→ 李信恵界隈の講演会の後ろ盾 2005~2009
| 2005/05/30 | http://blog.livedoor.jp/saihan/archives/50053685.html ========== シンポジウム「外国人の社会参画のこれから」 ~東京都管理職選考国籍条項を是とする2005年1月26日最高裁大法廷判決を受けて~ 〔中略〕 日時 2005年3月30日(水) 18:00~20:00 場所 弁護士会館17階 日本弁護士連合会 1701ABC会議室 (地図参照) 東京都千代田区霞が関1-1-3 東京メトロ 霞ヶ関駅 B1-b出口 出演者 ■ パネリスト 鄭 香 均 氏 (東京都管理職選考国籍条項訴訟原告) 金 敬 得 弁護士 (東京都管理職選考国籍条項訴訟原告代理人) 江 橋 崇 氏 (法政大学法学部教授) 丹羽 雅雄 弁護士 (日弁連人権擁護委員会第6部会長) ■ コーディネーター 水野 彰子弁護士 (日弁連人権擁護委員会委員) 市川 正司弁護士 (同上) ■ 総合司会 高 英 毅弁護士 (日弁連人権擁護委員会委員) 師岡 康子弁護士 (同上) ========= |
朝鮮 | |||||||
2005/08/06 |
========== フォーラム 「まだまだ終わりなき夏 (神戸会議報告)」 日時 8月6日(土)午後1時-3時 場所 かながわ県民センター(2005AIDS文化フォーラムin横浜会場) 報告者 樽井正義(第7回アジア・太平洋地域エイズ国際会議組織委員会事務局次長) 桃河モモコ(文化プログラム副委員長、kavcaapプロデューサー) 長谷川博史(PWA委員長、開会式司会者) 池上千寿子(組織委員、開会式司会者) その他、会議参加者によるコメント多数(たぶん) 司会 宮田一雄(文化プログラム委員長) このフォーラムは 2005AIDS文化フォーラムin横浜の参加企画として、エイズ&ソサエティ研究会議と第7回アジア・太平洋地域エイズ国際会議組織委員会が協力して準備しました。 2005AIDS文化フォーラムin横浜については http://www.yokohamaymca.org/AIDS/ をご覧ください。 神戸の第7回アジア・太平洋地域エイズ国際会議の報告がいろいろなかたちで出されています。 会議にはほとんどかかわらなかった方からむしろ積極的な言及があるような印象もあり、興味深く感じるとともに、ICAAPを日本で開催したことのインパクトが小さなものではなかったということを再認識しています。いろいろ苦労はあったけれど、開いて良かったということでしょうか。 しかし、ここで会議は大成功と喜んで乾杯するのはまだちょっと早いようです。もちろん、何かと理由をつけて祝杯をあげるのは楽しいことなので、乾杯を否定するものではありませんが、エイズの流行はまだまだ続いています。日本も含めアジアの場合、まだまだというより、いよいよこれからといった方がいいかもしれません。チアーズ。それなりに盛り上がりつつ、現実はシビアに受け止めていきましょう。 会議の開会直前に国連合同エイズ計画(UNAIDS)が発表した報告書には「アジア太平洋地域はいま重大な岐路に立っている」と書いてありました。何年かあとに振り返って「あの会議はなんだったのか」と評価するときには、会議の後で日本のエイズ対策は変化したのか、それとも「いつも通りのやり方」が今後も続くのかといったことも含めた評価になるでしょう。 会議に関与したか、しなかったかにかかわりなく、いまこそ、さまざまな立場の方のさまざまな発言を期待したいところですが、とりあえず組織委のメンバーとして会議の開催に比較的、深く関与した人たちに「いまだから話せるICAAPの舞台裏」といった内容も含めて、会議の評価と今後の展望について報告してもらう機会を持ちます。 事務局の中心的役割を担った樽井さんからは会議の全体的な報告。桃河さんにはアートイベントkavcaap、およびクラブパーティinsertという二つのヒットイベントのプロデューサーとして、なぜエイズでアートなのか(あるいは、なぜアートでエイズなのか)といったお話。開会式で総合司会をお引き受けいただいた長谷川さんからはHIV陽性者の観点から会議をどうとらえたのか。同じく総合司会の池上さんからは来年の日本エイズ学会(東京)の大会長としての立場からもICAAPの経験をどう生かすかを視野に入れてお話しいただきます。 会場からも積極的にコメントを受けたいと考えています。どしどし、ご参加ください。 ========= |
HIV | |||||||
| 2005/12/04 |
http://www.town.echizen.fukui.jp/chousei/05/01/01/p000587_d/fil/attach00009197.pdf =============== えちぜん男女共同参画 朝日多目的ホール 14:30~ 基調講演 辛淑玉 ============ 福井県丹生郡越前町 越前町役場 |
自治体 |
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2006年5月14日(日) 2時~4時40分 東成区民センター(地下鉄今里)、大阪市 阪神教育闘争58周年記念集会 裵重度(ぺ・チュンド)さんの講演 金信鏞(キム・シニョン)さんのお話 民族教育ネットワーク =================== 民族教育ネットワーク 阪神教育闘争58周年記念集会 家庭・学校・地域を結ぶ民族教育 報 告 日時 2006年5月14日(日) 2時~4時40分 場所 東成区民センター(地下鉄今里) 記念集会がめざしたもの 今回の記念集会のテーマ「家庭・地域・学校を結ぶ民族教育」は、昨年12月28日になくなられた弁護士金敬得さんの大阪や東京での追悼集会を受けて、『わが家の民族教育』(金敬得編、新幹社2006年3月発行)をヒントに企画されました。在日朝鮮人の家庭での教育のあり方、地域の子ども会、民族運動と日本人との関係、民族学校や民族学級が朝鮮人の側からどう見えているか。また、2001年の大阪市教育委員会「在日外国人教育基本方針」をもとにした日本の学校現場が今何に直面しているのか。全国的な視点でこの民族教育の中身を点検し前進させるのが目的でした。従って、方針発表後に議論されたような「朝鮮入差別などもうないのではないのか」「ことさらに本名などと言うのは人権侵害ではないのか」という声が日々大きく聞こえるのに対して、日本人教職員の立場であらためて在日朝鮮人の声を聞き、その現実、真実について共通理解を深めることが必要でした。 当日の資料を見たおどろき 入居差別裁判については、当日の資料にも掲載されていたように、現在尼崎入居差別訴訟控訴審(原告李俊煕(イ・チュニ)さん・朴絢子(パク・ヒョンヂャ)さん)が大阪高等裁判所でおこなわれており、康由美さんの裁判は大阪地方裁判所でまだ始まったばかりです。康由美さんは前に民族講師として、また府立西成高校の朝鮮語講師として活躍され、現在は新進の弁護士として活動をはじめられている方ですし、李さんも兵庫韓青同委員長という民族運動のばりばりの活動家です。そうした人たちでさえ、面と向かって、韓国人だからだめだという差別を受けて、最初に出た言葉が共通に「日本生まれの日本育ちですから、非常識なことはしませんよ。何とか家を貸してもらえませんか」「日本で生まれました。日本語も話せます」だったということ、このことにひどい衝撃を受けました。 家賃5万円の部屋を「韓国人だから」貸さないということがまかり通りかねない。たいていはそこで「また別の所を探そう」となる。日本人はみな一様に「ええっ、そんな差別がまだあるの」。文句を言えば、家主の自由、だけでは以前の鄭商根さんの入居差別裁判の判例があって通用しないので「ペット厳禁なのに猫を飼っているから」「ファミリー限定なのに友人とシェアするというから」など後から理由をつけて合理化し、それが裁判では寛容に理解されてしまうのです。教育現場でもこうした現状はもっともっと子どもたちに話す必要があります。