→ 人物図鑑詳細  西岡研介(@biriksk )

 

西岡研介
@biriksk


TWITTERアカウントは、
@biriksk



  
 
 
李信恵界隈に異常に媚びへつらうのが謎でしょうがない。
「エル金は友達」祭りに参加。
イトケンの声掛けリスト。
リンチ事件被害者への二次加害。
鹿砦社の本で徹底的に批判をされてた。

 「エル金は友達」


 イトケンの声掛けリスト
 
 
 











 同志社大学 / Doshisha University  







 
 
   


2014年10月7日(火)11:00より 
大阪地方裁判所大法廷にて

【反ヘイトスピーチ裁判】 対「在特会・在特会会長」第一回公判(口頭弁論)


10:15~ 整理券配布
10:30  抽選、発表→整理券を傍聴券に交換→法廷へ


反ヘイトスピーチ裁判





【反ヘイトスピーチ裁判】第1回口頭弁論、被告(桜井誠・在特会会長ら)側は出廷せず(2014・10・7)
@three_sparrows  まとめ
https://togetter.com/li/728737

 
 
   
2014/12/17、集団リンチ事件






 
     

 





李信恵が西岡西岡研介と記念撮影したのをINSTAGRAMにアップ。



2015/12/29














 







https://archive.ph/wip/IeQnN

西岡研介

高橋(添田)(男組組長)


https://archive.ph/IeQnN


 
   
2016/05/17(火)13:30~
大阪地方裁判所大法廷
傍聴券交付有り(12:45抽選券配布)





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2016/05/17 李信恵さん 対在特会裁判 桜井(たかた)誠出廷@大阪地裁
ざっと まとめました。

miyomi34


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https://togetter.com/li/976405


李信恵
ヒアデス松村
松本エイイチ
モンジローZ(オヤヂゲーマー) @monjirouz
ジェイ @BucchoJ
かぱぱん @kapapanpan
やっさん🐳 @furyokyoshix
ANTIFA大阪 @antifa_osk、中はnuho
木村夏樹 川崎駅前読書会📚休止中 @_natsukik
Chabin.M @tsurishi9
青野忠彦 @miyatakebones
西岡研介 @biriksk
Shoji Kaoru @Shoji_Kaoru
미 현(みひょん)🐾猫の勢力 @miyomi34
K2 @k2gtr
川崎昭仁 @akihito_aki
ジェイ @BucchoJ
行動するアザラシ @fukudah26
岩松/長島結 @tokyo_sabako
鈴木大志 @Hirosh_Suzuki
安田浩一 @yasudakoichi
エミ @emipondx
あらまー。 @aramasan
弁護士 上瀧浩子 @sanngatuusagino
井上zung隆(B.T.B./buoy) @zomerofpicca
野間
ハラミ1番☆文公輝 @haramino1、中は文公輝(ムン・ゴンフィ)


 
 














 
 
   


2016/10/26(水)15:47

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伊藤 大介
2016年10月26日 ·
ヒレ酒安寧
夜はあらい商店行きます。

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ヒレ酒安寧 夜はあらい商店行きます。

伊藤 大介さんの投稿 2016年10月25日火曜日

https://archive.vn/wip/9onxx





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趙 博
おや、もう大阪入りされましたか?
2016/10/26


伊藤 大介
はい。今日も7時半くらいにあらい商店行きます。明日宜しくお願いします。
2016/10/26


趙 博
こちらこそ、よろしくお願い申し上げます。
2016/10/26




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 金正則
Gakuue Harada
鈴木 伸哉
Wakagi Takahashi
稲垣博美
渡辺雅之
山本 匠一郎
Hide Tachi
崔 江以子
Nobuyuki Fujiwara
邊 玲奈
Suguru Uchida
谷藤 律子
Ikuo Gonoï
長島 結
Kwangmin Kim
Deoksoo Park
大川 直樹
植田 祐介
中沢 けい
Yoshiya Gotoh
Tkhr Ikgm
和田 彰二
野々村 文宏
小林 雄二
Nobuyuki Sawahara
川添 友幸
Minyong Park
砂布 均
マツモト エイイチ
Nobuhide Sakurai
Shinta Yabe
Nao MC Inko
加藤 剛士
Yasuhito Morihara
Take Uchi Tetsushi
小笠原 陶子
風間 あまね
川口泰司
大島清
久保 憲司
呉 光現
西岡研介
河上 隆昭
趙 博
Hiroshi Shirakawa
青木 竜馬
きぬた やすかず
佐藤 圭
Sangnam Shin
緒丹 ゆり
Fusae Fate
Yongjik Jwa
大久保 弘幸
李 信恵 
 
