→ 人物図鑑詳細情報 上瀧浩子 (@SANNGATUUSAGINO) コウタキヒロコ


  上瀧浩子
@SANNGATUUSAGINO


コウタキ ヒロコ
hiroko.koutaki


上瀧浩子
コウタキヒロコ



 
 
   李信恵の反ヘイトスピーチ裁判を担当した弁護士


2014年12月16日、李信恵の裁判の後、十三駅のあらい商店での飲食界に参加。上瀧弁護士。猫屋敷、げいまき。
その後、北新地のバーでリンチ事件。

 イトケンの声掛けリスト


京都


鹿砦社『反差別と暴力の正体』で徹底批判されてる。

鹿砦社『反差別と暴力の正体』(2016/11)で、徹底批判された。

主水へのリンチ事件の二次加害者をランク付けしたらA級戦犯レヴェル。




 
 





情報提供がありました。

要約ですが。
「関西の共産党系若手大学教員・大学院生組織(名称の公表は遠慮してほしい)のメンバー」とか。


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早速ですが、貴殿が作成されたリストを読ませていただきました。

この中に出てくる数名についてですが、情報をご提供申し上げます。


・元橋利恵(同志社大学文化情報学部出身)⇒大阪大学大学院 
http://noranekonote.web.fc2.com/jinbutsuzukanriekodannpamotohashirie001.htm

・小野力(同志社大学法学部出身)⇒同志社 大学大学院中退

・森原康仁(立命館大学出身)⇒京都大学大学院⇒大阪経済大学で非常勤講師⇒三重大学
http://noranekonote.web.fc2.com/jinbutsuzukankama_yammoriharayasuhito001.htm

・上瀧浩子(立命館大学出身)


彼らは立命館を中心とした共産党系若手大学教員・大学院生組織のメンバーでした。
森原氏はその組織の責任者クラスでした。


(同志社大学、大阪市立大学、かつての京都大学(潰れた?)にも同盟関係にある同様のサークルがあり、小野氏・元橋氏は同志社サークルの出身)

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私の書いた共産党系サークルについても、そのまま載せることはご遠慮いただければと思います。
 というのも、

  ・サークルの現役学部生が就職等で不利益を被る可能性
  ・サークル自体は何ら違法行為はしていない(メンバーの思想信条に関しても不問でありました)
  ・当問題には関わっていない大学教員・大学院生も多い(むしろ森原達に反感を持っている教員・大学院生もいる)
  ・私の知人もこの大学院生組織にいたので、巻き込まれるのを避けたい。(←の彼は森原に反感を持っている一人であります)

 という理由からです。
 私の知人も当該サークルの出身でありますので、無関係の者に火が燃え移るのは出来る限り避けたいと思っています。

・載せるのではあれば、彼らの欄に『立命館を中心とした共産党系若手大学教員・大学院生組織のメンバー』というような
 ぼかした表現にするのはいかがでしょうか。


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情報提供
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また、これらに関連してぜひこの本をお読みになることをお勧め致します。
学びの一歩―大学の主人公になる  
http://amzn.asia/9YRQUi


 出版社は共産党系である新日本出版社(代々木の共産党本部の向かいに本社がありますw)であり、サークルの指定図書でありました。但し、洗脳というほどではありません。いい本です。知人によると、サークルでの文章訓練が、その後の仕事で役に立ったとか。
 ただ、著者の一人に注目してください。上滝真生。上滝教授がこの案件に関わっているかどうかは、不明です。



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ネット検索をしましたら、共産党系の活動家みたいですね。上滝真生が上瀧浩子とどういう関係なのか?分かりません。上滝真生と上瀧浩子とを一緒に検索をしたけどヒットしませんね。
これも情報として載せますね。


 
 
 
   





 

   松沢呉一編著『売る売らないはワタシが決める』



女性のフェミニストが性的に偏狭で被害者意識過剰だから、松沢呉一の仲間たちのセックスワーカーの合法化運動やゲイリブのほうに活路を見出して幻想をいだいていたけど。

松沢呉一が有料メルマガで、正確な引用じゃないけどだいたいこういう趣旨の発言をしていた「正義の活動をするゲイリブに対して、ダサくて正義の活動をできない情けないゲイたちが妬み嫉みで足を引っ張る」とか。私はそれを単純素朴に信じてたけど。

http://www.pot.co.jp/potch/potch-archive/20110218_105513493922483.html

でもヘイトスピーチ反対活動にゲイリブたちも参加して来て。でもハスラー・アキラらが本屋への圧力肯定とかおかしなところだらけなのには疑問を感じるようになってきて。


ブログ「ジャックの談話室」→「ゲイリブの拠点、2丁目aktaの予算打ち切り」で徹底批判されてたのを知って目からウロコが落ちました。
そして「ゲイリブと在日」で、実はゲイリブには被害者意識過剰な在日だらけで、大多数のゲイたちからしたらその被害者意識過剰な姿勢に対して批判が殺到しているとか。
ゲイリブは被害者意識過剰で、独善の押し付け、被差別者を悪用して税金から利権を搾り取ってるとかで、大勢のゲイたちから嫌われているということを大量に書いている。
ゲイリブは実は被害者意識過剰で在日と創価統一信者だらけだという噂。麻薬とHIV汚染がひどいのに、それを隠して他人様に啓発活動をしているとか。
2chでも匿名から大量の悪口が書きこまれているけど、その真贋については分からないけど、該当の関係者たちは反論も釈明もせず沈黙したまま。
東京のゲイバー「タックスノット」の店員。その店について、ネットの噂では、店主や他の店員らが創価とか。
ゲイリブのパレードが中止になったけど、ネット上からの匿名の噂では麻薬で逮捕者が続出したせいで、それを隠ぺいしてきたとか。
twitter上で、ゲイリブやしばき隊界隈を徹底批判しているゲイたちが大勢いるのを知って驚きました。その内の一人は丸井なんとかで、アキラやブブやユースケ等を徹底批判していて、その批判も妬み嫉みとは思えなくてかなり信ぴょう性が感じられた。
ゲイリブ界隈ってノンポリのゲイたちから評判が悪いということを最近になって知った。

ハスラー・アキラやブブドラマドレーヌらが市場ずしネットリンチにも加担をしていたのでますます幻滅した。


有料メルマガをやってたけど、終了。
清義明のネット雑誌「タグマ」などで活躍。



ゲイリブに異常に媚びる。
ブログ「ジャックの談話室」で、ゲイリブ業界の麻薬、利権、悪評、在日や帰化人だらけを知ったけど。松沢呉一が異常に遠慮してるのが分かった。
















 
     
   以下、時系列順





 → 人物図鑑詳細情報 上瀧浩子弁護士 2013年以前


 → 人物図鑑詳細情報 上瀧浩子弁護士 2014年

2014/12/17深夜に集団リンチ事件発生!



 → 人物図鑑詳細情報 上瀧浩子弁護士 2015年


 → 人物図鑑詳細情報 上瀧浩子弁護士 2016年


 → 人物図鑑詳細情報 上瀧浩子弁護士 2017年

主水が、5人まとめて民事訴訟。
李信恵の担当弁護士に、上瀧浩子弁護士。


 → 人物図鑑詳細情報 上瀧浩子弁護士 2018年



 → 人物図鑑詳細情報 上瀧浩子弁護士 2019年


 → 人物図鑑詳細情報 上瀧浩子弁護士 2020年


 → 人物図鑑詳細情報 上瀧浩子弁護士 2021年







 
 

2022/01/24(月)10:00から16:30までのマラソン審理
横浜地裁
被告人伊藤大介のみのマラソン審理

伊藤大介の刑事裁判、2018年の渡辺賢一(当時、日本第一党)との茅ヶ崎市での傷害、暴行被疑事件、2020年の荒巻(当時、日本第一党)との大阪市での傷害、暴行被疑事件、まとめての刑事裁判を横浜地裁でおこなわれることになった。










 
 
 


togetter
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しばき隊 刃傷噺「心中ならぬ曽根崎傷害!」 検察側証人・荒巻靖彦氏尋問@第三回分離公判 横浜地裁 2022/01/24

日時:2022年1月24日10時00分
場所:横浜地方裁判所405号法廷
事件番号:令和3年(わ)第77号 傷害
裁判長:奥山豪 書記官:吉田伸也


wochakai
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2022/01/24(月)10:00から16:3、午前は荒巻、午後はジクスー、伊藤大介のマラソン審理
横浜地裁


抽選券の現場に、いた方々。
しばき隊界隈で最初に分かったのは、モジャ!
後は気がついた順番が記憶が曖昧なので、思いつくままに。
モジャ
李信恵。
上瀧浩子弁護士。
安田浩一。
野間。
川崎の泣き女。
松本エイイチ
エル金

証言台に立つ方々、弁護士は特別なルートからの入廷でしょうね。
それと、報道関係者という特権的地位にいる石橋記者も、特別なルートからの入廷でしょうね。


午後からの傍聴席で、分かったのが、
私、
肥モン。

(関東のしばき隊系活動家)では、
野間、
松本エイイチ、
石橋学記者(彼は、椅子に「報道関係者」みたいなことが書かれてたから特別扱いね)、

(関西のしばき隊系活動家)では、
李信恵、
モジャ。
間違いかもしれないけど、amegrif(関西のしばき隊系活動家)。

(行動保守界隈)からは、有門

慰安婦問題の映画の関係者の女性。
ウオッチャーの女性。
特定できない男性だらけ。
それと空席が一つだけ(誰の分のだろう?)

 
 
   

伊藤 大介
2022年1月25日 20:51

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伊藤 大介
1月25日 20:51 ·
遅くなりましたが、昨日は裁判傍聴ありがとうございました。朝早くから来てくださったのに抽選で外れてしまった方には申し訳なかったです。また、遠方から来てくださったり、長い時間傍聴してくださってくれた方、お疲れ様でした。ご挨拶できなかった方々にこの場を借りてお礼申し上げます。たくさんの方が来てくださったのでとても心強かったです。本当にありがとうございました。

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久保 憲司
武田 基
西谷 修

山本 匠一郎
川口泰司
鈴木 伸哉
Tkhr Ikgm
田中 一彦
Rain Takahara
山岸 智史
久保田 直己
小笠原 陶子
山田理
Don Oi
毎日 香 サドラー
島田 度
青野 聡
肬黒良範
崔 江以子
山崎 洋
植田 祐介
おばら みや
竹岡 健治
伊藤 よしあき
刀根安広
江口 ともこ
大袈裟 太郎
中沢 けい
小塚 類子
和田 彰二
吉名 悦子
勇気勇気
Hiroshi Shirakawa
おかだ だい
小林剛
川原 栄一
Shioe Hanna Akiko
佐藤 茂伸
池田 幸代
マツモト エイイチ
すとう たかのぶ
郭 辰雄
Miwa Nakamura
谷藤 律子
ビリー ムカイ
コウタキ ヒロコ
金正則
石野 雅之
竹村 雅夫
文 公輝
Yoko Aoki
李 信恵
小山 貴弓
飯野紀子
大川 直樹
佐川 敏章
天野 秀明
こばやし りゅう
佐藤 圭
Yongjik Jwa
順 梨
Satoki Iwai
河上 隆昭
おちゃらけ もも
井上 雅文
高畠修
有田 芳生
李 高明
香山 リカ
小林大貴
増野 徹
田丸正幸
遠原 輝
有田 和生
後藤 博
SC Victer








