リンチ事件 人脈分析 イトケン


ITOKEN
@itokenichiro 

C.R.A.C. WEST
(@crac_west)

 
 「レイシャル・ハラスメント」をRT

セカンドリンチ、
セカンドリンチRT


イトケンの声掛けリスト
★声掛けの呼びかけ人



リンチ事件加害者側を擁護し、被害者側を貶めるために、出自と差別とを悪用した発言をRT。

市場ずしネットリンチにも加担。




私は最初はイトケンにすごい好意を抱いていたけど。
実は裏でこんなにえぐいまねをしていたとは知らなかった。

主水へのリンチ事件の二次加害者をランク付けしたらA級戦犯レヴェル。
表戦犯が金明秀、文ゴンフィ(ハラミ一番)、あらい商店なら。
裏戦犯が、イトケンと鹿砦社元社員やな。



 



立命館大学大学院生。 C.R.A.C. WEST(@crac_west)の中の管理人。
野間と懇意。





共産党の選挙応援。


ゲイリブ
 

噂では「共産党員の子供」


情報提供では、「関西の共産党系若手大学教員・大学院生組織(名称の公表は遠慮してほしい)のメンバー」とか。




2015年4月 立命館大学国際地域研究所客員研究員(現在に至る)

情報提供では「立命館大学時代の一番弟子がイトケンだった」とか。




関西の共産党系若手大学教員・大学院生組織(名称の公表は遠慮してほしい)のメンバー。
共産党の選挙応援。



情報提供がありました。

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早速ですが、貴殿が作成されたリストを読ませていただきました。

この中に出てくる数名についてですが、情報をご提供申し上げます。


・元橋利恵(同志社大学文化情報学部出身)⇒大阪大学大学院 
http://noranekonote.web.fc2.com/jinbutsuzukanriekodannpamotohashirie001.htm

・小野力(同志社大学法学部出身)⇒同志社 大学大学院中退

・森原康仁(立命館大学出身)⇒京都大学大学院⇒大阪経済大学で非常勤講師⇒三重大学
http://noranekonote.web.fc2.com/jinbutsuzukankama_yammoriharayasuhito001.htm

・上瀧浩子(立命館大学出身)


彼らは立命館を中心とした共産党系若手大学教員・大学院生組織のメンバーでした。
森原氏はその組織の責任者クラスでした。


(同志社大学、大阪市立大学、かつての京都大学(潰れた?)にも同盟関係にある同様のサークルがあり、小野氏・元橋氏は同志社サークルの出身)

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私の書いた共産党系サークルについても、そのまま載せることはご遠慮いただければと思います。
 というのも、

  ・サークルの現役学部生が就職等で不利益を被る可能性
  ・サークル自体は何ら違法行為はしていない(メンバーの思想信条に関しても不問でありました)
  ・当問題には関わっていない大学教員・大学院生も多い(むしろ森原達に反感を持っている教員・大学院生もいる)
  ・私の知人もこの大学院生組織にいたので、巻き込まれるのを避けたい。(←の彼は森原に反感を持っている一人であります)

 という理由からです。
 私の知人も当該サークルの出身でありますので、無関係の者に火が燃え移るのは出来る限り避けたいと思っています。

・載せるのではあれば、彼らの欄に『立命館を中心とした共産党系若手大学教員・大学院生組織のメンバー』というような
 ぼかした表現にするのはいかがでしょうか。


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情報提供
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また、これらに関連してぜひこの本をお読みになることをお勧め致します。
学びの一歩―大学の主人公になる  
http://amzn.asia/9YRQUi


 出版社は共産党系である新日本出版社(代々木の共産党本部の向かいに本社がありますw)であり、サークルの指定図書でありました。但し、洗脳というほどではありません。いい本です。知人によると、サークルでの文章訓練が、その後の仕事で役に立ったとか。
 ただ、著者の一人に注目してください。上滝真生。上滝教授がこの案件に関わっているかどうかは、不明です。



