つばめ次郎
‏@bluehearts2016

FACEBOOK
川口泰司 
 四国のはずが、山口県 

 解放同盟


つばめ次郎の正体は、川口泰司(山口県人権啓発センター)では?という説あり。
http://www.jinken-net.com/close-up/0804.html

もしそれが本当なら、ひどい。
地方自治体で税金で人権講演会をしているけど。人権感覚を疑う。

市場ずしを差別と断言!

差別問題での言論人としての見識が疑われる。

リンチ事件が週刊誌報道から発覚して大騒動になった後も、李信恵と懇意で、講演会で共演し、地方自治体の講演会でも共演。リンチ事件については一切言及なし。


これを戦犯と言っていいかどうかは難しいけど。
人権問題での講演会をしているとか格がある以上、いくら程度が悪くてもただのネトカスとして受け流せないし。



FACEBOOKで伊藤大介が主水に対して誹謗中傷。この発言に対して「いいね」を押している一人。
リンチ事件加害者に対して批判を一切せずに、こんなことをしている以上、加害者側とズブズブと判断してもいいでしょう。


 




2016/08/21



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嶋田 至
2016年8月21日 ·

昨日、じんけんSCHOA主催のシンポジウム「ヘイトスピーチに私たちはどう立ち向かうべきか?」を開催しました。
事務局としては、「大仕事」を無事終えることができて、ほっとしています。

さて、シンポジウムでは、じんけんSCHOLA共同代表の上杉聰さんの司会進行で、5人のパネラーからお話を聴きました。

中村一成(イルソン)さんからは、京都朝鮮学校へのヘイトデモを取り上げ、差別が公然化し、攻撃性を増していることが説明されました。
「ダメなことはダメ」と声を上げ続けること大切さを感じました。
 
李信恵(イ・シンネ」さんは、かつてヘイトデモを取材したとき、「いい韓国人も悪い韓国人も殺せ!」と書かれたプラカードを笑いながら掲げているデモ参加者をみて、心臓が止まりそうに驚いたそうです。
そして、2年前にヘイトデモ主催者を告訴。「私が黙っていると、差別がなかったことになる」という責任感からの告訴だったそうです。
ただ、告訴してからがたいへんだったそうで、Twitterでの嫌がらせが、毎日5,000~2万件ほど届くそうです。
10kgほど痩せたとのこと。

川口泰司さんからは、ネットでの差別の問題が提示されました。
いま、「部落地名総監」がネットでオープンになり、たとえば、ある地域の氏名を入力すると、その人が部落出身者かどうかが特定できるようになっているそうです。
インターネットでの差別は、欧米では徹底されているとのこと。
日本でもそのような対処の必要性を感じました。

文公輝(ムン・コンフィ)さんは、生野区で民族差別に取り組んでおられます。
ヘイトスピーチをみて、地域のいろいろな団体に「私たちの町でこんなことが許されるのか?」を訴え、反対運動に巻き込んでいったそうです。
大阪で、ヘイトスピーチ禁止条例が制定されたのも、そんな広範囲の住民運動がベースになっているようです。

松波めぐみさんは、長年、障害者の支援運動に取り組んでこられました。
先日の相模原の事件を受け、とても戸惑っておられる様子を、私たちに伝えてくれました。
障害者が、地域から排除されている、その積み重ねが、今回の事件いつながっているのではないか...
相模原の事件の背景を、もっともっと深くとらえていく必要性を感じました。

司会進行の上杉さんからは、非差別部落の人に対する意識調査の結果が伝えられました。
若い人から高齢者まで、どの年代にも差別に肯定的な人が、5~10%程度はいるそうです。
今まで、この層の人たちは声を潜めていたのに、いま、声を出せる環境になったのではないかということを、問題提起されました。

たいへん内容の充実した3時間半でした。
  
マイノリティの生きづらさは、マジョリティにはなかなか理解されにくいのだと思います。
マジョリティの人たちは、「差別なんかないよ」「苦しんでいるのは努力が足りないのだ」などと、感じることも多いのではないでしょうか。
でも、差別はあるし、それは、本人の努力とは関係のないところで起きるし、ときには身の危険を感じさせるほどの暴力として迫っているものです。

それは、マイノリティの立場に立ってみないと、感じることができません。
自らすすんで、相手の立場にたってみること。
多様な人たちとの共生や協働は、そんな行動からスタートするのではないかと感じました。ー 場所: 大阪市立大学 梅田サテライト

