→ 人物図鑑詳細情報 ムン青ヒョン 一級建築士(@aohyon)
| ムン青ヒョン 一級建築士 @aohyon ムン 青ヒョン (moon chong hyonn) aohyon 文青炫(ムン チョンヒョン) |
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| 「エル金は友達」 イトケンの声掛けリスト ★声掛け済み 2013年に、るまたんの読書会で会ったことある。男前。 「エル金は友達」祭り参加。 イトケンの声掛けリストで声掛け済みなので、初期の段階でリンチ事件を知ってた。 リンチ事件後のエル金に対して例の「友達」祭りに参加してた。 リアルタイムで知った時は、エル金が逮捕されるのかな?と推測をしてそれならまだ同情の余地があるけど。 後で被害者へのイジメだと知って。後で判明してる以上責任があるのでは。 イトケンの声かけリストでは、既に声かけずみとか。初期の段階で既にリンチ事件を知ってて。それでも「エル金は友達」祭り参加。それでも応援支持してるということ。 「友達」の中には、リンチ事件隠ぺい工作、二次加害等えげつないまねをしてきた連中がザクザクだけど。その人脈か?と警戒してたけど。 今のところ、彼がえげつない発言、RT拡散、「いいね」は見当たらない。twitterでもFACEBOOKでも。 ただし、パギやんが雑誌のリンチ事件告発記事をRTしたら削除要請。 噂では「パギやんへの圧力に彼が深く関与しているのではと推測する」「彼は朝鮮総連系のコアの活動家で、コアの人脈」「パギやんとは、朝鮮総連系の30年来の仲で、コアの人脈」 |
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========= ムンチョンヒョン。大阪で一級建築士・グラフィックデザイナー。日韓ハーフの在日朝鮮人。妻+子3人。保育、学童保育、民族学級、PTA。 with Wakaba &Ringo &Light &Ageha 一級建築士事務所 -商業建築 一級建築士 .出身校: 京都工芸繊維大学 kyoto institute of technology 建築 天王寺高等学校に在学していました .大阪市在住 既婚 大阪市出身 ======== 「ムン青(チォン)ヒョンさん」って。朝鮮語らしい表記で、日本語の表記ではないわね。日本語だと「チョン」なるから、「チョン」という表記を避けたのかな? これはスクショ保存してるから、削除しても無駄だよ~。 彼の国籍問題の文章を読んだけど。 彼は韓国に国籍登録をしてて。人づての情報では「彼は北朝鮮系のコアの活動家」らしいから、でも北朝鮮国籍を日本では取得できないから、「戦前の大日本帝国時代の残りに名義上与えてる朝鮮籍」か、韓国で戸籍登録するかしかないけど、彼は韓国に戸籍登録をしているとか。北朝鮮系の活動家でも、韓国籍をもらえるのと、韓国から国籍登録を拒否されるのとがあるけど、彼はなぜか韓国籍をもらえているみたいね。 子供三人とも韓国に国籍登録をしてるのね。子供たちは、たぶん二重国籍で、成人になったら、どちらの国籍をとるか選択を迫られるのね。 |
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| FACEBOOKから彼の講演会での講師ぶりの写真を引用したけど。いつの間にか削除されてた。 エル金と他二人(ピンクのシャツ、モジャモジャ頭)とが、行動保守界隈に対して差別の当たり屋みたいなまねをして、動画にアップされてて。他二人が特定されて、ピンクのシャツが豚マン王子で、モジャモジャ頭がその仲間で。 豚まん王子と懇意で、その懇意な交流ぶりの写真がアップされてたので、それと豚マン王子とモジャモジャ頭と二人そろった交流の写真がアップされてたので引用したら、即削除された。 彼の写真を私に引用されるごとに、彼がこまめに削除しているみたい。 今後は彼の写真を引用する時は必ず削除予防のためにスクショ保存をしたのにするわね。 |
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→ 人物図鑑詳細情報 ムン青ヒョン 一級建築士(@aohyon)、2013年以前 → 人物図鑑詳細情報 ムン青ヒョン 一級建築士(@aohyon)、2014年 → 人物図鑑詳細情報 ムン青ヒョン 一級建築士(@aohyon)、2015年 → 人物図鑑詳細情報 ムン青ヒョン 一級建築士(@aohyon)、2016年 → 人物図鑑詳細情報 ムン青ヒョン 一級建築士(@aohyon)、2017年 → 人物図鑑詳細情報 ムン青ヒョン 一級建築士(@aohyon)、2018年 → 人物図鑑詳細情報 ムン青ヒョン 一級建築士(@aohyon)、2019年 → 人物図鑑詳細情報 ムン青ヒョン 一級建築士(@aohyon)、2020年 → 人物図鑑詳細情報 ムン青ヒョン 一級建築士(@aohyon)、2021年 |
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2018/02/28 外国人人権法連絡会 =============== 声明文「朝鮮総聯中央本部への銃撃事件にたいして私たちは抗議の意を表明し、日本政府に厳正な対応を求めます」 カテゴリー: 声明 報道によれば、2月23日午前4時頃、東京・千代田区にある在日本朝鮮人総聯合会(朝鮮総聯)中央本部の前に、男2人が車で乗りつけ、建物に向かって拳銃の弾を数発撃ち込む事件が発生しました。犯人は右翼活動家の桂田智司容疑者と右翼関係者の川村能教容疑者であり、二人は建造物損壊容疑で逮捕され、容疑を認めているといいます。警視庁公安部によると、桂田容疑者は、「北朝鮮による相次ぐミサイル発射に堪忍袋の緒が切れた」と供述し、発砲後に中央本部に車で突入するつもりだったとのことです。 桂田容疑者は、2013年に日本最大の在日コリアン集住地域である大阪の鶴橋においてヘイトスピーチデモ・街宣を行なった団体の顧問として活動を主導し、「われわれ日本人はいかなる在日韓国、反日勢力、不逞鮮人どもの圧力に屈しない」とスピーチする(2016年12月25日の「韓国とは絶縁せよ!日本国民怒りの大行進」にて)など、南北を問わず朝鮮半島にルーツを持つ在日コリアンにたいするヘイトデモ・街宣においてヘイトスピーチを繰り返してきた人物であり、今回の事件は、在日コリアンにたいする差別意識・排外主義にもとづく「ヘイトクライム」(差別的動機に基づく犯罪)にほかなりません。 私たちは、あらゆる人びとの人権と尊厳が保障される社会を擁護し、またそうした社会を構成するメンバーとして、このようなヘイトクライムは決して許されないという抗議の意をここに表明します。 私たちは政府にたいして、以下のとおり、今回の犯罪行為に厳正に対応することを強く求めます。 1.今回の事件を非難する声明を直ちに公表すること 政府は今回の事件にたいして、在日コリアンへの差別意識・排外主義に基づくヘイトクライムとして、事件を非難する声明を公表すべきです。また、在日コリアンをはじめとするマイノリティ集団への差別意識・排外主義に基づく犯罪行為にたいしては厳格に対処していくことを、あわせて言明すべきです。 ヘイトスピーチ解消法は、ヘイトスピーチが被害者に多大な苦痛を強い、社会に深刻な亀裂を生じさせているとし(前文)、解消が喫緊の課題であることに鑑み(1条)、国は解消のための措置を講ずる責務を有すると定めています(4条1項)。今回の犯罪は、言動による攻撃よりさらに深刻な銃撃という究極の暴力による攻撃です。在日コリアンの受ける多大な恐怖、絶望感を伴う苦痛と、在日コリアンを同じ社会の構成員としてみず、殺傷してもいい対象だというメッセージのもたらす社会の亀裂の深刻さを踏まえ、同法の責務としても直ちに非難の態度を明確にすべきです。 2.今回の事件をヘイトクライム事件として捜査し、差別的動機が認められる場合には厳罰を科すこと 欧米等多数の国においては、特定のマイノリティ集団への差別的動機に基づく犯罪であるヘイトクライムにたいして、通常の犯罪よりも加重に処罰するヘイトクライム法制が整備されており、本件のような特定のマイノリティ集団への差別意識に基づくことがうかがわれる犯罪については、動機についても詳しい調査を行ない、通常の犯罪よりも厳格に処罰しています。日本においては、ヘイトクライム法が制定されていませんが、政府は国連人権監視諸機関にたいし、動機が悪質な場合には斟酌して重く処罰できる、と報告しています。本件においても、在日コリアンへの差別的動機を認定した場合には、通常の建造物損壊事件に比べて、ヘイトクライムとして刑罰を加重すべきです。 3.排外主義団体によるヘイトクライム再発の防止 日本社会には、朝鮮総聯がテロを準備しているかのような言説が流布されていますが、実際に近年連発しているのは、日本の排外主義団体あるいは排外主義思想を持つ者によるヘイトクライムです。1990年代、朝鮮学校の生徒たちにたいするヘイトクライムが続発したため、生徒たちが民族衣装の制服を着ることができなくなってしまいました。さらに2000年代にヘイトデモが行なわれるようになって以降、2009年12月から2010年3月にかけての京都朝鮮学校襲撃事件、2014年1月の神戸朝鮮高級学校襲撃事件、2015年3月の新宿の韓国文化院放火事件、2017年5月のイオ信用組合名古屋市大江支店放火事件等と頻発しています。また、今年に入ってからも、福岡県直方市にある在日本大韓民国民団の施設でのガラスが割られるなどのヘイトクライムをうかがわせる事件が発生しています。 今回の事件は、排外主義団体あるいは排外主義思想を持つ個人によって引き起こされる犯罪の危険性を端的に示すものであり、警察は、特定の民族への憎悪や排外主義的な思想を表明する個人・団体の活動の取り締まりを強化し、ヘイトクライムの発生防止に努めるべきです。 4.人種差別禁止法およびヘイトクライム法の制定 今回のヘイトクライムはヘイトスピーチを連発していた人により起こされたものであり、ヘイトスピーチを放置するとヘイトクライム、暴力へ直結することを如実に示しました。またヘイトスピーチ解消法には禁止規定、制裁規定がなく、実効性が弱いとの問題点が浮き彫りになりました。 日本には人種差別それ自体を禁じる法律はなく、人種差別は許されないという社会的認識も低く、また、日本における人種差別の実態について、教育現場で教えられることはほとんどありません。今回の事件の背景、および事件後に「在日朝鮮人による自作自演」「総聯だから仕方ない」といった反応が散見される背景には、「人種差別を禁止する」という社会規範が弱いことにも原因があります。今後のヘイトクライムの発生を防止するためにも、政府は、ヘイトスピーチ解消法を実効化し、さらに人種差別禁止法およびヘイトクライム法を速やかに制定すべきです。 また、私たちは、報道機関においても、排外主義的な思想が実際の銃撃にまで至った今回の事件が、南北を問わず多くの在日コリアンや朝鮮半島にルーツをもつ人びとを恐怖や不安に陥れていることを踏まえ、その背景を取材、報道し、ヘイトクライムを決して容認しないという立場をいっそう明確にすべきだ、と考えます。 私たちは、この社会に暮らすすべての人びとの人権と尊厳が保障され、誰もが安心して暮らせる社会の構築にこれからも力を注いでいく所存です。 2018年2月28日 外国人人権法連絡会 移住者と連帯する全国ネットワーク 人種差別撤廃NGOネットワーク のりこえねっと ヒューマンライツ・ナウ ※2018年3月31日に賛同を締切りました。ご賛同いただいたみなさま、ありがとうございました。 賛同者一覧(2018年4月1日10:30現在・順不同):個人412筆、団体42筆 計454筆 【個人】 平井美津子 岩脇 彰 Megumi Komori 武藤一羊 佐々木玲子 小池 洋子 崔江以子 ←(チェ・カンイジャ)(川崎市ふれあい館館長) 花村健一 中村一成 ←(なかむら いるそん) 長谷川和男 kannari ayako 山本薫子 田中雅子 坂元ひろ子 青木有加 佐野通夫 高賛侑 ←(コウ・チャニュウ)(ノンフィクション作家) 阿部太郎 尾澤邦子 金 尚均 矢﨑暁子 渡辺美奈 松本浩美 金 千佳 森千香子 林明雄 西川小百合 榎本 譲 寺田 晋 ←(てらだ くにゆき)(C.R.A.C.NORTH)代表、大学講師 橋本 至 成尚旗 旗手明 木村友祐 柴崎温子 前田朗 馬場詩織 呉山 美貴 宮下萌 ←弁護士、IMADR、部落解放同盟 郭基煥 北川かおり 金 栄 平野恵子 東城輝夫 大橋史恵 木下啓子 西千津 尾内達也 金翔賢 伊藤 朝日太郎 朴貞任 ←(パク・チョンイム)京都第1初級襲撃事件当時、同校オモニ会会長で、裁判の原告 李純怜 金 福出 松田葉子 井上雅文 ←元友達守る団、元男組、 李漢相 樋口直人 尾池 誠司 中川慎二 李正守 菅原 眞 橋本みゆき 金秀煥 ←(キム・スファン)(ウトロ平和祈念館 副館長) 山口智也 岩柳美子 朴 錦淑 山内英子 金京美 ムン青ヒョン ←(ムン・チョンヒョン)(建築士。反日の親北の活動家) 橋谷 雅 遠藤正敬 岡本朝也 ← @lematin、慰安婦問題の「未来のための歴史パネル展」 池田幸代 森田和樹 Kono Yuko 李鎮和 稲田朗子 池田幹子 藤永 壯 温井立央 庵逧由香 本山央子 朴美香 清田美喜 東 晃司 阿久澤麻理子 小野政美 平田なぎさ Little Hands 粥川ひろみ 稲葉奈々子 呉永鎬 福井昌子 田井英子 福島博子 森久智江 古屋哲 石田正人 田中むつみ 高橋哲哉 澤田 真美 森本孝子 長崎由美子 ←社民党からの立候補者。反日の親北の活動家 奥村よしみ 福嶋常光 金朋央 ←(コリアNGOセンター東京) 松谷満 小川竜弥 山岸 素子 鄭文哲 寺尾光身(てらおてるみ) 三嶋あゆみ 青木初子 安藤真起子 朴栄致 恩地いづみ 増岡広宣 平田賢一 北澤尚子 服部光太 吉田絵理子 井口博充 リ ウォルスン ← 李月順(リ・ウォルソン)(関西大学講師、「アプロ・未来を創造する在日コリアン女性ネットワーク」代表、民族教育ネットワーク) 増井潤一郎 山本かほり 城山大賢 田中俊 土井桂子 田中利幸 鈴木徹一 YOUNG-SHIN, SONG 奥村 弘 池永記代美 橋本 真 新船 海三郎 山中啓子 鶴田雅英 七尾寿子 木村幸雄 松下一世 竹佐古真希 金泰崇 青木茂 高谷幸 ←(たかや さち)(移住連貧困対策PT/大阪大学教員) 西村直登 五郎丸聖子 金子なおか Kyung Hee Ha ←河庚 希 (ハ・キョンヒ) 柏木美恵子 杉原浩司 藤本伸樹 佐藤信行 佐竹眞明 原 信雄 竹内宏一 金性済 ←(キム・ソンジェ):日本キリスト教協議会総幹事,在日大韓基督教会元総会長,在日韓国人問題研究所(在日大韓基督教会付属の研究所)理事 西岡由紀夫 韓守賢 藤井純子 西岡由紀夫 師岡康子 ← 弁護士、反日の親北の活動家、外国人人権法連絡会運営委員 古賀清敬 金明秀 ←(キム・ミョンス)(関西学院大学教授、慰安婦問題「未来のための歴史パネル展」) 海津正和 石川治子 KYUNG HEE HA ←河庚 希 (ハ・キョンヒ) 中村啓二 中島純 朴 陽子 大賀あや子 佐々木 祐 阿部寛 前田かおる 小林知子 下田由子 中村証二 野上幸恵 中川龍也 原めぐみ 藤本美枝 金秀一 金 成元 大島康治 申 嘉美 馬場昭 山本眞理 金昌浩 柳田由紀子 伊東 千恵 久朗津泰秀 ←浄土真宗本願寺派札幌組副組長 小野寺ほさな 鄭和瑛 琴岡 康二 takagi atuko 秋葉正二 松尾和子・哲郎 加藤武士 リョギョン 冨田 杏二 李 栄 山の手緑 今田 ゆうさく 青木理恵子 申惠手 ←(シン・ヘボン)青山学院大学法学部法学科教授、反差別国際運動(IMADR)理事、ヒューマンライツ・ナウ理事(2021年7月時点)等歴任。 