 
『テクノロジ―と差別 ネットヘイトから「AIによる差別」まで』出版年月日 2022/02/10、解放出版社
著者 宮下 萌(みやした もえ)(弁護士) 編著
明戸 隆浩(あけど たかひろ) 著
石川 優実(タレントから活動家) 著
川口 泰司(かわぐち やすじ)(部落解放同盟) 著
上瀧 浩子(こうたき ひろこ)(弁護士) 著
曺 慶鎬 (チョウ・キョンホ)著
唐澤 貴洋(からさわ たかひろ)(弁護士) 著
佐藤 佳弘(さとう よしひろ)〈株〉情報文化総合研究所代表取締役〉 著
金 尚均(キム・サンギュン) 著
成原 慧(なりはら さとし) 著
佐藤 暁子(さとう あきこ)(弁護士)


宮下萌[ミヤシタモエ]
弁護士。反差別国際運動(IMADR)特別研究員。ネットと人権法研究会メンバー。専門はインターネット上のヘイトスピーチ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


明戸隆浩(あけど たかひろ)[第1章/第5章]
立教大学社会学部助教。東京大学大学院人文社会系研究科博士課程単位取得退学。専門は社会学、社会思想、多文化社会論。現在の関心はヘイトスピーチやレイシズム、排外主義の問題。著書に『レイシズムを考える』(共著、共和国、2021年)、『アンダーコロナの移民たち』(共著、明石書店、2021年)など。訳書にダニエル・キーツ・シトロン『サイバーハラスメント』(監訳、明石書店、2020年)など。

石川優実(いしかわ ゆみ)[第2章]
1987年生まれ、愛知県出身。俳優・アクティビスト。2017年末に芸能界で経験した性暴力を#MeTooし、話題に。それ以降ジェンダー平等を目指し活動。2019 年、「#KuToo」運動を展開。「2019 年新語・流行語大賞トップ10」に#KuTooがノミネート。2019年10月、英BBCが選ぶ世界の人々に影響を与えた「100 Women」に選出。主な著書に『#KuToo― 靴から考える本気のフェミニズム』(現代書館)。

川口泰司(かわぐち やすし)[第3章]
1978年生まれ、愛媛県の被差別部落に生まれる。中学時代、同和教育に本気で取り組む教員との出会いから解放運動に取り組むようになる。大学卒業後、社団法人部落解放・人権研究所、社団法人大阪市新大阪人権協会を経て、2005年より一般社団法人山口県人権啓発センター事務局長。主な著書に、『ネットと差別扇動― フェイク/ヘイト/部落差別』(共著、解放出版社、2019年)、『ハートで挑戦― 自己解放への道』(解放出版社、2006年)など。

上瀧浩子(こうたき ひろこ)[第4章]
弁護士(京都弁護士会所属)。2009年の京都朝鮮学校襲撃事件について、京都朝鮮学園が在特会を提訴した裁判の京都朝鮮学園の弁護団に加わる。2014年から李信恵氏が桜井誠氏、保守速報、在特会を訴える「反ヘイトスピーチ裁判」の代理人弁護士。主な著書に、『#黙らない女たち― インターネット上のヘイトスピーチ・複合差別と裁判で闘う』(共著、かもがわ出版、2018年)。

曺慶鎬(ちょう きょんほ)[第5章]
立教大学社会学部助教。東京大学大学院人文社会系研究科博士課程単位取得退学。専門は社会学、社会調査、エスニシティ論、ナショナリズム論。著書に『公正な社会とは― 教育、ジェンダー、エスニシティの視点から』(共著、人文書院、2012年)など。
 
 
   

2022/03/03(木)13:30~
横浜地裁
伊藤大介の傷害事件の刑事裁判


たぶん、又、抽選があるだろうから、11時から抽選で11:30頃に発表でしょうね。




今回も上京して傍聴に行きました。
今回は、抽選券の希望者をよく観察しませんでしたので、記録に零れ落ちたのがいたかもしれません。
李信恵と彼女の仲間たち。
李信恵と一緒に椅子に座ってた仲間たちの中には、崔江以子(チェ・カンイジャ)らしきのもいたみたいだけど確定ではありません。
エル金らしきのが、李信恵界隈から距離を離れて独りぼっちでいましたけど、確定ではありません。もし彼なら、伊藤大介には義理があるので傍聴に来たけど、李信恵界隈とは距離ができているのかもしれません。

裏の出口から、伊藤大介、玉蟲、弁護士に神原元弁護士、上瀧浩子弁護士らが集団で入場していました。永田弁護士がその時にいたかどうかは記憶にありません。

黒いカッチリとしたハーフコートを来た男性たちはたぶん公安。

傍聴席にいたのは、
★伊藤大介の仲間(李信恵、石橋学記者)(?エル金らしきのがいたけど、確定ではありません)
★行動保守界隈(有門、佐久間)
★伊藤批判のウオッチャー(私、ヲ茶会)
★たぶん公安






 
 

togetter
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「茅ヶ崎会館事件は指示に従っただけ!(意訳)」 分離から再び併合のしばき隊被告人尋問@第四回公判 横浜地裁 2022/3/3

日時:2022年3月3日13時30分
場所:横浜地方裁判所405号法廷
事件番号:令和3年(わ)第1392号 暴行・傷害
裁判長:奥山豪 書記官:吉田伸也

wochakai

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2022/03/24(木)15:00~
横浜地裁
伊藤大介、玉蟲の刑事裁判、論告、検察側は30分、被告人側は60分



傍聴券の抽選は2022/03/24(木)14:10まで







 
 
 

togetter
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求刑 wa 罰金 de 結審! ウィル・スミスな(?)しばき隊傷害事件@第五回公判 横浜地裁 2022/3/24

日時:2022年3月24日15時
場所:横浜地方裁判所405号法廷
事件番号:令和3年(わ)第1392号 暴行・傷害
事件番号:令和3年(わ)第77号 傷害
裁判長:奥山豪 書記官:吉田伸也

wochakai
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2022年5月25日(水)14時30分~
京都地裁大法廷
「フェミ科研費裁判」

原告側
牟田和恵(大阪大学)
岡野八代(同志社大学)      
伊田久美子(大阪府立大学)
古久保さくら(大阪市立大学)

原告側弁護士
上瀧浩子弁護士
大杉光子弁護士

被告側
杉田水脈衆院議員

2022年5月25日(水)15時20分ごろ~
(かもがわ職員会館2F中会議室)、※京都地裁から東へ徒歩約10分
「フェミ科研費裁判」原告側支援者集会




「フェミ科研費裁判支援の会」 HP





判決は、原告側の訴えを棄却!


 
 
   


2022/06/03(金)14時~
東京高等裁判所 822号法廷
辛淑玉が、『ニュース女子』制作DHCテレビジョン、長谷川幸洋を訴えた名誉毀損裁判の判決



ちなみに李信恵は辛淑玉のこの裁判の判決を応援しに見に行くことを公言。

でも伊藤の裁判についてはあんまりふれてはいない。伊藤には義理があるけど、これはまずいと感づいてて腰がひけているのでしょうね。












 
 

TOGETTER
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正当防衛でなく過剰防衛 de 罰金 or 労役! しばき隊 暴行・傷害事件 判決 in 横浜地裁 +(判決後もひと騒動w)2022/06/03



日時:2022年6月3日15時
場所:横浜地方裁判所405号法廷
事件番号:令和3年(わ)第1392号 暴行・傷害
事件番号:令和3年(わ)第77号 傷害
裁判長:奥山豪


wochakai

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2022/09/11(日)12:00/13:00
大阪Loft PlusOne West
【出演】
呉素暎(オ・ソヨン)
梁千賀子
李信恵
and more

『呉ソヨン監督来日!! 「もっと真ん中で」上映&トークショー

























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@noranekonote が会場で見たリポート

blog

「2022/09/11 『もっと真ん中で』 ロフトプラスワン WEST 上映会&トークショー、大まかなレポート」

2022/09/12  李信恵界隈のロフトプラスワンウエストの催しに自分も行くとなる上でのハラハラ

オ・ソヨン監督の映画の上映会(ロフトプラスワンウエスト)で配られてたチラシにオエー!

オ・ソヨン監督『もっと真ん中で』について、詳細に分析と批判をします

HP

 → オ・ソヨン監督のドキュメンタリー映画『もっと真ん中に』への違和感

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当日会場にいてたのは、

野間がいたー!

会場は、李信恵界隈だらけ。

キム・ミョンファ、
ドゥードゥル、
ウッチー、
サンナム、
イクピー。

上瀧浩子弁護士。
大杉光子弁護士。

中村みどり。

井手窪啓一(なかまユニオン)

あらい商店の店主。

他にも大勢いてるのやろうなあ。

映画の女性会の前に、トークショーの登場人物の紹介で。

オ・ソヨン監督、通訳の女性、李信恵、梁千賀子、それとキム・ヒョンテ(韓国からのニューカマーで韓国なまりの日本語を喋る)



ちなみに映画に写ってたのは、

エルネスト金(モザイク入り!!!と、モザイクなしと)
伊藤大介、
バルサン、
ノッポ(たぶん、もしもしピエロ)、

チマチョゴリのデザイナー、
鶴橋の焼肉屋の「茂利屋」のおかみさん、
朝鮮舞踊の姜輝鮮(カン・フィソン)、
あらい商店の娘、
崔江以子(チェ・カンイジャ)


モブとして大勢写っていてたけど、あらい商店の店主、ウッチー、猫屋敷、エル金、モジャ、その他大勢。

それと映画内で、この映画の協力者で死亡した「かおり」に感謝と追悼の意が活字で表記されていた。なかまユニオンの國本かをり(2018/12に死亡したとの情報がありました)でしょうね。


 
 



2022/10/07(金)14:40 
場所:大阪高裁本館2階202号大法廷

原告 : 伊田久美子(大阪府立大学)、岡野八代(同志社大学)、古久保さくら(大阪市立大学)、牟田和恵(大阪大学)      

被告 : 杉田水脈衆院議員(自民党)








2022/10/07(金)14時まで
大阪高裁の入り口、別館正面玄関前
原告・牟田和恵教授ら4人組、被告・杉田水脈議員の裁判の傍聴券の抽選

2022/10/07(金)14:40
場所:大阪高裁本館2階202号大法廷
名誉棄損の民事裁判、高裁への控訴、第一回期日、原告・牟田和恵教授ら4人組、被告・杉田水脈議員

2022/10/07(金)15時より
AP大阪淀屋橋4階南全室
原告側の支援者集会






当日は、私も大阪の裁判所まで傍聴に行きましたよ。

原告側が、
牟田和恵(大阪大学)
岡野八代(同志社大学)
伊田久美子(大阪府立大学)
古久保さくら(大阪市立大学)

原告側の弁護士、
上瀧浩子弁護士、
大杉光子弁護士、
吉田容子弁護士。

傍聴に来てたのは、特定できたのは、
李信恵、
方清子(パン・チョンジャ)(慰安婦問題の活動家)、
松尾和子(慰安婦問題の活動家)、
中村イルソン(元毎日新聞の記者)、
元橋利恵(イトケンの声かけリスト、共産党人脈、大阪大学、牟田和恵の弟子)






17:18
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平井 美津子

2022年10月7日 ·

フェミ科研費裁判の控訴審が大阪高裁で行われた。傍聴席は支援者で埋め尽くされた。いつ見ても原告の先生方、弁護士の方々、さっそうと凛々しい!惚れ惚れするなぁ。支援集会の最後にコウタキ弁護士がソン・シンドさんの証言を読んだ。会場が静寂に包まれた。コウタキ弁護士が感極まって語るその言葉に胸に熱いものがこみあげた。日本軍によって人生を踏みにじられたこの多くの女性たちのためにも勝たねばならない裁判だ。
杉田水脈を勝たせるという結論ありきの京都地裁判決をひっくり返すために多くの支援を!政治家による研究への介入を許さない!これからの若い研究者にジェンダー研究をためらわせる攻撃を許さない!杉田水脈の行為は明らかに研究者への名誉毀損だ。大阪高裁は法理にもとづき血の通った判決を出せ!


