→ 人物図鑑詳細情報 師岡康子(弁護士)(大阪経済法科大学アジア太平洋研究センター客員研究員)


 師岡康子さん

もろおか やすこ

 ツイアカなし
 
『反差別と暴力の正体』で、徹底批判。
暴行被害者に告訴しないように必死でメールで説得していたとか。

市場ずしネットリンチに加担。IWJの取材、新聞等で。






 







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橋詰 雅博
2013年5月11日 ·

「差別・排外主義者によるデモに抗議する」国会集会①をブログに掲載。ヘイトスピーチ(憎悪発言)は言葉の暴力、見逃せば民主主義の破壊。
http://blogs.yahoo.co.jp/mintia1950/8586127.html

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宇都宮健児
魚住昭
師岡康子
安田浩一
有田芳生



 









 




2014/12/16、李信恵の反ヘイトスピーチ裁判。その後、あらい商店で懇親会。その後も次々と店を変えて懇親会。







 

2014/12/17の深夜、5人組が北新地のバーに主水を呼び寄せて。エル金が主水にリンチ。凡も追随をして主水にビンタ。李信恵、伊藤大介、松本エイイチらのその後の対応の悪さ。






 


李信恵、エル金がなぜか、説明も無しに活動停止。


凡は滑動続行。


 



「ヘイトスピーチを根絶させよう! 東京シンポジウム」

民団新聞[2014.12.24]

「「許さない」行動で示す…ヘイトS根絶シンポに350人」
http://www.mindan.org/front/newsDetail.php?category=3&newsid=19868
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「許さない」行動で示す…ヘイトS根絶シンポに350人


約350人が参加した韓国中央会館でのシンポジウム

 在日韓国人などに対する人種(民族)差別、偏見、憎悪を扇動するヘイトスピーチおよび街宣活動を犯罪行為として規制するよう、法整備の早期実現を求めて、「ヘイトスピーチを根絶させよう! 東京シンポジウム」が21日、東京・港区南麻布の韓国中央会館で民団中央本部人権擁護委員会の主催により開かれ、約350人が参加した。参加者らは「ヘイトススピーチを許してはならない。許さないために行動しなければならない」との強い決意を新たにした。

法整備の早期実現求め

 李根茁人権擁護委員会委員長は主催者あいさつで、「我々の次の世代が萎縮することなく、この日本で堂々と生きていくことができるように、若い世代に対して希望を与えられる活動こそ私たちの務めだ」と述べ、「今日のシンポの意義は大きい」と強調した。

 呉公太民団中央本部団長もあいさつで「ヘイトスピーチは絶対に根絶しなければならない。全国の自治体への『法規制を求める意見書採択の要望活動』を強化しよう」と呼びかけた。

 師岡康子・弁護士による基調報告「ヘイトスピーチの現状と課題」に続き、呉時宗・民団大阪堺支部団長が「大阪府堺地域の対策と取り組み」、薛幸夫・民団鳥取県本部団長が「鳥取県内での人種差別撤廃法制化要望活動」、在日韓国人法曹フォーラム所属の趙學植・弁護士が「法曹フォーラムからの報告」、徐史晃・青年会中央本部会長が「善隣友好全国集中横断活動」と題して報告した。

 師岡弁護士はヘイトスピーチの問題点について、「マイノリティに対する差別であり、表現による暴力、攻撃、迫害。ヘイト・クライム(差別犯罪)もマイノリティに対する攻撃であり、主要に物理的暴力を伴うものであり、本質は共通」と強調。その害悪として、1,マイノリティに属する人々の尊厳を傷つけ、心身を害し、実生活に被害をもたらし、黙らせ、社会との関係を破壊し、社会から排除する2,「マイノリティに対する差別・暴力をはびこらせ、マイノリティおよび平等に関する言論を萎縮させ、民主主義自体を破壊し、ジェノサイド、戦争へと導くと指摘した。

 続いて行われたパネルディスカッション(コーディネーター=徐元喆・人権擁護委員)では、パネリストの師岡弁護士、有田芳生・民主党参議院議員、ジャーナリストの安田浩一氏、市民運動家の金展克氏、李根茁委員長が1,「在日特権を許さない市民の会(在特会)」などヘイトスピーチデモの現状2,ヘイトスピーチデモをやめさせるカウンター行動3,日本政府、政党、国会の取り組み4,被害当事者である在日同胞の現状と各地自治体での取り組みなどについて、それぞれが自らの体験・活動を踏まえて討議した。

