→ あの界隈が利用する店 akta、新宿二丁目、HIV予防啓発、ゲイリブ



     特定非営利活動法人akta


東京都新宿区新宿二丁目


   


 
   
 HIV予防啓発、ゲイのための人権活動の団体。税金からの支援もあったとか。
 ハスラー・アキラもaktaのスタッフだったけど、税金からの助成金が打ち切られたのでやめて、今はゲイバー「タックスノット」で働いている。



   
         
   
2010/07/03(土)午後4時から10時
新宿二丁目にあるHIVの情報センターのaktaで
夏祭り










 
   
   




 
   
   

2012/11/01(木)16~18











 
   
   


2013/01/12(土)18:30~20:30











 
   
     
2013/11/30
(土)17:00~20:00(開場16:30)
会場:新宿二丁目/akta
『UNITED IN ANGER -ACT UPの歴史-』上映会






   
   



 
   
   




 
   
   



 
   
     




   
         
   

「ジャックの談話室」2014-06-24 00:01




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ゲイリブの拠点、2丁目aktaの予算打ち切り


聞くところによると、新宿2丁目にあるaktaというHIV予防啓発施設に対する厚労省と東京都からの予算が打ち切られることになったそうです。

このaktaという施設、2丁目に出入りするゲイリブ関係者の拠点になっているそうで、そこで働くスタッフは国や東京都から出る補助金で贅沢三昧の生活を送っているといいます。

このaktaという施設が作っているパンフレットやフライヤーは非常に豪華なもので、

その製作は、aktaのスタッフのゲイリブ仲間が経営する会社が請け負っていて、デザイン料や印刷代、撮影費用、等がその会社に入る仕組みになっているそうです。

彼らの行っている活動がHIV防止に少しでも役立っているのであればともかく、このaktaという施設が2004年に出来てから10年間、日本のHIV感染者/エイズ患者は減るどころか、増える一方なのです。

ある人がaktaの関係者に、

「HIV感染者が増えているということは、aktaの活動が効果を挙げていないということじゃないの?」

と訊いたら、

「いや、ボクらが啓発活動を行ったお蔭で、多くのゲイたちが検査を受けるようになって、その結果、感染者が沢山、見つかったわけで、感染者が増えているのは、ボクらの活動が成果を挙げている証拠なんだよ」

と答えたそうです。

モノは言いようです。




で、具体的に彼らはHIV予防啓発のためにどんな活動をしているかというと、2丁目のバーやクラブに行ってコンドームを配っているんだそうです。

なんというちゃちな活動でしょう(笑)

ブラックアフリカの最貧国ならともかく、この日本でコンドームも買えないようなビンボー人がいるとは思えないし、

補助金獲得のためのアリバイ作りでそんな幼稚な「予防活動」を行っていることはみえみえです。

予防啓発のパンフレットにしても、わざわざ豪華なパンフレットを作って配布しなくとも、少なくとも、ホモに限っていえば、HIV感染を防止するために何をすべきかくらい、みんな知っています。

エイズという病気がこの世の中に現れてから30年以上、これまで予防啓発キャンペーンは散々、行われてきたし、

そもそもHIV感染の予防方法は非常に簡単で、コンドームを装着すればよいだけです。

コンドームさえ使用すれば、感染の危険は90パーセント以上、防止できるのです。

問題は、コンドームを装着すれば感染を防止できることを知っているにも関わらず、あえてコンドームを使わずに無防備なSEXをする人間がいることで、

これは精神分析学の領域に関係する事柄で、素人の集団であるゲイリブの手に負える問題ではありません。

この問題については、専門の研究グループを立ち上げて、対策を協議すべきだと思いますが、aktaにたむろしている陽性ホモたちは、

このような研究の対象になることはあっても、そのような研究を実施するだけの能力は持ち合わせていないのです。

2007年に尾辻かな子をはじめとする何人かのゲイリブが選挙に出馬して全員、惨敗したことで、日本では同性愛が政治的な争点にならないことがはっきりしたのですが、

その結果、多少ともマトモな人間は全員、ゲイリブの運動から離れて行き、残ったのはほかに行き場のない最底辺の落ちこぼれ連中だけだったといいます。

彼らの大半はマトモな職業に就いていないフリーターで、生活に困窮していることから、生活のためにHIV利権に群がるようになり、

その結果、日本各地に補助金目当てのHIV予防啓発を目的とする(と称する)NPOが雨後の竹の子のように出没するようになったといいます。

つまり、現在、国や自治体がこれらHIV関連のNPOへ支給している補助金は事実上、生活困窮者であるゲイリブに対する失業対策や生活保護の給付金と化しているのです。

厚労省や地方自治体がこのような助成金を拠出しているHIV関連のNPOは二丁目のaktaだけでなく、全国各地に存在するそうですが、漏れ聞こえてくるのは悪評ばかりです。