野田祥 徐栄錫 鶴岡めぐみ 富山徳之 松浦悟郎 鄭守煥 赤 井吉雄 外山理佳 野々村 耀 佐々木克己 鄭康烈 栗本知子 藤井隼人 役重善洋 乾喜美子 緒方貴穂 一戸彰晃 徐阿貴 伊藤勤也 楠木裕樹 李貴絵 竹林 隆 山田彩子 佐藤正己 沢村和世 河合知義 大下 富佐江 watanabe kenji 藤井郁子 大石忠雄 金麻衣 池允学 西村由美子 伊藤明彦 ひぐちのりこ 長谷川 清 張教之 ←(チャン・キョジ) 、民団岡山本部青年会会長 三輪力也 軽部哲雄 田代雅美 朱 文洪 申容燮 Tsukasa Yajima 佐藤正人 田中ひろみ 斉藤日出治 鈴木まり 佐々木 香澄 安部竜一郎 柴田智悦 竹森真紀 伊藤智樹 武者小路公秀 笹田参三 藤岡美恵子 奥村悦夫 田中潤一 川本良明 趙明淑 小川玲子 安炳鎬 池田宜弘 熊谷茂樹 文優子 伊藤るり NOMURA; OSAMI 金迅野 Hirano Kazumi 松坂克世 古賀滋 魯孝錬 青木信也 伊藤哲寛 田中 泉 oohashi takeshi 葛 斗英 田中進 伊藤 敦 林 哲(リム チョル) 渡辺麻里 YAJIMA Tsukasa 梶村道子 高見元博 ノリス恵美 田太植 安原邦博 河添 誠 姜孝裕 吉川哲治 高森裕司 盛田容子 石川美加 Anne Michinori Mano 井上博之 桑原康平 松本篤周 田巻紘子 小寺隆幸 森本 孝子 岡本茂樹 中谷雄二 矢野恭子 山本すみ子 いむぼんぶ ←林範夫(イム・ボンブ)(弁護士、コリアNGOセンター理事) 松浪孝史 鄭光珠 三木 譲 白充 長沼 宗昭 具良鈺 ←(ク・リャンオク)(弁護士) 竹村雅夫 清水 晴好 姜文江 宮野吉史 沢井功雄 冨田 正史 田中信幸 近藤 學 外山喜久男 村田浩司 樽井直樹 今本陽子 藤守義光 西崎雅夫 増田都子 高井弘之 田口純 高秀美 田村 ゆかり 漆原 芳郎 福井文子 師岡武男 梁英子 高橋進 朴金優綺 池田恵理子 岩木俊一 yokoi yasuo 今井和江 KEN-NYE 臼井盾 冨田 弥生 雨宮 靖行 Daiyu Suzuki KAWAMURA Tomoharu リャンデリュン ソンヘヨン 梶村美紀 藤本泰成 Masashi Sugimoto 今井貴美江 横地明美 Hiroshi Fukurai Aki Kurosawa Paul Arenson Mark Ealey 愼 民子 古賀 典夫 石橋学 ←(いしばし がく)(神奈川新聞記者) 木村竜太 小林はるよ 倉田徹 上野さとし 宮川緑 古澤 亨 守道子 藤井智子 Hasegaw, Sumi 金みんぢぇ Michiko Inoue 趙貞淑 馬場 昭 朴在和 山内覚 依岡 桂美 有住航 佐藤 雅一 竹本 昇 清重 伸之 吉田勉 Shiki Tomimasu Frank S. Ravitch 鄭幸子 北井大輔 宇野田尚哉 ←(うのだ しょうや) 大阪大学文学部教授 丹羽 雅代 伊崎裕之 木暮 浩 齋藤 真由美 OOKUBO masaaki 中根寧生 Yasuo YOKOI 福地一義 斎藤紀代美 影浦峡 李洋秀 山口智美 ← 大学教授、慰安婦問題の活動家 LEE Sugyong 觜本郁 澤智子 本橋哲也 川上直子 申知瑛 粟井利彦 船戸輝久 藤堂かほる 和氣康子 金 明浩 【団体】 (特活)コリアNGOセンター エラスムス平和研究所 神戸国際キリスト教会 C.R.A.C. ←野間易通 Little Hands 未来のための歴史パネル展 ヘイトスピーチと排外主義に加担しない出版関係者の会(BLAR) ←岩下結(大月書店) 外国人住民との共生を実現する広島キリスト者連絡協議会 アプロ・未来を創造する在日コリアン女性ネットワーク ←李月順(関西大学非常勤講師) カチカジャ!いばらき 在日韓国人問題研究所 外国人住民基本法の制定を求める全国キリスト教連絡協議会 第九条の会ヒロシマ 公益社団法人自由人権協会(JCLU) 「高校無償化」からの朝鮮学校排除に反対する連絡会 日本と南北朝鮮との友好を進める会 法および言語研究室(3L) 四国 労働者・民衆センター 在日大韓基督教会西南地方会社会部 日本キリスト教会 人権委員会 外国人住民との共生を実現する九州・山口キリスト者連絡協議会 すべての外国人労働者とその家族の人権を守る関西ネットワーク マイノリティ宣教センター 在日大韓基督教会関東地方会社会部 兵庫県精神障害者連絡会 差別・排外主義に反対する連絡会 NAJAT(武器輸出反対ネットワーク) 靖国・天皇制問題情報センター キリスト教事業所連帯合同労働組合 ふぇみん婦人民主クラブ ヨハンナ比較文化研究所 日本カトリック難民移住移動者委員会 日本軍「慰安婦」被害女性と共に歩む大阪・神戸・阪神連絡会 全日本建設運輸連帯労働組合 中小労組政策ネットワーク 日本キリスト教協議会(NCCJ) 在日外国人の人権委員会 Peace Philosophy Centre 外国人住民基本法の制定を求める神奈川キリスト者連絡会 ベルリン 女の会 日本バプテスト連盟日韓・在日連帯特別委員会 Anti-Racism Project(ARP) 京都府・京都市に有効なヘイトスピーチ対策の推進を求める会 =============== 外国人人権法連絡会 ◆共同代表: 田中 宏(一橋大学名誉教授) 丹羽雅雄(弁護士) ■運営委員 師岡康子(弁護士) 移住者と連帯する全国ネットワーク 共同代表理事 鳥井 一平 全統一労働組合/外国人技能実習生権利ネットワーク 鈴木 江理子 移住連入管・共生施策会議/国士舘大学教員 理事 有川 憲治 NPO法人アルペなんみんセンター 理事/事務局長 大川 昭博 外国人医療・生活ネットワーク 甄 凱 岐阜一般労働組合/NPO法人労働相談.com外国人救済支援センター 佐藤 信行 在日韓国人問題研究所(RAIK)/福島移住女性支援ネットワーク(EIWAN) 外国人住民基本法の制定を求める全国キリスト教連絡協議会(外キ協) 鈴木 雅子 NPO法人JFC ネットワーク/全国難民弁護団連絡会議/弁護士 高谷 幸 移住連貧困対策PT/大阪大学教員 西 千津 カトリック札幌司教区難民移住移動者委員会 丹羽 雅雄 すべての外国人労働者とその家族の人権を守る関西ネットワーク(RINK)/弁護士 早崎 直美 すべての外国人労働者とその家族の人権を守る関西ネットワーク (RINK) プラー ポンキワラシン NPO法人CHARM 山岸 素子 カラカサン〜移住女性のためのエンパワメントセンター 日本カトリック難民移住移動者委員会(JCaRM) 監事 飯田 勝泰 東京労働安全衛生センター 藤林 美穂 行政書士 顧問 岩本 光弘 移住労働者と共に生きるネットワーク九州 村山 敏 神奈川シティユニオン 渡辺 英俊 カラバオの会 事務局長 山岸 素子 人種差別撤廃NGOネットワーク 実質、IMADR、部落解放同盟が国連に進出した奴やね。 人種差別撤廃NGOネットワークの概要 ========== 人種差別撤廃NGOネットワークの概要 (略) 人種差別撤廃 NGO ネットワークの構成 代表世話人: 武者小路公秀(反差別国際運動日本委員会(IMADR-JC)理事長) ネットワーク参加者(50 音順・2012 年 4 月 10 日現在、84 団体 29 個人): 団体 ARC(Action for the Rights of Children)/ I 女性会議/アイヌ資料情報室/ アイヌの女の会/ アクティブ・ミュージアム「女たちの戦争と平和資料館」/ アジア女性自立プロジェクト/ アジア女性資料センター/ アプロ女性実態調査プロジェクト/ アムネスティ・インターナショナル日本/ 移住労働者と連帯する全国ネットワーク/ インターネット上の差別に反対する国際ネットワーク(INDI)/ うさちゃん騎士団SC/ウトロを守る会/「枝 川裁判」支援連絡会/ 江戸川ユニオン日本語教室/海老名解放教育研究協議会/ 沖縄市民情報センター/外国人 人権法連絡会/ 外国人の子どもの教育と人権ネットワーク/ 外登法問題と取り組む全国キリスト教連絡協議会(外キ協)/ 社団法人 神奈川人権センター/かながわみんとうれん/ カラカサン―移住女性のためのエンパワメントセンター/ 特定非営利活動法人 監獄人権センター/ 関西沖縄文庫/ 旧植民地出身高齢者の年金補償裁判を 支える全国連絡会/共住懇 (外国人と共に住む新宿区まちづくり懇談会)/ コリア渡来人協会/ NPO 法人京都コリアン生活センターエルファ/ 国賠ネットワーク/ 特定非営利活動法人 コリア NGO センター/ 「婚外子」差別に謝罪と賠償を求める裁判を支援する会/ 在日外国人「障害者」の年金訴訟を支える会/ 在日外国人の年金差別をなくす会/ 在日韓国人問題研究所(RAIK)/ 在日韓国・朝鮮人高齢者の年金裁判を支える会京都/ 在日韓国民主女性会/ 在日コリアン青年連合(KEY)/ 「在日」女性の集まり「ミリネ」/ 在日朝鮮人・人権セミナー/ 在日本朝鮮人人権協会/在日無年金問題関東ネットワーク/ 差別禁止法の制定を求める市民活動委員会/ 狭山事件を考える青森県住民の会/ 市民外交センター/ 障害年金の国籍条項を撤廃させる会/ 特定非営利活動法人人権センターとちぎ/ 人材育成技術研究所/すべての外国人労働者とその家族の人権を守る関西ネットワーク (RINK)/世界人権宣言大阪連絡会議/ CCS 世界の子どもと手をつなぐ学生の会/ 全国大学同和教育研究協議会/ 全国同和教育研究協議会/戦後補償ネットワーク/ 先住民族の権利ネットワーク/先住民族の 10 年市民 連絡会/ NPO 法人 多文化共生センター北九州/ NPO 法人 多民族共生人権教育センター/ 中国帰国者の会/ 朝鮮人強制連行真相調査団/ 『同和問題』にとりくむ宗教教団連帯会議/ 日本カトリック正義と平和協議会/ 日本カトリック難民移住移動者委員会/ 日本カトリック部落問題委員会/ 日本キリスト教協議会在日外国人の人権委員会/ 年金制度の国籍条項を完全撤廃させる全国連絡会/ 反差別国際運動(IMADR) / 反差別国際運動日本委員会(IMADR-JC) / (財)反差別・人権研究所みえ/ 反差別ネットワーク人権研究会/ ピースボート/ピープル フォーソシャルチェンジ/ フォーラム平和・人権・環境/ 社団法人 部落解放・人権研究所/ 部落解放同盟中央本部/ 社団法人 北海道アイヌ協会/ 民族差別と闘う大阪連絡協議会/ ヤイユーカラの森/ ゆいまーる「琉球の『自 治』」―万人のもあい/ 琉球弧の先住民族会(AIPR)/ 琉球センター・どぅたっち/ レラ・チセ/レラの会/ 和歌山市子ども会連絡協議会 個人 新井かおりんだ/ 有道出人/ 一戸彰晃/ 于保田/ 金子マーティン/ 北村聡子/ 熊本理抄/ 柴田文恵/ 島崎匡也/ 辛淑玉/ 鈴木ベロニカ/ 高嶺朝誠(高良勉)/ 車大仁/ 暉峻僚三/ 土井桂子/ 友岡雅弥/ 友永雄吾/ 丹羽雅雄/ 旗手明/ 裵安/ 福岡安則/ 藤本伸樹/ 藤本美枝/ 杜真矢/ 安原桂子/ 山田健太/ 山村淳平/ 李淑子/ 我彦実 世話人(50 音順) 阿部ユポ(社団法人 北海道アイヌ協会 副理事長)/ 朴洋幸(NPO 法人 多民族共生人権教育センター 理事長)/ 上村英明(市民外交センター 代表)/ 当真嗣清(琉球弧の先住民族会(AIPR)代表)/ 郭辰雄(特定非営利活動法人 コリア NGO センター 運営委員長)/ 喜久里康子(沖縄市民情報センター 代表)/金秀一(かながわ みんとうれん 幹事)/ 佐藤信行(在日韓国人問題研究所『RAIK 通信』編集長)/ 宋貞智(民族差別と闘う大阪連絡協議会 代表)/ 友永健三(社団法人 部落解放・人権研究所理事)/ レニー・トレンティノ(カラカサン―移住女性のためのエンパワメントセンター)/ 丹羽雅雄(弁護士)/ 河炳俊(コリア渡来人協会 代表)/ 早崎直美(すべての外国人労働者とその家族の人権を守る関西ネットワーク(RINK) 事務局長)/ 原由利子(反差別国際運動日本委員会(IMADR-JC) 事務局長)/ 師岡康子(外国人人権法連絡会 運営委員)/ 和田献一(部落解放同盟 中央執行委員)/ 渡辺英俊(移住労働者と連帯する全国ネットワーク 共同代表) 連絡先: 反差別国際運動日本委員会(IMADR-JC)事務局 〒104-0042 東京都中央区入船 1-7-1 松本治一郎記念会館 6 階 Tel:(03)6280-3101 Fax:(03)6280-3102 Email: imadrjc@imadr.org URL: http://www.imadr.org/japan ========== のりこえねっと 共同代表 石井ポンペ(原住アイヌ民族の権利を取り戻すウコチャランケの会代表) 上野千鶴子(東京大学名誉教授) 宇都宮健児(前日弁連会長) 雁屋哲(漫画原作者・エッセイスト) 北原みのり(コラムニスト・ラブピースクラブ代表) 河野義行(松本サリン事件被害者) 佐高信(評論家) 辛淑玉(人材育成コンサルタント) 鈴木邦男(一水会顧問) 高里鈴代(平和市民連絡会共同世話人) 田中宏(一橋大学名誉教授) 田中優子(法政大学教授) 知花昌一(真宗大谷派僧侶) 中沢けい(作家) 西島藤彦(部落解放同盟中央書記長) 西田一美(労働組合役員) 前田朗(東京造形大学教授) 松岡徹(前部落解放同盟中央本部書記長) 村山富市(社会民主党名誉党首・第81代内閣総理大臣) 若森資朗(一般社団法人 協同センター・東京) 和田春樹(歴史家・東京大学名誉教授) ヒューマンライツ・ナウ これも、実質、部落解放同盟のフロント組織やね。 理事長新倉 修(弁護士) 副理事長伊藤 和子(弁護士) 副理事長後藤 弘子(千葉大学大学院社会科学研究院教授) 理事阿古 智子(東京大学大学院総合文化研究科教授) 理事石田 真美 (弁護士) 理事伊藤 真(伊藤塾塾長) 理事紺野 貴子 (税理士) 理事申 惠丰(青山学院大学法学部ヒューマンライツ学科教授) 理事杉本 朗(弁護士) 理事ステファニー・クープ(青山学院大学准教授) 理事土井 香苗(ヒューマン・ライツ・ウォッチ日本代表) 理事野間 啓(弁護士) 理事藤本 晃嗣 (敬和学園大学人文学部国際文化学科准教授) 理事三浦 まり(上智大学法学部法律学科教授) 理事雪田 樹理(弁護士) 監事池田 充(税理士) 顧問 園部 逸夫(弁護士、元最高裁判所判事) 大石 進(日本評論社相談役) 須網 隆夫(早稲田大学法科大学院教授) 田瀬 和夫(SDGパートナーズ有限会社 代表取締役CEO) 宮澤 節生(青山学院大学名誉教授) フランク・アップハム(ニューヨーク大学ロースクール教授) 運営顧問 池永 朝昭(弁護士、プロアクト法律事務所) 伊藤 茂昭(弁護士、シティユーワ法律事務所) 今枝 丈宜(弁護士、TMI総合法律事務所) 大橋 宏一郎(弁護士、GT東京法律事務所) 菊間 千乃(弁護士、弁護士法人松尾綜合法律事務所) 久保利 英明(弁護士、日比谷パーク法律事務所) 國谷 史朗(弁護士、弁護士法人大江橋法律事務所) 國廣 正(弁護士、国広総合法律事務所) 小池 振一郎(弁護士、南北法律事務所) 齋藤 宏一(弁護士、アンダーソン・毛利・友常法律事務所) 竹内 朗(弁護士、プロアクト法律事務所) 竹野 康造(弁護士、森・濱田松本法律事務所) 伊達 隆彦(弁護士、西村あさひ法律事務所) 種田 謙司(弁護士、スキャデンアープス外国法事務弁護士事務所) 西川 研一(弁護士、弁護士法人・響) 濱田 邦夫(弁護士、日比谷パーク法律事務所) 福原 あゆみ(弁護士、長島・大野・常松法律事務所) 森口 聡(弁護士、長島・大野・常松法律事務所) アドバイザー 阿古 智子(東京大学教授) 鈴木 賢(明治大学教授) 高遠 菜穂子 (エイドワーカー) 髙橋 純司 (新渡戸文化高等学校 社会科教諭) 高橋 宗瑠 (大阪女学院大学教授) 津田 大介 (ジャーナリスト/メディア・アクティビスト/ポリタス編集長) 林 陽子 (弁護士) 堀 潤 (ジャーナリスト/NPO法人8bit News代表) 元山 仁士郎 (一橋大学) 渡邊 彰悟 (弁護士) →詳しく見る 事務局 事務局長 小川 隆太郎 (弁護士) 関西事務局長 雪田 樹理 (弁護士) 事務局次長 馬場 龍行 (弁護士) 佐々木 亮 (聖心女子大学現代教養学部国際交流学科 専任講師) 佐藤 暁子 (弁護士) 髙橋 済 (弁護士) 元山 仁士郎 (一橋大学) 我妻 由香莉 (弁護士) こんなもん、普通に刑事事件として警察は対処してくれますよ。わざわざ、「人種差別禁止法およびヘイトクライム法の制定」とか制定を声高にさけばんでもいい。 それでいて、在日の活動家で利用価値ある奴らに対しては甘い甘い対処をし、被害者の日本人には苛烈な対処をする顔ぶれだらけですね。 こんなもん、被差別を悪用する活動家の利権活動にしかならないですね。 |
