→ 人物図鑑詳細情報 まつおかえり(@osomatu_san)


 
まつおかえり
@osomatu_san 


松岡瑛理
kaeri.o.matu


 



「ビジネス+IT」
https://www.sbbit.jp/article/cont1/26743?page=3

============
●松岡瑛理(まつおか・えり)
1985年生まれ。早稲田大学第一文学部卒。一橋大学大学院社会学研究科修士課程修了後、Webメディアでの社会人経験を経て退職。現在、同研究科博士課程に在籍中。専門は社会調査、社会運動論。ライターとして『週刊朝日』、Webメディアなどに寄稿している。

===========

FACEBOOK
松岡瑛理
kaeri.o.matu
====
身校: 一橋大学 Hitotsubashi University (Official) 社会学研究科博士後期課程
出身校: Waseda University 第一文学部
======





http://archive.is/Zn4LP











 ヘイトスピーチ反対活動を応援支持するために、李信恵などを取材し記事にしていた。
 プロのメディア側としたら、ヘイトスピーチ反対活動を扱うライターに依頼をするとして、朝鮮半島系帰化人で女性である属性のある方に依頼する方が当事者属性としてもよかったのでしょう。
又、被差別当事者との関係を持つうえでも配慮だったのでしょう。

 ヘイトスピーチ問題を扱うライターでもあって。その縁で、ヘイトスピーチ反対活動界隈とのコアの人脈と深い関係があったのでしょう。



彼女は朝鮮半島系の在日や帰化者を題材にした論文で賞を獲得し、東大で講演会もするほどの見事なプロです。


https://www.scoopnest.com/ja/user/aritayoshifu/719726584005984258--
=======
松岡瑛理さんの「ヘイトスピーチに対抗する境界的マイノリティ」という論文が会館事務所に届きました。サブタイトルは「カウンター活動に加わる「在日」帰化者/ダブルへの聞き取り調査から」です。

=======


http://altmetrics.ceek.jp/article/ci.nii.ac.jp/naid/40020785017
=======
ヘイトスピーチに対抗する境界的マイノリティ : カウンター活動に加わる「在日」帰化者/ダブルへの聞き取り調査から
著者
松岡 瑛理
出版者
社会学研究会
雑誌
ソシオロジ (ISSN:05841380)
巻号頁・発行日
vol.60, no.3, pp.59-76, 2016-02
=====



http://www.gakkai.ne.jp/jss/2017/10/20161249.php
=======
1.日時:2017年11月5日(日)9:30 - 12:30

2.会場:東京大学本郷キャンパス 法文2号館2番大教室

3.講演者と受賞作品
(1)論文の部
講演者:松岡瑛理
受賞作品:「ヘイトスピーチに対抗する境界的マイノリティ:カウンター活動に加わる「在日」帰化者/ダブルへの聞き取り調査から」『ソシオロジ60・3』
講演タイトル:「『在日研究』に感じた絶望と希望」

===========


http://r-cube.ritsumei.ac.jp/repo/repository/rcube/10337/ce_13_imasato.pdf
==========

ニューカマーの日韓ダブルの「祖国留学」から見る
エスニックアイデンティティの考察
―オールドカマーとの比較から―
今 里   基*


(略)

5 当事者性を喪失したオールドカマーの 3 世や 4 世へのインタビュー調査による松岡瑛理(2014)の論考がある。

(略)


松岡瑛理,2014,「在日運動における『当事者性』はいかに効力を失ったか?―在日韓国・朝鮮人=日本人間『ダブル/クォーター』へ
の聞き取り調査を中心に」『年報社会学論集』27 号,170-183

========


 又、FACEBOOKでも、週刊朝日で取材記事を書いたことを次々と告知するほどの立派な第一線のプロのライターです。


 
 




(2014年12月にエル金、凡、李信恵、伊藤大介、マツモトエイイチら5人組が主水に集団リンチ事件。このことは長いことずっと伏せられていました)。

その後、エル金、凡、李信恵らは謎の自粛。
李信恵は期待の処女作を出版したのに、出版記念イベントをキャンセル。
凡、どぅーどぅるは2016年の大阪ロフトのイヴェントをキャンセル。


噂では、「集団リンチ事件」「被害者に警察に被害届を出した」と色々言われてた。

ネット上の掲示板「2CH」でも、リンチ事件の噂の書き込みがなされていた。


李信恵、凡、エル金らは5月ごろから復帰。
彼らは、活動停止については全く何も事情説明をしなかった。
その後の彼らの華々しい活動について、私はモヤモヤしたままでした。


