→ 李信恵らの講演会の後ろ盾 2025/04~202506
| 2025/04/04(金)17:00~17:55 鶴橋駅前 尹錫悦弾劾判決を受けて、ひとり+αスタンディング&街宣 金昌範(キム・チャンボム)(韓統連) =========== Changbeom Kim 4月3日 13:44 · =========== 明日4月4日午前11時に、尹錫悦弾劾判決が出ます。 4日金曜日午後5時~5時45分に鶴橋駅前で、弾劾判決を受けて、ひとり+αスタンディング&街宣します。 いっしょにやりましょう! きむちゃんぼむ ==================== 金 恒勝 裁判官8人全員一致で尹大統領の罷免を決定した。 ============ |
上田節子 呉 光現 韓 成祐 李 俊一 大矢 純一 Marija Lee 金 優子 金 哲也 松尾 和子 金 恒勝 中山 茂 川口 真由美 崔誠一 金 文男 金 利明 パク ヘテ 李 信恵 |
||
19:52 ======== 長崎 由美子 · フォローする 2025年4月4日 19:52 · 尹錫悦大統領罷免決定!韓国の民主主義を応援しよう、東アジアの平和をともに育てよう! 緊急アクションに鶴橋に参加してアピールしました。 ======== 金昌範(キム・チャンボム)(韓統連) 長崎由美子(社民党) 松尾和子 その他 私が引っ越しの手伝いに行ってた時にいた方やん。笑うわ。 |
|
||
2025/04/05(土)13:00~ 東大阪市文化創造館 問い合わせは事務局の桐生隆文さん(携帯電話番号) 「東大阪でヘイト問題を考える会」の結成集会 「東大阪でヘイト問題を考える会」の共同代表につく李信恵と清水悦子 13:00〜第一部映画「もっと真ん中で」上映 出演者 (梁千賀子(ヤン・チョナジャ) 、李信恵(リ・シネ)トーク オ・ソヨン監督ビデオメッセージ 15:00〜第二部スタートアップの集い 丁章(チョン・ジャン)(喫茶美術館経営、雑誌『抗路』編集委員)「東大阪の多文化共生」 参加者交流など fusaeの「studiofate」出店 FACEBOOK「東大阪でヘイト問題を考える会 (@dong.da.bandeheito.wen.tiwo.kaoeru.hui)」 ============ イベント主催者: 東大阪でヘイト問題を考える会 東大阪市文化創造館 時間: 4時間 公開 · Facebook利用者以外を含むすべての人 この度、東大阪で有志による「東大阪でヘイト問題を考える会」を立ち上げる運びとなりました。2025年4月5日には東大阪文化創造館で「東大阪でヘイト問題を考える」スタートアップの集い&映画「もっと真ん中で」上映会を開催します。ぜひご参加ください。 日時/2025年4月5日(土) 時間/開演 13:00(開場 12:30) 場所/東大阪市文化創造館 創造支援室C (東大阪市御厨南二丁目3番4号) 参加費/1,000円(二部のみは500円)障がい者、中学生未満無料 【プログラム】 13:00〜第一部映画「もっと真ん中で」上映/出演者 (梁千賀子・李信恵)トーク/オ・ソヨン監督ビデオメッセージ 15:00〜第二部スタートアップの集い/丁章「東大阪の多文化共生」/参加者交流など =============== このFACEBOOKのアカウントが、李信恵ベッタリのいつもの臭い活動家だらけ。 ============= 2025/03/18午後、東大阪市役所で、「東大阪でヘイト問題を考える会」の共同代表につく李信恵さんと清水悦子さん 22:26
朝日新聞 ============ 「ヘイト禁止」罰則付き条例制定目指す 東大阪で「考える会」結成へ 有料記事 編集委員・中島隆 2025年4月3日 15時00分 「東大阪でヘイト問題を考える会」の共同代表につく李信恵さん(右)と清水悦子さん=3月18日午後、大阪府東大阪市役所、中島隆撮影 大阪府東大阪市で4月5日、市民の有志が「東大阪でヘイト問題を考える会」の結成集会を開く。行政が多文化共生を掲げている市内でも差別的な言動で傷つけられる人は後を絶たず、罰則付きのヘイト禁止条例の制定をめざして活動するという。 参加を広く呼びかけている結成集会は2部構成。第1部では、ヘイトスピーチと闘う在日朝鮮人でフリーライターの李信恵(リシネ)さん(53)や、李さんを支える在日コリアンらの姿を描く記録映画「もっと真ん中で」を上映する。上映時間は83分で出演者のトークイベントもある。第2部では東大阪の現状の解説と参加者の交流が予定される。 結成後は5月から2カ月に一度のペースで、講師を招いてヘイトについての学習会を開く。また、約10人の事務局メンバーを中心に、条例制定を訴えるビラを配ったり、市や市議会に働きかけたりしていくという。 映画にも登場している李さんが、会の共同代表として加わる。李さんは「私は公立の小中学校に通い、民族学級で自分のルーツを確認できました。でも、ルーツを隠し、不安の中で生きている人もいる」と話す。 もう1人の共同代表になる清水悦子さん(50)は中学生の母親で、市教育委員会に過度な競争や規律に走る教育になっていないかを問いただしてきた。「人任せにしてはだめだと思った。この街は今、多文化共生の色が薄れた灰色だと思います。彩り豊かな街に戻したい」と話す。 結成集会の「スタートアップの集い」は5日午後1時から、東大阪市御厨南2丁目の「東大阪市文化創造館」で。参加費は1千円(第2部だけの場合は500円)で障がい者、中学生未満は無料。問い合わせは事務局の桐生隆文さん(090・4288・3982)へ。 「共生の街」の現実 この記事は有料記事です。残り660文字有料会員になると続きをお読みいただけます。 ========== 20:29
20:37
17:56
18:35
2025/04/05 09:52 ============== 松尾 和子 4月5日 9:52 · 写真の最後は、「東大阪でヘイト問題を考える会 結成宣言」です。 時間が前後しますが、 東大阪でヘイト問題を考える会 スタートアップ集会 参加しました~ 東大阪、せかいの真ん中へ~ ヘイトを許さない世界 イスラエルを許さない世界への途と思う~ ============== 1枚目 李信恵 3枚目 清水悦子 5枚目 仲村一成 6枚目 丁章(チョン・ジャン)(喫茶美術館経営、雑誌『抗路』編集委員) 8枚目 梁千賀子(ヤン・チョナジャ) 22:52
2022/05/24(土)18:15開場、18:30開演 東大阪市文化創造館 多目的室 18:30~ 第一部 仲村一成(いるそん)(ジャーナリスト)講演 19:30~ 第二部 2025/06/28(土) 第2回NOヘイト講座 安田浩一(ジャーナリスト) 主催 : 東大阪でヘイト問題を考える会 連絡先 TEL(携帯電話番号)(桐生) 2025/04/06 00:27
|
|||
2025/04/06(日)16:00〜 MoMoBooks、大阪市西区、九条駅、 店主の松井良太は元「ロフトプラスワンウエスト」のスタッフで、その店を卒業してモモブックスを経営。リンチ事件加害者側の人脈と濃厚な関係。 【レギュラー出演】 アルテイシア(作家。著書『だったら、あなたもフェミニストじゃない?』『ヘルジャパンを女が自由に楽しく生き延びる方法』など) 【Vol.2ゲスト】 望月衣塑子(東京新聞記者) 「ジェンダーしゃべり場@MoMoBooks Vol.2」 MoMoBooks - モモブックス - ====================== 【4/6(日)16:00〜】ジェンダーしゃべり場@MoMoBooks Vol.2 START 16:00〜 観覧チケット(LivePocektにて販売) ・通常チケット ¥2,500 ・ジェンダーしゃべり場応援チケット ¥3,500 ※お選び頂けます。共に1オーダー¥500必要 https://t.livepocket.jp/e/5bx_i 配信チケット(イベント前半部分のみの配信。アーカイブ2週間) ・通常チケット ¥1,800 ・ジェンダーしゃべり場応援チケット ¥3,000 ・書店応援チケット ¥3,000 ※お選び頂けます。 https://twitcasting.tv/c:momobooks/shopcart/360511 【レギュラー出演】 アルテイシア(作家。著書『だったら、あなたもフェミニストじゃない?』『ヘルジャパンを女が自由に楽しく生き延びる方法』など) 【Vol.2ゲスト】 望月衣塑子(東京新聞記者) 作家のアルテイシアさんが参加者の皆さんと一緒に、ジェンダーのモヤモヤについておしゃべりする会『ジェンダーしゃべり場』のVol.2を開催決定! 毎回ゲストをお迎えしながら行うイベントとして、Vol.2は東京新聞記者の望月衣塑子さんをお招きし開催します。 前半はお二人のトークをお楽しみ頂きながら、イベント後半では参加者の皆さんと様々なジェンダーに関するモヤモヤをおしゃべりする形で行いますので、どなたでもぜひご参加ください。 MoMoBooks - モモブックス - 〒550-0022 大阪府大阪市西区本田4-9-13 TEL:06-7664-6313 MAIL:momobooks321@gmail.com 営業時間:火〜日 11:00〜20:00(月曜日定休ほか不定休) =============================== |
|||
2025/04/19(土)14:00~17:00 在日大韓基督教会(KCC会館)、大阪市生野区、地下鉄千日前線・今里駅(近鉄の今里駅とは違うから) 主催 : 民族教育ネットワーク 携帯電話番号と「李」って。 =========== 松尾 和子 4月14日 15:57 · 明日(4/15)は、『第612回 火曜日行動』です。 今週土曜日(4月19日)には、【4・24阪神教育闘争77周年記念集会 /午後2時~5時:KCC会館5階ホール/資料代1000円(主催:民族教育ネットワーク)】があります。藤永壯さんの講演やリレートークなどが予定されています。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 朝鮮高級学校無償化・朝鮮学校補助金復活、外国人幼稚園・保育園無償化、 を求める火曜日行動 12:00~12:30 大阪府庁南側路上にて 主催:朝鮮高級学校無償化を求める連絡会・大阪 =========== 「4・24阪神教育闘争77周年記念集会」 リレートーク ー 私にとっての火曜日行動 ー 大村和子(「城北ハッキョ学校(現・北大阪ハッキョ)を支える会」を立ち上げた) 森本忠紀(奈良県日朝親善友好協会共同代表で「ハッキョ支援ネットワーク奈良」幹事) 高己蓮((コウ・キリョン)(東大阪朝鮮初級学校や大阪朝鮮中高級学校で「オモニ会長」) 2025年4月19日(土) KCC会館 続いて集会では「私にとっての火曜日行動」と題してリレートークが行われました。 登壇したのは、毎週火曜日に大阪府庁前で行われているスタンディングアピール「火曜日行動」にゆかりのある三人です。 「城北ハッキョ学校(現・北大阪ハッキョ)を支える会」を立ち上げた大村和子さん 奈良県日朝親善友好協会共同代表で「ハッキョ支援ネットワーク奈良」幹事の森本忠紀さん 東大阪朝鮮初級学校や大阪朝鮮中高級学校で「オモニ会長」を務め、民族教育の権利を勝ち取るための活動を続けておられる高己蓮 2025/04/19 10:30 ============== 松尾 和子 4月19日 10:30 · 4・24阪神教育闘争77周年記念集会 行ってきました。 藤永壮さんのお話し。 つくづくと、朝鮮学校の問題は、日本人の問題と思います。 自分たちが・日本社会が変わらなければと 思いながら、ずっと変われない・・・・ 今日の歌の資料には 「一緒に雨にふられることと」ありました。(写真) 藤永さん、「まとめにかえて」(資料より) ・朝鮮人の民族意識が日本社会にとって有害という植民地主義的認識の継承 ・民族教育に対する治安対策的な発想(×教育的) ・朝鮮民族およびその国家を非理性的・非合理的、後進的+反日的な存在とみなすドグマ ・「民主主義」的秩序・価値観は民族教育に対する抑圧の根拠たり得る→「善意」「常識」の危うさ これらのことを具体例を挙げて指摘して下さったと思います。 そして、 高己蓮さんのお話しで、「ずっと強くあらねば・・・・と思ってきたけれど、火曜日行動にやって来て、強くなくてもいいんだ~と思うようになった」 とおっしゃってたのが心に残りました。 