23:04

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伊藤 大介
2018年4月7日 ·
この写真をTwitterに上げた神原弁護士に文句言ってる奴がいるらしいけど、神原先生はリンダさんの代理人で、リンダさんにかけられた疑いが不当だと刑事でも民事でも証明されたのだから、代理人として委任者と共に喜ぶのは当然でしょ。あえて言うけど、この時もエル金さんは、自分のせいで無関係の人に迷惑をかけて申し訳なかったと謝ってたよ。写真見ればわかるけど、エル金さん笑ってないでしょ。ネトウヨは裁判でリンダさんの不法行為が否定されても、この件をネタに人種民族差別をしたいだけなんだから相変わらずの反応なのは想定内だけど、室井やその支援者に惑わされて正しくない判断をしてた人はリンダさんになんか一言あってもいいんじゃないかな。公に言わなくてもいいけど直接本人に伝えて欲しい。この間どれだけ不当な誹謗中傷を受けていたか考えて欲しい。この写真を上げて祝勝会と喜ぶ神原弁護士に文句を言えるのは不意に回し蹴りくらった私だけだと思う笑




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川口泰司
李 信恵
田村 誠
Ken-nye Koporoff
いとう ひろたけ
西岡研介
鄭夢周
渡辺雅之
山岸 智史
戸沢淳
Sangnam Shin
金 明和
久保田 直己
風間 あまね
Hiroshi Shirakawa
神原 元
久保 憲司
大川 直樹
金正則
Miwa Nakamura
Emiko Okada
毎日 香 サドラー
木瀬 貴吉
首藤隆史
えむら まさひこ
青木 竜馬
Tkhr Ikgm
濱條 由美
ビリー ムカイ
緒丹 ゆり
マツモト エイイチ
Chodya Ha
河上 隆昭
田丸正幸
川添 友幸
佐藤 圭
 
   



大月書店
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フェイクと憎悪 歪むメディアと民主主義

「反日をあぶり出せ」と煽る新聞、沖縄ヘイト、日本礼賛の裏での外交的孤立…メディアの劣化にジャーナリストらが警鐘を鳴らす。

著者 永田 浩三 編著
ジャンル 政治・社会・労働
出版年月日 2018/06/15
ISBN 9784272330942
判型・ページ数 4-6・272ページ
定価 1,980円(本体1,800円+税)


この本の内容

「反日日本人をあぶり出せ」と煽る新聞、デマに満ちた沖縄報道、
「日本礼賛」の裏での外交的孤立――権力にすり寄り右傾化するマスメディアが
社会の分断に拍車をかける現状に、第一線のジャーナリストと研究者が警鐘を鳴らす。

= 執筆者 =
斉加尚代(MBS毎日放送ディレクター)
西岡研介(ノンフィクションライター)
川端幹人(元『噂の眞相』副編集長)
臺宏士(元毎日新聞記者)
北野隆一(朝日新聞編集委員)
立岩陽一郎(「ニュースのタネ」編集長、ファクトチェック・イニシアティブ理事)
望月衣塑子(東京新聞記者)
古田大輔(BuzzFeed Japan編集長)
香山リカ(精神科医、立教大学教授) 
福嶋聡(ジュンク堂書店難波店店長)
梁英聖(反レイシズム情報センターARIC代表)
辻大介(大阪大学准教授)

