→ あの界隈がよう利用している店  らいとぴあ21(箕面市立萱野中央人権文化センター)、指定管理者が「特定非営利活動法人暮らしづくりネットワーク北芝」

 
らいとぴあ21
箕面市立萱野中央人権文化センター

指定管理者が「特定非営利活動法人暮らしづくりネットワーク北芝」

 
 

 
  らいとぴあ21(箕面市立萱野中央人権文化センター)
箕面市萱野1丁目19番4号
昔は、萱野は交通の便の悪いへんぴな場所やったけど。
2024年3月に、地下鉄御堂筋線からの延伸工事で、梅田駅、新大阪駅から続く路線に、大阪府箕面(みのお)市に、新たに箕面萱野駅ができて、そこに直結する巨大な商業施設ができた。
箕面萱野駅から徒歩で10分ぐらいの場所にある。

昔は、萱野は交通の便の悪いへんぴな場所やったけど。
忠臣蔵で有名な萱野三平のゆかりの土地で、ウオーキングツアーで行ったことがある。
何もないへんぴな場所やったけど、新たに箕面萱野駅ができて、交通の便が良くなって巨大な商業施設もできてきて発展してきている。
ここに住みたい、行きたいという人々がすごい増えてきて、イメージが良くなってきてるんじゃないかな?


箕面市立の公共施設。箕面市役所の人権文化部人権施策室が責任者で。

平成22年(2010年)4月から、特定非営利活動法人暮らしづくりネットワーク北芝が指定管理者として管理・運営しています。


人権利権やね。


 
     
 




「子供の貧困対策センター」設立準備会に賛同する[26]。



「子どもの貧困対策センター設立準備会
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賛同人一覧

「子どもの貧困対策センター」の設立に賛同します!

□賛同人数 846人 【2015年6月17日午前11時現在】

【賛同人一覧】 (五十音順・敬称略)

お名前 ご所属・お肩書 都道府県名

相澤志保 愛知県
青木隆雄 東京都
青木雄正 社会福祉法人事務長 宮崎県
青野史寛 ソフトバンク執行役員 千葉県
赤野洋史 学習支援団体Apolon 京都府
秋山千佳 東京都
浅野智大 会社員 大阪府
芦澤香 山梨県

東 ちづる 女優・社団法人Get in touch 代表

渥美まゆみ 東京都
安仁屋衣子 医療ソーシャルワーカー 東京都
安孫子健輔 そだちの樹・スタッフ 福岡県
阿部悦子 元愛媛県議会議員 愛媛県
阿部真紀 認定NPO法人エンパワメントかながわ理事長 神奈川県
天江真 泉区福祉ガイドブック作成委員会 宮城県
甘糟智子
天野英孝 教員OB 愛知県
新井亮子 埼玉県
蟻田晴彦 一般社団法人青少年自助自立支援機構事務局長 埼玉県
有村陽子 兵庫県
安斎明子 愛知県
安間弘志 自営業
飯嶋覚 社会福祉法人城山学園 神奈川県
飯田昭人 北翔大学心理カウンセリング学科教員 北海道
五十嵐智浩 宮城県
池田篤信 兵庫県司法書士会 兵庫県
池田賢太 弁護士 北海道
池田ゆう子 自営業 東京都
石井孝幸 元学校事務職員 埼玉県
石神貴之 学生 東京都
石川光男 PRF 埼玉県
石川康治 静岡県
石田篤史 (公財)みんなでつくる財団おかやま・代表理事 岡山県
石田賀奈子 神戸学院大学教員
石津久美子 会社員 神奈川県
石原孝代 (医)知邑舎岩倉病院透析室看護師 愛知県
石村日里 ワールドファミリークラブ代表 大阪府
石山裕雅 伝統芸術家 埼玉県
泉修 前厚木市議会議員 神奈川県
市川斉 公益社団法人シャンティ国際ボランティア会常務理事 東京都
市川洋
苺いちえ コミュニケーション・プランナー 神奈川県
一色真司 代々木高校校長 三重県
井殿学 小学校教員 大阪府
伊藤嘉余子 大阪府立大学・准教授 大阪府
伊藤恵太 筑波大学 茨城県
伊藤隆 東京都
伊藤信幸 東京都
伊藤一美 NPO法人子ども&まちネット 愛知県
伊藤道男 兵庫県
伊藤葉子 ひね塾 北海道
井上亜希子 井上建築工房一級建築士事務所 大阪府
井上仁 日本大学文理学部社会福祉学科教授 東京都
井上仁 NPO法人京都難病支援パッショーネ 京都府
井上泰夫 京都産業大学ボランティアセンター 滋賀県
伊吹信一 青森県議会議員 青森県
今井真澄
今井悠介 公益社団法人チャンス・フォー・チルドレン代表理事 東京都
岩井千津子 愛知県
岩井佑樹 法政大学4年生 東京都
岩上真弓 千葉県
岩藤智彦
上坂瑛子 愛知県
上坂修子 東京新聞論説委員 東京都
上貞玲賜 広島市安芸区保健福祉課課長補佐 広島県
上田裕之 芦屋市教育委員会 兵庫県
上田耀太郎 京都産業大学 京都府
上野金一 東北文化学園大学 宮城県
上野泰 神奈川県
上野敏子 大阪府
碓井健寛 創価大学経済学部准教授 東京都
内田朝代 NPO法人すみれブーケ
内田恵子 東京都
馬川武夫 会社員 神奈川県
宇麼谷啓 児童養護施設家庭支援専門相談員 東京都
梅井忠 お金がないと学校に行けないの?首都圏高校生集会実行委員会事務局長 神奈川県
梅津励 福島県
浦上英朗 大阪府
浦敏宏
浦雅紀 神奈川県
江崎康弘 日本電気㈱宇宙システム事業部プロジェクトディレクター 東京都
海老名健太朗 神奈川県
遠藤真澄 神奈川県
大江裕子 子育て支援ワーカーズぐるんぱ代表 北海道
大熊淳子 企業組合ユニフィカ理事 北海道
大関由美子 すなっく経営者 神奈川県
太田直宏 公益財団法人YMCAせとうち代表理事 岡山県
大谷圭介 東京都
太田はるよ 猪名川町青少年健全育成推進会議会長 兵庫県
大塚啓明 サンデン・リテールシステム株式会社・一般 群馬県
大坪博男
大野浩一 埼玉県
大野里帆 学生 山形県
大橋雄介 NPO法人アスイク代表理事 宮城県
大森荘養
岡田幹治 東京都
岡田真一 会社員 千葉県
緒方美穂子 NPO法人レインボーリボン代表 東京都
岡村竜也 大阪府
岡室美恵子 NPO研修・情報センター理事 東京都
岡本正
岡本正彰 福島の子どもたちとつながる宇部の会 山口県
岡義明 会社員 神奈川県
小河幸子 愛知県
小川海歩子 京都府
小河由美 愛知県
小河義明 愛知県
奥見真希 Esquisse,Inc.デザイナー 東京都
奥山千鶴子 NPO法人子育てひろば全国連絡協議会 神奈川県
奥山慶一 静岡県
小澤浩明 東洋大学社会学部教授 東京都
小澤昌甲 社会福祉法人神戸YMCA福祉会常務理事 兵庫県
織田勝久 神奈川県
小谷智恵 NPO法人アレルギーネットワークぴいちゃんねっと副理事長・事務局長 京都府
小野田明子 編集者
小野塚礼佳 江戸川区議会議員 東京都
影山優子 西武文理大学 埼玉県
梶川伸
梶原慶子 市民活動団体 福岡県
柏木秀茂 東京都
柏木裕之 東京都
片貝英行 東京都
片山かおる 東京都小金井市議会議員 東京都
片山知行 一般社団法人クラウドライフズ・ジャパン専務理事 新潟県
勝田亮 弁護士 宮城県
勝村英司 岐阜県
桂浄薫 おてらおやつクラブ 奈良県
加藤和代 愛知県
加藤朋江 福岡県
加藤正志 埼玉県
加藤誠之 高知大学教育学部准教授 高知県
加藤陽一 神奈川県
金井伸二 埼玉県
金岩周平 栃木県
加納尚明 NPO法人札幌チャレンジド理事長 北海道
紙徳真理子 兵庫県
上村靖司 長岡技術科学大学・教授 新潟県
上村ひかり 東京都
亀山恒夫 東京都
苅田厚 NPO法人児童福祉サポート理事長 大阪府
河合知義 ソーシャルワーカー 広島県
河合将生 NPO組織基盤強化コンサルタントofficemusubime代表 大阪府
川上青春 創価大学はちおうじこども食堂 東京都
川島ゆり子 花園大学 兵庫県
川瀬紗依 おうち、てらす
川中大輔 シチズンシップ共育企画代表 兵庫県
川名紀美 兵庫県
河端孝司 自治労全北海道庁労働組合連合会 北海道
川松亮 東京都
神田和彦 NPO法人なごみ代表理事 埼玉県
菊地夏也 愛知県
菊池真梨香
北川豊明 交通遺児育英会奨学生OB 島根県
鬼頭瑞枝 東京都
木村明代
木村真人 北海道における社会的養護を考える会事務局長 北海道
京洋平 大学生 宮城県
金原庄吾 立教新座大学観光学部4年 東京都
楠本美紀 明石市議会議員 兵庫県
久津輪雅 岐阜県立森林文化アカデミー 岐阜県
国枝幸徳 県立高等学校教員 岐阜県
久保克彦 部落解放同盟北九州地区協議会委員長 福岡県
久保則之 埼玉県
久保博 福岡県
熊谷友和 介護支援専門員 宮城県
倉田亜希 東京都
倉橋基 京都府
呉野ファミ 大学院生 大阪府
黒岩滋 東京都
黒岩玉 東京都
黒木正郎 東京都
黒澤圭子 東京都
香坂明子 千葉県
高祖常子 NPO法人児童虐待防止全国ネットワーク理事 東京都
幸野通浩 大阪府
古賀正悟 創価大学 東京都
古賀孝次 佐賀ビッグフット 佐賀県
古賀英貴 教員
小嶋新 特定非営利活動法人しゃらく・理事 兵庫県
小辻昌平 会社員・直木三十五記念館事務局長 大阪府
後藤大平 NPO法人ファザーリング・ジャパン/東北・岩手支部 岩手県
木幡美智子 神奈川県
小林明信
小林智紀 宮城県
小林美智子 大阪府
小宮位之 特定非営利活動法人八王子つばめ塾理事長 東京都
小谷野良明 埼玉県
斉藤美香 北海道大学保健センター 北海道
齋藤道明
齊藤勇輝
酒井貴広 SAPIX中学部社会科主任 東京都
酒井珠江 社会福祉士 広島県
酒井洋和 愛知県
酒井広 東京都
酒井勇樹 めぐろパパネットワーク発起人代表 東京都
坂牛怜 慶應義塾大学文学部社会学専攻 東京都
坂谷貴司 日本医科大学付属病院教授 東京都
坂本久海子
坂本忠篤 東京都
坂本春美 株式会社美健代表取締役 東京都
桜井じゅんこ 東京都
櫻澤健一 東京都
佐々木香織 保育園&学童保育 東京都
佐々木公之 北海学園大学大学院法学研究科院生 北海道
佐々木啓 行政書士 北海道
佐々木一 札幌市子どもの権利条例市民会議(略称こどけん)代表 北海道
佐藤寛太 名城大学 愛知県
佐藤徹 国立成育医療研究センター総務専門職
佐藤真和 東村山市議会議員 東京都
佐藤まどか カウンセリングスペース「リヴ」代表 大阪府
佐藤雄一 東京都
佐藤義勝 デザイン会社主宰 青森県
佐原哲文 学習支援団体Apolon・副代表
澤田恵子 (株)Cras取締役 東京都
澤田典子 愛知県
澤田政明
三反田ひとみ 京都府
塩見麻理子 NPO法人まごころ理事 京都府
鹿倉泰祐 NPO法人東京福祉・まちづくりネット代表理事 東京都
篠原奈央
島村恵子
島村恵子 岡山県
清水和也 神奈川県
清水幸治 自由業 兵庫県
清水將之 三重県子ども・家庭局特別顧問(元児童精神科医) 兵庫県
清水康之 NPO法人ライフリンク代表 東京都
志水義春
志村忠裕 神奈川県
下村幸仁 山梨県立大学人間福祉学部・教授 山梨県
白石小織 株式会社ラポージェ・常務取締役 富山県
白石隆治 大阪府
白井陽菜 大学生 東京都
白井みつえ
白川(西)美也子 こころとからだ・光の花クリニック 東京都
白澤壽夫 静岡県
新谷義男 千葉県
末冨芳 日本大学文理学部准教授 東京都
菅原収二 会社員 東京都
菅原直志 東京都日野市議会議員 東京都
杉浦健 共働プラットホーム 兵庫県
杉浦幹 勇気野菜プロジェクト 神奈川県
杉山智哉 埼玉県
杉山真智子 NPO法人四つ葉のクローバー 滋賀県
鈴木章之 NPO法人児童育成会コッコロ理事・事務局長 神奈川県
鈴木琴似 宮城県
鈴木祥子 しが多文化保育研究会 滋賀県
鈴木智恵 有限会社GAT技術士事務所総務 岩手県
鈴木望 前衆議院議員 静岡県
鈴木円 京都府
須藤美保 香川県
砂川優子 広島県
住友剛 京都精華大学人文学部教授
妹尾英和 会社員
善養寺亮 公益社団法人北海道家庭生活総合カウンセリングセンター理事・事務局長 北海道
相馬美季 高校3年生 神奈川県
曽我辺保男 無職 東京都
田井秀明 千葉県いすみ市議会議員 千葉県
高垣喜久次 東京都
高垣妙子 東京都
高木博史 岐阜経済大学准教授 岐阜県
高木幹夫 日能研代表 神奈川県
高田芙美子 東京都
髙梨敬一郎 兵庫県
高橋章友 千葉県
高橋彩子 有限会社アルファイン 宮城県
高橋恵子 広島県
髙橋聡美 防衛医科大学校精神看護学教授 東京都
髙橋智 東京学芸大学教授 東京都
高橋たけ代 東京都
高橋雄吾 NPO法人児童養護施設支援の会・事務局長理事 宮城県
高橋由佳 NPO法人Switch理事長 宮城県
高畠信也 アザレア掛橋コネクション理事 滋賀県
高見行紀 東京都
髙柳克將 石川県
高優子 富山県
田北雅裕 九州大学大学院人間環境学研究院・講師 福岡県
竹内理 京都府
武内一 佛教大学社会福祉学部教員 京都府
竹田匡 北海道
武田智成 東京都
竹野義公 会社員 静岡県
竹本祐子 京都府
田崎尚文 東京都
多田純也 ただじゅん企画 東京都
多田則晃 広島県
ただまさゆき 兵庫県
立澤保光 会社員 神奈川県
伊達あきら Gioiamio 京都府
田中沙季 東京都
田中瑞穂 青梅市議会議員 東京都
棚橋京子
種子田幸廣 自営業 鹿児島県
玉置正樹 株式会社セラム代表取締役 愛知県
玉木信博 日本労働者協同組合(ワーカーズコープ)連合会センター事業団 長野県
田村早希 神奈川県
津久井進 弁護士 兵庫県
土崎幸恵 看護師 東京都
土屋努 株式会社セラフ代表取締役 東京都
土屋洋 株式会社メンバーズ役員 神奈川県
筒井のり子 龍谷大学教授 大阪府
筒井幹雄
坪井恵子 一般社団法人ストリート・プロジェクト 福岡県
鉄崎智嘉子 社会福祉法人大阪府母子寡婦福祉連合会理事長 大阪府
寺西礼恵 兵庫県
寺前忠 NPO法人ファザー・リングジャパン関西 大阪府
土井寿 全北海道退職教職員の会事務局長 北海道
藤堂智典 児童福祉司 千葉県
十河勇一 一般会社員 滋賀県
時田三千男 東京都
徳田浩介 横浜市西部児童相談所 神奈川県
戸高健司 埼玉県
戸田有紀 NHK記者 東京都
渡名喜芳隆
戸部民子 医療ソーシャルワーカー 東京都
友岡雅弥 大阪子どもの貧困アクショングループ 大阪府
豊田浩範
直島克樹 川崎医療福祉大学・講師,NPO法人子育て応援ナビぽっかぽか・理事 岡山県
長尾幸 大阪府
中尾優里 大阪府
中越兼祐 石川県
中越淳子 石川県
中里雅子 東京都
中澤恵子 東京都
中島崇史 龍谷大学 京都府
中谷愛 兵庫県
中谷綾恵
永田華子 会社員、主婦 大阪府
中司哲雄
中根智子 龍谷大学国際学部・講師 京都府
長原徳治 北海道
中村彰 NPO法人SEAN 大阪府
中村二朗 有限会社エストレージャ社員 埼玉県
中村友美 愛知県
中村浩志 栃木県
中村桃子 あそびのまち社 栃木県
中村安秀 大阪府
中村由美 R&J'mamFactory 東京都
中山理美 特定非営利活動法人ジャパンマックRDデイケアセンター 埼玉県
中山通子 会社役員 福井県
仲渡尚史 九州・沖縄子ども支援ネットワーク交流学習会 沖縄県
名島悦子 山梨県
奈良修 朝日放送株式会社ビジネス戦略局局長 兵庫県
西川和樹 NPO法人ヒーローズ理事 東京都
西島紀行 札幌市立信濃小学校PTA会長 北海道
西塚至 医師 神奈川県
西野潤 小石川親子共育の会 東京都
西野結 東京都
西勇飛 大学生 兵庫県

