→ 「一般財団法人アジア・太平洋人権情報センター」、「ヒューライツ大阪」の人脈分析



 


「ヒューライツ大阪」は、愛称であり、正式な名称は「一般財団法人アジア・太平洋人権情報センター」です。1994年(平成6年)7月に財団法人として設立された公益法人でしたが、2012年4月1日に一般財団法人として新たなスタートをしました。

 部落解放同盟と反日の親北勢力のコラボで、被差別利権やね。



 
   
       
 



 
   



  → 「一般財団法人アジア・太平洋人権情報センター」、「ヒューライツ大阪」 時系列順



 

時系列順



 
   
1994年
(平成6年)
7月 
 
 「財団法人アジア・太平洋人権情報センター」の名称で、大阪府知事から公益法人設立の許可を得る。


   
1994年
(平成6年)
12月 
 財団法人アジア・太平洋人権情報センター(愛称:ヒューライツ大阪)を開設。
 同年12月7日、開設記念事業を開催。
   
 
2012/11/20(火)午後6時30分より8時30分
・場所:松本治一郎記念会館5階会議室(東京都中央区入船-1-7-1)

「日本におけるヘイトスピーチ 私たちはどう立ち向かうか」東京集会
プログラム
*現場からの報告:朝鮮学校への憎悪発言、公人による発言、他
*日本におけるヘイトスピーチ 現状と分析 前田朗さん (東京造形大学教授)
*国連でどのようなことが議論されたのか 白根大輔 (IMADRジュネーブ事務所 国際アドボカシーコーディネーター)
*質疑応答
*政府、国際社会へのアピール提案(大阪へつなぐ)と議論

2022/11/24(土)午後1時30分より4時30分 (休憩10分ふくむ)
・場所:大阪府立労働センター・エルおおさか 南館 72、京阪・地下鉄谷町線天満橋駅、京阪・地下鉄堺筋線北浜駅より

「日本におけるヘイトスピーチ 私たちはどう立ち向かうか」大阪集会
プログラム<br>
*国連でどのようなことが議論されたのか 白根大輔 (IMADRジュネーブ事務所 国際アドボカシーコーディネーター)<br>
*日本の現状と外国の現状  師岡康子さん (外国人人権法連絡会)<br>
*現場からの報告  水平社博物館前差別街宣、朝鮮学校に対する憎悪発言<br>
*コメント: 古屋哲さん (RINK(すべての外国人労働者とその家族の人権を守る関西ネットワーク))<br>
*質疑応答<br>
*アピール議論・採択(政府・国際社会へのアピール案(東京からの案をうけて)

・主催: 人種差別撤廃NGOネットワーク(ERDネット)、反差別国際運動日本委員会(IMADR-JC)
・協力: アジア太平洋・人権情報センター(ヒューライツ大阪)



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藤永 壮

2012年11月2日 ·

集会「日本におけるヘイトスピーチ 私たちはどう立ち向かうか」のご案内です。東京と大阪で開催されます。
なおこの情報は師岡康子さんから教えていただいたのですが、韓国474市民団体の「高校無償化」要望書は、師岡さんがKIN(地球村同胞連帯)に要請して実現したもののようです。感謝!
集会「日本におけるヘイトスピーチ 私たちはどう立ち向かうか」
 日本では、部落、アイヌ民族、在日コリアン、移住者、琉球・沖縄の人びとなど、マイノリティ集団に対する憎悪発言(ヘイトスピーチ)や差別的発言が多発していますが、そのような発言を規制、禁止、あるいは処罰する法律は存在しません。
8月28日、国連の人種差別撤廃委員会(CERD)は人種主義的なヘイトスピーチに関するテーマ別討論を開催しました。この問題は世界各地で起きており、国際的にも重大な問題として認識されています。日本でもヘイトスピーチの問題はますます顕著になり、深刻さを増しています。国際的な議論や各国におけるヘイトスピーチの対策から学ぶ必要性を認識し、人種差別撤廃NGOネットワークは日本におけるヘイトスピーチの問題について考える集会を東京および大阪で開催いたします。日本における事例を報告しながら、日本政府および国際社会に対する働きかけを考えていく機会とします。奮ってご参加ください。
東京集会、大阪集会ともに、事前申し込みは不要です。直接会場へお越しください。
〇東京集会〇
・日時:11月20日(火)午後6時30分より8時30分
・場所:松本治一郎記念会館5階会議室(東京都中央区入船-1-7-1)
 地図:こちら
 地下鉄日比谷線・JR京葉線八丁堀駅 A2出口より徒歩3分、地下鉄有楽町線・新富町駅 5番、7番出口より徒歩7分
プログラム
*現場からの報告:朝鮮学校への憎悪発言、公人による発言、他
*日本におけるヘイトスピーチ 現状と分析 前田朗さん (東京造形大学教授)
*国連でどのようなことが議論されたのか 白根大輔 (IMADRジュネーブ事務所 国際アドボカシーコーディネーター)
*質疑応答
*政府、国際社会へのアピール提案(大阪へつなぐ)と議論
・主催:人種差別撤廃NGOネットワーク(ERDネット)、反差別国際運動日本委員会(IMADR-JC)
・問合せ:IMADR-JC 03-6280-3101 begin_of_the_skype_highlighting FREE
03-6280-3101 end_of_the_skype_highlighting
・参加費:300円
〇大阪集会〇
・日時:11月24日(土)午後1時30分より4時30分 (休憩10分ふくむ)
・場所:大阪府立労働センター・エルおおさか 南館 72
 地図:こちら
 京阪・地下鉄谷町線天満橋駅、京阪・地下鉄堺筋線北浜駅より
プログラム
*国連でどのようなことが議論されたのか 白根大輔 (IMADRジュネーブ事務所 国際アドボカシーコーディネーター)
*日本の現状と外国の現状  師岡康子さん (外国人人権法連絡会)
*現場からの報告  水平社博物館前差別街宣、朝鮮学校に対する憎悪発言
*コメント: 古屋哲さん (RINK(すべての外国人労働者とその家族の人権を守る関西ネットワーク))
*質疑応答
*アピール議論・採択(政府・国際社会へのアピール案(東京からの案をうけて)
・主催: 人種差別撤廃NGOネットワーク(ERDネット)、反差別国際運動日本委員会(IMADR-JC)
・協力: アジア太平洋・人権情報センター(ヒューライツ大阪)
・問合せ: IMADR大阪デスク 06-6581-8848 begin_of_the_skype_highlighting FREE
06-6581-8848 end_of_the_skype_highlighting
・参加費: 300円




