→ あの界隈がよう利用する店 HRCビル(Human Rights Center ビル)、弁天町駅
HRCビル (Human Rights Center ビル) |
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| 大阪市港区波除 弁天町駅 |
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部落解放同盟関係の催しがここでよく開催される。 HRCビル5階ホール、大阪市港区波除4-1-37 HRCビル、JR大阪環状線、地下鉄中央線「「弁天町」駅 多民族共生人権教育センターの催しも、ここでよく開催される。 多民族共生人権教育センターの理事が、在日の活動家、宋貞智、文公輝、そして部落解放同盟の北口末広! 反日の親北勢力の活動家と部落利権とのコラボやね。 一般社団法人部落解放・人権研究所(Buraku Liberation and Human Rights Research Institute)の住所が、 大阪市港区波除4-1-37 HRCビル8F |
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| 2019/08/21 |
2019/08/21(水)~2019/08/23(金) 高野山大学、和歌山県伊都郡高野町高野山385に本部を置く日本の私立大学。 第50回目 部落解放・人権夏期講座 三日間泊りがけ! 夜はお寺(宿坊)に泊まるって。 部落解放同盟が大企業やお役所に強制動員かけさせるんやろうなあ(苦笑) 2019/08/21(水) 14:00〜開会行事 14:15~15:45 ①、 16:00~17:30 ②、 14:00〜開会行事 14:15~15:45 ① 全体講演1 (高野山大学松下講堂黎明館) ①「パワハラ防止策の法制化と課題」 内藤 忍(独立行政法人労働政策研究・研修機構 労使関係部門 副主任研究員) 16:00~17:30 ② ②「外国人労働者受け入れと多文化共生社会の実現に向けて」 近藤 敦(名城大学法学部教授) 2019/08/22(木) ①9:30~10:30、 ②10:45~12:15、 ③13:15~14:45、 ④15:00~16:30 -課題別講演1- (高野山大学松下講堂黎明館) ①「包括的差別禁止法の論点」 内田 博文(九州大学名誉教授) ②ハンセン病隔離政策によって奪われた人権~ハンセン病回復者と家族がおかれている実態と課題~ 加藤 めぐみ(ハンセン病回復者支援センター コーディネーター) ③「障害者差別問題入門」 佐藤 聡(DPI日本会議事務局長) ④「雇用水増し問題と障害者の労働~障害者権利条約の視点から考える」 尾上 浩二(DPI日本会議副議長、内閣府障害者施策アドバイザー) -課題別講演2- (体育館) ①「宝塚市の性的マイノリティへの取り組み ~男女共同参画推進条例一部改正の背景と具体化への課題~」 塩﨑 美和子(宝塚市人権平和室長) 佐伯 聡子(人権男女共同参画課長) ②「人権と性の多様性の尊重」 東 優子(大阪府立大学教授) ③「在日」問題入門~その歴史と現状~ 朴 洋幸(NPO法人多民族共生人権教育センター理事長) ④「東京都人権条例と反差別・人権ネットワーク運動」 近藤 登志一(部落解放同盟東京都連連合会書記長) 朴金 優綺(在日本朝鮮人東京人権協会事務局次長) -課題別講演3- (201教室) ①「インターネット差別書込みモニタリング入門」 三澤 雅俊((公社)尼崎人権啓発協会事務局長) ②「差別サイト『保守速報』から広告が消えた」 金 正則(会社員 マーケティング・ディレクター) ③「女性差別問題入門」 源 淳子(世界人権問題研究センター嘱託研究員) ④「日本の問題である『沖縄の基地問題』-構造的差別と沖縄ヘイト、フェイクの今」 滝本 匠(琉球新報東京支社報道部長) -フィールドワーク(事前講座+フィールドワーク) 木下浩良(高野山大学) 2019/08/23(金)9:00〜10:30 (高野山大学松下講堂黎明館) -全体講演- 映画「夜明け前 呉秀三と無名の精神障害者の100年」 (201教室) -全体講演- 部落差別の解消に向けた自治体の役割 -「自治体における同和行政に関するアンケート」結果より- 棚田 洋平(一般社団法人部落解放・人権研究所事務局長) 部落解放・人権研究所 ================= 2019年08月21日(水)~2019年08月23日(金) 第50回 部落解放・人権夏期講座 (600 KB) 高野山夏期講座 今年で第50回目を迎える部落解放・人権夏期講座は、今年も世界遺産・高野山で開催します。高野山大学を会場に、部落差別をはじめ、さまざまな人権課題を学ぶ講座がのべ18コマあります。ご自身の関心やニーズに応じて選択いただきます。高野山の歴史を学ぶフィールドワーク(定員制)も行います。企業、行政、教育、宗教、人権団体など多方面から毎年約1,300人の方々に参加いただいています。夜はお寺(宿坊)に泊まって林間学校のような体験ができます。 日時 2019年08月21日(水)~2019年08月23日(金) 参加費 7,500円(参加・資料代、報告書代、税込み)※昨年度と同じ (宿泊料金(2泊3日・5食):17,300円 ※昨年度と同じ) 内容 [8月21日(水)] 開会行事 14:00〜 ①14:15~15:45、②16:00~17:30 全体講演1 (高野山大学松下講堂黎明館) ①「パワハラ防止策の法制化と課題」 内藤 忍(独立行政法人労働政策研究・研修機構 労使関係部門 副主任研究員) ②「外国人労働者受け入れと多文化共生社会の実現に向けて」 近藤 敦(名城大学法学部教授) 全体講演2 (体育館) ① 「部落差別解消推進法を学ぶ」 奥田 均(近畿大学人権問題研究所特任教授) ②「西光万吉さんから学ぶこと」 友永 健三(一般社団法人部落解放・人権研究所名誉理事) [8月22日(木)] ①9:30~10:30、②10:45~12:15、③13:15~14:45、④15:00~16:30 -課題別講演1- (高野山大学松下講堂黎明館) ①「包括的差別禁止法の論点」 内田 博文(九州大学名誉教授) ②ハンセン病隔離政策によって奪われた人権~ハンセン病回復者と家族がおかれている実態と課題~ 加藤 めぐみ(ハンセン病回復者支援センター コーディネーター) ③「障害者差別問題入門」 佐藤 聡(DPI日本会議事務局長) ④「雇用水増し問題と障害者の労働~障害者権利条約の視点から考える」 尾上 浩二(DPI日本会議副議長、内閣府障害者施策アドバイザー) -課題別講演2- (体育館) ①「宝塚市の性的マイノリティへの取り組み ~男女共同参画推進条例一部改正の背景と具体化への課題~」 塩﨑 美和子(宝塚市人権平和室長) 佐伯 聡子(人権男女共同参画課長) ②「人権と性の多様性の尊重」 東 優子(大阪府立大学教授) ③「在日」問題入門~その歴史と現状~ 朴 洋幸(NPO法人多民族共生人権教育センター理事長) ④「東京都人権条例と反差別・人権ネットワーク運動」 近藤 登志一(部落解放同盟東京都連連合会書記長) 朴金 優綺(在日本朝鮮人東京人権協会事務局次長) -課題別講演3- (201教室) ①「インターネット差別書込みモニタリング入門」 三澤 雅俊((公社)尼崎人権啓発協会事務局長) ②「差別サイト『保守速報』から広告が消えた」 金 正則(会社員 マーケティング・ディレクター) ③「女性差別問題入門」 源 淳子(世界人権問題研究センター嘱託研究員) ④「日本の問題である『沖縄の基地問題』-構造的差別と沖縄ヘイト、フェイクの今」 滝本 匠(琉球新報東京支社報道部長) -フィールドワーク(事前講座+フィールドワーク) 木下浩良(高野山大学) [8月23日(金)] 9:00〜10:30 -全体講演- (高野山大学松下講堂黎明館) 映画「夜明け前 呉秀三と無名の精神障害者の100年」 -全体講演- (201教室) 部落差別の解消に向けた自治体の役割 -「自治体における同和行政に関するアンケート」結果より- 棚田 洋平(一般社団法人部落解放・人権研究所事務局長) お問い合わせ先 一般社団法人 部落解放・人権研究所 啓発企画部 〒552-0001 大阪市港区波除4-1-37 HRCビル 8階 TEL:06-6581-8596 FAX:06-6581-8540 メール koyasan@blhrri.org ================ |
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| 2019/08/22 |
