→ お店図鑑詳細情報  在日大韓基督教川崎教会、社会福祉法人「青丘社(せいきゅうしゃ)」の系列組織(桜本保育園、川崎市ふれあい館、生活サポートネットワークほっとライン、ETC)

 

     
社会福祉法人
青丘社
(せいきゅうしゃ)



 
       
             


 
      在日大韓基督教川崎教会を基盤として、 社会福祉法人青丘社(せいきゅうしゃ)が設立。その組織には大きく分けて3つの事業がある。

理事長と各3つの施設代表で構成。
★ 桜本保育園
★ 川崎市ふれあい館
★ 生活サポートネットワーク ほっとライン

配下には、あちこちに細かい事業所があって、住所は別々だけど。系列の組織がたくさんあるということ。

川崎市ふれあい館は、川崎市の設立で、それを社会福祉法人青丘社が運営の委託を受けているという形式とか。


       
     


 → 人物図鑑詳細情報 崔江以子(チェ・カンイジャ)、川崎市ふれあい館(在日大韓基督教川崎教会、社会福祉法人「青丘社(せいきゅうしゃ)」の系列組織)



崔江以子(チェ・カンイジャ)、 1973年、神奈川県川崎市生まれ。95年から川崎市ふれあい館で勤務し、2019年に館長就任。
ネット上での噂では、在日大韓基督教会川崎教会名誉牧師で社会福祉法人青丘社(神奈川県川崎市)の理事長の李仁夏の孫娘らしい。
在日大韓基督教会の表向きは「韓国」ですが、実際には北朝鮮の赤化工作機関らしい。
李信恵界隈と懇意。




       
               
     





 → お店図鑑詳細情報  在日大韓基督教川崎教会、社会福祉法人「青丘社(せいきゅうしゃ)」の系列組織(桜本保育園、川崎市ふれあい館、生活サポートネットワークほっとライン、ETC) 2019年以前





 → お店図鑑詳細情報  在日大韓基督教川崎教会、社会福祉法人「青丘社(せいきゅうしゃ)」の系列組織(桜本保育園、川崎市ふれあい館、生活サポートネットワークほっとライン、ETC) 2020



 → お店図鑑詳細情報  在日大韓基督教川崎教会、社会福祉法人「青丘社(せいきゅうしゃ)」の系列組織(桜本保育園、川崎市ふれあい館、生活サポートネットワークほっとライン、ETC) 2021


 → お店図鑑詳細情報  在日大韓基督教川崎教会、社会福祉法人「青丘社(せいきゅうしゃ)」の系列組織(桜本保育園、川崎市ふれあい館、生活サポートネットワークほっとライン、ETC) 2022





 → お店図鑑詳細情報  在日大韓基督教川崎教会、社会福祉法人「青丘社(せいきゅうしゃ)」の系列組織(桜本保育園、川崎市ふれあい館、生活サポートネットワークほっとライン、ETC) 2023


 → お店図鑑詳細情報  在日大韓基督教川崎教会、社会福祉法人「青丘社(せいきゅうしゃ)」の系列組織(桜本保育園、川崎市ふれあい館、生活サポートネットワークほっとライン、ETC) 2024


 → お店図鑑詳細情報  在日大韓基督教川崎教会、社会福祉法人「青丘社(せいきゅうしゃ)」の系列組織(桜本保育園、川崎市ふれあい館、生活サポートネットワークほっとライン、ETC) 2025

 部落解放同盟を徹底批判してきた鳥取ループ(宮部龍彦)が、2025年に川崎市長選挙に立候補。その公約の一つに、「ふれあい館の中立化」! 
川崎市の運営する「ふれあい館」は委託事業者として青丘社に依頼しているけど、長期独占的で一体化している。そのふれあい館は政治的に異常なほど変更していて反日で従北朝鮮的で、歴史の捏造もある。ふれあい館に対して誹謗中傷や脅迫状が届き、館長が被害届や裁判を起こしては勝訴して悲劇悲劇のヒロインぶるというい嫌な循環が続く。その嫌な循環を打破するにはどうしたらいいのか? 
その解決策として、鳥取ループ(宮部龍彦)が委託事業者のローテーション化! 一社に長期独占体制じたいをまずなくしてくことから始めるのね。すばらしい! 
でも鳥取ループ(宮部龍彦)に対して誹謗中傷や抵抗勢力がひどい。


















  
       
               
               
               







 
正確な日時は不明

社会福祉法人青丘社「みんなの家」(在日大韓基督教会川崎教会内)、川崎市川崎区桜本

東京経済大学専任講師の李杏理(リヘンリ)

第2回は「いのちをつないだドブロクをめぐる闘い」


主催 : 川崎在日コリアン生活・文化・歴史研究会(代表の山田貴夫)


神奈川県全域・東京多摩地域の地域情報誌 タウンニュース
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川崎区・幸区版公開:2025年1月31日