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http://archive.li/IPDoR





週刊誌報道でリンチ事件がリークされて、ネット上で大騒動になってた。
それでも李信恵を人権問題の講演会に招致した。

2016/08/21




http://archive.is/nDjGy




 


https://rindashien.tumblr.com/
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【反ヘイトスピーチ裁判】 対「在特会・在特会元会長」判決言い渡し期日のお知らせ
2016年9月27日(火)11:30より 大阪地方裁判所大法廷にて。

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民団HP
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 【大阪】インターネット上の動画中継やSNS、さらには街宣で民族差別発言を受け、精神的打撃を受けたとして在日同胞の李信恵さん(45、東大阪市)が「在日特権を許さない市民の会」(在特会)と桜井誠・前会長に計550万円の損害賠償を求めた訴訟で、大阪地裁は9月27日、在特会側に77万円の支払いを命じた。原告側弁護士によれば、ヘイトスピーチについて、個人が訴えた裁判で、差別だと認められたのは初めてだという。裁判の行方を見守ってきた在日同胞は「価値ある勝利」と原告の勇気ある行動を称えている。

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【話題】李信恵、桜井誠氏を提訴し550万円請求 → 判決「桜井氏に77万円の支払い判決」 しばき隊員「少なすぎる」 @rinda0818 [無断転載禁止]©2ch.net
http://mint.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1474946777/-100



その記者会見に、李信恵以外にも、伊藤大介、コリアNGOセンターの金光敏も報道陣の前に出ていた。


https://rindashien.tumblr.com/
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【反ヘイトスピーチ裁判】対「在特会・在特会元会長」 一審勝訴!
去る9月27日に対在特会と元会長桜井誠を相手取った裁判の一審判決が下されました。裁判所は李さんに対する桜井からの名誉棄損を認め、裁判費用を含め77万円の支払いを命じるとともに、桜井側より起こされていた反訴をすべて棄却しました。
みなさまのご支援のおかげでございます。この場をお借りしてリンダの会よりお礼申し上げます。
その後10月6日正式な控訴が決まりました。二審も頑張ってまいりますので、今後ともご支援どうぞよろしくお願いいたします。

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【反ヘイトスピーチ裁判】原告・李信恵さん、桜井誠/在特会に完全勝訴 2016/9/27
https://togetter.com/li/1032022





 


2016/09/28



http://archive.is/aejui





 





2016/09/27



「BIAS」
shintayabe photography
 → 「2016.9.27 大阪十三あらい商店前にて / 多様性を祝おう
http://archive.is/wip/KMxQ4


李信恵
ミヒョン
大杉光子弁護士
パク・ミニョン(あらい商店店主)
中沢けい
崔江以子(チェ・カンイジャ)(川崎市のふれあい館職員)
上瀧浩子弁護士
OK
あらい商店のスタッフの女性
サンナム(在日四世、SADL)
猫屋敷(イトケンの声かけリストの声掛け係りの一人)
キム・ミョンファ(朝鮮学校の美術教師)(イトケンの声かけリストの声掛け係りの一人)、
元橋利恵(関西の共産党系若手大学教員・大学院生組織(名称の公表は遠慮してほしい)のメンバー、SADL)(イトケンの声かけリスト)
松本エイイチ
ヒアデス松村





2016/10/14




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Minyong Park
2016年10月14日

一緒にいる人: マツモト エイイチ、李 信恵、中沢 けい、金 明和、崔 江以子、川口泰司

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http://archive.is/Uyscv

李信恵、ミヒョン、
大杉弁護士、(パク・ミニョン(あらい商店)
中沢けい、
金 明和(キム・ミョンファ)(朝鮮学校の美術教師)、
崔 江以子(チェ カンイジャ)(社会福祉法人青丘社が運営する「ふれあい館」の職員)、
上瀧浩子(弁護士)、
あらい商店の女性、
OK
マツモトエイイチ、川口泰司、元橋利恵







2016/11/18




http://archive.is/tEQ0t


李信恵、
ミヒョン、
大杉弁護士、
パク・ミニョン(あらい商店)、
中沢けい、
崔 江以子(チェ カンイジャ)(社会福祉法人青丘社が運営する「ふれあい館」の職員)、
上瀧浩子弁護士、
OK、
あらい商店の女性
サンナム、
猫屋敷、
金明和(キム・ミョンファ)(朝鮮学校の教師)、
マツモトエイイチ、
元橋利恵












