→ 人物図鑑詳細情報 神原元弁護士 2022



 




2022/01/24(月)10:00から16:30までのマラソン審理
横浜地裁
被告人伊藤大介のみのマラソン審理

伊藤大介の刑事裁判、2018年の渡辺賢一(当時、日本第一党)との茅ヶ崎市での傷害、暴行被疑事件、2020年の荒巻(当時、日本第一党)との大阪市での傷害、暴行被疑事件、まとめての刑事裁判を横浜地裁でおこなわれることになった。











 
 
 


togetter
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しばき隊 刃傷噺「心中ならぬ曽根崎傷害!」 検察側証人・荒巻靖彦氏尋問@第三回分離公判 横浜地裁 2022/01/24

日時:2022年1月24日10時00分
場所:横浜地方裁判所405号法廷
事件番号:令和3年(わ)第77号 傷害
裁判長:奥山豪 書記官:吉田伸也


wochakai
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2022年2月9日(水)の19時から、
ポリタスTV ライブ配信
https://www.youtube.com/watch?v=b17L0ZZZ22k


元SEALDs女性メンバーの名誉毀損訴訟の高裁判決で賠償額が増加した裁判に関する報告会を行います。
ヒューマンライツナウ×ポリタスTV | 元SEALDs女性メンバーの名誉毀損訴訟の高裁判決で賠償額が増加。「声を上げられる社会」への6年半のたたかい
➀ヒューマンライツ・ナウ×ポリタスTV
②元SEALDs女性メンバーの名誉毀損訴訟の高裁判決で賠償額が増加
③「声を上げられる社会」への6年半のたたかい

【出演】
福田和香子(元SEALDsメンバー)
伊藤和子(弁護士/ヒューマンライツ・ナウ事務局長)
神原元(弁護士)
津田大介(MC)




国際人権NGOヒューマンライツ・ナウ
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【2月9日19時~ライブ配信!】ヒューマンライツ・ナウ x ポリタスTV

2022/02/08

女性に対する暴力、女性の権利市民的・政治的権利日本イベント




2022年2月9日(水)の19時から、ポリタスTV にて、
元SEALDs女性メンバーの名誉毀損訴訟の高裁判決で賠償額が増加した
裁判に関する報告会を行います。

視聴は無料ですので、ぜひご覧ください!


ヒューマンライツナウ×ポリタスTV | 元SEALDs女性メンバーの名誉毀損訴訟の高裁判決で賠償額が増加。「声を上げられる社会」への6年半のたたかい

➀ヒューマンライツ・ナウ×ポリタスTV
②元SEALDs女性メンバーの名誉毀損訴訟の高裁判決で賠償額が増加
③「声を上げられる社会」への6年半のたたかい

裁判の報告会をライブ配信でお届けします。視聴は無料です。

【出演】
福田和香子(元SEALDsメンバー)
伊藤和子(弁護士/ヒューマンライツ・ナウ事務局長)
神原元(弁護士)
津田大介(MC)

【日時】
2月9日(水)19時~

【視聴・詳細はこちら】
https://www.youtube.com/watch?v=b17L0ZZZ22k
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映画・COM
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標的

劇場公開日:2022年2月12日

解説
捏造記事を書いたとして激しいバッシングにさらされた元朝日新聞記者・植村隆氏が、汚名をそそぐべく闘う姿を記録したドキュメンタリー。1991年8月、朝日新聞大阪社会部記者の植村氏は、元慰安婦だった韓国人女性の証言を伝えるスクープ記事を書いた。その報道から23年後の2014年、記事の内容をめぐって植村氏を「捏造記者」とするバッシングが始まる。植村氏が教職に就くことが内定していた大学や植村氏の家族までもが脅迫される中、大勢の市民や弁護士、マスコミ関係者が支援に立ち上がる。元RKB毎日放送のディレクターとして戦争や人権をテーマにした番組を数多く制作してきた西嶋真司監督が、バッシングに真正面から立ち向かう植村氏の姿を追い、民主主義の根幹を揺るがすジャーナリズムの危機に迫る。

2021年製作/99分/G/日本
配給:グループ現代
劇場公開日:2022年2月12日

監督
西嶋真司

プロデューサー
川井田博幸

撮影
油谷良清 西嶋真司

音楽
竹口美紀

演奏
Viento


川原一紗

監修
佐藤和雄

法律監修
神原元 小野寺信勝

出演
植村隆

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2022/02/24(木)13:15~
大阪地裁 805法廷
原告:鹿砦社、被告:元社員 民事訴訟の判決


判決結果は、鹿砦社側の請求を全て棄却で。逆に元社員側に鹿砦社が11万円を支払うことと言う判決結果になりました。

私の気持ちは複雑です。
相互、痛み分けにしてほしかったです。
両方がお互いに賠償金を支払うか。それとも和解する代わりにお互いのことを非公開にするか。

鹿砦社側の訴えをもっと焦点を絞ってほしかったかなあと言う気もあるし。
さすがに勤務中のtwitter書き込みでの損害賠償請求は悪手や思うし、私も同情しちゃうしね。
★主水側の被害と。あのまま彼女が勤め続けていたら主水は大変なことになってたでしょうし。結果論だけど。
★例え差別者でも非公開の勤務先を調べ上げての裏からの圧力には反対とか。
そういうのにだけ絞ってほしかったですね。











神原弁護士界隈がふきあがってるけど。
でも、その後は伊藤と玉蟲の裁判があるけど、こっちはどうせ負け戦だから、あの界隈はふれないのな。


 
 

2022/03/03(木)13:30~
横浜地裁
伊藤大介の傷害事件の刑事裁判


たぶん、又、抽選があるだろうから、11時から抽選で11:30頃に発表でしょうね。




今回も上京して傍聴に行きました。
今回は、抽選券の希望者をよく観察しませんでしたので、記録に零れ落ちたのがいたかもしれません。
李信恵と彼女の仲間たち。
李信恵と一緒に椅子に座ってた仲間たちの中には、崔江以子(チェ・カンイジャ)らしきのもいたみたいだけど確定ではありません。
エル金らしきのが、李信恵界隈から距離を離れて独りぼっちでいましたけど、確定ではありません。もし彼なら、伊藤大介には義理があるので傍聴に来たけど、李信恵界隈とは距離ができているのかもしれません。

