→李信恵らの講演会の後ろ盾 2019年










       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
 

2019/01/13
  2019/01/19

https://www.loft-prj.co.jp/schedule/west/106501
魚拓
http://archive.is/gxwb9
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2019年1月13日

路上×セックスワーク×劇場『D.I.Y.ソーシャル』

OPEN 18:00 / START 19:00

前売り¥1,500 / 当日¥2,000(共に飲食代別)※要1オーダー¥500以上
前売券はイープラス、ロフトプラスワンウエストweb&店頭&電話予約にて12/11(火)10時〜発売開始!
■購入ページURL(パソコン/スマートフォン/携帯共通)
http://sort.eplus.jp/sys/T1U14P0010843P006001P002281679P0030001
ロフトプラスワンウエスト電話→0662115592(16~24時)
※ご入場はプレイガイド整理番号順→ロフトプラスワンウエストweb→店頭&電話予約→当日の順 となります。

このイベントの予約は締めきりました。

D.I.Y.ソーシャル

【出演】
げいまきまき(女優パフォーマンス元セックスワーカー)

【ゲスト】
第1部 野間易通(フリー編集者/対レイシスト行動集団C.R.A.C.)
第2部 橋本裕介(ロームシアター京都/KYOTO EXPERIMENTプログラム・ディレクター)

【出店】
studio FATE
http://news.fatalbackground.org/ 
2019年の2/22(金)~3/3(日)に大阪は北加賀屋の名村造船所跡のブラックチェンバーで開催する、パフォーマンスと映像や音を合せた展示、日替わりゲストとトークショウもあるげいまきまき主宰の企画「have a nice day, sex worker」のプレイベントを開催!

セックスワークや表現の自由をめぐる議論をアートや執筆、路上アクション、劇場などそれぞれの現場で実践を続けている方々をゲストにお呼びして語り尽くします!

ゲストはフリー編集者であり2013年1月にレイシストをしばき隊(現C.R.A.C.)を結成し、新大久保などで行われていた排外デモへのカウンター行動の一翼を担い、カルチャーや芸術と社会の関わりにも深い造詣を持つ野間易通氏、そして10月に開催された「KYOTO EXPERIMENT2018 -京都国際舞台芸術祭-」では"女性"をテーマにプログラムディレクションを担当された橋本裕介氏。

公共の場所で、劇場で、インターネットでそして個室で起こる波紋や希望などとどのように向き合い、どのような手法で意見を発信し社会とつながっていくのかを、げいまきまきとゲストの対話を通して探ります。
フロアとの対話上等!でご来場をお待ちしています!

◼️have a nice day, sex worker
https://www.facebook.com/HaveanicedaySexworker/


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 2019/01/26  







2019/01/26(土)の催しの告知


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myong_fa
8月〜来年の1月にかけて開催される【芸術実践と人権-マイノリティ、公平性、合意について】というタイトルのプログラムのフライヤーです!(明後日の映画上映会に10部くらいだけ持っていきます。)
「マイノリティや市民の人権や権利を視野に入れたアートマネジメント」を学ぶための様々な講座、フォーラム、映画上映会、ゼミなどのプログラムがある中、私も第④回のゼミで、ちびっこさんのお手伝いをちょこっとします。
よろしくお願いします!

ーーーーーーーーーーーーーーー

■講座

①「芸術実践と人権-マイノリティ、公平性、合意について」
概論/山田創平
対談/鷹野隆大 あかたちかこ 山田創平
2018.8/25土@ウィングス京都

②「全国調査から読み解く性的マイノリティの人権課題」
日高庸晴
2018.9/1 土

③「アートとジェンダー」
上野千鶴子
2018.9/22土

④「被差別部落と在日外国人の人権」
山本崇記
2018.9.23日

⑤「障害のある人をとりまく人権課題」
松波めぐみ
2018.10/14日

⑥「インターネットと人権」
毛利透
2018.11/13火
世界人権問題研究センター「人権大学講座」

⑦「多様な性のあり方と人権」
谷口洋幸
2018.12/14金
*世界人権問題研究センター「人権大学講座」

■フォーラム

⑧「芸術と労働」
白川昌生 樋口貞幸 三輪晃義 吉澤弥生
2018.11/23金祝 予定

■上映会+ダイアローグ
⑨映画「記憶との対話〜マイノリマジョリテ・トラベル、10年目の検証」
樅山智子 長津結一郎 あかたちかこ 山田創平
2019.1/26土 予定

■ゼミ

講師=あかたちかこ
ゲスト= ④金明和 / 松村幸裕子 ⑤松波めぐみ
日程=8/25, 9/1, 9/22, 9/23, 10/14, 1/26予定[全6回]
会場= 各講座の会場と同じ




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8月?来年の1月にかけて開催される【芸術実践と人権-マイノリティ、公平性、合意について】というタイトルのプログラムのフライヤーです!(明後日の映画上映会に10部くらいだけ持っていきます。) 「マイノリティや市民の人権や権利を視野に入れたアートマネジメント」を学ぶための様々な講座、フォーラム、映画上映会、ゼミなどのプログラムがある中、私も第④回のゼミで、ちびっこさんのお手伝いをちょこっとします。 よろしくお願いします! ーーーーーーーーーーーーーーー■講座 ①「芸術実践と人権-マイノリティ、公平性、合意について」 概論/山田創平 対談/鷹野隆大 あかたちかこ 山田創平 2018.8/25土@ウィングス京都 ②「全国調査から読み解く性的マイノリティの人権課題」 日高庸晴 2018.9/1 土 ③「アートとジェンダー」 上野千鶴子 2018.9/22土 ④「被差別部落と在日外国人の人権」 山本崇記 2018.9.23日 ⑤「障害のある人をとりまく人権課題」 松波めぐみ 2018.10/14日 ⑥「インターネットと人権」 毛利透 2018.11/13火 世界人権問題研究センター「人権大学講座」 ⑦「多様な性のあり方と人権」 谷口洋幸 2018.12/14金 *世界人権問題研究センター「人権大学講座」 ■フォーラム ⑧「芸術と労働」 白川昌生 樋口貞幸 三輪晃義 吉澤弥生 2018.11/23金祝 予定 ■上映会+ダイアローグ ⑨映画「記憶との対話?マイノリマジョリテ・トラベル、10年目の検証」 樅山智子 長津結一郎 あかたちかこ 山田創平 2019.1/26土 予定 ■ゼミ 講師=あかたちかこ ゲスト= ④金明和 / 松村幸裕子 ⑤松波めぐみ 日程=8/25, 9/1, 9/22, 9/23, 10/14, 1/26予定[全6回] 会場= 各講座の会場と同じ

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2019/02/02


 
   
2019/02/02の講演会の告知







 
2019/02/09


 
   2019/02/09の催しの告知






 
 2019/02/11

 


2019/02/11の講演会の告知






 



 
 
       
 2019/02/12

 01:12







 
 
       
   13:47






 
 
       
 2019/02/13    
(一財)とよなか人権文化まちづくり協会
‏李信恵、講演会


 
       
 2019/02/14

 00:48





 
 
       
 2019/02/16

 



2019/02/16の講演会の告知






 
 

