→ 人物図鑑  安田浩一、ジャーナリスト、2017年



 





HSを許さない かわさき市民ネットワーク
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[開催日]2017年2月4日(土)
◇ 結成1周年記念集会~市民参加による人種差別撤廃条例の制定を!
時間:13時~16時(開場12時半)
場所:川崎市労連会館(川崎市川崎区東田5-1)
内容:

① 主催者あいさつ

関田寛雄(青山学院大名誉教授・日本基督教教団神奈川教区巡回牧師)

② 各界からのメッセージリレー
斎藤文夫さん(神奈川県日韓親善協会連合会会長・元参議院議員)、国会議員、県議会議員、市議会議員ほか
「多文化共生の街」川崎の礎を築いた斎藤文夫先生は、ヘイトスピーチについても各界への毅然とした対応を求めて奔走されました。川崎市議会議員の皆さんの対応は早く、この課題への熱意があふれています。各界からメッセージをいただきます。

③ 講演&アピール
安田浩一さん(ジャーナリスト)
雑誌記者を経て、2001年よりフリーのジャーナリスト。労働問題、外国人問題、在特会・ヘイトスピーチについて、力強い取材と執筆活動を続けられています。
崔江以子さん(参議院参考人・法務省人権侵犯事件被害者)
ヘイトスピーチによる人権被害の救済を求め、川崎南部のコリアンルーツ市民の代表として、「子どもを守れ、高齢者を守れ」の活動の先頭にたって発信しつづけています。
④ 閉会あいさつ 裵重度(社会福祉法人青丘社理事長)

※当初予定していたデモ行進は、運営上の都合から中止といたします。



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2017/02/19(日)に、行動する保守が東京でデモ街宣、



それに対抗してカウンター達が結集した



2017/02/19(日)15:00~
花川戸公園(浅草駅)、東京都
【2.19 差別扇動デモ監視アクション in 浅草】









https://togetter.com/li/1082758
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【2017/2/19】 ヘイトスピーチを止められない「竹島奪還」デモ@浅草 と 仙台韓国領事館前街宣  by 在特会
「竹島奪還」とは無関係なヘイトスピーチが、観光客の多数いる浅草で行われました。法務省からHSのガイドラインがでても、レイシストや警察は無視しているようです。

なお、名古屋・大阪でも関連のデモがありましたが、参加者はあわせて百数十名程度だった模様です。

【名古屋】ヘイトスピーチをだいぶ封じられた様子の「竹島奪還」デモ by 在特会 2017/2/19
https://togetter.com/li/1082704
【大阪】在特会大阪支部「竹島奪還」デモ 2017/2/19
https://togetter.com/li/1082740

(事前告知)竹島奪還!日韓国交断絶国民大行進デモin帝都
http://www.koudouhosyu.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=1165


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行動保守側からの生中継をチェックしているのと。
現場でのカウンター参加者と。
区別がつきにくいけど。

現場でのカウンター
秋山理央
木村夏樹 @_natsukik
カミソリシュート @kimulalay
daisuke @DaiDaimark1
junko tada @TadaJunko
Shinta Yabe @257syabe
Taka @taka_antifa
ゆーすけ @yoox5135
アマヤ @yosinagakoyuri
大森靖子🌏くらら @pinkurara
ひいらぎ @hiiragixxxxx
とこ @szToKo
飴珍 @Yumineeee
ヒアデス @HyadesONE
よしだゆきひろ @yshdykhr
ケイダッシュ 🏳‍🌈OoA_chiba @evil_keidash
はーちゃん @haa_chang
ぽんちゃん #国民投票法改正案に抗議します @boonsooket
金子けんたろう 杉並区議会議員 @kaneko_kentaro
安田浩一
Kazuhiro Moriya (@ronettes29)
墨汁 @vok_zehn
なかよし(P) @ishiitakoashi
カニ岡 @LarkChillout
玉蟲 @tama6shud
🟡超兄貴📢🗿📢∀ @chouaniki_zns
谷口岳 @BLKMDDYRVRII
ヨン様🐻 @Quamzin_03350







超兄貴ざんす
谷口岳
竹内美保
アマヤ
松本エイイチ
ヤベシンタ
ゆうすけ





 



安田浩一
木村夏樹
ケイダッシュ千葉
Kazuhiro Moriya (@ronettes29)


 
2017/02/22(水)18:30開演、18:00開場
渋谷・シダックスカルチャーホールA、東京都渋谷区

長谷部健(渋谷区長)

○キーノート・スピーチ:長谷部 健(渋谷区長)
○シンポジウム:
香山リカ(精神科医・立教大学教授)
師岡康子(弁護士・外国人人権法連絡会運営委員)
五野井郁夫(政治学者・高千穂大学教授)
永田龍太郎(渋谷区男女平等・ダイバーシティ推進担当課長)

渋谷・新ダイバーシティ条例推進協議会の代表が、東京さば子(長島結)
 





 
 




 




















 


2017/04/17(月)18:30
経済倶楽部ホール、東京都中央区日本橋本石町1-2-1 東洋経済ビル9階、営団地下鉄半蔵門線「三越前駅」

出演者 :
松本創、安田浩一、小田嶋隆
司会進行: 平川克美

内容 :ラジオデイズ・スペシャル・トークイベント「フェイクニュースを暴け!」



ラジオデイズ
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ラジオデイズ・イベント情報
このイベントをお申し込みになる場合は、「このイベントに申し込む」をクリックして下さい。

イベント名 :
フェイクニュースを暴け!  