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2013/07/20(土)18:00
ドーンセンター、大阪市
師岡康子さん、
朝鮮学校生徒のオモニ、日本軍「慰安婦」問題・関西ネットワーク、コリアNGOセンター

主催:人種差別撤廃NGOネットワーク、反差別国際運動日本委員会








IMADR
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人種差別撤廃条約の実施、関西から声をあげよう〜「レイシズム、あかん。第2弾」(7/20)

日本は人種差別撤廃条約を含む7の主要な国連人権条約を批准しました。条約に加入すれば、各条約委員会による定期審査を受けます。

先にメディア各紙で報じられた「慰安婦」問題に関する暴言に対する国連の懸念と勧告は、社会権規約と拷問等禁止条約の日本審査から出てきました。条約の批准は“国内でそれを実施します”という政府の誓いを表します。1995年、日本は人種差別撤廃条約に加入し、在日コリアン、部落、アイヌ民族、琉球・沖縄、移住者などに対する偏見、差別、排除を撤廃することを誓いましたが、現状はその実施からまだほど遠いことを示しています。私たち市民社会から声をあげ、政府に実施を迫りましょう!

■日 時: 2013年7月20日(土)   午後6時~8時半

■場 所
ドーンセンター(大阪府立男女共同参画・青少年センター)5F セミナー室2
大阪市中央区大手前1-3-49

京阪「天満橋」駅または地下鉄谷町線「天満橋」駅下車  地図

■報告:「人種差別撤廃にとりくむ世界の国々・とりくまない日本―法律からみる」
師岡康子さん(大阪経済法科大学アジア太平洋研究センター 客員研究員・外国人人権法連絡会)

■「日本の人種差別の現状を知ろう」 - 現場からの報告
*国連は認めた 朝鮮高校無償化除外は条約違反
*世界は認めない レイシストたちの歴史歪曲と女性差別
*ヘイトスピーチを許さない

■自由討論「使える、使おう、国連人権条約」

□参加費 500円(IMADR、ヒューライツ大阪会員は無料)

□主 催  人種差別撤廃NGOネットワーク
反差別国際運動日本委員会(IMADR-JC)

□共 催  アジア・太平洋人権情報センター(ヒューライツ大阪)

□連絡先: 反差別国際運動(IMADR)大阪デスク TEL06-6581-8848




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http://korea-ngo.org/event/event13.html
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レイシズム、あかん。第3弾 ~インターネットと差別~

インターネットにおける差別書き込みや差別扇動の問題は深刻です。ネット上における差別扇動の問題について日々取り組んでいる方をお招きして、共に考える集会をもちます。
 ・日時:2013年10月 4日(金) 18:30~21:00
 ・場所:ドーンセンター セミナー室2 (大阪市中央区大手前1-3-49)
 ・参加費:500円 (IMADR、ヒューライツ大阪会員は無料)
 ・報告者:世利桃枝さん(ニューメディア人権機構)、李信恵さん(フリーライター)、中野博章さん(奈良ふらっと市民会議)
 ・主催:人種差別撤廃NGOネットワーク、反差別国際運動日本委員会
      アジア・太平洋人権情報センター(ヒューライツ大阪)
 ・連絡先: 反差別国際運動(IMADR)大阪デスク TEL06-6581-8848

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2014/02/02(日)13時~
大阪国際交流センター3F会議室(「ワン・ワールド・フェスティバル」会場内)
安田浩一
【ヘイトスピーチってなに? 共生社会を求めて《大阪》】













https://togetter.com/li/624167
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ヘイトスピーチってなに?‐共生社会を求めて レポまとめ
日時:2014年2月2日(日)午後1:00~3:00
場所:大阪国際交流センター3F会議室1・2(「ワン・ワールド・フェスティバル」会場内)
テーマ:ヘイトスピーチってなに?‐共生社会を求めて
講師:安田浩一さん(フリージャーナリスト)
企画:ヒューライツ大阪、反差別国際運動日本委員会
協力:人種差別撤廃NGOネットワーク
http://www.hurights.or.jp/japan/new-project/2013/12/22-1.html

kato82

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参加者
S+FOR+SWEEP @sforsweep
まつおか えり @osomatu_san
ヲ茶会� @wochakai
李信恵