2019/02/22
 
開演
19時

21時

開場18時





2014年12月におきたリンチ事件の隠ぺい工作、セカンドリンチ加担者の人脈だらけ。もう隠さなくなってきたな。





SWASHの中心メンバーに、ブブドラマドレーヌ、げいまきまき。


イトケンの声かけリストの連絡係りが複数いてて、その一人が、金明和(キム・ミョンファ)(朝鮮学校の美術教師)。

イトケンの声かけリストの連絡係りが複数いてて、その一人がうっちー(LGBT活動家で、ディスタの関係者。凡どどラジオのスタッフ。李信恵のボディガード、李信恵の裁判支援のための同人誌『鶴橋安丁寧』のスタッフ)。彼も参加。

イトケンの声かけリストに、既に連絡済みと記載されてたのが、ブブドラマドレーヌ(LGBT活動家で、セックスワーカーの人権活動家。MASH、ディスタの関係者。李信恵のボディガード、李信恵の裁判支援のための同人誌『鶴橋安丁寧』のスタッフ)(済州島人脈)
リンチ事件が発覚後も、凡とイチャイチャ。セカンドリンチをRT。

イトケンの声かけリストに、げいまきまき(セックスワーカーの人権活動家。MASH、ディスタの関係者)。リンチ事件発覚後も、李信恵の二冊目の本の出版記念に参加し絶賛。



2019/02/22の催しのゲストに、金明和(キム・ミョンファ)


2019/03/02 催しのゲストは金光正年さん(クラブNOON元経営者)だけど。イトケンの声かけリストのウッチーも参加して写真公開。





swash
 → 201902/20 「セックスワークをテーマにしたアートイベント 「have a nice day, sex worker」のご案内」

==============

セックスワーカーの安全を応援するSWASHや大阪のゲイコミュニティセンターdistaでもスタッフをしているげいまきまきです。
今回は私個人がパフォーマンスユニットとして活動しているカウパー団の公演をお知らせをさせてください。

この度セックスワークをテーマにした展示や毎回異なるパフォーマンスと多彩なゲストによるトークを120分に詰め込んだアートイベントを開催します。
2月22〜3月3日までの2週に渡る金曜土曜日曜です。
大阪の北加賀屋にある名村造船所跡地のギャラリーでおおさか創造千島財団様の助成金の応援を得て行います。

展示やパフォーマンスは自身のセックスワーク従事経験と2018年にアムステルダムの国際エイズ会議やプライドパレードに参加し取材した事を元に構成しました。
パフォーマンスとトークゲストは日替わりです。

トークゲストは朝鮮学校美術講師でもあるアーティスト、DARCディレクター、マイノリティコミュニティへのヨガ講師、医療者、ダンス規制法で闘ったクラブ元経営者など多彩で社会と表現について先駆的な活動をされている方々です。

3月2日の14時からはセックスワーカーの安全と健康を応援するグループSWASHの普段とは少し違った切り口から今年て20周年を迎える中での当事者活動の悲喜こもごもなライブイベントもあります!

おそらくこの規模と多彩で多様なゲストを迎えてセックスワークをテーマにしたアートイベントはとても珍しく果敢なものです。

ぜひその場の体験をしにお越しください。
リンク先でのチケット前売りサイトでも
メールでのチケットお取り置きでも承ります。
メールの場合はこちら
hndswsw@gmail.com
までお名前と御希望の日、枚数をご教示くださいませ。

日時等イベント詳細↓
https://www.facebook.com/events/658464077903177/?ti=ia

チケット前売り
https://hndsw.peatix.com

●2月22日 金曜 開演 19時〜21時(開場18時)

トークゲスト 青木稜子(アーティスト)、金明和(アーティスト、朝鮮学校美術講師)
トークテーマ:イメージについて等

この日のパフォーマンスは映像作家 アリーナ・ジダーノワによる映像作品とのコラボレーション。
セックスワーカーに限らず、社会からの、自身の、そして自身が放つ、呪縛と恍惚を産む可能性もあるイメージと葛藤についてがテーマです。
イメージを形にすることについて、青木稜子さん、朝鮮学校の美術講師でもある金明和さんとお話をします

●2月23日 土曜 開演16時〜18時 (開場 15時半)

トークゲスト 青山薫(研究者・神戸大学)

セックスワーカーとはなんぞやの部分とセックスワーカーの権利活動としての難しさ等入り口から迷路まで!

●2月24日 日曜 開演 14時〜16時 開場13時半

トークゲスト テラダマサヒロ(ライター)

この日のテーマは。心や体のセルフケア。

自尊心と性と生。体と精神は相互に作用反作用。
長年セクシュアルマイノリティやヘイトスピーチへのカウンターなどマイノリティのコミュニティに向けて呼吸や瞑想のワークショップを行い、社会の公正さに向けた闘いに疲弊し過ぎないケアを伝授されている、ライターでもあるテラダマサヒロさんに、お話を伺います!

最後は来場者のみなさんも軽く体を温め瞑想を体験してみましょう。テラダマサヒロさん自家製の暖かいチャイも堪能する週末の夕方に。

●3月1日 金曜 開演19時〜21時 開場18時半

トークゲスト 田中課長(girls health lab主宰、元嬢、現医療職)
ファシリテーター等 あかたちかこ(思春期アドバイザー)

この日のテーマはお客様への性教育!
接客をするワーカーが共感するベスト上位にあがるのは「日本て性教育が圧倒的不足」ではないでしょうか?性教育とはメカニズムのみならず!合意について、目の前にいるあなたと私の違いについて等、悲喜こもごもなロング&ワイディングロード。

嬢として元プロ、現在は医療のプロである田中課長、性のお悩みに応えて海千山千いつだって頼りになる思春期アドバイザーあかたちかこを迎え、類い稀な免疫力の低さから感染症に罹ることにはお馴染みのげいまきまきと三つ巴のトークとパフォーマンス!

●3月2日 土曜日 開演16時〜18時 開場15時半
※特別イベントは14時から15時半
(特別イベントは無料)
トークゲスト:金光正年さん(クラブNOON元経営者)
SWASH特別イベント
セックスワーカーが安全に働く応援の活動グループSWASHは今年20周年です!
今回はアートの場で漫才やオカルト等普段とは少し違ったSWASHの魅力をお届け!

そして16時からのゲストは、クラブ規制法裁判で法を相手に闘い、見事無罪を勝ち取ったクラブNOON元経営者、金光正年さん!
悪法も法なり、なんて寝言を吹っ飛ばす果敢さ。実は売春防止法だって見直す事も必要なんです。
闘う心意気、四方山話をぜひ!

●3月3日 開演 14時〜16時 (開場13時半)

トークゲストは倉田めばさん(大阪DARCディレクター)
この日はファシリテーターとしてあかたちかこさんも登壇。テーマは、自由について。

ヤクチュウ、セックスワーカー、私たちはその名前を自ら名乗った時私の事になる。
名乗った瞬間に感じた解放感。だけどそれきり囚われないわけではない。その時その時私は何かに囚われどこかから抜け出している。
アディクションやエロのクリエイティビティについても。
パフォーマンスは冬にまさかのアレ登場。

=========




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要 友紀子
3月2日
今日のセックスワークのアートイベント「have a nice day, sex worker」のゲストは金光正年さん(クラブNOON元経営者)でした?? クラブ規制法(風営法)をどうやって変えたのか、無罪を勝ち取った裁判の闘いなど、ご本人から直接お聞きでき、非常に勉強になり収穫の大きな一日でした? ダンス規制、先日のタトゥー裁判、セックスワーク、いろいろ重なる苦労話が多く、勇気づけられることが多くて。政治的に活動する人が少なく、人々や社会に理解されにくい業界の者どうし、知恵と経験を共有して頂けるのはとてもありがたいです。 引き続き、時間がかかるのを覚悟して小さなことからこつこつとがんばりたいと思いました?? 明日の最終日はダルクの倉田めばさんがゲストです?? ぜひ北加賀屋へ?? http://swashweb.sakura.ne.jp/node/204


