→李信恵らの講演会の後ろ盾 2019年










       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
 

2019/01/13
  2019/01/19

https://www.loft-prj.co.jp/schedule/west/106501
魚拓
http://archive.is/gxwb9
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2019年1月13日

路上×セックスワーク×劇場『D.I.Y.ソーシャル』

OPEN 18:00 / START 19:00

前売り¥1,500 / 当日¥2,000(共に飲食代別)※要1オーダー¥500以上
前売券はイープラス、ロフトプラスワンウエストweb&店頭&電話予約にて12/11(火)10時〜発売開始!
■購入ページURL(パソコン/スマートフォン/携帯共通)
http://sort.eplus.jp/sys/T1U14P0010843P006001P002281679P0030001
ロフトプラスワンウエスト電話→0662115592(16~24時)
※ご入場はプレイガイド整理番号順→ロフトプラスワンウエストweb→店頭&電話予約→当日の順 となります。

このイベントの予約は締めきりました。

D.I.Y.ソーシャル

【出演】
げいまきまき(女優パフォーマンス元セックスワーカー)

【ゲスト】
第1部 野間易通(フリー編集者/対レイシスト行動集団C.R.A.C.)
第2部 橋本裕介(ロームシアター京都/KYOTO EXPERIMENTプログラム・ディレクター)

【出店】
studio FATE
http://news.fatalbackground.org/ 
2019年の2/22(金)~3/3(日)に大阪は北加賀屋の名村造船所跡のブラックチェンバーで開催する、パフォーマンスと映像や音を合せた展示、日替わりゲストとトークショウもあるげいまきまき主宰の企画「have a nice day, sex worker」のプレイベントを開催!

セックスワークや表現の自由をめぐる議論をアートや執筆、路上アクション、劇場などそれぞれの現場で実践を続けている方々をゲストにお呼びして語り尽くします!

ゲストはフリー編集者であり2013年1月にレイシストをしばき隊(現C.R.A.C.)を結成し、新大久保などで行われていた排外デモへのカウンター行動の一翼を担い、カルチャーや芸術と社会の関わりにも深い造詣を持つ野間易通氏、そして10月に開催された「KYOTO EXPERIMENT2018 -京都国際舞台芸術祭-」では"女性"をテーマにプログラムディレクションを担当された橋本裕介氏。

公共の場所で、劇場で、インターネットでそして個室で起こる波紋や希望などとどのように向き合い、どのような手法で意見を発信し社会とつながっていくのかを、げいまきまきとゲストの対話を通して探ります。
フロアとの対話上等!でご来場をお待ちしています!

◼️have a nice day, sex worker
https://www.facebook.com/HaveanicedaySexworker/


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2019/01/14(月)14:00~15:00にビデオ上映会とお話
2019/01/14(月)15:15~17:00にパネルディスカッション
会場:京都市地域・多文化交流ネットワークサロン

2019/01/14(月)17:45~交流会(韓国料理屋「ハルバン」)



京都市 地域・多文化交流ネットワークサロン


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「済州4・3事件に学ぶ」―京都から「4・3事件」を考える―

今年で70年を迎える「済州4・3事件」について、京都の地からパネル展やビデオとお話、パネルディ
スカッションを通じ学び、考えます。
日時:2019年1月7日(月)午前9時~19日(土)午後5時 
   *ビデオとお話、パネルディスカッションは14日(月)のみ。
会場:京都市地域・多文化交流ネットワークサロン
  京都市南区東九条東岩本町31


*ビデオとお話、パネルディスカッション
1月14日(月)
午後2時~3時 ビデオ上映
「悲劇の島 チェジュ(済州)~『4・3事件』在日コリアンの記憶~」
(2008年4月27日放映 NHK「ETⅤ特集」)
        お話:伊地知紀子さん(大阪市立大学文学研究科教授)
          「済州4・3事件とは」
午後3時    コーヒーブレイク
午後3時15分~5時   パネルディスカッション
「京都から『済州4・3事件』を考える」
  パネリスト:呉光現 (オ・クァンヒョン)さん(在日本済州4・3犠牲者遺族会会長)
     :中村一成 (ナカムライルソン)さん(ジャーナリスト)
進行:西岡研介さん(ノンフィクションライター)
  午後5時45分~ 交流会 「ハルバン」(京都市南区東九条南河原町6-10)


主催:「済州4・3企画」実行委員会
協賛:特定非営利活動法人 コリアNGOセンター/京都市地域・多文化交流ネットワークサロン/京都・東九条C
ANフォーラム/アジア国際夏期学校/愛隣館研修センタ-/立命館大学コリア研究センター/特定非営利活動法
人 丹波マンガン記念館/特定非営利活動法人聖公会生野センター/在日本済州43犠牲者遺族会



===========


「済州4・3事件に学ぶ」――京都から「4・3事件」を考える――への呼びかけ
「日本から済州島まで来てくれてありがとう。『4・3』の歴史を学びに来てくれて感謝しています……」
 2017年4月1日から3日にかけて、済州島で行われた「済州4・3慰霊の旅」の現地コーディネーターを務めて下さった金
昌厚(キム・チャンフー)氏(前「四・三研究所」所長)は参加者との別れ際、こんな挨拶をされた。
 10回を数えたこの「慰霊の旅」を企画し、旅の間、通訳を務めてくれた呉光現(オ・クァンヒョン)氏(「在日本済州4・3犠
牲者遺族会」会長)を通じて聞いたこの金氏の言葉に、私は恐縮すると同時に、この旅で知った過去の事実と、今なお続く重い現
実に今後、どう向き合っていけばいいのかを思案し続けていた。
 済州4・3事件は、第二次世界大戦後の米軍政期に起こり、朝鮮戦争勃発後に至るまでの7年7カ月にわたって、済州島全域で
行われた住民大量虐殺事件だ。
 発端は1947年3月1日、米軍政の済州島民に対する圧政に抗して行われた官・民一体のゼネストだった。デモ隊に向かって
警察が発砲し、住民6人が死亡。島民の怒りはピークに達した。これに対し米軍政と警察は済州島を「アカの島」とフレームアッ
プし、本土から応援の警察部隊と極右勢力の「西北青年団員」を送り込み、徹底した弾圧を行った。
 この米軍政や警察による弾圧、また朝鮮半島の分断を固定化させる南半島の単独選挙に抗し、翌48年4月3日、共産主義政党で
ある南朝鮮労働党(南労党)済州島党が武装蜂起した。これを以て後に「4・3事件」と呼ばれることになるのだが、同年8月15
日、南半島単独選挙によって大韓民国政府が樹立されると、李承晩政権は済州島を「鎮圧」するために軍隊を派遣。11月17日に
は戒厳令が敷かれ、済州島全域で「焦土化作戦」が展開された。多くの無辜の島民が「アカ」の烙印を押され、「武装隊に協力し
た」という理由で、集団で虐殺されたのだ。
 さらに50年、朝鮮戦争が勃発すると、済州島民らに対し「予備拘束」が行われ、再び多くの住民が「処刑」された。そして54
年9月21日の「漢拏山(ハルラサン)禁足地域の全面解放」を以て、4・3事件は終結した――とされるのだが、この間の犠牲者
は2万5千~3万人に及んだといわれている。
 済州島でこのような事件があったことは、廬武鉉(ノ・ムヒョン)元大統領が、韓国大統領として初めて済州島民に公式謝罪した
2003年以降、日本の新聞、雑誌等でも時折、報じられるようになったので、全く知らないわけではなかった。さらに言えば、
学生時代からの友人でもある呉氏が20年前からこの事件に取り組んでいたことも知っていた。が、私の中では、あくまで「韓国近
代史上、隠蔽されてきた惨事」という認識だった。
 2017年3月、抱えていた仕事が一段落し、長年、気になっていた隣国の史実でもあったので、私は冒頭の「済州4・3慰霊
の旅」に参加した。
 500人以上の住民が虐殺されたノブンスンイ、ムドンイワッやクンノルケなどの「失われた村」、そして朝鮮戦争勃発後、予
備拘束された200人近くの人々が集団虐殺されたアルトゥル飛行場跡……。半世紀にわたって「語ることも、悲しむことさえ、
許されなかった」それらの現場から、70年の歳月とタブーを乗り越え迫ってくる事実のあまりの凄惨さに私は、圧倒され、言葉を
失い、混乱した。僅か3日間、「4・3事件」のほんの「入り口」に立っただけにもかかわらず、だ。
 そして整理のつかない頭と心を抱えながら帰国した私は、折に触れ、それを試みようとしたが、うまくいかないまま、1年が過
ぎ、事件から70年を迎えた。
 日本人である私にとって最大の課題は、この事件に対し「当事者性」が持てないことだった。
 日本による朝鮮に対する過去の植民地支配、それに起因する強制連行や慰安婦問題などの歴史的事実、さらには日本社会に蔓延
る在日朝鮮人差別や、それが顕在化したヘイトスピーチなどの問題は全て「日本人の問題」であり、これらに対しては当事者意識
を強く持てる。
 一方、「済州4・3事件」では、弾圧を指示した当時の警察幹部の多くが「日帝時代の官吏」であり、焦土化作戦を行った軍幹
部の大半が「旧日本軍の志願兵」だったことなど、事件の背景には間違いなく「日本の植民地支配」が存在し、それが大きく影響
している――ということは、頭では理解できるのだ。が、なかなか「当事者」としての感覚が持てず、正直、この事件にどう向き
合えばいいのか苦慮していた。
 そんな悶々とした気持ちを抱えながら私は、今年4月22日に大阪・東成区民センターで開かれた「済州4・3事件70周年犠牲
者慰霊祭」に参加した。開会の30分以上前に到着したにもかかわらず、会場となったホールは満席。通路にも人が溢れ、開会時間
になってもまだ、入り口の前には入りきれない人の列ができていた。後に聞いたところによると大阪では700人、東京では15
00人が参加したという。その多くが遺族の一世や、その子や孫の二世、三世だった。
「4・3事件当時、虐殺から逃れるために日本に渡った済州島民は『5千人以上』とも、『1万人以上』とも言われるが、在日社
会では未だに事件そのものがタブーとなっているため、正確な数は分からない……」
 以前、呉氏からこんな話も聞かされていたし、金石範(キム・ソクポム)さんや金時鐘(キム・シジョン)さんの作品や、文京洙(ム
ン・ギョンス)教授の論文からもそうした事実を知り得ることはできた。だが、あの日、東成区民センターに集まった多くの人の
姿を目の当たりにして初めて、日本が済州4・3事件の「現場」の一つであることを強く認識すると同時に、ようやく「関係者性」
を見出すことができた。
 このような経緯から私は、20年余にわたってこの事件に取り組んできた呉氏ら在日の遺族や、大阪や神戸と同様に済州島出身者
が暮らす京都の人たちと共に、この「済州4・3事件に学ぶ」に企画段階から関わり、呼びかけ人の一人に名を連ねることにしま
コ ト
した。
 日本人、朝鮮人という民族の違い、「韓国」、「朝鮮」という国籍の別を問わず、一人でも多くの人に犠牲者の「声なき声」に
耳をすませていただければ幸いです。
2018年11月3日 ノンフィクションライター 西岡研介



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2019/01/14(月)17:45~
交流会
韓国料理の店 「ハルバン」(京都市南区東九条南河原町6-10)






京都市 地域・多文化交流ネットワークサロン


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「済州4・3事件に学ぶ」―京都から「4・3事件」を考える―

今年で70年を迎える「済州4・3事件」について、京都の地からパネル展やビデオとお話、パネルディ
スカッションを通じ学び、考えます。
日時:2019年1月7日(月)午前9時~19日(土)午後5時 
   *ビデオとお話、パネルディスカッションは14日(月)のみ。
会場:京都市地域・多文化交流ネットワークサロン
  京都市南区東九条東岩本町31


*ビデオとお話、パネルディスカッション
1月14日(月)
午後2時~3時 ビデオ上映
「悲劇の島 チェジュ(済州)~『4・3事件』在日コリアンの記憶~」
(2008年4月27日放映 NHK「ETⅤ特集」)
        お話:伊地知紀子さん(大阪市立大学文学研究科教授)
          「済州4・3事件とは」
午後3時    コーヒーブレイク
午後3時15分~5時   パネルディスカッション
「京都から『済州4・3事件』を考える」
  パネリスト:呉光現 (オ・クァンヒョン)さん(在日本済州4・3犠牲者遺族会会長)
     :中村一成 (ナカムライルソン)さん(ジャーナリスト)
進行:西岡研介さん(ノンフィクションライター)
  午後5時45分~ 交流会 「ハルバン」(京都市南区東九条南河原町6-10)


主催:「済州4・3企画」実行委員会
協賛:特定非営利活動法人 コリアNGOセンター/京都市地域・多文化交流ネットワークサロン/京都・東九条C
ANフォーラム/アジア国際夏期学校/愛隣館研修センタ-/立命館大学コリア研究センター/特定非営利活動法
人 丹波マンガン記念館/特定非営利活動法人聖公会生野センター/在日本済州43犠牲者遺族会



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「済州4・3事件に学ぶ」――京都から「4・3事件」を考える――への呼びかけ
「日本から済州島まで来てくれてありがとう。『4・3』の歴史を学びに来てくれて感謝しています……」
 2017年4月1日から3日にかけて、済州島で行われた「済州4・3慰霊の旅」の現地コーディネーターを務めて下さった金
昌厚(キム・チャンフー)氏(前「四・三研究所」所長)は参加者との別れ際、こんな挨拶をされた。
 10回を数えたこの「慰霊の旅」を企画し、旅の間、通訳を務めてくれた呉光現(オ・クァンヒョン)氏(「在日本済州4・3犠
牲者遺族会」会長)を通じて聞いたこの金氏の言葉に、私は恐縮すると同時に、この旅で知った過去の事実と、今なお続く重い現
実に今後、どう向き合っていけばいいのかを思案し続けていた。
 済州4・3事件は、第二次世界大戦後の米軍政期に起こり、朝鮮戦争勃発後に至るまでの7年7カ月にわたって、済州島全域で
行われた住民大量虐殺事件だ。
 発端は1947年3月1日、米軍政の済州島民に対する圧政に抗して行われた官・民一体のゼネストだった。デモ隊に向かって
警察が発砲し、住民6人が死亡。島民の怒りはピークに達した。これに対し米軍政と警察は済州島を「アカの島」とフレームアッ
プし、本土から応援の警察部隊と極右勢力の「西北青年団員」を送り込み、徹底した弾圧を行った。
 この米軍政や警察による弾圧、また朝鮮半島の分断を固定化させる南半島の単独選挙に抗し、翌48年4月3日、共産主義政党で
ある南朝鮮労働党(南労党)済州島党が武装蜂起した。これを以て後に「4・3事件」と呼ばれることになるのだが、同年8月15
日、南半島単独選挙によって大韓民国政府が樹立されると、李承晩政権は済州島を「鎮圧」するために軍隊を派遣。11月17日に
は戒厳令が敷かれ、済州島全域で「焦土化作戦」が展開された。多くの無辜の島民が「アカ」の烙印を押され、「武装隊に協力し
た」という理由で、集団で虐殺されたのだ。
 さらに50年、朝鮮戦争が勃発すると、済州島民らに対し「予備拘束」が行われ、再び多くの住民が「処刑」された。そして54
年9月21日の「漢拏山(ハルラサン)禁足地域の全面解放」を以て、4・3事件は終結した――とされるのだが、この間の犠牲者
は2万5千~3万人に及んだといわれている。
 済州島でこのような事件があったことは、廬武鉉(ノ・ムヒョン)元大統領が、韓国大統領として初めて済州島民に公式謝罪した
2003年以降、日本の新聞、雑誌等でも時折、報じられるようになったので、全く知らないわけではなかった。さらに言えば、
学生時代からの友人でもある呉氏が20年前からこの事件に取り組んでいたことも知っていた。が、私の中では、あくまで「韓国近
代史上、隠蔽されてきた惨事」という認識だった。
 2017年3月、抱えていた仕事が一段落し、長年、気になっていた隣国の史実でもあったので、私は冒頭の「済州4・3慰霊
の旅」に参加した。
 500人以上の住民が虐殺されたノブンスンイ、ムドンイワッやクンノルケなどの「失われた村」、そして朝鮮戦争勃発後、予
備拘束された200人近くの人々が集団虐殺されたアルトゥル飛行場跡……。半世紀にわたって「語ることも、悲しむことさえ、
許されなかった」それらの現場から、70年の歳月とタブーを乗り越え迫ってくる事実のあまりの凄惨さに私は、圧倒され、言葉を
失い、混乱した。僅か3日間、「4・3事件」のほんの「入り口」に立っただけにもかかわらず、だ。
 そして整理のつかない頭と心を抱えながら帰国した私は、折に触れ、それを試みようとしたが、うまくいかないまま、1年が過
ぎ、事件から70年を迎えた。
 日本人である私にとって最大の課題は、この事件に対し「当事者性」が持てないことだった。
 日本による朝鮮に対する過去の植民地支配、それに起因する強制連行や慰安婦問題などの歴史的事実、さらには日本社会に蔓延
る在日朝鮮人差別や、それが顕在化したヘイトスピーチなどの問題は全て「日本人の問題」であり、これらに対しては当事者意識
を強く持てる。
 一方、「済州4・3事件」では、弾圧を指示した当時の警察幹部の多くが「日帝時代の官吏」であり、焦土化作戦を行った軍幹
部の大半が「旧日本軍の志願兵」だったことなど、事件の背景には間違いなく「日本の植民地支配」が存在し、それが大きく影響
している――ということは、頭では理解できるのだ。が、なかなか「当事者」としての感覚が持てず、正直、この事件にどう向き
合えばいいのか苦慮していた。
 そんな悶々とした気持ちを抱えながら私は、今年4月22日に大阪・東成区民センターで開かれた「済州4・3事件70周年犠牲
者慰霊祭」に参加した。開会の30分以上前に到着したにもかかわらず、会場となったホールは満席。通路にも人が溢れ、開会時間
になってもまだ、入り口の前には入りきれない人の列ができていた。後に聞いたところによると大阪では700人、東京では15
00人が参加したという。その多くが遺族の一世や、その子や孫の二世、三世だった。
「4・3事件当時、虐殺から逃れるために日本に渡った済州島民は『5千人以上』とも、『1万人以上』とも言われるが、在日社
会では未だに事件そのものがタブーとなっているため、正確な数は分からない……」
 以前、呉氏からこんな話も聞かされていたし、金石範(キム・ソクポム)さんや金時鐘(キム・シジョン)さんの作品や、文京洙(ム
ン・ギョンス)教授の論文からもそうした事実を知り得ることはできた。だが、あの日、東成区民センターに集まった多くの人の
姿を目の当たりにして初めて、日本が済州4・3事件の「現場」の一つであることを強く認識すると同時に、ようやく「関係者性」
を見出すことができた。
 このような経緯から私は、20年余にわたってこの事件に取り組んできた呉氏ら在日の遺族や、大阪や神戸と同様に済州島出身者
が暮らす京都の人たちと共に、この「済州4・3事件に学ぶ」に企画段階から関わり、呼びかけ人の一人に名を連ねることにしま
コ ト
した。
 日本人、朝鮮人という民族の違い、「韓国」、「朝鮮」という国籍の別を問わず、一人でも多くの人に犠牲者の「声なき声」に
耳をすませていただければ幸いです。
2018年11月3日 ノンフィクションライター 西岡研介