「地下に潜ったゲイリブ」に書いたように、発展ビーチにコンドームを配りに行って、ビーチに来ているホモたちの車のナンバーを書き留めて陸運局に問い合わせて持ち主を突き止め、

その持ち主が既婚者であることが判ると電話をかけて

「HIV検査に行かないとあんたの職場の上司や奥さんや子供にあんたがホモであることをバラすぞ!」

と恐喝したり、

「幸せなホモに嫉妬するゲイリブ」に書いたような、ゲイリブグループを脱会した人間に付きまとって様々な嫌がらせをおこない、警察から厳重注意を受けたりしているのは、

すべてHIV関連のNPOに所属しているゲイリブたちなのです。

2丁目のaktaに話を戻すと、彼らはよほど補助金の使い道に困っているのか、上記のコンドーム配布やHIV予防啓発パンフレットの作成などの活動に加えて、

HIVの予防啓発とはまったく関係のない「韓国語講座」や「中国語講座」、「オナニー講座」などを開いているといいます。

「オナニー講座」というのは、オナニーのやり方を教える講座だそうですが、ゲイリブというのはオナニーのやり方も知らないサル以下の知能しか持ち合わせていない連中ばかり揃っているんでしょうか?

いずれにせよ、わざわざ税金を使ってやることではないでしょう。

「韓国語講座」や「中国語講座」といった特ア寄りの活動を行っているのは、このaktaという施設を牛耳っているといわれるスタッフのCという男が在日朝鮮人だからでしょう。

この男はあの悪名高いシバキ隊のメンバーも務めているそうですが、ゲイリブの運動が在日に乗っ取られ、反日サヨクの一派に成り下がっている実態を象徴するような人物です。

彼はかってホモ相手の売春夫をしていてHIVに感染したそうですが、危険な行為を繰り返してHIVに感染した人間がHIVの予防啓発団体の幹部をしているというのも考えてみればおかしな話です。

実際にHIV感染者がいっこうに減少せず、逆に増加している現状を見れば、彼らのホンネはHIVを予防することではなく、自分たちと同じ陽性仲間を増やしてHIV利権を拡大することにあるのではないかと勘繰りたくなります。

このaktaに対する予算打ち切りの決定に対して、ゲイリブたちは例によって大騒ぎして反対を叫んでいるそうですが、

aktaの内情を知る一般ホモの間ではこの決定は概ね好意的に受け取られていて、

「厚労省や東京都の役人は見てないようで、ちゃんと見てたんだ!」

と驚きの声が挙がっているそうです。






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18:49


 


 
   
     
2014/12/09(火) 19時
「United in Anger ACT-UPの歴史」上映会&監督をまじえたトークライブ
コミュニティセンターakta、東京都新宿区









   
   
23:31








 
   
   

23:33









 
   
     

2015/01/08~2015/01/19の写真店の告知
akta、新宿二丁目

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yokatami
今日から19日まで、aktaで “My Life My Sex” 写真展が開催中。写真家:竹之内祐幸さんが、リニューアルしたマンスリーペーパーaktaで撮ってきた一年分の写真をたくさん展示しています。持ち帰り自由なバックナンバーやポスターも揃っていますよ(一部在庫切れあり)。
今週末、10日(土)18時から20時には、表紙・インタビューに出てくださったモデルさんたちとのトークショーもありますので、お時間あれば、ぜひお越しください。

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2015/12/01

 

TOKYO AIDS WEEKS 2015
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TOKYO AIDS WEEKS
2015年11月21日(土)~12月12日(土)


 第29回日本エイズ学会学術集会・総会が11月30日(月)〜12月1日(火)に東京・文京区の東京ドームホテルで開催されます。12月1日は世界エイズデーでもあり、この前後の期間は毎年、全国でHIV/エイズ対策に関心を持ってもらうためにさまざまなイベントが行われる時期でもあります。

 第29回エイズ学会直前の週末である11月28日(土)と29日(日)には、HIV/エイズ分野のNPOや研究機関、社会福祉法人はばたき福祉事業団、公益財団法人エイズ予防財団などが第29回エイズ学会と協力して2日間にわたるプレイベントを国立国際医療センター(東京都新宿区戸山1-21-1)で開催します。

 東京エイズウィークスは11月21日(土)〜12月12日(土)までの3週間+1日(つまり22日間)、このプレイベントとエイズ学会、そして世界エイズデーに関連したイベントなど期間中のさまざまな動きに新しいつながりを生み出していく試みです。

