→ 人物図鑑詳細情報 中村一成(@nakmurailsong) (なかむら いるそん) 2023年


 2024/02/01
 




2022/07/24
06:10




機械翻訳
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🔶ナカムラ・イルソン:日本で少数派に対する暴力が勢いを増している

🔶韓国系日本人ジャーナリストのナカムラ・イルソンによると、レイシストのリーダーである安倍晋三の暗殺は、日本の悪化における転換点となるだろう。

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09:01




09:16





 
 
   



2024/03/05(火)19:30〜
MoMoBooks - モモブックス -、大阪市西区本田4-9-13、JR九条駅

【出演】
鵜塚健(うづか けん)(毎日新聞大阪本社編集制作センター編集部長。共著『ヘイトクライムとは何か 連鎖する民族差別犯罪』著書『イランの野望~浮上するシーア派大国』など)
中村一成(なかむら いるそん)(フリージャーナリスト。著書『ウトロ ここで生き、ここで死ぬ』『ルポ 京都朝鮮学校襲撃事件』など)

『ヘイトクライムとは何か 連鎖する民族差別犯罪』出版記念 差別の構造とマジョリティの役割



MoMoBooks - モモブックス -
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【3/5 19:30〜】『ヘイトクライムとは何か 連鎖する民族差別犯罪』出版記念 差別の構造とマジョリティの役割

START 19:30〜

観覧チケット(LivePocket、店頭電話予約(06-7664-6313)にて発売)
・通常チケット ¥1,500
・出演者応援チケット ¥3,000
※お選び頂けます。共に1オーダー¥500必要
https://t.livepocket.jp/e/240305

配信チケット(ツイキャスにて配信。アーカイブ2週間)
・通常チケット ¥1,500
・出演者応援チケット ¥3,000
・書店応援チケット ¥3,000
※お選び頂けます。
https://twitcasting.tv/c:momobooks/shopcart/289753

【出演】
鵜塚健(毎日新聞大阪本社編集制作センター編集部長。共著『ヘイトクライムとは何か 連鎖する民族差別犯罪』著書『イランの野望~浮上するシーア派大国』など)
中村一成(フリージャーナリスト。著書『ウトロ ここで生き、ここで死ぬ』『ルポ 京都朝鮮学校襲撃事件』など)

京都、大阪、川崎で起こった事件を元に、これまでの「民族差別」の歴史や構造についてまとめたルポ『ヘイトクライムとは何か 連鎖する民族差別犯罪』(角川新書)が昨年9月に出版された。
今回はより多くの方に書籍の内容や歴史的背景を知ってほしいという目的で、トークイベントをMoMoBooksで開催します。

出演は『ヘイトクライムとは何か 連鎖する民族差別犯罪』共著者であり毎日新聞大阪本社編集制作センター編集部長の鵜塚健さんと、長年在日朝鮮人や移住者・難民などを取材し書籍も多数刊行されている中村一成さんをお迎えします。

書籍の内容を中心に、ヘイトクライムが起こってしまう現状やそれを報道するメディアの役割、そして他人事にしないマジョリティの役割などをお話しできればと考えておりますので、ぜひ観覧・配信でご覧ください。

※お詫び 書籍の共著者、後藤由耶さんもお呼びしたかったのですが、予算の関係もありお呼びすることができませんでした。大変申し訳ありません。次の機会には必ずお呼びいたします。

◎ヘイトクライムとは何か 連鎖する民族差別犯罪 / 鵜塚健 後藤由耶 共著(角川新書)
https://www.kadokawa.co.jp/product/322212000953/


MoMoBooks - モモブックス -
〒550-0022 大阪府大阪市西区本田4-9-13
TEL:06-7664-6313
MAIL:momobooks321@gmail.com
営業時間:火〜日 11:00〜20:00(月曜日定休ほか不定休)



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2024/03/30(土) 16時~18時
川崎市ふれあい館、神奈川県川崎市川崎区

人権尊重学級 「文字から社会を考える」 成人文化講座]シリーズ全3回

中村一成(ルポライター)
「『世界』の門番だった文字~在日コリアンの声を刻み続けて~」

中村一成(イルソン)の講演
ふれあい館の人権尊重学級、「文字から社会を考える」全3回の最終回。



社会福祉法人 青丘社
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人権尊重学級 「文字から社会を考える」 [成人文化講座] 2024-03-06 19:48:47-774

PDF有

人権尊重学級 「文字から社会を考える」写真1
講座チラシ
①3月16日(土)16時~18時 
「識字活動から平和を考える~ハルモニの言葉に触れて~」
李有眞さん(ウリマダン共同学習者)  小松恵さん (ウリマダン共同学習者)

