→ 人物図鑑詳細情報 神原元弁護士 2021



       
     




2021/01/06(水) 20:00
オンライン放送
#NoHateTV Vol.102「🎍新春スペシャル - 日本第一党殺人未遂事件」
ホスト=安田浩一、野間易通
ゲスト=伊藤大介、神原元(武蔵小杉合同法律事務所)








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#NoHateTV Vol.102「🎍新春スペシャル - 日本第一党殺人未遂事件」(English Sub/한국어 자막)
4,897 回視聴2021/01/06 にライブ配信


CRACtube

チャンネル登録者数 3670人

日本第一党党員・荒巻靖彦がC.R.A.C.メンバーを朝鮮人と思い込み刃物で刺すというヘイトクライムについて、事件被害者の伊藤大介が真実を語る。ほかにDHC続報など。
※今回から NO HATE TVはCRACtube上での放送となります。

ホスト=安田浩一、野間易通
ゲスト=伊藤大介、神原元(武蔵小杉合同法律事務所)
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2021/03/12
 
 

2021/03/11(木)
原告 : 植村隆(元『朝日新聞』記者で、現在は『週刊金曜日』発行人)
被告 : 文藝春秋社と研究者の西岡力氏
名誉棄損の損害賠償請求は、2021/03/11付けで送付された最高裁決定で、原告側の訴えは最高裁に退けられた。


2021/03/12(金)、午後
東京・霞が関の司法記者クラブで緊急の記者会
原告の植村隆(元『朝日新聞』記者で、現在は『週刊金曜日』発行人)
弁護団 : 穂積剛弁護士、神原元弁護士
支援者ら : 支援団体の日本ジャーナリスト会議・須貝道雄事務局長と、メディア総合研究所事務局長の岩崎貞明


週刊金曜日
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「慰安婦」記事裁判、東京訴訟も植村隆氏の敗訴確定

岩崎貞明|2021年3月29日12:50PM

元「慰安婦」証言記事は「捏造」ではない――元『朝日新聞』記者の植村隆氏(『週刊金曜日』発行人)が文藝春秋社と研究者の西岡力氏らを名誉毀損で訴えた裁判は、東京地裁提訴から6年を経て、最高裁に退けられた。内容に立ち入らず上告を退けたものだった。

3月11日付で送付された最高裁決定を受けて、原告の植村氏と弁護団、支援者らは12日午後、東京・霞が関の司法記者クラブで緊急の記者会見を行なった。

地裁・高裁判決では、西岡氏が「捏造」と断じた三つの根拠のうち一つは「真実性」を認めたが、義母の裁判を有利にするために事実と異なる記事を書いた点などについては「真実と認めるのは困難」と認定。ただ、真実と信じても仕方がなかったという「真実相当性」を認めて免責していた。

弁護団の穂積剛弁護士は「真実相当性を認めるためには『確実な資料、根拠に照らして』という厳しい条件があったが、今回の最高裁は自らその原則を見過ごした。不当、不適切きわまりない、異常な判決」と強く批判。神原元弁護士は、西岡氏らの指摘を東京高裁が「事実と認められない」と判断したことについて「歴史修正主義的な言説は真実に反するという認定を司法で勝ち取った」と裁判闘争の成果を強調した。

植村氏は「本人が証言していないことを書かなかったことが、なぜ『捏造』と言われるのか」と首を捻りながら〈今回の裁判結果にひるむことなく、故金学順さんら戦時の性暴力被害者たちの名誉や尊厳を守るため、「アベ友」らによるフェイク情報の追及を続けていきたい〉との声明を読み上げた。

記者会見には支援団体の日本ジャーナリスト会議・須貝道雄事務局長と、メディア総合研究所事務局長の岩崎(筆者)も同席し、植村氏の裁判が日本のメディア・ジャーナリズム上の重要な問題であることを訴えた。

(岩崎貞明・メディア総合研究所、2021年3月19日号)
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2021/05/11(火)13:00~ 
抽選
横浜地裁川崎支部1号法廷

2021/05/11(火)13:30~ 
横浜地裁川崎支部1号法廷
民事裁判、原告佐久間吾一、被告石橋学


2021/05/11(火)14:00~
教育文化会館、神奈川県川崎市川崎区富士見2丁目1-3
石橋学からの報告集会




 
 
   