今日はこんな裁判の傍聴に行ってくる、と言って出かけて、次の日にこうだったと報告しました。どんな子どもでも理解します。その中から、現実の社会の暗黙のしくみに対して、裁判制度について、人間の権利について、在日朝鮮人について、自分の身に付いた考えを深めていくのではないでしょうか。 「日本人と変わらないのに差別するのは不当だ」という35年前の日立就職差別裁判の最初の段階から、日本人と在日朝鮮人の基本的な関係性は、一体どう変化したというのでしょうか。ほんの少しではあっても、そこからすぐにとって返し、韓国人であることを当たり前のこととして自分でも認め、またそうした彼らと連帯できる日本人の関係が生まれたこと、このことの大きな成果と、不十分さを、ともにきちんと認識しなければなりません。 「なんでわたしが住んだらあかんねん」と言う康由美弁護士とともに、多くの若い弁護士のみなさん(日本人、朝鮮入)がこの裁判に協力されています。12月になくなった故金敬得弁護士が最初韓国籍のまま司法修習生になろうとして最高裁判所から拒否されたとき、その直前まで通名を使って生活されていたことなども思い返され、そのようにして最初に韓国籍で弁護士になられた金敬得さんに多くのよき後輩が生まれていることを、この集会に来ていただけなかった残念さ、追悼の気持ちとともに思っていました。 裵重度(ぺ・チュンド)さんの講演 川崎市ふれあい館館長で、かつて全国民闘連代表として活躍され、毎年夏の全朝教大会でもあいさつをお聞きしていた裵(ぺ)さんですが、30年以上になる神奈川県川崎市桜本での地域活動のようすや現状とともに、ご自分の子どもの教育をめぐってのさまざまな問題と1986年にできた川崎市「在日外国人教育基本方針」について話されました。 現在、地域運動を継承していく後継者の問題、本名についての柔軟な見解に対しては、あとで質間も出て、もっともっと色々議論が必要だと思いました。また、金敬得さんの東京での活動も考えあわせて、関西との地域性の違いは大きなものがあります。こうした交流をもっと進めていかなければならないと痛感しました。 金信鏞(キム・シニョン)さんのお話 神戸在日コリアン保護者の会が昨年末「神戸の未来を担う子ども育て賞」(神戸市教委)を受賞し、長田区蓮池小学校のオリニソダン(民族学級)がさまざまな困難を乗り越えながら定着拡大し前進しているようすが話されました。また、4・24阪神教育闘争記念碑を建てる会が発足して、神戸でも4・24阪神教育闘争に焦一点を当てそれを継承する教育運動が起ころうとしています。神戸と大阪も、互いに連携し助け合って進まなければなりません。 付記 一週間後の5月21日、エル大阪で「済州島四・三事件58カ年記念大阪集会―済州島四'三事件と戦後日本」が開かれました。韓国済州MBC制作の「四・三ドキュメント」が上映され文京洙さんの報告があったほか、多くの証言がなされました。(K) ================ |
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2006/10/15(日)12:00 集合場所 : モニュメント前 (神戸電鉄湊川駅より徒歩10分、神戸市兵庫区会下山(えげやま)町1丁目、東山小学校南を神戸電鉄に沿って西に200メートル。2つ目のガードを南にくぐると掲示板がある) 集会後、事故現場のひとつ烏原貯水池公園で焼肉の会 申し込み : 神戸電鉄敷説工事朝鮮人犠牲者を調査し追悼する会、神戸市灘区山田町 3-1-1 神戸学生青年センター内 神戸電鉄敷設工事朝鮮人犠牲者を調査し追悼する会(代表・徐根植/事務局長・飛田雄一) 神戸電鉄敷設工事朝鮮人犠牲者を調査し追悼する会 ========= 毎年10月の第3日曜日にモニュメント前で追悼集会を開いています。 集会後、事故現場のひとつである烏原貯水池の公園で焼肉の会をします。 2023年は、10月15日(日)です。チラシ 2022年は、10月16日(日)です。チラシ。アルバム 2021年10月31日(日)追悼集会、焼肉の会は中止、チラシ、写真帖 2020年10月25日(日)追悼集会、焼肉の会は中止、チラシ、写真帖 2019年10月20日(日)12:00、追悼集会&焼肉の会、チラシ、写真帖 2018年10月21日(日)12:00、追悼会と焼肉の会です。チラシ、新聞記事、写真帖 2017年10月15日(日)、追悼集会と焼肉の会です。チラシ、写真帖、追悼文 2016年10月16日(日)12:00、追悼集会と焼き肉の会です。チラシ。写真帖です。 2015年10月18日(日)12:00、追悼集会&焼肉の会を開きます。チラシ 2014年も第3日曜日ではありませんが、10月26日(日)に開催します。チラシ 2013年は第3日曜日ではありませんが、10月27日(日)に開催します。チラシ 2012年は、10月21日(日)です。チラシ 2011年は、10月16日(日)午後0時、モニュメント前です。チラシ 2011.10.16の記録を作りました。記録 2010年は、10月17日(日)午後0時です。チラシ 2009年は、10月18日(日)午後0時です。チラシ 終了しました。追悼文です。 2008年は、10月19日(日)午後0時です。案内チラシです。 2007年は、10月21日(日)午後0時、追悼集会を開きます。案内チラシ 2006年は、<案内はこちら> モニュメントの場所 (神戸電鉄湊川駅より徒歩10分、神戸市兵庫区会下山(えげやま)町1丁目、 東山小学校南を神戸電鉄に沿って西に200メートル。 2つ目のガードを南にくぐると掲示板がある) ニュースは、六甲アーカイブ https://ksyc.jp/rokko-archive/ に移動しました。 https://ksyc.jp/rokko-archive/kd/kd-news1-5.pdf 犠牲者名簿|フィールドワークの記録|更新記録 神戸電鉄敷設工事朝鮮人犠牲者を調査し追悼する会 (代表・徐根植/事務局長・飛田雄一) 〒657-0051 神戸市灘区八幡町4-9-22 神戸学生青年センター内 TEL 078-891-3018 FAX 078-891-3019 メールの送り先:hida(a)ksyc.jp (a)を@に変更してメールをお願いします。 ========== 神戸電鉄敷設工事朝鮮人犠牲者を調査し追悼する会 2006年 PDF ============= 神戸電鉄敷設工事朝鮮人犠牲者を調査し追悼する会は、ことしも追悼集会を開きます <神戸電鉄敷設工事朝鮮人労働者の像/建立10周年記念/藍那トンネル事故70周年の集い> 日時:2006 年10月15日(日)正午、モニュメント前 集会後、事故現場のひとつ烏原貯水池公園で焼肉の会 申し込みは、神戸電鉄敷説工事朝鮮人犠牲者を調査し追悼する会 〒657-0064 神戸市灘区山田町 3-1-1 神戸学生青年センター内 TEL 078-851-2760 FAX 078-821-5878 http://ksyc.jp/kobeport/ hida@ksyc.jp ============= |
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2006/11/15(水)13:30 古久保 さくら(ふるくぼ さくら)(人権問題研究センター ) 「大学における人権をまもるとりくみ -セクシュアル・ハラスメント問題を中心にして-」 大阪市立大学 人権問題研究センター ============== 第44回 2006/11/15 古久保 さくら 人権問題研究センター 大学における人権をまもるとりくみ -セクシュアル・ハラスメント問題を中心にして- ============ |
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2007/5/16 (水)13:00~14:30 古久保 さくら(大阪市立大学 人権問題研究センター 准教授) 第48回 「サロンde 人権」 「よりよいセクシャルハラスメント対応システムをつくるために」 大阪市立大学 人権問題研究センター =================== 第48回 2007/5/16 古久保 さくら 市大人権問題研究センター よ よりよいセクシャルハラスメント対応システムをつくるために ================= |
