→ お店図鑑詳細情報  在日大韓基督教川崎教会、社会福祉法人「青丘社(せいきゅうしゃ)」の系列組織(桜本保育園、川崎市ふれあい館、生活サポートネットワークほっとライン、ETC) 2024


 
2024/02/04(日)13:30受付 14:00開始
京都府城南勤労者福祉会館3階集会室、京都府宇治市伊勢田町新中ノ荒21-8

「南山城地域 日朝友好新春の集い」



1部/文化公演
ウトロ能楽隊
京都朝鮮中高級学校舞踊部、声楽部、吹奏学部公演

2部/記念講演
「共に生きる」~差別のない社会の実現へ。前へ、前へ、ともに~
講師:崔江以子(チェ・カンイヂャ)

お問合せ:南山城地域日朝友好新春の集い実行委員会
後援:朝鮮学校と民族教育の発展をめざす会・京滋(こっぽんおり)


21:26




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ウトロ平和祈念館

2024年1月13日 12:48 ·

「南山城地域日朝友好新春のつどい」
2024年2月4日(日曜日)13:30受付/14:00開始
(チラシPDF) https://x.gd/bZS2s
京都府城南勤労者福祉会館3階集会室
(京都府宇治市伊勢田町新中ノ荒21−8)
1部/文化公演14:00~14:50
・ウトロ農楽隊
・京都朝鮮中高級学校 舞踊部、声楽部、吹奏楽部公演
2部/記念講演15:00~16:15
「共に生きる」~差別のない社会の実現へ。前へ、前へ、ともに。
講師:崔江以子(ちぇ かんいぢゃ)
在日コリアン3世。人権尊重の街づくりを目的として設置された
「川崎市ふれあい館」に1995年より勤務。2019年より館長。
2016年3月国会、参議院法務委員会にてヘイトスピーチの被害について参考人陳述。
差別のない社会を願う活動は2016年のヘイトスピーチ解消法の制定につながり、
2019 年12 月には、日本で初めてヘイトスピーチに対し罰則を設けた条例である
「川崎市差別のない人権尊重のまちづくり条例」に結実した。
2020年東京弁護士会人権賞受賞。
(現地参加)
現地参加される方は、下のフォームからお申し込みください。
https://x.gd/Ouup0
(オンライン参加)
https://peatix.com/event/3793685/view
オンライン視聴される方で、ご来館の機会がある方は、来館時にお申し込みください。
オンライン視聴できるYoutubeアドレスを、2月5日午後以降にメールで送信いたします。

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金 秀煥
2024年1月24日 9:08 ·
「南山城地域日朝友好新春のつどい」
2024年2月4日(日曜日)13:30受付/14:00開始
京都府城南勤労者福祉会館3階集会室
(京都府宇治市伊勢田町新中ノ荒21−8)
1部/文化公演14:00~14:50
・ウトロ農楽隊
・京都朝鮮中高級学校 舞踊部、声楽部、吹奏楽部公演
2部/記念講演15:00~16:15
「共に生きる」~差別のない社会の実現へ。前へ、前へ、ともに。
講師:崔江以子(ちぇ かんいぢゃ)
在日コリアン3世。人権尊重の街づくりを目的として設置された
「川崎市ふれあい館」に1995年より勤務。2019年より館長。
2016年3月国会、参議院法務委員会にてヘイトスピーチの被害について参考人陳述。
差別のない社会を願う活動は2016年のヘイトスピーチ解消法の制定につながり、
2019 年12 月には、日本で初めてヘイトスピーチに対し罰則を設けた条例である
「川崎市差別のない人権尊重のまちづくり条例」に結実した。
2020年東京弁護士会人権賞受賞。
(現地参加)
現地参加される方は、下のフォームからお申し込みください。
https://x.gd/uo8Re
(オンライン参加)
https://x.gd/Ouup0
おライン視聴される方で、ご来館の機会がある方は、来館時にお申し込みください。
オンライン視聴できるYoutubeアドレスを、2月5日午後以降にメールで送信いたします。
それから2月12日まで視聴できます。
第三者への転送などは固くお断りいたします。


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さとう 大

2024年1月26日 14:41 ·

こっぽんおりも後援しています。後からオンライン配信もされます。当日参加も後から視聴もお申し込みくださいませ。

https://www.facebook.com/kimsufan/posts/6292806590821986?locale=ja_JP
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21:05






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武田倫和

2024年2月4日 日曜日 16:35

「南山城地域 日朝友好新春の集い」に参加しました。
多くの地域の皆さんが参加されていました。
ウトロ農学隊の皆さんは約20年前に原一男監督プロデュースのもとでの第1作『ウトロ 家族の街』の時から、今続けている立命館宇治高等学校での『文化と映画』の授業までずっとお世話になっております。
京都朝鮮中高級学校舞踊部、声楽部、吹奏楽部の皆さん
「第46回全日本アンサンブルコンテスト」で初出場で金賞を受賞した吹奏楽部の演奏は圧巻。
ウトロ農学隊の皆さんと京都朝鮮中高級学校の皆さん、老いることも若いこともステキ、どちらの音もステキ。
「川崎市ふれあい館」の館長・崔江以子さんの講演「「共に生きる」~差別のない社会の実現へ。前へ、前へ、ともに〜」。
川崎・桜本の差別のない社会への取り組みの歴史を紹介していただきました。
違いがあることを、そこがいいんじゃないと受け入れること、多様性を受け入れることがとても豊かな社会への近道。
新春の集いには、毎年参加していこうと思っています。
「ウトロ平和祈念館」
https://www.utoro.jp


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1枚目
ウトロ能楽隊
? ムン青ヒョンか?