2019/08/21(水)~2019/08/23(金) 高野山大学、和歌山県伊都郡高野町高野山385に本部を置く日本の私立大学。 第50回目 部落解放・人権夏期講座 三日間泊りがけ! 夜はお寺(宿坊)に泊まるって。 部落解放同盟が大企業やお役所に強制動員かけさせるんやろうなあ(苦笑) 2019/08/21(水) 14:00〜開会行事 14:15~15:45 ①、 16:00~17:30 ②、 14:00〜開会行事 14:15~15:45 ① 全体講演1 (高野山大学松下講堂黎明館) ①「パワハラ防止策の法制化と課題」 内藤 忍(独立行政法人労働政策研究・研修機構 労使関係部門 副主任研究員) 16:00~17:30 ② ②「外国人労働者受け入れと多文化共生社会の実現に向けて」 近藤 敦(名城大学法学部教授) 2019/08/22(木) ①9:30~10:30、 ②10:45~12:15、 ③13:15~14:45、 ④15:00~16:30 -課題別講演1- (高野山大学松下講堂黎明館) ①「包括的差別禁止法の論点」 内田 博文(九州大学名誉教授) ②ハンセン病隔離政策によって奪われた人権~ハンセン病回復者と家族がおかれている実態と課題~ 加藤 めぐみ(ハンセン病回復者支援センター コーディネーター) ③「障害者差別問題入門」 佐藤 聡(DPI日本会議事務局長) ④「雇用水増し問題と障害者の労働~障害者権利条約の視点から考える」 尾上 浩二(DPI日本会議副議長、内閣府障害者施策アドバイザー) -課題別講演2- (体育館) ①「宝塚市の性的マイノリティへの取り組み ~男女共同参画推進条例一部改正の背景と具体化への課題~」 塩﨑 美和子(宝塚市人権平和室長) 佐伯 聡子(人権男女共同参画課長) ②「人権と性の多様性の尊重」 東 優子(大阪府立大学教授) ③「在日」問題入門~その歴史と現状~ 朴 洋幸(NPO法人多民族共生人権教育センター理事長) ④「東京都人権条例と反差別・人権ネットワーク運動」 近藤 登志一(部落解放同盟東京都連連合会書記長) 朴金 優綺(在日本朝鮮人東京人権協会事務局次長) -課題別講演3- (201教室) ①「インターネット差別書込みモニタリング入門」 三澤 雅俊((公社)尼崎人権啓発協会事務局長) ②「差別サイト『保守速報』から広告が消えた」 金 正則(会社員 マーケティング・ディレクター) ③「女性差別問題入門」 源 淳子(世界人権問題研究センター嘱託研究員) ④「日本の問題である『沖縄の基地問題』-構造的差別と沖縄ヘイト、フェイクの今」 滝本 匠(琉球新報東京支社報道部長) -フィールドワーク(事前講座+フィールドワーク) 木下浩良(高野山大学) 2019/08/23(金)9:00〜10:30 (高野山大学松下講堂黎明館) -全体講演- 映画「夜明け前 呉秀三と無名の精神障害者の100年」 (201教室) -全体講演- 部落差別の解消に向けた自治体の役割 -「自治体における同和行政に関するアンケート」結果より- 棚田 洋平(一般社団法人部落解放・人権研究所事務局長) 部落解放・人権研究所 ================= 2019年08月21日(水)~2019年08月23日(金) 第50回 部落解放・人権夏期講座 (600 KB) 高野山夏期講座 今年で第50回目を迎える部落解放・人権夏期講座は、今年も世界遺産・高野山で開催します。高野山大学を会場に、部落差別をはじめ、さまざまな人権課題を学ぶ講座がのべ18コマあります。ご自身の関心やニーズに応じて選択いただきます。高野山の歴史を学ぶフィールドワーク(定員制)も行います。企業、行政、教育、宗教、人権団体など多方面から毎年約1,300人の方々に参加いただいています。夜はお寺(宿坊)に泊まって林間学校のような体験ができます。 日時 2019年08月21日(水)~2019年08月23日(金) 参加費 7,500円(参加・資料代、報告書代、税込み)※昨年度と同じ (宿泊料金(2泊3日・5食):17,300円 ※昨年度と同じ) 内容 [8月21日(水)] 開会行事 14:00〜 ①14:15~15:45、②16:00~17:30 全体講演1 (高野山大学松下講堂黎明館) ①「パワハラ防止策の法制化と課題」 内藤 忍(独立行政法人労働政策研究・研修機構 労使関係部門 副主任研究員) ②「外国人労働者受け入れと多文化共生社会の実現に向けて」 近藤 敦(名城大学法学部教授) 全体講演2 (体育館) ① 「部落差別解消推進法を学ぶ」 奥田 均(近畿大学人権問題研究所特任教授) ②「西光万吉さんから学ぶこと」 友永 健三(一般社団法人部落解放・人権研究所名誉理事) [8月22日(木)] ①9:30~10:30、②10:45~12:15、③13:15~14:45、④15:00~16:30 -課題別講演1- (高野山大学松下講堂黎明館) ①「包括的差別禁止法の論点」 内田 博文(九州大学名誉教授) ②ハンセン病隔離政策によって奪われた人権~ハンセン病回復者と家族がおかれている実態と課題~ 加藤 めぐみ(ハンセン病回復者支援センター コーディネーター) ③「障害者差別問題入門」 佐藤 聡(DPI日本会議事務局長) ④「雇用水増し問題と障害者の労働~障害者権利条約の視点から考える」 尾上 浩二(DPI日本会議副議長、内閣府障害者施策アドバイザー) -課題別講演2- (体育館) ①「宝塚市の性的マイノリティへの取り組み ~男女共同参画推進条例一部改正の背景と具体化への課題~」 塩﨑 美和子(宝塚市人権平和室長) 佐伯 聡子(人権男女共同参画課長) ②「人権と性の多様性の尊重」 東 優子(大阪府立大学教授) ③「在日」問題入門~その歴史と現状~ 朴 洋幸(NPO法人多民族共生人権教育センター理事長) ④「東京都人権条例と反差別・人権ネットワーク運動」 近藤 登志一(部落解放同盟東京都連連合会書記長) 朴金 優綺(在日本朝鮮人東京人権協会事務局次長) -課題別講演3- (201教室) ①「インターネット差別書込みモニタリング入門」 三澤 雅俊((公社)尼崎人権啓発協会事務局長) ②「差別サイト『保守速報』から広告が消えた」 金 正則(会社員 マーケティング・ディレクター) ③「女性差別問題入門」 源 淳子(世界人権問題研究センター嘱託研究員) ④「日本の問題である『沖縄の基地問題』-構造的差別と沖縄ヘイト、フェイクの今」 滝本 匠(琉球新報東京支社報道部長) -フィールドワーク(事前講座+フィールドワーク) 木下浩良(高野山大学) [8月23日(金)] 9:00〜10:30 -全体講演- (高野山大学松下講堂黎明館) 映画「夜明け前 呉秀三と無名の精神障害者の100年」 -全体講演- (201教室) 部落差別の解消に向けた自治体の役割 -「自治体における同和行政に関するアンケート」結果より- 棚田 洋平(一般社団法人部落解放・人権研究所事務局長) お問い合わせ先 一般社団法人 部落解放・人権研究所 啓発企画部 〒552-0001 大阪市港区波除4-1-37 HRCビル 8階 TEL:06-6581-8596 FAX:06-6581-8540 メール koyasan@blhrri.org ================ |
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| 2019/08/23 |
2019/08/21(水)~2019/08/23(金) 高野山大学、和歌山県伊都郡高野町高野山385に本部を置く日本の私立大学。 第50回目 部落解放・人権夏期講座 三日間泊りがけ! 夜はお寺(宿坊)に泊まるって。 部落解放同盟が大企業やお役所に強制動員かけさせるんやろうなあ(苦笑) 2019/08/21(水) 14:00〜開会行事 14:15~15:45 ①、 16:00~17:30 ②、 14:00〜開会行事 14:15~15:45 ① 全体講演1 (高野山大学松下講堂黎明館) ①「パワハラ防止策の法制化と課題」 内藤 忍(独立行政法人労働政策研究・研修機構 労使関係部門 副主任研究員) 16:00~17:30 ② ②「外国人労働者受け入れと多文化共生社会の実現に向けて」 近藤 敦(名城大学法学部教授) 2019/08/22(木) ①9:30~10:30、 ②10:45~12:15、 ③13:15~14:45、 ④15:00~16:30 -課題別講演1- (高野山大学松下講堂黎明館) ①「包括的差別禁止法の論点」 内田 博文(九州大学名誉教授) ②ハンセン病隔離政策によって奪われた人権~ハンセン病回復者と家族がおかれている実態と課題~ 加藤 めぐみ(ハンセン病回復者支援センター コーディネーター) ③「障害者差別問題入門」 佐藤 聡(DPI日本会議事務局長) ④「雇用水増し問題と障害者の労働~障害者権利条約の視点から考える」 尾上 浩二(DPI日本会議副議長、内閣府障害者施策アドバイザー) -課題別講演2- (体育館) ①「宝塚市の性的マイノリティへの取り組み ~男女共同参画推進条例一部改正の背景と具体化への課題~」 塩﨑 美和子(宝塚市人権平和室長) 佐伯 聡子(人権男女共同参画課長) ②「人権と性の多様性の尊重」 東 優子(大阪府立大学教授) ③「在日」問題入門~その歴史と現状~ 朴 洋幸(NPO法人多民族共生人権教育センター理事長) ④「東京都人権条例と反差別・人権ネットワーク運動」 