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2007/06/03 第14回 統一マダン生野 主催: 韓統連 ゲストに、辻元清美議員、権梅孝(俳優、『 冬のソナタ』)
MIXI ========== 「統一マダン生野」に辻元清美さんが!2007年06月04日 19:28 0 コメント http://osaka.madang.jp/ http://www.inbong.com/1999/tongil/ 今月3日に統一マダン生野が開催されました。 社民党の辻本先生もお見えになってくださり、 日本軍性奴隷問題などを風化させない ======== |
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| 2007/10/15 | http://www.city.amagasaki.hyogo.jp/dbps_data/_material_/localhost/sosiki/003/sihou_pdf_file/sihou0710/sihou0710.17-19.pdf =============== 【差別とたたかう上の島文化祭】 ◇10月15日㈪午後2時~3時30分=辛淑玉さんによる講演を ◇18日~21日午前9時~午後9時=作品展や発表会、模擬店を。 いずれも上ノ島総合センター☎6429-7640で(21日㈰は塚口西第1公園で3時まで)。 ==================== 兵庫県尼崎市 |
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初公開日: 2007/10/20 ALLCINEMA ============== 初戀 Hatsu-Koi 2007 映画ドラマロマンス青春 日本 Color 96分 初公開日: 2007/10/20 公開情報:hakabakari-cinema+records 監督:今泉浩一 出演:村上ひろし | 松之木天辺 | 川島良耶 ...more Wikipediaのページを開く Googleのページを開く 印刷する 解説 ピンク映画を中心に俳優として活動するかたわら、インディペンデントでゲイ映画を撮り続ける映像作家・今泉浩一監督が、男子高校生の同性に寄せるピュアな恋心の行方をリアルかつ繊細に綴ったラブ・ストーリー。 ============== 監督 今泉浩一 プロデューサー 今泉浩一 岩佐浩樹 脚本 今泉浩一 撮影 今泉浩一 編集 今泉浩一 音楽 岩佐浩樹 ============ 出演 村上ひろし 唯史 松之木天辺 圭吾 川島良耶 宏毅 堀江進司 慎二 柴田惠 公太 河名麻衣 葉月螢 小林節彦 伊藤清美 川口隆夫 弥次子喜多子 野原周作 今泉浩一 佐藤未光 ============== |
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| 2007/10/21(日)12:00 集合場所 : モニュメント前 (神戸電鉄湊川駅より徒歩10分、神戸市兵庫区会下山(えげやま)町1丁目、東山小学校南を神戸電鉄に沿って西に200メートル。2つ目のガードを南にくぐると掲示板がある) 集会後、事故現場のひとつ烏原貯水池公園で焼肉の会 申し込み : 神戸電鉄敷説工事朝鮮人犠牲者を調査し追悼する会、神戸市灘区山田町 3-1-1 神戸学生青年センター内 神戸電鉄敷設工事朝鮮人犠牲者を調査し追悼する会(代表・徐根植/事務局長・飛田雄一) 神戸電鉄敷設工事朝鮮人犠牲者を調査し追悼する会 ========= 毎年10月の第3日曜日にモニュメント前で追悼集会を開いています。 集会後、事故現場のひとつである烏原貯水池の公園で焼肉の会をします。 2023年は、10月15日(日)です。チラシ 2022年は、10月16日(日)です。チラシ。アルバム 2021年10月31日(日)追悼集会、焼肉の会は中止、チラシ、写真帖 2020年10月25日(日)追悼集会、焼肉の会は中止、チラシ、写真帖 2019年10月20日(日)12:00、追悼集会&焼肉の会、チラシ、写真帖 2018年10月21日(日)12:00、追悼会と焼肉の会です。チラシ、新聞記事、写真帖 2017年10月15日(日)、追悼集会と焼肉の会です。チラシ、写真帖、追悼文 2016年10月16日(日)12:00、追悼集会と焼き肉の会です。チラシ。写真帖です。 2015年10月18日(日)12:00、追悼集会&焼肉の会を開きます。チラシ 2014年も第3日曜日ではありませんが、10月26日(日)に開催します。チラシ 2013年は第3日曜日ではありませんが、10月27日(日)に開催します。チラシ 2012年は、10月21日(日)です。チラシ 2011年は、10月16日(日)午後0時、モニュメント前です。チラシ 2011.10.16の記録を作りました。記録 2010年は、10月17日(日)午後0時です。チラシ 2009年は、10月18日(日)午後0時です。チラシ 終了しました。追悼文です。 2008年は、10月19日(日)午後0時です。案内チラシです。 2007年は、10月21日(日)午後0時、追悼集会を開きます。案内チラシ 2006年は、<案内はこちら> モニュメントの場所 (神戸電鉄湊川駅より徒歩10分、神戸市兵庫区会下山(えげやま)町1丁目、 東山小学校南を神戸電鉄に沿って西に200メートル。 2つ目のガードを南にくぐると掲示板がある) ニュースは、六甲アーカイブ https://ksyc.jp/rokko-archive/ に移動しました。 https://ksyc.jp/rokko-archive/kd/kd-news1-5.pdf 犠牲者名簿|フィールドワークの記録|更新記録 神戸電鉄敷設工事朝鮮人犠牲者を調査し追悼する会 (代表・徐根植/事務局長・飛田雄一) 〒657-0051 神戸市灘区八幡町4-9-22 神戸学生青年センター内 TEL 078-891-3018 FAX 078-891-3019 メールの送り先:hida(a)ksyc.jp (a)を@に変更してメールをお願いします。 ========== 神戸電鉄敷設工事朝鮮人犠牲者を調査し追悼する会 2006年 PDF ============= 神戸電鉄敷設工事朝鮮人犠牲者を調査し追悼する会は、ことしも追悼集会を開きます <神戸電鉄敷設工事朝鮮人労働者の像/建立10周年記念/藍那トンネル事故70周年の集い> 日時:2006 年10月15日(日)正午、モニュメント前 集会後、事故現場のひとつ烏原貯水池公園で焼肉の会 申し込みは、神戸電鉄敷説工事朝鮮人犠牲者を調査し追悼する会 〒657-0064 神戸市灘区山田町 3-1-1 神戸学生青年センター内 TEL 078-851-2760 FAX 078-821-5878 http://ksyc.jp/kobeport/ hida@ksyc.jp ============= |