☞ テーマ

 UPDATE YOUR REALITY
 HIV/エイズをめぐる現実はものすごいスピードで変化している。

☞ 実施目的

 市民のエイズへの関心を高めて感染拡大の抑止をはかるとともに、HIV陽性者およびHIV/エイズに対する偏見差別を解消し、感染した人々も安心して暮らせる社会を目指すことが目的です。HIV陽性者の当事者団体やエイズに関連した支援団体等が中心となり企画・運営します。毎年、この時期に開催される多くの行事が連動することで、より一層の効果が期待できます。

☞ 企画・運営団体(TOKYO AIDS WEEKS 2015 実行委員会)

 特定非営利活動法人akta、特定非営利活動法人日本HIV陽性者ネットワーク・ジャンププラス、社会福祉法人はばたき福祉事業団、特定非営利活動法人ぷれいす東京、特定非営利活動法人エイズ&ソサエティ研究会議、公益財団法人エイズ予防財団、国際基督教大学ジェンダー研究センター、第29回日本エイズ学会学術集会(会長 岡慎一)

☞ 後 援

 新宿区、ヴィーブヘルスケア株式会社、鳥居薬品株式会社、アッヴィ合同会社


TOKYO AIDS WEEKS 2015 イベント

・第22回HIV/エイズ レッドリボンキャンペーン「エイズはみんなの問題です。無関心にNO!レッドリボンを広めよう。」

・東京都エイズ予防月間

・池袋エイズフェス'15

・RED RIBBON LIVE 2015〜HIV陽性者の話を聞いてみたんだが〜

・世界エイズデー街頭啓発キャンペーン

・第29回日本エイズ学会プレイベント

・第21回世界エイズ・デー記念礼拝

・第29回日本エイズ学会学術集会・総会オープニングセッション

・akta community forum vol.4「コミュニティーセンターにおける新しい検査の可能性ーHIVcheckの経験から」

・第29回日本エイズ学会学術集会・総会

・WORLD AIDS DAY Party RED awareness

・エイズメモリアルサービス

・Act Against AIDS 2015「アニソンAAA Vol.4」in Zepp Tokyo

・Act Against AIDS 2015「THE VARIETY 23」

・Act Against AIDS 2015「浅草寄席」Vol.7

・東京都エイズ予防月間講演会「働く世代に多いHIV/エイズ 〜誰もが働きやすい職場とは〜」

・Act Against AIDS 2015 Campus AAAライブ DO ME KNOW! 〜過去が今を、今が未来を〜

・『We ARE Here 日本でHIV/エイズ支援に関わる、ということ』

・Cross Border Cafe vol.3

▦ TOKYO AIDS WEEKS 2015 ニュース

・実施報告その2

・実施報告その1(第29回日本エイズ学会プレイベント)

・《東京エイズウィークス2015→16》

・HIV/エイズ スタディ・バスツアーのビデオ完成

・押さえておきたい法的知識 チャーリー・シーン氏HIV感染公表をめぐって

・堂々完成!! TOKYO AIDS WEEKS 2015 チラシ

・【TOKYO AIDS WEEKS】ゲイコーラス隊参加者募集中

・最新のエイズ研究動向などを報告 第29回日本エイズ学会学術集会・総会、岡慎一会長が記者会見
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TOKYO AIDS WEEKS 2015
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WORLD AIDS DAY Party RED awareness

[東京]2015年12月1日(火)

 -僕らのリアルとHUGしよう-
 12月1日は世界エイズデーです。1年に1回、HIV/エイズのことについて思いめぐらせよう。
 (主催者から)

SHOW TIME 20:00/21:30
出演 ブルボンヌ、バビ江ノビッチ、長谷川博史(NPO法人JaNP+)、DEGPAG(GOGO)、マダム ボンジュール・ジャンジほか
DJ M☆NARUSE

日時:2015年12月1日(火)18:00〜22:30
会場:AiSOTOPE LOUNGE(新宿二丁目)ドリンクのオーダーをお願いします
主催:NPO法人akta
ウェブサイト:http://www.akta.jp/
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2015/12/02(火) 01:08

 
   
2017/02/19




 
   
2017/02/11(土祝日)13:00~17:30
日本性教育教会セミナールーム、東京都文京区小石川2-3-23 春日尚学ビルB1
浅沼智也(FTMナースコーチ)
レディーX(MTF HIV+)
生島 嗣(いくしま ゆずる)(NPO法人ぷれいす東京代表)
「トランスな私たちと性の健康」
主催: 特定比例李活動法人 ぷれいす東京
協賛: 日本性教育教会セミナールーム




2017/02/19(日)18:00~20:00
akta、東京都新宿区新宿2丁目15−13 第2 中江ビル 301
畑野とまと(ライター/トランスジェンダー活動家)
浅沼智也(FTMトランスジェンダー、看護師)


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浅沼 智也
2017年1月29日 ·
『告知』
トランスジェンダーについて、古くから活動されているとまとさんにご協力して頂き、勉強会を新宿2丁目akta開催することにしました!
『トランスジェンダーと性と健康問題』
ぷれいす東京主催のイベントです!
スピーカーとして出ます!