序章 いまメディアに何が起こっているのか …永田浩三

Ⅰ 歪むメディア

1章 歪曲される沖縄の基地反対運動 …斉加尚代(MBS毎日放送ディレクター)
2章 関西テレビ界に蔓延る「チーム殉愛」の闇  …西岡研介(ノンフィクションライター)
3章 劣化する「保守」論壇誌と極右運動 …川端幹人(元『噂の眞相』副編集長)
4章 産経新聞による記者・メディアへのバッシング  …臺宏士(元毎日新聞記者)
5章 「歴史戦」がもたらしたものとその結末  …北野隆一(朝日新聞編集委員)
6章 ファクトがねじ曲げられる国際報道  …立岩陽一郎(「ニュースのタネ」編集長、ファクトチェック・イニシアティブ理事)

《特別インタビュー》バッシングされても、自分の疑問をまっすぐ問い続ける …望月衣塑子(東京新聞記者)

Ⅱ 公正な言論空間とは

1章 「フェイク」と「ヘイト」のスパイラルに抗するには …古田大輔(BuzzFeed Japan編集長)
2章 「日本スゴイ」の幻想と現実 …香山リカ(精神科医、立教大学教授)
3章 書店員として「ヘイト本」と向きあう …福嶋聡(ジュンク堂書店難波店店長)
4章 差別・極右への対抗とメディア・NGOの社会的責任 …梁英聖(反レイシズム情報センターARIC代表)
5章 メディアの党派化と世論の分断 …辻大介(大阪大学准教授)

おわりに …永田浩三

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2018/06/29(金)19時より

清風堂書店@大阪東梅田、大阪市北区


大月書店より15日刊行予定の『フェイクと憎悪』の刊行記念イベント

永田浩三(元NHK、武蔵大学教授)、
斉加尚代(さいか ひさよ)(MBS毎日放送ディレクター)、
西岡研介(ノンフィクション・ライター)、
福嶋聡(ふくしまあきら)(ジュンク堂書店難波店店長)



2018/06/30
00:43





2018/06/30
00:58



https://x.com/i/events/1012722764388552704


14:29




14:30




16:46
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永田 浩三

2018年6月30日 ·

きのうの大阪清風堂書店でのイベント。斉加尚代さん、西岡研介さん、福嶋聡さん、北野隆一さん、素晴らしかったなあ。会場の佐野潤一郎さん、呉光現さんもありがたかった。またできないかなあ。
これからとんぼ返りして、夢の島でのロケが。


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山本 昌彦
うーん、参加したかった!


桜田 節子
お疲れさまです(*^^*)


四國 光
昨日はお疲れ様でした。スピーカーの皆さんの本音トークをとても興味深く聞かせて頂きました。しかし、永田さんの流れるようなファシリテーションを持ってしても、このテーマで、この時間は、やはり少し無理がありました。この倍の時間が欲しかったです。


岩下 結
こちらに実況ツイートをまとめました。
https://twitter.com/sardinian1979/status/1012726935477149697

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ロフトプラスワンWEST
2018/09/25  19:30

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やしきたかじんを偲ぶ会・ロフト篇

OPEN 18:30 / START 19:30

前売り¥2,000 / 当日¥2,500(共に飲食代別)※要1オーダー¥500以上
前売券はイープラス、ロフトプラスワンウエストweb&店頭&電話予約にて8/25(土)10時〜発売開始!
■購入ページURL(パソコン/スマートフォン/携帯共通)
http://sort.eplus.jp/sys/T1U14P0010843P006001P002271045P0030001
ロフトプラスワンウエスト電話→0662115592(16~24時)
※ご入場は会場先行予約→プレイガイド整理番号順→ロフトプラスワンウエストweb&店頭&電話予約→当日の順 となります

このイベントの予約は締めきりました。

やしきたかじんを偲ぶ会

【出演】
角岡伸彦(著書『ゆめいらんかね やしきたかじん伝』など)
西岡研介(著書『襲撃 中田カウスの1000日戦争』、共著『百田尚樹『殉愛』の真実』など)
野田幸嗣(やしきたかじん初代マネージャー)

その他飛び入りゲストも!?