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| とき:2007年11月17日(土) 開場:13時 開演:13時半 終了:16時半 参加費:1,000円(一般)、500円(学生) 場所:在日韓国YMCA9階 国際ホール http://www.ymcajapan.org/ayc/jp/ 東京都千代田区猿楽町(さるがくちょう)2-5-5 TEL:03-3233-0611 FAX:03-3233-0633 JR水道橋駅駅徒歩6分 ○パネルディスカッション『今こそ公聴会の開催と国会決議の実現を!』 荒井信一(日本の戦争責任資料センター)、 川上詩朗(弁護士)、 東海林路得子(VAWW-NETジャパン)、 吉見義明(中央大学教授)、 国会議員(交渉中) ○サバイバーからの訴え 李 容洙(イ・ヨンス) (元日本軍「慰安婦」被害者) ○支援者からの発言(「ロス大会」の報告など) ○行動提起 主催:『慰安婦』問題解決オール連帯ネットワーク 連絡先:ピースボート事務局 TEL :03-3363-7561(担当:野平) レイバーネット ======== 安原です。 慰安婦問題解決オール連帯ネットワークのチラシの全文です。 特に、86人の呼びかけ人にご注目ください。 11月17日の旗揚げには是非ご参加ください。 -----Original Message--------------------------------- この機を逃さず、あらゆる力を結集して、「慰安婦」問題の解決を! 「慰安婦」問題解決オール連帯ネットワーク 「慰安婦」問題が歴史の闇から浮上して17年、各国の被害者はその真の解決を 求め、全国の様々な団体がそれを支援し、活動してきました。また、この間、多 くの国連機関、ILO等の勧告、女性国際戦犯法廷の判決等が解決を求めたにも かかわらず、日本政府は、尊厳を踏みにじられた被害者に心からの謝罪・正当な 補償を行なわず、教科書から記述を無くさせ、妄言を野放しにして、被害者に新 たな人権侵害を加えています。 しかし、今年に入って、希望の兆しが見えはじめました。米下院の「慰安婦」決 議案が日本政府の強力な妨害工作をのりこえて採択され、続いてカナダ・オース トラリア・フィリピンの議会で同様な決議案が上程されるなど、人権問題として 国際化されたこと、また、国内的には、先の選挙で民主党が大勝し、参議院の勢 力が逆転したことは、私たちにとって千載一遇の機会といえるでしょう。 私たちは、この機を生かさなければ、次々に訃報が届く被害者にとって、永久に 解決の道は閉ざされてしまうという切なる思い駆られています。 そこで、私たちは、この問題に関心のある研究者・議員(秘書)・各支援団体・ 弁護士・市民・学生など、意思を同じくするすべての団体・個人が連帯し、世界 の支援団体とも連携して、解決に当たる必要があると考え、「慰安婦」問題解決 オール連帯ネットワークを立ちあげました。 私たちは、以下のことの実現をめざします。 日本政府が、 1、加害と被害の事実を認めること。 2、国会等で公的な謝罪を行うこと。 3、謝罪に伴う補償をすること。 or 謝罪の気持ちを行動で示すこと。 4、再発防止の措置をとること。(教科書に記述する等) この実現のため、議員への働きかけ、勉強会、大きなイベント、ネットの活用、 事実関係資料の広報、様々な団体との連帯等々を行なう予定です。 依然として厳しい状況の下では、皆さまの知恵と経験、連帯行動がなくて は、これらを実現することはできません。どうか、オール連帯に結集され、あら ゆる有効な行動を共同で、あるいは分担して、あるいは独自に担い、一刻も早い 「慰安婦」問題の解決を目指したいと思います。 今こそ、オール連帯が求められています。是非、皆さまのご参加をお願い申しあ げます。 集会プログラム ________ ○パネルディスカッション『今こそ公聴会の開催と国会決議の実現を!』 荒井信一(日本の戦争責任資料センター)、川上詩朗(弁護士)、 東海林路得子(VAWW-NETジャパン)、吉見義明(中央大学教授)、 国会議員(交渉中) ○サバイバーからの訴え 李 容洙(イ・ヨンス) (元日本軍「慰安婦」被害者) ○支援者からの発言(「ロス大会」の報告など) ○行動提起 とき:2007年11月17日(土) 開場:13時 開演:13時半 終了:16時半 参加費:1,000円(一般)、500円(学生) 場所:在日韓国YMCA9階 国際ホール http://www.ymcajapan.org/ayc/jp/ 東京都千代田区猿楽町(さるがくちょう)2-5-5 TEL:03-3233-0611 FAX:03-3233-0633 JR水道橋駅駅徒歩6分 主催:『慰安婦』問題解決オール連帯ネットワーク 連絡先:ピースボート事務局 TEL :03-3363-7561(担当:野平) 呼びかけ人 (五十音順・敬称略:2007年10月26日現在) *印は準備会事務局 秋山淳子(埼玉九条連)・阿部浩己(神奈川大学)・安部文章(旧日本軍性奴隷 制度問題の解決を求める全国同時企画・高知)・荒井信一(日本の戦争責任資料 センター代表)・石川久枝(新宿区婦人問題を考える会)・池田恵理子 (WAM)・石川康宏(神戸女学院大学)・李政美(歌手)・板倉清(元日本 兵)・伊集院真理子(陶芸家)・今井由三代(おーぷんてんぷる・金沢)・内海 愛子(恵泉女学園大学名誉教授)・浦崎成子(沖縄における女性史研究者)*大 川正彦(東京外国語大学)・扇谷道子(元中学校教諭)・大越愛子(「女性・戦 争・人権」学会)・大森進(ロラネット・三多摩)*大森典子(弁護士)・奥村 秀二(弁護士)・金子美晴(季刊「中帰連」)・金子安次(元日本兵)*川上詩 朗(弁護士)・川田文子(ノンフィクション作家)・金富子(韓国・ハンシン大 学校)・久野綾子(旧日本軍による性的被害女性を支える会)・熊谷伸一郎(撫 順の奇蹟を受け継ぐ会)・小森陽一(東京大学教授)・小山一郎(元日本兵)* 佐藤千代子(日本軍「慰安婦」問題行動ネット)・重村達郎(弁護士)・志水紀 代子(「女性・戦争・人権」学会)・東海林路得子(VAWW-NETジャパン)・申惠 ?(青山学院大学)・鈴木さわ子(WAM)・鈴木裕子(女性史研究者・日韓の女 性と歴史を考える会)・高橋喜久江(日本キリスト教婦人矯風会)・田中栄子 (日本軍「慰安婦」問題行動ネット)・田場祥子(VAWW-NETジャパン)*谷川透 (強制連行全国ネット)・谷口和憲(「戦争と性」編集発行人)・俵義文(子ど もと教科書全国ネット21)*坪川宏子(日本軍「慰安婦」問題行動ネット)・ 寺中誠(アムネスティ日本支部)・中川瑞代(弁護士)・中下裕子(弁護士)・ 長沼節夫(ジャーナリスト)・中野敏男(東京外国語大学)*中原道子(「女 性・戦争・人権」学会)・西野瑠美子(VAWW-NETジャパン)*野平晋作(ピース ボート)・*信川美津子(中国人「慰安婦」裁判を支援する会)・早川紀代(女 性史研究者)・林博史(関東学院大学)・番敦子(弁護士)・東澤靖(弁護 士)・平田一郎(ロラネット・三多摩)・福島武司(弁護士)・福留範昭(真相 究明ネット)・古沢希代子(東京女子大)・古橋綾(旧日本軍性奴隷制度問題の 解決を求める全国同時企画・愛知)・星川一恵(新座市議)・洪祥進(朝鮮人強 制連行真相調査団事務局長)・前田朗(東京造形大学)・松本康之(弁護士)・ 宮西いづみ(三重)・武者小路公秀(元国連大学副学長)・村山一兵(ナヌムの 家・日本軍「慰安婦」歴史館研究員)・村上麻衣(旧日本軍性奴隷制度問題の解 決を求める全国同時企画・京都)・持橋多聞(強制連行全国ネット)・本山央子 (アジア女性資料センター)・森川静子(アジア共生)・森原秀樹(反差別国際 運動日本委員会〔IMADR-JC〕事務局長)*安原桂子(日本軍「慰安婦」問題行動 ネット)・山田恵子(日韓会談文書・全面公開を求める会)・山本晴太(弁護 士)・梁澄子(在日の慰安婦裁判を支える会)横田雄一(弁護士)・吉見義明 (中央大学)・李宇海(弁護士)・李政美(歌手)*梁英聖(中国海南島戦時性 暴力被害者への謝罪と賠償を求めるネットワーク)・渡辺登(三光作戦調査 会)・渡辺美奈(WAM) =========== 「呼びかけ人(2007年10月26日)」の内、李信恵界隈、しばき隊界隈とようつるんでいるのを赤字します。 