②3月22日(金)18時30分~20時30分 
 「地域史を刻む~川崎・桜本の歴史~」
山田貴夫さん (在日コリアン生活・文化・歴史研究会代表)

③3月30日(土) 16時~18時
「『世界』の門番だった文字~在日コリアンの声を刻み続けて~」
中村一成さん (ルポライター)

場所:川崎市ふれあい館  川崎区桜本1-5-6 
事前申し込み制です。  申し込み先 044-276-4800 fureaika@seikyu-sha.com  担当 遠原

主催 川崎市 ふれあい館・川崎市教育委員会



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09:42





川崎市が税金で運営する「ふれあい館」は、指定管理人として「社団法人 青丘社(せいきゅうしゃ)」に管理を依頼していて、そこの団体が独占的に長期間管理運営をしている。
古参の大物の在日一族の令嬢、崔江以子(チェ・カンイジャ)が職員から管理人まで関与している。
「社団法人 青丘社」は、思想的に反日活動として異常に偏向し、在日と日本人との対立と分断とを煽っている。「社団法人 青丘社」には誹謗中傷や脅迫状が殺到していて、崔江以子が警察に被害届、民事訴訟で勝訴。こういう風に、在日と日本人との対立との永遠に続くループをなくせないかとウンザリする。



 
 
     



一般社団法人 部落解放・人権研究所
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ヒューマンライツ2024年4月号(№433)

杉田水脈議員差別発言とマイノリティの人権擁護


A5判
発行年月 2024年4月10日
編集発行・著者 (一社)部落解放・人権研究所 編集発行/㈱解放出版社 発売
価格
660円(税込)

年間定期購読 7,920円(税込)

テーマ:杉田水脈議員差別発言とマイノリティの人権擁護

内容
国連女性差別撤廃委員会に参加したアイヌ女性や在日コリアンの女性を「民族衣装のコスプレおばさん」「同じ空気を吸っているだけでも気分が悪くなる」等とブログに書き込んだ自民党・杉田水脈衆議院議員の行為を、大阪・札幌の法務局が「人権侵犯」と認定したが、本人は「人権の定義に法的根拠がない」「強制力のない任意の措置」などと反論し、自らを正当化している。こうした行為はネット上で蔓延し、削除依頼をしても放置され、書き込みに抗議するとバッシングを受けるなど、多くの被害者が泣き寝入りを余儀なくされている。自らが原告となる司法救済も二次被害と闘わねばならず、時間、お金の問題など救済には多くの課題を残している。なぜマイノリティや市民の人権がこれほどまでに軽視されているのか。当事者に被害と苦悩を押し付ける背景について、日本の人権の法制度やメディアの役割に視点をあてて考えたい。

ヘイトスピーチの「人権侵犯」認定から国内の制度を考える
                        櫻庭 総………2
被害当事者が訴えによって傷つく現在の制度
―ヘイトスピーチ根絶は行政の責任      多原良子………9

差別と闘ってきた10年間と新しい光    李 信恵………15

差別に立ちはだかり、立ち向かう報道へ―「客観中立」幻想を超えて
                        阿部 岳………20

言葉と写真で世界をみつめる
第36回 政府・与党・公人による差別の横行
    ―今こそ「人種差別撤廃条約」に基づいた法制度を  
佐藤 慧………26

わたしの視点―メディアの現場から
第91回 なぜ黒い雨が「今の問題」なのか?   小山美砂………32

明日をかえる法人―新たな人権への取り組み 
第73回 KARARINの「いまから~ここから~こころから」
                       松田直美………36

シリーズ マイノリティの声 第61回
「ひかり会」のこれまでと、これからと         山内英子………42

識字運動の担い手たちが語る 
第40回 識字の仲間に鍛えられて―生活丸抱えの識字運動―〔前編〕
       塩谷幸子さん(識字・よみかき教室「ほほえみ」)
                       編集:小原武次郎………46

貧困・子ども・人権 第50回
わが町にしなり子育てネット20年と大阪マラソン   松村若子………50

届け!声(25)
HIV感染予防のための抗HIV薬の予防内服「PrEP(プレップ)」について
          岡本 学………56

連載 人権・共生のまちづくりへ―隣保館調査から見えてきた課題 第6回
                           谷川雅彦………60

泰司と元樹の書きたいざんまい 第28回   松村元樹………64
―差別の現実は「個人的な感覚や実感」で判断するものではありません(後編)    