桜本で学習会
どぶろく闘争紹介
識者、在日への差別言及

李さんの話に耳を傾ける参加者

 戦後復興期における、在日コリアンの生活権をめぐる闘いをテーマにした全3回の学習会が川崎区桜本の社会福祉法人青丘社「みんなの家」(在日大韓基督教会川崎教会内)で開かれている。

 第2回は「いのちをつないだドブロクをめぐる闘い」と題し、東京経済大学専任講師の李杏理(リヘンリ)さんが登壇。李さんは、終戦直後の在日コリアンの失業率が66・9%で完全失業状態の数が日本の労働者の6・5倍だったと説明。在日1世、2世の証言を交えながら雇われ先がない中、生きる糧としてどぶろくづくりが始まった歴史を紹介した。

 1947年6月の「川崎事件」を契機に、酒税法班は主として朝鮮人との認識が法執行者の間で共有されたと指摘。その後の大舘、静岡高松などの朝鮮人コミュニティーが「集団的密造」の捜査対象となり、民族的属性が酒税法の根拠とされたと述べた。李さんは国籍、民族的出自などに基づき捜査対象を選別する「レイシャル・プロファイリングに位置付けられる」とも指摘した。

 学習会は、川崎在日コリアン生活・文化・歴史研究会が主催。同会代表の山田貴夫さんは「戦後の在日コリアン史を知る上でもどぶろくをめぐる闘いは重要」と強調する。第3回は「在日朝鮮人 社会保障からの排除〜生活圏獲得闘争をめぐって〜」をテーマに2月8日(土)、同所で学習する。講師は敬和学園大学准教授の金耿昊(キムギョンホ)さん。午後2時開演。申し込みは専用フォームから。



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 2025/07/26






川崎市ふれあい館人権尊重学級「戦後80年未来に戦前ではなく戦後を引き継ぐために」
[成人文化講座] 2



2025/07/26(土)16:00~18:00
川崎市ふれあい館、川崎市川崎区、
講師:阿部岳(沖縄タイムス記者)
「沖縄の戦争と今を見つめる」



2025/08/02(土)16:00~18:00
川崎市ふれあい館、川崎市川崎区、
講師:安田菜津紀(認定NPO法人Dialogue for People副代表/フォトジャーナリスト)
「戦争と人間の尊厳 - 国内外の取材から考える - 」


2025/08/23(土)16:00~18:00
川崎市ふれあい館、川崎市川崎区、
講師:三浦知人(社会福祉法人青丘社理事長)
「川崎の在日コリアンの戦後の暮らしから共生社会を展望する」


主催 : 川崎市ふれあい館、指定管理団体が社会福祉法人青丘社

担当が、青丘社の崔江以子。




社会福祉法人 青丘社
===================
025-07-03 11:46:43-868

川崎市ふれあい館人権尊重学級「戦後80年未来に戦前ではなく戦後を引き継ぐために」
[成人文化講座] 2

PDF有

川崎市ふれあい館人権尊重学級「戦後80年未来に戦前ではなく戦後を引き継ぐために」

■ 沖縄の戦争と今を見つめる
  日時:7月26日(土)
        16時から18時
  講師:阿部岳さん
        沖縄タイムス記者

■  戦争と人間の尊厳
- 国内外の取材から考える - 
  日時:8月2日(土)
       16時から18時
  講師:安田菜津紀さん
       認定NPO法人Dialogue for People副代表/フォトジャーナリスト

■  川崎の在日コリアンの戦後の暮らしから
共生社会を展望する
 日時:8月23日(土)
       16時から18時
 講師:三浦知人さん
     社会福祉法人青丘社理事長


▶ 会場:川崎市ふれあい館

▶ 住所:川崎市川崎区桜本1-5-6

▶ 参加費(さんかひ):無料(むりょう)

▶申し込み・問い合わせ
メールまたは電話でお申し込みください
先着順 定員になり次第締め切ります
✉fureaikan@seikyu-sha.com
℡:044-276-4800  担当:崔江以子

⼈権尊重の啓発、⺠族差別の克服、
共に⽣きる地域社会の創造を⽬的とした
講座です。趣旨をご理解のうえ、ご参加ください。

▶主催:川崎市ふれあい館/川崎市教育委員会




================




長いこと以前からずっと、訪ねたく焦がれていたところへ、今日やっと行くことができた。 川崎ふれあい館。 沖縄タイムスの阿部岳さんの講演、『沖縄の戦争と今を見つめる』、お隣の席には神奈川新聞の石橋学さんが居た。

渡辺一枝さんの投稿 2025年7月26日土曜日


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渡辺一枝
7月26日
·
長いこと以前からずっと、訪ねたく焦がれていたところへ、今日やっと行くことができた。
川崎ふれあい館。
沖縄タイムスの阿部岳さんの講演、『沖縄の戦争と今を見つめる』、お隣の席には神奈川新聞の石橋学さんが居た。


===========
木村結
素敵なエントランス❤️

今野寿美雄
今、報道特集で石橋記者出てました。

崔 江以子
お会いできて嬉しかったです。ありがとうございました。

渡辺一枝
ようやくお訪ねできました。ふれあい館への道を辿りながら、金監督のアリラン・ラプソディのハルモニたちのデモの様子を思い浮かべました。ありがとうございました。