2015年9月に凡が上京して。
松沢呉一が凡のトークショーをプロデュースをしてメルマガやらで自慢をしてた。
ゲストには、
山口祐二郎(我道会)
まつおかえり(ライター)
平野太一(スーパーシャイニーゲイ)
ほか


2016年4月に、週刊実話がリンチ事件をリーク。即日すぐ謝罪記事。
それから有志が次々とリンチ事件の情報をリーク。
ネット上では大騒ぎ。

鹿砦社が一連のリンチ事件の本を出版して大ヒット。



2016年11月に鹿砦社から出版された『反差別と暴力の正体』。
その中で、ITOKENにより作成されたというリンチ事件隠蔽工作のための声掛けリストの存在が暴露されました。
しばき隊リンチ事件で、加害者側を擁護し、被害者側をおとしめるために声をかけられた人達のリストで。そのリストの中にいる方々を、ネット界隈の有志たちが次々と特定をしていきました。
その一人が、まつおかえり。

その声かけリストにのせられた方々で、その後、釈明をしたのは数名程度でした。
「その声かけリストを、私はもらっていない」とか。

リンチ事件に対して、加害者側への批判をまっとうにしたのは誰一人いませんでした。
リンチ事件被害者に対して、被害者へのまっとうな同情の声もあげたのも誰一人いませんでした。


 





一連のリンチ事件と、その周りの対処については以下の時系列順で客観的に検証可能です。

  →(2014年末頃から2015年初めにかけて、李信恵、エルネスト金、凡が活動停止 年表(2016年以降に、後から知らされた情報を上書きした版))













2016年11月に鹿砦社から出版された『反差別と暴力の正体』。
その中で、ITOKENにより作成されたというリンチ事件隠蔽工作のための声掛けリストの存在が暴露されました。

しばき隊リンチ事件で、加害者側を擁護し、被害者側をおとしめるために声をかけられた人達のリストで。そのリストの中にいる方々を、ネット界隈の有志たちが次々と特定をしていきました。

その声かけリストにのせられた方々で、その後、釈明をしたのは数名程度でした。
「その声かけリストを、私はもらっていない」とか。

リンチ事件に対して、加害者側への批判をまっとうにしたのは誰一人いませんでした。
リンチ事件被害者に対して、被害者へのまっとうな同情の声もあげたのも誰一人いませんでした。




 
 




以下、時系列順



 
 
『JAPANISM』31号(2016年1月号)「ついに明かされるカウンター内リンチ(十三ベース事件)、戦慄の真相」より引用

=========
李の裁判期日後の「打ち上げ」の飲み会で、2014年12月17日0時42分、上記した在日3名およびカウンター側同席者2名関係者(合計5人)が酒宴をしていた北新地の飲食店に、凡が被害者を「今から来る根性あるか?」という挑発的文言とともに電話で呼び出す。

被害者あ店内に入った途端、李は話も聞かずにいきなり被害者の顔面を殴打しており、このことが契機となって、エル金は、屋外で被害者に対し、1時間以上にわたって、60発以上もの殴打と罵倒を浴びせた。この間、凡も一度被害者の顔面を平手でたたいている。
被害者は、鼻骨骨折、頸部挫傷等の被害を負った。

========



 


2016/11/17発売、鹿砦社『反差別と暴力の正体』

==============
二○一五年一月二十九二日

 大阪地方検察庁に告訴状を提出。年上の知人よりM君に三十一日に面会したい旨メール。M君、いったん承諾するも延期。

================
 
 


2016/11/17発売、鹿砦社『反差別と暴力の正体』

==============
二○一五年二月五日

大阪地検より、一方的に告訴状が返送されてくる。

「あなたたちは捜査機関ではないのですか」との文言と共に送り返す。



================


 
 

2016/11/17発売、鹿砦社『反差別と暴力の正体』

==============
二○一五年二月九日

 この日から十三日までM君はスタディツアーのため東京へ。普門弁護士より、文昌燮弁護士に、コリアNGOセンターの指導により書かせたとする、エル金、凡、李信恵の「謝罪文」が送られてきたと連絡。なお、リンチ事件の場に同席した伊藤大介、松本英一からは、事件後一切謝罪の意は表明されたことはない。




================




 
 


2016/11/17発売、鹿砦社『反差別と暴力の正体』

==============
二○一五年一月二十九二日

 大阪地方検察庁に告訴状を提出。年上の知人よりM君に三十一日に面会したい旨メール。M君、いったん承諾するも延期。

================

 
 