そしてさらに、無償化裁判勝利判決の時の、裁判所内での叫び声 の話しをされました。地鳴りのような、わけのわからない勝った~😱という叫びだったそうです。 その話しを聞いて、よく知ってる話なのに、私も裁判所前にいたのに、なぜか今日も涙が出てとまりませんでした。 なざ、あの判決を維持することができないのか・・・・ 己蓮さんたちの歓喜の叫びがずっとつづいてほしかった・・・・ 追記: いえいえ、実は、この叫びはずっとつづいているのだとおもいます~ 若き人たちにうけつがれて・・・・ この叫びこそが人間の歓喜の叫びと思うので・・・・ ============== 1枚目の写真 講演会の幕 =========== 4・24阪神教育闘争77周年記念集会 講演 藤永壮さん リレートーク ー 私にとっての火曜日行動 ー 大村和子さん 森本忠紀さん 高己蓮さん 2025年4月19日(土) KCC会館 ============= 2枚目 藤永壮((ふじなが たけし)歴史学者、大阪産業大学教授。専門は朝鮮近現代史。 5枚目 高己蓮 6枚目 大村和子 森本忠紀 7枚目 高己蓮 大村和子 森本忠紀 8枚目 森本忠紀 11枚目 高己蓮 12枚目 李信恵 14枚目 方清子(パン・チョンジャ) 韓統連、慰安婦問題 無償化連絡会大阪 ======== 私にとっての4・24」2025年4月21日 4・24阪神教育闘争77周年記念集会 去る4月19日(土)、在日大韓基督教会(KCC会館)において、「4・24阪神教育闘争77周年記念集会」が行われました。 「サ・イサ」と呼ばれ、民族教育の重要な歴史として在日同胞たちの胸に深く刻み込まれたこの闘争は、1948年4月、GHQの指令を受けた日本政府が発令した「朝鮮人学校閉鎖令」に抗い、民族教育を守ために神戸、大阪で巻き起こった教育闘争です。今年で77周年を迎えるこの日を民族教育事業の歴史を語り継ぐため「民族教育ネットワーク」が記念集会として主催し、開催しました。 集会では先ず講演に先立ち、ピアノによる「アリラン」の演奏や、朝鮮学校の成り立ちに寄せた深い想いを詩に託し、詩人・許南麒が作詞した「こどもたちよ これがウリハッキョだよ」の歌唱が披露されました。 主催者代表の挨拶の後、「私にとっての4・24(サイサ)」〜民族教育の歴史と今の課題〜と題して、藤永壯先生の講演がありました。講演では、1945年、植民地政策からの解放を機に、在日朝鮮人のアイデンティティを回復する機運の高まりと共に全国で立ち上げられた「民族教育事業=朝鮮学校設立」の運動を、日本政府が「ダブルスタンダード政策」のもと「人権問題」、「教育問題」としてではなく「治安維持問題」として武力を行使し激しく弾圧した事実が、具体的な証拠資料で丁寧に紐解かれ解説されました。そして、この日の凄惨な事件が、朝鮮高級学校の「高校無償化」除外や「幼保無償化」除外など連綿と続く民族教育差別につながっていると語られました。 続いて集会では「私にとっての火曜日行動」と題してリレートークが行われました。 登壇したのは、毎週火曜日に大阪府庁前で行われているスタンディングアピール「火曜日行動」にゆかりのある三人です。 最初に「城北ハッキョ学校(現・北大阪ハッキョ)を支える会」を立ち上げた大村和子さんが発言しました。大村さんは、2012年3月、ほんの数人から始まった「火曜日行動」の歴史とその意義について語られました。また、回を追うごとに活動の意義に賛同した参加者が増えてきた経緯を振り返りながら、決して望ましいことではないけれど「火曜日行動」は、すべての子どもたちが等しく学べる日が来るまで続くと宣言されました。 次に、奈良県日朝親善友好協会共同代表で「ハッキョ支援ネットワーク奈良」幹事の森本忠紀さんがマイクを取りました。「火曜日バンド」として毎回「火曜日行動」を賑やかに盛り上げている森本さんは、この日もご自慢の三線(さんしん)や自作の短歌をご披露され、これからも「火曜日行動」を楽しく続けて行くと語られました。 最後に発言したのは、東大阪朝鮮初級学校や大阪朝鮮中高級学校で「オモニ会長」を務め、民族教育の権利を勝ち取るための活動を続けておられる高己蓮さんです。高さんは朝鮮学校「オモニ会」について、その深い歴史と多岐にわたる活動内容を紹介しつつ「火曜日行動」を通じてつながった日本人支援者たちとの心の交流について語られました。また、「共に生きていくこと、共に生きていく素晴らしさ、和たちたちが目指すものを教えてくれた場所」であり「安心できる自分の居場所」がまさに「火曜日行動」だと仰いました。そして、共に声をあげ、共に歌い同じ時間を共有する大切な場である「火曜日行動」のバトンを次世代へつないで行こうと力強く呼びかけました。 質疑応答の後、数名の方々からアピールがあり集会は締め括られました。 民族教育を守り抜くために闘われた「4・24(サイサ)」の精神は「火曜日行動」をはじめとする民族教育支援の活動に今も脈々と受け継がれています。そして、その活動の中で連帯の輪が広がり続けてきました。参加者たちはこの日の集会を通してその大切なつながりを確かめました。 ========== =============== rinda0818 • Kcc会館 お昼からはこちらにー。 2025年4月19日 ============ 講演会の幕 =========== 4・24阪神教育闘争77周年記念集会 講演 藤永壮さん リレートーク ー 私にとっての火曜日行動 ー 大村和子さん 森本忠紀さん 高己蓮さん 2025年4月19日(土) KCC会館 ============= |
|||
| 12:33
|
|||
14:22
|
|||
| 2025/04/23(水) さいたま地方裁判所 原告 : 日本クルド文化協会 原告側代理人弁護士 : 神原元弁護士 被告 : 渡辺賢一 被告側代理人弁護士 : 杉山程彦(みちひこ)弁護士は欠席 「クルドヘイト裁判」 裁判の後に、原告側が教育会館で報告集会 20:58
21:21
23:04 ================= 在日クルド人と共に heval · フォローする 4月23日 · 本日、4月23日、さいたま地方裁判所でクルドヘイト裁判の第1回口頭弁論が開かれました。 雨の中、大勢の人が傍聴券の抽選に並びました。 裁判では、原告訴訟代理人の神原弁護士が意見陳述書を読み上げ、「多くの在日クルド人、とりわけクルドの子どもたちを差別から守る判決を下していただきたい」と締めくくりました。 被告の渡辺賢一の代理人弁護士は欠席したため、陳述はありませんでした。 教育会館の報告集会では、弁護士の報告の後、日本クルド文化協会から裁判へ向けた意気込みと支援への御礼が述べられました。 ご参加してくださった皆さま、本当にありがとうございました。 次回の裁判は、7月2日(水)15:00からです。 ============= 23:50
12:46
18:54
18:55
18:56
18:59
19:00
22:29
ハッピーケバブ蕨店 埼玉県川口市芝新町7-9 アドバンス・Ⅴビル 1F オーナーのテイフィキ・タシさん(29) 日本クルド文化協会(シカン・ワッカス代表理事) 埼玉県川口市芝新町7-9-アドバンス・Ⅴビル402号室 日の丸街宣倶楽部の渡辺賢一を訴えた日本クルド文化協会(シカン・ワッカス代表理事)のあるのと同じビルにあるケバブ屋さん。 渡辺賢一が記者会見で「協会事務所周辺に近づいては行けないという仮処分を受けたので、美味しいケバブ屋さんに食べに行くこともできません」って。 逆に反右翼の方々が応援でこの店に通っている。 |
|||
2025/04/23(水)開場17:30~、18:00~20:00 たんぽぽ舎セミナー室。東京都千代田区、JR水道橋口駅、 金正則 「たんぽぽ舎の浅野健一が選ぶ講師による「人権とメディア」連続講座 「~在日朝鮮人差別投稿裁判を語る~」 20:25
「たんぽぽ舎」には、原田裕史で。こいつは臭いポリコレ野郎、偽善者臭が濃厚で。李信恵を応援で、セカンドリンチ加担で。福島みずほを熱烈応援で。 金正則は杉並区議会議員に立候補で、社民党の副党首の大椿ゆうこから応援されてて。 ここは社民党つながりやね。 何がどうよくて、いまだに社民党なんかを応援支持するのか? 従北勢力の、慰安婦問題、朝鮮人大虐殺問題とかの信者か? 部落解放同盟関係か? 「石川さんは冤罪だ~」問題か? 誰か教えて。 |
|||
| 2025/04/26(土) 大阪市内 「李香代さんの裁判を支える集い」 (主催=李香代さんの裁判を支援する会) 李香代(イ・ヒャンデ) 李信恵 仲村一成(イルソン) 松尾和子 梁千賀子(ヤン・チョナジャ)(ドキュメンタリー映画『もっと真ん中で』で李信共演) 大村和子 田中俊弁護団長 高己蓮 月刊イオ ========== 「李香代さんの裁判を支援する会」が発足 by CHANG.HE · 公開済み 2025年5月2日 · 更新済み 2025年5月4日 日本各地から約90人が李さんを激励に訪れた ●有志たちが呼びかけ 「李香代さんの裁判を支える集い」(主催=李香代さんの裁判を支援する会)が4月26日に大阪市内で行われ、ヘイトスピーチをなくすために立ちあがった李さんを支援しようと東京、愛知、京都、滋賀、大阪から約90人が応援にかけつけた。 李さんは、4人の子どもを持つ在日コリアン3世。李さんはネット上で大阪府泉南市の添田詩織市議会議員から差別的言動を受けたとして2024年5月20日、添田市議に550万円の損害賠償と投稿の削除を求めて大阪地裁に提訴した。 提訴に至ったのは、李さんが取締役を務めるイベント会社・トライハードジャパン(THJ、大阪市)が泉南市の業務委託契約を担うことになったことを添田議員が問題視し、「いわくつきの中国系企業」などと差別的な言動を繰り返したのが発端だ。THJは24年2月2日に添田議員を提訴。しかし、提訴の日から添田議員の李さんへの攻撃はさらにエスカレートした。 添田議員は大阪府に朝鮮学校への補助金復活を求める「火曜日行動」で子どもの学ぶ権利を呼びかける李さんの写真を4枚並べて転載し、李さんが日本社会に害悪をもたらすような人物であるかのような印象をSNSで拡散。THJ社による提訴において自らの立場を有利なものにしようとしている。 支援する会の発足を呼びかけた大村和子さん(北大阪ハッキョを支える会代表)は冒頭、「補助金を求める裁判闘争で李さんがオモニ会役員として闘っておられたとき、ご一緒して力をいただいた。その李さんが『火曜日行動』の写真をさらされ、誹謗中傷されたことに憤りを感じた。また、裁判で主張がエスカレートする被告を見ながら、在日朝鮮人であり、女性であることを誹謗中傷するヘイトクライムだと思った。これはヘイトを許している日本社会の問題。裁判で勝利しなければと支援する会を立ちあげた」と語った。反ヘイトスピーチ裁判を闘った李信恵さん、大阪朝鮮中高級学校(当時)オモニ会元会長の高己蓮さんらも会の発足に尽力した。 ●香代さんの思い 弁護団を代表して発言した田中俊弁護団長は、「添田市議会議員のフォロワーは一昨年で7万人を超えた」として、「差別を受けた側がどれだけ恐ろしいかを考えてみてほしい。添田市議の投稿は、名誉権、プライバシー権、肖像権といった憲法上の権利を侵害している。これらの権利は人格的生存に不可欠な権利だ」と指摘した。 さらに、「政治家によって真実が何かわからないフェイク発言が蔓延している。李さんの裁判は差別に関する裁判というのが明らかだ。朝鮮学校の保護者で組織されるオモニ会の方々が、無償化適用を求めて運動をすることの何が悪いのか。添田市議は、朝鮮学校が日本国民の利益に反するかもしれない、外国籍者が泉南市の公金に関わる不正をしているかのような印象操作をしている。旧植民地出身者への差別的偏見が根強くあることを、この裁判で何とかあぶりだしたい」と警鐘を鳴らした。 また、法廷を非公開にしている裁判所に対し、この裁判を「ぜひ公開してほしい」と訴えた。 続いて李香代さんが裁判に挑んだ思いを伝えた。 …私は、普通のおばさん、私人です。 今日は、朝鮮学校に子どもを通わせたオモニたちが多く参加されていると思いますが、子どもを朝鮮学校に何年も通わせるのは本当に大変なことです。 次女が高校のときに高校無償化裁判が始まり、末っ子が高校を卒業するまでに裁判の結果が出ました。保護者として当然、子どもたちの学ぶ権利を獲得することを訴えるため、支援者の方々と色んな行動を起こしました。