仁藤夢乃 女子高生サポートセンターColabo 東京都

二宮紀恵 兵庫県
根岸親 NPO法人自殺対策支援センターライフリンク・副代表 東京都
根本真紀 埼玉県
野口和幸 株式会社クラブキッズ・代表取締役 埼玉県
能島裕介 特定非営利活動法人ブレーンヒューマニティー理事長/公益社団法人チャンス・フォー・チルドレン理事 兵庫県
能勢充彦 愛知県
能勢弓 愛知県
能登恵子 小浜市議会議員 福井県
野中勝志 日本マッサージ師支援協会/すまいるサポートCLUB 大阪府
野中丈太郎 東京都
野中玲子 松山シングルマザー交流会 愛媛県
野々山尚志 公立小中学校教諭 愛知県
野見山修吉 東京都
野村羊子 東京都三鷹市議会議員 東京都
朴未来
橋川健祐 関西学院大学 兵庫県
橋口久雄 千葉県
橋爪徹 東京都
橋本昭浩 宮城県
橋本幸子 医療法人社団正心会岡本病院臨床心理士 北海道
橋本麻衣子 日伯かけ橋の会副代表 東京都
長谷川大介 学生 滋賀県
長谷川央子 兵庫県
長谷川宏 専修大学教授 神奈川県
花岡洋行 東京都
花田義信 会社員 愛知県
馬場一実 埼玉県
濱住邦彦 NPO法人ユースコミュニティー代表理事 東京都
浜田陽太郎 東京都 
早川仁美 神奈川県
林一孝 ㈱長浜シャーリング工場代表取締役 滋賀県
林くみ 自営業 東京都
林田吉司 東京都
早瀬昇 日本NPOセンター代表理事 大阪府
原史子 金城学院大学 愛知県
原克明 カウンセラー 大阪府
樋口雅俊 吹田市役所 大阪府
久富はるか 北海道
日高清司 弁護士 大阪府
日髙敏 愛知県
平井威 明星大学教育学部・特任准教授 東京都
平井照枝 しんぐるまざあず・ふぉーらむ北海道代表 北海道
平野幸子 社会福祉士/一般社団法人みなとこぞってネットワーク 東京都
平野浩子 2児の母親 東京都
平野芳江 北海道
平原寿一 鹿児島県
平松理薫 真宗正徳寺 東京都
深井辰哉 兵庫県
深尾昌峰 龍谷大学政策学部教員 京都府
福本啓介 退所者等アフターケア事業あすなろサポートステーション 神奈川県
福元巧 鹿児島県
福山なおみ つくば国際大学・教授 茨城県
藤井久乃 兵庫県
藤木ゆか 兵庫県
藤瀬淳 高校教師 大阪府
藤田はるみ
藤野英明 横須賀市議会議員 神奈川県
藤林渉 青森県保険医協会事務局 青森県
藤村慎也 株式会社藤村総合研究所代表取締役
藤村真弓 成増高等看護学校教員
藤本明司 兵庫県
藤本かなる 東京都
藤原かずたか OPENER 福岡県
古村えり子 北海道
古守史英 岐阜県
逸見美幸 東京都
星川まり 緑の党グリーンズジャパン 東京都
堀井久章 神奈川県
堀川佳子 親業インストラクター 千葉県
堀越由紀子 東海大学健康科学部 神奈川県
堀潤 8bitNews 東京都
堀昌浩 さくら保育園園長 栃木県
本田哲也 toBe塾・主宰 東京都
前川彩音 滋賀県
前川浩子 特に無し 東京都
前田正宏 前田倉庫(株)代表 北海道
真壁みき 認定心理士 沖縄県
増田俊介
増田真理 香川県
松尾徳大 船堀メンタルクリニック院長精神科医 東京都
松沢好晃 ルーテル学院大学 東京都
松田考 公益財団さっぽろ青少年女性活動協会青少年担当課長札幌市若者支援総合センター館長 北海道
松永正利 NPO法人ブリッジフォースマイル 神奈川県
松原涼輔 株式会社LikeLab専務取締役 佐賀県