2014年に亡くなり、現在のテレビ、メディア業界などで未だに影響力のある、あのやしきたかじんを偲んでたかじんに初期から深く関わってきたメンバーによる追悼トークイベントを開催。

今回は活動初期からたかじんと公私の付き合いをしていた初代マネージャー野田幸嗣を招き、誰も知らないたかじんの素顔に迫る。
そしてメイン出演はライターの角岡伸彦と西岡研介のお二人で、現在も続くたかじん裁判問題まで深く切り込む!!

大阪でしか聞けない今回のトークイベントは内容一切口外禁止、SNS禁止でお蔵出し話満載。
関西ならではの飛び入りゲストもあるかもしれないので、覚悟して来てください!










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14:33
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伊藤 大介

2018年10月21日 ·

先日二審判決が出たので、所謂「しばき隊リンチ事件」や「十三ベース事件」などと言われた傷害事件と本件裁判について、現在の私の考えを書いておこうと思います。
まずはこの傷害事件に何の関係も無い反差別に関わる人たちがネトウヨ等からことある毎に本件を持ち出され、無用な釈明などをさせてしまってきた事に対して心からお詫び申し上げます。
申し訳ありませんでした。
勿論この事件はしばき隊が組織的に行ったリンチなどでは無く、個人間の傷害事件であることは刑事、民事を通して明白となっているのですが、ネトウヨ等は本件を連合赤軍の山岳ベースリンチ事件などを想起させる目的で「しばき隊リンチ事件」などと言っているわけで、単にリンチという言葉の定義の問題ではないことからも、この事件がネトウヨ等の言う「リンチ」ではないことはここではっきり言っておきたいと思います。
傷害事件があったことは誰もが認めていることで、室井幸彦に対して主に暴行したエル金さんと、それを止めるために一発平手打ちした凡さんが、刑事で略式罰金となり、民事でエル金さんに113万円、凡さんに1万円の賠償が命じられたことは事実です。
つまりそれ以外のことは事実では無く、刑事でも民事でも何ら責任を問われなかった李信恵さんをあたかも主犯のように「李信恵等5名による傷害事件の民事訴訟」などと吹聴した室井幸彦等の歪んだ行為は非難されて当然だと思っています。
そしてその行為は案の定ネトウヨ等にいいように利用され、差別扇動のアイテムとなり、今後も使われていくであろう事からも彼らの罪は大きいと考えています。
ただ私はその傷害事件が起こった当日にエル金さん等と飲食をしていたのだから、結果的に暴行を止められなかった事に対しての責任はあると思っています。
民事訴訟でも主張してきましたが、私は仲の良かった二人なのだから、被差別当事者であるエル金さんが差別主義者から金をもらっているなどというとんでもなく酷いデマを吹聴した室井がちゃんと謝罪して、エル金さんと仲直りできればいいと思っていたし、そのためには外野がいるより二人で話した方がいいと思ったことから、外で二人で話すように促しましたが、結果的にはその判断が間違っていたのだろうと思っています。
もっと言うと、私が根本的に判断を誤ってしまったのは、エル金さんと室井が和解できると思った事なんだろうと思います。
謝罪をしたいと電話をしてきた室井には、実は心からの謝罪をする気持ちは無かったのでしょう。
だから録音機を隠し持って謝罪の場所に来るなどと言う行為をし、裁判でもエル金さんが差別主義者から金をもらったなどという酷いデマについて謝罪が無いどころか、疑って当然だったかのような主張をしています。
つまり私は当時の室井とエル金さんの関係を見誤ってしまったと言うことなのだと思います。
今になって思えば、謝罪したいという室井を来させず、もうお互い関係を絶つように話せば良かったと。
私が社会運動に関わるようになったのは東電の原発事故からなのですが、それからたくさんの社会運動に関わる先輩方と知り合うことになり、私が好き勝手に遊んでいる間も、その人達は長く社会のために動いていて、尊敬できる凄い人ばかりでした。
そもそも社会運動で簡単に結果が出ることなど殆どなく、原発問題にしても一歩前進させるだけでもとても難しいことなので、ライフワークのように地道にコツコツやっていくしか無いことばかりです。
そんな中で、疲弊していく自分にとって共に闘う仲間の存在はとても力になったし、ある先輩から言われた「繋いだ手は離さない」という言葉がとても心に残っていて、それは今でもできるだけ仲間は大切にしたいと思う私の考え方に大きく影響した言葉でした。
しかし今回の件は、繋いだ手を離した方がいいケースだったんですね。
寂しいことですがその方がお互いの為なのでしょう。
今回一審で認定された私の幇助が、二審で否定されたことについてですが、正直言って一審判決で私の心の中にある真実を裁判所に否定されたことはとてもショックでした。
前記した通り、私はエル金さんと室井が二人で話すことが最善と考えたから二人に外で話すよう促したのであって、外に出た方が殴りやすくなるから二人で外に出るように促したなどということは絶対にありません。
私がそんな人間では無いことは、私と付き合いのある人ならわかってくれると思いますが、私とうい人間を知らない裁判所から見たら、相手方のデタラメな主張を聞くとそんな風に見えてしまうのかと。
だから今回二審で真実が認められたことは本当に嬉しいし、諦めずに大阪の現場まで行って写真を撮ったり、一審の誤った判断を正す書面を書いてくれた神原先生にはとても感謝しています。
ありがとうございます。
そして最後にもう一度、
この件で様々な嫌がらせを受けてしまった無関係のカウンターのみなさま
申し訳ありませんでした。