秋山淳子(埼玉九条連)・ 阿部浩己(神奈川大学)・ 安部文章(旧日本軍性奴隷制度問題の解決を求める全国同時企画・高知)・ 荒井信一(日本の戦争責任資料センター代表)・ 石川久枝(新宿区婦人問題を考える会)・ 池田恵理子(WAM)・ 石川康宏(神戸女学院大学)・ 李政美(歌手)・ 板倉清(元日本兵)・ 伊集院真理子(陶芸家)・ 今井由三代(おーぷんてんぷる・金沢) ・内海愛子(恵泉女学園大学名誉教授)・ 浦崎成子(沖縄における女性史研究者)* 大川正彦(東京外国語大学)・ 扇谷道子(元中学校教諭)・ 大越愛子(「女性・戦争・人権」学会)・ 大森進(ロラネット・三多摩)* 大森典子(弁護士)・ 奥村秀二(弁護士)・ 金子美晴(季刊「中帰連」)・ 金子安次(元日本兵)* 川上詩朗(弁護士)・ 川田文子(ノンフィクション作家)・ 金富子(韓国・ハンシン大学校)・ 久野綾子(旧日本軍による性的被害女性を支える会)・ 熊谷伸一郎(撫順の奇蹟を受け継ぐ会)・ 小森陽一(東京大学教授)・ 小山一郎(元日本兵)* 佐藤千代子(日本軍「慰安婦」問題行動ネット)・ 重村達郎(弁護士)・ 志水紀代子(「女性・戦争・人権」学会)・ 東海林路得子(VAWW-NETジャパン)・ 申惠?(青山学院大学)・ 鈴木さわ子(WAM)・ 鈴木裕子(女性史研究者・日韓の女性と歴史を考える会)・ 高橋喜久江(日本キリスト教婦人矯風会)・ 田中栄子(日本軍「慰安婦」問題行動ネット)・ 田場祥子(VAWW-NETジャパン)* 谷川透(強制連行全国ネット)・ 谷口和憲(「戦争と性」編集発行人)・ 俵義文(子どもと教科書全国ネット21)* 坪川宏子(日本軍「慰安婦」問題行動ネット)・ 寺中誠(アムネスティ日本支部)・ 中川瑞代(弁護士)・ 中下裕子(弁護士)・ 長沼節夫(ジャーナリスト)・ 中野敏男(東京外国語大学)* 中原道子(「女性・戦争・人権」学会)・ 西野瑠美子(VAWW-NETジャパン)* 野平晋作(ピースボート)・* 信川美津子(中国人「慰安婦」裁判を支援する会)・ 早川紀代(女性史研究者)・ 林博史(関東学院大学)・ 番敦子(弁護士)・ 東澤靖(弁護士)・ 平田一郎(ロラネット・三多摩)・ 福島武司(弁護士)・ 福留範昭(真相究明ネット)・ 古沢希代子(東京女子大)・ 古橋綾(旧日本軍性奴隷制度問題の解決を求める全国同時企画・愛知)・ 星川一恵(新座市議)・ 洪祥進(朝鮮人強制連行真相調査団事務局長)・ 前田朗(東京造形大学)・ 松本康之(弁護士)・ 宮西いづみ(三重)・ 武者小路公秀(元国連大学副学長)・ 村山一兵(ナヌムの家・日本軍「慰安婦」歴史館研究員)・ 村上麻衣(旧日本軍性奴隷制度問題の解決を求める全国同時企画・京都)・ 持橋多聞(強制連行全国ネット)・ 本山央子(アジア女性資料センター)・ 森川静子(アジア共生)・ 森原秀樹(反差別国際運動日本委員会〔IMADR-JC〕事務局長)* 安原桂子(日本軍「慰安婦」問題行動ネット)・ 山田恵子(日韓会談文書・全面公開を求める会)・ 山本晴太(弁護士)・ 梁澄子(在日の慰安婦裁判を支える会) 横田雄一(弁護士)・ 吉見義明(中央大学)・ 李宇海(弁護士) 李政美(歌手)* 梁英聖(中国海南島戦時性暴力被害者への謝罪と賠償を求めるネットワーク)・ 渡辺登(三光作戦調査会)・ 渡辺美奈(WAM) |
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2008/01/12 |
=========- 人権問題の実例を報告 テレビで活躍辛淑玉さん講演 ながさき人権フェスティバル ながさき人権フェスティバルで講演する辛淑玉さん ながさき人権フェスティバルで講演する辛淑玉さん 第8回ながさき人権フェスティバル(県人権啓発活動ネットワーク協議会など主催、西日本新聞社など後援)が12日、長崎市民会館であり、テレビのコメンテーターなどで活躍する人材育成コンサルタント辛淑玉(シンスゴ)さんの講演などがあった。 辛さんは「一歩ふみこんで…」と題して講演。自身の経験を基に、在日コリアンや被差別部落、知的障害者、夫や交際相手からの暴力などさまざまな人権問題の実例を報告。「差別は差別する人が決めている。人権や国際化とは、嫌だと思う人と一緒に生きていくことだということを真剣に考えてほしい」と訴えた。 会場では、県内小中高校生を対象に募集した本年度の人権標語コンクールの表彰式があったほか、人権問題に取り組む県内の特定非営利活動法人(NPO法人)による公開授業や写真パネル展示などもあり、家族連れなどでにぎわった。 =2008/01/13付 西日本新聞朝刊= ==== http://naga-jinken.c.ooco.jp/event-news.htm |
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| 2008/03/04 |
2008/03/04 在日韓人歴史資料館、東京都港区南麻布1-7-32 韓国中央会館別館、東京メトロ南北線・都営大江戸線「麻布十番」駅下 第20回 土曜セミナー 辛淑玉(人材育成コンサルタント) 「生き抜いてきた在日 ~多文化・多民族共生の課題~」 2014/09/06 在日韓人歴史資料館、東京都港区南麻布1-7-32 韓国中央会館別館、東京メトロ南北線・都営大江戸線「麻布十番」駅下 第76回 土曜セミナー 辛淑玉(のりこえなっと共同代表) 「いま、何が起きているのか -現代日本のヘイトスピーチとレイシズム-」 在日韓人歴史資料館 →土曜セミナー |
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| 2008年5月23日(金) 日比谷野外音楽堂、東京都千代田区日比谷公園1-5、東京メトロ 丸ノ内線・霞ヶ関駅 B2出口より徒歩3分 狭山事件の再審を求める市民集会 狭山事件の再審を求める市民集会 ============ 狭山事件の再審を求める市民集会 「無実の叫び45年~いまこそ冤罪なくす司法民主化を!」 2008年5月23日(金) 主催:狭山事件の再審を求める市民集会実行委員会 http://www.sayama-case.com/ http://www.sayama-case.com/523.doc 日比谷野外音楽堂 ============ |
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2008/10/15 (水)13:00~14:30 大阪市立大学 人権問題研究センター 共同研究室 古久保 さくら(ふるくぼ さくら)(大阪市立大学 人権問題研究センター教員 ) 第59回 「サロン de 人権」 「財政改革と人権施策 男女共同参画施策を中心として」 大阪市立大学 人権問題研究センター =============== 第59回 2008/10/15 古久保 さくら 市大人権問題研究センター教員 財政改革と人権施策 男女共同参画施策を中心として =============== |
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| 2008/12/06 |
http://leejeongmi.com/schedule_past2008-2010.htm ============- 辛淑玉+李政美 トーク&コンサート 12月6日(土) 14:30~16:30 津市白山総合文化センターしらさぎホール(津市白山町二本木1139-2/TEL:059-262-5893) ※周辺地図を見る 矢野敏広(ギター、マンドリン) 無料 【予約・問合せ】津市白山市民会館(TEL:059-262-7026) =============== |
