→ 人物図鑑詳細情報 中村一成(@nakmurailsong) (なかむら いるそん)

中村 一成

@nakmurailsong
  



WIKIPEDIAにも記載されている。
中村一成


=======
1969年、大阪市生野区に在日コリアン三世として生まれる。
立命館大学文学部卒業後、1995年毎日新聞社入社。高松支局、京都支局、大阪本社を経てフリー。
コリアNGOセンターの派遣講師としても登録されている[1]。

記事[編集]
ウトロ地区をはじめとする在日コリアン関係の記事が多い。ウトロ地区の記事を執筆する際は、決して転売先が在日関係者であることには触れないことで知られている。このことは毎日新聞社内でも話題になっている。
その他、『インパクション』など他メディアにも執筆している。

著書[編集]
『声を刻む:在日無年金訴訟をめぐる人々』インパクト出版会 2005年 ISBN 4755401534
『ルポ 京都朝鮮学校襲撃事件――〈ヘイトクライム〉に抗して』岩波書店 ISBN 978-4-00-025964-4 C0036
共著『なぜ、いまヘイト・スピーチなのか』三一書房 ISBN 978-4-380-13009-0  C0036  前田朗/安田浩一/鵜飼哲/師岡康子ほか

======



つまり、ウトロ問題についての在日側に立ちすぎて日本を糾弾し過ぎた偏向報道で人々から非難抗議が殺到してジャーナリストとしての地位が失墜して。
それ以降は在日に媚びたのしか売りがなくなってしまったということでしょう。
 
 


2014/06/09





2014/08/17







http://pcompany.jugem.jp/?eid=1902
====
いきなり告知攻撃!!
2014.10.07 Tuesday - 21:00 comments(0) trackbacks(0) - by さくらたまこ
緊急決定!

東京公演のアフタートークに参加していただくゲストの方が決まりました!!
11月2日日曜日17時の回は映画監督の坂上 香さん
11月3日月曜日14時の回は映画監督・作家の森 達也さんです。

というわけで、Pカンパニー初のアフタートーク。
ぜひ劇場で公演と共にご覧くださいませ。

「沈黙」アフタートークメンバー
11月2日17時開演
坂上 香・石原 燃・小笠原 響
11月3日14時開演
森 達也・石原 燃・林 次樹

「沈黙」公演のチケットも絶賛発売中です!

PカンパニーHP
http://homepage3.nifty.com/p-company/performance14.html


そして

今まで隠していたわけではありませんが
告知が遅くなってしまいました。

実はPカンパニーは今回の公演「沈黙」を
大阪でも上演することになりました!!
初の旅公演ですっ。

今回の作家、石原 燃さんのホームである大阪で
演劇ユニット燈座との提携公演として上演させていただきます。

ぜひ関西圏にお住いの皆様。
よろしくお願いいたします。
もちろん東京から応援に来ていただくのも大歓迎です!(笑)

Pカンパニー第14回公演
演劇ユニット燈座提携公演

「沈黙」
作・石原 燃(新作書下ろし)演出・小笠原 響

2014年11月8日・9日
谷町劇場(劇団大阪稽古場)

11月8日(土)14:00/18:00
11月9日(日)14:00

全席自由席 前売・当日共
一般 3500円・学生 2500円

8日18時の回と9日14時の回はアフタートークがあります。

アフタートークメンバー
8日18時 喜志哲雄(京都大名誉教授・演劇評論家)
     くるみざわ しん(劇作家)
     石原 燃

9日14時 中村一成(ジャーナリスト)
     石原 燃
     小笠原 響

チケットのお申込みこちらから
http://stage.corich.jp/stage_detail.php?stage_id=57985

大阪にお友達のいらっしゃる方、ぜひ拡散願います。
よろしくお願いいたします。



====
















2014/12/07
秋山理央 撮影
「集団的自衛権に反対する学生デモ - 2014.12.7 京都市」


ピョン・リョンナ、カナブン、増野、
マナ?
03:30 飲食店内から中村イルソン(ジャーナリスト)?、李吉春?(イトケンの声かけリスト)が手をふってるの?
店外からレイジ?