2枚目
ウトロ能楽隊
? ムン青ヒョンか?

3枚目
武田倫和

4枚目
吹奏楽部

5枚目
吹奏楽部

6枚目
崔江以子(チェ・カンイヂャ)

7枚目
武田倫和

8枚目
告知の写真




ノアドット株式会社
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「京都にもヘイト条例を」 ウトロ地区で友好の集い

2024/02/04

伝統打楽器の演奏を披露する京都・ウトロ地区の住民でつくる「ウトロ農楽隊」=4日午後、京都府宇治市

 在日コリアンが多く住む京都府宇治市のウトロ地区近くの会館で4日、「日朝友好新春の集い」が開かれ、住民や朝鮮学校の生徒らが音楽や舞踊を披露した。川崎市で反差別運動に取り組む崔江以子さん(50)が講演し、ヘイトスピーチに刑事罰を科す川崎市条例の成立過程を振り返り「京都にも安心して暮らせる条例を」と呼びかけた。

 崔さんは、ウトロと同じく在日コリアンの多い川崎・桜本地区を2015年、ヘイトデモが襲った時のことを振り返った。「死ね」と叫ぶデモに、地域の子供たちから「差別は駄目だと言う大人が、なぜデモを止めないのか」「止めるルールがないなら作ってよ」と問われ、法整備を求め地域住民と運動を始めた。

© 一般社団法人共同通信社

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19:27





21:24



 
 
   

2024/03/30(土) 16時~18時
川崎市ふれあい館、神奈川県川崎市川崎区

人権尊重学級 「文字から社会を考える」 成人文化講座]シリーズ全3回

中村一成(ルポライター)
「『世界』の門番だった文字~在日コリアンの声を刻み続けて~」

中村一成(イルソン)の講演
ふれあい館の人権尊重学級、「文字から社会を考える」全3回の最終回。



社会福祉法人 青丘社
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人権尊重学級 「文字から社会を考える」 [成人文化講座] 2024-03-06 19:48:47-774

PDF有

人権尊重学級 「文字から社会を考える」写真1
講座チラシ
①3月16日(土)16時~18時 
「識字活動から平和を考える~ハルモニの言葉に触れて~」
李有眞さん(ウリマダン共同学習者)  小松恵さん (ウリマダン共同学習者)

②3月22日(金)18時30分~20時30分 
 「地域史を刻む~川崎・桜本の歴史~」
山田貴夫さん (在日コリアン生活・文化・歴史研究会代表)

③3月30日(土) 16時~18時
「『世界』の門番だった文字~在日コリアンの声を刻み続けて~」
中村一成さん (ルポライター)

場所:川崎市ふれあい館  川崎区桜本1-5-6 
事前申し込み制です。  申し込み先 044-276-4800 fureaika@seikyu-sha.com  担当 遠原

主催 川崎市 ふれあい館・川崎市教育委員会



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09:42





川崎市が税金で運営する「ふれあい館」は、指定管理人として「社団法人 青丘社(せいきゅうしゃ)」に管理を依頼していて、そこの団体が独占的に長期間管理運営をしている。
古参の大物の在日一族の令嬢、崔江以子(チェ・カンイジャ)が職員から管理人まで関与している。
「社団法人 青丘社」は、思想的に反日活動として異常に偏向し、在日と日本人との対立と分断とを煽っている。「社団法人 青丘社」には誹謗中傷や脅迫状が殺到していて、崔江以子が警察に被害届、民事訴訟で勝訴。こういう風に、在日と日本人との対立との永遠に続くループをなくせないかとウンザリする。






 
 
2024/08/30(金)
川崎市ふれあい館、川崎市川崎区、川崎駅東口臨港バス「大師行き」又は「三井埠頭行」で「四つ角」
安田浩一が新刊『地震と虐殺 1923-2024』を元に、講演会

2024/09/01
神奈川新聞で、石橋学(神奈川新聞の記者)の記事として取り上げられた。


川崎市が税金で運営する「ふれあい館」は、指定管理人として「社団法人 青丘社(せいきゅうしゃ)」に管理を依頼していて、そこの団体が独占的に長期間管理運営をしている。
古参の大物の在日一族の令嬢、崔江以子(チェ・カンイジャ)が職員から管理人まで関与している。
「社団法人 青丘社」は、思想的に反日活動として異常に偏向し、在日と日本人との対立と分断とを煽っている。「社団法人 青丘社」には誹謗中傷や脅迫状が殺到していて、崔江以子が警察に被害届、民事訴訟で勝訴。こういう風に、在日と日本人との対立との永遠に続くループをなくせないかとウンザリする。


この石橋学(神奈川新聞の記者)ってのも、程度の悪い活動家で、なんでこんなやつを使うのか疑問。









「2024年度 人権尊重学級PART1 学習計画書」

2024/08/30(金)18:30~20:30
川崎市立「ふれあい館」(管理運営の委託先は、社会福祉法人「青丘社」)、神奈川県川崎市川崎市桜本
安田浩一(作家・ジャーナリスト)
「地震と虐殺 関東大震災から101年、歴史をみつめ共生社会を拓く」

