→ 李信恵らの講演会の後ろ盾 2024年7月~9月



   

2024/07/05(金)OPEN / 18:30START / 19:00
梅田 Lateral、大阪市北区堂山町10-11 H&Iビル 2F、JR大阪駅、
有料でインターネット上での動画配信

『地震と虐殺 1923-2024』刊行記念
安田浩一×斉加尚代 トークライブ「地震と虐殺、教育と愛国から紐解く」

出演
【出演】
安田浩一(フリーライター)、もはやジャーナリストとしての校正さをなくして、李信恵界隈ベッタリの活動家。
斉加尚代( テレビディレクター、報道記者。毎日放送所属。同局のドキュメンタリー番組「映像」シリーズのディレクターを主に務める。2018年度放送ウーマン賞受賞。2023年、報道の自由賞を受賞。 斉加尚代(リンチ事件後の辛淑玉やしばき隊系活動家らを賛美するトンデモドキュメンタリー『わたしと弟~在日女性が生きるいま~』を制作)



梅田ラテラル
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7.5[Fri]

『地震と虐殺 1923-2024』刊行記念
安田浩一×斉加尚代 トークライブ「地震と虐殺、教育と愛国から紐解く」

時間
OPEN / 18:30START / 19:00
チケット
会場:前売 ¥2,300 / 当日 ¥2,800
◎当日券あり!お気軽に店頭までお越しくださいませ。
配信:¥2,300

■会場前売りチケットはLivePocket or 当店HP予約から
※入場はLivePocket 整理番号順→HP予約→当日の順
※要1オーダー¥500以上

■配信チケットはコチラから
※受付期間は7/19(金)まで。アーカイブは7/19(金)23:59まで視聴可能
※画質の調整が可能。ご自宅の通信環境に合わせてお楽しみください
※配信内容の録画やスクリーンショット、再配信などの行為は禁止

出演
【出演】安田浩一、斉加尚代

詳細
差別やヘイトクライムを追ってきたジャーナリスト・安田浩一さん。
安田さんの新刊『地震と虐殺 1923-2024』発売記念トークライブin大阪。
ゲストは『教育と愛国』で知られる毎日放送の斉加尚代さん。
歴史的事実はいかなる理由で、誰がどのように葬ろうとしてきたのか。
お二人で徹底的に語り尽くします。

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2024/07/06(土)12:00~15:45
伊賀市文化会館、三重県伊賀市

弁護士 仲岡しゅん
講演会「LGBTとジェンダー・セクシュアリティを巡る人権課題」

主催 : 伊賀市男女共同参画ネットワーク会議・伊賀市
問い合わせ : 伊賀市男女共同参画センター

問合せ先が、伊賀市の市役所やね。税金からのやね。

部落解放同盟の人権利権やね。







7月6日(土)開催の男女共同参画フォーラム「いきいき未来いが2024」のお知らせです。 皆さんに元気や活力を持って帰ってもらえる、「来てよかったな」と思ってもらえるフォーラムになるよう絶賛準備中です! とうとう準備もラストスパート。6月26...

伊賀市さんの投稿 2024年6月19日水曜日




伊賀市
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伊賀市
2024年6月20日
·
7月6日(土)開催の男女共同参画フォーラム「いきいき未来いが2024」のお知らせです。
皆さんに元気や活力を持って帰ってもらえる、「来てよかったな」と思ってもらえるフォーラムになるよう絶賛準備中です!
とうとう準備もラストスパート。6月26日(水)には開催前最後の実行委員会を行い、当日や前日準備の役割分担、スケジュール、会場の配置などをしっかりと確認しあいます。
皆さんお誘いあわせの上、ぜひご来場ください♪
【と き】2024年7月6日(土)正午~
【ところ】伊賀市文化会館
【スケジュール】
〇いきいき交流広場 正午~
男女共同参画ネットワーク会議会員による情報展示やぷちショップ、体験コーナーやロビーコンサート。あけぼの学園高校、伊賀白鳳高校も出展します。
〇オープニング 午後1時30分~
上野高校 ギター・マンドリン部
〇講演会 午後2時~
演題:「LGBTとジェンダー・セクシュアリティを巡る人権課題」
講師:弁護士 仲岡しゅん さん
【問い合わせ】男女共同参画センター
(ハイトピア伊賀 4階)
電話 0595-22-9632 ファックス0595-22-9666




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男女共同参画フォーラム「いきいき未来いが」の講演会は弁護士の仲岡しゅんさん。 トランスジェンダーの当事者として、私たちはすべての人を「個」として尊重しているかどうかを分かりやすく語っていただきました。 全国3番目にパートナーシップ制度を導入した伊賀市は他の街と横並びではいけないと思います。 他の自治体をリードして社会を変える役割を果たす必要があります。

稲森 としなおさんの投稿 2024年7月6日土曜日


20:59
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稲森 としなお
·
フォローする
2024年7月6日
·
男女共同参画フォーラム「いきいき未来いが」の講演会は弁護士の仲岡しゅんさん。
トランスジェンダーの当事者として、私たちはすべての人を「個」として尊重しているかどうかを分かりやすく語っていただきました。
全国3番目にパートナーシップ制度を導入した伊賀市は他の街と横並びではいけないと思います。
他の自治体をリードして社会を変える役割を果たす必要があります。



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2024/07/06(土)開場13:30、開演14:00~16:00
田川市青少年文化ホール、福岡県田川市

講師 : 三木幸美

同和問題啓発協調月間講演会2024


主催 : 田川市人権のまちづくり事業

お申込み、問い合わせ先 : 田川市人権・同和対策課




中日新聞
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福岡社会
多様性社会や人権について考える「同和問題啓発講演会」 福岡・田川市で6日

2024/7/2 6:00 [有料会員限定記事]

#筑豊版#田川市

同和問題啓発強調月間講演会2024のチラシ

 多様性社会や人権について考える「同和問題啓発強調月間講演会2024」はチラシ=が6日午後2時から、福岡県田川市平松町の...

この記事は有料会員限定です。

残り194文字
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市の税金から支払われてる、同和利権やね。部落解放同盟の利権やね。

こんなのなんかもうやめて、その分の税金を本物の真っ当な福祉にまわしてほしい。




 
 
   
2024/07/11(水)17:30開場、開演18:30、終演21:30
映画「ワタシタチハニンゲンダ!」(高賛侑(コウ・チャニュウ)監督)の上映

四谷区民ホール、東京都新宿区

安田浩一「歴史否定とヘイトスピーチに抗う」

主催 : 高麗博物館






 
 
   
2024/07/12(金)19:30〜
MoMoBooks - モモブックス -、〒550-0022 大阪府大阪市西区本田4-9-13

【出演】
野中モモ(ライター、翻訳家。『読書と暴動 プッシー・ライオットのアクティビズム入門』翻訳。)
金明和(アーティスト、朝鮮学校図工美術講師、土偶パフォーマー)

『読書と暴動 プッシー・ライオットのアクティビズム入門』刊行記念  本から生まれる、みんなのアクション報告会 Read & Riot



MOMO BOOKS
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【7/12(金)19:30〜】
『読書と暴動 プッシー・ライオットのアクティビズム入門』刊行記念  本から生まれる、みんなのアクション報告会 Read & Riot

START 19:30

観覧チケット(LivePocket、店頭電話予約(06-7664-6313)にて発売)
・通常チケット ¥2,200
・関西交通費お助けチケット ¥3,200
※お選び頂けます。共に1オーダー¥500必須
https://t.livepocket.jp/e/240712

配信チケット(ツイキャスにて配信。アーカイブ2週間)
・通常チケット ¥2,200
・関西交通費お助けチケット ¥3,200
・書店応援チケット ¥3,000
※お選び頂けます。
https://twitcasting.tv/c:momobooks/shopcart/315752

【出演】
野中モモ(ライター、翻訳家。『読書と暴動 プッシー・ライオットのアクティビズム入門』翻訳。)
金明和(アーティスト、朝鮮学校図工美術講師、土偶パフォーマー)

今年の4月に出版された『読書と暴動 プッシー・ライオットのアクティビズム入門』(ソウ・スウィート・パブリッシング)の刊行記念としてMoMoBooksでトークイベントを開催決定!

出演には書籍翻訳者でライターの野中モモさん、そして朝鮮学校図工美術講師にしてアーティスト・パフォーマーでもある金明和さんをお招きして行います。

読んだ人は必ずエンパワメントされる書籍『読書と暴動』やプッシーライオットのお話はもちろん、イベント後半では2019年に大阪で行われたスラットウォークや金明和さんが関わられたアクションの様子、そしてお客さんも交えてそれぞれが考える・行ったアクション報告会を行おうと思っています。

現状を少しずつでも変えることができるアクションの知識を、みんなで共有できればと考えていますのでぜひ観覧・配信でご参加ください。

※「アクション報告会」と銘打っていますが、報告のない方も大歓迎です!

MoMoBooks - モモブックス -
〒550-0022 大阪府大阪市西区本田4-9-13
TEL:06-7664-6313
MAIL:momobooks321@gmail.com
営業時間:火〜日 11:00〜20:00(月曜日定休ほか不定休)

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2024/07/13(土)午後2時から
オンライン
田村智子️(日本共産委員長)
日本共産党創立102年記念講演会


小説家の中島京子さん、作家のアルティシアさん、全労連議長の小畑雅子さん、総がかり行動実行委員会の高田健さんのビデオメッセージの紹介



 
 
   




暑い3連休も #川崎駅前読書会...

周 香織さんの投稿 2024年7月15日月曜日



18:55
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周 香織さんは竹垣 仁繁さん、木村 夏樹さんと一緒にいます。

2024年7月15日 ·

暑い3連休も #川崎駅前読書会 は実施され、川崎駅前でヘイトデモが起きないように見守りされていました。
クルド人をターゲットにした14日の川口のヘイト街宣と、15日の蕨ヘイトデモについても心配して下さいました。大感謝です!
14日は川崎駅前で読書会の皆さんにご挨拶させて頂いた後、川口の在日クルド 人と共にの事務所に伺い、日本語教室の様子を拝見しました。ボランティアの方がたくさん来られていて、クルド の方と交流を深めていらっしゃいました。優しい雰囲気に包まれており、共生の道を作っていくというのはこういうことなのだと思いました。
その後、蕨のクルドレストラン、ハッピーケバブに伺いました。塩味のヨーグルトドリンク、アイランは、暑い外を歩いてきた後にはことさら美味しく感じます。
お料理はクルドの薄焼きピザのラフマジュンを頂きました。生地のパリパリとした食感とひき肉から溢れるジュワッとした肉汁。あまりの美味しさに食べる手が止まらなくなります。クルドの方がレモンをかけると美味しいですよ、と教えて下さいました。セットの玉ねぎとトマトのサラダもさっぱりとしており、ラフマジュンの美味しさが引き立ちます。ペロリと頂いてしまいました。ご馳走様でした。お店にきていたお客さんはクルドの方々のほか、日本人の赤ちゃん連れのご家族などもいらしており、地域で親しまれているお店なのだなと感じました。
その後は川口駅西口で行われたヘイト街宣のカウンター(ヘイト反対)行動に参加しました。ヘイトの参加者は6人、カウンターの参加者は40人以上いて、カウンターがヘイトを圧倒していました。ヘイトアピールをする度に、カウンターの人たちが「ヘイトスピーチをやめなさい!」とメガホンでヘイトの声をかき消します。
警察は100人程もいて、なぜ警察はこん大人数でヘイトスピーチをする人たちを護衛するのか、理解に苦しみます。更にヘイト参加者の1人がカウンターに参加していた女性を後ろから突き飛ばしました。警察官やカウンターも見ている目の前でそのようなことをしたので、皆さん驚いていました。女性は川口署に被害届を出し、受理されました。突き飛ばした男性は、街宣が終わった後、警察官にどこかに連れていかれました。
15日も蕨でヘイトデモがありましたが、予定がありカウンターに伺えず。
現地に行かれた方の情報によりますと、ヘイトデモの参加者はわずか4人だったそうです。
ネットではおびただしい量のヘイトコメントが溢れていますが、実際にはヘイトをしているのはごく僅かなのではないかと感じます。
カウンターに行かれた方々には感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございます!この社会ではヘイトスピーチは許されないことを示していきたいです。
#ヘイトパトロール
#0714川口ヘイトゲームオーバー
#0715蕨ヘイトデモに怒れ
#川口蕨ノーヘイト包囲網





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1枚目
周 香織
木村 夏樹
竹垣 仁繁、
?女性?