連載 ライター社納葉子の迷子人生マゴマゴ月報 第16回
―自分が生きやすい社会にするために声をあげる     社納葉子………66

連載 走りながら考える     北口末広………70
―第272回 社会に多大な影響を与えるチャットGPT⑪

連載 本の道草 第121回   冠野 文………74
―読み心地のいい小説

連載 映画を通して考える「もう一つの世界」映像のなかの在日(20)
       中村一成………76

第49回 部落解放・人権西日本夏期講座〔案内〕……25
連載 4コマまんが ガッツせんべい(191)バス通りを歩く  くぼたかし……31
人権をめぐる動き……80
購入申込方法 オンラインショップ(クレジット・コンビニ払い)からの購入はこちらから
https://blhrri-shop.org/products/detail.php?product_id=209

月刊ヒューマンライツの定期購読は、下記ページから
https://blhrri.org/guide/guide_shosai.php?guide_no=215
お問い合わせ先 書籍注文フォーム(銀行振込・郵便払込)
書籍注文フォーム (一社)部落解放・人権研究所

「問い合わせ先」
メール:inq★blhrri.org 
※「★」記号を「@」記号に置き換えて下さい。

TEL:06-6581-8619(販売担当)
FAX:06-6581-8540


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部落解放同盟の人脈ね。


臭い活動家だらけ!
李 信恵
阿部 岳
社納葉子
北口末広
中村一成

杉田水脈バッシングは異常すぎる。仮想敵を見つけて結託する手法で、臭い似非人権活動家の話題作りって感じで吐き気がするよ。






 
   








 
 
   



2024/5/25 (土)13:00-17:00

【ウトロフォーラム2024】
2025年開催を予定しているウトロ芸術祭へ向けたイベント

場所:ウトロ平和祈念館

講演:中村一成、サーラ・スヴェン、白凛、喜多恵美子
音楽:郭正勲、ウトロ農楽隊、プンムルグループ ドヌム



郭辰雄(カクチヌン)(コリアNGOセンター代表理事、ウトロ民間基金財団理事長としてウトロ平和記念館の建設に力を出した)

中村一成(イルソン)

ウトロ農楽隊には、ウトロ能楽隊には、ムン青ヒョン 一級建築士、土肥いつきが活躍している。
今回、動画から、ムン青ヒョン 一級建築士の姿が確認できた。


なんで中村一成(イルソン) なんかが出るかな~。こいつが毎日新聞で、ウトロ問題で歪曲報道をしたから、それが原因で日本人を怒らせてしまったのが悪かったのに。正直に事情説明をして、救済措置をお願いしてたらよかったのに。




https://x.com/tomatokoubou/status/1786917572707066358
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tomato🇵🇸差別を許さないノンバイナリー
@tomatokoubou

【ウトロフォーラム2024】
2024/5/25 13:00-17:00

2025年開催を予定しているウトロ芸術祭へ向けたイベント

場所:ウトロ平和祈念館
@utoroofficial


講演:中村一成、サーラ・スヴェン、白凛、喜多恵美子
音楽:郭正勲、ウトロ農楽隊、プンムルグループ ドヌム

入館料のみ
https://utoro.jp/2252


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20:22








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우토로포럼 2024 라이브 방송. ウトロフォーラム2024ライブ放送。
우토로평화기념관

2024/05/25 にライブ配信 우토로평화기념관

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郭辰雄(カクチヌン)(コリアNGOセンター代表理事、ウトロ民間基金財団理事長としてウトロ平和記念館の建設に力を出した)

中村一成(イルソン)

ウトロ農楽隊には、ウトロ能楽隊には、ムン青ヒョン 一級建築士、土肥いつきが活躍している。
今回、動画から、ムン青ヒョン 一級建築士の姿が確認できた。


なんで中村一成(イルソン) なんかが出るかな~。こいつが毎日新聞で、ウトロ問題で歪曲報道をしたから、それが原因で日本人を怒らせてしまったのが悪かったのに。正直に事情説明をして、救済措置をお願いしてたらよかったのに。





集合写真に、たぶん、ムン青ヒョン 一級建築士、土肥いつき


杖をついて見学してたのは、ブブドラマドレーヌじゃないか? 
 
   




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rinda0818

二次会、たんほぼー。


2024年6月8日


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?眼鏡の男性?
キム・ヒョンテ(ニューカマーの韓国語講師、コリアNGOセンターのスタッフ)
中村一成(イルソン)(フリージャーナリスト)
?黄色い服の男性?
師岡康子(弁護士、活動家)
?赤い服の女性?
?女性?


