→ 人物図鑑詳細  西岡研介(@biriksk ) 2018年

   
2018/03/26(月)OPEN 18:30 - START 19:30


【出演】
畠山理仁(フリーランスライター、第15回開高健ノンフィクション賞受賞作『黙殺 報じられない“無頼系独立候補”たちの戦い』(集英社)著者。)
西岡研介(ノンフィクションライター、著書『マングローブ―テロリストに乗っ取られたJR東日本の真実』『「噂の眞相」トップ屋稼業』『襲撃 中田カウスの1000日戦争』など)以下、写真©️宝島社

『秘蔵映像満載!「黙殺」を黙殺させないトークライブ』



ロフトプラスワンウエス
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2018/03/26
MONDAY


秘蔵映像満載!
「黙殺」を黙殺させないトークライブ
OPEN 18:30 - START 19:30


【出演】
畠山理仁(フリーランスライター、第15回開高健ノンフィクション賞受賞作『黙殺 報じられない“無頼系独立候補”たちの戦い』(集英社)著者。)
西岡研介(ノンフィクションライター、著書『マングローブ―テロリストに乗っ取られたJR東日本の真実』『「噂の眞相」トップ屋稼業』『襲撃 中田カウスの1000日戦争』など)以下、写真©️宝島社

昨年11月に発売されて以来、第15回開高健ノンフィクション賞受賞など各所で話題沸騰中の作品「黙殺 報じられない“無頼系独立候補”たちの戦い」。
しかし、もっと話題にならなければならないと決意した我々ロフトウエストは今回、本作著者畠山理仁さんを東京からお招き。さらにノンフィクションライターの西岡研介さんとご一緒に本書の内容から漏れた爆笑!?こぼれ話から㊙︎︎取材映像集、ライターとしての取材の取り組み方から日本の選挙のあり方など多岐に渡り、語り合って頂きます。またイベント終了後にはサイン会も実施します。

『黙殺 報じられない“無頼系独立候補”たちの戦い』プロモーション映像

https://youtu.be/fwGISJgRXZg

TICKET
前売り¥1,800 / 当日¥2,300(共に飲食代別)※要1オーダー¥500以上
前売券は、イープラス及びロフトプラスワンウエスト店頭&電話予約にて2/17(土)10時〜発売開始!
■購入ページURL(パソコン/スマートフォン/携帯共通)
http://sort.eplus.jp/sys/T1U14P0010843P006001P002252371P0030001
※ご入場はイープラスチケット→店頭&電話予約→当日の順となります。
電話予約 → 06-6211-5592(16時~24時)



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23:04

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伊藤 大介
2018年4月7日 ·
この写真をTwitterに上げた神原弁護士に文句言ってる奴がいるらしいけど、神原先生はリンダさんの代理人で、リンダさんにかけられた疑いが不当だと刑事でも民事でも証明されたのだから、代理人として委任者と共に喜ぶのは当然でしょ。あえて言うけど、この時もエル金さんは、自分のせいで無関係の人に迷惑をかけて申し訳なかったと謝ってたよ。写真見ればわかるけど、エル金さん笑ってないでしょ。ネトウヨは裁判でリンダさんの不法行為が否定されても、この件をネタに人種民族差別をしたいだけなんだから相変わらずの反応なのは想定内だけど、室井やその支援者に惑わされて正しくない判断をしてた人はリンダさんになんか一言あってもいいんじゃないかな。公に言わなくてもいいけど直接本人に伝えて欲しい。この間どれだけ不当な誹謗中傷を受けていたか考えて欲しい。この写真を上げて祝勝会と喜ぶ神原弁護士に文句を言えるのは不意に回し蹴りくらった私だけだと思う笑




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川口泰司
李 信恵
田村 誠
Ken-nye Koporoff
いとう ひろたけ
西岡研介
鄭夢周
渡辺雅之
山岸 智史
戸沢淳
Sangnam Shin
金 明和
久保田 直己
風間 あまね
Hiroshi Shirakawa
神原 元
久保 憲司
大川 直樹
金正則
Miwa Nakamura
Emiko Okada
毎日 香 サドラー
木瀬 貴吉
首藤隆史
えむら まさひこ
青木 竜馬
Tkhr Ikgm
濱條 由美
ビリー ムカイ
緒丹 ゆり
マツモト エイイチ
Chodya Ha
河上 隆昭
田丸正幸
川添 友幸
佐藤 圭
 