2枚目
周 香織
木村 夏樹


ハッピーケバブ蕨店
埼玉県川口市芝新町7-9 アドバンス・Ⅴビル 1F
オーナーのテイフィキ・タシさん(29)


日本クルド文化協会(シカン・ワッカス代表理事)
埼玉県川口市芝新町7-9-アドバンス・Ⅴビル402号室

日の丸街宣倶楽部の渡辺賢一を訴えた日本クルド文化協会(シカン・ワッカス代表理事)のあるのと同じビルにあるケバブ屋さん。
渡辺賢一が記者会見で「協会事務所周辺に近づいては行けないという仮処分を受けたので、美味しいケバブ屋さんに食べに行くこともできません」って。

逆に反右翼の方々が応援でこの店に通っている。





 
 2024/07/18  


李信恵、やたらと外遊が続く
それだけの余暇と資金がすごい


2024/07/18
関西空港での食事の写真
機内での撮影写真

2024/07/19
アメリカカリフォルニア州ロサンゼルス、マンハッタンビーチ

2024/07/20
夫の知人のつてでドジャースの施設、野球観戦

2024/07/21



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rinda0818

今朝はグレンデール市まで。平和の少女像に会いに来たよ。グレンデール市と東大阪市は姉妹都市なのだった。

2024年7月21日

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やっぱ、慰安婦像! ひょっとして、その人脈とも関係があるのか?



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rinda0818

少女像の前のグレンデール市立図書館にも行ったけど、きちんと日本軍「慰安婦」問題についての書籍も。
※写真は許可をもらって撮ってます。

2024年7月21日

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2024/07/22
サンタモニカのレストランでの集合写真、夫とも合流とか。アメリカカリフォルニア州ロサンゼルスの西部に位置するビーチリゾート都市

2024/07/22
ロデオドライブ、アメリカ合衆国カリフォルニア州ロサンゼルスにある高級住宅街として世界にその名を知られている「ビバリーヒルズ」内にある高級ショッピングストリート。

2024/07/24
乗り継ぎで仁川(インチョン)空港の写真

2024/07/25
グリフィス天文台、アメリカ、カリフォルニア州ロサンゼルスのグリフィス公園内にある天文台。カリフォルニア州有数の観光スポットとして長年人気を保ち続けている。

2024/07/26
航空機内のモニターの写真




  
 
 
2024/07/20
 

2024年1月より「安聖民(アン・ソンミン)パンソリライブ」を定期開催いたします!
鼓手 : 趙倫子(チョ・リュンヂャ)


第1回 2024/01/20(土)17:30 開場18:00開演
第2回 2024/04/20(土)17:30 開場18:00開演
第3回 2024/07/20(土)17:30 開場18:00開演
第4回 2024/10/19(土)17:30 開場18:00開演

場所 コリアンタウン歴史資料館、大阪市生野区桃谷4-4-11、JR桃谷駅

いずれも17:30 開場18:00開演 チャージ¥2,500(ワンドリンク付)
*パンソリライブ開催日のみ、資料館は16:30閉館(入館は16:00まで)となりますので、ご注意ください。

予約・お問合せ:大阪コリアタウン歴史資料館
電話:06-7505-4897(11:00-16:00)
メール:korea_planning@yahoo.co.jp

お時間よろしければ、どうぞお越しくださいませ。お待ちいたしております!




コリアンタウン歴史資料館HPより引用

 
 
 2024/07/27  

李信恵、やたらと外遊が続く
それだけの余暇と資金がすごい


2024/07/27
キャンプの写真

2024/07/29
キャンプの写真
 
 
 2024/07/28  

李信恵、やたらと外遊が続く
それだけの余暇と資金がすごい


2024/07/27
キャンプの写真

2024/07/29
キャンプの写真
 
 
    日時 2024年07月29日(月) 13:30~15:30
会場 HRCビル5Fホール  大阪市港区波除4-1-37、JR・地下鉄 大阪環状線「弁天町」駅、地下鉄中央線「弁天町」駅
講師:伊藤悠子さん(大阪府済生会泉尾病院 リエゾン・コーディネーター 看護師/公認心理師)


HRCビルは、部落解放同盟のビル





一般社団法人 部落解放・人権研究所
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2024年07月29日(月)

第467回国際人権規約連続学習会
包括的性教育に、お客さん(Ally)は居ない

講師:伊藤悠子さん(大阪府済生会泉尾病院 リエゾン・コーディネーター 看護師/公認心理師)

日時 2024年07月29日(月) 13:30~15:30
会場 HRCビル5Fホール  大阪市港区波除4-1-37 
・JR 大阪環状線「弁天町」駅北口約 600m
・地下鉄中央線「弁天町」駅 4 番出口約 700m
・有料駐車場あり
参加費 1,000円(税込)
内容 公教育の中で、発達保障として性教育を行うことは国際基準になっています。
日本では、全くないか、あるいは部分的な生殖の機能のみ「男女」別に受けた大人が多いかもしれません。
本学習会は「全ての人々が生きるための性の健康の権利を持っている」人権の観点と科学的な見地から、「じぶんらしさの性」のテーマに迫ります。


【申込フォーム】https://ws.formzu.net/dist/S79732191/

※フォームを使った申し込みは7/25まで。
申込みフォームをご利用できない方や直前のお申込みはメール・faxで受付します。
お問い合わせ先 世界人権宣言大阪連絡会議(TEL&FAX06-6581-8705 Email udhr★blhrri.org)※「★」記号を「@」記号に置き換えてください。



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 2024/07/29  

李信恵、やたらと外遊が続く
それだけの余暇と資金がすごい


2024/07/27
キャンプの写真

2024/07/29
キャンプの写真
 
 
 
2024/08/01


   


2024/08/01
東京地裁

原告 : 人権団体「のりこえねっと(ヘイトスピーチとレイシズムを乗り越える国際ネットワーク)」
被告 : 「暇空茜」

判決結果
のりこえねっとの勝訴。
裁判所は、被告に対して、のりこえねっとに77万円、カメラマン(島崎ろでぃ)に33万円の支払いを命じた。


13:22





13:47




男性
女性
神原元弁護士




note
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神原元さん大勝利!これまでになくいい素材だな @kambara7


田山たかし

2024年8月1日 13:54


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YAHOOニュース
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「暇空茜」氏敗訴、のりこえねっとなどに合計110万円の支払命令 著作権侵害訴訟

小川たまか ライター

2024/8/1(木) 14:22

8月1日、東京地裁中目黒庁舎前(筆者撮影)

 団体が著作権を持つ画像を動画の中で許可なく使用されたとして、人権団体「のりこえねっと(ヘイトスピーチとレイシズムを乗り越える国際ネットワーク)」が、「暇空茜」を名乗る男性を著作権侵害などで訴えた民事訴訟の判決言い渡しが東京地裁中目黒庁舎で行われ、杉浦正樹裁判長はのりこえねっとの訴えを認め、「暇空茜」(本名・水原清晃)氏に合計110万円の支払いを命じたほか、この画像の写真使用や公衆送信を禁じた。

 暇空氏はのりこえねっとが自身のYouTube動画に対して著作権侵害の申し立てを行ったことについて、虚偽の申し立てとして2022年12月に提訴。しかし2023年8月の判決で、のりこえねっとに著作権があることが確認され、暇空氏が敗訴していた。今回の敗訴でのりこえねっとに対しては2回目の敗訴となる。

 発端は暇空氏がYouTubeの中で一般社団法人Colabo代表・仁藤夢乃氏の画像を使ったこと。この画像はのりこえねっとが制作したインタビュー記事に使用するため外部カメラマンが撮影したものであり、画像の著作権者である「のりこえねっと」がYouTubeに著作権侵害の申し立てを行い、2件が受理された(2022年12月19日)。

 しかし暇空氏はこの申し立ては虚偽であり、著作権者はのりこえねっとではないとして2022年12月23日に提訴。裁判では、著作権を持つことを示したのりこえねっと側に対して暇空氏側からの反論がなく、暇空氏の訴えは棄却されていた(2023年8月24日判決)。

 今回判決が出た訴訟は、のりこえねっとが暇空氏を著作権侵害などで訴え、合計411万9500円の損害賠償を求めたもの。裁判所は、のりこえねっとの訴えを認め、暇空氏に対して、のりこえねっとに77万円、カメラマンに33万円の支払いを命じた。

<暇空氏とColaboに関係する主な訴訟>
2023年8月24日判決

(原告)暇空氏 (被告)のりこえねっと

→のりこえねっとに著作権があることが確認され請求棄却(暇空氏敗訴) ※控訴なく確定

2024年1月28日判決

(原告)暇空氏 (被告)北原みのり氏

→暇空氏が訴えたColaboを支援するアカウントは北原氏が運用していたものではないことなどから、請求棄却(暇空氏敗訴) ※控訴なく確定

2024年2月5日判決

(原告)暇空氏 (被告)伊藤和子弁護士

→伊藤弁護士のツイッター(現X)での投稿を名誉毀損とする暇空氏の訴えは認められず、暇空氏敗訴 ※6月20日に控訴棄却で確定

2024年7月18日判決

(原告)Colabo (被告)暇空氏

→暇空氏の投稿を「デマ」とするColaboの訴えが認められ、暇空氏敗訴 ※暇空氏が控訴

2024年8月1日判決

(原告)のりこえねっと (被告)暇空氏

→暇空氏の著作権侵害を訴えたのりこえねっとの訴えが認められ、暇空氏敗訴




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写真は、男性、女性、神原元弁護士



 
   