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神原 元
伊藤さんは「喧嘩するなら外に出ろ」と当たり前のことを言っただけです。それだけで訴えてくる方がおかしいし、それに乗っかって囃し立てた連中が最悪です。謝らなくていいと思います。
返信する3年
伊藤 大介
相手方には謝る必要がないので当然ながら謝罪などしませんが、やはり結果的に仲間に迷惑をかけてしまったことは申し訳ないと思っています。私は当日の飲み会では年長者だったので、結果責任は感じています。しかし法的な責任はないと思っているので、一審の不当な判決をひっくり返して頂いたことには本当に感謝しています。やはりいくら事実ではないとしても判決は重いので。
返信する3年
神原 元
伊藤 大介 道義的責任もないよ。「社会的に相当な」発言をしただけと、高裁では認定されました^_^


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川喜田 亜季
Twitterなどで(悪口も含め)部分的に見かけて、よくわからないまま気になっていました。やっと全部のみ込めました。二審判決も納得です。良かったです(*´∇`)
返信する3年
伊藤 大介
近々判決文も公開しようと思っています。
返信する3年
川喜田 亜季
公開お願いします。
保存しておいて、デマ蒸し返すアホなヤカラを見つけたら葵の御紋のようにお示ししますので❗

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中沢 けい
·
最高裁への上告が考えられているようですが、1審、2審の判断を覆す理由はありませんから、これで落着になるでしょう。神原先生には感謝します。最高裁への上訴がないと判明した時点で私の考えも明らかにするようにいたします。
返信する3年編集済み
中沢 けい
·
伊藤さんもいろいろ御心痛が多かったことかと存じますが、これで少しは落ち着けることでしょう。なんと申し上げていいやら、分かりませんが、一安心というところでしょうか。とにもかくにも安心いたしました。
返信する3年
伊藤 大介
無関係の中沢先生にも嫌がらせが飛び火してしまい申し訳ないです。
返信する3年
中沢 けい
·
エル金さんからはお話を聞きました。その件はまた最高裁への上告が決着しましたら、私なりの考えを述べるつもりでいます。

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野間 易通
伊藤さん本当におつかれさまでした! 私はこれから賠償金ビジネスで一儲けしようと企んでるので、儲かったらまたコーヒーおごったるわ。遠慮せんでええんやで。
返信する3年
伊藤 大介
ご馳走様です。ア・ニ・キ


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ロフトプラスワンWEST
2018/11/01 19:30

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緊急開催!
「新潮45」休刊から考える ノンフィクションと現代ジャーナリズム