裏の出口から、伊藤大介、玉蟲、弁護士に神原元弁護士、上瀧浩子弁護士らが集団で入場していました。永田弁護士がその時にいたかどうかは記憶にありません。

黒いカッチリとしたハーフコートを来た男性たちはたぶん公安。

傍聴席にいたのは、
★伊藤大介の仲間(李信恵、石橋学記者)(?エル金らしきのがいたけど、確定ではありません)
★行動保守界隈(有門、佐久間)
★伊藤批判のウオッチャー(私、ヲ茶会)
★たぶん公安







 
   



togetter
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「茅ヶ崎会館事件は指示に従っただけ!(意訳)」 分離から再び併合のしばき隊被告人尋問@第四回公判 横浜地裁 2022/3/3

日時:2022年3月3日13時30分
場所:横浜地方裁判所405号法廷
事件番号:令和3年(わ)第1392号 暴行・傷害
裁判長:奥山豪 書記官:吉田伸也

wochakai

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2022/03/24(木)15:00~
横浜地裁
伊藤大介、玉蟲の刑事裁判、論告、検察側は30分、被告人側は60分



傍聴券の抽選は2022/03/24(木)14:10まで







 
 
   

togetter
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求刑 wa 罰金 de 結審! ウィル・スミスな(?)しばき隊傷害事件@第五回公判 横浜地裁 2022/3/24

日時:2022年3月24日15時
場所:横浜地方裁判所405号法廷
事件番号:令和3年(わ)第1392号 暴行・傷害
事件番号:令和3年(わ)第77号 傷害
裁判長:奥山豪 書記官:吉田伸也

wochakai
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 2022/04/26
2022/04/26









 
 
     


2022/05/11


 
 



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#NoHateTV Vol.169 - ネットと愛国とイーロン・マスク〜GWスペシャルよもやま

CRACtube

2022/05/04 にライブ配信

※NO HATE TV チケット500円/300円/100円(買わなくてもフルで見られます)

https://passmarket.yahoo.co.jp/event/...

ゴールデンウィークということで、安田浩一の取材ものを中心に、まったり進行のフリートーク回です〜。今度こそチャットを読むぞ!読むぞ!読むぞ! 

ホスト=安田浩一、野間易通


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22:45






三一書房
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ウトロ ここで生き、ここで死ぬ


『ウトロ ここで生き、ここで死ぬ』
中村一成

定価:本体2,800円+税
四六判 ソフトカバー 352頁 (2022.5/11発売)
ISBN978-4-380-22003-6  C0036
写真:中山和弘©️2022年

マイノリティが「お上品」に生きられるほど、ウトロを取り巻く日本社会は優しくない。
彼彼女らの「闘い」は、この社会が不正で成り立っている事実、欺瞞を暴いてもいた……

私が地区に通い始めて20年が過ぎた。
一世は全員鬼籍に入った。多くの二世ともお別れした。ウトロの歴史を目撃してきた飯場跡や集会所、南端のフェンスなど、地区内にあった、
あるいは今も存在する幾つかの物言わぬ「証人たち」を訪ね、そこにまつわる人々の記憶を掘り起こし、彼彼女らの記録として残したい。
それは、ウトロの人々から少なからぬ時間と言葉を頂戴した者の一人としての義務でもある……

かつて地区の玄関に立てかけられた看板の文言を思い出す。打つ手がなくなった2002年、それでも闘い抜くと決めた団結集会で採択された集会宣言である。
住民たちの記憶と願いを撚り合わせ、今後の闘いの肝を記した宣言「オモニの歌」は、この言葉で結ばれた――

「われら、住んでたたかう」。

止めどなく後退していくこの世界で、様々な位相で、とどまって、闘い抜いた者たち。本著はその記録である。

◉ 中村一成(なかむら・いるそん)
ジャーナリスト。1969年生まれ。毎日新聞記者を経て2011年からフリー。
在日朝鮮人や移住者、難民を取り巻く問題や、死刑が主なテーマ。映画評の執筆も続けている。
著書に『ルポ 京都朝鮮学校襲撃事件――<ヘイトクライム>に抗して』(岩波書店、2014年)、『ルポ 思想としての朝鮮籍』(岩波書店、2017年)、『映画でみる移民/難民/レイシズム』(影書房、2019年)、『「共生」を求めて 在日とともに歩んだ半世紀』(編著、田中宏著、解放出版社、2019年)など。

◉ もくじ

第1章 飯場跡
第2章 学校、それから
第3章 フェンス――違法と合法の境界
第4章 高台の学校
第5章 水――協働の始まり
第6章 「立て看」の家
第7章 小さな「統一」
第8章 今、そしてこれから