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『告知』 トランスジェンダーについて、古くから活動されているとまとさんにご協力して頂き、勉強会を新宿2丁目akta開催することにしました! 『トランスジェンダーと性と健康問題』 ぷれいす東京主催のイベントです! スピーカーとして出ます!

浅沼 智也さんの投稿 2017年1月28日土曜日


 
   
     





2018/12/15(土)
会場:コミュニティセンターakta(東京都新宿区)
ゲスト:碓井ゆい、super-KIKI、宮越里子

主催:カウパー団げいまきまき


FACEBOOK
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have a nice day, sex worker
2018年11月14日 ·
セックスワークをテーマに、毎回2時間の中でパフォーマンスと、映像と音の展示、多彩なゲストによるトーク。詰め込んでいます。
「have a nice day! sex worker」
会期:2019/2/22(金)-24(日)、3/1(金)-3(日)
会場:CCOクリエイティブセンター大阪 ブラックチェンバー
Performance art + exhibition about sex work
at Creative Center Osaka
チケット取扱い: https://hndsw.peatix.com
主催:カウパー団
助成:一般財団法人おおさか千島創造財団
カウパー団主宰のげいまきまきは元セックスワーカーでもある女優パフォーマーです。セックスワーカーが安全に健康に働けるよう応援するswashにも所属しています。
この数年、日本国内でアートがセックスワークやセックスワーカーに迷惑がかかる形で扱うことが相次ぎました。
しかし私も作る立場でもあり、世界中にセックスワーカーでありアーティストでもある人は沢山います。
今回はおおさか創造千島財団様の助成をいただき、アートの視点から誰かの事を代弁するわけでも明文するわけでもない、とてもささやかな私のセックスワークの仕事含めた生活から出た事を元に作りたいと思います。
仕事終わり、夜明けのドンキホーテがとても楽しくてカゴいっぱいにお買い物してたけど、何を買ったのか今はもう思い出せない、記憶にあるのはドンキから出て目に入るうっすら白くなる空!

【プレイベント】
◯トーク@東京
期日:2018年12月15日(土)
会場:コミュニティセンターakta(東京都新宿区)
ゲスト:碓井ゆい、super-KIKI、宮越里子

◯トーク@大阪
期日:2019年1月13日(日)
会場:大阪ロフトプラスワンウェスト
ゲスト:野間易通、橋本裕介
*時間、料金、申込方法、みどころ等々 詳細を追って発表してまいります。お楽しみに!
http://gaymakimaki.pussycat.jp



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トランスジェンダー・ジャパン代表の浅沼智也に、性加害されたという被害者の告発。
関連団体が被害者側に味方に付いて。

その被害者ってのは、よっぽどの大物か、大物のケツモチがついてるんでしょうね。


トランスジェンダー・ジャパンが企画して寄付を集めた催し、「東京トランスマーチ2023」中止!


2023/11/19(日)11:00~17:00
新宿中央公園 水広場
東京トランスマーチ2023
主催 : トランスジェンダージャパン

トランスジェンダージャパン代表浅沼智也の性加害問題で中止
 
   
   

23:10







  
   
         
     


2023/10/20(金)19:00~20:30
場所:コミュニティセンターakta、東京都新宿区新宿2-15-13第二中江ビル301akta
Zoom

講演者:宮田りりぃ(関西大学 人権問題研究室)
コメンテーター:金子典代(名古屋市立大学)
【第6回LGBTQ+の健康に関わる最新研究の勉強会】開催 『エイズ予防指針にトランスジェンダーを明記せよ』