Shinta Yabe
2019年12月12日










 



2016/12/18



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おかもと しげる
2016年12月18日 ·

一緒にいる人: 岡本 工介


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2017/03/13



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上川 多実
2017年3月13日 ·

鳥取ループ裁判終わりで飲んでおります。盛り上がりすぎて、川口泰司は飛行機を逃して今日は帰れなくなりました(笑)ー 友達: 田村 貴紀、川口泰司

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2017/04/08のネット放送の報告

FACEBOOK
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ABDARC ~対鳥取ループ裁判支援サイト~
2017年5月15日 ·


部落問題のことをあまり知らない人はこちらのラジオもチェック!!!💁‍♂️💁
大変勉強になります🎓


第11回 C.H.A.R.ラジオ
ゲスト:
角岡伸彦さん(「ふしぎな部落問題」著者 )
川口泰司さん(山口県人権啓発センター事務局長)
三木幸美さん(とよなか国際交流協会)
齋藤直子さん(大阪市立大学教員)
部落問題について在日と一緒にしゃべくりまくり。
http://bondoodle.tumblr.com/post/159713282531/第11回-charラジオ
第1部60分
 導入(約5~10分♬~♪)
・部落問題との出会い、
・同和教育、立場宣言、
・アイデンディティ、隠すのか、名乗るのかなど。
休憩10分
 3分クッキング(サイボシ試食)
第2部120分
 鳥取ループ事件と部落地名総鑑の公開
 ネット上の部落差別
 恋愛・結婚差別の現実
 部落差別解消法
 寝た子はネットで起こされる!?
 カウンター投稿による新たな展望
 反差別メッセージの出し方
 その他(いろんな告知)
 終わりに・・・




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2017/05/02
土肥 いつき







 


2017/06/25 上智大学で「私たちの部落問題」に出演。

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◆ Lecture
「初めての部落問題」齋藤直子(大阪市立大学特任准教授)
「ネットと部落差別」川口泰司(山口人権啓発センター)

◆Talk Event 「私と部落と反差別」
 【ゲスト】
三木幸美(とよなか国際交流協会)
上川多実(BURAKU HERITAGE)
C  (BURAKU HERITAGE)
李 信恵(ライター)
ゆーすけ(C.R.A.C)

【コメンテーター】香山リカ(精神科医)

【コーディネーター】内田龍史(尚絅学院大学准教授)  
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Loft9 Shibuya

2017/09/24(日) 13:00~
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私たちの部落問題vol.2 ―カミングアウトとアウティング―

OPEN 12:00 / START 13:00

前売/当日共に¥1,000(予約優先)
学生・子ども連れ500円
※すべて税込・要1オーダー500円以上
小学生以下無料・介助が必要な方の介助者は無料
当日券アリ! 開場後、店頭にて販売致します。

その他…ボランティアによるバリアフリー字幕あり、キッズスペースあり(字幕希望、お子さん連れ、車椅子入場など申込みの際にご記入ください)

※学生は学生証をご持参ください。
※鳥取ループ・示現舎の関係者や差別目的など、反差別のイベント趣旨に反する方の入場はお断りします。予約が完了していても入場は出来ません。一度入場されても、主催者の判断で退出いただく場合もあります。
※主催者の許可のない方の動画・写真撮影、録音はご遠慮ください。

このイベントの予約は締めきりました。

【ABDARCとは】
全国の部落の地名や関係者の個人情報をインターネット上に公開している鳥取ループ(示現舎)という集団があります。ABDARC(アブダーク:Anti-Buraku Discrimination Action Resource Center)~鳥取ループ裁判支援サイト~は、彼らにNOを突き付けるために起こされた裁判の情報を中心に、部落問題の基礎知識などを提供するために設立されました。
この問題を周知するために去る6月25日第1回目のイベントを上智大学の協力で行い、200名を超える参加者を得ました。今回、場所をLOFT9 Shibuyaに移しまして、2回めのイベントを開催いたします。

【プログラム】
第1部 レクチャー(50分+質疑10分)
「『全国部落調査』復刻版裁判って、なに?~部落(出身者)を暴き・晒す~」
河村健夫(弁護士 大正大学講師)