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12:47



 
 
2025/08/02



 
 



川崎市ふれあい館人権尊重学級「戦後80年未来に戦前ではなく戦後を引き継ぐために」
[成人文化講座] 2



2025/07/26(土)16:00~18:00
川崎市ふれあい館、川崎市川崎区、
講師:阿部岳(沖縄タイムス記者)
「沖縄の戦争と今を見つめる」



2025/08/02(土)16:00~18:00
川崎市ふれあい館、川崎市川崎区、
講師:安田菜津紀(認定NPO法人Dialogue for People副代表/フォトジャーナリスト)
「戦争と人間の尊厳 - 国内外の取材から考える - 」


2025/08/23(土)16:00~18:00
川崎市ふれあい館、川崎市川崎区、
講師:三浦知人(社会福祉法人青丘社理事長)
「川崎の在日コリアンの戦後の暮らしから共生社会を展望する」


主催 : 川崎市ふれあい館、指定管理団体が社会福祉法人青丘社

担当が、青丘社の崔江以子。




社会福祉法人 青丘社
===================
025-07-03 11:46:43-868

川崎市ふれあい館人権尊重学級「戦後80年未来に戦前ではなく戦後を引き継ぐために」
[成人文化講座] 2

PDF有

川崎市ふれあい館人権尊重学級「戦後80年未来に戦前ではなく戦後を引き継ぐために」

■ 沖縄の戦争と今を見つめる
  日時:7月26日(土)
        16時から18時
  講師:阿部岳さん
        沖縄タイムス記者

■  戦争と人間の尊厳
- 国内外の取材から考える - 
  日時:8月2日(土)
       16時から18時
  講師:安田菜津紀さん
       認定NPO法人Dialogue for People副代表/フォトジャーナリスト

■  川崎の在日コリアンの戦後の暮らしから
共生社会を展望する
 日時:8月23日(土)
       16時から18時
 講師:三浦知人さん
     社会福祉法人青丘社理事長


▶ 会場:川崎市ふれあい館

▶ 住所:川崎市川崎区桜本1-5-6

▶ 参加費(さんかひ):無料(むりょう)

▶申し込み・問い合わせ
メールまたは電話でお申し込みください
先着順 定員になり次第締め切ります
✉fureaikan@seikyu-sha.com
℡:044-276-4800  担当:崔江以子

⼈権尊重の啓発、⺠族差別の克服、
共に⽣きる地域社会の創造を⽬的とした
講座です。趣旨をご理解のうえ、ご参加ください。

▶主催:川崎市ふれあい館/川崎市教育委員会




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長いこと以前からずっと、訪ねたく焦がれていたところへ、今日やっと行くことができた。 川崎ふれあい館。 沖縄タイムスの阿部岳さんの講演、『沖縄の戦争と今を見つめる』、お隣の席には神奈川新聞の石橋学さんが居た。

渡辺一枝さんの投稿 2025年7月26日土曜日


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渡辺一枝
7月26日
·
長いこと以前からずっと、訪ねたく焦がれていたところへ、今日やっと行くことができた。
川崎ふれあい館。
沖縄タイムスの阿部岳さんの講演、『沖縄の戦争と今を見つめる』、お隣の席には神奈川新聞の石橋学さんが居た。


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木村結
素敵なエントランス❤️

今野寿美雄
今、報道特集で石橋記者出てました。

崔 江以子
お会いできて嬉しかったです。ありがとうございました。

渡辺一枝
ようやくお訪ねできました。ふれあい館への道を辿りながら、金監督のアリラン・ラプソディのハルモニたちのデモの様子を思い浮かべました。ありがとうございました。

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2025年8月7日(木)10:20-11:15
川崎市男女共同参画センター すくらむ21
川崎市長選挙 立候補予定者・宮部龍彦 記者会見
















2025年8月7日(木)10:20-11:15
川崎市男女共同参画センター すくらむ21
川崎市長選挙 立候補予定者・宮部龍彦 記者会見



のら猫の手ブログ→「宮部龍彦、川崎市長立候補、新聞記者の程度の悪い質問、文字お越し」



 部落解放同盟を徹底批判してきた鳥取ループ(宮部龍彦)が川崎市長選挙に立候補。

その公約の一つに、「ふれあい館の中立化」! 
川崎市の運営する「ふれあい館」は委託事業者として青丘社に管理を依頼しているけど、長期独占的で一体化している。
そのふれあい館は政治的に異常なほど偏向していて反日で従北朝鮮的で、色々と問題がある(戦後の食料不足の時期に、貴重な米の収奪とどぶろく密造と脱税をしていた業者に対処した税務職員に対してどぶろく密造業者たちによるお礼参りの殺人事件を、「在日差別問題」と歪曲など)。
ふれあい館に対して誹謗中傷や脅迫状が届き、崔江以子(チェ・カンイジャ)館長が警察への被害届や裁判を起こして勝訴して悲劇悲劇のヒロインぶるというい嫌な循環が続く。
その嫌な循環を打破するにはどうしたらいいのか? 
その解決策として、鳥取ループ(宮部龍彦)の公約は、委託事業者のローテーション化! 一社に長期独占体制じたいをまずなくしてくことから始めるのね。すばらしい! 
「政治的に偏向しているから」というのは主観的で水掛け論になるし、客観的で公平な方法をやっていこうって。