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ネット検索をしましたら、共産党系の活動家みたいですね。上滝真生が上瀧浩子とどういう関係なのか?分かりません。上滝真生と上瀧浩子とを一緒に検索をしたけどヒットしませんね。
これも情報として載せますね。


 
 
 




以下、時系列順

 






2013/07/14 仲良くしようぜパレード










2013/11/30
秋山理央 撮影
「11.30TNN大阪・反原発デモ@なんば - TwitNoNukes大阪」


nuho、SK2、ヨコチン、傘、ソウルフラワーユニオン中川、フサエ、
凡? イトケン? 
ATS、マナ、毎日香サドラー(バスドラ叩き)、ケニー









 



2014/04/03






 
2014/05/11








 



2014年7月21日 ·












 









 





2014/09/19







イトケン
チホ







 




2014/09/28
Movie Iwj
「2014/09/28_ 【大阪】ANTIFA OSAKA 9 28消費税率引き上げ反対デモ」


00:00~ nuho
00:27~ マエダマエダ、カナブン、SK
00:30~ マエダマエダ、カナブン、SK、nuho、サンナム
00:40~ 傘
00:42~ レイジ
00:46~ チホ、宮武のドラマー青野
00:58~ 河本卓一郎
01:10~ イトケン
01:12~ エル金
02:23~ イトケン、河本卓一郎
02:31~ マエダマエダ、nuho、カナブン、SK、レイジ、サンナム
03:00~ 凡
03:05~ 河本卓一郎、上野やで
03:07~ ニック小林、ベカコチン
03:10~ チホ、ニック小林、ベカコチン、のじまさとこ、イトケン、
03:12~ ニック小林、ベカコチン、のじまさとこ、エル金




 
 


『JAPANISM』31号(2016年1月号)「ついに明かされるカウンター内リンチ(十三ベース事件)、戦慄の真相」より引用

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李の裁判期日後の「打ち上げ」の飲み会で、2014年12月17日0時42分、上記した在日3名およびカウンター側同席者2名関係者(合計5人)が酒宴をしていた北新地の飲食店に、凡が被害者を「今から来る根性あるか?」という挑発的文言とともに電話で呼び出す。

被害者あ店内に入った途端、李は話も聞かずにいきなり被害者の顔面を殴打しており、このことが契機となって、エル金は、屋外で被害者に対し、1時間以上にわたって、60発以上もの殴打と罵倒を浴びせた。この間、凡も一度被害者の顔面を平手でたたいている。
被害者は、鼻骨骨折、頸部挫傷等の被害を負った。

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2015/01/17

李信恵の『鶴橋安寧』が、影書房より何事もなかったかのように発売される。





 

2015/01/29



『JAPANISM』31号(2016年1月号)「ついに明かされるカウンター内リンチ(十三ベース事件)、戦慄の真相」より引用

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大阪地検特捜部に刑事告訴の事前相談をするが、地検が捜査に難色。

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2016/11/17発売、鹿砦社『反差別と暴力の正体』

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二○一五年一月二十九二日

 大阪地方検察庁に告訴状を提出。年上の知人よりM君に三十一日に面会したい旨メール。M君、いったん承諾するも延期。

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2016/11/17発売、鹿砦社『反差別と暴力の正体』

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二○一五年二月五日

大阪地検より、一方的に告訴状が返送されてくる。

「あなたたちは捜査機関ではないのですか」との文言と共に送り返す。



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2016/11/17発売、鹿砦社『反差別と暴力の正体』

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二○一五年二月九日

 この日から十三日までM君はスタディツアーのため東京へ。普門弁護士より、文昌燮弁護士に、コリアNGOセンターの指導により書かせたとする、エル金、凡、李信恵の「謝罪文」が送られてきたと連絡。なお、リンチ事件の場に同席した伊藤大介、松本英一からは、事件後一切謝罪の意は表明されたことはない。