2021/05/11(火)
原告佐久間吾一(2019年の川崎市議選に立候補)、被告石橋学(神奈川新聞社の記者)

横浜地裁川崎支部(飯塚宏裁判長)


神奈川新聞
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神奈川新聞記事巡る訴訟 口頭弁論で記者側「違法性ない」

名誉棄損
裁判
人権問題

社会 | 神奈川新聞 | 2021年5月12日(水) 11:00

 自身の発言を悪質なデマなどと報道されて名誉を毀き損そんされたとして、2019年の川崎市議選に立候補した佐久間吾一氏が、神奈川新聞社の石橋学記者に140万円の損害賠償を求めた訴訟の口頭弁論が11日、横浜地裁川崎支部(飯塚宏裁判長)で開かれた。


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伊藤 大介
5月12日 ·
昨日は神奈川新聞の石橋学記者がレイシストの佐久間吾一から嫌がらせの訴訟を起こされた裁判の傍聴に行ったのだけど、傍聴券の抽選に間に合わなかったので裁判後の報告集会で話を聞いてきた。傍聴席は支援者で埋め尽くされ、佐久間を担いできた瀬戸や谷地中といった川崎で差別扇動を続ける差別主義者の姿はなかった。相変わらず薄情なレイシスト達だ。石橋記者は、川崎市議選に出ようとしている人物が川崎にある在日コリアンの集住地域についてデマを元に差別を扇動していることを、ジャーナリストとして論評する記事を書いたのだが、レイシストは差別問題に取り組む石橋記者にこれ以上記事を書かせないために訴訟を起こしたのだろう。勿論石橋記者はこんな嫌がらせの訴訟で心が折れる訳もなく、素晴らしい記事を書き続けているのだけど、他紙、他媒体の記者も石橋さんに続いてレイシストらの差別扇動を批判する記事をどんどん書くべきなんじゃないかな。こんな訴訟を起こされたら面倒だと萎縮することなく、逆に多くの記事が書かれることで、こんな嫌がらせの訴訟で記者が書く事を止めることはできないとレイシストらに知らしめることは重要だと思う。記者の真価が問われていますよ。



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    2021/07/27(火)13時15分から
大阪高裁(別館)82号法廷
李信恵原告、鹿砦社被告、控訴審判決言い渡し





  
 
     

 2021/07/27(火)14:00~
大阪地裁記者クラブ






 
       
       
       
       
   


2021/11/09
横浜地裁川崎支部
原告 佐久間吾一(行動保守界隈 川崎市議選に立候補したことのある人物)
被告 石川学(神奈川新聞記者)






 
 
       
   

2021/11/26(金)午後1時30分
裁判所 横浜地方裁判所(裁判所第4刑事部)405号法廷
被告人 北嶋直樹,伊藤大介、被害者渡辺賢一(右派政治団体『日本第一党』の神奈川県本部本部長代理(当時))に対する暴行事件の公判 (第1回)

事件番号「令和2年(わ)第1392号」の暴行・傷害事件。









被害者で検察側証人が渡辺賢一(右派政治団体『日本第一党』の神奈川県本部本部長代理(当時))
被告人が、伊藤大介、玉蟲、

当日の横浜地裁には、伊藤大介のお仲間側には、エル金、野間、石橋学記者、その他特定できないお仲間。
渡辺賢一のお仲間側には、瀬戸、有門、その他数名。
リンチ事件批判側のウオッチャーとして、ヲ茶会、肥モン。

当日の傍聴席には、ヲ茶会、肥モン。瀬戸、有門側は4人だったとか。伊藤大介のお仲間で傍聴席にいたと特定されていたのは、石橋記者で、その他は不明。

 
 
   
togetter
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「しばき隊の暴行・傷害は表現の自由と誤想防衛で神弁汁!」 二重基準 no 併合審理 ~茅ヶ崎&大阪 そして横浜地裁 2021/11/26


日時:2021年11月26日13時30分
場所:横浜地方裁判所405号法廷
事件番号:令和3年(わ)第1392号 暴行・傷害
裁判長:奥山豪 書記官:吉田伸也

wochakai

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2021/12/03(金)午後1時30分
裁判所 横浜地方裁判所(裁判所第4刑事部)405号法廷
被告人 北嶋直樹,伊藤大介、被害者渡辺賢一(右派政治団体『日本第一党』の神奈川県本部本部長代理(当時))に対する暴行事件の公判 (第1回)

