→ 李信恵らの講演会の後ろ盾 2025/10~202512
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| 2025/10/10 |
期間: 2025年10月10日 – 11月10日 会場: ウトロ平和祈念館、ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川、同志社大学 ウトロ・アートフェスティバル 2025 期間: 2025年10月10日~11月10日 会場: ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川地下・一階 展示スペース ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川の現代美術展示 期間: 2025年10月10日〜10月24日 会場: 同志社大学ギャラリー キ・スルギ(KI Seulki, KR)とチェ・ジモク(崔智睦, KR)の作品展示。 日時: 2025年10月10日 19時 会場: ウトロ平和祈念館前 マダン劇ウトロ 劇団タルオルム(代表・金民樹(キム・ミンス)、副代表・卞怜奈(ピョン・リョンナ)) 2025/10/11(土)15時~(開場14時) 同志社大学ハーディーホール、京都市上京区今出川烏丸東入、地下鉄・今出川駅 ウトロアートフェスティバル 2025 文化公演 タイトル「결 GYEOL (キョル) 이어지는 마음 つながる心」 出演者 金学権 ウトロ農楽隊 京都明徳高等学校 吹奏楽部 京都朝鮮中高級学校 吹奏楽部 Art Unit 「KOREA×JAPAN」姜侑里、呉明姫、宋朝響、鄭琴実、山本朗生 サンタナ学園 キム・ウォンジュン MMM Mama’s Moment Musical 裵眞珠 with 金恵真、田村晃司(MMM別編成) 川口真由美 仁川文化団体ネットワーク(富平区祝祭委員会、仁川ジャバルテ、風物牌ドゥナム) 日時: 2025年11月2日(日)午後 会場: 同志社大学今出川キャンパス良心館RY107 報告者(予定): 中村一成、具良鈺、孫片田晶、森千香子 主催: 京都コリア学コンソーシアム 主管: 同志社コリア研究センター キュレーター・チーム 芸術監督: ユ・ジェヒョン チーフキュレーター: チョン・ヒョンジュ キュレーター/現代美術: ナム・サンファ キュレーター/舞台芸術: キム・ミョス キュレーター/現代美術: コーネリア・オスバルド-ホフマン 理事 キム・スファン、レベッカ・ジェンニソン、シュテフィ・リヒター、ユ・ジェヒョン 主催 ウトロ・アートフェスティバル2025実行委員会 共催 ウトロ平和祈念館、京都コリア学コンソーシアム、同志社コリア研究センター 協力 フリードリヒ・エーベルト財団、ドイツArt5芸術協会、イスクラ21、地球村同胞連帶、在独韓国女性会、ベルリン女の会、ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川、ポドナム・アートスペース、コリア・ユーラシア・ロードラン、バボナム、光州広域市光州文化財団 ウトロ平和祈念館 =============== ウトロ・アートフェスティバル 2025 ウトロ・アートフェスティバル2025は、「移動、暮らし、希望」をテーマに、生まれ育った土地を離れ、京都・ウトロの地を新たな生活の場とし、コミュニティを形成してきた人々の移動と暮らしをめぐる闘いから着想を得ています。本展は、移動への新しい視線を拓くアート作品を集め、今後も世界規模で続く人々の大移動を希望に満ちたものにすることを目指します。 フェスティバル概要 タイトル: 移動、暮らし、希望 期間: 2025年10月10日 – 11月10日 会場: ウトロ平和祈念館、ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川、同志社大学 キュレーター・チーム 芸術監督: ユ・ジェヒョン チーフキュレーター: チョン・ヒョンジュ キュレーター/現代美術: ナム・サンファ キュレーター/舞台芸術: キム・ミョス キュレーター/現代美術: コーネリア・オスバルド-ホフマン 理事 キム・スファン、レベッカ・ジェンニソン、シュテフィ・リヒター、ユ・ジェヒョン 主催 ウトロ・アートフェスティバル2025実行委員会 共催 ウトロ平和祈念館、京都コリア学コンソーシアム、同志社コリア研究センター 協力 フリードリヒ・エーベルト財団、ドイツArt5芸術協会、イスクラ21、地球村同胞連帶、在独韓国女性会、ベルリン女の会、ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川、ポドナム・アートスペース、コリア・ユーラシア・ロードラン、バボナム、光州広域市光州文化財団 ステートメント 本企画は、生まれ育った土地を離れて、京都・ウトロの地を新たな生活の場とし、コミュニティを形成してきた人びとの、移動と暮らしをめぐる闘いから着想を得ています。本展には、移動への新しい視線を拓くアート作品が集まります。これらは、今後も世界規模で続く人々の大移動を希望に満ちたものにしてくれるでしょう。 地球という星には80億人が生きています。そのうち、もといた場所や「くに」を去り、他の土地で生きることを強いられた人の数は8,900万に及びます。この星の住人の89人に1人です。8,900万の内訳は、難民2,700万、難民申請者460万、国内避難民5,300万(UNHCR、2021~2022年統計)です。強いられた移動の原因は、戦争、内戦、自然災害のみならず、工場の爆発などの大事故、水源の化学汚染、さらには民族排斥などの悪政や、経済政策の破綻による窮乏化、苛烈なまでの南北経済格差などと、さまざまです。 また、この統計からは、19世紀後半から現代に至るまで、明白な他律的移住以外にも、より良い生活を求める自律的移住も多いということが分かります。つまり「移動してそこに住む」ということが100年をはるかに超える期間にわたって、多くの人々の共通の経験となっているのです。 このような移動の経験は、移動した先での暮らしが出身地から引き離されてしまう「根こぎ」と、移動先で生まれた次世代の「根づき」との、ギャップを生み出します。そこには、新しいコミュニティへの道を拓く可能性と、それを阻む障害があります。すなわち、希望と苦しみの源なのです。 他律的移動と自律的移動にかかわらず、遠く離れた異文化を持つ土地へ移動し、そこで仲間をつくり、生活を築くという現象は、私たちの80億人の星をどのように変えてきたのでしょうか。また、今後どのように変えていくのでしょうか。本展覧会とフォーラムを通して、私たちはこれを問い、多くの議論を交わしたいと考えています。 序文 2025年は、第2次世界大戦終結から80年、韓日国交正常化から60年の年です。日本の植民地支配と侵略戦争が東アジアにもたらしたもの、そしていまなお続くものは何か。ウトロは、京都の在日朝鮮人のコミュニティの場であり、貧困と冷遇と蔑視の被害を伝えます。 1987年、ウトロの土地が民間企業に転売され、退去命令が下りましたが、住民たちは全面的にこれを拒否し、闘争を展開しました。ウトロには、植民地支配と戦争という、特殊な背景を持つ在日朝鮮人の移住と定住の権利問題、さらに日本社会との共生の問題が集約されています。 ウトロ・アートフェスティバル2025は、ウトロの歴史性と、差別と苦悩を乗り越えて共生を模索するという肯定の精神とに注目します。