2014年12月16日に、李信恵の反ヘイトスピーチ裁判。その後、十三のあらい商店で飲み会。

その後、別の店に移動して飲み会を続行。

(以下は長いこと極秘だったこと。その後、、李信恵、凡、エルネスト金、伊藤大介、マツモトエイイチらで北新地のバーに移動して、主水を電話で呼び出して集団リンチ。被害者恩主水は警察に被害届を出した)

李信恵、凡、エルネスト金はそれ以降長期間、公開での活動を停止。謎の活動停止については、次第に「主水への暴力事件。主水は被害届を出した」ということが漏れ出してきた。



2014年11月30日の告知で、2015/01/12の予定で李信恵と中村一成とで講演会の告知があったけど。

https://twitter.com/jimbunshoin/status/539280297234153472
=============
1/12(月・祝)13時半~、在日韓国朝鮮人問題シンポジウム「ヘイトクライムから考える「私たち」のいま」@大阪クリスチャンセンター。講演と報告:中村一成、李信恵/主催:日本基督教団大阪教区/参加無料・カンパ制。
http://www.pure.ne.jp/~uccj-osk/
20:50 - 2014年11月30日
====================



http://blog.goo.ne.jp/okuyeo/e/fe2c12864997f303b716aa9558ca33e5

これに参加した方からのレポート。告知通り、二人とも出演し講演をしたのが分る。




【会場カンパが八万五千円近く集まりホンギルトン基金に四万二千円寄付して頂きました、あと半分はシネさんの裁判基金に送られました。】


http://ameblo.jp/amebloacchan/entry-11975819614.html
===========
●1月12日(月祝) 13:30~16:30  大阪クリスチャンセンター(大阪市中央区玉造2-26-47)
第34回 在日韓国朝鮮人問題シンポジウム
「ヘイトクライムから考える「私たち」のいま」
講演:中村一成 (いるそん)さん(フリージャーナリスト)
報告と発言「私の受けたヘイトスピーチ」:李信恵(リシネ)さん(フリーライター)
参加無料・献金あり ※献金は、朝鮮学校を支えるホンギルトン基金と李信恵さんの反ヘイトスピーチ裁判支援に捧げます。
主催:日本基督教団大阪教区  http://www.pure.ne.jp/~uccj-osk/
共催・実行委員会組織:社会委員会/日韓宣教協約特別委員会
============



2015年春ごろ、李信恵、凡、エル金らは活動再開。謎の自粛期間についてはその理由は一切言わなかった。


2015/02/21



http://archive.is/8BGrG


2015/02/27








2015/03/03





2015/06/21
撮影 秋山理央
「戦争立法に反対する学生デモ/SEALDs KANSAI - 2015.6.21 京都市」



リンチ事件隠ぺい工作、セカンドリンチ加担、イトケンの声かけリストにのってる人脈のほとんどが参加。

02:34~ OK
14:04~ ピーコ、のじまさとこ、後ろにカナブン、凡、マナ、フサエ、マエダマエダ
14:17~ カナブン、凡、
14:19~ サンナム
14:21~ いつき
14:35~ レイジ
14:36~ イクピー、傘、レイジ、奥山ユウスケ、SK2
14:53~ 奥田愛基(SEALDS)、山田創平
15:04~ 赤い帽子に灰色シャツはあぶ?
15:08~ 白川(豚マン王子)
15:37~ nuho(ANTIFA大阪)、
15:33~ kenken、ピョン・リョナ、チチ、李信恵、毎日香サドラー、
15:42~ あらまー
16:17~ 渡辺雅之准教授、(赤い顔)、 黄色い帽子に黄色いズボンはあぶ?
16:20~ 着物女性はなお(pekako)?
16:24~ 増野?
16:50~ 大河原としたか弁護士(共産党立候補者)、中村一成
16:51~ 吉田 幸弘
17:11~ あらまー