近藤 登志一(部落解放同盟東京都連連合会書記長) 朴金 優綺(在日本朝鮮人東京人権協会事務局次長) -課題別講演3- (201教室) ①「インターネット差別書込みモニタリング入門」 三澤 雅俊((公社)尼崎人権啓発協会事務局長) ②「差別サイト『保守速報』から広告が消えた」 金 正則(会社員 マーケティング・ディレクター) ③「女性差別問題入門」 源 淳子(世界人権問題研究センター嘱託研究員) ④「日本の問題である『沖縄の基地問題』-構造的差別と沖縄ヘイト、フェイクの今」 滝本 匠(琉球新報東京支社報道部長) -フィールドワーク(事前講座+フィールドワーク) 木下浩良(高野山大学) 2019/08/23(金)9:00〜10:30 (高野山大学松下講堂黎明館) -全体講演- 映画「夜明け前 呉秀三と無名の精神障害者の100年」 (201教室) -全体講演- 部落差別の解消に向けた自治体の役割 -「自治体における同和行政に関するアンケート」結果より- 棚田 洋平(一般社団法人部落解放・人権研究所事務局長) 部落解放・人権研究所 ================= 2019年08月21日(水)~2019年08月23日(金) 第50回 部落解放・人権夏期講座 (600 KB) 高野山夏期講座 今年で第50回目を迎える部落解放・人権夏期講座は、今年も世界遺産・高野山で開催します。高野山大学を会場に、部落差別をはじめ、さまざまな人権課題を学ぶ講座がのべ18コマあります。ご自身の関心やニーズに応じて選択いただきます。高野山の歴史を学ぶフィールドワーク(定員制)も行います。企業、行政、教育、宗教、人権団体など多方面から毎年約1,300人の方々に参加いただいています。夜はお寺(宿坊)に泊まって林間学校のような体験ができます。 日時 2019年08月21日(水)~2019年08月23日(金) 参加費 7,500円(参加・資料代、報告書代、税込み)※昨年度と同じ (宿泊料金(2泊3日・5食):17,300円 ※昨年度と同じ) 内容 [8月21日(水)] 開会行事 14:00〜 ①14:15~15:45、②16:00~17:30 全体講演1 (高野山大学松下講堂黎明館) ①「パワハラ防止策の法制化と課題」 内藤 忍(独立行政法人労働政策研究・研修機構 労使関係部門 副主任研究員) ②「外国人労働者受け入れと多文化共生社会の実現に向けて」 近藤 敦(名城大学法学部教授) 全体講演2 (体育館) ① 「部落差別解消推進法を学ぶ」 奥田 均(近畿大学人権問題研究所特任教授) ②「西光万吉さんから学ぶこと」 友永 健三(一般社団法人部落解放・人権研究所名誉理事) [8月22日(木)] ①9:30~10:30、②10:45~12:15、③13:15~14:45、④15:00~16:30 -課題別講演1- (高野山大学松下講堂黎明館) ①「包括的差別禁止法の論点」 内田 博文(九州大学名誉教授) ②ハンセン病隔離政策によって奪われた人権~ハンセン病回復者と家族がおかれている実態と課題~ 加藤 めぐみ(ハンセン病回復者支援センター コーディネーター) ③「障害者差別問題入門」 佐藤 聡(DPI日本会議事務局長) ④「雇用水増し問題と障害者の労働~障害者権利条約の視点から考える」 尾上 浩二(DPI日本会議副議長、内閣府障害者施策アドバイザー) -課題別講演2- (体育館) ①「宝塚市の性的マイノリティへの取り組み ~男女共同参画推進条例一部改正の背景と具体化への課題~」 塩﨑 美和子(宝塚市人権平和室長) 佐伯 聡子(人権男女共同参画課長) ②「人権と性の多様性の尊重」 東 優子(大阪府立大学教授) ③「在日」問題入門~その歴史と現状~ 朴 洋幸(NPO法人多民族共生人権教育センター理事長) ④「東京都人権条例と反差別・人権ネットワーク運動」 近藤 登志一(部落解放同盟東京都連連合会書記長) 朴金 優綺(在日本朝鮮人東京人権協会事務局次長) -課題別講演3- (201教室) ①「インターネット差別書込みモニタリング入門」 三澤 雅俊((公社)尼崎人権啓発協会事務局長) ②「差別サイト『保守速報』から広告が消えた」 金 正則(会社員 マーケティング・ディレクター) ③「女性差別問題入門」 源 淳子(世界人権問題研究センター嘱託研究員) ④「日本の問題である『沖縄の基地問題』-構造的差別と沖縄ヘイト、フェイクの今」 滝本 匠(琉球新報東京支社報道部長) -フィールドワーク(事前講座+フィールドワーク) 木下浩良(高野山大学) [8月23日(金)] 9:00〜10:30 -全体講演- (高野山大学松下講堂黎明館) 映画「夜明け前 呉秀三と無名の精神障害者の100年」 -全体講演- (201教室) 部落差別の解消に向けた自治体の役割 -「自治体における同和行政に関するアンケート」結果より- 棚田 洋平(一般社団法人部落解放・人権研究所事務局長) お問い合わせ先 一般社団法人 部落解放・人権研究所 啓発企画部 〒552-0001 大阪市港区波除4-1-37 HRCビル 8階 TEL:06-6581-8596 FAX:06-6581-8540 メール koyasan@blhrri.org ================ |
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2012/09/23(日)9:30〜17:30 大阪・弁天町のHRCビル 「自殺・自死を考える人やその家族のための無料相談〜いのち・あんしん相談会〜」 主催 : 大阪府人権協会 2012/09/23(日)午後 松波めぐみ 「障害者権利条約からみた、日本の人権教育」 主催 : 「部落問題若手研」
HRC(ヒューマン・ライツ・センター)ビルは、一般社団法人部落解放・人権研究所の活動拠点のビル。 大阪府人権協会は部落解放同盟の役員が部落解放同盟の人脈だらけ。 一般社団法人部落解放・人権研究所(Buraku Liberation and Human Rights Research Institute)の住所が、 大阪市港区波除4-1-37 HRCビル8F ブブ・ド・ラ・マドレーヌも、松波めぐみも、部落解放同盟の被差別利権の人脈なのね。 |
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2012/09/29(土)13:30~16:30 HRC(ヒューマン・ライツ・センター)ビル、大阪市港区波除4-1-37 JR大阪環状線「弁天町」駅より北東約600m、 第8回“参加型で学ぶ”人権・部落問題学習を考える研究会 & RAAPファシリテーター養成講座フォロアップ「意識調査の結果を啓発や学習にどう活かすか」 ファシリテーター 森実(もり みのる)(大阪教育大学) 一般財団法人 大阪府人権協会 ================== 第8回“参加型で学ぶ”人権・部落問題学習を考える研究会 & RAAPファシリテーター養成講座フォロアップ 「意識調査の結果を啓発や学習にどう活かすか」 参加者募集 2010年に実施された大阪府「人権問題に関する府民意識調査」では 結婚差別に関する意識は、この10年間ほとんど変わっていない 体罰を容認する意識が強い など これまでの取り組みを改めて見直す材料がたくさん出てきました。 この結果をこれからの啓発や学習にどう活かせば、 少しでも人権が守られた社会へ近づいていくのか それを皆さんと具体的に考えたいと思います。ご参加をお待ちしています。 ■日 時 2012年9月29日(土)13:30~16:30 ■内 容 大阪府2010年「人権問題に関する府民意識調査」の結果を啓発や学習に活かすポイント ■ファシリテーター 森 実さん(大阪教育大学) ■会 場 HRC(ヒューマン・ライツ・センター)ビル 大阪市港区波除4-1-37 JR大阪環状線「弁天町」駅より北東約600m ■定 員 25人程度 *先着順 ■参加・資料代 RAAP受講生以外 2,000円/RAAP受講生 1,500円 ■お申込について ①申込書に必要事項を記入の上、事務局までお送りください。 ②E-Mailでのお申込時には、件名に「参加型研究会」とお書きください。 チラシPDF フォロアップ兼研究会8チラシ.pdf 申込書 第8回「参加型」研究会申込書.doc =================
HRC(ヒューマン・ライツ・センター)ビルは、一般社団法人部落解放・人権研究所の活動拠点のビル。 森 実(もり みのる)さん(大阪教育大学)は、部落解放同盟の人脈。 ブブも、被差別部落の活動家の人脈かよ。 |
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2013/11/20(水)13:30~ HRCビル(AIAIおおさか)5階ホール、大阪市港区波除4-1-37 HRCビル、弁天町駅 報告:赤井隆史さん(部落解放同盟大阪府連合会書記長) 355回国際人権規約連続学習会 テーマ:部落差別の現状と課題 ~『週刊朝日』差別事件を中心に考える