居酒屋たんぽぽ、韓国料理
大阪市、鶴橋駅、
 
 
 
2024/09/20

   


「2024年度 人権尊重学級PART1 学習計画書」

2024/08/30(金)18:30~20:30
川崎市立「ふれあい館」(管理運営の委託先は、社会福祉法人「青丘社」)、神奈川県川崎市川崎市桜本
安田浩一(作家・ジャーナリスト)
「地震と虐殺 関東大震災から101年、歴史をみつめ共生社会を拓く」

2024/09/20(金)18:30~20:30
川崎市立「ふれあい館」(管理運営の委託先は、社会福祉法人「青丘社」)、神奈川県川崎市川崎市桜本
中村一成(いるそん)(作家・ジャーナリスト)
「今日に抗あらがう」過去さらぬ人々 差別のない社会を求める者たちの生き方、人間であることを語る言葉には「新たな普遍性」に向けた可能性がある。先人の言葉から共生を展望する

2024/10/25(金)18:30~20:30
川崎市立「ふれあい館」(管理運営の委託先は、社会福祉法人「青丘社」)、神奈川県川崎市川崎市桜本
山岸素子(もとこ)(移住連事務局長)
「移民・難民と私たち」だれ一人取り残されない社会を開く

主催 : 川崎市ふれあい館、川崎市教育委員会



税金から支払われた講師料

安田浩一 33,411円

中村一成 33,411円

山岸素子 16,705円






税金で、反日の活動家が養われ、活動家の拠点となっているのは問題です。


川崎市立の施設で、管理運営の委託先が青丘社で。
ここは元々が従北朝鮮の教会、在日大韓基督教川崎教会から発展してきた団体で。その一団体が長期間で独占。在日一族の名士の令嬢、崔江以子(チェ・カンイジャ)が職員から館長へと関与。
ここに対して日本人からの反発がひどい。ここに脅迫状や誹謗中傷が殺到して、警察に被害届を出して犯人が逮捕とか、裁判で勝訴。でも日本人たちの不満は解消されずじまいで。日本人と在日との対立の扇動と、反日の活動家たちの拠点になり続けていて。その嫌な循環をどうたちきればいいのかが今後の課題です。
私なら、「青丘社」を契約解除しろと覆うけど。
川崎市長選挙に立候補する宮部龍彦の提案は穏健で、一団体独占じゃなく、ローテーションをくませること。そうやって中立性と客観性をもたせるようにすること。
そうやね。権力者が変わるごとに一気に主観で大ナタが叩きつけられるのはそれはそれで問題が大きいしね。

 







2024/09/20(金)18:30
川崎市立のふれあい館(指定管理団体は、社団法人「青丘社」)、川崎市川崎区桜本
中村一成(イルソン) 新刊記念&講演会


2024/10/27(日)
ウトロ平和祈念館、京都府宇治市
中村一成(イルソン) 新刊記念&講演会


月刊イオ・李相英編集長
三一書房の小番伊佐夫社長
あいさつする金秀煥副館長
神奈川県川崎市から京都に足を運んでくれた崔江以子(チェ・カンイジャ)(川崎市ふれあい館館長)
ウトロ平和祈念館の勝村誠館長



神奈川県川崎市が税金で運営する「ふれあい館」は、指定管理人として「社団法人 青丘社(せいきゅうしゃ)」に管理を依頼していて、そこの団体が独占的に長期間管理運営をしている。
古参の大物の在日一族の令嬢、崔江以子(チェ・カンイジャ)が職員から管理人まで関与している。
「社団法人 青丘社」は、思想的に反日活動として異常に偏向し、在日と日本人との対立と分断とを煽っている。「社団法人 青丘社」には誹謗中傷や脅迫状が殺到していて、崔江以子が警察に被害届、民事訴訟で勝訴。こういう風に、在日と日本人との対立との永遠に続くループをなくせないかとウンザリする。

ネット上でも、保守的な日本人たちからの怒りが沸騰している。裏は取れていない噂だけど、「税金から1億から3億ぐらいが注ぎ込まれてて、そのほとんどが人件費として莫大な利権になっている」「川崎市は在日の名門一族が支配していて、その拠点となってるのが青丘社が指定管理人になっている川崎市立ふれあい館だ」
莫大な被差別利権になっているのね。


京都府の宇治市の在日密集地ウトロには、日本人からのヘイトが発生する歴史的経緯がある。
その原因の一つには、中村一成(イルソン)が毎日新聞時代に発表した捏造歪曲記事の責任もある。なんで、こんなやつなんかを、ウトロ平和祈念館が何度も何度も重用するのかが異常よ。
ウトロ平和祈念館も、間違いなく、異常に偏光歪曲してて、日本人と在日との間の対立と分断とを煽っている。
こういう風に、在日と日本人との対立との永遠に続くループをなくせないかとウンザリする。








約一カ月間にわたるピースボートの旅を終え、南アフリカから帰宅しました。  全体対象企画とゼミナール、リハーサル、打ち合わせの数々……。大型客船での「船旅」のイメージとは遠い多忙な毎日でしたけど、「多様な千数百人」が同じ船の中で生活を共にする...

