→ 李信恵 人物図鑑詳細情報 2023/10~2023/12
2023/10/06 17:56 2023/10/07 11:57 宮崎の海に行ってた写真 |
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2023年10月7日(土)14時~17時 会場 : 宮崎公立大学交流センター、オンライン参加可能 パネリスト 大形 徹 (立命館大学衣笠総合研究機構 教授) 「中国におけるチガヤ・ススキなどの植物の役割 一お月見のススキと比較して一」 島村 恭則(関西学院大学 社会学部教授) 「月待と例:ニ十三夜講を中心に」 李 信恵 (フリーライター・在日朝鮮人⒉5世) 「在日朝鮮人と秋タ」 司会 永松 敦(本学教授) ================== Issei Yamaguti 宮崎公立大学自主講座のお知らせ。 『十五夜』 第4回日中韓オンライン・シンポジウム 多文化共生への道 一東アジアの十五夜行事を通して一 開催日時 2023年10月7日(土) 14時~17時 会場 宮崎公立大学交流センター *オンライン参加可能です。 パネリスト 大形 徹 立命館大学衣笠総合研究機構 教授 中国におけるチガヤ・ススキなどの植物の役割 一お月見のススキと比較して一 島村 恭則 関西学院大学 社会学部教授 月待と例:ニ十三夜講を中心に 李 信恵 フリーライター・在日朝鮮人⒉5世 在日朝鮮人と秋タ 司会 永松 敦(本学教授) 参加無料 お申し込み先 kojiki I 300miyazaki@yahoo.co.jp 080-6406-5493(永松) 主催 宮崎公立大学民俗学研究室 10月5日(木)までに、メール、または、お電話でお申し込みください。 ☆ ================== 08:42 ============ 永松敦さんは友情を祝っています ー 友達: 李 信恵さん、他2人(島村 恭則、大形 徹) 場所: 宮崎公立大学 - Miyazaki Municipal University 2023年10月8日 · 宮崎県 宮崎市 · 昨日の十五夜シンポジウム、多数お越しいただき、ありがとうございました❗日中韓、在日外国人の方々との交流促進につながれば何よりです。 ==============
永松敦(ながまつ あつし) 宮崎公立大学, 人文学部, 教授 写真1枚目 大形 徹(おおがた とおる) 立命館大学衣笠総合研究機構 教授 島村 恭則(しまむら やすのり)、関西学院大学 李信恵(リ・シネ) フリーライター 写真6枚目 大形 徹(おおがた とおる) 立命館大学衣笠研究機構教授 島村 恭則(しまむら やすのり)、関西学院大学 社会学部教授 李信恵(リ・シネ) フリーライター 写真7枚目 大形 徹(おおがた とおる) 立命館大学衣笠研究機構教授 島村 恭則(しまむら やすのり)、関西学院大学 李信恵(リ・シネ) フリーライター |
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2023/10/07 20:27 夜間飛行の写真か? |
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一般社団法人 部落解放・人権研究所 ================== ヒューマンライツ2023年10月号(№427) ヒューマンライツ2023年10月号(№427) 障害者の政治参加 販売価格 (税込): 660 円 重さ係数: 101 関連カテゴリ: 出版物・DVD > 月刊「ヒューマンライツ」 サイズ A5判 発行年月 2023年10月10日 編集発行 (一社)部落解放・人権研究所 価格 660円(税込) 目次を表示(PDF) 特集:障害者の政治参加 現在、日本の障害者の割合は全人口の約9.2%で、障害のある議員の割合は全議員の約0.1%。 この少なさは何を意味しているのか。そしてまた障害者の政治参加が進むことによって何が変わるのか。 今号では当事者議員から声を届けていただき、これまでの取り組みの歴史をふりかえりながら課題を整理していく。 制度面、構造的な問題解決とともに、社会の側にある意識を変えるため何が求められているのか。 人権尊重社会の実現に不可欠な当事者参加と私たち自身の課題を考える。 『月刊ヒューマンライツ』の定期購読(年12冊、送料無料)は、下記からお申込み下さい。 定期購読はこちらから ==================== ============= 障害者の政治参加 障害者の政治参加に向けた取り組みの歴史 古庄和秀………2 重度障害者にとって就労は「一番遠い権利」 木村英子………9 当事者議員の歯ぎしりと遠吠え 平野みどり………15 有権者は障害者議員の夢を見るか 上保晃平………20 言葉と写真で世界をみつめる 第30回 ガバメントスピーチの必要性 ―歴史修正主義と差別 佐藤 慧………26 わたしの視点―メディアの現場から 第87回 七五年越しの小学校卒業証書―ハンセン病回復者・石山春平さんの手に 阿久沢悦子………32 シリーズ マイノリティの声 第60回 とげを抜く人 李 信恵………36 識字運動の担い手たちが語る 第34回 識字学級があったけん、親のことがわかった〔前編〕 中原サヲ江さん(市場・川崎識字学級) 編集:菅原智恵美………40 人権教育の実践の現場から 出会いから学んだこと(前編) 松原市立松原第三中学校 佐藤真智子………44 貧困・子ども・人権 第47回 活動記録を漫画に―『居場所をください 沖縄・kukuluの学校に行けない子どもたち』 金城隆一………48 私の沖縄問題 第52回 沖縄のハンセン病問題から問われて 長谷 暢………52 連載 企業経営の基盤に人権の尊重を 第7回 ―――同企連から人企連へ 山岡尚哉………56 連載 「困りごと」を抱えた人びと―鳥取県調査から見えてくるもの 最終回 谷川雅彦………61 泰司と元樹の書きたいざんまい 第22回 松村元樹………64―――スポーツと人権(後編) 連載 ライター社納葉子の迷子人生マゴマゴ月報 第10回 社納葉子………66―― 連載 走りながら考える 北口末広………70―――第266回 連載 本の道草 第115回 冠野 文………74―――それぞれの声が響く場所 連載 映画を通して考える「もう一つの世界」 映像のなかの在日 中村一成………76 連載 4コマまんが ガッツせんべい 水たまり くぼたかし……27 第3回 みんなの人権・映像フェスティバル【募集】……62 人権をめぐる動き……80 ============== 11:13
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朝日新聞 =========== 「差別的」なブログ投稿 男性に190万円の賠償命令 横浜地裁支部 佐藤英法2023年10月12日 18時33分 list 1 写真・図版 横浜地裁川崎支部 写真・図版 [PR] ネットへの差別的な投稿で精神的苦痛を受けたとして、川崎市の在日コリアン3世の崔江以子(チェカンイヂャ)さん(50)が、茨城県つくば市の40代男性に約300万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が12日、横浜地裁川崎支部であった。桜井佐英裁判長は「不当な差別的言動にあたる」と認め、男性に約190万円の賠償を命じた。 判決によると、男性は2016年、崔さんの名前を挙げ、ブログに「日本国に仇(あだ)なす敵国人め。さっさと祖国へ帰れ」と投稿するなどした。 判決は、出身地を理由に排斥しようとする内容であり、ヘイトスピーチ解消法の「不当な差別的言動」にあたると判断。このほか、「差別の当たり屋」などと投稿したことも「人格を強く非難するもので、社会通念上許される限度を超える侮辱行為」と判断した。 投稿は匿名だった。だが、崔さん側は通信会社などに発信者の情報開示を求める訴訟を起こすなどして投稿者を特定し、提訴していた。 有料会員になると会員限定の有料記事もお読みいただけます。 ============= 沖縄タイムス ============== 「祖国へ帰れ」はヘイトスピーチ ネット投稿した男性に賠償命令 横浜地裁 在日コリアン3世の原告側「画期的な判決」 2023年10月13日 08:51 勝訴判決を受け、地域の在日コリアンのおばあさんたちが書いた幕を掲げる崔江以子さん(右)ら=12日、横浜地裁川崎支部前(阿部岳撮影) [反ヘイト] 川崎市の在日コリアン3世、崔江以子(チェカンイヂャ)さん( あと770文字 ログイン 会員登録 ============= 週刊金曜日 =========== 在日コリアン崔江以子さんへのヘイトスピーチ訴訟で判決 「祖国へ帰れ」は違法 石橋学・『神奈川新聞』記者|2023年10月20日9:11PM 差別の被害者であるマイノリティの命懸けの闘いがまた一つ尊い判決を勝ち取った。長く在日コリアンに投げつけられてきた「祖国へ帰れ」という言葉は差別であり、違法だと示されたのだ。 川崎区桜本区のハルモニ手作りの旗で、長男の中根寧生さん(中央)とともに判決を報告した崔江以子さん(右)。(撮影/石橋学) 匿名のブログで「日本国に仇なす敵国人め。さっさと祖国へ帰れ」と差別されたとして、川崎市の在日コリアン3世、崔江以子さん(50歳)が起こした訴訟の判決が10月12日、横浜地裁川崎支部(櫻井佐英裁判長)であった。「帰れ」はヘイトスピーチ解消法に定める差別的言動に当たり、憲法13条で保障される人格権を侵害する違法なものと認定。茨城県つくば市の篠内広幸氏に対し、194万円の損害賠償を命じた。 判決は「本邦外出身者であることを理由として地域社会から排除され、尊厳を害されることなく平穏に生活する権利は日本国民と同様に享受されるべきだ」と指摘。「帰れ」の表現は「排除を煽動する不当な差別的言動であるから、平穏に暮らす権利などの人格権に対する違法な侵害に当たり、不法行為となる」との判断を示した。 崔さんが受けた被害について「地域社会の一員として過ごしてきたこれまでの人生や存在自体をも否定する。名誉感情、生活の平穏、個人の尊厳を害した程度は著しく、精神的苦痛は非常に大きい」と指弾。「多数者が閲覧できるネット上になされており、行為態様も悪質」と非難を重ねた。「帰れ」という書き込みに対して110万円、「差別の当たり屋」「被害者ビジネス」という記載については侮辱に当たるとして84万円の支払いを認めた。 在日コリアンの存在を否定する排除型のヘイトスピーチは歴史的に最も多用され、同じ人間として認めない深刻な被害をもたらしながら、「死ね」「ゴキブリ」といった脅迫や名誉毀損などが当てはめられてきた類型とは違って違法性の認定が確立していなかった。原告弁護団の神原元弁護士は判決の意義を「『帰れ』はヘイトスピーチの典型中の典型。長年在日コリアンを苦しめ、今もネット上で苦しめているヘイトスピーチを断罪した」と強調した。師岡康子弁護士も「『帰れ』のひと言で100万円の賠償が認められ、抑止効果が期待できる」とうなずいた。 差別禁止法制定への期待 加えて評価したのは、ヘイトスピーチ解消法2条で定義する不当な差別的言動に当たれば、違法な人格権侵害になると認めた点だ。国や自治体に差別的言動の解消に向けた施策の実施を求める同法は禁止・罰則規定がないため抑止力に課題があった。神原弁護士は「理念法にとどまる解消法を補充し、実効性を持たせる判決だ」と力を込め、師岡弁護士も「禁止規定がないことが当事者を苦しめ、裁判をやらざるを得ない状況を生んできた。実質的に禁止法として機能させる意義がある」と続けた。 判決を聞き、涙をぬぐった崔さんは会見で「私たちは一緒に生きる仲間なんだと示してもらった。帰れと言われ痛めつけられてきた在日1世のハルモニ(おばあさん)やこれからを生きる子どもたちも守られる」と喜びを語った。 ネット上の攻撃が始まったのは、在日コリアン集住地区の川崎区桜本を襲ったヘイトデモの被害を国会で証言した2016年3月から。その訴えは解消法の制定につながり、横浜地裁川崎支部のヘイトデモ禁止仮処分決定やヘイトスピーチに刑事罰を科す全国初の川崎市条例を導く一方、逆恨みした篠内氏ら差別者によるネットリンチに苦しめられてきた。勤務先の川崎市ふれあい館に脅迫状が送りつけられ、襲撃の恐怖から防刃用のベストとアームカバーを着用しなければ外出もままならない。 崔さんは「ネット上の差別が野放しになっている。判決がこれ以上の被害を生まない差別禁止法につながったら」と希望を語り、傍らの師岡弁護士は呼びかけた。 「命の危険にさらされながらここまでの判決を勝ち取ってくれた。これ以上負担をかけてはいけない。私たちマジョリティが力を合わせて法をつくり、機能させていこう」 (『週刊金曜日』2023年10月20日号) 【タグ】ヘイトスピーチ|在日 ============= 月刊イオの編集部後記 日刊イオ =========== 崔さんヘイトブログ裁判の判決に接して by leesangyong · 公開済み 2023年10月24日 · 更新済み 2023年10月24日 既報のように、多文化交流施設「川崎市ふれあい館」(神奈川県川崎市)の館長を務める在日朝鮮人女性・崔江以子さん(50)が2016年からインターネット上で4年以上にわたって、「さっさと祖国へ帰れ」などと匿名の差別投稿を繰り返され、精神的苦痛を受けたとして2021年11月18日、305万円の損害賠償を求めて茨城県在住の40代男性を訴えた訴訟で今月12日、原告勝訴の判決が横浜地裁川崎支部で下された。判決は、「日本に仇なす敵国人め。さっさと祖国へ帰れ」という被告の投稿について、ヘイトスピーチ解消法2条にある「本邦外出身者に対する不当な差別的言動」に該当するとし、慰謝料100万円、「差別の当たり屋」や「被害者ビジネス」との表現は原告の名誉感情を大きく侵害したとして慰謝料70万円、その他弁護士費用含め合計194万円の支払いを被告に命じた。 判決の概要についてはすでに本誌でもウェブで報じているが、今回はこの裁判および地裁判決の意義を原告側弁護団の見解に基づいてまとめてみた。 https://www.io-web.net/2023/10/kawasaki-nethate-hanketsu-2/ 原告側弁護団は、インターネット上の匿名者に対する民事裁判としての意義(①崔さんに対するインターネット上の匿名者の4年以上にわたる執拗な攻撃を止めた、②匿名の攻撃者を特定し償わせることによる被害者の救済、③本件加害者およびほかの崔さんに対する攻撃の抑止、④ネット上の匿名者による在日コリアン全体への攻撃の抑止)とともに、「祖国へ帰れ」という表現が差別かつ違法であることが認められた点を評価している。