OPEN 18:30 / START 19:30

前売り¥2,000 / 当日¥2,500(共に飲食代別)※要1オーダー¥500以上
前売り券はイープラス、ロフトプラスワンウエストweb&店頭&電話予約にて10/2(火)10時〜発売開始!
■購入ページURL(パソコン/スマートフォン/携帯共通)
http://sort.eplus.jp/sys/T1U14P0010843P006001P002275071P0030001
ロフトプラスワンウエスト電話→0662115592(16~24時)
※プレイガイド整理番号順→ロフトプラスワンウエストweb→店頭&電話予約→当日の順 となります。

このイベントの予約は締めきりました。

「新潮45」休刊から考えるノンフィクションと現代ジャーナリズム
【出演】
松本創(ノンフィクションライター、著書「軌道 福知山線脱線事故 JR西日本を変えた闘い」「誰が「橋下徹」をつくったか ―大阪都構想とメディアの迷走」など)

西岡研介(ノンフィクションライター、著書『マングローブ―テロリストに乗っ取られたJR東日本の真実』『「噂の眞相」トップ屋稼業』『襲撃 中田カウスの1000日戦争』など)

瀬尾傑(「スマートニュース メディア研究所」所長/元講談社「現代ビジネス」編集長)

出版業界のみならず、各メディアを騒がせた「新潮45」8月号と休刊問題。

様々な議論が飛び交っているこの問題をノンフィクションライターの松本創、西岡研介のお二人と、スマートニュースメディア研究所所長瀬尾傑をお呼びして徹底解剖する。

雑誌媒体のメディア倫理から都合よく振りかざす「言論の自由」まで、現代日本におけるジャーナリズムとは何かを改めて問い直す!





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2019/01/14(月)14:00~15:00にビデオ上映会とお話
2019/01/14(月)15:15~17:00にパネルディスカッション
会場:京都市地域・多文化交流ネットワークサロン

2019/01/14(月)17:45~交流会(韓国料理屋「ハルバン」)



京都市 地域・多文化交流ネットワークサロン


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「済州4・3事件に学ぶ」―京都から「4・3事件」を考える―

今年で70年を迎える「済州4・3事件」について、京都の地からパネル展やビデオとお話、パネルディ
スカッションを通じ学び、考えます。
日時:2019年1月7日(月)午前9時~19日(土)午後5時 
   *ビデオとお話、パネルディスカッションは14日(月)のみ。
会場:京都市地域・多文化交流ネットワークサロン
  京都市南区東九条東岩本町31


*ビデオとお話、パネルディスカッション
1月14日(月)
午後2時~3時 ビデオ上映
「悲劇の島 チェジュ(済州)~『4・3事件』在日コリアンの記憶~」
(2008年4月27日放映 NHK「ETⅤ特集」)
        お話:伊地知紀子さん(大阪市立大学文学研究科教授)
          「済州4・3事件とは」
午後3時    コーヒーブレイク
午後3時15分~5時   パネルディスカッション
「京都から『済州4・3事件』を考える」
  パネリスト:呉光現 (オ・クァンヒョン)さん(在日本済州4・3犠牲者遺族会会長)
     :中村一成 (ナカムライルソン)さん(ジャーナリスト)
進行:西岡研介さん(ノンフィクションライター)
  午後5時45分~ 交流会 「ハルバン」(京都市南区東九条南河原町6-10)


主催:「済州4・3企画」実行委員会
協賛:特定非営利活動法人 コリアNGOセンター/京都市地域・多文化交流ネットワークサロン/京都・東九条C
ANフォーラム/アジア国際夏期学校/愛隣館研修センタ-/立命館大学コリア研究センター/特定非営利活動法
人 丹波マンガン記念館/特定非営利活動法人聖公会生野センター/在日本済州43犠牲者遺族会