大変でしたが、子育てをする喜び、民族を学べる機会を味わえ、その何十倍も幸せな24年を朝鮮学校の保護者として過ごしました。 攻撃を受け始め、私たち家族は泣きました。 そして、怒りに震えて恐れを感じました。 心も体も震え、悩みつづけました。 やがて家族から笑顔が消えました。 (添田市議の攻撃は)私個人だけではなく、私が取締役をつとめる法人に対しても向けられたもので、法人の信用のためにも、ともに働く社員たちにも、朝鮮学校の高校無償化問題が何なのかをちゃんとわかってもらわないと、私がこの会社で勤めあげることはできないと思いました。会社の取引先やお客様の安心安全を守るため、私が危険人物なのかどうかを証明しなければと思い、私は取締役として声をあげ、正しいことを訴える責任があると思いました。 この事件があったときの、家族の会話です。 社会人になったばかりの末っ子は、「なんでオンマは訴えないの? 黙っているのはおかしいよ」 息子は「オンマはなんも悪いことしていない」、 次女は、「この人は知り合い? 市議がこんなことしていいの?」と言いました。 添田議員がSNSにあげた4枚の写真に対して、長女はインスタで友人たちに、「助けてください!」と声をあげました。次女は添田議員の投稿のリツイートの数が多いこと、フォロワー数の多さにも驚いていました。 子どもたちの姿を見て、私は震えて怖くて、ごはんも喉が通りませんでした。 子どもたちを考えると、夜も寝られない。家族が苦しみだしたんです。 ちょうどその頃は、孫をどの小学校に通わせるかという、大事な進路を決める時期でした。本当に悔しいのですが、朝鮮学校に行ったら、こういうことにつながるんじゃないかという考えが頭によぎったこともあり、娘は孫を日本学校に行かせることにしました。 SNS時代における発信の責任が、(政治家に)あると思います。今回のことは、私だけに起こりうる話ではない。ここに座っている私と同じような朝鮮学校のオモニたちが、私と同じようなことを理由に攻撃されてもいいという空気が広がれば、どんどん被害は広がっていくし、私の足や、会社の足を引っ張るようなことが繰り返されると思いました。 私は、子どもに背中を押されながらも、会社の取締役として、このような裁判を起こしていいものなのかを悩みました。 会社の同僚たちは、「李さんが裁判を通じてさらに傷つかないかだけが心配。それ以外は全力で応援する」と言ってくれました。私としては、会社の理念、スタッフ、仲間の存在が困難に立ち向かううえでの大きな支えとなり勇気や希望の源になっています。…(以上発言から) ●無償化裁判の延長戦 第2部で講演をしたジャーナリストの中村一成さんは、「ヘイトスピーチ裁判を担っている人には一瞬一瞬に揺れがある。法廷でヘイトを浴び、執拗な攻撃と暴力を受け、これに対処できないと考え、自身の存在自体が問題じゃないかと揺れる。李さんも、自分がいることで会社に迷惑をかけているのではと悩んだ時期があった。ある種の『帰責の誤り』だが、こんなことがまかり通っていたら人間は生きられない。この裁判に勝つしかない」と言葉に力を込めた。 また、李さんの裁判は、「差別については黙らない。声をあげて闘うという無償化世代がオンマを後押ししたが、無償化裁判で国側がふりまいた民族教育権の否定の言説にどう『応戦』していくのかが問われている」と指摘。2003年の大学受験資格を経て外国人学校のなかで朝鮮学校だけを差別する「例外化が進んでいる」として、2010年代からの高校無償化や幼保の無償化からの排除、さいたま市に至ってはマスクの配布を否定、それを最後まで差別と認めなかったことは、「命にかかわるところにまで差別が制度化されていることを意味する」と底が抜けた現状を伝えながら、「メディアのタガもはずれている。自治体の劣化は司法判断がその根拠になっており、朝鮮学校民族教育否定が進んでいる。ともに生きることを完全に否定している」と官製ヘイトの弊害を喝破した。 この裁判は「無償化裁判の延長戦」だと定義づけた中村さん。裁判の課題はヘイトスピーチ解消法2条の対象を広げ、「ヘイトスピーチ=人格権侵害」をより確かなものにすることだ、自治体議員による差別扇動を認定させ、朝鮮学校への「官製ヘイト」に抗する新たな回路を切り開くことだとして、「過去は変えられないが、その意味づけは変えられる。何を持って変えられるかはここに集った私、私たちにかかっている」と呼びかけた。 最後に主催者の一人、高己蓮さんは、「ヒャンデオンニは子どもたちの民族教育権を獲得するためにがんばってきた同志です。これからもみんなに支えてほしい」と参加者に強く訴えた。次回弁論は6月23日10時から。7月10日は公開法廷で証人尋問が行われる予定だ。(瑛) 李さんの裁判は、本誌5月号の中村一成さんの記事に詳細が載っています。 本誌の定期購読はhttps://www.io-web.net/subscribe/から。 アマゾンでは1冊から注文できます。 ============== 集合写真で特定 李香代(イ・ヒャンデ) 李信恵 仲村一成(イルソン) 松尾和子 梁千賀子(ヤン・チョナジャ)(ドキュメンタリー映画『もっと真ん中で』で李信共演) 大村和子 田中俊弁護団長 高己蓮 |
|||
| 開催日:2025年4月30日(水)14:00〜17:00 開催場所:東京ボランティア・市民活動センター 会議室 ライブ配信 【内容】 1部 被差別当事者は語る~それぞれのヘイト被害と共通点 在日コリアン差別、アイヌ差別、部落差別、クルド差別、LGBTQ差別…などと闘う当事者にご登壇いただきます。 金正則(自営業、活動家) マユンキキ(アイヌ民族のアーティスト) 上川多実(部落解放同盟の活動家) クルト・ヌレッティン(日本クルド文化協会理事) 竹内勝人(美容師・理容師、セクシュアルマイノリティの当事者と支援者で構成される「プライドグループ」を結成。2021年には「杉並区におけるパートナーシップ制度の創設に関する陳情」を議会へ提出し、2022年に採択され、翌年4月に自身とパートナーが申請第一号となる) 鈴木信平(『男であれず、女になれない』出版、男性器摘出手術を受けた) 2部 包括的差別禁止条例・撤廃法の成立を目指して 明戸隆浩(大阪公立大学 社会学者、部落解放同盟の人脈) 有田芳生(衆議院議員) 総合司会:北丸雄二(ジャーナリスト、LGBT活動家) =============== 「在日の金くん」ヘイト裁判を受けて「連帯」の時代へ−包括的差別禁止シンポジウム のりこえねっとTube 2025/04/30 にライブ配信 開催日:2025年4月30日(水)14:00〜17:00 開催場所:東京ボランティア・市民活動センター 会議室 【内容】 1部 被差別当事者は語る~それぞれのヘイト被害と共通点 在日コリアン差別、アイヌ差別、部落差別、クルド差別、LGBTQ差別…などと闘う当事者にご登壇いただきます。 金正則/マユンキキ/上川多実/クルト・ヌレッティン/竹内勝人/鈴木信平 2部 包括的差別禁止条例・撤廃法の成立を目指して 明戸隆浩(社会学者) 有田芳生(衆議院議員) 総合司会:北丸雄二(ジャーナリスト) *登壇者は、変更になる可能性があります。 ================= 2025/04/30(水) 14:00~17:00 東京ボランティア・市民活動センター(TVAC)10階会議室
15:56
19:04
|
|||
2025/05/03(土)14:00 下関市立川中公民館 山口県下関市伊倉町2丁目1−1 安田浩一 講演会「憲法講演会 憲法記念日に学ぼう!」 主催 : 総がかり行動しものせき地区実行委員会、憲法9条の碑を下関に実行委員会 13:58
17:18
|
|||
2025/05/10(土)19:00~ 新宿駅南口 「1923関東朝鮮人大虐殺を記憶する行動 action12」 主催:1923関東朝鮮人大虐殺を記憶する行動 — 1923関東朝鮮人大虐殺を記憶する行動 (@1923kioku1923) May 1, 2025 21:27
|
|||
2025/05/11(日)午前11時~午後0時半、 2025/05/11(日)午後4時~午後5時半 奈良県人権センター、奈良市大安寺1丁目23−1 解放センター、JR奈良駅か近鉄奈良駅からでも、バスで「大安寺」停留所まで マダン劇「島のおっちゃん」 「劇団タルオルム」、脚本・演出 金民樹(キムミンス) 主人公は岡山県の瀬戸内海の離れ小島のハンセン病療養所「長島愛生園」で暮らす在日コリアン「秋やん」と、母親に連れられて愛生園を訪れた少女「みん」の2人。 11日午前11時~午後0時半、午後4時~午後5時半の2回公演。前売り券2000円、当日券2500円、高校生以下1500円。申し込みは電話(090・8575・1239)かメール(taru.nara2025@gmail.com)で。
毎日新聞 ============= 秋やんに会いに来て 二重の差別と闘った「島のおっちゃん」上演へ 毎日新聞 2025/5/5 08:45(最終更新 5/5 08:45) 1450文字 金民樹さん=東大阪市で2024年8月7日、堀山明子撮影 岡山県の療養所で暮らす在日コリアンのハンセン病回復者と療養所を訪れた少女との30年以上にわたる交流を描いた演劇「島のおっちゃん」が11日、奈良市大安寺1の県人権センターで上演される。在日コリアンと日本人で作る「劇団タルオルム」の作品で、代表を務める在日コリアン3世の金民樹(キムミンス)さん(50)が自身の体験を基に脚本と演出を手がけた。描かれるのは、ハンセン病と在日コリアンという「二重の差別」と闘ったある回復者の壮絶な人生だ。 主人公は瀬戸内海のハンセン病療養所「長島愛生園」で暮らす在日コリアン「秋やん」と、母親に連れられて愛生園を訪れた少女「みん」の2人。いずれも実在の人物で、「みん」は金さん自身がモデルだ。 劇団スタッフに自身の体験を生かすよう勧められたことを機に劇作を決めたが、テーマの重さに一度は断念。その後、約1年間の取材を経て完成させた。「『秋やん』とは30年以上交流してきたが、取材をすればするほど知らないことばかりだった」 「島のおっちゃん」の主人公「秋やん」のモデルとなった男性=劇団タルオルム提供 「秋やん」は2014年に亡くなるまでの約70年間、愛生園で暮らした。一言で表せば「めちゃくちゃな人物」。来客があれば朝まで酒の席に付き合わせ、怒り出すと止まらない。時には取っ組み合いのけんかまで――。それでも、人間的な魅力にあふれていた。 若者には日本酒のおいしさやバイクの乗り方を教え、丁寧に書かれた年賀状を毎年送る。来客に振る舞う料理と酒は、全て自費で賄っていた。金さんは「今思えば、ハラスメントの塊のような人だった」と笑いつつ「不自由になった手を器用に使い、来客のために布団を敷いてあげる姿が忘れられない」と懐かしむ。 物語は大学生が療養所の暮らしやハンセン病を学ぼうと愛生園を訪れるところから始まる。「島のおっちゃん」たちは歓迎し料理を作ってもてなすが、誰もその料理に手をつけようとしない――。金さんは「絶対にあってはならないが、実際にあった出来事。誰しもが心の奥底に持つ差別的な感覚をリアルに描きたかった」と語る。 話は療養所内の南北分断にも及ぶ。愛生園には朝鮮総連系と韓国民団系の在日コリアンが共に暮らしていた。団体からの義援金や葬式を巡って、入所者は激しく対立。劇中では、根深い対立をなんとか解決しようともがいた人々の闘いが描かれている。「俺らみんなハンセン病やったやろ。この愛生園くらい、北も南もない、一つの朝鮮人の組織を作ろうや!」。金さんは取材の中で初めてそのことを知ったという。「あんな狭い島に、社会の縮図があったんです」 作品は舞台劇でなく、「マダン劇」という朝鮮演劇の手法で演出した。観客は演者を囲むようにして座り、劇への参加を求められることもある。金さんがこの作品を手がけたのは、全員で同じ地面を共有し、1人でも多くの人に『秋やん』と出会ってほしいという思いからだ。「二重の差別をはねのけんばかりに人生を全うした彼に出会うことで、皆さんの人生もきっと豊かになるはず。ぜひ『秋やん』に会いに来てください」 【田辺泰裕】 11日午前11時~午後0時半、午後4時~午後5時半の2回公演。前売り券2000円、当日券2500円、高校生以下1500円。申し込みは電話(090・8575・1239)かメール(taru.nara2025@gmail.com)で。 架け橋長島・奈良を結ぶ会、ハッキョ支援ネットワーク・なら主催、県人権教育推進協議会、県人権教育研究会、県外国人教育研究会、多文化共生フォーラム奈良、奈良人権部落解放研究所後援。 ============== やっぱ、同和利権かい! 公金チューチューかい! |