 


2018/05/12(土)OPEN 12:00 - START 13:00
ロフトプラスワンウエスト、大阪市、難波駅

【出演】
松本創
(ノンフィクションライター、著書「軌道 福知山線脱線事故 JR西日本を変えた闘い」「誰が「橋下徹」をつくったか ―大阪都構想とメディアの迷走」など)
西岡研介
(ノンフィクションライター、著書『マングローブ―テロリストに乗っ取られたJR東日本の真実』『「噂の眞相」トップ屋稼業』『襲撃 中田カウスの1000日戦争』など)以下、写真©️宝島社

「軌道 福知山線脱線事故 JR西日本を変えた闘い」出版記念
JR取材とノンフィクションの現在


ロフトプラスワンウエスト
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2018/05/12
SATURDAY
OPEN 12:00 - START 13:00



「軌道 福知山線脱線事故 JR西日本を変えた闘い」出版記念
JR取材とノンフィクションの現在

【出演】
松本創
(ノンフィクションライター、著書「軌道 福知山線脱線事故 JR西日本を変えた闘い」「誰が「橋下徹」をつくったか ―大阪都構想とメディアの迷走」など)
西岡研介
(ノンフィクションライター、著書『マングローブ―テロリストに乗っ取られたJR東日本の真実』『「噂の眞相」トップ屋稼業』『襲撃 中田カウスの1000日戦争』など)以下、写真©️宝島社

乗客と運転士107人が死亡、562人が重軽傷を負った2005年4月25日のJR福知山線脱線事故。
あまりにもショッキングな事故に未だに脳裏から離れない人も多いこの事故の、ある一人の遺族をライターは追った。
今回「軌道 福知山線脱線事故 JR西日本を変えた闘い」出版記念にあたり、著者松本創と、新聞社時代の同僚であり、やはりJRを深く取材してきたノンフィクションライター西岡研介のお二人で本書では書ききれなかった裏話から、現在の日本におけるノンフィクションまでを語って頂くトークイベントを開催します。
ここだけしか聞けない貴重なお話がたくさんありますので、是非ご来場下さい。
当日は出版物の販売も行います。



軌道 福知山線脱線事故 JR西日本を変えた闘い
<本書の内容>
乗客と運転士107人が死亡、562人が重軽傷を負った2005年4月25日のJR福知山線脱線事故。
妻と実妹を奪われ、娘が重傷を負わされた都市計画コンサルタントの淺野弥三一は、なぜこんな事故が起き、家族が死ななければならなかったのかを繰り返し問うてきた。
事故調報告が結論付けた「運転士のブレーキ遅れ」「日勤教育」「ATS-Pの未設置」等は事故の原因ではなく、結果だ。
国鉄民営化から18年間の経営手法と、それによって形成された組織の欠陥が招いた必然だった。

「組織事故」を確信した淺野は、JR西日本自身による原因究明と説明、そして、組織と安全体制の変革を求める。
そのために遺族感情も責任追及も封印し、遺族と加害企業による異例の共同検証を持ち掛けた。

淺野の思いに呼応し、組織改革に動いた人物がいた。事故後、子会社から呼び戻され、初の技術屋社長となった山崎正夫。
3年半でトップを退くが、その孤独な闘いは、JR西日本という巨大組織を、長年の宿痾からの脱却へと向かわせた。
それは、「天皇」井手正敬の独裁に依存しきった組織風土、さらには、国鉄改革の成功体験との決別だった。

淺野と山崎。
遺族と加害企業のトップという関係ながら、同世代の技術屋ゆえに通じ合った2人を軸に、
巨大組織を変えた闘い、鉄道の安全を確立する闘いの「軌道」を描く。
そこから見えてきたのは、二つの戦後史の「軌道」だった──。



TICKET
前売り¥1,500 / 当日¥1,800(共に飲食代別)※要1オーダー¥500以上
前売券はイープラス、ロフトプラスワンウエスト店頭&電話予約にて4/10(火)10時〜発売開始!
■購入ページURL(パソコン/スマートフォン/携帯共通)
http://sort.eplus.jp/sys/T1U14P0010843P006001P002257995P0030001
ロフトプラスワンウエスト電話→0662115592(16~24時)
※ご入場はプレイガイド整理番号順→ロフトプラスワンウエスト店頭&電話予約→当日の順 となります。