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 2019/01/22
(火)
 





参画ネットなら PDF


2019/01/22(火)
日本フェミニストカウンセリング学会公開学習会
(大阪市)
北原みのり





 
 
   



2019年1月26日(土曜日)午後2時から4時(午後1時30分開場)
 ふじみ野市サービスセンターホール、埼玉県ふじみ野市
仁藤夢乃氏講演会 「難民高校生」



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こども応援ネットワーク埼玉
2019年1月2日 ·
★仁藤夢乃氏講演会 「難民高校生」
 ~居場所を求めさまよう少女たち~
 1月26日(土) ふじみ野市

ふじみ野市では、仁藤夢乃氏による講演会「難民高校生」を開催します。
(参加対象:市内在住・在勤・在学の方)
様々な理由で自宅に帰れず街をさまよう女子中高生。
仁藤夢乃さんは、夜間巡回や声掛け、相談、シェルターでの一時保護や宿泊支援、食事・風呂・文具・衣類の提供、児童相談所や病院、警察などへの同行支援、自立支援シェアハウスや虐待や性暴力被害を経験した少女たちの自助グループの運営を行っています。
少女たちはなぜ帰れないのか、いま何が起こっているのか。
ーあなたの知らない、女子中高生の現実〈リアル〉
 私たちは何ができるのかー
この講演会は「平成30年度ふじみ野市男女共同参画のまちづくり委託事業」として市民団体から提案され採択された事業です。

◆講師
仁藤 夢乃(にとう ゆめの) 氏
 女子高生サポートセンターColabo(コラボ)代表
著書
『難民高校生-絶望社会を生き抜く「私たち」のリアル』
(英治出版2013.3、筑摩書房2016.12)         『女子高生の裏社会―「関係性の貧困」に生きる少女たち』(光文社新書2014.8)
◆日時
 平成31年1月26日(土曜日)
 午後2時から4時(午後1時30分開場)
◆場所
 ふじみ野市サービスセンターホール
 (上福岡駅西口ココネ上福岡内2階)
 住所 ふじみ野市霞ケ丘1-2-7
 ※お車の方は有料駐車場をご利用ください。
◆対象
 市内在住・在勤・在学の方
 スタッフが撮影した写真を、事業記録や広報のために使用することがあります。あらかじめご了承ください。
◆定員
 200名(申込順)
◆企画・運営
 ふじみ野市男女共同参画をすすめる市民の会
◆申込方法
 平成31年1月4日(金曜日)〜1月24日(木曜日)までに
 メール、電話または窓口で申し込む。
 ※保育あり。希望する場合は1月4日(金曜日)〜1月18日(金曜日)までに電話にて申し込みをしてください。
申込先
・メール jinken@city.fujimino.saitama.jp 
 ※氏名(ふりがな)、電話番号を明記してください。
・電話  049-262-9001
・窓口  ふじみ野市役所本庁舎2階 市民総合相談室 人権推進係
◆「ふじみ野市男女共同参画をすすめる市民の会」の紹介
1996年に上福岡市第1次女性行動計画(かみふくおか男女共生プラン)が策定されました。このプランの策定に際し、提言をおこなった上福岡女性問題懇話会の有志を母体とし、(仮称)男女共生推進市民会議設立準備会が発足しました。
先進地の視察や講師を招いての研修、準備委員によるフォーラムの開催などを経て、1998年7月5日に設立総会が開かれ、「上福岡男女共生をすすめる市民の会」が誕生しました。
2005年10月に大井町と上福岡市の合併にてふじみ野市となったことにより、2006年5月に「ふじみ野市男女共同参画をすすめる市民の会」と名称を改め、地域を広げて活動に取り組んでいます。
この会は、男女が共に基本的人権を尊重しあい、あらゆる分野に参画できる社会づくりのために活動することを目的としています。
◆お問い合わせ
 ふじみ野市 市民総合相談室 人権推進係
 TEL:049-262-9001
 E-Mail:jinken@city.fujimino.saitama.jp
◆チラシダウンロード
http://www.city.fujimino.saitama.jp/.../file.../flyer.pdf
★ふじみ野市



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★仁藤夢乃氏講演会...

こども応援ネットワーク埼玉さんの投稿 2019年1月1日火曜日







 
 
   
2019/01/26
「トーク 温又柔(おんゆうじゅう) X 三木幸美(みきゆきみ) ここで暮らす」
グランフロント大阪、北館7階、ナレッジサロン・プレゼンーションラウンジ、
ヒューライツ大阪事務所、












2019/01/26
温又柔



2019/01/26
温又柔




2019/01/26
温又柔


温又柔
かすみけいすけ(三木幸美の夫)
三木幸美(イトケンの声かけリスト)
岸政彦(李信恵の支援者)(イトケンの声かけリスト)
齋藤直子(岸政彦の妻)(『結婚差別の社会学』)(イトケンの声かけリスト)


2019/01/27
尾﨑 誠嗣




2019/01/26
温又柔


温又柔
かすみけいすけ(三木幸美の夫)
ケビン きじぇろ(quiller0injpn)(LGBT活動家)
三木幸美(イトケンの声かけリスト)





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【おしらせ】温又柔さんとグランフロント大阪で対談することになりました!! 移住連のキャンペーン「ここにいる koko ni iru.」大阪企画の最終回です。 ぜひお越しください?? 申込フォーム:https://goo.gl/forms/xkOPso795N1wpxdZ2 さまざまな文化・ルーツを持ちながら多くの人が生きるこの社会で、だれもが自分らしく生きるにはどうすればいいのか? これまで私たちは“ダイバーシティ(多様性)”を考えるシリーズとして、3回の企画をおこなってきました。最終回は、海外にルーツを持つ2人の話し手によるトークセッションです。  テーマは「ここで暮らす」― 多様なルーツや文化を持った人間が「ここにいる」という当たり前のことをどう発信するのがよいか。それを考えるヒントは、平凡な日々の暮らしにあるのではないでしょうか。流れる日々のなかで交わされる幾多の「やりとり」。 そこで生まれる、自分や相手の日常を継続させるための工夫や葛藤。そんなとどまらない暮らしの視点から、だれもが自分らしく生きることができる社会について、考える機会にしたいと思います。 日時 2019.1.26(土)14:00-16:30 (開場13:30) 場所 グランフロント大阪北館ナレッジキャピタル7階プレゼンテーションラウンジ https://kc-i.jp/access/guide-04/ 参加費 1000円 | 定員100人 | 事前申込み制 申込フォーム:https://goo.gl/forms/xkOPso795N1wpxdZ2 問合わせ E-mail: osakakokoniiru@gmail.com , Tel: 06-6543-7003 (ヒューライツ大阪事務所) #温又柔 #三木幸美 #移住連 #ここにいる #ここで暮らす

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 2019/01/26  







2019/01/26(土)の催しの告知


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myong_fa
8月〜来年の1月にかけて開催される【芸術実践と人権-マイノリティ、公平性、合意について】というタイトルのプログラムのフライヤーです!(明後日の映画上映会に10部くらいだけ持っていきます。)
「マイノリティや市民の人権や権利を視野に入れたアートマネジメント」を学ぶための様々な講座、フォーラム、映画上映会、ゼミなどのプログラムがある中、私も第④回のゼミで、ちびっこさんのお手伝いをちょこっとします。
よろしくお願いします!

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■講座

①「芸術実践と人権-マイノリティ、公平性、合意について」
概論/山田創平
対談/鷹野隆大 あかたちかこ 山田創平
2018.8/25土@ウィングス京都

②「全国調査から読み解く性的マイノリティの人権課題」
日高庸晴
2018.9/1 土

③「アートとジェンダー」
上野千鶴子
2018.9/22土

④「被差別部落と在日外国人の人権」
山本崇記
2018.9.23日

⑤「障害のある人をとりまく人権課題」
松波めぐみ
2018.10/14日

⑥「インターネットと人権」
毛利透
2018.11/13火
世界人権問題研究センター「人権大学講座」

⑦「多様な性のあり方と人権」
谷口洋幸
2018.12/14金
*世界人権問題研究センター「人権大学講座」

■フォーラム

⑧「芸術と労働」
白川昌生 樋口貞幸 三輪晃義 吉澤弥生
2018.11/23金祝 予定

■上映会+ダイアローグ
⑨映画「記憶との対話〜マイノリマジョリテ・トラベル、10年目の検証」
樅山智子 長津結一郎 あかたちかこ 山田創平
2019.1/26土 予定

■ゼミ

講師=あかたちかこ
ゲスト= ④金明和 / 松村幸裕子 ⑤松波めぐみ
日程=8/25, 9/1, 9/22, 9/23, 10/14, 1/26予定[全6回]
会場= 各講座の会場と同じ




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8月?来年の1月にかけて開催される【芸術実践と人権-マイノリティ、公平性、合意について】というタイトルのプログラムのフライヤーです!(明後日の映画上映会に10部くらいだけ持っていきます。) 「マイノリティや市民の人権や権利を視野に入れたアートマネジメント」を学ぶための様々な講座、フォーラム、映画上映会、ゼミなどのプログラムがある中、私も第④回のゼミで、ちびっこさんのお手伝いをちょこっとします。 よろしくお願いします! ーーーーーーーーーーーーーーー■講座 ①「芸術実践と人権-マイノリティ、公平性、合意について」 概論/山田創平 対談/鷹野隆大 あかたちかこ 山田創平 2018.8/25土@ウィングス京都 ②「全国調査から読み解く性的マイノリティの人権課題」 日高庸晴 2018.9/1 土 ③「アートとジェンダー」 上野千鶴子 2018.9/22土 ④「被差別部落と在日外国人の人権」 山本崇記 2018.9.23日 ⑤「障害のある人をとりまく人権課題」 松波めぐみ 2018.10/14日 ⑥「インターネットと人権」 毛利透 2018.11/13火 世界人権問題研究センター「人権大学講座」 ⑦「多様な性のあり方と人権」 谷口洋幸 2018.12/14金 *世界人権問題研究センター「人権大学講座」 ■フォーラム ⑧「芸術と労働」 白川昌生 樋口貞幸 三輪晃義 吉澤弥生 2018.11/23金祝 予定 ■上映会+ダイアローグ ⑨映画「記憶との対話?マイノリマジョリテ・トラベル、10年目の検証」 樅山智子 長津結一郎 あかたちかこ 山田創平 2019.1/26土 予定 ■ゼミ 講師=あかたちかこ ゲスト= ④金明和 / 松村幸裕子 ⑤松波めぐみ 日程=8/25, 9/1, 9/22, 9/23, 10/14, 1/26予定[全6回] 会場= 各講座の会場と同じ

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高円寺パンディット
2019年01月27日(日)19:00 - 21:30
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1月27日(日)羽鳥嘉郎 ❌ 外山恒一 ❌ 岸井大輔トークライブ「全共闘以後の運動と演劇史の転回」

日時
2019年01月27日
19:00 - 21:30


革命家・外山恒一の『全共闘以後』(イースト・プレス, 2018)と、
演出家・羽鳥嘉郎の『集まると使える—80年代 運動の中の演劇と演劇の中の運動』(ころから, 2018)。

相次いで出版された両著は詳細な取材により、運動と演劇で一般に語られている、全共闘と現在をつなぐ歴史を覆そうとする。
前者には後者で語られない80年代テント演劇についての詳しい言及があるなど、演劇と運動の両面において、両著は相補的といえるだろう。
著者らが一堂に会し、互いの本を叩き台に、現代の運動史を転回する視座を示すトークイベントを開催。

司会は、劇作家の岸井大輔。このトーク以後、社会と演劇をつなぐ言説は変更を余儀なくされるであろう。
ご参集あれ。

※会場にて各本の割引販売あります。

【出演者】
羽鳥嘉郎(演出家)×外山恒一(革命家)
司会・岸井大輔(劇作家)
ーーーーーーーーーーーー
【登壇者プロフィール】
●羽鳥嘉郎/演出家。1989年ブリュッセル生まれ。2009年より「けのび」代表。京都国際舞台芸術祭 KYOTO EXPERIMENT フリンジ企画「使えるプログラム」ディレクター(2013-2014年度)。TPAM – 国際舞台芸術ミーティング in 横浜 アシスタント・ディレクター(2014-2017年度)。「使えるプログラム」の運営を担った89年生まれの人々を中心に「サハ」を結成、2018年度より「演劇エリートスクール」を企画・運営。立教大学現代心理学部映像身体学科兼任講師。

●外山恒一/1970年生。革命家。「九州ファシスト党・我々団」総統。80年代後半、福岡・鹿児島の高校で学校当局との衝突を繰り返し、各地の“戦う中高生”を組織した「全国高校生会議」の主要活動家の1人となる。89年、『ぼくの高校退学宣言』で単行本デビュー。文筆活動と、“異端的極左活動家”として90年代を過ごした末、02年に逮捕され、獄中でファシズム転向。07年に都知事選に出馬、「政府転覆」を呼びかける過激な政見放送がネット上で大ブームを巻き起こした。著書に『青いムーブメント』、『良いテロリストのための教科書』など。

●岸井大輔/1970年生。劇作家。他ジャンルで遂行された形式化が演劇でも可能かを問う作品群を発表している。近年では、戯曲の概念をplayの対象と定義しなおす、ポストコンテンポラリーアートを提唱している。代表作(全て戯曲)「potalive」「東京の条件」「好きにやることの喜劇」「始末をかく」。2019年にPLAYSANDWORKS立ち上げ。

【時間】
19:00開場 19:30開演 〜 終演予定21:30

【参加料金】
前売り:¥1500(+1ドリンク)
当日料金:未定
*********************
前売り予約は、下記予約フォームまで
※「お名前 / チケットの枚数 / メールアドレス / 電話番号」をご明記ください。
お問い合わせ:090−2588−9905(担当:奥野)




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2019/02/02


 
   
2019/02/02の講演会の告知







 
2019/02/09


 
   2019/02/09の催しの告知






 
 2019/02/11

 


2019/02/11の講演会の告知






 



 
 
       
 2019/02/12

 01:12







 
 
       
   13:47






 
 
       
 2019/02/13
(水)
18:30

20:30
 
 


2019/02/13(水)18:30~20:30 、‏李信恵、講演会の告知
豊中人権まちづくりセンター

企画・運営 :  (一財)とよなか人権文化まちづくり協会







平日の水曜日の講演会って、こんな時間帯だと集客は厳しいはずでしょう。大阪市の中心地でも厳しいのに。しかも、はずれの豊中市って。なんで?






 
       
 2019/02/14

 00:48





 
 
       
 2019/02/16

 



2019/02/16の講演会の告知






 
 

2019/02/22
 
開演
19時

21時

開場18時





2014年12月におきたリンチ事件の隠ぺい工作、セカンドリンチ加担者の人脈だらけ。もう隠さなくなってきたな。





SWASHの中心メンバーに、ブブドラマドレーヌ、げいまきまき。


イトケンの声かけリストの連絡係りが複数いてて、その一人が、金明和(キム・ミョンファ)(朝鮮学校の美術教師)。

イトケンの声かけリストの連絡係りが複数いてて、その一人がうっちー(LGBT活動家で、ディスタの関係者。凡どどラジオのスタッフ。李信恵のボディガード、李信恵の裁判支援のための同人誌『鶴橋安丁寧』のスタッフ)。彼も参加。

イトケンの声かけリストに、既に連絡済みと記載されてたのが、ブブドラマドレーヌ(LGBT活動家で、セックスワーカーの人権活動家。MASH、ディスタの関係者。李信恵のボディガード、李信恵の裁判支援のための同人誌『鶴橋安丁寧』のスタッフ)(済州島人脈)
リンチ事件が発覚後も、凡とイチャイチャ。セカンドリンチをRT。

イトケンの声かけリストに、げいまきまき(セックスワーカーの人権活動家。MASH、ディスタの関係者)。リンチ事件発覚後も、李信恵の二冊目の本の出版記念に参加し絶賛。



2019/02/22の催しのゲストに、金明和(キム・ミョンファ)


2019/03/02 催しのゲストは金光正年さん(クラブNOON元経営者)だけど。イトケンの声かけリストのウッチーも参加して写真公開。





swash
 → 201902/20 「セックスワークをテーマにしたアートイベント 「have a nice day, sex worker」のご案内」

==============

セックスワーカーの安全を応援するSWASHや大阪のゲイコミュニティセンターdistaでもスタッフをしているげいまきまきです。
今回は私個人がパフォーマンスユニットとして活動しているカウパー団の公演をお知らせをさせてください。

この度セックスワークをテーマにした展示や毎回異なるパフォーマンスと多彩なゲストによるトークを120分に詰め込んだアートイベントを開催します。
2月22〜3月3日までの2週に渡る金曜土曜日曜です。
大阪の北加賀屋にある名村造船所跡地のギャラリーでおおさか創造千島財団様の助成金の応援を得て行います。

展示やパフォーマンスは自身のセックスワーク従事経験と2018年にアムステルダムの国際エイズ会議やプライドパレードに参加し取材した事を元に構成しました。
パフォーマンスとトークゲストは日替わりです。

トークゲストは朝鮮学校美術講師でもあるアーティスト、DARCディレクター、マイノリティコミュニティへのヨガ講師、医療者、ダンス規制法で闘ったクラブ元経営者など多彩で社会と表現について先駆的な活動をされている方々です。

3月2日の14時からはセックスワーカーの安全と健康を応援するグループSWASHの普段とは少し違った切り口から今年て20周年を迎える中での当事者活動の悲喜こもごもなライブイベントもあります!

おそらくこの規模と多彩で多様なゲストを迎えてセックスワークをテーマにしたアートイベントはとても珍しく果敢なものです。

ぜひその場の体験をしにお越しください。
リンク先でのチケット前売りサイトでも
メールでのチケットお取り置きでも承ります。
メールの場合はこちら
hndswsw@gmail.com
までお名前と御希望の日、枚数をご教示くださいませ。

日時等イベント詳細↓
https://www.facebook.com/events/658464077903177/?ti=ia

チケット前売り
https://hndsw.peatix.com

●2月22日 金曜 開演 19時〜21時(開場18時)

トークゲスト 青木稜子(アーティスト)、金明和(アーティスト、朝鮮学校美術講師)
トークテーマ:イメージについて等

この日のパフォーマンスは映像作家 アリーナ・ジダーノワによる映像作品とのコラボレーション。
セックスワーカーに限らず、社会からの、自身の、そして自身が放つ、呪縛と恍惚を産む可能性もあるイメージと葛藤についてがテーマです。
イメージを形にすることについて、青木稜子さん、朝鮮学校の美術講師でもある金明和さんとお話をします

●2月23日 土曜 開演16時〜18時 (開場 15時半)

トークゲスト 青山薫(研究者・神戸大学)

セックスワーカーとはなんぞやの部分とセックスワーカーの権利活動としての難しさ等入り口から迷路まで!