 
2016/11/17発売、鹿砦社『反差別と暴力の正体』
==============
二○一五年二月十九日  大阪地検より「警察に告訴し直してくれ」とM君に打診。M君「ならば所轄の刑事課を紹介してください」と回答。
================


 




2016/11/17発売、鹿砦社『反差別と暴力の正体』

==============
二○一五年二月二十三日

 M君、文弁護士より李信恵らの「謝罪文」を受領。普門弁護士からは「事件当日の録音データを聞かせてほしい」と打診があったが、M君これを拒否。


================


 
 


2016/11/17発売、鹿砦社『反差別と暴力の正体』

==============
二○一五年二月二十四日


 加害者側代理人・普門弁護士より、被害弁償金として一○○万円を受け取ってほしい旨の申し出。M君これを拒否。天満警察署に再告訴。



================
 
 

週刊金曜日
2015年3月20日

1032号の注目記事

多様性を認め、学校内外の社会問題に向き合うスクール・ダイバーシティの実践
松岡瑛理


 
 
 

2016/11/17発売、鹿砦社『反差別と暴力の正体』

==============
二○一五年三月二十三日

M君、天満警察署にて事情聴取。担当は、刑事課強行犯係巡査部長・丁子剛。



================

 



2015/03/28 「男組FINAL」、会場は新宿ネイキッドロフト

リンチ事件を、男組のメンバーたちはすぐに把握していたこと。そしてエル金側についてて、被害者側をおとしめる行動をしていたこと。男組の解散は、リンチ事件と連動をしていたな。

男組関係者、このイベントの協力者やゲストは、2014年12月のリンチ事件のことを知ってたな。知らないわきゃないわな。そして、その参加客のほとんどもリンチ事件のことを知ってたな。


みひょん(miyomi34)からのまとめ
2015/03/28 男組FINAL @新宿ネイキッドロフト - Togetter
https://togetter.com/li/800728

まつおかえりも入場し、レポートを書いていた。


 
 
 
リテラ

「ヘイト」を追及し続けるジャーナリスト・安田浩一インタビュー(前)
両論併記に逃げるメディアの傍観者たちは「ヘイト」の意味も危険性もわかっていない!
2015.06.04 05:00

(インタビュー・構成 松岡瑛理)
 
 
2016/11/17発売、鹿砦社『反差別と暴力の正体』

==============
二○一五年六月十五日

文昌燮弁護士を通じて、普門大輔弁護士に、エル金、李信恵、凡が自ら書いた「謝罪文」の内容を反故にしていることにつき、抗議する内容の文書を手交する。



================

 
 
2016/11/17発売、鹿砦社『反差別と暴力の正体』

==============
二○一五年六月二十二日

普門大輔弁護士より返答あり。「ヘイトスピーチの被害当事者の心情としてご理解ください」と、抗議に対して何ら対応をせず開き直る。



================

 
 
016/11/17発売、鹿砦社『反差別と暴力の正体』

==============
二○一五年八月十二日

M君、天満署で二度目の事情聴取。この間、M君は遅々として進まない捜査に苛立ち、毎週のように問い合わせを繰り返した上でのことだった。担当刑事の丁子は従前M君が「大阪府警は税金泥棒」と書いていたことをなじり「被害者になった時だけ頼ってくんなや」と語った。

================

 
松沢呉一のメルマガで凡が上京していることと彼への熱い期待を語ってた。


=======---
<マッツ・ザ・ワールド>第6009号 国会中継 8
松沢呉一


返信|
2015/08/18 (火), 16:20
marchontky@gmail.com
<<<<<<<<<<マッツ・ザ・ワールド 第6009 号>>>>>>>>>>

◆凡ちゃんがしばらく東京と埼玉を出入りしているので、その間に、なんかやらかそうぜとそそのかしています。凡ソロラジオかなあ。


========


2015/08/20
 






============

松沢呉一
2015年8月24日 ·
それはそうと、SEALDsの大学生、T-ns SOWLの高校生に混じって、こんな人がコールをやっていたのはどういうこと? 京都がもうイヤになって東京に逃げてきたという噂は聞いていたけど、昨日は吉祥寺のデモにもいたらしく、東京のデモ荒らしか。
関西を捨てた凡ちゃんの東京プロジェクトが間もなく始まります。東京大行進の実行委員長をやるんじゃないかという噂も出ていますが、数時間前に決まった詳細は数日内に発表予定。
https://scontent-nrt1-1.xx.fbcdn.net/v/t1.0-9/11921605_1152762114750592_2691014223646646314_n.jpg?oh=01d1c80a8a1c658ec98aa56030897bb5&oe=59D11895
=============