鳥取ループ・示現舎が同和地区の所在地を公開してきたこと、同和地区にルーツをもつ当事者を本人の同意を得ず、インターネット上に公開するという「アウティング(本人の同意を得ず、他人の属性を暴露する行為)」などの一連の行為は、何が問題なのかを河村健夫弁護士が解説します。

第2部(110分)
前半 レクチャー(50分)
「語ること/隠すこと/さらすこと」土肥いつき(京都府立高校教員・セクシュアルマイノリティ教職員ネットワーク副代表)

第2部では、力ミングアウトの意味や意義、アウティングの問題について、当事者の思いや差別の現実を踏まえ、土肥いつきさんがお話します。

後半 パネルトーク(60分 質疑込み)
阿久澤麻理子(大阪市立大学教員)
上川多実(BURAKU HERITAGE)
土肥いつき(京都府立教員)
川口泰司(山口県人権啓発センター)・・・コーディネーター

後半はパネラーの阿久澤さん、上川さん、土肥さんを交えて、鳥取ルーフ・示現舎の行為がいかに問題であるのか、反差別・人権運動は何を目指しているのかなど、参加者とともに考えたいと思います。

登壇者プロフィール(五十音順)

■阿久澤麻理子(大阪市立大学教員)
1963年大阪生まれ、現在、大阪市立大学教員。人権教育の視点からぜったい捨て置けない鳥取ループ・示現舎問題を考える研究者。

■上川多実(かみかわ・たみ)
1980年生まれ。関西の被差別部落出身の両親のもと、東京で生まれ育ち、現在二児の子育て中。2011年に友人らと「わたし」から始まる「部落」の情報発信サイトBURAKU HERITAGEを立ち上げる。

■川口泰司(かわぐち やすし)
1978年愛媛県の被差別部落に生まれる。中学時代、同和教育に本気で取り組む教員との出会いから解放運動に取り組むようになる。

■河村建夫(かわむら・たけお)
東京都八王子市の出身。東京大学法学部卒、2000年に弁護士登録(東京弁護士会)。駒場寮弁護団、狭山再審弁護団、日の丸君が代強制問題、ホームレス支援活動などに従事。社会福祉士と共同で事務所を運営し、成年後見や障害者の権利などの問題に取り組む。大正大学講師(福祉法学)。

■土肥いつき
京都を中心にしてさまざまな性現象の理解を深める活動をしている「玖伊屋」(くいや) の活動に参加し、現在スタッフとして2ヶ月に1回京都駅南側で夜通しの宴会をしている。

主催/ABDARC イベント特設サイト

イベント用Twitter
Facebook イベントページ



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2017/09/24 12:27:03
rinda0818
私たちの部落問題vol2@ロフト9、開場したよ!
#ABDARC
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私たちの部落問題vol2@ロフト9、開場したよ! #ABDARC

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2018/04/01






 









2018/05/31の東京新聞掲載



 


2018/05/31放送分









 




2018/10/28











 






 











Loft PlusOne West

2019/09/10(火)OPEN 18:30 / START 19:30
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大阪ホルモン物語 vol.2
やっぱり、ふしぎな部落問題

OPEN 18:30 / START 19:30

前売り¥2,000 / 当日¥2,500(共に飲食代別)※要1オーダー¥500以上
前売券はイープラス、ロフトプラスワンウエストweb&電話予約にて8/20(火)発売開始!
■購入ページURL
https://eplus.jp/sf/detail/3066840001-P0030001
ロフトプラスワンウエスト電話→0662115592(16~24時)
※ご入場はプレイガイド整理番号順→ロフトプラスワンウエストweb→電話予約→当日の順 となります。

このイベントの予約は締めきりました。

やっぱり、ふしぎな部落問題

【出演】
角岡伸彦(ホルモン普及委員会委員長、著書「ホルモン奉行」「ふしぎな部落問題」)
川口泰司( (一社)山口県人権啓発センター事務局長)
【ゲスト】
仲岡しゅん(弁護士)

【進行役】
松井良太(Loft PlusOne West)

前回大好評だった「大阪ホルモン物語」の第二弾が帰ってきた!
希少なホルモンを食べながら、食文化を通じて様々な社会問題をざっくばらんにお話しするトークライブ!!

