神原元
(@kambara7)

 
 
   セカンドリンチ

イトケンの声掛けリスト


 
 
   


人脈分析


共産党人脈






















 
   




2013/05/12



http://archive.is/48CpI

山口祐二郎 (男組)
?じゃぽにすたん?
木本拓史 (男組)
?赤い上着の男性?
權清志(クォン・チョンジ)(民団)
?神原元弁護士?











20150602 のりこえねっとTV【完全版】「レイシズムはどう裁かれたのか」伊藤大介×神原元×野間易通















リンチ事件の、李信恵と伊藤大介の担当弁護士。傍聴を閲覧制限をさせた。色々とひどい。
主水へのセカンドリンチ。デマ発言をしたけど、謝罪なし。


妻がHRN人脈。性的に偏狭。


単純素朴な正義感でリンチ事件被害者に同情の声をあげただけの三輪 @ikunogaiden  をブロック!

主水へのリンチ事件の二次加害者をランク付けしたらもう間違いなくA級戦犯レヴェル。こいつをA級戦犯にしなくくて誰をする。

 


 
   




 

   松沢呉一編著『売る売らないはワタシが決める』



女性のフェミニストが性的に偏狭で被害者意識過剰だから、松沢呉一の仲間たちのセックスワーカーの合法化運動やゲイリブのほうに活路を見出して幻想をいだいていたけど。

松沢呉一が有料メルマガで、正確な引用じゃないけどだいたいこういう趣旨の発言をしていた「正義の活動をするゲイリブに対して、ダサくて正義の活動をできない情けないゲイたちが妬み嫉みで足を引っ張る」とか。私はそれを単純素朴に信じてたけど。

http://www.pot.co.jp/potch/potch-archive/20110218_105513493922483.html

でもヘイトスピーチ反対活動にゲイリブたちも参加して来て。でもハスラー・アキラらが本屋への圧力肯定とかおかしなところだらけなのには疑問を感じるようになってきて。


ブログ「ジャックの談話室」→「ゲイリブの拠点、2丁目aktaの予算打ち切り」で徹底批判されてたのを知って目からウロコが落ちました。
そして「ゲイリブと在日」で、実はゲイリブには被害者意識過剰な在日だらけで、大多数のゲイたちからしたらその被害者意識過剰な姿勢に対して批判が殺到しているとか。
ゲイリブは被害者意識過剰で、独善の押し付け、被差別者を悪用して税金から利権を搾り取ってるとかで、大勢のゲイたちから嫌われているということを大量に書いている。
ゲイリブは実は被害者意識過剰で在日と創価統一信者だらけだという噂。麻薬とHIV汚染がひどいのに、それを隠して他人様に啓発活動をしているとか。
2chでも匿名から大量の悪口が書きこまれているけど、その真贋については分からないけど、該当の関係者たちは反論も釈明もせず沈黙したまま。
東京のゲイバー「タックスノット」の店員。その店について、ネットの噂では、店主や他の店員らが創価とか。
ゲイリブのパレードが中止になったけど、ネット上からの匿名の噂では麻薬で逮捕者が続出したせいで、それを隠ぺいしてきたとか。
twitter上で、ゲイリブやしばき隊界隈を徹底批判しているゲイたちが大勢いるのを知って驚きました。その内の一人は丸井なんとかで、アキラやブブやユースケ等を徹底批判していて、その批判も妬み嫉みとは思えなくてかなり信ぴょう性が感じられた。
ゲイリブ界隈ってノンポリのゲイたちから評判が悪いということを最近になって知った。

ハスラー・アキラやブブドラマドレーヌらが市場ずしネットリンチにも加担をしていたのでますます幻滅した。


有料メルマガをやってたけど、終了。
清義明のネット雑誌「タグマ」などで活躍。



ゲイリブに異常に媚びる。
ブログ「ジャックの談話室」で、ゲイリブ業界の麻薬、利権、悪評、在日や帰化人だらけを知ったけど。松沢呉一が異常に遠慮してるのが分かった。












 
     
 




 
 
 




 
 
 



 
 
   












 
 
2015/07/17








 
 
 




 
 
   