 
  松沢呉一のメルマガで凡が上京していることと彼への熱い期待を語ってた。

=========
<マッツ・ザ・ワールド>第6015号 国会中継 11
2015/08/24 (月), 21:26


<<<<<<<<<<マッツ・ザ・ワールド 第6015 号>>>>>>>>>>

◆凡ちゃんはしばらく東京および埼玉にいるため、関西は仕切れる人材がいなくなっていて、何かと滞りそうです。仕切りたがり屋はいても仕切れる人 がいない。凡ちゃんはプロデューサー、ディレクター、オーガナイザーの全部をこなせるタイプ。仲パレ危うし。

先日、どぅーどぅる君にちょっとした話を振ったのですが、「僕には荷が重い」と言っているらしい。そんなにか。

関西のことは知ったことではなく、凡ちゃんには東京での活動を開始してもらう予定です。
==========

 


松沢呉一が上京してきた凡を応援し、高円寺パンディットでのソロでのトークショーをプロデュースと裏方を手伝い、今後の発展を期待し熱く語ってた。

「先週の金曜日だったかに思いついて、凡ちゃんに「凡ソロラジオをやろう」と持ちかけ、日曜日、SEALDsのデモのあとでざっくり内容を決めて、 水曜日に発表。早いべ」
「これがうまくいったら毎月やります」



<マッツ・ザ・ワールド>第6019号 雑談 271
2015/08/28 (金), 11:50

=======

<雑談 271>

●第一話

「凡ソロラジオ東京」スタートのお知らせです。

https://www.facebook.com/events/868136806605275/
--------------------------------------------------------------

在日業界のお化けラジオ番組「凡どどラジオ」がついに高円寺pundit’に進出!

相方を関西に放ったらかしたまま東京で遊び呆けてる凡(@Bong_Lee)がとうとう何かやれとケツを蹴られました。

先日誕生日を迎えたこともあり、今回のテーマは「三十路」です。

同世代の豪華ゲストを迎え入れて、ただいま話題沸騰中のSEALDs様と我々世代の違いは何かを話します。
僕たちが20歳を迎えた10年前ってどんな感じだった? 
私たちはなぜSEALDsになれなかった? 
今から変われるのか? 
変えられるのか? 
嫉妬とエールを交えてのライブトークにぜひご参加ください。

【出演】
凡(@Bong_Lee)

【ゲスト】
山口祐二郎(我道会)
まつおかえり(ライター)
ほか

開場18:00/ 開演19:00
前売り¥1500 / 当日¥2000(1ドリンク付き)

--------------------------------------------------------------

先週の金曜日だったかに思いついて、凡ちゃんに「凡ソロラジオをやろう」と持ちかけ、日曜日、SEALDsのデモのあとでざっくり内容を決めて、 水曜日に発表。早いべ。

凡ちゃんも私もせっかちなので、こういうペースになります。細かいところはあとで詰めればよく、スピードが命です。ダラダラやるとやる気と鮮度が なくなります。

一発目は東京初見参ですから、何をやっても人は来てくれるだろうというので、いくつか候補を挙げたのですが、凡ちゃんのアイデアで、出演者は全員 30歳でまとめました。平野太一も30歳なのですが、彼はこの日仕事があるので、途中参加になるかも。

これがうまくいったら毎月やります。凡ちゃんもそう言っているんですけど、せっかく場所も違うことなので、変化球を入れたい。「えー、そんな人が 出るの?」みたいな。なので、今まで「凡どど」に出たことのある人は却下の予定。ワシとか野間君とか。

二丁目からやるのもいいんじゃないかと思うんですけど、どうせだったら入場料をとって凡ちゃんの小遣い稼ぎにしたい。


======





 
 
2016/11/17発売、鹿砦社『反差別と暴力の正体』

==============
二○一五年九月一日~三日


天満署がエル金、李信恵、凡を取り調べ。リンチの場面に同席した伊藤、松本、事件現場の店主に聴取をしない杜撰な捜査だった。


=========================================================

 
 


松沢呉一がメルマガで、凡の東京、高円寺パンディットでのソロでの活動を裏で幹事をしたことを熱く語っていた。


===============
<マッツ・ザ・ワールド>第6025号 国会中継 14
松沢呉一

2015/09/05 (土), 11:25
(メアド略)

<<<<<<<<<<マッツ・ザ・ワールド 第6025 号>>>>>>>>>>


(略)