 
   
 
2014/09/11(木) 18:30~20:45
ドーンセンター 5F 大会議室3 (大阪市中央区大手前1-3-49)
報告:
小森恵(IMADR)、
師岡康子 (外国人人権法連絡会/ 朝鮮高校無償化除外)、
金優綺(在日本朝鮮人人権協会)、
藤本伸樹 (ヒューライツ大阪)、
李信恵(フリーライター)
郭辰雄 (コリアNGOセンター)


http://korea-ngo.org/event/event14.html
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<br>CERD勧告 緊急報告会 「日本のレイシズム、あかん。国連勧告の即時実施を!」
<br>
8月末に発表された人種差別撤廃委員会(CERD)の日本審査総括所見を、どうやってきちんと日本の人種差別状況の改善に役立てていくのか―実際に審査の場に参加した人たちから報告をうける緊急集会を開きます。
 ・日時:2014年 9月11日(木) 18:30~20:45
 ・場所:ドーンセンター 5F 大会議室3 (大阪市中央区大手前1-3-49)
 ・参加費:500円<br>
 ・報告内容:全体報告、ヘイトスピーチ、朝鮮高校無償化除外、移住者>
         特別アピール:李信恵さん(フリーライター)
 ・主催:人種差別撤廃NGOネットワーク、反差別国際運動日本委員会(IMADR-JC)、ヒューライツ大阪、コリアNGOセンター、RINK、神戸外国人救援ネット
 ・連絡先: 反差別国際運動(IMADR)大阪デスク TEL06-6581-8848
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PDF

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9月11日 人種差別撤廃委員会日本審査 緊急報告「日本のレイシズム、あかん。国
連勧告の即時実施を!」(報告:小森恵、師岡康子、金優綺、藤本伸樹、李信恵)、
参加者120人

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反差別国際運動(IMADR)
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「日本のレイシズム、あかん。国連勧告の即時実施を!」(9/11、大阪)

人種差別撤廃委員会日本審査 緊急報告

「日本のレイシズム、あかん。国連勧告の即時実施を!」

2014年9月11日(木) 午後6時30分〜8時45分

ドーンセンター (大阪府立男女共同参画青少年センター) 4F 大会議室3

(谷町線、京阪線「天満橋」下車5分 https://www.dawncenter.or.jp/shisetsu/map.html)

参加資料代:500円

8月20・21日にジュネーブで開催された国連人種差別撤廃委員会日本審査では、はびこるヘイト・スピーチや排外デモ、朝鮮学校に対する差別的扱い、人種差別禁止法の不在など、日本がかかえる差別と人権の問題が大きくとりあげられました。前回審査と同じ質問を繰りかえさなくてはならない委員会と、同じ返答しかしない日本政府。8月末、審査の結果である総括所見が発表され、日本はこれら問題に緊急にとりくむよう勧告を受けました。審査に参加した人たちの写真をまじえた生の報告をうける緊急集会を開きます。

また、特別アピールとして、先日「在特会」と「保守速報」を民族差別による名誉棄損で訴えたフリーライターの李信恵(イ・シネ)さんに発言をいただき、裁判を支える取り組みの場にもしていきたいと思います。

報告:全体報告 小森恵(IMADR)/ヘイト・スピーチ 師岡康子 (外国人人権法連絡会/ 朝鮮高校無償化除外 金優綺 (在日本朝鮮人人権協会)/移住者 藤本伸樹 (ヒューライツ大阪)

特別アピール:ヘイト・スピーチを許さない 李信恵(フリーライター)

司会進行:郭辰雄 (コリアNGOセンター)

主催:人種差別撤廃NGOネットワーク(ERDネット)/反差別国際運動(IMADR)/アジア・太平洋人権情報センター(ヒューライツ大阪)/コリアNGOセンター/すべての外国人労働者とその家族の人権を守る関西ネットワーク(RINK)/神戸外国人救援ネット

申込み:反差別国際運動大阪デスク
☎06-6581-8848
eメール: erd[at]imadr.org * [at]を@にかえてお送りください。



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2015/10/03(土)14:00
クレオ大阪中央
報告:
師岡康子さん、
金尚均さん、
文公輝さん。
郭辰雄さん(コリアNGOセンター)






http://korea-ngo.org/event/event15.html
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<人種差別撤廃条約日本加入20周年連続セミナー> ヘイトスピーチと私たちの街

深刻な人種差別であるヘイトスピーチをめぐって、さまざまな議論が行なわれています。国、地方自治体、そして市民がどう取り組んでいくか、ともに考えましょう。
 ・日時: 2015 年 10 月 3 日 (土) 14:00~16:30
 ・会場:クレオ大阪中央 セミナールーム (大阪市天王寺区上汐5-6-25)
 ・講師:師岡康子さん(弁護士、外国人人権法連絡会)、金尚均さん(龍谷大学教授)、
    文公輝さん(多民族共生人権教育センター) / ・コーディネーター:郭辰雄さん(コリアNGOセンター)
 ・資料代:500円
 ・主催:人種差別撤廃NGOネットワーク(ERDネット)
 ・お問い合わせは、当センター(大阪事務所)まで