|||
2025/05/11(日)13:00〜20:00 「アーティーファーティー(ARTY FARTY)」、東京都新宿区新宿2-11-7 第33宮庭ビル 2階、地下鉄・『新宿三丁目』駅 男性限定 「SKIN」 男性限定で、全身タイツ着用でのイベントらしい。 ゲスト出演者の一人に、野原周作 野原周作は、TWITTERのアカウント、Kanabun、ぶろっくやっちゃうよ君 「ヘイトスピーチ反対」活動家での内ゲバリンチ事件では加害者側を擁護し被害者側を悪者にする「イトケンの声かけリスト」の仲間。 東大で3万円の人権講座の講師には、「ヘイトスピーチ反対」活動家での内ゲバリンチ事件では加害者側を擁護し被害者側を悪者にする「イトケンの声かけリスト」の仲間だらけ。リンチ事件後も加害者側と懇意な関係を続行。要友紀子によると、私への訴訟を予定していたとか。 その講演会が後に書籍としてまとめられて『セックスワーク・スタディーズ』日本評論社として出版。 「アーティーファーティー(ARTY FARTY)」は、多くの外国人も通うインターナショナルな、ゲイミックスバーでクラブ。1993年のオープン以来、週末は特にダンスフロアがにぎわい、オールジャンルの音楽に客が沸いている。 https://x.com/wear_am_i/status/1905628671777669621 ============ SK!N⏩2025.11.16(SUN.) @wear_am_i 【告知】 SK!N はゼンタイ好きの為のラウンジイベント! 今回の完全体エリアはなんと DUO!?👥✨ マネキン部隊が皆様をお出迎え!!👤👤👤 ……さあ、君の本当の姿を見せてくれ! 合言葉は…… 『己の皮を身に纏え!』 🪩Venue : Arty Farty 📍Date : May 11th (sun.) ⏱️Time : 13:00〜20:00 午後11:30 · 2025年3月28日 ============== なぜか埋め込むことができなかった
|
|||
2025/05/18(日)開場17:00 AiSOTOPE LOUNGE、東京都新宿区新宿2-12-16 セントフォービル1F、地下鉄・ 新宿3丁目駅 男性限定
2025/05/18 23:30 =============== 森川 暁夫さんはAiSOTOPE LOUNGEにいます。 5月18日 23:30 · 東京都東京都 新宿区 · 55歳の推し活ですがありがとうございます😊 #dot_xxx_jp #Nothosaur_jp #野原周作 ============== これに「いいね」を押してるので、しばき隊系活動家では、 マツモト エイイチ 植田 祐介 Chodya Ha(河朝子、ハ・チョヂャ) https://archive.md/JfChj 森川 暁夫(ときお) 程度の悪いクソリプばっかやってるけど。 LGBT活動家で。 「共産党の大物の御曹司か何かで、共産党関係者は彼には逆らえない」とか書かれていた。 「森奈津子憎し~」からしたら森川 暁夫(ときお)は天使。 森奈津子は議論になると下劣になるから、大勢から憎まれるようになってて。森川 暁夫(ときお)も森奈津子ともめてて、「森奈津子憎し~」界隈では天使になってる。 野原周作は、TWITTERのアカウント、Kanabun、ぶろっくやっちゃうよ君 「ヘイトスピーチ反対」活動家での内ゲバリンチ事件では加害者側を擁護し被害者側を悪者にする「イトケンの声かけリスト」の仲間。 東大で3万円の人権講座の講師には、「ヘイトスピーチ反対」活動家での内ゲバリンチ事件では加害者側を擁護し被害者側を悪者にする「イトケンの声かけリスト」の仲間だらけ。リンチ事件後も加害者側と懇意な関係を続行。要友紀子によると、私への訴訟を予定していたとか。 その講演会が後に書籍としてまとめられて『セックスワーク・スタディーズ』日本評論社として出版。 ろくでなし子に対しても、ネット上で憎んでいるのが大勢いてて。 Kanabun(野原周作)も、「ろくでなし子憎し~」の一人で粘着叩きをしていて、ろくでなし子のアムネスティでの講演会に対しても、過去の彼女の否定的な情報をまとめて提供をしていた。 だから私は、野原周作の東大での3万円の人権講座をすると知って、「貴方はろくでなし子のアムネスティでの講演会を妨害していたけど。逆に貴方も東大での3万円の人権講座に妨害行為をされたらいやでしょうが。これを機会に考え直してほしい」と書いたら。 要友紀子と松沢呉一とがKANABUNは悪くないと手徹底擁護して私を脅迫。 要友紀子「うちの顧問弁護士があなたの罪状をこんだけまとめた。写真撮影禁止! ヘイトスピーチ罰則法が制定されたら、貴方を処罰者第一号として極限の罪状に問うと怒り狂ってるわよ。私がとめてあげたから」 「KANABUNが貴方を裁判に訴えるって言ってたわよ!」 森奈津子憎し~(しばき隊系活動家、LGBT活動家、Naoko Tate、森川暁夫、にゃにゃこ、アニャを、アナル、神原元弁護士)、ろくでなし子憎し~(パヨチン、野間易通、清義郎、KANABUN、松沢呉一、にゃにゃこ、アニャを、アナル、)、のら猫の手憎し~(しばき隊系活動家、KANABUN、要友紀子、松沢呉一)が、同じ人脈なんですわ。 結束して、弾圧してくる危険性があるわね。 |
|||
| 2025/05/20 |
2025/05/20(火)~2025/05/25(日) 大韓民国第21代大統領選挙、在外国民のための投票 日本各地の投票所 大阪府だと、駐大阪総領事館の管轄では、大阪府大阪市生野区の投票所と、大阪府ではないけど、京都府京都市、和歌山県和歌山市の投票所がある。 駐神戸領事館の管轄では、兵庫県神戸市のと岡山県岡山市のとがある。 2025/06/03(火) 大韓民国第21代大統領選挙 在日本大韓民国民団 ================= 6月3日の大韓民国第21代大統領選挙に先立ち5月20日~25日に在外国民投票が行われます。 ※在外選挙申告·登録申請期間 : 2024.02.11. ~ 2025.04.24. ※国外不在者申告期間 : 2025.04.04. ~ 2025.04.24. ※在外選挙投票期間 : 2025.05.20. ~ 2025.05.25. ※国外不在者申告対象 : 住民登録されている人で外国で投票を行おうとする18歳以上の国民 ※在外選挙人 登録申請対象 : 住民登録されていない18歳以上の国民(住民登録抹消者を含む) 在外選挙人および国外不在者は下記のサイトより4月24日まで必ず登録有無を確認してください。 ↓↓ 韓国中央選挙管理委員会 日本語サイト ============== 在日本大韓民国民団 =========== 【大統領選】日本国内投票所のご案内 =========== 大阪府だと、駐大阪総領事館の管轄では、大阪府大阪市生野区の投票所と、大阪府ではないけど、京都府京都市、和歌山県和歌山市の投票所がある。 駐神戸領事館の管轄では、兵庫県神戸市のと岡山県岡山市のとがある。 |
||
2025/05/20 韓国大統領の在外投票 14:29
12:57
|
|||
| 2025/05/21 |
2025/05/20(火)~2025/05/25(日) 大韓民国第21代大統領選挙、在外国民のための投票 日本各地の投票所 大阪府だと、駐大阪総領事館の管轄では、大阪府大阪市生野区の投票所と、大阪府ではないけど、京都府京都市、和歌山県和歌山市の投票所がある。 駐神戸領事館の管轄では、兵庫県神戸市のと岡山県岡山市のとがある。 2025/06/03(火) 大韓民国第21代大統領選挙 在日本大韓民国民団 ================= 6月3日の大韓民国第21代大統領選挙に先立ち5月20日~25日に在外国民投票が行われます。 ※在外選挙申告·登録申請期間 : 2024.02.11. ~ 2025.04.24. ※国外不在者申告期間 : 2025.04.04. ~ 2025.04.24. ※在外選挙投票期間 : 2025.05.20. ~ 2025.05.25. ※国外不在者申告対象 : 住民登録されている人で外国で投票を行おうとする18歳以上の国民 ※在外選挙人 登録申請対象 : 住民登録されていない18歳以上の国民(住民登録抹消者を含む) 在外選挙人および国外不在者は下記のサイトより4月24日まで必ず登録有無を確認してください。 ↓↓ 韓国中央選挙管理委員会 日本語サイト ============== 在日本大韓民国民団 =========== 【大統領選】日本国内投票所のご案内 =========== 大阪府だと、駐大阪総領事館の管轄では、大阪府大阪市生野区の投票所と、大阪府ではないけど、京都府京都市、和歌山県和歌山市の投票所がある。 駐神戸領事館の管轄では、兵庫県神戸市のと岡山県岡山市のとがある。 |
||
17:39 ================== 郭 辰雄 2025年5月21日 · 投票終了 =============== |
|||
| 2025/05/22 |
2025/05/20(火)~2025/05/25(日) 大韓民国第21代大統領選挙、在外国民のための投票 日本各地の投票所 大阪府だと、駐大阪総領事館の管轄では、大阪府大阪市生野区の投票所と、大阪府ではないけど、京都府京都市、和歌山県和歌山市の投票所がある。 駐神戸領事館の管轄では、兵庫県神戸市のと岡山県岡山市のとがある。 2025/06/03(火) 大韓民国第21代大統領選挙 在日本大韓民国民団 ================= 6月3日の大韓民国第21代大統領選挙に先立ち5月20日~25日に在外国民投票が行われます。 ※在外選挙申告·登録申請期間 : 2024.02.11. ~ 2025.04.24. ※国外不在者申告期間 : 2025.04.04. ~ 2025.04.24. ※在外選挙投票期間 : 2025.05.20. ~ 2025.05.25. ※国外不在者申告対象 : 住民登録されている人で外国で投票を行おうとする18歳以上の国民 ※在外選挙人 登録申請対象 : 住民登録されていない18歳以上の国民(住民登録抹消者を含む) 在外選挙人および国外不在者は下記のサイトより4月24日まで必ず登録有無を確認してください。 ↓↓ 韓国中央選挙管理委員会 日本語サイト ============== 在日本大韓民国民団 =========== 【大統領選】日本国内投票所のご案内 =========== 大阪府だと、駐大阪総領事館の管轄では、大阪府大阪市生野区の投票所と、大阪府ではないけど、京都府京都市、和歌山県和歌山市の投票所がある。 駐神戸領事館の管轄では、兵庫県神戸市のと岡山県岡山市のとがある。 |
||
2025/05/22 13:40 ================== 李 相玄 · フォローする 5月22日 · 【第21代 大統領 在外選挙】 在外同胞として韓国が日韓関係が より良くなることを願い投票して来ました(^o^) 様々な情報が溢れ何を信じればいいか分からない こんな時代ですが、自分なりに情報を集め発信出来ればと思ってます(^^) ================= 李 相玄(読み仮名不明、リ・サンヒョンか? イ・サンヒョンか?)民団青年会大阪地方本部副会長 大阪総領事館 生野在外投票所 |
|||
| 2025/05/23 |
