→ 削除要請について。



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しばき隊界隈ってのは、裏から運営に圧力かけて潰してもらうか。
勤務先か自宅の妻子に悪口吹聴か。
会社前で抗議街宣か。

直接でも、「おい消せよ」って偉そうな命令形か。

それか嘘の代理人か弁護士で脅すかやね。






リンチ事件のまとめサイトについて、次々と抗議やら、裏から運営に削除要請やらが届くけど。
これまで納得の行くようなのじゃないので、応じず拒否してきましたよ。


 
 
   



でも過去にHPの削除要請に応じた例はありますよ。

過去にホストクラブについてのまとめサイトをまとめて。
そして年表として、ホストクラブ事件年表として、新聞記事の見出しから、ホストクラブでの集団リンチ殺人事件とか女子高生売春斡旋とかをまとめたら。


加害者側のホストたちから次々と、運営を通じて、真正面から削除要請をしてきたのが届いたけど。
真正面からメールで事情説明をして、誠意が感じられたから。私も削除要請に応じましたよ。
刑務所から出てきたこと。反省と謝罪と、被害者の遺族に対しては再就職ができたら必ず賠償金を払う意志。


私が削除をしたら、ホストは「過去のキャッシュが消えるのを待って、再就職活動をして。生活の基盤をつくってお金を貯めて、被害者の遺族には必ず賠償金を払いますので」と。

加害者の元ホストが長々と過去の反省をして。
「出所後、再就職活動をしても、面接担当者が『ネット検索をしたら君の名前が事件とともに表示されるからどこでも採用拒否されるよ』って言われて。新聞各社にはお願いして削除してもらいました」


「再就職ができないと、ご遺族様たちへの賠償金も払えません。再就職をして、必ず賠償金も払い、出来る限りのことをしますので。どうか削除をしてください」とか。そこまで言われたら、私も削除に応じましたよ。

例え集団リンチ殺人事件でも、加害者側からの反省と誠意が感じられたら、忘れられる権利、再起の機会を与えるべきかと思いましたしね。


ただ、ヘイトスピーチ反対活動家たちは、自分らは過去に他人様には厳しかったくせに。
自分らやお仲間のことになると被害者意識を振りかざして「消せよ!」「消さないと(脅迫的)」の二重基準でしかなかったしね。
納得いかんしね。


真正面から誠意をもって、今後の反省と未来につながるのならいいけど。そうじゃないからね。

それとSWASHの活動家からの削除要請に応じていったん削除をしたけど。
その後、まだまだ、お仲間たちがえぐいまねを続けているので「二重基準じゃないか!」と抗議をしても返事ないし。
削除したやつの復帰はせんけど。又、まとめサイトを作りますよ。おかしいもん。 



 
 
   


はてなブログ「noranekonote’s diary」

 → 「2023-04-19 又、HPのしばき隊系人物図鑑に削除要請。初めて、まともそうなので、削除に応じました。」






 
   
削除要請対応の基準について

★ 基準の目的

私のホームページ(主に「しばき隊」界隈や関連事件のまとめサイト)では、 ヘイトスピーチ反対活動家界隈で発生した集団リンチ事件や、 その後に起きた**ネット上でのセカンドリンチ(二次被害の加担)**に関する情報を記録・分析しています。

これらの情報は、公人や社会的影響力のある人物の人脈分析を通して、 被害者保護・二重基準の指摘・歴史的記録の保存を目的としています。

削除要請については、 要請者の誠意、反省の度合い、社会的公正性を考慮し、 応じるか否かを判断します。
過去の事例から学び、納得のいく要請にのみ応じてきましたが、 今後はより明確な基準を設け、一貫した対応を行います。


★ 追加の視点:退会経験からの学び

私は過去に、とある会に所属していました。
その会で、代表が幹事をつるし上げるような糾弾を行い、 会員たちの対応はそれぞれ異なりました。
動画で顔出しで司会をしていた方は、つるしあげ糾弾の被害者で退会者のブログコメント欄で 「退会しました」と公に宣言。
私自身も退会届を提出し、他の会員にメールで知らせ、 SNS上でも退会を報告しました。

一方で、「危険だから自然消滅を狙え」と助言する人も多く、 多くの会員は静かに距離を置きました。

この経験から、関係断絶や批判を表明することの怖さを理解しています。
そのため、削除要請の判断においても、 そうした心理的事情を考慮し、柔軟に判断するようにしています。


★ 削除要請に応じる基準

削除要請に応じる場合、以下の条件を総合的に満たす必要があります。
これらは「忘れられる権利」や「再起の機会」を主張する場合に特に適用します。
過去のホストクラブ集団リンチ殺人事件や女子高生売春斡旋、SWASH活動家、しばき隊系人物図鑑への要請などの事例に基づいています。
また、関係断絶を公にしづらい心理も考慮し、 非公開メールでの断絶宣言やSNS削除・活動停止など、 「静かな誠意」も評価対象に含めます。