具体的には、以下の5点をあげている。 ①「帰れ」との表現が「差別」と認定された ②「帰れ」との表現が「差別」かつ違法と認定され、名誉棄損・侮辱などと別の独立した不法行為類型として確立された ③②によって、ネット内外の「帰れ」表現の抑止効果 ④ヘイトスピーチ解消法に禁止規定がないことを実質上補い、同法の改正、さらに「帰れ」などの差別的言動を違法とする差別禁止法の制定の法的根拠になった ⑤これまでの、また現在進行中の差別被害者による「差別は違法」を求める反差別訴訟の成果の継承、発展 ①に関しては、「帰れ」との表現はヘイトスピーチ解消法第2条の「不当な差別的言動」(脅迫型、侮辱型、排除型)にあたる典型的なヘイトスピーチ(3つの類型のうち「排除型」にあたる)であり、在日コリアンに対するネット上などの差別的言動のうち最も多い類型だ。力関係の圧倒的な差を前提としており、外国ルーツを持つ側が反論できない点で深刻な被害をもたらす。脅迫型・侮辱型は犯罪類型、不法行為類型でもあるが、排除型はそのような現行法上の犯罪、違法類型とされていないことなどから、表現の自由の範囲とされてしまう危険性も高く、これまで判例上、「帰れ」型の表現が「差別」と明確に認められた例は少なかった。 ②については、ヘイトスピーチ解消法に禁止規定がないことから、差別と認められても違法要素として認められず、損害論で考慮されるにとどまったり、違法と認められても独立の類型ではなく侮辱の一種とみなされることが主流だった。 原告側は、「帰れ」との表現はヘイトスピーチ解消法第2条に該当する差別的言動であり、「差別され社会から排除されることのない権利」を侵害し違法だと主張してきた。その内実は、日本国憲法第13条に由来する一般的かつ包括的な人格権、すなわち同じ人間として平等であること―人間としての尊厳だといえる。 「祖国に帰れ」という投稿は崔さんの存在自体を否定する差別言動であり、原告に対する人格権侵害である―地裁は、崔さんが本人尋問でのべたことをしっかり受け止め、同志社大学の板垣竜太教授による意見書でも強調された「祖国へ帰れ」発言の歴史的な重みも受け止めて判決を下した。 原告側弁護団の師岡康子弁護士は判決言い渡し後の報告集会で、「これ以上、崔さんに負担をかけたくない。ここまでの判決を勝ち取った。『判例を積み重ねて』と言う人もいるが、もうここまでやれば十分だ。あとはマジョリティの責任で差別禁止法の制定へ進むべきだ」とのべた。 崔さんは7年前から4年以上にわたって行われてきたヘイトスピーチを止めるために、やむにやまれず民事裁判を起こした。地裁で勝訴判決を得たが、裁判を起こしたことで新たなヘイトスピーチを浴びせられるなど、裁判が本人および家族にとって大きな負担となったことは想像に難くない。崔さんはこの間の期日後の記者会見および報告集会で、「ハルモニたちや子どもたちとの約束を果たす」という自身の思いを幾度となく表明してきた。これまで「祖国へ帰れ」という言葉に苦しめられてきた人びと、そして次に続く世代に同じ苦しみを味わわせたくないという本人の思いに取材過程で触れてきたこともあって、筆者自身も今回の判決内容に胸が熱くなった。(相) =========== 写真に師岡康子 沖縄タイムス ============= 「帰れ」は差別 地裁判決確定 川崎の在日女性勝訴 2023年11月2日 4:57有料 #2023年11月2日朝刊社会22面 #社会・くらし 川崎市の在日コリアン3世、崔江以子(チェカンイヂャ)さんに対して「祖国へ帰れ」などとインターネット投稿したのはヘイトスピーチで違法だとして、茨城県の篠内広幸氏に194万円の損害賠償を命じた横浜地裁川崎支部判決が確定した。期限までに双方が控訴しなかった。 の記事は有料会員限定です。会員登録すると、続きをお読み頂けます。 ※ 無料期間中に解約すると、料金はかかりません。 残り143文字 ============= 月刊イオ ================== vol.24 「さべつはゆるしません」 ネットヘイト訴訟、完全勝訴 by CHANG.HE · 公開済み 2024年1月19日 · 更新済み 2024年1月16日 四色の文字で書かれたハルモニ手製の旗を掲げる崔江以子さんら(川崎市川崎区で2023年10月12日/撮影:中村一成) 崔江以子さんと息子の中根寧生さん、師岡康子弁護士が裁判所から出てくると、門前に待機していた支援者から拍手が沸き上がり、「おめでとう」の声が飛び交った。攻撃が始まってから7年、裁判に踏み切ってから3年、やっと得た区切りだ。中根さんが勝訴を報告する旗を掲げると、「さべつはゆるしません」の文字が現れた。それは差別の中を生き抜いてきた先人の思いであり、崔さんらがその身で刻んできた言葉、そして次代を担う者たちに手渡していく「思想」だった。 差別との闘いでレイシストの標的となり、ネットリンチ状態にある崔さんが、匿名で「祖国へ帰れ」などの差別書込みを続けたヘイターの一人、茨城県つくば市の篠内広幸氏(アカウント名「ハゲタカ鷲津政彦」)に305万円の損害賠償を求めた民事訴訟。10月12日、横浜地裁川崎支部(櫻井佐英裁判長)は、篠内被告に計194万円の支払を命じた。 旗は判決の前日に、地元・川崎桜本で暮らす80、90代のハルモニたちが書き上げ、託したものだ。私も作成の場に立ち会えた。多くは差別と貧困、男尊女卑で学びから疎外され、老年になって文字を得た人たちだ。鉛筆で入念に縁取りをする人もいれば、「ここは黄色だと見えにくい」と、より「晴れの場」に相応しい色調を主張する人もいた。緑、赤、青、黄の油性絵具に筆を浸し、震える手で一文字に思いを塗りこめていく。…(続きは月刊イオ2024年1月号に掲載/定期購読のお申し込みはこちらへ。https://www.io-web.net/subscribe/。 ====================== カナロコ ========== 祖国へ帰れ」は違法確定 川崎ヘイト投稿、地裁判決控訴せず ヘイトスピーチ 差別 人種差別 時代の正体 社会 | 神奈川新聞 | 2023年11月2日(木) 05:50 匿名ブログで「祖国へ帰れ」と4年以上にわたって差別され、人格権を傷つけられたとして、川崎市川崎区の在日コリアン3世、崔(チェ)江以子(カンイヂャ)さんが損害賠償を求めた訴訟で、… ========= |
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解放新聞中央版10月15日付号
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| 2023/10/22 | 2023/10/22に発表、その後も継続して更新を続けているみたい 日本YWCA ================== 22 OCT 2023 要請書「現在ガザ地区で起こっているジェノサイド(大量虐殺)を止める報道を!」(賛同呼びかけ) 日本YWCAは、報道関係者に向けた以下の要望書を発信し、同時に団体・個人賛同を募っています。 賛同いただける団体・個人の方は、賛同フォームよりお申込みください。 ★★★★★ 報道関係者各位 ハマス等の攻撃に対し、イスラエル軍による報復、ガザの完全封鎖、おびただしい数の戦力による地上進攻が懸念される中、ガザにおいては人道回廊が未だ確立されていないこと、人々がエジプト国境に追い詰められ苦難を強いられていること、病院の破壊などが行われ、世界中の耳目が集まる中、事態は収束せず悪化の一途をたどっていることに、深い悲しみと憤りを覚えます。 即刻止めねばならないことは、パレスチナ・イスラエル双方、無辜の人々が犠牲となることです。 公正な報道が、尊い命を守り、世界平和を希求する世論の醸成に資するものと信じ、下記の点を強く要請いたします。 記 1.イスラエルを擁護する米国追従の報道ではなく、政治的に中立な立場で、公正な報道を。 報道に携わる方が、まず、イスラエル建国とパレスチナ難民発生にいたる近現代史、国際法や国連勧告を無視して続くイスラエルの占領政策を知ってください。平和を作り出すために声を上げている研究者、NGOスタッフ、あらゆるpeace making operator(紛争の平和的解決のためにはたらく人々)の声を市民に届ける機会を作ってください。正確なことばを選んで報道してください。 2.ガザの置かれている地政的な状況を把握し、できる限り現地に取材をして、読者に状況が見えるよう具体的な事実の報道を。 日本人にとってガザは遠く、イメージしにくい場所です。「ハマスとイスラエル、どちらに大義があるのか」という観点からではなく、人道の観点から、罪なき市民の殺戮を止めなければなりません。国際法を無視した形で70年以上続く占領下で、人々がどのような暮らしを強いられているか、圧倒的な軍事力の差のもとで、一般市民が無差別に命の危険にさらされている状況を伝え、殺戮を食い止めるための報道に尽力してください。 3.特に弱い立場に置かれている、女性、こども、障がい者、高齢者、避難が困難な人々に寄り添い、市民の声を届ける報道を。 ガザでは人口の半分がこどもです。勧告にしたがいガザ南部に避難した人たちも、着の身着のまま、行くあてのない避難を強いられています。その途上でも数多くの人命が奪われています。エジプトの国境が開かれたとしても、そこは砂漠です。現地の人の声がきこえる報道を望みます。 4.ガザ、西岸地区共にパレスチナ被占領地域の日常が悪化の一途を辿る現状に鑑み、一時的な関心が去っても継続してパレスチナ問題の報道を。 ヘッドラインニュースがあっという間にウクライナからパレスチナに切り替わりました。ニュースはショーではありません。平和を希求する市民に、問題の根源を伝える報道を心掛け、継続してください。 5.国際社会が平和を作りだすための提言を!オピニオンの提示を! パレスチナ問題は、パレスチナ-イスラエルだけの問題ではありません。国際社会が無視し続けることで、犠牲となる人はこれからも増え続けます。日本政府にも平和外交でのリーダーシップの発揮を求めます。 以上 PDFダウンロード(2024/5/2現在) [150KB] 要請文英訳 呼びかけ:日本YWCA / 賛同:1174団体・個人(2024年5月2日現在・匿名含む) 団体賛同 新潟YWCA 日本山妙法寺 平和をつくり出す宗教者ネット 基地のない沖縄をめざす宗教者の集い 平塚YWCA エルクラノの会 アクティブ・ミュージアム「女たちの戦争と平和資料館」(wam) 特定非営利活動法人日本国際ボランティアセンター 太陽肛門工房/レフトサイドレコード 広島YWCA よこすか非戦手帖 「聡子の部屋」 大阪YWCA 仙台YWCA 日本カトリック正義と平和協議会 (公財)日本キリスト教婦人矯風会 BDS Japan Bulletin BDS Nagoya NPO法人AMネット 一般財団法人 函館YWCA 不戦へのネットワーク BDS Tokyo 沖縄YWCA コムスタカー外国人と共に生きる会 朝鮮「制裁」やめろデモ実行委員会 大阪源流「水の杜」 京都YWCA 京都YWCA平和・環境活動委員会 ブクラ 横浜YWCA プロボス(probos) 一般社団法人ふぇみ・ゼミ&カフェ 琉球弧の軍事化に抗する市民の会・みやぎ 特定非営利活動法人 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加納諄治(函館YWCA準会員) 岩浅武久 岩崎強(システムエンジニア) 伊藤 絹江(日本キリスト教団福岡弥生教会 信徒) 真砂恵子 千葉立也 原康子 遠藤富美夫 やまだ ともよし 小林順子 田中明子 筒井雪江 中川武夫(中京大学名誉教授) 本郷泉 堀川 友 鶴崎祥子(神戸YWCA) 中村融子(京都大学アフリカ地域研究資料センター) 沼田 祐子 金子 良光 柏原康晴 Haruka Yamanaka 谷川いづみ 岡田淳子(名古屋YWCA) 加藤佐紀子(名古屋YWCA) 金本みつこ 岡田雅宏 井野博満(東京大学名誉教授) 倉橋あかね 小久保紀子(国際相互理解を考える会 代表) 澤田昌人 田邉佳香 岩﨑弘子 中森圭子 新井陽子 鶴山祐子 井上依子(京都YWCA) 坪井佑介(江原大学学生) 島﨑真奈美 酒井 文 志田文広(とめよう!東海第二原発首都圏連絡会) 矢野可奈子 岡田亜美 遠藤真理(横浜YWCA) 新井美穂(日本基督教団伊勢原教会) 木村 万里子 渡辺ちひろ(看護師) ふくながまき(カトリック信者) 大木 朗子 岩瀬 礼 斎藤惇夫(作家) 杉本 直也 原 紀子(大阪YWCA) 牧 由希子(CWS Japan ディレクター) 一盛 真 大串和雄 藤岡美恵子 原和人(日本基督教団札幌手稲教会牧師) 野島 大輔 阿部太郎 尾﨑康二郎 松本あずさ(日本キリスト教団はりま平安教会牧師) 住田サーラ 宮田泰子 平櫛 紀子(大阪YWCA) 浅生卯一 松田道子 島原登志郎(司法書士) 瀧さをり(霊南坂教会信徒) 遠藤恵美子(大阪YWCA) Keiko Arisawa 有馬佳代子(日本キリスト教団 はりま平安教会) 増田いづみ 鈴木剛美(国際相互理解を考える会) モリヤカズヒロ 木村理恵 池辺幸惠(平和のピアニスト) 原田みな美(株式会社GraSea 代表取締役) 神田 浩史 平井英司 梅木久美 敷島 篤子(自立支援法訴訟元原告保佐人) 鶴野琢志 杉山世子 国吉真央 川浦弥生(日本キリスト教団 牧師) 鈴木康夫 荒木紗依 鈴木千鶴子((一社)大学女性協会 国際ネットワーク委員長) 足立伸也 秋山仁(日本福音ルーテル豊中教会 牧師) 秋山綾子 沼崎勇(キリスト教会牧師) 上田律子 青木みお 永尾 佳代(熊本 原発止めたい女たちの会) 松井秀樹 堀江有里(日本基督教団京都教区巡回教師) 友田シズエ 西川涼子 杉山知子 Michiya Kitada 肥後望美(保育士) 菊田雅美 稲垣仁史 前田晶子 小栗千絵子 佐藤いづみ 門脇恵実 福田佳昭 林育一郎 野口由美 久保田泰考(滋賀大学保健管理センター教授/精神科医) 赤野 四羽 高里ひろ(翻訳者) 中谷 淑喜 斉田容子(art-culture coordinator) 島薗進(東京大学名誉教授) 飯田哲也 中屋 稔 Up moon 清原 理(対話のデザイン研究所) 高原エリ 神村 朋佳(大阪樟蔭女子大学 講師) 田中一馬 曽根信寿(脱原発・東電株主運動) 山本祐子 卯月慎一 嶋田健治 小野寺壮 村石愛子 小袋耕志 鈴木千佳子 野崎斐子 立田卓也(中国・四国キリスト教会連合社会委員会) 川崎威 鬼形美紀 仁木三智子(東京YWCA会員) 小宮一子 マサムネ葵(俳優・表現者) 森湖都葉(月寒教会教会員/宮城県宮城第一高校2年) 安西玲子(ピアノ講師) 一ノ瀬 喜平 林眞理 水谷 祐一(大和郡山市職員労働組合) 法貴潤子(BDS Japan Bulletin) 今野泰三(中京大学) 井上朝子 匿名 318名 ===================== 集団リンチ加害者側の人脈 日本YWCAだから、キリスト教人脈が多いのは当然やけど。 「日本のキリスト教は、部落解放同盟、反日の親北朝鮮勢力、慰安婦の強制連行説を訴えるような勢力にのっとられてる」とよう噂されてるけど。確かに混ざってるわね。 永田 惠 めぐむ(部落問題に取り組むキリスト教連帯会議(部キ連) 役員) キリスト教が部落解放同盟のシンパで。反日の親北の勢力、慰安婦問題の人脈 梁・永山聡子(ふぇみ・ゼミ&カフェ、成城大学グローカル研究センター) ←反日の親北の勢力、慰安婦問題の人脈 北川知子 ←反日の親北の勢力、慰安婦問題の人脈。集団リンチ事件では加害者側と懇意で、「イトケンの声かけリスト」にも載ってたほど。 竹信三恵子(ジャーナリスト) ←反日の親北の勢力、慰安婦問題の人脈 足立須香(一般社団法人ひとことつむぐ 代表理事) ←反日の親北の勢力、慰安婦問題の人脈 李信恵(フリーライター) ← 日本人を挑発して炎上商法、日本人保守派を名誉棄損で訴訟、集団リンチ事件。人間性最悪。「差別の当たりや」 でも反日の親北勢力の間では「悲劇悲劇のヒロイン」で「女神様」 部落解放同盟、共産党、社民党、立憲民主党、公明党に極太のパイプあり。 小森恵 ←反差別国際運動(IMADR)スタッフ、部落解放同盟が国連に陳情して日本に圧力をかけてもらうための組織 木村理恵 ← 集団リンチ事件後、SNSで二次加害に加担。京都での沖縄米軍基地反対活動家の写真で、イトケンの声かけリストにものってた闇夜のカラスと一緒に木村 理恵がデモや街宣をしている写真がたくさんあった。これでつながった。 |