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郭辰雄FACEBOOKより
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10月3日、大阪で人種差別撤廃条約への日本加入20周年連続セミナー・第3回「ヘイトスピーチと私たちの町」を開催します。
国会では9月25日、「人種差別撤廃施策推進法案」が継続審議となりました。
一方、大阪市で先日始まった市議会(9月~1月)では、6月に継続審議となっていた「ヘイトスピーチ対策条例案」が再び審議されます。
そのような重要な局面を迎えていますが、それぞれの分野で中心的に活動している人たちの報告と提起を受け、議論したいと思います。
日時:2015年10月3日(土)午後2時~4時30分
会場:クレオ大阪中央 セミナーホール
    (地下鉄谷町線「四天王寺前夕陽ケ丘」下車)
地図 http://www.creo-osaka.or.jp/chuou/access.html
報告:
師岡康子さん(弁護士、外国人人権法連絡会)
金尚均さん(龍谷大学教授)
特別報告:文公輝さん(多民族共生人権教育センター)
コーディネーター:郭辰雄さん(コリアNGOセンター)     
資料代:500円
主催:人種差別撤廃NGOネットワーク(ERDネット)
共催: アジア・太平洋人権情報センター(ヒューライツ大阪)、コリアNGOセンター、RINK、反差別国際運動日本委員会
要申込:お申し込みはヒューライツ大阪まで  Eメーwebmail@hurights.or.jp
Tel:06-6543-7003 
チラシは、http://www.hurights.or.jp/jap…/new-project/2015/…/103-3.html
以下は関連情報です。
http://www.hurights.or.jp/…/…/section3/2015/09/post-124.html
人種差別撤廃施策推進法案、継続審議へ(9月25日)
http://www.hurights.or.jp/…/…/section3/2015/09/post-123.html
人種差別目的の集会と公共施設の利用-東京弁護士会が意見書発表(9月7日)
http://www.hurights.or.jp/…/news…/section3/2015/06/-610.html
大阪市議会、ヘイトスピーチ条例案を継続審議に 国への意見書を採択(6月10日)
http://www.hrn.gr.jp/news/1525/ 
大阪市「ヘイト規制条例」制定へ 10月6日に集会・パレード
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http://korea-ngo.org/event/event16.html
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集会 「みんなでつかおう! ヘイトスピーチ解消法・大阪市条例」

ヘイトスピーチ解消法の施行や大阪市条例に基づく審査会の設置・始動にともない、市民の立場より活用して、法律や条令を実のあるものにしていくことを目指します。
 ・日時:2016 年 8 月 7 日(日) 14:00~17:00
 ・会場:つるはし交流ひろば「ぱだん」 (大阪市生野区鶴橋2-15-28、最寄駅:JR・地下鉄・近鉄「鶴橋」駅)
 ・プログラム-1) 基調報告: 師岡康子さん(弁護士)、田島義久さん(弁護士)
 ・プログラム-2) 現場からの報告: カウンター行動、各地の条例制定を求める動き、学校教育
 ・プログラム-3) 質疑応答・意見交換  / ・資料代:500円
 ・主催:人種差別撤廃NGOネットワーク(ERDネット)、ヒューライツ大阪、ヘイトスピーチを許さない!大阪の会
 ・お問合せ:ヒューライツ大阪  電話:06-6543-7003、webmail@hurights.or.jp

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2018/01/20


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2018年1月20日(土)
公開研究会「インターネットとヘイトスピーチ」

■日時: 01月 20日 (土) 12時 30分  ~  18時 00分

■場所・開催地:西宮上ケ原キャンパス 大学図書館ホール

【プログラム】

第一部 基調講演  司会:河村克俊(関西学院大学)

「日本におけるヘイトスピーチの現状と対策」 
師岡康子(東京弁護士会弁護士)

「ヘイトスピーチの被害の実態」
金 明秀(キム ミョンス)(関西学院大学教授)

「差別表現に対するインターネット対策-最近のドイツの立法を参考にして」
金 尚均(キム サンギュン)(龍谷大学教授)

第二部 シンポジウム「インターネットとヘイトスピーチ」

司会:中川慎二(関西学院大学)、郭 辰雄(カク チヌン)(コリアNGOセンター)

基調講演スピーカー+指定討論者 菅原 真(南山大学教授)

第三部 関連団体のアピール  司会:藤井幸之助(猪飼野セッパラム文庫主宰)

*参加無料、申込不要(どなたでも参加できます)
*研究会の詳しい内容等については、添付のPDFファイルをご覧ください。

主催:関西学院大学人権教育研究室共同研究「ヘイトクライムに関する基礎研究-日本とドイツの比較」
共催:特定非営利活動法人 コリアNGOセンター、公益財団法人 神戸学生青年センター
協力:一般財団法人 アジア・太平洋人権情報センター(ヒューライツ大阪)
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2018/01/20




 
   
 
2019/01/26
「トーク 温又柔(おんゆうじゅう) X 三木幸美(みきゆきみ) ここで暮らす」
グランフロント大阪、北館7階、ナレッジサロン・プレゼンーションラウンジ、
ヒューライツ大阪事務所、












2019/01/26
温又柔



2019/01/26
温又柔




2019/01/26
温又柔


温又柔
かすみけいすけ(三木幸美の夫)
三木幸美(イトケンの声かけリスト)
岸政彦(李信恵の支援者)(イトケンの声かけリスト)
齋藤直子(岸政彦の妻)(『結婚差別の社会学』)(イトケンの声かけリスト)