 パネリストらは、「在特会」の朝鮮学校へのヘイトスピーチについて最高裁がその違法性を認定する決定(9日)を行ったことを、日本社会において画期的なことだと高く評価するとともに、「まだ歯止めができていない」「『在特会』的言説・差別デモをなくすために何度でも声を上げていかなければならない」と主張。「人種差別を禁じる基本法の制定が急がれる」と強調した。

(2014.12.24 民団新聞)


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★師岡康子・弁護士
★呉時宗・民団大阪堺支部団長
★薛幸夫・民団鳥取県本部団長
★在日韓国人法曹フォーラム所属の趙學植・弁護士
★徐史晃・青年会中央本部会長
★徐元喆・人権擁護委員
★有田芳生・民主党参議院議員
★ジャーナリストの安田浩一氏
★市民運動家の金展克氏
★李根茁委員長




 
なぜか、凡も活動停止。


李信恵、エル金、凡たちがなぜか、説明も無しに活動停止。



その後、説明も無しに、李信恵、エル金、凡たちが、活動再開。




 
 
 

2015/10/03




2015/10/04
Kwangmin Kim

郭辰雄(カクチヌン)(コリアNGOセンター)
師岡康子(弁護士)
金尚均(キム サンギュン)(弁護士。龍谷大学法科大学院教授)
文公輝(ムン・ゴンフィ)(NPO多民族共生人権センター事務局次長)


2015/10/04
Kwangmin Kim



郭辰雄(カクチヌン)(コリアNGOセンター)
師岡康子(弁護士)
金尚均(キム サンギュン)(弁護士。龍谷大学法科大学院教授)
文公輝(ムン・ゴンフィ)(NPO多民族共生人権センター事務局次長)





 
 


2016/03/27





 

2016/04/28、週刊実話が名指しで李信恵を批判し、リンチ事件をとりあげた。

その後、週刊実話が謝罪報道。
李信恵界隈が一気にリンチ事件を否定。

その後、リンチ事件についてリークが次々と出て来て。

リンチ事件についての批判が殺到。








 






2016/05/24
有田芳生 参議院議員


師岡康子弁護士
チェ・カンイジャ、
有田議員、




 





2016/05/30
有田芳生 参議院議員


有田芳生 参議院議員
師岡康子
崔江以子(チェ・カンイジャ)
その息子の中根寧生(ネオ)







 







 




奥田 和浩‎
日本軍「慰安婦」問題・関西ネットワーク
2016年8月26日 ·

師岡康子(弁護士)
文公輝(ムン・ゴンフィ)






 





2016/10/23の講演会の告知




師岡康子(弁護士)
文公輝(ムン・ゴンフィ)
郭辰雄(カクチヌン)
高橋秀典
日朝ネット
神戸連絡会賛同金

兵庫県私学会館206






 









 









 




2018/01/20


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2018年1月20日(土)
公開研究会「インターネットとヘイトスピーチ」

■日時: 01月 20日 (土) 12時 30分  ~  18時 00分

■場所・開催地:西宮上ケ原キャンパス 大学図書館ホール

【プログラム】

第一部 基調講演  司会:河村克俊(関西学院大学)

「日本におけるヘイトスピーチの現状と対策」 
師岡康子(東京弁護士会弁護士)

「ヘイトスピーチの被害の実態」
金 明秀(キム ミョンス)(関西学院大学教授)

「差別表現に対するインターネット対策-最近のドイツの立法を参考にして」
金 尚均(キム サンギュン)(龍谷大学教授)

第二部 シンポジウム「インターネットとヘイトスピーチ」

司会:中川慎二(関西学院大学)、郭 辰雄(カク チヌン)(コリアNGOセンター)

基調講演スピーカー+指定討論者 菅原 真(南山大学教授)

第三部 関連団体のアピール  司会:藤井幸之助(猪飼野セッパラム文庫主宰)

*参加無料、申込不要(どなたでも参加できます)
*研究会の詳しい内容等については、添付のPDFファイルをご覧ください。

主催:関西学院大学人権教育研究室共同研究「ヘイトクライムに関する基礎研究-日本とドイツの比較」
共催:特定非営利活動法人 コリアNGOセンター、公益財団法人 神戸学生青年センター
協力:一般財団法人 アジア・太平洋人権情報センター(ヒューライツ大阪)
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批判。

引用元のオリジナルの写真が不明なやつ。