2024/08/01(木) 20:00
オンライン放送
野間易通、
安田浩一
「#NoHateTV Vol.281 - クルド人の本当の生活」





21:55




「SKY CAFE&RESTAURANT」「
埼玉県越谷市神明町3-54-6、東武伊勢崎線 越谷駅 徒歩30分、国際興業バス「西中学校前」バス停 徒歩7分
トルコ料理
ここも日曜日の朝のモーニング・ビュッフェが名物
安田浩一とかがクルド人の店として絶賛応援


アゼル・レストラン&バー (AZEL RESTAURANT&BAR)
埼玉県川口市道合106-3、東浦和駅

 安田浩一とかがクルド人の店として絶賛応援していたけど。
 確かに、日曜日のビュッフェ料理の写真がすごく魅力的。
 でもクルド人不法滞在者批判のジャーナリスト石井孝明が周囲の環境を悪くしていると徹底批判をしていた。




ハッピーケバブ蕨店
埼玉県川口市芝新町7-9 アドバンス・Ⅴビル 1F
オーナーのテイフィキ・タシさん(29)

日本クルド文化協会(シカン・ワッカス代表理事)
埼玉県川口市芝新町7-9-アドバンス・Ⅴビル402号室

日の丸街宣倶楽部の渡辺賢一を訴えた日本クルド文化協会(シカン・ワッカス代表理事)のあるのと同じビルにあるケバブ屋さん。
渡辺賢一が記者会見で「協会事務所周辺に近づいては行けないという仮処分を受けたので、美味しいケバブ屋さんに食べに行くこともできません」って。
逆に反右翼の方々が応援でこの店に通っている。 
 
    2024/08/15(木)13:15頃
場所:大阪地方裁判所正面入り口付近
参加者:李香代氏、株式会社TryHard Japan職員、弁護団 など
原告からの告知「記者の皆様に写真撮影をお願いいたします」


2024/08/15(木)13:30
法廷 大阪地方裁判所 本館8階 809号法廷
第1回期日
原告 李香代(就業先  株式会社TryHard Japan 大阪市中央区久太郎町2-5-19トライハードビル)
被告 添田 詩織(泉南市議会議員)

2024/08/15(木)14:00頃
記者会見について
場所:大阪地方裁判所 司法記者クラブ(大阪市北区西天満2-1-10)
出席者:
株式会社TryHard Japan 取締役 李 香代氏
エヴィス法律会計事務所 弁護士 田中 俊(原告訴訟代理人 弁護団長)




エンタメラッシュ
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-ヘイトスピーチを許さない!- 泉南市議会議員添田詩織氏に対する役員の第1回期日の記者会見を8月15日に開催

2024年07月23日 11時16分 公開|エンタメラッシュ編集部

プレスリリース


株式会社TryHard Japanのプレスリリース

株式会社TryHard Japan(大阪市中央区)の取締役である李香代氏は、泉南市議会議員・添田詩織氏を被告として損害賠償訴訟を提起し、2024年8月15日(木)13時30分から大阪地方裁判所において第1回期日(口頭弁論)を行います。また、直後の8月15日(木)14時頃より李香代氏、田中 俊弁護士(原告訴訟代理人・弁護団長)らが登壇して、大阪地方裁判所の司法記者クラブにて記者会見を開催します。報道機関の皆さまにおかれましては、ぜひ関心を寄せていただき、記者会見にご参加いただきますようお願い申し上げます。

1、第1回期日の日時・法廷

(1)日時 2024年8月15日 13時30分 

(2)法廷 大阪地方裁判所 本館8階 809号法廷

2、訴訟の当事者

(1)原告

名称  李 香代 氏

就業先  株式会社TryHard Japan 大阪市中央区久太郎町2-5-19トライハードビル

(2)被告

名称 泉南市議会議員 添田 詩織 氏

3、入廷行動について

場所:大阪地方裁判所正面入り口付近

時間:13時15分頃予定

参加者:李香代氏、株式会社TryHard Japan職員、弁護団 など

記者の皆様に写真撮影をお願いいたします。

4、記者会見について

日時:2024年8月15日(木)14時頃予定

場所:大阪地方裁判所 司法記者クラブ(大阪市北区西天満2-1-10)

出席者:株式会社TryHard Japan 取締役 李 香代氏

エヴィス法律会計事務所 弁護士 田中 俊(原告訴訟代理人 弁護団長)

参加申込み・問合せフォーム 

https://forms.gle/WDsJeAoGsjeErpFj9

※2024年8月9日(金)12:00〆切

□お問い合わせ先(弁護団)

 弁護士法人・響 大阪オフィス 弁護士 藤田圭介

TEL 06-6208-2341

FAX 06-6208-2342

Email k.fujita@hibiki-law.or.jp

□株式会社TryHard Japan

 イベントの企画・制作をはじめ、ナイトクラブのプロデュース業、

 会場施設管理など、エンタテインメントにまつわる事業を幅広く展開。

 自主興行に留まらず、全国各地の企業・自治体と協業し、地方創生や

 ナイトカルチャー創出にも力を入れております。

 【URL http://tryhard.me】
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朝日新聞
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「市民攻撃する卑劣な行為」 市議から差別的言動と提訴の女性が陳述

大滝哲彰
2024年8月15日 17時53分


会見で「家族のため、会社のため、在日コリアンのために闘わなければいけないと提訴を決意した」と訴える原告の李香代さん(手前)=2024年8月15日午後1時57分、大阪市北区、大滝哲彰撮影



 大阪府泉南市の添田詩織市議(35)=自民=からネット上でヘイトスピーチを受けたとして、在日コリアンの李香代さん(58)が添田氏に550万円の賠償と投稿削除を求めた訴訟の第1回口頭弁論が15日、大阪地裁(山本拓裁判長)であった。添田氏側は請求棄却を求めた。

 添田氏は出廷しなかった。原告側によると、添田氏側は提出書面で「差別的言動は一度もしていない」と反論。「市議会の公金支出の必要性を追及するなかで原告について言及した。根拠なく『差別主義者』と断定することは個人攻撃にあたり、名誉毀損(きそん)だ」としている。

 訴状によると、李さんが役員を務める大阪市のイベント会社が泉南市の事業を受けたところ、添田氏は同社代表が中国出身という点に触れて「中国共産党がバック」などと事実と異なる言及をした。同社が今年2月に提訴すると、添田氏はX(旧ツイッター)などで李さんに関する投稿も始めた。

 李さんの顔写真を載せ、「従兄弟(いとこ)は在日留学生捏造(ねつぞう)スパイ事件で死刑判決を受けた」などと書いた。だが、いとこの李哲(イチョル)さんは2015年に再審無罪が確定し、当時の韓国大統領から謝罪を受けている。

 原告側は「差別意識をあおり、一市民を攻撃する卑劣きわまりない行為だ」とし、原告の名誉権や肖像権を侵害し、社会的評価を低下させたと主張している。

 李さんは15日の意見陳述で「投稿後、深く傷つき、顔を出して歩くのが怖くなった。ヘイトスピーチはあってはならない」と訴えた。会見を開いた原告代理人の田中俊弁護士は「公人なら何を発言してもいいのか。どこかで歯止めをかけないといけない」と話した。

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rinda0818



今日はこちらに。

2024年8月15日

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壁に張り紙
「現役市議会議員による止まらない差別的発言、プライバシー侵害等」

長机に名前の張り紙
「西川 研一」
「弁護士 田中俊」
「李香代」
「株式会社TryHard Japan 代表取締役 大付 楽洋」
「株式会社TryHard Japan 取締役 社長 平岡 陽一」

弁護士法人・響 代表弁護士 西川 研一(原告訴訟代理人 弁護団副団長)
エヴィス法律会計事務所 弁護士 田中 俊(原告訴訟代理人 弁護団長)
株式会社TryHard Japan 取締役 李 香代氏
株式会社TryHard Japan 代表取締役 大付 楽洋
株式会社TryHard Japan 取締役 社長 平岡 陽一

 
 
   

会期 2024年8月18日(日) 時間 13:00~14:30
場所 天平サロン
参加費 1,500円(税込み)
主催 奈良 蔦屋書店

【登壇者】
原田里美(はらだ さとみ)(アートディレクター、グラフィックデザイナー、韓国語の翻訳)
柳美佐(りゅう みさ)(韓日翻訳者)

【トークイベント】韓国文学翻訳者が語る韓国文学の魅力と異国について



奈良 蔦屋書店
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【トークイベント】韓国文学翻訳者が語る韓国文学の魅力と異国について

トークイベント・サイン会 天平サロン 2024年 08月18日(日)

現代の韓国文学で描かれる物語の舞台設定は、異国であることが少なくありません。物語とその土地に着目することで、「なぜ」そこが描かれているのかが見えてきます。(異国には韓国も含まれます。)
異国だけではなく、根底には社会問題などのメインテーマが流れている作品も多いです。

2人の韓国文学翻訳者が韓国文学、旅、夏休みなどのキーワードから「韓国文学のなかの異国」についてお話しいたします。また、原田氏は、年に一回、韓国で開催されるブックフェアであるソウル国際図書展に行ったお話とご自身が作成された『ソウル本屋探訪記』(ZINE)などの紹介もあり、旅に好きなことをプラスする楽しみもお伝えする予定です。これから旅を計画中の方にも楽しんでもらえるようなトークイベントです。質疑応答の時間もございます。


今回のイベントの参加者には、もれなくK-BOOK 読書ガイドの『ちぇっくCHECK』Vol.10(K-BOOK振興会)をプレゼント致します。
こちらの冊子は、かなり内容が盛りだくさんで、韓国文学だけでなく、ソウル国際ブックフェア2023観覧記もあり、これを読んだらソウルのブックフェアに行ってみたくなった一冊でした。厚めの冊子で、ずっと手元に置いておきたくなる一冊です。
韓国文学への愛にあふれたお二人が、イベントとフェアで一部,選書もして下さりました。今まで知らなかった、今すぐ読みたくなる素敵な本にもきっと出会えると思います。
申込は、インスタグラムの以下の旅のアカウントへのDMでも大丈夫です。
@naratsutaya__journey

引き続き、韓国文学イベントは、満席になるまで、当日でも、受け付けております。

【登壇者プロフィール】
原田里美(はらだ さとみ)
アートディレクター、グラフィックデザイナー。2016年、ソウル大学言語教育院に語学留学し、ソウル市内の本屋を30軒ほど巡る。現在も韓国の本屋、出版物のリサーチと韓国文学について学び続け、SNSで紹介をしている。不定期に読書会と詩の朗読会を開催。韓国のクリエイターのリトルプレスを翻訳刊行して文学フリマで販売している。今秋、韓国の本屋店主が書いたエッセイを翻訳出版予定。共訳書に『日刊イ・スラ 私たちのあいだの話』(イ・スラ著/朝日出版社)がある。
Instagram:https://www.instagram.com/sat0mi22/?hl=ja

柳美佐(りゅう みさ)
韓日翻訳者。第6回「日本語で読みたい韓国の本 翻訳コンクール」で最優秀賞受賞。
訳書に、『火葬』(金薫著、クオン)、『図書館は生きている』(パク・キスク著、原書房)、『君をさがして』(パク・サノ著、マガジンハウス/日之出出版、9月12日刊行予定)など。
プロフィールリンク
https://1link.jp/misaryu

【日時】 
2024年8月18日(日)13時~14時30分

【場所】
奈良 蔦屋書店 1F 天平サロン(1F ブックカウンター前)

【参加費】
1500円(税込)参加費は当日、会場にてお支払いいただきます。(現金のみ)

【定員】
先着30名様
参加は事前の申し込みが必要です。

【お申込み方法】
お電話での申込みとなります。
TEL 0742-35-0600 奈良 蔦屋書店までお電話ください。
電話応対時間:平日・土日・祝日 9:00~18:00

■ご参加についてのご注意
イベント内容の写真撮影・録画・録音は、禁止になっております。

会期 2024年8月18日(日) 時間 13:00~14:30
場所 天平サロン
参加費 1,500円(税込み)
主催 奈良 蔦屋書店
問い合わせ先 0742-35-0600 (奈良 蔦屋書店)
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奈良蔦屋書店なう。


2024年8月18日
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rinda0818

今日は奈良蔦屋書店で開催された【トークイベント】韓国文学翻訳者が語る韓国文学の魅力と異国についてへ。美佐オンニと久しぶりに会ったよー!