HRC(ヒューマン・ライツ・センター)ビルは、一般社団法人部落解放・人権研究所の活動拠点のビル。 一般社団法人部落解放・人権研究所(Buraku Liberation and Human Rights Research Institute)の住所が、 大阪市港区波除4-1-37 HRCビル8F |
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| 2014/09/26(金)14:00〜16:30 会場:HRCビル5階ホール(大阪市港区波除4-1-37)、JR弁天町駅 講師:伊地知紀子(大阪市立大学) テーマ「在日コリアンにとっての民族名・日本名」 HRCビルは、部落解放同盟のビル 多民族共生人権教育センターの文公輝(ムン・ゴンフィ)が企画か。 彼も部落解放同盟の人脈やし。 「大阪市立大学と近畿大学は、部落解放同盟にのっとられてる」という噂が濃厚やね。その人脈でしょうね。
============= Noriko Ijich 2014年8月7日 · 【2014年度第3回 多民族共生人権啓発セミナーのお知らせ】 多民族共生人権教育センターの文公輝さんから依頼をいただき、 在日コリアンの名前についてお話しさせていただくことになりました。 参加費がやや高いのと平日昼間の開催ということで、ちょっと行きにくい かもしれません。在日コリアンとともに働く人びとへの学びの場となる よう、行けそうな周囲の方へお知らせいただければと思います。 テーマ「在日コリアンにとっての民族名・日本名」 講師:伊地知紀子(大阪市立大学) 日時:2014年9月26日(金)14:00〜16:30 会場:HRCビル5階ホール(大阪市港区波除4-1-37) セミナーの主旨(多民族共生人権教育センターより) 在日コリアンの9 割前後が、日常生活で使用しているといわれる日本名(通称名)。多くの国ぐにでは、移民の2 世、3 世代以降であっても、その名前に民族のルーツが残されています。世界の民族的マイノリティのなかでも希有な、日本名を使用する在日コリアンの現状は、どのような歴史的、社会的背景のなかでつくられてきたものなのでしょうか?名前の違い、名前に関係した法制度の違いなど、在日コリアンがもつ多様性を尊重した組織マネジメントのために、どんなことを知っておけばよいのでしょうか?専門の講師から学びましょう。 <問い合わせ先> 多民族共生センター ☎06−6715−6600 FAX06−6715−0153 E-mail : info@taminzoku.com =============
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2015/01/11(日) 午後2時頃~5時頃 HRCビル・5階ホール、大阪市港区波除4-1-37 HRCビル、弁天町駅 おばちゃん党代表代行、谷口真由美 【主催】「ボヤキの壁」実行委員会 【後援】 部落解放・人権研究所
=================== ヒロキ テルミ 2015年1月6日 · 11日におばちゃんのイベント行います。すいません、今回の参加資格はおばちゃん限定になりますが、子どもさん連れでも大丈夫です。ぜひぜひ、ふるって参加ください。 おばちゃん党代表代行、谷口真由美さんが登場。みんなで新年早々、ぼやいてストレス発散しませんか? ------------------------------------ 「ボヤキの壁」 【日時】 2015年1月11日(日) 午後2時頃~5時頃 【会場】 HRCビル・5階ホール (〒552-0001 大阪市港区波除4-1-37 ◆休日ですので玄関脇の通用口からの出入りになります) 【参加資格】 おばちゃんであること(男性性を自認されてる方は、今回はご遠慮ください。おっちゃんも入れるイベント、また余裕があったら考えまっさ)。子連れのおかあちゃんも歓迎!(お子さんの分のおやつはお持ちくださいね!) 【参加費】 無料 【定員】 100名くらいまで 【主催】「ボヤキの壁」実行委員会 【後援】 部落解放・人権研究所 【連絡先】 (◆FBページボヤキの壁 まで) ==================
HRC(ヒューマン・ライツ・センター)ビルは、一般社団法人部落解放・人権研究所の活動拠点のビル。 一般社団法人部落解放・人権研究所(Buraku Liberation and Human Rights Research Institute)の住所が、 大阪市港区波除4-1-37 HRCビル8F |
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2015/01/11(日) 午後2時頃~5時頃 HRCビル・5階ホール、大阪市港区波除4-1-37 HRCビル、弁天町駅 おばちゃん党代表代行、谷口真由美 【主催】「ボヤキの壁」実行委員会 【後援】 部落解放・人権研究所
=================== ヒロキ テルミ 2015年1月6日 · 11日におばちゃんのイベント行います。すいません、今回の参加資格はおばちゃん限定になりますが、子どもさん連れでも大丈夫です。ぜひぜひ、ふるって参加ください。 おばちゃん党代表代行、谷口真由美さんが登場。みんなで新年早々、ぼやいてストレス発散しませんか? ------------------------------------ 「ボヤキの壁」 【日時】 2015年1月11日(日) 午後2時頃~5時頃 【会場】 HRCビル・5階ホール (〒552-0001 大阪市港区波除4-1-37 ◆休日ですので玄関脇の通用口からの出入りになります) 【参加資格】 おばちゃんであること(男性性を自認されてる方は、今回はご遠慮ください。おっちゃんも入れるイベント、また余裕があったら考えまっさ)。子連れのおかあちゃんも歓迎!(お子さんの分のおやつはお持ちくださいね!) 【参加費】 無料 【定員】 100名くらいまで 【主催】「ボヤキの壁」実行委員会 【後援】 部落解放・人権研究所 【連絡先】 (◆FBページボヤキの壁 まで) ==================
HRC(ヒューマン・ライツ・センター)ビルは、一般社団法人部落解放・人権研究所の活動拠点のビル。 一般社団法人部落解放・人権研究所(Buraku Liberation and Human Rights Research Institute)の住所が、 大阪市港区波除4-1-37 HRCビル8F |
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2015/09/25(金)午後2時~ 会場:HRCビル5階ホール 講師:文京洙(ムンギョンス)さん(立命館大学国際関係研究科教授) 演題「戦後日本社会と在日コリアンの人権(仮)」 第3回多民族共生人権啓発セミナー 主催 : 多民族共生人権啓発セミナー
多民族共生人権教育センターの理事が、在日の活動家、宋貞智(ソン・チョンヂ)、文公輝ムン・ゴンフィ)、そして部落解放同盟の北口末広(きたぐち すえひろ)! 反日の親北勢力の活動家と部落利権とのコラボやね。 文京洙(ムンギョンス)は、済州島43事件と、その被害者遺族の人権問題の研究で有名で。済州島43事件被害者遺族の人脈。 HRC(ヒューマン・ライツ・センター)ビルは、一般社団法人部落解放・人権研究所の活動拠点のビル。 一般社団法人部落解放・人権研究所(Buraku Liberation and Human Rights Research Institute)の住所が、 大阪市港区波除4-1-37 HRCビル8F |