2025/05/20(火)~2025/05/25(日) 大韓民国第21代大統領選挙、在外国民のための投票 日本各地の投票所 大阪府だと、駐大阪総領事館の管轄では、大阪府大阪市生野区の投票所と、大阪府ではないけど、京都府京都市、和歌山県和歌山市の投票所がある。 駐神戸領事館の管轄では、兵庫県神戸市のと岡山県岡山市のとがある。 2025/06/03(火) 大韓民国第21代大統領選挙 在日本大韓民国民団 ================= 6月3日の大韓民国第21代大統領選挙に先立ち5月20日~25日に在外国民投票が行われます。 ※在外選挙申告·登録申請期間 : 2024.02.11. ~ 2025.04.24. ※国外不在者申告期間 : 2025.04.04. ~ 2025.04.24. ※在外選挙投票期間 : 2025.05.20. ~ 2025.05.25. ※国外不在者申告対象 : 住民登録されている人で外国で投票を行おうとする18歳以上の国民 ※在外選挙人 登録申請対象 : 住民登録されていない18歳以上の国民(住民登録抹消者を含む) 在外選挙人および国外不在者は下記のサイトより4月24日まで必ず登録有無を確認してください。 ↓↓ 韓国中央選挙管理委員会 日本語サイト ============== 在日本大韓民国民団 =========== 【大統領選】日本国内投票所のご案内 =========== 大阪府だと、駐大阪総領事館の管轄では、大阪府大阪市生野区の投票所と、大阪府ではないけど、京都府京都市、和歌山県和歌山市の投票所がある。 駐神戸領事館の管轄では、兵庫県神戸市のと岡山県岡山市のとがある。 |
||
22:43 ====== 柳 幸光 2025年5月23日 · 投票してきました。ただ宇治から出町柳まで遠い、、😅 #대통령선거 #재외선거 #재외동포 #재외국민 # #교토재외투표소 ====== ===== 第21代 大統領 在外選挙 投票期間 05.22(木)~05.24(土) 毎日08:00~17:00 大阪総領事館 京都在外投票所 民団京都府地方本部 3階講堂 ====== |
|||
| 2025/05/24 |
2025/05/20(火)~2025/05/25(日) 大韓民国第21代大統領選挙、在外国民のための投票 日本各地の投票所 大阪府だと、駐大阪総領事館の管轄では、大阪府大阪市生野区の投票所と、大阪府ではないけど、京都府京都市、和歌山県和歌山市の投票所がある。 駐神戸領事館の管轄では、兵庫県神戸市のと岡山県岡山市のとがある。 2025/06/03(火) 大韓民国第21代大統領選挙 在日本大韓民国民団 ================= 6月3日の大韓民国第21代大統領選挙に先立ち5月20日~25日に在外国民投票が行われます。 ※在外選挙申告·登録申請期間 : 2024.02.11. ~ 2025.04.24. ※国外不在者申告期間 : 2025.04.04. ~ 2025.04.24. ※在外選挙投票期間 : 2025.05.20. ~ 2025.05.25. ※国外不在者申告対象 : 住民登録されている人で外国で投票を行おうとする18歳以上の国民 ※在外選挙人 登録申請対象 : 住民登録されていない18歳以上の国民(住民登録抹消者を含む) 在外選挙人および国外不在者は下記のサイトより4月24日まで必ず登録有無を確認してください。 ↓↓ 韓国中央選挙管理委員会 日本語サイト ============== 在日本大韓民国民団 =========== 【大統領選】日本国内投票所のご案内 =========== 大阪府だと、駐大阪総領事館の管轄では、大阪府大阪市生野区の投票所と、大阪府ではないけど、京都府京都市、和歌山県和歌山市の投票所がある。 駐神戸領事館の管轄では、兵庫県神戸市のと岡山県岡山市のとがある。 |
||
10:23
10:58
11:17
11:18
|
|||
| 2025/05/25 | 2025/05/20(火)~2025/05/25(日) 大韓民国第21代大統領選挙、在外国民のための投票 日本各地の投票所 大阪府だと、駐大阪総領事館の管轄では、大阪府大阪市生野区の投票所と、大阪府ではないけど、京都府京都市、和歌山県和歌山市の投票所がある。 駐神戸領事館の管轄では、兵庫県神戸市のと岡山県岡山市のとがある。 2025/06/03(火) 大韓民国第21代大統領選挙 在日本大韓民国民団 ================= 6月3日の大韓民国第21代大統領選挙に先立ち5月20日~25日に在外国民投票が行われます。 ※在外選挙申告·登録申請期間 : 2024.02.11. ~ 2025.04.24. ※国外不在者申告期間 : 2025.04.04. ~ 2025.04.24. ※在外選挙投票期間 : 2025.05.20. ~ 2025.05.25. ※国外不在者申告対象 : 住民登録されている人で外国で投票を行おうとする18歳以上の国民 ※在外選挙人 登録申請対象 : 住民登録されていない18歳以上の国民(住民登録抹消者を含む) 在外選挙人および国外不在者は下記のサイトより4月24日まで必ず登録有無を確認してください。 ↓↓ 韓国中央選挙管理委員会 日本語サイト ============== 在日本大韓民国民団 =========== 【大統領選】日本国内投票所のご案内 =========== 大阪府だと、駐大阪総領事館の管轄では、大阪府大阪市生野区の投票所と、大阪府ではないけど、京都府京都市、和歌山県和歌山市の投票所がある。 駐神戸領事館の管轄では、兵庫県神戸市のと岡山県岡山市のとがある。 |
||
2025/05/25 10:46 ================ 金 承民さんは駐横浜大韓民国総領事館 (Consulate General of the Republic of Korea in Yokohama)にいます。 5月25日 · 横浜市 · 韓国第21代大統領選挙の在外投票に行ってきました🗳️ 가족과 함께 #재외투표 를 했어요! #제21대대통령선거 #재외선거 #재일동포 #한국 #在外選挙 #韓国 #横浜 ================ 金承民(キム・スンミン)韓青委員長、神奈川在住 |
|||
| 16:06
|
|||
2025/05/26(月)19:00〜 MoMoBooks、大阪市西区、九条駅、 店主の松井良太は元「ロフトプラスワンウエスト」のスタッフで、その店を卒業してモモブックスを経営。リンチ事件加害者側の人脈と濃厚な関係。 【出演】 安田菜津紀(認定NPO法人Dialogue for People副代表/フォトジャーナリスト。著書『遺骨と祈り』など) 藤原辰史(京都大学人文科学研究所教授/歴史学者。著書『ナチスのキッチン』共著『中学生から知りたいパレスチナのこと』など) 遺骨と祈り』出版記念 遺されたものと向き合う MoMoBooks - モモブックス - ================== 【5/26(月)19:00〜】『遺骨と祈り』出版記念 遺されたものと向き合う 安田菜津紀 × 藤原辰史 START 19:00〜 観覧チケット(LivePocketにて発売) ・通常チケット ¥2,500 ・出演者応援チケット ¥3,500 ※お選び頂けます。共に1オーダー¥500必要 https://t.livepocket.jp/e/8p1nm 配信チケット(ツイキャスにて配信。アーカイブ2週間) ・通常チケット ¥2,500 ・出演者応援チケット ¥3,500 ・MoMoBooks応援チケット ¥3,000 ※お選び頂けます。 https://twitcasting.tv/c:momobooks/shopcart/373277 【出演】 安田菜津紀(認定NPO法人Dialogue for People副代表/フォトジャーナリスト。著書『遺骨と祈り』など) 藤原辰史(京都大学人文科学研究所教授/歴史学者。著書『ナチスのキッチン』共著『中学生から知りたいパレスチナのこと』など) 福島、沖縄、パレスチナを訪れ、不条理を強いられ生きる人々の姿を追った、安田菜津紀さんの6年間の取材を綴った書籍『遺骨と祈り』が5/22に刊行される。 今回は出版記念イベントとして著者の安田さんと歴史学者の藤原辰史さんをお呼びし、トークイベントを開催します。 「遺されたもの」とどう向き合いながら、そこから何を引き受けて未来をどうつくるのか。 お二人の貴重なお話を聞きながら、みんなで考えていく会にできればと思っています。 遺骨と祈り<わたしの旅ブックス61> 安田 菜津紀 2025年5月22日刊行 本体1,600円+税 https://book.shc.co.jp/21523 MoMoBooks - モモブックス - 〒550-0022 大阪府大阪市西区本田4-9-13 TEL:06-7664-6313 MAIL:momobooks321@gmail.com 営業時間:火〜日 11:00〜20:00(月曜日定休ほか不定休) ================= |
|||
2025/05/31 23:07 ================= 永田 浩三 5月31日 · きょうは、中野で講演。一生懸命準備した甲斐あって、思いのほか喜んでいただけた。 そのあと、阿佐ヶ谷の区民センターへ急ぐ。金まさのりさんのキックオフ集会。 宇都宮健児さんが応援に来て下さる。打ち上げも一緒。おおむかし、初めて宇都宮さんの選挙の応援をしたとき、足が震えたことを思い出す。 宇都宮さんと金さんが二人して、辛淑玉さんの話になる。宇都宮さんの目から涙があふれる。 今回の金さんの立候補。われわれの地域の底力が試される気がする。 ================ 永田 浩三 1枚目 福士敬子 金まさのり 宇都宮健児 4枚目 池田香代子 5枚目 福士敬子 金まさのり 宇都宮健児 10枚目 金まさのり 宇都宮健児 11枚目 金まさのり 宇都宮健児 |
|||
2025/06/05(木)17:00〜18;30】 MoMoBooks、大阪市西区、九条駅、 店主の松井良太は元「ロフトプラスワンウエスト」のスタッフで、その店を卒業してモモブックスを経営。リンチ事件加害者側の人脈と濃厚な関係。 【出演】 エレン・ルバイ(CNRSフランス国立科学研究センターScience Po パリ政治学院、研究教授) げいまきまき(SWASH) りりぃ(SWASH) ←宮田りりぃでしょうね。男から女へのトランスジェンダー活動家で、かなり偏狭な思想を持っている問題人物。 ちひろ(SWASH) 「STOP!買春処罰法:セックスワーカーの安全と健康のために」刊行記念 「ハイヒールで行進〜フランスで買春処罰法に抗議した261人のセックスワーカーたち〜」 「げいまきまき」は、リンチ事件加害者側を擁護し被害者側を誹謗中傷した「イトケンの声かけリスト」の一人。 要友紀子が東大3万円講演会で前売り券を購入した私を出禁処分にしたのは、仲間全員の総意とか。 MoMoBooks - モモブックス - =================== 【6/5(木)17:00〜18;30】「STOP!買春処罰法:セックスワーカーの安全と健康のために」刊行記念 「ハイヒールで行進〜フランスで買春処罰法に抗議した261人のセックスワーカーたち〜」 START 17:00〜18:30 観覧チケット(LivePocekt、店頭電話予約06-7664-6313にて販売) ・通常チケット ¥1,200 ・SWASH活動応援チケット ¥2,500 ※お選び頂けます。共に1オーダー¥500必要 https://t.livepocket.jp/e/ded8r 配信チケット(ツイキャスにて配信。アーカイブ2週間) ・通常チケット ¥1,200 ・SWASH活動応援チケット ¥2,500 ※お選び頂けます。 https://twitcasting.tv/c:momobooks/shopcart/376431 【出演】 エレン・ルバイ(CNRSフランス国立科学研究センターScience Po パリ政治学院、研究教授) げいまきまき(SWASH) りりぃ(SWASH) ちひろ(SWASH) 2019年、フランスのセックスワーカー261人が、北欧モデル(買春処罰法)は彼女たちの人権を侵害しているとして、フランス政府を欧州人権裁判所(ECHR)に提訴しました。そして2024年7月、SWASHメンバーも参加した国際エイズ会議の開催中に判決が下され、会場内で記者会見が開かれました。判決では、買春処罰法が違憲であるとは認められなかったものの、セックスワーカーに悪影響を与えているという事実は裁判所によって認められました。 本イベントでは、SWASHメンバーが、SWASHのメンバーが、フランス・パリにおける移民ワーカーの実態や、買春処罰法が与えた影響について調査しているエレン・ルバイさんとともに、「セックスワーカーが求めている法律」をテーマに語ります。また、フランスの状況を踏まえ、日本でもなぜこの問題を考える必要があるのかをお話しします。 冊子「STOP!買春処罰法:セックスワーカーの安全と健康のために」は、SWASHメンバーが長年築いてきたネットワークを通じて、買春処法が執行された国々のワーカーや活動家、法律家、研究者にコンタクトをとり、時間をかけて話を聞いて作り上げたものです。基本的にマスメディアでは、性産業のセンセーショナルな一部分しか取り上げられないことに問題意識を持ち、この冊子ではまず権利をベースにセックスワークについて考える必要性を伝えました。 ◎展示会開催も決定!!! 詳細は→https://momobooks.jp/RmX8KLhJ/EKTEUqjt MoMoBooks - モモブックス - 〒550-0022 大阪府大阪市西区本田4-9-13 TEL:06-7664-6313 MAIL:momobooks321@gmail.com 営業時間:火〜日 11:00〜20:00(月曜日定休ほか不定休) ====================== |