高円寺にいたのは「凡どどラジオ」を放送している241FMで「凡ソロラジオ」を
流すことが可能かどうかを実験することになったためです。もとも と「どうせ
東京にいるなら、凡ソロをやろうよ」「どうせやるなら金が動くようにしよう
よ」ということだったのですけど、「凡どどラジオ」でやると なると、私に
とってはイレギュラーの作業なので、けっこう面倒で、けっこう不安。

凡ちゃんは楽観的なので、「なんとかなるでしょ」「当日考えましょう」という
姿勢。「凡どどラジオ」は私が出た時以外進行表も作ったことがないの です
が、私は心配性なので、ほとんど使わないとしても進行表を作りますし、事前
チェックをしておきたい。今回はすでに慣れ合っているメンツなの で、進行表
はいらないとして、配信がうまくいかないのはまずい。

実験の結果、このままではまったく無理であることが判明。「凡どどラジオ」は
241FMにログインせずに放送する方法をとっているのですが、パン ディットから
だとそれができず、ログインするしかないみたい。そのためにはパスワードが必
要で、そのパスワードを誰も知らないのです。パスワード はよこちんしか知ら
ず、イギリスに問い合わせており、判明したら、本日また実験予定。

もしかすっとよこちんも知らないかもしれないので、その時は、パンディットの
チャンネルでやります。それでも問題はないんですけど、チャンネル登 録して
いる人に伝わらなくなります。なんにせよ、当日慌てなくてよかった。

その連絡のため、大阪のどぅーどぅる君やうっちーと電話で話していたのです
が、ついでに「怒りを力に」の上映会についても話しまして、印刷されな かっ
た「ACT UP&TALK OUT」のフライヤーは大阪の上映会で印刷されることになりそ
うです。

ロフトプラスワンWESTのスケジュールの空きがなく、10月24日なので、安保法案
反対の行動は一段落ついていて、波に乗りきれなかったのが残 念ですが、以
降、何度か上映はするみたい。

パンディットの奥野君ともついでにダベってきたのですが、相変わらず、パン
ディットはカツカツで、この日もイベントは入ってませんでした。
(略)

==================


 



実はこれは後々になって発売された本で知ったことですが。
時系列順で見たらすごいことになっています。

凡はリンチ事件の警察の取り調べをされてて。そのすぐ後に催しに参加していたのですね。でも、そういうことは、いっさい、公表はされてなかったのですね。






2015/09/06 凡の東京の高円寺パンディットでのトークショー
HP
【ゲスト】
山口祐二郎(我道会)
まつおかえり(ライター)
平野太一(スーパーシャイニーゲイ)
ほか
松沢呉一がプロデュース。


彼らは、過去に説明なしの活動停止、ロフトウエストの説明なしの中止については全く何も事情説明をしませんでした。
その後の彼らの華々しい活動について、私はモヤモヤしたままでした。

 過去にロフトウエストで出演予定者がイベントをいきなり説明も無しにキャンセルしてやで。 とあるプロデューサーがその彼を主賓に催しをするのなら、過去の言動をチェックするはずやし、その店主かて過去の言動をチェックするはずやし、過去の説明なしのキャンセルの事情を確認して、今度は大丈夫かどうか確認するはずやし。共演者も彼の過去を調べて、今度は大丈夫かどうかとか確認するでしょうし。突然のキャンセルをおかしいと思うでしょう。


 
 
2016/11/17発売、鹿砦社『反差別と暴力の正体』

==============
二○一五年十月二十九日

エル金、李信恵、凡が書類送検されたことが文弁護士よりM君に伝えられる。M君は文弁護士に対し、「念押ししますけど、これ誰にも言わんでくださいね。林範夫さんとかも含めて」と言うと「ごめん。もう言っちゃった」と文弁護士。この件でM君は、文弁護士は信用できないと考え、新たな代理人選任の必要性を考える。


==============

 
 
東京都新宿区で行なわれた3回目の『東京大行進2015 -Tokyo Democracy March-』
告知文には凡が他と共同で書いたのを発表。


李信恵、エルネスト金も参加し、プロカメラマン撮影の写真が現場の様子として公開された。


大阪では、3回目のパレードがなぜか開催されなかった。

 
みひょん(@miyomi34 )によるまとめ
2015年11月23日

2015東京大行進 osomatu_san のツダりまとめ
https://togetter.com/li/903754


 
週刊金曜日
2016年1月18日6:42PM
売れゆき優先の大手書店は平積みに――波紋呼ぶヘイト・スピーチ本


(松岡瑛理・ライター、1月8日号)
 