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| 2023/10/29 |
2023/10/29(日)16:00-18:00 オンライン放送 コーディネーター:- 李泳采(恵泉女学園大学)- 金貴月(NPA事務局) 【特別企画】映画『もっと真ん中で』上映会 & オ・ソヨン監督トーク 講師:オ・ソヨン(映画監督) 概要:映画『もっと真ん中で』は、右翼団体に対する批判的な記事を書いたことをきっかけとし右翼のターゲットになってしまったジャーナリストの李信恵(リ・シネ)氏が、カウンターや、彼女を支援する朝鮮舞踊の先生や在日コリアン女性たちとともに長い「反ヘイトスピーチ裁判」というトンネルを一緒に闘う日常を追いかけた長編ドキュメンタリー映画である。映画上映及び、オ・ソヨン監督のアフタートークを開催します。 映画『もっと真ん中で』 呉素暎(オ・ソヨン)監督 出演:李信恵(リ・シネ)、姜輝鮮(カン・フィソン)(姜輝鮮朝鮮舞踊研究所)、梁千賀子(ヤン・チョナジャ)((大阪市立舎利寺小学校 民族講師、阪神教育闘争の人脈、民族教育ネットワークの共同代表)) 2022年製作/83分/韓国 原題『 더 한 복 판 으 로 The Hanbok on the Court』 10:25
==================== 新時代アジアピースアカデミー 10月18日 · ≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡ [コース12] 在日コリアン Part8 - 「個」の歴史と生き方から多文化共生のあり方を作り出す コースタイトル:在日コリアンをどう描いてきたのか https://apply.npa-asia.net/items/78842035 ≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡ コース概要: 在日コリアンとは日本で、韓国で、世界で、どのような存在だろうか。在日コリアンを知ることから日本社会の見えなかった壁や溝を目の当たりにするかもしれない。世界を見渡しても壁や溝は当たり前にある。だからこそそれを乗り越えようとする人々がいる。第11期の在日コリアンPart8では、一人の人として、根っこにある植民地主義や人権侵害や差別といった問題を乗り越えるために、映像や言葉などそれぞれのアプローチで発信している方々からお話しをお聞きします。 木曜日 原則隔週午前19:00-21:00 開催方法:オンライン開催・定員50名 コーディネーター:- 李泳采(恵泉女学園大学)- 金貴月(NPA事務局) ◆第1回 【特別企画】映画『もっと真ん中で』上映会 & オ・ソヨン監督トーク 開催日:10月29日(日)16:00-18:00 *日程注意 講師:オ・ソヨン(映画監督) 概要:映画『もっと真ん中で』は、右翼団体に対する批判的な記事を書いたことをきっかけとし右翼のターゲットになってしまったジャーナリストの李信恵(リ・シネ)氏が、カウンターや、彼女を支援する朝鮮舞踊の先生や在日コリアン女性たちとともに長い「反ヘイトスピーチ裁判」というトンネルを一緒に闘う日常を追いかけた長編ドキュメンタリー映画である。映画上映及び、オ・ソヨン監督のアフタートークを開催します。 *日本版予告編* https://youtu.be/-XS-y2lKe10?si=cccJFOrDGVGRFZwJ 出演:リ・シネ、カン・フィソン、ヤン・チョナジャ/ 2022年製作/83分/韓国 原題『 더 한 복 판 으 로 The Hanbok on the Court』 ◆第2回 出会いから始まる文化運動ー私の実践的ライフヒストリー 開催日:2023年11月23日(木)19:00-21:00 講師: 金正姫(キム・ジョンヒ/民族講師) 概要: 大阪で生まれ小学生の時に東京へ引っ越した金正姫さんは、朝鮮人であることの目覚めを経験する。北海道の朱鞠内で日韓在日アイヌ他多様な人々が一緒に遺骨を発掘する『東アジア共同ワークショップ』には初期から継続して参加、主要メンバーの一人である。川崎ふれあい館”うりまだん”や”トラヂの会”ではハルモニたちと過ごし、フリースクールや、小・中・高校への民族講師や学校訪問など毎日忙しく飛び回っている。出会い、一緒に歌い、触れ合うことから共感の輪を広げたい、その実践的ライフヒストリーをお話ししていただきます。 ◆第3回 APPLE TV+ドラマ『パチンコ』における「在日」女性像の消費 開催日:2024年12月7日(木)19:00-21:00 講師:梁仁實(ヤン・インシル/岩手大学人文社会科学部 准教授) 概要: APPLE TV+のドラマ『パチンコ』は2021年3月25日から4月29日まで配信された作品である。在米コリアン作家ミンジン・リの小説を原作としたことで話題となった。ドラマ『パチンコ』は次の二つの視点からみると、面白く読み取れる。第一、アメリカにおけるアジア系移民史表象の視点から描かれた「在日」像とハリウッドにおけるアジア移民像、第ニ、「在日」史を在米コリアンの映像作家たちが見つめるとき、どのようなものがいえるのか、という二つの視点である。本講座では「在日」女性表象の視点からこの二つのアプローチをしていく。 ◆第4回 今の時代にマルセ太郎は何を語るか ー「マルセを生きる!芸人マルセ太郎に魅入られた人たち」出版に際して 開催日:2023年12月21日(木)19:00-21:00 講師:梨花(リカ/ストーリーテラー) 概要:一本の映画をまるごと語る「スクリーンのない映画館」(代表作『泥の河』)で知られた在日朝鮮人二世の芸人、故マルセ太郎。彼は色紙に好んで「記憶は弱者に在り」と書いた。 2023年11月『マルセを生きる!- 芸人マルセ太郎に魅入られた人たち』出版に際し、マルセ太郎の娘であり、本書の編著者である梨花によるブックトーク。毎年行われている追悼イベント『文忌』ではメインスピーカーを務める。必見の秘蔵映像上映あり!。 ◆第5回 タイトル:映画『60万回のトライ』製作から10年ー在日コミュニティをみつめて 開催日:2023年1月11日(木)19:00-21:00 講師:朴敦史(パク トンサ/映画監督、フォトグラファー) 概要:東日本大震災で校舎が全壊した東北朝鮮初中級学校の被害と支援活動を記録した『東日本大震災 東北朝鮮学校の記録 2011.3.15-3.20』(2011年)では、震災を生き抜く東北同胞の姿を描く。その後、共同監督した映画『60万回のトライ』(2013年)では大阪朝鮮高級学校ラグビー部の全国大会への挑戦に密着し日本と韓国で劇場公開。製作から10年を経た今、当時を振り返りながら、あらためて考えることについてお話しいただきます。映像『東北朝鮮学校の記録 2011.3.15-3.20』(40分短縮版)も鑑賞します。 ◆第6回 田中宏と内海愛子のマイノリティ権利論 vol.2 開催日:2024年1月25日(木)19:00-21:00 講師:田中宏(たなかひろし/一橋大学名誉教授)、内海愛子(うつみあいこ/NPA共同代表・恵泉女学園大学名誉教授)ほか 概要:田中宏さんは60年代に留学生や在日外国人、また内海愛子さんは在日朝鮮人や朝鮮人BC旧戦犯と出会ったことから、それぞれのアプローチで不条理と闘い、在日朝鮮人・外国人の人権問題、差別撤廃に人生をかけて取り組んでこられました。お二人の世代が運動により切り開いてきたこと、歴史をひとつ拾い上げる時のその問題意識は今の社会やわたしたちに問いかけます。ヘイトスピーチやネトウヨなど排外主義が強まっている今、田中宏さんと内海愛子さんとともに、あらためて私たちはなにをすべきかについて考えたいと思います。 コースでのお申し込み https://apply.npa-asia.net/items/78842035 単発でのお申込み https://apply.npa-asia.net/categories/2813812 +++ 【NPA第11期パンフレット】 ▼PDFパンフレット(ダウンロード可能) https://drive.google.com/.../1oercPjvFEWQbpJ8XOsa.../view... ▽印刷パンフレット送付希望の方は「送付先名・住所・部数」を事務局までご連絡ください。NPA事務局 info@npa-asia.net *1部から大口まで大歓迎! NPA公式サイト https://npa-asia.net/ #NPA #新時代アジアピースアカデミー #第11期 #在日コリアン #多文化共生 #もっと真ん中で #ドラマパチンコ #60万回のトライ #マルセ太郎 #田中宏 #内海愛子 =======================
13:24 ========== 新時代アジアピースアカデミー · フォローする 2023年10月19日 · ≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡ 【特別企画】オンライン上映会 映画『もっと真ん中で』上映会 & オ・ソヨン監督トーク ≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡ 開催日:10月29日(日)16:00-18:00 講師:オ・ソヨン(映画監督) 特別価格¥1000 → https://apply.npa-asia.net/items/78841994 映画『もっと真ん中で』は、右翼団体に対する批判的な記事を書いたことをきっかけとし右翼のターゲットになってしまったジャーナリストの李信恵(リ・シネ)氏が、カウンターや、彼女を支援する朝鮮舞踊の先生や在日コリアン女性たちとともに長い「反ヘイトスピーチ裁判」というトンネルを一緒に闘う日常を追いかけた長編ドキュメンタリー映画である。映画上映及び、オ・ソヨン監督のアフタートークを開催します。 *日本版予告編* https://youtu.be/-XS-y2lKe10?si=cccJFOrDGVGRFZwJ 出演:リ・シネ、カン・フィソン、ヤン・チョナジャ/ 2022年製作/83分/韓国 原題『 더 한 복 판 으 로 The Hanbok on the Court』 主催: [コース12] 在日コリアン Part8 - 「個」の歴史と生き方から多文化共生のあり方を作り出す - 在日コリアンをどう描いてきたのか(◆第1回 ) https://apply.npa-asia.net/items/78842035 ===========
2023/10/20 07:21
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2023/11/01(水)10:00~、13:30~ 赤石シネマ、長野県伊那市 2023/11/02(木)10:00~、13:30~ 赤石シネマ、長野県伊那市 2023/11/03(金)10:00~、13:30~ 赤石シネマ、長野県伊那市 2023/11/04(土)10:00~、13:30~ 赤石シネマ、長野県伊那市 2023/11/05(日)10:00~ まつもと市民芸術館小ホール、長野県松本市 2023/11/05(日)15:00~ 飯田CANVAS、長野県飯田市 ================ Keiko Kubota 2023年9月12日 · 11月に長野県の伊那・飯田で友だちのオ・ソヨン監督『もっと真ん中で』の映画上映をします!今後お知らせさせて頂きますのでどうぞよろしくお願い致します。 ※上映会は要予約となります。ご協力をお願い致します。 https://akaishi-shouten.com/archives/19558?fbclid=IwAR1oq7I8YtBaLltWAMG4dE7GnsrZ0EcFqinqctO55fUzfbSnfUPbE43mKEQ ================
オ・ソヨン監督の友人で、長野県内在住の映像作家久保田桂子が企画。 21:40
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20:21 ======== ドキュメンタリー映画『もっと真ん中で』 · フォローする 2023年10月9日 · 【チラシ設置のお礼】 会場近郊の施設・飲食店・書店様などで少しずつ『もっと真ん中で』チラシを置いて頂いております。快くチラシを置かせて下さった皆様、有難うございます! 今日はお店にチラシを貼って頂いた上にウーロン茶一杯ごちそうになってしまいました・・ ===========