中村 一成さんの投稿 2024年9月16日月曜日


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中村 一成
2024年9月17日
·
約一カ月間にわたるピースボートの旅を終え、南アフリカから帰宅しました。
 全体対象企画とゼミナール、リハーサル、打ち合わせの数々……。大型客船での「船旅」のイメージとは遠い多忙な毎日でしたけど、「多様な千数百人」が同じ船の中で生活を共にする「社会の縮図」、「共生の実験、実践の場」がくれた出会いと体験の数々に感謝です。
 しかも私の下船は南アフリカです。80年代から90年代に多感な時期を過ごした私にとって、南アは特別な地です。フーシ派の頑張りによる地中海航路の変更が原因ですが、僥倖でした。
 下船後はピースボートの手配でパレスチナ連帯運動に取り組む南アの方々とお会いできました。ツツさんやマンデラさんを神棚に飾るのではなく、人種隔離政策廃止後も続く厳しい現実の中で、彼らの「言葉」を生きようとする人たち。偉大な先人の言葉を身で読んでいる人たちです。短期的、具体的なものも含めて、今度の連携/連帯についても話をしてきました。
 帰宅しててんこ盛りの郵便物を掘り起こすと、新刊が出土しました。『今日に抗う 過ぎ去らぬ人々』。2017年から6年間、『月刊イオ』で連載したエッセイ73篇に加筆・修正したもので、6冊目の単著になります。全体の3割近くはこの世から去った先人への追悼文、いわゆる「点鬼簿」で、私自身にとっても大きな節目の一冊となります。今回の旅を共にしてきた緑のクーフィーエと馴染む装丁も素敵です。ぜひ、手にとってください。
 20日午後6時半には川崎市ふれあい館で、10月27日には京都・宇治市のウトロ平和祈念館で、新著についての講演会も決まっています。お越しくださいませ。

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20:32




10:36





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東京新聞
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「在日」の人々の記憶を消さない 京都・ウトロ地区に通い20年 ジャーナリスト中村一成さんが集めた言葉
2024年11月1日 06時00分
有料会員限定記事
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 在日朝鮮人や難民を取り巻く問題を取材してきたジャーナリスト中村一成さん(54)が、京都府宇治市のウトロ平和祈念館で講演した。朝鮮人集落が形成されたウトロ地区に20年以上通い、住民の声に耳を傾けてきた。「言葉を受け取るのは、喜びと責任を伴う。消えてしまう記憶を残し、次の世代につなげたい」と話した。
ウトロの人々との交流について講演する中村一成さん=京都府宇治市で

 講演会は、中村さんの新著「今日に抗(あらが)う 過ぎ去らぬ人々」(三一書房)の出版を記念して10月27日に開催。差別禁止条例ができた、川崎市の在日コミュニティーの運動などもテーマに、7年にわたり雑誌に連載したエッセーをまとめた。
◆生きるため、差別と戦ったウトロの歴史
 ウトロの原型は、戦時中の飛行場建設で集められた、朝鮮人労働者の宿舎。日本の敗戦後も、一部の人々はとどまって集住し、生きるために差別と闘った。
 旧法の国籍条項のために国民年金から除外され、在日高齢者無年金訴訟に参加した女性は、「ばか野郎と言ってやりたい」と声を振り絞った。韓国政府が土地を買い取ることでウ...
残り 436/871 文字

この記事は会員限定です。



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2024/11/01
06:10





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月刊イオ
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中村一成出版記念講演会がウトロで開催されました

by CHANG.HE · 公開済み 2024年11月1日 · 更新済み 2024年11月1日





ジャーナリストの中村一成さん


中村一成出版記念京都講演会が10月27日、京都府宇治市のウトロ平和祈念館で開催され、約120人に参加いただきました。

中村一成さんにおかれましては、連載「在日朝鮮人を見つめて」を4年、続く「今、この時代を生きる」を2年—計約6年という長きにわたり、本誌で連載を担当していただきました。


京都での講演会は、「ウトロ平和祈念館でぜひ開催したい。イオの読者たちと実際に会いたい」という中村さんのご要望によるもので、来場者の中には連載に登場いただいた方はもちろん、東京、川崎、愛知、大阪で在日コリアンの人権を守るために地道にがんばっておられる方々、大阪の民族学級講師、京都の公立学校で人権教育に携わる方々にも参加いただきました。


月刊イオ・李相英編集長によるあいさつ


三一書房の小番伊佐夫社長からごあいさつをいただきました


ウトロ平和祈念館の方々には、講演会に焼肉交流会まで全面的に応援いただきました。あいさつする金秀煥副館長


川崎から京都に足を運んでくれた崔江以子さん


京都で中村さんの連載を愛読しつづけてくれた方からも温かい言葉が寄せられました


中村一成さんの新刊『今日に抗う』は完売!