松村幸裕子 NPO法人暮らしづくりネットワーク北芝 大阪府

松村淳子 東洋大学非常勤講師 東京都
松本昌 「食と心身の健康を考える会」お花茶屋太極拳クラブ、葛飾区庁舎建替え反対実行委員会 東京都
松本伊智朗 北海道大学教授 北海道
松山周平 大学生 北海道
丸藤たつのり 北海道
丸山成重 群馬県
三浦光一 愛知県
三浦将子 東京都
みえけんぞう(堀達哉) あそびのまち社、ワーカーズコープ(小山市市民活動センター指定管理者) 栃木県
宮武満紀子 YOURBIGFAMILY 東京都
三澤恵子 「こどけん」札幌市子どもの権利条例市民会議事務局 北海道
三島大和 東京都
三島理恵 日本ファンドレイジング協会コミュニケーションディレクター 東京都
水内謙次 千葉県
水谷朱 神奈川県
水野篤夫 公益財団法人京都市ユースサービス協会/事業部長 京都府
水野和人 東京都
溝口正人 名古屋市立大学大学院教授 愛知県
皆川亜貴 神奈川県
宮内俊清 三多摩肢障恊会長 東京都
宮川孝志 新潟県
三宅正太 はちおうじ子ども食堂 東京都
宮坂朋幸 大阪商業大学・准教授 滋賀県
宮崎克彦 埼玉県
宮下真美 日本ファンドレイジング協会 東京都
三輪昭子 愛知学泉大学・准教授 愛知県
みわよしこ フリーランス・ライター
向展弘 WIZARD代表 東京都
村井彰信 特定非営利活動法人山科醍醐こどものひろば 京都府
村上さとこ 九州ひまわりプロジェクト代表 福岡県
村上徹也 日本福祉大学教授
村木栄一 まちかど事務局主宰 東京都
村山武彦 東京都
妻鹿ふみ子 東海大学健康科学部教授 神奈川県
茂津目信昭 埼玉県
森明美 フリーライター 東京都
森圭子 上ところ診療所小児科医 北海道
森田義 公認会計士 兵庫県
両角明子
八木沼卓 東京都
矢口敦子 北海道
矢舗誓司 NPO父子サポートひろしま理事
八島浩史 東京都
谷代浩 株式会社ヒロエンタープライズ代表取締役 東京都

安田菜津紀 フォトジャーナリスト 東京都

安原直子
柳川ゆたか 森林再生団体所属・自営業 和歌山県
柳原美奈子
八尋俊英 株式会社日立コンサルティング代表取締役社長 東京都
矢部和子 社会福祉士、精神保健福祉士 大阪府
山岸重美 社会福祉法人横浜共生会 神奈川県
山北洋二 あしなが育英会 千葉県
山口光司 はちおうじ子ども食堂 東京都
山口真史 一般社団法人new-look代表理事 兵庫県
山口純弘 社)富田林市人権教育啓発推進センター・専務理事 大阪府
山﨑達枝 東京医科大学医学部看護学科准教授 東京都
山崎正弘 株式会社ガレージワン 大阪府
山﨑洋 大阪府
山下淳一郎 和光学園教員 東京都
山下よしみ
山田悦子 主婦 神奈川県
山田規矩子 規矩設計室 埼玉県
山田浩嗣 埼玉県
山田由美子 兵庫県
山中鹿次 NPO法人近畿地域活性ネットワーク代表 大阪府
山根康裕 広島県
山野良一 千葉明徳短期大学 神奈川県
山本剛 神奈川県
山本剛郎 ニューワンズ株式会社取締役京都市スクールソーシャルワーカー 京都府
矢森裕章 NPO法人ブリッジフォースマイル事務局・理事 東京都
湯浅越子
湯澤直美 立教大学
湯原由美 東京都
横谷和彦 NPO釜ヶ崎支援機構指導員 大阪府
横山文夫 NPO理事長 東京都
吉井香 北海道教育大学札幌校教授 北海道
吉川明
吉沢高 東京都
吉田恵 福島県
吉田寿雄 大阪大学医学部附属病院小児科 大阪府
吉野公之 愛知県
吉本雅美 石川県
四條大樹 早稲田大学国際教養学部学部生 東京都
米田佐知子 子どもの未来サポートオフィス 神奈川県
米村壮和
和田一郎 生きるアシスト.com 東京都
渡部圭 愛知県
渡部伸二 愛媛県議会議員 愛媛県
渡辺徹也 北海道
渡邉満 新潟県
渡辺葉子 埼玉県
渡辺好造
綿貫公平 全国進路指導研究会 東京都






ぜひ、設立賛同人にご応募ください!〈設立賛同人ご応募のページへ〉

ぜひ、ファウンダー(創設寄付者)1口千円1千万円募金にご応募ください!〈ファウンダー募金クレジットカード受付ページへ〉






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2016年10月29日(土曜日)PM2時~4時の講演会の告知
らいとぴあ21(大阪府箕面市)


テーマ【はじめての部落問題】
角岡伸彦さんの講演。第2回からのセミナーの前に聞いておきたい、他の差別とちがう部落問題のふしぎさ、特徴についての話。

角岡伸彦【かどおかのぶひこ】
1963年兵庫県加古川市生まれ、被差別部落に生まれ育つ。関西学院大学社会学部卒、神戸新聞社記者を経てフリーのノンフィクションライターに。著書に「被差別部落の青春」、「ホルモン奉行」、「『同和利権の真相』の深層」、「ゆめいらんかね やしきたかじん伝」、「はじめての部落問題」など。



らいとぴあ21
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2016年10月11日 16:42

フリージャーナリストの角岡伸彦さんが、このほど出版した『ふしぎな部落問題』(ちくま新書)

この出版を記念し、部落問題のふしぎ(あるときは隠し、あるときは出自を誇るという二面性)についてなぜそうなるのか、
差別をなくすために何が出来るのかを考えてみたいと思います。

『部落問題のことをよく知らない』
『知らないままでいたほうが、差別ってなくなるんちゃう?』

という人も現実を『知る』ことから、関わることから始めてみませんか。

<内容>
・全4回連続セミナー
・参加費 無料
・要申込み→072-722-7400までご連絡を
・一時保育あり ※ご希望の方は1週間前までに事前にご連絡ください。
・主催 らいとぴあ21

第1回
10月29日(土曜日)PM2時~4時 会場:3階 講座室
テーマ【はじめての部落問題】
角岡伸彦さんの講演。第2回からのセミナーの前に聞いておきたい、他の差別とちがう部落問題のふしぎさ、特徴についての話。

角岡伸彦【かどおかのぶひこ】
1963年兵庫県加古川市生まれ、被差別部落に生まれ育つ。関西学院大学社会学部卒、神戸新聞社記者を経てフリーのノンフィクションライターに。著書に「被差別部落の青春」、「ホルモン奉行」、「『同和利権の真相』の深層」、「ゆめいらんかね やしきたかじん伝」、「はじめての部落問題」など。


第2回
11月12日(土曜日)PM2時~4時 会場:3階 視聴覚室
テーマ【部落民であるということ】
部落のアイデンティティが薄れていることの意味を考え、次の世代の課題を熊本理抄さんよりお話いただき、角岡さんと対談します。

熊本理抄【くまもとりさ】
1972年、福岡県生まれ。反差別国際運動日本委員会(IMADR-JC)の専従職員事務局を経て、現在、近畿大学人権問題研究所准教授。

第3回
11月26日(土曜日)PM4時~6時 会場:3階 視聴覚室
テーマ【誇ること、暴かれること】
野口道彦さんと、「部落」や「部落民」の定義や、「部落問題の解決のあり方」について、角岡さんと対談します。

野口道彦【のぐちみちひこ】
1945年生まれ。大阪市立大学創造都市研究科教授を経て、同大学人権問題研究センター特任教授。著書に「批判的ディアスポラ論とマイノリティ」、「部落問題のパラダイム転換」など。

第4回
12月10日(土曜日)PM2時~4時 会場:3階 視聴覚室
テーマ【ふしぎな共同体とわたし】
多様な分野で活動している若い人たちの意見交換をとおして、「部落差別はどうしたらなくなるのか?」をテーマにしたパネルディスカッション。

パネラー
岡本工介さん(おかもと こうすけ)環境教育事務所Community Of Trees主宰
袈裟丸朝子さん(けさまる ともこ)部落解放同盟矢田支部書記次長
山本周平さん(やまもと しゅうへい)社会福祉法人あさか会理事


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2017/08/26(土曜日) 午後14:00~16:30 (13:30開場)
タイムテーブル(予定) 
     14:00~ レクチャー「ネットと部落差別」
     15:00~ ディスカッション&ワークショップ「みんなで考えてみよう!」
      (16:30頃終了予定)
     イベント終了後、徒歩圏内で懇親会を開催します。
場所  箕面市萱野中央人権文化センター(らいとぴあ21) 2階会議室、大阪府箕面市萱野1-19-4
BURAKU HERITAGE交流会「ネットと部落差別」








BURAKU HERITAGE 交流会 in大阪2017
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大阪での開催は3回目となるBURAKU HERITAGE交流会、今回のテーマは「ネットと部落差別」です。

私たちの生活ともはや切っても切れない存在になっているインターネット。
大きな恩恵がある一方、今までにはなかったような差別の形が次々現れ、深刻な問題にもなっていますが、ネット上の人権侵害に対しては、現在の日本の法律では対処できていないことが多く、根本的な解決には程遠い現状があります。そんな現状を踏まえ、

レクチャー&ワークショップ形式でネット上での部落差別の現状を学びつつ、その中でどう差別と向き合っていくのかを一緒に考えていきましょう!