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大月書店
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フェイクと憎悪 歪むメディアと民主主義

「反日をあぶり出せ」と煽る新聞、沖縄ヘイト、日本礼賛の裏での外交的孤立…メディアの劣化にジャーナリストらが警鐘を鳴らす。

著者 永田 浩三 編著
ジャンル 政治・社会・労働
出版年月日 2018/06/15
ISBN 9784272330942
判型・ページ数 4-6・272ページ
定価 1,980円(本体1,800円+税)


この本の内容

「反日日本人をあぶり出せ」と煽る新聞、デマに満ちた沖縄報道、
「日本礼賛」の裏での外交的孤立――権力にすり寄り右傾化するマスメディアが
社会の分断に拍車をかける現状に、第一線のジャーナリストと研究者が警鐘を鳴らす。

= 執筆者 =
斉加尚代(MBS毎日放送ディレクター)
西岡研介(ノンフィクションライター)
川端幹人(元『噂の眞相』副編集長)
臺宏士(元毎日新聞記者)
北野隆一(朝日新聞編集委員)
立岩陽一郎(「ニュースのタネ」編集長、ファクトチェック・イニシアティブ理事)
望月衣塑子(東京新聞記者)
古田大輔(BuzzFeed Japan編集長)
香山リカ(精神科医、立教大学教授) 
福嶋聡(ジュンク堂書店難波店店長)
梁英聖(反レイシズム情報センターARIC代表)
辻大介(大阪大学准教授)

序章 いまメディアに何が起こっているのか …永田浩三

Ⅰ 歪むメディア

1章 歪曲される沖縄の基地反対運動 …斉加尚代(MBS毎日放送ディレクター)
2章 関西テレビ界に蔓延る「チーム殉愛」の闇  …西岡研介(ノンフィクションライター)
3章 劣化する「保守」論壇誌と極右運動 …川端幹人(元『噂の眞相』副編集長)
4章 産経新聞による記者・メディアへのバッシング  …臺宏士(元毎日新聞記者)
5章 「歴史戦」がもたらしたものとその結末  …北野隆一(朝日新聞編集委員)
6章 ファクトがねじ曲げられる国際報道  …立岩陽一郎(「ニュースのタネ」編集長、ファクトチェック・イニシアティブ理事)

《特別インタビュー》バッシングされても、自分の疑問をまっすぐ問い続ける …望月衣塑子(東京新聞記者)

Ⅱ 公正な言論空間とは

1章 「フェイク」と「ヘイト」のスパイラルに抗するには …古田大輔(BuzzFeed Japan編集長)
2章 「日本スゴイ」の幻想と現実 …香山リカ(精神科医、立教大学教授)
3章 書店員として「ヘイト本」と向きあう …福嶋聡(ジュンク堂書店難波店店長)
4章 差別・極右への対抗とメディア・NGOの社会的責任 …梁英聖(反レイシズム情報センターARIC代表)
5章 メディアの党派化と世論の分断 …辻大介(大阪大学准教授)

おわりに …永田浩三

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2018/06/29(金)19時より

清風堂書店@大阪東梅田、大阪市北区


大月書店より15日刊行予定の『フェイクと憎悪』の刊行記念イベント

永田浩三(元NHK、武蔵大学教授)、
斉加尚代(さいか ひさよ)(MBS毎日放送ディレクター)、
西岡研介(ノンフィクション・ライター)、
福嶋聡(ふくしまあきら)(ジュンク堂書店難波店店長)



2018/06/30
00:43





2018/06/30
00:58



https://x.com/i/events/1012722764388552704


14:29




14:30




16:46
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永田 浩三

2018年6月30日 ·

きのうの大阪清風堂書店でのイベント。斉加尚代さん、西岡研介さん、福嶋聡さん、北野隆一さん、素晴らしかったなあ。会場の佐野潤一郎さん、呉光現さんもありがたかった。またできないかなあ。
これからとんぼ返りして、夢の島でのロケが。


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山本 昌彦
うーん、参加したかった!