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============= 学美大阪実行委員会 · フォローする 2018年11月14日 · 第47回在日朝鮮学生美術展 大阪展は多くの皆様より多大なるご支援とご協力を賜り、11月4日、大盛況のうちに終了しました。 観覧者数は10月31日~11月4日の間で約1600人でした。 最終日に行われた美術部員によるプレゼン会は、参加者に保護者ではない一般の方がが多く参加され、質問もいっぱい出てうなずいたり笑いが出たり、とても温かい雰囲気の中で進行されました。 学美大阪展を観覧してくださった沢山の皆様、ありがとうございました。 そして、今年から開始した【学美大阪展サポーターズ】にご協力頂いた皆さま、温かいご支援、本当にありがとうございました! 大阪朝鮮高級学校美術部作成の画像付きサンクスメール、もう暫くお待ちください。 ================================ スペシャルサンクス Kyung Hee Ha、ムン青ヒョン、李明玉、猫屋敷、堀之内達郎、吉田寿治、平岡葉子、末原真紀、Jwa Yongjik、李香代、井原広行、古賀滋、八木智大、崔江以子、朿村学、leny、前田拓也、蔡順進、長崎由美子、delta、玉田由紀子、李憶水、鈴木大志、劉恭佳、内田優、李信恵、佐藤浩太郎、赤井吉雄(敬称省略、順不同) その他、沢山の方々にサポーターズのご協力をいただきました。 정말로 고맙습니다!(本当にありがとうございました!) ================ Kyung Hee Ha、 ムン青ヒョン、 李明玉、 猫屋敷、 堀之内達郎、 吉田寿治、 平岡葉子、 末原真紀、 Jwa Yongjik、 李香代、 井原広行、 古賀滋、 八木智大、 崔江以子、 朿村学、 leny、 前田拓也、 蔡順進、 長崎由美子、 delta、 玉田由紀子、 李憶水、 鈴木大志、 劉恭佳、 内田優、 李信恵、 佐藤浩太郎、 赤井吉雄 |
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| 2019/10/22(火)~2022/10/26(土)10時~19時(最終日12時30分まで) 東大阪市文化創造館、東大阪市、近鉄奈良線「八戸ノ里」駅徒歩3分 第48回 在日朝鮮学生美術展 大阪展 ========= 2019/10/22 10:00~2019/10/26 12:30 第48回在日朝鮮学生美術展 大阪展 東大阪市文化創造館 詳細 イベント主催者: 学美大阪実行委員会 東大阪市文化創造館 時間: 5日間 公開 · Facebook利用者以外を含むすべての人 【第48回(2019年度)在日朝鮮学生美術展】#学美 #GAKUBI 今年も学美大阪展開催の季節がやってきました。 学美は、技術や規範に囚われるのではなく、子どもが、自身のフィルターを通して感じ考えたことを表現する「子どもの自己決定」の場所です。 学校関係者、保護者も、一般の方、日本人の方もたくさんご覧になって、児童生徒の多様な感性を楽しんでもらえたらと思います。 日時: 10月22日(火)〜10月26日(土) 10時~19時(最終日12時30分まで) 場所: 東大阪市文化創造館 アクセス: 近鉄奈良線「八戸ノ里」駅徒歩3分 初日22日(火)13:00から大阪美術部による作品プレゼン会をする予定なので、ご都合よければそちらと合わせて是非お越しください。 今年も去年に引き続き、学美大阪展サポーターズを募集します。 申し込みはこちらから( https://forms.gle/Sv9RQd5iwTXxzfGX9 ) また、会場受付で直接お申し込みもできます。 こちらもよろしくお願いします!! ========= ====================== 学美大阪実行委員会 2019年11月21日 · 第48回在日朝鮮学生美術展 大阪展は多くの皆様より多大なるご支援とご協力を賜り、10月26日、大盛況のうちに終了しました。 観覧者数は10月22日~10月26日の間で約1800人でした。 初日に行われた美術部員によるプレゼン会は、参加者に保護者ではない一般の方も多く参加され、質問も出たり笑いがでたりと、とても温かい雰囲気の中で進行されました。 学美大阪展を観覧してくださった沢山の皆様、ありがとうございました。 去年に引き続き【学美大阪展サポーターズ】にご協力いただいたみなさま、温かいご支援、本当にありがとうございました! 大阪朝鮮高級学校、および東大阪朝鮮中級学校美術部作成の画像付きサンクスメールは順次お送りしております。 ================================ スペシャルサンクス 久保岳也、ムン青ヒョン、拓植郁子、前田拓也、白凛、趙日順、薮内美沙子、鄭和瑛、朴美紀、吉田寿治、高美湖、對馬果莉、Kyung Hee Ha、李香代、藤本絋士、金恵蓮、金文淑、金仁淑、姜守幸、池上恵一、李信恵、姜康範、元橋利恵、束村学、takaakik 、しんちゃん、李明玉、目黒恭子、なお、leny、申京花、nuho、佐藤浩太郎、でるた 、金明淑、魯京姫、Jwa Yongjik、吉田明彦、赤井吉雄、梁千賀子、朴恵美、文英淑(敬称省略、順不同) その他、沢山の方々にサポーターズのご協力をいただきました。 정말로 고맙습니다!(本当にありがとうございました!) =============== 久保岳也、 ムン青ヒョン(ムン・チョンヒョン)(一級建築士、反日の活動家、李信恵界隈と懇意で、リンチ事件加害者側と懇意)、 拓植郁子、 前田拓也、 白凛、 趙日順、 薮内美沙子(京都市立芸術大学出身で、 ブブドラマドレーヌらが所属していた芸能集団「ダムタイプ」の中心メンバー。ブブドラマドレーヌ、ハスラー・アキラなどと懇意。 ツイッターのフォローに、リンチ事件加害者側ベッタリ人脈だらけ。)、 鄭和瑛、 朴美紀、 吉田寿治、 高美湖、 對馬果莉、 Kyung Hee Ha (河 庚希(ハ・キョンヒ))(大学講師、反日の活動家)、 李香代、 藤本絋士、 金恵蓮、 金文淑、 金仁淑、 姜守幸(カン・スヘン)(強制労働の史実伝える「笹の墓標展示館」実行委員長)、 池上恵一、 李信恵(リ・シネ)(ライター、反日の活動家、リンチ事件加害者側とベッタリ)、 姜康範、 元橋利恵(共産党人脈。阪大講師、李信恵と懇意で、リンチ事件後は加害者側ベッタリ)、、 束村学、 takaakik (タカアキ)(李信恵と懇意で、リンチ事件後は加害者側ベッタリ)、 しんちゃん、 李明玉(リ・ミョンオク)(朝鮮学校、翻訳及び通訳・講師、ライター。)、 目黒恭子、 なお(李信恵と懇意で、リンチ事件後は加害者側ベッタリ)、、 leny(李信恵と懇意で、リンチ事件後は加害者側ベッタリ)、、 申京花、 nuho(李信恵と懇意で、リンチ事件後は加害者側ベッタリ)、、 佐藤浩太郎(李信恵と懇意で、リンチ事件後は加害者側ベッタリ)、、 でるた(李信恵と懇意で、リンチ事件後は加害者側ベッタリ)、 、 金明淑(キム・ミョンファ)(朝鮮学校の美術講師、(李信恵と懇意で、リンチ事件後は加害者側ベッタリ)、、 魯京姫、 Jwa Yongjik(どぅーどぅる)(凡どどラジオで、凡と相方。リンチ事件後は加害者側ベッタリ)、、 吉田明彦、 赤井吉雄、 梁千賀子(ヤン・チョナジャ) (民族講師、「四・二四阪神教育闘争人脈、民族教育ネットワーク人脈。李信恵と懇意で、リンチ事件後は加害者側ベッタリ)、、 朴恵美、 文英淑 |
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=================== ムン 青ヒョン 2021年2月27日 · [公開] ムン青ヒョンでございます。 24年間ほど商業建築(スーパーマーケット、デパート、小売店)専門の建築設計事務所に努めておりましたが、1年半ほど前に転職し、現在、医療ビル開発運営会社の建設事業部部長、一級建築士事務所代表として、一人前な顔をして沢山の現場をマネジメントしております。 今更ですが、50歳を目前にして、めっちゃ設計士、めっちゃデザイナーっぽい感じに寄せてきました。自分で言うてますが ! 弊社内では私が飛び抜けて年長者という、おっかなビックリな状況ではありますが、超ベンチャー、超開発スピードで、とてつもない物件数を扱っております。 (2022年春までに、関西で医療ビルS造 110坪×2~3層 1億数千~2.5億の規模物件を10数件。デイサ1件。博物館??1件をゼロベースから開発設計施工していきます。プラスして、大型ショッピングセンターの医療モールが6件。ビルやモールそれぞれにクリニックが5、6件ずつと掛け算すると、、、まじで恐ろしい数量です。) 協力会社みなさまの強力なサポートなしには、とても渡れない、引き返せない綱渡りなスケジュールではございますが、何卒、皆さまのご協力をよろしくお願い致します。 若い皆さんと一緒に、寿命をすり減らして24時間頑張っております。もし、これから皆さんに関わりがあるような場面がございましたら、どうぞ宜しくお願い申し上げます。 また、個別で建築やデイサ運営などの相談も頂いておりますが、 あらためて、よろしくです! また、会社は大阪梅田堂島(北新地)ですが、私はどこにでも伺います。どうぞご贔屓に! (博物館?? の件、別途、相談を投稿いたします) grasp Inc.----------------------------------------------------- [医療ビル・医療モールの運営 / 医療・福祉関連施設の企画開発/医業M&A] 株式会社グラスプ 建設事業部部長 graspmoon一級建築士事務所 ムン青ヒョン Moon Chong Hyonn 一級建築士 〒530-0003 大阪市北区堂島1-5-17 堂島グランドビル6階 t06-6344-3243 f06-6344-3253 h090-1486-4971 moon@grasp-develop.com https://www.grasp-develop.com/ -------------------------------------------------------------------- ================== |
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2021/11/10(水)~2021/11/14(日)10:00~17:00 (最終日は14:00まで) 東大阪市民美術センター 在日朝鮮学生美術展 在日朝鮮学生美術展実行委員会 ================= 学美大阪実行委員会 2021年11月15日 学美大阪展は多くの皆様より多大なるご支援とご協力を賜り、11月14日大盛況のうちに終了しました。 観覧者数は11月10日~11月14日の間で約1238人でした。 学美大阪展を観覧してくださった沢山の皆様、ありがとうございました。 そして、今年も【学美大阪展サポーターズ】にご協力いただいたみなさま、温かいご支援、本当にありがとうございました! 大阪朝鮮中高級学校美術部作成の画像付きサンクスメールは順次お送りします。 ================================ スペシャルサンクス 桐田敬介、ムン青ヒョン、河庚希、藤尾哲也、藤本紘士、久保岳也、良知暁、姜華世、趙成華、佐藤浩太郎 、 SANgNAM、古川敬司、長崎由美子、李明玉、栗本敦子、tonton、李憶水、姜愛順、金紀愛、玉田由紀子、姜貴子(敬称省略、順不同) その他、沢山の方々にサポーターズのご協力をいただきました。 정말로 고맙습니다!(本当にありがとうございました!) =============== 桐田敬介、 ムン青ヒョン(ムン・チョンヒョン)(一級建築士、反日の親北の活動家、李信恵界隈と懇意で、リンチ事件後も加害者側と懇意)、 河庚希(ハ・キョンヒ)(大学講師、反日の活動家) 藤尾哲也、 藤本紘士、 久保岳也、 良知暁(らち あきら)(アーティスト) 姜華世、 趙成華(生野朝鮮初級学校オモニ会の会長)、 佐藤浩太郎 、 SANgNAM(慎 尚男(シン・サンナム))(元SADLの活動家、妻は橋本まな(立憲民主党から立候補);、 古川敬司、 長崎由美子(社民党、日本基督教団)、 李明玉(リ・ミョンオク)(朝鮮学校、翻訳及び通訳・講師、ライター)、 栗本敦子(くりもと・あつこ)(フリーランスのファシリテーター)、 tonton、 李憶水、 姜愛順、 金紀愛、 玉田由紀子、 姜貴子 |
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2022/04/30(土)13:00~ 「ウトロ平和祈念館」、京都府宇治市 竣工記念式典 ================= 金 賢一さんは京都 ウトロ地区にいます。 2022年4月30日 · 京都府 宇治市 · 「ウトロ平和祈念館」がオープンしました。 竣工記念式典が今日行われました。 70年以上に及ぶウトロ地区の苦難の歴史の中で、歴史的な一日となります。 ==============
三枚目の集合写真、後列に、 中村イルソン、 ムン青ヒョン
20:29 ============ 村上 敏明さんは川口 真由美さん、Naoko Makitaさんと宇治市ウトロ平和祈念館にいます。 · フォローする 2022年4月30日 · 京都府 宇治市 · ウトロ平和祈念館 「みんなで考える平和と人権と絆」へ案内していただく。 本日開館のウトロ祈念館へ行きたいけど と難渋していた今日 蒔田直子さんに誘われて、しかも車での送迎もして頂くとのこと 即刻お願いして 参加いたしました。 祈念館では蒔田さんの知人が多く、その縁で多くの方々との絆が深まったひとときでした。 しかもこの建設を長年牽引されていたSさん 島本図書館勤務時の利用者の一人で私を憶えていただいていた。 そんなこともあって、一気にみなさんの中に溶け込むことができた。特に明治以降朝鮮半島と人民を踏みにじっていた日本の歴史をこの祈念館で身近に教えられた。最高裁で敗訴という厳しい戦いを乗り越えて、日本と朝鮮半島の人々の連帯の祈念館だ。多くの方々に訪ねていただきたい。 5日までウトロウイークとしてさまざまな行事が行われている。東九条マダン、川口真由美さんの演奏なども5日に行われるので今一度参加したい。 祈念館のホームページ...http://utoro.jp/ ○開館日時 金・土・日・月 10:00〜16:00 ○入館料 小学生100円 中学生以上300円 ○アクセス 近鉄京都線「伊勢田駅」西出口より約600m ❶ 祈念館正面 ❷❸ウトロ地区の飯場 ❹田川明子館長と蒔田さん ❺ウトロの歴史、現状を著書にまとめられた中村一成さんと ============ |
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19:52 ============ 松尾 和子 2022年5月5日 · ウトロ平和祈念館 5/5 ウトロのためのコンサート 中村一成さん、写真に写ってくださいました~💦🤗うれし🌈 ありがとうございます~🤗 「ウトロ ここで生き、ここで死ぬ」 じっくり読みます~ サイン本てはじめてです~🌈 ============ 1枚目 ウトロ農楽隊に、ムン青ヒョン 4枚目 中村一成 6枚目 本に日付とサイン 二〇二二年五月三日 中村(ハングル文字) |
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================ 川口 真由美 2022年5月6日 · ウトロウィークに参加するまでに二度、京都歌舞団のメンバーと濃い練習をし、ミリャンアリランとトラジについては、四月末にウトロに行き先生に歌と太鼓を合わせてもらった。 ウトロ農楽隊の方に「歌、おかしいところなおそかー」と細かな特訓してもらったり、歌舞団とはギター曲を始め、江州音頭まで練習したりして‥ウトロウィークへの出演に向けての熱意をいろんな所で感じてた。 ウトロ農楽隊をこれまでも今回も率いてこられ、ずっとお世話になってるスニ先生とウトロウィークで一緒に出演できたことは、これはとても大事な記録。 出演の声かけ等してもらった、金 秀煥 さん、 ムン 青ヒョン さんには感謝でいっぱいです。 中村 一成 イルソンさん、お忙しいのに忘れ物までたくしてしまい(笑)申し訳ないです。色々‥ありがとうございました。今後ともよろしくお願いいたします。 また、舞踊もスニ先生に基礎からやり直ししてもらうことになりそう。 いまここから、なにか具体的にできることがあるはずなので‥また連絡取り合っていきたいです。 これからも、どうぞよろしくお願いいたします。 ============== 川口 真由美(歌手) 金 秀煥 (キム・スファン)(京都府宇治市のウトロ地区にできた交流施設「ウトロ平和祈念館」の副館長) ムン 青ヒョン(ムン・チョンヒョン)(一級級建築士、反日の親北の活動家、李信恵界隈と懇意で、リンチ事件後も加害者側と懇意) 中村 一成(ナカムラ・ イルソン)(元毎日新聞記者、ウトロ問題で下手をうって退職、その後ライター) |