<書評・紹介記事>

『月刊ヒューマンライツ』3月号<「もう日本人恨んだまま死なんですむわ」闘いの実践が育んだ共生>(文公輝さん評)
『みすず』1・2月合併号<「緒局面を濃やかに描き出す」2022年読書アンケート>(鵜飼哲さん選)
「ウェブ論座」2022年12月26日<[2022年 本ベスト5(上)]当事者の証言、史料から今の日本を見る>(M&J 梅田店 福嶋聡さん評)
『人権と生活』2022年12月号<在日朝鮮人を取り巻く問題にも多くの視座を与えてくれる>
「解放新聞」2022年11月5日号<この本はウトロを証明する貴著な歴史的記録である>(具良鈺さん評)
「高麗博物館会報」2022年11月号<ウトロ 平和祈念館の背景を知るのに好適な書>
「自由法曹団通信」2022年7月1日号<『ウトロ ここで生き、ここで死ぬ』 中村一成著を勧める(上)>(神原元さん評)
「部落解放」2022年9月号<底が抜けた差別社会で生きること>(前田朗さん評)
『西日本新聞』2022年8月20日<日本社会の真の姿を映し出す鏡>(田村元彦さん評)
『中日新聞』『北陸中日新聞』(夕刊)2022年8月15日<今も進行する差別の実態>(藤井誠二さん評)
『毎日新聞』(京都版)2022年8月12日<支局長からの手紙 – 終わらない戦後>(京都支局長・野上哲さん)
『自主』(韓統連大阪 8月号)<「ウトロ 平和祈念館」訪問と中村一成著『ウトロ ここで生き、ここで死ぬ』>(源さん)
「ふぇみん」2022年8月5日<「市民社会」の平安から排除されたがゆえに獲得したおおらかで苛烈な生活感覚>(葉さん評)
「図書新聞」2022年7月16日<日本人への強烈な問題提起 – 現場を歩いたからこそ得られる説得力によって、ずっしりとした読後感>(佐藤大介さん評)
「週刊 読書人」2022年7月8日<生々しく綴られる喜怒哀楽の生き様 – 戦後とこれからを振り返るきっかけに>(ちゃんへん.さん評)
「京都新聞」「山陽新聞」「神戸新聞」「新潟日報」「河北新報」「上毛新聞」「熊本日日」「徳島新聞」「愛媛新聞」「南日本新聞」「千葉日報」「山梨日日新聞」「日本海新聞」「大阪日日新聞」他2022年7月2日<全身で声を聴き姿を示す>(共同通信配信:伊地知紀子さん評)
「長周新聞」2022年6月28日<一人一人の生い立ちや経験、その感情のヒダに迫り、また歴史的な背景も見逃さない>
「沖縄タイムス」「琉球新報」「中国新聞」「北日本新聞」「福島民友」「秋田魁」「下野新聞」他 2022年6月25日<「不在の存在」を世に示す>(共同通信配信:伊地知紀子さん評)
「週刊金曜日」2022年6月24日<ジャーナリズムを超えた豊穣な在日文学として読んだ>(崔真碩さん評)
「月刊イオ」2022年7月号<ウトロ 守り抜いた“生”、深く描く>(鄭美英さん評)
「朝鮮新報」2022年6月10日<ウトロ の歴史は即ち「闘い」の歴史であると本書が語りかける>(紗さん評)
「京都民報」2022年6月5日<市民の結束が紡いだ100年の歴史>
「毎日新聞」2022年6月4日<20年にわたる膨大な取材で地域の歴史を紡ぎ上げたルポルタージュ>(鵜さん評)
「社会新報」2022年5月18日<在日コリアンの苦闘の足跡、豊かな共同性>(田沢竜次さん評)



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2022/06/03(金)14時~
東京高等裁判所 822号法廷
辛淑玉が、『ニュース女子』制作DHCテレビジョン、長谷川幸洋を訴えた名誉毀損裁判の判決



ちなみに李信恵は辛淑玉のこの裁判の判決を応援しに見に行くことを公言。

でも伊藤の裁判についてはあんまりふれてはいない。伊藤には義理があるけど、これはまずいと感づいてて腰がひけているのでしょうね。













 
     
 

2022/06/03(金)15時~

横浜地裁

被告人(伊藤大介、玉蟲)、被害者(ワタナベ)神奈川県茅ヶ崎市での刑事事件、刑事裁判の判決

被告人(伊藤大介)、被害者(荒巻)、大阪市での刑事事件、刑事裁判の判決


 
 
 

TOGETTER
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正当防衛でなく過剰防衛 de 罰金 or 労役! しばき隊 暴行・傷害事件 判決 in 横浜地裁 +(判決後もひと騒動w)2022/06/03



日時:2022年6月3日15時
場所:横浜地方裁判所405号法廷
事件番号:令和3年(わ)第1392号 暴行・傷害
事件番号:令和3年(わ)第77号 傷害
裁判長:奥山豪


wochakai

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 2022/06/28


2022/06/28(火)13:10
東京地裁第634号法廷

原告 : 神原元(弁護士)

被告 : 滝本太郎(弁護士

東京地裁からの判決が下されました。 「原告の請求を棄却する。」「訴訟費用は原告の負担とする」であり、被告の滝本太郎(弁護士)側の全面勝訴です。



2022年6月28日の東京地裁判決
 原告を神原元弁護士、被告を当会の防波堤役弁護士滝本太郎とする、性自認の法令導入に関連するツイートについての、名誉毀損訴訟は、6月28日、判決が下されました。

 「原告の請求を棄却する。」「訴訟費用は原告の負担とする」であり、滝本氏側の全面勝訴です。






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16:33







18:32






18:54





原告神原元弁護士は、判決期日には来ませんでした。
期限の2022年7月14日に上訴がありました。
2022年9月29日木曜の午後2時から、東京高裁817号法廷で、高裁の第1回目弁論となります。

11月1日13:55から東京高裁の判決でした。
神原元弁護士がなぜか「市井の女性の勤務先まで暴いたり」を自分あてと読み、無理筋の訴訟を起こした案件でした。
 当会側の滝本太郎弁護士が全面勝訴、


この裁判は、敗訴した神原氏から2022年11月18日限りの最高裁判所への上告・上告受理申立はなく同日、確定しました。



 
 
     
 




安田菜津紀の裁判のことでしょうね。原告代理人が、神原元弁護士、師岡康子弁護士。




16:33





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2022/09/09
07:07







 
 
     
 2022/09/29






2022/06/28(火)13:10
東京地裁第634号法廷

原告 : 神原元(弁護士)

被告 : 滝本太郎(弁護士

東京地裁からの判決が下されました。 「原告の請求を棄却する。」「訴訟費用は原告の負担とする」であり、被告の滝本太郎(弁護士)側の全面勝訴です。



2022年6月28日の東京地裁判決
 原告を神原元弁護士、被告を当会の防波堤役弁護士滝本太郎とする、性自認の法令導入に関連するツイートについての、名誉毀損訴訟は、6月28日、判決が下されました。