2024年8月18日

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2024/08/20(火)17:45~、18:15開演
pum民族舞踊学園 卒業公演


2024/08/21
00:11






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rinda0818



今日はヘグムのレッスンのあとソンセンニムとこちらに!\(^-^)/

2024年8月20日

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2024/08/21(水)13:15
東京高裁(木納敏和裁判長)

原告 : フランス人男性と親権を争った元妻の日本人女性
原告側代理人の弁護士 : 神原元、太田啓子、斉藤秀樹、岡村晴美

被告 : 運営会社のソーシャルラボ(新田哲史代表)と執筆者のノンフィクションライター西牟田靖氏

原告の訴えを全て棄却し、SAKISIRU側が再び勝訴した。



13:00






14:09



22:29



23:02






23:08









note
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「共同親権」報道訴訟、SAKISIRU・西牟田氏が二審も勝訴


SAKISIRU

2024年8月21日 13:20


ニュースサイト「SAKISIRU」で掲載した共同親権の関連記事で名誉を傷つけられたとして、フランス人男性と親権を争った元妻の日本人女性が、運営会社のソーシャルラボ(新田哲史代表)と執筆者のノンフィクションライター西牟田靖氏を相手取り、330万円の損害賠償や記事の削除を求めた訴訟で、東京高裁(木納敏和裁判長)は21日、原告の訴えを全て棄却し、SAKISIRU側が再び勝訴した。

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2024/08/26(月)17:30~20:00(開場17時)
第2部の配信は18時35分~

弁護士会館2階講堂「クレオ」ABC、東京都千代田区霞ヶ関1-1-3、地下鉄/霞ヶ関駅

【第1部:映像上映】※第1部の配信はありません。
■映画「東京クルド」ショートバージョン

■TBS「報道特集」

【第2部:パネルディスカッション・リレートーク】
■パネルディスカッション
チカン・ワッカス 氏(日本クルド文化協会代表理事)
温井 立央 氏(在日クルド人と共に(HEVAL)代表理事)
安田 浩一 氏(ジャーナリスト)
大橋 毅 弁護士(クルド難民弁護団事務局長・人権擁護委員会特別委嘱委員)
■ヘイトスピーチ問題に関するリレートーク
師岡 康子 弁護士(東京弁護士会)
神原 元 弁護士(人権擁護委員会特別委嘱委員・神奈川県弁護士会)
■人種的憎悪を煽る言動などについての検討PTからの報告
加藤 高志 弁護士(人権擁護委員会人種的憎悪を煽る言動などについての検討PT座長)


日本弁護士連合会
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クルド人に対するヘイトスピーチ問題を考える緊急集会

ヘイトスピーチは、対象者の尊厳を踏みにじり、対象者の反論・自己表現の力を奪う重大な人権侵害です。加えて、ヘイトクライム等を誘引する側面をもち、社会的法益をも害する行為です。2016年6月、「本邦外出身者に対する不当な差別的言動の解消に向けた取組の推進に関する法律」が施行されましたが、ヘイトスピーチが明確に禁止されていないなど、日本におけるヘイトスピーチ規制はいまだ不十分といわざるを得ません。

近時、日本に居住するトルコ国籍クルド人に対するヘイトスピーチがインターネット等により拡散され、問題視されています。このようなヘイトスピーチの蔓延をただちに食い止めるべく、本緊急集会を実施します。本緊急集会では、第1部において、日本に居住するクルド人の生活に密着した映画「東京クルド」(ショートバージョン)、クルド人に対するヘイトスピーチを取上げたTBSテレビ「報道特集」を上映します。第2部では、クルド人支援団体関係者、ジャーナリスト、弁護士によるディスカッションを中心に、ヘイトスピーチがクルド人コミュニティに及ぼす影響やその背景を明らかにします。また、ヘイトスピーチ根絶に取り組む複数の弁護士のリレートークにより、ヘイトスピーチ規制のあるべき姿を考えます。

日時
2024年8月26日(月) 17時30分~20時(開場17時)

※第2部の配信は18時35分~

開催方法
第1部 会場での映像上映

第2部 ウェビナーを併用したハイブリッド開催

場所
弁護士会館2階講堂「クレオ」ABC

参加費・受講料
参加費無料・事前申込不要

参加対象・人数
どなたでもご参加いただけます。

内容

主な当日プログラム(予定)

【第1部:映像上映】※第1部の配信はありません。

■映画「東京クルド」ショートバージョン

■TBS「報道特集」

【第2部:パネルディスカッション・リレートーク】

■パネルディスカッション

チカン・ワッカス 氏(日本クルド文化協会代表理事)

温井 立央 氏(在日クルド人と共に(HEVAL)代表理事)

安田 浩一 氏(ジャーナリスト)

大橋 毅 弁護士(クルド難民弁護団事務局長・人権擁護委員会特別委嘱委員)

■ヘイトスピーチ問題に関するリレートーク

師岡 康子 弁護士(東京弁護士会)

神原 元 弁護士(人権擁護委員会特別委嘱委員・神奈川県弁護士会)

■人種的憎悪を煽る言動などについての検討PTからの報告

加藤 高志 弁護士(人権擁護委員会人種的憎悪を煽る言動などについての検討PT座長)

申込方法

事前申込不要

当日、直接会場にお越しください。



第2部(18時35分頃~)は会場からZoomウェビナーにより配信します。

主催
日本弁護士連合会

共催
東京弁護士会、第一東京弁護士会、第二東京弁護士会、埼玉弁護士会、関東弁護士会連合会

お問い合わせ先
日本弁護士連合会 人権部人権第一課

備考
【オンライン参加の方向け注意事項】

■本イベントのオンライン参加に必要な環境

・パソコン、タブレット、スマートフォンなど、インターネット接続のできる機材

・インターネットをご利用いただける環境

※安定した通信環境で接続してください。スマートフォンはWi-Fiに接続してご利用いただくことを推奨します。視聴にかかるインターネット通信料は参加者のご負担となります。

■Zoomウェビナーについて

・参加にあたり、Zoom上でのお名前とメールアドレスの入力が必要です。

・Zoomについては、Zoomサービス規約の内容をご確認いただき、同意の上でご利用ください。

icon_page.pngZoomサービス規約
・あらかじめ視聴を希望される機材でZoomのインストールをお願いいたします。

icon_page.pngZoomインストール
・イベント前日までに下記リンクよりZoomの利用が可能であるかテストいただくことを推奨します。

icon_page.pngミーティングテスト
※Zoomウェビナーのサービス・機能等に関するサポートは致しかねます。

■当日、何らかの理由で通信が中断し復旧困難となった場合、やむを得ず配信を中止する可能性があります(目安として10分以上配信不能となった場合)。

■視聴者のPC環境・通信状況等の不具合について、日弁連では責任を負わず、Zoomの利用方法等についてのサポート対応等も行いかねますのであらかじめご了承ください。

■配信内容の撮影、録画・録音はご遠慮願います。

個人情報取り扱いについての記載:

ご提供いただいた個人情報は、日本弁護士連合会の個人情報保護方針に従い厳重に管理し、本イベントの運営のために利用します。



本イベントは、Web会議システム「Zoom」を利用して開催します。「Zoom」の利用規約や個人情報保護方針を確認・同意の上でご利用ください。なお、日本弁護士連合会は、参加者が本市民集会のZoom接続時に入力した個人情報(氏名・メールアドレス)については、取得いたしません。



日本弁護士連合会では、本イベントの内容を記録し、また、成果普及に利用するため、会場での写真・映像撮影および録音を行っております。撮影した写真・映像および録音した内容は、日本弁護士連合会の会員向けの書籍のほか、日本弁護士連合会のウェブサイト、パンフレット、一般向けの書籍等にも使用させていただくことがあります。


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 15:00



2024/08/30(金)15:00
横浜地方裁判所 101号法廷
名誉棄損裁判
原告:「女性スペースを守る会」 滝本太郎(代理人弁護士)
被告:村田しゅんいち(社民党の立候補者)

傍聴抽選券配布締め切りは14:15


2024/08/30(金)17:00
エール・アンジュ 3F 多目的ルーム、横浜市中区常磐町3-24-2 関内オーブビル3
3F





17:19





14:10








15:54



神原元(弁護士)
村田しゅんいち(社民党からの立候補者、LGBT活動家、朝鮮学校支援活動家)
?白髪で眼鏡の男性?)


 
 




 

17:00

 
 

2024/08/30(金)15:00
横浜地方裁判所 101号法廷
名誉棄損裁判
原告:「女性スペースを守る会」 滝本太郎(代理人弁護士)
被告:村田しゅんいち(社民党の立候補者)

傍聴抽選券配布締め切りは14:15


2024/08/30(金)17:00
エール・アンジュ 3F 多目的ルーム、横浜市中区常磐町3-24-2 関内オーブビル3
3F





17:19





14:10








15:54



神原元(弁護士)
村田しゅんいち(社民党からの立候補者、LGBT活動家、朝鮮学校支援活動家)
?白髪で眼鏡の男性?)