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げいまきまき(セックスワーカーの人権活動家)(DISTAの関係者)(イトケンの声かけリスト)(リンチ事件発覚後も李信恵を応援支持)
金光正年さん(クラブNOON元経営者)
要 友紀子 (セックスワーカーの人権活動家)
うっちー(LGBT活動家)(DISTAの関係者)(イトケンの声かけリストの連絡係りの一人、セカンドリンチに加担)(李信恵の裁判支援の『鶴橋安寧』のスタッフ。リンチ事件発覚後も李信恵を応援支持とボディガード)





 
 


2019/02/23

 
   

李信恵、
講演会
 
 2019/02/23


18:00

20:00

 







 
 
 2019/03/01

   











 


2019/03/02


 


開演
16時

18時
開場
15時半

 
 




2014年12月におきたリンチ事件の隠ぺい工作、セカンドリンチ加担者の人脈だらけ。もう隠さなくなってきたな。





SWASHの中心メンバーに、ブブドラマドレーヌ、げいまきまき。


イトケンの声かけリストの連絡係りが複数いてて、その一人が、金明和(キム・ミョンファ)(朝鮮学校の美術教師)。

イトケンの声かけリストの連絡係りが複数いてて、その一人がうっちー(LGBT活動家で、ディスタの関係者。凡どどラジオのスタッフ。李信恵のボディガード、李信恵の裁判支援のための同人誌『鶴橋安丁寧』のスタッフ)。彼も参加。

イトケンの声かけリストに、既に連絡済みと記載されてたのが、ブブドラマドレーヌ(LGBT活動家で、セックスワーカーの人権活動家。MASH、ディスタの関係者。李信恵のボディガード、李信恵の裁判支援のための同人誌『鶴橋安丁寧』のスタッフ)(済州島人脈)
リンチ事件が発覚後も、凡とイチャイチャ。セカンドリンチをRT。

イトケンの声かけリストに、げいまきまき(セックスワーカーの人権活動家。MASH、ディスタの関係者)。リンチ事件発覚後も、李信恵の二冊目の本の出版記念に参加し絶賛。



2019/02/22の催しのゲストに、金明和(キム・ミョンファ)

2019/03/02 催しのゲストは金光正年さん(クラブNOON元経営者)だけど。イトケンの声かけリストのウッチーも参加して写真公開。





swash
 → 201902/20 「セックスワークをテーマにしたアートイベント 「have a nice day, sex worker」のご案内」

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セックスワーカーの安全を応援するSWASHや大阪のゲイコミュニティセンターdistaでもスタッフをしているげいまきまきです。
今回は私個人がパフォーマンスユニットとして活動しているカウパー団の公演をお知らせをさせてください。

この度セックスワークをテーマにした展示や毎回異なるパフォーマンスと多彩なゲストによるトークを120分に詰め込んだアートイベントを開催します。
2月22〜3月3日までの2週に渡る金曜土曜日曜です。
大阪の北加賀屋にある名村造船所跡地のギャラリーでおおさか創造千島財団様の助成金の応援を得て行います。

展示やパフォーマンスは自身のセックスワーク従事経験と2018年にアムステルダムの国際エイズ会議やプライドパレードに参加し取材した事を元に構成しました。
パフォーマンスとトークゲストは日替わりです。

トークゲストは朝鮮学校美術講師でもあるアーティスト、DARCディレクター、マイノリティコミュニティへのヨガ講師、医療者、ダンス規制法で闘ったクラブ元経営者など多彩で社会と表現について先駆的な活動をされている方々です。

3月2日の14時からはセックスワーカーの安全と健康を応援するグループSWASHの普段とは少し違った切り口から今年て20周年を迎える中での当事者活動の悲喜こもごもなライブイベントもあります!

おそらくこの規模と多彩で多様なゲストを迎えてセックスワークをテーマにしたアートイベントはとても珍しく果敢なものです。

ぜひその場の体験をしにお越しください。
リンク先でのチケット前売りサイトでも
メールでのチケットお取り置きでも承ります。
メールの場合はこちら
hndswsw@gmail.com
までお名前と御希望の日、枚数をご教示くださいませ。

日時等イベント詳細↓
https://www.facebook.com/events/658464077903177/?ti=ia

チケット前売り
https://hndsw.peatix.com

●2月22日 金曜 開演 19時〜21時(開場18時)

トークゲスト 青木稜子(アーティスト)、金明和(アーティスト、朝鮮学校美術講師)
トークテーマ:イメージについて等

この日のパフォーマンスは映像作家 アリーナ・ジダーノワによる映像作品とのコラボレーション。
セックスワーカーに限らず、社会からの、自身の、そして自身が放つ、呪縛と恍惚を産む可能性もあるイメージと葛藤についてがテーマです。
イメージを形にすることについて、青木稜子さん、朝鮮学校の美術講師でもある金明和さんとお話をします

●2月23日 土曜 開演16時〜18時 (開場 15時半)

トークゲスト 青山薫(研究者・神戸大学)

セックスワーカーとはなんぞやの部分とセックスワーカーの権利活動としての難しさ等入り口から迷路まで!

●2月24日 日曜 開演 14時〜16時 開場13時半

トークゲスト テラダマサヒロ(ライター)

この日のテーマは。心や体のセルフケア。

自尊心と性と生。体と精神は相互に作用反作用。
長年セクシュアルマイノリティやヘイトスピーチへのカウンターなどマイノリティのコミュニティに向けて呼吸や瞑想のワークショップを行い、社会の公正さに向けた闘いに疲弊し過ぎないケアを伝授されている、ライターでもあるテラダマサヒロさんに、お話を伺います!

最後は来場者のみなさんも軽く体を温め瞑想を体験してみましょう。テラダマサヒロさん自家製の暖かいチャイも堪能する週末の夕方に。

●3月1日 金曜 開演19時〜21時 開場18時半

トークゲスト 田中課長(girls health lab主宰、元嬢、現医療職)
ファシリテーター等 あかたちかこ(思春期アドバイザー)

この日のテーマはお客様への性教育!
接客をするワーカーが共感するベスト上位にあがるのは「日本て性教育が圧倒的不足」ではないでしょうか?性教育とはメカニズムのみならず!合意について、目の前にいるあなたと私の違いについて等、悲喜こもごもなロング&ワイディングロード。

嬢として元プロ、現在は医療のプロである田中課長、性のお悩みに応えて海千山千いつだって頼りになる思春期アドバイザーあかたちかこを迎え、類い稀な免疫力の低さから感染症に罹ることにはお馴染みのげいまきまきと三つ巴のトークとパフォーマンス!

●3月2日 土曜日 開演16時〜18時 開場15時半
※特別イベントは14時から15時半
(特別イベントは無料)
トークゲスト:金光正年さん(クラブNOON元経営者)
SWASH特別イベント
セックスワーカーが安全に働く応援の活動グループSWASHは今年20周年です!
今回はアートの場で漫才やオカルト等普段とは少し違ったSWASHの魅力をお届け!

そして16時からのゲストは、クラブ規制法裁判で法を相手に闘い、見事無罪を勝ち取ったクラブNOON元経営者、金光正年さん!
悪法も法なり、なんて寝言を吹っ飛ばす果敢さ。実は売春防止法だって見直す事も必要なんです。
闘う心意気、四方山話をぜひ!