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| 2022/10/23(日)18:00~ ウトロ平和祈念館、京都府宇治市 内容:右田隆ひとり芝居「九条への生還Return to Article」 (友情出演 川口真由美) =============== 川口 真由美さんは土肥 いつきさん、他2人(ムン 青ヒョン、右田 隆)と一緒です。 2022年10月23日 · 始まりますよ⭐ ヤンニョムチキン美味しぃ!(*^^*) ウトロ平和祈念館、間に合う方いらっしゃれば、ぜひっ! 「あなたが思うよりももっと、私はあんたのことが大好きやねん🎵」 「ここにおったらええやん!⭐」 「いつも応援してるよー。」 そんなことを言い合う友人との再会がここに来ればあって‥今日もホントにありがたい夕べです。 頑張って歌います。 日時:10月23日(日)18:00~ 内容:右田隆ひとり芝居「九条への生還Return to Article」 (友情出演 川口真由美) 参加費:投げ銭方式 *10:00~キッチンカーあり(チーズハッドック・ヤンニョムチキン) ================
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2022/11/16(水)~2022/11/20 (日)10:00~17:00(最終日は14時まで) 東大阪市民美術センター 第49回(2022年度)在日朝鮮学生美術展 在日朝鮮学生美術展実行委員会 ========= 第49回(2022年度)在日朝鮮学生美術展 9月初旬の神戸展を皮切りに、全国で在日朝鮮学生美術展が開催されます!コロナ禍の影響により巡回展ではなく地方展となりますが、その分地方ごとの特徴が色濃く出る展示となっております。初級部生(地方によっては幼稚園児も)から高校生まで、それぞれの個性やリアリティが息づく作品たちが並び、心の成長過程も同時に見ることができます。ぜひお近くの学美へ足を運んでくだされば幸いです。 地方展日程 ----- 2022年 ■神戸展 9月7日(水)~11日(日) 兵庫県立美術館王子分館大展示室 ■福岡展 9月29日(木)〜10月1日(土) 九州朝鮮初中高級学校 ■京都展 10月11日(火)〜16日(日) 京都市美術館別館 ■山陰展 11月3日(木祝)~6日(日) 島根県立美術館 ■大阪展 11 月16日(水)~20日 (日) 東大阪市民美術センター ■広島展 11月24日(木)〜12月3日(土) 広島朝鮮学校校内1階 ■東京展 11月29日(火)〜12月4日(日) 埼玉会館 ■千葉展 12月6日(火)〜11日(日) 千葉市美術館市民ギャラリー ■東海展 12月7日(水)~11日(日) 愛知県刈谷市美術館 ■北海道展 12月20(火)〜22日(木) 札幌文化芸術交流センターSCART 2023年 ■神奈川展 1月7日(土)〜11日(水)※9日休館 川崎教育文化会館 ■町田展 2月17,18日(金、土) 町田市立国際版画美術館市民ギャラリー チラシ一覧 ※画像クリックで拡大 神戸展 福岡展 京都展 山陰・松江展 大阪展 広島展 東海展 北海道展 地方展以外の各学校/地方の展示情報 □広島朝鮮学校web美術展 公開期間:3/5〜3/31 サイトへはこちらをクリック □城北朝鮮初級学校ラストイベントプレ企画展示 -未完- Artless 2023/3/25,26 □セッピョル学園展 6月15日(木)〜17日(土) 茨城朝鮮初中級学校 校舎2階 =========== ================== 学美大阪実行委員会 · 2022年12月2日 · 学美大阪展は多くの皆様より多大なるご支援とご協力を賜り、11月20日大盛況のうちに終了しました。 観覧者数は11月16日~11月20日の間で1351人でした。 学美大阪展を観覧してくださった沢山の皆様、ありがとうございました。 そして、今年も【学美大阪展サポーターズ】にご協力いただいたみなさま、温かいご支援、本当にありがとうございました! 大阪朝鮮中高級学校美術部作成の画像付きサンクスメールは順次お送りします。 ================================ スペシャルサンクス 小野寺真人、長崎由美子、佐藤浩太郎、李明玉、松本充明、鈴木伸哉、中野里佳、姜守幸、藤尾哲也、久保岳也、束村学、未原真紀、SANgNAM、Pokka、栗木敦子、中瀨琢登、リム ジヨンミ、任元宰、ウナン、玉田由紀子、ムン青ヒョン、良知暁、 咸宣良(敬称省略、順不同) その他、沢山の方々にサポーターズのご協力をいただきました。 정말로 고맙습니다!(本当にありがとうございました!) ============== 小野寺真人、 長崎由美子(社民党、日本基督教団)、 佐藤浩太郎、 李明玉(リ・ミョンオク)(朝鮮・韓国語の翻訳及び通訳・講師、ライター。翻訳:慎武宏『祖国と母国とフットボール』(ランダムハウス講談社、2010年)韓国語版(ワットブック、2010年)、劇団トル「在日バイタルチェック」(2014年第8回4・3平和人権マダン劇祭上演)台本の韓国語翻訳) 松本充明、 鈴木伸哉(leny φ(^▽^)ノ#鶴橋安寧! (@LenyIza ) )、エル金のリンチ事件で徹底擁護 中野里佳(子どもの未来を考えるママの会@大阪、共産党を支持)、 姜守幸(カン・スヘン)(朝鮮半島系の方々への強制労働の史実伝える「笹の墓標展示館」の実行委員長)、 藤尾哲也、 久保岳也、 束村学、 未原真紀、 SANgNAM慎 尚男(シン・サンナム)(元SADL、妻は橋本まな(立憲民主党から立候補)、 Pokka、 栗木敦子、 中瀨琢登、 リム ジヨンミ、 任元宰、 ウナン、 玉田由紀子、 ムン青ヒョン(ムン・チョンヒョン)(反日の親北の活動家、李信恵を応援支持で、リンチ事件加害者側の人脈)、 良知暁らち あきら)(アーティスト)、 咸宣良(劇団タルオルム) |
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| 2023/02/12(日)13:00受付、13:30開始 城南勤労者福祉会館、京都府宇治市伊勢田町新中ノ荒21−8、近鉄京都線伊勢田駅から徒歩約13分、近鉄京都線大久保駅から徒歩約20分 第一部 京都朝鮮学校生徒たちによる芸術公演 第二部 安田菜津紀さんによる講演 ============ ウトロ平和祈念館 2023年2月6日 · 2月12日、ウトロ地区に隣接する城南勤労者福祉会館で行われる「日朝友好新春の集い」に、ウトロ農楽隊の出演が決定! ウトロのオモニたちによる農楽隊がオープニングを飾ります。みなさん張り切って、とても元気に毎日のように練習されています。皆様、ぜひご参加ください。 =========== |
葛西 敦子 正幸江川 우토로 역사관을 위한 시민모임 田中洋子 城野俊行 飯島 剣 肥下 彰男 次田 のり子 すやま きよこ 金範重 田丸正幸 白井政幸 繁 朋子 Yukiyo Ondo 中村 理香 李真由美 豊福 誠二 粂山隆志 熊谷 直樹 にしむら 介延 長岡 心 Masato Onodera たけうち みか 吉村隆二 Hideharu Saegusa 山下 高行 古澤賢彦 Akira Satomi 資格取得ヒューマンアカデミー大阪梅田校 Katsuichi Hayashi 松浦 一郎 Sawai Toru 日朝協会 山尾 あすか 八木正行 高畠修 仲川光正 小菊 牧夫 小林順子 村田孝子 真宗大谷派行円寺 図書出版ヘウレーカ 社民党福井県連合 宇留賀清志 川那辺 康一 Junko Fukada 康 美智子 岡村 徳美 森 ひろみ 鄭想根 近藤 賢悟 栗田 真理子 萩原 智明 奥田 和浩 Masashi Nagasawa 有田佳子 加藤幸子 加藤 正信 李 相大 Taca Ueno 三宅 宏英 Yukiko Usui 一般社団法人 フードバンクエンジェル 遠藤頼子 高木 レオ 山本 満 ながい さぶろう Ken Uzuka 山内英子 佐々木 繁美 Hisanori Inagaki 喫茶うずら 최영명 京都Aala 塚田 識生 瀧野 正三郎 よぎ むつ Takuya Yamazaki 総合工作芸術家 だるま森+えりこ 池田 信二 勝村 誠 김도희 高畠悦子 出原昌志 西村 府子 松尾直樹 北條義信 小林重行 篠原 一夫 藤原 敏秀 三嶋 あゆみ 文圭生 田中伸一 鄭泰奉 Mami Sawada 藤岡 美千代 藤井 寿一 武田倫和 Kwangsoo Zhung 澁川洋治 池 允学 Yumiko Ono 中原和広 水谷 修 岡野 忠 Chifumi Yamazaki 河 かおる そんま ささかうえよしきよ Takashi Hosokawa 白川善純 森雅江 金澤 修 上田 卓弘 Mahomi Yamaguchi 呉 永鎬 神吉 泰彦 村上佳伴 Ohno Yasuki 坂本耕三 佐藤正悟 大島高行 岡田 貴子 速水 厚 川西 瞳 ChungSin Yun Hiroki Okada Shigeru Takagi 橋本 至 姜 隆正 Kyoto YWCA APT 박금숙 山内涼子 山本 幸男 天野洋一 Kenji Yasumoto 安田 菜津紀 趙 在淳 山田 康博 阪本百合 西山 卓彦 Satoshi Tanaka Aya Furuhashi 川崎 隆章 金 聖雄 呉 光現 乙原 貴美子 ナラ イズミ Kazuko Tamura 瀬戸 真由美 松浦三千代 Renshuu Sai Hiroyoshi Masuoka 村井 康利 李昌一 片田 孫 朝日 Nam Yungcha Tomoka Fujita 栗原 佳子 大竹九葉 鍵田 いずみ 金 哲也 趙栄来 とくまる なつみ 洛西青商会 - KYC Rakusai 加集 希世子 최상구 宇佐美光孝 林 美春 森 哲二 二木洋子 佐野修二 福原 徹治 Moon JongSeong 金子 ぶー 李 英相 荒木茂雄 石川玄雄 岩鼻 通明 西岡裕 有田守 藤尾 哲也 永岡 浩一 木村 理恵 プロボス 倉田 Keiko Chobi 松田紀子 佐野 彰義 千葉朝鮮初中級学校 シェア 田尻 和夫 京都府立高等学校教職員組合(京都府高) 粂山隆志 コウタキ ヒロコ Shinzo Nakazaki 真宗大谷派行円寺 加藤 正信 三宅 宏英 Ken Uzuka 武田倫和 大島高行 우토로 역사관을 위한 右田 隆 Kenji Yasumoto新党、我ら無党派 川崎 隆章💃ポチャバル🍻公園🍖 鍵田 いずみ プロボス 倉田 松田紀子 |
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| ================ 武田倫和 2023年2月12日 · ウトロ地区に隣接する城南勤労者福祉会館で開催された「日朝友好新春の集い」に。 映画『ウトロ 家族の街』にも登場するウトロ農楽隊の演奏を久しぶりに聞き、なんだかジーンときました。 安田菜津紀さんによる自身のルーツから広がる講演もよかった。 「東京ドキュメンタリー映画祭 in OSAKA」の宣伝もさせていただきました。 『ウトロ 家族の街』は2月27日(月)16:55〜大阪・十三シアターセブンにて上映です。 ウトロ平和祈念館の金秀煥副館長、ウトロ出身の歌手鄭雅美さん、20年前からのウトロ農楽隊員青ヒョンさんと。 NHKの近松ディレクターにもお会いしたので、映画祭をご紹介しました。 https://tdff-neoneo.com/osaka/lineup/?id=osakatokubetsumovie ============== 安田菜津紀 文青炫(ムン チョンヒョン)、親北の活動家、李信恵界隈と懇意。 ウトロ平和祈念館の金秀煥副館長、 ウトロ出身の歌手鄭雅美さん、 20年前からのウトロ農楽隊員青ヒョンさんと。 NHKの近松ディレクター |
泉川 友樹 冨田貴文 川那辺 康一 石渡啓介 田中信人 川口 雅明 津留崎 麻子 三浦正明 Toshiaki Sakurada 栄 百々代 李 信恵 内村 育弘 Takayuki Kato 杉山雅紀 白鳥 剛 山崎 耕史 江里口 暁子 Takaaki Hashizume Izumi Matsuoka Kazuyuki Ishida 東京ドキュメンタリー映画祭 Toshihiro Yano 林田 鉄 肥下 彰男 竺原 みなみ 櫻田 美奈 唐木 玲 二村 宏 Miya Ichinose 本田 孝義 Eiko Tamago 近藤 賢悟 栗原 順一 최상구 鄭 あきとし Furukawa Masahiro 彫 政統 中田 みゆき 関野 結花梨 中西 美穂 須磨 洋子 藤井 幸之助 松尾潤子 尾花 ミキオ 海道 力也 榎原雅未 津高 洋司 木村正平 Arai Nobuyoshi シェア 佐藤 寛朗 東京ドキュメンタリー映画祭 |
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2023/05/14(日) 13時~ ウトロ平和祈念館、 「ウトロ文化祭」 出演:ウトロ農楽隊、オカリナ演奏「ルアナ・ウトロ」、川口真由美他 終了後、17時頃から焼肉交流会
2023/05/18 ================= 川口 真由美 2023年5月18日 · 鍵盤ハーモニカ写真もらったので… 遅ればせながら、アップ ※楽しかったんです。 #ウトロ平和祈念館一周年 打ち上げは、♪美しき天然から… そこは一人で✨美しくも揺らしてくる郷愁というのかなー、素敵なメロディ進行に酔っていた。 ほんまに酔ってたのかもしれんけど!(笑) 京畿アリラン・トラジ・蜜陽アリラン…故郷の春…朝露…真実は沈まない… 動画はアリラン少しだけ✨この後、トラジでどんどん踊り始めはりました✨ 歌メロを吹けば、誰かが太鼓を叩き始め、踊り出し、歌い出す。ハモる人・手をたたく人…言葉を越えてひとつになっていった メキシコからきてる大学生がウトロの集まりは、母国の人たちの集いに似てる、温かい!と言っていた✨ プク 金順伊先生 即興ピアノ ムン 青ヒョン 写真・動画 ふきちゃん♥️ ============== 21:02
ムン青ヒョン 一級建築士 土肥いつき |
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========== 武田倫和さんはムン 青ヒョンさん、他6人(松田裕一郎、金 秀煥、kouryou荒木涼子、Daichi Terakawa、陸奥 賢、江里口 暁子)と一緒です。 5月29日 · ウトロでの上映会&街歩き&焼肉大会は陸奥賢さん、金秀煥さん、寺さん、江里口さん、島野くん、そして、参加いただいた皆さんのおかげで大成功でした。 そして、準備をお手伝いいただきましたムン青ヒョンさんと皆さまありがとうございます。 OSAKA「CINEMA」塾の当時の仲間の松田さん、森口さんにも来ていただきました。 あらためて御礼申し上げます。 ぜひ、続けていこうと思います。 皆さん、あらためてよろしくお願い申し上げます。 =========== |
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| 2023/07/12 |
