→ 人物図鑑詳細情報 師岡康子(弁護士)(大阪経済法科大学アジア太平洋研究センター客員研究員)


 師岡康子さん

もろおか やすこ

 ツイアカなし
 
『反差別と暴力の正体』で、徹底批判。
暴行被害者に告訴しないように必死でメールで説得していたとか。

市場ずしネットリンチに加担。IWJの取材、新聞等で。






 







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橋詰 雅博
2013年5月11日 ·

「差別・排外主義者によるデモに抗議する」国会集会①をブログに掲載。ヘイトスピーチ(憎悪発言)は言葉の暴力、見逃せば民主主義の破壊。
http://blogs.yahoo.co.jp/mintia1950/8586127.html

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宇都宮健児
魚住昭
師岡康子
安田浩一
有田芳生



 



2013/10/30出版の新刊


三一書房

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『なぜ、いまヘイト・スピーチなのか ―差別、暴力、脅迫、迫害―』


定価:本体1,400円+税
A5判 ソフトカバー 219頁
ISBN978-4-380-13009-0  C0036
前田朗編
執筆:前田朗/安田浩一/冨増四季/金東鶴/古川雅朗/岡本雅享/阿部ユポ/西岡信之/中村一成/鵜飼哲/坪川宏子/金尚均/師岡康子(掲載順)

私たちが生きる日本社会を、悪意と暴力に満ちた社会にしないために―
「ヘイト・スピーチ」を克服する思想を鍛えるためのガイドブック!



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2014/11/28の講演会の告知









 




2014/12/16、李信恵の反ヘイトスピーチ裁判。その後、あらい商店で懇親会。その後も次々と店を変えて懇親会。







 

2014/12/17の深夜、5人組が北新地のバーに主水を呼び寄せて。エル金が主水にリンチ。凡も追随をして主水にビンタ。李信恵、伊藤大介、松本エイイチらのその後の対応の悪さ。






 


李信恵、エル金がなぜか、説明も無しに活動停止。


凡は滑動続行。


 



「ヘイトスピーチを根絶させよう! 東京シンポジウム」

民団新聞[2014.12.24]

「「許さない」行動で示す…ヘイトS根絶シンポに350人」
http://www.mindan.org/front/newsDetail.php?category=3&newsid=19868
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「許さない」行動で示す…ヘイトS根絶シンポに350人


約350人が参加した韓国中央会館でのシンポジウム

 在日韓国人などに対する人種(民族)差別、偏見、憎悪を扇動するヘイトスピーチおよび街宣活動を犯罪行為として規制するよう、法整備の早期実現を求めて、「ヘイトスピーチを根絶させよう! 東京シンポジウム」が21日、東京・港区南麻布の韓国中央会館で民団中央本部人権擁護委員会の主催により開かれ、約350人が参加した。参加者らは「ヘイトススピーチを許してはならない。許さないために行動しなければならない」との強い決意を新たにした。

法整備の早期実現求め

 李根茁人権擁護委員会委員長は主催者あいさつで、「我々の次の世代が萎縮することなく、この日本で堂々と生きていくことができるように、若い世代に対して希望を与えられる活動こそ私たちの務めだ」と述べ、「今日のシンポの意義は大きい」と強調した。

 呉公太民団中央本部団長もあいさつで「ヘイトスピーチは絶対に根絶しなければならない。全国の自治体への『法規制を求める意見書採択の要望活動』を強化しよう」と呼びかけた。

 師岡康子・弁護士による基調報告「ヘイトスピーチの現状と課題」に続き、呉時宗・民団大阪堺支部団長が「大阪府堺地域の対策と取り組み」、薛幸夫・民団鳥取県本部団長が「鳥取県内での人種差別撤廃法制化要望活動」、在日韓国人法曹フォーラム所属の趙學植・弁護士が「法曹フォーラムからの報告」、徐史晃・青年会中央本部会長が「善隣友好全国集中横断活動」と題して報告した。