●3月3日 開演 14時〜16時 (開場13時半)

トークゲストは倉田めばさん(大阪DARCディレクター)
この日はファシリテーターとしてあかたちかこさんも登壇。テーマは、自由について。

ヤクチュウ、セックスワーカー、私たちはその名前を自ら名乗った時私の事になる。
名乗った瞬間に感じた解放感。だけどそれきり囚われないわけではない。その時その時私は何かに囚われどこかから抜け出している。
アディクションやエロのクリエイティビティについても。
パフォーマンスは冬にまさかのアレ登場。

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要 友紀子
3月2日
今日のセックスワークのアートイベント「have a nice day, sex worker」のゲストは金光正年さん(クラブNOON元経営者)でした?? クラブ規制法(風営法)をどうやって変えたのか、無罪を勝ち取った裁判の闘いなど、ご本人から直接お聞きでき、非常に勉強になり収穫の大きな一日でした? ダンス規制、先日のタトゥー裁判、セックスワーク、いろいろ重なる苦労話が多く、勇気づけられることが多くて。政治的に活動する人が少なく、人々や社会に理解されにくい業界の者どうし、知恵と経験を共有して頂けるのはとてもありがたいです。 引き続き、時間がかかるのを覚悟して小さなことからこつこつとがんばりたいと思いました?? 明日の最終日はダルクの倉田めばさんがゲストです?? ぜひ北加賀屋へ?? http://swashweb.sakura.ne.jp/node/204


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げいまきまき(セックスワーカーの人権活動家)(DISTAの関係者)(イトケンの声かけリスト)(リンチ事件発覚後も李信恵を応援支持)
金光正年さん(クラブNOON元経営者)
要 友紀子 (セックスワーカーの人権活動家)
うっちー(LGBT活動家)(DISTAの関係者)(イトケンの声かけリストの連絡係りの一人、セカンドリンチに加担)(李信恵の裁判支援の『鶴橋安寧』のスタッフ。リンチ事件発覚後も李信恵を応援支持とボディガード)





 
2019/03/14
18:30
開場、19:00
開演



http://swashweb.sakura.ne.jp/node/203

2019/03/14


【日時】3月14日(木)18:30開場、19:00開演
【会場】ジュンク堂書店 池袋本店 4階喫茶スペース
【入場料】1000円(ドリンク付き)
【ご予約】ジュンク堂書店池袋本店TEL 03-5956-6111(東京都豊島区南池袋2-15-5) 先着40名様

【スピーカー】

●要友紀子
1997年、セックスワークの非犯罪化を要求するグループUNIDOSに参加。1999年、SWASH創設メンバーとなり、2005年からSWASH代表。共著書多数。最近書いた論考は、「セックスワークを通して考える当事者論――個人的なことは政治的なことかつ個人的なこと」(新教出版社発行「福音と世界」1月号所収)、「当事者を搾取しないフェミニズムを考える」(日本女性学研究会女性学年報第39号所収)、「いかがわしくあってはいけない障害者の性――“差別撤廃”か“部分的権利保障”か」(ニュースサイトSYNODOS掲載)。 ●SWASH公式サイト http://swashweb.sakura.ne.jp/

●藤井 誠二
1965年、愛知県生まれ。ノンフィクションライター。愛知淑徳大学非常勤講師。教育問題、少年犯罪などの社会的背景に迫る。テレビコメンテーターやラジオ、インターネット放送でパーソナリティも務めている。著書に『人を殺してみたかった―愛知県豊川市主婦殺人事件』、『少年に奪われた人生―犯罪被害者遺族の闘い』、『コリアン・サッカーブルース』、『殺された側の論理 犯罪被害者遺族が望む「罰」と「権利」』、『黙秘の壁―名古屋・漫画喫茶女性従業員はなぜ死んだのか』、共著に『沖縄大人の社会見学R18』『肉の王国―沖縄で愉しむ肉グルメ』(ともに仲村清司氏、普久原朝充氏との共著)、『死刑のある国ニッポン』(森達也氏との対談)など50冊以上。

●松沢呉一
1958年生。早稲田大学法学部卒。コラムニスト、編集者、フリーライター、古本蒐集家。会社員として音楽や放送、宣伝関係の仕事に携わるなどしてから、何でもこなせるフリーライターへ。活躍ジャンルは幅広い。ここ最近は社会問題、政治、宗教などにまでテーマを広げて活躍中。性風俗関連の著作は特に膨大。
ウェブマガジン「ビバノンライフ」 https://www.targma.jp/vivanonlife/ で連日執筆中。
『闇の女たち』(新潮文庫)『ぐろぐろ』(ちくま文庫)『エロ街道をゆく―横丁の性科学』(ちくま文庫)『エロスの原風景 江戸時代~昭和50年代後半のエロ出版史』(ポット出版)等、著作多数。



 
 
 2019/03/14

 18:30
開場、19:00
開演

2019/03/16 02:56
要 友紀子


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要 友紀子



昨夜のジュンク堂書店池袋のトークイベント、満員御礼でした❣️お越しくださりありがとうございました❣️
感想文を書いたのに消えてしまった😭
書き直す気力が…😭

とにかく、松沢呉一さんと藤井誠二さんという、日本の売春、売春史に関する二大史実家が色々すごくて。
このテーマでの、取材対象への関心の幅、深さ、誠実さ、膨大な資料と何年もの調査期間に基づく本はなかなかないのです。

「闇の女たち」、「沖縄アンダーグラウンド」、「セックスワーク・スタディーズ」、この3冊で、日本の売春史と、社会における性産業の現実的な共存のあり方を知ってほしいです。

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2019/03/16の催しの告知




 


 
 
 2019/03/09

 



HSを許さない かわさき市民ネットワーク
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3月9日(土) 14:00~ 《学習会》開催のお知らせ


~ヘイトスピーチを許さない かわさき市民ネットワーク学習会~


実効性のある条例制定へ
前へ、前へ。ともに。

日時:2019年3月9日(土)14時~16時
会場:川崎市労連会館5階ホール
   (住所:川崎市川崎区東田5-1)
資料代:300円
主催「ヘイトスピーチを許さない」かわさき市民ネットワーク
お問い合わせ nohatekawasaki@gmail.com

[プログラム]
特別講演:ヘイトスピーチの根絶を目指して(講師 香山リカさん)
報 告:さぁ、いよいよです! 行政施策でヘイトスピーチの根絶を! (仮称)川崎市人権全般条例を実効性あるものにするために。行政・議会・市民がオール川崎で、前へ、前へ。ともに(ヘイトスピーチを許さない かわさき市民ネットワーク事務局)

いよいよ、この3月議会に条例の骨子案が報告される予定です。実効性ある条例への市民の想いを集結し、行政の施策推進、議会の働きを応援する集会を行います。
ヘイトスピーチ根絶を目指す特別講演を、差別・排外主義と果敢に闘う精神科医の香山リカさんにしていただきます。ネットワークからも、この間の活動報告や行動提起、先行して制定された国立市条例の報告も企画中です。
実りある議会審議の後押しとなるよう、多くの方々の参加を呼びかけます。ぜひお越しください! ともに。





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 2019/03/16

 18:30






ロフトプラスワンWEST

2019/03/16 18:30

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大阪食文化イベント第一弾!
部落VS在日 大阪ホルモン物語

OPEN 17:30 / START 18:30

前売り¥1,800 / 当日¥2,300(共に飲食代別)※要1オーダー¥500以上
前売券はイープラス、ロフトプラスワンウエストweb&電話予約にて2/16(土)10時〜発売開始!
■購入ページURL
https://eplus.jp/sf/detail/2877020001-P0030001
ロフトプラスワンウエスト電話→0662115592(16~24時)
※ご入場はプレイガイド整理番号順→ロフトプラスワンウエストweb→電話予約→当日の順 となります。

このイベントの予約は締めきりました。

部落VS在日 大阪ホルモン物語

【出演】
角岡伸彦(ホルモン普及委員会委員長、著書「ホルモン奉行」「ふしぎな部落問題」)
【ゲスト】
文公輝(ムンゴンフィ/在日コリアン3世、NPO法人多民族共生人権教育センター)

現在様々なお店に並び、リーズナブルなお肉として知られるホルモン。そのルーツは大阪の文化と非常に密接な関係を持っているという。
ならばホルモンを食べながら、みんなで大阪の食文化を学ぼうではないか!