今回もホルモン普及委員会委員長であり、ロフトプラスワンウエスト史上初の壇上でフライパンを振った男・角岡伸彦さん(部落問題を取り上げた数々の書籍を執筆されています)と(一社)山口県人権啓発センター事務局長であり、今年の1月に当店で「ブラトーーク」に出演して頂いた川口泰司さん。

そしてゲストに、現役弁護士で大学時代は部落問題研究会で活動してきた、トランスジェンダー当事者の仲岡しゅんさんをお招きし、普段は誰にどう聞いて良いか分からない部落問題を一から、楽しく、語っていただきます!

皆様の本当に素朴な疑問やモヤモヤを一挙にお答えします!(本当にざっくりした質問も大歓迎!!)

今回はホルモン仕入れ量をさらに増量、皆様全員に行き届き、余る量をご用意しますのでお腹を空かして飲みに来てください!!

ホルモン仕入れ調理・角岡伸彦





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2020/01/26(火(09:15受付開始))10:00~12:00、米子コンベンションセンター多目的ホール出の催しの告知
2012/01/26(火)の講演会の告知PDF


記念講演(10:30~12:00) 北口末広
13:00~15:30 多目的ホール どうする部落学習? 川口泰司








 
2020年9月24日(木)
旭町文化センター 大会議室(大分県大分市)
暮らしの中の人権講座  
講師:川口 泰司


大分県人権啓発活動ネットワーク協議会
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9月24日(木)
旭町文化センター 大会議室
暮らしの中の人権講座  
講師:川口 泰司

大分市主催
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大分県人権啓発活動ネットワーク協議会
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旭町文化センター

旭町文化センターは、大分市における唯一の隣保館として各種の教養文化教室や暮らしの中の人権講座・人権を考える講演会などいろいろな事業を通じて、同和問題をはじめ各種人権課題に対する理解を深めていただくため、住民交流の拠点となるコミュニティセンターとして活動を展開しています。


所在地 大分市旭町1番1号
電話 097-546-2772
利用の手続き 使用許可申請書に必要事項を記入し、許可を受けてください。受付時間は午前8時30分から午後5時15分までです。
利用時間 午前9時から午後10時まで
利用料金 無料
休館日 土曜日、日曜日、祝日、年末年始(12月29日から1月3日まで)
お問い合わせ
福祉保健部人権・同和対策課旭町文化センター

郵便番号:870-0884 大分市旭町1番1号

電話番号:(097)546-2772

ファクス:(097)546-2772

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2020/10/27(火)14:00~16:00の人権の講演会の告知
泉南市総合福祉センター(あいぴあ泉南)大会議室
川口泰司(かわぐち やすし)

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泉南市役所
2020年10月20日
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泉南市役所さんの投稿 2020年10月20日火曜日


 

2020/12/11(金)19時~21時の人権の講演会の告知
加茂文化ホールラメール ふれあいホール、島根県雲南市
川口 泰司(かわぐち やすし)

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島根県雲南市役所
2020年12月3日 ·
【イベント情報】
<加茂町人権セミナー>
人権・同和問題についての理解と認識を地域住民全体で深めることを目的とし、「加茂町人権セミナー」を開催します。

と き 12月11日(金)19時~21時
ところ 加茂文化ホールラメール ふれあいホール
参加費 無料
対象者 どなたでも参加いただけます。
内 容 講演「ネット人権侵害と部落差別の現実~コロナ禍で問われていること~」
講師 川口 泰司(かわぐち やすし)さん
1978年、愛媛県宇和島市の被差別部落に生まれる。中学時代、同和教育に本気で取り組む教員との出会いから解放運動に取り組むようになる。大阪の大学を卒業後、(社)部落解放・人権研究所、(社)大阪市新大阪人権協会を経て、2005年より一般社団法人山口県人権啓発センター事務局長。

【問い合わせ先】
 雲南市人権・同和教育推進協議会加茂支部
 〒699-1106雲南市加茂町加茂中972-5
 (雲南市加茂総合センター自治振興課内)
 TEL 0854-49-8601  FAX 0854-49-7642
 E-mail kamo-jichi@city.unnan.simane.jp

#島根県 #雲南市 #加茂町人権セミナー


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【イベント情報】 <加茂町人権セミナー> 人権・同和問題についての理解と認識を地域住民全体で深めることを目的とし、「加茂町人権セミナー」を開催します。 と き 12月11日(金)19時~21時 ところ 加茂文化ホールラメール ふれあいホー...