部落問題に関心がある方、インターネットと差別の問題について考えてみたい方、なんだかわからないけど気になるぞ、という方、などなど、テーマはちょっと重いですが、是非ぜひ気軽にご参加ください。お子様連れも大歓迎です。

★日時  8月26日(土曜日) 午後14:00~16:30 (13:30開場)
★場所  箕面市萱野中央人権文化センター(らいとぴあ21) 2階会議室
住所…大阪府箕面市萱野1-19-4
★定員  25人
★参加費 1000円 (小学生以下、介助が必要な方の介助者は無料)
★タイムテーブル(予定) 
     14:00~ レクチャー「ネットと部落差別」
     15:00~ ディスカッション&ワークショップ「みんなで考えてみよう!」
      (16:30頃終了予定)
     イベント終了後、徒歩圏内で懇親会を開催します。
     会費は未定ですが、参加ご希望の方はこちらも併せてお申し込みください。

★アクセス 
     最寄バス停は、「かやの中央」「萱野小学校前」「萱野三平前」です。
     阪急電車「箕面駅」もしくは「石橋駅」、
     北大阪急行「千里中央駅」、
     JR京都線「JR茨木駅」下車してから、阪急バスにお乗り換えください。

     阪急バス「萱野三平前」下車、北へ徒歩3分。
         「かやの中央」下車、西へ徒歩10分。
         「萱野小学校前」下車、西へ徒歩10分

   ●駐車場について
   会場の駐車場は台数に限りがありますので、できるだけ公共交通機関をご利用ください。
   なお近隣の「みのおキューズモール」の駐車場は2時間まで無料となっております。

★差別や嫌がらせ、妨害目的と主催者側が判断した場合は、参加をお断りしたり会場からご退出いただく場合があります。
★バリアフリー情報はこちらをご参照ください http://www.pref.osaka.lg.jp/kenshi_kikaku/sityoson-bareerfree/bf-s-084.html
★赤ちゃんの駅登録施設です http://www.city.minoh.lg.jp/ouen/akatyannoeki.html
★手話通訳などの予定は今現在ありませんが、出来うる限りの対応はさせていただきたいと思っていますので、ご希望の方は事前にご相談ください。


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 2018/09/23






連続の講演会で、講師が、あかたちかこ。
2018年8/25、9/1 、9/22、9/23、10/14、1/26(予定)

講師が、あかたちかこで、ゲストを招致する回もある。
2018/09/23のゲストが、金明和(きむ・みょんふぁ)、松村幸裕子
2018/10/14のゲストが、松波めぐみ

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芸術実践と人権-マイノリティ、公平性、合意について


· 2018年7月20日 · 編集済み ·





..
【ゼミについて】
本プロジェクトでは、講座で得た知識を深めて対話する場として「ゼミ」を用意しています。ゼミは講座終了後の時間帯に同じ会場で、少人数で開催されます。
ゼミへの出席を希望される方は下記よりお申し込みください。

講師= あかたちかこ
ゲスト= 金明和 / 松村幸裕子(9/23)、 松波めぐみ(10/14)

■日 時
8/25、9/1 、9/22、9/23、10/14、1/26(予定)
各日に開催される講座、上映会の後に実施します。[全6回]

■会 場
同日に行われる講座や上映会と同じ

■主な対象者
・アートプロジェクトの運営にかかわる実務者やキュレーター
・芸術系メディアの編集者
・大学教員
・研究者
・行政の文化政策担当者
・これからアートプロデュースの現場で働こうと考えている方
・アーティスト
・芸術を学ぶ学生の方
など

■受講条件
ゼミは全6回の出席を基本とします。
ゼミ受講生は各ゼミの前に行なわれる講座等を必ず受講してください。

■定 員= 15名程度
■受講料= 無料
■その他= 年間プログラム終了後、修了証を授与します。
 
【申込方法】
件名を「芸術実践と人権」ゼミ受講希望とし、氏名・パソコンで受信できるメールアドレス・今回学びたいと思って
いること(400字程度)を書いて、メールにて[lgbtqseminar@kyoto-seika.ac.jp]までお申し込みください。申込締切:2018年8月20日(月)

※定員になり次第、募集を締め切りますが、定員に空きがある場合は締切以降も参加が可能です。詳しくはお問い合せください。

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■プロフィール
あかたちかこ
思春期アドバイザー、大阪人間科学大学非常勤講師
専門は対人援助学と性教育。エイズカウンセラーとして現場に関わりながら、児童自立支援施設や全国の中学校、高校で教えている。共著書に『たたかうLGBT&アート』( 法律文化社)。Woman’s Diary元編集長。

◎ゲスト[9/23「被差別部落と在日外国人の人権」]
金明和 きむ・みょんふぁ
北大阪朝鮮初中級学校・大阪福島朝鮮初級学校、京都朝鮮初級学校 美術講師
兵庫県神戸市生まれ、大阪府高槻市育ち、現在大阪市在住。学校で教えるかたわら、イラスト制作や土偶の展覧会を開いている。2018年2月発売の小説「1945、鉄原」(イ ヒョン著)の装画担当。
 
松村幸裕子 まつもと・さゆこ
NPO法人暮らしづくりネットワーク北芝職員、(公財)京都市ユースサービス協会理事
中学生の頃に障碍がある同級生と自分との社会の中での違いに気づき、そこから様々なマイノリティ課題に関心を持つようになる。どんな人でも暮らしやすい地域をつくっていく箕面市北芝地域に出会い働くようになって早8年。被差別部落のまちづくりは最先端だと思っている。
 
 
◎ゲスト[10/14「障害のある人をとりまく人権課題」]
松波めぐみ まつなみ・めぐみ
立命館大学生存学研究センター客員協力研究員、京都精華大学・大阪市立大学・龍谷大学・関西大学 非常勤講師
専門は人権教育、障害学。障害者差別解消法、障害とジェンダー等をテーマに講演活動を行う。編著に『障害のある先生たち-「障害」と「教員」の交錯する場所で-』(生活書院)、分担執筆に『セクシュアリティの障害学』(明石書店)等。







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李信恵の二冊目の本の出版記念イベントの告知のFACEBOOKで、「興味あり」を押したのが、
佐谷 洋子(yoko.satani)(さたに ようこ)。
友達に、李信恵。その他、川口泰司、などなど、人権界隈の臭いやつらだらけ。
2018年10月27日「黙らない女たち 出版記念イベント」ロフトプラスワンWEST、招待済み(248人)」の一人。
彼女らや企画幹事の性格からして、「味方以外は敵」って発想だから。やばいことには絶対つっこまない安パイの人として安心されてるんだ。
勤務先: NPO法人 暮らしづくりネットワーク北芝
 → 人物図鑑詳細情報 佐谷 洋子(yoko.satani)、さたに ようこ、NPO法人 暮らしづくりネットワーク北芝





 
 
 






署名
(2021年4月30日受付終了。名前は受付順で表記)



IMADR
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2021.05.12
ラムザイヤー論文に対するIMADR声明に多くの方々から賛同をいただきました (5/1)
ラムザイヤー論文の問題点に関するIMADR声明への賛同呼びかけを4月30日に締め切りました。3月8日から約50日間で、340人の個人および9団体から賛同の表明をいただきました。厚くお礼申しあげます。賛同者の方々のお名前は以下の声明文に続きます。また、賛同の際に多くの方々からメッセージをいただきました。ここからご覧いただけます。

部落に関するラムザイヤー論文の問題点―人権と反差別の視点から

「人の世に熱あれ、人間に光あれ」で結ばれる水平社宣言は、99年前の1922年3月3日、全国水平社創立大会で採択された。被差別部落民が立ち上がり、自らを差別から解放するだけではなく、すべての人が差別から解放されることにより、人権尊重の社会が実現されると確信したこの宣言は、後世、さまざまに語られ、実践されてきた。未曾有の被害を出した第二次世界大戦の反省のもと、国連は1948年世界人権宣言を採択した。それを具体化した最初の国際人権文書として1965年に採択されたあらゆる形態の人種差別の撤廃に関する国際条約は、その前文において、「人種に基づく障壁の存在がいかなる人間社会の理想にも反することを確信する」と述べている。その理念こそ、被差別部落民がそれより先立つ43年前に採択した水平社宣言の心髄である。

だが、その水平社が今、一人の学者の論文で貶められている。ハーバード大学教授のマーク・ラムザイヤーは、「On the Invention of Identity Politics: The Buraku Outcastes in Japan」(Review of Law and Economics, Volume 16 issue 2)(でっちあげられたアイデンティティ・ポリティックス:日本の部落アウトカースト)と題する自著において、「実際、ほとんどの部落民の祖先は、動物の皮をなめしたり、革の取引で働いたりしていない。彼らはギルドで働いてなかった。そうではなく、ほとんどの部落民の祖先は、異常に自己破壊的な貧しい農民のゆるい集合体であった」と論じている。

反差別国際運動(IMADR)はこのラムザイヤー論文の説に驚く。前近代の身分制度に由来する部落差別は、現代においても日本社会に根深く残っている。これは南アジアにおけるカーストに基づく差別と類似した形態の差別であり、職業と世系に基づく差別として国際社会のなかで明らかにされてきた。私たちは被差別部落を含む世界のこれら被差別コミュニティと連帯して、国際人権基準のもと差別撤廃を目指している。

1961年、総理府の付属機関として設置された同和対策審議会は、同和問題を解決するための施策に関する総理大臣の諮問に対して1965年に答申を出した。答申はその前文において、「同和問題は人類普遍の原理である人間の自由と平等に関する問題であり、日本国憲法によって保障された基本的人権にかかわる課題である。・・・その早急な解決こそ国の責務であり、同時に国民的課題である」と、問題解決の重要性を明らかにした。さらに「近代社会における部落差別とは、ひとくちにいえば、市民的権利、自由の侵害に他ならない」として、職業選択の自由、居住・移転の自由、そして結婚の自由などが侵害されていると示した。まさにこれは、1966年に国連が採択した市民的および政治的権利に関する国際規約により保障されている権利の侵害である。

1969年、同対審答申を受けて同和対策事業特別措置法が制定され、2002年の法失効までの33年間、特別措置法のもとさまざまな対策が講じられた。これは、人種差別撤廃条約第2条2項および市民的及び政治的権利に関する国際規約第26条が認めているように、差別をうけた者を保護し救済するために国家が行うべき特別措置や是正措置である。ラムザイヤー論文は同和対策特別措置について、「戦後間もない頃から、『被差別部落』のリーダーと暴力団が連携して、地方自治体や県庁からの資金を強奪するようになった。1969年、彼らは国からの徴収を開始した。」として、事業の正当な受益者である部落民を、偽りのアイデンティティを利用し、私利私欲にかられた「ゆすり」の戦略によって、政府の資金を引き出したかのように述べている。

国連人種差別撤廃委員会は、条約締約国である日本の政府報告書審査による総括所見(CERD C/JPN/CO/3-6, para 19)において、同和対策事業の結果と部落問題の継続的な課題に関して次のように懸念を表明している。

委員会は、締約国が部落民に対する差別を社会的問題として認識していること、および、同和対策事業特別措置法のもとでの成果に関心をもって留意しつつも、2002 年の同法終了時に、締約国と部落組織の間で合意された条件(本条約の完全実施、人権擁護に関する法律の制定および人権教育の促進に関する法律の制定)が、現在まで実現されていないことに懸念する。委員会は、部落差別事案を専門的に取り扱う権限を有する公的機関がないことを遺憾とし、部落民やその政策を取扱いまたはそれに言及する際に締約国が用いる統一した概念がないことに留意する。さらに、委員会は、部落民とその他の人びとの間の社会経済的格差が、たとえば物理的生活環境や教育において、一部部落民にとっては狭まったにもかかわらず、雇用、婚姻、住宅および土地価格など公的生活の分野における差別が依然として残存していることを懸念をもって留意する。さらに、委員会は、部落民の状況の進展を測定する指標が存在しないことを遺憾とする。

人種差別撤廃委員会のこの所見はラムザイヤー論文における説と相容れない。ここには同論文が展開するような犯罪行為は片鱗もない。ここにあるのは、世紀にわたる差別がもたらした被害に対して国がとった措置と今もなお根強く残る差別の事実である。