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「済州4・3事件に学ぶ」――京都から「4・3事件」を考える――への呼びかけ
「日本から済州島まで来てくれてありがとう。『4・3』の歴史を学びに来てくれて感謝しています……」
 2017年4月1日から3日にかけて、済州島で行われた「済州4・3慰霊の旅」の現地コーディネーターを務めて下さった金
昌厚(キム・チャンフー)氏(前「四・三研究所」所長)は参加者との別れ際、こんな挨拶をされた。
 10回を数えたこの「慰霊の旅」を企画し、旅の間、通訳を務めてくれた呉光現(オ・クァンヒョン)氏(「在日本済州4・3犠
牲者遺族会」会長)を通じて聞いたこの金氏の言葉に、私は恐縮すると同時に、この旅で知った過去の事実と、今なお続く重い現
実に今後、どう向き合っていけばいいのかを思案し続けていた。
 済州4・3事件は、第二次世界大戦後の米軍政期に起こり、朝鮮戦争勃発後に至るまでの7年7カ月にわたって、済州島全域で
行われた住民大量虐殺事件だ。
 発端は1947年3月1日、米軍政の済州島民に対する圧政に抗して行われた官・民一体のゼネストだった。デモ隊に向かって
警察が発砲し、住民6人が死亡。島民の怒りはピークに達した。これに対し米軍政と警察は済州島を「アカの島」とフレームアッ
プし、本土から応援の警察部隊と極右勢力の「西北青年団員」を送り込み、徹底した弾圧を行った。
 この米軍政や警察による弾圧、また朝鮮半島の分断を固定化させる南半島の単独選挙に抗し、翌48年4月3日、共産主義政党で
ある南朝鮮労働党(南労党)済州島党が武装蜂起した。これを以て後に「4・3事件」と呼ばれることになるのだが、同年8月15
日、南半島単独選挙によって大韓民国政府が樹立されると、李承晩政権は済州島を「鎮圧」するために軍隊を派遣。11月17日に
は戒厳令が敷かれ、済州島全域で「焦土化作戦」が展開された。多くの無辜の島民が「アカ」の烙印を押され、「武装隊に協力し
た」という理由で、集団で虐殺されたのだ。
 さらに50年、朝鮮戦争が勃発すると、済州島民らに対し「予備拘束」が行われ、再び多くの住民が「処刑」された。そして54
年9月21日の「漢拏山(ハルラサン)禁足地域の全面解放」を以て、4・3事件は終結した――とされるのだが、この間の犠牲者
は2万5千~3万人に及んだといわれている。
 済州島でこのような事件があったことは、廬武鉉(ノ・ムヒョン)元大統領が、韓国大統領として初めて済州島民に公式謝罪した
2003年以降、日本の新聞、雑誌等でも時折、報じられるようになったので、全く知らないわけではなかった。さらに言えば、
学生時代からの友人でもある呉氏が20年前からこの事件に取り組んでいたことも知っていた。が、私の中では、あくまで「韓国近
代史上、隠蔽されてきた惨事」という認識だった。
 2017年3月、抱えていた仕事が一段落し、長年、気になっていた隣国の史実でもあったので、私は冒頭の「済州4・3慰霊
の旅」に参加した。
 500人以上の住民が虐殺されたノブンスンイ、ムドンイワッやクンノルケなどの「失われた村」、そして朝鮮戦争勃発後、予
備拘束された200人近くの人々が集団虐殺されたアルトゥル飛行場跡……。半世紀にわたって「語ることも、悲しむことさえ、
許されなかった」それらの現場から、70年の歳月とタブーを乗り越え迫ってくる事実のあまりの凄惨さに私は、圧倒され、言葉を
失い、混乱した。僅か3日間、「4・3事件」のほんの「入り口」に立っただけにもかかわらず、だ。
 そして整理のつかない頭と心を抱えながら帰国した私は、折に触れ、それを試みようとしたが、うまくいかないまま、1年が過
ぎ、事件から70年を迎えた。
 日本人である私にとって最大の課題は、この事件に対し「当事者性」が持てないことだった。
 日本による朝鮮に対する過去の植民地支配、それに起因する強制連行や慰安婦問題などの歴史的事実、さらには日本社会に蔓延
る在日朝鮮人差別や、それが顕在化したヘイトスピーチなどの問題は全て「日本人の問題」であり、これらに対しては当事者意識
を強く持てる。
 一方、「済州4・3事件」では、弾圧を指示した当時の警察幹部の多くが「日帝時代の官吏」であり、焦土化作戦を行った軍幹
部の大半が「旧日本軍の志願兵」だったことなど、事件の背景には間違いなく「日本の植民地支配」が存在し、それが大きく影響
している――ということは、頭では理解できるのだ。が、なかなか「当事者」としての感覚が持てず、正直、この事件にどう向き
合えばいいのか苦慮していた。
 そんな悶々とした気持ちを抱えながら私は、今年4月22日に大阪・東成区民センターで開かれた「済州4・3事件70周年犠牲
者慰霊祭」に参加した。開会の30分以上前に到着したにもかかわらず、会場となったホールは満席。通路にも人が溢れ、開会時間
になってもまだ、入り口の前には入りきれない人の列ができていた。後に聞いたところによると大阪では700人、東京では15
00人が参加したという。その多くが遺族の一世や、その子や孫の二世、三世だった。
「4・3事件当時、虐殺から逃れるために日本に渡った済州島民は『5千人以上』とも、『1万人以上』とも言われるが、在日社
会では未だに事件そのものがタブーとなっているため、正確な数は分からない……」
 以前、呉氏からこんな話も聞かされていたし、金石範(キム・ソクポム)さんや金時鐘(キム・シジョン)さんの作品や、文京洙(ム
ン・ギョンス)教授の論文からもそうした事実を知り得ることはできた。だが、あの日、東成区民センターに集まった多くの人の
姿を目の当たりにして初めて、日本が済州4・3事件の「現場」の一つであることを強く認識すると同時に、ようやく「関係者性」
を見出すことができた。
 このような経緯から私は、20年余にわたってこの事件に取り組んできた呉氏ら在日の遺族や、大阪や神戸と同様に済州島出身者
が暮らす京都の人たちと共に、この「済州4・3事件に学ぶ」に企画段階から関わり、呼びかけ人の一人に名を連ねることにしま
コ ト
した。
 日本人、朝鮮人という民族の違い、「韓国」、「朝鮮」という国籍の別を問わず、一人でも多くの人に犠牲者の「声なき声」に
耳をすませていただければ幸いです。
2018年11月3日 ノンフィクションライター 西岡研介