今回は非営利団体ホルモン普及委員会委員長であり著書「ホルモン奉行」でもお馴染み角岡伸彦さんと大阪の在日コリアンと焼肉・ホルモン文化にこだわりをもつ文公輝さんをゲストにお迎えした焼肉トークライブです。

部落と在日のホルモンの焼き方が違う!?ホルモンは「ほるもん」(捨てるもの)からきているのでは無い!?
衝撃の事実盛りだくさんでお送りします!

そして今回の目玉はホルモン奉行直々にオススメホルモンを店内販売決定!

お腹をすかしてご来店ください。




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 2019/03/24

 



2019/03/24の講演会の告知









ソ・スン
元山仁士郎





 
 
   





2019/04/12(金)19:45~の催しの告知



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undefeated0411
もう今週金曜なので再ポストです。少しでも気になったら観に来てみてほしいです。 『STANDARD』次なる上映情報です!

代官山 春のドキュメンタリー映画上映会
4/12(金)晴れたら空に豆まいて
開場: 18:00 上映: 19:45
予約: 1800円+1DRINK
当日: 2000円+1DRINK
予約03-5456-8880
都市辺境、洋楽インディーズ、社会運動…3つのドキュメンタリー上映会。

『ランドスケープス&ランド・ドゥウェラーズ』
監督:ラファエル・カルデーナス 2018年 8分 HP
ラファエル・カルデーナスは、全米最大のメキシコ系アメリカ人コミュニティー、イースト・ロサンゼルスで今最も注目されるカメラマン。本作は、10000枚のコマ撮り撮影で地元の風景と暮らす人々を捉えたユニークな実験映画。音楽は、エル・ハル・クロイのベーシスト、マイケル・イバーラも参加する前衛ジャズ・グループ、ハヨカトが担当。観る者の視覚と聴覚を惑わせながらロサンゼルスの下町を浮かび上がらせる感動の作品。ロサンゼルスのラ・プラサ・デ・クルトゥーラ・イ・アルテスで行われている展示会(3月31日まで)のために制作され、今回が会場外での初の上映となる。

『アワ・マン・イン・トーキョー ~ザ・バラッド・オブ・シン・ミヤタ』
監督:アキラ・ボック 2017年 18分 HP
制作:全米日系人博物館(ロサンゼルス、カリフォルニア)
出演:テックス・ナカムラ、ルベン・ゲバーラ、ケッツァル、ルイス・J・ロドリゲス、デイヴィッド・W・ゴメス、エル・ハル・クロイ、チカーノ・バットマン、ジョー・バターン、ヘクター・ゴンザレス、宮田信
『アワ・マン・イン・トーキョー ~ザ・バラッド・オブ・シン・ミヤタ』は東京を拠点とするレコードレーベルのオーナーで、音楽プロモーターである宮田信の奮闘と執念について描いた短いドキュメンタリーです。彼は20年近くもの間、日本においてチカーノ音楽を流通させ、イーストLAのバンドを招聘してきた、文化大使的な存在でもあります。この映画では宮田氏とイーストLAとの個人的なつながり、多様かつ本物のチカーノ文化を日本に紹介するにあたっての喜びと困難、太平洋の両サイドにおいて既成概念を打ち壊そうとする宮田の意識的な努力について探っています。グラミー受賞者であるケッツァルや、チカーノ・バットマンなど多数のアーティストたちと共に、宮田は、人々をひとつにする音楽の力を用いて、彼が関わる一見全く異なるように見えるそれぞれのコミュニティーの間に関係を築き上げることに人生を捧げてきたのです。
━━アキラ・ボック(監督) 『アワ・マン・イン・トーキョー』は、世間から流行の先端だと思われているヒップスターや、専門家だと信じられている音楽文化人類学者たちの、ずっと先を見据えてきたシン・ミヤタの物語だ。奴は、バリオに根ざした本物のミュージックをイーストLAから東京に運んだ男なのだ。その過程で、俺たちの存在を確かなものだと証明し、自国においてすら無視されている間にも俺たちを鼓舞してくれた。断言していいだろう。シンの存在なくしては、今日のチカーノ・ミュージックに光が当たる日は来なかったのだ。
━━Gomez Comes Alive(ex: Monte Carlo 76)

『STANDARD』
監督:平野太一 2018年 110分
製作:TwitNoNukes Project
出演:野間 易通、井手 実、Yagi、DJ TASAKA 、石黒 景太、ECDほか
音楽:平野太一 音声協力:DJ TASAKA
編集:平野太一、和田彰二、Akira The Hustler、竹中亮
協力:TwitNoNukes OurPlanet-TV Independent Web Journal Sayonara Atom 「東京は生まれて初めて
ひとりで生きていこうと決めた街で、
僕はこの街で生きていきたかった」
2011年3月11日、
未曾有の災害を引き起こした東日本大震災に遭い、
福島第一原子力発電所のメルトダウン事故によって
生まれ育った場所を追われる人々を知った25歳の青年は
Twitterを通じて、東京で行動を起こす。
「動き始めなければいけない」。 <3.11>から2012年にかけて
日本を揺り動かした反原発運動において
数多く生まれたグループのひとつであるTwitNoNukesは、
巨大ムーブメントとなった金曜官邸前抗議の一翼を担い、
その後に起きることとなる、
反レイシズム、反ファシズムを掲げる
<路上の社会運動>の出発点となった。 <3.11>それはこの国の「スタンダード」を変えたのか?
そして<3.11以降>この国は私たちをどこへ連れていくのか。
当事者としてプロテストをデザインしてきた
<普通の人々>によって語られる路上のクロニクル。
DJ:
DJ HOLIDAY
TRASMUNDO DJs
SHIN MIYATA