本企画はさらに、京都を拠点にしながらも、ここを訪れる世界中の人々との交流の場を設け、平和の象徴であるウトロの経験を、現代美術とこの表現言語を通して再解釈することを試みます。 ウトロ・アートフェスティバル2025は、ウトロ平和祈念館、ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川、同志社大学を会場とします。それぞれの場所性を生かし、移住、定住、共生を視覚化します。 「ウトロ平和祈念館」は、「ウトロ」という名前に刻印された、植民地と戦争、差別と冷遇という、絶望に対峙する場です。また、この絶望に向き合う時我々が、いまもなおはっきりと存在する過去を見つめ、この過去の洞察を通して未来と希望とを語ることができる場でもあります。 「ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川」は、ドイツ語の教育とドイツ文化の広報を主とする場所であり、異なる言語と異なる文化への「移住経験」を提供してくれます。 「同志社大学」には、1945年、福岡刑務所において短い生涯を終えた詩人**尹東柱(ユン・ドンジュ)**の詩碑があります。すべての「死にゆくもの」を歌った彼の悲壮な人生は、龍井、京城、京都の、いずれにも根を下ろすことがありませんでした。 今回の展示では、京都の上記三ヶ所の意味を考え、つなぎ合わせ、交差させていきます。この試みが、世界的な移動と暮らし、そしてこれを巡る人々の様々な戦いを考察する新しい視点を提供するでしょう。 展示・イベント 2-1. ウトロ・アートフェスティバル2025 オープニング: マダン劇ウトロ 会場: ウトロ平和祈念館前 日時: 2025年10月10日 19時 関連リンク: https://dal-o-reum.com/j/ 2-2. ウトロ平和祈念館での現代美術展示 会場: ウトロ平和祈念館 日時: 2025年10月10日 19時 詳細: 在日コリアン3世のアーティスト、ハ・ジョンナム(河専南)による展示、イッキバウィ・クルルの個人史を作品に昇華する展示、及び生命平和美術行動による大型美術作品の展示。 2-3. ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川の現代美術展示 会場: ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川地下・一階 展示スペース 期間: 2025年10月10日~11月10日 詳細: 「ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川」は、ウトロ・アートフェスティバルの第二の展示空間です。**藤井光(JP)と佐渡出身の大木戸美緒(JP/DE)**の作品、リンダ・ハーベンシュタイン、アレクサンダー・シュタイク、イム・ジエ、照屋勇賢、ニカ・オブラク、プリモシュ・ノバクらの展示が行われます。 関連リンク: https://my.matterport.com/show/?m=9PkE9hkKLHx 2-4. 同志社大学 ウトロ・アートフェスティバル2025大公演 会場: 同志社大学 ハーディホール 日時: 2025年10月11日 15時-18時 公演時間: 150分 詳細: 大公演では、韓国人歌手キム・ウォンジュンをはじめ、複数の出演者が参加予定です。 イベントページ: 関連リンク: https://www.doshisha.ac.jp/information/kambai/facility/hardy/index.html 2-5. 同志社大学ギャラリーでの展示 会場: 同志社大学ギャラリー 期間: 2025年10月10日〜10月24日 詳細: キ・スルギ(KI Seulki, KR)とチェ・ジモク(崔智睦, KR)の作品展示。各作家のコンセプトと歴史的背景について解説が添えられます。 関連リンク: https://www.doshisha.ac.jp/information/kambai/facility/gallery/index.html 2-6. ウトロ国際学術シンポジウム 主催: 京都コリア学コンソーシアム 主管: 同志社コリア研究センター 日時: 2025年11月2日(日)午後 会場: 同志社大学今出川キャンパス良心館RY107 報告者(予定): 中村一成、具良鈺、孫片田晶、森千香子 詳細: ウトロで生きてきた人々とそれをとりまく状況から出発し、世界各地の経験とクロスさせながら、移住と共生に関する議論と思考を触発する国際シンポジウムです。 ============== ウトロ・アートフェスティバル 2025、同志社大学の催しのゲストの一人に、中村一成(イルソン)やて! 誰がどういう意図で選んだんや?! 元はと言えば、こいつが毎日新聞で偏向記事を書いたから、日本人の恨みをかって分断と対立とができたんやろうが! 最初から素直に事情説明をして、「年寄りで貧乏で他にいくとこがないのを気の毒に思って。どうか、ウトロの住民たちを救ってあげてくれませんか」とやればよかったんや! 頭のおかしいやつが放火したのも悪いけど、元々は中村一成がアホな捏造記事を書いたから、それが遠因なんやで! ウトロ能楽隊には、ムン青ヒョン 一級建築士、土肥いつき なぜか、こういうのには川口真由美もブッキングされる。 韓国光州かよ! 韓国光州といえば、韓国の軍事政権と民衆とが血みどろの殺し合いに発展した「光州事件」歴史があって。でも保守派からは「北朝鮮の工作員がしこんだ闘争」という解釈もある。 ここは反日の北朝鮮系人脈と。 部落解放同盟の人脈と。 韓国の光州、反韓国の北朝鮮勢力の人脈やね。 |
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| 2025/10/11 |
2025/10/11(土)15時~(開場14時) 同志社大学ハーディーホール、京都市上京区今出川烏丸東入、地下鉄・今出川駅 ウトロアートフェスティバル 2025 文化公演 タイトル「결 GYEOL (キョル) 이어지는 마음 つながる心」 出演者 金学権 ウトロ農楽隊 京都明徳高等学校 吹奏楽部 京都朝鮮中高級学校 吹奏楽部 Art Unit 「KOREA×JAPAN」姜侑里、呉明姫、宋朝響、鄭琴実、山本朗生 サンタナ学園 キム・ウォンジュン MMM Mama’s Moment Musical 裵眞珠 with 金恵真、田村晃司(MMM別編成) 川口真由美 仁川文化団体ネットワーク(富平区祝祭委員会、仁川ジャバルテ、風物牌ドゥナム) ウトロ平和祈念館 ========== ウトロアートフェスティバル 2025 文化公演 ■タイトル 결 GYEOL (キョル) 이어지는 마음 つながる心 公演タイトルの「결(キョル)」には、在日朝鮮人コミュニティが差別と苦難の中で民族的ルーツを守り生きてきた歴史とその「生命の流れ」という意味が込められています。この流れのなかには、傷つきながらも抵抗し、共生を模索してきた数多くの「결(キョル)」たちが存在します。今回の文化公演は、その生命の連続性を解きほぐし、コミュニティの記憶とアイデンティティを響き渡らせる舞台となります。これは過去を記憶するとともに、平和で共存する未来に向けた祝祭の場でもあります。多様な声とリズムが調和し、新たな「결(キョル)」へとつながることを願っています。 ■日時 10月11日(土) 15時~(開場14時) ■場所 同志社大学ハーディーホール ■チケット 一般 3,000円 高校生以下 1,000円 *当日券は別となります 申込み ————- ■金学権 1948年、千葉県で生まれる。