11:38 ========== 駒ヶ根市議会議員 池田幸代さんは赤石商店にいます。 2023年9月18日 · 長野県 伊那市 · 上伊那と下伊那にお住まいの皆さまへ。 伊那市の赤石シネマで11月1日から4日まで、飯田市のライブハウスcanvasで11月5日にドキュメンタリー映画「もっと真ん中で」が上映されます。 人種差別やヘイトスピーチなどがあまり顕在化していないこの伊那谷でももちろん差別や偏見は存在しています。 長野県内でも長野市で差別排外を掲げる日本第一党という政治団体が差別街宣をやったことがあり、私も抗議に行きました。 全国各地で、偏見や差別やヘイトスピーチをなくすための取り組みが必要。 そのためにも最もヘイトスピーチがひどかった場所の一つ大阪での実態を少しでも知って頂きたいと思い、映画上映会をご案内します。 ========
========= ドキュメンタリー映画『もっと真ん中で』 · フォローする 2023年10月21日 · 【伊那市上映情報★11/1~4 赤石シネマ in 赤石商店 】 伊那市、赤石シネマさんに上映準備(映像の上映チェック)に行ってきました。 蔵を改造した上映スペース「赤石シネマ」では11月1日~4日の間、1日2回上映を行います。3日の13:30~は上映スペースのお隣の部屋(写真4枚目)で上映後、監督のトークもあります。 お電話・メールでの予約制になっていますので、お申し込みをお待ちしております!!どの日もまだたくさん空きがありますので是非!! ⇓ https://akaishi-shouten.com/archives/19558 日替わりでの食堂や、様々なイベントが行われている赤石商店さんは、本日はサウナ祭りがおこなわれているそうです、気になります。。。 会場までの道が、初めての方だと少しわかりにくいかもしれません。カーナビで住所(赤石商店 長野県伊那市東春近22−5)を入れて頂くか、当日迷ったらお問い合わせください。皆さまのお越しをお待ちしております。 =========
11:33 ========= 武田倫和 2023年10月24日 · オ・ソヨン監督『もっと真ん中で』が長野県で上映されます。 我が心の故郷、長野県伊那市の「赤石シネマ」さんでも上映されますので、皆さんぜひ! 僕も観に行きたいな。 ■11月1日(水)~4日(土) 伊那上映 in 赤石シネマ 1日2回上映10時~/13時半〜 ※要予約 会場:伊那市東春近22-5 赤石商店内 http://www.labornetjp.org/EventItem/1695287035332matuzawa ============
信濃毎日新聞デジタル =============================== ヘイトスピーチとの闘いを映画に ジャーナリスト・李信恵を追う 11月上旬に伊那市・松本市・飯田市で上映 2023/10/29 11:34 李信恵さんのドキュメンタリー映画上映を企画した久保田さん 在日コリアンへのヘイトスピーチ(憎悪表現)に対し、裁判で戦ったフリージャーナリスト李信恵(リシネ)さんを追ったドキュメンタリー映画「もっと真ん中で」(オ・ソヨン監督)が11月1日~4日に伊那市で、同5日には松本市と飯田市で上映される。 オ監督の友人で、県内在住の映像作家久保田桂子さんが上映を企画。 残り738文字/全文889文字) ログインして読む この記事は会員限定記事です ======================== 2023/11/01~11/04まで、『もっと真ん中で』(オ・ソヨン監督、李信恵主演)上映会。 オ・ソヨン監督の友人で、長野県内在住の映像作家久保田桂子が企画。 → 赤石商店での2023/11/01~11/04にかけての『もっと真ん中で』上映会の告知。 赤石商店→店舗情報 ============ スタッフ 埋橋 智徳|うずはし としのり 岡山県津山市出身。近畿大学(東大阪市)→タワーレコード(高岡市)→サラリーマン(江戸川区)→電気工事店(箕輪町)を経て、今に至ります。主に清掃と草刈りと薪割りを担当。 埋橋幸希 埋橋 幸希|うずはし さき 長野県上伊那郡箕輪町出身。上京時代に赤プリ、キチム、なぎ食堂、茄子おやじ、フラッフィーで修行を積んできました。主に賄いと玄関の花を担当。 ========== スタッフが東大阪市にいたことあるので、李信恵界隈とも何かの縁があるかもしれませんね。一応、警戒。 |
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2023/11/01(水)18:00~19:00 大阪・難波交差点(東亜ビル前) 「STANDING FOR PEACE」 イスラエルのガザ空爆・侵攻に抗議する反戦スタンディングデモ
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2023/11/02(木)10:00~、13:30~ 赤石シネマ、長野県伊那市 ドキュメンタリー映画『もっと真ん中で』 上映会、オ・ソヨン監督、出演者(李信恵(リ・シネ)、その他) 2023/11/01(水)10:00~、13:30~ 赤石シネマ、長野県伊那市 2023/11/02(木)10:00~、13:30~ 赤石シネマ、長野県伊那市 2023/11/03(金)10:00~、13:30~ 赤石シネマ、長野県伊那市 2023/11/04(土)10:00~、13:30~ 赤石シネマ、長野県伊那市 2023/11/05(日)10:00~ まつもと市民芸術館小ホール、長野県松本市 2023/11/05(日)15:00~ 飯田CANVAS、長野県飯田市 21:40
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20:21 ======== ドキュメンタリー映画『もっと真ん中で』 · フォローする 2023年10月9日 · 【チラシ設置のお礼】 会場近郊の施設・飲食店・書店様などで少しずつ『もっと真ん中で』チラシを置いて頂いております。快くチラシを置かせて下さった皆様、有難うございます! 今日はお店にチラシを貼って頂いた上にウーロン茶一杯ごちそうになってしまいました・・ ===========
11:38 ========== 駒ヶ根市議会議員 池田幸代さんは赤石商店にいます。 2023年9月18日 · 長野県 伊那市 · 上伊那と下伊那にお住まいの皆さまへ。 伊那市の赤石シネマで11月1日から4日まで、飯田市のライブハウスcanvasで11月5日にドキュメンタリー映画「もっと真ん中で」が上映されます。 人種差別やヘイトスピーチなどがあまり顕在化していないこの伊那谷でももちろん差別や偏見は存在しています。 長野県内でも長野市で差別排外を掲げる日本第一党という政治団体が差別街宣をやったことがあり、私も抗議に行きました。 全国各地で、偏見や差別やヘイトスピーチをなくすための取り組みが必要。 そのためにも最もヘイトスピーチがひどかった場所の一つ大阪での実態を少しでも知って頂きたいと思い、映画上映会をご案内します。 ========
========= ドキュメンタリー映画『もっと真ん中で』 · フォローする 2023年10月21日 · 【伊那市上映情報★11/1~4 赤石シネマ in 赤石商店 】 伊那市、赤石シネマさんに上映準備(映像の上映チェック)に行ってきました。 蔵を改造した上映スペース「赤石シネマ」では11月1日~4日の間、1日2回上映を行います。3日の13:30~は上映スペースのお隣の部屋(写真4枚目)で上映後、監督のトークもあります。 お電話・メールでの予約制になっていますので、お申し込みをお待ちしております!!どの日もまだたくさん空きがありますので是非!! ⇓ https://akaishi-shouten.com/archives/19558 日替わりでの食堂や、様々なイベントが行われている赤石商店さんは、本日はサウナ祭りがおこなわれているそうです、気になります。。。 会場までの道が、初めての方だと少しわかりにくいかもしれません。カーナビで住所(赤石商店 長野県伊那市東春近22−5)を入れて頂くか、当日迷ったらお問い合わせください。皆さまのお越しをお待ちしております。 =========
11:33 ========= 武田倫和 2023年10月24日 · オ・ソヨン監督『もっと真ん中で』が長野県で上映されます。 我が心の故郷、長野県伊那市の「赤石シネマ」さんでも上映されますので、皆さんぜひ! 僕も観に行きたいな。 ■11月1日(水)~4日(土) 伊那上映 in 赤石シネマ 1日2回上映10時~/13時半〜 ※要予約 会場:伊那市東春近22-5 赤石商店内 http://www.labornetjp.org/EventItem/1695287035332matuzawa ============
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2023/11/03 |
2023/11/03(金)10:00~、13:30~ 赤石シネマ、長野県伊那市 ドキュメンタリー映画『もっと真ん中で』 上映会、オ・ソヨン監督、出演者(李信恵(リ・シネ)、その他) 2023/11/01(水)10:00~、13:30~ 赤石シネマ、長野県伊那市 2023/11/02(木)10:00~、13:30~ 赤石シネマ、長野県伊那市 2023/11/03(金)10:00~、13:30~ 赤石シネマ、長野県伊那市 2023/11/04(土)10:00~、13:30~ 赤石シネマ、長野県伊那市 2023/11/05(日)10:00~ まつもと市民芸術館小ホール、長野県松本市 2023/11/05(日)15:00~ 飯田CANVAS、長野県飯田市 21:40
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20:21 ======== ドキュメンタリー映画『もっと真ん中で』 · フォローする 2023年10月9日 · 【チラシ設置のお礼】 会場近郊の施設・飲食店・書店様などで少しずつ『もっと真ん中で』チラシを置いて頂いております。快くチラシを置かせて下さった皆様、有難うございます! 今日はお店にチラシを貼って頂いた上にウーロン茶一杯ごちそうになってしまいました・・ ===========
11:38 ========== 駒ヶ根市議会議員 池田幸代さんは赤石商店にいます。 2023年9月18日 · 長野県 伊那市 · 上伊那と下伊那にお住まいの皆さまへ。 伊那市の赤石シネマで11月1日から4日まで、飯田市のライブハウスcanvasで11月5日にドキュメンタリー映画「もっと真ん中で」が上映されます。 人種差別やヘイトスピーチなどがあまり顕在化していないこの伊那谷でももちろん差別や偏見は存在しています。 長野県内でも長野市で差別排外を掲げる日本第一党という政治団体が差別街宣をやったことがあり、私も抗議に行きました。 全国各地で、偏見や差別やヘイトスピーチをなくすための取り組みが必要。 そのためにも最もヘイトスピーチがひどかった場所の一つ大阪での実態を少しでも知って頂きたいと思い、映画上映会をご案内します。 ========
========= ドキュメンタリー映画『もっと真ん中で』 · フォローする 2023年10月21日 · 【伊那市上映情報★11/1~4 赤石シネマ in 赤石商店 】 伊那市、赤石シネマさんに上映準備(映像の上映チェック)に行ってきました。 蔵を改造した上映スペース「赤石シネマ」では11月1日~4日の間、1日2回上映を行います。3日の13:30~は上映スペースのお隣の部屋(写真4枚目)で上映後、監督のトークもあります。 お電話・メールでの予約制になっていますので、お申し込みをお待ちしております!!どの日もまだたくさん空きがありますので是非!! ⇓ https://akaishi-shouten.com/archives/19558 日替わりでの食堂や、様々なイベントが行われている赤石商店さんは、本日はサウナ祭りがおこなわれているそうです、気になります。。。 会場までの道が、初めての方だと少しわかりにくいかもしれません。カーナビで住所(赤石商店 長野県伊那市東春近22−5)を入れて頂くか、当日迷ったらお問い合わせください。皆さまのお越しをお待ちしております。 =========
11:33 ========= 武田倫和 2023年10月24日 · オ・ソヨン監督『もっと真ん中で』が長野県で上映されます。 我が心の故郷、長野県伊那市の「赤石シネマ」さんでも上映されますので、皆さんぜひ! 僕も観に行きたいな。 ■11月1日(水)~4日(土) 伊那上映 in 赤石シネマ 1日2回上映10時~/13時半〜 ※要予約 会場:伊那市東春近22-5 赤石商店内 http://www.labornetjp.org/EventItem/1695287035332matuzawa ============
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2023/11/03(文化の日・金曜日) 午前10時~午後3時30分 布施三ノ瀬公園、大阪府東大阪市 第26回 東大阪国際交流フェスティバル 14:42
李信恵 いとうゆうき(れいわ、東大阪市議会議員) |
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| 2023/11/04 |
2023/11/04(土)10:00~、13:30~ 赤石シネマ、長野県伊那市 ドキュメンタリー映画『もっと真ん中で』 上映会、オ・ソヨン監督、出演者(李信恵(リ・シネ)、その他) 13:30~の上映会の後に、オ・ソヨン監督のトークショーあり 2023/11/01(水)10:00~、13:30~ 赤石シネマ、長野県伊那市 2023/11/02(木)10:00~、13:30~ 赤石シネマ、長野県伊那市 2023/11/03(金)10:00~、13:30~ 赤石シネマ、長野県伊那市 2023/11/04(土)10:00~、13:30~ 赤石シネマ、長野県伊那市 2023/11/05(日)10:00~ まつもと市民芸術館小ホール、長野県松本市 2023/11/05(日)15:00~ 飯田CANVAS、長野県飯田市 21:40