2019/01/27
尾﨑 誠嗣




2019/01/26
温又柔


温又柔
かすみけいすけ(三木幸美の夫)
ケビン きじぇろ(quiller0injpn)(LGBT活動家)
三木幸美(イトケンの声かけリスト)





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【おしらせ】温又柔さんとグランフロント大阪で対談することになりました!! 移住連のキャンペーン「ここにいる koko ni iru.」大阪企画の最終回です。 ぜひお越しください?? 申込フォーム:https://goo.gl/forms/xkOPso795N1wpxdZ2 さまざまな文化・ルーツを持ちながら多くの人が生きるこの社会で、だれもが自分らしく生きるにはどうすればいいのか? これまで私たちは“ダイバーシティ(多様性)”を考えるシリーズとして、3回の企画をおこなってきました。最終回は、海外にルーツを持つ2人の話し手によるトークセッションです。  テーマは「ここで暮らす」― 多様なルーツや文化を持った人間が「ここにいる」という当たり前のことをどう発信するのがよいか。それを考えるヒントは、平凡な日々の暮らしにあるのではないでしょうか。流れる日々のなかで交わされる幾多の「やりとり」。 そこで生まれる、自分や相手の日常を継続させるための工夫や葛藤。そんなとどまらない暮らしの視点から、だれもが自分らしく生きることができる社会について、考える機会にしたいと思います。 日時 2019.1.26(土)14:00-16:30 (開場13:30) 場所 グランフロント大阪北館ナレッジキャピタル7階プレゼンテーションラウンジ https://kc-i.jp/access/guide-04/ 参加費 1000円 | 定員100人 | 事前申込み制 申込フォーム:https://goo.gl/forms/xkOPso795N1wpxdZ2 問合わせ E-mail: osakakokoniiru@gmail.com , Tel: 06-6543-7003 (ヒューライツ大阪事務所) #温又柔 #三木幸美 #移住連 #ここにいる #ここで暮らす

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2019/06/22(土)14:00~16:30(受付13:30~)の李信恵の講演会の告知

ドーンセンター4F 大会議室3(大阪府立男女共同参画・青少年センター

李信恵(りしね)
元百合子(もと ゆりこ)



共催:アプロ・未来を創造する在日コリアン女性ネットワーク
アジア・太平洋人権情報センター(ヒューライツ大阪)



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アプロ女性ネットapro
2020年6月5日 ·
2019年6月22日、李信恵さんをお招きして「複合差別という判決を勝ち取ってー在日コリアン女性の闘いに学ぶ」と題した学習会を開きました。





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2019年6月22日、李信恵さんをお招きして「複合差別という判決を勝ち取ってー在日コリアン女性の闘いに学ぶ」と題した学習会を開きました。

アプロ女性ネットaproさんの投稿 2020年6月4日木曜日



一日一回脱原発 & デモ情報in大阪
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●6月22日(土) 14:00~16:30 ドーンセンター4階 大会議室3(京阪・地下鉄「天満橋」1番出口東へ350m http://www.dawncenter.or.jp/shisetsu/map.html)
学習会 複合差別という判決を勝ち取ってー在日コリアン女性の闘いに学ぶ
講師:李信恵(り しね) フリーライター
   元百合子(もと ゆりこ) 国際人権法研究者
女性は均質な集団ではなく、様々なマイノリティに属し、ジェンダー差別に加えて民族、国籍、障害などの差別を受けている人が少なくありません。国連の人種差別撤廃委員会は、人種差別が男性に対するよりも女性に深刻な影響を及ぼしていることを指摘しています。女性差別撤廃委員会も各国に対して、複合差別の状況を調査し、対応策を講じるように求めています。
しかし、日本ではマイノリティ女性たちの生活状況、人権状況の調査すら行われていません。
凄まじいヘイトスピーチとハラスメントの標的にされながら、自ら裁判を起こして社会に問題提起した李信恵さんは、2017年に日本の裁判史上初めてその不法行為を複合差別と認める判決を勝ち取りました。このことは様々なマイノリティ女性の差別と抑圧からの解放への大きな一歩として位置づけられるでしょう。
今回の学習会ではその闘いに学ぶとともに、複合差別についての理解をより深める場にしたいと考えます。
そのために、専門家として裁判所に複合差別を認めるように意見書を書かれた元百合子さんからもお話を聴きます。ぜひご参加ください。
資料代:¥500 要事前申込
問合せ・申込先:ヒューライツ大阪
Eメール webmail[a]hurights.or.jp TEL 06-6543-7003 FAX 06-6543-7004
共催:アプロ・未来を創造する在日コリアン女性ネットワーク/アジア・太平洋人権情報センター(ヒューマンライツ大阪)
https://www.hurights.or.jp/japan/new-project/2019/04/post-51.html




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ヒューライツ大阪 2019年度 事業報告 ダイジェスト版 PDF

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3 研修・啓発事業

④複合差別についての研究会
6/22 学習会「複合差別という判決を勝ち取ってー在日コリアン
女性の闘いに学ぶ」
「アプロ・未来を創造する在日コリアン女性ネットワーク」との
共催 (参加:43人)
講師:
李信恵(フリーライター)
元百合子(国際人権法研究者)


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2020/06/24

 
 