●2月24日 日曜 開演 14時〜16時 開場13時半

トークゲスト テラダマサヒロ(ライター)

この日のテーマは。心や体のセルフケア。

自尊心と性と生。体と精神は相互に作用反作用。
長年セクシュアルマイノリティやヘイトスピーチへのカウンターなどマイノリティのコミュニティに向けて呼吸や瞑想のワークショップを行い、社会の公正さに向けた闘いに疲弊し過ぎないケアを伝授されている、ライターでもあるテラダマサヒロさんに、お話を伺います!

最後は来場者のみなさんも軽く体を温め瞑想を体験してみましょう。テラダマサヒロさん自家製の暖かいチャイも堪能する週末の夕方に。

●3月1日 金曜 開演19時〜21時 開場18時半

トークゲスト 田中課長(girls health lab主宰、元嬢、現医療職)
ファシリテーター等 あかたちかこ(思春期アドバイザー)

この日のテーマはお客様への性教育!
接客をするワーカーが共感するベスト上位にあがるのは「日本て性教育が圧倒的不足」ではないでしょうか?性教育とはメカニズムのみならず!合意について、目の前にいるあなたと私の違いについて等、悲喜こもごもなロング&ワイディングロード。

嬢として元プロ、現在は医療のプロである田中課長、性のお悩みに応えて海千山千いつだって頼りになる思春期アドバイザーあかたちかこを迎え、類い稀な免疫力の低さから感染症に罹ることにはお馴染みのげいまきまきと三つ巴のトークとパフォーマンス!

●3月2日 土曜日 開演16時〜18時 開場15時半
※特別イベントは14時から15時半
(特別イベントは無料)
トークゲスト:金光正年さん(クラブNOON元経営者)
SWASH特別イベント
セックスワーカーが安全に働く応援の活動グループSWASHは今年20周年です!
今回はアートの場で漫才やオカルト等普段とは少し違ったSWASHの魅力をお届け!

そして16時からのゲストは、クラブ規制法裁判で法を相手に闘い、見事無罪を勝ち取ったクラブNOON元経営者、金光正年さん!
悪法も法なり、なんて寝言を吹っ飛ばす果敢さ。実は売春防止法だって見直す事も必要なんです。
闘う心意気、四方山話をぜひ!

●3月3日 開演 14時〜16時 (開場13時半)

トークゲストは倉田めばさん(大阪DARCディレクター)
この日はファシリテーターとしてあかたちかこさんも登壇。テーマは、自由について。

ヤクチュウ、セックスワーカー、私たちはその名前を自ら名乗った時私の事になる。
名乗った瞬間に感じた解放感。だけどそれきり囚われないわけではない。その時その時私は何かに囚われどこかから抜け出している。
アディクションやエロのクリエイティビティについても。
パフォーマンスは冬にまさかのアレ登場。

=========




=============
要 友紀子
3月2日
今日のセックスワークのアートイベント「have a nice day, sex worker」のゲストは金光正年さん(クラブNOON元経営者)でした?? クラブ規制法(風営法)をどうやって変えたのか、無罪を勝ち取った裁判の闘いなど、ご本人から直接お聞きでき、非常に勉強になり収穫の大きな一日でした? ダンス規制、先日のタトゥー裁判、セックスワーク、いろいろ重なる苦労話が多く、勇気づけられることが多くて。政治的に活動する人が少なく、人々や社会に理解されにくい業界の者どうし、知恵と経験を共有して頂けるのはとてもありがたいです。 引き続き、時間がかかるのを覚悟して小さなことからこつこつとがんばりたいと思いました?? 明日の最終日はダルクの倉田めばさんがゲストです?? ぜひ北加賀屋へ?? http://swashweb.sakura.ne.jp/node/204


========


げいまきまき(セックスワーカーの人権活動家)(DISTAの関係者)(イトケンの声かけリスト)(リンチ事件発覚後も李信恵を応援支持)
金光正年さん(クラブNOON元経営者)
要 友紀子 (セックスワーカーの人権活動家)
うっちー(LGBT活動家)(DISTAの関係者)(イトケンの声かけリストの連絡係りの一人、セカンドリンチに加担)(李信恵の裁判支援の『鶴橋安寧』のスタッフ。リンチ事件発覚後も李信恵を応援支持とボディガード)





 
 


2019/02/23

 
    2019/02/23(土)に、李信恵の講演会があったらしい。








参画ネットなら PDF

2019/02/23(土)
日本フェミニストカウンセリング学会公開学習会
(堺市)
李信恵




 
 2019/02/23


18:00

20:00

 







 
 
 2019/03/01

   


ワンコリアフェスティバル
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3・1運動100周年記念シンポジウム-和解と平和に向かう東アジアの未来-
日時 2019年3月1日(金) 17時開場、17時30分開演
場所 在日韓国基督教会館(KCC) [大阪市生野区中川西2-6-10]
Tel:06-6731-6801
地図(グーグルマップが別ウィンドウで開きます)
主催 ワンコリアフェスティバル推進委員会
主管 公益財団法人ワンコリアフェスティバル
問い合わせ:080-4705-6205 /  office@wwonekorea.com
主催者挨拶 鄭甲寿・公益財団法人ワンコリアフェスティバル代表理事 
パネリスト 和田春樹・東京大学名誉教授
朴炳閠・ハン民族問題研究所所長
伊地知紀子・大阪市立大学大学院教授
趙博・芸人
コーディネーター 文京洙・立命館大学特任教授



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2019/03/02


 


開演
16時

18時
開場
15時半

 
 




2014年12月におきたリンチ事件の隠ぺい工作、セカンドリンチ加担者の人脈だらけ。もう隠さなくなってきたな。





SWASHの中心メンバーに、ブブドラマドレーヌ、げいまきまき。


イトケンの声かけリストの連絡係りが複数いてて、その一人が、金明和(キム・ミョンファ)(朝鮮学校の美術教師)。

イトケンの声かけリストの連絡係りが複数いてて、その一人がうっちー(LGBT活動家で、ディスタの関係者。凡どどラジオのスタッフ。李信恵のボディガード、李信恵の裁判支援のための同人誌『鶴橋安丁寧』のスタッフ)。彼も参加。

イトケンの声かけリストに、既に連絡済みと記載されてたのが、ブブドラマドレーヌ(LGBT活動家で、セックスワーカーの人権活動家。MASH、ディスタの関係者。李信恵のボディガード、李信恵の裁判支援のための同人誌『鶴橋安丁寧』のスタッフ)(済州島人脈)
リンチ事件が発覚後も、凡とイチャイチャ。セカンドリンチをRT。

イトケンの声かけリストに、げいまきまき(セックスワーカーの人権活動家。MASH、ディスタの関係者)。リンチ事件発覚後も、李信恵の二冊目の本の出版記念に参加し絶賛。



2019/02/22の催しのゲストに、金明和(キム・ミョンファ)

2019/03/02 催しのゲストは金光正年さん(クラブNOON元経営者)だけど。イトケンの声かけリストのウッチーも参加して写真公開。





swash
 → 201902/20 「セックスワークをテーマにしたアートイベント 「have a nice day, sex worker」のご案内」

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セックスワーカーの安全を応援するSWASHや大阪のゲイコミュニティセンターdistaでもスタッフをしているげいまきまきです。
今回は私個人がパフォーマンスユニットとして活動しているカウパー団の公演をお知らせをさせてください。

この度セックスワークをテーマにした展示や毎回異なるパフォーマンスと多彩なゲストによるトークを120分に詰め込んだアートイベントを開催します。
2月22〜3月3日までの2週に渡る金曜土曜日曜です。
大阪の北加賀屋にある名村造船所跡地のギャラリーでおおさか創造千島財団様の助成金の応援を得て行います。

展示やパフォーマンスは自身のセックスワーク従事経験と2018年にアムステルダムの国際エイズ会議やプライドパレードに参加し取材した事を元に構成しました。
パフォーマンスとトークゲストは日替わりです。

トークゲストは朝鮮学校美術講師でもあるアーティスト、DARCディレクター、マイノリティコミュニティへのヨガ講師、医療者、ダンス規制法で闘ったクラブ元経営者など多彩で社会と表現について先駆的な活動をされている方々です。

3月2日の14時からはセックスワーカーの安全と健康を応援するグループSWASHの普段とは少し違った切り口から今年て20周年を迎える中での当事者活動の悲喜こもごもなライブイベントもあります!

おそらくこの規模と多彩で多様なゲストを迎えてセックスワークをテーマにしたアートイベントはとても珍しく果敢なものです。

ぜひその場の体験をしにお越しください。
リンク先でのチケット前売りサイトでも
メールでのチケットお取り置きでも承ります。
メールの場合はこちら
hndswsw@gmail.com
までお名前と御希望の日、枚数をご教示くださいませ。

日時等イベント詳細↓
https://www.facebook.com/events/658464077903177/?ti=ia

チケット前売り
https://hndsw.peatix.com

●2月22日 金曜 開演 19時〜21時(開場18時)

トークゲスト 青木稜子(アーティスト)、金明和(アーティスト、朝鮮学校美術講師)
トークテーマ:イメージについて等

この日のパフォーマンスは映像作家 アリーナ・ジダーノワによる映像作品とのコラボレーション。
セックスワーカーに限らず、社会からの、自身の、そして自身が放つ、呪縛と恍惚を産む可能性もあるイメージと葛藤についてがテーマです。
イメージを形にすることについて、青木稜子さん、朝鮮学校の美術講師でもある金明和さんとお話をします

●2月23日 土曜 開演16時〜18時 (開場 15時半)

トークゲスト 青山薫(研究者・神戸大学)

セックスワーカーとはなんぞやの部分とセックスワーカーの権利活動としての難しさ等入り口から迷路まで!

●2月24日 日曜 開演 14時〜16時 開場13時半

トークゲスト テラダマサヒロ(ライター)

この日のテーマは。心や体のセルフケア。

自尊心と性と生。体と精神は相互に作用反作用。
長年セクシュアルマイノリティやヘイトスピーチへのカウンターなどマイノリティのコミュニティに向けて呼吸や瞑想のワークショップを行い、社会の公正さに向けた闘いに疲弊し過ぎないケアを伝授されている、ライターでもあるテラダマサヒロさんに、お話を伺います!

最後は来場者のみなさんも軽く体を温め瞑想を体験してみましょう。テラダマサヒロさん自家製の暖かいチャイも堪能する週末の夕方に。

●3月1日 金曜 開演19時〜21時 開場18時半

トークゲスト 田中課長(girls health lab主宰、元嬢、現医療職)
ファシリテーター等 あかたちかこ(思春期アドバイザー)

この日のテーマはお客様への性教育!
接客をするワーカーが共感するベスト上位にあがるのは「日本て性教育が圧倒的不足」ではないでしょうか?性教育とはメカニズムのみならず!合意について、目の前にいるあなたと私の違いについて等、悲喜こもごもなロング&ワイディングロード。

嬢として元プロ、現在は医療のプロである田中課長、性のお悩みに応えて海千山千いつだって頼りになる思春期アドバイザーあかたちかこを迎え、類い稀な免疫力の低さから感染症に罹ることにはお馴染みのげいまきまきと三つ巴のトークとパフォーマンス!

●3月2日 土曜日 開演16時〜18時 開場15時半
※特別イベントは14時から15時半
(特別イベントは無料)
トークゲスト:金光正年さん(クラブNOON元経営者)
SWASH特別イベント
セックスワーカーが安全に働く応援の活動グループSWASHは今年20周年です!
今回はアートの場で漫才やオカルト等普段とは少し違ったSWASHの魅力をお届け!

そして16時からのゲストは、クラブ規制法裁判で法を相手に闘い、見事無罪を勝ち取ったクラブNOON元経営者、金光正年さん!
悪法も法なり、なんて寝言を吹っ飛ばす果敢さ。実は売春防止法だって見直す事も必要なんです。
闘う心意気、四方山話をぜひ!

●3月3日 開演 14時〜16時 (開場13時半)

トークゲストは倉田めばさん(大阪DARCディレクター)
この日はファシリテーターとしてあかたちかこさんも登壇。テーマは、自由について。

ヤクチュウ、セックスワーカー、私たちはその名前を自ら名乗った時私の事になる。
名乗った瞬間に感じた解放感。だけどそれきり囚われないわけではない。その時その時私は何かに囚われどこかから抜け出している。
アディクションやエロのクリエイティビティについても。
パフォーマンスは冬にまさかのアレ登場。

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要 友紀子
3月2日
今日のセックスワークのアートイベント「have a nice day, sex worker」のゲストは金光正年さん(クラブNOON元経営者)でした?? クラブ規制法(風営法)をどうやって変えたのか、無罪を勝ち取った裁判の闘いなど、ご本人から直接お聞きでき、非常に勉強になり収穫の大きな一日でした? ダンス規制、先日のタトゥー裁判、セックスワーク、いろいろ重なる苦労話が多く、勇気づけられることが多くて。政治的に活動する人が少なく、人々や社会に理解されにくい業界の者どうし、知恵と経験を共有して頂けるのはとてもありがたいです。 引き続き、時間がかかるのを覚悟して小さなことからこつこつとがんばりたいと思いました?? 明日の最終日はダルクの倉田めばさんがゲストです?? ぜひ北加賀屋へ?? http://swashweb.sakura.ne.jp/node/204


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げいまきまき(セックスワーカーの人権活動家)(DISTAの関係者)(イトケンの声かけリスト)(リンチ事件発覚後も李信恵を応援支持)
金光正年さん(クラブNOON元経営者)
要 友紀子 (セックスワーカーの人権活動家)
うっちー(LGBT活動家)(DISTAの関係者)(イトケンの声かけリストの連絡係りの一人、セカンドリンチに加担)(李信恵の裁判支援の『鶴橋安寧』のスタッフ。リンチ事件発覚後も李信恵を応援支持とボディガード)





 
   

2019/03/09 14:00~
京都









 
 
2019/03/14
18:30
開場、19:00
開演



http://swashweb.sakura.ne.jp/node/203

2019/03/14


【日時】3月14日(木)18:30開場、19:00開演
【会場】ジュンク堂書店 池袋本店 4階喫茶スペース
【入場料】1000円(ドリンク付き)
【ご予約】ジュンク堂書店池袋本店TEL 03-5956-6111(東京都豊島区南池袋2-15-5) 先着40名様

【スピーカー】

●要友紀子
1997年、セックスワークの非犯罪化を要求するグループUNIDOSに参加。1999年、SWASH創設メンバーとなり、2005年からSWASH代表。共著書多数。最近書いた論考は、「セックスワークを通して考える当事者論――個人的なことは政治的なことかつ個人的なこと」(新教出版社発行「福音と世界」1月号所収)、「当事者を搾取しないフェミニズムを考える」(日本女性学研究会女性学年報第39号所収)、「いかがわしくあってはいけない障害者の性――“差別撤廃”か“部分的権利保障”か」(ニュースサイトSYNODOS掲載)。 ●SWASH公式サイト http://swashweb.sakura.ne.jp/

●藤井 誠二
1965年、愛知県生まれ。ノンフィクションライター。愛知淑徳大学非常勤講師。教育問題、少年犯罪などの社会的背景に迫る。テレビコメンテーターやラジオ、インターネット放送でパーソナリティも務めている。著書に『人を殺してみたかった―愛知県豊川市主婦殺人事件』、『少年に奪われた人生―犯罪被害者遺族の闘い』、『コリアン・サッカーブルース』、『殺された側の論理 犯罪被害者遺族が望む「罰」と「権利」』、『黙秘の壁―名古屋・漫画喫茶女性従業員はなぜ死んだのか』、共著に『沖縄大人の社会見学R18』『肉の王国―沖縄で愉しむ肉グルメ』(ともに仲村清司氏、普久原朝充氏との共著)、『死刑のある国ニッポン』(森達也氏との対談)など50冊以上。

●松沢呉一
1958年生。早稲田大学法学部卒。コラムニスト、編集者、フリーライター、古本蒐集家。会社員として音楽や放送、宣伝関係の仕事に携わるなどしてから、何でもこなせるフリーライターへ。活躍ジャンルは幅広い。ここ最近は社会問題、政治、宗教などにまでテーマを広げて活躍中。性風俗関連の著作は特に膨大。
ウェブマガジン「ビバノンライフ」 https://www.targma.jp/vivanonlife/ で連日執筆中。
『闇の女たち』(新潮文庫)『ぐろぐろ』(ちくま文庫)『エロ街道をゆく―横丁の性科学』(ちくま文庫)『エロスの原風景 江戸時代~昭和50年代後半のエロ出版史』(ポット出版)等、著作多数。



 
 
 2019/03/14

 18:30
開場、19:00
開演

2019/03/16 02:56
要 友紀子


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要 友紀子



昨夜のジュンク堂書店池袋のトークイベント、満員御礼でした❣️お越しくださりありがとうございました❣️
感想文を書いたのに消えてしまった😭
書き直す気力が…😭

とにかく、松沢呉一さんと藤井誠二さんという、日本の売春、売春史に関する二大史実家が色々すごくて。
このテーマでの、取材対象への関心の幅、深さ、誠実さ、膨大な資料と何年もの調査期間に基づく本はなかなかないのです。

「闇の女たち」、「沖縄アンダーグラウンド」、「セックスワーク・スタディーズ」、この3冊で、日本の売春史と、社会における性産業の現実的な共存のあり方を知ってほしいです。

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2019/03/16の催しの告知




 


 
 
 2019/03/09

 



HSを許さない かわさき市民ネットワーク
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3月9日(土) 14:00~ 《学習会》開催のお知らせ


~ヘイトスピーチを許さない かわさき市民ネットワーク学習会~


実効性のある条例制定へ
前へ、前へ。ともに。

日時:2019年3月9日(土)14時~16時
会場:川崎市労連会館5階ホール
   (住所:川崎市川崎区東田5-1)
資料代:300円
主催「ヘイトスピーチを許さない」かわさき市民ネットワーク
お問い合わせ nohatekawasaki@gmail.com

[プログラム]
特別講演:ヘイトスピーチの根絶を目指して(講師 香山リカさん)
報 告:さぁ、いよいよです! 行政施策でヘイトスピーチの根絶を! (仮称)川崎市人権全般条例を実効性あるものにするために。行政・議会・市民がオール川崎で、前へ、前へ。ともに(ヘイトスピーチを許さない かわさき市民ネットワーク事務局)

いよいよ、この3月議会に条例の骨子案が報告される予定です。実効性ある条例への市民の想いを集結し、行政の施策推進、議会の働きを応援する集会を行います。
ヘイトスピーチ根絶を目指す特別講演を、差別・排外主義と果敢に闘う精神科医の香山リカさんにしていただきます。ネットワークからも、この間の活動報告や行動提起、先行して制定された国立市条例の報告も企画中です。
実りある議会審議の後押しとなるよう、多くの方々の参加を呼びかけます。ぜひお越しください! ともに。





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 2019/03/16

 18:30






ロフトプラスワンWEST

2019/03/16 18:30

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大阪食文化イベント第一弾!
部落VS在日 大阪ホルモン物語

OPEN 17:30 / START 18:30

前売り¥1,800 / 当日¥2,300(共に飲食代別)※要1オーダー¥500以上
前売券はイープラス、ロフトプラスワンウエストweb&電話予約にて2/16(土)10時〜発売開始!
■購入ページURL
https://eplus.jp/sf/detail/2877020001-P0030001
ロフトプラスワンウエスト電話→0662115592(16~24時)
※ご入場はプレイガイド整理番号順→ロフトプラスワンウエストweb→電話予約→当日の順 となります。

このイベントの予約は締めきりました。

部落VS在日 大阪ホルモン物語

【出演】
角岡伸彦(ホルモン普及委員会委員長、著書「ホルモン奉行」「ふしぎな部落問題」)
【ゲスト】
文公輝(ムンゴンフィ/在日コリアン3世、NPO法人多民族共生人権教育センター)

現在様々なお店に並び、リーズナブルなお肉として知られるホルモン。そのルーツは大阪の文化と非常に密接な関係を持っているという。
ならばホルモンを食べながら、みんなで大阪の食文化を学ぼうではないか!