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もう今週金曜なので再ポストです。少しでも気になったら観に来てみてほしいです。 『STANDARD』次なる上映情報です! 代官山 春のドキュメンタリー映画上映会 4/12(金)晴れたら空に豆まいて 開場: 18:00 上映: 19:45 予約: 1800円+1DRINK 当日: 2000円+1DRINK 予約03-5456-8880 都市辺境、洋楽インディーズ、社会運動…3つのドキュメンタリー上映会。 『ランドスケープス&ランド・ドゥウェラーズ』 監督:ラファエル・カルデーナス 2018年 8分 HP ラファエル・カルデーナスは、全米最大のメキシコ系アメリカ人コミュニティー、イースト・ロサンゼルスで今最も注目されるカメラマン。本作は、10000枚のコマ撮り撮影で地元の風景と暮らす人々を捉えたユニークな実験映画。音楽は、エル・ハル・クロイのベーシスト、マイケル・イバーラも参加する前衛ジャズ・グループ、ハヨカトが担当。観る者の視覚と聴覚を惑わせながらロサンゼルスの下町を浮かび上がらせる感動の作品。ロサンゼルスのラ・プラサ・デ・クルトゥーラ・イ・アルテスで行われている展示会(3月31日まで)のために制作され、今回が会場外での初の上映となる。 『アワ・マン・イン・トーキョー ~ザ・バラッド・オブ・シン・ミヤタ』 監督:アキラ・ボック 2017年 18分 HP 制作:全米日系人博物館(ロサンゼルス、カリフォルニア) 出演:テックス・ナカムラ、ルベン・ゲバーラ、ケッツァル、ルイス・J・ロドリゲス、デイヴィッド・W・ゴメス、エル・ハル・クロイ、チカーノ・バットマン、ジョー・バターン、ヘクター・ゴンザレス、宮田信 『アワ・マン・イン・トーキョー ~ザ・バラッド・オブ・シン・ミヤタ』は東京を拠点とするレコードレーベルのオーナーで、音楽プロモーターである宮田信の奮闘と執念について描いた短いドキュメンタリーです。彼は20年近くもの間、日本においてチカーノ音楽を流通させ、イーストLAのバンドを招聘してきた、文化大使的な存在でもあります。この映画では宮田氏とイーストLAとの個人的なつながり、多様かつ本物のチカーノ文化を日本に紹介するにあたっての喜びと困難、太平洋の両サイドにおいて既成概念を打ち壊そうとする宮田の意識的な努力について探っています。グラミー受賞者であるケッツァルや、チカーノ・バットマンなど多数のアーティストたちと共に、宮田は、人々をひとつにする音楽の力を用いて、彼が関わる一見全く異なるように見えるそれぞれのコミュニティーの間に関係を築き上げることに人生を捧げてきたのです。 ━━アキラ・ボック(監督) 『アワ・マン・イン・トーキョー』は、世間から流行の先端だと思われているヒップスターや、専門家だと信じられている音楽文化人類学者たちの、ずっと先を見据えてきたシン・ミヤタの物語だ。奴は、バリオに根ざした本物のミュージックをイーストLAから東京に運んだ男なのだ。その過程で、俺たちの存在を確かなものだと証明し、自国においてすら無視されている間にも俺たちを鼓舞してくれた。断言していいだろう。シンの存在なくしては、今日のチカーノ・ミュージックに光が当たる日は来なかったのだ。 ━━Gomez Comes Alive(ex: Monte Carlo 76) 『STANDARD』 監督:平野太一 2018年 110分 製作:TwitNoNukes Project 出演:野間 易通、井手 実、Yagi、DJ TASAKA 、石黒 景太、ECDほか 音楽:平野太一 音声協力:DJ TASAKA 編集:平野太一、和田彰二、Akira The Hustler、竹中亮 協力:TwitNoNukes OurPlanet-TV Independent Web Journal Sayonara Atom 「東京は生まれて初めて ひとりで生きていこうと決めた街で、 僕はこの街で生きていきたかった」 2011年3月11日、 未曾有の災害を引き起こした東日本大震災に遭い、 福島第一原子力発電所のメルトダウン事故によって 生まれ育った場所を追われる人々を知った25歳の青年は Twitterを通じて、東京で行動を起こす。 「動き始めなければいけない」。 <3.11>から2012年にかけて 日本を揺り動かした反原発運動において 数多く生まれたグループのひとつであるTwitNoNukesは、 巨大ムーブメントとなった金曜官邸前抗議の一翼を担い、 その後に起きることとなる、 反レイシズム、反ファシズムを掲げる <路上の社会運動>の出発点となった。 <3.11>それはこの国の「スタンダード」を変えたのか? そして<3.11以降>この国は私たちをどこへ連れていくのか。 当事者としてプロテストをデザインしてきた <普通の人々>によって語られる路上のクロニクル。 DJ: DJ HOLIDAY TRASMUNDO DJs SHIN MIYATA

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 2019/05/03
 



ロフトプラスワンWEST

2019/05/03 19:00


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『ヤンキーと地元』刊行記念
地元とは何か──沖縄のヤンキーと過ごした10年間
打越正行x岸政彦

OPEN 18:00 / START 19:00

前売り¥1,800 / 当日¥2,300(共に飲食代別)※要1オーダー¥500以上
前売り券Thank you SOLD OUT!!
※web予約、電話予約の方でキャンセルの方がいらっしゃいましたらお早めにご連絡ください。
■当日券に関して■
当日17:30~18:30まで店頭にて整理券を配布致します。その後、18:50~ご入場となります。なお、後方のお席や立ち見となる可能性がありますのでご了承ください。予定枚数を超えた場合は抽選となります。
前売り券はイープラス、web&店頭&電話予約にて4/3(水)10時〜発売開始!
電話予約 → 06-6211-5592(16時~24時)
※ご入場はイープラスチケット→ロフトプラスワンウエストweb→店頭&電話予約→当日の順となります。

このイベントの予約は締めきりました。

【出演】
打越正行(社会学者。「ヤンキーと地元」著者。)
岸政彦(社会学者。著書「ビニール傘」「はじめての沖縄」)

沖縄の「排除された若者たち」を対象に、驚異的なフィールドワークを展開した社会学者の打越正行さん。待ち望まれたその単著の初出版を記念して、同じく沖縄を専門とする社会学者の岸政彦さんを招いて、打越さんが見つめてきた「沖縄の地元社会」について、存分に語っていただきます。

ときには温かく包み込み、ときには厳しく束縛する「地元」の意味を、徹底検証します。




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2019/05/18(土)13:30~17:00 の催しの告知
同志社大学

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myong_fa
WAN10周年記念シンポジウムは明日(っていうか今日)、同志社大学寒梅館ハーディホールにて、13時半からです!
私もちょっとだけ喋ります。
若一さんの怒りの生放送があった後の今めっちゃ旬な内容‼️
怒りのプラカード持って参加します。


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 2019/05/18

 




2019/05/18、18:00~の告知

平野太一

spazio rita
〒460-0008 愛知県名古屋市中区栄5丁目26−39 GS栄ビル


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undefeated0411
『STANDARD』、次の上映は名古屋です!