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2015/10/06(火)午後1時30分~ 中之島・剣先公園、大阪市 主催 : 今すぐ作ろう!「大阪市ヘイトスピーチ条例」緊急集会実行委員会 事務局: 大阪市港区波除4-1-37 HCRビル9階 06-6581-8535 この住所は、部落解放同盟大阪府連合会.やね。 ====== 世界人権宣言大阪連絡会議 2015年10月1日 · 今すぐつくろう!「大阪市ヘイトスピーチ条例」 緊急集会&パレードの呼びかけが届いています。 10月6日(火)午後1時30分~ @中之島・剣先公園 詳しくはチラシ&部落解放同盟大阪府連合会のウェブサイトをご覧ください。 http://www.hrn.gr.jp/news/1525/ ====== 部落解放同盟大阪府連合会 =========== 大阪市「ヘイト規制条例」制定へ 10月6日に集会・パレード ニュース | 2015年9月29日 大阪市「ヘイトスピーチへの対処に関する条例」の制定に向けて10月6日、緊急集会・パレードがひらかれることになった。主催は府連、NPO法人多民族共生人権教育センターなどでつくる同集会実行委。 日本では白昼堂々と在日韓国・朝鮮人をはじめとするマイノリティに対するヘイトスピーチが行われている。こうした悪質な行為を規制する法律はなく差別は野放しのままだ。 今年5月、参院法務委に「人種差別撤廃推進法」案が提出、大阪市議会にも「ヘイトスピーチへの対処に関する条例」案が提出されたが、いまだ成立する見通しは立っていない。 悪質なヘイトスピーチや差別行為に対する法的規制は必要であり、国に法制定を促していく意味でも、一日も早い条例制定が求められている。 緊急集会・パレードは10月6日(火)午後1時半から大阪市北区中之島の剣先公園を会場にひらかれる。集会終了後、剣先公園から大阪市役所周辺を反ヘイトスピーチを訴えてパレード。開会中の大阪市議会の各会派に対して早期の条例制定を求める要請行動にも取り組む。 ●集会・パレードチラシ(PDF) ================ =================== 在日外国人教育 · 文 公輝 · 2015年10月5日 · こんにちは、文公輝です。 いよいよ明日、 今すぐつくろう!「大阪市ヘイトスピーチ条例」緊急集会を開催します。 日時:10月6日(火)13:30〜 場所:中之島剣先公園 大阪市会が9/25に招集されました。継続審議となっている「大阪市ヘイトスピーチへの対処に関する条例」が、今回の市会で制定されるよう、この間私たちは市会各議員団との意見交換会を行っており、市会宛の陳情書も提出しました。 10/6(火)の財政総務委員会での議論がキーポイントです。ここで、6月市会での議論を受けた修正案が提起され、全会派が一致して賛成すれば、日本初のヘイトスピーチ条例制定が確実なものとなります。 そこで私たちは、部落解放同盟大阪府連合会、部落解放大阪府民共闘会議の皆さんとともに、10/6(火)の財政総務委員会当日、〝今すぐつくろう!「大阪市ヘイトスピーチ条例」緊急集会〟を開催することにしました。 10月6日(火)午後1時30分より、中之島・剣先公園(中之島中央公会堂より川沿いを東へ400m)で集合、集会を開き、そのまま市役所までパレード、市会各党議員団への一斉要請行動を行います。 平日の集まりにくい日程であり、急な要請でもあり申し訳ありません。 しかし、何としても市会議員の皆さんに、ヘイトスピーチ条例を求める市民の声を、目に見える形で届けたいと、急遽企画したものです。 一人でも多くの皆さんのご参加・ご協力をお待ちしています。 ============= 大阪市ヘイトスピーチ条例」緊急集会&パレード。 平日にも関わらず、大勢が集まったとか。
https://twitter.com/NoHateOsaka/status/651261195458973697 https://twitter.com/ktcathouse/status/651263117393924097
http://archive.is/NYqXq 李信恵、 モジャ(タカアキ)、 豚マン王子白川、
19:25 ========== 郭 辰雄 · フォローする 2015年10月6日 · 初の自治体によるヘイトスピーチ規制のための条例として注目されながら、継続審議となっていた大阪市のヘイトスピーチ条例の成立を求めて、財政総務委員会が開かれた今日、平日の昼間にもかかわらず約300人の市民が集まり、大阪市役所周辺でのパレードと各団体、関係者らによる議員団への申し入れが行われました。国会でも人種差別鐵施策推進法案が継続審議となっていますが、是非とも在日コリアンが多く住むこの大阪がまず条例を制定してもらいたいですね。 ========= 2枚目の写真 デモ隊の先頭弾幕を持ってる真ん中の女性は、宋貞智(ソン・チョンヂ)、「多民族共生人権教育センター の母体の「ぱだ」の代表者。つまり、文公輝(ムン・ゴンフィ)の上司。部落解放同盟と濃厚な人脈がある女傑。 |
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2017/01/21(土)午後2時~ HRCビル4階、大阪市港区波除4-1-37、弁天町駅 「部落差別解消推進法の意義と課題」奥田均(近畿大学教授) 「インターネット上における部落差別の実態」川口泰司(山口県人権啓発センター事務局長)
HRC(ヒューマン・ライツ・センター)ビルは、一般社団法人部落解放・人権研究所の活動拠点のビル。 一般社団法人部落解放・人権研究所(Buraku Liberation and Human Rights Research Institute)の住所が、 大阪市港区波除4-1-37 HRCビル8F |
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2017/09/21(木)14:00~ HRCビル5階ホール、大阪市港区波除4-1-37 「ハンセン病と在日コリアン」 講師 : 金貴粉(キム・キブン) 国立ハンセン病資料館学芸員 主催 : 多民族共生人権教育センター 多民族共生人権教育センター 理事長 朴洋幸(パクヤンヘン)。理事の一人に、リンチ事件加害者側の人脈の文公輝(ムン・ゴンフィ)、宋貞智(ソン・チョンヂ)。部落解放同盟の大物の北口末廣。
HRCビル、部落解放同盟のビルですね。 平日の真昼にやる講演会って! 強制動員の強制受講か? |
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2018/02/18(日)14:00~16:30 HRC(ヒューマン・ライツ・センター)ビル 4階 研修室、大阪市港区波除4-1-37、弁天町駅 齋藤直子(大阪市立大学 人権問題研究所 特任准教授) 大賀喜子(おおが よしこ)(特定非営利活動法人 あわじ寺子屋 理事長) 「結婚差別の諸相 ~その現状と解決にむけて ~」 主催 : 一般社団法人 部落解放・人権研究所
HRC(ヒューマン・ライツ・センター)ビルは、一般社団法人部落解放・人権研究所の活動拠点のビル。 一般社団法人部落解放・人権研究所(Buraku Liberation and Human Rights Research Institute)の住所が、 大阪市港区波除4-1-37 HRCビル8F 大賀喜子(おおが よしこ)って何者? 解放出版社 ============ 大賀喜子(おおが よしこ) 1941年、大阪府内生まれ。 1960年7月、大阪市立大学・部落問題研究会の創立に参加。 1963年から41年間、大阪府内の中学校、高等学校で教員生活。 1963年5月、結婚。みやらけの住民となる。 2005年から7年間、大阪市立大学で非常勤講師(教職教養)。 2016年4月、NPO法人「あわじ寺子屋」を始め、子どもたちの支援活動をおこなっている。 ================= ========= ごめん! 聞いて ごめんな みやらけの人々の聞き取り 大阪の被差別部落“みやらけ”。結婚を機にムラにとけこみ、そこで出会った人々の忘れられた声をていねいに掘りおこした聞き書き集 著者 大賀 喜子 編著 大阪の被差別部落“みやらけ”。結婚を機にムラにとけこんで、そこで出会った苦労をものともしない、しぶとく大らかに生きる人々の忘れられた声をていねいに掘りおこした聞き書き集。口と耳で部落の近現代のあゆみを語り継ぐ。 この本の内容 一九六三(昭和三十八年)年結婚して、夫・正行のふるさと日之出地区(通称みやらけ)に住むことになりました。住居は、「新幹線被害者同盟」の事務所がある徳風園住宅の二階でした。 被差別部落外から来た私にとって、想像もしていなかった驚きの日々が始まりました。次々といろんな人々が事務所にやってきて、まさに「異文化」との出会いでした。朝の五時に」「息子が警察に引っ張られたんや!ついて来て!」とたたき起こされたり、夫婦げんかにまきこまれたり、深刻な生活の相談を待ち込まれたり、集会後、ムラのおばちゃんたちに囲まれて、「ねえちゃんの言葉、丁寧すぎるのや。『おばちゃん、ビラ配ってえな、頼むわ』でええんや!」と諭されたり……。 さらに、私は、昔から日の出地区に住んでいる人、いわゆる「地の人」の言葉に、高校時代に習った古典の世界を発見しました。ある白髪の高齢の女性は、しきりに、「あわれ」「をかし」という言葉を連発しました。感動詞や名詞として使用していました。まさに古典の世界でした。部落差別があり、地域外との交流が昔はなかったので、古い言葉が残ったのでしょうか。 それと、被差別部落外から来た人々に対して、「はく」と面と向かって言うことにも驚きました。私は、まさに「はくのねえちゃん」だったのです。おばちゃんたちに意味をきいても、昔から外から来た人には言っていたとのことでした。広辞苑(岩波書店)では、「白」の漢字の場合は、けがれのないとあり、「薄」の場合は、心がこもらない、人情がないとあり、おそらく、外から来た人は、信用ができないとの意味を込めて使用されてきたのではないでしょうか。そして、いつしか地域になじむと誰も言わなくなっていました。 私ができることは、被差別部落に生きる人々の記録を残すことだと考えるようになりました。