 
 



 
 
 



 
 
 




 
 
 



2018/03/19
リンチ事件、大阪地裁で判決
 
 
   









http://archive.is/YdVYR



http://archive.is/OxfOg






http://archive.is/5nftg








http://archive.is/loQzs







 
 





 
 
 



 
 
18:41

 
 






 
   

2018/11/19


「9条の挑戦」出版記念トークイベント、
LOFT9 Shibuya
【出演】
伊藤 真(弁護士、積極的非暴力平和主義を訴える憲法の伝道師)
神原 元(ヘイトスピーチと闘う弁護士)
布施 祐仁(ジャーナリスト、自衛隊日報問題の火付け役)
【ゲスト】
高遠 菜穂子(イラク人道支援ワーカー)
矢﨑 暁子(弁護士、「明日の自由を守る若手弁護士の会(あすわか)」メンバー)
http://www.otsukishoten.co.jp/news/n27180.html


 
 












 
 
   




 
   




 
   



 
 




HSを許さない かわさき市民ネットワーク
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「川崎市差別のない人権尊重のまちづくり条例案」を検証する市民集会


日 時:2019年7月4日(木) 18:30から
会 場:川崎市労連会館5階ホール
(川崎区東田町5-1)
資料代:300円
発題者:神原元弁護士(神奈県弁護士会所属)


川崎区桜本にある在日大韓キリスト教会・川崎教会が保育園を設立したのが1969年でした。以来、50年にわたって川崎南部の地域において、在日コリアンと日本人は民族差別を許さない、多民族・多文 化共生の街づくりを進めてきました。行政も議会もこの活動を応援し、川崎市は多文化共生政策の「先進都市」という評価を得てきました。

ところが、2007年の「在特会」設立以降、 全国各地でヘイトスピーチが公然と行われるようになり、2015年11月からは、川崎桜本をめがけてヘイトデモが二度も襲ってきました。これに抗して2016年1月に「ヘイトスピーチを許さない かわさき市民ネットワーク」を立ち上げ、抗議行動にとどまらず、市民の総意として“人種差別を許さない”立場を明確にし、特に人種差別を扇動・助長するヘイトスピーチを根絶する条例の制定を求めて市や市議会に要請行動を重ねてきました。川崎における市民の運動がヘイト解消法制定の原動力の一つになりました。

2019年3月の市議会文教委員会で、川崎市から条例の骨子案が示され、私たち市民ネットワークも実効性を持たせるために必要な視点や、条例に明記してほしい施策を10項目にまとめた意見書として、市や市議会各会派に提出してきました。この6月議会で条例の素案が示されました。

私たちは市から提案された条例案を分析し、評価すべき点は支持・応援し、かつ、不明な点や補強すべき点については、私たちの意見をさらに市と市議会に反映させていきたいと思います。条例案を検証する集会を開催し、活発な意見交換を行いたいと思いますので、ぜひご参加ください。

市民、議会、行政の「オールかわさき」 の力を結集して、ヘイトスピーチ解消法を補強し、全国の自治体のモデルとなる実効性のある条例を制定することによって、 「国または地方の公の当局または機関が人種差別を助長しまたは扇動することを認めない」〔人種差別撤廃条約第4条©〕という市政の姿勢を示し、「差別のない人権尊重のまちづくり」を推進しましょう。



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2019/08/31の講演会の告知








 
 
 




 
 
   











 
 

2020/01/21(火)、14時~ 浜地裁川崎支部






 
 
 






2020/01/21(火)14:00~、横浜地裁川崎支部

「川崎浄化デモ威力業務妨害事件裁判~第一回公判後の裁判所前での一部始終~」
はとらずチャンネル
2020/01/22アップロード






エル金


竹内美保
おおのやすまろ
石橋学(神奈川新聞)
たまむし(北側)

伊藤大介

神原弁護士
原田學植(はらだがくうえ)趙學植(ちょう・はくしく)(弁護士


金光敏(キムクァンミン)(コリアNGOセンター)

野間
安田浩一

後藤由那(よしや)(毎日新聞記者)

  



 
 
 






 
 
 

2020/03/26の催しの告知