 師岡弁護士はヘイトスピーチの問題点について、「マイノリティに対する差別であり、表現による暴力、攻撃、迫害。ヘイト・クライム(差別犯罪)もマイノリティに対する攻撃であり、主要に物理的暴力を伴うものであり、本質は共通」と強調。その害悪として、1,マイノリティに属する人々の尊厳を傷つけ、心身を害し、実生活に被害をもたらし、黙らせ、社会との関係を破壊し、社会から排除する2,「マイノリティに対する差別・暴力をはびこらせ、マイノリティおよび平等に関する言論を萎縮させ、民主主義自体を破壊し、ジェノサイド、戦争へと導くと指摘した。

 続いて行われたパネルディスカッション(コーディネーター=徐元喆・人権擁護委員)では、パネリストの師岡弁護士、有田芳生・民主党参議院議員、ジャーナリストの安田浩一氏、市民運動家の金展克氏、李根茁委員長が1,「在日特権を許さない市民の会(在特会)」などヘイトスピーチデモの現状2,ヘイトスピーチデモをやめさせるカウンター行動3,日本政府、政党、国会の取り組み4,被害当事者である在日同胞の現状と各地自治体での取り組みなどについて、それぞれが自らの体験・活動を踏まえて討議した。

 パネリストらは、「在特会」の朝鮮学校へのヘイトスピーチについて最高裁がその違法性を認定する決定(9日)を行ったことを、日本社会において画期的なことだと高く評価するとともに、「まだ歯止めができていない」「『在特会』的言説・差別デモをなくすために何度でも声を上げていかなければならない」と主張。「人種差別を禁じる基本法の制定が急がれる」と強調した。

(2014.12.24 民団新聞)


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★師岡康子・弁護士
★呉時宗・民団大阪堺支部団長
★薛幸夫・民団鳥取県本部団長
★在日韓国人法曹フォーラム所属の趙學植・弁護士
★徐史晃・青年会中央本部会長
★徐元喆・人権擁護委員
★有田芳生・民主党参議院議員
★ジャーナリストの安田浩一氏
★市民運動家の金展克氏
★李根茁委員長




 
なぜか、凡も活動停止。


李信恵、エル金、凡たちがなぜか、説明も無しに活動停止。



その後、説明も無しに、李信恵、エル金、凡たちが、活動再開。




 
 
 

2015/10/03




2015/10/04
Kwangmin Kim

郭辰雄(カクチヌン)(コリアNGOセンター)
師岡康子(弁護士)
金尚均(キム サンギュン)(弁護士。龍谷大学法科大学院教授)
文公輝(ムン・ゴンフィ)(NPO多民族共生人権センター事務局次長)


2015/10/04
Kwangmin Kim



郭辰雄(カクチヌン)(コリアNGOセンター)
師岡康子(弁護士)
金尚均(キム サンギュン)(弁護士。龍谷大学法科大学院教授)
文公輝(ムン・ゴンフィ)(NPO多民族共生人権センター事務局次長)





 
 


2016/03/27









 

2016/04/28、週刊実話が名指しで李信恵を批判し、リンチ事件をとりあげた。

その後、週刊実話が謝罪報道。
李信恵界隈が一気にリンチ事件を否定。

その後、リンチ事件についてリークが次々と出て来て。

リンチ事件についての批判が殺到。








 






2016/05/24
有田芳生 参議院議員


師岡康子弁護士
チェ・カンイジャ、
有田議員、




 





2016/05/30
有田芳生 参議院議員


有田芳生 参議院議員
師岡康子
崔江以子(チェ・カンイジャ)
その息子の中根寧生(ネオ)







 







 




奥田 和浩‎
日本軍「慰安婦」問題・関西ネットワーク
2016年8月26日 ·

師岡康子(弁護士)
文公輝(ムン・ゴンフィ)






 