 「原告の請求を棄却する。」「訴訟費用は原告の負担とする」であり、滝本氏側の全面勝訴です。






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原告神原元弁護士は、判決期日には来ませんでした。

期限の2022年7月14日に上訴がありました。
2022年9月29日木曜の午後2時から、東京高裁817号法廷で、高裁の第1回目弁論となります。

11月1日13:55から東京高裁の判決でした。
神原元弁護士がなぜか「市井の女性の勤務先まで暴いたり」を自分あてと読み、無理筋の訴訟を起こした案件でした。
 当会側の滝本太郎弁護士が全面勝訴、


この裁判は、敗訴した神原氏から2022年11月18日限りの最高裁判所への上告・上告受理申立はなく同日、確定しました。







 
 
     
2022/11/01


 
 



2022/06/28(火)13:10
東京地裁第634号法廷

原告 : 神原元(弁護士)

被告 : 滝本太郎(弁護士

東京地裁からの判決が下されました。 「原告の請求を棄却する。」「訴訟費用は原告の負担とする」であり、被告の滝本太郎(弁護士)側の全面勝訴です。



2022年6月28日の東京地裁判決
 原告を神原元弁護士、被告を当会の防波堤役弁護士滝本太郎とする、性自認の法令導入に関連するツイートについての、名誉毀損訴訟は、6月28日、判決が下されました。

 「原告の請求を棄却する。」「訴訟費用は原告の負担とする」であり、滝本氏側の全面勝訴です。






13:23




16:33







18:32






18:54





原告神原元弁護士は、判決期日には来ませんでした。
期限の2022年7月14日に上訴がありました。
2022年9月29日木曜の午後2時から、東京高裁817号法廷で、高裁の第1回目弁論となります。

11月1日13:55から東京高裁の判決でした。
神原元弁護士がなぜか「市井の女性の勤務先まで暴いたり」を自分あてと読み、無理筋の訴訟を起こした案件でした。
 当会側の滝本太郎弁護士が全面勝訴、


この裁判は、敗訴した神原氏から2022年11月18日限りの最高裁判所への上告・上告受理申立はなく同日、確定しました。









 
     
 

2022/11/02(水)14:00-14:30
東京高等裁判所第429号法廷
被害者と事件はそれぞれ別々で、横浜地裁で合同裁判をして、伊藤大介も玉蟲も有罪判決。それを不服として被告人が高裁に控訴。


被告人(伊藤大介、玉蟲)、被害者(ワタナベ)、2018年の神奈川県茅ヶ崎市での刑事事件、刑事裁判の判決

被告人(伊藤大介)、被害者(荒巻)、2020年の大阪市の深夜の繁華街での刑事事件、刑事裁判の判決。
元男組のジクスーも伊藤と一緒に荒巻に対して共闘していたけど、噂では「さっさと罪を認めて略式起訴で終えたらしい」とか。伊藤は有罪判決になると不動産業での資格を喪失するので困るので必死で刑事裁判でなんとか無罪判決を得ようと闘ってた。
「その事件現場には、松本エイイチもいた」という噂が裏で流されていた。




 
 
 2022/11/12

2022/11/12(土)10:00~17:00
東京トランスマーチ
場所:東京都新宿区 新宿中央公園(水の広場)
主催:Transgender Japan 後援:新宿区



2022/11/12(土)集合時間13:30、出発時間14:00
トランスマーチ
場所:東京都新宿区 新宿中央公園(水の広場)
主催:Transgender Japan 後援:新宿区


Transgender Japan
代表(浅沼智也、畑野とまと)



2022/11/20(土)11:00~15:30
AiSOTOPE LOUNGE、東京都新宿区新宿2丁目12-16
東京トランスマーチ アフターパーティ




東京トランスマーチ
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東京トランスマーチは11月12日に開催されます!
時間:10:00~17:00
場所:東京都新宿区 新宿中央公園(水の広場)

主催:Transgender Japan 後援:新宿区

2021年に始まった、国内最初のトランスジェンダーのプライドパレード「東京トランスマーチ」が、今年は規模を拡大して開催します! 昨年の国際トランスジェンダー追悼の日に行った、トランスプライドを掲げ、トランスジェンダーの人権を訴えるというコンセプトは変えず、『楽しさ』『交流』『人権アピール』をパワーアップ! ブース出展や、ステージにおけるリレースピーチもあり、多様なトランスジェンダーを実感できる1日となります!

トランスマーチのコースが決定しました!
集合時間:13:30 出発14:00です。
※今回は4台のフロートがあり、参加のための受付が必要となりますので、早めの時間にマーチの受付をしてリストバンドをもらってください。

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東京トランスマーチ
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東京トランスマーチ2022には、色々な団体などがブースを出店します!


東京トランスマーチ出店ブース

本部

総合案内、マーチ受付、報道受付、パンフレット配布。

1-A:乙女塾&スタジオさつきぽん

女の子らしくを叶えるレッスンスクール&スタジオ。ボイス・メイクレッスンや歌、アニメ制作をしています。

1-B:サウザンブックス

世界のLGBTQ+関連書籍を翻訳出版している出版社。チラシ配布、書籍販売。

2:プレカリアートユニオン
(SOGIハラ・職場の困りごと相談)