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平井美津子(大阪府公立中学校教諭、大阪大学・立命館大学非常勤講師。子どもと教科書大阪ネット21事務局長。『「慰安婦」問題を子どもにどう教えるか』高文研 2017)




2022/10/07 19:37
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松尾 和子

今日は10/7、
フェミ科研費裁判控訴審
第一回口頭弁論
と、報告集会
に参加して帰ってきました~🤗
元気もらいました~🌈
勉強になりました~🌈

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2022/10/08 23:06
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市場 恵子


昨日、午後2時40分~3時15分、大阪高裁で「フェミ科研費民事訴訟」第1回公判を傍聴。202号大法廷(84人)を傍聴者で満席にしました。裁判官が3人そろって高齢とは珍しい。若ければリベラルというわけではないが、ジェンダー平等意識の高い裁判官であってほしいと願う。裁判では牟田和恵さんが原告を代表して意見陳述。被告の杉田水脈議員の誹謗中傷がいかに研究者の名誉を傷つけ、研究に打撃を与えるものか、怒りを抑えて冷静に訴えられました。
裁判終了後、原告&弁護士&裁判官で相談し、次回の公判は来年2月2日と決まりました。初回で打ち切りとならなくてホッ。
午後3時~、AP淀屋橋ビルの4階に場所を移して、裁判の報告集会(90名を越える参加者)がありました。3人の弁護士から裁判の説明があり、続けて原告4人(牟田和恵さん・岡野八代さん・井田久美子さん・古久保さくらさん)の控訴審に臨む決意表明。杉田水脈議員に対する怒りだけでなく、地裁判決(歴史修正主義)への失望と怒りが込められていました。ジェンダー研究やフェミニズムに対する根拠のない誹謗中傷(攻撃)を許しておけば、次世代の研究意欲を削ぎ、この領域がますます衰退していってしまう可能性があります。こちらは怒りにユーモアを足しながら、あきらめず、真実を多くの人に伝えていかねばと思います。粘り強い闘いを支援し、共闘していきたいです。
まずは周囲にこの裁判の意義と経過を伝え、高裁の裁判官に向けて公正な判決を出してほしいというハガキをドサッと届けたいと思います。協力・共闘してくださる方、よろしく!

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14:40
令和4年(ネ)第1542号

牟田和恵、外 大杉光子

杉田水脈   橋森正樹

第一回弁論 損害賠償請求酵素事件

第2民事部6係

裁判長 清水響
裁判官 田中俊行
裁判官 佐々木愛彦
裁判官 河合由紀




 
 
 



2022/12/19(月)10:10締め切り
東京高裁
伊藤、玉蟲の刑事裁判の傍聴のための抽選券締め切り


東京高裁の正門の前で見かけた方々

李信恵、
辛淑玉、
石橋学(神奈川新聞記者)、

被害者の渡辺賢一、
行動保守界隈からは有門と仲間(白髪に眼鏡の男性)、



2022/12/19(月)11:00~
東京高裁
伊藤、玉蟲の刑事裁判の判決




判決結果


伊藤大介被告人、荒巻靖彦被害者、大阪市北区堂山町傷害被疑事件
控訴棄却。横浜地方裁判所の判決維持。


伊藤大介被告人、玉蟲被告人、渡辺賢一被害者、茅ヶ崎市民文化会館暴行被疑事件控訴審判決宣告。
控訴棄却。横浜地方裁判所の判決維持。



判決後、ヲ茶会が別行動をして。
ヲ茶会の報告では、東京弁護士会館を偵察に行っていたとか。
「東京弁護士会館の五階の一室で伊藤、玉蟲界隈が報告集会をしていた」とか。
「そこには野間も来ていた」とか。(抽選にも傍聴にも来ていなかったのに?)
「一室を借りていたのは、宇都宮弁護士の名義だった」とか。
「危険を察してすぐに退却をした」とか。




当日、現場で確認できた、しばき隊系活動家たち
伊藤大介、
玉蟲、
神原元弁護士、
上瀧浩子弁護士、
永田亮弁護士、
李信恵
石橋学記者、
辛淑玉、

SNSや動画等で刑事裁判について触れたのは、被告人の伊藤大介。「NoHateTV」で野間、安田、その中で挿入された動画で被告人と弁護士たちの報告集会の模様で 伊藤大介、玉蟲、神原元弁護士、上瀧浩子弁護士、

何も触れなかったのが、 永田亮弁護士、李信恵、石橋学記者、辛淑玉、




 
 




2022/12/21(水)20:00~
オンライン生放送 
ホスト=安田浩一、野間易通
#NoHateTV Vol.200 - HATE CHRISTMAS 2022











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#NoHateTV Vol.200 - HATE CHRISTMAS 2022

CRACtube


2022/12/21 にライブ配信

※NO HATE TV チケット500円/300円/100円(買わなくてもフルで見られます)
https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/011k6hmnius21.html.

番組通算200回。ありがとうございます! 今年も安田さんタとすごすヘイトなクリスマス、バカニュースから深刻なヘイト案件までてんこ盛りでお送りします。
ホスト=安田浩一、野間易通


#NoHateTV


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入管法改定案(政府案)の廃案を求める弁護士たち







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駒井 知会

2023年5月27日 ·

北海道から沖縄まで全国の弁護士582名が、入管法改定案(政府案)の廃案を求めて立ち上がりました!ぜひ御拡散下さい!!

【呼び掛け人(12名)】
児玉 晃一(東京)、駒井 知会(東京)、高橋 済(東京)、渡邉 彰悟(第一東京)、指宿 昭一(第二東京)、辻 慎也(千葉県)、飯田 学史(神奈川県)、大坂 恭子(愛知県)、空野 佳弘(大阪)、中井 雅人(大阪)、滑川 和也(広島)、稲森 幸一(福岡県)

【賛同人(570名)】

(札幌)
池田 賢太、尾崎 祐一、神保 大地、吉田 玲英、加藤 丈晴、秀嶋 ゆかり、佐藤 允、田中 貴文、齋藤 耕
(函館)
塚本 恒
(仙台)
藤田 祐子、高橋 拓、宇部 雄介、山田 いずみ、栄田 国良、菅原 健、松浦 健太郎、古川 真紀、伊藤 薫德、佐藤 由麻、太田 伸二、野呂 圭、髙橋 輝雄、佐藤 由紀子、長沼 駿、亀田 紳一郎、佐久間 敬子、佐々木 健次
(福島県)
倉持 惠
(山形県)
渡邊 大輔、犬塚 晴夫、土田 文子、渡部 洋江、長岡 克典、脇山 拓、本間 佳子
(岩手)
吉江 暢洋
(秋田)
川田 繁幸、有働 悠一

(東京)
金子 美晴、宮下 萌、藤井 博文、有園 洋一、俵 公二郎、林 純子、髙見 智恵子、橘高 真佐美、丸山 由紀、加藤 桂子、奈良 泰明、大江 修子、中井 信郎、荻野 明一、外山 太士、村上 芳文、古池 秀、皆川 涼子、青龍 美和子、室田 祐依、難波 満、岸 松江、眞珠 浩行、加部 歩人、津田 二郎、坂本 雅弥、本多 貞雅、泉澤 章、久保木 太一、滝沢 香、志村 新、船尾 徹、辻田 航、杉尾 綾、米谷 尚起、高橋 寛、伊藤 安奈、沼田 英久、並木 陽介、中川 勝之、川口 智也、

師岡 康子、

谷田 和一郎、東城 輝夫、板倉 由実、市橋 耕太、鈴木 雅子、寺町 東子、塚本 和也、

伊藤 和子、

山田 大輔、澤藤 統一郎、井上 聡、米倉 洋子、金 哲敏、浦城 知子、大谷 秀美、渡部 典子、関 聡介、山浦 誠治、朝倉 正幸、上野 格、徳岡 宏一朗、金谷 達男、宮城 知佳、田島 浩、白鳥 玲子、髙田 一宏、上田 貴子、山本 志都、本多 広高、尾家 康介、川合 順子、中西 一裕、舩尾 遼、河村 健夫、岡崎 敬、小川 隆太郎、中村 優介、深井 剛志、石田 武臣、梓澤 和幸、白神 優理子、林 治、山内 一浩、藤井 なつみ、野澤 裕昭、北村 聡子

(第一東京)
武井 由起子、髙井 信也、嶌 香苗、朴 将在、中島 広勝、小田川 綾音、川尻 恵理子、原田 學植、田代 夕貴、有岡 佳次朗、西山 温子、志賀 歩美、安田 まり子、三輪 記子、髙尾 栄治、佐々木 智仁、白水 真祐、鶴田 美恵、白木 麗弥、高橋 ひろみ

(第二東京)
大村 俊介、山田 さくら、伊藤 朝日太郎、島村 洋介、李 桂香、山口 俊樹、岩本 拓也、吉田 朋弘、赤羽根 大輝、韓 泰英、平井 哲史、戸塚 悦朗、野口 景子、今泉 義竜、宮坂 浩、早田 由布子、緒方 蘭、山尾 柚子、張 界満、鈴木 悠太、鈴木 創大、加藤 健次、渕上 隆、大久保佐和子、伊藤 克之、高津 尚美、穂積 剛、和田 壮一郎、蓑島 弘明、永井 久楽太、小室 光子、戸舘 圭之、久道 瑛未、平松 真二郎、神田 安積、村松 暁、木下 徹郎、萩尾 健太、郷農 潤子、倉重 都、木村 庸五、今村 幸次郎、伊久間 勇星、金 思明、雪竹 奈緒、添田 庸子、本間 耕三、吉田 幸一郎、佐藤 諒一、半田 靖史

(神奈川県)

神原 元、

河西 拓哉、髙橋 瑞穗、山辺 直義、井上 啓、永田 亮、藤井 啓輔、大﨑 茉耶、有野 優太 、三木 恵美子、小島 周一、杉本 朗、小賀坂 徹、林 裕介、小花 和史、吉田 峻洋、鈴木 大樹、森 卓爾、青木 康郎、藤塚 雄大、池田 哲也、小林 芳郎、生江 富広、高岡 俊之、佐藤 克洋、彌重 仁也、村瀬 景子、穂積 匡史、佐々木 信夫、渡邊 佳代子、湯山 薫、髙橋 芳彦、金子 泰輔、水地 啓子、小林 俊介、金 正徳、中込 竜司、川口 彩子、井上 啓、長谷川 拓也、太田 啓子、橋本 尚子、佐藤 昌樹、桒野 庸司、牧浦 義孝、畑 福生、小林 展大、佐藤 直大、竹之内 宏将、馬奈木 幹、佐々木 敏尚、黒澤 知弘、石渡 絵理、村松 聡一郎、藤田 香織、安部 朋子、齊藤 道子、鈴木 繁次、村瀬 敦子、芝野 直樹、嵯峨 しのぶ、佐藤 利行、畔柳 秀勝、宋 惠燕、井澤 徹、青柳 拓真、広谷 渉、笠置 裕亮、田井 勝、芳野 直子、櫻井 みぎわ、齋藤 守、岡田 尚、幸 裕子、藤田 温久、鈴木 兼一郎、野口 杏子、佐藤 正知、山森 良一、飯田 伸一、岩村 智文