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| 2008年12月10日(水) 大阪国際交流センター 「世界人権宣言60周年と日本の人権課題~部落・沖縄・在日コリアンの運動の若手リーダーからの発信」 *基調提案* 友永健三(世界人権宣言大阪連絡会議事務局長) 第一部 「大和太鼓『夢幻』」による和太鼓の演奏 第二部 「世界人権宣言60周年と日本の人権課題」をテーマにした基調提案と部落・沖縄・在日コリアンの運動の若手リーダーによるパネルディスカッションを行いました。 川口泰司(山口県人権啓発センター事務局長) 喜久里康子(沖縄市民情報センター代表) 金朋央(在日コリアン青年連合共同代表) コーディネーター 李嘉永(部落解放・人権研究所研究員) 第三部 自治体(堺市)、企業(大阪同和・人権問題企業連絡会)、宗教者(同和問題に取組む大阪宗教者連絡会議)、労働組合(日本労働組合総連合会大阪府連合会)、マスメディア(フリージャーナリスト・中川健一さん)の各方面から世界人権宣言60周年にあたってアピールをしていただきました。 (社)部落解放・人権研究所 ========== 世界人権宣言60周年記念集会が開催されました。 2008年12月10日(水) 世界人権宣言60周年と日本の人権課題 部落・沖縄・在日コリアン運動の若手リーダーからの発信 世界人権宣言が国連で採択されて2008年で60周年目を迎えました。世界人権宣言大阪連絡会議は、12月10日(水)大阪国際交流センターにて、「世界人権宣言60周年と日本の人権課題~部落・沖縄・在日コリアンの運動の若手リーダーからの発信」というテーマで記念集会を開催しました。 第一部では世界人権宣言60周年という節目を記念して、矢田を拠点に関西全域はもとより、世界にも活動範囲を広げている「大和太鼓『夢幻』」による和太鼓の演奏で盛り上げました。 第二部では集会のメインテーマとなる「世界人権宣言60周年と日本の人権課題」をテーマにした基調提案と部落・沖縄・在日コリアンの運動の若手リーダーによるパネルディスカッションを行いました。 第三部では自治体(堺市)、企業(大阪同和・人権問題企業連絡会)、宗教者(同和問題に取組む大阪宗教者連絡会議)、労働組合(日本労働組合総連合会大阪府連合会)、マスメディア(フリージャーナリスト・中川健一さん)の各方面から世界人権宣言60周年にあたってアピールをしていただきました。 当日の参加者は約650名でした。(文責 事務局) *基調提案* 友永健三(世界人権宣言大阪連絡会議事務局長) (略) *パネルディスカッション* 川口泰司(山口県人権啓発センター事務局長) 喜久里康子(沖縄市民情報センター代表) 金朋央(在日コリアン青年連合共同代表) コーディネーター 李嘉永(部落解放・人権研究所研究員) (略) ========= |
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| 2008/10/19(日)12:00~ 集合場所 : モニュメント前 (神戸電鉄湊川駅より徒歩10分、神戸市兵庫区会下山(えげやま)町1丁目、東山小学校南を神戸電鉄に沿って西に200メートル。2つ目のガードを南にくぐると掲示板がある) 集会後、事故現場のひとつ烏原貯水池公園で焼肉の会 申し込み : 神戸電鉄敷説工事朝鮮人犠牲者を調査し追悼する会、神戸市灘区山田町 3-1-1 神戸学生青年センター内 神戸電鉄敷設工事朝鮮人犠牲者を調査し追悼する会(代表・徐根植/事務局長・飛田雄一) 神戸電鉄敷設工事朝鮮人犠牲者を調査し追悼する会 ========= 毎年10月の第3日曜日にモニュメント前で追悼集会を開いています。 集会後、事故現場のひとつである烏原貯水池の公園で焼肉の会をします。 2023年は、10月15日(日)です。チラシ 2022年は、10月16日(日)です。チラシ。アルバム 2021年10月31日(日)追悼集会、焼肉の会は中止、チラシ、写真帖 2020年10月25日(日)追悼集会、焼肉の会は中止、チラシ、写真帖 2019年10月20日(日)12:00、追悼集会&焼肉の会、チラシ、写真帖 2018年10月21日(日)12:00、追悼会と焼肉の会です。チラシ、新聞記事、写真帖 2017年10月15日(日)、追悼集会と焼肉の会です。チラシ、写真帖、追悼文 2016年10月16日(日)12:00、追悼集会と焼き肉の会です。チラシ。写真帖です。 2015年10月18日(日)12:00、追悼集会&焼肉の会を開きます。チラシ 2014年も第3日曜日ではありませんが、10月26日(日)に開催します。チラシ 2013年は第3日曜日ではありませんが、10月27日(日)に開催します。チラシ 2012年は、10月21日(日)です。チラシ 2011年は、10月16日(日)午後0時、モニュメント前です。チラシ 2011.10.16の記録を作りました。記録 2010年は、10月17日(日)午後0時です。チラシ 2009年は、10月18日(日)午後0時です。チラシ 終了しました。追悼文です。 2008年は、10月19日(日)午後0時です。案内チラシです。 2007年は、10月21日(日)午後0時、追悼集会を開きます。案内チラシ 2006年は、<案内はこちら> モニュメントの場所 (神戸電鉄湊川駅より徒歩10分、神戸市兵庫区会下山(えげやま)町1丁目、 東山小学校南を神戸電鉄に沿って西に200メートル。 2つ目のガードを南にくぐると掲示板がある) ニュースは、六甲アーカイブ https://ksyc.jp/rokko-archive/ に移動しました。 https://ksyc.jp/rokko-archive/kd/kd-news1-5.pdf 犠牲者名簿|フィールドワークの記録|更新記録 神戸電鉄敷設工事朝鮮人犠牲者を調査し追悼する会 (代表・徐根植/事務局長・飛田雄一) 〒657-0051 神戸市灘区八幡町4-9-22 神戸学生青年センター内 TEL 078-891-3018 FAX 078-891-3019 メールの送り先:hida(a)ksyc.jp (a)を@に変更してメールをお願いします。 ========== 神戸電鉄敷設工事朝鮮人犠牲者を調査し追悼する会 2006年 PDF ============= 神戸電鉄敷設工事朝鮮人犠牲者を調査し追悼する会は、ことしも追悼集会を開きます <神戸電鉄敷設工事朝鮮人労働者の像/建立10周年記念/藍那トンネル事故70周年の集い> 日時:2006 年10月15日(日)正午、モニュメント前 集会後、事故現場のひとつ烏原貯水池公園で焼肉の会 申し込みは、神戸電鉄敷説工事朝鮮人犠牲者を調査し追悼する会 〒657-0064 神戸市灘区山田町 3-1-1 神戸学生青年センター内 TEL 078-851-2760 FAX 078-821-5878 http://ksyc.jp/kobeport/ hida@ksyc.jp ============= |
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| 2009/01/31 |
http://d.hatena.ne.jp/font-da/touch/searchdiary?word=*%5B%A5%A4%A5%D9%A5%F3%A5%C8%5D&of=35 ================= 「セックスワーカーのいるまち 2008」 ◆主催: (財)エイズ予防財団 ※このイベントは、平成20年度厚生労働科学研究費エイズ対策研究推進事業・研究成果等普及啓発事業により開催されます。 ◆日時:2009年1月31日(土)14:00~17:00 ◆場所:コミュニティ・センターdista(http://www.dista.be/about/) 大阪北区堂山町17-5 巽ビル4F ◆参加者:18歳以上ならどなたでも(参加費無料) ◆プログラム(予定) 14:00~14:20 挨拶と研究班の成果発表(東優子) “セックスワークと性の健康” 14:20~15:20 トークショウ(1)桃河モモコ×要友紀子×タミヤリョウコ “セックスワーカー連帯の過去・現在・未来”(仮)は、 “セックスワーカー連帯の過去・現在・未来~私たちが安心して働ける未来はあるのか?!~”(仮) 15:20~15:30 休憩 15:30~16:30 トークショウ(2)松沢呉一×シモーヌ深雪×桃河モモコ “安心するともっと感じる、ってソレほんと?”(仮) 16:30~16:40 休憩 16:40~16:55 パネリスト全員との質疑応答 16:55~17:00 終了・参加者へアンケートの依頼 URL http://www.sexba.jp/event/2009/200901311157.php ================== 桃河モモコ、ブブ・ド・ラ・マドレーヌ |