誰でも1人でも加入できる労働組合プレカリアートユニオンのLGBTQ+労働相談ブース。

3:世界のプライド関連団体

台湾を含む各地のプライドイベントの紹介など。

4-A:トランス関連ZINE&書籍即売会

LGBTQ+関連のZINE(同人誌)などの書籍の販売。※売上は経費を除き全て製作者にお渡しします!  主催:マサキチトセ

4-B:Aixx’s-エクシス

ジェンダーレスな下着をメインにアパレルブランド運営。LGBTQ+Ally向けのイベント企画

5-A:なないろほたる

すくらむと共催でなないろ交流会を開催。当事者や家族.地域の方等20〜70代のメンバーで運営しています。

5-B:ハートをつなごう学校

LGBTQかもしれないと誰にも打ち明けられず、一人で悩んでいる人に、沢山の仲間がいることを伝えたくて設立。

6:トランスジェンダー生徒交流会

大阪を中心にトランスジェンダーの子どもたちに交流の場を提供している団体。手作りの物などを販売。

7-A:Label X

Xジェンダーのための会員制自助コミュニティ。自分のジェンダーについて考えるワークショップを開催。

7-B:TransgenderJapan

東京トランスマーチ関連グッズなどを販売。

8-A:super-KIKI

クィア・フェミニストが日常で闘い、つながるためのメッセージアイテムショップ。

8-B:WAIFU

クィア&フェミをメインテーマとする東京のDJパーティー。グッズの販売やチラシの配布など。

9-A:プライドハウス東京

LGBTQ+に関する情報発信、イベント開催やコンテンツを提供するプライドハウス東京レガシーを開設しています。

9-B:Complex

女性として生まれ、男性として生活しているトランス男性10名のコンプレックスに焦点を当てたフォトエッセイ

10:Get In Touch

誰も排除しない「まぜこぜの社会」を目指すエンタメ集団。映画『私はワタシ』PR、フォトスポット提供等で初参加

11:賛同団体ブース

TGJPの活動に賛同いただいている各団体の交流スペース。チラシ配布、ワークショッ12プ。

12-A:niji-depot

日本で唯一の『LGBTQ+とAllyのためのアクセサリーと雑貨専門店』です。新作や限定商品も揃えてお待ちしています。

12-B:SOLUNA ESPERANZA

ソルーナエスペランサ”エスパン”物販!その他エスパーダ•エスクード、レディースも販売しております!

13-A:FTMマガジンLaph FTM

トランスジェンダーのライフスタイルマガジンを制作販売。1冊1000円、試し読みもできます!

13-B:ゴミステーション

新宿区のルールに従い、分別してゴミをすてましょう。

14:FTM BAR 2’s CABIN

トランス情報発信に特化し、世界各国、全国各地からFTM、FTXを中心にLGBTQ当事者が集まるBAR



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 2022/11/12







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sakeuchi317

今日の神原さんはNZKMではなく、THZKMだそうです😀

#tokyotransmarch2022


2022年11月12日



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竹内美保

神原元(弁護士)


超激務の神原元(弁護士)が来るのはよっぽどのこと。
LGBT活動家と、共産党人脈との間によっぽどの濃厚な利害関係があるのでしょうね。


しんぶん赤旗
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2022年11月13日(日)

「多様な性」をアピール
東京トランスマーチに1000人

写真
(写真)「多様な性が尊重される社会に」とアピールする参加者=12日、東京都新宿区

 出生時に割り当てられた性別と性自認が異なるトランスジェンダーの権利と尊厳を守ろうとアピールする「東京トランスマーチ2022」が12日、東京都新宿区で行われました。映画監督の浅沼智也さんとライターの畑野とまとさんが共同代表を務める「Transgender Japan」が主催し、約1000人が「性差別を許さない」「私のことは私が決める」と声を上げて行進しました。

 会場の新宿中央公園では、トランスジェンダーの当事者や支援者がステージ上でスピーチしました。

 カラフルな衣装でステージに上がったAさん(58)=神奈川県=は「幼いころから『女の子』として見られることに苦しみ、書類の性別欄を書くときに手が止まりました。社会の中で“多様な性”の認識が少しでも進めばいいと思います。世界で唯一無二の自分の存在を大切にして生きていこう」と呼びかけました。

 Bさん(36)=東京都=は「太陽の下で好きな服を着て歩けることは、すごく気持ちがいいです。自分らしい姿で生きられる未来を想像し、一歩ずつ前に進もう」と笑顔で語りました。

 それぞれの思いが書かれたプラカードを掲げて行進する参加者に、沿道の人々が大きく手を振りました。

 各政党の代表が応援メッセージを寄せ、日本共産党の志位和夫委員長は「私たちは党の綱領に、性的指向と性自認を理由とする差別をなくすことを掲げています。みなさんの声と運動に学び、これからも共に歩みます」と連帯を示しました。


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東京トランスマーチ2022 Tokyo Trans March - 2022.11.12 東京都新宿区


noxxx710


2022/12/03 新宿区

2022年11月12日(土)、東京都新宿区で行われたプライドパレード『東京トランスマーチ2022』の記録映像です。

昨年、「国際トランスジェンダー追悼の日」である11月20日に国内初開催されたトランスジェンダーの人権・プライドを訴えるためのパレード『トランスマーチ』が今年も開催されました。
ライトブルー・ピンク・ホワイトの3色からなるトランスカラーの物を身に付けたり、トランスジェンダー旗を掲げたりしながら、約1000人が新宿の街を行進しました。
今年は4グループで、しかもそれぞれ先導車(フロート車/サウンドカー)があって盛大にパレードしました。

第1グループ「PROTEST&ANTHEM」フロート:Transgender Japan
第2グループ「Transgender &Ally」フロート:クラブパーティ「WAIFU」
第3グループ「Music&Message」フロート:乙女塾、スタジオさつきぽん
第4グループ「protest chant(シュプレヒコール)」フロート:ありえないデモ

トランスジェンダーとは、性的マイノリティを表す言葉の一つ「LGBT」の「T」で、生まれた時の性別と異なる性別を自認し、自ら自認する性で生きたいと望む人を指します。
トランスジェンダー差別に反対し、あらゆる人々の生きやすい社会の実現を願います。

[トランスプライド/トランスマーチ(Trans Pride/Trans March)](Tokyo Trans March 2022サイトより)
LGBTQ+の中でもトランスジェンダー特有の問題があります。一方で、LGBTQ+の中ではトランスジェンダー数が少なく、それらの問題が注目されにくい現実があります。
そのようなトランスジェンダー特有の問題のために、世界中でマーチ(行進)や抗議行動、人権集会などが行われており、多くの場合は、地元のLGBTのためのプライドパレードの時期に行われています。これらのイベントにより、トランスジェンダーのコミュニティを構築し、人権擁護・啓発に取り組み、トランスジェンダーなどのジェンダーマイノリティの認知度を高めるために、当事者コミュニティによって実施されているイベントです。