(1)要請方法の真正面性と誠意

 ・ 要請が直接メールなどで、丁寧に事情説明がなされていること。
 ・ 脅迫的・命令調(例:「おい消せよ」)ではないこと。
 ・ 裏工作(運営への圧力、勤務先・家族への嫌がらせ、偽代理人の使用)がないこと。
 ・ 公に表明が難しい場合でも、非公開の方法で「関係を断絶した」旨を伝え、SNSのアカウント削除や活動停止などの行動が確認できる場合は誠意として考慮。


(2)反省と未来志向

 ・ 過去の行為(加害者側擁護・セカンドリンチ加担など)について  反省や謝罪の意思を明確に示すこと。
 ・ 再発防止や賠償(例:被害者遺族への補償、生活再建)の意思を持ち、 具体的な計画が感じられること。
 ・ 事件発覚後に加害者側との関係や共闘を継続していないこと。
 ・ 関係断絶が怖い場合でも、非公開での断絶証明(メールや活動停止)などがあれば一考の余地あり。


(3)要請者の立場と社会的影響
 ・ 要請者が罪のない私人であり、検証の結果納得できる場合。
 ・ 社会的影響が小さく、政治的活動や公的発信がない場合。
 ・ 公人や活動家の場合は、公共性の観点から厳格に審査。
 ・ 二重基準(他人には厳しく、自分や仲間には甘い)がないこと。
 ・ 心理的負担を理解しつつも、一定の説明責任を果たしていること。


(4)追加考慮事項

一度削除に応じた後でも、要請者やその関係者が不誠実な行動を取った場合(例:継続的な悪質行為、虚偽発言、逃亡など)、
削除を撤回し、再度まとめを作成する場合があります。
(※SWASH活動家の事例参照)


★ 削除要請を拒否する基準

以下に該当する場合は、削除要請には応じません。
これは、過去の「脅迫的・裏工作型」の要請に基づく経験から定めた原則です。

 ・ 公人または社会的影響力を有する活動家の場合
 ・ 加害者または擁護・セカンドリンチに関与した場合
 ・ 事件発覚後も加害者側と利害関係を持ち、共同行動を続けている場合
 ・ 匿名・脅迫・威圧的な要請、裏工作を伴う場合
 ・ 事情説明がなく、被害者意識の主張のみで終わる場合
 ・ 反省・謝罪・改善計画がない場合
 ・ 二重基準が明らかな場合
 ・ 社会的に検証が必要と判断される場合(公職、報道関係者、税金での人権問題の講師など)
 ・ 検証不能な情報のまま説明が不十分な場合
 ・ 「静かな断絶」を主張しても、行動の証拠が確認できない場合


★ 過去の事例と適用例

ホストクラブ事件(応じた事例)  
加害者から誠実なメールと謝罪・賠償意思があり、 再起のための削除を了承。  
→ 真正面性・反省・未来志向あり。削除に応じた。

SWASH活動家(応じたが撤回)  
一度削除に応じたが、後に仲間が悪質行為を継続。  
→ 不誠実が発覚し、新たなまとめサイトを作成。

しばき隊系人物図鑑(応じた事例)  
初の誠実な直接要請で、罪がないと判断。  
→ 真正面性・誠意・社会的影響小。

しばき隊界隈の複数要請(拒否事例)  
脅迫的・裏工作的要請で誠意なし。  
→ 要請方法・二重基準の問題により拒否。

★ 今後の運用方針
削除要請を受けた際は、以下の四つの要素を基準に慎重に判断します。

1 私人か公人か
2 事件・運動との関与の有無
3 誠実な説明および具体的な行動の有無
4 公益性と人権尊重の均衡

削除対応は単なる技術的処理ではなく、 事実と責任をどう引き受けるかという倫理的判断の積み重ねだと考えています。


★ 今後の運用と助言募集

この基準は、私自身が思考訓練として試行錯誤を続けている段階にあります。
「忘れられる権利」と「表現の自由」の両立をどう図るか、 今後も議論と修正を重ねていく予定です。
特に、事件後の心理的負担や関係断絶の難しさをどう評価するかについて、 皆さまからの助言を募集しています。
「削除の基準をより明確にするための意見」や、 「断絶証明の方法」「検証基準の優先順位」など、 ご意見をお寄せいただければ幸いです。


私は、削除要請に応じることを「屈服」とは考えていません。
むしろ、反省や誠意に基づいて他者の未来を支援する判断は、 記録者としての成熟の証と考えています。
今後も、公益性と人権尊重の双方を両立させる運営方針を貫きます。

📩 メール: noranekonote@gmail.com