主催:NPO法人akta



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community center akta

9月20日 ·

10/20 19:00~【第6回LGBTQ+の健康に関わる最新研究の勉強会】開催
※ aktaとZoomでのハイブリットで行います。
『エイズ予防指針にトランスジェンダーを明記せよ』
講演者:宮田りりぃ(関西大学 人権問題研究室)
コメンテーター:金子典代(名古屋市立大学)
2023年現在、日本におけるエイズ対策のための基本方針を定めた「後天性免疫不全症候群に関する特定感染症予防指針」(通称、エイズ予防指針)には、トランスジェンダーについて一切明記されていません。
この状況は、2014年に当該集団をエイズ対策のキーポピュレーションとして位置づけ、その後HIV/AIDS予防のための取り組みを積み重ねてきた国際的動向に沿わないばかりか、当該集団のセクシュアルヘルス増進を妨げ続ける重大な要因にもなっています。
今回の勉強会では、講師に関西大学人権問題研究室非常勤研究員の宮田りりぃさんを迎えて、なぜ同指針にトランスジェンダーを明記する必要があるのか。またその先にどのような課題が立ちはだかっているのかについても議論を深めていきます。
日時:2023年10月20日(金) 19:00 – 20:30
場所:コミュニティセンターakta
東京都新宿区新宿2-15-13第二中江ビル301
TEL:03-3226-8998 (木〜日曜 15:00-21:00)
主催:NPO法人akta
東京都委託事業
※(Zoomでの参加の場合)下記へ情報を事前にご記入いただくと、ZoomのURLをお送りいたします。
👇
https://docs.google.com/.../1bQVRvMlUeWW4KwVN1TNb9sX.../edit
aktaでは、色々な人が気軽に参加できるような勉強会を実施し、LGBTQ+の健康に関わる最新研究を学び、さらに交流できる機会を作っています。3か月に1回程度、様々な専門家による最新研究動向の解説と意見交換を行います。
久しぶりの方も、初めましての方も、この機会にお会いできることを楽しみにしております。
お気軽にご参加ください。
講師略歴:
宮田 りりぃ(みやた りりぃ)
関西大学人権問題研究室非常勤研究員。これまで、MSMの健康増進に取り組むMASH大阪のスタッフ及びセックスワーカーの健康や安全のために活動するSWASHのメンバーとしてHIV/AIDS予防啓発に携わってきた。
参考文献:
宮田りりぃ・塩野徳史・金子典代, 2021, 「MSM(Men who have sex with men)に割り当てられるトランスジェンダーを対象とするHIV/AIDS予防啓発に向けた一考察 -ハッテン場利用経験のある女装者2名の事例から」, 日本エイズ学会誌(23), pp.18-25


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10/20 19:00~【第6回LGBTQ+の健康に関わる最新研究の勉強会】開催 ※ aktaとZoomでのハイブリットで行います。 『エイズ予防指針にトランスジェンダーを明記せよ』 講演者:宮田りりぃ(関西大学...

community center aktaさんの投稿 2023年9月19日火曜日





   
         
    2023/11/19(日)11:00~17:00
新宿中央公園 水広場
東京トランスマーチ2023
主催 : トランスジェンダージャパン

トランスジェンダージャパン代表浅沼智也の性加害問題で中止 
   
         
   





開催日時
2024年4月27日(土)15:30 開場、16:00 上映開始

会場
ネオ書房@ワンダー店
(東京都千代田区神田神保町2-5-4開拓社ビル @ワンダー2F)
 最寄り駅:神保町駅(A1出口を出て右方向に30秒)

「20周年だよ特別上映 クィア・オムニバス映画 Queer Boys and Girls on the SHINKANSEN【完全版】」
2004~2005年の日本製、1作品5分のクィア短編 x 11本を発掘上映!

監督や出演者には、ハスラー・アキラや、KANABUN((ぶろっくやっちゃうよ君)もいる。


ジャンジ、NPO法人akta理事

メロディアスは、ハスラー・アキラ、過去にNPO法人akta理事に勤めていたけど退職して、ゲイバー「タックスノット」勤務。
ハスラー・アキラは、「ヘイトスピーチ反対」活動家での内ゲバリンチ事件では加害者側を擁護し被害者側を悪者にする「イトケンの声かけリスト」の仲間。リンチ事件後も加害者側と懇意な関係。

野原周作は、TWITTERのアカウント、Kanabun、ぶろっくやっちゃうよ君
東大で3万円の人権講座の講師には、「ヘイトスピーチ反対」活動家での内ゲバリンチ事件では加害者側を擁護し被害者側を悪者にする「イトケンの声かけリスト」の仲間だらけ。リンチ事件後も加害者側と懇意な関係を続行。要友紀子によると、私への訴訟を予定していたとか。
その講演会が後に書籍としてまとめられて『セックスワーク・スタディーズ』日本評論社として出版。



Normal Screen → 「20周年だよ特別上映 クィア・オムニバス映画 Queer Boys and Girls on the SHINKANSEN【完全版】」
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20周年だよ特別上映 クィア・オムニバス映画
Queer Boys and Girls on the SHINKANSEN【完全版】

4月27日 4PM at ネオ書房@ワンダー店 (神保町)

・申込みが予定数に達したので予約受付は締め切りました。
・今後のキャンセル状況によっては若干の枠が空く可能性があります。
・予約なしで当日来場された場合は、整理券をお渡ししてお待ちいただき、会場の状況に応じてご案内します。確実に着席してのご鑑賞をお約束できるものではないことをご了解ください。


2004~2005年の日本製、1作品5分のクィア短編 x 11本を発掘上映!
クィアをテーマに分野の異なるアーティストたちが自身のセクシュアリティを反映させた5分間の映画を作り、2004年の東京国際レズビアン&ゲイ映画祭で世界初公開されたオムニバス映画『Queer Boys and Girls on the SHINKANSEN』 この作品の20周年を祝い、神保町で1回だけの特別上映を行います!