ゲイリブ | HIV | SW | |||||
2009/04/15(水)13:00~15:00 大阪市立大学 田中記念館 2階会議室 上杉 聰(大阪市大 人権問題研究センター教員) 第63回「サロン de 人権」 「新しい部落史が読み解く「JR杉本町駅東口と踏切」問題」 大阪市立大学 人権問題研究センター ==================== 第63回 2009/4/15 上杉 聰 市大人権問題研究センター教員 新しい部落史が読み解く「JR杉本町駅東口と踏切」問題 ==================== |
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2009/04/18(土)17:30~20:00 高麗博物館、 在日連続講座 講師: 梁澄子(ヤン・チンジャ) 「私をつき動かすもの」 高麗博物館 民団 ========= 講座「在日の今を語る」 高麗博物館 高麗博物館(東京・新宿区)は今月から6月までの月1回、連続講座「在日の今を語る」を同館展示室で開催する。 同講座では、さまざまな分野で活躍する在日韓国・朝鮮人を講師に招いている。18日=講師は在日の「慰安婦」被害者・宋神道さんの裁判支援に関わる、在日2世の梁澄子さん。テーマ「私をつき動かすもの」▽5月16日=講師は韓国4・3事件体験者で、弁当屋・タバコ屋を営む在日1世の金東日さん。テーマ「命ある限り闘って全世界の人々に知らせたい」▽6月20日=講師は在日2世の韓国伝統舞踊家、金順子さん。テーマ「私にはこれしかない」。時間はいずれも17時半〜20時。 参加費各回1000円。問い合わせは同館(℡03・5272・3510)12〜17時。 (2009.4.15 民団新聞) =========== |
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| 2009/04/29 |
http://leejeongmi.com/schedule_past2008-2010.htm ==================== チャリティコンサート ほうせんかの夕べ 4月29日(水・休) 14:30開場 15:00開演 18:40終演 【主催】「ほうせんかの夕べ」実行委員会 曳舟文化センターホール(東京都墨田区京島1-38-11) 地図を見る アクセス:京成線「京成曳舟」1分、東武線「曳舟」3分、バス「曳舟文化センター」前 高校生以上2500円(当日3000円) 小・中学生2000円(当日2500円) 李 松子、趙 博、李 政美、辛 淑玉 グループほうせんか tel/fax 03-3614-8372 housenka1923@yahoo.co.jp ●このコンサートの収益金は、すべて関東大震災韓国・朝鮮人殉難者追悼碑の建立に使われます。 ●13:15より、ホワイエで『隠された爪跡』(呉充功監督作品・1983年/58分)を上映します 【主催】「ほうせんかの夕べ」実行委員会 ======= |
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| 2009年5月22日(金) 代々木公園B地区(野外ステージ)、 東京都渋谷区代々木神園町・神南二丁目、JR山手線 原宿駅(駅番号JY 19)下車。徒歩3分。 狭山事件の再審を求める市民集会 ================== 狭山事件の再審を求める市民集会 「無実の叫び46年~東京高裁はただちに事実調べを!」 2009年5月22日(金) 主催:狭山事件の再審を求める市民集会実行委員会 http://www.sayama-case.com/ 代々木公園B地区(野外ステージ) ============== |
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2009/6/17 (水)13:00~15:00 大阪市立大学 田中記念館 3階 会議室 朴 一(パク・イル)(大阪市立大学 経済学研究科 教授) 「第65回 サロン de 人権」 「日本の大衆文化と在日コリアン~芸能・大衆文学・スポーツ界を中心に~] 大阪市立大学 人権問題研究センター ======== 第65回 2009/6/17 朴 一 市大経済学研究科 日本の大衆文化と在日コリアン~芸能・大衆文学・スポーツ界を中心に~ 第64回が新型インフルエンザで延期されたため、65回の開催が先になりました。 ========= |
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| 2009/07/09 |
2009/07/09 2009/07/09(木)13:00~16:30 2009/07/10(金)09:00~12:30 山口県スポーツ文化センター アリーナ(維新百年記念公園内) 第34回 部落解放・人権西日本夏期講座 主催 第34回部落解放・人権西日本夏期講座実行委員会 ●構成団体 第34回部落解放・人権西日本夏期講座現地実行委員会 日本労働組合総連合会山口県連合会 山口県平和運動フォーラム 山口県人権・同和問題にとりくむ宗教者連帯会議 山口県人権・同和教育研究協議会 部落解放同盟山口県連合会 (社)部落解放・人権研究所 2009/07/09(木)13:00~16:30 山口県スポーツ文化センター アリーナ(維新百年記念公園内) 斎藤貴男(ジャーナリスト) 村﨑太郎(猿まわし師) 2009/07/10(金)08:30~16:00 布引敏雄(前 大阪観光大学教授) 闍林公男(山口県立萩商工高等学校教諭) フィールドワーク「明治維新の地・萩の被差別民」 2009/07/10(金)09:00~12:30 山口県スポーツ文化センター アリーナ(維新百年記念公園内) 「部落問題は、いま ~若者からのメッセージ」 パネリスト 部落出身の青年たち コメンテーター 組坂繁之 (部落解放同盟中央執行委員長) コーディネーター 川口 泰司(山口県人権啓発センター事務局長) 第34回 部落解放・人権西日本夏期講座 ============= 山口県スポーツ文化センター アリーナ パネルディスカッション「部落問題は、いま ~若者からのメッセージ」 パネリスト 部落出身の青年たち コメンテーター 組坂繁之 (部落解放同盟中央執行委員長) コーディネーター 川口 泰司(山口県人権啓発センター事務局長) 北口末広(近畿大学教授) 講演「差別をなくす社会システムのあり方」 ============ ========= 第34回部落解放・人権西日本夏期講座 後援団体 部落解放同盟中央本部 同和問題に取り組む全国企業連絡会 全国同和教育研究協議会 『同和問題』にとりくむ宗教教団連帯会議 山口県 山口県議会 山口県教育委員会 山口市 山口市議会 山口市教育委員会 山口県市長会 山口県町村会 山口県市町教育委員会協議会 山口県都市教育長会 山口県町教育長会 山口県市議会議長会 山口県町議会議長会 民主党山口県総支部連合会 社会民主党山口県連合 (財)山口県私立幼稚園協会 山口県私立中学高等学校協会 山口県私立大学協会 山口県私立中学高等学校PTA連合会 (財)山口県専修学校各種学校協会 山口大学 山口県立大学 梅光学院大学 徳山大学 山口県経営者協会 山口県中小企業団体中央会 山口県商工会連合会 山口県連合婦人会 山口県農業協同組合中央会 山口県医師会 (社福)山口県社会福祉協議会 (社福)山口市社会福祉協議会 (財)山口観光コンベンション協会 山口市企業・職場人権学習連絡協議会 山口県人権啓発センター 自治労山口県本部 全水道山口県本部 浄土真宗本願寺派山口教区教務所 高野山真言宗山口宗務支所 真言宗醍醐派山口宗務所 真言宗御室派山口宗務支所 真言宗卍教団 曹洞宗山口県宗務所 山口県神社庁 日本基督教団西中国教区 天理教山口教区 金光教 浄土宗山口教区 時宗 立正佼成会山口ブロック 中国電力(株) 山口支社 西日本旅客鉄道(株) NTT西日本 山口支店 (株)山口銀行 住友信託銀行 山口防府支店 (株)中電工 山口総括支社 ダイエー下関店 クボタ山口出張所 富士火災海上保険(株) マツダ(株) エーザイ(株) 積水ハウス(株) 朝日新聞社 毎日新聞社 読売新聞西部本社 日本経済新聞山口支局 山口新聞社 中国新聞防長本社 西日本新聞社 エフエム山口 tysテレビ山口 NHK山口放送局 KRY山口放送 yab山口朝日放送 (株)サンデー山口 (順不同) =========== |