|||
大椿ゆうこ、支援者集会 23:33
|
|||
2025/06/06(金)17:00 阿佐ヶ谷駅北口、東京都 金まさのり 単独街宣 2025/06/06(金)17:00 阿佐ヶ谷駅北口、東京都 【大椿ゆうこ&金まさのり コラボ街宣】 瀬戸大作(反貧困ネットワーク)が応援 12:49
20:11
|
|||
2025/06/07 15:15
15:42
14:51 ========== 福島 みずほ · フォローする 6月8日 · 昨日は東京都議会議員選挙に杉並から立候補予定の金まさのりさんの応援に行きました。 金まさのりさん、安田浩一さんと私の3人で差別や人権、民主主義について街角トーク。金さんと安田さんの深い話に感銘を受ける。 たくさんの人が聞いてくれた。大感謝! 地べたからの民主主義を実現するぞ! 何と金さんは延岡市の同じ小学校の1年先輩で姉と同級生。住んでいた場所も極々近くてびっくり。 ものすごい親近感です。 =========== 1枚目の写真 安田浩一 ?女性? 金まさのり 福島 みずほ ?女性? |
|||
2025/06/09(月) 高円寺なんとかBAR(松本哉の経営、高円寺にある日替わり店主のBAR)、東京都杉並区高円寺北3丁目4−12、高円寺駅 「藤田髙景(フジタ タカカゲ)の社民党最後の戦いBAR」 大椿ゆうこ
2025/09/10 00:22
ベトナムみたいな帽子の男性? 岸本聡子(杉並区長) 原田あきら(東京都議会議員) 高円寺なんとかBARの経営者、松本哉 藤田髙景(フジタ タカカゲ) 第47回衆議院議員選挙 比例区近畿(2014年12月14日) 落選 第45回衆議院議員選挙 比例区近畿(2009年08月30日) 落選 第45回衆議院議員選挙 (2009年08月30日) 得落選 第43回衆議院議員選挙 比例区四国(2003年11月09日) 落選 第43回衆議院議員選挙 (2003年11月09日) 落選 |
|||
2025/06/11(水)14:20~14:30 大阪地裁 別館正面玄関前 傍聴券の抽選 投稿記事削除等請求事件 令和6年(ワ)6807号 2025/06/11(水)15:00~ 大阪地裁 本館10階1009号法廷 投稿記事削除等請求事件 令和6年(ワ)6807号 原告 部落解放同盟 原告側弁護士・中井雅人 被告 宮部龍彦(鳥取ループ) 大阪地裁 ================= 傍聴券交付情報詳細 裁判所名 大阪地方裁判所 第22民事部 日時・場所 令和7年6月11日 午後2時30分 別館正面玄関前 事件名 投稿記事削除等請求事件 令和6年(ワ)6807号 備考 <抽選> 当日午後2時20分から午後2時30分までに別館正面玄関前に並ばれた方を対象に抽選します。開廷時間は午後3時00分(本館10階1009号法廷)です。 ============= 抽選場は、希望者が58名、引換券が25名。 今回は少人数でした。 李信恵界隈は全然見当たりませんでした。知らない顔ぶれだらけ。 鳥取ループがXで「書類の確認と次回の日程調整だけで、あっけなかったですね」って報告をしていたし、たいした案件ではないから部落解放同盟からの動員がそんなにかからなかったのでしょうね。
09:52
14:46
15:16
私は当日、大阪地裁の抽選の場にだけ行きました。 老親介護と私事多忙のため、短時間だけいて、大急ぎで帰りました。 抽選の場は前回よりは人数が少なかったです。 李信恵界隈は全然見当たりませんでした。 古参の李信恵界隈のウオッチャーの私でさえ、全然知らない顔ぶれだらけでした。 地味な中高年男性だらけでした。 女性は少なかったです。 宝塚の男役みたいなショートカットのスキッとした美人さんで白いパンツスーツを着ていた方が目立って光っていました。 茶髪のふんわりした髪型で丸顔の中高年女性もいてました。 全然知らない男性がリスト用紙持参で「この中の誰かさんですか?」って聞きに来ましたけど、私は「いいえー!全然知らないです」 男性「個人の参加ですか?」 私「はい」 そしたら近くにいた男性が「会員ではないですが、いいですか?」って。 どこかの市の会員らしいけど、よう分かりませんでした。 その男性が遠くに行ったので、気になったので聞きにいきましたけど、スマホで電話中。 その男性の隣にいた別の男性(短髪で丸顔で太めの男性)に対して、私「そのリストって何ですか?」 隣にいた男性が代わりに答えて「報告集会に参加する方々とかです」と行って。 その男性達は遠くに離れて行きました。 私は落選しました。落選券を返却しながら、スタッフに人数の確認をしました。 希望者58名で当選が25名とのこと。メモしてお礼を言いました。 当選券の交換場でガヤガヤしてた顔ぶれをチェックしました。 先ほどのリスト持参で私に質問してきた男性とその仲間達とかガヤガヤ。 それと宝塚の男役みたいなショートカットのスキッとした美人さんで白いパンツスーツを着ていた方が目立って光っていました。 抽選会場からすぐに帰宅しました。 簡単な報告です。 間違いかもしれませんけど。 宝塚の男役みたいなショートカットのスキッとした美人さんで白いパンツスーツを着ていた方が目立って光っていました。誰かはわかりませんが。もし間違いなら申し訳ないですけど、過去に立憲民主党から立候補して落選してた「けさまる ともこ」氏じゃないかしら? 部落解放同盟の活動家でもあるらしいし。でも間違いならすみません。 間違いかもしれませんけど。 茶髪のふんわりした髪型で丸顔の中高年女性は、フェミ科研費裁判の伊田久美子教授じゃないかしら? でも間違いならすみません。 それとこれも間違いなら申し訳ないですけど。 リスト持参の男性の隣にいてて、代わりに私の質問に対して「報告集会のです」って答えてくださった男性は、短髪で丸顔の太めの方でした。間違いならごめんなさいだけど、ゲイカップルの弁護士の片方のほうじゃないのかしら? 前回、鳥取ループが「弁護士の南和行につきまとわられてた」とか言ってたし。今回いてたのは、そのパートナーの吉田昌史(よしだ まさふみ)弁護士じゃないのかしら? 部落解放同盟と近くて関西で、こういう外見なら誰だろうとネット検索して見つけたので、間違いかもしれませんけど、ご了承ください。 |
|||
| 2025/06/16 |
新時代ピースアカデミー ================= [コース08]メディアと社会運動Part8 ~ポポリの言葉と映像が紡ぐ革命~ ¥9,000 ※この商品の販売期間は2025年3月15日 06:00 ~ 2025年8月28日 00:00です。 ※こちらの価格には消費税が含まれています。 ※この商品は送料無料です。 数量 1 カートに入れる 保存 通報する コースタイトル:メディアと社会運動 Patr8 ~ポポリの言葉と映像が紡ぐ革命~ コース概要:歴史のうねりの中で、社会や人々の心を動かしてきた言葉と映像。物語を紡ぎ、時に権力の道具となり、時に革命の火を灯してきました。本コースでは、映画、ジャーナリズム、オルタナティブメディアなど、ジャンルを超えて、メディアと社会の関係を読み解いていきます。社会構造、報道と国家の関係、記憶の語り方、まなざしと権力、ジェンダーの視線、そしてかつての理想と崩壊を描いた映画――メディアは誰のために、何のためにあるのか。社会構造と闘ってきた表現者、研究者、ジャーナリストたちの視点を通して考えます。新しい未来の景色を描くために。自身の言葉と視線で世界を捉え直し、思索を深め、さまざまな声が響き合う場となれば幸いです。 曜日:月曜 原則隔週 時間:19:00-21:00 開催方法:オンライン開催・定員50名 担当講師・ジェネレーター:ポポリ(元TVディレクター、映像作家) 講師プロフィール:元報道記者/TVディレクター/映像作家。文化庁新進芸術家海外派遣で渡米, CalArts MFA, UC,Irvine MFA/映像制作インストラクター, Laguna Art Museum, UCLA Hammer Museum of Art, REDCAT Theater, Los Angeles Contemporary Exhibitions, Art Chicago, Collectif Jeune Cinéma (Paris), Art Space (Sydney), Kino Pavasaris (Vilnius)など美術館/ギャラリー/映画祭で作品を発表。 ◆第1回 観察映画の方法論 〜観ること、聴くことについて考える 開催日:2025年4月21日(月)19:00-21:00 講師:想田和弘(映画作家) 概要:「台本を持たず、撮れたものをそのまま肯定する」想田和弘さんの映画制作。その方法論は、表現や映画という枠にとどまらず、社会と向き合うためのまなざしを私たちに考えさせるものではないでしょうか。 想田和弘さんの映画制作のお話を通して、社会、メディア、表現、そしてこの世界での私たちそれぞれのあり方について、思索を深める時間となれば幸いです。 【講師プロフィール】 映画作家。1970年栃木県足利市生まれ。東京大学文学部宗教学・宗教史学科卒。スクール・オブ・ビジュアルアーツ映画学科卒。事前のリサーチや台本、ナレーションやBGMを排した「観察映画」の方法とスタイルで、これまでに11本の長編ドキュメンタリー映画を発表。2008年に『選挙』が米国のピーボディ賞を、『精神』が釜山国際映画祭とドバイ国際映画祭で最優秀ドキュメンタリー賞を、『Peace』が香港国際映画祭で最優秀ドキュメンタリー賞を、『精神0』がベルリン国際映画祭でエキュメニカル審査員賞、ナント三大陸映画祭でグランプリを受賞するなど、国際的に高い評価を受けている。フランス、ポーランド、韓国、イタリア、ベルギー、カナダ、中国、香港、台湾など、世界各地でレトロスペクティブ特集上映が組まれている。著書に『観察する男』、『The Big House アメリカを撮る』、『なぜ僕は瞑想するのか』、『なぜ僕はドキュメンタリーを撮るのか』(英語、中国語、韓国語にも翻訳)。最新刊はフォトエッセイ集『猫様』(2024年)。 2021年、27年間住んだニューヨークを離れ、岡山県牛窓に移住。 最新作『五香宮の猫』(観察映画第10弾) https://gokogu-cats.jp/ 作家自身の物語であり、他者との共存を想うあなたの物語。 ◆第3回 かつての未来のユートピア 〜旧ユーゴスラビア映画とユーゴ崩壊後の映画が私たちに問いかけるもの 開催日:2025年5月19日(月)19:00-21:00 講師:平野共余子 (映画研究家) 概要:ユーゴスラビア社会主義が目指した「未来のユートピア」には、多くの希望と矛盾が共存していました。数々の映画を通して詩情豊かに描かれた人々の心の機微、鋭い批評精神、そして理想の崩壊の様を見ていきます。また、ユーゴ解体後の映画は、民族主義やジェンダー問題、戦争のトラウマという現代に共鳴する叫びをも描き出しています。それらは、私たちが直面する分断や歴史の影、排外主義の暗い潮流を映し出し、現代が抱える課題をも問いかけてくることでしょう。 【講師プロフィール】 旧ユーゴスラビア政府給費留学生として1976年から1977年にかけてベオグラード大学大学院映画研究学科に留学。フルブライト奨学生として1979年からニューヨーク大学大学院映画研究科に留学し、1988年博士号取得。著書『天皇と接吻』(草思社)で日本映画ペンクラブ賞、川喜多賞を受賞。ニューヨークのジャパン・ソサエティーで1986年から2004年まで日本映画上映を担当と同時にニューヨーク大学、ニュー・スクール大学で講師。