今回は非営利団体ホルモン普及委員会委員長であり著書「ホルモン奉行」でもお馴染み角岡伸彦さんと大阪の在日コリアンと焼肉・ホルモン文化にこだわりをもつ文公輝さんをゲストにお迎えした焼肉トークライブです。

部落と在日のホルモンの焼き方が違う!?ホルモンは「ほるもん」(捨てるもの)からきているのでは無い!?
衝撃の事実盛りだくさんでお送りします!

そして今回の目玉はホルモン奉行直々にオススメホルモンを店内販売決定!

お腹をすかしてご来店ください。




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2019/03/17
川崎市

桜本フェス

在日コリアンをはじめ、さまざまな国籍やルーツを持つ人たちが暮らす川崎市川崎区桜本地区で17日、若者たち手づくりの音楽祭「桜本フェス」が開かれた。

三木幸美が飛び入り出演をしたとか。








 
 
 2019/03/24

 



2019/03/24の講演会の告知









ソ・スン
元山仁士郎





 
 
   


2019年3月30日 13:30~15:30 の催しの告知

FACEBOOK
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Hélène Nm
さんがイベント
をシェアしました。
2019年3月15日 ·
映画「ハーフ」上映会&トークwithサンドラ・ヘフェリン(無料)
2019年3月30日 13:30~15:30
鎌倉市川喜多映画記念館
事前申し込み必須



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2019年3月30日(土曜日)14:30-16:30の催しの告知

認定NPO法人ニューメディア人権機構
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2019/03/20
【大阪】私たちの多様性を、私から作るために(仮題)三木幸美さん


三木幸美さんの体験談をお聞きします。
このテーマに興味がある人、日本以外にもルーツをもつ人、ぜひ聞きに来てください。
企画終了後、第二部として参加者交流会も準備しています。

日時:2019年(平成31年)3月30日(土曜日)14:30-16:30
終了後17:00頃から参加者交流会開催準備中。
※内容参加費調整中です。(未成年や学生は参加費割引あり)

場所:和泉市立人権文化センター(ゆう・ゆうプラザ)3F会議室

定員:30人

費用:無料

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김서경
2019年3月30日




???さんの投稿 2019年3月30日土曜日


きむきがん、劇団石(トル)公演「キャラメル」
龍谷大学響都アバンティホール


白髪の女性は、김서경(100001702024798)(「平和の少女像」の制作者をしたのが、韓国の彫刻家、金運成(キム・ウンソン)さん、金曙炅(キム・ソギョン)さん夫妻)

 



 
 
   





2019/04/12(金)19:45~の催しの告知



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undefeated0411
もう今週金曜なので再ポストです。少しでも気になったら観に来てみてほしいです。 『STANDARD』次なる上映情報です!

代官山 春のドキュメンタリー映画上映会
4/12(金)晴れたら空に豆まいて
開場: 18:00 上映: 19:45
予約: 1800円+1DRINK
当日: 2000円+1DRINK
予約03-5456-8880
都市辺境、洋楽インディーズ、社会運動…3つのドキュメンタリー上映会。

『ランドスケープス&ランド・ドゥウェラーズ』
監督:ラファエル・カルデーナス 2018年 8分 HP
ラファエル・カルデーナスは、全米最大のメキシコ系アメリカ人コミュニティー、イースト・ロサンゼルスで今最も注目されるカメラマン。本作は、10000枚のコマ撮り撮影で地元の風景と暮らす人々を捉えたユニークな実験映画。音楽は、エル・ハル・クロイのベーシスト、マイケル・イバーラも参加する前衛ジャズ・グループ、ハヨカトが担当。観る者の視覚と聴覚を惑わせながらロサンゼルスの下町を浮かび上がらせる感動の作品。ロサンゼルスのラ・プラサ・デ・クルトゥーラ・イ・アルテスで行われている展示会(3月31日まで)のために制作され、今回が会場外での初の上映となる。

『アワ・マン・イン・トーキョー ~ザ・バラッド・オブ・シン・ミヤタ』
監督:アキラ・ボック 2017年 18分 HP
制作:全米日系人博物館(ロサンゼルス、カリフォルニア)
出演:テックス・ナカムラ、ルベン・ゲバーラ、ケッツァル、ルイス・J・ロドリゲス、デイヴィッド・W・ゴメス、エル・ハル・クロイ、チカーノ・バットマン、ジョー・バターン、ヘクター・ゴンザレス、宮田信
『アワ・マン・イン・トーキョー ~ザ・バラッド・オブ・シン・ミヤタ』は東京を拠点とするレコードレーベルのオーナーで、音楽プロモーターである宮田信の奮闘と執念について描いた短いドキュメンタリーです。彼は20年近くもの間、日本においてチカーノ音楽を流通させ、イーストLAのバンドを招聘してきた、文化大使的な存在でもあります。この映画では宮田氏とイーストLAとの個人的なつながり、多様かつ本物のチカーノ文化を日本に紹介するにあたっての喜びと困難、太平洋の両サイドにおいて既成概念を打ち壊そうとする宮田の意識的な努力について探っています。グラミー受賞者であるケッツァルや、チカーノ・バットマンなど多数のアーティストたちと共に、宮田は、人々をひとつにする音楽の力を用いて、彼が関わる一見全く異なるように見えるそれぞれのコミュニティーの間に関係を築き上げることに人生を捧げてきたのです。
━━アキラ・ボック(監督) 『アワ・マン・イン・トーキョー』は、世間から流行の先端だと思われているヒップスターや、専門家だと信じられている音楽文化人類学者たちの、ずっと先を見据えてきたシン・ミヤタの物語だ。奴は、バリオに根ざした本物のミュージックをイーストLAから東京に運んだ男なのだ。その過程で、俺たちの存在を確かなものだと証明し、自国においてすら無視されている間にも俺たちを鼓舞してくれた。断言していいだろう。シンの存在なくしては、今日のチカーノ・ミュージックに光が当たる日は来なかったのだ。
━━Gomez Comes Alive(ex: Monte Carlo 76)

『STANDARD』
監督:平野太一 2018年 110分
製作:TwitNoNukes Project
出演:野間 易通、井手 実、Yagi、DJ TASAKA 、石黒 景太、ECDほか
音楽:平野太一 音声協力:DJ TASAKA
編集:平野太一、和田彰二、Akira The Hustler、竹中亮
協力:TwitNoNukes OurPlanet-TV Independent Web Journal Sayonara Atom 「東京は生まれて初めて
ひとりで生きていこうと決めた街で、
僕はこの街で生きていきたかった」
2011年3月11日、
未曾有の災害を引き起こした東日本大震災に遭い、
福島第一原子力発電所のメルトダウン事故によって
生まれ育った場所を追われる人々を知った25歳の青年は
Twitterを通じて、東京で行動を起こす。
「動き始めなければいけない」。 <3.11>から2012年にかけて
日本を揺り動かした反原発運動において
数多く生まれたグループのひとつであるTwitNoNukesは、
巨大ムーブメントとなった金曜官邸前抗議の一翼を担い、
その後に起きることとなる、
反レイシズム、反ファシズムを掲げる
<路上の社会運動>の出発点となった。 <3.11>それはこの国の「スタンダード」を変えたのか?
そして<3.11以降>この国は私たちをどこへ連れていくのか。
当事者としてプロテストをデザインしてきた
<普通の人々>によって語られる路上のクロニクル。
DJ:
DJ HOLIDAY
TRASMUNDO DJs
SHIN MIYATA






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もう今週金曜なので再ポストです。少しでも気になったら観に来てみてほしいです。 『STANDARD』次なる上映情報です! 代官山 春のドキュメンタリー映画上映会 4/12(金)晴れたら空に豆まいて 開場: 18:00 上映: 19:45 予約: 1800円+1DRINK 当日: 2000円+1DRINK 予約03-5456-8880 都市辺境、洋楽インディーズ、社会運動…3つのドキュメンタリー上映会。 『ランドスケープス&ランド・ドゥウェラーズ』 監督:ラファエル・カルデーナス 2018年 8分 HP ラファエル・カルデーナスは、全米最大のメキシコ系アメリカ人コミュニティー、イースト・ロサンゼルスで今最も注目されるカメラマン。本作は、10000枚のコマ撮り撮影で地元の風景と暮らす人々を捉えたユニークな実験映画。音楽は、エル・ハル・クロイのベーシスト、マイケル・イバーラも参加する前衛ジャズ・グループ、ハヨカトが担当。観る者の視覚と聴覚を惑わせながらロサンゼルスの下町を浮かび上がらせる感動の作品。ロサンゼルスのラ・プラサ・デ・クルトゥーラ・イ・アルテスで行われている展示会(3月31日まで)のために制作され、今回が会場外での初の上映となる。 『アワ・マン・イン・トーキョー ~ザ・バラッド・オブ・シン・ミヤタ』 監督:アキラ・ボック 2017年 18分 HP 制作:全米日系人博物館(ロサンゼルス、カリフォルニア) 出演:テックス・ナカムラ、ルベン・ゲバーラ、ケッツァル、ルイス・J・ロドリゲス、デイヴィッド・W・ゴメス、エル・ハル・クロイ、チカーノ・バットマン、ジョー・バターン、ヘクター・ゴンザレス、宮田信 『アワ・マン・イン・トーキョー ~ザ・バラッド・オブ・シン・ミヤタ』は東京を拠点とするレコードレーベルのオーナーで、音楽プロモーターである宮田信の奮闘と執念について描いた短いドキュメンタリーです。彼は20年近くもの間、日本においてチカーノ音楽を流通させ、イーストLAのバンドを招聘してきた、文化大使的な存在でもあります。この映画では宮田氏とイーストLAとの個人的なつながり、多様かつ本物のチカーノ文化を日本に紹介するにあたっての喜びと困難、太平洋の両サイドにおいて既成概念を打ち壊そうとする宮田の意識的な努力について探っています。グラミー受賞者であるケッツァルや、チカーノ・バットマンなど多数のアーティストたちと共に、宮田は、人々をひとつにする音楽の力を用いて、彼が関わる一見全く異なるように見えるそれぞれのコミュニティーの間に関係を築き上げることに人生を捧げてきたのです。 ━━アキラ・ボック(監督) 『アワ・マン・イン・トーキョー』は、世間から流行の先端だと思われているヒップスターや、専門家だと信じられている音楽文化人類学者たちの、ずっと先を見据えてきたシン・ミヤタの物語だ。奴は、バリオに根ざした本物のミュージックをイーストLAから東京に運んだ男なのだ。その過程で、俺たちの存在を確かなものだと証明し、自国においてすら無視されている間にも俺たちを鼓舞してくれた。断言していいだろう。シンの存在なくしては、今日のチカーノ・ミュージックに光が当たる日は来なかったのだ。 ━━Gomez Comes Alive(ex: Monte Carlo 76) 『STANDARD』 監督:平野太一 2018年 110分 製作:TwitNoNukes Project 出演:野間 易通、井手 実、Yagi、DJ TASAKA 、石黒 景太、ECDほか 音楽:平野太一 音声協力:DJ TASAKA 編集:平野太一、和田彰二、Akira The Hustler、竹中亮 協力:TwitNoNukes OurPlanet-TV Independent Web Journal Sayonara Atom 「東京は生まれて初めて ひとりで生きていこうと決めた街で、 僕はこの街で生きていきたかった」 2011年3月11日、 未曾有の災害を引き起こした東日本大震災に遭い、 福島第一原子力発電所のメルトダウン事故によって 生まれ育った場所を追われる人々を知った25歳の青年は Twitterを通じて、東京で行動を起こす。 「動き始めなければいけない」。 <3.11>から2012年にかけて 日本を揺り動かした反原発運動において 数多く生まれたグループのひとつであるTwitNoNukesは、 巨大ムーブメントとなった金曜官邸前抗議の一翼を担い、 その後に起きることとなる、 反レイシズム、反ファシズムを掲げる <路上の社会運動>の出発点となった。 <3.11>それはこの国の「スタンダード」を変えたのか? そして<3.11以降>この国は私たちをどこへ連れていくのか。 当事者としてプロテストをデザインしてきた <普通の人々>によって語られる路上のクロニクル。 DJ: DJ HOLIDAY TRASMUNDO DJs SHIN MIYATA

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 2019/05/03
 



ロフトプラスワンWEST

2019/05/03 19:00


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『ヤンキーと地元』刊行記念
地元とは何か──沖縄のヤンキーと過ごした10年間
打越正行x岸政彦

OPEN 18:00 / START 19:00

前売り¥1,800 / 当日¥2,300(共に飲食代別)※要1オーダー¥500以上
前売り券Thank you SOLD OUT!!
※web予約、電話予約の方でキャンセルの方がいらっしゃいましたらお早めにご連絡ください。
■当日券に関して■
当日17:30~18:30まで店頭にて整理券を配布致します。その後、18:50~ご入場となります。なお、後方のお席や立ち見となる可能性がありますのでご了承ください。予定枚数を超えた場合は抽選となります。
前売り券はイープラス、web&店頭&電話予約にて4/3(水)10時〜発売開始!
電話予約 → 06-6211-5592(16時~24時)
※ご入場はイープラスチケット→ロフトプラスワンウエストweb→店頭&電話予約→当日の順となります。

このイベントの予約は締めきりました。

【出演】
打越正行(社会学者。「ヤンキーと地元」著者。)
岸政彦(社会学者。著書「ビニール傘」「はじめての沖縄」)

沖縄の「排除された若者たち」を対象に、驚異的なフィールドワークを展開した社会学者の打越正行さん。待ち望まれたその単著の初出版を記念して、同じく沖縄を専門とする社会学者の岸政彦さんを招いて、打越さんが見つめてきた「沖縄の地元社会」について、存分に語っていただきます。

ときには温かく包み込み、ときには厳しく束縛する「地元」の意味を、徹底検証します。




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2019/05/11(土)13:30~16:30
さん太ホール、岡山県岡山市
南和行(弁護士)
中塚幹也

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たすっぴ(岡山弁護士会)
2019年5月10日 · 岡山市 ·
先月も告知したけど、明日はついに岡山弁護士会の憲法記念県民集会があるよ!!!
テーマは「知ってる?LGBT-多様な性を認め合う社会を目指して-」だよ~。

明日(5月11日)13時半から『さん太ホール』(山陽新聞社本社ビル1階)で行われるから(参加無料)、ぜひみんな来てみてね☆

<岡山弁護士会HP>
http://www.okaben.or.jp/news/index.php?c=topics_view...
— 場所: さん太ホール

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先月も告知したけど、明日はついに岡山弁護士会の憲法記念県民集会があるよ!!! テーマは「知ってる?LGBT-多様な性を認め合う社会を目指して-」だよ~。 明日(5月11日)13時半から『さん太ホール』(山陽新聞社本社ビル1階)で行われるか...

たすっぴ(岡山弁護士会)さんの投稿 2019年5月10日金曜日




 
 
   



2019/05/15(水)13:30~15:00の講演会の告知
三木幸美

宝塚市 人権男女共同参画課



これ、いきたいなあ。でも しごとがあるので。 三木幸美(みき ゆきみ)さん。かいぶんじゃん。 宝塚市も、いきなきかくを している。グー!

Megumi Imaiさんの投稿 2019年5月9日木曜日

税金からのアレで、解同人脈の利権か


 


 
 
   



2019/05/18(土)13:30~17:00 の催しの告知
同志社大学

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myong_fa
WAN10周年記念シンポジウムは明日(っていうか今日)、同志社大学寒梅館ハーディホールにて、13時半からです!
私もちょっとだけ喋ります。
若一さんの怒りの生放送があった後の今めっちゃ旬な内容‼️
怒りのプラカード持って参加します。


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 2019/05/18

 




2019/05/18、18:00~の告知

平野太一

spazio rita
〒460-0008 愛知県名古屋市中区栄5丁目26−39 GS栄ビル


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undefeated0411
『STANDARD』、次の上映は名古屋です!

5/18 at spazio rita 17:30 open 18:30 start

トーク、DJもあり〼。宜しくお願いし〼。





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2019/06/08(土)13:30~15:30


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花田 昌宣
2019年6月5日 ·
今度の土曜日、6月8日に「部落問題と向き合う若者たち」と題した講演会を開きます。講師は、三木幸美(みきゆきみ)さんといい、日本人の父とフィリピン人の母のもと大阪の被差別部落で育った1991年生まれの若い方です。講演のタイトルは「私にとっての部落問題と私たちの多様な社会」。とよなか国渣うい交流協会に勤務のかたわら講演、ラジオ出演、ダンスなど多様に活躍中。
どなたでもご自由に参加、聴講できます。ぜひおいでください。入場無料。
会場は熊本学園大学の11号舘の6階、1163教室で、時間は13時受付、13時30分開始。
主催は熊本県部落解放研究会(096−223−6707)です。


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今度の土曜日、6月8日に「部落問題と向き合う若者たち」と題した講演会を開きます。講師は、三木幸美(みきゆきみ)さんといい、日本人の父とフィリピン人の母のもと大阪の被差別部落で育った1991年生まれの若い方です。講演のタイトルは「私にとっての...