現在も精力的に映画制作や映画出演をする今泉浩一さんと岩佐浩樹さん(habakari-cinema+records)の呼びかけにより、「ひとり5分」という条件のもと、11組の自主映画作家/写真家/漫画家/ドラァグ・クイーン/ダンサー/詩人/アートディレクターなど活動領域も様々な個性が集ったことで、ヴァラエティに富んだ作品たちが生まれました。

駅やレンタルビデオ屋さんでの甘酸っぱい瞬間、台所だったりクラブだったりの歌や踊りのあるコミュニティ、そして頭のなかだけの出来事などなどキュンとなる作品から笑える作品まで様々です。

あの頃が懐かしいあなたもあの頃は赤ちゃんだったあなたも、この機会にぜひ一緒に鑑賞しましょう!

本上映では、発表当時1回のみの上映でお蔵入りになっていた畑智章監督の『The Untitled Slide Show』を20年ぶりに蔵出し、計11本の短編集としてのワールド・プレミア上映となります。

上映後トーク
上映後には本プロジェクトに参加したアーティストのアキラ・ザ・ハスラーさん、マダム ボンジュール・ジャンジさん、そして企画者でもある今泉浩一さん、岩佐浩樹さんが登壇!飛び入りゲストもあるかも? 聞き手として日本のクィア演劇に関するイベントも行う飛田ニケさんをお迎えします。

開催日時
2024年4月27日(土)
15:30 開場
16:00 上映開始

会場
ネオ書房@ワンダー店
(東京都千代田区神田神保町2-5-4開拓社ビル @ワンダー2F)
 最寄り駅:神保町駅(A1出口を出て右方向に30秒)
 Google Map

入場料
・当日:2,500円
・予約:2,000円
・障害者割引:1,500円
*当日精算(現金のみ)
*全て1ドリンク付き

予約 https://forms.gle/1u8Bio68N3K8o4VR8



その他
・映画は英語字幕あり。トークは日本語で行います。
・大型モニターでの上映です。
・会場のあるビルにはエレベーターがあります。
・最大50名程度の小さなスペースですので、ご予約をお勧めします。

作品情報
題名:Queer Boys and Girls on the SHINKANSEN【完全版】|2004-2005年|日本語|65分|企画・製作:habakari-cinema+records

#00 オープニングアクト "Let's take a trip." ナレーション:葉月螢(ほたる)
#01 『パラレル・コンタクト』監督:長谷川健治朗
#02 『鼻歌をうたう私と颯爽とあるく彼女』監督:iri
#03 『KEY』監督:康延年
#04 『wrap! rap!-10cs3-』監督:うららさとこ
#05 『The Untitled Slide Show』監督:畑智章
#05’『JUICY!』監督:ジャンジ♥
#06 『199X年の必殺技』監督:タカサキケイイチ
#07 『町27』監督:平井優子
#08 『キスしてほしい』監督:今泉浩一
#09 『かがよひ』監督:田口弘樹
#10 『バイバイ・オーバー・ザ・レインボウ』監督:アキラ・ザ・ハスラー
*各作品詳細はこちら

We are celebrating the 20th anniversary of the indie Japanese short film collection Queer Boys and Girls on the SHINKANSEN on April 27 at Neo Shobo, the same building as the bookstore @Wonder in Jimbocho, Tokyo. Ten artists from various practices were invited to create a 5-minute film, and the collection was premiered in 2004. The spoken language is Japanese, with English subtitles. There is no interpretation for the post-screening conversation, but everyone is welcome.
RSVP: https://forms.gle/1u8Bio68N3K8o4VR8

20年後の企画者より皆様へ

当時使っていたのはDVminiで、と書きながらさすがに目眩がしそうになるのですが、20年前は確かにそういう時代だったのでした。使っていた家庭用デジタルカメラの記憶媒体は小さなテープで、そこからパソコンに取り込んで編集して完成品をまたテープに書き出す…という作業でした。いみじくも映像の仕事をしている友人がそれを「映画制作が民主化された」と形容していましたが、ハードウェアの利用しやすさという点では劇的にハードルが下がり、ご多分に漏れず私たちもその数年前から自主映画制作を始めていました。