桜田 節子
お疲れさまです(*^^*)


四國 光
昨日はお疲れ様でした。スピーカーの皆さんの本音トークをとても興味深く聞かせて頂きました。しかし、永田さんの流れるようなファシリテーションを持ってしても、このテーマで、この時間は、やはり少し無理がありました。この倍の時間が欲しかったです。


岩下 結
こちらに実況ツイートをまとめました。
https://twitter.com/sardinian1979/status/1012726935477149697

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2018/09/25(火)OPEN 18:30 / START 19:30
ロフトプラスワンウエスト、大阪市、難波駅

【出演】
角岡伸彦(著書『ゆめいらんかね やしきたかじん伝』など)
西岡研介(著書『襲撃 中田カウスの1000日戦争』、共著『百田尚樹『殉愛』の真実』など)
野田幸嗣(やしきたかじん初代マネージャー)

『やしきたかじんを偲ぶ会・ロフト篇』


ロフトプラスワンWEST
2018/09/25  19:30

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2018/09/25
TEUSDAY
OPEN 18:30 / START 19:30

やしきたかじんを偲ぶ会・ロフト篇


前売り¥2,000 / 当日¥2,500(共に飲食代別)※要1オーダー¥500以上
前売券はイープラス、ロフトプラスワンウエストweb&店頭&電話予約にて8/25(土)10時〜発売開始!
■購入ページURL(パソコン/スマートフォン/携帯共通)
http://sort.eplus.jp/sys/T1U14P0010843P006001P002271045P0030001
ロフトプラスワンウエスト電話→0662115592(16~24時)
※ご入場は会場先行予約→プレイガイド整理番号順→ロフトプラスワンウエストweb&店頭&電話予約→当日の順 となります

このイベントの予約は締めきりました。

やしきたかじんを偲ぶ会

【出演】
角岡伸彦(著書『ゆめいらんかね やしきたかじん伝』など)
西岡研介(著書『襲撃 中田カウスの1000日戦争』、共著『百田尚樹『殉愛』の真実』など)
野田幸嗣(やしきたかじん初代マネージャー)

その他飛び入りゲストも!?

2014年に亡くなり、現在のテレビ、メディア業界などで未だに影響力のある、あのやしきたかじんを偲んでたかじんに初期から深く関わってきたメンバーによる追悼トークイベントを開催。

今回は活動初期からたかじんと公私の付き合いをしていた初代マネージャー野田幸嗣を招き、誰も知らないたかじんの素顔に迫る。
そしてメイン出演はライターの角岡伸彦と西岡研介のお二人で、現在も続くたかじん裁判問題まで深く切り込む!!

大阪でしか聞けない今回のトークイベントは内容一切口外禁止、SNS禁止でお蔵出し話満載。
関西ならではの飛び入りゲストもあるかもしれないので、覚悟して来てください!










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14:33
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伊藤 大介