花田 昌宣さんの投稿 2019年6月5日水曜日



 
 
 2019/06/13

 


2019/06/13(木)18:30~20時の催しの告知
場所はレストラン里






 
 
   




2019/06/14(金)18:25~19:55の告知

同志社大学 至誠館S1教室
主 催:同志社大学KOREA文化研究会

「日本軍性奴隷制問題から現代社会をみつめる」
     方清子(パンチョンヂャ・日本軍「慰安婦」問題・関西ネットワーク共同代


https://www.freeml.com/kdml/11888
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■同志社大学2019年度「日朝関係史講座」 
https://www.facebook.com/460572927408385/photos/pcb.1521077471357920/152107743
4691257/?type=3&theater
5月10日(金)~7月5日(金)18:25~19:55
?5/10 開講 「日本リベラル派言説と継続する植民地主義」
    徐京植(ソギョンシク・作家・東京経済大学)
?5/17 「朝鮮植民地支配と天皇制」加藤圭木(一橋大学)
?5/24 「南北・米朝対話と日朝国交正常化を考える」太田修(同志社大学)
?5/31 「在日朝鮮人と文学(仮)」
     黄英治(ファンヨンチ・作家)
?6/7 「ジェンダーの視点でみる植民地支配」
     宋連玉(ソンヨノク・文化センターアリラン館長・青山学院大学名誉教授)

?6/14 「日本軍性奴隷制問題から現代社会をみつめる」
     方清子(パンチョンヂャ・日本軍「慰安婦」問題・関西ネットワーク共同代
表)
?6/21 「“Small Great Power”としての朝鮮民主主義人民共和国(仮)」
     森類臣さん(立命館大学コリア研究センター客員研究員)
?6/28 「戦後日本における植民地支配責任論の系譜(仮)」
     板垣竜太さん(同志社大学)
?7/5 「日本からみた朝鮮、朝鮮からみた日本」
     金賢一(キムヒョニル・京都同胞生活総合センター)
特別企画 5/18(土)朴鐘鳴先生との思い出を語る会 至誠館(S)4教室
権仁燮(クォンインソプ・関西学院大学)・中村一成さん(ルポライター)
 
特別講演 7/13(土)「3.1独立運動の歴史的意義と現在の日朝関係について(仮)」
※講演テーマと講師、日程に関しては、変更する可能性があります。また、後期の日程
は、講座にてお知らせいたします。
同志社大学今出川キャンパス至誠館(S)1教室
参加無料
主 催:同志社大学KOREA文化研究会 



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同志社KOREA文化研究会
2019年6月13日 ·
皆さまアンニョンハシムニカ!今週の日朝関係史講座は「日本軍性奴隷制問題から現代社会をみつめる」というテーマで日本軍「慰安婦」問題・関西ネットワーク共同代表の方清子先生にお話いただきます!
6/14(金)至誠館S1教室にて18:25〜スタートです!ぜひお越しください!

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皆さまアンニョンハシムニカ!今週の日朝関係史講座は「日本軍性奴隷制問題から現代社会をみつめる」というテーマで日本軍「慰安婦」問題・関西ネットワーク共同代表の方清子先生にお話いただきます! 6/14(金)至誠館S1教室にて18:25?スタートです!ぜひお越しください!

同志社KOREA文化研究会さんの投稿 2019年6月12日水曜日








 
 
   





2019/06/14(金)18:30~20:30の催しの告知
社会福祉指導センター 5Fホール

たつみコータロー(日本共産党)
北山良三(元大阪市会議員)
パギヤン

FACEBOOK
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松本 陽一
2019年6月8日 ·
辰巳コータローとパギやんのコラボって、とても面白そうなので、ここで紹介します。ご都合がつく方々、宜しく

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2019/06/16


 
   





 
     




2019/06/16の講演会









 
   


2019/06/22(土)14:00~16:30(受付13:30~)の李信恵の講演会の告知

ドーンセンター4F 大会議室3(大阪府立男女共同参画・青少年センター

李信恵(りしね)
元百合子(もと ゆりこ)



共催:アプロ・未来を創造する在日コリアン女性ネットワーク
アジア・太平洋人権情報センター(ヒューライツ大阪)



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アプロ女性ネットapro
2020年6月5日 ·
2019年6月22日、李信恵さんをお招きして「複合差別という判決を勝ち取ってー在日コリアン女性の闘いに学ぶ」と題した学習会を開きました。





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2019年6月22日、李信恵さんをお招きして「複合差別という判決を勝ち取ってー在日コリアン女性の闘いに学ぶ」と題した学習会を開きました。

アプロ女性ネットaproさんの投稿 2020年6月4日木曜日





 
 
 2019/07/04

 


HSを許さない かわさき市民ネットワーク
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「川崎市差別のない人権尊重のまちづくり条例案」を検証する市民集会


日 時:2019年7月4日(木) 18:30から
会 場:川崎市労連会館5階ホール
(川崎区東田町5-1)
資料代:300円
発題者:神原元弁護士(神奈県弁護士会所属)


川崎区桜本にある在日大韓キリスト教会・川崎教会が保育園を設立したのが1969年でした。以来、50年にわたって川崎南部の地域において、在日コリアンと日本人は民族差別を許さない、多民族・多文 化共生の街づくりを進めてきました。行政も議会もこの活動を応援し、川崎市は多文化共生政策の「先進都市」という評価を得てきました。

ところが、2007年の「在特会」設立以降、 全国各地でヘイトスピーチが公然と行われるようになり、2015年11月からは、川崎桜本をめがけてヘイトデモが二度も襲ってきました。これに抗して2016年1月に「ヘイトスピーチを許さない かわさき市民ネットワーク」を立ち上げ、抗議行動にとどまらず、市民の総意として“人種差別を許さない”立場を明確にし、特に人種差別を扇動・助長するヘイトスピーチを根絶する条例の制定を求めて市や市議会に要請行動を重ねてきました。川崎における市民の運動がヘイト解消法制定の原動力の一つになりました。

2019年3月の市議会文教委員会で、川崎市から条例の骨子案が示され、私たち市民ネットワークも実効性を持たせるために必要な視点や、条例に明記してほしい施策を10項目にまとめた意見書として、市や市議会各会派に提出してきました。この6月議会で条例の素案が示されました。

私たちは市から提案された条例案を分析し、評価すべき点は支持・応援し、かつ、不明な点や補強すべき点については、私たちの意見をさらに市と市議会に反映させていきたいと思います。条例案を検証する集会を開催し、活発な意見交換を行いたいと思いますので、ぜひご参加ください。

市民、議会、行政の「オールかわさき」 の力を結集して、ヘイトスピーチ解消法を補強し、全国の自治体のモデルとなる実効性のある条例を制定することによって、 「国または地方の公の当局または機関が人種差別を助長しまたは扇動することを認めない」〔人種差別撤廃条約第4条©〕という市政の姿勢を示し、「差別のない人権尊重のまちづくり」を推進しましょう。



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2019/07/05(金)14~16の催しの告知




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きょうcolor(京都市共生社会推進室人権文化推進担当)
2019年6月7日 ·
☆★参加者募集中★☆
毎年,年に10回開催している企業向け人権啓発講座ですが,現在,参加申込みを受け付けている第2~第5回講座の開催をご案内します!
☆第2回☆
テーマ:「自分ごと」として考える,多様な性と職場のあり方
日時:令和元年7月5日(金)午後2時~午後4時
講師:山田 創平 氏(社会学者,京都精華大学人文学部 准教授)
☆第3回☆
テーマ:学ぼう!企業における外国人の活躍~外国人が力を発揮するためのヒント~
日時:令和元年8月2日(金)午後2時~午後4時
内容:市内企業による外国人雇用事例紹介等
☆第4回☆
テーマ:労働関係法令から読み解くハラスメント防止と企業の対応
日時:令和元年8月30日(金)午後2時~午後4時
講師:京都労働局担当官
☆第5回☆
テーマ:私たちは「同和問題」にどう向き合っていくか~一緒に考えるということ~
日時:令和元年9月25日(水)午後2時~午後4時
講師:三木 幸美 氏((公財)とよなか国際交流協会 職員)
FAX(075-366-0139)又はメール(jinken@city.kyoto.lg.jp)にて,お申込みを受け付けています。多くの皆様のご参加をお待ちしています!
☆詳細はこちらから☆
「企業向け人権啓発講座」ホームページ:
https://www.city.kyoto.lg.jp/.../19-4-2-0-0-0-0-0-0-0.html
city.kyoto.lg.jp
京都市:企業向け人権啓発講座
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☆★参加者募集中★☆ 毎年,年に10回開催している企業向け人権啓発講座ですが,現在,参加申込みを受け付けている第2~第5回講座の開催をご案内します! ☆第2回☆ テーマ:「自分ごと」として考える,多様な性と職場のあり方 日時:令和元年7月...

きょうcolor(京都市共生社会推進室人権文化推進担当)さんの投稿 2019年6月7日金曜日










 
 
     





GINZA NO! HATE


2019/07/07(日)14:00~17:00 開場13:30~



銀座教文館 9階 ウエンライトホール
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誰の笑顔も奪わないために〜反ヘイトスピーチ基礎講座@銀座


第一部
Ginza Against Racism
各回共通
「差別扇動行為とは何か」

 渡辺雅之(大東文化大学教授)


第二部

「礫(つぶて)より花を。言葉の使い方が試される今を生きて」

中沢けい×温又柔(小説家)



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一日一回脱原発 & デモ情報in大阪

2019/07/13(土)10::~
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7月13日(土) 10:00~
すてっぷホールとよなか男女共同参画推進センター
(阪急宝塚線豊中駅すぐ エトレ豊中5F 
http://www.toyonaka-step.jp/02_use_guidance/access.html)
ナビ(蝶)に平和と希望をのせて 
日本軍「慰安婦」問題・関西ネットワーク10年、そしてこれから
10:00~映画「アポロジー」上映 
13:00~Ⅰ部 ユン・ミヒャンさん講演(韓国・日本軍性奴隷制問題解決のための正義記憶連帯代表) キル・ウォノク ハルモニ ミニコンサート(日本軍「慰安婦」サバイバー)
15:15~Ⅱ部 公演 ハンマウム(農楽隊) 志遠(チウォン) たこちゃんきょこちゃん(デュオ) 若者たちの本音トーク 
17:15 Ⅲ部 交流会 
映画「アポロジー」は日本軍性奴隷制被害者である韓国のキル・ウォノク ハルモニ、中国のチャオ ダーニャン、フィリピンのロラ アデーラの生活を6年間にわたって見つめ続けたドキュメンタリー映画です。2016年に「カナダ10大映画」に選定されたほか、全世界のユース映画祭で上映され、高い評価を受けた作品です。この映画を日本軍「慰安婦」問題・関西ネットワーク結成10周年にあたって観ていただきたいと思い、上映会を企画しました。心を込めた努力の結晶である映画「アポロジー」を通じて、この間題をよく知り、被害者の立場に立った解決を実現し、記憶していきましよう。映画に登場する3名の被害者のうちロラ アデーラ、チャオ ダーニャンはすでに亡くなられ、生存者はキル ウォノク ハルモニおひとりになられました。この度、私たちはキル・ウォノク ハルモニをお迎えすることになりました。映画と合わせてぜひ10周年集会にもお集まりください。
映画の入場料:1000円 Ⅰ部Ⅱ部Ⅲ部の参加費 2000円 参加申込要(定員80名)
主催:日本軍「慰安婦」問題・関西ネットワーク
http://www.labornetjp.org/EventItem/1557918484271matuzawa






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2019/07/13(土)の催しの報告

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金良子さんはきむ きがんさんと一緒にいます。

2019年7月14日 ·

...
昨日は、関西ネットワーク10年そしてこれからの集いに参加しました。映画「アポロジ」から始まり1部2部3部そして交流会へと最後まで参加できて何よりでした‼️‼️尹美香代表そして吉元玉ハルモニムとお会いできて嬉しいばかりです🍀🍀


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10:27
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윤미향
2019年7月14日 ·
#일본군위안부문제해결한신연락회 분들과 함께 #일본군위안부문제해결간사이네트워크
— 友達: 小川 和子さん、他3人(田中直子mNariko Iguchi、深田 圭子)


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???さんの投稿 2019年7月13日土曜日



https://archive.vn/wip/J7EhM

田中直子
曺貞順(チョウ・チョンスン)(chongsun.cho)(在日本朝鮮民主女性同盟兵庫県本部、朝鮮学校無償化運動)
?帽子の女性?
深田 圭子
Nariko Iguchi
尹美香(ユン・ミヒャン)(日本軍慰安婦支援団体「韓国挺身隊問題対策協議会」(挺対協)の前代表。「共に民主党」の国会議員)
曺貞順(チョウ・チョンスン)(chongsun.cho)(在日本朝鮮民主女性同盟兵庫県本部、朝鮮学校無償化運動)
田中直子







 
 
   




2019/07/13(土)10:00~の催し

日本軍「慰安婦」問題・関西ネットワーク
「# ナビ(蝶)に平和と希望をのせて 日本軍「慰安婦」問題・関西ネットワーク 10 年、そしてこれから 2019/7/13」

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関西ネット結成 10 年を迎えた 7 月 13 日、10 年を振り返り、新たな出発を期すため「つどい」を開催しました。
吉元玉ハルモニが出演されているドキュメンタリー映画「アポロジー(謝罪)」の上映には約 80 人が、午後のつどいには 120 人あまりが参加しました。

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(二部)文化公演&次世代の本音トーク

次世代メンバーで企画・進行を担った 2 部は、韓国・朝鮮の伝統音楽「サムルノリ」演奏、水曜集会でお馴染みのデュオ「たこちゃんきょこちゃん」による素敵な歌声。

続いて「志遠」のキムソッセさんによる感情のこもった歌声は、被害者ハルモニの体験と心の痛みに寄り添い作詞・作曲されたもので参加者の涙を誘いました。

続いてのステージ「若者の本音トーク」では、パネラー・コーディネーター共に次世代メンバーが務め、日本軍性奴隷制問題を中心に同世代で様々な議論が展開されました。初めて顔を合わすメンバーもおり、国籍や性差による立場の違いを超えてのやりとりは有意義なものでした。フィナーレは青年有志団体「ハンマウム」によるプンムル演奏が行われ、次世代への継承が求められる今、この企画を通して繋がった若者の想いを今後もしっかりと見届けていきたいと思います。


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(三部)交流会

全国行動共同代表の梁澄子さん、VAWW RAC の中原道子さん、参加者の皆さんからハルモニ達との思い出やこの日の感想、これからの決意などを話していただきました。
今回の取り組みを通して次世代の人たちと出会い、解決に向けた取り組みを共有し合うことが確認できたと思います。

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10:40

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윤미향
2019年7月14日 ·
#일본군위안부문제해결간사이네트워크 여러분, 지난 10년동안 수고많으셨습니다. 11주년, 20주년도 또한 아름답게 맞이할 수 있도록 아자! 10주년 행사의 마지막 교류회를 마친 후에.
— 友達: 大野 京子さん、他10人(李 信恵、정의연、李 鉄、Yong Boo Kwon、Noriko Matsumura、soonja申、金良子、方 清子、深田 圭子、李  相玄)


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???さんの投稿 2019年7月13日土曜日


https://archive.vn/wip/6ZfFB



「ナビ(蝶)に平和と希望をのせて 日本軍「慰安婦」問題・関西ネットワーク10年、そしてこれから」




慰安婦問題人脈で、尹美香(ユン・ミヒャン)、方清子(パン・チョンジャ)の人脈ね。



大野 京子さん、他10人(李 信恵、정의연、李 鉄、Yong Boo Kwon、Noriko Matsumura、soonja申、金良子、方 清子、深田 圭子、李  相玄

前列
松村徳子(まつむらのりこ)(日本軍「慰安婦」問題・関西ネットワーク /デートDV防止教育ファシリテーター)
?眼鏡の男性?
soonja申
?帽子の女性?
?眼鏡の女性?
金良子
方清子(在日韓国民主統一連合の下部組織、在日韓国民主女性会の大阪本部事務局長で、韓国から入国禁止。軍事基地と女性ネットワーク運営委員。日本軍「慰安婦」問題・関西ネットワークの共同代表)
空席
?女性?
尹美香(ユン・ミヒャン)(日本軍慰安婦支援団体「韓国挺身隊問題対策協議会」(挺対協)の前代表。「共に民主党」の国会議員)
?女性?
?女性?

中段に
Yong Boo Kwon(yongboo.kwon)
?女性?
?女性?
大野京子
?女性?
?女性?
?女性?
深田圭子
真ん中に元慰安婦の車椅子のお婆さん、吉元玉(キルウォノク)(元慰安婦)
曺貞順(チョウ・チョンスン)(chongsun.cho)(在日本朝鮮民主女性同盟兵庫県本部、朝鮮学校無償化運動)
손영미(ソン・ヨンミ)(100003282103477)韓国人活動家
?女性?
梁千賀子 (ヤン・チョナジャ) (大阪市立舎利寺小学校 民族講師)

後列は大勢だけど見分けがつきにくい

李信恵
?残りの大勢は不明?
梁澄子(ヤン・チンジャ)(日本軍「慰安婦」問題解決全国行動共同代表。一般社団法人「希望のたね基金」代表理事)
中原道子(早稲田大学名誉教授。 専門は東南アジア史。慰安婦問題等を扱う「戦争と女性への暴力」日本ネットワーク(VAWW-NETジャパン)の共同代表をつとめ、韓国のソウルに2012年5月5日に開館した戦争と女性の人権博物館建設の呼びかけ人となっている。女性人権活動奨励賞(やより賞)の選考委員。「戦争と女性への暴力」リサーチ・アクションセンター(Violence against Women in War Research Action Center)(通称 VAWW RAC/バウラック)の共同代表)
田中直子
李鉄(イ・チョル)(韓統連大阪本部常任顧問)(植民地支配・侵略の被害者証言を記録する会 理事長)
後列の右端が李相玄(リ・サンヒョン)(民団青年会大阪地方本部副会長)




 

 
 
   




2019/07/13の催しの報告




윤미향
2019年7月14日




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???さんの投稿 2019年7月13日土曜日


https://archive.vn/wip/PttEp



機械翻訳のため不正確だけど、一応載せますね。
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大阪で7月13日、午後1時から達した夕方時間まで日本軍‘慰安婦’問題解決のための関西ネットワークが10周年をむかえて会員たちが一緒に集まって10年の活動を見て回って互いに励まして今後の活動を決議する記念式を行いました。 逆回りする日本政府と右翼の攻撃に屈しないでおばあさんらと手を握って歩いてきた、時ごとに日本と韓国を行き来して献身的な活動を広げてきた日本市民と同胞で成り立った関西ネットの10年です。 10周年記念式にキル・ウォンオクおばあさんの塩辛いちょうどコンサートとユン・ミヒャン代表の講演順序も用意されました。 皆さん家庭ごとに祝福するという変わりない挨拶の言葉で舞台の上に上がったキル・ウォンオクおばあさんは南原(ナムォン)の春事件、恨み多い大同江(テドンガン)、倡夫打令まで抜き取りました。 今日だけは歌手で舞台に立ったおばあさんらしく口広げれば出てくるのが歌とし休むこともせずさっと音調を抜き取ったおばあさん.