ただその頃の日本ではゲイやレズビアンの(LGBTQという言葉はまだ一般的ではありませんでした)映像作家、とりわけ自身のセクシュアリティを映画で表現している人に出会うことがほぼなかったので、ならば友人知人、そのまた知り合いなどで表現活動をしている人たちに短編映画を作ってもらってひとつなぎにしたらどうなるだろう?という思いつきと関心から生まれたのが、オムニバス形式の『Queer Boys and Girls on the SHINKANSEN』です。出来上がったものを眼にして、なんだ日本にも潜在的にこれだけの「クィア映像作家」がいたじゃないか、とひどく心強く思ったことを憶えています。

この20年の間にテープのカメラは退場し、スマートフォンでも桁違いに高画質な映像が撮れるようになりました。インターネット上に映画でもドラマでもない無数の「動画」が洪水のように溢れている状況も、当時は想像しえなかった未来です。それでも相変わらず「クィア映像作品」は質量ともに足りていないような気もしますが、今回上映会という、いささかアナクロかもしれない形で2024年現在の皆さんの目に触れることになる『Queer Boys and Girls on the SHINKANSEN』が、わけても初めて観る人の中にある何かを触発することができたなら、企画したものとしてこれを上越す喜びはありません。

habakari-cinema+records 岩佐浩樹

主催:normal screen / habakari-cinema+records
予約フォーム:https://forms.gle/1u8Bio68N3K8o4VR8



本イベントについてgladxxにレポートが公開されています!
https://gladxx.jp/features/2024/entmt/9376.html

前田ポケットさんが作品とイベントをイラストで振り返ってくれています!


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作品情報
題名:Queer Boys and Girls on the SHINKANSEN【完全版】|2004-2005年|日本語|65分|企画・製作:habakari-cinema+records

#00 オープニングアクト "Let's take a trip." ナレーション:葉月螢(ほたる)
#01 『パラレル・コンタクト』監督:長谷川健治朗
#02 『鼻歌をうたう私と颯爽とあるく彼女』監督:iri
#03 『KEY』監督:康延年
#04 『wrap! rap!-10cs3-』監督:うららさとこ
#05 『The Untitled Slide Show』監督:畑智章
#05’『JUICY!』監督:ジャンジ♥
#06 『199X年の必殺技』監督:タカサキケイイチ
#07 『町27』監督:平井優子
#08 『キスしてほしい』監督:今泉浩一
#09 『かがよひ』監督:田口弘樹
#10 『バイバイ・オーバー・ザ・レインボウ』監督:アキラ・ザ・ハスラー





#05’『JUICY!』監督:ジャンジ
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Director / JohnJ♥
Text / JohnJ♥
Camera /Miyata Hiroshi
Editing / Tanada Kiyoshi + JohnJ♥
Music / Tanada Kiyoshi + PEixe-eletrico
Still photography / Shimomura Shinobu + Yoshioka Keiko
English subtitles / Kawaguchi Takao
Cast / Madame Bonjour JohnJ + Melodias + Onan Spelmermaid + all! All! ALL!

This is a documentary in which Madame Bonjour JohnJ navigates you
through the gay mix pleasure party JUICY! which JohnJ has been organizing
in Tokyo every other month since 1997.
Consisting of the party's drag queens shows and music live performances,
and messages from the party casts and staff,
this documentary shows the history of the eight years of JUICY!
that has played a marginal but vital part in Tokyo's gay club scene.

Director profile : Dancer and Drag Queen
The director JohnJ♥ is a drag queen who has been continuously appearing
as a performer in Tokyo's night club scenes since 1990.
She has been organizing the bimonthly party JUICY! since 1997.
She calls herself the "Futuristic Genital Dancer".

 "JUICY!" website
 http://www.busy8.com/juicy/

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ジャンジ、NPO法人akta理事

メロディアスは、ハスラー・アキラ、過去にNPO法人akta理事に勤めていたけど退職して、ゲイバー「タックスノット」勤務。
ハスラー・アキラは、「ヘイトスピーチ反対」活動家での内ゲバリンチ事件では加害者側を擁護し被害者側を悪者にする「イトケンの声かけリスト」の仲間。リンチ事件後も加害者側と懇意な関係。





#08 『キスしてほしい』監督:今泉浩一
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Director/Imaizumi Koichi
Original idea/Iwasa Hiroki
Script/Imaizumi Koichi
Camera/Imaizumi Koichi
Editing/Imaizumi Koichi
Music/PEixe-eletrico
Still photography/Taguchi Hiroki
English subtitles/Kawaguchi Takao
Cast/Nohara Syusaku


Director profile : Actor, script writer and independent filmmaker.
Since 1990, he has acted in over 100 films, primarily pink films(Japanese porn films).
He made his directorial debut in 1999 with Angel in the Toilet,
and is also the director of NAUGHTY BOYS (2002).
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野原周作
野原周作は、TWITTERのアカウント、Kanabun、ぶろっくやっちゃうよ君
東大で3万円の人権講座の講師には、「ヘイトスピーチ反対」活動家での内ゲバリンチ事件では加害者側を擁護し被害者側を悪者にする「イトケンの声かけリスト」の仲間だらけ。リンチ事件後も加害者側と懇意な関係を続行。要友紀子によると、私への訴訟を予定していたとか。
その講演会が後に書籍としてまとめられて『セックスワーク・スタディーズ』日本評論社として出版。