東京朝鮮中高級学校卒。民族教育の現場で音楽劇、合唱、器楽曲、吹奏楽曲を書きながら宗像和氏に作曲、アントニン・キュネール氏に指揮法を師事。在日本朝鮮文学・芸術家同盟顧問。朝鮮民主主義人民共和国功勲芸術家称号、韓国ハン民族アリラン連合会から「アリラン賞」を授与される。代表作に交響詩「リムジン江」、歌「故郷よ」、「望郷歌」。 ■ウトロ農楽隊 ウトロの立ち退き問題に立ち向かうため地区の女性たちと支援者らによって90年代に結成され、運動において中心的な役割を果たした。昨年には韓国・仁川のプンムルフェスティバルに出演。 ■京都明徳高等学校 吹奏楽部 『人が集まるところ全てが私達の夢舞台』がモットー。コンクールや定期演奏会のほか、地域のイベントや学校行事にも積極的に出演。 ■京都朝鮮中高級学校 吹奏楽部 全日本吹奏楽コンクールでは京都府代表として4度の関西大会出場を果たし、2022年度には関西大会で金賞を受賞。音楽活動を通して、朝鮮学校に通う等身大の学生たちの姿を日本社会に広くアピールしようと、日々の部活動に励んでいる。 ■Art Unit 「KOREA×JAPAN」 姜侑里、呉明姫、宋朝響、鄭琴実、山本朗生 歴史や国境を越え、理屈ではなく「感性」からひとつになる舞台を―朝鮮の歌舞楽を奏でる在日3、4世による専門集団「京都朝鮮歌舞団」と、横笛・和太鼓・津軽三味線奏者「山本朗生」によるコラボユニット。朝鮮民族楽器と和楽器等それぞれの違いを大切にしながら、同じアジアの共通点を模索することで心を通わせる音楽を作り出す。 ■サンタナ学園 滋賀県愛荘町にあるブラジル学校。1998年開校以来、地域のブラジル人の保育・教育の受け皿となってきた。 ■キム・ウォンジュン 韓国光州在住。韓国の歴史の痛みを歌に込めたヒット曲「岩の島」や「織女へ」などで知られる。韓国内の様々な慈善コンサート、人権・平和・統一関連の行事に参加し、海外にも精力的に活動を広げている。2013年光州平和音楽祭総監督、2021~2023年南北交流音楽人協議会南側会長を歴任。 ■MMM Mama’s Moment Musical 裵眞珠 with 金恵真、田村晃司(MMM別編成) 伽耶琴とヴァイオリン、ピアノ、パーカッションからなる音楽ユニット。「日経おとなのバンド大賞」関西大会グランプリなど受賞多数。コンサート、イベントなどで日本各地、韓国で演奏活動を行う。作曲家井上鑑氏主催の「NoNukesGig2021」、「”連歌 鳥の歌”プロジェクト」の東京・京都公演に出演。 ■川口真由美 「出会いを大切に」を心に、日本・アジアを駆け巡るシンガーソングライター。映画 レジスタンスなう!」で2017年アジア国際映画祭にて新人女優賞を受賞。 友情出演:仁川文化団体ネットワーク (富平区祝祭委員会、仁川ジャバルテ、風物牌ドゥナム) =========== 2025/10/11(土)15時~
ウトロ能楽隊には、ムン青ヒョン 一級建築士、土肥いつき なぜか、こういうのには川口真由美もブッキングされる。 韓国光州かよ! 韓国光州といえば、韓国の軍事政権と民衆とが血みどろの殺し合いに発展した「光州事件」歴史があって。でも保守派からは「北朝鮮の工作員がしこんだ闘争」という解釈もある。 ここは反日の北朝鮮系人脈と。 部落解放同盟の人脈と。 韓国の光州、反韓国の北朝鮮勢力の人脈やね。 |
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| 2025/10/12 |
神奈川県川崎市長選挙 告示日 2025年10月12日 投票日 2025年10月26日 2025年の川崎市長選挙の立候補者の一人に、宮部龍彦(鳥取ループ)! 部落解放同盟を徹底批判してきたので、敵認定をされている。 しばき隊系活動家たちからも敵認定をされている。 でも宮部龍彦(鳥取ループ)の公約は穏健で真っ当。きれいごとの抽象論じゃなく、具体的で実用可能性のあるものばかり。 それでいて、批判者はただただ「差別者」と罵倒するだけで、まともな具体的な反論や代替案を提示できないでいる。 他の立候補者は、現職の福田 紀彦市長。 宮部龍彦(鳥取ループ)からの評価は悪くないけど、ただ人権派や差別反対活動家には弱腰すぎるのと、福祉等に過剰に注ぎ込み過ぎで川崎市の貯金を崩している状態なのには批判的。 のずえ明美は無所属ってことになってるけど、共産党系ですね。 國谷(くにや)涼太(りょうた)(25)については、まだ具体的な公約や人脈も不明で、具体的な公約の発表もないので判断ができない状態です。 |
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| 2025/10/26 | 神奈川県川崎市長選挙 告示日 2025年10月12日 投票日 2025年10月26日 2025年の川崎市長選挙の立候補者の一人に、宮部龍彦(鳥取ループ)! 部落解放同盟を徹底批判してきたので、敵認定をされている。 しばき隊系活動家たちからも敵認定をされている。 でも宮部龍彦(鳥取ループ)の公約は穏健で真っ当。きれいごとの抽象論じゃなく、具体的で実用可能性のあるものばかり。 それでいて、批判者はただただ「差別者」と罵倒するだけで、まともな具体的な反論や代替案を提示できないでいる。 他の立候補者は、現職の福田 紀彦市長。 宮部龍彦(鳥取ループ)からの評価は悪くないけど、ただ人権派や差別反対活動家には弱腰すぎるのと、福祉等に過剰に注ぎ込み過ぎで川崎市の貯金を崩している状態なのには批判的。 のずえ明美は無所属ってことになってるけど、共産党系ですね。 國谷(くにや)涼太(りょうた)(25)については、まだ具体的な公約や人脈も不明で、具体的な公約の発表もないので判断ができない状態です。 |
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| 日時 2025年(令和7年)10月19日(日曜日) 10時00分から16時30分まで (受付開始は9時30分) 2 場所 東員町総合文化センターひばりホール(員弁郡東員町大字山田1700) (第59回三重県人権・同和教育研究大会 特別分科会として開催します。) 3 内容(いずれかの講座のみの受講も可能です。) 講座Ⅰ 10時05分から11時35分まで 演題:子どもたちの明日を描く 子どもたちと明日を描く 講演者:西谷 育世(にしたに いくよ)さん(ここかし塾) 講座Ⅱ 13時00分から14時30分まで 演題:誰もが「自分」を生きられる社会をめざして ~つくり、まもる多文化共生~ 講演者:三木 幸美(みき ゆきみ)さん(公益財団法人とよなか国際交流協会 事業主任) 講座Ⅲ 15時00分から16時30分まで 演題:子どもが守られる学校と社会のために ~性暴力と「声を聴きつなぐ会」の経験から~ 講演者:大原 康彦(おおはら やすひこ)さん(声を聴きつなぐ会 代表) 平野 利枝(ひらの りえ)さん(声を聴きつなぐ会 副代表) 三重県 ============= 2025(令和7)年度第2回県民人権講座(第59回三重県人権・同和教育研究大会 特別分科会)を開催します 三重県では、部落差別(同和問題)をはじめとするあらゆる差別を撤廃し、人権が尊重される三重をめざし、さまざまな人権啓発活動を行っており、その一環として、県民人権講座を開催しています。 2025(令和7)年度第2回の県民人権講座では、第59回三重県人権・同和教育研究大会 特別分科会として、「部落差別(同和問題)」「多文化共生」「子どもの人権」の3講座を開催します。 ぜひ、ご参加ください。 