ユン・ミヒャン代表は大阪に始めてきた縁を始め日本軍性的奴隷問題解決と定義研活動史を探索してみて運動が持つ意味を再確認する講演を広げました。 さらに多くの被害者がない社会、家父長制社会に対抗して戦争を防止する連帯としての運動の意味、そして91年キム・ハクスンおばあさんが叫んだ容器から始まったミツウ運動としての意味などを説明しました。 古くなった写真の中で光るおばあさんの活動ともう世界の展示性暴行女性たちに希望になっているおばあさんの容器が関西ネット会員たちにも生き生き伝えられました。 特に定義研30周年を控えて連帯が希望、人が希望であることを新たに悟っているというユン・ミヒャン代表はウガンダに電解質キム・ボクトンおばあさんの希望に対しても計画を伝えたし、希望を作り出す主人公がすぐに私たちということを強調しました。 関西ネット会員たちも熱い拍手で決議を一緒にしました。

引き続き日本、在日青年たちが大阪の水曜デモを通じて、希望種基金を通じて、平和紀行を行ってきたご両親を通じて各々日本軍性的奴隷問題に会うことになった契機を紹介して、日本社会をどのように変えていくのか、自身の声をどのように出せるかなどを共に悩んで先輩たちに話を放つ意味のある時間も続きました。 関西ネット会員たちと共に夕方交流会をしながら互いに変わりなしに一緒にすることを感謝して励まして大阪の夜が暮れました


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日本軍「慰安婦」問題・関西ネットワーク10年、そしてこれから


黄貴勲(ファン・キフン)(留学同大阪、委員長)


中間の名札は不明瞭で読めない

?小島あすみ?
?張祐圭?
?李麗潤?

伊地知浩平 
珍しい苗字やし。伊地知紀子(いじち のりこ)大阪市立大学教授、慰安婦問題の息子か何かか?


趙暎和 (チョ・ヨンファ)韓青大阪府本部委員長










 
 
   


2019/07/14の講演会の告知










 
 
 2019/07/27

 





 
 
   






2019/07/27(土)17:30開場、18:00開演の催しの告知
繁昌亭(大阪市)
笑福亭銀瓶
パギやん

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笑福亭銀瓶
2019年5月26日 ·
明日から前売り開始!😊

繁昌亭で韓国語落語!

日本語字幕つきですから、韓国語学習中の方にもオススメです😊

●銀瓶のピビンバ寄席~11杯目~
7月27日(土)18時開演(17時30分開場)
繁昌亭(06-6352-4874)

笑福亭銀瓶「井戸の茶碗」「韓国語落語・犬の目」※日本語字幕つき

月亭遊真「開口一番」

ゲスト:李高麗超爆(パギやん)広沢虎造節「石松三十石船」「ギター漫談」

一般前売り2500円
大学・高校生2000円
小中学生1500円
一般当日3000円(全席指定)

チケットぴあ
セブンイレブン
※Pコード597-700 表示を縮小
— 趙 博
さんと一緒です。




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明日から前売り開始!?? 繁昌亭で韓国語落語! 日本語字幕つきですから、韓国語学習中の方にもオススメです?? ●銀瓶のピビンバ寄席~11杯目~ 7月27日(土)18時開演(17時30分開場) 繁昌亭(06-6352-4874) 笑福亭銀...

笑福亭銀瓶さんの投稿 2019年5月25日土曜日









 
 
   



2019/08/05(月)14:00~の講演会の告知
北口末広

公益財団法人 反差別・人権研究所みえ





 
 
   

2019/08/07(水)19:30~21:00


兵庫県西脇市
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津万地区 (場所:大野隣保館)

8月7日(水曜日)午後7時30分~9時

演題 「差別をなくす社会システムを創造するために~激変する社会と部落差別解消推進法の視点で~」
講師 北口末広さん(近畿大学人権問題研究所 主任教授)


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2019/08/08(木)19:30~21:00の講演会の告知

兵庫県西脇市
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西脇地区 (場所:センティア西脇)

8月8日(木曜日)午後7時30分~9時

演題 「性とは?自分らしさとは?~セクシュアルマイノリティの人権課題~」
講師 仲岡しゅんさん(弁護士)


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ワンコリアフェスティバル


2019/08/25(日)開場15:00~、開演15:30~、終演18:30(予定)
ドーンセンター7F 大ホール

第35回ワンコリアフェスティバル、2019年8月25日開催!

出演:ルンヒャン / 朴保 /Asome.D【KPOP】/ 趙博 /
TRIGGER【KPOP】/ 遊合芸能チングドゥル / マポOB合唱団
パク・キョンジュン【バリトン歌手】,キム・ウンミ【ソプラノ歌手】、
キム・ボミ【ピアノ】 /   姜愛淑【MC】

当日予定イベント&プログラム
☆ Opening Act 『コリアンマーチングドラムス』

☆ K-POP アーティスト ファンミーティング(定員 40名 入替制)
13:30~15:00 4F 中会議室『TRIGGER』(セルカ会等 予定)

☆『未来のための歴史パネル展
   ~朝鮮半島と日本の間の近現代史のパネル~』
  14:00~ 7Fホワイエ

*当日の進行によりプログラム時間は前後する旨ご了承ください。

主 催:ワンコリアフェスティバル推進委員会 / 社団法人ワンコリア
主 管:公益財団法人ワンコリアフェスティバル
後 援:大阪府 / 大阪市 / 朝日新聞社 / 読売新聞社 / 毎日新聞社
協 力:K・J LIFE / 民俗村 / エスエープランニング 
助 成:韓国・在外同胞財団




 
 
   



2019/08/26(月)18:30開場、19:00開演
LIVE & BAR「ALWAYS」(兵庫県伊丹市)
パギやん、川口真由美
主催と連絡先はコラボ玉造



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荒木 宏之
2019年8月26日 ·
パギやんが 伊丹でライブ!

本日 夜7時から

伊丹ALWAYS(オールウェイズ )

どなたか ご一緒しましょう!

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パギやんが 伊丹でライブ! 本日 夜7時から 伊丹ALWAYS(オールウェイズ ) どなたか ご一緒しましょう! そして…。 夜中の岡村のなんちゃらテレビには、伊丹五七会の岸田くんのお嬢さんがテレビで とりあげられます。やったね! ___ 8/26(月)23:22?の「なるみ岡村の過ぎるTV」に岸田ひなのさんが出演。川西市在住の史上最年少プロウェイクボーダー

荒木 宏之さんの投稿 2019年8月25日日曜日




 
 
2019/08/31



 
   

2019/08/31の講演会の告知






 
 2019/09/05

 





2019/09/05(木)開場18:30 開演19:00 終演予定20:30 の催しの告知
AKOMEYA TOKYO in lakagu (東京都新宿区)

岸政彦、又吉直樹


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新潮社ラカグ室/la kagu イベント
2019年8月5日 ·
【販売開始!】市井の人々を描く小説も人気を集めている社会学者の岸政彦さん。新刊『図書室』の刊行記念イベントとして、今月末に『劇場』が文庫化される又吉直樹さんとお話しいただきます。9月5日(木)、必聴です!

※チケットは、下記のURLからお求めください。
https://passmarket.yahoo.co.jp/.../detail/01nnbt10e8ur2.html

イベント名:岸政彦×又吉直樹「土地を描くということ――大阪で生きる/沖縄を思う」
開催日  : 9月5日(木)
日時   : 開場18:30 開演19:00 終演予定20:30
会場   : AKOMEYA TOKYO in lakagu 2階

#岸政彦 #又吉直樹 #図書室 #劇場 #新潮社 #ラカグ #lakagu #アコメヤ #アコメヤトウキョウ #神楽坂 #akomeya #akomeyatokyo #akomeyatokyoinlakagu #tokyo
#kagurazaka


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【販売開始!】市井の人々を描く小説も人気を集めている社会学者の岸政彦さん。新刊『図書室』の刊行記念イベントとして、今月末に『劇場』が文庫化される又吉直樹さんとお話しいただきます。9月5日(木)、必聴です! ※チケットは、下記のURLからお...

新潮社ラカグ室/la kagu イベントさんの投稿 2019年8月5日月曜日





 
 
   




2019/09/07

平野太一監督の反原発ドキュメンタリー映画の上映会
栃木県仲町のレンタルスペース「STUDIO P5」


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mainichi.jp › articles › ddl
2019/09/04 - 今回の上映会は北関東で初めてといい、企画した宇都宮市の会社員、二見元気さん(35)は「原発事故前に市民運動に関わっていた人にも、事故後に関心を持った人にも見てもらって、両者がつながれる場にしたい」と話し ...

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脱原発、安保反対 市民運動を記録 デモ当事者が映画製作 7日、宇都宮で初上映 /栃木

会員限定有料記事 毎日新聞2019年9月4日 地方版

社会一般
栃木県

 2011年の東京電力福島第1原発事故後、脱原発や安保関連法への反対といった声を政治に届けようとした大規模な市民運動を当事者が記録した映画「STANDARD」(2018年)が7日、宇都宮市仲町のレンタルスペース「STUDIO P5」で上映される。脱原発デモの呼び掛け人の一人で監督した平野太一さん(34)=東京都=らのトークショーもある。【林田七恵】

 会社員でもある平野さんは政党やデモと無縁だったが、原発事故に衝撃を受けてツイッターで脱原発デモへの参加を呼び掛けた。「あの事故で意見を表明しなきゃいけないと思った人は多かったし、自分もその一人だった」と振り返る。


この記事は有料記事です。

残り776文字(全文1058文字)


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上映会チラシ

2019/09/07(土)
12:45 開場
13:15 映画『STANDARD』上映(120分)
15:30 トークショー(90分)
平野太一(映画『STANDARD』監督)
AKIRA THE HUSLER(美術家)

STUDIO P5(スタジオ・ピーファイブ)
宇都宮市仲町1-19
JR宇都宮駅






 
 
   











Loft PlusOne West

2019/09/10(火)OPEN 18:30 / START 19:30
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大阪ホルモン物語 vol.2
やっぱり、ふしぎな部落問題

OPEN 18:30 / START 19:30

前売り¥2,000 / 当日¥2,500(共に飲食代別)※要1オーダー¥500以上
前売券はイープラス、ロフトプラスワンウエストweb&電話予約にて8/20(火)発売開始!
■購入ページURL
https://eplus.jp/sf/detail/3066840001-P0030001
ロフトプラスワンウエスト電話→0662115592(16~24時)
※ご入場はプレイガイド整理番号順→ロフトプラスワンウエストweb→電話予約→当日の順 となります。

このイベントの予約は締めきりました。

やっぱり、ふしぎな部落問題

【出演】
角岡伸彦(ホルモン普及委員会委員長、著書「ホルモン奉行」「ふしぎな部落問題」)
川口泰司( (一社)山口県人権啓発センター事務局長)
【ゲスト】
仲岡しゅん(弁護士)

【進行役】
松井良太(Loft PlusOne West)

前回大好評だった「大阪ホルモン物語」の第二弾が帰ってきた!
希少なホルモンを食べながら、食文化を通じて様々な社会問題をざっくばらんにお話しするトークライブ!!

今回もホルモン普及委員会委員長であり、ロフトプラスワンウエスト史上初の壇上でフライパンを振った男・角岡伸彦さん(部落問題を取り上げた数々の書籍を執筆されています)と(一社)山口県人権啓発センター事務局長であり、今年の1月に当店で「ブラトーーク」に出演して頂いた川口泰司さん。

そしてゲストに、現役弁護士で大学時代は部落問題研究会で活動してきた、トランスジェンダー当事者の仲岡しゅんさんをお招きし、普段は誰にどう聞いて良いか分からない部落問題を一から、楽しく、語っていただきます!

皆様の本当に素朴な疑問やモヤモヤを一挙にお答えします!(本当にざっくりした質問も大歓迎!!)

今回はホルモン仕入れ量をさらに増量、皆様全員に行き届き、余る量をご用意しますのでお腹を空かして飲みに来てください!!

ホルモン仕入れ調理・角岡伸彦





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 2019/09/11
 

「在日朝鮮学生美術展」


2019/09/11~09/16に兵庫県
2019/10/01~10/06に千葉市、
2019/11/14~11/17に京都市
2019/11/27~12/01に埼玉県






 
 
 
2019/09/12

   

「在日朝鮮学生美術展」


2019/09/11~09/16に兵庫県
2019/10/01~10/06に千葉市、
2019/11/14~11/17に京都市
2019/11/27~12/01に埼玉県






 
2019/09/13


 
   

「在日朝鮮学生美術展」


2019/09/11~09/16に兵庫県
2019/10/01~10/06に千葉市、
2019/11/14~11/17に京都市
2019/11/27~12/01に埼玉県






 
 2019/09/14
 


「在日朝鮮学生美術展」


2019/09/11~09/16に兵庫県
2019/10/01~10/06に千葉市、
2019/11/14~11/17に京都市
2019/11/27~12/01に埼玉県









 
 
   



2019/09/14(土)13:30~15:50
三木幸美

熊本県菊池郡菊陽町


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日時9月14日㈯午後1時30分~3時30分(午後1時開場)
▼場所
菊陽町図書館ホール
▼内容
ステージショー出演:熊本

「コッコロ」と楽しいなかま
県人権啓発キャラクター
演演題: 「私からはじめ
る私たちの多様性社会」
講師公益財団法人とよなか
国際交流協会三木幸美さん
▼問い合わせ
人権教育・啓発課
☎ (232) 2113


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 2019/09/15
 




「在日朝鮮学生美術展」


2019/09/11~09/16に兵庫県
2019/10/01~10/06に千葉市、
2019/11/14~11/17に京都市
2019/11/27~12/01に埼玉県







 
 
2019/09/16
 
   

「在日朝鮮学生美術展」


2019/09/11~09/16に兵庫県
2019/10/01~10/06に千葉市、
2019/11/14~11/17に京都市
2019/11/27~12/01に埼玉県






 
   

2019/09/25(水)14~16の催しの告知




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きょうcolor(京都市共生社会推進室人権文化推進担当)
2019年6月7日 ·
☆★参加者募集中★☆
毎年,年に10回開催している企業向け人権啓発講座ですが,現在,参加申込みを受け付けている第2~第5回講座の開催をご案内します!
☆第2回☆
テーマ:「自分ごと」として考える,多様な性と職場のあり方
日時:令和元年7月5日(金)午後2時~午後4時
講師:山田 創平 氏(社会学者,京都精華大学人文学部 准教授)
☆第3回☆
テーマ:学ぼう!企業における外国人の活躍~外国人が力を発揮するためのヒント~
日時:令和元年8月2日(金)午後2時~午後4時
内容:市内企業による外国人雇用事例紹介等
☆第4回☆
テーマ:労働関係法令から読み解くハラスメント防止と企業の対応
日時:令和元年8月30日(金)午後2時~午後4時
講師:京都労働局担当官
☆第5回☆
テーマ:私たちは「同和問題」にどう向き合っていくか~一緒に考えるということ~
日時:令和元年9月25日(水)午後2時~午後4時
講師:三木 幸美 氏((公財)とよなか国際交流協会 職員)
FAX(075-366-0139)又はメール(jinken@city.kyoto.lg.jp)にて,お申込みを受け付けています。多くの皆様のご参加をお待ちしています!
☆詳細はこちらから☆
「企業向け人権啓発講座」ホームページ:
https://www.city.kyoto.lg.jp/.../19-4-2-0-0-0-0-0-0-0.html
city.kyoto.lg.jp
京都市:企業向け人権啓発講座
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☆★参加者募集中★☆ 毎年,年に10回開催している企業向け人権啓発講座ですが,現在,参加申込みを受け付けている第2~第5回講座の開催をご案内します! ☆第2回☆ テーマ:「自分ごと」として考える,多様な性と職場のあり方 日時:令和元年7月...

きょうcolor(京都市共生社会推進室人権文化推進担当)さんの投稿 2019年6月7日金曜日





 
 
 2019/09/25

 




2019/09/25


HSを許さない かわさき市民ネットワーク
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「川崎市差別のない人権尊重のまちづくり条例」の制定と、ヘイトスピーチ裁判の勝利をめざす市民集会

日時:2019年9月25日(水) 18:30~20:30
会場:市労連会館5階ホール 住所:川崎市川崎区東田町5-1
資料代:300円 問合せ先 nohatekawasaki@gmail.com

《報告1 》 インターネット上のヘイトスピーチ訴訟について
講師:師岡康子氏(弁護士)

《報告2 》 鎌倉市議会差別裁判について
報告:島津正太郎氏(鎌倉差別裁判を支える会・事務局)




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2019/09/26(木)19:30~の告知
阿佐ヶ谷ロフトA











 
 
   


2019/09/28(土)19:30~の催しの告知
ボンズロザリー(京都市東山区)
平野達也p /岸政彦b /弦牧潔d

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岸 政彦
2019年9月15日 ·
【ライブ】おなじみとなりました祇園のボンズロザリーでのライブです! みなさまぜひぜひよろしくです。予約はお早めに!

2019年9月28日(土)19:30〜
平野達也p /岸政彦b /弦牧潔d
https://bondsrosary.com


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【ライブ】おなじみとなりました祇園のボンズロザリーでのライブです! みなさまぜひぜひよろしくです。予約はお早めに! 2019年9月28日(土)19:30? 平野達也p /岸政彦b /弦牧潔d https://bondsrosary.com

岸 政彦さんの投稿 2019年9月15日日曜日





 
 
   
2019/10/04(金)19:30~21:00

三木幸美

小郡市人権教育啓発センター 大集会室(福岡県小郡市)

PDF

 
 
   


2019/10/05(土)19:00~の催しの告知
会場 : HIJU GALLERY | 大阪府大阪市中央区本町4丁目7-7 飛鳥ビル 102
社会学者 岸政彦 × 写真家 鈴木育朗


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Hijugallery
2019年10月5日 ·
HIJU GALLERY 2019年9月の展示は、鈴木育郎 特別展 「終夏」となります。

● 社会学者 岸政彦 × 写真家 鈴木育朗トークショー始まっています。●

●ギャラリーステートメント●
本展示会は鈴木育朗の作品を展示する特別展である。鈴木は2013年キヤノン「写真新世紀」グランプリを受賞後2冊の写真集を世に出している。しかしそれとは別に自主制作による少部数の写真集を製作し発表することにこれまで重きを置いてきたが、本展示会では久しぶりにプリントによる新作展示となる。また新旧の自主制作本も併せて展示する。まさに現在における鈴木育朗の集大成と言えるだろう。
協賛:キヤノン株式会社
●PROFILE●
鈴木育郎 (すずきいくろう): 1985年、静岡県浜松市生まれ。写真家。2010年、舞踏家 吉本大輔氏のポーランドツアーに同行。帰国後東京に移る。2013年、「鳶・CONSTREQUIEM」で、キヤノン「写真新世紀」グランプリ受賞
個展に2012年「月夜」マチュカバー。2013年「月の砂丘」蒼穹舎。2014年「月夜」nuisance galerie 「写真新世紀」東京展2013「最果-Taste of Dragon」(東京都写真美術館地下1階展示室)
著書に「解業」(2015年、赤々舎)、「月夜」(2018年、日版アイピーエス)があるほか、
小部数ながら自費出版による写真集多数
(SO BOOKS https://sobooks.jp/)
●スケジュール●
会期 : 2019年9月14日(土)~10月14日(祝)
時間 : 13:00~19:00 (火・水・木曜日 休廊)
会場 : HIJU GALLERY | 大阪府大阪市中央区本町4丁目7-7 飛鳥ビル 102
●トークイベント●
社会学者 岸政彦 × 写真家 鈴木育朗
10月5日(土)19:00~(要予約 先着30名)
参加費:¥1000 参加費は当日受付にてスタッフにお支払いください。
岸政彦 : 1967年生まれ。社会学者・作家。立命館大学教授。専門は沖縄、生活史、社会調査方法論など。
『断片的なものの社会学』(2015年朝日出版社)で紀伊國屋じんぶん大賞2016を受賞。小説「ビニール傘」(2017年新潮社)で第156回芥川龍之介賞候補及び第30回三島由紀夫賞候補に挙がる。2019年にも小説「図書室」(新潮社)で第32回三島由紀夫賞候補となる。その他著書として「はじめての沖縄」(2018年新曜社) 「マンゴーと手榴弾-生活史の理論」(2018年勁草書房)などがある。
●トークイベントの受付は締め切りました●
●詳しくはホームページまで●
http://www.hijugallery.jp



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HIJU GALLERY 2019年9月の展示は、鈴木育郎 特別展 「終夏」となります。 ● 社会学者 岸政彦 × 写真家...