島根県雲南市役所さんの投稿 2020年12月3日木曜日




 

2020/12/12(土) 13時00分~16時35分の講演会の告知

杵築市
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令和2年度杵築市人権フェスティバルを開催します。

 杵築市では、12月4日~10日の『人権週間』に合わせ、部落差別問題をはじめ、あらゆる差別をなくし、人権が尊重される社会の実現に向け「人権フェスティバル」を下記のとおり開催します。

 多くの皆様がご参加くださいますよう、ご案内申し上げます。
講演会内容
期日

令和2年12月12日(土曜日) 13時00分~16時35分
場所

杵築市健康福祉センター 多目的ホール (杵築市大字猪尾941番地)
日程
講師写真

講師 川口 泰司さん

12時30分~       

受付

13時00分~13時50分   

開会行事

人権作文・標語表彰式

(表彰と人権作文朗読ほか)



14時00分~14時20分 

人権学習の発表

会場内に、幼稚園、小・中学校の人権学習の取り組み紹介作品も展示をしています。



14時30分~16時30分 

演題  「寝た子はネットで起こされる!?~ネット社会と部落差別の現実~」

講師  (一社) 山口県人権啓発センター 事務局長 

川口 泰司(かわぐち やすし)さん
フェスティバルチラシ

詳細は、以下のチラシをご覧ください

チラシ (Wordファイル: 292.1KB)
手話通訳・託児

当日は、手話通訳者を配置しますので、聴覚障害者の皆さまも是非ご参加ください。

また、託児も行うことにしております。利用を希望される方は、事前に下記お問い合わせ先まで連絡をお願いします。
入場料

無料
目的

すべての人々の人権が尊重される社会を実現するためには、私たち一人ひとりが人権についての正しい知識や感覚を身につけ、日頃から人権について考え、そして人権尊重の精神をもって、人権問題の解消に向けて、実際に行動することが大切です。

杵築市人権・同和教育推進協議会では、部落差別をはじめ、あらゆる差別をなくし、人権が尊重される社会の実現に向け「人権フェスティバル」を開催し人権意識の高揚を図る事と致します。

このたびの人権教育講演会は、同和問題をはじめとする人権問題へのさらなる理解を深め、「差別に気づき」、「差別に向き合い」、「差別を許さない」、人権を尊重するまちづくりにつながることをめざし開催するものです。
主催

杵築市 杵築市教育委員会 杵築市人権・同和教育推進協議会
お問い合わせ先

〒873-0002 杵築市大字南杵築338番地1

杵築市人権啓発・部落差別解消推進課(隣保館)

電話番号0978-62-4799 ファックス 0978-62-4799
12月の『人権週間』・8月の『差別をなくす運動月間』をご存じですか?
12月4日~12月10日は『人権週間』です



1948年(昭和23)年12月10日、国際連合第3回総会において「世界人権宣言」が採択されました。その翌年から日本では法務省と全国人権擁護委員連合会が毎年12月10日を最終日とする1週間を「人権週間」と定め、国や県、市では人権に関する理解を深める機会にしていただくための取組を行います。


人権とは、誰もが人間らしく生きることのできる権利であり、生まれながらにして持っている権利です。人権が尊重される社会を維持するため、私たち一人ひとりが自分自身の人権だけでなく、みんなの人権を尊重し大切にする意識を持ち続けることが必要です。
8月は「差別をなくす運動月間」です

昭和40年8月、同和問題の解決は国の責務であり、同時に国民的課題であるとする同和対策審議会答申が出されました。

この答申が出された8月を大分県では「差別をなくす運動月間」と定め、杵築市においても各種の人権啓発事業に取り組んでいます。

詳細は、以下のページをご覧ください。

8月は差別をなくす運動月間です
この記事に関するお問い合わせ先

人権啓発・部落差別解消推進課 啓発係

〒873-0002 大分県杵築市大字南杵築338番地1(杵築市隣保館内)
電話番号:0978-62-4799
ファックス:0978-62-4799
メールフォームからのお問い合わせ

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2021年1月15日(金)13:25~15:05
徳島県立総合教育センター ホール
川口泰司 講演会



あいぽーと徳島
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川口泰司さん講演会
寝た子はネットで起こされる!?
~ネット社会と部落差別の現実~
あいぽーと徳島 サテライト講演会