5/18 at spazio rita 17:30 open 18:30 start

トーク、DJもあり〼。宜しくお願いし〼。





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 2019/06/13

 


2019/06/13(木)18:30~20時の催しの告知
場所はレストラン里






 
 
2019/06/16


 
   





 
 2019/07/04

 


HSを許さない かわさき市民ネットワーク
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「川崎市差別のない人権尊重のまちづくり条例案」を検証する市民集会


日 時:2019年7月4日(木) 18:30から
会 場:川崎市労連会館5階ホール
(川崎区東田町5-1)
資料代:300円
発題者:神原元弁護士(神奈県弁護士会所属)


川崎区桜本にある在日大韓キリスト教会・川崎教会が保育園を設立したのが1969年でした。以来、50年にわたって川崎南部の地域において、在日コリアンと日本人は民族差別を許さない、多民族・多文 化共生の街づくりを進めてきました。行政も議会もこの活動を応援し、川崎市は多文化共生政策の「先進都市」という評価を得てきました。

ところが、2007年の「在特会」設立以降、 全国各地でヘイトスピーチが公然と行われるようになり、2015年11月からは、川崎桜本をめがけてヘイトデモが二度も襲ってきました。これに抗して2016年1月に「ヘイトスピーチを許さない かわさき市民ネットワーク」を立ち上げ、抗議行動にとどまらず、市民の総意として“人種差別を許さない”立場を明確にし、特に人種差別を扇動・助長するヘイトスピーチを根絶する条例の制定を求めて市や市議会に要請行動を重ねてきました。川崎における市民の運動がヘイト解消法制定の原動力の一つになりました。

2019年3月の市議会文教委員会で、川崎市から条例の骨子案が示され、私たち市民ネットワークも実効性を持たせるために必要な視点や、条例に明記してほしい施策を10項目にまとめた意見書として、市や市議会各会派に提出してきました。この6月議会で条例の素案が示されました。

私たちは市から提案された条例案を分析し、評価すべき点は支持・応援し、かつ、不明な点や補強すべき点については、私たちの意見をさらに市と市議会に反映させていきたいと思います。条例案を検証する集会を開催し、活発な意見交換を行いたいと思いますので、ぜひご参加ください。

市民、議会、行政の「オールかわさき」 の力を結集して、ヘイトスピーチ解消法を補強し、全国の自治体のモデルとなる実効性のある条例を制定することによって、 「国または地方の公の当局または機関が人種差別を助長しまたは扇動することを認めない」〔人種差別撤廃条約第4条©〕という市政の姿勢を示し、「差別のない人権尊重のまちづくり」を推進しましょう。



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 2019/07/27

 





 
 
2019/08/31



 
   

2019/08/31の講演会の告知






 
   




2019/09/07

平野太一監督の反原発ドキュメンタリー映画の上映会
栃木県仲町のレンタルスペース「STUDIO P5」


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mainichi.jp › articles › ddl
2019/09/04 - 今回の上映会は北関東で初めてといい、企画した宇都宮市の会社員、二見元気さん(35)は「原発事故前に市民運動に関わっていた人にも、事故後に関心を持った人にも見てもらって、両者がつながれる場にしたい」と話し ...

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脱原発、安保反対 市民運動を記録 デモ当事者が映画製作 7日、宇都宮で初上映 /栃木

会員限定有料記事 毎日新聞2019年9月4日 地方版

社会一般
栃木県

 2011年の東京電力福島第1原発事故後、脱原発や安保関連法への反対といった声を政治に届けようとした大規模な市民運動を当事者が記録した映画「STANDARD」(2018年)が7日、宇都宮市仲町のレンタルスペース「STUDIO P5」で上映される。脱原発デモの呼び掛け人の一人で監督した平野太一さん(34)=東京都=らのトークショーもある。【林田七恵】

 会社員でもある平野さんは政党やデモと無縁だったが、原発事故に衝撃を受けてツイッターで脱原発デモへの参加を呼び掛けた。「あの事故で意見を表明しなきゃいけないと思った人は多かったし、自分もその一人だった」と振り返る。


この記事は有料記事です。

残り776文字(全文1058文字)


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上映会チラシ

2019/09/07(土)
12:45 開場
13:15 映画『STANDARD』上映(120分)
15:30 トークショー(90分)
平野太一(映画『STANDARD』監督)
AKIRA THE HUSLER(美術家)

STUDIO P5(スタジオ・ピーファイブ)
宇都宮市仲町1-19
JR宇都宮駅






 
 
 2019/09/11
 

「在日朝鮮学生美術展」


2019/09/11~09/16に兵庫県
2019/10/01~10/06に千葉市、
2019/11/14~11/17に京都市
2019/11/27~12/01に埼玉県






 
 
 
2019/09/12

   

「在日朝鮮学生美術展」


2019/09/11~09/16に兵庫県
2019/10/01~10/06に千葉市、
2019/11/14~11/17に京都市
2019/11/27~12/01に埼玉県






 
2019/09/13


 
   

「在日朝鮮学生美術展」


2019/09/11~09/16に兵庫県
2019/10/01~10/06に千葉市、
2019/11/14~11/17に京都市
2019/11/27~12/01に埼玉県






 
 2019/09/14
 


「在日朝鮮学生美術展」


2019/09/11~09/16に兵庫県
2019/10/01~10/06に千葉市、
2019/11/14~11/17に京都市
2019/11/27~12/01に埼玉県









 
 
 2019/09/15
 




「在日朝鮮学生美術展」


2019/09/11~09/16に兵庫県
2019/10/01~10/06に千葉市、
2019/11/14~11/17に京都市
2019/11/27~12/01に埼玉県







 
 
2019/09/16
 
   

「在日朝鮮学生美術展」


2019/09/11~09/16に兵庫県
2019/10/01~10/06に千葉市、
2019/11/14~11/17に京都市
2019/11/27~12/01に埼玉県






 
 2019/09/25

 




2019/09/25


HSを許さない かわさき市民ネットワーク
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「川崎市差別のない人権尊重のまちづくり条例」の制定と、ヘイトスピーチ裁判の勝利をめざす市民集会

日時:2019年9月25日(水) 18:30~20:30
会場:市労連会館5階ホール 住所:川崎市川崎区東田町5-1
資料代:300円 問合せ先 nohatekawasaki@gmail.com

《報告1 》 インターネット上のヘイトスピーチ訴訟について
講師:師岡康子氏(弁護士)

《報告2 》 鎌倉市議会差別裁判について
報告:島津正太郎氏(鎌倉差別裁判を支える会・事務局)




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2019/09/26(木)19:30~の告知
阿佐ヶ谷ロフトA











 
 
   




 
 
     



2019/11/17の催しの告知












 
2019/10/11

 
   

2019/10/11の集会の報告





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10月から始まった幼児教育・保育の無償化で、対象外となっている朝鮮学校幼稚班への制度適用を求める緊急集会が11日夜、京都市中京区のラボール京都で開かれた。保護者らが「差別に強く反対する」などと語り、国や自治体への要請を続けるとともに、広く社会に訴えていくことを確認した。



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 2019/10/25
 



講演会の告知


2019/10/25(金)  同志社大学
金尚均「在日朝鮮人とヘイトクライム」

2019/10/26(土) 大阪市立浪速区民センター
早川タダノリ

2019/10/27(日)同志社大学
前田朗
秋林こずえ
能川元一
牟田和恵
矢野久美子
倉橋耕平







 
 
2019/10/26
 
   




講演会の告知


2019/10/25(金)  同志社大学
金尚均「在日朝鮮人とヘイトクライム」

2019/10/26(土) 大阪市立浪速区民センター
早川タダノリ

2019/10/27(日)同志社大学
前田朗
秋林こずえ
能川元一
牟田和恵
矢野久美子
倉橋耕平






 
2019/10/27
 
   


講演会の告知


2019/10/25(金)  同志社大学
金尚均「在日朝鮮人とヘイトクライム」

2019/10/26(土) 大阪市立浪速区民センター
早川タダノリ

2019/10/27(日)同志社大学
前田朗
秋林こずえ
能川元一
牟田和恵
矢野久美子
倉橋耕平




 
   



2019/11/12に、李信恵が講演会をしたらしい。まだ特定できない。









 
 
2019/11/14


 
 10:00

17:00
 

「在日朝鮮学生美術展」


2019/09/11~09/16に兵庫県
2019/10/01~10/06に千葉市、
2019/11/14~11/17に京都市
2019/11/27~12/01に埼玉県