1 日時 2025年(令和7年)10月19日(日曜日) 10時00分から16時30分まで (受付開始は9時30分) 2 場所 東員町総合文化センターひばりホール(員弁郡東員町大字山田1700) (第59回三重県人権・同和教育研究大会 特別分科会として開催します。) 3 内容(いずれかの講座のみの受講も可能です。) 講座Ⅰ 10時05分から11時35分まで 演題:子どもたちの明日を描く 子どもたちと明日を描く 講演者:西谷 育世(にしたに いくよ)さん(ここかし塾) 講座Ⅱ 13時00分から14時30分まで 演題:誰もが「自分」を生きられる社会をめざして ~つくり、まもる多文化共生~ 講演者:三木 幸美(みき ゆきみ)さん(公益財団法人とよなか国際交流協会 事業主任) 講座Ⅲ 15時00分から16時30分まで 演題:子どもが守られる学校と社会のために ~性暴力と「声を聴きつなぐ会」の経験から~ 講演者:大原 康彦(おおはら やすひこ)さん(声を聴きつなぐ会 代表) 平野 利枝(ひらの りえ)さん(声を聴きつなぐ会 副代表) 4 定員 650人 5 入場料 無料 6 申込方法 事前の参加申込は不要です。ただし、三重県の総合評価方式における人権研修受講実績確認を希 望される方は、別添チラシをご確認いただき、下記のとおり参加申込みをしてください。 (締切10月14日(火曜日)) (1)三重県電子申請・届出システムを利用する場合 下記のURLからお申込みください。 https://logoform.jp/form/8vMX/1173872 (2)三重県電子申請・届出システムを利用しない場合 ①Eメール、②FAX、③電話のいずれかの方法で三重県人権センターまでお申し込みください。 7 主催 三重県、三重県人権啓発活動ネットワーク協議会 8 その他 手話通訳、要約筆記あり 9 申込・問い合わせ先 三重県人権センター啓発課 〒514-0113 三重県津市一身田大古曽693-1 電話番号:059-233-5501 FAX番号:059-233-5511 Eメール:jinkenc@pref.mie.lg.jp 関連資料 2025(令和7)年度第2回県民人権講座チラシ(PDF(969KB)) 人権研修受講確認申請書(PDF(106KB)) 人権・男女共同参画・NPO 人権施策総合 三重県人権センター 男女共同参画 女性相談支援センター 輝くみえのミライ☆三重県会議(旧:女性の大活躍推進三重県会議) 平和啓発 拉致問題 NPO 戦後70周年記念事業 ダイバーシティ社会推進 性の多様性を認め合う社会の推進 三重県男女共同参画センター「フレンテみえ」 本ページに関する問い合わせ先 三重県 人権センター 啓発課 〒514-0113 津市一身田大古曽693-1 電話番号:059-233-5501 ファクス番号:059-233-5511 メールアドレス:jinkenc@pref.mie.lg.jp ==========
あの界隈がよう利用している店 三重県人権センター、 指定管理者が「公益財団法人 反差別・人権研究所みえ【 愛称:ヒューリアみえ 】」 所在地が、三重県人権センター2階 三重県人権センター、三重県の税金で運営されてるのね。そこの2階に事務所を任せられてるのね。税金利権やね。 李信恵の二冊目の本の出版記念講演会に招待されてたのが、松村元樹、松岡克己 。三重県の部落解放同盟の関係者ね。 人権問題の講師として活躍しているのが、 松村 元樹(公益財団法人反差別・人権研究所みえ 常務理事兼事務局長、一般社団法人部落解放・人権研究所 理事、ネットと部落差別研究会 研究員、公益社団法人三重県人権教育研究協議会 理事、伊賀市障がい者福祉計画策定委員) 鳥取ループによると、実質、部落解放同盟 三重県人権センター、三重県が税金で運営。 三重県が税金で運営している県立の人権センターに、その2階に部落解放同盟の系列の団体が事務所として居住していて指定管理団体として運営しているって構図か。 李信恵界隈がよく講演会とかをしている。 |
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| 2025/10/27 |
2025/10/27(月) 18:00集会開始 豊崎西公園、大阪市北区豊崎5-5、中津(地下鉄)駅1出口から徒歩約2分 18:35デモ出発 梅田阪急HEPFIVE前で流れ解散 梅田で一緒に 『セックスワークイズワーク』 を掲げてください 赤い傘デモ 呼びかけ 現役風俗嬢 むらかみかおる 22:38 ============= 村上薫 10月10日 · 【赤い傘デモ】☂️呼びかけ文☂️ 赤い傘デモのスローガンは「セックスワーク・イズ・ワーク」です。セックスワークは労働であり、ワーカーは他の労働者と同様に、労働者としての権利を保障されるべきです。 セックスワークをなくすことではなく、ワーカーが安全で尊厳を持って働ける環境を求め、現役風俗嬢として今回のデモを企画しました。 労働条件の改善、賃金の保障、暴力や搾取、そして差別からの解放を。セックスワーカーの労働者としての権利・人としての権利が認められる社会のため、共に歩きましょう! 【セックスワーカー以外のみなさまへ】 アライ(支援者)がデモに参加する意義についてお話しします。セックスワーカーの多くにとって、顔出しでの参加は、差別や社会的なスティグマにより極めてリスクが高いものです。だからこそ、顔出しが可能なアライがデモに参加し、声をあげ、この問題を「可視化」することは重要です。セックスワークへの差別は、ワーカーの問題ではなく、差別を押し付ける社会や個人の問題です。部落差別や障害者差別と同じように、差別を生み出す側がその責任を自覚し、変革に取り組むべきです。 アライがデモに立つことで、セックスワーカーの声を社会に届け、差別をなくすための連帯の意思表示となります。 ⚪︎⚪︎⚪︎⚪︎⚪︎⚪︎ 私たちの行動が、セックスワーカーが安全に声を上げられる社会への一歩となります。 共に声を上げ、セックスワーカーの権利と尊厳を守るために集まりましょう! ⚪︎⚪︎⚪︎⚪︎⚪︎⚪︎ 文責/主催・村上薫 ============= 森実千秋 仲間に呼びかけ参加します。 村上薫 森実千秋 さん ありがとうございます! 原戸 昭浩 夜勤のため参加出来ません🙇 次に機会には是非とも一緒に歩きたいです🍀🍀 松藤 さおり 時間作って参加します (顔出しできないかもですが。) 村上薫 松藤 さおり さん ありがとうございます。 よろしくお願いします☂️ 中森昭 太鼓叩き🎶🥁に行きたいですが… スタミナ残ってたら騒ぎに行きます(笑) 村上薫 中森昭 さん ぜひぜひ🥁 ありがとうございます✨ 小山友康 シェアします! 村上薫 小山友康 さん ありがとうございます 島野 正通 ユニオンからも参加しますよ。 彼女たちへのアウトリーチを考えましょう! 村上薫 島野 正通 さん ありがとうございます☺️☂️ 北ぐち 大阪 シェアさせていただきます 村上薫 北ぐち 大阪 さん ありがとうございます! 笑福亭 松枝 参加します。 村上薫 笑福亭 松枝 さん ありがとうございます! ======= セックスワーカーの人権尊重の上での合法化運動には、私も賛同していますが。 この主催者の村上薫の告知に「いいね」や「シェア」しているのが、 ★ ヘイトスピーチ反対活動家がおこしたリンチ事件で加害者側擁護で被害者をおとしめた人脈、 ★ 慰安婦問題の人脈 ★ 韓統連(従北) ★ 部落解放同盟の人脈 なんでこんなに臭い活動家だらけなんだ? 202510/14 06:43