(埼玉)
深谷 直史、北川 浩司、渡邊 享子、樋川 雅一、白鳥 敏男、鈴木 満、坂下 裕一、伊東 結子、笠原 徳之、白根 心平、上田 裕、南木 ゆう、渡邉 祐樹、上田 月子、設楽 あづさ、仲里 建良、駒井 雅之、村木 一郎
(千葉県)
立花 朋、山田 悠、藤吉 彬、小川 款、宮腰 直子、舩澤 弘行、及川 智志、國松 里美、佐藤 健介、土居 太郎、玉真 聡氏、田久保 公規、佐々木 喬弘
(茨城県)
丸山 幸司、伊藤 しのぶ、松尾 索、尾池 誠司、大塚 喜封
(栃木県)
山下 雄大
(群馬)
船波 恵子、片亀 球王、平井 優一
(静岡県)
大多和 暁、富樫 早苗、河野 正、杉尾 健太郎、濱田 六法、小池 賢、小笠原 里夏、高貝 亮、荒井 摂子、岩本 輝尚、望月 彬史、妹尾 圭持、上村 拓夢
(山梨県)
花輪 仁士、田邊 護
(長野県)
出井 博文、藤原 寛史、福本 昌教、米山 秀之、小池 さやか、塚田 雅彦
(新潟県)
篠田 陽一郎、田中 淳哉
(愛知県)
河野 優子、大坂 恭子、伊藤 勤也、田巻 紘子、渥美 雅康、青木 信也、室 穂高、横地 明美、宮崎 亮、鬼頭 治雄、野田 葉子、池谷 昇、松本篤周、高森 裕司、郭 勇祐、山内 益恵、新山 直行、川口 直也、中谷 雄二、長谷川一裕、鵜飼 和史、岡村 晴美、亀井 千恵子、岩月 浩二、熊本 拓矢、北村 栄、中川 匡亮、稲垣 仁史、安井 一大、渥美 玲子、兼松 洋子、中島 万里、濵嶌 将周、田原 裕之、加藤 悠史、森山 文昭、小島 寛司、青木 有加、永井 康之、裵 明玉 、熊谷 考人、松尾 久美、吉川 哲治、森田 茂、久野 由詠、樽井 直樹
(三重)
田形 祐樹、金 銘愛、小貫 陽介、塚越 正光、森 一恵、木村 ナツミ
(岐阜県)
小林 明人、岡本 浩明、川津 聡、神谷 慎一、山科 正太郎、山田 直実、倉知 孝匡、林 真由美
(福井)
市川 徹、吉川 健司、笠原 一浩

(大阪)
億 智栄、中村 ちとせ、小久保 哲郎、金 英哲、西川 満喜、太田 健義、有村 とく子、越尾 邦仁、牧野 幸子、堀川 智子、永田 順子、大畑 泰次郎、西谷 春平、三輪 晃義、岡本 英樹、谷 次郎、上林 惠理子、佐々木 正博、大前 治、国府 泰道、森本 智子、平方 かおる、田中 俊、位田 浩、小谷 成美、

仲岡 しゅん、

愛須 勝也、

林 範夫、

村角 明彦、今山 武、渋谷 元宏、村田 浩治、定岡 由紀子、安原 邦博、中島 ふみ、大山 弘通、康 由美、山室 匡史、養父 知美、岩田 研二郎、井上 洋子、長野 真一郎、杉島 幸生、西浦 克明、高山 良子、川村 遼平、松森 美穂、青木 克也、片田 真志、李 英実、阪口 徳雄、佐久間 ひろみ、清水 亮宏、川﨑 真陽、高山 巌、金 星玉、足立 毅、井上 賢、依田 高明、河原林 昌樹、片山 直弥、中森 俊久、新宅 正人、久堀 文、武村 二三夫、明賀 英樹、高江 俊名、橋本 智子、橋本 俊和、金 喜朝、具 良鈺、岸上 英二、山本 和人、野条 健人、茂木 鉄平、松村 直哉、岩佐 賢次、岩本 朗、

金井塚 康弘、

大森 景一、西 晃、亀井 宏寿、藤本 一郎、高尾 奈々、大橋 さゆり、四方 久寛、雪田 樹理、峯田 和子、松本 亜土、

弘川 欣絵、

足立 敦史、浦田 知温、小田 幸児


(京都)
仲 晃生、

上瀧 浩子、

豊福 誠二、

冨増 四季、

諸富 健、原 萌野、坂口 俊幸、藤井 豊、塩見 卓也、小笠原 伸児、

大杉 光子、

岡根 竜介、津金 貴康、中村 和雄、古家野 彰平、福山 和人、森田 浩輔、豊山 博子、小川 達雄、畑中 宏夫、秋重 実、橋本 弥江子、山下 信子

(兵庫県)
吉田 維一、相原 健吾、守谷 自由、亀井 尚也、西田 雅年、國富 さとみ、吉井 正明

(滋賀)
佐藤 正子、野田 隼人、樋口 真也、黒田 啓介、森 真子

(和歌山)
金原 徹雄、堀江 佳史

(広島)
端野 真、一久保 直也、依田 有樹恵、大住 広太、朝本 孝一、足立 修一、佐藤 真奈美、石口 俊一
(山口県)
田畑 元久
(鳥取県)
山田 啓
(徳島)
堀金 博
(高知)
高林 藍子
(福岡県)
辻 陽加里、中原 幸治、山本 晴太、朴 憲浩、細永 貴子、星野 圭、緒方 枝里、松井 仁、李 博盛、池上 遊、向原 栄大朗
(長崎県)
魚住 昭三、小泉 朋子
(熊本県)
久保田 紗和、石黒 大貴、清水谷 洋樹
(鹿児島県)
正込 健一朗、大毛 裕貴、竹山 真美
(宮崎県)
成見 暁子、山田 秀一、西田隆二
(沖縄)
白 充、小口 幸人

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北海道から沖縄まで全国の弁護士582名が、入管法改定案(政府案)の廃案を求めて立ち上がりました!ぜひ御拡散下さい!! 【呼び掛け人(12名)】 児玉 晃一(東京)、駒井 知会(東京)、高橋 済(東京)、渡邉 彰悟(第一東京)、指宿 昭一(...

駒井 知会さんの投稿 2023年5月26日金曜日


 
 
2023/07/12



 
 


note
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賛同者一覧(TOKYO MXへの公開質問状)

26
「堀潤モーニングFLAG」朝鮮学校報道を問う有志の会
「堀潤モーニングFLAG」朝鮮学校報道を問う有志の会
2023年7月5日 11:33 フォローする



TOKYO MXへの公開質問状に対し、多くの賛同をありがとうございます!7月12日までに936名もの方々の賛同をいただきました。モンダンヨンピルが集めてくださった160名を合わせると、1,096名の賛同者となります。

賛同者:936名(7月12日24:00時点)

【研究者・教員】313名(7月12日24:00時点)

(お名前はExcelで並べ替えた順序となっています)

アンダンテ サンヨン; イ・ヒャンジン(立教大異文化コミュニケーション学部);
ヤン インシル(岩手大学);

阿久澤麻理子;

阿部太郎(名古屋学院大学); 安
部竜一郎(立教大学経済学部兼任講師);
安齋創太(一橋大学言語社会研究科修士課程);

伊地知紀子(大阪公立大学);

伊藤るり(社会学者);
井上間従文;
一盛真(大東文化大学教員);
稲月 正;
稲葉真以(韓国光云大学);
稲葉奈々子(上智大学教員);
宇城 令(愛知県立大学);

宇城輝人(関西大学教授);

影本剛(大学非常勤講師);
永原陽子(元京都大学教員);
永野潤(東京都立大学);

榎井縁(大阪大学);

遠山日出也(立命館大学BKC社系研究機構客員研究員);
奥谷敏彦;
岡崎弘樹;

岡本 朝也(専業非常勤);

岡野八代(同志社大学);

岡和田晃(文芸評論家・東海大学非常勤講師);
加藤圭木(一橋大学大学院社会学研究科准教授);
加藤伸吾(慶應義塾大学経済学部日吉);
河かおる(滋賀県立大学);
河合優子(立教大学教員);
河西英通(広島大学名誉教授);

魁生由美子(愛媛大学);

喜多恵美子(大谷大学);
菊地暁(京都大学・人文科学研究所・助教);
吉川和希;
吉村 季利子(京都大学人間・環境学研究科博士後期課程);
吉富志津代;
久保田貢;
橋本みゆき(立教大学ほか兼任講師);
近藤凜太朗(京都外国語大学・奈良大学非常勤講師);
金 栄(在日朝鮮人史研究者);

金 尚均(龍谷大学法学部);

金憲誠(帝京平成大学);
金功熙; 金城美幸(愛知学院大学等非常勤講師);
金泰植(大阪公立大学);
金津日出美(立命館大学 教授);
金汝卿(同志社大学);

金富子(東京外国語大学名誉教授);

金勇大(朝鮮大学校 教育学部 教授);

金友子(立命館大学);

金由地;
金理花(東京外国語大学特別研究員・非常勤講師);
駒込 武(京都大学);
桂島宣弘(立命館大学教員);
兼子 歩(明治大学);
原科浩(大同大学 教員);
原口剛(神戸大学人文学研究科);
古井龍介(東京大学教員);
古屋敷一葉;

古久保さくら(大阪公立大学);

古橋綾(岩手大学);

古川美佳(女子美術大学);
呉永鎬(鳥取大学・教員);
呉屋淳子(沖縄県立芸術大学音楽学部・准教授);
呉世宗(琉球大学);
後藤遼太;
工藤正子(桜美林大学);
康潤伊(日本大学研究員/日本学術振興会特別研究員PD);
江口怜(摂南大学); 洪潤実(朝鮮大学校);
溝渕英之(同志社大学);
高林敏之(立教大学・武蔵大学等講師);
黒田貴子; 黒田恵裕;
今井貴代子(大阪大学);
佐々木 祐(神戸大学大学院人文学研究科・准教授);
佐藤守弘(同志社大学文学部教授);
佐藤雄哉(東京大学大学院院生);
佐野通夫(東京純心大学・教授);
細川孝(龍谷大学);
坂元ひろ子(一橋大学名誉教授);
坂野徹(日本大学);
阪野祐介(韓国海洋大学校);
崎山 政毅(立命館大学文学部教授);
三浦綾希子(中京大学教員);
三上純;
三笘利幸(立命館大学教員);
山口 康昭;

山口 智美(モンタナ州立大学教員);

山口素明(駿台予備学校);
山本 泰生(横浜国立大学 名誉教授);
山本興正(東京経済大学客員研究員);
山梨彰(星槎大学大学院教育実践科 兼任講師);
市野川 容孝(東京大学);

師岡 康子(早稲田大学 非常勤講師);