2024/09/20(金)18:30~20:30
川崎市立「ふれあい館」(管理運営の委託先は、社会福祉法人「青丘社」)、神奈川県川崎市川崎市桜本
中村一成(いるそん)(作家・ジャーナリスト)
「今日に抗あらがう」過去さらぬ人々 差別のない社会を求める者たちの生き方、人間であることを語る言葉には「新たな普遍性」に向けた可能性がある。先人の言葉から共生を展望する

2024/10/25(金)18:30~20:30
川崎市立「ふれあい館」(管理運営の委託先は、社会福祉法人「青丘社」)、神奈川県川崎市川崎市桜本
山岸素子(もとこ)(移住連事務局長)
「移民・難民と私たち」だれ一人取り残されない社会を開く

主催 : 川崎市ふれあい館、川崎市教育委員会



税金から支払われた講師料

安田浩一 33,411円

中村一成 33,411円

山岸素子 16,705円






税金で、反日の活動家が養われ、活動家の拠点となっているのは問題です。


川崎市立の施設で、管理運営の委託先が青丘社で。
ここは元々が従北朝鮮の教会、在日大韓基督教川崎教会から発展してきた団体で。その一団体が長期間で独占。在日一族の名士の令嬢、崔江以子(チェ・カンイジャ)が職員から館長へと関与。
ここに対して日本人からの反発がひどい。ここに脅迫状や誹謗中傷が殺到して、警察に被害届を出して犯人が逮捕とか、裁判で勝訴。でも日本人たちの不満は解消されずじまいで。日本人と在日との対立の扇動と、反日の活動家たちの拠点になり続けていて。その嫌な循環をどうたちきればいいのかが今後の課題です。
私なら、「青丘社」を契約解除しろと覆うけど。
川崎市長選挙に立候補する宮部龍彦の提案は穏健で、一団体独占じゃなく、ローテーションをくませること。そうやって中立性と客観性をもたせるようにすること。
そうやね。権力者が変わるごとに一気に主観で大ナタが叩きつけられるのはそれはそれで問題が大きいしね。

 




 
 
 2024/09/20


 


2024/09/20(金)18:30
川崎市立のふれあい館(指定管理団体は、社団法人「青丘社」)、川崎市川崎区桜本
中村一成(イルソン) 新刊記念&講演会


2024/10/27(日)
ウトロ平和祈念館、京都府宇治市
中村一成(イルソン) 新刊記念&講演会


月刊イオ・李相英編集長
三一書房の小番伊佐夫社長
あいさつする金秀煥副館長
神奈川県川崎市から京都に足を運んでくれた崔江以子(チェ・カンイジャ)(川崎市ふれあい館館長)
ウトロ平和祈念館の勝村誠館長



神奈川県川崎市が税金で運営する「ふれあい館」は、指定管理人として「社団法人 青丘社(せいきゅうしゃ)」に管理を依頼していて、そこの団体が独占的に長期間管理運営をしている。
古参の大物の在日一族の令嬢、崔江以子(チェ・カンイジャ)が職員から管理人まで関与している。
「社団法人 青丘社」は、思想的に反日活動として異常に偏向し、在日と日本人との対立と分断とを煽っている。「社団法人 青丘社」には誹謗中傷や脅迫状が殺到していて、崔江以子が警察に被害届、民事訴訟で勝訴。こういう風に、在日と日本人との対立との永遠に続くループをなくせないかとウンザリする。

ネット上でも、保守的な日本人たちからの怒りが沸騰している。裏は取れていない噂だけど、「税金から1億から3億ぐらいが注ぎ込まれてて、そのほとんどが人件費として莫大な利権になっている」「川崎市は在日の名門一族が支配していて、その拠点となってるのが青丘社が指定管理人になっている川崎市立ふれあい館だ」
莫大な被差別利権になっているのね。


京都府の宇治市の在日密集地ウトロには、日本人からのヘイトが発生する歴史的経緯がある。
その原因の一つには、中村一成(イルソン)が毎日新聞時代に発表した捏造歪曲記事の責任もある。なんで、こんなやつなんかを、ウトロ平和祈念館が何度も何度も重用するのかが異常よ。
ウトロ平和祈念館も、間違いなく、異常に偏光歪曲してて、日本人と在日との間の対立と分断とを煽っている。
こういう風に、在日と日本人との対立との永遠に続くループをなくせないかとウンザリする。








約一カ月間にわたるピースボートの旅を終え、南アフリカから帰宅しました。  全体対象企画とゼミナール、リハーサル、打ち合わせの数々……。大型客船での「船旅」のイメージとは遠い多忙な毎日でしたけど、「多様な千数百人」が同じ船の中で生活を共にする...