ツイキャス ======== たぬき御膳 @jg9u08w8wjtjt 赤い傘デモ(大阪) / たぬき御膳のたぬキャス 1:03:42 2025/10/27 18:00 ========== =========== [ツイキャス] 赤い傘デモ(大阪) / たぬき御膳のたぬキャス (2025.10.27) たぬき御膳 2025/10/27 豊崎西公園 2025年10月27日 「セックスワークイズワーク」を掲げる赤い傘デモが大阪市北区に所在する豊崎西公園から梅田HEPファイブにかけ決行されました。 尚、セックスワークイズワークのシングルイシューデモと言うのは日本初との事 赤い傘デモ(大阪) / たぬき御膳のたぬキャス 日時: 2025/10/27 ツイキャス: https://twitcasting.tv/jg9u08w8wjtjt/movie/825484974 =========== 20:31
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主催が村上薫 参加者には、 要友紀子 げいまき ============== 10.27 赤い傘デモ セックスワークは仕事だ 労働者としての権利 人としての権利を!~~こわがらせ屋の路上ハロウィンパーティー 差別・抑圧に反対 ぶんぶんプレス チャンネル登録者数 783人 2025/11/04 大阪梅田で日本で初めてとなる「セックスワーク・イズ・ワーク」をメインに掲げたデモが開催された。 デモを主催企画したのは現役のセックスワーカー。 彼女たちは社会に何を訴えたのか。 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ぶんぶんプレスXリンク @bunbunpress 映像制作会社の若手スタッフによる社会問題発信Youtubeチャンネルです。 海外に比べると政治や社会問題に対する関心が希薄な日本の若者。 そんな日本の若者たちに少しでも政治や社会問題に対して関心を持ってほしいという願いを込め、同じ若者視点からみた日本の問題を発信し更新していきたいと思います。 ============= 赤い傘デモ主催 村上薫 ?眼鏡をかけた中高年女性? 参加者には、 要友紀子 げいまき なぜかK-POPを切り口に「FREE PALESTINE」の弾幕 12:57
いやいや、今まであんたら、赤い傘のスラットウオークとかいって、デモやってたやん!ってツッコミたくなったけど。 「セックスワークイズワークのシングルイシューデモと言うのは日本初との事」という意味らしい。 それにしては、規模がショボイし、参加人数もショボいし、華がないよね? 今まで他にも参加してた人らはどうしたん? 色々と疑問がわきました。 |
「シェア」 砂布 均 要 友紀子 原戸 昭浩 竹田 淳子 杉浦 亜紀 プロボス 倉田 在野 真麻 松岡 泰夫 松原 康彦 北ぐち 大阪 北場逸人 前尾信司朗 佐藤 さとる 小山友康 田中一美 森保 大橋 正幸 大橋 正幸 大橋 正幸 冨田宏治 大橋 正幸 堀切 きみよ 「いいね」 Kei Atsuta 要 友紀子 金 愛 守田 敏也 ライムンド ロジアー 車秀子 西巻糸子 田中一美 菅沼亜由美 金昌範 鍵田 いずみ 田平 まゆみ 呉 民淑 五宝 光基 Sonomi Terao 藤岡 美千代 Masa Wada 内村 育弘 プロボス 倉田 北ぐち 大阪 ビリー ムカイ 原戸 昭浩 門田 晶 セオ マサフミ 上田 雅子 柏本 景司 富田 穀 佐々木 希絵 宮川 達志 渡海 優 木本 絹子 宮瀧 順子 岡田 光司 岡崎 岳 笑福亭 松枝 笠井 弘子 難波希美子 松岡 泰夫 Toru Furusawa 平井 啓三 岩村 義雄 李 俊一 Masahiro Okada Suzuo Ichizaki 三宅 宏英 樋口 曜 大部屋 創介 小谷 しずく 古賀 滋 Akihiko Manabe 石野 雅之 細見 義博 金 文男 野瀬 博之 Takeshi Maeda 中村 明子 長谷川 直美 吉馴 祐子 堀江 雅博 大野 京子 井出 久司 久下 格 松原 康彦 柏原 道 Ko Araki 杉浦 亜紀 ノジマ ミカ 島野 正通 池 和夫 新井 勝憲 大植 強 萩原 しほり 山口 恒樹 大橋 正幸 磯田 貴浩 五十嵐 敬治 砂布 均 Yukiko Kinjo Hiroshi Miyamoto 前野 弘 Arai Nobuyoshi Minju Kang 小島 伸豊 Noriko Matsumura 田中敏明 堀切 きみよ じゃん りょうた Tanzaki Kenji 山内英子 前田国宏 上野敏子 黒河内繁美 山口 美和子 浦田 吉幸 Kenji Emura Nam Yungcha 森実千秋 赤嶺菊江 北田万寿夫 Shinohara Yukiyo 内山秋 Keiji Yamasaki 八木正行 北場逸人 竹田 淳子 山本剛 村上文 竹入安孝 前尾信司朗 小山友康 福田茂 いのうえ けいいち 大野昌言 長谷川芳子 斎藤成二 Miyuki Takahashi 渡部小夜子 Mei Yamaguchi 佐野明 三輪博 原田治重 井上誠 芝山守 ナカムラ ユミ To Toma 在野 真麻 |
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2025/11/02 |
期間: 2025年10月10日 – 11月10日 会場: ウトロ平和祈念館、ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川、同志社大学 ウトロ・アートフェスティバル 2025 期間: 2025年10月10日~11月10日 会場: ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川地下・一階 展示スペース ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川の現代美術展示 期間: 2025年10月10日〜10月24日 会場: 同志社大学ギャラリー キ・スルギ(KI Seulki, KR)とチェ・ジモク(崔智睦, KR)の作品展示。 日時: 2025年10月10日 19時 会場: ウトロ平和祈念館前 マダン劇ウトロ 劇団タルオルム(代表・金民樹(キム・ミンス)、副代表・卞怜奈(ピョン・リョンナ)) 2025/10/11(土)15時~(開場14時) 同志社大学ハーディーホール、京都市上京区今出川烏丸東入、地下鉄・今出川駅 ウトロアートフェスティバル 2025 文化公演 タイトル「결 GYEOL (キョル) 이어지는 마음 つながる心」 出演者 金学権 ウトロ農楽隊 京都明徳高等学校 吹奏楽部 京都朝鮮中高級学校 吹奏楽部 Art Unit 「KOREA×JAPAN」姜侑里、呉明姫、宋朝響、鄭琴実、山本朗生 サンタナ学園 キム・ウォンジュン MMM Mama’s Moment Musical 裵眞珠 with 金恵真、田村晃司(MMM別編成) 川口真由美 仁川文化団体ネットワーク(富平区祝祭委員会、仁川ジャバルテ、風物牌ドゥナム) 日時: 2025年11月2日(日)午後 会場: 同志社大学今出川キャンパス良心館RY107 報告者(予定): 中村一成、具良鈺、孫片田晶、森千香子 主催: 京都コリア学コンソーシアム 主管: 同志社コリア研究センター キュレーター・チーム 芸術監督: ユ・ジェヒョン チーフキュレーター: チョン・ヒョンジュ キュレーター/現代美術: ナム・サンファ キュレーター/舞台芸術: キム・ミョス キュレーター/現代美術: コーネリア・オスバルド-ホフマン 理事 キム・スファン、レベッカ・ジェンニソン、シュテフィ・リヒター、ユ・ジェヒョン 主催 ウトロ・アートフェスティバル2025実行委員会 共催 ウトロ平和祈念館、京都コリア学コンソーシアム、同志社コリア研究センター 協力 フリードリヒ・エーベルト財団、ドイツArt5芸術協会、イスクラ21、地球村同胞連帶、在独韓国女性会、ベルリン女の会、ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川、ポドナム・アートスペース、コリア・ユーラシア・ロードラン、バボナム、光州広域市光州文化財団 ウトロ平和祈念館 =============== ウトロ・アートフェスティバル 2025 ウトロ・アートフェスティバル2025は、「移動、暮らし、希望」をテーマに、生まれ育った土地を離れ、京都・ウトロの地を新たな生活の場とし、コミュニティを形成してきた人々の移動と暮らしをめぐる闘いから着想を得ています。