事件番号「令和2年(わ)第1392号」の暴行・傷害事件。








 
 
   
当日、午前11時からで。
伊藤側の仲間は、エル金、石橋学(神奈川新聞記者)。
リンチ事件批判のウオッチャーで、ヲ茶会、肥モン。
被害者側の渡辺の仲間は、瀬戸、有門とその仲間たち。
ヲ茶会の観察によると、しばき隊側の仲間の数が少なかったけど。

11時半過ぎの当選発表後に、李信恵と崔江以子(チェ・カンイヂャ)、その他仲間たちがゆうゆうと登場したとか。



当日の裁判で、誰が証言台にたつかは、第三者の外部には一切情報がなかったとか。ヲ茶会も肥モンも当日裁判の傍聴に行って初めて知ったとかで。

当日の裁判で、証言台にたったけどプライヴァシー保護のため傍聴席から遮断装置が設置されていたのが、
★ 慰安婦問題の映画『沈黙-立ち上がる慰安婦』の朴壽南(パク・スナム)監督の娘、朴麻衣。
★ 休憩をはさんで、後半が茅ヶ崎市市民文化会館の指定管理者。


茅ヶ崎市で慰安婦問題の映画『沈黙-立ち上がる慰安婦』に市が後援についたことで抗議が殺到した問題と、2018/10/16当日の警備係(伊藤大介、玉蟲、野間、その他)と渡辺とのトラブルが刑事裁判にまで発展したこととがつながって大変なことになったのね。


被告人側席は、神原元弁護士と同じ事務所の永田亮弁護士、上瀧浩子弁護士、被告人である伊藤大介氏と玉蟲氏。


傍聴席にいたと特定されていたのは、
ヲ茶会、肥モン。
今回の被害者で検察側証人の渡辺。瀬戸、有門。
石橋学(神奈川新聞記者)。
李信恵は前半の映画監督の娘のだけ傍聴席にいて、休憩後の後半の茅ヶ崎市民文化会館の指定管理人への尋問には傍聴しなかったとか。李信恵は夕方ごろにはtwitterで、新幹線の窓からの富士山の写真をアップしていた。


 

今回、李信恵と崔江以子(チェ・カンイヂャ)、その他仲間たちが横浜地裁にやって来たのは、伊藤大介や玉蟲の暴力事件への同情と仲間意識というよりは、被告人側の証人として慰安婦問題の映画『沈黙-立ち上がる慰安婦』の朴壽南(パク・スナム)監督の娘、朴麻衣が証言台に立つことを事前に知ってて、そのことへの気がかりだったからでは?

映画『沈黙-立ち上がる慰安婦』の朴壽南(パク・スナム)監督や関係者らは、伊藤大介や玉蟲を切るという選択肢もあったでしょうけど。擁護することに腹をくくり、擁護のために証言台にたつことにしたのでしょうね。

伊藤大介や玉蟲は、朴壽南(パク・スナム)監督の娘に申し訳なさでいっぱいだったのではないか? 

ヲ茶会、肥モンからの傍聴レポートによると、被告人を無罪にすることで頭がいっぱいの被告人側弁護士は、茅ヶ崎市の会場の管理人に対して厳しい態度をとったらしい。今後はそのせいで、茅ヶ崎市役所や会場との関係が悪化するのではないかって。


 
 
     


togetter
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「悪いのは茅ヶ崎市!しばき隊は悪くないから神弁汁!!(意訳)」糾弾会よろしく威嚇注意の証人尋問@第二回公判 横浜地裁 2021/12/3


日時:2021年12月3日13時30分
場所:横浜地方裁判所405号法廷
事件番号:令和3年(わ)第1392号 暴行・傷害
裁判長:奥山豪 書記官:吉田伸也


wochakai

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2021/12/08
安田菜津紀、Twitter投稿で誹謗中傷、人種差別をされたとして、師岡康子弁護士、神原元弁護士を原告代理人に立てて、書き込んだ匿名の人物を特定し、2021年12月8日、東京地裁に民事提訴した[22]。






2021/12/08(水)19:00~
オンライン放送「ポリタスTV」
津田大介
フォトジャーナリスト安田菜津紀
神原元弁護士、
師岡康子弁護士



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