中村 一成さんの投稿 2024年9月16日月曜日


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中村 一成
2024年9月17日
·
約一カ月間にわたるピースボートの旅を終え、南アフリカから帰宅しました。
 全体対象企画とゼミナール、リハーサル、打ち合わせの数々……。大型客船での「船旅」のイメージとは遠い多忙な毎日でしたけど、「多様な千数百人」が同じ船の中で生活を共にする「社会の縮図」、「共生の実験、実践の場」がくれた出会いと体験の数々に感謝です。
 しかも私の下船は南アフリカです。80年代から90年代に多感な時期を過ごした私にとって、南アは特別な地です。フーシ派の頑張りによる地中海航路の変更が原因ですが、僥倖でした。
 下船後はピースボートの手配でパレスチナ連帯運動に取り組む南アの方々とお会いできました。ツツさんやマンデラさんを神棚に飾るのではなく、人種隔離政策廃止後も続く厳しい現実の中で、彼らの「言葉」を生きようとする人たち。偉大な先人の言葉を身で読んでいる人たちです。短期的、具体的なものも含めて、今度の連携/連帯についても話をしてきました。
 帰宅しててんこ盛りの郵便物を掘り起こすと、新刊が出土しました。『今日に抗う 過ぎ去らぬ人々』。2017年から6年間、『月刊イオ』で連載したエッセイ73篇に加筆・修正したもので、6冊目の単著になります。全体の3割近くはこの世から去った先人への追悼文、いわゆる「点鬼簿」で、私自身にとっても大きな節目の一冊となります。今回の旅を共にしてきた緑のクーフィーエと馴染む装丁も素敵です。ぜひ、手にとってください。
 20日午後6時半には川崎市ふれあい館で、10月27日には京都・宇治市のウトロ平和祈念館で、新著についての講演会も決まっています。お越しくださいませ。

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20:32




10:36





21:04




東京新聞
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「在日」の人々の記憶を消さない 京都・ウトロ地区に通い20年 ジャーナリスト中村一成さんが集めた言葉
2024年11月1日 06時00分
有料会員限定記事
0



 在日朝鮮人や難民を取り巻く問題を取材してきたジャーナリスト中村一成さん(54)が、京都府宇治市のウトロ平和祈念館で講演した。朝鮮人集落が形成されたウトロ地区に20年以上通い、住民の声に耳を傾けてきた。「言葉を受け取るのは、喜びと責任を伴う。消えてしまう記憶を残し、次の世代につなげたい」と話した。
ウトロの人々との交流について講演する中村一成さん=京都府宇治市で

 講演会は、中村さんの新著「今日に抗(あらが)う 過ぎ去らぬ人々」(三一書房)の出版を記念して10月27日に開催。差別禁止条例ができた、川崎市の在日コミュニティーの運動などもテーマに、7年にわたり雑誌に連載したエッセーをまとめた。
◆生きるため、差別と戦ったウトロの歴史
 ウトロの原型は、戦時中の飛行場建設で集められた、朝鮮人労働者の宿舎。日本の敗戦後も、一部の人々はとどまって集住し、生きるために差別と闘った。
 旧法の国籍条項のために国民年金から除外され、在日高齢者無年金訴訟に参加した女性は、「ばか野郎と言ってやりたい」と声を振り絞った。韓国政府が土地を買い取ることでウ...
残り 436/871 文字

この記事は会員限定です。



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2024/11/01
06:10





11:14






月刊イオ
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中村一成出版記念講演会がウトロで開催されました

by CHANG.HE · 公開済み 2024年11月1日 · 更新済み 2024年11月1日





ジャーナリストの中村一成さん


中村一成出版記念京都講演会が10月27日、京都府宇治市のウトロ平和祈念館で開催され、約120人に参加いただきました。

中村一成さんにおかれましては、連載「在日朝鮮人を見つめて」を4年、続く「今、この時代を生きる」を2年—計約6年という長きにわたり、本誌で連載を担当していただきました。


京都での講演会は、「ウトロ平和祈念館でぜひ開催したい。イオの読者たちと実際に会いたい」という中村さんのご要望によるもので、来場者の中には連載に登場いただいた方はもちろん、東京、川崎、愛知、大阪で在日コリアンの人権を守るために地道にがんばっておられる方々、大阪の民族学級講師、京都の公立学校で人権教育に携わる方々にも参加いただきました。


月刊イオ・李相英編集長によるあいさつ


三一書房の小番伊佐夫社長からごあいさつをいただきました


ウトロ平和祈念館の方々には、講演会に焼肉交流会まで全面的に応援いただきました。あいさつする金秀煥副館長


川崎から京都に足を運んでくれた崔江以子さん


京都で中村さんの連載を愛読しつづけてくれた方からも温かい言葉が寄せられました


中村一成さんの新刊『今日に抗う』は完売!


月刊イオと『日本の中の外国人学校』も販売しました

全参加者中、約3分の2が日本市民。半数以上の方が月刊イオを読んだことがない方々でした。多くの出会いに感謝いたします。


開催を全力で応援してくださったウトロ平和祈念館の方々(焼肉美味しかったです!)、関西地方の方々に心から感謝申し上げます。


ウトロ平和祈念館の勝村誠館長


歌に踊りにもりあがった焼肉交流会

12月13日(金)夕方には大阪PLP会館で中村一成さんの出版記念講演会が開催されます。

こちらにもどうぞ足を運んでみてください。(瑛)



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12:29




 
 2024/09/20

「2024年度 人権尊重学級PART1 学習計画書」

2024/08/30(金)18:30~20:30
川崎市立「ふれあい館」(管理運営の委託先は、社会福祉法人「青丘社」)、神奈川県川崎市川崎市桜本
安田浩一(作家・ジャーナリスト)
「地震と虐殺 関東大震災から101年、歴史をみつめ共生社会を拓く」