寺中 誠(都留文科大学文学部比較文化学科);
守屋友江(南山大学南山宗教文化研究所・教員);
酒井直樹(コーネル大学名誉教授);
酒井隆史(大阪公立大学教員);
秀村研二(明星大学);
秋林こずえ(同志社大学);

住友陽文(大阪公立大学・教員(歴史学));

出岡学(法政大学国際高等学校元教員);
出水薫(九州大学教員);
緒方義広(福岡大学教員);
勝村 誠(立命館大学);
小山 哲(京都大学);
小田原 琳(東京外国語大学);
小野寺真人(京都府立大学);
小林知子(福岡教育大学);
松宮 朝;

松村のりこ;

松田洋介(大東文化大学); 松
本陽一(四天王寺高等学校・関西外語専門学校);
森元 拓(東北公益文科大学); 森山至貴(早稲田大学);
森正人(三重大学);
森千香子(同志社大学);

仁藤夢乃(一般社団法人Colabo代表、明治学院大学国際平和研究所研究員);

水野直樹(京都大学名誉教授);
菅野優香(同志社大学教員);

瀬戸徐映里奈(近畿大学人権問題研究所);

瀬川均(海老名解放研、綾瀬中学校);
清末愛砂(室蘭工業大学);
生田 まんじ(河合塾 英語科);
西倉実季(東京理科大学教員);
西村直登(桃山学院大学);
青崎百合雄;
青柳周一(滋賀大学経済学部教授);
石坂 浩一(立教大学兼任講師);

石川亮太(立命館大学);

千葉正樹(尚絅学院大学教授);

川瀬 貴也(京都府立大学 教授);

川端浩平(津田塾大学教員); 川中大輔(龍谷大学准教授);
浅田進史(駒澤大学経済学部教授);

前田 朗(東京造形大学名誉教授・朝鮮大学校非常勤講師);

早瀬 明;
村上克尚(東京大学准教授);
太田修(同志社大学教員);
大久保奈弥(東京経済大学・教授);
大穀郁子;
大室恵美(お茶の水女子大学大学院博士後期課程);
大槻 和也(同志社大学大学院);
大田美和(中央大学教授);
大畑 裕嗣(明治大学文学部教員);

谷口岳;

鍛治致(大阪成蹊大学経営学部准教授);
池 貞姫(愛媛大学法文学部 教授);
池享(一橋大学名誉教授);
池内靖子(立命館大学(名誉教授));
竹沢泰子(関西外国語大学 教授);

茶谷さやか(シンガポール国立大学歴史学部准教授);

中川慎二(関西学院大学教授);
中川祐希;
中村理香(成城大学);
中野敏男(東京外国語大学名誉教授);
長志珠絵(神戸大学);
長沼佳久(岐阜県立岐南工業高等学校);
鳥居和代(金沢大学); 鳥山 淳(琉球大学);
鳥木 圭太(立命館大学言語文化研究所);
沈熙燦(韓国・延世大学);
陳泰駿(朝鮮大学校 理工学部 助教);
塚原久美(金沢大学非常勤講師);
鶴田綾(中京大学);
堤圭史郎(福岡県立大学);
鄭栄桓(明治学院大学);
鄭雅英(立命館大学教員);
鄭幸子(岡山大学);
鄭俊宣(四日市朝鮮初中級学校 学校長);

田崎英明(立教大学);

田村 元彦(西南学院大学 法学部 准教授);
田中正敬(専修大学文学部教授);
田中美彩都(東洋大学講師);
田利弥(朝鮮学校教員);

渡辺雅之(大東文化大学教職課程センター特任教授);

渡辺拓也(社会理論・動態研究所研究員);
渡辺洋介; 都留俊太郎(京都大学人文科学研究所);
土屋勝彦(名古屋市立大学名誉教授); 土屋明広(金沢大学教員);
唐井梓(お茶の水女子大学大学院博士前期課程);

東優子(大阪公立大学);

藤井啓之(日本福祉大学);
藤井豪(東京外国語大学教員);

藤永 壯(大阪産業大学);

藤原辰史(京都大学人文科学研究所准教授);

藤崎剛人(埼玉工業大学);

藤木直実; 苫米地伸(東京学芸大学);

内田龍史(関西大学);

二井彬緒; 日比嘉高(名古屋大学);

熱田敬子(早稲田大学総合人文研究センター招聘研究員);

能川元一;

柏崎正憲(早稲田大学ほか非常勤講師);

白凛(立命館大学非常勤講師);
畑中愛(慶煕大学グローバル琉球沖縄研究所);
飯倉江里衣(神戸女子大学);
樋口浩造(愛知県立大学 教員);

樋口直人(早稲田大学教員);

尾﨑恭一(放送大学埼玉学習センター);
冨山一郎(同志社大学教員);
武市一成(拓殖大学講師);
武田俊輔(法政大学社会学部教授);
武内 寛(上智人間学会);
風巻浩(東京都立大学);
福永玄弥(東京大学);
福田泰雄(一橋大学名誉教授);
文 世一(京都大学・教授);
文鐘聲;
文峯秀(京都朝鮮初級学校);
平井美津子(大阪大学非常勤講師);
平子 友長(一橋大学(名誉教授));
米山リサ(トロント大学教授);

米津篤八(恵泉女学園大学・聖心女子大学非常勤講師);

米田俊彦(お茶の水女子大学教員); 片山文雄(東北工業大学教員);


豊福誠二(京都大学国際高等教育院);

北川 知子(大阪教育大学非常勤講師);

朴九令(岐阜朝鮮初中級学校);
朴貞順(朝鮮大学校 非常勤講師);
朴鎔淳(朝鮮大学校);
牧口誠司(高校教員);
家由妃代(佛教大学);
堀江有里(公益財団法人世界人権問題研究センター);
堀田義太郎(東京理科大学);
本橋哲也(東京経済大学);

本山央子(お茶の水女子大学);

木戸衛一(大阪大学);
野崎泰伸(立命館大学大学院非常勤講師);
野田博也; 野入直美(琉球大学);
矢吹康夫(中京大学);
李英哲(朝鮮大学校);

李洪章(神戸学院大学);

李省展(恵泉女学園大学名誉教授);
李美瑛;

梁・永山聡子(成城大学グローカル研究センター);

梁千賀子;

梁優子(大阪公立大学人権問題研究センター特別研究員);

林 哲(リム チョル)(津田塾大学名誉教授);
林真理(工学院大学);
林美子;
鈴木 江理子(国士舘大学・教授);
鈴木 泉(東京大学);
鈴木文子(佛教大学);
和泉真澄(同志社大学);
姜成美(保育士);
崔 良淑(静岡朝鮮初中級学校);
廣瀬陽一(大阪公立大学・非常勤講師);
愼 蒼宇(法政大学教員);
愼蒼健(東京理科大学教授);
權恩熙;
趙慶喜(聖公会大学);
趙成珠(愛知朝鮮中高級学校);

髙谷幸(東京大学);

Kyung Hee Ha(North Carolina State University);

Lee Minki(小学校);
Rieko Tomomatsu; ほか51名

【研究者・教員以外の方々】623名(7月12日24:00時点)
(お名前はExcelで並べ替えた順序となっています)


イナバ(平社員);
おざわじゅんこ(助産師);
かわにしようじ(ミュージシャン);

さとう大(朝鮮学校と民族教育の発展をめざす会・京滋(こっぽんおり));


ハモン(会社員); プ
ロボス倉田(プロボス);
ほしのめぐみ(所属なし);
ムンジョンスク;

ムン青ヒョン(一級建築士);

やぎみね;
阿部努(会社員);
安川久子(一般);
安達静子(元大学教員);
安藤哲也(会社員);
伊丹 高(社会福祉法人理事);
伊東輝(なし);
伊東千恵(フリースクール日本語講師);
伊藤 亨(自由業);
伊藤 朝日太郎(弁護士);

伊藤大介;

依田徹(学習塾経営);
井原 淳史(学習塾講師);

井上雅文(元男組);

井上哲也;

井上陽子(ねりま九条の会);

井上和彦(日本国籍のなしくずし剥奪を許さない会);
稲垣吉乃(市民活動、市民研究);
臼井由紀子;
永滝 稔(有志舎 代表取締役);

永添泰子;

永田まさゆき(自営業);
永田幸雄(会社員);
塩川まゆみ(愛媛県内子町議会議員);
奥田のぞみ(編集者);
横山雄一(契約社員);
黄英治(作家);
岡 健介(日本基督教団 名古屋中村教会);
岡村伸司;
岡田雅宏;
加藤浩司;
家森健(行政書士);
河野 俊(医療従事者);
花村健一(樹花舎代表);
柿崎 諒(障がい者生活・就労支援スタッフ及びキャリアコンサルタント);
郭 勇祐(弁護士);

郭辰雄(特定非営利活動法人コリアNGOセンター代表理事);

梶原貴(日本教職員組合 中央執行副委員長);
関口貴博;
韓慶樹(社団法人民族楽器保存委員会);
韓成祐(在日韓国青年同盟);
韓翔昊(留学同兵庫);
丸山妙子;
岸田歩;

岸野令子(映画パブリシスト);

岩﨑眞幸;
吉川太郎(弁理士);
吉田雅彦(主夫);
吉田雄大(弁護士(京都弁護士会所属));
吉野 俊行(個人);
吉澤利明(当番組を視聴した者);
久野由詠(弁護士);
宮原喜太郎(一般人);
許菖汰(東海工業専門学校 学生);
魚住 公成(うおずみ こうせい)(ポレポレ佐倉・介護福祉士);
魚住 優子(うおずみ ゆうこ)(ポレポレ佐倉・介護福祉士);
橋本至(なし);
琴基徹(無職);
琴向芽(自立生活センター職員);
近藤直人(理学療法士);
金 容伯(東京朝鮮中高級学校 卒業生);
金英丸(民族問題研究所 対外協力室長(韓国));
金伽倻(朝鮮学校保護者);
金学柱(なし);
金京美(在日朝鮮人);
金源道;
金光男(アーティスト);

金洪仙(無職);

金子あさみ;
金子正海(会社役員);
金紗栄(朝鮮新報社);
金秀烈(在日本朝鮮留学生同盟);
金将来;
金昇志;

金信鏞(一般社団法人神戸コリア教育文化センター代表理事);

金誠明(留学同);
金範重(誰もが共に生きる埼玉県を目指し、埼玉朝鮮学校への補助金支給を求める有志の会・事務局 );
金明俊(朝鮮学校と共にする人々モンダンヨンピル);
金明銖(京都朝鮮中高級学校 卒業生);
金銘愛(弁護士);
金野直行(会社員);
金翔賢;
具良鈺(大阪弁護士会);
熊谷 考人(弁護士);
熊本拓矢(弁護士); 栗
本信之;

栗本敦子(フリーランス、非常勤講師);

鍬本文子(生野の人権を考える会代表);
兼近修身(個人事業主);
原 健人(学生);

玄明淑(大阪朝鮮中高級学校);

呉光現(聖公会生野センター総主事);

呉垠政;
後藤輝美(ポラムの会);
後藤京一郎;
後藤和智(同人サークル「後藤和智事務所OffLine」);
向山夏奈((株)現代書館・編集部);
江口賢(団体職員);
洪滉仁;
溝渕裕子;
荒井絢子(主ふ);
高砂俊治(日本国民);
高山潤(フリーランスライター);
高秀美(編集者);
高野信一(会社員); 今
井 玲子(なし);
佐原恵津子;
佐々木里香;
佐藤まな(翻訳者);
佐藤桂子(市民);