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11:38 ========== 駒ヶ根市議会議員 池田幸代さんは赤石商店にいます。 2023年9月18日 · 長野県 伊那市 · 上伊那と下伊那にお住まいの皆さまへ。 伊那市の赤石シネマで11月1日から4日まで、飯田市のライブハウスcanvasで11月5日にドキュメンタリー映画「もっと真ん中で」が上映されます。 人種差別やヘイトスピーチなどがあまり顕在化していないこの伊那谷でももちろん差別や偏見は存在しています。 長野県内でも長野市で差別排外を掲げる日本第一党という政治団体が差別街宣をやったことがあり、私も抗議に行きました。 全国各地で、偏見や差別やヘイトスピーチをなくすための取り組みが必要。 そのためにも最もヘイトスピーチがひどかった場所の一つ大阪での実態を少しでも知って頂きたいと思い、映画上映会をご案内します。 ========
========= ドキュメンタリー映画『もっと真ん中で』 · フォローする 2023年10月21日 · 【伊那市上映情報★11/1~4 赤石シネマ in 赤石商店 】 伊那市、赤石シネマさんに上映準備(映像の上映チェック)に行ってきました。 蔵を改造した上映スペース「赤石シネマ」では11月1日~4日の間、1日2回上映を行います。3日の13:30~は上映スペースのお隣の部屋(写真4枚目)で上映後、監督のトークもあります。 お電話・メールでの予約制になっていますので、お申し込みをお待ちしております!!どの日もまだたくさん空きがありますので是非!! ⇓ https://akaishi-shouten.com/archives/19558 日替わりでの食堂や、様々なイベントが行われている赤石商店さんは、本日はサウナ祭りがおこなわれているそうです、気になります。。。 会場までの道が、初めての方だと少しわかりにくいかもしれません。カーナビで住所(赤石商店 長野県伊那市東春近22−5)を入れて頂くか、当日迷ったらお問い合わせください。皆さまのお越しをお待ちしております。 =========
11:33 ========= 武田倫和 2023年10月24日 · オ・ソヨン監督『もっと真ん中で』が長野県で上映されます。 我が心の故郷、長野県伊那市の「赤石シネマ」さんでも上映されますので、皆さんぜひ! 僕も観に行きたいな。 ■11月1日(水)~4日(土) 伊那上映 in 赤石シネマ 1日2回上映10時~/13時半〜 ※要予約 会場:伊那市東春近22-5 赤石商店内 http://www.labornetjp.org/EventItem/1695287035332matuzawa ============
21:39 ========== ドキュメンタリー映画『もっと真ん中で』 · フォローする 10月25日 · 【伊那上映まであと1週間です】 月刊かみいな さんにて『もっと真ん中で』の上映情報を掲載していただきました! ありがとうございます! 赤石商店での上映詳細・予約はこちらから。⇓ https://akaishi-shouten.com/archives/19558 少しずつ、予約して頂いています。 どうぞよろしくお願い致します。 ========
12:54 ========= そん손SON すん승SEUNG 2023年11月4日 · オ・ソヨン監督のドキュメンタリー映画 『더 한복판으로(邦題:もっと真ん中で)』の長野県で行われた上映会及びトークショーに通訳の仕事をして来た。 地元大阪鶴橋が舞台で在特会らによるヘイトスピーチに対する争いと裁判の勝訴までを描いたこの作品。 題名にある한복판は、ど真ん中という意味の他に、한복(韓服)をきて재판(裁判)に向かうイ・シネさんの姿も現してるのと、在特会が発した「朝鮮人、韓国人は道の真ん中を歩かず端っこを歩け」というヘイトスピーチに屈せず『もっと真ん中で』という想いが込められてるのだそう。 トークショーの終盤、最前列に座ってたお婆ちゃんが立ち上がり監督に『鶴橋を思い出させてくれてありがとう。』と泣きながら伝え監督と抱擁された。聞くと、朝鮮半島が解放される1945年に鶴橋から長野県に移住したお婆ちゃん。『当時は色々ありすぎて‥』って泣きながら仰った言葉と泣いて揉みくちゃになった顔が忘れられへん。 在日4世の自分が1世2世の方々の生の声を聞くのも少なくなって来たけど、あの涙とあの一言に込められた想いをずっと忘れんとこうと思った。 日本で生まれ育った在日コリアンと在日社会を背景に、韓国人監督が作品にし、韓国でも日本でも上映し、韓国人も日本人も在日も観る事。に物凄い意義を感じた。 #더한복판으로 ===========
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2023/11/05(日) 10:00 まつもと市民芸術館小ホール、長野県松本市 ドキュメンタリー映画『もっと真ん中で』 上映会、オ・ソヨン監督、出演者(李信恵(リ・シネ)、その他) オ・ソヨン監督アフタートーク予定 NPO法人コミュニティシネマ 松本CINEMAセレクト TEL.0263-98-4928 2023/11/01(水)10:00~、13:30~ 赤石シネマ、長野県伊那市 2023/11/02(木)10:00~、13:30~ 赤石シネマ、長野県伊那市 2023/11/03(金)10:00~、13:30~ 赤石シネマ、長野県伊那市 2023/11/04(土)10:00~、13:30~ 赤石シネマ、長野県伊那市 2023/11/05(日)10:00~ まつもと市民芸術館小ホール、長野県松本市 2023/11/05(日)15:00~ 飯田CANVAS、長野県飯田市 21:40
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20:21 ======== ドキュメンタリー映画『もっと真ん中で』 · フォローする 2023年10月9日 · 【チラシ設置のお礼】 会場近郊の施設・飲食店・書店様などで少しずつ『もっと真ん中で』チラシを置いて頂いております。快くチラシを置かせて下さった皆様、有難うございます! 今日はお店にチラシを貼って頂いた上にウーロン茶一杯ごちそうになってしまいました・・ ===========
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20:06 =========== 松本cinemaセレクト · フォローする 2023年9月28日 · 10月の松本CINEMAセレクト上映作品 全作品 前売券発売始まりました。 まつもと市民芸術館 松本駅前 井上百貨店6階プレイガイド teket サイト 松本CINEMAセレクトHPより購入可 11月上映作品の内 もっと真ん中で 福田村事件 の2作品teket サイトで日時指定にて前売券先行販売してます。 各日限定50枚です。 =============
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17:58 ========= ドキュメンタリー映画『もっと真ん中で』 · フォローする 2023年10月28日 · 【松本・飯田上映まであと1週間です】 松本シネマセレクトでの上映は、11月5日(日) 10:00 ~ オ・ソヨン監督アフタートーク予定です。 会場は、まつもと市民芸術館小ホールとなります。 お得な前売りチケット1400円を是非ご利用ください。 皆さんのご関心・ご来場をお待ちしております! 詳細は⇓ https://www.cinema-select.com/%E3%81%93%E3%82%8C%E3.../... また、11月の松本シネマセレクトの上映案内にも「もっと真ん中で」の上映情報を掲載して頂きました! また、こちらのラインナップに加え、11月19日には緊急支援上映会 日本のパレスチナ支援団体「パレスチナ子どものキャンペーン」として、映画・ドキュメンタリー3作品(『ぼくたちは見た ガザ・サムニ家の子どもたち』『ガザの美容室』『ガーダ パレスチナの詩』)の上映を企画されています。 詳細はシネマセレクトさんのサイトをご覧下さい。 =============
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21:53 ============ 木下 浩志 2023年11月5日 · 本日の『ごきげん』 「共に生きる」38日目。 昨日の南信州新聞の記事で知った『もっと真ん中で』というドキュメンタリー映画を観てきました。涙が溢れ嗚咽が止まらない作品でした。監督ト-クも大いに盛り上がり、最後に監督さんとパチリ。鶴橋の「茂利屋」さんに行ったつもりでホルモン焼きとキムチ鍋で一人酒(のんある気分) 佳き1日でした。 =============
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| 2023/11/05(日)11:00~19:00 いくのコーライブスパーク(いくのパーク)、大阪府大阪市生野区桃谷5丁目5−37、桃谷駅、桃谷コリアンタウンの御幸森小学校跡地 【プレイベント開催!】ダイバーシティフェスティバル2024 - なにわNO BORDER - 主催は、コリアNGOセンターの郭辰雄(カク・チヌン)だけど。彼以外にも、どぅーどぅる(元「凡どどラジオ」)(C.H.A.R. 、チャ・ヨンジ)なのね。 宣伝用のイラストは、金明和(キム・ミョンファ)(朝鮮学校の美術講師) それら以外にも、リンチ事件加害者側ベッタリの臭い反日人脈が佃煮のように集まってる。狭い世界やね。 11:00~(所要時間50分) いくのパーク入口にて受付、先着30名まで(参加無料) 大阪コリアタウンを実際に歩きながら、日本最大の在日コリアン集住地域である生野区と朝鮮半島の歴史やコリアタウンの歩みについて案内します。 (12:30〜) 会場:いくのパーク内 2F IKUNO・多文化ふらっと(クロスベイス) ▶️Talk1 希望へつなぐ多文化共生教育の実践 登壇者:榎井縁(大阪大学大学院特任教授/NPO法人IKUNO・多文化ふらっと代表理事、コリアNGOセンターの役員)/Ryan(Moving Beyond Hateメンバー/ゲストスピーカー) (14:10〜) ▶️ミニトーク&ダンス ミャンマーの現状について (14:50〜) ▶️Talk2 トランスジェンダーとともにある社会へ 登壇者:堀あきこ((財)大阪府男女共同参画推進財団)、西田彩ゾンビ(にしだ さや)(音楽家、モジュラーシンセアーティスト、ディレクター、デザイナー、大学講師) 17:00-19:00 DJ C.H.A.R. どぅーどぅる(元「凡どどラジオ」)(C.H.A.R. 、チャ・ヨンジ) SANgNAM (サンナム)(元SADLの活動家で、妻が立憲民主党の橋本まな) Ryan 【展示】 会場:いくのパーク内 1F 多目的室 ▶️未来のために日本と朝鮮半島の歴史を学ぶパネル展示 ▶️ネットヘイトと部落差別 -鳥取ループ裁判とは- ABDARC 「全国部落調査」復刻版出版・ネット掲載差し止め裁判 ▶️基地問題と沖縄、平和への思い -豊里友行写真展- ▶️ウトロ放火事件 -憎悪と偏見が生むヘイトクライム- and more... 🏬 【出店・ブース】 ▶️Studio FATE(雑貨・Curry・Vegan焼き菓子) ふさえ ▶️MoMoBooks(書籍) ▶️ミャンマー支援ブース ▶️性差別撤廃部会 in 関西(書籍・雑貨等) ▶️田中正造没後110年・足尾銅山閉山50年記念 大阪集会(グッズ販売) ============ 2023年11月5日日曜日11:00~19:00 【プレイベント開催!】ダイバーシティフェスティバル2024 - なにわNO BORDER - いくのコーライブスパーク(いくのパーク) Diversity Festival OSAKAさん、Yongjik Jwaさんのイベント いくのコーライブスパーク(いくのパーク) 時間: 8時間 公開 · Facebook利用者以外を含むすべての人 ダイバーシティフェスティバル2024 -なにわNO BORDER- プレイベントを開催します! 日本有数の多民族都市である大阪で多様性を祝う祭りを行おうと有志が集まったのが2016年。なんば湊町リバープレイスで第1回目のダイバーシティフェスティバルが開催されました。そして1000人が参加した2018年の御堂筋パレードを経て、2024年に第2回目となるダイバーシティフェスが復活します。今年はダイフェス2024「なにわNO BORDER」のプレ企画を、大阪コリアタウンのど真ん中、いくのコーライブズパークにて開催します。多様な背景と文化を抱き、今も変化し続ける街、生野(いくの)で多様性を祝いましょう! // 詳細は👉WEB:https://www.osakadiversity.com/ \\ 日時:11月5日(日)11:00〜19:00(予定) 会場:いくのコーライブズパーク 地図:https://maps.app.goo.gl/dLr9mHzXD5B2eDWA7 🦄 【トーク・ダンス・アピール】※手話通訳があります 会場:いくのパーク内 2F IKUNO・多文化ふらっと(クロスベイス) ▶️Talk1 希望へつなぐ多文化共生教育の実践(12:30〜) 登壇者:榎井縁/Ryan ▶️ミニトーク&ダンス ミャンマーの現状について(14:10〜) ▶️Talk2 トランスジェンダーとともにある社会へ(14:50〜) 登壇者:堀あきこ/西田彩ゾンビ 👩🏽🎤👨🏽🎤 DJ 🧑🏼🎤👨🏿🎤 C.H.A.R. /SANgNAM /Ryan 👾🐉TIME:17:00-19:00🪐🦄 📜 【展示】 会場:いくのパーク内 1F 多目的室 ▶️未来のために日本と朝鮮半島の歴史を学ぶパネル展示 「未来のための歴史パネル展」 ・共同代表 岡本弘二(大学非常勤講師・社会学)、これは別名で本当は「るまたん」(岡本朝也)でしょうね。 能川元一(大学非常勤講師・哲学) ・顧問 伊地知紀子(大阪市立大学教授) 林範夫(弁護士) 金明秀(関西学院大学教授) 文京洙(立命館大学教授) ▶️ネットヘイトと部落差別 -鳥取ループ裁判とは- ▶️基地問題と沖縄、平和への思い -豊里友行写真展- ▶️ウトロ放火事件 -憎悪と偏見が生むヘイトクライム- and more... 🏬 【出店・ブース】 ▶️Studio FATE(雑貨・Curry・Vegan焼き菓子) ▶️MoMoBooks(書籍) ▶️ミャンマー支援ブース ▶️性差別撤廃部会 in 関西(書籍・雑貨等) ▶️田中正造没後110年・足尾銅山閉山50年記念 大阪集会(グッズ販売) 🚁 【フィールドワーク】 大阪コリアタウン周辺 大阪コリアタウンを実際に歩きながら、日本最大の在日コリアン集住地域である生野区と朝鮮半島の歴史やコリアタウンの歩みについて案内します。(所要時間50分) ※参加は先着30名で、午前11時からいくのパーク入口にて受付を行います(参加無料) 主催:ダイバーシティフェスティバル実行委員会 大阪市 ================= 21:55