同和対策事業特別措置法の失効から14年後の2016年、部落差別は日本社会の歴史的発展の過程で形づくられた身分階層構造に基づく差別であり現在も日常生活レベルで起きているという事実を鑑み「部落差別解消の推進に関する法律」を施行した。法律の実施にあたり、2017年、政府は部落差別の実態に関する調査を行い、インターネット上で流されている部落地区や部落民に関するセンシティブ情報を差別的意図をもって検索している人が少なからずいることが明らかになった。

部落差別はなくなっていない。その他の被差別マイノリティに対する差別もなくなっていない。そのようななか、マイノリティの差別の歴史を歪曲化したり否定しようとする試みがあちこちで起きている。私たちはそのような試みは認めない。私たちはすべての人がいかなる差別もうけることなく平等にすべての権利と自由を享有できるという人権の普遍性を信じ、被差別マイノリティとともに闘っていく。

2021年3月8日

反差別国際運動(IMADR)

賛同: 国際ダリット連帯ネットワーク(IDSN)

マイノリティ・ライツ・グループ・インターナショナル(MRG)

声明「部落に関するラムザイヤー論文の問題点―人権と反差別の視点から」に賛同します

(2021年4月30日受付終了。名前は受付順で表記)

<団体 9> 

National Dalit Movement For Justice (NDMJ)

Social Awareness Society For Youth (SASY)

MINBYUN – Lawyers for a Democratic Society

ヘイトスピーチと排外主義に加担しない出版関係者の会

NPO法人多民族共生人権教育センター

全国部落史研究会

特活NPO法人コリアNGOセンター

海老名解放教育研究協議会

Feminist Dalit Organization (FEDO)



嘉住圭介 松波めぐみ 文公輝
劉世傑ニキ 北川 知子 平野誠
Kevin De Moya 川口泰司 北川真児
國安真奈 吉本千世 岸政彦
三宅百重 池亀彩 伊藤嘉章
ケイン樹里安 湯浅信也 鈴木彩佳
鈴江美月 佐々木崇仁 川崎愛子
松本芽久美 栗本敦子 金澤千晶 
渡部鮎美 田中一彦 村上佳代
小林知世 高際裕哉 Yoshizumi Hisako
安部農 小賀亜己 中村研
井上雅文 黒川早稚子 角岡伸彦 
井村初美 宮下萌 北田暁大
金子美和 後藤彩 前田拓也
矢野治世美 山崎聡子 アンドリュー・ワイス
池田健 白石道太 澤田稔
田中晶子 水野浩重 高橋貞恩
山田勝治 篠原幸代 能川元一
KAI KAJITANI Akiyoshi Tsuchiya 魁生由美子
長田律子 亀谷智子 柴田惇朗
隠岐さや香 小田川健大 後藤高志
森みずき 亀井修 岡田麻里
Kyoko Yamamoto 中野佳子 川﨑 健太郎
MASAKI OKAMOTO 鈴木英生 喜屋武盛也
Goto Aya 増田聡 川野英二
加藤伸吾 Hiroshi Kataoka 桑原桃音
小林律子 内海陽子 岡部耕典
川瀬貴也 小池 隆太 中井公一郎
谷村綾子 石田賀奈子 上田康之
内藤希 金子あさみ 青木智子
西川哲平 河合美世子 今川美香
堤圭史郎 馬越隆緒 新名雅樹
杉本和子 武田緑 岡原正幸
瀧ヶ崎友香 藤本伸樹 野世阿弥
古久保さくら 小原みや子 宮澤早織
梁優子 高吉美 大場洋介
松浦弘幸 有田芳生 川名真理
竹口絵美 谷正人 杉田弘也
藤尾哲也 師岡康子 松下一世
上瀧浩子 永野眞理 田中泉
RYUICHI KISHI 本山央子 李信恵
松村友里香 竹内美保 伊地知紀子
池田弓子 伊藤広剛 山口真紀
權田菜美 森谷一弘 北川浩太郎
中井裕子 郭辰雄 上原潔
武田基 一戸彰晃 伊香祝子
小番伊佐夫 山本晴太 菊地聡
朴沙羅 内田龍史 村井康利
村山哲也 山本淑子 熊本理抄
白川裕史 尾沢孝司 木村俊夫
大竹有子 朴金優綺 前田朗
齋藤直子 Yuna Sato 周藤由美子
山城彰子 澤井未緩 平田弘司
内田アツシ 木村真希子 阿久澤麻理子
雪村皐夜子 吉田千恵 渡辺美奈
天野光子 外川正明 荒川直哉
岩代麻実子 西倉実季 戸塚悦朗
安元雄太 金子マーティン 赤井郁夫
安川久子 大河原康隆 河合翔
岩井春子 髙木靜一 武田雅宏
浜口清隆 荒木潤 小林久公
李洪章 高谷幸 潮崎識衣
金一宣久 遠藤竜太 岡田実穂
山本眞理 麻生歩 松島泰勝
潮江亜紀子 友永雄吾 太田治美
中原美香 熊本博之 坂内博子
岩澤亜希 白幡ちあき 友永まや
牧口誠司 中村一成 三木幸美
牧野修也 小川玲子 阿南重幸
山脇和夫 小川眞智子 ヘルベルト ウォルフガング
塩沢克彦 森岡仁 武田俊輔
吉田幸弘 新里健太 星野智幸
足立修一 森容子 金仲燮
髙松恭則 松岡秀紀 阿部藹
白田浩一 吉田勉 埋橋伸夫
井桁碧 甕隆博 林怜
鈴木あきひろ 高野麗 岩元修一
猪野美佐緒 豊田佳菜枝 齋藤瑞穂
神成文子 高田道子 酒井佑輔
田村ゆかり 金富子 山田恵子
田場祥子 山口明子 江畠大
青木有加 服部洋幸 石川結加
カワシマユカリ 竹本真司 尾家康介
北場逸人 高岩智江 竹内美夏
平里菜 北口学 木村敬
古川正博 阿久津光代 佐藤雄哉
吉水公一 横田秀明 水島裕介
高橋恵 平田弘司 川﨑那恵
藤井寿一 野島美香 村上らっぱ
奈須重雄 西井えりな 長谷川均
野村民夫 荒川明 牧口誠司
髙橋定 具良鈺 友永健三
和田献一 Annie Li (Hong Kong) Madeleine Cowper (Denmark)
Dasol Lyu (South Korea) Beena Pallical (India) Paul Divakar Namala (India)
細見義博 安井功 岡田祐輝
中田理惠子 瀧大知 森山沾一
藤本篤哉

カピタン ばぶい
@cap0927baboy

馬場悠輝 寺木伸明
渡辺俊雄 朝治武 中澤淳子
組坂澄義 西田みちかず 村田望
友永健吾 大槻伸城 濱崎宏之
上野大輔 上瀧晴子 市川稔道
鳥山洋 大井真基子 辻本義輝
小川信行 小川誠子 小川昇
柴田なつき 石部純子 内山隆
渡名喜守太 野村博 城野俊行
井上真澄 たかやなぎひろこ 岡山文人
瀬川均 安西玲子 沼田博之
渡邊成 チャ・ヨンジ


どーどぅる

町田章英
新谷恭明 瀬戸徐映里奈 藤永壯
青山薫 堤圭史郎 廣岡浄進
キムミョンファ 岸本萌 赤井隆史
中山善雄 荒本眞澄 宮崎靖子
金紀愛 池本和浩 金信鏞


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反差別国際運動(IMADR)(The International Movement Against All Forms of Discrimination and Racism)
代表理事 組坂繁之(部落解放同盟中央執行委員長)



NPO法人 多民族共生人権教育センター
理事長 朴洋幸(パク・ヤンヘン)
文公輝 (ムン・ゴンフィ)
宋貞智(ソン・チョンヂ) 「多民族共生人権教育センター の母体の「ぱだ」の代表者。つまり、文の上司。



ヘイトスピーチと排外主義に加担しない出版関係者の会
岩下結(いわした ゆう)(大月書店)
真鍋かおる(高文研)
森幸子(新日本出版社)


WIKIPEDIA
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呼び掛け人岩下結は大月書店、事務局員の真鍋かおるは高文研[4]、森幸子は新日本出版社[8]に勤務しており、主にこの3名がメディアや記者会見などに登場している。

『NOヘイト!出版の製造者責任を考える』を出版した、ころから[9]は同書内ではメンバーの一員と記載されているが、後に同会のFacebookページ[10]では「ころから株式会社代表の木瀬貴吉氏は、現在および取材の時点で、当会のメンバーではありません。」と発表している。また、岩下は日本出版労働組合連合会(出版労連)の機関紙の対談に登場している[11]。
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特活NPO法人コリアNGOセンター
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役 員
代表者 林範夫イム・ボンブ)(弁護士)
代表者  郭辰雄(カク・チヌン)
事務責任者   金光敏(キム・クァンミン)

設立時期 2004年 3月
最初の法人格取得時期 2004年年 5月
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埋橋 伸夫

(うずはし のぶお)

NPO法人 暮らしづくりネットワーク北芝 代表理事


NPO法人 暮らしづくりネットワーク北
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設立のストーリー
設立〜現在 暮らしづくりの歩み

「暮らしづくりネットワーク北芝」は、箕面市萱野地域で、地域の暮らしをより良いものにしようとしている個人や団体・グループの支援をおこない、さまざまな人や活動をつなぐネットワークとして機能するために、2001年に設立されました。

設立当初実施したのが、地域を豊かにするアイデア・事業をコンペ方式で募集し、こんなことできればいいなぁと提案する住民と一緒にプランを豊富化し事業化してきました。たとえば、中高年が憩える茶店すずらんの開店、タイマッサージ、石窯プロジェクト、駄菓子の樂駄屋などなど。
こうしたことから、なんかあそこでは面白いことをやってるぞという評判が、まちづくりなどに関心を持つ学生や若者を惹きつけるようになり、そういう彼らも一緒になって、またまた楽しい企画と事業が実現していきました。
芝樂広場にコンテナを設置してコミュニティレストランや居酒屋を開いたり、であいをつなぐコミュニティマネーである「地域通貨」を実験的に発行してきました。

現在では、こどもの地域通貨「まーぶ」によって、「まーぶ」を稼ぎ使いまた稼ぐというプロセスをこどもたちの日常に組み込むことで、 こどもたちと地域の人とのつながりをつくっています。

2010年度には、 萱野中央人権文化センター「らいとぴあ21」の指定管理者となることによって、これまでの市民活動を支援する事業に加え、青少年教育事業をはじめ直接的な事業も実施するようになりました。さらには「らいとぴあ」がこれまで行ってきた総合生活相談事業をもとに、「パーソナル・サポート(PS)モデル事業」を実施しました。このPS事業は、生活の中で困難を抱え孤立している人に対し、生活や仕事など一人ひとりの状況に応じたきめ細かな支援対策を目指すものです。
そんな風に年々広がりを見せながらも、原点を忘れることなく、お年寄りから小さなこどもまで、誰もが安心して暮らせるまちを目指して、私たちは日々活動を深めていきます。


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人権利権か~。




 
 
 