 
 2024/08/30

   
2024/08/30(金)
川崎市ふれあい館、川崎市川崎区、川崎駅東口臨港バス「大師行き」又は「三井埠頭行」で「四つ角」
安田浩一が新刊『地震と虐殺 1923-2024』を元に、講演会

2024/09/01
神奈川新聞で、石橋学(神奈川新聞の記者)の記事として取り上げられた。


川崎市が税金で運営する「ふれあい館」は、指定管理人として「社団法人 青丘社(せいきゅうしゃ)」に管理を依頼していて、そこの団体が独占的に長期間管理運営をしている。
古参の大物の在日一族の令嬢、崔江以子(チェ・カンイジャ)が職員から管理人まで関与している。
「社団法人 青丘社」は、思想的に反日活動として異常に偏向し、在日と日本人との対立と分断とを煽っている。「社団法人 青丘社」には誹謗中傷や脅迫状が殺到していて、崔江以子が警察に被害届、民事訴訟で勝訴。こういう風に、在日と日本人との対立との永遠に続くループをなくせないかとウンザリする。


この石橋学(神奈川新聞の記者)ってのも、程度の悪い活動家で、なんでこんなやつを使うのか疑問。








「2024年度 人権尊重学級PART1 学習計画書」

2024/08/30(金)18:30~20:30
川崎市立「ふれあい館」(管理運営の委託先は、社会福祉法人「青丘社」)、神奈川県川崎市川崎市桜本
安田浩一(作家・ジャーナリスト)
「地震と虐殺 関東大震災から101年、歴史をみつめ共生社会を拓く」

2024/09/20(金)18:30~20:30
川崎市立「ふれあい館」(管理運営の委託先は、社会福祉法人「青丘社」)、神奈川県川崎市川崎市桜本
中村一成(いるそん)(作家・ジャーナリスト)
「今日に抗あらがう」過去さらぬ人々 差別のない社会を求める者たちの生き方、人間であることを語る言葉には「新たな普遍性」に向けた可能性がある。先人の言葉から共生を展望する

2024/10/25(金)18:30~20:30
川崎市立「ふれあい館」(管理運営の委託先は、社会福祉法人「青丘社」)、神奈川県川崎市川崎市桜本
山岸素子(もとこ)(移住連事務局長)
「移民・難民と私たち」だれ一人取り残されない社会を開く

主催 : 川崎市ふれあい館、川崎市教育委員会



税金から支払われた講師料

安田浩一 33,411円

中村一成 33,411円

山岸素子 16,705円






税金で、反日の活動家が養われ、活動家の拠点となっているのは問題です。


川崎市立の施設で、管理運営の委託先が青丘社で。
ここは元々が従北朝鮮の教会、在日大韓基督教川崎教会から発展してきた団体で。その一団体が長期間で独占。在日一族の名士の令嬢、崔江以子(チェ・カンイジャ)が職員から館長へと関与。
ここに対して日本人からの反発がひどい。ここに脅迫状や誹謗中傷が殺到して、警察に被害届を出して犯人が逮捕とか、裁判で勝訴。でも日本人たちの不満は解消されずじまいで。日本人と在日との対立の扇動と、反日の活動家たちの拠点になり続けていて。その嫌な循環をどうたちきればいいのかが今後の課題です。
私なら、「青丘社」を契約解除しろと覆うけど。
川崎市長選挙に立候補する宮部龍彦の提案は穏健で、一団体独占じゃなく、ローテーションをくませること。そうやって中立性と客観性をもたせるようにすること。
そうやね。権力者が変わるごとに一気に主観で大ナタが叩きつけられるのはそれはそれで問題が大きいしね。

 







 
   



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ケニアから帰ったばかりのつばっきー&フェルナンドさんと茂利屋へ。アフリカの布を頼んでいて、買ってきてもらって嬉しい😃💕これで新しいチョゴリ作るのだー!


2024年9月3日

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大椿ゆうこ(社民党副党首、参議院議員)
Ferran Selvaggio(フェラン・セルバッジオ)(スペインのカタルーニャジンで、画家、2017年から日本在住)

茂利屋、大阪市、鶴橋駅



 
 
   



2024/09/06(金)19:30〜
MoMoBooks(大阪市西区、九条駅)での観客席での視聴と、オンライン配信での有料の視聴、
店主の松井良太は元「ロフトプラスワンウエスト」のスタッフで、その店を卒業してモモブックスを経営。リンチ事件加害者側の人脈と濃厚な関係。

【出演】
安田浩一(ジャーナリスト。著書『地震と虐殺 1923-2024』(中央公論新社)など)
角岡伸彦(フリーライター。著書『カニは横に歩く 自立障害者たちの半世紀』(講談社)など)

「『地震と虐殺 1923-2024』刊行記念 関東大震災と阪神・淡路大震災 二つの震災で報じられなかったこと」


MoMoBooks - モモブックス -
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【9/6(金)19:30〜】『地震と虐殺 1923-2024』刊行記念 関東大震災と阪神・淡路大震災 二つの震災で報じられなかったこと

START 19:30

観覧チケット(LivePocket、店頭電話予約(06-7664-6313)にて発売)
・通常チケット ¥2,000
・出演者応援チケット ¥3,000
※お選び頂けます。共に1オーダー¥500必要
https://t.livepocket.jp/e/ks5b4

配信チケット(ツイキャスにて配信。アーカイブ2週間)
・通常チケット ¥2,000
・出演者応援チケット ¥3,000
・書店応援チケット ¥3,000
※お選び頂けます。
https://twitcasting.tv/c:momobooks/shopcart/326217

【出演】
安田浩一(ジャーナリスト。著書『地震と虐殺 1923-2024』(中央公論新社)など)
角岡伸彦(フリーライター。著書『カニは横に歩く 自立障害者たちの半世紀』(講談社)など)

6月に中央公論新社から出版された『地震と虐殺 1923-2024』の刊行記念を開催決定!

登壇者には『地震と虐殺 1923-2024』の著者であり、3/20にMoMoBooksで行った「#NoHateTV公開生放送」にも出演して頂いたジャーナリストの安田浩一さんと、元神戸新聞記者で現在はフリーライターの角岡伸彦さんをお招きしてイベントを行います。

『地震と虐殺 1923-2024』で徹底した現地取材のもと様々な角度から関東大震災の取材をされた安田さんと、阪神・淡路大震災後に被災した障害者と被差別部落を取材された角岡さん。
ジャーナリスト・フリーライターのお二人が行った取材を通して改めて感じた差別や、偏見が引き起こした虐殺を紐解き、過去の教訓を活かせる社会への第一歩にできる、そんなイベントを行えればと考えております。

ぜひ観覧・配信でご覧ください。


地震と虐殺 1923-2024 安田浩一 著 (中央公論新社)
関東大震災の発生直後、各地で飛び交ったデマによって多くの朝鮮人が命を奪われた。
非常時に一気に噴き上がる差別と偏見。東京で、神奈川で、千葉で、埼玉で、悲惨な事件はいかなるメカニズムで起きたか。虐殺の「埋もれた歴史」は誰によってどのように掘り起こされてきたか。100年余りが経過した現在、何が変わり、何が変わらないのか。歴史的事実を葬ろうとする者たち、人災を天災の中に閉じ込めようとする政治家、差別行為にお墨付きを与える行政……。
差別やヘイトクライムの問題を長年追ってきたジャーナリストが100年余り前と現在を往還し、虐殺事件が及ぼし続ける様々な風景を描く。
https://www.chuko.co.jp/tanko/2024/06/005686.html




MoMoBooks - モモブックス -

〒550-0022 大阪府大阪市西区本田4-9-13

TEL:06-7664-6313

MAIL:momobooks321@gmail.com

営業時間:火〜日 11:00〜20:00(月曜日定休ほか不定休)

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2024/09/19(木)OPEN 18:30 - START 19:30
ロフト プラスワン ウエスト、大阪市中央区宗右衛門町2-3 美松ビル3F、難波駅


【出演】
亀石倫子(弁護士。「LEDGE」代表理事)
三輪記子(「三輪記子の法律事務所」代表)

【ゲスト】
谷口真由美(法学者)

「MoMoBooks presents. みちことふさこ〜弁護士たちの夜会〜Vol.3 SP回」

MoMoBooks、大阪市西区、九条駅、
店主の松井良太は元「ロフトプラスワンウエスト」のスタッフで、その店を卒業してモモブックスを経営。リンチ事件加害者側の人脈と濃厚な関係。



Loft PlusOne West
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2024/09/19
THURSDAY
OPEN 18:30 - START 19:30


MoMoBooks presents.
みちことふさこ〜弁護士たちの夜会〜Vol.3 SP回


【出演】

亀石倫子(弁護士。「LEDGE」代表理事)

三輪記子(「三輪記子の法律事務所」代表)

【ゲスト】

谷口真由美(法学者)

大阪九条の書店・MoMoBooksで開催している亀石倫子さん三輪記子さんで行なっているトークイベント #みちことふさこ が、大阪のロフトプラスワンウエストでSP回として開催決定!

第一回のSPゲストは法学者の谷口真由美さんをお招きして行います。

それぞれお仕事やフィールドで重なり合う場面も多いはずの3人ですが、しっかりトークをするのは恐らく初?ではないかと思います。

どんな話が聞けるのかぜひお楽しみください!!

TICKET
◎観覧&配信について
前売¥2,500(1オーダー¥500以上必須)
配信チケット:¥2,500
■観覧チケットはコチラから販売中
■配信チケットはコチラから販売中
※購入受付期間、アーカイブ:2週間
※配信サービスの仕様上、放送の遅延などが発生する場合がございます。
アーカイブは遅延なくご覧いただけますので予めご了承ください。
※配信内容を録画するなど



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 2024/09/20
 

2024/09/20(金)18:30
川崎市立のふれあい館(指定管理団体は、社団法人「青丘社」)、川崎市川崎区桜本
中村一成(イルソン) 新刊記念&講演会


2024/10/27(日)
ウトロ平和祈念館、京都府宇治市
中村一成(イルソン) 新刊記念&講演会


月刊イオ・李相英編集長
三一書房の小番伊佐夫社長
あいさつする金秀煥副館長
神奈川県川崎市から京都に足を運んでくれた崔江以子(チェ・カンイジャ)(川崎市ふれあい館館長)
ウトロ平和祈念館の勝村誠館長



神奈川県川崎市が税金で運営する「ふれあい館」は、指定管理人として「社団法人 青丘社(せいきゅうしゃ)」に管理を依頼していて、そこの団体が独占的に長期間管理運営をしている。
古参の大物の在日一族の令嬢、崔江以子(チェ・カンイジャ)が職員から管理人まで関与している。
「社団法人 青丘社」は、思想的に反日活動として異常に偏向し、在日と日本人との対立と分断とを煽っている。「社団法人 青丘社」には誹謗中傷や脅迫状が殺到していて、崔江以子が警察に被害届、民事訴訟で勝訴。こういう風に、在日と日本人との対立との永遠に続くループをなくせないかとウンザリする。

ネット上でも、保守的な日本人たちからの怒りが沸騰している。裏は取れていない噂だけど、「税金から1億から3億ぐらいが注ぎ込まれてて、そのほとんどが人件費として莫大な利権になっている」「川崎市は在日の名門一族が支配していて、その拠点となってるのが青丘社が指定管理人になっている川崎市立ふれあい館だ」
莫大な被差別利権になっているのね。


京都府の宇治市の在日密集地ウトロには、日本人からのヘイトが発生する歴史的経緯がある。
その原因の一つには、中村一成(イルソン)が毎日新聞時代に発表した捏造歪曲記事の責任もある。なんで、こんなやつなんかを、ウトロ平和祈念館が何度も何度も重用するのかが異常よ。
ウトロ平和祈念館も、間違いなく、異常に偏光歪曲してて、日本人と在日との間の対立と分断とを煽っている。
こういう風に、在日と日本人との対立との永遠に続くループをなくせないかとウンザリする。








約一カ月間にわたるピースボートの旅を終え、南アフリカから帰宅しました。  全体対象企画とゼミナール、リハーサル、打ち合わせの数々……。大型客船での「船旅」のイメージとは遠い多忙な毎日でしたけど、「多様な千数百人」が同じ船の中で生活を共にする...