主催:Transgender Japan
後援:新宿区

Tokyo Trans March 2022
https://tktransmarch.wp.xdomain.jp/

撮影・編集:秋山理央

[カメラ]SONY ILCE-6400(α6400)
[レンズ]SONY E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS(SELP1650)
[マイク]TASCAM TM-2X
[スタビライザ]Hague Mini Motion-Cam
[一脚]DAIWA MB203B、BENRO DJ90
[アクセサリ]SmallRig BUC2334、サムレスト、ND8
(撮影設定:S-Log3)

秋山理央
/ rio_akiyama
https://note.mu/rio_akiyama
メールフォーム
http://form1.fc2.com/form/?id=698764

#トランスマーチ #TransMarch
音楽
1 曲

Beautiful (Peter Rauhofer Mixshow)
Christina Aguilera
Superstars #1 Hits Remixed


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2022/11/14(金)
横浜地裁

原告 : リュウ・レイキン(台湾出身、大阪公立大学人権問題研究センターの特別研究員としてジェンダー文学を研究、LGBT活動家)、
代理人弁護士の人入りに神原元弁護士

被告 : 女性スペースを守る会(代表に滝本太郎弁護士)

その後、マスコミを呼んでの記者会見



弁護士ドットコム
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「悪質トランス差別団体」とツイートした研究者、投稿削除まで「1日5000円」要求され「支払う義務ない」と提訴

2022年11月14日 18時31分

会見するリュウ・レイキンさん(中央)と弁護団(2022年11月14日、弁護士ドットコムニュース撮影)

ある民間団体を「悪質トランス差別団体だ」とSNSに投稿したことで、その団体から投稿削除や謝罪を要求されたが、それらに応じる義務はないとして、日本の大学で特別研究員をつとめる台湾出身の男性が11月14日、義務の不存在を求めて、横浜地方裁判所に提訴した。

この男性はリュウ・レイキンさん。リュウさんによると、団体側はSNSでの投稿を削除するまで不法行為が継続しているとして、1日5000円を支払うことも求めてきているという。

提訴後に横浜市内で開かれた記者会見で、リュウさんは、団体が「誤った知識を拡散し、LGBTとりわけトランスジェンダーの当事者を攻撃している」と批判したうえで、「ジェンダー差別の問題に関して正しく理解してほしい」と訴えかけた。

●リュウさん側「違法な名誉毀損はない」
今回訴訟に至ったトラブルの発端は、リュウさんが2022年9月に投稿した次のようなツイート内容だった。

〈悪質トランス差別団体「女性スペースを守る会」は今度安冨歩先生に提訴した。安冨先生を支持します。#LGBT〉

「女性スペースを守る会」のホームページによると、同団体は、「いわゆるLGBT新法などにより、女性トイレ等を女性自認者(トランスジェンダー女性)が使うことが公認されて良いかを問い、諸々の課題がある『性自認』について立ち止まって十分な国会審議を求める会」だとしている。

リュウさんは、かねてより同団体の発信内容はトランスジェンダーを攻撃し、差別を広げようとしていると考えていたところ、同団体が東京大の安冨歩教授に名誉を毀損されたとして提訴したことを受けて、上記ツイートをしたという。

訴状によると、ツイートから5日後の9月30日、同団体から、名誉を著しく毀損するもので、刑事・民事上違法な行為であることは明らかだとして、「ツイート削除」「謝罪文をツイッタートップに1カ月掲示」「削除するまで1日5000円の慰謝料」を書面で請求された。

リュウさん側は、団体側の主張は防犯を理由としてトランスジェンダー女性に公衆女性トイレの利用を認めるべきでないというものだとして、それらが差別であるとの意見を述べることには公共性・公益目的が認められると反論。

複数の識者が差別団体だと評価していることなどから、「悪質トランス差別団体だ」と論評することは独善的な見解ではなく、十分な根拠と合理性があるとして、違法な名誉毀損行為はないと主張している。

●「削除するまで1日5000円」を批判
大阪公立大学人権問題研究センターの特別研究員としてジェンダー文学を研究する立場であるリュウさんは、シスジェンダー(出生時に割り当てられた性別と性自認が一致している人)のゲイとして、LGBT当事者でもある。

「同じく性的マイノリティとして、同性愛者もさまざまな偏見や差別的な言説に日頃から接しています。個人のトラブルに矮小化されないためには、常に性的マイノリティの連帯を示す必要があると思います」

女性トイレ等をトランスジェンダー女性が使うことについて慎重論を唱える「女性スペースを守る会」に対しては、「すべての女性を外見で選別、審査、検閲するつもりなのか」と実際にどう区別して排除するつもりなのかと疑義を呈する。

リュウさんの代理人をつとめる神原元弁護士も、女性トイレをトランス女性に使わせないということになれば、アウティングの問題になりかねないと指摘する。

「周りから完全に女性と認識され、女性の友人関係に溶け込んで生活しているトランス女性の方が、トイレだけ男性の方を使わなければいけないとなると、そこで(トランス女性であることが)わかってしまう。アウティングの問題につながりかねず、重大な人権問題になりえます」

神原弁護士は、今回のトラブルを「言論の自由の問題」だと説明。リュウさんのツイートを削除するまで1日5000円という請求についても「(判決によるもの以外では)聞いたことがない」として、批判的言論を封じ込めようとしていると団体の対応を批判した。

●女性スペースを守る会の見解
団体代理人の滝本太郎弁護士は、弁護士ドットコムニュースの取材に対し、「ツイート削除、謝罪広告、損害賠償の請求書」を出したことは事実だとしたうえで、「悪質トランス差別団体」との表現は違法な名誉毀損にあたると回答した。

女性スペースを守る会のスタンスとしては、「守る会は、トランス女性について、揶揄や仕事差別があってはならないことはもちろんとしつつ、『女性として遇せよ』すなわち男性器あるまま女性トイレ利用を公認したり、女湯や女性スポーツ選手権に参加できるとすることは適切でない、ましてそのまま女性への性別変更ができることはまずいと考えている」と説明。