月刊イオと『日本の中の外国人学校』も販売しました

全参加者中、約3分の2が日本市民。半数以上の方が月刊イオを読んだことがない方々でした。多くの出会いに感謝いたします。


開催を全力で応援してくださったウトロ平和祈念館の方々(焼肉美味しかったです!)、関西地方の方々に心から感謝申し上げます。


ウトロ平和祈念館の勝村誠館長


歌に踊りにもりあがった焼肉交流会

12月13日(金)夕方には大阪PLP会館で中村一成さんの出版記念講演会が開催されます。

こちらにもどうぞ足を運んでみてください。(瑛)



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12:29



 
 2024/10/27
 


2024/09/20(金)18:30
川崎市立のふれあい館(指定管理団体は、社団法人「青丘社」)、川崎市川崎区桜本
中村一成(イルソン) 新刊記念&講演会


2024/10/27(日)
ウトロ平和祈念館、京都府宇治市
中村一成(イルソン) 新刊記念&講演会


月刊イオ・李相英編集長
三一書房の小番伊佐夫社長
あいさつする金秀煥副館長
神奈川県川崎市から京都に足を運んでくれた崔江以子(チェ・カンイジャ)(川崎市ふれあい館館長)
ウトロ平和祈念館の勝村誠館長



神奈川県川崎市が税金で運営する「ふれあい館」は、指定管理人として「社団法人 青丘社(せいきゅうしゃ)」に管理を依頼していて、そこの団体が独占的に長期間管理運営をしている。
古参の大物の在日一族の令嬢、崔江以子(チェ・カンイジャ)が職員から管理人まで関与している。
「社団法人 青丘社」は、思想的に反日活動として異常に偏向し、在日と日本人との対立と分断とを煽っている。「社団法人 青丘社」には誹謗中傷や脅迫状が殺到していて、崔江以子が警察に被害届、民事訴訟で勝訴。こういう風に、在日と日本人との対立との永遠に続くループをなくせないかとウンザリする。

ネット上でも、保守的な日本人たちからの怒りが沸騰している。裏は取れていない噂だけど、「税金から1億から3億ぐらいが注ぎ込まれてて、そのほとんどが人件費として莫大な利権になっている」「川崎市は在日の名門一族が支配していて、その拠点となってるのが青丘社が指定管理人になっている川崎市立ふれあい館だ」
莫大な被差別利権になっているのね。


京都府の宇治市の在日密集地ウトロには、日本人からのヘイトが発生する歴史的経緯がある。
その原因の一つには、中村一成(イルソン)が毎日新聞時代に発表した捏造歪曲記事の責任もある。なんで、こんなやつなんかを、ウトロ平和祈念館が何度も何度も重用するのかが異常よ。
ウトロ平和祈念館も、間違いなく、異常に偏光歪曲してて、日本人と在日との間の対立と分断とを煽っている。
こういう風に、在日と日本人との対立との永遠に続くループをなくせないかとウンザリする。








約一カ月間にわたるピースボートの旅を終え、南アフリカから帰宅しました。  全体対象企画とゼミナール、リハーサル、打ち合わせの数々……。大型客船での「船旅」のイメージとは遠い多忙な毎日でしたけど、「多様な千数百人」が同じ船の中で生活を共にする...

中村 一成さんの投稿 2024年9月16日月曜日


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中村 一成
2024年9月17日
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約一カ月間にわたるピースボートの旅を終え、南アフリカから帰宅しました。
 全体対象企画とゼミナール、リハーサル、打ち合わせの数々……。大型客船での「船旅」のイメージとは遠い多忙な毎日でしたけど、「多様な千数百人」が同じ船の中で生活を共にする「社会の縮図」、「共生の実験、実践の場」がくれた出会いと体験の数々に感謝です。
 しかも私の下船は南アフリカです。80年代から90年代に多感な時期を過ごした私にとって、南アは特別な地です。フーシ派の頑張りによる地中海航路の変更が原因ですが、僥倖でした。
 下船後はピースボートの手配でパレスチナ連帯運動に取り組む南アの方々とお会いできました。ツツさんやマンデラさんを神棚に飾るのではなく、人種隔離政策廃止後も続く厳しい現実の中で、彼らの「言葉」を生きようとする人たち。偉大な先人の言葉を身で読んでいる人たちです。短期的、具体的なものも含めて、今度の連携/連帯についても話をしてきました。
 帰宅しててんこ盛りの郵便物を掘り起こすと、新刊が出土しました。『今日に抗う 過ぎ去らぬ人々』。2017年から6年間、『月刊イオ』で連載したエッセイ73篇に加筆・修正したもので、6冊目の単著になります。全体の3割近くはこの世から去った先人への追悼文、いわゆる「点鬼簿」で、私自身にとっても大きな節目の一冊となります。今回の旅を共にしてきた緑のクーフィーエと馴染む装丁も素敵です。ぜひ、手にとってください。
 20日午後6時半には川崎市ふれあい館で、10月27日には京都・宇治市のウトロ平和祈念館で、新著についての講演会も決まっています。お越しくださいませ。