でも鳥取ループ(宮部龍彦)に対して誹謗中傷や抵抗勢力がひどい。

神奈川新聞の石橋学記者、朝日新聞の北野隆一記者、毎日新聞の矢野大輝記者など、妨害と誹謗中傷と歪曲記事を書いた。
神奈川新聞の石橋学記者は、川崎市ふれあい館とは懇意な関係なので感情的になりすぎているのが分かる。癒着とみられてもしょうがないでしょうに。

sns上でも、「差別反対」活動家、しばき隊系活動家(野間、パギやん、中村一成、金まさのり、どぅーどぅる、谷口岳、金満里、などなど)、しばき隊と懇意な政治家など(大椿ゆうこ議員
 
2025/08/23



 
 



川崎市ふれあい館人権尊重学級「戦後80年未来に戦前ではなく戦後を引き継ぐために」
[成人文化講座] 2



2025/07/26(土)16:00~18:00
川崎市ふれあい館、川崎市川崎区、
講師:阿部岳(沖縄タイムス記者)
「沖縄の戦争と今を見つめる」



2025/08/02(土)16:00~18:00
川崎市ふれあい館、川崎市川崎区、
講師:安田菜津紀(認定NPO法人Dialogue for People副代表/フォトジャーナリスト)
「戦争と人間の尊厳 - 国内外の取材から考える - 」


2025/08/23(土)16:00~18:00
川崎市ふれあい館、川崎市川崎区、
講師:三浦知人(社会福祉法人青丘社理事長)
「川崎の在日コリアンの戦後の暮らしから共生社会を展望する」


主催 : 川崎市ふれあい館、指定管理団体が社会福祉法人青丘社

担当が、青丘社の崔江以子。




社会福祉法人 青丘社
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025-07-03 11:46:43-868

川崎市ふれあい館人権尊重学級「戦後80年未来に戦前ではなく戦後を引き継ぐために」
[成人文化講座] 2

PDF有

川崎市ふれあい館人権尊重学級「戦後80年未来に戦前ではなく戦後を引き継ぐために」

■ 沖縄の戦争と今を見つめる
  日時:7月26日(土)
        16時から18時
  講師:阿部岳さん
        沖縄タイムス記者

■  戦争と人間の尊厳
- 国内外の取材から考える - 
  日時:8月2日(土)
       16時から18時
  講師:安田菜津紀さん
       認定NPO法人Dialogue for People副代表/フォトジャーナリスト

■  川崎の在日コリアンの戦後の暮らしから
共生社会を展望する
 日時:8月23日(土)
       16時から18時
 講師:三浦知人さん
     社会福祉法人青丘社理事長


▶ 会場:川崎市ふれあい館

▶ 住所:川崎市川崎区桜本1-5-6

▶ 参加費(さんかひ):無料(むりょう)

▶申し込み・問い合わせ
メールまたは電話でお申し込みください
先着順 定員になり次第締め切ります
✉fureaikan@seikyu-sha.com
℡:044-276-4800  担当:崔江以子

⼈権尊重の啓発、⺠族差別の克服、
共に⽣きる地域社会の創造を⽬的とした
講座です。趣旨をご理解のうえ、ご参加ください。

▶主催:川崎市ふれあい館/川崎市教育委員会




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長いこと以前からずっと、訪ねたく焦がれていたところへ、今日やっと行くことができた。 川崎ふれあい館。 沖縄タイムスの阿部岳さんの講演、『沖縄の戦争と今を見つめる』、お隣の席には神奈川新聞の石橋学さんが居た。

渡辺一枝さんの投稿 2025年7月26日土曜日


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渡辺一枝
7月26日
·
長いこと以前からずっと、訪ねたく焦がれていたところへ、今日やっと行くことができた。
川崎ふれあい館。
沖縄タイムスの阿部岳さんの講演、『沖縄の戦争と今を見つめる』、お隣の席には神奈川新聞の石橋学さんが居た。


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木村結
素敵なエントランス❤️

今野寿美雄
今、報道特集で石橋記者出てました。

崔 江以子
お会いできて嬉しかったです。ありがとうございました。

渡辺一枝
ようやくお訪ねできました。ふれあい館への道を辿りながら、金監督のアリラン・ラプソディのハルモニたちのデモの様子を思い浮かべました。ありがとうございました。

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こういういつもいつもの偏向した人選は、やっぱり指定管理団体が社会福祉法人青丘社のせいなのね。