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2015/02/19

李信恵の3.1の出版記念イヴェントに李信恵は出演中止の告知。
代わりに泥、イトケンが出演して映画『ヘイトスピーチ』上映に変更することを告知。
https://www.facebook.com/events/1455060801415910/permalink/1466331540288836/
https://www.facebook.com/events/1455060801415910/permalink/1466331863622137/



 
 


2016/11/17発売、鹿砦社『反差別と暴力の正体』

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二○一五年二月十九日


 大阪地検より「警察に告訴し直してくれ」とM君に打診。M君「ならば所轄の刑事課を紹介してください」と回答。



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2016/11/17発売、鹿砦社『反差別と暴力の正体』

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二○一五年二月二十三日

 M君、文弁護士より李信恵らの「謝罪文」を受領。普門弁護士からは「事件当日の録音データを聞かせてほしい」と打診があったが、M君これを拒否。


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2016/11/17発売、鹿砦社『反差別と暴力の正体』

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二○一五年二月二十四日


 加害者側代理人・普門弁護士より、被害弁償金として一○○万円を受け取ってほしい旨の申し出。M君これを拒否。天満警察署に再告訴。



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2016/11/17発売、鹿砦社『反差別と暴力の正体』

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二○一五年三月二十三日

M君、天満警察署にて事情聴取。担当は、刑事課強行犯係巡査部長・丁子剛。



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2016/11/17発売、鹿砦社『反差別と暴力の正体』

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二○一五年四月九日

 李信恵本人および「李信恵の裁判を支援する会」より、文昌燮のもとに、今後は活動自粛を行わない旨を一方的に通告する文書が届けられる。文弁護士にこの通告について照会がなされたところ、普門弁護士はこの件につき了知しておらず、事後的に、上瀧弁護士によって、普門弁護士に、文書の送付と李信恵の活動再開について、電話により一方的に通知がなされたとのことであった。なお、なぜか普門弁護士は捜査の着手を知っていたとのこと。

同日夕刻、M君、京都に赴き、中村一成(ジャーナリスト。『ルポ 京都朝鮮学校襲撃事件』の著者)に事件のことを何らかの形で書いてくれと頼むも、拒否される。なお、中村は「李信恵さんの裁判を支援する会」の会員であるが、李信恵の活動再開については何ら説明がなかったとのこと。

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2016/11/17発売、鹿砦社『反差別と暴力の正体』

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二○一五年四月十三日

 文弁護士を通じ、李信恵の活動再開につき普門弁護士に抗議。普門弁護士は李信恵の活動再開については全く知らなかったとのこと。
「謝罪の意思は撤回するということですかね?」と言うと
「そう受け取られても仕方ないと思います」と回答したとのこと。


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2016/11/17発売、鹿砦社『反差別と暴力の正体』

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二○一五年六月八日

M君、文弁護士に抗議文の作成を要請するも、渋る。電話で抗議させる。



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 2015/06/15

2016/11/17発売、鹿砦社『反差別と暴力の正体』

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二○一五年六月十五日

文昌燮弁護士を通じて、普門大輔弁護士に、エル金、李信恵、凡が自ら書いた「謝罪文」の内容を反故にしていることにつき、抗議する内容の文書を手交する。



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2016/11/17発売、鹿砦社『反差別と暴力の正体』

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二○一五年六月二十二日

普門大輔弁護士より返答あり。「ヘイトスピーチの被害当事者の心情としてご理解ください」と、抗議に対して何ら対応をせず開き直る。



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2015/07/26




 




2015/08/01








 
 


2016/11/17発売、鹿砦社『反差別と暴力の正体』

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二○一五年八月十二日

M君、天満署で二度目の事情聴取。この間、M君は遅々として進まない捜査に苛立ち、毎週のように問い合わせを繰り返した上でのことだった。担当刑事の丁子は従前M君が「大阪府警は税金泥棒」と書いていたことをなじり「被害者になった時だけ頼ってくんなや」と語った。

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2015年8月14日
渡辺雅之


【一緒にいる人: Kenichiro Ito】



 
 