 
2016/11/17発売、鹿砦社『反差別と暴力の正体』

==============
二○一六年三月一日

刑事処分が決定。エル金、傷害罪で罰金四十万円の略式起訴。凡、暴行罪で罰金一○万円の略式起訴。李信恵、不起訴。

================


 
 


2016年4月に、週刊誌でリンチ事件を報じられて大騒ぎ。
凡はtwitterの更新をしなくなり表舞台に出なくなった。
主水は、五人を相手取って民事訴訟。


2CHやネット上や裏の噂では、集団リンチ事件や警察への被害届やらなんやらの噂でモヤモヤしてたのに。
私の推測ですが。プロデューサーも、店主も、共演者も、主水リンチ事件のことを知ってたはずだし、凡がそれを隠したままトークショーをやってるのを知ってたはずでしょう。私はそう思いましたよ。




2016年11月に鹿砦社から出版された『反差別と暴力の正体』。
その中で、ITOKEN氏により作成されたというリンチ事件隠蔽工作のための声掛けリストの存在が暴露されました。


しばき隊リンチ事件をもみ消すために声をかけられた人達のリストで。
それについて、その後、キチンとした釈明をしたのはほんの数名程度でした。

リンチ事件に対して、加害者側への批判をまっとうにしたのはいませんでした。
リンチ事件被害者に対して、被害者へのまっとうな同情の声もあげたのもいませんでした。



 
 



http://www.gakkai.ne.jp/jss/2017/10/20161249.php
=======
1.日時:2017年11月5日(日)9:30 - 12:30

2.会場:東京大学本郷キャンパス 法文2号館2番大教室

3.講演者と受賞作品
(1)論文の部
講演者:松岡瑛理
受賞作品:「ヘイトスピーチに対抗する境界的マイノリティ:カウンター活動に加わる「在日」帰化者/ダブルへの聞き取り調査から」『ソシオロジ60・3』
講演タイトル:「『在日研究』に感じた絶望と希望」

===========







 
 



ロリポップから、HPに抗議がきたとの連絡。
http://noranekonote.blog.shinobi.jp/Entry/864/

又、HPの運営に同じコピペの抗議と削除要請がきたよ! なんじゃ?
http://noranekonote.blog.shinobi.jp/Entry/866/


2018/09/05
又、有料サーバーから、HPの件で、誰かから抗議と削除要請が来たとのこと
http://noranekonote.blog.shinobi.jp/Entry/872/





 



===========


件名 : 【ロリポップ!】侵害情報の通知兼送信防止​措置に関する照会


●●●●●様

拝啓 時下ますますご清祥の段、お慶び申し上げます。
平素は弊社サービスに対し、格別ご高配を賜り厚くお礼申し上げます。

さて、この度お客様が発信した下記の情報の流通により権利が侵害されたとの
侵害情報ならびに送信防止措置を講じるよう申し出を受けましたので、
特定電気通信役務提供者の損害賠償責任の制限及び
発信者情報の開示に関する法律(平成13年法律第137号)第3条第2項第2号に基づき、
送信防止措置を講じることに同意されるかをご照会申し上げます。

つきましては、ご多忙中誠に恐れ入りますが、
以下回答フォームの回答内容のいずれかに○をつけ、
回答の理由をご記入いただき本メールが到達した日より7日以内に、
ロリポップ!レンタルサーバーユーザー専用ページお問合せフォームより
ご返信くださいますようお願い申し上げます。

本メールが到達した日より7日を経過してもお客様から
送信防止措置を講じることに同意しない旨の申し出がない場合、
弊社は送信防止措置として、下記情報を削除させていただく場合がございます。

また、別途弊社サービス規約に基づく措置を
とらせていただく場合もございますのでご了承ください。

本件に起因して申出者より弊社に対して損害賠償請求がなされた場合等、
弊社がその対応に相応の費用を要した場合には、後日、お客様に対して、
弊社の対応に要した費用のご負担をお願いさせていただくことがございます。
誠に恐れ入りますが、併せてご了承いただきますようお願い申し上げます。

なお、お客様が自主的に下記の情報を削除するなど
送信防止措置を講じていただくことについては差し支えございません。
                               敬具