「川崎市ふれあい館」は川崎市が税金で運営している公共施設で。
川崎市が管理委託をしているのが、社会福祉法人青丘社が独占的に長期間管理をしている。ここは元々が在日大韓基督教会川崎教会を基盤に発展していて、古くからの在日の一族が関わってて、その令嬢が崔江以子(チェ・カンイジャ)で。従北の反日勢力で偏向しているから、脅迫状や誹謗中傷が殺到するので、警察に被害届を出して犯人を特定して裁判を起こして勝訴となっているけど、日本人にとっての反感のしこりは残ったままで。在日と日本人との対立構造は永遠にループするから、その打開策をどうしたらいいのか悩ましいけど。
鳥取ループの提案は穏健で、「川崎市ふれあい館」の管理団体を一団体が独占的に長期間受諾するのではなく、ローテーション方式にして特定の癒着を防止し、外部の空気を吸ってもらうようにするということ。



14:30





https://archive.md/hRVMw


梁清姫(りゃん ちょんひ)(川崎朝鮮初級学校教員)
13,364円


石橋学(いしばし がく)(神奈川新聞記者)
13,364円

温井立央(ぬくい たつひろ)(在日クルド人と共に代表理事)
16,705


安田浩一(作家・ジャーナリスト)
33,411円

中村一成(作家・ジャーナリスト)
33,411円

山岸素子(やまぎし もとこ)(移住連事務局長)
16,705円

阿部岳(あべ たかし)(沖縄タイムス記者)
55,685円

安田菜津紀(フォトジャーナリスト)
33,000円

三浦知人(みうら ともひと)(社会福祉法人青丘社理事長)
0円




14:37




14:47







16:06



17:09




18:20




09:10







https://x.com/BOC174hz/status/1962424631161426380
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BCG
@BOC174hz
阿部岳さん、当日の川崎入りを「出張」と称しています。通常、会社員の出張であるならば交通費は支給されるはずなので、高額なギャラの謎は深まるばかり。

会社から交通費が支給されていても支給されていなくても、どちらに転んでも税金の使途としては重大な問題を孕んでいます。


午後4:57 · 2025年9月1日



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11:02





https://x.com/BOC174hz/status/1962709392689955181
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BCG
@BOC174hz
仮に、謝礼に交通費が含まれていたとすれば、

◯阿部さんの主張通り「出張」だとすると交通費の二重取りの可能性が!

◯税金から捻出された交通費を使っておきながら、川崎駅前読書会=政治活動/示威行為に参加するのも不適切かと。

午前11:49 · 2025年9月2日

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12:13




19:42



 
 
 
 
   

2025/11/14(金)18:30~20:00

かながわ労働プラザ5・6・7会議室、横浜市中区、JR石川町駅 

講師 安田浩一(ノンフィクションライター)

講演会「在日外国人と人権」

主催 : 横浜市成人教育講座運営委員会(横浜市教育委員会委託事業)
成人教育講座の第1回

連絡先 : NPO法人 在日外国人教育生活相談センター・信愛塾

横浜市の税金での講演会やね。


NPO法人 在日外国人教育生活相談センター・信愛塾
その団体の理事長らを調べたら、反日の朝鮮系の臭い活動家の人脈だらけだよ

川崎の泣き女が館長を務めた川崎市の青丘社(臭い反日の朝鮮系の活動家の拠点!)と人脈が重なってるよ! 狭い業界やね。


2018年定款のPDF


理事長の李根秀(イ・グンス)は、在日大韓基督教会(KCCJ)
瀬戸英治、て日本基督教団鶴川教会の瀬戸英治牧師。2023年に川崎市の青丘社(臭い反日の朝鮮系の活動家の拠点!)の活動を支え後援会会長に就任。
依田駿作、日本基督教団横浜本郷台教会牧師、2005年死亡。
大石文雄、かながわみんとうれん(横浜市と川崎市を中心に国籍条項撤廃運動)、在日強制連行説で講演会
金廣照(きむかんじょ)、東京韓国YMCA理事、民団神奈川の役員、在日大韓基督教会・横浜教会長老、2014年死亡
久保新一、「横浜市職員採用の国籍条項撤廃をめざす連絡会」(久保新一代表)
後藤周。元中学教員、「朝鮮人虐殺」をテーマに案内役。
竹川眞理子 ?
新美 隆(にいみ たかし)、弁護士、島根大学大学院法務研究科教授。アジア人権基金理事。指紋押捺拒否、朝鮮学校支援とか、朝鮮系を支援する裁判を担当。2006年死亡。
藤目正生 ?
裵重度(ペ・チュンド) 川崎市の青丘社(臭い反日の朝鮮系の活動家の拠点!)のたちあげに絶大な力を発揮し、1990年から20年にもわたって館長をつとめていた。2024年死亡。
横山幸子 ?
大沢朝美 ?
外村 大(とのむら まさる、1966年 - )は、日本の歴史学者、東京大学教授。慰安婦問題と在日強制連行説の大家。『朝鮮人強制連行』(岩波新書、2012年)

信愛塾は78年、在日大韓基督教横浜教会が在日韓国・朝鮮人の子ども会として中区山下町に開設した。









朝日新聞
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「差別は人を殺す」安田浩一さん講演 質疑で「藤沢モスク問題」も
有料記事