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2024/4/27(土)16:00〜

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【出演】
角岡伸彦(フリーライター、著書『ノンフィクションにだまされるな!百田尚樹「殉愛」上原善広「路地の子」のウソ』『被差別部落の青春』など)
西岡研介(フリーライター、著書『トラジャ JR「革マル」30年の呪縛、労組の終焉』『襲撃 中田カウスの1000日戦争』など)

春のノンフィクション本祭り2024 〜第7回角岡伸彦ノンフィクション賞発表会〜


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【4/27(土)16:00〜】春のノンフィクション本祭り2024 〜第7回角岡伸彦ノンフィクション賞発表会〜

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【出演】
角岡伸彦(フリーライター、著書『ノンフィクションにだまされるな!百田尚樹「殉愛」上原善広「路地の子」のウソ』『被差別部落の青春』など)
西岡研介(フリーライター、著書『トラジャ JR「革マル」30年の呪縛、労組の終焉』『襲撃 中田カウスの1000日戦争』など)

毎年数々のノンフィクション本が刊行される中で、自身の名前を冠した「ノンフィクション賞」を発表しているライターの角岡伸彦さんと、神戸新聞社時代の同僚でお二人で共著書(『百田尚樹「殉愛」の真相』)も出されている西岡研介さんのお二人による「ノンフィクション本」だけを語るイベントを開催します。

7回目を迎える「角岡伸彦ノンフィクション賞」の発表を中心に、2023年に刊行された優れたノンフィクション本を紹介してもらいながら、お二人が考える「ノンフィクション本の定義」やこれまでに感銘を受けた本の話を聞いていこうと考えています。

ぜひ観覧・配信でお楽しみください〜!

◎第7回角岡伸彦ノンフィクション賞 発表&選評
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