中村 一成さんの投稿 2024年9月16日月曜日


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中村 一成
2024年9月17日
·
約一カ月間にわたるピースボートの旅を終え、南アフリカから帰宅しました。
 全体対象企画とゼミナール、リハーサル、打ち合わせの数々……。大型客船での「船旅」のイメージとは遠い多忙な毎日でしたけど、「多様な千数百人」が同じ船の中で生活を共にする「社会の縮図」、「共生の実験、実践の場」がくれた出会いと体験の数々に感謝です。
 しかも私の下船は南アフリカです。80年代から90年代に多感な時期を過ごした私にとって、南アは特別な地です。フーシ派の頑張りによる地中海航路の変更が原因ですが、僥倖でした。
 下船後はピースボートの手配でパレスチナ連帯運動に取り組む南アの方々とお会いできました。ツツさんやマンデラさんを神棚に飾るのではなく、人種隔離政策廃止後も続く厳しい現実の中で、彼らの「言葉」を生きようとする人たち。偉大な先人の言葉を身で読んでいる人たちです。短期的、具体的なものも含めて、今度の連携/連帯についても話をしてきました。
 帰宅しててんこ盛りの郵便物を掘り起こすと、新刊が出土しました。『今日に抗う 過ぎ去らぬ人々』。2017年から6年間、『月刊イオ』で連載したエッセイ73篇に加筆・修正したもので、6冊目の単著になります。全体の3割近くはこの世から去った先人への追悼文、いわゆる「点鬼簿」で、私自身にとっても大きな節目の一冊となります。今回の旅を共にしてきた緑のクーフィーエと馴染む装丁も素敵です。ぜひ、手にとってください。
 20日午後6時半には川崎市ふれあい館で、10月27日には京都・宇治市のウトロ平和祈念館で、新著についての講演会も決まっています。お越しくださいませ。

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20:32




10:36





21:04




東京新聞
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「在日」の人々の記憶を消さない 京都・ウトロ地区に通い20年 ジャーナリスト中村一成さんが集めた言葉
2024年11月1日 06時00分
有料会員限定記事
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 在日朝鮮人や難民を取り巻く問題を取材してきたジャーナリスト中村一成さん(54)が、京都府宇治市のウトロ平和祈念館で講演した。朝鮮人集落が形成されたウトロ地区に20年以上通い、住民の声に耳を傾けてきた。「言葉を受け取るのは、喜びと責任を伴う。消えてしまう記憶を残し、次の世代につなげたい」と話した。
ウトロの人々との交流について講演する中村一成さん=京都府宇治市で

 講演会は、中村さんの新著「今日に抗(あらが)う 過ぎ去らぬ人々」(三一書房)の出版を記念して10月27日に開催。差別禁止条例ができた、川崎市の在日コミュニティーの運動などもテーマに、7年にわたり雑誌に連載したエッセーをまとめた。
◆生きるため、差別と戦ったウトロの歴史
 ウトロの原型は、戦時中の飛行場建設で集められた、朝鮮人労働者の宿舎。日本の敗戦後も、一部の人々はとどまって集住し、生きるために差別と闘った。
 旧法の国籍条項のために国民年金から除外され、在日高齢者無年金訴訟に参加した女性は、「ばか野郎と言ってやりたい」と声を振り絞った。韓国政府が土地を買い取ることでウ...
残り 436/871 文字

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2024/11/01
06:10





11:14






月刊イオ
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中村一成出版記念講演会がウトロで開催されました

by CHANG.HE · 公開済み 2024年11月1日 · 更新済み 2024年11月1日





ジャーナリストの中村一成さん


中村一成出版記念京都講演会が10月27日、京都府宇治市のウトロ平和祈念館で開催され、約120人に参加いただきました。

中村一成さんにおかれましては、連載「在日朝鮮人を見つめて」を4年、続く「今、この時代を生きる」を2年—計約6年という長きにわたり、本誌で連載を担当していただきました。


京都での講演会は、「ウトロ平和祈念館でぜひ開催したい。イオの読者たちと実際に会いたい」という中村さんのご要望によるもので、来場者の中には連載に登場いただいた方はもちろん、東京、川崎、愛知、大阪で在日コリアンの人権を守るために地道にがんばっておられる方々、大阪の民族学級講師、京都の公立学校で人権教育に携わる方々にも参加いただきました。


月刊イオ・李相英編集長によるあいさつ


三一書房の小番伊佐夫社長からごあいさつをいただきました


ウトロ平和祈念館の方々には、講演会に焼肉交流会まで全面的に応援いただきました。あいさつする金秀煥副館長


川崎から京都に足を運んでくれた崔江以子さん


京都で中村さんの連載を愛読しつづけてくれた方からも温かい言葉が寄せられました


中村一成さんの新刊『今日に抗う』は完売!


月刊イオと『日本の中の外国人学校』も販売しました

全参加者中、約3分の2が日本市民。半数以上の方が月刊イオを読んだことがない方々でした。多くの出会いに感謝いたします。


開催を全力で応援してくださったウトロ平和祈念館の方々(焼肉美味しかったです!)、関西地方の方々に心から感謝申し上げます。


ウトロ平和祈念館の勝村誠館長


歌に踊りにもりあがった焼肉交流会

12月13日(金)夕方には大阪PLP会館で中村一成さんの出版記念講演会が開催されます。

こちらにもどうぞ足を運んでみてください。(瑛)



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12:29





 
 
     

2024/09/20(金)19:00~23:00
BEAST TOKYO、東京都新宿区2丁目、新宿カドビル3階

「DAY DREAM Prologue」
翌日の DAYDREAM 本祭では中々話しかけにくくなりがちな多くのキャストと交流が出来るチャンス!

出演者の一人に、野原周作。
野原周作は、TWITTERのアカウント、Kanabun、ぶろっくやっちゃうよ君
東大で3万円の人権講座の講師の一人。
要友紀子によると、私への訴訟を予定していたとか。
その講演会が後に書籍としてまとめられて『セックスワーク・スタディーズ』日本評論社として出版。









 
   

2024/09/21(土)14:00~19:00
2024/09/21(土)14:00~19:00
D-light + BOILER ROOM、東京都新宿区新宿2丁目7-3 ヴェラハイツ新宿御苑 地下1階

DAYDREAM


https://x.com/Unleash_inscape/status/1830217676607873369
https://x.com/wear_am_i/status/1837004916793168168





野原周作は、TWITTERのアカウント、Kanabun、ぶろっくやっちゃうよ君
東大で3万円の人権講座の講師の一人。
要友紀子によると、私への訴訟を予定していたとか。
その講演会が後に書籍としてまとめられて『セックスワーク・スタディーズ』日本評論社として出版。



 
 
   
15:34





自由同和会愛知県本部 第28回研修退会
同和団体だけど、自民党と連帯している保守系(右派系)の団体

大村知事は、左派系の部落解放同盟とも協力しているし、自民党と連帯している自由同和会とも協力している関係なのね。


同和団体としてはこの三団体が覇を争っている。
★ 部落解放同盟は、左派系(立憲民主党、社民党)と連帯
★ 全国地域人権運動総連合は、日本共産党と連携
★ 自由同和会は、、自民党と連帯している保守系(右派系)の同和団体


WIKIPEDIA
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自由同和会(じゆうどうわかい、英: Liberal Dowa Association)とは、融和運動団体であり、自民党と連帯している保守系(右派系)の同和団体[4]。

同和団体としては、全国規模の組織として日本で最初に結成された「帝国公道会」の流れを汲み、左派系の部落解放同盟[注釈 1]、日本共産党と連携する全国地域人権運動総連合[注釈 2]と覇を争う同和系政府交渉団体の一つ。

旧称、全国自由同和会。旧略称、全自同。

中央本部を東京都千代田区平河町2丁目3番地2号に置く。

友好団体として、社団法人LGBT理解増進会がある[5]。

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2024/09/22(日)13:00~
ウィンクあいち、愛知県名古屋市中村区名駅4丁目4-38、JR名古屋駅

13:00~
オープニング、主催者挨拶(愛知県知事 大村秀章(予定))

13:15~
講演「正しく知ろう!ハンセン病問題の知識と歴史」
講師:国立ハンセン病資料館 主任学芸員 金貴粉(きん きぶん)氏

14:00~
パネルディスカッション「一緒に学ぼう!ハンセン病問題」
座長:元国立療養所多磨全生園(たまぜんしょうえん)園長 石井則久(いしい のりひさ)氏
パネリスト:国立ハンセン病資料館 主任学芸員 金貴粉(きん きぶん)氏
ゲスト:浅尾美和(あさおみわ)氏 元ビーチバレーボール選手

主催 : 愛知県


ゲストの人選が、なんで元ビーチバレーボール選手が?って謎やったけど。岐阜県在住で名古屋市に割と近いのと。日本財団つながりなのね!

日本財団「海と日本」PROJECT
”NPO法人日本ビーチ文化振興協会では、2003年から「海辺の通年活用による地域活性」を目的に海辺の多目的活用啓発活動を行ってまいりました。2016年度は、日本財団助成事業「海と日本プロジェクト」の支援を受けながら様々なイベント展開を行って参ります。”
”本プロジェクトは、元ビーチバレーボール選手で2回五輪出場をした朝日健太郎と同じく元ビーチバレーボール選手である浅尾美和がプロジェクトナビゲーターに就任。”




愛知県
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ハンセン病問題啓発イベントの参加者を募集します

ページID:0419594

掲載日:2024年8月8日更新

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3 すべての人に健康と福祉を10 人や国の不平等をなくそう
ハンセン病問題啓発イベントの参加者を募集します

「知ろう!学ぼう!ハンセン病問題」~正しい知識を持ち、偏見・差別のない社会へ~

 わが国では、らい予防法が廃止される平成8(1996)年まで、約90年にわたりハンセン病の強制隔離政策が行われました。これにより、ハンセン病は恐ろしい病気であるとの誤った認識が広がり、ハンセン病の患者のみならず、その家族も地域社会から排除され、厳しい偏見や差別に苦しみました。そして、今もなお、ハンセン病回復者やその家族への偏見や差別は、社会に残っています。
 この度、愛知県では、県民の方々のハンセン病問題に関する正しい知識の普及啓発を図るため、「『知ろう!学ぼう!ハンセン病問題』~正しい知識を持ち、偏見・差別のない社会へ~」をテーマとする「ハンセン病問題啓発イベント」を2024年9月22日(日曜日・祝日)に開催します。
 つきましては、下記のとおり本イベントの参加者を募集しますので、是非御応募ください。
               記