実にたくさんの人々から、仕事や生活、被差別体験、「みやらけのムラ」の成り立ち、よそからムラに来たいきさつなどを聞き取りました。 高度経済成長と同和対策事業特別措置法(一九六九年七月施行)により、急速にムラは変化していき、また出会った人の多くは故人となり、すべてが忘れ去られようとしています。(「あとがき」から) =========== 目次 まえがき 土師ノ里 古室へ 奈良硫酸事件の衝撃 事件の真実とその後 大阪市立大学での女子学生への差別事件 大阪市立大学部落問題研究会の立ち上げと女子学生差別ビラ事件 心残りなのは 私の結婚―みやらけへ 第一話 みやらけの子もり唄 岸キヌエさん 第一章 赤いべべ(着物) 私のルーツ 妹のこと 娘時代から結婚へ 六・七 東淀川大空襲 疎開 戦後を生き抜いて 第二章 みやらけの唄 むらのくらし 解放運動を語る―解放運動と支部長との出会い 第二話 わが生いたちの記 山中四四九さん プロローグ 喜寿の祝いにあたり 大賀正行 わが生いたちの記 私の実母、コンメちゃん 働き者の祖母 キヌ 芸人一座に加わって 結婚差別 ふたたび芸人生活へ 日之出へもどって 子ども全員とともに 私の自慢― 四人の子どもたち おばあちゃん、ご飯あるか エピローグ 母を語る 喜寿の祝いにあたり 山中多美男 ほんまに歌うことが好きですねん 土方 鉄 底辺に生きた部落出身の芸人として 大賀喜子 第三話 それでもわては生きてきた 谷上梅子さん プロローグ 谷上梅子さんのたたかいの軌跡 大賀喜子 第一章 心だけは売れへんかったで 第二章 精いっぱい生きたで 家族 身売り 第三章 みやらけの梅子ねえ 部落解放運動との出会い 十人の養子を育てる 識字学級 自治会活動 法界屋と伝承歌の伝承 エピローグ 谷上梅子さんの死 谷上さんの最後の作品 中村隆貴 識字がうれして、うれしてな 日野範之 心の旅―大垣の日々 奥村直子 八幡白川町での日々 藤井秀美 谷川梅子さんの軌跡から学ぶ 大賀喜子 第四話 東宮原水平社のたたかい 十五人の証言から プロローグ 忘れられた声を掘りおこす 大賀喜子 大阪少年水平社に参加して 森仙太郎さん 啓振会と東宮原水平社 北井悦治さん 正徳寺に啓振会の事務所を 澤本一恵さん 大阪労働学校と第二次共産党事件での検挙 小西幸一さん 軍隊内の差別糾弾 直訴事件 朝野庄吉さん 思い出すのは水国闘争 中田トキさん 軍隊での差別 京井正雄さん 文学青年だった 小西勝さん モガだった私 川内ヒサエさん さまざまな仕事 だましの行商も 山下藤太郎さん 日本一のお母ちゃん 井上シカエさん 恵まれた生活だったが…… 吉田好子さん 担任の先生からの差別発言 京井章さん 日之出に流れてきた 京井光国さん 特高からみた水平社 安味さん 第五話 三度の空襲 プロローグ みやらけの人々の空襲体験 大賀喜子 「生き地獄」のなかでの息子の死 忠海隆三郎さん 五人の子どもの手をひっぱって 川内ヒサエさん 油でまっくろけの母 北井悦治さん 戦争に明け暮れた青春時代 井上千昭さん 戦争のきずあと 田中十三日さん 六月七日 中田豊子さん どうしてやろ なんで なんで 鄭末鮮さん エピローグ 崇禅寺の戦災犠牲者慰霊塔・霊記について 大賀喜子 第六話 朝鮮半島から来た人々 プロローグ みやらけにたどりついた人々の証言 大賀喜子 人生は旅 帳末守さん 民族学校閉鎖と闘って 帳鳳舜さん 強制連行の記録 李泰浩さん あとがき =========== もう、コテコテの部落解放同盟の人脈やね。 |
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2018/03/17(土)14:30~ HRC(ヒューマン・ライツ・センター)ビル 5階(大阪市港区波除4-1-37) 、最寄り駅:JR「弁天町」駅 【講師】金尚均(キム・サンギュン)(龍谷大学法学部教授) 【 「ネット上の差別表現に対する法的規制 ~ドイツのSNS規制法と欧州のネット対策~」
HRC(ヒューマン・ライツ・センター)ビルは、一般社団法人部落解放・人権研究所の活動拠点のビル。 一般社団法人部落解放・人権研究所(Buraku Liberation and Human Rights Research Institute)の住所が、 大阪市港区波除4-1-37 HRCビル8F |
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2018/07/09(月)10:30~16:30 大阪市立阿倍野区民センター 大ホール、小ホール 朴洋幸(パク・ヤンヘン) サンドラ・ヘフェリン 成夢雪(チオン・??) 三木幸美 李信恵 徐翠珍 田中?子(たなか けいこ) 金昌浩(キム・チャンホ) 主催 : 多民族共生人権教育センター 文公輝(ムン・ゴンフィが理事をしているところ) 内閣府NPO 多民族共生人権教育センター 2018年度事業報告 月曜日の平日にやってるってことは、人権利権で動員をかけてるやつか? |
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2018/07/23(月)14:00~15:30 HRCビル5階ホール、大阪市港区波除4-1-37 HRCビル、JR大阪環状線、地下鉄中央線「「弁天町」駅 上川あや(かみかわ あや)(世田谷区議会議員) 「日本初、国籍・民族差別を禁止する東京都世田谷区条例の成立過程を振り返る」 主催 : 多民族共生人権教育センター 上川あや、トランスジェンダーの活動家、世田谷区議会議員 多民族共生人権教育センターの理事が、在日の活動家、宋貞智、文公輝、そして部落解放同盟の北口末広! 反日の親北勢力の活動家と部落利権とのコラボやね。 HRCビルは、部落解放同盟。部落解放同盟の人脈やね。 一般社団法人部落解放・人権研究所(Buraku Liberation and Human Rights Research Institute)、 大阪市港区波除4-1-37 HRCビル8F、JR大阪環状線、地下鉄中央線「「弁天町」駅 LGBT活動家と、反日の親北勢力の活動家と部落利権とのコラボやね。
内閣府NPO 多民族共生人権教育センター 2018年度事業報告 月曜日の平日にやってるってことは、人権利権で動員をかけてるやつか? |
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2018/11/16(金)14:00~15:30 HRCビル5階ホール、大阪市港区波除4-1-37 HRCビル、JR大阪環状線、地下鉄中央線「「弁天町」駅 朴沙羅さん(パク・サラ) ((神戸大学 大学院国際文化学研究科 講師)、 主催 : 多民族共生人権教育センター 多民族共生人権教育センターの理事が、在日の活動家、宋貞智、文公輝、そして部落解放同盟の北口末広! 反日の親北勢力の活動家と部落利権とのコラボやね。 HRCビルは、部落解放同盟。部落解放同盟の人脈やね。
内閣府NPO 多民族共生人権教育センター 2018年度事業報告 部落の人権利権やね。 平日の金曜日のお昼間に人権講座って、人権利権で、どこかの公務員か社員に強制受講で動員かけるんやろね。 |
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2018/12/15(土)13:30~17:00 HRCビル5階ホール、大阪市港区波除4丁目1−37、JR弁天町駅 13:30 開会行事/基調報告 松村元樹(公財)反差別人権研究所みえ 14:00 シンポ「ネット社会と人権確立」 ゲスト 谷口真由美、荻上チキ、津田大介、川口泰司 02:04 =============== 細見 義博 2018年12月16日 · Borg Instruction Stardate 181215 「ネットと部落差別」研究集会2018がHRCビルで開催されました。 150名の予約は埋まり当日参加ができなくなっていました。 基調報告として人権研究所みえの村松元樹さんが昨年結成された(一社)部落解放・人権研究所の「ネットと部落差別研究会」の公開研究会の内容を中心に報告しました。 6回の会合の内、10月が別のイベントで行けなかった以外参加をしていました。 その後のシンポジウムの内容が濃くて、一人ひとりからゆっくり話を聞きたいぐらいでした。 進行、問題提起は、山口県人権啓発センターの川口泰司さん、他のシンポジストは、ジャーナリストの津田大介さん、 大阪国際大学准教授の谷口真由美さん、評論家の萩上チキさんの4名でした。 ネット上での部落差別の課題について、大きな視点からのアプローチでした。 GAFA(巨大IT企業Google、Apple、Facebook、Amazon)等のプラットフォーム事業者への規制が欧州に比べて不十分。 コスト、人手不足。 ドイツでの行き過ぎた規制。表現の自由 検索サイトから「AIスピーカー」へ。質問のアンサーがデマ情報のWikipediaであったり、Yahoo!知恵袋からだったりする。 