2016/11/17発売、鹿砦社『反差別と暴力の正体』

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二○一五年九月一日~三日


天満署がエル金、李信恵、凡を取り調べ。リンチの場面に同席した伊藤、松本、事件現場の店主に聴取をしない杜撰な捜査だった。

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0215/09/09




http://archive.is/2s5hc









 
 

『JAPANISM』31号(2016年1月号)「ついに明かされるカウンター内リンチ(十三ベース事件)、戦慄の真相」より引用

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加害者側3名が書類送検される。

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2016/11/17発売、鹿砦社『反差別と暴力の正体』

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二○一五年十月二十九日

エル金、李信恵、凡が書類送検されたことが文弁護士よりM君に伝えられる。M君は文弁護士に対し、「念押ししますけど、これ誰にも言わんでくださいね。林範夫さんとかも含めて」と言うと「ごめん。もう言っちゃった」と文弁護士。この件でM君は、文弁護士は信用できないと考え、新たな代理人選任の必要性を考える。


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東京都新宿区で行なわれた3回目の『東京大行進2015 -Tokyo Democracy March-』
告知文には凡が他と共同で書いたのを発表。


李信恵、エルネスト金も参加し、プロカメラマン撮影の写真が現場の様子として公開された。


大阪では、3回目のパレードがなぜか開催されなかった。


 

2015/11/22
石坂 元一




2015/11/23
東京大行進











 
 

2015/12/09


『JAPANISM』31号(2016年1月号)「ついに明かされるカウンター内リンチ(十三ベース事件)、戦慄の真相」より引用

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大阪地検より被害者に事情聴衆。なお、天満警察より一部証拠資料が引き継がれていなかったことが判明。

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2016/11/17発売、鹿砦社『反差別と暴力の正体』

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二○一五年十二月九日


M君、大阪地裁で事情聴取。担当検事は白川哲也検事。「謝罪文」等の証拠資料がなぜか引き継がれていなかった。李信恵が犯行を否認していることが判明。


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 2016年1月15日
文公輝




http://archive.is/nlkUm

イトケン(リンチ事件隠ぺい工作と被害者へ歪曲とイトケンの声かけリストの作成者と呼びかけ人)、
エル金、
李信恵、
豚マン王子白川(イトケンの声かけリスト)、
宋貞智(ソン・チョンヂ)(在日外国人高齢者のための生活支援センター「パダ(うみ)」の代表で。そこからの流れでできた多民族共生人権教育センターの理事で、文公輝の上司みたいな立場の人。在日業界での女傑で超大物。解同ともパイプあり)、
文公輝(ムン・ゴンフィ)(多民族共生人権教育センター理事)(イトケンの声かけリスト)、
マエダマエダ(イトケンの声かけリスト)、






 









2016/01/21の講演会の告知



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ARTZONE/アートゾーン
2016年1月8日 ·

1月21日19:00より、ARTZONEお隣メディアショップにて「勉強会・反ヘイトスピーチの基礎」を開催いたします。コーディネーター・司会にブブ・ド・ラ・マドレーヌさん(アーティスト)。ゲストに伊藤健一郎さん(立命館大学大学院/C.R.A.C. WEST)、山田創平さん(京都精華大学准教授)をお迎えし、国際的な問題となっているヘイトスピーチの現状、性的少数者・外国籍住民をめぐる表現と人権の問題について考えます。入場無料です。お気軽にご参加ください。http://artzone.jp/?p=2313


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リンチ事件人脈だらけ!
伊藤健一郎(立命館大学大学院/C.R.A.C. WEST)(イトケンの声かけリストの呼びかけ人、セカンドリンチ加担、セカンドリンチ発言とRT拡散、リンチ事件否定)
山田創平(京都精華大学准教授)((イトケンの声かけリスト、リンチ事件発覚後も凡、その他セカンドリンチ加担者たちと懇意に共演をし続けている)
ブブ・ド・ラ・マドレーヌ(イトケンの声かけリストに声かけ連絡済み、セカンドリンチRT、リンチ事件発覚後も凡、その他セカンドリンチ加担者たちと懇意に共演をし続けている)(李信恵の反ヘイトスピーチ裁判支援のためのコアのスタッフの一人、裁判支援のための同人誌の『鶴橋安寧』の編集スタッフの一人。リンチ事件発覚後も李信恵と懇意で支援続行し集合写真で一緒に撮影参加)





