記----------------------------------------------------------------

【掲載されている場所】
申出者は、以下の通り主張しています。
「http://noranekonote.icurus.jp/(以下略)」

【掲載されている情報】
申出者は、以下の通り主張しています。
「依頼者の個人情報
依頼者が集団リンチ事件に関与しているという情報」

【侵害されたとする権利】
申出者は、以下の通り主張しています。
「人格権(名誉権)」

【権利が侵害されたとする理由】
申出者は、以下の通り主張しています。
「本件記事は、依頼者の氏名とともに、依頼者の略歴やSNSアカウントを掲載しています。依頼者はかかる掲載を了承しておらず、依頼者の個人情報が勝手に掲載されている状況にあります。また、出自を差別する意図が見て取れる「朝鮮半島系からの帰化人」という記載も存在しています。私生活上の事実らしく受け取られる内容はプライバシーの内容となるとされており、本件の記載は依頼者のプライバシー権を侵害するものです。
本件記事においては、「2014年12月にエル金、凡、李信恵らが主水に集団リンチ事件」などとしており、依頼者が集団リンチ事件に関与したかのような記載がされています。また、被害者とされている「主水」なる人物が、依頼者も含めた5人を相手取って民事訴訟を起こしているとされています。
集団リンチは暴行罪、傷害罪になり得る犯罪行為であり、依頼者が犯罪行為に関与したと認識されることになります。したがって、依頼者の社会的評価が低下しています。しかし、依頼者はこの件に何ら関わっておらず、民事訴訟が起こされているということも全くありません。事件の存在自体も後から知人を介して知った程度です。したがって、記載されている内容は全く事実に反しています。
したがって、対象について削除いただけますようお願いいたします。」



****************<回答フォーム>***********************************
[通知日] 09月05日 16時10分

[ご契約アカウント] xxxxxxx

[回答内容](いずれかに○)※
( )送信防止措置を講じることに同意しません。
( )送信防止措置を講じることに同意します。
( )送信防止措置を講じることに同意し、問題の情報については、削除しました。

[回答の理由および本件に関する詳細な事情]



================


 


今まで届いた抗議と削除要請は、削除要請部分は目次で、正体不明の者からの削除要請なので応じられないと返事を出してたけど。
今度は、特定のファイルで、誰からの抗議かと特定できるもの。


私からの返事

=========

●●●●氏についてのファイルについての削除要請ですが。
削除要請には応じられません。

相談の上、修正には応じられますので。

TWITTER上では私のメールアドレスを公表していますので、このメールアドレスで直接、連絡をしていただければ、そこでメールのやりとりの上、相談には応じられますので。私の電話番号か、ネット通話の連絡先を教えますので、それで直接の対話で相談にも応じますので。
今後は、レンタルサーバー「ロリポップ」の運営を通さずに、直接相談をしたいですね。




★ 依頼者の個人情報
★ 依頼者が集団リンチ事件に関与しているという情報


====
本件記事は、依頼者の氏名とともに、依頼者の略歴やSNSアカウントを掲載しています。依頼者はかかる掲載を了承しておらず、依頼者の個人情報が勝手に掲載されている状況にあります。
====

●●●●氏は、プロのライターです。ヘイトスピーチ反対活動において主流派の活動家でもあります。
そして重要なのは、鹿砦社の『反差別と暴力の正体』でも掲載されていますが、ヘイトスピーチ反対活動家の主流派たちの間でおこった凄惨なリンチ事件で、イトケン氏からの隠蔽工作の協力者の声掛けリスト、通称「イトケンの声かけリスト」でも掲載をされていた方です。
そしてその本でも、そのリストに載せられていた「●●●●●」の正体が彼女でもあります。その人物の正体のTWITTERアカウントが特定をされています。
そんな重大な事件になっても、そのプロのライターはその後一切、なんの釈明も否定もしてはいません。

プロのライターはみなし公人です。そのプロのライターがすべきことは、公開の場で釈明をすべきことです。鹿砦社に対しても、不満があれば、反論権を掲載させてもらうことでしょう。
リンチ事件隠ぺい工作の協力者の正体が特定をされたからって、プロのライターがそれを削除するのは間違っています。


又、私が掲載をしているのは、プロのライターがプロのメディアでの執筆をした時のプロフィールです。又、FACEBOOK、TWITTER、インスタグラムでのプロフィールとの紐づけです。
ただの一般人の非公開の個人情報ではありません。


=====
また、出自を差別する意図が見て取れる「朝鮮半島系からの帰化人」という記載も存在しています。私生活上の事実らしく受け取られる内容はプライバシーの内容となるとされており、本件の記載は依頼者のプライバシー権を侵害するものです。
=======