請求の金額については、「多くの訴訟が150万円などとするところ、直ちに削除した場合にもそれでは多額なので、一日5000円とし10カ月程で150万円計算とした」といい、今後の対応は「会の皆と相談する」とした。


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写真(2022年11月14日、弁護士ドットコムニュース撮影)
男性?
男性?
リュウ・レイキン
神原元弁護士



20:13




2022/11/15
04:35




04:35



04:35



 
 
 
2022/11/15(火)13時10分判決。
東京地方裁判所

原告 : 上念司

被告 : 高橋健太郎 
被告側代理人弁護士 :  神原元

判決 :  被告側の勝訴


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2022年11月15日13:04

判決速報

判決速報(上念司対高橋健太郎等)
令和2年ワ20124
原告 上念司
被告 高橋健太郎 代理人 神原元
50万円払え
東京地方裁判所民事第44部乙合議B
 藤澤裕介裁判長、津田裕判事、川畑百代判事。令和元年11月15日13時10分判決。
主文
1 被告は、原告に対し、金50万円及びこれに対する令和元年12月6日から支払済みまで年5分の割合による金員を支払え。
2 原告のその余の請求を棄却する。
3 訴訟費用は、これを3分し、その2を原告の負担とし、その余を被告の負担とする。



平成30年ワ1559 求償権
原告 積水化学工業(株)
被告 三菱電機(株)
12部甲 高木勝己裁判長
棄却する。


※ 上念司対高橋健太郎
220524上念司対高橋健太郎
https://youtu.be/GGWp5PelC3c
令和2年ワ20124
原告 上念司   代理人 東京エクセル法律事務所 石灰正幸、大野俊介
被告 高橋健太郎 代理人 武蔵小杉法律事務所 神原元

請求の趣旨
150万払え
削除せよ

一 名誉棄損
https://twitter.com/kentarotakahash
➀ 令和元年十二月六日付の、「ともあり、これで高橋健太郎の脅迫によって、ミュージシャンが出演キャンセルに追い込まれたというのは、デマだったことが確定したね。息を吐くようにデマを吐く上念司。出演予定だったミュージシャン達も彼がどういう人間か、よくわかっただろう」とツイート

②令和元年十二月五日の原告の被告に対する謝罪申し入れに関する投稿につき、被告による同日付のCRACの「え?上念さんレイシストじゃなかったの!?」という投稿のリツイート

③ 平成二十五年三月二十八日の原告のチベット・ウイグルでの人種差別に関する投稿につき、被告による令和元年12月5日付けのCRACの「え?上念さんレイシストじゃなかったの!?」という投稿のリツイート

④ 令和元年10月17日の原告のアイヌに関する投稿につき、被告による令和元年12月5日付けのCRACの「え?上念さんレイシストじゃなかった、という噂を聞いたのでですが、本当ですか、ショックです」という投稿のリツイート

➄ 令和元年10月16日の原告のアイヌに関する投稿につき、被告による令和元年12月5日付けのCRACの「なになに、上念司@smoth796000がレイシストではないなどという信じがたい妄言を吐いておる輩がおるとな!?」という投稿のリツイート

⑥ 原告が寄稿した『JAPANOSM 19』「経済評論家・上念司が”韓国経済の今”を分かりやすく解説」を引用した令和元年12月5日付けのCRACの「え?上念さんレイシストじゃなかったってマジっすか!」という投稿についての被告によるリツイート


第1 当事者について
1 原告
 原告は、経済評論家として活動しており、平成22年1月に初めて直策を出版して以来、多数の著書を手掛け、テレビやインターネット、ラジオ等にも多数出演するなどしている。
 また、フリージャズというジャンルの愛好家でもあり、原告がYouTubeで配信している音楽動画「ジョネトラダムスWEEKEND」のテーマ曲についても原告はフリージャズピアニストであるスガイロー氏に作曲を依頼し、音源を書いとるなどしている。

2 被告
被告は、音楽評論家
音楽プロデューサーとして主にジャズ業界で活躍する人物であるが、MEMPRY LABという音楽レーベルの主宰、音楽配信サイトの創設、音楽評論の執筆、音楽雑誌の創刊、様々なアティスとのデビューを手掛けるなどしている人物であり、「私に友達を辞めると言われたら、音楽業界では生きていけなくなるくらいの権力者です」と自負するほどジャズ音楽業界の権力者である。

第2 被告による不法行為
1 原告による記念イベントの開催と告知
原告は、令和2年1月29日、著書デビュー10周年を記念して音楽祭「ジョネトラダムス・ワールド・エンド~生と死と再生と」開催を企画した、前出のスガイロー氏に出演依頼し、これを引き受けたのがスガ氏が他の出演者として、藤原大輔氏を含む8名に声を掛け、本件音楽祭への出演を引受て貰った。
本件音楽祭の開催は、原告自身がツイッターで告知するなど、SNS上で拡散され、チケットの一般販売も行われていた。
2 被告による不法行為➀
(1) 被告は、かかる原告による本件音楽祭の開催告知を知り、令和元年12月4日午前10時46分、原告のツイッター上での告知を引用しながら、「こらキツイな」と自身のTwitterに投稿するとともに、本件音楽祭の出演者の一人である藤原大輔氏に対して伝えた内容について、自身のTwitterに以下のように投稿している。
ア 令和元年12月4日午後4時17分
「藤原大輔から電話があったので少し話をした」
「スペシャルAKAの「Racist Friend」に歌われた世界が、自分の周囲を囲っている、身近な人達を注意深く、見極めなければいけなくなっている。」
「というような話をした。」
イ 令和元年12月4日午後5時58分
「友人としては、スペシャルAKAの「Racist Friend」みたいな状況になるという話はした。それは昨今、身の回りでしばしば起こっていることだということも。レイシストの友達と一緒に歩いているオマエは、もうオレの友達ではない。そう伝えなければならない、と。」
ウ 令和元年12月4日午後6時1分
「『ダイちゃん、もうオレの友達って顔はしないでくれる、ということになるかも』とさらり言えたのは、友人だからかな、とは思った」