今後、動画が配信されていくだろう。 一方で今年5月の「ネトウヨ春のban祭り」でネトウヨ動画10万本が削除された。 若い世代だけでなく、シルバー世代がネット右翼化している。 曝し差別 鳥取ループへの対応 ネット上の個人情報保護をどうしていくのかが問われている。 メディアリテラシー教育では、差別はなくせない。形式てきなもの 専門性、倫理性、社会性が問われる。 例えば、法律を読むことができるが、何をいっているのかは学ばないとわからない。 科学やデーターも見極める力がなけれな、フェイクを見抜けない。 ネットの差別を見極めるのは、人権教育を受けなければ無理である。 教育によって耐性をつける。寝た子をおこすのではない。(すでに起きている) 関東大震災時のデマによる朝鮮人虐殺などの例を前もってシミュレーションしておくと、これまで震災があったときに同じデマがあっても繰り返さない。 人権教育で、普遍的人権と個別具体的な事例を学ぶ。 学校教育でルールをまもるという生徒が増えている。 権利をべースの教育より集団の秩序、管理を重点にみる教育がなされてきている。 権利を主張するグループを攻撃する。 国の辺野古の埋め立て工事でなく、道路を不当に占拠する住民を攻撃する。 新レイシズム(new racism) マイノリティに既得権益があるとして、正義をふりかざす。 自分たちは差別主義者ではなく、むしろ不正を正しているという意識 間違った認知をしている。 賢い主権者教育を 「公正世界仮設」という心理の作用の理解。被害者の方を不当に避難してしまう。 個人でできること エディター 良質なコンテンツをつくる サポーター LINEでの相談 カウンター 通報 チェッカー 市民がブロッキング 企業には、SDGs。吉本興業はモデルとして表彰されている。 笑いでいじめが入ってないか 包括的な差別禁止 概念ができると意味がある #スマイルひろば =============
1枚目 チラシ 3枚目 川口泰司 津田大介、 谷口真由美、 荻上チキ、 |
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| 2018/12/15 示現舎の三品純から、徹底批判をされていた。 示現舎 →「「部落」にすがる活動家、学者、弁護士たちの「部落化」 投稿日: 2020年10月16日 | 投稿者: Jun mishina」 ============== 2018年12月18日、大阪港区波除HRCビルで開催された「『ネットと部落差別』研究集会」にはやはりどこかで見た顔ばかりが集まってきた。掲載した写真はその打ち上げの模様という。同じ陣容が、同じ対象に、同じような話を説く。もちろんこの集会で弊舎のことが話題にならないはずがない。密室、仲間内で論敵を批判するわけで、啓発や教育というよりも活動家たちの「戦意高揚集会」だ。 さてこの部落解放同盟山口県連・川口泰司書記長が全国部落調査の原告であるのはご存知の方も多いだろう。同氏は反差別活動家の李信恵氏とも懇意にしている。李氏と言えば大学院生のリンチ事件にも関与した人物。 ========================= 注意。三品純のミス「2018年12月18日」というのはミスですね。 その写真のオリジナルの出展がどこかが分からない。 その写真に映ってる人物は、 眼鏡の女性、 男性は、松村元樹かな?、 津田大介、 さいとうなおこ、 谷口真由美 岸正彦、 川口やすじ、 李信恵、 上瀧浩子弁護士、 眼鏡の男性? |
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| 2019/02/27(水)14:00~5:30 大阪市立東成区民センター小ホール 加藤直樹(ノンフィクションライター) 「関東大震災と朝鮮人虐殺のいま」 主催 : 多民族共生人権教育センター 多民族共生人権教育センターの理事が、在日の活動家、宋貞智(ソン・チョンヂ)、文公輝ムン・ゴンフィ)、そして部落解放同盟の北口末広(きたぐち すえひろ) ! 反日の親北勢力の活動家と部落利権とのコラボやね。 |
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2019/09/18(水)13時半~16時半 HRCビル5階ホール、(大阪市港区波除4-1-37、最寄り駅 JR大阪環状線・Osakametro「弁天町駅」) ファシリテーター 松波めぐみさん(大阪市立大学他講師) 武田緑さん(Demo主宰) 内容 ①「情報リテラシー」「合理的配慮」のプログラム体験 ②体験したプログラムのふりかえりとプログラム検討 プログラム体験をふまえ、現場での課題により即したプログラムづくりについて考えていきます。 大阪府人権協会 ====================== ■日時 2019年9月18日(水)13時半~16時半 ■会場 HRCビル5階ホール (大阪市港区波除4-1-37、最寄り駅 JR大阪環状線・Osakametro「弁天町駅」) ■定員 25人 ■参加・資料代 2,160円(税込み) ■ファシリテーター 松波めぐみさん(大阪市立大学他講師) 武田緑さん(Demo主宰) ■内容 ①「情報リテラシー」「合理的配慮」のプログラム体験 ②体験したプログラムのふりかえりとプログラム検討 プログラム体験をふまえ、現場での課題により即した プログラムづくりについて考えていきます。 ■主催、申込・問合せ先 一般財団法人大阪府人権協会 〒552-0001 大阪市港区波除4-1-37 HRCビル8階 TEL:06-6581-8613 FAX:06-6581-8614 E-mail info@jinken-osaka.jp チラシ 2019.9.18"参加型"研究会チラシ .pdf 参加申込書 2019.9.18"参加型"研究会 参加申込書.docx ========================= 一般社団法人部落解放・人権研究所(Buraku Liberation and Human Rights Research Institute)、 大阪市港区波除4-1-37 HRCビル8F、JR大阪環状線、地下鉄中央線「「弁天町」駅 一般財団法人大阪府人権協会は、部落解放同盟の人脈。 |
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2020/08/18(火)13:00~ HRCビル5Fホール、大阪市、 「全国部落調査」復刻版出版事件裁判勝利!西日本決起集会 部落解放同盟中央本部 HRCビルは、大阪市のJR弁天町駅の近くにある部落解放同盟のビル 22:33 =========== 細見 義博 2020年8月18日 · Borg Instruction Stardate 200818 いよいよ、今月31日より、3回にわけ、「全国部落調査」復刻版出版事件裁判の証人尋問が始まります。 2016年に被告が、「全国部落調査」の復刻版の出版とその内容をウェイブサイト上にだれでも閲覧できるように掲載しました。 そのため、同年4月に東京地裁に民事訴訟を起こし、出版の差し止めとウェイブサイトの削除、損害賠償を請求しました。 この間、口頭弁論や弁論準備など裁判の手続きを経て、ようやく証人尋問の開始で、4年も時が経っています。 原告は、249人です。このうち証人尋問として許可された枠が9人でした。 原告の代表を送り出し、裁判の勝利に向けて、全国で2回の決起集会があり、この日は西日本対象で、会場は大阪のHRCビルでした。 本来なら500人規模の集会ですが、新型コロナの関係で55人の参加でした。 弁護団より裁判の流れや訴状の内容の報告がありました。ネット上に名前や住所、電話番号、肩書きなどをさらされることは、プライバシーの権利、名誉権そして「差別されない権利」といった権利侵害であると訴えています。 これは、今日、新型コロナウイルス禍でも明らかになったネットやSNSを利用した権利侵害を糾す運動でもあります。 #スマイルひろば ===========
1枚目 ======== 「全国部落調査」復刻版出版事件裁判勝利! 西日本決起集会 ●日時 2020年8月18日 ●会場 HRCビル5Fホール ========= HRCビルは、大阪市のJR弁天町駅の近くにある部落解放同盟のビル |
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第48回部落解放文学賞の応募の締め切り日は2021/10/31 発表が2022/05頃
選考委員の代表が、鎌田慧(かまた さとし) 選考委員の一人が、金時鐘(キム・シジョン) 金時鐘(キム・シジョン)、部落解放同盟の人脈なのね。 |
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| 16:20 ============= 村井 康利 2022年6月24日 · 弁天町HRCビル専従者友の会による演説会。 平和と人権、包括的な差別禁止法の制定に向けた、大切な選挙です ===============