#10 『バイバイ・オーバー・ザ・レインボウ』監督:アキラ・ザ・ハスラー
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Director/Akira the Hustler
Text/Akira the Hustler
Camera/Imaizumi Koichi
Editing/habakari-cinema + Akira the Hustler
English subtitles/Tobias Rushbrook
Cast/Akira the Hustler

A visual version of "Bye-Bye 'Over the Rainbow'" a text originally published under
the name Cho Yukio in the official guide to the Seventh Rainbow March in Sapporo,
with images and a message that could only come from Akira the Hustler.

Director Profile : Artist and activist.
His artwork as Akira the Hustler deals with 'SEX,'
and performs at club events under the name Melodious.
His broad artistic activities also encompass essays, photography, filmmaking and acting.
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ハスラー・アキラ
ハスラー・アキラは、「ヘイトスピーチ反対」活動家での内ゲバリンチ事件では加害者側を擁護し被害者側を悪者にする「イトケンの声かけリスト」の仲間。リンチ事件後も加害者側と懇意な関係。



上映後トーク
上映後には本プロジェクトに参加したアーティストのアキラ・ザ・ハスラーさん、マダム ボンジュール・ジャンジさん、そして企画者でもある今泉浩一さん、岩佐浩樹さんが登壇!飛び入りゲストもあるかも? 聞き手として日本のクィア演劇に関するイベントも行う飛田ニケさんをお迎えします。







ジャンジ、NPO法人akta理事

メロディアスは、ハスラー・アキラ、過去にNPO法人akta理事に勤めていたけど退職して、ゲイバー「タックスノット」勤務。
ハスラー・アキラは、「ヘイトスピーチ反対」活動家での内ゲバリンチ事件では加害者側を擁護し被害者側を悪者にする「イトケンの声かけリスト」の仲間。リンチ事件後も加害者側と懇意な関係。

野原周作は、TWITTERのアカウント、Kanabun、ぶろっくやっちゃうよ君
東大で3万円の人権講座の講師には、「ヘイトスピーチ反対」活動家での内ゲバリンチ事件では加害者側を擁護し被害者側を悪者にする「イトケンの声かけリスト」の仲間だらけ。リンチ事件後も加害者側と懇意な関係を続行。要友紀子によると、私への訴訟を予定していたとか。
その講演会が後に書籍としてまとめられて『セックスワーク・スタディーズ』日本評論社として出版。












 
   
   




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nohara_shyusaku



撮影後にそういえば今日は
タックスノット @tacsknot に
ハスラーのアキラ先輩
@ykotko が入ってる日かなと
寄ってみました。
先日Juicy! @juicysince1997 でショー
を拝見したジャンジさんとも再会
@bonjourjohnj ジャンジさんとも
かなりむかしから顔見知りさせていただいてましたが
(HIV予防啓発関連)
いろいろお話しできたの今回が初めてやも。
今後とも宜しくお願いします。
そういえばタックスノットって20代の頃から
東京に用事できたらよく寄っているバーなのですが
毎回、お仕事でがっつりセックスしてへろへろに
なった状態できてますねー(すんません)
なので飲むのはハーブティーが定番。

おまけ写真。
セックスワーカー現役時代のアキラ先輩と
わたし。多分二十四年ぐらい前。
シワがない。。


若い頃可愛いですね


😍😍😍


アキラさん懐かし〜🙌


アキラくん元気かなあ


2024年10月2日



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ジャンジ、NPO法人akta理事

メロディアスは、ハスラー・アキラ、過去にNPO法人akta理事に勤めていたけど退職して、ゲイバー「タックスノット」勤務。
ハスラー・アキラは、「ヘイトスピーチ反対」活動家での内ゲバリンチ事件では加害者側を擁護し被害者側を悪者にする「イトケンの声かけリスト」の仲間。リンチ事件後も加害者側と懇意な関係。

野原周作は、TWITTERのアカウント、Kanabun、ぶろっくやっちゃうよ君
東大で3万円の人権講座の講師には、「ヘイトスピーチ反対」活動家での内ゲバリンチ事件では加害者側を擁護し被害者側を悪者にする「イトケンの声かけリスト」の仲間だらけ。リンチ事件後も加害者側と懇意な関係を続行。要友紀子によると、私への訴訟を予定していたとか。
その講演会が後に書籍としてまとめられて『セックスワーク・スタディーズ』日本評論社として出版。