(2) 上記被告のTwitter上の投稿を補足して説明すると、スペシャルAKAの「Racist Friend」は、歌詞が英語の歌詞であるが、概ね下記の内容の歌詞となっている。
 「もしあなたが差別主義者(レイシスト)の友達がいるなら・・・友達関係は終わりにすべきだよ」

「そう、もしあなたに差別主義者の友達がいるなら、今がその時だよ、私たちの交友関係は終わりだよ。さよなら!」

 このように、日本語訳された歌詞からも明らかな通り、
 『レイシストの友達がいたら(それが誰であろうと)縁を切れ』
 『友達に差別主義者がいたら友人関係は終わり田』
 ということを示す歌詞である。
 つまり、被告の上記は、藤原大輔氏に対して、原告はレイシストであるから、本件音楽祭に出演すれば、縁を切ると伝えるものである。
(3) そして、被告はフリージャズ界における実力者てあることに加え、1997年に藤原大輔氏が結成したphatというグループの「色(siki)」というメジャー・デビュー曲を被告が手掛けており、被告がphat(藤原大輔氏)をストリートから引っ張り上げたという関係にある。
 このような、いわば上下関係にある被告が本件音楽祭に出演する事が決まっていた藤原大輔氏に対して、「レイシストの友達と一緒に歩いているオマエは、もうオレの友達ではない」などと発言する被告の発言は、フリージャズ界おいて藤原大輔氏が「音楽業界では生きていけなくなる」ことを示すものであるから、藤原大輔氏が被告の上記発信によって本件音楽祭への出演を取りやめざるを得なくなったことは明らかである。
 したがって、被告の藤原井大輔氏に対する本件発言は、原告がレイシストではないにもかかわらず、原告がレイシストであるかのように偽計を用いて、藤原大輔氏をして本件音楽祭への出演を取りやめさせ、もって本件音楽祭を中止させる行為に他ならない。
(4) さらに、被告のかかる行為は、原告のことをレイシストと断定し、原告が日常的に人種的偏見によって人種を社会的に差別する言動を行っているという事実を摘示し、原告の社会的評価を低下させる。
(5) なお、被告は、「ちなみに、僕は出演をやめるむべきとは言わなかった」「上念氏をレイシストとは行っていない」などと反論しているようであるが、上記被告の発言が、出演をやめるべきだという趣旨であることは明白である。
 また、本件音楽際に出演することをレイシストに関与することを前提としている被告の上記発言は、後述の被告のリツイート行為にも鑑みれば、本件音楽祭の主宰者である原告をレイシストであると断定し、原告が日常的にじんゅ的偏見によってある人種を社会的に差別する言動を行っているという事実を摘示していることに他ならないのであり、被告の反論は全く的を射ていない。

以下略

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18:37





18:50





note
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上念司をレイシスト呼ばわりした高橋健太郎さん50万円支払の判決(代理人 神原元さん) 正義は絶対に勝つので今回のこれは黙っておこうな @kambara7


田山たかし

2022年11月15日 19:01


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20:44





08:23



11:20






 
 
 



中川卓(弁護士)
堀新(弁護士)
神原元(弁護士)
太田啓子(弁護士)
仁藤夢乃(colabo代表)
角田由紀子(弁護士)
細金和子(colabo理事、婦人保護施設慈愛寮 元施設長)





 
 
   


2022/12/19(月)10:10締め切り
東京高裁
伊藤、玉蟲の刑事裁判の傍聴のための抽選券締め切り


東京高裁の正門の前で見かけた方々

李信恵、
辛淑玉、
石橋学(神奈川新聞記者)、

被害者の渡辺賢一、
行動保守界隈からは有門と仲間(白髪に眼鏡の男性)、



2022/12/19(月)11:00~
東京高裁
伊藤、玉蟲の刑事裁判の判決




判決結果


伊藤大介被告人、荒巻靖彦被害者、大阪市北区堂山町傷害被疑事件
控訴棄却。横浜地方裁判所の判決維持。


伊藤大介被告人、玉蟲被告人、渡辺賢一被害者、茅ヶ崎市民文化会館暴行被疑事件控訴審判決宣告。
控訴棄却。横浜地方裁判所の判決維持。



判決後、ヲ茶会が別行動をして。
ヲ茶会の報告では、東京弁護士会館を偵察に行っていたとか。
「東京弁護士会館の五階の一室で伊藤、玉蟲界隈が報告集会をしていた」とか。
「そこには野間も来ていた」とか。(抽選にも傍聴にも来ていなかったのに?)
「一室を借りていたのは、宇都宮弁護士の名義だった」とか。
「危険を察してすぐに退却をした」とか。




当日、現場で確認できた、しばき隊系活動家たち
伊藤大介、
玉蟲、
神原元弁護士、
上瀧浩子弁護士、
永田亮弁護士、
李信恵
石橋学記者、
辛淑玉、

SNSや動画等で刑事裁判について触れたのは、被告人の伊藤大介。「NoHateTV」で野間、安田、その中で挿入された動画で被告人と弁護士たちの報告集会の模様で 伊藤大介、玉蟲、神原元弁護士、上瀧浩子弁護士、

何も触れなかったのが、 永田亮弁護士、李信恵、石橋学記者、辛淑玉、




 
 




2022/12/21(水)20:00~
オンライン生放送 
ホスト=安田浩一、野間易通
#NoHateTV Vol.200 - HATE CHRISTMAS 2022











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#NoHateTV Vol.200 - HATE CHRISTMAS 2022

CRACtube


2022/12/21 にライブ配信

※NO HATE TV チケット500円/300円/100円(買わなくてもフルで見られます)
https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/011k6hmnius21.html.

番組通算200回。ありがとうございます! 今年も安田さんタとすごすヘイトなクリスマス、バカニュースから深刻なヘイト案件までてんこ盛りでお送りします。
ホスト=安田浩一、野間易通


#NoHateTV


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