本展は、移動への新しい視線を拓くアート作品を集め、今後も世界規模で続く人々の大移動を希望に満ちたものにすることを目指します。 フェスティバル概要 タイトル: 移動、暮らし、希望 期間: 2025年10月10日 – 11月10日 会場: ウトロ平和祈念館、ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川、同志社大学 キュレーター・チーム 芸術監督: ユ・ジェヒョン チーフキュレーター: チョン・ヒョンジュ キュレーター/現代美術: ナム・サンファ キュレーター/舞台芸術: キム・ミョス キュレーター/現代美術: コーネリア・オスバルド-ホフマン 理事 キム・スファン、レベッカ・ジェンニソン、シュテフィ・リヒター、ユ・ジェヒョン 主催 ウトロ・アートフェスティバル2025実行委員会 共催 ウトロ平和祈念館、京都コリア学コンソーシアム、同志社コリア研究センター 協力 フリードリヒ・エーベルト財団、ドイツArt5芸術協会、イスクラ21、地球村同胞連帶、在独韓国女性会、ベルリン女の会、ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川、ポドナム・アートスペース、コリア・ユーラシア・ロードラン、バボナム、光州広域市光州文化財団 ステートメント 本企画は、生まれ育った土地を離れて、京都・ウトロの地を新たな生活の場とし、コミュニティを形成してきた人びとの、移動と暮らしをめぐる闘いから着想を得ています。本展には、移動への新しい視線を拓くアート作品が集まります。これらは、今後も世界規模で続く人々の大移動を希望に満ちたものにしてくれるでしょう。 地球という星には80億人が生きています。そのうち、もといた場所や「くに」を去り、他の土地で生きることを強いられた人の数は8,900万に及びます。この星の住人の89人に1人です。8,900万の内訳は、難民2,700万、難民申請者460万、国内避難民5,300万(UNHCR、2021~2022年統計)です。強いられた移動の原因は、戦争、内戦、自然災害のみならず、工場の爆発などの大事故、水源の化学汚染、さらには民族排斥などの悪政や、経済政策の破綻による窮乏化、苛烈なまでの南北経済格差などと、さまざまです。 また、この統計からは、19世紀後半から現代に至るまで、明白な他律的移住以外にも、より良い生活を求める自律的移住も多いということが分かります。つまり「移動してそこに住む」ということが100年をはるかに超える期間にわたって、多くの人々の共通の経験となっているのです。 このような移動の経験は、移動した先での暮らしが出身地から引き離されてしまう「根こぎ」と、移動先で生まれた次世代の「根づき」との、ギャップを生み出します。そこには、新しいコミュニティへの道を拓く可能性と、それを阻む障害があります。すなわち、希望と苦しみの源なのです。 他律的移動と自律的移動にかかわらず、遠く離れた異文化を持つ土地へ移動し、そこで仲間をつくり、生活を築くという現象は、私たちの80億人の星をどのように変えてきたのでしょうか。また、今後どのように変えていくのでしょうか。本展覧会とフォーラムを通して、私たちはこれを問い、多くの議論を交わしたいと考えています。 序文 2025年は、第2次世界大戦終結から80年、韓日国交正常化から60年の年です。日本の植民地支配と侵略戦争が東アジアにもたらしたもの、そしていまなお続くものは何か。ウトロは、京都の在日朝鮮人のコミュニティの場であり、貧困と冷遇と蔑視の被害を伝えます。 1987年、ウトロの土地が民間企業に転売され、退去命令が下りましたが、住民たちは全面的にこれを拒否し、闘争を展開しました。ウトロには、植民地支配と戦争という、特殊な背景を持つ在日朝鮮人の移住と定住の権利問題、さらに日本社会との共生の問題が集約されています。 ウトロ・アートフェスティバル2025は、ウトロの歴史性と、差別と苦悩を乗り越えて共生を模索するという肯定の精神とに注目します。本企画はさらに、京都を拠点にしながらも、ここを訪れる世界中の人々との交流の場を設け、平和の象徴であるウトロの経験を、現代美術とこの表現言語を通して再解釈することを試みます。 ウトロ・アートフェスティバル2025は、ウトロ平和祈念館、ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川、同志社大学を会場とします。それぞれの場所性を生かし、移住、定住、共生を視覚化します。 「ウトロ平和祈念館」は、「ウトロ」という名前に刻印された、植民地と戦争、差別と冷遇という、絶望に対峙する場です。また、この絶望に向き合う時我々が、いまもなおはっきりと存在する過去を見つめ、この過去の洞察を通して未来と希望とを語ることができる場でもあります。 「ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川」は、ドイツ語の教育とドイツ文化の広報を主とする場所であり、異なる言語と異なる文化への「移住経験」を提供してくれます。 「同志社大学」には、1945年、福岡刑務所において短い生涯を終えた詩人**尹東柱(ユン・ドンジュ)**の詩碑があります。すべての「死にゆくもの」を歌った彼の悲壮な人生は、龍井、京城、京都の、いずれにも根を下ろすことがありませんでした。 今回の展示では、京都の上記三ヶ所の意味を考え、つなぎ合わせ、交差させていきます。この試みが、世界的な移動と暮らし、そしてこれを巡る人々の様々な戦いを考察する新しい視点を提供するでしょう。 展示・イベント 2-1. ウトロ・アートフェスティバル2025 オープニング: マダン劇ウトロ 会場: ウトロ平和祈念館前 日時: 2025年10月10日 19時 関連リンク: https://dal-o-reum.com/j/ 2-2. ウトロ平和祈念館での現代美術展示 会場: ウトロ平和祈念館 日時: 2025年10月10日 19時 詳細: 在日コリアン3世のアーティスト、ハ・ジョンナム(河専南)による展示、イッキバウィ・クルルの個人史を作品に昇華する展示、及び生命平和美術行動による大型美術作品の展示。 2-3. ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川の現代美術展示 会場: ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川地下・一階 展示スペース 期間: 2025年10月10日~11月10日 詳細: 「ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川」は、ウトロ・アートフェスティバルの第二の展示空間です。