note ============================ 賛同者一覧(TOKYO MXへの公開質問状) 26 「堀潤モーニングFLAG」朝鮮学校報道を問う有志の会 「堀潤モーニングFLAG」朝鮮学校報道を問う有志の会 2023年7月5日 11:33 フォローする TOKYO MXへの公開質問状に対し、多くの賛同をありがとうございます!7月12日までに936名もの方々の賛同をいただきました。モンダンヨンピルが集めてくださった160名を合わせると、1,096名の賛同者となります。 賛同者:936名(7月12日24:00時点) 【研究者・教員】313名(7月12日24:00時点) (お名前はExcelで並べ替えた順序となっています) アンダンテ サンヨン; イ・ヒャンジン(立教大異文化コミュニケーション学部); ヤン インシル(岩手大学); 阿久澤麻理子; 阿部太郎(名古屋学院大学); 安 部竜一郎(立教大学経済学部兼任講師); 安齋創太(一橋大学言語社会研究科修士課程); 伊地知紀子(大阪公立大学); 伊藤るり(社会学者); 井上間従文; 一盛真(大東文化大学教員); 稲月 正; 稲葉真以(韓国光云大学); 稲葉奈々子(上智大学教員); 宇城 令(愛知県立大学); 宇城輝人(関西大学教授); 影本剛(大学非常勤講師); 永原陽子(元京都大学教員); 永野潤(東京都立大学); 榎井縁(大阪大学); 遠山日出也(立命館大学BKC社系研究機構客員研究員); 奥谷敏彦; 岡崎弘樹; 岡本 朝也(専業非常勤); 岡野八代(同志社大学); 岡和田晃(文芸評論家・東海大学非常勤講師); 加藤圭木(一橋大学大学院社会学研究科准教授); 加藤伸吾(慶應義塾大学経済学部日吉); 河かおる(滋賀県立大学); 河合優子(立教大学教員); 河西英通(広島大学名誉教授); 魁生由美子(愛媛大学); 喜多恵美子(大谷大学); 菊地暁(京都大学・人文科学研究所・助教); 吉川和希; 吉村 季利子(京都大学人間・環境学研究科博士後期課程); 吉富志津代; 久保田貢; 橋本みゆき(立教大学ほか兼任講師); 近藤凜太朗(京都外国語大学・奈良大学非常勤講師); 金 栄(在日朝鮮人史研究者); 金 尚均(龍谷大学法学部); 金憲誠(帝京平成大学); 金功熙; 金城美幸(愛知学院大学等非常勤講師); 金泰植(大阪公立大学); 金津日出美(立命館大学 教授); 金汝卿(同志社大学); 金富子(東京外国語大学名誉教授); 金勇大(朝鮮大学校 教育学部 教授); 金友子(立命館大学); 金由地; 金理花(東京外国語大学特別研究員・非常勤講師); 駒込 武(京都大学); 桂島宣弘(立命館大学教員); 兼子 歩(明治大学); 原科浩(大同大学 教員); 原口剛(神戸大学人文学研究科); 古井龍介(東京大学教員); 古屋敷一葉; 古久保さくら(大阪公立大学); 古橋綾(岩手大学); 古川美佳(女子美術大学); 呉永鎬(鳥取大学・教員); 呉屋淳子(沖縄県立芸術大学音楽学部・准教授); 呉世宗(琉球大学); 後藤遼太; 工藤正子(桜美林大学); 康潤伊(日本大学研究員/日本学術振興会特別研究員PD); 江口怜(摂南大学); 洪潤実(朝鮮大学校); 溝渕英之(同志社大学); 高林敏之(立教大学・武蔵大学等講師); 黒田貴子; 黒田恵裕; 今井貴代子(大阪大学); 佐々木 祐(神戸大学大学院人文学研究科・准教授); 佐藤守弘(同志社大学文学部教授); 佐藤雄哉(東京大学大学院院生); 佐野通夫(東京純心大学・教授); 細川孝(龍谷大学); 坂元ひろ子(一橋大学名誉教授); 坂野徹(日本大学); 阪野祐介(韓国海洋大学校); 崎山 政毅(立命館大学文学部教授); 三浦綾希子(中京大学教員); 三上純; 三笘利幸(立命館大学教員); 山口 康昭; 山口 智美(モンタナ州立大学教員); 山口素明(駿台予備学校); 山本 泰生(横浜国立大学 名誉教授); 山本興正(東京経済大学客員研究員); 山梨彰(星槎大学大学院教育実践科 兼任講師); 市野川 容孝(東京大学); 師岡 康子(早稲田大学 非常勤講師); 寺中 誠(都留文科大学文学部比較文化学科); 守屋友江(南山大学南山宗教文化研究所・教員); 酒井直樹(コーネル大学名誉教授); 酒井隆史(大阪公立大学教員); 秀村研二(明星大学); 秋林こずえ(同志社大学); 住友陽文(大阪公立大学・教員(歴史学)); 出岡学(法政大学国際高等学校元教員); 出水薫(九州大学教員); 緒方義広(福岡大学教員); 勝村 誠(立命館大学); 小山 哲(京都大学); 小田原 琳(東京外国語大学); 小野寺真人(京都府立大学); 小林知子(福岡教育大学); 松宮 朝; 松村のりこ; 松田洋介(大東文化大学); 松 本陽一(四天王寺高等学校・関西外語専門学校); 森元 拓(東北公益文科大学); 森山至貴(早稲田大学); 森正人(三重大学); 森千香子(同志社大学); 仁藤夢乃(一般社団法人Colabo代表、明治学院大学国際平和研究所研究員); 水野直樹(京都大学名誉教授); 菅野優香(同志社大学教員); 瀬戸徐映里奈(近畿大学人権問題研究所); 瀬川均(海老名解放研、綾瀬中学校); 清末愛砂(室蘭工業大学); 生田 まんじ(河合塾 英語科); 西倉実季(東京理科大学教員); 西村直登(桃山学院大学); 青崎百合雄; 青柳周一(滋賀大学経済学部教授); 石坂 浩一(立教大学兼任講師); 石川亮太(立命館大学); 千葉正樹(尚絅学院大学教授); 川瀬 貴也(京都府立大学 教授); 川端浩平(津田塾大学教員); 川中大輔(龍谷大学准教授); 浅田進史(駒澤大学経済学部教授); 前田 朗(東京造形大学名誉教授・朝鮮大学校非常勤講師); 早瀬 明; 村上克尚(東京大学准教授); 太田修(同志社大学教員); 大久保奈弥(東京経済大学・教授); 大穀郁子; 大室恵美(お茶の水女子大学大学院博士後期課程); 大槻 和也(同志社大学大学院); 大田美和(中央大学教授); 大畑 裕嗣(明治大学文学部教員); 谷口岳; 鍛治致(大阪成蹊大学経営学部准教授); 池 貞姫(愛媛大学法文学部 教授); 池享(一橋大学名誉教授); 池内靖子(立命館大学(名誉教授)); 竹沢泰子(関西外国語大学 教授); 茶谷さやか(シンガポール国立大学歴史学部准教授); 中川慎二(関西学院大学教授); 中川祐希; 中村理香(成城大学); 中野敏男(東京外国語大学名誉教授); 長志珠絵(神戸大学); 長沼佳久(岐阜県立岐南工業高等学校); 鳥居和代(金沢大学); 鳥山 淳(琉球大学); 鳥木 圭太(立命館大学言語文化研究所); 沈熙燦(韓国・延世大学); 陳泰駿(朝鮮大学校 理工学部 助教); 塚原久美(金沢大学非常勤講師); 鶴田綾(中京大学); 堤圭史郎(福岡県立大学); 鄭栄桓(明治学院大学); 鄭雅英(立命館大学教員); 鄭幸子(岡山大学); 鄭俊宣(四日市朝鮮初中級学校 学校長); 田崎英明(立教大学); 田村 元彦(西南学院大学 法学部 准教授); 田中正敬(専修大学文学部教授); 田中美彩都(東洋大学講師); 田利弥(朝鮮学校教員); 渡辺雅之(大東文化大学教職課程センター特任教授); 渡辺拓也(社会理論・動態研究所研究員); 渡辺洋介; 都留俊太郎(京都大学人文科学研究所); 土屋勝彦(名古屋市立大学名誉教授); 土屋明広(金沢大学教員); 唐井梓(お茶の水女子大学大学院博士前期課程); 東優子(大阪公立大学); 藤井啓之(日本福祉大学); 藤井豪(東京外国語大学教員); 藤永 壯(大阪産業大学); 藤原辰史(京都大学人文科学研究所准教授); 藤崎剛人(埼玉工業大学); 藤木直実; 苫米地伸(東京学芸大学); 内田龍史(関西大学); 二井彬緒; 日比嘉高(名古屋大学); 熱田敬子(早稲田大学総合人文研究センター招聘研究員); 能川元一; 柏崎正憲(早稲田大学ほか非常勤講師); 白凛(立命館大学非常勤講師); 畑中愛(慶煕大学グローバル琉球沖縄研究所); 飯倉江里衣(神戸女子大学); 樋口浩造(愛知県立大学 教員); 樋口直人(早稲田大学教員); 尾﨑恭一(放送大学埼玉学習センター); 冨山一郎(同志社大学教員); 武市一成(拓殖大学講師); 武田俊輔(法政大学社会学部教授); 武内 寛(上智人間学会); 風巻浩(東京都立大学); 福永玄弥(東京大学); 福田泰雄(一橋大学名誉教授); 文 世一(京都大学・教授); 文鐘聲; 文峯秀(京都朝鮮初級学校); 平井美津子(大阪大学非常勤講師); 平子 友長(一橋大学(名誉教授)); 米山リサ(トロント大学教授); 米津篤八(恵泉女学園大学・聖心女子大学非常勤講師); 米田俊彦(お茶の水女子大学教員); 片山文雄(東北工業大学教員); 豊福誠二(京都大学国際高等教育院); 北川 知子(大阪教育大学非常勤講師); 朴九令(岐阜朝鮮初中級学校); 朴貞順(朝鮮大学校 非常勤講師); 朴鎔淳(朝鮮大学校); 牧口誠司(高校教員); 家由妃代(佛教大学); 堀江有里(公益財団法人世界人権問題研究センター); 堀田義太郎(東京理科大学); 本橋哲也(東京経済大学); 本山央子(お茶の水女子大学); 木戸衛一(大阪大学); 野崎泰伸(立命館大学大学院非常勤講師); 野田博也; 野入直美(琉球大学); 矢吹康夫(中京大学); 李英哲(朝鮮大学校); 李洪章(神戸学院大学); 李省展(恵泉女学園大学名誉教授); 李美瑛; 梁・永山聡子(成城大学グローカル研究センター); 梁千賀子; 梁優子(大阪公立大学人権問題研究センター特別研究員); 林 哲(リム チョル)(津田塾大学名誉教授); 林真理(工学院大学); 林美子; 鈴木 江理子(国士舘大学・教授); 鈴木 泉(東京大学); 鈴木文子(佛教大学); 和泉真澄(同志社大学); 姜成美(保育士); 崔 良淑(静岡朝鮮初中級学校); 廣瀬陽一(大阪公立大学・非常勤講師); 愼 蒼宇(法政大学教員); 愼蒼健(東京理科大学教授); 權恩熙; 趙慶喜(聖公会大学); 趙成珠(愛知朝鮮中高級学校); 髙谷幸(東京大学); Kyung Hee Ha(North Carolina State University); Lee Minki(小学校); Rieko Tomomatsu; ほか51名 【研究者・教員以外の方々】623名(7月12日24:00時点) (お名前はExcelで並べ替えた順序となっています) イナバ(平社員); おざわじゅんこ(助産師); かわにしようじ(ミュージシャン); さとう大(朝鮮学校と民族教育の発展をめざす会・京滋(こっぽんおり)); ハモン(会社員); プ ロボス倉田(プロボス); ほしのめぐみ(所属なし); ムンジョンスク; ムン青ヒョン(一級建築士); やぎみね; 阿部努(会社員); 安川久子(一般); 安達静子(元大学教員); 安藤哲也(会社員); 伊丹 高(社会福祉法人理事); 伊東輝(なし); 伊東千恵(フリースクール日本語講師); 伊藤 亨(自由業); 伊藤 朝日太郎(弁護士); 伊藤大介; 依田徹(学習塾経営); 井原 淳史(学習塾講師); 井上雅文(元男組); 井上哲也; 井上陽子(ねりま九条の会); 井上和彦(日本国籍のなしくずし剥奪を許さない会); 稲垣吉乃(市民活動、市民研究); 臼井由紀子; 永滝 稔(有志舎 代表取締役); 永添泰子; 永田まさゆき(自営業); 永田幸雄(会社員); 塩川まゆみ(愛媛県内子町議会議員); 奥田のぞみ(編集者); 横山雄一(契約社員); 黄英治(作家); 岡 健介(日本基督教団 名古屋中村教会); 岡村伸司; 岡田雅宏; 加藤浩司; 家森健(行政書士); 河野 俊(医療従事者); 花村健一(樹花舎代表); 柿崎 諒(障がい者生活・就労支援スタッフ及びキャリアコンサルタント); 郭 勇祐(弁護士); 郭辰雄(特定非営利活動法人コリアNGOセンター代表理事); 梶原貴(日本教職員組合 中央執行副委員長); 関口貴博; 韓慶樹(社団法人民族楽器保存委員会); 韓成祐(在日韓国青年同盟); 韓翔昊(留学同兵庫); 丸山妙子; 岸田歩; 岸野令子(映画パブリシスト); 岩﨑眞幸; 吉川太郎(弁理士); 吉田雅彦(主夫); 吉田雄大(弁護士(京都弁護士会所属)); 吉野 俊行(個人); 吉澤利明(当番組を視聴した者); 久野由詠(弁護士); 宮原喜太郎(一般人); 許菖汰(東海工業専門学校 学生); 魚住 公成(うおずみ こうせい)(ポレポレ佐倉・介護福祉士); 魚住 優子(うおずみ ゆうこ)(ポレポレ佐倉・介護福祉士); 橋本至(なし); 琴基徹(無職); 琴向芽(自立生活センター職員); 近藤直人(理学療法士); 金 容伯(東京朝鮮中高級学校 卒業生); 金英丸(民族問題研究所 対外協力室長(韓国)); 金伽倻(朝鮮学校保護者); 金学柱(なし); 金京美(在日朝鮮人); 金源道; 金光男(アーティスト); 金洪仙(無職); 金子あさみ; 金子正海(会社役員); 金紗栄(朝鮮新報社); 金秀烈(在日本朝鮮留学生同盟); 金将来; 金昇志; 金信鏞(一般社団法人神戸コリア教育文化センター代表理事); 金誠明(留学同); 金範重(誰もが共に生きる埼玉県を目指し、埼玉朝鮮学校への補助金支給を求める有志の会・事務局 ); 金明俊(朝鮮学校と共にする人々モンダンヨンピル); 金明銖(京都朝鮮中高級学校 卒業生); 金銘愛(弁護士); 金野直行(会社員); 金翔賢; 具良鈺(大阪弁護士会); 熊谷 考人(弁護士); 熊本拓矢(弁護士); 栗 本信之; 栗本敦子(フリーランス、非常勤講師); 鍬本文子(生野の人権を考える会代表); 兼近修身(個人事業主); 原 健人(学生); 玄明淑(大阪朝鮮中高級学校); 呉光現(聖公会生野センター総主事); 呉垠政; 後藤輝美(ポラムの会); 後藤京一郎; 後藤和智(同人サークル「後藤和智事務所OffLine」); 向山夏奈((株)現代書館・編集部); 江口賢(団体職員); 洪滉仁; 溝渕裕子; 荒井絢子(主ふ); 高砂俊治(日本国民); 高山潤(フリーランスライター); 高秀美(編集者); 高野信一(会社員); 今 井 玲子(なし); 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中田光信(朝鮮学校と民族教育の発展をめざす会・京滋); 中島剛(会社員); 中島佑太(芸術家); 中島由美子(全国一般労働組合東京南部); 中島良一(出版社勤務); 中嶋有木(一般人); 中尾優作(会社員); 中本直子(会社員); 中野宣子; 仲松大樹(弁護士); 猪野美佐緒(非正規滞在外国人支援者); 朝岡晶子(団体職員); 潮江亜紀子(日韓プラットフォーム、神奈川外キ連); 長沼守俊; 長尾有起(牧師); 長﨑由美子(朝鮮高級学校無償化を求める連絡会.大阪事務局長); 沈栄輔; 陳聖華(英会話講師); 津戸 眞弓(大阪YWCA会員); 鶴田一寿(会社員); 鄭剛憲(翻訳業); 天野 邊(作家); 田崎敏孝(元・高麗博物館 理事); 田村建; 田村滋章(労働者); 田中造雅; 田中茂実(平和団体事務局長); 田内 信善(大学生); 渡辺つむぎ(墨田区在住); 土田謙次(中高生学生平和交流会); 島袋 マカト陽子(東京琉球館); 東 経行(真宗大谷派常行寺); 東真行(真宗大谷派九州教区常行寺); 藤井悦子(アジェンダ•プロジェクト); 藤田 淳児(会社員); 藤尾 哲也(IMADR 会員); 徳王信彦; 内河惠一(弁護士 愛知無償化弁護団団長); 内野端樹(GOTCHA ); 二ノ倉雅夫(会社員); 日高 賢(介護福祉士); 入間川正美(音楽家); 梅津尚子(会社員); 梅田悦子(所属なし); 柏尾安希子(新聞社記者); 白石道太(アニメーション演出); 白田浩一; 白桃敏司(NPO法人 代表); 畠野 之裕; 八代 聡(一般); 樋浦敬子(なし); 備仲臣道(ものかき); 菱田 工(元小学校教員); 富山達夫(自由業); 冨士本和博(曽根九条の会); 武田史江(俳優); 風岡 優; 福山淳二; 文公輝(NPO法人多民族共生人権教育センター事務局長); 文梨詠(留学同大阪); 平田香奈; 並河秀憲; 並木優幸; 北井大輔(編集者); 北川真児(部落解放同盟); 北條良至子(宗教関係者); 朴 熙将(在日本朝鮮青年同盟); 朴栄致(鳥取県米子市); 朴順梨(フリーライター); 朴陽子(女性同盟広島); 朴龍一; 牧内麻衣(映画「差別」福島上映実行委/独立メディア「ウネリウネラ」); 本田 久美子(司法書士); 本田耕一(自由業); 名出真一(Act Now Kagawa); 木下啓子(四国朝鮮学校の子どもたちの教育への権利実現・市民基金); 木村 幸雄(子どもと教科書 市民・保護者の会); 木村元彦; 木野下 章; 野村生代(枚方市議会議員); 野中玲子(社会福祉士); 野田茂則(校正者); 野島 武(無職(もと、個人事業主のシステムズコンサルタント)); 柳ヶ瀬舞(作家(日本SF作家クラブ所属)); 有田和生(きょうと福祉倶楽部 代表); 羅明欽(東京朝鮮第五初中級学校31期卒業生); 李るい(団体職員); 李恵瑛(熊本県在住); 李恵景(長野県女性同盟 成員); 李建徳(会社員); 李洪潤(在日本朝鮮商工連合会); 李高明(行政書士); 李朱美(岐阜朝鮮学校オモニ会); 李俊一(韓統連); 李純瑛; 李純怜(ととりの会事務局); 李相英(月刊イオ編集部); 李美和(会社員); 李未蘭(会社員及び活動家); 李勇綺(留学同); 梁愛舜(立命館大学ウリ同窓会顧問); 林学(学校法人大阪朝鮮学園 総務部長); 林真矢(岐阜朝鮮初中級学校卒業生); 林容子(静岡朝鮮学校友の会共同代表); 鈴木 純誠; 鈴木陽介; 和田智子(一般市民); 和田裕明(会社員); 兪在浩(留学同神奈川副委員長); 姜在龍(医療法人ファミリー歯科医院理事長); 崔慧英; 崔江以子(ヘイトスピーチを許さないかわさき市民ネットワーク); 楡原民佳(一市民); 澤田 真美; 當具 かほり(無職); 簑田理香(地域研究室簑田理香事務所、所属学会は日本社会分析学会); 蔡孝(無し); 趙 誠雲(会社員); 趙勝史(団体職員); 趙誠婀(民族学級講師); 曺美樹; 裵明玉(弁護士); 髙山健二郎; 髙木靜一(会社員); deadletter(自営業); mori masayosi(nasi); SANgNAM(在日コリアン3.5世); SANO Madoka(Freelance); Swing MASA(Jazz Musician); YUICHIRO KATAYAMA(片山 雄一朗)(会社員(旅行会社(営業補佐部門内勤)勤務)); ほか240名 ================================= |