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東京新聞
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「在日」の人々の記憶を消さない 京都・ウトロ地区に通い20年 ジャーナリスト中村一成さんが集めた言葉
2024年11月1日 06時00分
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 在日朝鮮人や難民を取り巻く問題を取材してきたジャーナリスト中村一成さん(54)が、京都府宇治市のウトロ平和祈念館で講演した。朝鮮人集落が形成されたウトロ地区に20年以上通い、住民の声に耳を傾けてきた。「言葉を受け取るのは、喜びと責任を伴う。消えてしまう記憶を残し、次の世代につなげたい」と話した。
ウトロの人々との交流について講演する中村一成さん=京都府宇治市で

 講演会は、中村さんの新著「今日に抗(あらが)う 過ぎ去らぬ人々」(三一書房)の出版を記念して10月27日に開催。差別禁止条例ができた、川崎市の在日コミュニティーの運動などもテーマに、7年にわたり雑誌に連載したエッセーをまとめた。
◆生きるため、差別と戦ったウトロの歴史
 ウトロの原型は、戦時中の飛行場建設で集められた、朝鮮人労働者の宿舎。日本の敗戦後も、一部の人々はとどまって集住し、生きるために差別と闘った。
 旧法の国籍条項のために国民年金から除外され、在日高齢者無年金訴訟に参加した女性は、「ばか野郎と言ってやりたい」と声を振り絞った。韓国政府が土地を買い取ることでウ...
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2024/11/01
06:10





11:14






月刊イオ
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中村一成出版記念講演会がウトロで開催されました

by CHANG.HE · 公開済み 2024年11月1日 · 更新済み 2024年11月1日





ジャーナリストの中村一成さん


中村一成出版記念京都講演会が10月27日、京都府宇治市のウトロ平和祈念館で開催され、約120人に参加いただきました。

中村一成さんにおかれましては、連載「在日朝鮮人を見つめて」を4年、続く「今、この時代を生きる」を2年—計約6年という長きにわたり、本誌で連載を担当していただきました。


京都での講演会は、「ウトロ平和祈念館でぜひ開催したい。イオの読者たちと実際に会いたい」という中村さんのご要望によるもので、来場者の中には連載に登場いただいた方はもちろん、東京、川崎、愛知、大阪で在日コリアンの人権を守るために地道にがんばっておられる方々、大阪の民族学級講師、京都の公立学校で人権教育に携わる方々にも参加いただきました。


月刊イオ・李相英編集長によるあいさつ


三一書房の小番伊佐夫社長からごあいさつをいただきました


ウトロ平和祈念館の方々には、講演会に焼肉交流会まで全面的に応援いただきました。あいさつする金秀煥副館長


川崎から京都に足を運んでくれた崔江以子さん


京都で中村さんの連載を愛読しつづけてくれた方からも温かい言葉が寄せられました


中村一成さんの新刊『今日に抗う』は完売!


月刊イオと『日本の中の外国人学校』も販売しました

全参加者中、約3分の2が日本市民。半数以上の方が月刊イオを読んだことがない方々でした。多くの出会いに感謝いたします。


開催を全力で応援してくださったウトロ平和祈念館の方々(焼肉美味しかったです!)、関西地方の方々に心から感謝申し上げます。


ウトロ平和祈念館の勝村誠館長


歌に踊りにもりあがった焼肉交流会

12月13日(金)夕方には大阪PLP会館で中村一成さんの出版記念講演会が開催されます。

こちらにもどうぞ足を運んでみてください。(瑛)



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12:29






 
 
   


note
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井上雅文さん「中村一成ほど日本中取材した人はいない」

それでウトロの「在日が同胞を騙して土地を売り払った」事実を隠蔽して報道するのだから取材意味ないだろ
@amegrif


田山たかし
2024年11月3日 06:00


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<日 時> 2024年11月8日(金) 午後6時30分より
<場 所> エルおおさか(京阪・地下鉄「天満橋駅下車徒歩5分)
<主 催> コリアNGOセンター
<共 催> 外国人人権法連絡会
<登壇者> 崔江以子さん
     師岡康子さん
     中村一成さん
     李信恵さん
     他