ヒューライツ大阪
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組織の体制は?
   一般財団法人アジア・太平洋人権情報センターの評議員、理事、監事は、任期・
  定数など定款に基づいて選任されます。
   組織の体制は、評議員、理事、監事を設置しています。また事務局では、会長・
  副会長・所長および事務局長・総務グループ・企画グループのスタッフにより、
  事務事業を行っています。
   現在の評議員、理事、監事、顧問、職員体制は、以下のとおりです。

   役員報酬規程はこちら 役員報酬.pdf  役員報酬等の支給額について.pdf

評議員 
  任期:2020年6月24日より選任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに
  関する定時評議員会の終結の時まで

  髙橋 定  (部落解放同盟大阪府連合会書記長)
  窪  誠  (大阪産業大学教授)
  友永 健三 (世界人権宣言大阪連絡会議顧問)
  中井 伊都子(甲南大学教授)
  丹羽 雅雄 (弁護士)
  牟田 和広 (日本労働組合総連合会大阪府連合会副事務局長)
  後藤 克己 (大阪府府民文化部人権局長)
  忍  康彦 (大阪市市民局ダイバーシティ推進室長)

理事
  任期:2022年6月29日より選任後2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに
  関する定時評議員会の終結の時まで

  会 長(代表理事)  白石 理 (元国際連合人権高等弁務官事務所人権担当官)
  副会長(業務執行理事)坂  貴之 (元日本労働組合総連合会大阪府連合会副事務局長)
  所 長(業務執行理事)三輪 敦子(関西学院大学SGU招聘客員教授、元国連女性
                   開発基金(現UN Women)バンコク事務所
                   プログラム担当官)
  伊田 久美子(大阪府立大学名誉教授)
  野口 耕平 (大阪府教職員組合書記長)
  小山 帥人 (映像ジャーナリスト)
  赤井 隆史 (部落解放同盟中央本部書記長)
  阿久澤 麻理子 (大阪公立大学教授)

監事 
  任期:2020年6月24日より選任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに
  関する定時評議員会の終結のときまで

  宮内 雅也 (社会保険労務士)

顧問
 北口 末廣(近畿大学特任主任教授)





ヒューライツ大阪事務局職員


[総務グループ]

総務担当スタッフ
[企画業務グループ]
上席研究員 朴 君 愛
主任研究員 Jefferson R. Plantilla
研究員 藤本 伸樹

企画職 草場 郁子
企画職 朴 利 明

特任研究員 松岡 秀紀
嘱託研究員 福田 和子

嘱託研究員 土井 陽子







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日 時:2021年4月17日(土) 11:00-13:00
方 式:オンライン(zoom) 

■プログラム■
司会・趣旨説明: 藤岡美恵子 (法政大学非常勤講師/「ダーバン+20キャン
ペーン」呼びかけ人) 
1部:ラムザイヤー論文に見るレイシズム、コロニアリズム
部落差別  角岡伸彦(フリーライター)
沖縄差別  親川志奈子(沖縄大学非常勤講師/琉球民族独立総合研究学会共同代表)
朝鮮差別  伊地知紀子(大阪市立大学教員) 
関東大震災朝鮮人虐殺  加藤直樹(作家)
2部:ダーバン宣言から見る日本のレイシズム、コロニアリズム 
総括コメント: 上村英明 (恵泉女学園大学教員/「ダーバン+20キャンペーン」呼びかけ人)


主催:「ダーバンから20年:日本のレイシズム・コロニアリズム・セクシズムを解体する」キャンペーン(仮称)(略称:ダーバン+20キャンペーン) 