釈明をしますが。 私としては、全く差別の意図はありませんでした。
●●●●氏は、プロのライターです。ヘイトスピーチ反対活動を取材するライターとしては、朝鮮半島系で女性という属性が重要だったことを賛美する意図だったのですが。又、同胞だったということがヘイトスピーチ反対活動家の主流派たちにとっても色々と重要だったのではないかなと判断の素材でもありましたが。
私としては差別の意図はありませんが、相談と話し合いの上、修正も考えますので。



======
本件記事においては、「2014年12月にエル金、凡、李信恵らが主水に集団リンチ事件」などとしており、依頼者が集団リンチ事件に関与したかのような記載がされています。また、被害者とされている「主水」なる人物が、依頼者も含めた5人を相手取って民事訴訟を起こしているとされています。
集団リンチは暴行罪、傷害罪になり得る犯罪行為であり、依頼者が犯罪行為に関与したと認識されることになります。したがって、依頼者の社会的評価が低下しています。しかし、依頼者はこの件に何ら関わっておらず、民事訴訟が起こされているということも全くありません。事件の存在自体も後から知人を介して知った程度です。したがって、記載されている内容は全く事実に反しています。
したがって、対象について削除いただけますようお願いいたします。

===========

リンチ事件を隠ぺいをしたまま、加害者は、イベント出演をして、その共演者である該当の人物は、プロのライターでありながら、ネット上でいくらでも釈明の機会がありながら、リンチ事件発覚後も公開の場では釈明をいっさいしていません。被害者に対しての同情も、リンチ事件に対する批判もいっさいしていません。

そのプロのライターがすべきことは、公開の場での釈明であり、リンチ事件被害者への被害者への真摯な釈明です。

こういうことを、有料サーバーの運営を経由して言い合いをしても水掛け論です。
私のメアドや電話、ネット通話を通じていくらでも言い分をお聞きしますので。
話し合いの上、修正や訂正には応じますので。








 



 
過去に削除要請に応じた例






しばき隊界隈ってのは、裏から運営に圧力かけて潰してもらうか。
勤務先か自宅の妻子に悪口吹聴か。
会社前で抗議街宣か。

直接でも、「おい消せよ」って偉そうな命令形か。

それか嘘の代理人か弁護士で脅すかやね。






リンチ事件のまとめサイトについて、次々と抗議やら、裏から運営に削除要請やらが届くけど。
これまで納得の行くようなのじゃないので、応じず拒否してきましたよ。


でも過去にHPの削除要請に応じた例はありますよ。

過去にホストクラブについてのまとめサイトをまとめて。
そして年表として、ホストクラブ事件年表として、新聞記事の見出しから、ホストクラブでの集団リンチ殺人事件とか女子高生売春斡旋とかをまとめたら。


加害者側のホストたちから次々と、運営を通じて、真正面から削除要請をしてきたのが届いたけど。
真正面からメールで事情説明をして、誠意が感じられたから。私も削除要請に応じましたよ。
刑務所から出てきたこと。反省と謝罪と、被害者の遺族に対しては再就職ができたら必ず賠償金を払う意志。


私が削除をしたら、ホストは「過去のキャッシュが消えるのを待って、再就職活動をして。生活の基盤をつくってお金を貯めて、被害者の遺族には必ず賠償金を払いますので」と。

加害者の元ホストが長々と過去の反省をして。
「出所後、再就職活動をしても、面接担当者が『ネット検索をしたら君の名前が事件とともに表示されるからどこでも採用拒否されるよ』って言われて。新聞各社にはお願いして削除してもらいました」


「再就職ができないと、ご遺族様たちへの賠償金も払えません。再就職をして、必ず賠償金も払い、出来る限りのことをしますので。どうか削除をしてください」とか。そこまで言われたら、私も削除に応じましたよ。

例え集団リンチ殺人事件でも、加害者側からの反省と誠意が感じられたら、忘れられる権利、再起の機会を与えるべきかと思いましたしね。


ただ、ヘイトスピーチ反対活動家たちは、自分らは過去に他人様には厳しかったくせに。
自分らやお仲間のことになると被害者意識を振りかざして「消せよ!」「消さないと(脅迫的)」の二重基準でしかなかったしね。
納得いかんしね。


真正面から誠意をもって、今後の反省と未来につながるのならいいけど。そうじゃないからね。

それとSWASHの活動家からの削除要請に応じていったん削除をしたけど。
その後、まだまだ、お仲間たちがえぐいまねを続けているので「二重基準じゃないか!」と抗議をしても返事ないし。
削除したやつの復帰はせんけど。又、まとめサイトを作りますよ。おかしいもん。