関ゆみん2025年11月25日 14時00分

「移民反対」を訴えるデモ=2025年9月、千葉県木更津市

 外国人への漠然とした不安や不満を背景に、排外主義をあおるような言説が広がるなか、日本に暮らす外国人の人権について考える講演会が横浜市であった。神奈川県藤沢市のモスク建設を巡って過熱気味のネット言論について、やりとりを交わす一幕もあった。

 14日、横浜市中区で「在日外国人と人権」をテーマに講演会が開かれた。講師は、外国人差別を長く取材してきたノンフィクションライターの安田浩一さん。市成人教育講座運営委員会主催の成人教育講座の第1回で、約50人が耳を傾けた。

 関東大震災(1923年)の朝鮮人虐殺などを取材してきた安田さんは「差別や偏見は人を殺します」と力を込めた。

「デモに遭わないように……」祈り帰路につく
 安田さんは現在、埼玉県川口市で暮らす在日クルド人の取材を続けている。同市や近隣には母国での差別や迫害を理由に難民認定を求めるトルコ国籍のクルド人が集まり、2千人ほどが暮らしているとされる。

東京・霞が関であった「財務省解体」デモでは、外国人に関する政策について訴える参加者も多くいた=3月

 クルド人の存在は近年にわかにネットなどで注目を集め、クルド人ら在日外国人への「移民反対」デモが度々行われている。SNSではヘイトスピーチやデマが日々飛び交う。

 デモに遭わないよう祈りながら毎日帰路につく学生や、SNSの差別的な投稿を日々追ってしまう中学生――。そうしたクルド人たちの姿を安田さんは紹介した。「独特のクルド人像」がSNSで独り歩きしており、「実際に接したり会話したりしたことがある人がどれだけいるのか」と疑問を投げかけた。


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16:38

 


       
2026/01/16

 
 



川崎市ふれあい館 人権尊重学級 Part2 「境界をこえる人権」 [ふれあい館]

2026/01/16(金)18:30~20:30
会場 : 川崎市ふれあい館、川崎区桜本1-5-6、JR川崎駅からバスで10-15分。停留所「四っ角」で下車後徒歩約5分。
講師 : 神原元さん(自由法曹団常任幹事)
「差別と裁判」


2026/01/24(土)16:00~18:00
会場 : 川崎市ふれあい館、川崎区桜本1-5-6、JR川崎駅からバスで10-15分。停留所「四っ角」で下車後徒歩約5分。
講師 : 鳥井一平さん(移住連共同代表理事)
「外国人労働者と人権」

2026/02/27(金)18:30~20:30
会場 : 川崎市ふれあい館、川崎区桜本1-5-6、JR川崎駅からバスで10-15分。停留所「四っ角」で下車後徒歩約5分。
講師 : 飯山由貴さん(美術家)
「人権とアート ~記憶を辿る~」



主催  : 川崎市ふれあい館・川崎市教育委員会




社会福祉法人 青丘社 ふれあい館
=========
川崎市ふれあい館 人権尊重学級 Part2 「境界をこえる人権」 [ふれあい館]

2025-12-25 13:38:58-901

PDF有

川崎市ふれあい館 人権尊重学級
講座チラシ
開催内容・日時

「差別と裁判」
講師:神原元さん(自由法曹団常任幹事)
日時:1月16日(金)18:30~20:30


「外国人労働者と人権」
講師:鳥井一平さん(移住連共同代表理事)
日時:1月24日(土)16:00~18:00

「人権とアート ~記憶を辿る~」
講師:飯山由貴さん(美術家)
日時:2月27日(金)18:30~20:30

会場

川崎市ふれあい館
川崎区桜本1-5-6

参加費

無料

申し込み・問い合わせ

電話またはメールで事前にお申込みください。
定員になり次第、締め切ります。

TEL:044-276-4800
E-Mail:fureaikan@seikyu-sha.com

担当:遠原

講座の趣旨

本講座は、人権尊重の啓発、民族差別の克服、共に生きる地域社会の創造を目的とした講座です。
趣旨をご理解のうえ、ご参加ください。

講座概要

社会には、制度や文化の違いによって形づくられる多様な「境界」が存在します。
本講座では、差別の裁判事例、外国人労働者の実態、アート表現の役割を通し、人権課題を多角的に学びます。
境界を理解し、その克服に向けた視点を身につけることをめざします。

主催
川崎市ふれあい館・川崎市教育委員会



============



川崎市ふれあい館は、川崎市の設立で、それを社会福祉法人青丘社が運営の委託を受けているという形式とか。
在日大韓基督教川崎教会を基盤として、 社会福祉法人青丘社(せいきゅうしゃ)が設立。その組織には大きく分けて3つの事業がある。
理事長と各3つの施設代表で構成。
★ 桜本保育園
★ 川崎市ふれあい館
★ 生活サポートネットワーク ほっとライン
配下には、あちこちに細かい事業所があって、住所は別々だけど。系列の組織がたくさんあるということ。