2024/09/20(金)18:30~20:30
川崎市立「ふれあい館」(管理運営の委託先は、社会福祉法人「青丘社」)、神奈川県川崎市川崎市桜本
中村一成(いるそん)(作家・ジャーナリスト)
「今日に抗あらがう」過去さらぬ人々 差別のない社会を求める者たちの生き方、人間であることを語る言葉には「新たな普遍性」に向けた可能性がある。先人の言葉から共生を展望する

2024/10/25(金)18:30~20:30
川崎市立「ふれあい館」(管理運営の委託先は、社会福祉法人「青丘社」)、神奈川県川崎市川崎市桜本
山岸素子(もとこ)(移住連事務局長)
「移民・難民と私たち」だれ一人取り残されない社会を開く

主催 : 川崎市ふれあい館、川崎市教育委員会



税金から支払われた講師料

安田浩一 33,411円

中村一成 33,411円

山岸素子 16,705円






税金で、反日の活動家が養われ、活動家の拠点となっているのは問題です。


川崎市立の施設で、管理運営の委託先が青丘社で。
ここは元々が従北朝鮮の教会、在日大韓基督教川崎教会から発展してきた団体で。その一団体が長期間で独占。在日一族の名士の令嬢、崔江以子(チェ・カンイジャ)が職員から館長へと関与。
ここに対して日本人からの反発がひどい。ここに脅迫状や誹謗中傷が殺到して、警察に被害届を出して犯人が逮捕とか、裁判で勝訴。でも日本人たちの不満は解消されずじまいで。日本人と在日との対立の扇動と、反日の活動家たちの拠点になり続けていて。その嫌な循環をどうたちきればいいのかが今後の課題です。
私なら、「青丘社」を契約解除しろと覆うけど。
川崎市長選挙に立候補する宮部龍彦の提案は穏健で、一団体独占じゃなく、ローテーションをくませること。そうやって中立性と客観性をもたせるようにすること。
そうやね。権力者が変わるごとに一気に主観で大ナタが叩きつけられるのはそれはそれで問題が大きいしね。

 
 
 2024/10/25







「2024年度 人権尊重学級PART1 学習計画書」

2024/08/30(金)18:30~20:30
川崎市立「ふれあい館」(管理運営の委託先は、社会福祉法人「青丘社」)、神奈川県川崎市川崎市桜本
安田浩一(作家・ジャーナリスト)
「地震と虐殺 関東大震災から101年、歴史をみつめ共生社会を拓く」

2024/09/20(金)18:30~20:30
川崎市立「ふれあい館」(管理運営の委託先は、社会福祉法人「青丘社」)、神奈川県川崎市川崎市桜本
中村一成(いるそん)(作家・ジャーナリスト)
「今日に抗あらがう」過去さらぬ人々 差別のない社会を求める者たちの生き方、人間であることを語る言葉には「新たな普遍性」に向けた可能性がある。先人の言葉から共生を展望する

2024/10/25(金)18:30~20:30
川崎市立「ふれあい館」(管理運営の委託先は、社会福祉法人「青丘社」)、神奈川県川崎市川崎市桜本
山岸素子(もとこ)(移住連事務局長)
「移民・難民と私たち」だれ一人取り残されない社会を開く

主催 : 川崎市ふれあい館、川崎市教育委員会



税金から支払われた講師料

安田浩一 33,411円

中村一成 33,411円

山岸素子 16,705円






税金で、反日の活動家が養われ、活動家の拠点となっているのは問題です。


川崎市立の施設で、管理運営の委託先が青丘社で。
ここは元々が従北朝鮮の教会、在日大韓基督教川崎教会から発展してきた団体で。その一団体が長期間で独占。在日一族の名士の令嬢、崔江以子(チェ・カンイジャ)が職員から館長へと関与。
ここに対して日本人からの反発がひどい。ここに脅迫状や誹謗中傷が殺到して、警察に被害届を出して犯人が逮捕とか、裁判で勝訴。でも日本人たちの不満は解消されずじまいで。日本人と在日との対立の扇動と、反日の活動家たちの拠点になり続けていて。その嫌な循環をどうたちきればいいのかが今後の課題です。
私なら、「青丘社」を契約解除しろと覆うけど。
川崎市長選挙に立候補する宮部龍彦の提案は穏健で、一団体独占じゃなく、ローテーションをくませること。そうやって中立性と客観性をもたせるようにすること。
そうやね。権力者が変わるごとに一気に主観で大ナタが叩きつけられるのはそれはそれで問題が大きいしね。

 



 
 
2024/10/27


 
 

2024/09/20(金)18:30
川崎市立のふれあい館(指定管理団体は、社団法人「青丘社」)、川崎市川崎区桜本
中村一成(イルソン) 新刊記念&講演会


2024/10/27(日)
ウトロ平和祈念館、京都府宇治市
中村一成(イルソン) 新刊記念&講演会


月刊イオ・李相英編集長
三一書房の小番伊佐夫社長
あいさつする金秀煥副館長
神奈川県川崎市から京都に足を運んでくれた崔江以子(チェ・カンイジャ)(川崎市ふれあい館館長)
ウトロ平和祈念館の勝村誠館長