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20:57 ============ 金 明和 2023年11月2日 · ダイバーシティフェスティバル2024 -なにわNO BORDER-のプレ企画を5日日曜日に開催します! 場所は生野区にある多文化共生まちづくり拠点「いくのパーク」で、展示やトーク、ブース出店などがあります。どうぞお越しください〜 場所:いくのコーライブズパーク 日時:11月5日(日)11時~19時 #DiverstyFestival2024 https://www.facebook.com/events/1096417268014289 =========
13:52 ========= 金 和子 2023年11月3日 · 11/5㈰、いくのパークで行われるダイバーシティフェスティバル(2024プレイベント)のスケジュールは、こちらのページに掲載されてます。皆さんチェック👍 https://www.osakadiversity.com/?fbclid=IwAR0wS-G88CSrloXxe5mHLKVbI8dgkd5elbQjJXxoCWihOUsjUmlb-qOUnVw ========
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22:06 ========= Diversity Festival OSAKA【プレイベント開催!】ダイバーシティフェスティバル2024 - なにわNO BORDER - 2023年11月3日 · ダイバーシティフェスティバル - なにわNO BORDER - について https://osakadiversity.com/about 🌈 大阪には在日コリアンをはじめとする外国人や、被差別部落、沖縄出身者、障がい者、性的少数者(セクシャル・マイノリティ)など多様な人たちが暮らしており、その多様な文化が大阪らしさでもあります。 しかし、この大阪でもヘイトスピーチ(差別・憎悪の扇動表現)が広がり、多くのマイノリティがその被害を受けてきました。それのみならず、日本社会のなかで「ちがい」を排除し、対立をあおるような動きが広がってきました。こうした差別に対抗する人たちの声が広がり、2016年には「ヘイトスピーチ解消法」が成立、他にも障がい者、部落差別など人権に関わる法制度が整備されつつあります。 しかし果たして課題は解決されているでしょうか。最近だけを見ても宇治市の在日コリアン集住地域のウトロでおこった放火事件、コリア国際学編への放火、川崎ふれあい館や民団施設への脅迫ハガキなどヘイトクライムが相次いでいます。そして鳥取ループ裁判など被差別部落への差別やLGBTQへの差別、沖縄の人々の声を無視して進められる基地建設など、マイノリティの人権状況はいまも大きな課題を抱えています。 いまでは「共生」「ダイバーシティ」はさまざまなところで語られる言葉となってます。私たちは「ダイバーシティ」あふれる社会のためには、何よりもマイノリティの人権が尊重され、対等な存在として多様性が尊重されることが何よりも大切だと考えています。 ダイバーシティフェスティバルは大阪で広がるヘイトスピーチに抗して声をあげてきた人たちが企画し、すべて手作りの市民イベントとして行われてきました。2016年にナンバで開催し、2018年にはダイバーシティパレードとして大阪御堂筋で約1000人が参加してパレードをおこないました。 2024年は大阪コリアタウンと隣接する多文化共生のまちづくりのための拠点施設であるいくのコーライブズ―パーク(旧大阪市立御幸森小学校)を舞台に、さまざまなマイノリティと出会い、その思いを表現し「ちがい」への理解を深め合えるイベントとして、「ダイバーシティフェスティバル2024 なにわ NO BOADER」の開催を計画中です。 今年、11月5日はそのプレイベントを開催します! 皆さんのご参加をお待ちしています! ======= 12:18
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22:15 ======= FATE · 2023年11月4日 · 明日11/5(日)のイベント ダイバーシティフェスティバル2024-なにわ NO BORDER-プレイベント @ikuno_park にて、 🌈レインボーせっけんを販売します。 https://www.osakadiversity.com 9月頭に仕込んで、ちょうど2ヶ月熟成・乾燥させました。 が!気泡が入って個人的には不満な出来😒 使う分には特に問題ないのですが、1300円販売予定だったのを100円引きの1200円にprice down⚡️ そしてその30%を ダイバーシティフェスティバル2024運営支援金として、僅かですがお渡ししようと思います。 私を手ぶらで帰らせてね〜🫶 #studiofate #handmadesoap #diversityfestival2024 #なにわnoborder ========
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16:54 ========== 西村 和秋さんはいくのコーライブスパーク(いくのパーク)にいます。 2023年11月5日 · いくのパークのダイバーシティフェスティバルに来た♬ 道を間違えて、爆音のハーレーでコリアタウンに ぶつかってしまった😅 慌ててUターンした。 ミャンマーの難民キャンプの事とか、東大阪市の 人権の活動に関わっておられる方とか朝中高の ソンセンニムとか…色々と勉強になった!! 李信恵さん、足立先生ご案内ありがとうございました! と…一人、喫茶店でアイスコーヒーを飲みながら 綴ってる😅 =========== Suga Adachi ご来場場ありがとうございました。次は、猪飼野コリアタウントートバックを買ってくださいね🤗 =========== 西村 和秋 Suga Adachi 先生、ありがとうございます! 色々とご案内ありがとうございました。 承知致しました。 ===========
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10:11 ========== 郭 辰雄 2023年11月7日 · 11月5日、いくのコーライブズパークでダイバーシティフェスティバル2024プレ企画が無事終了しました。さまざまなマイノリティの課題に向き合ってきたたくさんの人たちの参加でとてもいいイベントとなりました。これからもさまざまな企画をおこなっていきますので、今後とも関心をお寄せください。 ***************************** 【実行委員会のFBコメントより】 ダイバーシティフェスティバル2024 -なにわNOBORDER- プレイベントが終了しました。たくさんの方にご来場いただき、また、多くの方々にご協力をいただけましたことに感謝いたします。本当にありがとうございました。 2016年に難波でフェスとパレードを、そして2018年に御堂筋パレードを行いました。その後、コロナ禍の影響もありなかなか思うような活動が出来ない中ではありましたが、今年こそはということで「もう一度つながる」というリスタートの目標をもってプレイベントを催しました。 その会場の様子から、展示やトーク企画、ブース出店などを通して、日頃さまざまな目的や思いをもって活動をされている方々がつながること、そして訪れた人同士がつながる場を作ることができたのではないかという手応えを感じました。 このつながりを大切にし、さらに連帯を強めて、社会課題に対し、そしてその皺寄せを受けているマイノリティの生活が希望につながるように一歩一歩取り組みを進めていきたいと思います。 次回のダイバーシティフェス2024でふたたび出会い、交流を深められることを楽しみに準備を進めてまいります。 ありがとうございました。 #DiverstyFestival2024 #なにわNOBORDER ==========
1枚目 李信恵の「ヘイトスピーチ反対」裁判の支援者の旗じゃないかな? 2枚目 「未来のための歴史パネル展」 ・共同代表 岡本弘二(大学非常勤講師・社会学)、これは別名で本当は「るまたん」(岡本朝也)でしょうね。 能川元一(大学非常勤講師・哲学) ・顧問 伊地知紀子(大阪市立大学教授) 林範夫(弁護士) 金明秀(関西学院大学教授) 文京洙(立命館大学教授) 3枚目 ABDARC 「全国部落調査」復刻版出版・ネット掲載差し止め裁判 4枚目 ミャンマーの民族舞踊か? 5枚目 チラシ 「だれもがいきいきと生きられる社会のために」 「在日朝鮮学校美術展」大阪展 東大阪市民美術センター 旗「ミャンマー(ビルマ)の民主化を支援する関西学生ネットワーク 6枚目 「九条の本屋 MOMO BOOKS」 7枚目 「ミャンマー国内の避難民支援物資」 「ミャンマーの人びとのために」 |
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2023/11/05(日)15:00~ 飯田 CANVAS、長野県飯田市 ドキュメンタリー映画『もっと真ん中で』 上映会、オ・ソヨン監督、出演者(李信恵(リ・シネ)、その他) オ・ソヨン監督アフタートーク予定 2023/11/01(水)10:00~、13:30~ 赤石シネマ、長野県伊那市 2023/11/02(木)10:00~、13:30~ 赤石シネマ、長野県伊那市 2023/11/03(金)10:00~、13:30~ 赤石シネマ、長野県伊那市 2023/11/04(土)10:00~、13:30~ 赤石シネマ、長野県伊那市 2023/11/05(日)10:00~ まつもと市民芸術館小ホール、長野県松本市 2023/11/05(日)15:00~ 飯田CANVAS、長野県飯田市 21:40
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20:21 ======== ドキュメンタリー映画『もっと真ん中で』 · フォローする 2023年10月9日 · 【チラシ設置のお礼】 会場近郊の施設・飲食店・書店様などで少しずつ『もっと真ん中で』チラシを置いて頂いております。快くチラシを置かせて下さった皆様、有難うございます! 今日はお店にチラシを貼って頂いた上にウーロン茶一杯ごちそうになってしまいました・・ ===========
10:56 ========= ドキュメンタリー映画『もっと真ん中で』 · フォローする 2023年10月21日 · 【上映情報②飯田市 ★11/5 CANVAS in 飯田市 】 飯田のライブハウス、CANVASさんでの上映は、11月5日(日)15時~です!予約不要、上映後に監督トークもあります。入口にチラシを貼って頂きました! 今週、上映のチェックに伺いました。ライブハウスなので、さすが、音、特に低音がすごくよかったです・・!!店長さんに丁寧にスピーカーの音のバランスや、プロジェクター等の位置を調整して頂きました。有難うございました! 特に後半の舞踊のステージのシーンなどは家のモニターで見た時と全然違ってびっくりしました。当日が楽しみです。 会場の最寄りの駐車場は、 飯田市立動物園、りんご庁舎、通り町の駐車場なので2時間無料、また、当日は市役所の駐車場も使用できるそうです。 皆さんのご来場をお待ちしております! ■飯田上映 in 飯田 CANVAS 11月5日(日)15時~ 会場:飯田市知久町2-1 熊谷ビルB1 *会場内飲食可・ドリンクの販売もございます。 =========
17:47 ========== ドキュメンタリー映画『もっと真ん中で』 · フォローする 2023年11月6日 · 【上映のお礼】 伊那・松本・飯田での5日間の上映が終わりました。 ご来場くださった皆様をはじめ、ソウルから駆けつけてくれた監督、通訳などでご協力くださった方々、応援してくださった皆様に心より感謝致します。 今後、様々な場所で映画の上映が広まることを願っています! 本当に有難うございました。 ==========
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21:46 ================ Jeong-Hoon Kwak 2023年11月6日 · 高麗博物館会報66号に 「コリアコリアコリアより俺や」 というエッセイを掲載していただきました エッセイの一部をのせるので 続きが気になる方は 高麗博物館で 是非実物を手にとって見てください! 私以外の文章 大変素晴らしい素晴らしいです🔥 東大阪市出身 在日2.5世 フリーライター 李信恵さんの 「複合差別とマイノリティの人権」 という文章がとっても素敵でした!! みなさん高麗博物館会報66号 是非手にとって見てください🤗 ==================
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2023/11/18(土)15:00 在日韓国基督教会館(KCC会館)、大阪市生野区、地下鉄今里から南へ10分 金時鐘(キム・シジョン)「朝鮮と日本に生きる」を元に韓国語で朗読劇 演じるのは済州民藝総の人たち 俳優:申弦宗、申濟均 音楽:山娯楽会(金康坤、趙愛蘭、崔相敦) 映像:梁棟圭 演出:金京訓 当日は、原作者の金時鐘(キム・シジョン)も来ることを事前に告知。 ======== 済州四・三 75周年大阪慰霊祭 2023年11月8日 · 朗読劇のお知らせです。 2023年4・3抗争75周年記念 4・3芸術交流「演劇、金時鐘 朝鮮と日本に生きる」 2023年11月18日(土)15:00 KCC会館 俳優:申弦宗、申濟均 音楽:山娯楽会(金康坤、趙愛蘭、崔相敦) 映像:梁棟圭 演出:金京訓 ========== ================ 呉 光現 2023年11月8日 · 急ですが 金時鐘先生の 「朝鮮と日本に生きる」が韓国語で朗読劇になりました。 演じるのは済州民藝総の人たちです。 11/18 土曜日 午後3時 一回限りの公演です。 韓国語でしますが日本語の字幕つきます。 場所は生野区のKCC会館です。 地下鉄今里から南へ10分。 誰でも参加できます。 入場料は無料です。 ================= =========== 呉 光現 2023年11月9日 · 連投です。 このチラシが完成版だそうです。 当日、金時鐘先生も来られます ========== 19:57