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| 2023/10/28 |
2023/10/28(土) 2023/10/29(日) 京都府宇治市立伊勢田小学校 創立五十周年記念式典 09:50
21:00
ムン青ヒョン 一級建築士 土肥いつき 20:56
ムン青ヒョン 一級建築士 土肥いつき 20:58
ムン青ヒョン 一級建築士 土肥いつき 「XX小学校」とモザイクがかかってる。 「創立五十周年記念記念式典」 宇治市立伊勢田小学校-ニュース - 活動の様子 - =========== 【創立50周年記念式典】 28日(土)に創立50周年記念式典を開催しました。ウトロ農楽隊さんにも参加いただき盛会裡に終えることができました。関係者・地域の皆様、ありがとうございました。 ========== |
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| 2023/10/29 |
2023/10/28(土) 2023/10/29(日) 京都府宇治市立伊勢田小学校 創立五十周年記念式典 09:50
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ムン青ヒョン 一級建築士 土肥いつき 20:56
ムン青ヒョン 一級建築士 土肥いつき 20:58
ムン青ヒョン 一級建築士 土肥いつき 「XX小学校」とモザイクがかかってる。 「創立五十周年記念記念式典」 宇治市立伊勢田小学校-ニュース - 活動の様子 - =========== 【創立50周年記念式典】 28日(土)に創立50周年記念式典を開催しました。ウトロ農楽隊さんにも参加いただき盛会裡に終えることができました。関係者・地域の皆様、ありがとうございました。 ========== |
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ムン青ヒョン 一級建築士 |
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| 2024/02/04(日)13:30受付 14:00開始 京都府城南勤労者福祉会館3階集会室、京都府宇治市伊勢田町新中ノ荒21-8 「南山城地域 日朝友好新春の集い」 1部/文化公演 ウトロ能楽隊 京都朝鮮中高級学校舞踊部、声楽部、吹奏学部公演 2部/記念講演 「共に生きる」~差別のない社会の実現へ。前へ、前へ、ともに~ 講師:崔江以子(チェ・カンイヂャ) お問合せ:南山城地域日朝友好新春の集い実行委員会 後援:朝鮮学校と民族教育の発展をめざす会・京滋(こっぽんおり) 21:26
============ ウトロ平和祈念館 2024年1月13日 12:48 · 「南山城地域日朝友好新春のつどい」 2024年2月4日(日曜日)13:30受付/14:00開始 (チラシPDF) https://x.gd/bZS2s 京都府城南勤労者福祉会館3階集会室 (京都府宇治市伊勢田町新中ノ荒21−8) 1部/文化公演14:00~14:50 ・ウトロ農楽隊 ・京都朝鮮中高級学校 舞踊部、声楽部、吹奏楽部公演 2部/記念講演15:00~16:15 「共に生きる」~差別のない社会の実現へ。前へ、前へ、ともに。 講師:崔江以子(ちぇ かんいぢゃ) 在日コリアン3世。人権尊重の街づくりを目的として設置された 「川崎市ふれあい館」に1995年より勤務。2019年より館長。 2016年3月国会、参議院法務委員会にてヘイトスピーチの被害について参考人陳述。 差別のない社会を願う活動は2016年のヘイトスピーチ解消法の制定につながり、 2019 年12 月には、日本で初めてヘイトスピーチに対し罰則を設けた条例である 「川崎市差別のない人権尊重のまちづくり条例」に結実した。 2020年東京弁護士会人権賞受賞。 (現地参加) 現地参加される方は、下のフォームからお申し込みください。 https://x.gd/Ouup0 (オンライン参加) https://peatix.com/event/3793685/view オンライン視聴される方で、ご来館の機会がある方は、来館時にお申し込みください。 オンライン視聴できるYoutubeアドレスを、2月5日午後以降にメールで送信いたします。 ============ =========== 金 秀煥 2024年1月24日 9:08 · 「南山城地域日朝友好新春のつどい」 2024年2月4日(日曜日)13:30受付/14:00開始 京都府城南勤労者福祉会館3階集会室 (京都府宇治市伊勢田町新中ノ荒21−8) 1部/文化公演14:00~14:50 ・ウトロ農楽隊 ・京都朝鮮中高級学校 舞踊部、声楽部、吹奏楽部公演 2部/記念講演15:00~16:15 「共に生きる」~差別のない社会の実現へ。前へ、前へ、ともに。 講師:崔江以子(ちぇ かんいぢゃ) 在日コリアン3世。人権尊重の街づくりを目的として設置された 「川崎市ふれあい館」に1995年より勤務。2019年より館長。 2016年3月国会、参議院法務委員会にてヘイトスピーチの被害について参考人陳述。 差別のない社会を願う活動は2016年のヘイトスピーチ解消法の制定につながり、 2019 年12 月には、日本で初めてヘイトスピーチに対し罰則を設けた条例である 「川崎市差別のない人権尊重のまちづくり条例」に結実した。 2020年東京弁護士会人権賞受賞。 (現地参加) 現地参加される方は、下のフォームからお申し込みください。 https://x.gd/uo8Re (オンライン参加) https://x.gd/Ouup0 おライン視聴される方で、ご来館の機会がある方は、来館時にお申し込みください。 オンライン視聴できるYoutubeアドレスを、2月5日午後以降にメールで送信いたします。 それから2月12日まで視聴できます。 第三者への転送などは固くお断りいたします。 ============= =========== さとう 大 2024年1月26日 14:41 · こっぽんおりも後援しています。後からオンライン配信もされます。当日参加も後から視聴もお申し込みくださいませ。 https://www.facebook.com/kimsufan/posts/6292806590821986?locale=ja_JP =========== 21:05
=========== 武田倫和 2024年2月4日 日曜日 16:35 「南山城地域 日朝友好新春の集い」に参加しました。 多くの地域の皆さんが参加されていました。 ウトロ農学隊の皆さんは約20年前に原一男監督プロデュースのもとでの第1作『ウトロ 家族の街』の時から、今続けている立命館宇治高等学校での『文化と映画』の授業までずっとお世話になっております。 京都朝鮮中高級学校舞踊部、声楽部、吹奏楽部の皆さん 「第46回全日本アンサンブルコンテスト」で初出場で金賞を受賞した吹奏楽部の演奏は圧巻。 ウトロ農学隊の皆さんと京都朝鮮中高級学校の皆さん、老いることも若いこともステキ、どちらの音もステキ。 「川崎市ふれあい館」の館長・崔江以子さんの講演「「共に生きる」~差別のない社会の実現へ。前へ、前へ、ともに〜」。 川崎・桜本の差別のない社会への取り組みの歴史を紹介していただきました。 違いがあることを、そこがいいんじゃないと受け入れること、多様性を受け入れることがとても豊かな社会への近道。 新春の集いには、毎年参加していこうと思っています。 「ウトロ平和祈念館」 https://www.utoro.jp =========== 1枚目 ウトロ能楽隊 ? ムン青ヒョンか? 2枚目 ウトロ能楽隊 ? ムン青ヒョンか? 3枚目 武田倫和 4枚目 吹奏楽部 5枚目 吹奏楽部 6枚目 崔江以子(チェ・カンイヂャ) 7枚目 武田倫和 8枚目 告知の写真 ノアドット株式会社 =========== 「京都にもヘイト条例を」 ウトロ地区で友好の集い 2024/02/04 伝統打楽器の演奏を披露する京都・ウトロ地区の住民でつくる「ウトロ農楽隊」=4日午後、京都府宇治市 在日コリアンが多く住む京都府宇治市のウトロ地区近くの会館で4日、「日朝友好新春の集い」が開かれ、住民や朝鮮学校の生徒らが音楽や舞踊を披露した。川崎市で反差別運動に取り組む崔江以子さん(50)が講演し、ヘイトスピーチに刑事罰を科す川崎市条例の成立過程を振り返り「京都にも安心して暮らせる条例を」と呼びかけた。 崔さんは、ウトロと同じく在日コリアンの多い川崎・桜本地区を2015年、ヘイトデモが襲った時のことを振り返った。「死ね」と叫ぶデモに、地域の子供たちから「差別は駄目だと言う大人が、なぜデモを止めないのか」「止めるルールがないなら作ってよ」と問われ、法整備を求め地域住民と運動を始めた。 © 一般社団法人共同通信社 ============= 19:27
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| 2025/02/14 ~ 2025/02/16 |
2025/02/14(金)~2025/02/16(日) ウトロ平和記念館 「2025 韓-日 国際交流 公演と研修プログラム」 ウトロ農楽隊には、ウトロ能楽隊には、ムン青ヒョン 一級建築士、土肥いつきが活躍している。 20:48
4つの動画 4つめの動画、 壁の幕に ====== 2025 韓-日 国際交流 公演と研修プログラム 2025.2.14~16 ウトロ平和記念館 ===== 動画に、ムン青ヒョン 一級建築士 |
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19:58
ムン青ヒョン 一級建築士 土肥いつき |
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21:09
ムン青ヒョン 一級建築士 土肥いつき |
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20:55
ムン青ヒョン 一級建築士 土肥いつき |
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2024/03/10(日)10時~ 井手町いづみ人権交流センター、 京都府綴喜郡井手町大字井手小字段ノ下37−1、JR奈良線 玉水駅 徒歩 15 分 「井手町解放文化祭」 第38回 解放文化祭実行委員会 西島晋作 お問い合わせ : 井手町解放文化祭実行委員会
21:09
ムン青ヒョン 一級建築士 洛タイ新聞 ============== 尊厳が尊重される社会へ/5年ぶりに「井手町解放文化祭」 2024年3月13日 尊厳が尊重される社会へ/5年ぶりに「井手町解放文化祭」 多彩な作品が並んだ展示コーナー 井手町井手のいづみ人権交流センターで10日、部落差別の解消や人権文化の創造を目指す第38回『町解放文化祭』が開かれた。町内各種団体などによる舞台発表、作品展示、模擬店に多くの町民らが来場し、記念講演会では差別のない社会について考えた。 同文化祭は「見つめよう私たちの歴史・育てよう私たちの文化~共に認める、多様な価値観~」をテーマに毎年開催してきたが、ここ数年はコロナ禍により中止。2019年以来、5年ぶりに開かれた。 開会セレモニーでは西島晋作実行委員長らが挨拶。続いてもちつきを行い、来場者につきたてのもちが振る舞われた。 体育館では舞台発表があり、町内3保育園児の太鼓演奏や歌の発表、山吹美音会の大正琴演奏、チアダンスサークル#ピンクパンサーの踊り、ウトロ平和祈念館の農楽が披露され、盛んな拍手を浴びた。 展示コーナーでは、町人権啓発コンクールの応募作品(ポスター・標語)や、保育園、小中学校、井手やまぶき支援学校、いづみ児童館、いづみまなび教室の作品が来場した親子らの目を引いた。 駐車場には模擬店が並び、うどん、ネギ焼き、から揚げなどが販売され、香ばしい香りが漂った。プラバンキーホルダー作りは、子供たちの人気を集めていた。 午後の町人権啓発講演会には、兵庫県尼崎市出身のシンガーソングライター悠以さんが招かれ、「自分らしく生きる」をテーマに記念講演を行い、LGBTトーク&コンサートを通して、性的マイノリティについて学んだ。 =============== 部落解放同盟の人権利権やね。税金やね。 |
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2024/5/25 (土)13:00-17:00 【ウトロフォーラム2024】 2025年開催を予定しているウトロ芸術祭へ向けたイベント 場所:ウトロ平和祈念館 講演:中村一成、サーラ・スヴェン、白凛、喜多恵美子 音楽:郭正勲、ウトロ農楽隊、プンムルグループ ドヌム 郭辰雄(カクチヌン)(コリアNGOセンター代表理事、ウトロ民間基金財団理事長としてウトロ平和記念館の建設に力を出した) 中村一成(イルソン) ウトロ農楽隊には、ウトロ能楽隊には、ムン青ヒョン 一級建築士、土肥いつきが活躍している。 今回、動画から、ムン青ヒョン 一級建築士の姿が確認できた。 なんで中村一成(イルソン) なんかが出るかな~。こいつが毎日新聞で、ウトロ問題で歪曲報道をしたから、それが原因で日本人を怒らせてしまったのが悪かったのに。正直に事情説明をして、救済措置をお願いしてたらよかったのに。 https://x.com/tomatokoubou/status/1786917572707066358 ======= tomato🇵🇸差別を許さないノンバイナリー @tomatokoubou 【ウトロフォーラム2024】 2024/5/25 13:00-17:00 2025年開催を予定しているウトロ芸術祭へ向けたイベント 場所:ウトロ平和祈念館 @utoroofficial 講演:中村一成、サーラ・スヴェン、白凛、喜多恵美子 音楽:郭正勲、ウトロ農楽隊、プンムルグループ ドヌム 入館料のみ https://utoro.jp/2252 ========
20:22
================= 우토로포럼 2024 라이브 방송. ウトロフォーラム2024ライブ放送。 우토로평화기념관 2024/05/25 にライブ配信 우토로평화기념관 =============== 郭辰雄(カクチヌン)(コリアNGOセンター代表理事、ウトロ民間基金財団理事長としてウトロ平和記念館の建設に力を出した) 中村一成(イルソン) ウトロ農楽隊には、ウトロ能楽隊には、ムン青ヒョン 一級建築士、土肥いつきが活躍している。 今回、動画から、ムン青ヒョン 一級建築士の姿が確認できた。 なんで中村一成(イルソン) なんかが出るかな~。こいつが毎日新聞で、ウトロ問題で歪曲報道をしたから、それが原因で日本人を怒らせてしまったのが悪かったのに。正直に事情説明をして、救済措置をお願いしてたらよかったのに。
集合写真に、たぶん、ムン青ヒョン 一級建築士、土肥いつき 杖をついて見学してたのは、ブブドラマドレーヌじゃないか? |
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| 2024/09/29 | 2024/9/28~2024/10/1 韓国、ソウル仁川 プピョンプンムルフェスティバル 2024/09/29(日)14:30 プピョンプンムルフェスティバル 韓国、ソウル仁川、 プピョンプンムルフェスティバル ウトロ農楽隊が演奏とライブ配信 日本から、ウトロ農楽隊が参加 日本から、ウトロ農楽隊には、ウトロ能楽隊には、ムン青ヒョン 一級建築士、土肥いつきが活躍している。 今回、動画や写真から、ムン青ヒョン 一級建築士、土肥いつきの姿が確認でき。 ムン青ヒョン 一級建築士は、韓国本土に行けるということは、韓国国籍で韓国のパスポートを取得できてるか、例え朝鮮籍でも日本の再入国許可証を取得できるほどの社会的地位があるということやね。 (朝鮮籍で社会的信用がないと、日本の再入国許可証の取得は難しい)
20:48
ムン青ヒョン 一級建築士 土肥いつき 20:49
19:22
ムン青ヒョン 一級建築士 21:38
ムン青ヒョン 一級建築士 21:18