2018年10月21日 ·

先日二審判決が出たので、所謂「しばき隊リンチ事件」や「十三ベース事件」などと言われた傷害事件と本件裁判について、現在の私の考えを書いておこうと思います。
まずはこの傷害事件に何の関係も無い反差別に関わる人たちがネトウヨ等からことある毎に本件を持ち出され、無用な釈明などをさせてしまってきた事に対して心からお詫び申し上げます。
申し訳ありませんでした。
勿論この事件はしばき隊が組織的に行ったリンチなどでは無く、個人間の傷害事件であることは刑事、民事を通して明白となっているのですが、ネトウヨ等は本件を連合赤軍の山岳ベースリンチ事件などを想起させる目的で「しばき隊リンチ事件」などと言っているわけで、単にリンチという言葉の定義の問題ではないことからも、この事件がネトウヨ等の言う「リンチ」ではないことはここではっきり言っておきたいと思います。
傷害事件があったことは誰もが認めていることで、室井幸彦に対して主に暴行したエル金さんと、それを止めるために一発平手打ちした凡さんが、刑事で略式罰金となり、民事でエル金さんに113万円、凡さんに1万円の賠償が命じられたことは事実です。
つまりそれ以外のことは事実では無く、刑事でも民事でも何ら責任を問われなかった李信恵さんをあたかも主犯のように「李信恵等5名による傷害事件の民事訴訟」などと吹聴した室井幸彦等の歪んだ行為は非難されて当然だと思っています。
そしてその行為は案の定ネトウヨ等にいいように利用され、差別扇動のアイテムとなり、今後も使われていくであろう事からも彼らの罪は大きいと考えています。
ただ私はその傷害事件が起こった当日にエル金さん等と飲食をしていたのだから、結果的に暴行を止められなかった事に対しての責任はあると思っています。
民事訴訟でも主張してきましたが、私は仲の良かった二人なのだから、被差別当事者であるエル金さんが差別主義者から金をもらっているなどというとんでもなく酷いデマを吹聴した室井がちゃんと謝罪して、エル金さんと仲直りできればいいと思っていたし、そのためには外野がいるより二人で話した方がいいと思ったことから、外で二人で話すように促しましたが、結果的にはその判断が間違っていたのだろうと思っています。
もっと言うと、私が根本的に判断を誤ってしまったのは、エル金さんと室井が和解できると思った事なんだろうと思います。
謝罪をしたいと電話をしてきた室井には、実は心からの謝罪をする気持ちは無かったのでしょう。
だから録音機を隠し持って謝罪の場所に来るなどと言う行為をし、裁判でもエル金さんが差別主義者から金をもらったなどという酷いデマについて謝罪が無いどころか、疑って当然だったかのような主張をしています。
つまり私は当時の室井とエル金さんの関係を見誤ってしまったと言うことなのだと思います。
今になって思えば、謝罪したいという室井を来させず、もうお互い関係を絶つように話せば良かったと。
私が社会運動に関わるようになったのは東電の原発事故からなのですが、それからたくさんの社会運動に関わる先輩方と知り合うことになり、私が好き勝手に遊んでいる間も、その人達は長く社会のために動いていて、尊敬できる凄い人ばかりでした。
そもそも社会運動で簡単に結果が出ることなど殆どなく、原発問題にしても一歩前進させるだけでもとても難しいことなので、ライフワークのように地道にコツコツやっていくしか無いことばかりです。
そんな中で、疲弊していく自分にとって共に闘う仲間の存在はとても力になったし、ある先輩から言われた「繋いだ手は離さない」という言葉がとても心に残っていて、それは今でもできるだけ仲間は大切にしたいと思う私の考え方に大きく影響した言葉でした。
しかし今回の件は、繋いだ手を離した方がいいケースだったんですね。
寂しいことですがその方がお互いの為なのでしょう。
今回一審で認定された私の幇助が、二審で否定されたことについてですが、正直言って一審判決で私の心の中にある真実を裁判所に否定されたことはとてもショックでした。
前記した通り、私はエル金さんと室井が二人で話すことが最善と考えたから二人に外で話すよう促したのであって、外に出た方が殴りやすくなるから二人で外に出るように促したなどということは絶対にありません。
私がそんな人間では無いことは、私と付き合いのある人ならわかってくれると思いますが、私とうい人間を知らない裁判所から見たら、相手方のデタラメな主張を聞くとそんな風に見えてしまうのかと。
だから今回二審で真実が認められたことは本当に嬉しいし、諦めずに大阪の現場まで行って写真を撮ったり、一審の誤った判断を正す書面を書いてくれた神原先生にはとても感謝しています。
ありがとうございます。
そして最後にもう一度、
この件で様々な嫌がらせを受けてしまった無関係のカウンターのみなさま
申し訳ありませんでした。



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神原 元
伊藤さんは「喧嘩するなら外に出ろ」と当たり前のことを言っただけです。それだけで訴えてくる方がおかしいし、それに乗っかって囃し立てた連中が最悪です。謝らなくていいと思います。
返信する3年
伊藤 大介
相手方には謝る必要がないので当然ながら謝罪などしませんが、やはり結果的に仲間に迷惑をかけてしまったことは申し訳ないと思っています。私は当日の飲み会では年長者だったので、結果責任は感じています。しかし法的な責任はないと思っているので、一審の不当な判決をひっくり返して頂いたことには本当に感謝しています。やはりいくら事実ではないとしても判決は重いので。
返信する3年
神原 元
伊藤 大介 道義的責任もないよ。「社会的に相当な」発言をしただけと、高裁では認定されました^_^