2024年10月19日 ·
【拡散希望】
「祖国に帰れ」とのインターネット投稿がヘイトスピーチと認定され、賠償が認められた裁判を闘った記録をまとめた書籍『「帰れ」ではなく「ともに」~川崎「祖国へ帰れは差別」裁判とわたしたち』の出版記念会を大阪で開催します。これまでの裁判の過程と判決の意義、そしてこれからのヘイトスピーチ根絶に向けた課題を共有するこの出版記念会にご参加ください。
<日 時> 2024年11月8日(金) 午後6時30分より
<場 所> エルおおさか(京阪・地下鉄「天満橋駅下車徒歩5分)
<主 催> コリアNGOセンター
<共 催> 外国人人権法連絡会
<参加費> 500円
     ※書籍は当日割引価格で販売します
<登壇者> 崔江以子さん
     師岡康子さん
     中村一成さん
     李信恵さん
     他




【拡散希望】 「祖国に帰れ」とのインターネット投稿がヘイトスピーチと認定され、賠償が認められた裁判を闘った記録をまとめた書籍『「帰れ」ではなく「ともに」~川崎「祖国へ帰れは差別」裁判とわたしたち』の出版記念会を大阪で開催します。これまでの裁...

コリアNGOセンターさんの投稿 2024年10月18日金曜日


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コリアNGOセンター
2024年10月19日 ·
【拡散希望】
「祖国に帰れ」とのインターネット投稿がヘイトスピーチと認定され、賠償が認められた裁判を闘った記録をまとめた書籍『「帰れ」ではなく「ともに」~川崎「祖国へ帰れは差別」裁判とわたしたち』の出版記念会を大阪で開催します。これまでの裁判の過程と判決の意義、そしてこれからのヘイトスピーチ根絶に向けた課題を共有するこの出版記念会にご参加ください。
<日 時> 2024年11月8日(金) 午後6時30分より
<場 所> エルおおさか(京阪・地下鉄「天満橋駅下車徒歩5分)
<主 催> コリアNGOセンター
<共 催> 外国人人権法連絡会
<参加費> 500円
     ※書籍は当日割引価格で販売します
<登壇者>
崔江以子(チェ・カンイジャ)(川崎市の多文化総合教育施設「川崎市ふれあい館」の館長、活動家)、
師岡康子(弁護士、外国人人権法連絡会運営委員、活動家)(リンチ事件の被害者へのセカンドリンチ加担)
中村一成(イルソン)(ジャーナリスト、活動家)(リンチ事件被害者からの相談を切り捨てたひどいやつ)
李信恵(フリーライター、活動家)(リンチ事件被害者から警察に被害届、民事訴訟をおこされたけど逃げ切った)



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外国人人権法連絡会
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【イベント情報】『「帰れ」ではなく「ともに」』出版記念会~「帰れ」は差別判決の意義、その先へ In 大阪[2024年11月8日]


日時:2024年11月8日(金)18:30~20:30
場所:エルおおさか
(京阪・地下鉄「天満橋駅下車徒歩5分)
主催:コリアNGOセンター
共催:外国人人権法連絡会
参加費:500円
登壇者:崔江以子さん、師岡康子さん、中村一成さん、李信恵さんほか
※書籍は当日割引価格で販売します。

「祖国に帰れ」とのインターネット投稿がヘイトスピーチと認定され、賠償が認められた裁判を闘った記録をまとめた書籍
『「帰れ」ではなく「ともに」~川崎「祖国へ帰れは差別」裁判とわたしたち』の出版記念会を大阪で開催します。これまでの
裁判の過程と判決の意義、そしてこれからのヘイトスピーチ根絶に向けた課題を共有するこの出版記念会にご参加ください。

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rinda0818



今日の集会、出版記念集会おめでとうございました!\(^-^)/

2024年11月8日


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中村一成(イルソン)、
?女性?
?女性?
郭辰雄(カク・チヌン)(NPO法人コリアNGOセンター代表理事、ウトロ平和祈念館を運営するウトロ民間基金財団代表理事)(リンチ事件の被害者を裏切ったひどいやつだけど、組織の運営能力に関しては有能で活動家としての組織を次々に立ち上げて運営している)
師岡康子(弁護士、外国人人権法連絡会運営委員、活動家)(リンチ事件の被害者へのセカンドリンチ加担)
崔江以子(チェ・カンイジャ)(川崎市の多文化総合教育施設「川崎市ふれあい館」の館長、活動家)、
李信恵(フリーライター、活動家)(リンチ事件被害者から警察に被害届、民事訴訟をおこされたけど逃げ切った)


 




 
 
   




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rinda0818



この前写真もいい写真!\(^-^)/

2024年11月23日



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大椿ゆうこ(社民党の副党首で参議院議員)
?女性?
李信恵
左後ろの男性は、?いのさん(@amegrif)?
中村一成(イルソン)(ジャーナリスト)
?右後ろの男性?
 
 
    2024/12/13(金)夕方
大阪PLP会館

中村一成さんの出版記念講演会