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archive.md/wip/NJeB4 20:42
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archive.md/wip/NJeB4 10:54 ================= 金 洪仙 2023年11月19日 · 11月18日 朗読劇「金時鐘 朝鮮と日本に生きる」 時系列を追った写真が映され、2人の俳優による熱演(朗読、歌)に涙ぐむ私です。 未だ完全版ではありませんが、充分に感銘を受けました。 打ち上げにも参加させて頂き、金時鐘先生・姜順喜さんご夫妻と、呉光現さんと同じテーブルで、姜順喜(スニ)さんに料理の取り分けなどお世話になりっぱなしの時間。スニさんがお元気で嬉しくて甘えていました。(๑>◡<๑) ==================== |
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| 2013/12/10 |
2023/12/10(日)14:00〜 中之島公園女神像前、大阪市 集会開始 14:30 デモ出発 10:41
10:44
2023/11/29 08:07
08:21
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2023/12/10 08:38
20:31
20:37
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| 2023/12/13(水)12:15~14:00 参議院議員会館1階 101会議室 世界人権宣言75周年記念集会—包括的反差別法の実現をめざして『市民社会はなぜ包括的反差別法を必要としているのか』 共催 反差別国際運動(IMADR) WAN(ウィメンズアクションネットワーク) LGBT法連合会 外国人人権法連絡会 市民外交センター 女性差別撤廃条約実現アクション 人種差別撤廃NGOネットワーク DPI女性障害者ネットワーク DPI日本会議 ヒューマンライツ・ナウ 部落解放同盟中央本部 [賛同団体] 世界女性会議岡山連絡会、 女性参政権を活かす会、 貧困・女性・子ども・障害の資料室、女性グループ翼(ウィング)、 世界女性会議岡山連絡会、 一般社団法人メノコモシモシ、 男女共同参画みえネット、 男女共同参画すずかネット、I女性会議、 ジェンダー平等を考える宝塚の会、 ワーキング・ウィメンズ・ネットワーク(WWN)、 パリテ・キャンペーン、 (一社)部落解放・人権研究所、 (一財)アジア・太平洋人権情報センター、 在日韓国人問題研究所(RAIK)、 外国人住民基本法の制定を求める全国キリスト教連絡協議会(外キ協)、 沖縄国際人権法研究会、 NPO法人さっぽろ自由学校、 本門佛立宗、 ダイバーシティこおりやま、 SOSHIREN女(わたし)のからだから、 日本学術会議法学委員会、 京都女子大学ジェンダー教育研究所、 上智大学グローバル・コンサーン研究所 IMADR ================ 2023.12.16 【報告】世界人権宣言75周年記念集会—包括的反差別法の実現をめざして『市民社会はなぜ包括的反差別法を必要としているのか』 2023年12月13日、世界人権宣言75周年記念集会—包括的反差別法の実現をめざして『市民社会はなぜ包括的反差別法を必要としているのか』を、参議院議員会館101会議室にて開催しました。 [賛同団体] 世界女性会議岡山連絡会、 女性参政権を活かす会、 貧困・女性・子ども・障害の資料室、女性グループ翼(ウィング)、 世界女性会議岡山連絡会、 一般社団法人メノコモシモシ、 男女共同参画みえネット、 男女共同参画すずかネット、I女性会議、 ジェンダー平等を考える宝塚の会、 ワーキング・ウィメンズ・ネットワーク(WWN)、 パリテ・キャンペーン、 (一社)部落解放・人権研究所、 (一財)アジア・太平洋人権情報センター、 在日韓国人問題研究所(RAIK)、 外国人住民基本法の制定を求める全国キリスト教連絡協議会(外キ協)、 沖縄国際人権法研究会、 NPO法人さっぽろ自由学校、 本門佛立宗、 ダイバーシティこおりやま、 SOSHIREN女(わたし)のからだから、 日本学術会議法学委員会、 京都女子大学ジェンダー教育研究所、 上智大学グローバル・コンサーン研究所 会場・オンラインを合わせて160名ほどの方に、また、13名の国会議員・秘書の方にご参加いただきました。 共催団体を代表して、林陽子さん(弁護士、実践ガイド日本語版作成チーム代表)から開会挨拶をおこなった後、連帯のメッセージとしてOHCHR(国連人権高等弁務官事務所)から届いたビデオメッセージを上映しました。 続いて、フィリピンのSTD連合(Stop the Discrimination Coalition)からジング・クリストバル(Ging Cristobal)さん、反差別法制定韓国連合からリュ・ミンヒ(Ryu Minhee)さんにご登壇いただきました。 基調報告として内藤忍さん(労働政策研究・研修機構)から、イギリスの平等法について、その成立の背景や特徴をご報告いただきました。 共催団体のリレートークではそれぞれの団体が、取り組む個別の課題について触れた上でそれらの課題の解決に向かうためには、個別的な法整備や施策と同時に包括的反差別法が必要であると口々に語りました。 IMADRは今後もさまざまな団体と連帯、協力しながら、包括的反差別法の実現をめざして活動を進めてまいります。 ======================= 09:54
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2023/12/13(水)18:00~ 集会 新阿波座公園 2023/12/13(水)19:00~ デモ出発 新阿波座公園→難波方面 ジェンダー平等社会の実現を Womyn's Parede(ウーマンズ・パレード) 主催 : Womyn's Parede実行委員会 「Womyn」 生物学的女性以外にもトランスジェンダーも含めていますという新語
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2023/12/16(土)16:30~ 天王寺区民センター 1階ホール、大阪市天王寺区生玉寺町7-57、Osaka Metro谷町線「四天王寺前夕陽ヶ丘駅」から徒歩2分 民族教育ネットワーク総会(民族教育ネットワーク会員対象) 主 催:民族教育ネットワーク 連絡先:090-3944-6397 (李) 2013/12/16(土)18:30~21:00(17:40~受付) 天王寺区民センター 1階ホール、大阪市天王寺区生玉寺町7-57、Osaka Metro谷町線「四天王寺前夕陽ヶ丘駅」から徒歩2分 映画『もっと真ん中で』上映会 (オ・ソヨン監督、出演者・李信恵(リ・シネ)、粱千賀子(ヤン・チョナジャ)) 上映後、出演者の李信恵さん、粱千賀子さんのトークがあります。 主 催:民族教育ネットワーク 連絡先:090-3944-6397 (李) 「民族教育ネットワーク」ってのが、元々の結成されたのが、「四・二四阪神教育闘争五〇周年記念集会参加者一同」だったって。 李信恵も母親が阪神教育闘争の闘志だった書いてたし。その人脈でつながるのね! 粱千賀子(ヤン・チョナジャ)は、「民族教育ネットワーク」の世話人の一人。その人脈なのね。肩書は「大阪市立舎利寺(しゃりじ)小学校 民族講師」だけど。 大阪市立舎利寺(しゃりじ)小学校 は、大阪府大阪市生野区にあった公立小学校。2022年3月末日付で、生野未来学園と大池小学校の2校に統合される形で、舎利寺小学校は閉校した。 13:38
21:41 ============= 井手窪 啓一 2023年10月15日 · 12月23日、京都でオ・ソヨン監督のドキュメンタリー『もっと真ん中で』の上映が行われます。監督と李信恵さんも登壇の予定です。ぜひ、ご参加下さい。16日には大阪でも上映会が開かれます。 ===============
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10:48 ============ 黄 優鮮さんは李 信恵さん、SoYoung Ohさんと一緒にいます。 2023年10月27日 · ■■映画「もっと真ん中で」長野3か所・京都・大阪で上映!■■ 11月1~5日 伊那市・松本市・飯田市にて上映されます。 12月16日 大阪 12月23日 京都 沢山の皆様のお越しお待ちしております。 どうぞよろしくお願い致します! ※数年に渡り行われた 反ヘイトスピーチ裁判中着用されたチョゴリ達は李信恵オンニより直接お声がけ頂きましてその都度テーマに沿い思い寄せて作らせて頂きました。 私が日本でチョゴリを作り続けながらとても大切な事を学ばせて頂いた機会でした 心より感謝いたします。 ■ストーリー 大阪で生まれ育ったフリーライターの李信恵(リ・シネ)さんは、ヘイトスピーチに対する批判的な記事を書いたことをきっかけに自身もインターネット上で激しい誹謗中傷を受けてしまいます。 「自分のような思いを誰にもして欲しくない」と『反ヘイトスピーチ裁判』を始め、仲間と共に3年余りの裁判を戦い勝訴しました。 人権、女性、マイノリティの問題等を中心にドキュメンタリーを制作してきたオ・ソヨン監督は、2014年に偶然大阪市役所前でヘイトスピーチに遭遇。 その後、李信恵さんと反ヘイトスピーチ裁判について知り、撮影を開始。裁判を支援する朝鮮舞踊のカン・フィソン先生や、朝鮮学校で教鞭をとるヤン・チョナジャさんら在日コリアン女性たちと共に、3年余りの長い裁判というトンネルを一緒に伴走して記録しました。 ■作品情報 監督:オ・ソヨン監督 出演:リ・シネ カン・フィソン ヤン・チョナジャ 2022年製作/83分/韓国 予告編: https://www.youtube.com/watch?v=-XS-y2lKe10 韓国での紹介 https://www.lecturernews.com/news/articleView.html... ===========
============== ドキュメンタリー映画『もっと真ん中で』 · フォローする 2023年10月31日 · 【『もっと真ん中で』 12月 関西上映のお知らせ】 2023/12/16 ドキュメンタリー映画「もっと真ん中で」上映会(12/16 18:30~ 大阪市) 案内→ https://x.com/sinhae0818/status/1713051613684957627?s=20 ★拡散・シェア、参加のご協力をお願い致します★ ■映画「もっと真ん中で」大阪&京都で上映!■ 大阪は12月16日に天王寺区区民センター1Fホール、京都は12月23日にひと・まち交流会館にて上映が決定致しました。 どうぞよろしくお願い致します! 大阪コリアタウン、熱くて愉快な彼女たちの物語 大阪で生まれ育ったたフリーライターの李信恵(リ・シネ)さん。 彼女が起こした「反ヘイト・スピーチ裁判」とリ・シネさんを支える在日コリアンの女性たちを見つめたドキュメンタリー。 ■ストーリー 大阪で生まれ育ったフリーライターの李信恵(リ・シネ)さんは、ヘイトスピーチに対する批判的な記事を書いたことをきっかけに自身もインターネット上で激しい誹謗中傷を受けてしまいます。 「自分のような思いを誰にもして欲しくない」と『反ヘイトスピーチ裁判』を始め、仲間と共に3年余りの裁判を戦い勝訴しました。 人権、女性、マイノリティの問題等を中心にドキュメンタリーを制作してきたオ・ソヨン監督は、2014年に偶然大阪市役所前でヘイトスピーチに遭遇。 その後、李信恵さんと反ヘイトスピーチ裁判について知り、撮影を開始。裁判を支援する朝鮮舞踊のカン・フィソン先生や、朝鮮学校で教鞭をとるヤン・チョナジャさんら在日コリアン女性たちと共に、3年余りの長い裁判というトンネルを一緒に伴走して記録しました。 ■監督のことば 映画タイトルの中にある “真ん中” は、韓国語では、李信恵さんが裁判の時に着る “韓服” と、 “真ん中” という両方の意味があります。 長く大変な裁判の闘いの中で「どんな韓服を着ようかな」とユーモラスに話す姿がとても印象的で、彼女の強さや明るさを象徴する韓服という言葉を入れました。 ■作品情報 監督:オ・ソヨン監督 出演:リ・シネ カン・フィソン ヤン・チョナジャ 2022年製作/83分/韓国 予告編:https://youtu.be/-XS-y2lKe10?feature=shared ●大阪上映会(民族教育ネットワーク総会&上映会) 開催日:2023年12月16日(土) 場 所:天王寺区民センター 1階ホール 〒543-0073 大阪市天王寺区生玉寺町7-57 Osaka Metro谷町線「四天王寺前夕陽ヶ丘駅」から徒歩2分 地図→https://tinyurl.com/yeabefbt 内 容: ・第1部:総会 16:30~(民族教育ネットワーク会員対象) ・第2部:上映会 18:30~21:00(17:40~受付) 参加費:1500円 ※上映後、オ・ソヨン監督、李信恵さん、粱千賀子さんのトークがあります。 主 催:民族教育ネットワーク 連絡先:090-3944-6397 (李) ●京都上映会 日 時:12月23日(土)14時~(開場13:30) ※トークイベントあり(監督・出演者参加予定) 場 所:ひと・まち交流館京都 〒600-8127 京都市下京区西木屋町通上ノ口上る梅湊町83番地の1(河原町五条下る東側) 京阪電車「清水五条駅」下車 徒歩8分 地下鉄烏丸線「五条駅」下車 徒歩10分 地図→https://tinyurl.com/2e8zch8m 主 催:京都上映実行委員会 問合せ:080-1431-4665(高橋) 090-8387-6639(小山) ================= =========== 鄭想根 2023年12月1日 10:25 · =========== 鄭想根さんの投稿 2023年11月30日木曜日 ============= 岡田 麗和 12月16日 11:15 https://www.facebook.com/nashinokipa/posts/826027572647728 =============== 岡田 麗和さんの投稿 2023年12月15日金曜日 12:23
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2023/12/23 |