1 プログラム 
午後1時   オープニング、主催者挨拶(愛知県知事 大村秀章(予定))
  午後1時5分 講演「正しく知ろう!ハンセン病問題の知識と歴史」
            講師:国立ハンセン病資料館 主任学芸員 金貴粉(きんきぶん)氏
午後2時 パネルディスカッション「一緒に学ぼう!ハンセン病問題」
            座長:元国立療養所多磨全生園(たまぜんしょうえん)園長 石井則久(いしいのりひさ)氏
           パネリスト:国立ハンセン病資料館 主任学芸員 金貴粉(きんきぶん)氏
            ゲスト:浅尾美和(あさおみわ)氏

2 参加方法・日時
  会場参加又はインターネットによる動画視聴の2種類の参加方法があります。
会場参加:2024年9月22日(日曜日・祝日)午後1時から午後2時30分まで
動画視聴:2024年10月24日(木曜日)から11月7日(木曜日)まで

3 場所 
  愛知県産業労働センター(ウインクあいち)2階大ホール
  (愛知県名古屋市中村区名駅4丁目4-38)
※本イベントは、「第12回中日健康フェア」(主催:中日新聞社)のプログラムの一つとして開催します。

4 対象
どなたでも御参加いただけます。

5 参加費  
  無料(動画視聴に係る通信費等は自己負担となります。)

6 定員
  会場参加:400名 動画視聴:100名(ともに事前申込制、定員超過の場合は抽選)

7 申込方法
 会場参加又は動画視聴のいずれも、中日健康フェアWebサイトから事前にお申込みください(以下の
 URL又は「中日健康フェア2024」で検索。)。
  URL:https://chunichi-kenkonavi.jp/chunichikenkofair

8 申込期間
  2024年8月8日(木曜日)午後1時から9月2日(月曜日)まで​

9 聴講券の発送等
  会場参加:当選者に、9月9日(月曜日)から9月11日(水曜日)頃に聴講券を発送します。
       なお、落選の通知は行いません。会場参加に当選された方は、当日聴講券をお持ちの上、5階小
        ホール総合受付で受付を済ませた後、2階大ホールまでお越しください。
  動画視聴:当選者に、9月9日(月曜日)から9月11日(水曜日)頃に御登録メールアドレス宛てに「動画視
        聴当選メール」をお送りします。なお、落選の通知は行いません。
        ※配信期間は、10月24日(木曜日)午前10時から11月7日(木曜日)午後5時30分までです。

10 イベントに関する問合せ先
   【取材に関すること】
  愛知県保健医療局健康医務部健康対策課原爆・アレルギー対策グループ
TEL:052-954-6268(平日 午前8時45分から午後5時30分まで)
【その他、募集等に関すること】
  中日健康フェア募集専用事務局(オン・タイム有限会社内)
  TEL:052-414-4688 FAX:052-414-4691
  (平日午前10時から午後4時まで ※土日、祝日、お盆休み(8月12日(月曜日・振替休日)~8月16
    日(金曜日))を除く。

11 その他
本イベントは、厚生労働省の委託により、社会福祉法人ふれあい福祉協会が実施する「ハンセン病対策
  促進事業」の助成を受けて実施しています。

20240922ハンセン病問題啓発イベント チラシ [PDFファイル/1.73MB]



(参考)第12回中日健康フェアについて
1 日時
2024年9月22日(日曜日・祝日)及び9月23日(月曜日・振替休日)
両日とも午前10時から午後5時まで
2 場所   
愛知県産業労働センター(ウインクあいち)
3 内容   
東海エリアの医療・健康に関する総合展
4 主催   
中日新聞社
5 公式Webサイト 
URL:https://chunichi-kenkonavi.jp/chunichikenkofair



このページに関する問合せ先
愛知県保健医療局健康医務部健康対策課
原爆・アレルギー対策グループ
電話:052-954-6268
メール:kenkotaisaku@pref.aichi.lg.jp


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「ハンセン病問題啓発イベント「知ろう!学ぼう!ハンセン病問題」告知のチラシPDF


14:02








15:35


 
 
   
2024/09/26(木) 20:00
オンライン配信

鍋横・麺屋どうげんぼうず 近廣直也インタビュー
ホスト=安田浩一、野間易通
「NoHateTV」




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#NoHateTV Vol.288 - 鍋横・麺屋どうげんぼうず 近廣直也インタビュー

CRACtube
2024/09/26 にライブ配信

※NO HATE TV チケット1000円/500円/300円/100円(買わなくてもフルで見られます)
https://passmarket.yahoo.co.jp/event/...

鍋屋横丁のラーメン屋は、なぜイスラエル大使館の前で「うたう」のか。反レイシストでアンチファシストの店主、近廣直也さんに聞きました。
ほかに、長生炭鉱の坑口ついに開く!など。
ホスト=安田浩一、野間易通

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2024/09/27


 
   

おかげさまで5周年『CALL4フェス!』9/27-28に開催in SHIBAURA HOUSE(東京港区)

2024/09/27(金)

2024年9月27日(金)18:30〜20:00
特別対談「市民社会と司法はどう響き合えるか 〜法律界の知性が語る展望〜」
(千葉勝美 元最高裁判事×佐藤岩夫 東大教授)

2024/09/28(土)

2024年9月28日(土)11:00〜12:30
ポリタスTV『月刊公共訴訟 #5』公開収録「弁護団長に聞く“同性婚”と“夫婦別姓”の今」
(寺原真希子弁護士ほか×MC 津田大介)


2024年9月28日(土)14:00〜15:00
対談「小説家ふたり、はじめての裁判傍聴へゆく」
(小説家 山内マリコ×関かおる)

2024年9月28日(土)15:00〜16:00
座談会「働きながら、学びながら、NPOで社会貢献ってありですか? 〜プロボノで越境して見えたもの〜」
(CALL4プロボノメンバー×藤澤理恵)

2024年9月28日(土)17:00〜18:30
座談会「100年先の私たち 〜三淵嘉子の時代から現代までの司法の系譜〜」
(清永 聡×能條桃子×早坂由起子)

2024年9月28日(土)19:00〜20:30
祝!最高裁違憲判決リレートーク「司法を動かした人びとの、ストーリー」(海外でも国民審査を訴訟/オペなしで!戸籍上も「俺」になりたい裁判/旧優生保護法訴訟)
◾️旧優生保護法訴訟
新里宏二(優生保護法被害全国弁護団共同代表/弁護士)
北 三郎(旧優生保護法訴訟 原告)
MC:月形沙瑛(CALL4)
◾️オペなしで!戸籍上も「俺」になりたい裁判・既婚を理由に法的性別取扱い変更を認めないのは違憲!「なんでうちらが離婚せなあかんの?」裁判
水谷陽子(弁護士)
鈴木げん(オペなしで!戸籍上も「俺」になりたい裁判 申立人)
申立人A (既婚を理由に法的性別取扱い変更を認めないのは違憲!「なんでうちらが離婚せなあかんの?」裁判 申立人)
MC:井上絢菜(CALL4)
◾️海外でも国民審査を訴訟
吉田京子(弁護士)
木下昌彦(神戸大学大学院法学研究科 教授)
MC:井桁大介(弁護士/CALL4副代表)


全体MC:向井佑里(CALL4)

SHIBAURA HOUSE、東京都港区芝浦3-15-4、JR 田町駅芝浦口、地下鉄 都営三田線・浅草線 三田駅
オンライン放送「ポリタスTV」

おかげさまで5周年『CALL4フェス!
CALL4共同代表 谷口太規、丸山 央里絵


CALL4
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おかげさまで5周年『CALL4フェス!』9/27-28に開催
in SHIBAURA HOUSE(東京港区)

日本初の“公共訴訟”を支援するウェブプラットフォームCALL4は、この秋、正式リリース5周年を迎えます。そこで5周年を記念して、9月27日(金)・28日(土)に東京で『CALL4フェス!』を開催いたします(11月30日に関西開催を予定しています)。

5周年だからこそ実現した法律界の知性が語る特別対談、『虎に翼』の時代から100年の司法の系譜を振り返る座談会、小説家による裁判傍聴トーク、最高裁での法令違憲判決をお祝いしての当事者リレートークなどなど、見逃せないトークライブがめじろ押し。もちろん、司法や公共訴訟について詳しくない方にも楽しんでいただけるよう、わかりやすくお話いただく予定です。

ほかにも会場では公共訴訟に気軽にふれていただける常設展示や、フード&ドリンクバー、グッズ作りワークショップなどお楽しみいただけます。
参加無料、出入り自由です。ぜひご友人お誘い合わせの上、気軽に足をお運びください。

◽️日時
2024年9月27日(金)17:00〜21:30
     28日(土)10:30〜21:30
参加無料/出入り自由

◽️場所
SHIBAURA HOUSE
〒108-0023 東京都港区芝浦3-15-4
JR 田町駅芝浦口より徒歩7分/地下鉄 都営三田線・浅草線 三田駅A4出口より徒歩10分
※お車の場合は近くのコインパーキングをご利用ください

※常設のキッズスペースあり。お子さま連れの方も気軽にお越しください
※2日目は終日、キッズスペースに保育士がいます。ご希望あれば会場内をお楽しみの間、託児可能です(対応年齢:3才以上)

◽️トークライブ
トークライブ席は無料、先着順です。席は埋まり次第、立ち見となります。
各回20席の予約観覧席(寄付チケット)をご用意していますので、前列でご覧になりたい方は、各トークライブ下のボタンをクリックしてご購入ください。
⚠️ご予約の寄付チケットがなくても、ご来場いただければ観覧できます!