在日大韓基督教会の表向きは「韓国」ですが、実際には北朝鮮の赤化工作機関らしい。
李信恵界隈と懇意。

国からの税金で運営
講師代も税金からの支出
その講演内容も講師も、特定の活動家に偏向している。


 部落解放同盟を徹底批判してきた鳥取ループ(宮部龍彦)が、2025年に川崎市長選挙に立候補。その公約の一つに、「ふれあい館の中立化」! 
川崎市の運営する「ふれあい館」は委託事業者として青丘社に依頼しているけど、長期独占的で一体化している。そのふれあい館は政治的に異常なほど変更していて反日で従北朝鮮的で、歴史の捏造もある。ふれあい館に対して誹謗中傷や脅迫状が届き、館長が被害届や裁判を起こしては勝訴して悲劇悲劇のヒロインぶるというい嫌な循環が続く。その嫌な循環を打破するにはどうしたらいいのか? 
その解決策として、鳥取ループ(宮部龍彦)が委託事業者のローテーション化! 一社に長期独占体制じたいをまずなくしてくことから始めるのね。すばらしい! 
でも鳥取ループ(宮部龍彦)に対して誹謗中傷や抵抗勢力がひどい。





 
 
 2026/01/24

 



川崎市ふれあい館 人権尊重学級 Part2 「境界をこえる人権」 [ふれあい館]

2026/01/16(金)18:30~20:30
会場 : 川崎市ふれあい館、川崎区桜本1-5-6、JR川崎駅からバスで10-15分。停留所「四っ角」で下車後徒歩約5分。
講師 : 神原元さん(自由法曹団常任幹事)
「差別と裁判」


2026/01/24(土)16:00~18:00
会場 : 川崎市ふれあい館、川崎区桜本1-5-6、JR川崎駅からバスで10-15分。停留所「四っ角」で下車後徒歩約5分。
講師 : 鳥井一平さん(移住連共同代表理事)
「外国人労働者と人権」

2026/02/27(金)18:30~20:30
会場 : 川崎市ふれあい館、川崎区桜本1-5-6、JR川崎駅からバスで10-15分。停留所「四っ角」で下車後徒歩約5分。
講師 : 飯山由貴さん(美術家)
「人権とアート ~記憶を辿る~」



主催  : 川崎市ふれあい館・川崎市教育委員会




社会福祉法人 青丘社 ふれあい館
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川崎市ふれあい館 人権尊重学級 Part2 「境界をこえる人権」 [ふれあい館]

2025-12-25 13:38:58-901

PDF有

川崎市ふれあい館 人権尊重学級
講座チラシ
開催内容・日時

「差別と裁判」
講師:神原元さん(自由法曹団常任幹事)
日時:1月16日(金)18:30~20:30


「外国人労働者と人権」
講師:鳥井一平さん(移住連共同代表理事)
日時:1月24日(土)16:00~18:00

「人権とアート ~記憶を辿る~」
講師:飯山由貴さん(美術家)
日時:2月27日(金)18:30~20:30

会場

川崎市ふれあい館
川崎区桜本1-5-6

参加費

無料

申し込み・問い合わせ

電話またはメールで事前にお申込みください。
定員になり次第、締め切ります。

TEL:044-276-4800
E-Mail:fureaikan@seikyu-sha.com

担当:遠原

講座の趣旨

本講座は、人権尊重の啓発、民族差別の克服、共に生きる地域社会の創造を目的とした講座です。
趣旨をご理解のうえ、ご参加ください。

講座概要

社会には、制度や文化の違いによって形づくられる多様な「境界」が存在します。
本講座では、差別の裁判事例、外国人労働者の実態、アート表現の役割を通し、人権課題を多角的に学びます。
境界を理解し、その克服に向けた視点を身につけることをめざします。

主催
川崎市ふれあい館・川崎市教育委員会



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川崎市ふれあい館は、川崎市の設立で、それを社会福祉法人青丘社が運営の委託を受けているという形式とか。
在日大韓基督教川崎教会を基盤として、 社会福祉法人青丘社(せいきゅうしゃ)が設立。その組織には大きく分けて3つの事業がある。
理事長と各3つの施設代表で構成。
★ 桜本保育園
★ 川崎市ふれあい館
★ 生活サポートネットワーク ほっとライン
配下には、あちこちに細かい事業所があって、住所は別々だけど。系列の組織がたくさんあるということ。