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2024/10/14(月·祝)16:30開始 ウトロ平和祈念館 武幸二郎(マアルハートバンドでヴォーカル、ベース、作詞を担当)のミニトーク 祖母がアイヌ、祖父が朝鮮人徴用工とか。 「北海道新冠(にいかっぷ)での、アイヌの祖母と朝鮮人徴用工の祖父のお話&歌」 ウトロ能楽隊には、ムン青ヒョン 一級建築士、土肥いつきが活躍している。 カオリンズ、 川口真由美
在日と部落解放同盟とアイヌとの結託! 愛国保守の日本人の神経を逆なでしているなあ。 |
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================ rinda0818 • チョゴリ隊(そんなのあるのか)でぱちり!「ちゃんとチョゴリ着るん流石やね」と誉められてやったー! 2024年11月24日 =============== ムン青ヒョン(ムン・チョンヒョン)(建築士、従北の活動家) 李信恵 キム・ヒョンテ(韓国から来たニューカマーでまだ韓国語訛りがある。韓国語教師、従北の活動家) ?男性? ?女性? |
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| 2025年2月2日(日) 13:45開始 京都城南勤労福祉会館 やましろ地域2025年日朝友好新春の集い オープニングアクト ウトロ能楽隊には、ムン青ヒョン 一級建築士、土肥いつきが活躍している。 1部 記念講演、 井上満郎(みつお)(京都市歴史資料館館長、京都市埋蔵文化財研究所所長、京都産業大学名誉教授) 「渡来人と日本 環日本海世界から考える」 2部 交流小宴会 京都朝鮮歌舞団、ゲストスピーチ、子どもコーナーなど
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期間: 2025年10月10日 – 11月10日 会場: ウトロ平和祈念館、ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川、同志社大学 ウトロ・アートフェスティバル 2025 期間: 2025年10月10日~11月10日 会場: ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川地下・一階 展示スペース ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川の現代美術展示 期間: 2025年10月10日〜10月24日 会場: 同志社大学ギャラリー キ・スルギ(KI Seulki, KR)とチェ・ジモク(崔智睦, KR)の作品展示。 日時: 2025年10月10日 19時 会場: ウトロ平和祈念館前 マダン劇ウトロ 劇団タルオルム(代表・金民樹(キム・ミンス)、副代表・卞怜奈(ピョン・リョンナ)) 2025/10/11(土)15時~(開場14時) 同志社大学ハーディーホール、京都市上京区今出川烏丸東入、地下鉄・今出川駅 ウトロアートフェスティバル 2025 文化公演 タイトル「결 GYEOL (キョル) 이어지는 마음 つながる心」 出演者 金学権 ウトロ農楽隊 京都明徳高等学校 吹奏楽部 京都朝鮮中高級学校 吹奏楽部 Art Unit 「KOREA×JAPAN」姜侑里、呉明姫、宋朝響、鄭琴実、山本朗生 サンタナ学園 キム・ウォンジュン MMM Mama’s Moment Musical 裵眞珠 with 金恵真、田村晃司(MMM別編成) 川口真由美 仁川文化団体ネットワーク(富平区祝祭委員会、仁川ジャバルテ、風物牌ドゥナム) 日時: 2025年11月2日(日)午後 会場: 同志社大学今出川キャンパス良心館RY107 報告者(予定): 中村一成、具良鈺、孫片田晶、森千香子 主催: 京都コリア学コンソーシアム 主管: 同志社コリア研究センター キュレーター・チーム 芸術監督: ユ・ジェヒョン チーフキュレーター: チョン・ヒョンジュ キュレーター/現代美術: ナム・サンファ キュレーター/舞台芸術: キム・ミョス キュレーター/現代美術: コーネリア・オスバルド-ホフマン 理事 キム・スファン、レベッカ・ジェンニソン、シュテフィ・リヒター、ユ・ジェヒョン 主催 ウトロ・アートフェスティバル2025実行委員会 共催 ウトロ平和祈念館、京都コリア学コンソーシアム、同志社コリア研究センター 協力 フリードリヒ・エーベルト財団、ドイツArt5芸術協会、イスクラ21、地球村同胞連帶、在独韓国女性会、ベルリン女の会、ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川、ポドナム・アートスペース、コリア・ユーラシア・ロードラン、バボナム、光州広域市光州文化財団 ウトロ平和祈念館 =============== ウトロ・アートフェスティバル 2025 ウトロ・アートフェスティバル2025は、「移動、暮らし、希望」をテーマに、生まれ育った土地を離れ、京都・ウトロの地を新たな生活の場とし、コミュニティを形成してきた人々の移動と暮らしをめぐる闘いから着想を得ています。本展は、移動への新しい視線を拓くアート作品を集め、今後も世界規模で続く人々の大移動を希望に満ちたものにすることを目指します。 フェスティバル概要 タイトル: 移動、暮らし、希望 期間: 2025年10月10日 – 11月10日 会場: ウトロ平和祈念館、ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川、同志社大学 キュレーター・チーム 芸術監督: ユ・ジェヒョン チーフキュレーター: チョン・ヒョンジュ キュレーター/現代美術: ナム・サンファ キュレーター/舞台芸術: キム・ミョス キュレーター/現代美術: コーネリア・オスバルド-ホフマン 理事 キム・スファン、レベッカ・ジェンニソン、シュテフィ・リヒター、ユ・ジェヒョン 主催 ウトロ・アートフェスティバル2025実行委員会 共催 ウトロ平和祈念館、京都コリア学コンソーシアム、同志社コリア研究センター 協力 フリードリヒ・エーベルト財団、ドイツArt5芸術協会、イスクラ21、地球村同胞連帶、在独韓国女性会、ベルリン女の会、ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川、ポドナム・アートスペース、コリア・ユーラシア・ロードラン、バボナム、光州広域市光州文化財団 ステートメント 本企画は、生まれ育った土地を離れて、京都・ウトロの地を新たな生活の場とし、コミュニティを形成してきた人びとの、移動と暮らしをめぐる闘いから着想を得ています。本展には、移動への新しい視線を拓くアート作品が集まります。これらは、今後も世界規模で続く人々の大移動を希望に満ちたものにしてくれるでしょう。 地球という星には80億人が生きています。そのうち、もといた場所や「くに」を去り、他の土地で生きることを強いられた人の数は8,900万に及びます。この星の住人の89人に1人です。8,900万の内訳は、難民2,700万、難民申請者460万、国内避難民5,300万(UNHCR、2021~2022年統計)です。強いられた移動の原因は、戦争、内戦、自然災害のみならず、工場の爆発などの大事故、水源の化学汚染、さらには民族排斥などの悪政や、経済政策の破綻による窮乏化、苛烈なまでの南北経済格差などと、さまざまです。 また、この統計からは、19世紀後半から現代に至るまで、明白な他律的移住以外にも、より良い生活を求める自律的移住も多いということが分かります。つまり「移動してそこに住む」ということが100年をはるかに超える期間にわたって、多くの人々の共通の経験となっているのです。 このような移動の経験は、移動した先での暮らしが出身地から引き離されてしまう「根こぎ」と、移動先で生まれた次世代の「根づき」との、ギャップを生み出します。そこには、新しいコミュニティへの道を拓く可能性と、それを阻む障害があります。すなわち、希望と苦しみの源なのです。 他律的移動と自律的移動にかかわらず、遠く離れた異文化を持つ土地へ移動し、そこで仲間をつくり、生活を築くという現象は、私たちの80億人の星をどのように変えてきたのでしょうか。また、今後どのように変えていくのでしょうか。本展覧会とフォーラムを通して、私たちはこれを問い、多くの議論を交わしたいと考えています。 序文 2025年は、第2次世界大戦終結から80年、韓日国交正常化から60年の年です。日本の植民地支配と侵略戦争が東アジアにもたらしたもの、そしていまなお続くものは何か。ウトロは、京都の在日朝鮮人のコミュニティの場であり、貧困と冷遇と蔑視の被害を伝えます。 1987年、ウトロの土地が民間企業に転売され、退去命令が下りましたが、住民たちは全面的にこれを拒否し、闘争を展開しました。ウトロには、植民地支配と戦争という、特殊な背景を持つ在日朝鮮人の移住と定住の権利問題、さらに日本社会との共生の問題が集約されています。 ウトロ・アートフェスティバル2025は、ウトロの歴史性と、差別と苦悩を乗り越えて共生を模索するという肯定の精神とに注目します。本企画はさらに、京都を拠点にしながらも、ここを訪れる世界中の人々との交流の場を設け、平和の象徴であるウトロの経験を、現代美術とこの表現言語を通して再解釈することを試みます。 ウトロ・アートフェスティバル2025は、ウトロ平和祈念館、ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川、同志社大学を会場とします。それぞれの場所性を生かし、移住、定住、共生を視覚化します。 「ウトロ平和祈念館」は、「ウトロ」という名前に刻印された、植民地と戦争、差別と冷遇という、絶望に対峙する場です。また、この絶望に向き合う時我々が、いまもなおはっきりと存在する過去を見つめ、この過去の洞察を通して未来と希望とを語ることができる場でもあります。 「ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川」は、ドイツ語の教育とドイツ文化の広報を主とする場所であり、異なる言語と異なる文化への「移住経験」を提供してくれます。 「同志社大学」には、1945年、福岡刑務所において短い生涯を終えた詩人**尹東柱(ユン・ドンジュ)**の詩碑があります。すべての「死にゆくもの」を歌った彼の悲壮な人生は、龍井、京城、京都の、いずれにも根を下ろすことがありませんでした。 今回の展示では、京都の上記三ヶ所の意味を考え、つなぎ合わせ、交差させていきます。この試みが、世界的な移動と暮らし、そしてこれを巡る人々の様々な戦いを考察する新しい視点を提供するでしょう。 展示・イベント 2-1. ウトロ・アートフェスティバル2025 オープニング: マダン劇ウトロ 会場: ウトロ平和祈念館前 日時: 2025年10月10日 19時 関連リンク: https://dal-o-reum.com/j/ 2-2. ウトロ平和祈念館での現代美術展示 会場: ウトロ平和祈念館 日時: 2025年10月10日 19時 詳細: 在日コリアン3世のアーティスト、ハ・ジョンナム(河専南)による展示、イッキバウィ・クルルの個人史を作品に昇華する展示、及び生命平和美術行動による大型美術作品の展示。 2-3. ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川の現代美術展示 会場: ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川地下・一階 展示スペース 期間: 2025年10月10日~11月10日 詳細: 「ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川」は、ウトロ・アートフェスティバルの第二の展示空間です。**藤井光(JP)と佐渡出身の大木戸美緒(JP/DE)**の作品、リンダ・ハーベンシュタイン、アレクサンダー・シュタイク、イム・ジエ、照屋勇賢、ニカ・オブラク、プリモシュ・ノバクらの展示が行われます。 関連リンク: https://my.matterport.com/show/?m=9PkE9hkKLHx 2-4. 同志社大学 ウトロ・アートフェスティバル2025大公演 会場: 同志社大学 ハーディホール 日時: 2025年10月11日 15時-18時 公演時間: 150分 詳細: 大公演では、韓国人歌手キム・ウォンジュンをはじめ、複数の出演者が参加予定です。 イベントページ: 関連リンク: https://www.doshisha.ac.jp/information/kambai/facility/hardy/index.html 2-5. 同志社大学ギャラリーでの展示 会場: 同志社大学ギャラリー 期間: 2025年10月10日〜10月24日 詳細: キ・スルギ(KI Seulki, KR)とチェ・ジモク(崔智睦, KR)の作品展示。各作家のコンセプトと歴史的背景について解説が添えられます。 関連リンク: https://www.doshisha.ac.jp/information/kambai/facility/gallery/index.html 2-6. ウトロ国際学術シンポジウム 主催: 京都コリア学コンソーシアム 主管: 同志社コリア研究センター 日時: 2025年11月2日(日)午後 会場: 同志社大学今出川キャンパス良心館RY107 報告者(予定): 中村一成、具良鈺、孫片田晶、森千香子 詳細: ウトロで生きてきた人々とそれをとりまく状況から出発し、世界各地の経験とクロスさせながら、移住と共生に関する議論と思考を触発する国際シンポジウムです。 ============== ウトロ・アートフェスティバル 2025、同志社大学の催しのゲストの一人に、中村一成(イルソン)やて! 誰がどういう意図で選んだんや?! 元はと言えば、こいつが毎日新聞で偏向記事を書いたから、日本人の恨みをかって分断と対立とができたんやろうが! 最初から素直に事情説明をして、「年寄りで貧乏で他にいくとこがないのを気の毒に思って。どうか、ウトロの住民たちを救ってあげてくれませんか」とやればよかったんや! 頭のおかしいやつが放火したのも悪いけど、元々は中村一成がアホな捏造記事を書いたから、それが遠因なんやで! ウトロ能楽隊には、ムン青ヒョン 一級建築士、土肥いつき なぜか、こういうのには川口真由美もブッキングされる。 韓国光州かよ! 韓国光州といえば、韓国の軍事政権と民衆とが血みどろの殺し合いに発展した「光州事件」歴史があって。でも保守派からは「北朝鮮の工作員がしこんだ闘争」という解釈もある。 ここは反日の北朝鮮系人脈と。 部落解放同盟の人脈と。 韓国の光州、反韓国の北朝鮮勢力の人脈やね。 |