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さいとう なおこ
2021年3月29日 ·
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ダーバン+20キャンペーン キックオフ・イベント
日本のレイシズムを可視化する~ラムザイヤーはここにいる!
日 時:2021年4月17日(土) 11:00-13:00
方 式:オンライン(zoom) 
参加費:無料
申込み:https://bit.ly/3lRR6Ek
主催:「ダーバンから20年:日本のレイシズム・コロニアリズム・セクシズムを解体する」キャンペーン(仮称)
(略称:ダーバン+20キャンペーン) 
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■プログラム■
司会・趣旨説明: 藤岡美恵子 (法政大学非常勤講師/「ダーバン+20キャン
ペーン」呼びかけ人) 
1部:ラムザイヤー論文に見るレイシズム、コロニアリズム
部落差別  角岡伸彦(フリーライター)
沖縄差別  親川志奈子(沖縄大学非常勤講師/琉球民族独立総合研究学会共同代表)
朝鮮差別  伊地知紀子(大阪市立大学教員) 
関東大震災朝鮮人虐殺  加藤直樹(作家)
2部:ダーバン宣言から見る日本のレイシズム、コロニアリズム 
総括コメント: 上村英明 (恵泉女学園大学教員/「ダーバン+20キャンペーン」呼びかけ人)
参加者との質疑・討論/「ダーバン+20キャンペーン」の紹介・賛同呼びかけ
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米国のブラック・ライヴズ・マターや、欧州の奴隷貿易や植民地支配の負の遺産を克服しようという試み――近年、レイシズムと植民地主義に正面から向き合う運動が世界中で注目を集めています。一方日本では、差別撤廃を訴えるマイノリティの声に対して執拗なヘイト・スピーチが繰り返され、社会全体でも「レイシズムNO!」の声は残念ながら大きくはありません。
20年前、レイシズムと植民地主義を世界的課題として話し合う画期的な会議がありました。南アフリカのダーバンで開かれた「人種主義、人種差別、外国人排斥および関連するあらゆる不寛容に反対する世界会議」(略称:ダーバン会議)です。ダーバン会議は、人種差別がジェンダーなどの他の要因と絡み合う「複合差別」の視点や、目の前にある差別は奴隷制や植民地支配など過去の歴史と切り離せないことを示すなど貴重な成果を残しました。
ダーバン会議が示した地平を想起しつつ、近代日本がつくってきた差別構造を解体するためのキャンペーンの枠組みを議論していた矢先、米国ハーバード大学のラムザイヤー教授による「慰安婦」や沖縄、部落、在日朝鮮人などに関わる不正確な論文がニュースになりました。レイシズム、セクシズム、コロニアリズムが交差するラムザイヤー教授の主張はしかし、日本で私たちが日常的に目にする光景です。ラムザイヤーはどこにでもいるのではないでしょうか。キックオフ・イベントでは、このラムザイヤー論文を題材に日本のレイシズムを可視化するとともに、ダーバン+20キャンペーンのこれからをお伝えします。ぜひご参加ください。
<実行委員会> 稲葉奈々子(上智大学) 上村英明(恵泉女学園大学)* 清末愛砂(室蘭工業大学) 熊本理抄(近畿大学)* 乗松聡子(『アジア太平洋ジャーナル・ジャパンフォーカス』 エディター) 藤岡美恵子(法政大学)* 藤本伸樹(ヒューライツ大阪) 前田朗(東京造形大学)* 矢野秀喜(強制動員問題解決と過去清算のための共同行動事務局)* 渡辺美奈(アクティブ・ミュージアム「女たちの戦争と平和資料館」(wam)) 2021.3.26現在/*は呼びかけ人
連絡先:「ダーバンから20年:日本のレイシズム・コロニアリズム・セクシズムを解体する」キャンペーン(仮称)(略称:ダーバン+20キャンペーン) 
email: durbanRCS@gmail.co




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日時:2023年5月27日(土)午後1時30分~4時30分
場所:大阪市東成区民センター 小ホール

プログラム:
・開会あいさつ フォーラム2023がめざすもの
  佐藤信行(在日韓国人問題研究所『RAIK通信』編集長)

<第1部> 国連自由権規約委員会の勧告と現状の課題
・民族的マイノリティの教育権(民族学級)の否認
  郭 辰 雄(カクチヌン・NPO法人コリアNGOセンター代表理事)
・朝鮮学校の制度的・社会的排除
  李 承 現(リスンヒョン・弁護士・在日本朝鮮人大阪人権協会理事)
・公務就任権(地方公務員・公立学校教員)の否認
  大石文雄(かながわみんとうれん)
・高齢者・障害者の年金制度からの排除
  鄭 明 愛(チォンミョンエ・年金制度の国籍条項を完全撤廃させる全国連絡会)
・ヘイトスピーチ・ヘイトクライム
  金 尚 均(キムサンギュン・龍谷大学教員、京都府・京都市に有効なヘイトスピーチ対策を求める会)
・地方参政権からの排除
  李 圭 燮(イキュソプ・前在日本大韓民国民団兵庫県本部団長)

<第2部>討論シンポジウム「歴史の反省と総括を踏まえた移民政策のために」
  師岡康子(もろおか やすこ)(弁護士/外国人人権法連絡会事務局長)
  韓 雅 之(ハンアジ・弁護士/在日コリアン弁護士協会理事(前代表)
  朴 君 愛(パククネ・一般財団法人アジア・太平洋人権情報センター)
  早崎直美(すべての外国人労働者とその家族の人権を守る関西ネットワーク事務局長)
  丹羽雅雄(にわ まさお)(弁護士/外国人人権法連絡会共同代表
  進行:郭 辰 雄(NPO法人コリアNGOセンター代表理事)

<緊急報告>入管法の2023年改悪案反対の取り組み 
  佐藤信行(在日韓国人問題研究所『RAIK通信』編集長)

・閉会あいさつ 
  小森恵(反差別国際運動)
DSC_0221開催報告.JPG         第2部 討論シンポジウム

●共催団体● 
NPO法人 コリアNGOセンター/
在日韓国人問題研究所(RAIK)/
かながわみんとうれん/
横浜市国籍条項撤廃連絡会/
兵庫在日外国人人権協会/
年金制度の国籍条項を完全撤廃させる全国連絡会/
一般財団法人 アジア・太平洋人権情報センター(ヒューライツ大阪)/
反差別国際運動(IMADR)/
在日コリアン弁護士協会(LAZAK)/

●賛同団体● 
外国人人権法連絡会/
移住者と連帯する全国ネットワーク(移住連)/
朝鮮学校「無償化」排除に反対する連絡会/
外国人住民基本法の制定を求める全国キリスト教連絡協議会(外キ協)/
在日大韓基督教会社会委員会/
日本バプテスト連盟日韓・在日連帯特別委員会/
外国人住民との共生を実現する九州・山口キリスト者連絡協議会(九州・山口外キ連)/
日本自由メソヂスト教団/外国人住民基本法の制定を求める北海道キリスト教連絡協議会(北海道外キ連)/
外国人との共生をめざす関西キリスト教代表者会議(関西代表者会議)/
外国人との共生をめざす関西キリスト者連絡協議会(関西外キ連)/
日本基督教団北海教区平和部門委員会/
札幌キリスト教連合会在日韓国・朝鮮人との共生を目指す委員会/ほか