佐藤浩太郎(会社員);

佐藤友子(京都市民);
佐藤和子(上智大学グローバル・コンサーン研究所 臨時職員);
佐野けい子(静岡朝鮮学校友の会);
佐野佳子;
斎藤紀代美(外国人学校・民族学校の制度的保障を実現するネットワーク埼玉代表);
斎藤成二(日本基督教団牧師);
細井明美(一般社団法人市民の意見30の会・東京); 榊
原諭(個人);
三浦忠雄(日本キリスト教団教師);
三上晶子;
三嶋あゆみ(朝鮮学校と民族教育の発展をめざす会・京滋);
三木佳代(人権教育研究協議会);
山下紫陽(ライター・編集者);
山村清二;
山田 修(退職者);
山本みはぎ(韓国併合100年東海行動);
山﨑 正(障害者就労支援センター);
市川はるみ(フリー編集者、ライター);
市川喜一郎(末世の凡夫);
志村健一(会社員);
寺久保友伸;
寺元健二(京都市民);
蒔田直子(国際結婚を考える会);
鹿野隆行(会社員);
宍戸大裕(映像作家);
篠崎法子(無);
柴田一裕; 車秀子(会社員);
朱鞠内のマンちゃん; 狩野由美(市民);
酒井伸吾(自営業);
出原昌志(先住民族アイヌの声実現!実行委員会事務局長);
徐 隆德; 小河原律香(本と珈琲カピバラ);
小山佐和子(自営業);
小沼稜子(ねりま九条の会会員);
小川佳代子(団体職員);
小泉ゆうすけ;
小番伊佐夫(出版社経営);
小木曽淳(福祉職);
小林伸子;
松井 和子(ポラムの会 共同代表);
松永浩幸(個人);
松岡 寛(元京都市立小学校教員);
松原史明(会社員);
松森俊尚(知的障害者を普通高校へ北河内連絡会);
松尾琢也;

松尾和子(大阪市在住);

松本さやか(地方公務員);
松本智量;
松本直哉(兼業主夫);

上瀧浩子(京都弁護士会);

上田 和俊;

上田假奈代(NPO法人ココルーム);

乗松聡子(ピース・フィロソフィー・センター(カナダ)代表);

植田祐介;

新谷ちか子(会社員);
森下淳士(書生);

森谷一弘(自営);

森本大祐(天草市「本屋と活版印刷所の屋根裏」店主);
真鍋かおる(編集者);
神吉泰彦(free);

神原元(弁護士);

神戸郁夫(辺野古新基地反対コンサートin名古屋 事務局);
水島裕介(公務員);
杉崎伊津子(子ども食堂運営者);
杉本亘(無所属(市民));
菅本麻衣子;
成尚旗(留学同);
正岡まよ;

清水さつき(ふぇみん婦人民主新聞);

清水和恵(牧師);
盛岡晋吾;
西崎 典子(市民です );
西川小百合;

西村直矢(会社員);

西村洋祐;

斉藤一清(期間雇用社員);

石橋学(神奈川新聞記者);

石原燃(劇作家);

石崎大望(福祉施設職員);
石川愛(大阪PV食堂);
石川日菜;
石川顯法(早稲田大学文学研究科修士課程院生);
石田正人(群馬県民);

仙城 真(病院勤務医);

川北浩司(会社員);

川名真理(沖縄への偏見をあおる放送をゆるさない市民有志);
浅野献一(日本キリスト教団室町教会 主任教師(牧師));
船橋 誠一(日朝友好三重県民会議);
前田崇(無職);
善山裕成;
全裕誠(在日本朝鮮留学生同盟東海地方本部委員長);
早水瑠美(学生);
増岡広宣(ソーシャルワーカー);
増田都志美(無し);
則松佳子(団体役員);

足立須香;

村山正之(非正規社員);

村上敏明(なし);

村田豪(会社員);
大河原康隆(法および言語研究室 主宰);
大山千恵子(ブログ「千恵子@詠む」 元行政書士);
大場小夜子(高麗博物館朝鮮女性史研究会);
大森順子(シングルマザーのつながるネットまえむきIPPO代表);

大神 令子(社会保険労務士);

大村智(航思社);
大田一臣(個人);
大島好惠(会社員);
大内顕;

大野金繁(無職);

大野泰樹(会社員);
大嶺和歌子(スクールカウンセラー);
棚田洋平((一社)部落解放・人権研究所);
谷 正人(関東大震災時朝鮮人虐殺の事実を知り追悼する神奈川実行委員会運営委員);
谷雅志;
谷口滋(だいろく友の会 共同代表);
谷山富英;

丹羽雅代(元教員);

端野真(弁護士);

池田幸代(駒ヶ根市議会議員、社会福祉士);

池本和浩(部落解放同盟); 竹垣仁繁(なし);
竹森 真紀(排外主義にno!福岡);

竹内たつお(中学校の元教員);

竹内美保(音楽ライター);

中川龍也(なし);


中村一成(ジャーナリスト);



村雅子(枝川朝鮮学校支援都民基金共同代表);
中村吉且(無し);
中村恵介(会社員);
中村泰彦(NPO法人newILすみだ);
中村歩(A Lead Stewardship Biologist in Maaqutusiis Hahoulthee Stewardship Society (MHSS));
中田光信(朝鮮学校と民族教育の発展をめざす会・京滋);
中島剛(会社員);
中島佑太(芸術家);
中島由美子(全国一般労働組合東京南部);
中島良一(出版社勤務); 中嶋有木(一般人);
中尾優作(会社員);
中本直子(会社員);
中野宣子;
仲松大樹(弁護士);
猪野美佐緒(非正規滞在外国人支援者);
朝岡晶子(団体職員);
潮江亜紀子(日韓プラットフォーム、神奈川外キ連);
長沼守俊;
長尾有起(牧師);

長﨑由美子(朝鮮高級学校無償化を求める連絡会.大阪事務局長);

沈栄輔;
陳聖華(英会話講師);
津戸 眞弓(大阪YWCA会員);
鶴田一寿(会社員);
鄭剛憲(翻訳業);
天野 邊(作家);
田崎敏孝(元・高麗博物館 理事);
田村建;
田村滋章(労働者);
田中造雅;
田中茂実(平和団体事務局長);
田内 信善(大学生);
渡辺つむぎ(墨田区在住);
土田謙次(中高生学生平和交流会);
島袋 マカト陽子(東京琉球館);
東 経行(真宗大谷派常行寺);
東真行(真宗大谷派九州教区常行寺);
藤井悦子(アジェンダ•プロジェクト);
藤田 淳児(会社員);

藤尾 哲也(IMADR 会員);

徳王信彦;
内河惠一(弁護士 愛知無償化弁護団団長);
内野端樹(GOTCHA );
二ノ倉雅夫(会社員);
日高 賢(介護福祉士);
入間川正美(音楽家);
梅津尚子(会社員);
梅田悦子(所属なし);
柏尾安希子(新聞社記者);
白石道太(アニメーション演出);
白田浩一;
白桃敏司(NPO法人 代表);
畠野 之裕;
八代 聡(一般);
樋浦敬子(なし);
備仲臣道(ものかき);
菱田 工(元小学校教員);
富山達夫(自由業);
冨士本和博(曽根九条の会);
武田史江(俳優);
風岡 優;
福山淳二;

文公輝(NPO法人多民族共生人権教育センター事務局長);

文梨詠(留学同大阪);
平田香奈;
並河秀憲;
並木優幸;
北井大輔(編集者);

北川真児(部落解放同盟);

北條良至子(宗教関係者);
朴 熙将(在日本朝鮮青年同盟);
朴栄致(鳥取県米子市);

朴順梨(フリーライター);

朴陽子(女性同盟広島);
朴龍一;
牧内麻衣(映画「差別」福島上映実行委/独立メディア「ウネリウネラ」);
本田 久美子(司法書士);
本田耕一(自由業);
名出真一(Act Now Kagawa);
木下啓子(四国朝鮮学校の子どもたちの教育への権利実現・市民基金);
木村 幸雄(子どもと教科書 市民・保護者の会);

木村元彦;

木野下 章;
野村生代(枚方市議会議員);
野中玲子(社会福祉士);
野田茂則(校正者);
野島 武(無職(もと、個人事業主のシステムズコンサルタント));
柳ヶ瀬舞(作家(日本SF作家クラブ所属));

有田和生(きょうと福祉倶楽部 代表);

羅明欽(東京朝鮮第五初中級学校31期卒業生);
李るい(団体職員);
李恵瑛(熊本県在住);
李恵景(長野県女性同盟 成員);
李建徳(会社員);
李洪潤(在日本朝鮮商工連合会);
李高明(行政書士);
李朱美(岐阜朝鮮学校オモニ会);

李俊一(韓統連);

李純瑛;
李純怜(ととりの会事務局);

李相英(月刊イオ編集部);

李美和(会社員);
李未蘭(会社員及び活動家);
李勇綺(留学同);
梁愛舜(立命館大学ウリ同窓会顧問);
林学(学校法人大阪朝鮮学園 総務部長);
林真矢(岐阜朝鮮初中級学校卒業生);
林容子(静岡朝鮮学校友の会共同代表);
鈴木 純誠;
鈴木陽介;
和田智子(一般市民);
和田裕明(会社員);
兪在浩(留学同神奈川副委員長);
姜在龍(医療法人ファミリー歯科医院理事長);
崔慧英;

崔江以子(ヘイトスピーチを許さないかわさき市民ネットワーク);

楡原民佳(一市民);
澤田 真美;
當具 かほり(無職);
簑田理香(地域研究室簑田理香事務所、所属学会は日本社会分析学会);
蔡孝(無し);
趙 誠雲(会社員);
趙勝史(団体職員);
趙誠婀(民族学級講師);
曺美樹;
裵明玉(弁護士);
髙山健二郎;

髙木靜一(会社員);

deadletter(自営業);
mori masayosi(nasi);

SANgNAM(在日コリアン3.5世);

SANO Madoka(Freelance);

Swing MASA(Jazz Musician);

YUICHIRO KATAYAMA(片山 雄一朗)(会社員(旅行会社(営業補佐部門内勤)勤務));
ほか240名













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2023/09/02(土)10:45~19:30
いくのパーク(旧御幸森小学校)多目的室・図書室(いずれも1F)
「いのちの祀り」

開会 10:45 
はじまりのチンドン ピヨピヨ団


14:00~19:00
多目的室

14:00~
浄瑠璃 鴨居(満蒙開拓団をめぐる、封じられた記憶の物語)
作:くるみざわしん
語りと音楽:ピヨピヨ団

15:00~
オロリとことば 沖縄を思って
牧瀬茜

うたとオドリ
ナマステ楽団 with 牧瀬茜

16:00~
ピヨピヨ団
アカリトバリ
横ching
松田くばく
廣石雅信
豊島由香
福田佳昭

18:00~
中川五郎



図書室
11:00~18:00 終日展示
小立体作品「記憶と祈りの森」 (作 : 屋敷妙子)