神奈川県川崎市が税金で運営する「ふれあい館」は、指定管理人として「社団法人 青丘社(せいきゅうしゃ)」に管理を依頼していて、そこの団体が独占的に長期間管理運営をしている。
古参の大物の在日一族の令嬢、崔江以子(チェ・カンイジャ)が職員から管理人まで関与している。
「社団法人 青丘社」は、思想的に反日活動として異常に偏向し、在日と日本人との対立と分断とを煽っている。「社団法人 青丘社」には誹謗中傷や脅迫状が殺到していて、崔江以子が警察に被害届、民事訴訟で勝訴。こういう風に、在日と日本人との対立との永遠に続くループをなくせないかとウンザリする。

ネット上でも、保守的な日本人たちからの怒りが沸騰している。裏は取れていない噂だけど、「税金から1億から3億ぐらいが注ぎ込まれてて、そのほとんどが人件費として莫大な利権になっている」「川崎市は在日の名門一族が支配していて、その拠点となってるのが青丘社が指定管理人になっている川崎市立ふれあい館だ」
莫大な被差別利権になっているのね。


京都府の宇治市の在日密集地ウトロには、日本人からのヘイトが発生する歴史的経緯がある。
その原因の一つには、中村一成(イルソン)が毎日新聞時代に発表した捏造歪曲記事の責任もある。なんで、こんなやつなんかを、ウトロ平和祈念館が何度も何度も重用するのかが異常よ。
ウトロ平和祈念館も、間違いなく、異常に偏光歪曲してて、日本人と在日との間の対立と分断とを煽っている。
こういう風に、在日と日本人との対立との永遠に続くループをなくせないかとウンザリする。








約一カ月間にわたるピースボートの旅を終え、南アフリカから帰宅しました。  全体対象企画とゼミナール、リハーサル、打ち合わせの数々……。大型客船での「船旅」のイメージとは遠い多忙な毎日でしたけど、「多様な千数百人」が同じ船の中で生活を共にする...

中村 一成さんの投稿 2024年9月16日月曜日


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中村 一成
2024年9月17日
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約一カ月間にわたるピースボートの旅を終え、南アフリカから帰宅しました。
 全体対象企画とゼミナール、リハーサル、打ち合わせの数々……。大型客船での「船旅」のイメージとは遠い多忙な毎日でしたけど、「多様な千数百人」が同じ船の中で生活を共にする「社会の縮図」、「共生の実験、実践の場」がくれた出会いと体験の数々に感謝です。
 しかも私の下船は南アフリカです。80年代から90年代に多感な時期を過ごした私にとって、南アは特別な地です。フーシ派の頑張りによる地中海航路の変更が原因ですが、僥倖でした。
 下船後はピースボートの手配でパレスチナ連帯運動に取り組む南アの方々とお会いできました。ツツさんやマンデラさんを神棚に飾るのではなく、人種隔離政策廃止後も続く厳しい現実の中で、彼らの「言葉」を生きようとする人たち。偉大な先人の言葉を身で読んでいる人たちです。短期的、具体的なものも含めて、今度の連携/連帯についても話をしてきました。
 帰宅しててんこ盛りの郵便物を掘り起こすと、新刊が出土しました。『今日に抗う 過ぎ去らぬ人々』。2017年から6年間、『月刊イオ』で連載したエッセイ73篇に加筆・修正したもので、6冊目の単著になります。全体の3割近くはこの世から去った先人への追悼文、いわゆる「点鬼簿」で、私自身にとっても大きな節目の一冊となります。今回の旅を共にしてきた緑のクーフィーエと馴染む装丁も素敵です。ぜひ、手にとってください。
 20日午後6時半には川崎市ふれあい館で、10月27日には京都・宇治市のウトロ平和祈念館で、新著についての講演会も決まっています。お越しくださいませ。

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20:32




10:36





21:04




東京新聞
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「在日」の人々の記憶を消さない 京都・ウトロ地区に通い20年 ジャーナリスト中村一成さんが集めた言葉
2024年11月1日 06時00分
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 在日朝鮮人や難民を取り巻く問題を取材してきたジャーナリスト中村一成さん(54)が、京都府宇治市のウトロ平和祈念館で講演した。朝鮮人集落が形成されたウトロ地区に20年以上通い、住民の声に耳を傾けてきた。「言葉を受け取るのは、喜びと責任を伴う。消えてしまう記憶を残し、次の世代につなげたい」と話した。
ウトロの人々との交流について講演する中村一成さん=京都府宇治市で

 講演会は、中村さんの新著「今日に抗(あらが)う 過ぎ去らぬ人々」(三一書房)の出版を記念して10月27日に開催。差別禁止条例ができた、川崎市の在日コミュニティーの運動などもテーマに、7年にわたり雑誌に連載したエッセーをまとめた。
◆生きるため、差別と戦ったウトロの歴史
 ウトロの原型は、戦時中の飛行場建設で集められた、朝鮮人労働者の宿舎。日本の敗戦後も、一部の人々はとどまって集住し、生きるために差別と闘った。
 旧法の国籍条項のために国民年金から除外され、在日高齢者無年金訴訟に参加した女性は、「ばか野郎と言ってやりたい」と声を振り絞った。韓国政府が土地を買い取ることでウ...
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2024/11/01
06:10





11:14






月刊イオ
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中村一成出版記念講演会がウトロで開催されました

by CHANG.HE · 公開済み 2024年11月1日 · 更新済み 2024年11月1日





ジャーナリストの中村一成さん


中村一成出版記念京都講演会が10月27日、京都府宇治市のウトロ平和祈念館で開催され、約120人に参加いただきました。

中村一成さんにおかれましては、連載「在日朝鮮人を見つめて」を4年、続く「今、この時代を生きる」を2年—計約6年という長きにわたり、本誌で連載を担当していただきました。