2016/10/23の講演会の告知




師岡康子(弁護士)
文公輝(ムン・ゴンフィ)
郭辰雄(カクチヌン)
高橋秀典
日朝ネット
神戸連絡会賛同金

兵庫県私学会館206








http://hanshin204.cocolog-nifty.com/blog/2016/10/102-47ed.html
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10月23日(日) 「生かそうヘイトスピーチ解消法 つくろう神戸市条例」集会 13時半 
私学会館(JR・阪神「元町」北2分)  講演:師岡康子弁護士 文公輝(多民族共生人権教育センター) ほか
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2017/06/04の講演会の告知











 


HSを許さない かわさき市民ネットワーク
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《活動報告&行動提起》川崎市「人種差別撤廃条例」の早期制定を求める市民の集い


日時:2017年9月30日(土) 14:00~17:00
会場:川崎市労連会館 5階講堂
   川崎市川崎区東田5-1(JRほか川崎駅より徒歩6分)
資料代:300円

[報告と提起]
①川崎の地域活動の歴史から「人種差別禁止条例」を求めて
 裵重度さん (社会福祉法人青丘社 理事長)

②解消法以後、ヘイトスピーチ問題にどう取り組むか
  ~日本の人種差別・ヘイトスピーチの実態から~
 明戸隆浩さん(社会学者)

③国際人権基準の求める人種差別撤廃法制度と日本の取組みの現段階
 師岡康子さん(弁護士)





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2017/12/11




主水が李信恵ら5名に対してリンチ事件の損害賠償を求めた裁判の本人尋問が行われた。


 




HSを許さない かわさき市民ネットワーク
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12月11日(月)18:30~【学習会】市民がつくる人種差別撤廃条例


《主催:ヘイトスピーチを許さない かわさき市民ネットワーク》
日時:12月11日 18:30~20:30(開場 18:00)
会場:川崎市職員労働組合連合会会館(市労連会館)
             ※川崎市川崎区東田5-1
報告:板橋洋一(川崎地方自治研究センター研究員)
   山口道昭(立正大学法学部教授)
コメンテーター:本田正男弁護士(神奈川県弁護士会人権擁護委員会委員長)
     師岡康子弁護士(外国人人権法連絡会運営委員)
事前申込:不要
資料代:300円



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2018/01/12出版
法学セミナー2018年2月号


日本評論社

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[特集]
ヘイトスピーチ/ヘイトクライムIII
——ヘイトスピーチを止められるか

人種差別主義に基づく憎悪表現(ヘイトスピーチ)の規制と憲法学説……小谷順子

刑法改正、ヘイトスピーチ解消法改正の可能性……金 尚均

差別と公人・公的機関の役割……秋葉丈志
——「平等」と「個人の尊厳」の実現のために

反ヘイト条例等の検討状況

「大阪市ヘイトスピーチへの対処に関する条例」の運用状況と課題……田島義久

川崎市によるヘイトスピーチへの取組みについて……師岡康子
——公共施設利用ガイドラインを中心に

ヘイトスピーチ解消法を受けた地方公共団体の取組みと課題……中村英樹

ヘイトスピーチ裁判の動き

反ヘイトスピーチ裁判……上瀧浩子
——李信恵さんの2つの裁判をめぐって

徳島県教組襲撃事件……冨増四季冨増四季
——ヘイト「クライム」対応に関する考察対象として…冨増四季


[特別企画1]
高校授業料無償化裁判——朝鮮学校の除外

司法は行政による差別を追認するのか……李 春熙
——「朝鮮高校無償化訴訟」の現状

高校授業料無償化法の立法経緯と朝鮮学校除外問題……石井拓児

朝鮮高校就学支援金不指定事件を考える……中川 律
——3つの地裁判決を素材に


[特別企画2]
特別法廷への検察の謝罪と菊池事件再審請求の不作為

ハンセン病隔離政策への司法の加害責任と検察の責務……徳田靖之

菊池事件における検察官の再審請求権行使の覇束性……内田博文

菊池事件の裁判手続をめぐる憲法問題……木下和朗

菊池事件における公正な裁判を求める権利に対する侵害と救済方法としての刑事再審制度……水野陽一


[法学者の本棚]
「法感情」を呼び起こすには……小笠原奈菜
イェーリング『権利のための闘争』


[ロー・ジャーナル]
九州北部豪雨シンポと現地災害調査リポート……吉田邦彦
——澁谷・東峰村村長との談論で浮かび上がる居住福祉的課題


[ロー・アングル]
裁判所は人生劇場 11……北尾トロ
その刑は軽すぎニャいか?