archive.md/wip/DCOki JR弁天町駅の近くにあるHRCビルは、部落解放同盟のビル。 1枚目 「参議院議員選挙 HRCビル専従者決起集会」 石田としたか 2枚目 「参議院議員選挙 HRCビル専従者決起集会」 辻本清美 3枚目 「参議院議員選挙 HRCビル専従者決起集会」 ?男性? 石田としたか 辻本清美 |
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2023/10/15(日)10:30~16:30(10時開場) HRCビル5階大ホール、大阪市港区、弁天町駅、部落解放同盟関係だらけのビル 形式 : 会場60人、オンライン形式300人 ハンセン病市民学会シンポジウム 主催 : ハンセン病市民学会 パネルディスカッション パネリスト 指宿昭一(弁護士)(ウィシュマさん死亡事件と入管法問題もやってて、しばき隊界隈とも懇意) 屋猛司(おく たけし)(全国ハンセン病療養所入所者協議会会長/ハンセン病市民学会運営委員) 豊福誠司(弁護士)(李信恵、上瀧浩子弁護士、従北勢力の在日の活動家界隈と懇意) 松村元樹(反差別・人権研究所みえ 常務理事兼事務局長) コーディネーター : 徳田靖之(弁護士、ハンセン病市民学会共同代表) 第二部(13:30~16:30) 秋桜忌 内田博文氏講演「憲法に基づく再審請求」を粗T馬手考える パネルディスカッション(Q&A方式) Qパネリスト 太田明夫(国民的再審請求人団) 金丸哲大(菊池事件再審請求弁護団) 北野隆一(朝日新聞記者) 鎌田慧(ハンセン病市民学会共同代表/ジャーナリスト) Aパネリスト 内田博文(九州大学名誉教授、ハンセン病市民学会共同代表) コーディネーター : 遠藤隆久(ハンセン病市民学会共同代表) ハンセン病市民学会の事務所 大阪市港区波除4-1-37 HRCビル 3階 ハンセン病市民学会共同代表 和泉眞藏(国立多摩研究所(現国立感染症研究所ハンセン病センター)生態防御部長、国立療養所大島青松園外科医長を経て、立行政法人国際協力機構シニア海外ボランティアとしてインドネシア共和国アイルランガ大学熱帯病センターハンセン病研究室勤務) 内田博文(九州大学名誉教授) 遠藤隆久(大学教授) 鎌田 慧(かまた さとし)(ジャーナリスト) 訓覇 浩(くるべ ひろし)(三重県三重郡菰野町(こものちょう)の真宗大谷派金蔵寺の住職) 志村 康(ハンセン病をめぐって国に損害賠償を求めた裁判で原告団の副団長を務めた国立ハンセン病療養所、「菊池恵楓園」の自治会長) 平良仁雄(たいら じんゆう))(沖縄ハンセン病回復者の会共同代表) 德田靖之(弁護士) 林 力(はやし ちから)(福岡県の同和教育運動の開拓者で、九州の大学教授。ハンセン病者である父を隠しつづけた過去を告白した書籍も発表) 運営委員 相川 翼(高校の社会科講師) 青木美憲(よしのり)(国立療養所邑久光明園長) 井上昌和(薬害HIV被害者、活動家) 大槻倫子(おおつきのりこ) (弁護士) 屋 猛司(おく たけし)(全国ハンセン病療養所入所者協議会会長/ハンセン病市民学会運営委員) 金丸哲大(かなまる てつひろ)(弁護士) 亀濱玲子(かめはま れいこ.) (元沖縄県宮古島市議会議員) 延 和聰(のぶ かずとし)(広島県福山市の盈進(えいしん)学園校長) 原田惠子(ハンセン病回復者支援センター、部落問題の活動家) 藤野 豊 (大学教授、被差別問題が主) 黄 光男(ファン・グァンナム)(ハンセン病家族訴訟原告団副団長、兵庫県尼崎市の在日の公務員第一号、活動家) 本田清悟 (熊本日日新聞社) 松下徳二(ハンセン病患者の訴訟を支える活動家) 宮坂道夫(新潟大学医学部教授、医学博士) 森川恭剛(琉球大学人文社会学部教授)
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2023/10/28 06:43
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解放出版社 ========== ハンセン病市民学会シンポジウム 第2回・第3回・第4回記録 ハンセン病問題の全面解決に向けた喫緊の課題に向き合うとともに、コロナ下におけるあらたな差別問題について検証する。 著者 ハンセン病市民学会 編 ジャンル 人権 > 病気・医療 シリーズ ハンセン病市民学会年報 出版年月日 2024/07/08 ISBN 9784759268188 判型・ページ数 A5・288ページ 定価 1,800円+税(税込1,980円) ハンセン病市民学会主催シンポジウム記録。「ハンセン病に関する公文書等の保存の在り方」についてや、「菊池事件」の再審請求に向けた取り組み、ハンセン病療養所の置かれている厳しい現状など、ハンセン病問題の全面解決に向けた喫緊の課題に向き合うとともに、新型コロナウイルス感染拡大下に惹起した新たな差別問題について、ハンセン病問題との照らし合わせの中で検証する。さらに、「差別されない権利」の意義とその活用の在り方について、をテーマに、2023年6月28日の東京高裁で出された、全国部落調査出版差し止めに関する原告勝訴判決の意義を、ハンセン病問題の今後の取り組みを見据えながら考える。 巻頭言 原点に立ち返り課題の検討を 内田博文 第2回 ハンセン病市民学会シンポジウム(2021年10月31日開催) 第一部 ハンセン病に関する公文書等の保存の在り方について ●基調報告 遠藤隆久 ●シンポジウム 「ハンセン病に関する公文書等の保存の在り方について」 藤崎陸安 高橋典男 原田寿真 周英煥/内田博文 遠藤隆久/德田靖之 第二部 新型コロナウイルス感染症とハンセン病 ~私たち市民はどう向き合っていくべきか~ ●シンポジウム 屋猛司 坂手悦子 知念正勝 小松裕子 青木美憲 小林洋二 内田博文/宮坂道夫 第3回 ハンセン病市民学会シンポジウム(2022年10月23日開催) 第一部 ハンセン病差別の解消に取り組む ●基調報告 和泉眞藏 ●シンポジウム 「ハンセン病差別の解消に取り組む」 藤崎陸安 尾上浩二 朴洋幸 川口泰司/谷川雅彦 第二部 菊池事件の再審請求の実現に向けて ●基調報告 志村康 大槻倫子 ●対談 「国民的再審請求の意義と市民一人ひとりの責務」」 内田博文 德田靖之 ●シンポジウム 「菊池事件の再審請求の実現に向けて」 黄光男 伊藤京子 鴨志田祐美 内田博文/德田靖之/大槻倫子 第4回 ハンセン病市民学会シンポジウム(2023年10月15日開催) 第一部 「差別されない権利」の意義とその活用の在り方について ~全国部落調査出版差止東京高裁判決を学ぶ~ ●基調講演 指宿昭一 ●シンポジウム 松村元樹 豊福誠二 屋猛司/德田靖之 第二部 秋桜忌 内田博文氏講演「憲法に基づく再審請求」を改めて考える ●シンポジウム 太田明夫 北野隆一 鎌田慧 金丸哲大 内田博文/遠藤隆久 ハンセン病市民学会規約 投稿募集 編集後記 バックナンバー のご案内 ========== |
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| 日時 2024年07月29日(月) 13:30~15:30 会場 HRCビル5Fホール 大阪市港区波除4-1-37、JR・地下鉄 大阪環状線「弁天町」駅、地下鉄中央線「弁天町」駅 講師:伊藤悠子さん(大阪府済生会泉尾病院 リエゾン・コーディネーター 看護師/公認心理師) HRCビルは、部落解放同盟のビル 一般社団法人 部落解放・人権研究所 =================== 2024年07月29日(月) 第467回国際人権規約連続学習会 包括的性教育に、お客さん(Ally)は居ない 講師:伊藤悠子さん(大阪府済生会泉尾病院 リエゾン・コーディネーター 看護師/公認心理師) 日時 2024年07月29日(月) 13:30~15:30 会場 HRCビル5Fホール 大阪市港区波除4-1-37 ・JR 大阪環状線「弁天町」駅北口約 600m ・地下鉄中央線「弁天町」駅 4 番出口約 700m ・有料駐車場あり 参加費 1,000円(税込) 内容 公教育の中で、発達保障として性教育を行うことは国際基準になっています。 日本では、全くないか、あるいは部分的な生殖の機能のみ「男女」別に受けた大人が多いかもしれません。 本学習会は「全ての人々が生きるための性の健康の権利を持っている」人権の観点と科学的な見地から、「じぶんらしさの性」のテーマに迫ります。 【申込フォーム】https://ws.formzu.net/dist/S79732191/ ※フォームを使った申し込みは7/25まで。 申込みフォームをご利用できない方や直前のお申込みはメール・faxで受付します。 お問い合わせ先 世界人権宣言大阪連絡会議(TEL&FAX06-6581-8705 Email udhr★blhrri.org)※「★」記号を「@」記号に置き換えてください。 ================ |