その後テンプル大学ジャパンキャンパス、明治学院大学などで講師を歴任。 ◆第4回 メディア・アクティビズムの現在地:ポリタスTVと独立系ジャーナリズムの可能性 開催日:2025年6月16日(月)19:00-21:00 講師:津田大介(ジャーナリスト/メディア・アクティビスト) 概要:市民による発信が社会を動かす時代、メディアはどこまでアクティビズムとともに歩めるのか。本講義では、津田大介さんに、独立系メディア『ポリタスTV』での実践や模索を通して、情報環境と社会運動の現在地についてお話を伺います。 伝えることと変えることの間で、何を選び、どう届けるのか。SNS時代のジャーナリズムの役割、既存メディアでは拾えない声をどう伝えるか、そして分断が進む社会で情報をどう扱うか。現場から見えるメディアの力と限界、そして可能性について、実践に基づいた視点から語っていただきます。 【講師プロフィール】 ジャーナリスト/メディア・アクティビスト。ポリタス編集長/ポリタスTVキャスター。1973年生まれ。東京都出身。早稲田大学社会科学部卒。メディアとジャーナリズム、テクノロジーと社会、表現の自由とネット上の人権侵害、地域課題解決と行政の文化事業、著作権とコンテンツビジネスなどを専門分野として執筆・取材活動を行う。主な著書に『情報戦争を生き抜く』(朝日新書)、『ウェブで政治を動かす!』(朝日新書)、『動員の革命』(中公新書ラクレ)、『情報の呼吸法』(朝日出版社)、『Twitter社会論』(洋泉社新書)ほか。 ◆第2回 『ファンたちの市民社会』と社会運動 開催日:2025年6月23日(月)19:00-21:00 ※日程にご注意ください !※ 講師:渡部宏樹 (映画メディア/表象文化研究者) 概要:誰もが何かの「ファン」であるこの時代。よりよい生と社会はいかにして実現できるのか?資本主義社会が作り出す欲望や快楽とうまく付き合う視座を見つけるために。 【講師プロフィール】 筑波大学人文社会系助教。南カリフォルニア大学にて映画メディア研究の博士号取得。専門は表象文化論、ファン研究。共著に『メディア論の冒険者たち』、共訳書にジェンキンズ『コンヴァージェンス・カルチャー』。 ◆第5回 なぜ差別やヘイトを社会は手放さないのか 取材の現場から 開催日:2025年6月30日(月)19:00-21:00 講師:安田浩一(ジャーナリスト/ノンフィクションライター) 概要:関東大震災時のジェノサイドから現在に至るまで、デマや偏見に基づく差別扇動を、社会は一貫して手放していません。クルド人差別や在日コリアンへの差別などを取材してきた「風景」を通じて、なぜ今もなお暴力と排外主義が繰り返されるのかを見つめ直します。 メディアは何をしてきたのか。市民社会はどう応答できるのか。 差別が組み込まれた社会構造と闘い、現場取材を続けて来られた安田浩一さんのお話を伺い、私たち一人ひとりのあり方を改めて考えます。 【講師プロフィール】 ジャーナリスト。非正規雇用、外国人労働者、ヘイトスピーチ、ネット右翼など、差別と人権の問題を軸に取材・執筆を続ける。朝日新聞書評委員。 著書に『ネットと愛国』『地鎮と虐殺 1923-2024』『「右翼」の戦後史』『団地と移民』『沖縄の新聞は本当に「偏向」しているのか』『なぜ市民は“座り込む”のか―基地の島・沖縄の実像』など。共著に『外国人差別の現場』『この国を覆う憎悪と嘲笑の濁流の正体』などがある。日本ジャーナリスト会議賞、講談社ノンフィクション賞、大宅壮一ノンフィクション賞など受賞。 ◆第6回 沈黙と可視化の狭間で〜性搾取の構造とメディア 開催日:2025年7月14日(月)19:00-21:00 講師:辻 麻梨子(探査報道専門メディア Tansa ジャーナリスト) 概要:オンライン上で性的画像をばら撒かれる「デジタル性暴力」。声なき声にどうアクセスし、社会をどう変えるか——報道の現場で向き合うジレンマと挑戦を、Tansaでの調査報道をもとに語っていただきます。警察、司法、プラットフォームなど、制度側が機能しない中で、なぜ記者が“加害の現場”にまで潜入する必要があるのか。沈黙させられる構造にどう光を当て、社会にインパクトを与えるかを考えます。 【講師プロフィール】 1996年生まれ。早稲田大学在学中の2016年、立ち上げ前のワセダクロニクル(現Tansa)に加わる。製薬マネーデータベースの制作や、インドネシアへの劣悪な石炭火力発電所の輸出を追ったシリーズ「石炭火力は止まらない」に取材協力。2019年~2022年は東洋経済の記者としても活動しながら、精神科医療の問題、コロナ地方創生臨時交付金の無駄遣いなどを報じた。2022年6月にTansaの専業リポーターとなり、現在シリーズ「誰が私を拡散したのか」を連載中。2023年ジャーナリズムXアワード大賞受賞。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ *開催日が過ぎてもアーカイブ視聴が可能です! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ コース08 メディアと社会運動Part8 単発での受講申込みはこちらから https://apply.npa-asia.net/categories/2813808 ==============
|
||
2025/06/18 日時: 2025年 6月 18日(水) 19時 (18時開場、約120分公演予定) ✦会場: クレオ大阪南 (大阪市平野区喜連西 6-2-33)、地下鉄・谷町線・喜連瓜破(きれうりわり)駅 ✦主催・主管:文化体育観光部 国立アジア文化殿堂 ✦制作: (有)グァンミン ✦観覧: 無料(事前申込) 駐大阪大韓民国総領事館 韓国文化院 ========== 2025年『5月 母の歌』〈大阪公演〉 イベント名 2025年『5月 母の歌』〈大阪公演〉 場所 都道府県 会場TEL 会場名 クレオ大阪南 交通アクセス 主催者 文化体育観光部 国立アジア文化殿堂 期間 2025-06-18 ~ 2025-06-18 お問合せ先名 090-8201-0101 お問合せ先TEL 090-8201-0101 ホームページ https://www.acc.go.kr/jp/performance.do?PID=0102&action=Read&bnkey=EM_0000008530 ✿公演概要 ✦日時: 2025年 6月 18日(水) 19時 (18時開場、約120分公演予定) ✦会場: クレオ大阪南 アクセス方法 (〒547-0026 大阪市平野区喜連西 6 Chome-2-33) ✦主催・主管:文化体育観光部 国立アジア文化殿堂 ✦制作: (有)グァンミン ✦観覧: 無料(事前申込) ✿観覧応募方法 観覧をご希望の場合は、朴成遠(パク・ソンウォン) 090-8201-0101, dodolifejp@naver.com までご連絡お願いします。 ✦注意事項 ※公演当日、18時よりご入場いただきます。 ※お1人様につき、4つのお席までお申込みいただけます。 ※未就学児および満7歳未満の場合、入場・観覧はできません。 ※公演の様子は、主催やメディアの取材により撮影されることがあります。また、皆様のお顔がHPやSNSに公開されることがあります。 ✿問合せ : 朴成遠 090-8201-0101, dodolifejp@naver.com ======== 国立アジア文化殿堂長 キム・サンウク ご招待文 5月が巡ってきました。 そして、光州5.18民主化運動は今年で45周年を迎えます。 (以下略) =========
「5・18光州民主化運動」の人脈か。 韓国の「5・18光州民主化運動」に対して、最近の韓国政府が公式謝罪をしたけど。 それに対して、「北朝鮮の工作員からの工作活動ではないのか?」と意義を言う意見もあるけど、最近の韓国政権でさえ、韓国政府の公式見解に対して異議申し立てをするのは罰則規定があって異議申し立てを公開の場ではなかなか公表できないとか。 保守派は「韓国政権は北朝鮮活動家にのっとられていて、異議申し立てができなくなっている」という批判もあるとか。 |
|||
2025/06/20(木) 18時30分 荻窪北口タウンセブン前、東京都 金まさのり街頭宣伝 応援に反貧困ネットワークの瀬戸大作
|
|||
2025/06/21(土)13:30~ 会場:PLP会館5階大会議室、大阪市北区天神橋3-9-27、JR環状線「天満」駅、大阪メトロ「扇町」駅から3分
23:01
23:04
一品居 蘭州牛肉麺 大阪府大阪市北区天神橋3-9-16、扇町駅 20:18
============ ohtsubakiyukoとohtsubakijimsho オリジナル音源 #私がツバキを推す理由 土曜日、急遽国会が開かれた関係でオンライン参加になった大椿ゆうこの決起集会で、ライターの李信恵さんが応援のメッセージをくださいました。先日東京での集会で安田浩一さんが話してくださった言葉もひいてくださってます。ぜひ、見てください 2025年6月22日 ============ 09:47
15:59
19:39
|
|||
2025/06/21(土)13:30~15:30 ふくふくホール、福岡市 金貴粉(きん きぶん 国立ハンセン病資料館 主任学芸員). 「ハンセン病問題について考える講演会」
|
|||
2025/06/22(日)11:00 京都市、四条河原町 2025/06/22(日)14:20 大阪梅田ヨドバシカメラ前 2025/06/22(日)17:00~18:20 三宮センター街 東側 【参政党 街頭演説 弁士】 ・宮出ちさと ・あんどう裕 ・山中泉 ・松田学 ・川裕一郎 ・神谷宗幣 参政党の街頭演説に対して、しばき隊系活動家たちが抗議活動。 しばき隊系活動家たちはもう先鋭化しすぎてて、「レイシスト」「差別者」のレッテルを張りさえすればどんな妨害活動をしても許されるという独善的な活動でしかない。 民主主義の否定です。 彼らは、自分とは違う思想の方々を潰すことしかできない。 彼らこそ、ファシストです。 |
|||
| 13:36
4枚目 青野忠彦 (ミュージシャン。宮武BONESのドラマー) 顔にモザイクかかってるのは、ドゥードゥルか? 13:37 — 竹内美保 (@sakeuchi317) June 28, 2025 13:38 — 竹内美保 (@sakeuchi317) June 28, 2025 1枚目 後ろ姿だけだけど、李信恵と安田浩一か? 2枚目 「意地悪ベンチ」の名札を掲げた男性 4枚目 店の板に、ソウルフラワーユニオンのサイン 13:46
14:59
15:03
15:15
15:16
20:58
21:29
21:47
23:57
|
|||
2025/06/29(日)10:30~ 守口市役所(中部エリアコミュニティーセンター) アルテイシア(作家) 「みんなが生きやすい社会のために ジェンダー感覚をアップデート」 主催 : 大阪府守口市、守口市教育委員会、守口市人権協会、北河内人権啓発推進協議会
========= アルテイシア 5月22日 · 6/29 (日曜) 10時30分〜 守口市役所(中部エリアコミュニティーセンター)でジェンダーの講演をします☺️ 誰でも参加いただけます!ぜひ遊びに来てください🩵 ========= |
|||
| 2025/06/29 |
2025/06/28(土) 2025/06/29(日) 青法協総会@横浜 三木恵美子弁護士の「入管取扱実務の基礎」、 神原元弁護士の「ヘイトと闘った10年とこれから」の講演 特別講演の大内裕和先生からは、今の学生の置かれている経済状況の深刻さ 全体協会は清末愛砂先生が議長を退任し、ほぼ同世代の大野友也先生(愛知大学、憲法学)が新議長です。 弁護士学者合同部会議長の笹山さん、事務局長並木さんは退任。新議長は城北の田村さん。 今泉 義竜は全体協会事務局長から弁護士学者合同部会の事務局長にスライドしました。 神原元弁護士が参加したのは、たぶん2025/06/29(日)のほうでしょうね。 國本依伸弁護士が見に行ったのも、2025/06/29(日)のほうでしょうね。 18:31