 
 
2016/11/17発売、鹿砦社『反差別と暴力の正体』

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二○一六年三月一日

刑事処分が決定。エル金、傷害罪で罰金四十万円の略式起訴。凡、暴行罪で罰金一○万円の略式起訴。李信恵、不起訴。

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2016/03/13
















 



『週間実話』2016年5月12・19日合併号No.18が李信恵を名指しで集団暴行事件の加害者として批判記事を載せた。


2016年4月28日に、週刊誌で報道されて、それ以降、ネット上ではリンチ事件について大騒ぎになった。




 















 


即日、その週刊誌のネット上のサイトが即日、訂正謝罪。



『週間実話』が謝罪訂正記事。

http://megalodon.jp/2016-0429-0005-27/www.nihonjournal.jp/web/jituwa_201618/index.htm
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【お詫び】
 本誌2016年5月12・19合併号で掲載した『暴力事件を増加させそうな【自公提出】ヘイトスピーチ規制法案のザルっぷり』の記事中、2014年12月に起きた事件に「やよりジャーナリスト賞受賞ライター李信恵氏が加害者でかかわっていながら」とありますが、李信恵氏が「加害者でかかわって」いたという事実はなく誤りでした。李氏に深くお詫びし訂正致します。 編集部

WEB書店
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李信恵がさっそく声明。


 


世に倦む日々とかが、次々と、リンチ事件の情報をリーク。
李信恵の「謝罪文」がネットで公開される。


野間易通、M君の実名を挙げ誹謗中傷を開始。





 




2016/04/29

setagawahimajin
「激論!JACK THE REDFLAG 20160429 京都まつりにて」
「エキタス京都・クラックWEST・ANTIFA名古屋・NONSTOP KYOTO・JCP京都」









孝岡弘子
2016年5月5日






 




2016/04/29










 






2016/04/30
















高島弁護士が、主水に対する集団暴行事件の録音の文字起こしをtwiiterに転載。その衝撃的な内容に、大勢からの大反響があった。

しばき隊リンチ事件(いわゆる十三ベース事件)~高島章弁護士からの主張
http://togetter.com/li/974584

まともに 会話できない連中が集う あのメンバーの実態の一部。 そして高島章弁護士の追求。
http://togetter.com/li/974481


反レイシズム界隈批判の最終兵器、高島弁護士が、ついに集団暴行事件の文字起こしを公開! その衝撃!
http://togetter.com/li/974873


 
 


2016/11/17発売、鹿砦社『反差別と暴力の正体』

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二○一六年五月二十四日

M君、野間易通を大阪地裁に提訴。

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暴行被害者の写真公開後、大反響がおきた。

反レイシズム界隈から一気に手のひら返しの技をするのもでてきた。

それでも暴行被害者を侮辱する発言をするのがいた。




 
2016/06/08


主水が野間易通に対して名誉毀損およびプライバシー侵害につき、損害賠償請求の訴えを提起したことをtwitter上で報告。

https://twitter.com/VENOMIST666/status/740498669263167488

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【ご報告】野間易通氏 @kdxn による私に対する名誉毀損およびプライバシー侵害につき、損害賠償請求の訴えを提起しました。事件番号は平成28年(ワ)第4998号、第一回口頭弁論の期日は、本年7月6日、大阪地方裁判所本館8階第810号法廷です。
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ヘイトと暴力の連鎖-反原連-SEALDs-しばき隊-カウンター (紙の爆弾2016年7月号増刊) [雑誌] Kindle版

鹿砦社特別取材班 (著)
出版社: 鹿砦社 (2016/7/14)