**藤井光(JP)と佐渡出身の大木戸美緒(JP/DE)**の作品、リンダ・ハーベンシュタイン、アレクサンダー・シュタイク、イム・ジエ、照屋勇賢、ニカ・オブラク、プリモシュ・ノバクらの展示が行われます。 関連リンク: https://my.matterport.com/show/?m=9PkE9hkKLHx 2-4. 同志社大学 ウトロ・アートフェスティバル2025大公演 会場: 同志社大学 ハーディホール 日時: 2025年10月11日 15時-18時 公演時間: 150分 詳細: 大公演では、韓国人歌手キム・ウォンジュンをはじめ、複数の出演者が参加予定です。 イベントページ: 関連リンク: https://www.doshisha.ac.jp/information/kambai/facility/hardy/index.html 2-5. 同志社大学ギャラリーでの展示 会場: 同志社大学ギャラリー 期間: 2025年10月10日〜10月24日 詳細: キ・スルギ(KI Seulki, KR)とチェ・ジモク(崔智睦, KR)の作品展示。各作家のコンセプトと歴史的背景について解説が添えられます。 関連リンク: https://www.doshisha.ac.jp/information/kambai/facility/gallery/index.html 2-6. ウトロ国際学術シンポジウム 主催: 京都コリア学コンソーシアム 主管: 同志社コリア研究センター 日時: 2025年11月2日(日)午後 会場: 同志社大学今出川キャンパス良心館RY107 報告者(予定): 中村一成、具良鈺、孫片田晶、森千香子 詳細: ウトロで生きてきた人々とそれをとりまく状況から出発し、世界各地の経験とクロスさせながら、移住と共生に関する議論と思考を触発する国際シンポジウムです。 ============== ウトロ・アートフェスティバル 2025、同志社大学の催しのゲストの一人に、中村一成(イルソン)やて! 誰がどういう意図で選んだんや?! 元はと言えば、こいつが毎日新聞で偏向記事を書いたから、日本人の恨みをかって分断と対立とができたんやろうが! 最初から素直に事情説明をして、「年寄りで貧乏で他にいくとこがないのを気の毒に思って。どうか、ウトロの住民たちを救ってあげてくれませんか」とやればよかったんや! 頭のおかしいやつが放火したのも悪いけど、元々は中村一成がアホな捏造記事を書いたから、それが遠因なんやで! ウトロ能楽隊には、ムン青ヒョン 一級建築士、土肥いつき なぜか、こういうのには川口真由美もブッキングされる。 韓国光州かよ! 韓国光州といえば、韓国の軍事政権と民衆とが血みどろの殺し合いに発展した「光州事件」歴史があって。でも保守派からは「北朝鮮の工作員がしこんだ闘争」という解釈もある。 ここは反日の北朝鮮系人脈と。 部落解放同盟の人脈と。 韓国の光州、反韓国の北朝鮮勢力の人脈やね。 |
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2025/11/14(金)18:30~20:00 かながわ労働プラザ5・6・7会議室、横浜市中区、JR石川町駅 講師 安田浩一(ノンフィクションライター) 講演会「在日外国人と人権」 主催 : 横浜市成人教育講座運営委員会(横浜市教育委員会委託事業) 成人教育講座の第1回 連絡先 : NPO法人 在日外国人教育生活相談センター・信愛塾 横浜市の税金での講演会やね。 NPO法人 在日外国人教育生活相談センター・信愛塾 その団体の理事長らを調べたら、反日の朝鮮系の臭い活動家の人脈だらけだよ 川崎の泣き女が館長を務めた川崎市の青丘社(臭い反日の朝鮮系の活動家の拠点!)と人脈が重なってるよ! 狭い業界やね。 2018年定款のPDF 理事長の李根秀(イ・グンス)は、在日大韓基督教会(KCCJ) 瀬戸英治、て日本基督教団鶴川教会の瀬戸英治牧師。2023年に川崎市の青丘社(臭い反日の朝鮮系の活動家の拠点!)の活動を支え後援会会長に就任。 依田駿作、日本基督教団横浜本郷台教会牧師、2005年死亡。 大石文雄、かながわみんとうれん(横浜市と川崎市を中心に国籍条項撤廃運動)、在日強制連行説で講演会 金廣照(きむかんじょ)、東京韓国YMCA理事、民団神奈川の役員、在日大韓基督教会・横浜教会長老、2014年死亡 久保新一、「横浜市職員採用の国籍条項撤廃をめざす連絡会」(久保新一代表) 後藤周。元中学教員、「朝鮮人虐殺」をテーマに案内役。 竹川眞理子 ? 新美 隆(にいみ たかし)、弁護士、島根大学大学院法務研究科教授。アジア人権基金理事。指紋押捺拒否、朝鮮学校支援とか、朝鮮系を支援する裁判を担当。2006年死亡。 藤目正生 ? 裵重度(ペ・チュンド) 川崎市の青丘社(臭い反日の朝鮮系の活動家の拠点!)のたちあげに絶大な力を発揮し、1990年から20年にもわたって館長をつとめていた。2024年死亡。 横山幸子 ? 大沢朝美 ? 外村 大(とのむら まさる、1966年 - )は、日本の歴史学者、東京大学教授。慰安婦問題と在日強制連行説の大家。『朝鮮人強制連行』(岩波新書、2012年) 信愛塾は78年、在日大韓基督教横浜教会が在日韓国・朝鮮人の子ども会として中区山下町に開設した。
朝日新聞 =============== 「差別は人を殺す」安田浩一さん講演 質疑で「藤沢モスク問題」も 有料記事 関ゆみん2025年11月25日 14時00分 「移民反対」を訴えるデモ=2025年9月、千葉県木更津市 外国人への漠然とした不安や不満を背景に、排外主義をあおるような言説が広がるなか、日本に暮らす外国人の人権について考える講演会が横浜市であった。神奈川県藤沢市のモスク建設を巡って過熱気味のネット言論について、やりとりを交わす一幕もあった。 14日、横浜市中区で「在日外国人と人権」をテーマに講演会が開かれた。講師は、外国人差別を長く取材してきたノンフィクションライターの安田浩一さん。市成人教育講座運営委員会主催の成人教育講座の第1回で、約50人が耳を傾けた。 関東大震災(1923年)の朝鮮人虐殺などを取材してきた安田さんは「差別や偏見は人を殺します」と力を込めた。 「デモに遭わないように……」祈り帰路につく 安田さんは現在、埼玉県川口市で暮らす在日クルド人の取材を続けている。同市や近隣には母国での差別や迫害を理由に難民認定を求めるトルコ国籍のクルド人が集まり、2千人ほどが暮らしているとされる。 東京・霞が関であった「財務省解体」デモでは、外国人に関する政策について訴える参加者も多くいた=3月 クルド人の存在は近年にわかにネットなどで注目を集め、クルド人ら在日外国人への「移民反対」デモが度々行われている。SNSではヘイトスピーチやデマが日々飛び交う。 デモに遭わないよう祈りながら毎日帰路につく学生や、SNSの差別的な投稿を日々追ってしまう中学生――。そうしたクルド人たちの姿を安田さんは紹介した。「独特のクルド人像」がSNSで独り歩きしており、「実際に接したり会話したりしたことがある人がどれだけいるのか」と疑問を投げかけた。 この記事は有料記事です。残り803文字有料会員になると続きをお読みいただけます。 =============== 16:38