京都での講演会は、「ウトロ平和祈念館でぜひ開催したい。イオの読者たちと実際に会いたい」という中村さんのご要望によるもので、来場者の中には連載に登場いただいた方はもちろん、東京、川崎、愛知、大阪で在日コリアンの人権を守るために地道にがんばっておられる方々、大阪の民族学級講師、京都の公立学校で人権教育に携わる方々にも参加いただきました。


月刊イオ・李相英編集長によるあいさつ


三一書房の小番伊佐夫社長からごあいさつをいただきました


ウトロ平和祈念館の方々には、講演会に焼肉交流会まで全面的に応援いただきました。あいさつする金秀煥副館長


川崎から京都に足を運んでくれた崔江以子さん


京都で中村さんの連載を愛読しつづけてくれた方からも温かい言葉が寄せられました


中村一成さんの新刊『今日に抗う』は完売!


月刊イオと『日本の中の外国人学校』も販売しました

全参加者中、約3分の2が日本市民。半数以上の方が月刊イオを読んだことがない方々でした。多くの出会いに感謝いたします。


開催を全力で応援してくださったウトロ平和祈念館の方々(焼肉美味しかったです!)、関西地方の方々に心から感謝申し上げます。


ウトロ平和祈念館の勝村誠館長


歌に踊りにもりあがった焼肉交流会

12月13日(金)夕方には大阪PLP会館で中村一成さんの出版記念講演会が開催されます。

こちらにもどうぞ足を運んでみてください。(瑛)



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12:29



 
  2024/11/16(土)
在日大韓基督教会川崎教会
社会福祉法人青丘社の設立50年を記念した式典


神奈川新聞
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時代の正体 差別禁止法を求めて
「共に生きる」築いて50年 川崎・桜本の青丘社、地元教会で記念式典
時代の正体
在日朝鮮人・在日コリアン
記念式典
人種差別
社会 | 神奈川新聞 | 2024年11月17日(日) 10:00

 在日コリアン集住地区の川崎市川崎区桜本で差別のないまちづくりに取り組む社会福祉法人青丘社の設立50年を記念した式典が16日、地元の在日大韓基督教会川崎教会で開かれた。市職員や学校、町内会関係者らが列席し、共に生きる歩みの尊さと…


有料

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写真は、車椅子の老人で、社会福祉法人青丘社前理事長だった裵重度(ぺェ ・チュンド)氏か?


 
 
2024/11/23


 
 

川崎市の市営施設「川崎市ふれあい館」から、管理を長期独占的に受託しているのが、「社会福祉法人青丘社(せいきゅうしゃ)で。
社会福祉法人青丘社前理事長だった裵重度(ぺェ ・チュンド)氏が1990年から2010年まで20年もの長期間にわたって市営施設「川崎市ふれあい館」の館長を務めていた。

裵重度氏は、在日コリアンの指紋押捺拒否、児童手当獲得、公営住宅入居資格、市外国人市民代表者会議の設立などの運動を牽引した。

その裵重度氏が2024年11月23日療養中の自宅で死去した。80歳。

2024/11/29(金19:00~
かわさき南部斎苑、神奈川県川崎市川崎区夜光3の2の7、
裵重度(ぺェ ・チュンド)氏の告別式の前夜祭


2024/11/30(土)11:30
かわさき南部斎苑、神奈川県川崎市川崎区夜光3の2の7、
裵重度(ぺェ ・チュンド)氏の告別式

喪主は長男の裵秉冑(ぺェ ・ピョンジュ)



タウンニュース
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裵重度氏が死去
青丘社前理事長

裵重度氏が死去
 川崎市ふれあい館の開設に携わり、川崎市外国人市民代表者会議などの設置に力を尽くした社会福祉法人青丘社前理事長の裵重度(ペェチュンド)氏=写真=が闘病の末、11月23日に死去した。80歳だった。

 裵氏は1944年、東京都世田谷区生まれの在日2世。90年から2010年まで、市ふれあい館館長を務めた。マイノリティーの権利保障を目指し、日立就職差別事件や指紋押捺拒否運動、児童手当獲得、公営住宅入居資格などの活動に情熱を注いだ。川崎市の友好都市、韓国・富川市との草の根交流の発展にも寄与し、2016年には富川名誉市民にも選ばれた。04年には神奈川文化賞、20年には川崎市社会功労賞を受賞した。

 前夜祭は29日(金)午後7時から、告別式は30日(土)午前11時30分から、かわさき南部斎苑(川崎区夜光)で営まれる。


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産経新聞
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裵重度さん死去 80歳 「青丘社」前理事長、在日外国人への差別反対訴える
2024/11/26 18:03



社会福祉法人「青丘社」前理事長の裵重度(ペ・チュンド)さんが23日、川崎市の自宅で死去した。80歳。東京都出身。告別式は30日午前11時半から川崎市川崎区夜光3の2の7、かわさき南部斎苑で。喪主は長男の秉冑(ピョンジュ)さん。

在日外国人への差別反対を訴える活動で知られ、交流施設「川崎市ふれあい館」の館長も務めた。


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2024/11/29



 