講師
川口 泰司(かわぐち やすし)さん
一般社団法人山口県人権センター事務局長

講師プロフィール
1978年愛媛県宇和島市の被差別部落に生まれる。中学時代、同和教育に本気で取り組む教員との出会いから解放運動に取り組むようになる。大阪の大学を卒業後、(社)部落解放・人権研究所、(社)大阪市新大阪人権協会を経て、2005年より山口県人権啓発センター事務局長。

日時
令和3年1月15日(金)
13:25~15:05

会場
徳島県立総合教育センター ホール
板野郡板野町犬伏字東谷1-7

申込方法
参加無料・申込必要 定員40名

郵便、ファクシミリ、メールのいずれかでお申し込みください。

 1.お名前・住所・連絡先電話番号(日中に連絡が取れる番号)をご記入ください。
 2.ご提供いただいた個人情報は、当講座の管理運営以外には使用いたしません。
 3.ご応募いただいた方に、参加の可否について通知します(応募多数の場合は抽選)。

応募締切
令和2年12月15日(火)必着

ご案内
次の事項をご希望される場合は、12月15日までにあいぽーと徳島へご連絡ください。

ヒアリングループをご利用される場合(受信機貸出可・数に限りがあります)
要約筆記をご希望される場合
手話通訳をご希望される場合
注意事項
新型コロナウイルス感染症の防止策について

 1.状況に応じて、延期・中止する場合があります。
 2.参加が決定した方について

  A)必ずマスクを着用してください。

  B) 体調が不調の場合は、欠席してください。

  C) 受付にて、受講決定通知の確認、検温等をいたします。

その他

 1.交通のご案内

   駐車場に限りがあるため、乗り合わせるか公共交通機関をご利用ください。
 2.プライバシー保護の観点より、講座での撮影・録音・録画はご遠慮ください。

 3.気象警報発表時の対応について、当日午前7時の時点で、「板野町」地域に次の警報が発表されている場合は開催中止となります。※暴風・大雨・洪水警報

 4.託児はありません。



主催
あいぽーと徳島(徳島県立人権教育啓発推進センター)
徳島県教育委員会

お問い合わせ
あいぽーと徳島
徳島市東沖洲2丁目14 沖洲マリンターミナルビル内
電話 088-664-3719
FAX 088-664-3727



添付ファイル
R2 サテライト講演会(県北部)チラシ[PDF:778KB]


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(一社)山口県人権啓発センター
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学習会 1/23(土)10:00~「コロナ差別が問うもの」 川口泰司

名称:県同教学習会「部落問題学習 連続講座⑤」

日時:2021年1月23日(土)10:00~12:00

場所:宇部市厚南隣保館 電話0836-41-8155

報告:「コロナ差別が問うもの」 川口泰司さん(山口県人権啓発センター事務局長)

内容:新型コロナウイル感染症に関わる差別が深刻化しています。インターネット上では感染者等の個人情報が特定され、誹謗中傷やデマなどのバッシングが横行しています。
地域や職場でも感染者に対する「迷惑論」「自己責任論」が叫ばれ、「自粛警察」の暴走による人権侵害も起きています。

コロナ禍ではウイルスの問題だけでなく、もともとあった社会矛盾や差別の課題が浮き彫りとなっています。
コロナ差別の背景にある地域や社会のあり方など、コロナ禍で問われている課題と対策について考えます。


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2021/03/25(木曜日) 午後6時~
はーとビュー(人権交流センター)大阪府松原市
川口 泰司氏 (一社)山口県人権啓発センター事務局長



大阪府松原市

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3月25日(木曜日) 午後6時~

場所
はーとビュー(人権交流センター)

講師
川口 泰司氏 (一社)山口県人権啓発センター事務局長

定員
30人程度

対象
テーマに関心のある方

費用
無料

申込み
入場整理券必要

入場整理券は、はーとビュー(松原市人権交流センター)・松原市役所人権交流室の各窓口で、配布いたします。なくなり次第終了。

手話
要申込み
※3月11日(木曜日)までに、はーとビュー(松原市人権交流センター)

電話332-5705、Eメールheartview@city.matsubara.osaka.jpへ申し込みください。

保育
有料(要予約)1歳6ヶ月から就学前までの子ども 保育先着5名 一人1回300円一時保育が必要な方は、3月15日(月曜日))までに、NPO法人子育て支援ぽけっと(電話268-2182・ファックス284-7733)へ直接申し込んでください。


松原市 市民協働部 人権交流センター
〒580-0023
大阪府松原市南新町2丁目141-1
電話:072-332-5705

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