 
2019/11/15
 
 10:00

17:00
 
 

「在日朝鮮学生美術展」


2019/09/11~09/16に兵庫県
2019/10/01~10/06に千葉市、
2019/11/14~11/17に京都市
2019/11/27~12/01に埼玉県






 
 
2019/11/16

 10:00

17:00
 
 

「在日朝鮮学生美術展」


2019/09/11~09/16に兵庫県
2019/10/01~10/06に千葉市、
2019/11/14~11/17に京都市
2019/11/27~12/01に埼玉県






 
2019/11/17

 
 10:00

12:30
 



「在日朝鮮学生美術展」


2019/09/11~09/16に兵庫県
2019/10/01~10/06に千葉市、
2019/11/14~11/17に京都市
2019/11/27~12/01に埼玉県




 
2019/11/19
 
 19:30


 


FACEBOOK

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My Body My Choice

公開 · 主催者: SLUT WALK OSAKA


2019年11月19日火曜日 19:30〜22:30 UTC+09



ロフトプラスワンウエスト
〒542-0084 大阪市中央区宗右衛門町2-3 美松ビル



💴前売り¥1,800 / 当日¥2,000(共に飲食代別)※要1オーダー¥500以上
 
🔴学生・障碍者・生活困窮者割引あり!
前売り¥1,000 / 当日¥1,500円(共に飲食代別)※要1オーダー¥500以上

🔴割引をご利用の方は前売りweb予約・店頭・電話予約をご利用ください。(イープラス購入後の払い戻しは行なっておりませんので、ご注意ください。)

👉チケットはイープラス、当店web&店頭&電話予約にて
■購入ページURL
https://eplus.jp/sf/detail/3135230001-P0030001
 
☎️ロフトプラスワンウエスト電話→0662115592(16~24時)
 
※プレイガイド整理番号順→ロフトプラスワンウエストweb→店頭&電話予約→当日の順 となります。
 
 
 
フェミニズム界のパンク登場⚡️⚡️⚡️
「あばずれフェミニズム」11/3には日本初のSLUT WALK(「どんな格好していても性暴力を振るわれる理由にならない」という趣旨の2011年から世界中で開催されているデモ)を大阪で開催。
 
「あばずれ上等!」をスローガンに反差別に奔走するプッシーライオットもかくやの心意気。
 
1.日本初スラットウォークどんなやった
2.なんでスラットウォークなん?
3.うちら一人一人にとっての「スラット」て何なん?
4.なんであえて「スラット」言うてるかっちゅーと・・・
 
MYBODY MYCHOICE、トランスジェンダー、セックスワーク、エスニックマイノリティ・・andmore,な社会派あばずれトークをご堪能あれ。
ドラァグショー等のショータイムもあり。どや❗️
 
🍅会場ではめちゃ豪華な執筆陣の"SLUT WALK OSAKA ZINE"を販売します!!おおきに買ってってや
 
🍋着替えスペースを用意しています。
好きな格好でイベントにご参加ください❣️
 
 
🐩🐛🦍登壇者🍄🐉🦄
 
あかたちかこ
(児童自立支援施設(少年院Jr.)と大学を行ったり来たりしている性教育とその周辺のなんでも屋さん)
 
尾崎日菜子
(トランスジェンダー当事者、小説家)
 
キム・ミョンファ
(アーティスト、朝鮮学校図工美術講師、たまに土偶パフォーマー)
 
げいまきまき(女優パフォーマー元セックスワーカー)


⭐️⭐️⭐️出店店舗情報⭐️⭐️⭐️
空堀のアトリエ“StudioFATE”から
 
フェアトレードのココナッツオイル&カカオバター&ミツロウだけで作った、即潤う“美味しいリップ”、「ココカカリップ」
 
オーガニックの「ヴィーガン・スコーン」の販売も。
冷凍保存ができるのでお持ち帰りもオススメです。
 
facebook→fatalbackground(FATE)
instagram→ @studiofate



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http://archive.is/poIB0




 
 
 2019/11/24
   


2019/11/24(日)、15~17時、京大の講演会の告知

主催は「京大民青」!










 


2019/11/26

 
 
18:30

 


HSを許さない かわさき市民ネットワーク
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《市民集会》発表される条例案をめぐり「川崎市差別のない人権尊重のまちづくり条例に期待する!」


日 時:2019年11月26日(火)18:30~
会 場:川崎市労連会館 5階講堂(川崎市川崎区東田5-1)
参加費:300円
主 催:「ヘイトスピーチを許さない」かわさき市民ネットワーク

[各界・各地からのリレートーク集会]

2019年12月川崎市議会において懸案の仮称「川崎市差別のない人権尊重のまちづくり条例」が可決成立の見込みとなりました。2016年1月のヘイトスピーチを許さないかわさきネットワークの結成集会以降の4年間にわたって、市民と議会と川崎市の三者によるオール川崎の体制で取り組んできた成果が川崎市の条例となって結実しようとしています。

川崎市が示した条例議案は、まだまだ不明確で不十分な表現がありますが、私たちは「ヘイトスピーチは、マイノリティ(社会的少数者)を同じ人間、社会の構成員として認めず、苦痛と恐怖をもたらし、また社会に差別と暴力を蔓延させる深刻な害悪がある」(師岡康子 月刊『世界』「世界の潮」2019年9月号)ことを今一度捉え直し、ヘイトスピーチ根絶に向けた実効性のある条例制定に賛成し、全会一致で可決することを求めます。

今回の集会ではヘイトスピーチの根絶のために活動してきた各地・各界の方から、川崎市の条例制定に対する期待や意見をリレートークの形式で発表してもらう予定です。

そして、まだまだ続くヘイトスピーチを根絶するために、条例制定だけでは不十分で、インターネット上のヘイトスピーチ被害者、報道機関で闘う記者や民族差別と闘う活動家などの裁判闘争を支援していくことが必要です。引き続き、オール川崎の体制で、闘いを進めていきましょう。

主な発言者(敬称略)

[条例案の解説]
師岡康子(弁護士)

[リレートーク]
有田芳生(参議院議員)
千木良正(神奈川県弁護士会 人権擁護委員会 委員長)
上村和子(国立市議)ほか
川崎市議会議員、市民団体などから


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2019/12/08     


2019/12/08の催しの告知









 
 2019/12/09

 



2019/12/09(月)、19:30~、ロフトプラスワンウエスト
久保憲司
ビオラ・カン



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toeのカメラマンとして海外ツアーに参加中、デモに遭遇したことから撮影し始めたというビオラさん。ジャーナリストとしてNewsweekにも記事を書いているそう。 香港の現実について「伝える使命は感じている。どうこうしてくれ、というのは無い。自分で考えて行動してくれたとしたら嬉しい。」と。 ものすごく熱くて、それ以上に冷静。見習いたい。 クボケンさん、いつ、どんなテーマでも面白い。そしてマイクが遠い。笑 (次回は年明けに「介護」をテーマにイベントするそう。) ロフトプラスワンウェストの帰りに、斜め前にある《あかし湯》。タオルもせっけんも持参してる私は抜かりない。 #ロフトプラスワンウェスト #loftplusonewest #香港 #hongkongprotest #クボケンさん #あかし湯

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   19:30

 2019/12/23(月)OPEN 18:30 / START 19:30のイベントの告知






 
 2019/12/30

21:00


 
 


201912/30のイベントの告知






 
 2019/12/31

 21:00