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| 2025/11/24(祝) 17:00 小岩BUSH BASH、小岩駅、東京都江戸川区南小岩7丁目28−11 出演: Ellie (ex-Love Tambourines) ネコダ珈琲 DJ: SHOCHANG (African Music) DJ: deathmix TALK:Ellie ✕ 柿沼実 ✕ 山本匠一郎 ✕ 野間易通 柿沼実って何者? 小岩のライブハウス・BUSHBASH店主であり、自身のバンドTIALAでも活動する柿沼実 Café CRAC ============ イベント主催者: Neccoda Coffee 東京都江戸川区南小岩7丁目28番地11号 時間: 6時間 公開 · Facebook利用者以外を含むすべての人 こちら出演します! Ellieさん (ex-Love Tambourines)のコーラスもやります。 11/24(月祝) at 小岩BUSHBASH "Cafe CRAC" START:17:00 CHARGE:¥2000+1D 出演: Ellie (ex-Love Tambourines) ネコダ珈琲 DJ: SHOCHANG (African Music) DJ: deathmix TALK:Ellie ✕ 柿沼実 ✕ 山本匠一郎 ✕ 野間易通 https://bushbash.org/about/ レイシズムのこと、ファシズムのこと、あるべき社会のことについて、語って踊って歌ってまったりすごすパーティです。連休最終日の夕方、お気軽にお越しください! #necodacoffeewithbestpart #BUSHBASH #CafeCrac 主催者に会おう Neccoda Coffee ==========
#CafeCRAC #NoHateTV
======== Ellieです❤️ex. Love Tambourines 唄人 singerです。よろしくね2023年11/15「90s Baby 」リリース💿 サブスクなどチェックしてhttps://linktr.ee/Ellie_staygold 大門実紀史さんのファン。anti fascist、no hate linktr.ee/Ellie_staygold誕生日: 1969年6月2日 2018年8月からXを利用しています ========= 「大門実紀史さんのファン」って。共産党人脈ですね(苦笑)
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左端の男は柿沼実か? 野間 眼鏡の女性はEllie、 タクヤマ 共産党人脈ですね。 |
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日時|2025年11月26日(水)12:00~13:30 会場・参加方法|参議院議員会館講堂+オンライン(ZOOM) 鈴木江理子さん(移住者と連帯する全国ネットワーク) 安田浩一さん(ノンフィクションライター) 温井立央さん(在日クルド人と共に) 瀬戸大作さん(反貧困ネットワーク) 師岡康子さん(外国人人権法連絡会) SMI 移住者と連帯する全国ネットワーク =========== 【院内集会】 排外主義にNO! 誰もが人間として尊重され差別なく共に生きる社会を 参議院選挙後、「秩序ある共生社会」や「外国人の適正管理」といった言葉のもとで、排外主義的な言動や政策が強まっています。 今年5月に打ち出された入管庁の「ゼロプラン」や、高市新政権による外国人への規制強化の動きは、共に生きる社会をめざしてきた私たちの歩みを後退させるものです。社会保障費の引き下げ、スパイ防止法制定など、人権保障に逆行する政策も次々打ち出されています。 今、必要なのは「管理」や「排除」ではなく、すべての人が人間として尊重され、差別なく安心して暮らせる社会です。本集会では、現場からの報告や当事者の声を共有しながら、デマや差別に基づく排外主義を乗り越え、すべてのマイノリティの人びとの人権を尊重する共生社会の実現を共に考えます。 日時|2025年11月26日(水)12:00~13:30 (開場 11:30〜) 会場・参加方法| 参議院議員会館講堂(メディア・一般/要申込)+オンライン(ZOOM) 申込| https://forms.gle/xAhrLoRnYe2hHMuQ9 *差別主義団体関係者・妨害目的の参加はお断りします。 *情報保障・アクセシビリティなどに関するお問い合わせ・ご相談はお手数をおかけしますが、本フォームの「連絡事項」欄よりご連絡をお願いいたします。 *オンライン参加の方は、ZOOMの字幕機能をご使用いただけます。 プログラム| ◆「秩序ある共生社会」とは何か? 鈴木江理子さん(移住者と連帯する全国ネットワーク) ◆参議院選挙後に高まるデマと排外主義 安田浩一さん(ノンフィクションライター) ◆クルドコミュニティの現状 温井立央さん(在日クルド人と共に) ◆なかまたちが強制送還に怯えている 困窮者支援現場からの報告 瀬戸大作さん(反貧困ネットワーク) ◆外国人人権基本法、差別撤廃法の実現を 師岡康子さん(外国人人権法連絡会) ◇国会議員・団体からの連帯メッセージ ◇声明発表・行動提起 主催| 特定非営利活動法人 移住者と連帯する全国ネットワーク(移住連)/ 「外国人・民族的マイノリティ人権基本法」と「人種差別撤廃法」の制定を求める連絡会(外国人人権法連絡会)/ 外国人住民基本法の制定を求める全国キリスト教連絡協議会(外キ協)/ 人種差別撤廃NGOネットワーク(ERDネット)/ 全国難民弁護団連絡会議(全難連)/ 一般社団法人 つくろい東京ファンド/ 一般社団法人 反貧困ネットワーク/ フォーラム平和・人権・環境(平和フォーラム) 連絡先|移住連:smj@migrants.jp/平和フォーラム:office@peace-forum.top A4チラシ-院内集会「排外主義にNO! 誰もが人間として尊重され差別なく共に生きる社会を」A4チラシ-院内集会「排外主義にNO! 誰もが人間として尊重され差別なく共に生きる社会を」(5.69 MB) ==============
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| 2025/11/26 東京高裁 原告 : 仲岡しゅん(弁護士、LGBT活動家、部落解放同盟の人脈) 被告 : 一般女性 控訴審第1回口頭弁論 東京新聞 ============ 女性弁護士・仲岡さん トランス差別訴訟 控訴審が即日結審 2025年11月28日 07時36分 会員限定記事 0 トランスジェンダーの女性弁護士仲岡しゅんさん(40)がX(旧ツイッター)で誹謗(ひぼう)中傷を受けたとして、投稿した40代女性に慰謝料を求めた訴訟の控訴審第1回口頭弁論が26日、東京高裁であった。仲岡さんは投稿を差別的だと指摘。女性は、名誉毀損(きそん)には当たらないと主張し、即日結審した。判決は12月24日。 意見陳述で、仲岡さんは投稿について「トランス女性への差別的発想で、痴漢に仕立て... 残り 197/394 文字 この記事は会員限定です。エントリー会員(無料)に登録すると、続きを読めます。 =========== 11:14
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2025/12/10(水)10:00 新潟地裁 原告 部落解放同盟 被告 宮部龍彦(鳥取ループ) 投稿記事削除等請求事件 2025/12/10(水)15:00 大阪地裁 原告 部落解放同盟 被告 宮部龍彦(鳥取ループ) 投稿記事削除等請求事件 15:32
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