[ロー・クラス]
アメリカ憲法判例の最前線 5……大河内美紀
Williams-Yulee v. Florida Bar, 135 S. Ct. 1656 (2015)判決(2015年4月29日)

統治機構論探訪 10……赤坂幸一
予防的規範統制——政府内部における憲法適合性の確保

応用刑法 I 総論 29……大塚裕史
原因において自由な行為

刑事訴訟法の思考プロセス 23……斎藤 司
違法収集証拠排除法則の思考プロセスとその活用——証拠法の思考プロセス5


[最新判例演習室]
憲法/濱口晶子
公民館だよりへの俳句掲載拒否と学習権・表現の自由
[さいたま地判平29・10・13 LEX/DB文献番号25547455]


行政法/桑原勇進
原発事故避難者に対する国家賠償責任
[福島地判平29・10・10 裁判所HP223/087223_hanrei.pdf]

民法/松尾 弘
テレビ受信設備の設置による放送受信契約の成否
[最大判平29・12・6 裁判所HP281/087281_hanrei.pdf]

商法/鳥山恭一
経営陣と対立する株主による公募増資の差止め
出光興産株式会社事件
[東京地決2017・7・18 裁判所HP102/087102_hanrei.pdf(申立却下)]

民事訴訟法/川嶋四郎
基地騒音の損害賠償請求訴訟と将来の給付の訴えの利益(厚木基地訴訟事件)
[最一小判平28・12・8 集民254号35頁(本件行訴については、民集70巻8号1833頁)]

刑法/豊田兼彦
強制わいせつ罪における性的意図の要否
[最大判平29・11・29LEX/DB文献番号25449066]

刑事訴訟法/高倉新喜
鑑定証言の中の推測事項の前提となる資料
[大阪高判平29・10・5 LEX/DB文献番号25448989]

労働法/根本 到
会社分割に伴う5条協議の有無と労働契約承継の成否
エイボン・プロダクツ事件
[東京地判平29・3・28労判1164号71頁]


[ライブラリー]
新刊ガイド

[ロー・フォーラム]
裁判と争点
立法の話題
最新立法インフォメーション

[コラム]
司法書士の生活と意見
弁護士事件ファイル
判事補メモ


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2018/01/20


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2018年1月20日(土)
公開研究会「インターネットとヘイトスピーチ」

■日時: 01月 20日 (土) 12時 30分  ~  18時 00分

■場所・開催地:西宮上ケ原キャンパス 大学図書館ホール

【プログラム】

第一部 基調講演  司会:河村克俊(関西学院大学)

「日本におけるヘイトスピーチの現状と対策」 
師岡康子(東京弁護士会弁護士)

「ヘイトスピーチの被害の実態」
金 明秀(キム ミョンス)(関西学院大学教授)

「差別表現に対するインターネット対策-最近のドイツの立法を参考にして」
金 尚均(キム サンギュン)(龍谷大学教授)

第二部 シンポジウム「インターネットとヘイトスピーチ」

司会:中川慎二(関西学院大学)、郭 辰雄(カク チヌン)(コリアNGOセンター)

基調講演スピーカー+指定討論者 菅原 真(南山大学教授)

第三部 関連団体のアピール  司会:藤井幸之助(猪飼野セッパラム文庫主宰)