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川喜田 亜季
Twitterなどで(悪口も含め)部分的に見かけて、よくわからないまま気になっていました。やっと全部のみ込めました。二審判決も納得です。良かったです(*´∇`)
返信する3年
伊藤 大介
近々判決文も公開しようと思っています。
返信する3年
川喜田 亜季
公開お願いします。
保存しておいて、デマ蒸し返すアホなヤカラを見つけたら葵の御紋のようにお示ししますので❗

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中沢 けい
·
最高裁への上告が考えられているようですが、1審、2審の判断を覆す理由はありませんから、これで落着になるでしょう。神原先生には感謝します。最高裁への上訴がないと判明した時点で私の考えも明らかにするようにいたします。
返信する3年編集済み
中沢 けい
·
伊藤さんもいろいろ御心痛が多かったことかと存じますが、これで少しは落ち着けることでしょう。なんと申し上げていいやら、分かりませんが、一安心というところでしょうか。とにもかくにも安心いたしました。
返信する3年
伊藤 大介
無関係の中沢先生にも嫌がらせが飛び火してしまい申し訳ないです。
返信する3年
中沢 けい
·
エル金さんからはお話を聞きました。その件はまた最高裁への上告が決着しましたら、私なりの考えを述べるつもりでいます。

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野間 易通
伊藤さん本当におつかれさまでした! 私はこれから賠償金ビジネスで一儲けしようと企んでるので、儲かったらまたコーヒーおごったるわ。遠慮せんでええんやで。
返信する3年
伊藤 大介
ご馳走様です。ア・ニ・キ


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2018/11/01(木)OPEN 18:30 / START 19:30
ロフトプラスワンウエスト、大阪市、難波駅

【出演】
松本創(ノンフィクションライター、著書「軌道 福知山線脱線事故 JR西日本を変えた闘い」「誰が「橋下徹」をつくったか ―大阪都構想とメディアの迷走」など)
西岡研介(ノンフィクションライター、著書『マングローブ―テロリストに乗っ取られたJR東日本の真実』『「噂の眞相」トップ屋稼業』『襲撃 中田カウスの1000日戦争』など)

瀬尾傑(「スマートニュース メディア研究所」所長/元講談社「現代ビジネス」編集長)

緊急開催! 「新潮45」休刊から考える ノンフィクションと現代ジャーナリズム




ロフトプラスワンWEST
2018/11/01 19:30

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2018/11/01
THURSDAY
OPEN 18:30 / START 19:30


緊急開催!
「新潮45」休刊から考える ノンフィクションと現代ジャーナリズム


前売り¥2,000 / 当日¥2,500(共に飲食代別)※要1オーダー¥500以上
前売り券はイープラス、ロフトプラスワンウエストweb&店頭&電話予約にて10/2(火)10時〜発売開始!
■購入ページURL(パソコン/スマートフォン/携帯共通)
http://sort.eplus.jp/sys/T1U14P0010843P006001P002275071P0030001
ロフトプラスワンウエスト電話→0662115592(16~24時)
※プレイガイド整理番号順→ロフトプラスワンウエストweb→店頭&電話予約→当日の順 となります。

このイベントの予約は締めきりました。

「新潮45」休刊から考えるノンフィクションと現代ジャーナリズム
【出演】
松本創(ノンフィクションライター、著書「軌道 福知山線脱線事故 JR西日本を変えた闘い」「誰が「橋下徹」をつくったか ―大阪都構想とメディアの迷走」など)

西岡研介(ノンフィクションライター、著書『マングローブ―テロリストに乗っ取られたJR東日本の真実』『「噂の眞相」トップ屋稼業』『襲撃 中田カウスの1000日戦争』など)

瀬尾傑(「スマートニュース メディア研究所」所長/元講談社「現代ビジネス」編集長)

出版業界のみならず、各メディアを騒がせた「新潮45」8月号と休刊問題。

様々な議論が飛び交っているこの問題をノンフィクションライターの松本創、西岡研介のお二人と、スマートニュースメディア研究所所長瀬尾傑をお呼びして徹底解剖する。

雑誌媒体のメディア倫理から都合よく振りかざす「言論の自由」まで、現代日本におけるジャーナリズムとは何かを改めて問い直す!





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