Hijugalleryさんの投稿 2019年10月5日土曜日








 
 
   




 
 
     



2019/11/17の催しの告知












 
2019/10/11

 
   

2019/10/11の集会の報告





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10月から始まった幼児教育・保育の無償化で、対象外となっている朝鮮学校幼稚班への制度適用を求める緊急集会が11日夜、京都市中京区のラボール京都で開かれた。保護者らが「差別に強く反対する」などと語り、国や自治体への要請を続けるとともに、広く社会に訴えていくことを確認した。



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2019/10/21(月)14:00~の講演会の告知
三木幸美

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公益財団法人 反差別・人権研究所みえ
2019年10月20日 ·
明日の14時から、三重県人権センターにて、ヒューリアみえ研究会を開催します。
講師は、三木幸美さんです。ぜひ、ご参加ください。
url

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pdf







 
 
 2019/10/25
 



講演会の告知


2019/10/25(金)  同志社大学
金尚均「在日朝鮮人とヘイトクライム」

2019/10/26(土) 大阪市立浪速区民センター
早川タダノリ

2019/10/27(日)同志社大学
前田朗
秋林こずえ
能川元一
牟田和恵
矢野久美子
倉橋耕平







 
 
2019/10/26
 
   




講演会の告知


2019/10/25(金)  同志社大学
金尚均「在日朝鮮人とヘイトクライム」

2019/10/26(土) 大阪市立浪速区民センター
早川タダノリ

2019/10/27(日)同志社大学
前田朗
秋林こずえ
能川元一
牟田和恵
矢野久美子
倉橋耕平






 
 2019/10/26

 




2019/10/26(土)14:00~16:00

講演:「ヘイトスピーチを許さない社会へ!~黙らないマイノリティとして~」
講師:李信恵さん(フリーライター)

主催・場所:箕面市立多文化交流センター (指定管理者 公益財団法人箕面市国際交流協会)

公益財団法人箕面市国際交流協会


公益財団法人箕面市国際交流協会 月刊情報誌めろん No.148 (2020年1月1日発行) PDF



 箕面市立多文化交流センター 館長の岩城あすか(いわき・あすか)は、李信恵界隈と懇意な人脈。
→ 人物図鑑詳細情報 ASUKA IWAKI(asuka.iwaki.1)いわきあすか





 
 
2019/10/27
 //
   


講演会の告知


2019/10/25(金)  同志社大学
金尚均「在日朝鮮人とヘイトクライム」

2019/10/26(土) 大阪市立浪速区民センター
早川タダノリ

2019/10/27(日)同志社大学
前田朗
秋林こずえ
能川元一
牟田和恵
矢野久美子
倉橋耕平




 
 2019/11/04

(月祝)

 


2019/11/04(月祝)

なかまユニオン
· 11月13日  11:33



http://archive.ph/PAbQk






 
 
   



2019/11/4 16:58:07

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femin_journal
‪昨日の #slutwalkOsaka‬
‪#mybodymychoice ‬
‪あばずれ上等じゃねーか!最高!!‬
‪私の身体に干渉するな‬!
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 2019/11/05
(火)
 


淡路市市民生活部市民人権課

2019/11/05(火)14:00~16:00
「複合差別」「ヘイトスピーチ解消法について」 
李信恵
淡路市役所2号館3階大会議室


平日の昼間からの講演会で、人権って、解同利権で企業や職員等に強制受講のやつか。





 
 
 2019/11/11
(月)
 






淡路市市民生活部市民人権課

2019/11/11(月)14:00~16:00
「障碍者差別」「障碍者差別解消法について」 
松波めぐみ 世界人権問題研究センター選任研究員
淡路市役所2号館3階大会議室


平日の昼間からの講演会で、人権って、解同利権で企業や職員等に強制受講のやつか。







 
 
   



2019/11/12に、李信恵が講演会をしたらしい。まだ特定できない。









 
 
2019/11/14


 
 10:00

17:00
 

「在日朝鮮学生美術展」


2019/09/11~09/16に兵庫県
2019/10/01~10/06に千葉市、
2019/11/14~11/17に京都市
2019/11/27~12/01に埼玉県







 
2019/11/15
 
 10:00

17:00
 
 

「在日朝鮮学生美術展」


2019/09/11~09/16に兵庫県
2019/10/01~10/06に千葉市、
2019/11/14~11/17に京都市
2019/11/27~12/01に埼玉県






 
 
2019/11/16

 10:00

17:00
 
 

「在日朝鮮学生美術展」


2019/09/11~09/16に兵庫県
2019/10/01~10/06に千葉市、
2019/11/14~11/17に京都市
2019/11/27~12/01に埼玉県






 
2019/11/17

 
 10:00

12:30
 



「在日朝鮮学生美術展」


2019/09/11~09/16に兵庫県
2019/10/01~10/06に千葉市、
2019/11/14~11/17に京都市
2019/11/27~12/01に埼玉県




 
   




高円寺パンディット


2019/11/17(日)13:00 - 16:00
=================

11月17日(日)「世界はマゾでできている —松沢呉一著『マゾヒストたち』(新潮文庫)発刊記念」 マゾしか出ません!!<※16禁イベント!!> 

日時
2019年11月17日
13:00 - 16:00

「世界はマゾでできている—松沢呉一著『マゾヒストたち』(新潮文庫)発刊記念」 マゾしか出ません!!

本年5月をもって休刊となった「スナイパーEVE」で連載していた「当世マゾヒスト列伝」が『マゾヒストたち』として11月1日、新潮文庫に登場。

18人の選び抜かれたマゾ男の精鋭たちのインタビューとコラムで構成された希有なM男たちの肖像。
その発刊を記念して、マゾヒストたちの生の声を聞きます。

女王様がいてのM男ですが、女王様は出ません。
M男が主人公のイベントです。
(実演はありません!!www)

【出演】
松沢呉一(生活マゾ)

【スペシャルゲストのマゾたち】
☆クニオ(露出・身体改造・性豪の変態)
思春期から裏山でセックスを始め、十代でストリップ劇場の楽屋まで出入りするように。以来、全国のストリップ劇場を回り、同時にトルコ風呂にも行くようになった。自身がマゾという自覚はないが、性器に傷をつけて黴菌をつけて化膿させるのが好きで、SMショーにもMとして出演している。自身が身体改造マニアという自覚はないが、ピアスを体中に入れて銭湯に通っている。包茎が自慢で、包茎サークルのメンバーでもある。

☆山田龍介(元キックボクサー・ヤプーズマーケット代表)
プロのキックボクサーだったが、マゾに目覚めて、名古屋の北川プロのビデオにデビューし、多数のビデオに出演。最多本数に出たマゾ男優かもしれない。結婚し、子どももいたが、家庭を捨てて、マゾとして生きることを決意して上京。浅野ナオミ女王様の奴隷として軟禁生活を送ったあと、監禁専門ビデオメーカー・ヤプーズマーケットの代表に。同社の出演者はヤプーと呼ばれ、経営者・制作者にしてヤプー0号として出演もしている。

☆紅葉(もみじ:盲目のピアニスト・マゾ)
幼少期に事故で両眼を失明。盲学校に通いながら、ビンタをされたい願望が高まる。数学専攻で国立大学に進んだあと、ピアノの勉強のため、ポーランドに留学。帰国後、自身の欲望を抑えられず、単身、SMクラブに乗り込み、数学、ピアノに続いてマゾとしての実践を開始、V&Rの作品に出演してマゾ男優としてデビュー。本に掲載されたインタビューの段階では独身だったが、その後、結婚。当日はマゾの結婚生活についても聞けるはず。

※※大変申し訳ありません!ゴン太氏は都合により出演できなくなりました。

その代り、変態界の大物が登場します!!!

【時間】

開場/ 13:00
開演/ 13:30

【参加料金】<本は付きません、買ってくださいw>
前売¥2000(ドリンク別)
当日¥2500(ドリンク別)

—————
前売り予約は、下記予約フォームまで
※「お名前 / チケットの枚数 / メールアドレス / 電話番号」をご明記ください。
お問い合わせ:090−2588−9905(担当:奥野)





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2019/11/17のイベントの告知










 
 
 2019/11/17


 14:00








一日一回脱原発 & デモ情報in大阪

2019/11/17(日)14:00~


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●11月17日(日) 14:00~
高槻市立生涯学習センター3階・第2会議室
(JR京都線「高槻」下車松坂屋側 
http://ticket-search.pia.jp/pia/venue/venue_access_map.do?venueCd=TSGS)
岡本朝也さん講演会
なぜ、今、「日の丸」「君が代」に反対するのか~植民地支配の問題から考える
主催:高槻「日の丸」「君が代」の強制に反対する会
http://www17.plala.or.jp/kyodo/1117.pdf


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 2019/11/17

 



2019/11/17(日)15:00~17:00 の講演会の告知


FB憲法九条の会

岡林 信一さんがリンクをシェアしました。
2019年10月16日


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■協賛企画
 JUNK難波 トークセッション
 「その日」をたぐり寄せる方法
 『日韓が和解する日』(かもがわ出版、松竹伸幸)刊行記念

日 時 11月17日(日)15:00~17:00
会 場 ジュンク堂難波店 3階カウンター前特設会場
対 談 松竹伸幸(編集者・ジャーナリスト、日本平和学会会員)
    李 信恵(フリーライター、在日コリアン2.5世)
詳細 http://shiminshakai.net/post/6400



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2019/11/19
 
 19:30


 


FACEBOOK

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My Body My Choice

公開 · 主催者: SLUT WALK OSAKA


2019年11月19日火曜日 19:30〜22:30 UTC+09



ロフトプラスワンウエスト
〒542-0084 大阪市中央区宗右衛門町2-3 美松ビル



💴前売り¥1,800 / 当日¥2,000(共に飲食代別)※要1オーダー¥500以上
 
🔴学生・障碍者・生活困窮者割引あり!
前売り¥1,000 / 当日¥1,500円(共に飲食代別)※要1オーダー¥500以上

🔴割引をご利用の方は前売りweb予約・店頭・電話予約をご利用ください。(イープラス購入後の払い戻しは行なっておりませんので、ご注意ください。)

👉チケットはイープラス、当店web&店頭&電話予約にて
■購入ページURL
https://eplus.jp/sf/detail/3135230001-P0030001
 
☎️ロフトプラスワンウエスト電話→0662115592(16~24時)
 
※プレイガイド整理番号順→ロフトプラスワンウエストweb→店頭&電話予約→当日の順 となります。
 
 
 
フェミニズム界のパンク登場⚡️⚡️⚡️
「あばずれフェミニズム」11/3には日本初のSLUT WALK(「どんな格好していても性暴力を振るわれる理由にならない」という趣旨の2011年から世界中で開催されているデモ)を大阪で開催。
 
「あばずれ上等!」をスローガンに反差別に奔走するプッシーライオットもかくやの心意気。
 
1.日本初スラットウォークどんなやった
2.なんでスラットウォークなん?
3.うちら一人一人にとっての「スラット」て何なん?
4.なんであえて「スラット」言うてるかっちゅーと・・・
 
MYBODY MYCHOICE、トランスジェンダー、セックスワーク、エスニックマイノリティ・・andmore,な社会派あばずれトークをご堪能あれ。
ドラァグショー等のショータイムもあり。どや❗️
 
🍅会場ではめちゃ豪華な執筆陣の"SLUT WALK OSAKA ZINE"を販売します!!おおきに買ってってや
 
🍋着替えスペースを用意しています。
好きな格好でイベントにご参加ください❣️
 
 
🐩🐛🦍登壇者🍄🐉🦄
 
あかたちかこ
(児童自立支援施設(少年院Jr.)と大学を行ったり来たりしている性教育とその周辺のなんでも屋さん)
 
尾崎日菜子
(トランスジェンダー当事者、小説家)
 
キム・ミョンファ
(アーティスト、朝鮮学校図工美術講師、たまに土偶パフォーマー)
 
げいまきまき(女優パフォーマー元セックスワーカー)


⭐️⭐️⭐️出店店舗情報⭐️⭐️⭐️
空堀のアトリエ“StudioFATE”から
 
フェアトレードのココナッツオイル&カカオバター&ミツロウだけで作った、即潤う“美味しいリップ”、「ココカカリップ」
 
オーガニックの「ヴィーガン・スコーン」の販売も。
冷凍保存ができるのでお持ち帰りもオススメです。
 
facebook→fatalbackground(FATE)
instagram→ @studiofate



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http://archive.is/poIB0




 
 
 2019/11/24
   


2019/11/24(日)、15~17時、京大の講演会の告知

主催は「京大民青」!










 


2019/11/26

 
 
18:30

 


HSを許さない かわさき市民ネットワーク
=====

《市民集会》発表される条例案をめぐり「川崎市差別のない人権尊重のまちづくり条例に期待する!」


日 時:2019年11月26日(火)18:30~
会 場:川崎市労連会館 5階講堂(川崎市川崎区東田5-1)
参加費:300円
主 催:「ヘイトスピーチを許さない」かわさき市民ネットワーク

[各界・各地からのリレートーク集会]

2019年12月川崎市議会において懸案の仮称「川崎市差別のない人権尊重のまちづくり条例」が可決成立の見込みとなりました。2016年1月のヘイトスピーチを許さないかわさきネットワークの結成集会以降の4年間にわたって、市民と議会と川崎市の三者によるオール川崎の体制で取り組んできた成果が川崎市の条例となって結実しようとしています。

川崎市が示した条例議案は、まだまだ不明確で不十分な表現がありますが、私たちは「ヘイトスピーチは、マイノリティ(社会的少数者)を同じ人間、社会の構成員として認めず、苦痛と恐怖をもたらし、また社会に差別と暴力を蔓延させる深刻な害悪がある」(師岡康子 月刊『世界』「世界の潮」2019年9月号)ことを今一度捉え直し、ヘイトスピーチ根絶に向けた実効性のある条例制定に賛成し、全会一致で可決することを求めます。

今回の集会ではヘイトスピーチの根絶のために活動してきた各地・各界の方から、川崎市の条例制定に対する期待や意見をリレートークの形式で発表してもらう予定です。

そして、まだまだ続くヘイトスピーチを根絶するために、条例制定だけでは不十分で、インターネット上のヘイトスピーチ被害者、報道機関で闘う記者や民族差別と闘う活動家などの裁判闘争を支援していくことが必要です。引き続き、オール川崎の体制で、闘いを進めていきましょう。

主な発言者(敬称略)

[条例案の解説]
師岡康子(弁護士)

[リレートーク]
有田芳生(参議院議員)
千木良正(神奈川県弁護士会 人権擁護委員会 委員長)
上村和子(国立市議)ほか
川崎市議会議員、市民団体などから


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2019/11/27(水) 開場:13:30 開演:14:00

三木幸美

天台宗(滋賀県大津市坂本4-6-2)




天台宗
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天台宗人権啓発公開講座2019

 血統主義の日本では、両親のいずれもが日本国籍であれば世界中どこで生まれようと、その子どもの日本国籍が取得できます。一方で、多民族国家であるアメリカなど自国内で生まれることが国籍の取得条件となり、両親の国籍やルーツは無関係となります。いずれも一長一短があり、優劣をつけることはできませんが、アメリカ国内で生まれた子どもはすべてアメリカ人になれるのに、日本国内で生まれた子どものなかには日本人にもなれず、親の国籍も取得できない無国籍状態の子どもがいるのです。

 本年度講師の三木幸美氏は、日本人の父親とフィリビン人の母親を両親に持つ、いわゆる「ハーフ」です。両親の事情で8歳まで無戸籍・無国籍状態となり、学生時代は「ハーフ」ということでいじめを経験してきました。現在、同じような境遇にある子どもや若者たちを支援しながら、講演・執筆活動で自らの体験を発信しています。

 天台宗では部落差別を始めとするあらゆる差別解消のため、人権啓発公開講座を実施しております。多数のご聴講をお待ちしております。

講演『私から はじめる 私たちの社会』
三木 幸美 氏(みき ゆきみ とよなか国際交流協会職員)

1991年大阪出身。フィリピンと日本のハーフとして大阪の被差別部落で生まれ、無戸籍・無国籍児から8歳で「日本人」となる。 大学生の頃からルーツを持つ子ども・若者と関わりはじめ、子ども~社会人までを対象にしたダンス教室を開催。 「切り取らせない」言葉を発信することにこだわりをもち、講談社現代ビジネスでの執筆や講演、ダンスワークショップなど多方面で発信を続けている。

日 時 2019年11月27日(水) 開場:13:30 開演:14:00
受講料 無料
会 場 天台宗務庁 大会議室
申込・問合せ 天台宗務庁 社会部 人権啓発課
住所:滋賀県大津市坂本4-6-2 / TEL:077-579-0022
その他 下記案内チラシもあわせてご覧下さい。



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2019/11/30の講演会の告知







 
 
     
 
   

2019/12/06

三木幸美

兵庫県北播磨県民局


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(6) 人権週間 多可町民の集い~いのちと人権を大切にし、心ふれあう町を目指して~
と き 12月6日(金) 午後7時~
ところ ベルディーホール
内 容 住民一人ひとりが人権問題の重要性を認識し、人権感覚を磨く機会となるよう、「いの
ちと人権を大切にし、心ふれあう町をめざして」をテーマに多可町民の集いを開催し
ます。人権作品の表彰、発表や講演会を行います。
講 演 「共に生きる社会を、私たちが作るために」
講 師 三木 幸美さん(とよなか国際交流協会職員)
問合先 人権啓発推進室 ℡0795(32)1389


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22:25












 
 
   

2019/12/07(土)13:00~

静岡県焼津市
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日時:令和元年12月7日(土曜日)午後1時~午後3時
講師:池田香代子さん(ドイツ文学翻訳家・口承文芸研究家)
会場:焼津市文化会館小ホール
入場無料(当日直接会場にお越しください)

託児あり(要事前予約11月27日(水曜日)まで)
※手話・要約筆記あり


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2019/12/08     


2019/12/08の催しの告知









 
   



2019/12/08(日)13:00~16:30 の講演会の告知

主婦会館プラザエフ B1F(JR四ツ谷駅) 東京都千代田区


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AMF 2020 旧:国際結婚を考える会 Association for Multi-Cultural Families

2019年11月28日 ·

(転送歓迎)以下主催者からの案内メールです。

本年10月に、ちくま新書として『二重国籍と日本』(国籍問題研究会著)が刊行されました。
この発刊を記念しまして、来たる12月8日に標記のシンポジウムが行われることとなりましたので、ご案内申し上げます。
蓮舫さんや大坂なおみさんの国籍を巡って話題となった国籍をめぐる諸問題について、書籍執筆メンバー数名のほか、
木村草太さん(憲法学者)
香山リカさん(精神科医)
望月優大さん(『ふたつの日本 「移民国家」の建前と現実』の著者)
サンドラ・ヘフェリンさん(エッセイスト)
韓東賢さん(日本映画大学教員)
新垣修さん(国際政治学者)
など合計約10名(予定)の豪華メンバーが、それぞれの国籍問題に対する熱い思いを、たっぷりと皆さんに語ります!
肩の凝らないわかりやすいトークを中心としたシンポジウムとなる予定ですので、普段あまり国籍について考えることがなかった方も、ぜひこの機会にご参加下さい。

◆日時:2019年12月8日(日)午後1時~4時

◆場所:東京・四谷「主婦会館 プラザエフ」(B2F宴会場「クラルテ」)
http://plaza-f.or.jp/index2/access/
東京都千代田区六番町15(JR四ッ谷駅麹町口の目の前)
電話 03-3265-8111

◆主催:国籍問題研究会・無国籍研究会(共催)

◆参加費:無料

◆お申し込み:当日会場にお越しになっても大丈夫ですが、準備の都合上、できるだけ事前に以下のアドレスにメールにてお申し込み下さい(お名前とご所属をご記入ください)。
kokusekimondai@gmail.com

多数の皆様のお越しをお待ちしております!