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| 2025/10/11(土)15時~(開場14時) 同志社大学ハーディーホール、京都市上京区今出川烏丸東入、地下鉄・今出川駅 ウトロアートフェスティバル 2025 文化公演 タイトル「결 GYEOL (キョル) 이어지는 마음 つながる心」 出演者 金学権 ウトロ農楽隊 京都明徳高等学校 吹奏楽部 京都朝鮮中高級学校 吹奏楽部 Art Unit 「KOREA×JAPAN」姜侑里、呉明姫、宋朝響、鄭琴実、山本朗生 サンタナ学園 キム・ウォンジュン MMM Mama’s Moment Musical 裵眞珠 with 金恵真、田村晃司(MMM別編成) 川口真由美 仁川文化団体ネットワーク(富平区祝祭委員会、仁川ジャバルテ、風物牌ドゥナム) ウトロ平和祈念館 ========== ウトロアートフェスティバル 2025 文化公演 ■タイトル 결 GYEOL (キョル) 이어지는 마음 つながる心 公演タイトルの「결(キョル)」には、在日朝鮮人コミュニティが差別と苦難の中で民族的ルーツを守り生きてきた歴史とその「生命の流れ」という意味が込められています。この流れのなかには、傷つきながらも抵抗し、共生を模索してきた数多くの「결(キョル)」たちが存在します。今回の文化公演は、その生命の連続性を解きほぐし、コミュニティの記憶とアイデンティティを響き渡らせる舞台となります。これは過去を記憶するとともに、平和で共存する未来に向けた祝祭の場でもあります。多様な声とリズムが調和し、新たな「결(キョル)」へとつながることを願っています。 ■日時 10月11日(土) 15時~(開場14時) ■場所 同志社大学ハーディーホール ■チケット 一般 3,000円 高校生以下 1,000円 *当日券は別となります 申込み ————- ■金学権 1948年、千葉県で生まれる。東京朝鮮中高級学校卒。民族教育の現場で音楽劇、合唱、器楽曲、吹奏楽曲を書きながら宗像和氏に作曲、アントニン・キュネール氏に指揮法を師事。在日本朝鮮文学・芸術家同盟顧問。朝鮮民主主義人民共和国功勲芸術家称号、韓国ハン民族アリラン連合会から「アリラン賞」を授与される。代表作に交響詩「リムジン江」、歌「故郷よ」、「望郷歌」。 ■ウトロ農楽隊 ウトロの立ち退き問題に立ち向かうため地区の女性たちと支援者らによって90年代に結成され、運動において中心的な役割を果たした。昨年には韓国・仁川のプンムルフェスティバルに出演。 ■京都明徳高等学校 吹奏楽部 『人が集まるところ全てが私達の夢舞台』がモットー。コンクールや定期演奏会のほか、地域のイベントや学校行事にも積極的に出演。 ■京都朝鮮中高級学校 吹奏楽部 全日本吹奏楽コンクールでは京都府代表として4度の関西大会出場を果たし、2022年度には関西大会で金賞を受賞。音楽活動を通して、朝鮮学校に通う等身大の学生たちの姿を日本社会に広くアピールしようと、日々の部活動に励んでいる。 ■Art Unit 「KOREA×JAPAN」 姜侑里、呉明姫、宋朝響、鄭琴実、山本朗生 歴史や国境を越え、理屈ではなく「感性」からひとつになる舞台を―朝鮮の歌舞楽を奏でる在日3、4世による専門集団「京都朝鮮歌舞団」と、横笛・和太鼓・津軽三味線奏者「山本朗生」によるコラボユニット。朝鮮民族楽器と和楽器等それぞれの違いを大切にしながら、同じアジアの共通点を模索することで心を通わせる音楽を作り出す。 ■サンタナ学園 滋賀県愛荘町にあるブラジル学校。1998年開校以来、地域のブラジル人の保育・教育の受け皿となってきた。 ■キム・ウォンジュン 韓国光州在住。韓国の歴史の痛みを歌に込めたヒット曲「岩の島」や「織女へ」などで知られる。韓国内の様々な慈善コンサート、人権・平和・統一関連の行事に参加し、海外にも精力的に活動を広げている。2013年光州平和音楽祭総監督、2021~2023年南北交流音楽人協議会南側会長を歴任。 ■MMM Mama’s Moment Musical 裵眞珠 with 金恵真、田村晃司(MMM別編成) 伽耶琴とヴァイオリン、ピアノ、パーカッションからなる音楽ユニット。「日経おとなのバンド大賞」関西大会グランプリなど受賞多数。コンサート、イベントなどで日本各地、韓国で演奏活動を行う。作曲家井上鑑氏主催の「NoNukesGig2021」、「”連歌 鳥の歌”プロジェクト」の東京・京都公演に出演。 ■川口真由美 「出会いを大切に」を心に、日本・アジアを駆け巡るシンガーソングライター。映画 レジスタンスなう!」で2017年アジア国際映画祭にて新人女優賞を受賞。 友情出演:仁川文化団体ネットワーク (富平区祝祭委員会、仁川ジャバルテ、風物牌ドゥナム) =========== 2025/10/11(土)15時~
ウトロ能楽隊には、ムン青ヒョン 一級建築士、土肥いつき なぜか、こういうのには川口真由美もブッキングされる。 韓国光州かよ! 韓国光州といえば、韓国の軍事政権と民衆とが血みどろの殺し合いに発展した「光州事件」歴史があって。でも保守派からは「北朝鮮の工作員がしこんだ闘争」という解釈もある。 ここは反日の北朝鮮系人脈と。 部落解放同盟の人脈と。 韓国の光州、反韓国の北朝鮮勢力の人脈やね。 |
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| 2025/11/02 |
期間: 2025年10月10日 – 11月10日 会場: ウトロ平和祈念館、ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川、同志社大学 ウトロ・アートフェスティバル 2025 期間: 2025年10月10日~11月10日 会場: ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川地下・一階 展示スペース ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川の現代美術展示 期間: 2025年10月10日〜10月24日 会場: 同志社大学ギャラリー キ・スルギ(KI Seulki, KR)とチェ・ジモク(崔智睦, KR)の作品展示。 日時: 2025年10月10日 19時 会場: ウトロ平和祈念館前 マダン劇ウトロ 劇団タルオルム(代表・金民樹(キム・ミンス)、副代表・卞怜奈(ピョン・リョンナ)) 2025/10/11(土)15時~(開場14時) 同志社大学ハーディーホール、京都市上京区今出川烏丸東入、地下鉄・今出川駅 ウトロアートフェスティバル 2025 文化公演 タイトル「결 GYEOL (キョル) 이어지는 마음 つながる心」 出演者 金学権 ウトロ農楽隊 京都明徳高等学校 吹奏楽部 京都朝鮮中高級学校 吹奏楽部 Art Unit 「KOREA×JAPAN」姜侑里、呉明姫、宋朝響、鄭琴実、山本朗生 サンタナ学園 キム・ウォンジュン MMM Mama’s Moment Musical 裵眞珠 with 金恵真、田村晃司(MMM別編成) 川口真由美 仁川文化団体ネットワーク(富平区祝祭委員会、仁川ジャバルテ、風物牌ドゥナム) 日時: 2025年11月2日(日)午後 会場: 同志社大学今出川キャンパス良心館RY107 報告者(予定): 中村一成、具良鈺、孫片田晶、森千香子 主催: 京都コリア学コンソーシアム 主管: 同志社コリア研究センター キュレーター・チーム 芸術監督: ユ・ジェヒョン チーフキュレーター: チョン・ヒョンジュ キュレーター/現代美術: ナム・サンファ キュレーター/舞台芸術: キム・ミョス キュレーター/現代美術: コーネリア・オスバルド-ホフマン 理事 キム・スファン、レベッカ・ジェンニソン、シュテフィ・リヒター、ユ・ジェヒョン 主催 ウトロ・アートフェスティバル2025実行委員会 共催 ウトロ平和祈念館、京都コリア学コンソーシアム、同志社コリア研究センター 協力 フリードリヒ・エーベルト財団、ドイツArt5芸術協会、イスクラ21、地球村同胞連帶、在独韓国女性会、ベルリン女の会、ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川、ポドナム・アートスペース、コリア・ユーラシア・ロードラン、バボナム、光州広域市光州文化財団 ウトロ平和祈念館 =============== ウトロ・アートフェスティバル 2025 ウトロ・アートフェスティバル2025は、「移動、暮らし、希望」をテーマに、生まれ育った土地を離れ、京都・ウトロの地を新たな生活の場とし、コミュニティを形成してきた人々の移動と暮らしをめぐる闘いから着想を得ています。本展は、移動への新しい視線を拓くアート作品を集め、今後も世界規模で続く人々の大移動を希望に満ちたものにすることを目指します。 フェスティバル概要 タイトル: 移動、暮らし、希望 期間: 2025年10月10日 – 11月10日 会場: ウトロ平和祈念館、ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川、同志社大学 キュレーター・チーム 芸術監督: ユ・ジェヒョン チーフキュレーター: チョン・ヒョンジュ キュレーター/現代美術: ナム・サンファ キュレーター/舞台芸術: キム・ミョス キュレーター/現代美術: コーネリア・オスバルド-ホフマン 理事 キム・スファン、レベッカ・ジェンニソン、シュテフィ・リヒター、ユ・ジェヒョン 主催 ウトロ・アートフェスティバル2025実行委員会 共催 ウトロ平和祈念館、京都コリア学コンソーシアム、同志社コリア研究センター 協力 フリードリヒ・エーベルト財団、ドイツArt5芸術協会、イスクラ21、地球村同胞連帶、在独韓国女性会、ベルリン女の会、ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川、ポドナム・アートスペース、コリア・ユーラシア・ロードラン、バボナム、光州広域市光州文化財団 ステートメント 本企画は、生まれ育った土地を離れて、京都・ウトロの地を新たな生活の場とし、コミュニティを形成してきた人びとの、移動と暮らしをめぐる闘いから着想を得ています。本展には、移動への新しい視線を拓くアート作品が集まります。これらは、今後も世界規模で続く人々の大移動を希望に満ちたものにしてくれるでしょう。 地球という星には80億人が生きています。そのうち、もといた場所や「くに」を去り、他の土地で生きることを強いられた人の数は8,900万に及びます。この星の住人の89人に1人です。8,900万の内訳は、難民2,700万、難民申請者460万、国内避難民5,300万(UNHCR、2021~2022年統計)です。強いられた移動の原因は、戦争、内戦、自然災害のみならず、工場の爆発などの大事故、水源の化学汚染、さらには民族排斥などの悪政や、経済政策の破綻による窮乏化、苛烈なまでの南北経済格差などと、さまざまです。 また、この統計からは、19世紀後半から現代に至るまで、明白な他律的移住以外にも、より良い生活を求める自律的移住も多いということが分かります。つまり「移動してそこに住む」ということが100年をはるかに超える期間にわたって、多くの人々の共通の経験となっているのです。 このような移動の経験は、移動した先での暮らしが出身地から引き離されてしまう「根こぎ」と、移動先で生まれた次世代の「根づき」との、ギャップを生み出します。そこには、新しいコミュニティへの道を拓く可能性と、それを阻む障害があります。すなわち、希望と苦しみの源なのです。 他律的移動と自律的移動にかかわらず、遠く離れた異文化を持つ土地へ移動し、そこで仲間をつくり、生活を築くという現象は、私たちの80億人の星をどのように変えてきたのでしょうか。また、今後どのように変えていくのでしょうか。本展覧会とフォーラムを通して、私たちはこれを問い、多くの議論を交わしたいと考えています。 序文 2025年は、第2次世界大戦終結から80年、韓日国交正常化から60年の年です。日本の植民地支配と侵略戦争が東アジアにもたらしたもの、そしていまなお続くものは何か。ウトロは、京都の在日朝鮮人のコミュニティの場であり、貧困と冷遇と蔑視の被害を伝えます。 1987年、ウトロの土地が民間企業に転売され、退去命令が下りましたが、住民たちは全面的にこれを拒否し、闘争を展開しました。ウトロには、植民地支配と戦争という、特殊な背景を持つ在日朝鮮人の移住と定住の権利問題、さらに日本社会との共生の問題が集約されています。 ウトロ・アートフェスティバル2025は、ウトロの歴史性と、差別と苦悩を乗り越えて共生を模索するという肯定の精神とに注目します。本企画はさらに、京都を拠点にしながらも、ここを訪れる世界中の人々との交流の場を設け、平和の象徴であるウトロの経験を、現代美術とこの表現言語を通して再解釈することを試みます。 ウトロ・アートフェスティバル2025は、ウトロ平和祈念館、ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川、同志社大学を会場とします。それぞれの場所性を生かし、移住、定住、共生を視覚化します。 「ウトロ平和祈念館」は、「ウトロ」という名前に刻印された、植民地と戦争、差別と冷遇という、絶望に対峙する場です。また、この絶望に向き合う時我々が、いまもなおはっきりと存在する過去を見つめ、この過去の洞察を通して未来と希望とを語ることができる場でもあります。 「ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川」は、ドイツ語の教育とドイツ文化の広報を主とする場所であり、異なる言語と異なる文化への「移住経験」を提供してくれます。 「同志社大学」には、1945年、福岡刑務所において短い生涯を終えた詩人**尹東柱(ユン・ドンジュ)**の詩碑があります。すべての「死にゆくもの」を歌った彼の悲壮な人生は、龍井、京城、京都の、いずれにも根を下ろすことがありませんでした。 今回の展示では、京都の上記三ヶ所の意味を考え、つなぎ合わせ、交差させていきます。この試みが、世界的な移動と暮らし、そしてこれを巡る人々の様々な戦いを考察する新しい視点を提供するでしょう。 展示・イベント 2-1. ウトロ・アートフェスティバル2025 オープニング: マダン劇ウトロ 会場: ウトロ平和祈念館前 日時: 2025年10月10日 19時 関連リンク: https://dal-o-reum.com/j/ 2-2. ウトロ平和祈念館での現代美術展示 会場: ウトロ平和祈念館 日時: 2025年10月10日 19時 詳細: 在日コリアン3世のアーティスト、ハ・ジョンナム(河専南)による展示、イッキバウィ・クルルの個人史を作品に昇華する展示、及び生命平和美術行動による大型美術作品の展示。 2-3. ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川の現代美術展示 会場: ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川地下・一階 展示スペース 期間: 2025年10月10日~11月10日 詳細: 「ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川」は、ウトロ・アートフェスティバルの第二の展示空間です。**藤井光(JP)と佐渡出身の大木戸美緒(JP/DE)**の作品、リンダ・ハーベンシュタイン、アレクサンダー・シュタイク、イム・ジエ、照屋勇賢、ニカ・オブラク、プリモシュ・ノバクらの展示が行われます。 関連リンク: https://my.matterport.com/show/?m=9PkE9hkKLHx 2-4. 同志社大学 ウトロ・アートフェスティバル2025大公演 会場: 同志社大学 ハーディホール 日時: 2025年10月11日 15時-18時 公演時間: 150分 詳細: 大公演では、韓国人歌手キム・ウォンジュンをはじめ、複数の出演者が参加予定です。 イベントページ: 関連リンク: https://www.doshisha.ac.jp/information/kambai/facility/hardy/index.html 2-5. 同志社大学ギャラリーでの展示 会場: 同志社大学ギャラリー 期間: 2025年10月10日〜10月24日 詳細: キ・スルギ(KI Seulki, KR)とチェ・ジモク(崔智睦, KR)の作品展示。各作家のコンセプトと歴史的背景について解説が添えられます。 関連リンク: https://www.doshisha.ac.jp/information/kambai/facility/gallery/index.html 2-6. ウトロ国際学術シンポジウム 主催: 京都コリア学コンソーシアム 主管: 同志社コリア研究センター 日時: 2025年11月2日(日)午後 会場: 同志社大学今出川キャンパス良心館RY107 報告者(予定): 中村一成、具良鈺、孫片田晶、森千香子 詳細: ウトロで生きてきた人々とそれをとりまく状況から出発し、世界各地の経験とクロスさせながら、移住と共生に関する議論と思考を触発する国際シンポジウムです。 ============== ウトロ・アートフェスティバル 2025、同志社大学の催しのゲストの一人に、中村一成(イルソン)やて! 誰がどういう意図で選んだんや?! 元はと言えば、こいつが毎日新聞で偏向記事を書いたから、日本人の恨みをかって分断と対立とができたんやろうが! 最初から素直に事情説明をして、「年寄りで貧乏で他にいくとこがないのを気の毒に思って。どうか、ウトロの住民たちを救ってあげてくれませんか」とやればよかったんや! 頭のおかしいやつが放火したのも悪いけど、元々は中村一成がアホな捏造記事を書いたから、それが遠因なんやで! ウトロ能楽隊には、ムン青ヒョン 一級建築士、土肥いつき なぜか、こういうのには川口真由美もブッキングされる。 韓国光州かよ! 韓国光州といえば、韓国の軍事政権と民衆とが血みどろの殺し合いに発展した「光州事件」歴史があって。でも保守派からは「北朝鮮の工作員がしこんだ闘争」という解釈もある。 ここは反日の北朝鮮系人脈と。 部落解放同盟の人脈と。 韓国の光州、反韓国の北朝鮮勢力の人脈やね。 |