*参加無料、申込不要(どなたでも参加できます)
*研究会の詳しい内容等については、添付のPDFファイルをご覧ください。

主催:関西学院大学人権教育研究室共同研究「ヘイトクライムに関する基礎研究-日本とドイツの比較」
共催:特定非営利活動法人 コリアNGOセンター、公益財団法人 神戸学生青年センター
協力:一般財団法人 アジア・太平洋人権情報センター(ヒューライツ大阪)
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2018/01/20






 





HSを許さない かわさき市民ネットワーク
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2018.07.06 ヘイトスピーチ解消法施行2周年記念学習会


「ヘイトスピーチは本当に許されていないのか」

日時:7月6日(金) 18時30分~20時30分
会場:川崎市労連会館5階ホール(川崎市川崎区東田5-1)
資料代:300円
主催:ヘイトスピーチを許さない かわさき市民ネットワーク
              nohatekawasaki@gmail.com

●講演
解消法施行から2年 全国の状況とこれからの課題
講師:師岡康子弁護士

●報告
川崎の現状と課題~人種差別禁止条例の早期制定を~
ヘイトスピーチを許さない かわさき市民ネットワーク 事務局



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2019/09/25


HSを許さない かわさき市民ネットワーク
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「川崎市差別のない人権尊重のまちづくり条例」の制定と、ヘイトスピーチ裁判の勝利をめざす市民集会

日時:2019年9月25日(水) 18:30~20:30
会場:市労連会館5階ホール 住所:川崎市川崎区東田町5-1
資料代:300円 問合せ先 nohatekawasaki@gmail.com

《報告1 》 インターネット上のヘイトスピーチ訴訟について
講師:師岡康子氏(弁護士)

《報告2 》 鎌倉市議会差別裁判について
報告:島津正太郎氏(鎌倉差別裁判を支える会・事務局)




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2019/09/26出版の新刊







 

2019/11/26




HSを許さない かわさき市民ネットワーク
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《市民集会》発表される条例案をめぐり「川崎市差別のない人権尊重のまちづくり条例に期待する!」


日 時:2019年11月26日(火)18:30~
会 場:川崎市労連会館 5階講堂(川崎市川崎区東田5-1)
参加費:300円
主 催:「ヘイトスピーチを許さない」かわさき市民ネットワーク

[各界・各地からのリレートーク集会]

2019年12月川崎市議会において懸案の仮称「川崎市差別のない人権尊重のまちづくり条例」が可決成立の見込みとなりました。2016年1月のヘイトスピーチを許さないかわさきネットワークの結成集会以降の4年間にわたって、市民と議会と川崎市の三者によるオール川崎の体制で取り組んできた成果が川崎市の条例となって結実しようとしています。

川崎市が示した条例議案は、まだまだ不明確で不十分な表現がありますが、私たちは「ヘイトスピーチは、マイノリティ(社会的少数者)を同じ人間、社会の構成員として認めず、苦痛と恐怖をもたらし、また社会に差別と暴力を蔓延させる深刻な害悪がある」(師岡康子 月刊『世界』「世界の潮」2019年9月号)ことを今一度捉え直し、ヘイトスピーチ根絶に向けた実効性のある条例制定に賛成し、全会一致で可決することを求めます。

今回の集会ではヘイトスピーチの根絶のために活動してきた各地・各界の方から、川崎市の条例制定に対する期待や意見をリレートークの形式で発表してもらう予定です。

そして、まだまだ続くヘイトスピーチを根絶するために、条例制定だけでは不十分で、インターネット上のヘイトスピーチ被害者、報道機関で闘う記者や民族差別と闘う活動家などの裁判闘争を支援していくことが必要です。引き続き、オール川崎の体制で、闘いを進めていきましょう。

主な発言者(敬称略)

[条例案の解説]
師岡康子(弁護士)

[リレートーク]
有田芳生(参議院議員)
千木良正(神奈川県弁護士会 人権擁護委員会 委員長)
上村和子(国立市議)ほか
川崎市議会議員、市民団体などから


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批判。

引用元のオリジナルの写真が不明なやつ。