================ 今泉 義竜 · フォローする 6月30日 7:07 · 6/28-29青法協総会@横浜。三木恵美子弁護士の「入管取扱実務の基礎」、神原元弁護士の「ヘイトと闘った10年とこれから」の講演はいずれも現場で「法」を作っていく迫力の講演。神奈川の弁護士はすごいと改めて感銘を受けました(若手の皆さんもすごい活躍)。 そして特別講演の大内裕和先生からは、今の学生の置かれている経済状況の深刻さ、そしてそれがスキマバイトや闇バイトにつながっていることなどを改めて突きつけられました。貧困層の増加と中間層の解体が急速に進み、富の不均衡・格差の拡大が広がる中で特定の集団(公務員、高齢者、外国人)をスケープゴートにして対立をあおる議論がされていること(今度の選挙もそうなるでしょう)、貧困と格差の是正(所得1億を超えると税負担率が下がるという富裕層への課税と大企業内部留保の再分配こそが必要)、憲法に基づく人権尊重と民主主義の実践が法律家の役割として重要であるという重いメッセージを受け止めました。 全体協会は清末愛砂先生が議長を退任し、ほぼ同世代の大野友也先生(愛知大学、憲法学)が新議長です。弁護士学者合同部会議長の笹山さん、事務局長並木さんは退任。新議長は城北の田村さん。私は全体協会事務局長から弁護士学者合同部会の事務局長にスライドしました。よろしくお願いします。 大内先生の連載↓ https://imidas.jp/mikata/1/?article_id=l-60-067-25-06-g600 署名にご協力を↓ https://www.change.org/.../%E9%AB%98%E7%AD%89%E6%95%99%E8... ================= 写真3枚目 神原元(弁護士)が書籍を掲げてる。 たぶん、『「帰れ」ではなく「ともに」: 川崎「祖国へ帰れは差別」裁判とわたしたち』大月書店 (2024/10/25) 写真4枚目 大内裕和(武蔵大学教授) 20:50
|
||
| 2025/06/30 |
新時代ピースアカデミー ================= [コース08]メディアと社会運動Part8 ~ポポリの言葉と映像が紡ぐ革命~ ¥9,000 ※この商品の販売期間は2025年3月15日 06:00 ~ 2025年8月28日 00:00です。 ※こちらの価格には消費税が含まれています。 ※この商品は送料無料です。 数量 1 カートに入れる 保存 通報する コースタイトル:メディアと社会運動 Patr8 ~ポポリの言葉と映像が紡ぐ革命~ コース概要:歴史のうねりの中で、社会や人々の心を動かしてきた言葉と映像。物語を紡ぎ、時に権力の道具となり、時に革命の火を灯してきました。本コースでは、映画、ジャーナリズム、オルタナティブメディアなど、ジャンルを超えて、メディアと社会の関係を読み解いていきます。社会構造、報道と国家の関係、記憶の語り方、まなざしと権力、ジェンダーの視線、そしてかつての理想と崩壊を描いた映画――メディアは誰のために、何のためにあるのか。社会構造と闘ってきた表現者、研究者、ジャーナリストたちの視点を通して考えます。新しい未来の景色を描くために。自身の言葉と視線で世界を捉え直し、思索を深め、さまざまな声が響き合う場となれば幸いです。 曜日:月曜 原則隔週 時間:19:00-21:00 開催方法:オンライン開催・定員50名 担当講師・ジェネレーター:ポポリ(元TVディレクター、映像作家) 講師プロフィール:元報道記者/TVディレクター/映像作家。文化庁新進芸術家海外派遣で渡米, CalArts MFA, UC,Irvine MFA/映像制作インストラクター, Laguna Art Museum, UCLA Hammer Museum of Art, REDCAT Theater, Los Angeles Contemporary Exhibitions, Art Chicago, Collectif Jeune Cinéma (Paris), Art Space (Sydney), Kino Pavasaris (Vilnius)など美術館/ギャラリー/映画祭で作品を発表。 ◆第1回 観察映画の方法論 〜観ること、聴くことについて考える 開催日:2025年4月21日(月)19:00-21:00 講師:想田和弘(映画作家) 概要:「台本を持たず、撮れたものをそのまま肯定する」想田和弘さんの映画制作。その方法論は、表現や映画という枠にとどまらず、社会と向き合うためのまなざしを私たちに考えさせるものではないでしょうか。 想田和弘さんの映画制作のお話を通して、社会、メディア、表現、そしてこの世界での私たちそれぞれのあり方について、思索を深める時間となれば幸いです。 【講師プロフィール】 映画作家。1970年栃木県足利市生まれ。東京大学文学部宗教学・宗教史学科卒。スクール・オブ・ビジュアルアーツ映画学科卒。事前のリサーチや台本、ナレーションやBGMを排した「観察映画」の方法とスタイルで、これまでに11本の長編ドキュメンタリー映画を発表。2008年に『選挙』が米国のピーボディ賞を、『精神』が釜山国際映画祭とドバイ国際映画祭で最優秀ドキュメンタリー賞を、『Peace』が香港国際映画祭で最優秀ドキュメンタリー賞を、『精神0』がベルリン国際映画祭でエキュメニカル審査員賞、ナント三大陸映画祭でグランプリを受賞するなど、国際的に高い評価を受けている。フランス、ポーランド、韓国、イタリア、ベルギー、カナダ、中国、香港、台湾など、世界各地でレトロスペクティブ特集上映が組まれている。著書に『観察する男』、『The Big House アメリカを撮る』、『なぜ僕は瞑想するのか』、『なぜ僕はドキュメンタリーを撮るのか』(英語、中国語、韓国語にも翻訳)。最新刊はフォトエッセイ集『猫様』(2024年)。 2021年、27年間住んだニューヨークを離れ、岡山県牛窓に移住。 最新作『五香宮の猫』(観察映画第10弾) https://gokogu-cats.jp/ 作家自身の物語であり、他者との共存を想うあなたの物語。 ◆第3回 かつての未来のユートピア 〜旧ユーゴスラビア映画とユーゴ崩壊後の映画が私たちに問いかけるもの 開催日:2025年5月19日(月)19:00-21:00 講師:平野共余子 (映画研究家) 概要:ユーゴスラビア社会主義が目指した「未来のユートピア」には、多くの希望と矛盾が共存していました。数々の映画を通して詩情豊かに描かれた人々の心の機微、鋭い批評精神、そして理想の崩壊の様を見ていきます。また、ユーゴ解体後の映画は、民族主義やジェンダー問題、戦争のトラウマという現代に共鳴する叫びをも描き出しています。それらは、私たちが直面する分断や歴史の影、排外主義の暗い潮流を映し出し、現代が抱える課題をも問いかけてくることでしょう。 【講師プロフィール】 旧ユーゴスラビア政府給費留学生として1976年から1977年にかけてベオグラード大学大学院映画研究学科に留学。フルブライト奨学生として1979年からニューヨーク大学大学院映画研究科に留学し、1988年博士号取得。著書『天皇と接吻』(草思社)で日本映画ペンクラブ賞、川喜多賞を受賞。ニューヨークのジャパン・ソサエティーで1986年から2004年まで日本映画上映を担当と同時にニューヨーク大学、ニュー・スクール大学で講師。その後テンプル大学ジャパンキャンパス、明治学院大学などで講師を歴任。 ◆第4回 メディア・アクティビズムの現在地:ポリタスTVと独立系ジャーナリズムの可能性 開催日:2025年6月16日(月)19:00-21:00 講師:津田大介(ジャーナリスト/メディア・アクティビスト) 概要:市民による発信が社会を動かす時代、メディアはどこまでアクティビズムとともに歩めるのか。本講義では、津田大介さんに、独立系メディア『ポリタスTV』での実践や模索を通して、情報環境と社会運動の現在地についてお話を伺います。 伝えることと変えることの間で、何を選び、どう届けるのか。SNS時代のジャーナリズムの役割、既存メディアでは拾えない声をどう伝えるか、そして分断が進む社会で情報をどう扱うか。現場から見えるメディアの力と限界、そして可能性について、実践に基づいた視点から語っていただきます。 【講師プロフィール】 ジャーナリスト/メディア・アクティビスト。ポリタス編集長/ポリタスTVキャスター。1973年生まれ。東京都出身。早稲田大学社会科学部卒。メディアとジャーナリズム、テクノロジーと社会、表現の自由とネット上の人権侵害、地域課題解決と行政の文化事業、著作権とコンテンツビジネスなどを専門分野として執筆・取材活動を行う。主な著書に『情報戦争を生き抜く』(朝日新書)、『ウェブで政治を動かす!』(朝日新書)、『動員の革命』(中公新書ラクレ)、『情報の呼吸法』(朝日出版社)、『Twitter社会論』(洋泉社新書)ほか。 ◆第2回 『ファンたちの市民社会』と社会運動 開催日:2025年6月23日(月)19:00-21:00 ※日程にご注意ください !※ 講師:渡部宏樹 (映画メディア/表象文化研究者) 概要:誰もが何かの「ファン」であるこの時代。よりよい生と社会はいかにして実現できるのか?資本主義社会が作り出す欲望や快楽とうまく付き合う視座を見つけるために。 【講師プロフィール】 筑波大学人文社会系助教。南カリフォルニア大学にて映画メディア研究の博士号取得。専門は表象文化論、ファン研究。共著に『メディア論の冒険者たち』、共訳書にジェンキンズ『コンヴァージェンス・カルチャー』。 ◆第5回 なぜ差別やヘイトを社会は手放さないのか 取材の現場から 開催日:2025年6月30日(月)19:00-21:00 講師:安田浩一(ジャーナリスト/ノンフィクションライター) 概要:関東大震災時のジェノサイドから現在に至るまで、デマや偏見に基づく差別扇動を、社会は一貫して手放していません。クルド人差別や在日コリアンへの差別などを取材してきた「風景」を通じて、なぜ今もなお暴力と排外主義が繰り返されるのかを見つめ直します。 メディアは何をしてきたのか。市民社会はどう応答できるのか。 差別が組み込まれた社会構造と闘い、現場取材を続けて来られた安田浩一さんのお話を伺い、私たち一人ひとりのあり方を改めて考えます。 【講師プロフィール】 ジャーナリスト。非正規雇用、外国人労働者、ヘイトスピーチ、ネット右翼など、差別と人権の問題を軸に取材・執筆を続ける。朝日新聞書評委員。 著書に『ネットと愛国』『地鎮と虐殺 1923-2024』『「右翼」の戦後史』『団地と移民』『沖縄の新聞は本当に「偏向」しているのか』『なぜ市民は“座り込む”のか―基地の島・沖縄の実像』など。共著に『外国人差別の現場』『この国を覆う憎悪と嘲笑の濁流の正体』などがある。日本ジャーナリスト会議賞、講談社ノンフィクション賞、大宅壮一ノンフィクション賞など受賞。 ◆第6回 沈黙と可視化の狭間で〜性搾取の構造とメディア 開催日:2025年7月14日(月)19:00-21:00 講師:辻 麻梨子(探査報道専門メディア Tansa ジャーナリスト) 概要:オンライン上で性的画像をばら撒かれる「デジタル性暴力」。声なき声にどうアクセスし、社会をどう変えるか——報道の現場で向き合うジレンマと挑戦を、Tansaでの調査報道をもとに語っていただきます。警察、司法、プラットフォームなど、制度側が機能しない中で、なぜ記者が“加害の現場”にまで潜入する必要があるのか。沈黙させられる構造にどう光を当て、社会にインパクトを与えるかを考えます。 【講師プロフィール】 1996年生まれ。早稲田大学在学中の2016年、立ち上げ前のワセダクロニクル(現Tansa)に加わる。製薬マネーデータベースの制作や、インドネシアへの劣悪な石炭火力発電所の輸出を追ったシリーズ「石炭火力は止まらない」に取材協力。2019年~2022年は東洋経済の記者としても活動しながら、精神科医療の問題、コロナ地方創生臨時交付金の無駄遣いなどを報じた。2022年6月にTansaの専業リポーターとなり、現在シリーズ「誰が私を拡散したのか」を連載中。2023年ジャーナリズムXアワード大賞受賞。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ *開催日が過ぎてもアーカイブ視聴が可能です! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ コース08 メディアと社会運動Part8 単発での受講申込みはこちらから https://apply.npa-asia.net/categories/2813808 ==============
|