在日大韓基督教会の表向きは「韓国」ですが、実際には北朝鮮の赤化工作機関らしい。
李信恵界隈と懇意。

国からの税金で運営
講師代も税金からの支出
その講演内容も講師も、特定の活動家に偏向している。


 部落解放同盟を徹底批判してきた鳥取ループ(宮部龍彦)が、2025年に川崎市長選挙に立候補。その公約の一つに、「ふれあい館の中立化」! 
川崎市の運営する「ふれあい館」は委託事業者として青丘社に依頼しているけど、長期独占的で一体化している。そのふれあい館は政治的に異常なほど変更していて反日で従北朝鮮的で、歴史の捏造もある。ふれあい館に対して誹謗中傷や脅迫状が届き、館長が被害届や裁判を起こしては勝訴して悲劇悲劇のヒロインぶるというい嫌な循環が続く。その嫌な循環を打破するにはどうしたらいいのか? 
その解決策として、鳥取ループ(宮部龍彦)が委託事業者のローテーション化! 一社に長期独占体制じたいをまずなくしてくことから始めるのね。すばらしい! 
でも鳥取ループ(宮部龍彦)に対して誹謗中傷や抵抗勢力がひどい。





 
 
2026/02/27

   


川崎市ふれあい館 人権尊重学級 Part2 「境界をこえる人権」 [ふれあい館]

2026/01/16(金)18:30~20:30
会場 : 川崎市ふれあい館、川崎区桜本1-5-6、JR川崎駅からバスで10-15分。停留所「四っ角」で下車後徒歩約5分。
講師 : 神原元さん(自由法曹団常任幹事)
「差別と裁判」


2026/01/24(土)16:00~18:00
会場 : 川崎市ふれあい館、川崎区桜本1-5-6、JR川崎駅からバスで10-15分。停留所「四っ角」で下車後徒歩約5分。
講師 : 鳥井一平さん(移住連共同代表理事)
「外国人労働者と人権」

2026/02/27(金)18:30~20:30
会場 : 川崎市ふれあい館、川崎区桜本1-5-6、JR川崎駅からバスで10-15分。停留所「四っ角」で下車後徒歩約5分。
講師 : 飯山由貴さん(美術家)
「人権とアート ~記憶を辿る~」



主催  : 川崎市ふれあい館・川崎市教育委員会




社会福祉法人 青丘社 ふれあい館
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川崎市ふれあい館 人権尊重学級 Part2 「境界をこえる人権」 [ふれあい館]

2025-12-25 13:38:58-901

PDF有

川崎市ふれあい館 人権尊重学級
講座チラシ
開催内容・日時

「差別と裁判」
講師:神原元さん(自由法曹団常任幹事)
日時:1月16日(金)18:30~20:30


「外国人労働者と人権」
講師:鳥井一平さん(移住連共同代表理事)
日時:1月24日(土)16:00~18:00

「人権とアート ~記憶を辿る~」
講師:飯山由貴さん(美術家)
日時:2月27日(金)18:30~20:30

会場

川崎市ふれあい館
川崎区桜本1-5-6

参加費

無料

申し込み・問い合わせ

電話またはメールで事前にお申込みください。
定員になり次第、締め切ります。

TEL:044-276-4800
E-Mail:fureaikan@seikyu-sha.com

担当:遠原

講座の趣旨

本講座は、人権尊重の啓発、民族差別の克服、共に生きる地域社会の創造を目的とした講座です。
趣旨をご理解のうえ、ご参加ください。

講座概要

社会には、制度や文化の違いによって形づくられる多様な「境界」が存在します。
本講座では、差別の裁判事例、外国人労働者の実態、アート表現の役割を通し、人権課題を多角的に学びます。
境界を理解し、その克服に向けた視点を身につけることをめざします。

主催
川崎市ふれあい館・川崎市教育委員会



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川崎市ふれあい館は、川崎市の設立で、それを社会福祉法人青丘社が運営の委託を受けているという形式とか。
在日大韓基督教川崎教会を基盤として、 社会福祉法人青丘社(せいきゅうしゃ)が設立。その組織には大きく分けて3つの事業がある。
理事長と各3つの施設代表で構成。
★ 桜本保育園
★ 川崎市ふれあい館
★ 生活サポートネットワーク ほっとライン
配下には、あちこちに細かい事業所があって、住所は別々だけど。系列の組織がたくさんあるということ。

在日大韓基督教会の表向きは「韓国」ですが、実際には北朝鮮の赤化工作機関らしい。
李信恵界隈と懇意。

国からの税金で運営
講師代も税金からの支出
その講演内容も講師も、特定の活動家に偏向している。


 部落解放同盟を徹底批判してきた鳥取ループ(宮部龍彦)が、2025年に川崎市長選挙に立候補。その公約の一つに、「ふれあい館の中立化」! 
川崎市の運営する「ふれあい館」は委託事業者として青丘社に依頼しているけど、長期独占的で一体化している。そのふれあい館は政治的に異常なほど変更していて反日で従北朝鮮的で、歴史の捏造もある。ふれあい館に対して誹謗中傷や脅迫状が届き、館長が被害届や裁判を起こしては勝訴して悲劇悲劇のヒロインぶるというい嫌な循環が続く。その嫌な循環を打破するにはどうしたらいいのか? 
その解決策として、鳥取ループ(宮部龍彦)が委託事業者のローテーション化! 一社に長期独占体制じたいをまずなくしてくことから始めるのね。すばらしい! 
でも鳥取ループ(宮部龍彦)に対して誹謗中傷や抵抗勢力がひどい。