第38回(2024年度) みのお市民人権フォーラム

「プレイベント」
日時:2024年11月10日(日) 13:30 ~ 16:00
会場:箕面市立多文化交流センター2階講座室(小野原西5-2-36)
※オンライン視聴はありません
映画上映会&感想交流会、金聖雄(キム・ソンウン)監督「アリランラプソディ~海を越えたハルモニたち~」


「全体会」(2024年12月7日(土)13:30〜 箕面市立メイプルホール大ホール)

桂文福さん「真の笑いは、平等なこころから」
桂福点さん「大笑いゼーションでノーマライゼーション」
開催日時:2024年12月7日(土) 13:30~16:30
会場:箕面市立メイプルホール大ホール + オンライン視聴(同時開催)
定員:470名(当日先着順)




「分科会」(2024年12月8日(日)、(2024年12月14日(土)、(2024年12月15日(日))

分科会
12月8日(日)13:30 ~ 15:30
萱野中央人権文化センター(らいとぴあ21)3階ホール
(パネル展示もあり)※オンライン視聴はありません
 
日常の中にある部落差別 マイクロアグレッションってなに?
~マイクロアグレッションにまつわるモヤモヤ ぐるぐるを皆さんのメッセージから考えます〜
この分科会では、部落出身者が日常的に受ける差別的な言動や状況「マイクロアグレッション」に焦点をあてたパネル展を監修された「BURAKU HERITAGE」のメンバーをお招きして、「差別的な発言や状況の現実」「それらが生み出されるメカニズム」「部落出身者へ及ぼす影響」について学びを深めます。また、子どもたちや周囲の知人にそのような現実をどう伝え、共に考えていくのかを深める場にしたいと考えています。ぜひ、一緒に考えましょう。
講師
高岩 智江(たかいわちえ)さん
内田 龍史(うちだりゅうし)さん
上川 多実 (かみかわたみ)さん
武田 緑(たけだみどり)さん
「BURAKU HERITAGE」とは「部落差別」問題について発信する団体。
「部落問題」分科会


12月14日(土)10:00 ~ 12:00
萱野中央人権文化センター(らいとぴあ21)3階ホール
(オンライン視聴同時開催)(パネル展示あり)
講師 三成 美保(みつなり みほ)さん 追手門学院大学法学部教授・奈良女子大学名誉教授 博士(法学)
「女性」分科会 

企画担当
箕面市人権啓発推進協議会 男女協働参画啓発研究部会
箕面市人権文化部 人権施策室、文化国際室
箕面市教育委員会 教育センター
箕面市健康福祉部 地域包括ケア室
NPO法人 市民活動フォーラムみのお



12月14日(土)14:00 ~ 16:00
箕面市立萱野中央人権文化センター(らいとぴあ21 )3階 ホール
※オンライン視聴はありません
講師 浜田 進士(はまだ しんじ)さん 特定非営利活動法人 青少年の自立を支える奈良の会・理事長、子どもの権利条約総合研究所関西事務所長、「教育(子ども)」の分科会
「教育(子ども)」の分科会

企画担当
箕面市人権教育研究会
箕面市教職員組合
箕面市PTA連絡協議会
箕面市労働組合連合会
部落解放箕面市民共闘会議
NPO法人 箕面市障害者の生活と労働推進協議会
箕面市立桜ケ丘保育所
箕面市立かやのこども園



12月15日(日)10:00 ~ 12:00
萱野中央人権文化センター(らいとぴあ21)3階ホール、(オンライン視聴同時開催)

講師
山川 記代香(やまかわきよか)さん、公務員
小林 栄美香(こばやしえみか)さん、NPO法人「笑みだち会」代表
「障害者」分科会

企画担当
箕面市人権啓発推進協議会 障害者市民問題啓発研究部会
(社福)箕面市社会福祉協議会
NPO法人 箕面市障害者の生活と労働推進協議会
豊能障害者労働センター
障害者の働くパンハウスワークランド
箕面市障害者共働事業所 たんぽぽ
NPO法人 そよかぜ
NPO法人 箕面東部自立センター ZEROの家
(一財)箕面市障害者事業団
箕面市教育委員会 生涯学習・市民活動室
箕面市地域創造部 箕面営業室





12月15日(日)14:00 ~ 16:00
箕面市立多文化交流センター2階講座室(小野原西5-2-36)、(オンライン視聴同時開催)
講師 
金 秀煥(きむ すふぁん)さん、ウトロ平和祈念館副館長
孫片田 晶(そんかただ あき)さん、立命館大学産業社会学部
「在日外国人」分科会

企画担当
箕面市人権啓発推進協議会 在日外国人問題啓発研究部会
(公財)箕面市メイプル文化財団
(公財)箕面市国際交流協会
箕面市在日外国人教育研究会
トッキの会(箕面市在住在日韓国・朝鮮人保護者の会)








箕面市民人権フォーラム
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第38回(2024年度)
みのお市民人権フォーラム
おかげさまで、今年の「全体会」「分科会」は、すべて完了しました。ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました。

現在は、「全体会」の見逃し配信の申し込みを受け付けています。
受付は、2025年1月30日(木)までです。
● みのお市民人権フォーラム 「全体会」(2024年12月7日開催)の録画を、後日に、オンライン(YouTube)で視聴できます。
♦「全体会」の録画 : 講師 桂文福さん、桂福点さん
♦録画視聴可能期間:2024年12月20日(金)から2025年1月31日(金)まで
♦録画視聴の申し込み期限:2025年1月30日(木)まで

(1)「全体会+分科会フリーパス」チケットをお持ちのかた
このチケットをお持ちのかたは、全体会の当日に会場リアル参加したかたも、見のがしたかたも、どちらも追加料金なしで録画を視聴できますが、申し込みが必要です。下記のURLからお申し込みください。
https://forms.gle/TeH6JijjhosUpUWg6

(2)「全体会+分科会フリーパス」チケットをお持ちでないかた
下記のURLから申し込みができますが、料金(1,000円)の振込先を申し込み時にお知らせしますので、入金をお願いします。恐縮ですが、振込手数料もご負担ください。
https://forms.gle/TeH6JijjhosUpUWg6

(3)すでに全体会の「オンライン視聴」を申し込み済みのかた
12月20日頃に録画視聴方法メールをお送りしています。申し込みは不要です。

参加方法(下記は、すべて終了しました。)
第38回(2024年度)みのお市民人権フォーラムは、
「全体会」(2024年12月7日(土)13:30〜 箕面市立メイプルホール大ホール)と
「分科会」(2024年12月8日(日)、14日(土)、15日(日))ならびに「プレイベント」(2024年11月10日(日))を開催します。
(詳しくは、このページの下のほうをご覧ください。)

参加方法には「会場リアル参加」と「オンライン視聴」の2つの参加方法があります。
「会場リアル参加」ご希望の方は、「参加協力券(チケット)」を「取り扱い所」でご購入の上、開催日当日に直接会場へお越しください。

「参加協力券(チケット)取り扱い所」は、箕面市内に10か所あります。

参加協力券(チケット)取り扱い所
オンライン視聴について
全体会と一部分科会ではオンライン視聴が可能です。
本年のフォーラムでは、全体会と、「女性」「障害者」「在日外国人」分科会は、オンライン視聴が可能となっています。
全体会はリアルタイムでのオンライン視聴と、後日の「録画視聴(見のがし配信)」があります。
分科会は、「録画視聴(見のがし配信)」は、ありません。
オンライン視聴の申し込みは、下記へ(終了しました)。

「全体会+分科会チケット」をお持ちのかたの、オンライン視聴申し込みは、こちら。
「分科会チケット」をお持ちのかたの、オンライン視聴申し込みは、こちら
チケット購入が難しいかたのオンライン視聴申し込みは、こちら。
「全体会+分科会チケット」をお持ちのかたの、オンライン視聴申し込み
「全体会+分科会チケット」をお持ちのかたは、「全体会」とすべての「分科会」に参加可能です。さらに、「全体会」の録画視聴(見のがし配信)も、追加料金なしで視聴できます。

「全体会」と「障害者」「女性」「在日外国人」分科会は、当日にオンライン視聴が可能です。
また、「全体会」の録画を、後日にオンライン(YouTube)で視聴できます(録画視聴(見のがし配信))。

「全体会+分科会チケット」をお持ちで、オンライン視聴をご希望のかたは、下記の「申し込みフォーム」をクリックして、申し込んでください。申し込まれたかたに、視聴方法をメールでお知らせします。

申し込み期限:
「全体会」当日のオンライン視聴申し込み:2024年11月30日(土)まで
「分科会」当日のオンライン視聴申し込み:各分科会の5日前まで

第38回フォーラムオンライン視聴申し込みフォーム

(「全体会+分科会チケット」ご購入者用)
「全体会+分科会チケット」 オンライン視聴申込みフォーム
「分科会チケット」をお持ちのかたの、オンライン視聴申し込み
「分科会チケット」をお持ちのかたは、すべての分科会に参加可能です。
「分科会のうち、「女性」「障害者」「在日外国人」分科会は、当日にオンライン視聴が可能です。「分科会チケット」をお持ちで、オンライン視聴をご希望のかたは、下記の「申し込みフォーム」をクリックして、申し込んでください。申し込まれたかたに、視聴方法をメールでお知らせします。なお、「分科会」は、録画視聴(見のがし配信)は、ありません。ご了承ください。

視聴可能:「分科会」チケットをお持ちのかた
申し込み期限:
「分科会」当日のオンライン視聴申し込み:各分科会の5日前まで

第38回フォーラムオンライン視聴申し込みフォーム
(分科会チケットご購入者用)
「分科会チケット」 オンライン視聴 申し込みフォーム
チケット購入が難しいかたのオンライン視聴申し込みについて
遠方のかたなど、様々な事情で箕面市内「取り扱い所」でのチケット購入が難しいかたは、このフォームでオンライン視聴の申し込みができます。「全体会の録画視聴」も含みます。

フォームで申し込みがすみましたら、下記振込先に入金をお願いします。
恐縮ですが、振込手数料もご負担ください。
入金を確認できましたら、登録いただいたメールアドレス宛に視聴URLをお送りします。

※入金確認は、おなまえで判断しますので、必ずフルネームでご入金願います。

チケット購入が難しいかたのオンライン視聴申し込み
チケット購入が難しいかた用 申し込みフォーム
振込先

大阪北部農業協同組合(7041)
萱野支店(001)
普通 1805797
ミノオシミンジンケンフォーラムジッコウイインカイ
ダイヒョウシャ ササカワ ミチヨ

一時保育・外国語通訳・点字資料について
一時保育(2歳以上)・外国語通訳・点字資料の必要なかたは、事前のお申込みが必要です。11月20日(水)までに、下記よりお申し込みください。