【現地観覧ができない皆さまへ】
9/28(土)17:00より『100年先の私たち』はYouTubeライブ配信を行います(アーカイブはされません)。
また、『弁護団長に聞く「同性婚」と「夫婦別姓」の今』はポリタスTVにて、『小説家ふたり、はじめての裁判傍聴へ行く』、『働きながら、学びながら、NPOで社会貢献ってありですか?』、『司法を動かした人びとの、ストーリー』の3本はCALL4公式YouTubeにて、それぞれ10月上旬に配信を予定しています。よろしければぜひご視聴ください。

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認定特定非営利活動法人CALL4(コールフォー)

代表責任者名 谷口太規(弁護士)
所在地 〒103-0007
東京都中央区日本橋浜町二丁目20番6号 花岡ビル4階

協力会社・団体
株式会社TKC(運営協力)、株式会社ジード(システム開発協力)、
株式会社現代人文社(広報協力)、サーモメーター株式会社(デザイン協力)


メンバー

魚拓
https://archive.md/YQKIM


知らないのだらけ。

唯一、あの界隈と関りがあるのが、「ケースサポーター・イベントオーガナイザー 二見元気 Genki Futami」」
ピンク眼鏡ゴリラ(@yataragenki)
LGBT活動家
 
 
   



2024/09/27(金)19:30〜

MoMoBooks(大阪市西区、九条駅)での観客席での視聴と、オンライン配信での有料の視聴、
店主の松井良太は元「ロフトプラスワンウエスト」のスタッフで、その店を卒業してモモブックスを経営。リンチ事件加害者側の人脈と濃厚な関係。

【出演】
高橋美香(写真家)
安田菜津紀(メディアNPO Dialogue for People副代表。フォトジャーナリスト)

「パレスチナの猫」写真展開催記念 今、私たちが伝えたいこと




MoMoBooks - モモブックス -
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【9/27(金)19:30〜】「パレスチナの猫」写真展開催記念 今、私たちが伝えたいこと

START 19:30

観覧チケット(LivePocketにて発売)
・通常チケット ¥2,300
・出演者応援チケット ¥3,500
※お選び頂けます。共に1オーダー¥500必要
https://t.livepocket.jp/e/240927

配信チケット(ツイキャスにて配信。アーカイブ2週間)
・通常チケット ¥2,000
・出演者応援チケット ¥3,000
・書店応援チケット ¥3,000
※お選び頂けます。
https://twitcasting.tv/c:momobooks/shopcart/332162

【出演】
高橋美香(写真家)
安田菜津紀(メディアNPO Dialogue for People副代表。フォトジャーナリスト)

9/6からMoMoBooks 2Fにて行っている「パレスチナの猫」写真展の開催を記念して、撮影者である高橋美香さんと安田菜津紀さんをお迎えし、トークイベントを開催します。

今回の写真展開催までの経緯や猫たちの撮影当時の暮らしやエピソード、そしてパレスチナの現状をお伺いしながら、お二人が写真展で伝えたいことをお話頂きます。

このイベントと写真展で色々な方の興味の入り口になればと考えておりますので、ぜひ観覧・配信でご覧ください。

⚫︎高橋美香
写真家。広島県府中市生まれ。世界の国々を歩き、その地に生きる人びとの「いとなみ」をテーマに撮影、作品を発表。著作に『パレスチナのちいさないとなみ――働いている、生きている』(パレスチナ・オリーブ代表・皆川万葉さんとの共著、かもがわ出版)、『パレスチナ・そこにある日常』『それでもパレスチナに木を植える』(以上、未來社)、写真集に『Bokra 明日、パレスチナで』(ビーナイス)がある。最新刊は『パレスチナに生きるふたり ママとマハ』(第29回平和・協同ジャーナリスト基金賞奨励賞受賞・かもがわ出版)。
https://x.com/mikairvmest

⚫︎安田菜津紀
1987年神奈川県生まれ。NPO法人Dialogue for People(ダイアローグフォーピープル/D4P)所属フォトジャーナリスト。同団体の副代表。16歳のとき、「国境なき子どもたち」友情のレポーターとしてカンボジアで貧困にさらされる子どもたちを取材。現在、東南アジア、中東、アフリカ、日本国内で難民や貧困、災害の取材を進める。東日本大震災以降は陸前高田市を中心に、被災地を記録し続けている。著書に『写真で伝える仕事 -世界の子どもたちと向き合って-』(日本写真企画)、他。上智大学卒。現在、TBSテレビ『サンデーモーニング』にコメンテーターとして出演中。
https://x.com/NatsukiYasuda

「パレスチナの猫」写真展@MoMoBooks
会場:MoMoBooks 2F
期間:9/6(金)〜9/29(日)まで ※期間中にトークイベントや店休などで展示がご覧になれない日もありますので、ご来店の際は当日のSNSで情報をご確認ください。
入場無料
企画:メディアNPO Dialogue for People
撮影:高橋美香、安田菜津紀



MoMoBooks - モモブックス -

〒550-0022 大阪府大阪市西区本田4-9-13

TEL:06-7664-6313

MAIL:momobooks321@gmail.com

営業時間:火〜日 11:00〜20:00(月曜日定休ほか不定休)


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2024/09/28


 
   

おかげさまで5周年『CALL4フェス!』9/27-28に開催in SHIBAURA HOUSE(東京港区)

2024/09/27(金)

2024年9月27日(金)18:30〜20:00
特別対談「市民社会と司法はどう響き合えるか 〜法律界の知性が語る展望〜」
(千葉勝美 元最高裁判事×佐藤岩夫 東大教授)

2024/09/28(土)

2024年9月28日(土)11:00〜12:30
ポリタスTV『月刊公共訴訟 #5』公開収録「弁護団長に聞く“同性婚”と“夫婦別姓”の今」
(寺原真希子弁護士ほか×MC 津田大介)


2024年9月28日(土)14:00〜15:00
対談「小説家ふたり、はじめての裁判傍聴へゆく」
(小説家 山内マリコ×関かおる)

2024年9月28日(土)15:00〜16:00
座談会「働きながら、学びながら、NPOで社会貢献ってありですか? 〜プロボノで越境して見えたもの〜」
(CALL4プロボノメンバー×藤澤理恵)

2024年9月28日(土)17:00〜18:30
座談会「100年先の私たち 〜三淵嘉子の時代から現代までの司法の系譜〜」
(清永 聡×能條桃子×早坂由起子)

2024年9月28日(土)19:00〜20:30
祝!最高裁違憲判決リレートーク「司法を動かした人びとの、ストーリー」(海外でも国民審査を訴訟/オペなしで!戸籍上も「俺」になりたい裁判/旧優生保護法訴訟)
◾️旧優生保護法訴訟
新里宏二(優生保護法被害全国弁護団共同代表/弁護士)
北 三郎(旧優生保護法訴訟 原告)
MC:月形沙瑛(CALL4)
◾️オペなしで!戸籍上も「俺」になりたい裁判・既婚を理由に法的性別取扱い変更を認めないのは違憲!「なんでうちらが離婚せなあかんの?」裁判
水谷陽子(弁護士)
鈴木げん(オペなしで!戸籍上も「俺」になりたい裁判 申立人)
申立人A (既婚を理由に法的性別取扱い変更を認めないのは違憲!「なんでうちらが離婚せなあかんの?」裁判 申立人)
MC:井上絢菜(CALL4)
◾️海外でも国民審査を訴訟
吉田京子(弁護士)
木下昌彦(神戸大学大学院法学研究科 教授)
MC:井桁大介(弁護士/CALL4副代表)


全体MC:向井佑里(CALL4)

SHIBAURA HOUSE、東京都港区芝浦3-15-4、JR 田町駅芝浦口、地下鉄 都営三田線・浅草線 三田駅
オンライン放送「ポリタスTV」

おかげさまで5周年『CALL4フェス!
CALL4共同代表 谷口太規、丸山 央里絵


CALL4
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おかげさまで5周年『CALL4フェス!』9/27-28に開催
in SHIBAURA HOUSE(東京港区)

日本初の“公共訴訟”を支援するウェブプラットフォームCALL4は、この秋、正式リリース5周年を迎えます。そこで5周年を記念して、9月27日(金)・28日(土)に東京で『CALL4フェス!』を開催いたします(11月30日に関西開催を予定しています)。

5周年だからこそ実現した法律界の知性が語る特別対談、『虎に翼』の時代から100年の司法の系譜を振り返る座談会、小説家による裁判傍聴トーク、最高裁での法令違憲判決をお祝いしての当事者リレートークなどなど、見逃せないトークライブがめじろ押し。もちろん、司法や公共訴訟について詳しくない方にも楽しんでいただけるよう、わかりやすくお話いただく予定です。

ほかにも会場では公共訴訟に気軽にふれていただける常設展示や、フード&ドリンクバー、グッズ作りワークショップなどお楽しみいただけます。
参加無料、出入り自由です。ぜひご友人お誘い合わせの上、気軽に足をお運びください。

◽️日時
2024年9月27日(金)17:00〜21:30
     28日(土)10:30〜21:30
参加無料/出入り自由

◽️場所
SHIBAURA HOUSE
〒108-0023 東京都港区芝浦3-15-4
JR 田町駅芝浦口より徒歩7分/地下鉄 都営三田線・浅草線 三田駅A4出口より徒歩10分
※お車の場合は近くのコインパーキングをご利用ください

※常設のキッズスペースあり。お子さま連れの方も気軽にお越しください
※2日目は終日、キッズスペースに保育士がいます。ご希望あれば会場内をお楽しみの間、託児可能です(対応年齢:3才以上)

◽️トークライブ
トークライブ席は無料、先着順です。席は埋まり次第、立ち見となります。
各回20席の予約観覧席(寄付チケット)をご用意していますので、前列でご覧になりたい方は、各トークライブ下のボタンをクリックしてご購入ください。
⚠️ご予約の寄付チケットがなくても、ご来場いただければ観覧できます!

【現地観覧ができない皆さまへ】
9/28(土)17:00より『100年先の私たち』はYouTubeライブ配信を行います(アーカイブはされません)。
また、『弁護団長に聞く「同性婚」と「夫婦別姓」の今』はポリタスTVにて、『小説家ふたり、はじめての裁判傍聴へ行く』、『働きながら、学びながら、NPOで社会貢献ってありですか?』、『司法を動かした人びとの、ストーリー』の3本はCALL4公式YouTubeにて、それぞれ10月上旬に配信を予定しています。よろしければぜひご視聴ください。

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認定特定非営利活動法人CALL4(コールフォー)

代表責任者名 谷口太規(弁護士)
所在地 〒103-0007
東京都中央区日本橋浜町二丁目20番6号 花岡ビル4階

協力会社・団体
株式会社TKC(運営協力)、株式会社ジード(システム開発協力)、
株式会社現代人文社(広報協力)、サーモメーター株式会社(デザイン協力)


メンバー

魚拓
https://archive.md/YQKIM


知らないのだらけ。

唯一、あの界隈と関りがあるのが、「ケースサポーター・イベントオーガナイザー 二見元気 Genki Futami」」
ピンク眼鏡ゴリラ(@yataragenki)
LGBT活動家
 
2024/09/29



 
   
2024/9/28~2024/10/1
韓国、ソウル仁川
プピョンプンムルフェスティバル


2024/09/29(日)14:30
プピョンプンムルフェスティバル
韓国、ソウル仁川、
プピョンプンムルフェスティバル
ウトロ農楽隊が演奏とライブ配信



日本から、ウトロ農楽隊が参加

日本から、ウトロ農楽隊には、ウトロ能楽隊には、ムン青ヒョン 一級建築士、土肥いつきが活躍している。
今回、動画や写真から、ムン青ヒョン 一級建築士、土肥いつきの姿が確認でき。


ムン青ヒョン 一級建築士は、韓国本土に行けるということは、韓国国籍で韓国のパスポートを取得できてるか、例え朝鮮籍でも日本の再入国許可証を取得できるほどの社会的地位があるということやね。
(朝鮮籍で社会的信用がないと、日本の再入国許可証の取得は難しい)






20:48



ムン青ヒョン 一級建築士
土肥いつき



20:49






19:22



ムン青ヒョン 一級建築士


21:38




ムン青ヒョン 一級建築士



21:18



 
   

2024/09/30(月)13:30~

原告側代理人弁護士 : ・岡村晴美、神原元、斉藤秀樹、水野遼

被告 : 牧野佐千子(ライター)
被告代理人 : 川村真文弁護士、プレジデント社顧問の佐藤弁護士






note
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牧野佐千子(被告)と原告の裁判(損害賠償等請求事件)。原告に対する尋問を見てきました。


西牟田 靖

2024年10月2日 12:28
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