川崎市の市営施設「川崎市ふれあい館」から、管理を長期独占的に受託しているのが、「社会福祉法人青丘社(せいきゅうしゃ)で。
社会福祉法人青丘社前理事長だった裵重度(ぺェ ・チュンド)氏が1990年から2010年まで20年もの長期間にわたって市営施設「川崎市ふれあい館」の館長を務めていた。

裵重度氏は、在日コリアンの指紋押捺拒否、児童手当獲得、公営住宅入居資格、市外国人市民代表者会議の設立などの運動を牽引した。

その裵重度氏が2024年11月23日療養中の自宅で死去した。80歳。

2024/11/29(金19:00~
かわさき南部斎苑、神奈川県川崎市川崎区夜光3の2の7、
裵重度(ぺェ ・チュンド)氏の告別式の前夜祭


2024/11/30(土)11:30
かわさき南部斎苑、神奈川県川崎市川崎区夜光3の2の7、
裵重度(ぺェ ・チュンド)氏の告別式

喪主は長男の裵秉冑(ぺェ ・ピョンジュ)



タウンニュース
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裵重度氏が死去
青丘社前理事長

裵重度氏が死去
 川崎市ふれあい館の開設に携わり、川崎市外国人市民代表者会議などの設置に力を尽くした社会福祉法人青丘社前理事長の裵重度(ペェチュンド)氏=写真=が闘病の末、11月23日に死去した。80歳だった。

 裵氏は1944年、東京都世田谷区生まれの在日2世。90年から2010年まで、市ふれあい館館長を務めた。マイノリティーの権利保障を目指し、日立就職差別事件や指紋押捺拒否運動、児童手当獲得、公営住宅入居資格などの活動に情熱を注いだ。川崎市の友好都市、韓国・富川市との草の根交流の発展にも寄与し、2016年には富川名誉市民にも選ばれた。04年には神奈川文化賞、20年には川崎市社会功労賞を受賞した。

 前夜祭は29日(金)午後7時から、告別式は30日(土)午前11時30分から、かわさき南部斎苑(川崎区夜光)で営まれる。


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産経新聞
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裵重度さん死去 80歳 「青丘社」前理事長、在日外国人への差別反対訴える
2024/11/26 18:03



社会福祉法人「青丘社」前理事長の裵重度(ペ・チュンド)さんが23日、川崎市の自宅で死去した。80歳。東京都出身。告別式は30日午前11時半から川崎市川崎区夜光3の2の7、かわさき南部斎苑で。喪主は長男の秉冑(ピョンジュ)さん。

在日外国人への差別反対を訴える活動で知られ、交流施設「川崎市ふれあい館」の館長も務めた。


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2024/11/30



 
 

川崎市の市営施設「川崎市ふれあい館」から、管理を長期独占的に受託しているのが、「社会福祉法人青丘社(せいきゅうしゃ)で。
社会福祉法人青丘社前理事長だった裵重度(ぺェ ・チュンド)氏が1990年から2010年まで20年もの長期間にわたって市営施設「川崎市ふれあい館」の館長を務めていた。

裵重度氏は、在日コリアンの指紋押捺拒否、児童手当獲得、公営住宅入居資格、市外国人市民代表者会議の設立などの運動を牽引した。

その裵重度氏が2024年11月23日療養中の自宅で死去した。80歳。

2024/11/29(金19:00~
かわさき南部斎苑、神奈川県川崎市川崎区夜光3の2の7、
裵重度(ぺェ ・チュンド)氏の告別式の前夜祭


2024/11/30(土)11:30
かわさき南部斎苑、神奈川県川崎市川崎区夜光3の2の7、
裵重度(ぺェ ・チュンド)氏の告別式

喪主は長男の裵秉冑(ぺェ ・ピョンジュ)



タウンニュース
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裵重度氏が死去
青丘社前理事長

裵重度氏が死去
 川崎市ふれあい館の開設に携わり、川崎市外国人市民代表者会議などの設置に力を尽くした社会福祉法人青丘社前理事長の裵重度(ペェチュンド)氏=写真=が闘病の末、11月23日に死去した。80歳だった。

 裵氏は1944年、東京都世田谷区生まれの在日2世。90年から2010年まで、市ふれあい館館長を務めた。マイノリティーの権利保障を目指し、日立就職差別事件や指紋押捺拒否運動、児童手当獲得、公営住宅入居資格などの活動に情熱を注いだ。川崎市の友好都市、韓国・富川市との草の根交流の発展にも寄与し、2016年には富川名誉市民にも選ばれた。04年には神奈川文化賞、20年には川崎市社会功労賞を受賞した。

 前夜祭は29日(金)午後7時から、告別式は30日(土)午前11時30分から、かわさき南部斎苑(川崎区夜光)で営まれる。


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産経新聞
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裵重度さん死去 80歳 「青丘社」前理事長、在日外国人への差別反対訴える
2024/11/26 18:03



社会福祉法人「青丘社」前理事長の裵重度(ペ・チュンド)さんが23日、川崎市の自宅で死去した。80歳。東京都出身。告別式は30日午前11時半から川崎市川崎区夜光3の2の7、かわさき南部斎苑で。喪主は長男の秉冑(ピョンジュ)さん。

在日外国人への差別反対を訴える活動で知られ、交流施設「川崎市ふれあい館」の館長も務めた。


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