点字資料は、作成・郵送に時間を要しますので、早めにお申し込みください。

一時保育・外国語通訳・点字資料申し込みフォームへ
開催の言葉
 2024年の年明けは能登半島での大地震でした。家族と、友人と、また知りあいと穏やかな新年を迎えていた矢先の出来事でした。あれから、1年近くが経とうとしています。本フォーラムの実行委員会を構成している各団体でも、復旧・復興がままならない現地に発災直後から何度も訪れ必要な支援を続けておられます。その活動に参加 した小学生が「灯があり、水道の蛇口から水が出る、そしてその中で生活していることが当たり前だと思っていたけれど違うことがわかった」と、大きな気づきを言葉にしてくれました。

 世界に目を向けますと、ロシアのウクライナへの軍事侵攻、また、中東パレスチナ・ガザ地区でのイスラエル軍による武力行使など、戦争により多くの命が失われ続けており、解決のめども立っていません。その中で「日常」「当たり前」が壊されています。戦争は一旦始まると終結が極めて困難であることは、79年前の太平洋戦争での大きな犠牲を見ても明らかです。戦争は最大の人権侵害であり、決して他人事ではありません。

 「人権とは、誰もが自由に安心して幸せに生きる権利」です。「当たり前」の人権を自分事として考え、いっさいの差別を許さないために話す、語る、伝える、分かち合う「第38回みのお市民人権フォーラム」を開催いたします。

 全体会は、落語家の桂文福さんと桂福点さんをお招きし「真の笑いは平等な心から・大笑いゼーションでノーマライゼーション」と題して落語とトークをお楽しみいただきます。「吃音のある人はとつとつとしゃべりながらもひと言ひと言一生懸命伝えようとします。人には心があるから吃音があります」(文福さん)、「一人ひとり の『おかしさ』を認めて、ありのままの自分の姿で生きていくことが 一番大事なんや」(福点さん)とおっしゃっています。笑いの中にある思いをお聴きください。笑いの中にある思いをお聴きください。翌日から各分科会も始まります。詳しい内容、日時はこのパンフレットをご覧ください。多くの方々の参加をお待ちしています。

 最後になりましたが、ご来賓や会場にお越しいただいたみなさん、協賛金等でご協力をいただいた企業、事業所のみなさん、会場設営、オンライン機器へのサポート、手話、点字、要約筆記、一時保育等でご協力いただきます多くの市民のみなさんのご支援により第38回みのお市民人権フォーラムが開催できますことに深く感謝申し上げます。

第38回(2024年度)みのお市民人権フォーラム 実行委員長

第38回みのお市民人権フォーラム
パンフレットを
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第38回(2024年度)みのお市民人権フォーラム
■人権落語 二人会

桂文福「真の笑いは、平等なこころから」
桂福点「大笑いゼーションでノーマライゼーション」

■オンライン視聴可能期間(当日もオンライン視聴が可能です)

全体会録画視聴(見のがし配信):2024年12月20日(金)~2025年1月31日(金)

全体会
記念講演

人権落語 二人会

桂文福さん「真の笑いは、平等なこころから」
桂福点さん「大笑いゼーションでノーマライゼーション」
開催日時:2024年12月7日(土) 13:30~16:30
会場:箕面市立メイプルホール大ホール + オンライン視聴(同時開催)
定員:470名(当日先着順)
*「参加協力券(チケット)」が必要です。
*定員を超えた場合は、小ホールでオンライン視聴になります。あらかじめご了承ください。
全体会見逃し配信:2024年12月20日(金)~2025年1月31日(金)

13:30~    開会あいさつ
        桂 福点さん お話
– – – – – 休憩・換気 – – – – – – – – –
14:40~    桂文福さん お話
        桂文福さん、桂福点さんのトーク
        桂文福さんの「人権音頭」
16:25~16:30  閉会あいさつ

桂文福「真の笑いは、平等なこころから」
私は53年目の噺家「桂文福」でございます。紀の川沿いの桃源郷のふるさとを出て上阪し、大日本印刷大阪工場にて働いてました私は、ミーハーで「なんば花月」へ。目的は花紀京さんや平参平さんの吉本新喜劇……。そんな中、落語家がたった一人、座ったままで大人数の芝居に負けない笑いをとっていて、感激した私は、すぐに落語のとりこになり、気がついたら花月の楽屋口で小文枝師匠(後の五代目桂文枝)に入門志願。「おいやん!! 弟子にしてけえ!! わえ、おまんのファンやいしょ。落語ておもしゃいわ。弟子にしてくれなあかなしてよ」と、紀州の標準語?でたのんだら、師匠は一言、「いねー!!」。 「いいね」やないです、「帰れー」という事。それでも何度も通い、熱意が通じて入門出来ました。

ところが、同期の鶴瓶さんはじめ、まわりはほとんど大学の「落研」出身や「クラスの人気者」で、「プロで力をためそう」「売れて人気者になるぞ」「上方落語界を背負うぞ」の意気込み。私は「人前で何とかしゃべれるようになりたい」という最低ライン。大相撲の学生出身の幕下付出しと前相撲みたいな感じ。おまけに私は幼い頃から吃音児。本名が田中登、あだなが「ノボル」をもじって「ドモル」。トホホー。「楽屋でどもっても、高座はスイッチ入れたらちゃんとしゃべれるわい」そんな気持で肩に力が入り、まったく鳴かずとばず……。

10年程たった頃、おやじ(師匠)が「おまえには独特の間(ま)が、あるんや」と、どもりを馬鹿にせず「おまえは音頭や甚句、それに演歌もうまい。それを、もっと表に出せよ!!」と背中を押して下さいました。そのおかげで現在、東西約1,000人の落語界で、唯一の河内音頭取りで、相撲甚句と合わせて「エンカイティナー」の異名をとり、繁昌亭でも昭和歌謡をとり入れた「一人歌謡笑」などで爆笑して頂いています。まさに個性の時代。私には七人の直弟子と二人の孫弟子がおりますが、それぞれのもち味をいかして「みんなちがって、みんないい」私の愛する金子みすゞさんの精神でがんばっています。

今回、ご縁があり、視覚障害をおもちながら「らくご笑売」まい進中の福点君とのコラボも楽しみ!! 心あたたまるひとときをお届けしまっせー。「笑う門には福点やー」この文を読んで福をよんでもろたら、これがほんまの「文福」やー。


プロフィール
桂 文福 さん

上方落語協会理事、「ふるさと寄席・文福一座」座長

桂福点「大笑いゼーションでノーマライゼーション」
初めまして桂福点と申します。全盲で視力は真っ暗でございますが、ヘアスタイルの方がまぶしいという具合で、バランスをとらせていただいております。

人権といいますが、誰もが豊かに暮らしていく権利が私たちの住む日本では保障されているのでしょうか。私はひとりの障がい者として生きてまいりました道すがら、人との出会いこそが人を守り、励ますことにつながっていくと思っています。

この度は文福師匠とご一緒させていただきまして、障がいを持つ人も持たない人も共に生きるとはどういったことなのかを話させていただければと思います。文福師匠は私が入門して間もない頃から常にお声をかけてくださり、応援してくださっております。「がんばりや」といって大きな手でいつまでもいつまでも握手をしていてくださったこと、忘れられません。そんな人の出会いやつながりについて話をさせていただき、障がい者理解につないでいただければと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。


プロフィール
桂 福点 さん

障がい者・生活介護「お気楽島」所長、音楽療法士

パネル展示
「日常の中にある部落差別 マイクロアグレッションってなに?」パネル展
部落出身者が日常的に受ける差別的な言動や状況「マイクロアグレッション」に焦点を当てたパネル展

展示日時:12月1日(日)-12月11日(水) 10:00-17:00
展示場所:らいとぴあ21展示コーナー

展示日時:12月7日(土) 12:00-16:00
展示場所:メイプルホール小ホール

「日本国憲法に男女平等の思いを込めて~ベアテ・シロタ・ゴードン展」
戦後 GHQ に所属し、日本国憲法の草案づくりに関わり、憲法24条に両性の平等を盛り込んだベアテ・シロタ・ゴードンさんの人生を振り返るパネル展。国立女性教育会館制作。

展示日時:12月7日(土)12:00-16:45
展示場所:メイプルホールロビー

展示日時:12月8日(日)-12月13日(金) 10:00-17:00
展示場所:みのお市民活動センター

展示日時:12月14日(土)10:00-16:00
展示場所:らいとぴあ21 3階ホール

分科会
「部落問題」分科会 
日常の中にある部落差別 マイクロアグレッションってなに?
~マイクロアグレッションにまつわるモヤモヤ ぐるぐるを皆さんのメッセージから考えます〜
12月8日(日)13:30 ~ 15:30

萱野中央人権文化センター(らいとぴあ21)3階ホール
(パネル展示もあり)※オンライン視聴はありません

この分科会では、部落出身者が日常的に受ける差別的な言動や状況「マイクロアグレッション」に焦点をあてたパネル展を監修された「BURAKU HERITAGE」のメンバーをお招きして、「差別的な発言や状況の現実」「それらが生み出されるメカニズム」「部落出身者へ及ぼす影響」について学びを深めます。また、子どもたちや周囲の知人にそのような現実をどう伝え、共に考えていくのかを深める場にしたいと考えています。ぜひ、一緒に考えましょう。

講師
高岩 智江(たかいわちえ)さん
高岩 智江(たかいわちえ)さん

内田 龍史(うちだりゅうし)さん
内田 龍史(うちだりゅうし)さん

上川 多実 (かみかわたみ)さん
上川 多実 (かみかわたみ)さん 

武田 緑(たけだみどり)さん
武田 緑(たけだみどり)さん

BURAKU HERITAGEとは

「部落」に関わる様々な立場のメンバーが、「わたし」を主語に、部落「問題」に限らず、人、文化、仕事など、部落に関係する様々な物事の情報発信を目的に活動している団体。HERITAGE には、遺産・財産という意味がある。

企画担当
部落解放同盟大阪府連合会北芝支部
箕面市人権協会北芝地域協議会
箕面市人権啓発推進協議会 同和問題啓発研究部会
箕面市健康福祉部 地域保健室
箕面市教育委員会 人権施策室
NPO法人 暮らしづくりネットワーク北芝
「女性」分科会 
誰もが人として生きていける社会に ~憲法とジェンダー平等~
12月14日(土)10:00 ~ 12:00
萱野中央人権文化センター(らいとぴあ21)3階ホール
(オンライン視聴同時開催)(パネル展示あり)

私たちの生活に密接にかかわる憲法。朝ドラでも取り上げられた「憲法14条」は日本社会の人権意識を大きく変えてきました。しかし、「えっ?変わってへんやん!」と叫んでしまうほど職場や学校、地域、家庭のいろんなところでまだまだジェンダー平等が進んでいない状況に、「なんでやねん」という疑問がいつもつきまといます。私たちの人権を守る憲法や法律についてわかりやすくお話していただき、これからの自分にとって憲法が身近なものとして感じて生きていけるように元気や勇気をもらいます。

三成 美保(みつなり みほ)さん
講師
三成 美保(みつなり みほ)さん

追手門学院大学法学部教授・奈良女子大学名誉教授 博士(法学)