2023/12/23(土)14時~(開場13:30) ひと・まち交流館京都、京都市下京区西木屋町通上ノ口上る梅湊町83番地の1(河原町五条下る東側)、京阪電車「清水五条駅」下車 徒歩8分、地下鉄烏丸線「五条駅」下車 徒歩10分 映画『もっと真ん中で』上映会 監督:オ・ソヨン監督、出演:李信恵(リ・シネ)、 ※トークイベントあり(監督・出演者参加予定) 主 催:京都上映実行委員会 問合せ:080-1431-4665(高橋) 090-8387-6639(小山) 13:38
21:41 ============= 井手窪 啓一 2023年10月15日 · 12月23日、京都でオ・ソヨン監督のドキュメンタリー『もっと真ん中で』の上映が行われます。監督と李信恵さんも登壇の予定です。ぜひ、ご参加下さい。16日には大阪でも上映会が開かれます。 ===============
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10:48 ============ 黄 優鮮さんは李 信恵さん、SoYoung Ohさんと一緒にいます。 2023年10月27日 · ■■映画「もっと真ん中で」長野3か所・京都・大阪で上映!■■ 11月1~5日 伊那市・松本市・飯田市にて上映されます。 12月16日 大阪 12月23日 京都 沢山の皆様のお越しお待ちしております。 どうぞよろしくお願い致します! ※数年に渡り行われた 反ヘイトスピーチ裁判中着用されたチョゴリ達は李信恵オンニより直接お声がけ頂きましてその都度テーマに沿い思い寄せて作らせて頂きました。 私が日本でチョゴリを作り続けながらとても大切な事を学ばせて頂いた機会でした 心より感謝いたします。 ■ストーリー 大阪で生まれ育ったフリーライターの李信恵(リ・シネ)さんは、ヘイトスピーチに対する批判的な記事を書いたことをきっかけに自身もインターネット上で激しい誹謗中傷を受けてしまいます。 「自分のような思いを誰にもして欲しくない」と『反ヘイトスピーチ裁判』を始め、仲間と共に3年余りの裁判を戦い勝訴しました。 人権、女性、マイノリティの問題等を中心にドキュメンタリーを制作してきたオ・ソヨン監督は、2014年に偶然大阪市役所前でヘイトスピーチに遭遇。 その後、李信恵さんと反ヘイトスピーチ裁判について知り、撮影を開始。裁判を支援する朝鮮舞踊のカン・フィソン先生や、朝鮮学校で教鞭をとるヤン・チョナジャさんら在日コリアン女性たちと共に、3年余りの長い裁判というトンネルを一緒に伴走して記録しました。 ■作品情報 監督:オ・ソヨン監督 出演:リ・シネ カン・フィソン ヤン・チョナジャ 2022年製作/83分/韓国 予告編: https://www.youtube.com/watch?v=-XS-y2lKe10 韓国での紹介 https://www.lecturernews.com/news/articleView.html... ===========
============== ドキュメンタリー映画『もっと真ん中で』 · フォローする 2023年10月31日 · 【『もっと真ん中で』 12月 関西上映のお知らせ】 2023/12/16 ドキュメンタリー映画「もっと真ん中で」上映会(12/16 18:30~ 大阪市) 案内→ https://x.com/sinhae0818/status/1713051613684957627?s=20 ★拡散・シェア、参加のご協力をお願い致します★ ■映画「もっと真ん中で」大阪&京都で上映!■ 大阪は12月16日に天王寺区区民センター1Fホール、京都は12月23日にひと・まち交流会館にて上映が決定致しました。 どうぞよろしくお願い致します! 大阪コリアタウン、熱くて愉快な彼女たちの物語 大阪で生まれ育ったたフリーライターの李信恵(リ・シネ)さん。 彼女が起こした「反ヘイト・スピーチ裁判」とリ・シネさんを支える在日コリアンの女性たちを見つめたドキュメンタリー。 ■ストーリー 大阪で生まれ育ったフリーライターの李信恵(リ・シネ)さんは、ヘイトスピーチに対する批判的な記事を書いたことをきっかけに自身もインターネット上で激しい誹謗中傷を受けてしまいます。 「自分のような思いを誰にもして欲しくない」と『反ヘイトスピーチ裁判』を始め、仲間と共に3年余りの裁判を戦い勝訴しました。 人権、女性、マイノリティの問題等を中心にドキュメンタリーを制作してきたオ・ソヨン監督は、2014年に偶然大阪市役所前でヘイトスピーチに遭遇。 その後、李信恵さんと反ヘイトスピーチ裁判について知り、撮影を開始。裁判を支援する朝鮮舞踊のカン・フィソン先生や、朝鮮学校で教鞭をとるヤン・チョナジャさんら在日コリアン女性たちと共に、3年余りの長い裁判というトンネルを一緒に伴走して記録しました。 ■監督のことば 映画タイトルの中にある “真ん中” は、韓国語では、李信恵さんが裁判の時に着る “韓服” と、 “真ん中” という両方の意味があります。 長く大変な裁判の闘いの中で「どんな韓服を着ようかな」とユーモラスに話す姿がとても印象的で、彼女の強さや明るさを象徴する韓服という言葉を入れました。 ■作品情報 監督:オ・ソヨン監督 出演:リ・シネ カン・フィソン ヤン・チョナジャ 2022年製作/83分/韓国 予告編:https://youtu.be/-XS-y2lKe10?feature=shared ●大阪上映会(民族教育ネットワーク総会&上映会) 開催日:2023年12月16日(土) 場 所:天王寺区民センター 1階ホール 〒543-0073 大阪市天王寺区生玉寺町7-57 Osaka Metro谷町線「四天王寺前夕陽ヶ丘駅」から徒歩2分 地図→https://tinyurl.com/yeabefbt 内 容: ・第1部:総会 16:30~(民族教育ネットワーク会員対象) ・第2部:上映会 18:30~21:00(17:40~受付) 参加費:1500円 ※上映後、オ・ソヨン監督、李信恵さん、粱千賀子さんのトークがあります。 主 催:民族教育ネットワーク 連絡先:090-3944-6397 (李) ●京都上映会 日 時:12月23日(土)14時~(開場13:30) ※トークイベントあり(監督・出演者参加予定) 場 所:ひと・まち交流館京都 〒600-8127 京都市下京区西木屋町通上ノ口上る梅湊町83番地の1(河原町五条下る東側) 京阪電車「清水五条駅」下車 徒歩8分 地下鉄烏丸線「五条駅」下車 徒歩10分 地図→https://tinyurl.com/2e8zch8m 主 催:京都上映実行委員会 問合せ:080-1431-4665(高橋) 090-8387-6639(小山) ================= =========== 鄭想根 2023年12月1日 10:25 · =========== 鄭想根さんの投稿 2023年11月30日木曜日 ============= 岡田 麗和 12月16日 11:15 https://www.facebook.com/nashinokipa/posts/826027572647728 =============== 岡田 麗和さんの投稿 2023年12月15日金曜日 以下、2023/12/23の宣伝告知だけの分 15:36
================== 中田 光信 2023年12月16日 11:10 · ドキュメンタリー映画「もっと真ん中で」上映&卜―クイペント(監督・出演者参加予定) 12月23日(土)14時~(開場13:30) ひと・まち交流館京都(河原町五条下がる 最寄駅 京阪清水五条) 料金 前売 1,000円 当日1,200円 =============
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========== ドキュメンタリー映画『もっと真ん中で』 · フォローする 2023年12月19日 10:35 · 【上映のお知らせ in 京都】 今週末12月23日14時~ 京都「ひと・まち交流館京都」にて『もっと真ん中で』の上映会があります!! 先週の京都に続き、オソヨン監督や出演者の皆様も参加予定です。詳細はチラシ⇓をご確認ください。 ============
=========== 中田 光信 12月19日 12:25 · https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=122122559168054982&id=61551649482795 ======== 中田 光信さんの投稿 2023年12月18日月曜日 13:23 =========== 井手窪 啓一 2023年12月20日 いよいよ今週の土曜日に迫ってきました。オ・ソヨン監督のドキュメンタリー『もっと真ん中で』京都上映会。 23日13時30分開場 ひと・まち交流館京都です。 ぜひ、参加してください。 ============
10:10 ========== アルバム「2023なかまユニオン」 井手窪 啓一 2023年12月21日 · 本日の朝日新聞朝刊に23日の上映会の記事を掲載していただきました。みなさん、いい笑顔ですね。下地毅記者。 ==============
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12:51 =========== 杉谷 伸夫 2023年12月21日 観に行きます! 差別を扇動するヘイトスピーチと闘っている在日朝鮮人のフリーライター李信恵(リシネ)さんらの姿を描いた記録映画「もっと真ん中で」の上映会が23日、京都市である。李さんら出演者と呉素暎(オソヨン)監督の対談もある。 ==========
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14:01 ========= コウタキ ヒロコ 2023年12月23日 来てます。 「もっと真ん中で」上映会。 =========
19:55 =========== 井手窪 啓一 2023年12月23日 ひと・まち交流館京都で行われた『もっと真ん中で』上映会には100名が詰めかけ大成功でした。李信恵さん、オ・ソヨン監督のトークに加えて、関西生コンの松尾聖子さんや朝鮮学校無償化求める会の訴えもありました。 ===========
21:30
2023/12/24 01:38
blog「アリの一言」 =========== 自己紹介 K・サトル:1953年広島県生まれ。政党機関紙記者・論説委員、夕刊紙報道部長・編集委員、業界紙編集長など。東京、千葉、那覇、広島県・福山を経て、現在京都市在住。 =========== 日曜日記281・映画「もっと真ん中に」に励まされた 2023年12月24日 | 日記・エッセイ・コラム 23日、ドキュメント映画「もっと真ん中に」(2019年)の上映と、登場人物のリ・シネさん、監督のオ・ソヨンさんのトークイベントが京都市内であった(写真右がリさん、左がオさん)。 リさんは東大阪市・鶴橋在住。在特会・桜井誠と「保守速報」(ネットサイト運営者)のヘイトスピーチに対して裁判を起こし、大阪高裁で在日コリアンに対する差別と女性に対する差別の「複合差別」を認定する司法初の判決を勝ち取った(2017年6月)。判決は最高裁で確定した(同年11月)。 「複合差別」の重大な意味を改めて考えさせられた。苦労の多い裁判を闘い続け画期的な判決(判例)を勝ち取ったリさんの勇気、リさんを支えた仲間たちの温かさに感動した。 それ以上に心揺さぶられたのは、リさんの人間性だ。口では言えない苦労があっただろうけれど、いつも笑顔とユーモアを忘れない。それは上映後のトークにも表れた。裁判のたびに着ていくチマ・チョゴリ(韓服)を替えた。リさんは自分では言わなかったが、そこに民族の誇りをみた。 トークの後の質疑で、「差別に無関心な日本人が多いのはなぜだと思うか」と質問した。リさんは学校の歴史教育の欠陥を指摘した上でこう言った。 「でも人間は絶対、差別のない世の中をつくることができる。みんなでつくっていきたい」 この楽天性、人間への信頼があったから、裁判を闘い抜き画期的な判決を勝ち取れたのだろう、と合点した。 オ監督はトークで、「撮影を始めたとき(2014年)はほとんど日本語が分からなかったけれど、それがかえって良かった」と言った。なぜ?「日本で文字が読めなかった在日1世や2世と同じ思いをすることができたから」 こういう感性の人だから、こんな素晴らしい映画をつくることができたのだろう、とまた合点した。 映画のタイトル「もっと真ん中で」とはどういう意味かも質問した。 オ監督は、韓国語では「真ん中」には「韓服」という意味もある、リさんが毎回違う「韓服」を着るのは彼女の明るさと強さを示しものだから、と説明した。 リさんがこう補足した。 「“お前ら道の真ん中を歩くな、端を歩け”というのが在特会のヘイトスピーチだった。それに対抗して御堂筋の真ん中をパレードしたこともある。そのことはオ監督は知らなかった。「真ん中」は偶然の一致だった」 そういえばそんなヘイトスピーチがあったな、と言われて気付いた。 土曜の午後だったが会場は満員だった。大きな拍手と笑顔に包まれ、朝鮮学校無償化の闘いなど連帯のスピーチもあり、力をもらえた時間だった。 だが、と思う。あの会場に「日本人」は何人いたのだろう。 映画「アリラン ラプソディ」でも思ったが、この映画も日本人こそが見るべきだ。在日コリアンの人たちが「真ん中」を歩ける社会をつくるのは日本人の責任なのだから。 ================= 05:35 ================== 田中 むつみ 2023年12月24日 抜粋 《リさんは東大阪市・鶴橋在住。在特会・桜井誠と「保守速報」(ネットサイト運営者)のヘイトスピーチに対して裁判を起こし、大阪高裁で在日コリアンに対する差別と女性に対する差別の「複合差別」を認定する司法初の判決を勝ち取った(2017年6月)。判決は最高裁で確定した(同年11月)。》 《土曜の午後だったが会場は満員だった。大きな拍手と笑顔に包まれ、朝鮮学校無償化の闘いなど連帯のスピーチもあり、力をもらえた時間だった。 だが、と思う。あの会場に「日本人」は何人いたのだろう。 映画「アリラン ラプソディ」でも思ったが、この映画も日本人こそが見るべきだ。在日コリアンの人たちが「真ん中」を歩ける社会をつくるのは日本人の責任なのだから。》 =============
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