反日の北朝鮮系、部落解放同盟の国際展開の組織、反日の北朝鮮系のキリスト教団体、その他、被差別利権のコテコテやね。





ヒューライツ大阪
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「在日コリアン人権フォーラム2023~国連自由権規約委員会と民族的マイノリティの権利」を共催しました(5/27)
 NPO法人コリアNGOセンターと在日韓国人問題研究所の呼びかけで、ヒューライツ大阪など関西と関東の9つのNPOが協力し、5月27日に大阪市内で「在日コリアン人権フォーラム2023~国連自由権規約委員会と民族的マイノリティの権利」を開催しました。
 このフォーラムは、国連自由権規約委員会が自由権規約(市民的及び政治的権利に関する国際規約)の実施状況に関する日本政府報告書の審査を行い、2022年11月に在日コリアンをはじめ外国籍者の基本的人権の保障に関わる懸念と勧告を盛り込んだ総括所見を採択したことを受けて企画されたものです。
 同総括所見は、包括的差別禁止法の整備など人権政策全般に関わる課題、およびヘイトスピーチや朝鮮学校に対する差別処遇問題、地方参政権、無年金問題、難民認定制度・入管収容制度の問題など多岐にわたる課題の解決を求める勧告からなり、過去の審査や人種差別撤廃委員会など他の条約機関からも再三にわたりとりあげられてきた課題を含んでいます。
 フォーラムでは、審査に先立ち自由権規約委員会に日本における規約(条約)違反の現状を伝える「NGOレポート」を提出した団体の代表者を中心に、課題ごとに現状および解決に向けた提起を行いました。
 会場には120人が集まり、オンラインで30人視聴しました。

        開催概要
日時:2023年5月27日(土)午後1時30分~4時30分
場所:大阪市東成区民センター 小ホール
プログラム:
・開会あいさつ フォーラム2023がめざすもの
  佐藤信行(在日韓国人問題研究所『RAIK通信』編集長)

<第1部> 国連自由権規約委員会の勧告と現状の課題
・民族的マイノリティの教育権(民族学級)の否認
  郭 辰 雄(カクチヌン・NPO法人コリアNGOセンター代表理事)
・朝鮮学校の制度的・社会的排除
  李 承 現(リスンヒョン・弁護士・在日本朝鮮人大阪人権協会理事)
・公務就任権(地方公務員・公立学校教員)の否認
  大石文雄(かながわみんとうれん)
・高齢者・障害者の年金制度からの排除
  鄭 明 愛(チォンミョンエ・年金制度の国籍条項を完全撤廃させる全国連絡会)
・ヘイトスピーチ・ヘイトクライム
  金 尚 均(キムサンギュン・龍谷大学教員、京都府・京都市に有効なヘイトスピーチ対策を求める会)
・地方参政権からの排除
  李 圭 燮(イキュソプ・前在日本大韓民国民団兵庫県本部団長)

<第2部>討論シンポジウム「歴史の反省と総括を踏まえた移民政策のために」
  師岡康子(弁護士/外国人人権法連絡会事務局長)
  韓 雅 之(ハンアジ・弁護士/在日コリアン弁護士協会理事(前代表)
  朴 君 愛(パククネ・一般財団法人アジア・太平洋人権情報センター)
  早崎直美(すべての外国人労働者とその家族の人権を守る関西ネットワーク事務局長)
  丹羽雅雄(弁護士/外国人人権法連絡会共同代表
  進行:郭 辰 雄(NPO法人コリアNGOセンター代表理事)

<緊急報告>入管法の2023年改悪案反対の取り組み 
  佐藤信行(在日韓国人問題研究所『RAIK通信』編集長)

・閉会あいさつ 
  小森恵(反差別国際運動)
DSC_0221開催報告.JPG         第2部 討論シンポジウム

●共催団体● NPO法人 コリアNGOセンター/在日韓国人問題研究所(RAIK)/かながわみんとうれん/横浜市国籍条項撤廃連絡会/兵庫在日外国人人権協会/年金制度の国籍条項を完全撤廃させる全国連絡会/一般財団法人 アジア・太平洋人権情報センター(ヒューライツ大阪)/反差別国際運動(IMADR)/在日コリアン弁護士協会(LAZAK)/

●賛同団体● 外国人人権法連絡会/移住者と連帯する全国ネットワーク(移住連)/朝鮮学校「無償化」排除に反対する連絡会/外国人住民基本法の制定を求める全国キリスト教連絡協議会(外キ協)/在日大韓基督教会社会委員会/日本バプテスト連盟日韓・在日連帯特別委員会/外国人住民との共生を実現する九州・山口キリスト者連絡協議会(九州・山口外キ連)/日本自由メソヂスト教団/外国人住民基本法の制定を求める北海道キリスト教連絡協議会(北海道外キ連)/外国人との共生をめざす関西キリスト教代表者会議(関西代表者会議)/外国人との共生をめざす関西キリスト者連絡協議会(関西外キ連)/日本基督教団北海教区平和部門委員会/札幌キリスト教連合会在日韓国・朝鮮人との共生を目指す委員会/ほか





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