日本学術会議副会長(元)・奈良女子大学副学長を経て現職。専門は法制史・ジェンダー法学・ジェンダー史。現在、比較家族史学会会長、日本ジェンダー学会会長・ジェンダー法学会理事(元理事長)・ジェンダー史学会参与(前常務理事)・大阪府男女共同参画審議会委員長(元)など
著書・共著「ジェンダー法学入門」「同性愛をめぐる歴史と法」「〈ひと〉から問うジェンダーの世界史(第一巻)」他

企画担当
箕面市人権啓発推進協議会 男女協働参画啓発研究部会
箕面市人権文化部 人権施策室、文化国際室
箕面市教育委員会 教育センター
箕面市健康福祉部 地域包括ケア室
NPO法人 市民活動フォーラムみのお
「教育(子ども)」の分科会

子どもにはチカラがある
~子どもの権利条約をもとにいっしょに考えよう~
12月14日(土)14:00 ~ 16:00

箕面市立萱野中央人権文化センター(らいとぴあ21 )3階 ホール
※オンライン視聴はありません

「【子どもの権利条約】って最近よく聞くなぁ」「でも、詳しくは……知らないなぁ」というみなさんにお届けする分科会です。日本全国でご活躍されている浜田さんをお招きし、お話やワークをとおして、「【子どもの権利条約】について」「子どもが持っているチカラ」「子どものチカラをエンパワーメントするためのおとなの役割」などを【子どもの権利条約】をとおして、みなさんと一緒に考えていきます。

浜田 進士(はまだ しんじ)さん
講師
浜田 進士(はまだ しんじ)さん

特定非営利活動法人 青少年の自立を支える奈良の会・理事長
子どもの権利条約総合研究所関西事務所長

日本ユニセフ協会の職員や国際子ども権利センター(C‐Rights)のスタッフなど、開発途上国の子ども支援や子どもの権利条約の啓発・普及に長年たずさわ る。また、関西学院大学准教授として、子どもの権利学習や人権教育、子どもの権利に基づく都市政策などを研究、現在は、自立援助ホームの統括施設長など多方面で活躍。

企画担当
箕面市人権教育研究会
箕面市教職員組合
箕面市PTA連絡協議会
箕面市労働組合連合会
部落解放箕面市民共闘会議
NPO法人 箕面市障害者の生活と労働推進協議会
箕面市立桜ケ丘保育所
箕面市立かやのこども園
「障害者」分科会
心のバリアフリー 
~自分らしく生きるために~
12月15日(日)10:00 ~ 12:00

萱野中央人権文化センター(らいとぴあ21)3階ホール
(オンライン視聴同時開催)

人とは違う外見を持つ人々が、様々な場面において差別を受けたり、好奇の目にさらされることがあります。しかし……様々な外見の方がおられることを広く知ることで、社会の見る目も変化するのではないでしょうか。当事者のお二人のご経験や考え方に触れるこの出会いが、一人ひとりが自分らしく生きられる温かい社会を作る糧となることを願っています。

山川 記代香(やまかわきよか)さん
講師
山川 記代香(やまかわきよか)さん

公務員

1994年、先天性疾患「トリーチャー・コリンズ症候群」により、頬骨や下顎、耳などがうまく形成されない状態で生まれ、幼少時から繰り返し手術を受ける。大学生になる頃からメディア等に出演。現在は公務員として働きながら、地元音楽グループの演奏会等で、自らの体験や想いを語ったり、著書「大丈夫、私を生きる。」を出版するなど、積極的に活動中。

小林 栄美香(こばやしえみか)さん
講師
小林 栄美香(こばやしえみか)さん

NPO法人「笑みだち会」代表

1994年、重度の口唇口蓋裂で生まれ、自身の闘病体験をブログやメディアで発信。2015年に口唇口蓋裂支援団体「笑みだち会」を設立(2020年NP法人化)し、顔の傷で心に傷つかない社会を目指した啓発や、当事者間交流の活動に取り組む。現在は、笑みだち会代表の傍ら、放課後クラブの児童指導員、YouTube配信など多岐にわたり奮闘中。

企画担当
箕面市人権啓発推進協議会 障害者市民問題啓発研究部会
(社福)箕面市社会福祉協議会
NPO法人 箕面市障害者の生活と労働推進協議会
豊能障害者労働センター
障害者の働くパンハウスワークランド
箕面市障害者共働事業所 たんぽぽ
NPO法人 そよかぜ
NPO法人 箕面東部自立センター ZEROの家
(一財)箕面市障害者事業団
箕面市教育委員会 生涯学習・市民活動室
箕面市地域創造部 箕面営業室
「在日外国人」分科会
ウトロから学ぶ、共に生きるということ
12月15日(日)14:00 ~ 16:00


箕面市立多文化交流センター2階講座室(小野原西5-2-36)
(オンライン視聴同時開催)

1940年頃から「京都飛行場建設」に集められた在日朝鮮人労働者たちの飯場跡に形成された京都・宇治市のウトロ地区。上下水道のインフラ整備改善、立退き問題などに直面しながらも、日本の市民も共に運動に関わり、解決に至った歴史があります。
そのウトロ地区に2022年4月開館した、ウトロ平和祈念館よりお二人の講師をお迎えし、ウトロ地区ができた歴史的な経緯、未来に向けて記録と記憶を受け継ぐための拠点としての平和祈念館の位置づけ、また、ウトロ住民の女性のライフストーリーの紹介や日本の市民とのかかわりについてエピソードなどを交えながら伺います。

金 秀煥(きむ すふぁん)さん
講師
金 秀煥(きむ すふぁん)さん

ウトロ平和祈念館副館長

在日コリアン3世。
幼少期から朝鮮学校で学び、朝鮮大学校政治経済学部卒業。卒業後は民族団体に所属し、2010 年からウトロ地区にある南山城同胞センターに勤務。
ウトロ地区では住民の生活支援とまちづくりにも関わる。

孫片田 晶(そんかただ あき)さん
講師
孫 片田 晶(そん かただ あき)さん

立命館大学産業社会学部

大学で多文化共生論の授業やゼミを教えています。専門は社会学の人種・エスニシティ研究。在日朝鮮人教育(多文化教育)、日本人と在日朝鮮人による反差別運動などを研究。京都市東九条地域や宇治市ウトロ地区の市民活動などに関わっています。母が在日2世で父は日本人、私はダブルで日本国籍です。大阪府吹田市出身。

企画担当
箕面市人権啓発推進協議会 在日外国人問題啓発研究部会
(公財)箕面市メイプル文化財団
(公財)箕面市国際交流協会
箕面市在日外国人教育研究会
トッキの会(箕面市在住在日韓国・朝鮮人保護者の会)
プレイベント 
映画上映会&感想交流会
「アリランラプソディ~海を越えたハルモニたち~」

川崎市桜本に生きる在日1世、2世の女性を捉えたドキュメンタリー。

日時:2024年11月10日(日) 13:30 ~ 16:00

会場:箕面市立多文化交流センター2階講座室(小野原西5-2-36)
※オンライン視聴はありません

参加無料 / 先着60人。

お申し込み
会場のご案内
マップ上の赤いポイントが会場になります。クリックすると詳しい情報を表示します。


みのお市民人権フォーラム開催会場
箕面市立メイプルホール

TEL 072-721-2123

箕面市国際交流協会(多文化交流センター)

TEL 072-727-6912

萱野中央人権文化センター(らいとぴあ21)

TEL 072-722-7400

参加協力券(チケット)取り扱い所


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部落解放同盟が、箕面市の税金を利用して、催しをやってるのか。

これに関わっているのが、公金チューチューの被差別利権の活動家どもで。いつも同じ顔触れだらけやん。

どぅーどぅるも、被差別利権のお仲間やねんな。


部落問題を語ってるのも、いつもの顔ぶれ。李信恵界隈と懇意な関係で。臭い活動家つながりやね。
「BURAKU HERITAGE」のメンバーで、高岩 智江(たかいわちえ)、上川 多実 (かみかわたみ)、内田 龍史(うちだりゅうし)
武田 緑(たけだみどり)は初耳ですね。

ウトロ平和祈念館ってのも、臭い施設で。リンチ事件被害者を裏切ったコリアNGOセンターの郭辰雄(カク・チヌン)は、汚い活動家だけど仕事の能力があり、次々と被差別問題の施設をたちあげていて、ウトロ放火事件の後にウトロ記念館をたちあげ、そこの幹部にもなっている。部落解放同盟とも懇意。


それと、落語家の桂文福!
私はTVやラジオ等で見る分には愛嬌もあるし話もうまいし魅力的やし好感を持っていましたけど。
そんないいキャラのタレントさんが、なぜかしょっちゅう李信恵界隈と縁があって一緒に記念撮影をしているのが不思議やったけど。
彼も、部落解放同盟の被差別利権のお仲間やったんか、ガッカリ・・・。



 
 
 





【日時】2024年11月24日(日)13時30分開場・14時開演
【出演】
カッチコルム
舞踊団narusae
浅香太鼓集団「獅子」
【会場】錦秀会 住吉区民センター大ホール、大阪市住吉区南住吉3-15-56、
【定員】900名(自由席) 
<共想・共創~共に想い・共に創る>

【主催・代表】大阪市よさみ人権協会
【共催】 一般財団法人大阪市コミュニティ協会住吉支部協議会
【後援】大阪市教育委員会・住吉区

やっぱり、部落解放同盟の人脈ですね。


解放新聞
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浅香太鼓集団「獅子」は大阪市住吉区浅香で、88年におこなわれた「地下鉄車庫跡地まつり」をきっかけに結成。被差別部落出身者、在日コリアン、外国人留学生、反差別の考えに共感する仲間が中心となって活動している。
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解放新聞
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「絆」は、浅香太鼓集団獅子、北芝解放太鼓保存会鼓吹、太鼓サークル蛍、太鼓集団怒、太鼓集団疾風、太鼓集団魁の6団体で構成され、太鼓演奏とともに反差別を訴えてきた。
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大阪人権博物館[リバティおおさか]PDF
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浅香太鼓集団「獅子」は、1988年に大阪市住吉区浅香で結成しました。被差別部落の伝統工芸である和太鼓の文化を伝承・発展させていくことに加え、
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浅香太鼓集団「獅子」
2024年11月2日 ·
【あと3週間❗】
いよいよ迫って参りました。
期待の気持ちと不安の気持ちと焦りと色んなものが交錯しております。
4年越しの公演である為、ぜひとも成功させたい❗
そんな気持ちでメンバー一同稽古に励んでおります。
カッチコルムさん、narusaeさんとも打ち合わせ、稽古を重ねております。
まだまだお席に余裕がございます。
皆様、是非ともお誘い合わせの上、応援にお越しいただけたらと思います。
宜しくお願い致します。m(_ _)m


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rinda0818

たくさん泣いたけど、一番泣いたのは実はこの演目。サムルノリの中の台詞を、獅子のメンバーもちゃんと言っていて、それで泣いてしまった…。歳いくとあかんわー。元々かもやけど。

2024年11月24日



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