図書室
11:00~
予祝のえびす舞 武地秀実

11:20~
朗読劇 「証言集」-百年前に何が起こったか- 劇団EN

13:00~13:50
「百年の発音」
ふくろうの森・図書室
ダンス 伴戸千雅子 Yangjah
音楽 Jerry Gordon @moontriangle


19:00~
おしまいのウポポ
藤戸ひろ子 ミナミナの会


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いくのコーライブスパーク(いくのパーク)さんはいくのコーライブスパーク(いくのパーク)にいます。
8月31日 12:19 ·
#Repost @fromislandbacktoisland with @use.repost
・・・
20230902
大阪・いくのパークで 
いのちの祀り
ますます いのち はびこる
百年 大芸能祭
関東大震災から百年が過ぎました。
この百年、この世の周縁で、どれだけの命が、
理不尽にも口を塞がれ、記憶を封じられ、つながりを断ち切られ、力や欲の道具にされて、消されていったことでしょう。
われら、今こそ、森羅万象、すべての命に
躍り供養たてまつる!
◆◆◆◆◆
日時:2023年9月2日 11am-7:30pm
場所:いくのパーク内 多目的室、図書室 (いずれも1F)
祀りの場で行われること:
記憶と祈りの森のインスタレーション展示、鎮魂チンドン、恵比寿舞、朗読劇、
浄瑠璃、歌、踊り、アイヌのウポポ(みんなで祈りの輪踊り)等々、さまざまな祈り
---
1pm-1:50pm
「百年の発音」
ふくろうの森・図書室
ダンス 伴戸千雅子 Yangjah
音楽 Jerry Gordon @moontriangle
—-
参加費:1000円   
祈りの場を開く芸能者への投げ銭 喜捨 大歓迎!
問い合わせ:
100year100prayer@gmail.com 
(百年芸能祭 関西実行委員会)
詳細:
https://yuyantan-books.jimdofree.com/
#百年芸能祭#伴戸千雅子#JerryGordon#百年の発音#ふくろうの森#いくのパーク#いくのパークの図書室#ワークショップ#workshop
#島からきた島へかえる#Butoh#performingarts
#Yangjah#performance#舞踏#art#부토
#퍼포먼스#improvisation#즉흥#即興#contemporarydance#experiment#コリアンディアスポラ#koreandiaspora
#koreandiasporaartists


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百年第藝能祭→「2023年9月2日(土) 大阪・いくのパークで いのちの祀り!」




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松尾 和子
9月2日 10:01 ·
今日はこれに
向かい中

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今日はこれに 向かい中

松尾 和子さんの投稿 2023年9月1日金曜日






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松尾 和子

9月2日 14:20 ·

朝から
姜信子さん、山内明美さん
「忘却の野に春を想う」
のお二人はこういう方だったのか~・・・・・
とむしょうに安心する
そして、知り合いがいっぱい
9月2日生野パークにて


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朝から 姜信子さん、山内明美さん 「忘却の野に春を想う」 のお二人はこういう方だったのか~・・・・・ とむしょうに安心する そして、知り合いがいっぱい 9月2日生野パークにて

松尾 和子さんの投稿 2023年9月1日金曜日

3枚目
金洪仙(キム・ホンソン)(『キム・ホンソンという生き方―在日コリアンとして、障がい者として』解放出版社(2012/07発売))

12枚目
金洪仙(キム・ホンソン)(『キム・ホンソンという生き方―在日コリアンとして、障がい者として』解放出版社(2012/07発売))



13枚目
李信恵、上瀧浩子弁護士

15枚目
松尾和子、李信恵、上瀧浩子弁護士、

16枚目
金洪仙(キム・ホンソン)(『キム・ホンソンという生き方―在日コリアンとして、障がい者として』解放出版社(2012/07発売))




 
 
   




2023/12/23(土)14時~(開場13:30)
ひと・まち交流館京都、京都市下京区西木屋町通上ノ口上る梅湊町83番地の1(河原町五条下る東側)、京阪電車「清水五条駅」下車 徒歩8分、地下鉄烏丸線「五条駅」下車 徒歩10分

映画『もっと真ん中で』上映会 監督:オ・ソヨン監督、出演:李信恵(リ・シネ)、
※トークイベントあり(監督・出演者参加予定)

主 催:京都上映実行委員会
問合せ:080-1431-4665(高橋)
    090-8387-6639(小山)






13:38




21:41
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井手窪 啓一

2023年10月15日 ·

12月23日、京都でオ・ソヨン監督のドキュメンタリー『もっと真ん中で』の上映が行われます。監督と李信恵さんも登壇の予定です。ぜひ、ご参加下さい。16日には大阪でも上映会が開かれます。

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12月23日、京都でオ・ソヨン監督のドキュメンタリー『もっと真ん中で』の上映が行われます。監督と李信恵さんも登壇の予定です。ぜひ、ご参加下さい。16日には大阪でも上映会が開かれます。

井手窪 啓一さんの投稿 2023年10月15日日曜日





16:32




10:48
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黄 優鮮さんは李 信恵さん、SoYoung Ohさんと一緒にいます。

2023年10月27日 ·

■■映画「もっと真ん中で」長野3か所・京都・大阪で上映!■■
11月1~5日 伊那市・松本市・飯田市にて上映されます。
12月16日 大阪
12月23日 京都
沢山の皆様のお越しお待ちしております。
どうぞよろしくお願い致します!

※数年に渡り行われた
反ヘイトスピーチ裁判中着用されたチョゴリ達は李信恵オンニより直接お声がけ頂きましてその都度テーマに沿い思い寄せて作らせて頂きました。
私が日本でチョゴリを作り続けながらとても大切な事を学ばせて頂いた機会でした
心より感謝いたします。

■ストーリー
大阪で生まれ育ったフリーライターの李信恵(リ・シネ)さんは、ヘイトスピーチに対する批判的な記事を書いたことをきっかけに自身もインターネット上で激しい誹謗中傷を受けてしまいます。
 「自分のような思いを誰にもして欲しくない」と『反ヘイトスピーチ裁判』を始め、仲間と共に3年余りの裁判を戦い勝訴しました。
 人権、女性、マイノリティの問題等を中心にドキュメンタリーを制作してきたオ・ソヨン監督は、2014年に偶然大阪市役所前でヘイトスピーチに遭遇。
 その後、李信恵さんと反ヘイトスピーチ裁判について知り、撮影を開始。裁判を支援する朝鮮舞踊のカン・フィソン先生や、朝鮮学校で教鞭をとるヤン・チョナジャさんら在日コリアン女性たちと共に、3年余りの長い裁判というトンネルを一緒に伴走して記録しました。

■作品情報
監督:オ・ソヨン監督
出演:リ・シネ カン・フィソン ヤン・チョナジャ
2022年製作/83分/韓国
予告編:
https://www.youtube.com/watch?v=-XS-y2lKe10
韓国での紹介
https://www.lecturernews.com/news/articleView.html...



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■■映画「もっと真ん中で」長野3か所・京都・大阪で上映!■■ 11月1~5日 伊那市・松本市・飯田市にて上映されます。 12月16日 大阪 12月23日 京都 沢山の皆様のお越しお待ちしております。 どうぞよろしくお願い致します! ※...

黄 優鮮さんの投稿 2023年10月26日木曜日







【『もっと真ん中で』 12月 関西上映のお知らせ】 2023/12/16 ドキュメンタリー映画「もっと真ん中で」上映会(12/16 18:30~...

ドキュメンタリー映画『もっと真ん中で』さんの投稿 2023年10月30日月曜日



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ドキュメンタリー映画『もっと真ん中で』 · フォローする

2023年10月31日 ·

【『もっと真ん中で』 12月 関西上映のお知らせ】
2023/12/16 ドキュメンタリー映画「もっと真ん中で」上映会(12/16 18:30~ 大阪市)
案内→
https://x.com/sinhae0818/status/1713051613684957627?s=20

★拡散・シェア、参加のご協力をお願い致します★

■映画「もっと真ん中で」大阪&京都で上映!■
 大阪は12月16日に天王寺区区民センター1Fホール、京都は12月23日にひと・まち交流会館にて上映が決定致しました。
 どうぞよろしくお願い致します!
 大阪コリアタウン、熱くて愉快な彼女たちの物語
 大阪で生まれ育ったたフリーライターの李信恵(リ・シネ)さん。
 彼女が起こした「反ヘイト・スピーチ裁判」とリ・シネさんを支える在日コリアンの女性たちを見つめたドキュメンタリー。

■ストーリー
 大阪で生まれ育ったフリーライターの李信恵(リ・シネ)さんは、ヘイトスピーチに対する批判的な記事を書いたことをきっかけに自身もインターネット上で激しい誹謗中傷を受けてしまいます。
 「自分のような思いを誰にもして欲しくない」と『反ヘイトスピーチ裁判』を始め、仲間と共に3年余りの裁判を戦い勝訴しました。
 人権、女性、マイノリティの問題等を中心にドキュメンタリーを制作してきたオ・ソヨン監督は、2014年に偶然大阪市役所前でヘイトスピーチに遭遇。
 その後、李信恵さんと反ヘイトスピーチ裁判について知り、撮影を開始。裁判を支援する朝鮮舞踊のカン・フィソン先生や、朝鮮学校で教鞭をとるヤン・チョナジャさんら在日コリアン女性たちと共に、3年余りの長い裁判というトンネルを一緒に伴走して記録しました。

■監督のことば

 映画タイトルの中にある “真ん中” は、韓国語では、李信恵さんが裁判の時に着る “韓服” と、 “真ん中” という両方の意味があります。
 長く大変な裁判の闘いの中で「どんな韓服を着ようかな」とユーモラスに話す姿がとても印象的で、彼女の強さや明るさを象徴する韓服という言葉を入れました。

■作品情報
監督:オ・ソヨン監督
出演:リ・シネ カン・フィソン ヤン・チョナジャ
2022年製作/83分/韓国
予告編:https://youtu.be/-XS-y2lKe10?feature=shared

●大阪上映会(民族教育ネットワーク総会&上映会)
開催日:2023年12月16日(土)
場 所:天王寺区民センター 1階ホール
    〒543-0073 大阪市天王寺区生玉寺町7-57
    Osaka Metro谷町線「四天王寺前夕陽ヶ丘駅」から徒歩2分
    地図→https://tinyurl.com/yeabefbt
内 容:
・第1部:総会 16:30~(民族教育ネットワーク会員対象)
・第2部:上映会 18:30~21:00(17:40~受付)
参加費:1500円
※上映後、オ・ソヨン監督、李信恵さん、粱千賀子さんのトークがあります。
主 催:民族教育ネットワーク
連絡先:090-3944-6397 (李)

●京都上映会
日 時:12月23日(土)14時~(開場13:30)
※トークイベントあり(監督・出演者参加予定)
場 所:ひと・まち交流館京都
    〒600-8127 京都市下京区西木屋町通上ノ口上る梅湊町83番地の1(河原町五条下る東側)
    京阪電車「清水五条駅」下車 徒歩8分
    地下鉄烏丸線「五条駅」下車 徒歩10分
    地図→https://tinyurl.com/2e8zch8m
主 催:京都上映実行委員会
問合せ:080-1431-4665(高橋)
    090-8387-6639(小山)