野間陸、大野、横川 圭希、ヒヒ、ヤス、ピーコ、のじまさとこ、あぶ、河本マチコ、ユキマツ、上野ヤデ、金マンリ(車椅子)、猫屋敷、







2016年4月28日発売の週刊誌で暴露以降、リンチ事件が発覚し、大騒動になった。

リンチ事件発覚以降も、懇意なのをアピール。





2016/08/21



===========

嶋田 至
2016年8月21日 ·

昨日、じんけんSCHOA主催のシンポジウム「ヘイトスピーチに私たちはどう立ち向かうべきか?」を開催しました。
事務局としては、「大仕事」を無事終えることができて、ほっとしています。

さて、シンポジウムでは、じんけんSCHOLA共同代表の上杉聰さんの司会進行で、5人のパネラーからお話を聴きました。

中村一成(イルソン)さんからは、京都朝鮮学校へのヘイトデモを取り上げ、差別が公然化し、攻撃性を増していることが説明されました。
「ダメなことはダメ」と声を上げ続けること大切さを感じました。
 
李信恵(イ・シンネ」さんは、かつてヘイトデモを取材したとき、「いい韓国人も悪い韓国人も殺せ!」と書かれたプラカードを笑いながら掲げているデモ参加者をみて、心臓が止まりそうに驚いたそうです。
そして、2年前にヘイトデモ主催者を告訴。「私が黙っていると、差別がなかったことになる」という責任感からの告訴だったそうです。
ただ、告訴してからがたいへんだったそうで、Twitterでの嫌がらせが、毎日5,000~2万件ほど届くそうです。
10kgほど痩せたとのこと。

川口泰司さんからは、ネットでの差別の問題が提示されました。
いま、「部落地名総監」がネットでオープンになり、たとえば、ある地域の氏名を入力すると、その人が部落出身者かどうかが特定できるようになっているそうです。
インターネットでの差別は、欧米では徹底されているとのこと。
日本でもそのような対処の必要性を感じました。

文公輝(ムン・コンフィ)さんは、生野区で民族差別に取り組んでおられます。
ヘイトスピーチをみて、地域のいろいろな団体に「私たちの町でこんなことが許されるのか?」を訴え、反対運動に巻き込んでいったそうです。
大阪で、ヘイトスピーチ禁止条例が制定されたのも、そんな広範囲の住民運動がベースになっているようです。

松波めぐみさんは、長年、障害者の支援運動に取り組んでこられました。
先日の相模原の事件を受け、とても戸惑っておられる様子を、私たちに伝えてくれました。
障害者が、地域から排除されている、その積み重ねが、今回の事件いつながっているのではないか...
相模原の事件の背景を、もっともっと深くとらえていく必要性を感じました。

司会進行の上杉さんからは、非差別部落の人に対する意識調査の結果が伝えられました。
若い人から高齢者まで、どの年代にも差別に肯定的な人が、5~10%程度はいるそうです。
今まで、この層の人たちは声を潜めていたのに、いま、声を出せる環境になったのではないかということを、問題提起されました。

たいへん内容の充実した3時間半でした。
  
マイノリティの生きづらさは、マジョリティにはなかなか理解されにくいのだと思います。
マジョリティの人たちは、「差別なんかないよ」「苦しんでいるのは努力が足りないのだ」などと、感じることも多いのではないでしょうか。
でも、差別はあるし、それは、本人の努力とは関係のないところで起きるし、ときには身の危険を感じさせるほどの暴力として迫っているものです。

それは、マイノリティの立場に立ってみないと、感じることができません。
自らすすんで、相手の立場にたってみること。
多様な人たちとの共生や協働は、そんな行動からスタートするのではないかと感じました。ー 場所: 大阪市立大学 梅田サテライト

=======

http://archive.li/IPDoR





週刊誌報道でリンチ事件がリークされて、ネット上で大騒動になってた。
それでも李信恵を人権問題の講演会に招致した。

2016/08/21




http://archive.is/nDjGy
 

2018/03/29