出演者 :
松本創、安田浩一、小田嶋隆
開催日時 :
4月17日 18時30分 (補足: (開場:18:15)) ※当日券あります
開催場所 :
経済倶楽部ホール(東洋経済ビル9階) (地図を表示)
木戸銭 :
¥3,055
内容 :
ラジオデイズ・スペシャル・トークイベント

小田嶋隆&松本創&安田浩一

デマが横行する現代。
報道機関から真実を追う姿は失われたのか。
安陪政権以降、すっかり批判精神のなくなったテレビや新聞。伝えなければいけないはずのニュースが報道されない。または歪曲されて報道される。もはやジャーナリズムは死んでしまったのか。
一方で地道な取材を経て記事を書き続けるジャーナリストたちがいる。
彼らの視点から見た現代社会にこそ真実がある。
近づく共謀罪の足音に今こそジャーナリズム魂を!

司会進行: 平川克美

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■日時:2017年 4月17日(月) 18:30開演 (18:15開場)

■会場:(社)経済倶楽部ホール (東洋経済ビル9階)
以下の複数駅より利用可
* 半蔵門線「三越前駅」B3出口から徒歩0分
* 東西線「日本橋駅」A1出口から徒歩3分
* 銀座線
「三越前駅」A3出口から徒歩3分
「日本橋駅」A1出口から徒歩3分
* JR 東京駅「日本橋口」から徒歩6分
* JR 新日本橋駅「出口4」から徒歩7分

■料金:全席自由 \3,000(税込) ※未就学児入場不可
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なお、会場(経済倶楽部ホール)へのお問合せは、固くお断りいたします。



●重要なお願い●
当日は、申込後に表示されるイベントチケット画面または本メールを印刷してお持ちください。なお、プリンターをお持ちでない方は、メールに記入された整理番号とお名前をメモしたものを、必ずお持ちください。それが入場券となります。お持ちでない場合は、ご入場できない場合がありますのでご注意ください。

※なお、お申込み後のキャンセルはできませんので、ご注意ください。


イベントのお申込みにつきましては、ラジオデイズIDでのログインが必要です。
恐れ入りますが、楽天会員様は、あらためてラジオデイズでの会員登録(入会金、年会費無料)をお願い致します。


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19:06




23:48








ラジオデイズ
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対話放談 講演

ラジオデイズ スペシャルトークイベント

フェイクニュースを暴け! (2/2)
平川克美(ラジオデイズ プロデューサー) 小田嶋隆(コラムニスト) 安田浩一(ジャーナリスト) 松本創 (ライター、エディター)

収録時間 :
1:05:43
データ形式 :
MP3
データ容量 :
60.2MB
提供元 :
株式会社ラジオカフェ
リリース日 :
17年5月2日
カテゴリ :
対話放談 講演
作品の説明
レビュー(0)

報道機関から真実は消えたのか
デマが横行する現代。
報道機関から真実を追う姿は失われたのか。
安陪政権以降、すっかり批判精神のなくなったテレビや新聞。伝えなければいけないはずのニュースが報道されない。または歪曲されて報道される。もはやジャーナリズムは死んでしまったのか。
一方で地道な取材を経て記事を書き続けるジャーナリストたちがいる。
彼らの視点から見た現代社会にこそ真実がある。
近づく共謀罪の足音に今こそジャーナリズム魂を!

(この番組は2017年4月17日、 経済倶楽部ホールにて収録しました)


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2017/06/20


















 










 


2017/08/01(火)19:00
大田区民プラザ、東京都大田区下丸子3丁目1-3、東急多摩川線下丸子駅下車約1分、東急池上線千鳥町駅下車徒歩約7分
出演者 :
津田大介、安田浩一、西岡研介、小田嶋隆

イベント名 :「日本が危ない ―フェイクニュースを暴け2 」




ラジオデイズ
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ラジオデイズ・イベント情報

このイベントをお申し込みになる場合は、「このイベントに申し込む」をクリックして下さい。

イベント名 :
日本が危ない ―フェイクニュースを暴け2   残席僅か

出演者 :
津田大介、安田浩一、西岡研介、小田嶋隆
開催日時 :
8月1日 19時00分 (補足: 開場:18:30) ※当日券あります
開催場所 :
大田区民プラザ 小ホール (地図を表示)
木戸銭 :
¥3,055
内容 :
ラジオデイズ・スペシャル・トークイベント

津田大介 & 安田浩一 & 西岡研介 & 小田嶋隆


「フェイクニュースを暴け!」から4か月。早くも第二弾決定!
今回は、平川克美がお話した通り司会進行に津田大介を迎え、より白熱した深い議論が展開。
そしてラジオデイズに西岡研介が久々に登場。キレのあるトークに大注目です。
共謀罪、沖縄、憲法改正... 2020年に向けて最悪のシナリオは完成してしまうのか。
森友学園問題で息を吹き返した一部のメディア。今こそジャーナリズムは完全復活するのか。
今回もジャーナリストの現場からの視点と、それを客観的に見つめる視点がクロストークする。
真夏の夜に熱く、クールな男たちの声を聴け!