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鄭想根

2023年12月1日 10:25 ·


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鄭想根さんの投稿 2023年11月30日木曜日





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岡田 麗和

12月16日 11:15


https://www.facebook.com/nashinokipa/posts/826027572647728

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岡田 麗和さんの投稿 2023年12月15日金曜日










以下、2023/12/23の宣伝告知だけの分



15:36







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中田 光信

2023年12月16日 11:10 ·

ドキュメンタリー映画「もっと真ん中で」上映&卜―クイペント(監督・出演者参加予定)
12月23日(土)14時~(開場13:30)
ひと・まち交流館京都(河原町五条下がる 最寄駅 京阪清水五条)
料金 前売 1,000円 当日1,200円



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ドキュメンタリー映画「もっと真ん中で」上映&卜―クイペント(監督・出演者参加予定) 12月23日(土)14時~(開場13:30) ひと・まち交流館京都(河原町五条下がる 最寄駅 京阪清水五条) 料金 前売 1,000円 当日1,200円

中田 光信さんの投稿 2023年12月15日金曜日








11:11




11:12




21:42






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ドキュメンタリー映画『もっと真ん中で』 · フォローする

2023年12月19日 10:35 ·

【上映のお知らせ in 京都】
今週末12月23日14時~ 京都「ひと・まち交流館京都」にて『もっと真ん中で』の上映会があります!!
先週の京都に続き、オソヨン監督や出演者の皆様も参加予定です。詳細はチラシ⇓をご確認ください。


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【上映のお知らせ in 京都】 今週末12月23日14時~ 京都「ひと・まち交流館京都」にて『もっと真ん中で』の上映会があります!! 先週の京都に続き、オソヨン監督や出演者の皆様も参加予定です。詳細はチラシ⇓をご確認ください。

ドキュメンタリー映画『もっと真ん中で』さんの投稿 2023年12月18日月曜日


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中田 光信
12月19日 12:25 ·

https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=122122559168054982&id=61551649482795

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中田 光信さんの投稿 2023年12月18日月曜日



13:23
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井手窪 啓一

2023年12月20日


いよいよ今週の土曜日に迫ってきました。オ・ソヨン監督のドキュメンタリー『もっと真ん中で』京都上映会。
 23日13時30分開場 ひと・まち交流館京都です。
 ぜひ、参加してください。


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いよいよ今週の土曜日に迫ってきました。オ・ソヨン監督のドキュメンタリー『もっと真ん中で』京都上映会。  23日13時30分開場 ひと・まち交流館京都です。  ぜひ、参加してください。

井手窪 啓一さんの投稿 2023年12月19日火曜日





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アルバム「2023なかまユニオン」

井手窪 啓一

2023年12月21日 ·

本日の朝日新聞朝刊に23日の上映会の記事を掲載していただきました。みなさん、いい笑顔ですね。下地毅記者。

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本日の朝日新聞朝刊に23日の上映会の記事を掲載していただきました。みなさん、いい笑顔ですね。下地毅記者。

井手窪 啓一さんの投稿 2023年12月20日水曜日




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杉谷 伸夫

2023年12月21日 


観に行きます!
差別を扇動するヘイトスピーチと闘っている在日朝鮮人のフリーライター李信恵(リシネ)さんらの姿を描いた記録映画「もっと真ん中で」の上映会が23日、京都市である。李さんら出演者と呉素暎(オソヨン)監督の対談もある。

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観に行きます! 差別を扇動するヘイトスピーチと闘っている在日朝鮮人のフリーライター李信恵(リシネ)さんらの姿を描いた記録映画「もっと真ん中で」の上映会が23日、京都市である。李さんら出演者と呉素暎(オソヨン)監督の対談もある。

杉谷 伸夫さんの投稿 2023年12月20日水曜日




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14:01
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コウタキ ヒロコ

2023年12月23日

来てます。
「もっと真ん中で」上映会。


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来てます。 「もっと真ん中で」上映会。

コウタキ ヒロコさんの投稿 2023年12月22日金曜日





19:55
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井手窪 啓一


2023年12月23日


ひと・まち交流館京都で行われた『もっと真ん中で』上映会には100名が詰めかけ大成功でした。李信恵さん、オ・ソヨン監督のトークに加えて、関西生コンの松尾聖子さんや朝鮮学校無償化求める会の訴えもありました。


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ひと・まち交流館京都で行われた『もっと真ん中で』上映会には100名が詰めかけ大成功でした。李信恵さん、オ・ソヨン監督のトークに加えて、関西生コンの松尾聖子さんや朝鮮学校無償化求める会の訴えもありました。

井手窪 啓一さんの投稿 2023年12月23日土曜日



21:30




2023/12/24
01:38








blog「アリの一言」
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自己紹介
K・サトル:1953年広島県生まれ。政党機関紙記者・論説委員、夕刊紙報道部長・編集委員、業界紙編集長など。東京、千葉、那覇、広島県・福山を経て、現在京都市在住。

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日曜日記281・映画「もっと真ん中に」に励まされた
2023年12月24日 | 日記・エッセイ・コラム
 23日、ドキュメント映画「もっと真ん中に」(2019年)の上映と、登場人物のリ・シネさん、監督のオ・ソヨンさんのトークイベントが京都市内であった(写真右がリさん、左がオさん)。

 リさんは東大阪市・鶴橋在住。在特会・桜井誠と「保守速報」(ネットサイト運営者)のヘイトスピーチに対して裁判を起こし、大阪高裁で在日コリアンに対する差別と女性に対する差別の「複合差別」を認定する司法初の判決を勝ち取った(2017年6月)。判決は最高裁で確定した(同年11月)。

 「複合差別」の重大な意味を改めて考えさせられた。苦労の多い裁判を闘い続け画期的な判決(判例)を勝ち取ったリさんの勇気、リさんを支えた仲間たちの温かさに感動した。

 それ以上に心揺さぶられたのは、リさんの人間性だ。口では言えない苦労があっただろうけれど、いつも笑顔とユーモアを忘れない。それは上映後のトークにも表れた。裁判のたびに着ていくチマ・チョゴリ(韓服)を替えた。リさんは自分では言わなかったが、そこに民族の誇りをみた。

 トークの後の質疑で、「差別に無関心な日本人が多いのはなぜだと思うか」と質問した。リさんは学校の歴史教育の欠陥を指摘した上でこう言った。

「でも人間は絶対、差別のない世の中をつくることができる。みんなでつくっていきたい」

 この楽天性、人間への信頼があったから、裁判を闘い抜き画期的な判決を勝ち取れたのだろう、と合点した。

 オ監督はトークで、「撮影を始めたとき(2014年)はほとんど日本語が分からなかったけれど、それがかえって良かった」と言った。なぜ?「日本で文字が読めなかった在日1世や2世と同じ思いをすることができたから」
 こういう感性の人だから、こんな素晴らしい映画をつくることができたのだろう、とまた合点した。

 映画のタイトル「もっと真ん中で」とはどういう意味かも質問した。
 オ監督は、韓国語では「真ん中」には「韓服」という意味もある、リさんが毎回違う「韓服」を着るのは彼女の明るさと強さを示しものだから、と説明した。

 リさんがこう補足した。

「“お前ら道の真ん中を歩くな、端を歩け”というのが在特会のヘイトスピーチだった。それに対抗して御堂筋の真ん中をパレードしたこともある。そのことはオ監督は知らなかった。「真ん中」は偶然の一致だった」

 そういえばそんなヘイトスピーチがあったな、と言われて気付いた。

 土曜の午後だったが会場は満員だった。大きな拍手と笑顔に包まれ、朝鮮学校無償化の闘いなど連帯のスピーチもあり、力をもらえた時間だった。

 だが、と思う。あの会場に「日本人」は何人いたのだろう。
 映画「アリラン ラプソディ」でも思ったが、この映画も日本人こそが見るべきだ。在日コリアンの人たちが「真ん中」を歩ける社会をつくるのは日本人の責任なのだから。
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05:35
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田中 むつみ

2023年12月24日


抜粋
《リさんは東大阪市・鶴橋在住。在特会・桜井誠と「保守速報」(ネットサイト運営者)のヘイトスピーチに対して裁判を起こし、大阪高裁で在日コリアンに対する差別と女性に対する差別の「複合差別」を認定する司法初の判決を勝ち取った(2017年6月)。判決は最高裁で確定した(同年11月)。》
《土曜の午後だったが会場は満員だった。大きな拍手と笑顔に包まれ、朝鮮学校無償化の闘いなど連帯のスピーチもあり、力をもらえた時間だった。
 だが、と思う。あの会場に「日本人」は何人いたのだろう。
 映画「アリラン ラプソディ」でも思ったが、この映画も日本人こそが見るべきだ。在日コリアンの人たちが「真ん中」を歩ける社会をつくるのは日本人の責任なのだから。》

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抜粋 《リさんは東大阪市・鶴橋在住。在特会・桜井誠と「保守速報」(ネットサイト運営者)のヘイトスピーチに対して裁判を起こし、大阪高裁で在日コリアンに対する差別と女性に対する差別の「複合差別」を認定する司法初の判決を勝ち取った(2017年6月...

田中 むつみさんの投稿 2023年12月23日土曜日










 
 

2024/03/17(日)14:00
ドーンセンター大会議室2(5F)、大阪市中央区大手前1丁目3-49

■講演
 小川たまかさん

■アピール
 ・上瀧浩子(こうたき ひろこ)さん〈弁護士 フェミ科研費裁判弁護団〉
 ・在日女性の立場から
 ・多原良子さん〈(一社)メノコモシモシ代表〉ーオンラインー

『3・8国際女性デー 女性・マイノリティへのヘイト・スピーチを許さない社会を! ~杉田水脈議員の「慰安婦」歴史否定発言と差別扇動を問う~』

主催 日本軍「慰安婦」問題・関西ネットワーク



FACEBOOK
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イベント主催者: 日本軍「慰安婦」問題・関西ネットワーク

ドーンセンター

公開 · Facebook利用者以外を含むすべての人

3・8国際女性デーを迎えて集会を開催します。
杉田水脈議員による右派言論やSNSでの女性、マイノリティへの差別・ヘイト発言が止まりません。
「慰安婦」問題で安倍首相に見いだされ、国会議員としての地位を築いてきた杉田議員。
ヘイト発言を繰り返し、裁判で有罪判決を受けてもなお放置されていることは驚くべきことです。
あらためて問題の背景を明らかにし、杉田議員の議員辞職を求めます。
ぜひご参加ください。
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3・8国際女性デー
女性・マイノリティへのヘイト・スピーチを許さない社会を!
~杉田水脈議員の「慰安婦」歴史否定発言と差別扇動を問う~
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■講演
 小川たまかさん

■アピール
 ・上瀧ひろ子さん〈弁護士 フェミ科研費裁判弁護団〉
 ・在日女性の立場から
 ・多原良子さん〈(一社)メノコモシモシ代表〉ーオンラインー

■日時:2024年3月17日(日)14時~(13:30開場)
■場所:ドーンセンター大会議室2(5F)

■参加費:一般 500円
     学生・障がい者無料

※オンラインはありません。

主催 日本軍「慰安婦」問題・関西ネットワーク
https://www.ianfu-kansai-net.org/

お問い合わせ/Email:info@ianfu-kansai-net.org

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大阪市
主催者に会おう
日本軍「慰安婦」問題・関西ネットワーク



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方 清子
2024年3月11日 ·


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NOTE
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上瀧浩子さん しばき隊リンチ事件否定派に強力な爆弾を投げ込む「裁判も人の行為だから誤ることがある」 @sanngatuusagino @kambara7


田山たかし
2024年2月16日 06:01

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