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(転送歓迎)以下主催者からの案内メールです。 本年10月に、ちくま新書として『二重国籍と日本』(国籍問題研究会著)が刊行されました。 この発刊を記念しまして、来たる12月8日に標記のシンポジウムが行われることとなりましたので、ご案内申し上...

AMF 2020 旧:国際結婚を考える会 Association for Multi-Cultural Familiesさんの投稿 2019年11月27日水曜日







 
 
 2019/12/09

 

2019/12/09(月)、19:30~、ロフトプラスワンウエスト
久保憲司
ビオラ・カン



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toeのカメラマンとして海外ツアーに参加中、デモに遭遇したことから撮影し始めたというビオラさん。ジャーナリストとしてNewsweekにも記事を書いているそう。 香港の現実について「伝える使命は感じている。どうこうしてくれ、というのは無い。自分で考えて行動してくれたとしたら嬉しい。」と。 ものすごく熱くて、それ以上に冷静。見習いたい。 クボケンさん、いつ、どんなテーマでも面白い。そしてマイクが遠い。笑 (次回は年明けに「介護」をテーマにイベントするそう。) ロフトプラスワンウェストの帰りに、斜め前にある《あかし湯》。タオルもせっけんも持参してる私は抜かりない。 #ロフトプラスワンウェスト #loftplusonewest #香港 #hongkongprotest #クボケンさん #あかし湯

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Loft PlusOne West
2019/12/09(月)OPEN 18:30 / START 19:30


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香港デモの最新レポート!民主主義の最前線は香港だ! 香港出身写真家Viola Kam に今の香港を訊く!!
ビオラ・カン vs 久保憲司

OPEN 18:30 / START 19:30

前売り¥1,800 / 当日¥2,000円(共に飲食代別)※要1オーダー¥500以上
前売券はイープラス、ロフトプラスワンウエストweb&店頭&電話予約にて10/23発売開始!
■購入ページURL
https://eplus.jp/sf/detail/3130430001-P0030001
電話予約 → 06-6211-5592(16時~23時)
※ご入場はイープラスチケット→ロフトプラスワンウエストweb→店頭&電話予約→当日の順となります。

このイベントの予約は締めきりました。

香港デモの最新レポート!民主主義の最前線は香港だ!

【出演】
ビオラ・カン (Viola Kam)
久保憲司

香港で今何が起こっているのか!
雨傘革命から今まで香港民主化運動を写真にとらえ続けてきた香港の若手写真家 Viola Kamさんにこれからの香港はどうなるのかを訊く。
香港は民主主義の防波堤なのか、これは全地球の戦いなのか、僕たちは香港を見捨てるのか、それとも一緒に戦うのか、今それを考えよう!

●出演者プロフィール
Viola Kam
香港出身。イギリスにて、ジャーナリズム / フィルム / メディアについて学んだ後、2008 年に日本に留学し、上智大学院でグローバルスタディーズを研究始め、写真なら言葉の壁を越えてたくさんの人に伝えられる、と、写真を独学、大学院中退し、カメラマンへ転身。主に音楽と社会運動のドキュメンタリーを撮影。
公式HP:https://shadowviola.wordpress.com/

久保憲司
1981年に単身渡英し、フォトグラファーとしてのキャリアをスタート。ロッキング・オンなど、国内外の音楽誌を中心にロック・フォトグラファー、ロック・ジャーナリストとして精力的に活動中。また、海外から有名DJを数多く招聘するなど、日本のクラブ・ミュージック・シーンの基礎を築くことにも貢献した。
著書久保憲司写真集『loaded(ローデッド)』『ダンス・ドラッグ・ロックンロール ~誰も知らなかった音楽史~』『ダンス・ドラッグ・ロックンロール 2 ~"写真で見る"もうひとつの音楽史』、『ザ・ストーン・ローゼズ ロックを変えた1枚のアルバム』など。
メルマガ 久保憲司のロック・エンサイクロペディア http://www.targma.jp/rock










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2019/12/10(火)14:00~の講演会の告知
齋藤直子


公益財団法人 反差別・人権研究所みえ




 
   



2019/12/10(火)16:20~17:50の催しの告知
立命館大学 朱雀キャンパス 創思館1F カンファレンスルーム
社会学者の岸政彦先生、哲学者の千葉雅也先生、比較文学者の西成彦先生


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木本 学
2019年12月10日 · 京都市 ·
『書くってどういうこと 学問と文学の間で』
立命館大学 大学院 先端研
社会学者の岸政彦先生、哲学者の千葉雅也先生、比較文学者の西成彦先生を迎えての、小説論。
小説を具体的なものと向きあう契機として捉える千葉先生。ジャズのコード進行のように制限がある中で言葉が出てくるという岸先生。千葉さんの新作を「三四郎」の現代版だと捉える西先生(さすが比較文学者!)
時に論文指導が入ったり(大切なのは問題設定)、教授会の暴露話が出たり(立岩真也先生は教授会の最中ずっとツイッターやっている)など、爆笑を交えた知的な時間でした。
「世界の向き合い方について人はどのように言葉にしてきたのか、が国語の授業だ」という西先生の言葉が印象的でした。
— 場所: 立命館大学 朱雀キャンパス



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『書くってどういうこと 学問と文学の間で』 立命館大学 大学院...

木本 学さんの投稿 2019年12月10日火曜日









 
 
     



2019/12/12(木)
木幸美
大阪府、柏原市立国分中学校

柏原市立国分中学校Blog
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2019年12月12日木曜日
人権講演会を行いました。


国分中学校では、例年人権週間の時期に人権講演会を行っています。今年度は、とよなか国際交流協会から三木幸美さんを講師に招いて、「私たち一人ひとりが共に生きるために」をテーマにしてお話してもらいました。三木さんは、自らのルーツから日本社会におけるマイノリティが直面する「生きづらさ」について経験を交えてお話してくださいました。そして、すべての人がともに生きられる社会について生徒たちに問いかけてくださいました。生徒は1時間の講演でしたが、熱心に耳を傾けていました。



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2019/12/15(日)13:00~17:00
川崎市ふれあい館
三木幸美、FUNI











川崎市ふれあい館は、在日朝鮮人の人権活動の拠点。川崎の泣き女の拠点。つながるな~。


鈴木健は、青丘社傘下のふれあい館の職員でしょうね。


FUNIと鈴木健とをゴッチャにしてしまいそうになるけど、別人みたい。







 
 
   



2019/12/16(月)14:00~の講演会の告知



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公益財団法人 反差別・人権研究所みえ
2019年12月16日 ·
今日で部落差別解消推進法施行から3年を迎えました。法施行後、国からの通達や通知、自治体の条例制定や改正、モニタリング団体の拡充、マスメディアの部落問題報道、事業者の行動憲章や差別・ヘイト規制などの動きが広がってきました。しかし、まだまだ市民には法の存在すら認知されず、マイノリティは法施行で何が進み何が変わったか実感を得られていないのが現状です。3年の総括と、今後の法の具現化に向けた取組を個人や組織で考え実践するスタートの日にしましょう。
本日は14時から三重県人権センターで研究会を開催します。講師はサンドラ・ヘフェリンさんです。ご参加よろしくお願いします。



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今日で部落差別解消推進法施行から3年を迎えました。法施行後、国からの通達や通知、自治体の条例制定や改正、モニタリング団体の拡充、マスメディアの部落問題報道、事業者の行動憲章や差別・ヘイト規制などの動きが広がってきました。しかし、まだまだ市民...

公益財団法人 反差別・人権研究所みえさんの投稿 2019年12月15日日曜日



三重の解同人脈の利権の人脈か!





 
 
     



2019/12/17(火)14:00~15:30

三木幸美
阿南市文化会館(夢ホール)2階 研修室
問合せ先 あいぽーと徳島(徳島県立人権教育啓発推進センター)


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2019年12月22日(日) 13:00~17:00
龍谷大学(深草キャンパス)紫光館4階 法廷教室


《「ヘイト・クライム」ユニット公開イベント》京都朝鮮第一初級学校襲撃事件から10年【犯罪学研究センター共催】
「民族教育に対する攻撃とたたかう」 ヘイト被害回復と民族教育権をめぐる日本社会の状況から

中村一成さん(ジャーナリスト、

裁判弁護団の豊福誠二弁護士、
事件当時に京都朝鮮第一初級学校のオモニ会会長だった朴貞任(パク・ジョンイム? パク・チョンイム?)(チングドゥルのメンバーで歌担当、民謡歌手)、
襲撃事件裁判を支援する会(こるむ)の事務局長を務めた山本崇記(たかのり)(立命館大学大学院から静岡大学准教授)、
徳島県教組襲撃事件裁判の原告である冨田真由美さんが出演した。
事件当時、京都朝鮮第一初級学校アボジ会の副会長だった金尚均(キム サンギュン)(龍谷大学教授)がコーディネーターを務めた。


龍谷大学
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《犯罪学研究センター「ヘイト・クライム」ユニット公開イベント》
京都朝鮮第一初級学校襲撃事件から10年
「民族教育に対する攻撃とたたかう」
ヘイト被害回復と民族教育権をめぐる日本社会の状況から

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日時:2019年12月22日(日) 13時~17時/受付12時30分~
会場:
龍谷大学 深草キャンパス 紫光館4階 法廷教室(EV,多目的WC有)
(>>アクセス方法)
最寄駅:地下鉄「くいな橋」駅、京阪電車「龍谷大前深草」駅、JR奈良線「稲荷」駅
資料代:500円

<内容>
◇第1部「事件当事者たちなどによるパネルディスカッション」
事件当時第一初級学校 アボジ会副会長
事件当時第一初級学校 オモニ会会長
襲撃事件裁判を支援する会(こるむ) 事務局長
「朝鮮学校嫌がらせ事件裁判」弁護団
徳島県教組襲撃事件裁判原告 ほか

◇第2部 特別講演「残された課題としての公的ヘイト」
中村一成さん(ジャーナリスト、『ルポ京都朝鮮学校襲撃事件』著者)

◇同時開催 写真展と資料展

<主催>
朝鮮学校と民族教育の発展をめざす会・京滋
<共催>
龍谷大学犯罪学研究センター(Criminology Research Center)


※本企画の趣旨にそぐわない方の参加をお断りする場合があります。


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ブログ 日刊イオ
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京都朝鮮第一初級学校襲撃事件から10年、京都で集会

by leesangyong · 公開済み 2019年12月25日 · 更新済み 2019年12月25日

「京都朝鮮第一初級学校襲撃事件から10年 民族教育に対する攻撃とたたかう―ヘイト被害回復と民族教育権をめぐる日本社会の状況から」が12月22日、京都の龍谷大学深草キャンパス紫光館で行われた(主催:朝鮮学校と民族教育の発展を目指す会・京滋【こっぽんおり】、共催:龍谷大学犯罪学研究センター)。

冒頭、襲撃事件を振り返る映像が流された。

続いて、事件当時者、支援者、関係者らによるパネルディスカッションが行われた。裁判弁護団の豊福誠二弁護士、事件当時に京都朝鮮第一初級学校のオモニ会会長だった朴貞任さん、襲撃事件裁判を支援する会(こるむ)の事務局長を務めた山本崇記さん、徳島県教組襲撃事件裁判の原告である冨田真由美さんが出演した。事件当時、京都朝鮮第一初級学校アボジ会の副会長だった金尚均さん(龍谷大学教授)がコーディネーターを務めた。

パネルディスカッションに続いて、事件当時、校舎内にいた元生徒3人(現在はいずれも大学生)も壇上に立って発言した。

第2部では、ジャーナリストで『ルポ 京都朝鮮学校襲撃事件』の著者である中村一成さんが「残された課題としての公的ヘイト」というテーマで講演を行った。

以下、パネルディスカッションでの朴貞任さんの発言内容を一部紹介したい

日常が一変した事件だった。襲撃者の人数は10数人だったが、その背後に、事件を称賛するサイレントマジョリティの存在を実感した。小さいころから差別をたくさん受けてきたが、怖いと思ったことなかった。朝鮮人として堂々と生きてこられたのは、民族学校に通い、自分のアイデンティティを培ったから。でも、この時はじめて怖いと思った。周りが全部敵に見えた。なぜ事件を止められなかったのか、10年経った今も宿題のように自分の心の中に残っている。

在日が裁判を起こしても勝ったことない、やっても無駄、傷つくだけ、警察も何もしてくれなかった、司法に訴えたところで自分たちを守ってくれる判決が出るわけない、かかわりたくない、早く忘れたい―。裁判をするうえで、さまざまな声が上がった。でも私たちがここで黙ったら第2、第3の事件が起きる。ここで止めないといけないと民事裁判に踏み切った。最後には、やってよかったと思えた。失ったものも多かったが、得たものも多かった。

顔と名前を出して事件を語り継いでいく活動をしてきたのは、自分の中で事件を風化させたくない、なによりも事件を繰り返したくなかったから。

ヘイトスピーチ、ヘイトクライムはまだ続いている。被害の回復は道半ば。高校無償化、そして幼保無償化からの朝鮮学校除外、民族教育権の侵害―私たちの奪われた尊厳はまだ回復されていない。



事件当時の生徒たちからは、

事件の動画を初めて見た時、衝撃を受けた。それ以上に胸をえぐられたのが、在特会に同調するような発言で埋め尽くされていたコメント欄だった。

ヘイトスピーチの被害を受けたのは自分たちが悪いことをしたからではないのか、と自分の存在を否定してしまった。でも、「あなたの周りは敵より味方の方が多い、安心して」という周囲の大人の言葉に救われた。

事件の前までは、差別された経験もなく、在日に対する差別は実態のないものだと思っていたが、その日を境に日本社会を見る目が変わった。

ヘイトや差別を容認する日本社会は、長い年月をかけて作られてきた大きなアリの巣のようなもの。高校無償化除外や幼保無償化除外といった官製ヘイトとも地続きだと思う。

朝鮮学校を取り巻く環境を見る時、「かわいそうな朝鮮学校の子どもたち」に終始する意見は危なっかしい。構造的な部分にも着目すべきではないか。

といった声が上がった。

4時間半を超える長丁場となったが、非常に内容の濃い集会となった。

集会の場では、事件を通じた連帯、出会い、つながりが多く語られた。裁判を軸にしたたたかいに多くの人びとが連なった。この日の集会もそんな運動を通じてできた貴重なつながりの産物だった。

事件から10年。事件を機にヘイトクライム、ヘイトスピーチが社会問題化した。裁判には勝利したが、ヘイトクライム、ヘイトスピーチの問題は解決していない。被害回復のプロセスも道半ばだ。高校無償化、幼保無償化からの朝鮮学校除外、地方自治体の補助金減額、支給停止など朝鮮学校の民族教育に対する攻撃は終わっていない。このような「官製ヘイト」が蔓延する状況といかにたたかっていくのか。

この日の集会は今後の課題を考えるうえでも多くの示唆を与えてくれる場になったように思う。(相)
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   19:30

 2019/12/23(月)OPEN 18:30 / START 19:30のイベントの告知







Loft PlusOne West
2019/12/23(月)
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Jアラートだョ!全員集合!
在日だらけの大忘年会 2019年振り返りスペシャル!!
〜Loft PlusOne West 5th Anniversary〜

OPEN 18:30 / START 19:30

前売り¥1,500 / 当日¥1,800(共に飲食代別)※要1オーダー¥500以上
学生・障碍者・在日割引あり!
前売り¥1,200 / 当日¥1,500円(共に飲食代別)※要1オーダー¥500以上
割引をご利用の方は前売りweb予約・店頭・電話予約をご利用ください。(イープラス購入後の払い戻しは行なっておりませんので、ご注意ください。)
※学割は学生証、障害者割は障害者手帳をご持参ください。また、付き添いが必要な障がい者の方に限り、介護の方1名は入場無料(要1オーダー¥500以上)とさせていただきます。

在日割は国籍にかかわらず在日外国人、日本国籍でも外国にルーツを持つ人なら誰でもならだれでも割引適応とします。証明するものがない人もいるはずなので自己申告としました。金銭的に余裕のない日本人の方はこっそり在日になりすましてご入場ください。
中学生以下は入場無料。

チケットはイープラス、当店web&店頭&電話予約にて11/19(火)12:00〜発売開始!
■購入ページURL
https://eplus.jp/sf/detail/3154270001-P0030001
ロフトプラスワンウエスト電話→0662115592(16~24時)
※プレイガイド整理番号順→ロフトプラスワンウエストweb→店頭&電話予約→当日の順 となります。

このイベントの予約は締めきりました。

在日だらけの大忘年会 2019年振り返りスペシャル!!

【出演】
どぅーどぅる a.k.a C.H.A.R.
李信恵(フリーライター。著書「#黙らない女たち」)
キム・ミョンファ(アーティスト、朝鮮学校図工美術講師、たまに土偶パフォーマー)
文公輝(NPO法人多民族共生人権教育センター)

ロフトプラスワンWESTが5周年を迎えた今年(オメデトウ!)2019年もいろんなヘイトニュースが列島を駆け抜けました。
そんなヘイトニュースを中心に在日があれこれツッコミ入れながら振り返るトーク企画!

ヘイトニュースやヘイト野郎を釜茹でしながら未来のための国難突破を企てる大忘年会。
飲み食いしながら観に来たってや〜






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 2019/12/30

21:00


 
 


201912/30のイベントの告知






 
 2019/12/31

 21:00