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■日時:2017年 8月1日(火) 19:00開演 (18:30開場)

■会場:大田区民プラザ 小ホール
(〒146-0092 大田区下丸子三丁目1番3号)

以下の複数駅より利用可
* 東急多摩川線 下丸子駅より徒歩約1分
* 東急池上線 千鳥町駅より徒歩約7分

お車でのご来場はご遠慮ください。

■料金:全席自由 \3,000(税込) ※未就学児入場不可
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なお、会場(大田区民プラザ)へのお問合せは、固くお断りいたします。



●重要なお願い●
当日は、申込後に表示されるイベントチケット画面または本メールを印刷してお持ちください。なお、プリンターをお持ちでない方は、メールに記入された整理番号とお名前をメモしたものを、必ずお持ちください。それが入場券となります。お持ちでない場合は、ご入場できない場合がありますのでご注意ください。

※なお、お申込み後のキャンセルはできませんので、ご注意ください。


イベントのお申込みにつきましては、ラジオデイズIDでのログインが必要です。
恐れ入りますが、楽天会員様は、あらためてラジオデイズでの会員登録(入会金、年会費無料)をお願い致します。


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ラジオデイズ
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話放談 講演

ラジオデイズ スペシャルトークイベント

日本が危ない ―フェイクニュースを暴け2 (全巻セット)
小田嶋隆(コラムニスト) 安田浩一(ジャーナリスト) 西岡研介(ジャーナリスト) 津田大介(ジャーナリスト)

価格:¥550

セット内容(単品の詳細・購入は商品名をクリック)

試聴
タイトル
価格
日本が危ない ―フェイクニュースを暴け2 (1…

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日本が危ない ―フェイクニュースを暴け2 (2…

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作品の説明
レビュー(0)
報道機関から真実は消えたのか
「フェイクニュースを暴け!」の第二弾が登場!
今回は司会進行に津田大介を迎え、より白熱した深い議論が展開。
デマ、フェイクはなぜ横行、拡散するのか。
沖縄、福島、在日... 差別とフェイクの親和性とは。
加計学園問題で息を吹き返したメディア。今こそジャーナリズムは完全復活するのか。
今回もジャーナリストの現場からの視点と、それを客観的に見つめる視点がクロストークする。
真夏の夜に熱く、クールな男たちの声を聴け!

(この番組は2017年8月2日、大田区民プラザ小ホールにて収録しました)


《携帯電話・スマートフォン(iPhone、Xperia等)、通信機能内蔵タブレット(iPad、GALAPAGOS等)、通信機能内蔵音楽プレーヤー(iPodTouch等)等へは「ダウンロード及び保存」はできません。お手数ですがパソコンでダウンロード後、お手持ちのデバイスへ同期頂き、お楽しみください。なお一部(聞く教科書・聞く聖書)DRM付きWMA音源がございますが、DRM対応の携帯音楽プレーヤー以外では再生できません。》



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法藏館(ホウゾウカン)
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学校では教えてくれない差別と排除の話


著者 安田 浩一 著
出版社 皓星社
ジャンル 歴史・資料 > 歴史
出版年月日 2017/10/20
ISBN 9784774406411
判型・ページ数 4-6・221ページ
定価 本体1,400円+税
在庫 お取り寄せ


この本の内容
目次
1 「いじめられっ子」と「いじめっ子」のはざまで
2 なぜ僕は差別や排除に興味を持つようになったのか
3 排除される外国人労働者
4 ある実習生が見た日本の現実
5 差別する人々との出会い
6 噴きあがるネトウヨ
7 なぜ彼らは差別するのか
8 ヘイトスピーチとはなにか
9 なぜ沖縄は差別されるのか
10 差別や排除とどう向きあえばよいのか



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WIKIPEDIA
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株式会社法藏館(法蔵館、ほうぞうかん)は、京都市下京区正面通烏丸東入にある、老舗の仏教系出版社。慶長7年(1602年)創業の仏教書肆・丁子屋の流れを汲む[1][2]。歴代当主は、西村七兵衛を襲名している(現在は五代目)。

浄土真宗の仏教書を基点に、多くの宗派・学問的立場に拠る仏教書全般を出版している。特に真宗大谷派式務部により編集された出版物の発行や、同部が校閲した出版物を発行するなど、大谷派(東本願寺)とのつながりが深い。令和元年(2019年)「法藏館文庫」刊行が始まった。



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本願寺、浄土真宗、大谷派は、水平社や部落解放同盟との縁が濃厚で、部落解放同盟や李信恵界隈の催しや本をよく出版している。