[鹿砦社特別取材班]の反差別と暴力の正体 暴力カルト化したカウンター-しばき隊の実態- (紙の爆弾2016年12月号増刊) [雑誌]

反差別と暴力の正体 暴力カルト化したカウンター-しばき隊の実態- (紙の爆弾2016年12月号増刊) [雑誌] Kindle版
鹿砦社 (2016/11/17)







 



(略)



 
 




 



 



 





 
2017/08/04





 
公開 · 主催者: M君の裁判(主水裁判)を支援する会
https://www.facebook.com/events/1499353773505088/
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対李信恵氏ら5名裁判



2017年12月11日(月) 10:00 - 17:00

大阪地裁第810号法廷



公開法廷で原告と被告との双方の本人尋問です。
10時より傍聴券が交付されます。
1日がかりでの集中審理となり午前と午後をまたぎます。

尋問の順番は

10時30分から原告
M君(40分)

13時20分から被告
エル金氏 (40分)
凡氏 (15分)
李信恵氏 (20分)
伊藤大介氏(10分)

となっていmす。

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◆M君支援者VS「しばき隊」── 傍聴席の比率は2対1

M君支援者側は、期日前からツイッターや本「通信」で傍聴への参加呼びかけを行っていたのはご存知の通りだ。M君に対立する側もさすが「組織」の「しばき隊」らしく、尊師こと野間易通をはじめ、「説明テンプレ」、「声かけリスト」を作成したITOKENこと伊藤健一郎、ツイッターで悪質なM君誹謗を続けた、leny。ほかにもTakaaki、Hiroshito、「声かけリスト」で声掛けの役割を割り振られた、もしもしピエロ、うっちー。さらには、みょんきち、みひょん、東京さば子、中村美和(いずれもツイッター名)など10名を超える顔ぶれが傍聴券を求めて集まっていた。

この顔ぶれを見てわかることは、「しばき隊」も全国動員に近い集結指令が下ったであろうことである。地元関西はもとより、東京や新潟からも傍聴者が集まっている。

傍聴券抽選後、傍聴席についた割合はM君支援者2対「しばき隊」1の比率だ。取材班は最前列に鹿砦社・松岡社長が座り、数名はバラバラに着席した。四国から駆け付けた合田夏樹氏の姿もある。




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被告側の傍聴の抽選にやって来たのが、

ミヒョン、
ミワマンコ兄貴(女性)、
東京サバ子

野間、
レニー
ウッチー、
豚マン王子白川、
モジャ、
イトケン、
もしもしピエロ、


 

2017/12/11(月)主水対エル金ら5名の大阪裁判傍聴1(午前とランチ)
http://noranekonote.blog.shinobi.jp/Entry/837/

2017/12/11(月)主水対エル金ら5名の大阪裁判傍聴2 午後の傍聴席取れた!
http://noranekonote.blog.shinobi.jp/Entry/838/

主水リンチ事件2017年12月公開裁判、こぼれ落ちたネタひろい
http://noranekonote.blog.shinobi.jp/Entry/849/





 



【主水事件シリーズ】2017/12/11 原告:主水さん 被告:李信恵さんら5名 大阪地裁  傍聴に行ったヲ茶会さんのツイートなど
https://togetter.com/li/1182145
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事件番号:平成28年(ワ)第6564号
期日:2017年12月22日10時30分~
場所:大阪地裁第810号法廷

原告:主水氏
被告:李信恵氏ら5名

※注意事項がまとめの最後にあります。一読をお願い致します。
※尋問の期日です。
※傍聴の報告や傍聴メモの内容などは正確であるとは限りません。尋問のやりとりを耳で聞き取りメモを書く作業の過程で誤りが生じていたとしてもおかしくはありません。その点を考慮に入れつつ、各自で判断願います。
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真実と暴力の隠蔽 (紙の爆弾2018年6月号増刊 ) [雑誌] Kindle版

鹿砦社特別取材班 (編集)
出版社: 鹿砦社 (2018/5/28)