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2009/07/10 |
2009/07/10 2009/07/09(木)13:00~16:30 2009/07/10(金)09:00~12:30 山口県スポーツ文化センター アリーナ(維新百年記念公園内) 第34回 部落解放・人権西日本夏期講座 主催 第34回部落解放・人権西日本夏期講座実行委員会 ●構成団体 第34回部落解放・人権西日本夏期講座現地実行委員会 日本労働組合総連合会山口県連合会 山口県平和運動フォーラム 山口県人権・同和問題にとりくむ宗教者連帯会議 山口県人権・同和教育研究協議会 部落解放同盟山口県連合会 (社)部落解放・人権研究所 2009/07/09(木)13:00~16:30 山口県スポーツ文化センター アリーナ(維新百年記念公園内) 斎藤貴男(ジャーナリスト) 村﨑太郎(猿まわし師) 2009/07/10(金)08:30~16:00 布引敏雄(前 大阪観光大学教授) 闍林公男(山口県立萩商工高等学校教諭) フィールドワーク「明治維新の地・萩の被差別民」 2009/07/10(金)09:00~12:30 山口県スポーツ文化センター アリーナ(維新百年記念公園内) 「部落問題は、いま ~若者からのメッセージ」 パネリスト 部落出身の青年たち コメンテーター 組坂繁之 (部落解放同盟中央執行委員長) コーディネーター 川口 泰司(山口県人権啓発センター事務局長) 第34回 部落解放・人権西日本夏期講座 ============= 山口県スポーツ文化センター アリーナ パネルディスカッション「部落問題は、いま ~若者からのメッセージ」 パネリスト 部落出身の青年たち コメンテーター 組坂繁之 (部落解放同盟中央執行委員長) コーディネーター 川口 泰司(山口県人権啓発センター事務局長) 北口末広(近畿大学教授) 講演「差別をなくす社会システムのあり方」 ============ ========= 第34回部落解放・人権西日本夏期講座 後援団体 部落解放同盟中央本部 同和問題に取り組む全国企業連絡会 全国同和教育研究協議会 『同和問題』にとりくむ宗教教団連帯会議 山口県 山口県議会 山口県教育委員会 山口市 山口市議会 山口市教育委員会 山口県市長会 山口県町村会 山口県市町教育委員会協議会 山口県都市教育長会 山口県町教育長会 山口県市議会議長会 山口県町議会議長会 民主党山口県総支部連合会 社会民主党山口県連合 (財)山口県私立幼稚園協会 山口県私立中学高等学校協会 山口県私立大学協会 山口県私立中学高等学校PTA連合会 (財)山口県専修学校各種学校協会 山口大学 山口県立大学 梅光学院大学 徳山大学 山口県経営者協会 山口県中小企業団体中央会 山口県商工会連合会 山口県連合婦人会 山口県農業協同組合中央会 山口県医師会 (社福)山口県社会福祉協議会 (社福)山口市社会福祉協議会 (財)山口観光コンベンション協会 山口市企業・職場人権学習連絡協議会 山口県人権啓発センター 自治労山口県本部 全水道山口県本部 浄土真宗本願寺派山口教区教務所 高野山真言宗山口宗務支所 真言宗醍醐派山口宗務所 真言宗御室派山口宗務支所 真言宗卍教団 曹洞宗山口県宗務所 山口県神社庁 日本基督教団西中国教区 天理教山口教区 金光教 浄土宗山口教区 時宗 立正佼成会山口ブロック 中国電力(株) 山口支社 西日本旅客鉄道(株) NTT西日本 山口支店 (株)山口銀行 住友信託銀行 山口防府支店 (株)中電工 山口総括支社 ダイエー下関店 クボタ山口出張所 富士火災海上保険(株) マツダ(株) エーザイ(株) 積水ハウス(株) 朝日新聞社 毎日新聞社 読売新聞西部本社 日本経済新聞山口支局 山口新聞社 中国新聞防長本社 西日本新聞社 エフエム山口 tysテレビ山口 NHK山口放送局 KRY山口放送 yab山口朝日放送 (株)サンデー山口 (順不同) =========== |
部落 | 日本基督教団 |
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| 2009/7/29(水)13:00~15:00 大阪市立大学 田中記念館 3階会議室 岸 政彦(龍谷大学教員) 「第66回 サロン de 人権」「複合下層としての都市型被差別部落 --貧困化・高齢化・流動化」 大阪市立大学 人権問題研究センター ==================== 第66回 2009/7/29 岸 政彦 龍谷大学 複合下層としての都市型被差別部落 --貧困化・高齢化・流動化 ====================== |
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| 2009/10/18(日)12:00 集合場所 : モニュメント前 (神戸電鉄湊川駅より徒歩10分、神戸市兵庫区会下山(えげやま)町1丁目、東山小学校南を神戸電鉄に沿って西に200メートル。2つ目のガードを南にくぐると掲示板がある) 集会後、事故現場のひとつ烏原原(からすはら)貯水池公園でキムチチゲの会 申し込み : 神戸電鉄敷説工事朝鮮人犠牲者を調査し追悼する会、神戸市灘区山田町 3-1-1 神戸学生青年センター内 神戸電鉄敷設工事朝鮮人犠牲者を調査し追悼する会(代表・徐根植/事務局長・飛田雄一) 神戸電鉄敷設工事朝鮮人犠牲者を追悼する集い ========== 神戸電鉄敷設工事朝鮮人犠牲者を追悼する集い 神戸電鉄の敷設工事では、13名の朝鮮人労働者が犠牲になりました。1996 年、犠牲者を追悼するモニュメント(金城実さん制作)を建て、毎年 10 月の第 3 日曜日に追悼集会を開催しています。今年は10月17日に開きます。奮ってご参加ください。 ■日時:2010年10月17日(日)午後0時 ■会場:神戸電鉄朝鮮人労働者モニュメント前(神戸電鉄湊川駅より徒歩10分) (神戸市兵庫区会下山(えげやま)町1丁目、東山小学校南を神戸電鉄に沿って西に 200 メートル。2つ目のガードを南にくぐると掲示板がある) ※会場の分からない人は、11時30分、神戸電鉄湊川駅改札集合。 ■追悼集会終了後、タクシーに分乗して、事故現場のひとつ烏原(からすはら)貯水池公 園で今年はキムチチゲの会。参加費 2000 円。チゲの会は、要申し込み。下記まで。 ●主催:神戸電鉄敷設工事朝鮮人犠牲者を調査し追悼する会 代表 徐根植 事務局長 飛田雄一 〒657-0064 神戸市灘区山田町 3-1-1 神戸学生青年センター内 TEL 078-851-2760 FAX 078-821-5878 ホームページ http://ksyc.jp/kd e-mail hida@ksyc.jp 神戸電鉄モニュメント/地図 ========= 神戸電鉄敷設工事朝鮮人犠牲者を調査し追悼する会 ========= 毎年10月の第3日曜日にモニュメント前で追悼集会を開いています。 集会後、事故現場のひとつである烏原貯水池の公園で焼肉の会をします。 2023年は、10月15日(日)です。チラシ 2022年は、10月16日(日)です。チラシ。アルバム 2021年10月31日(日)追悼集会、焼肉の会は中止、チラシ、写真帖 2020年10月25日(日)追悼集会、焼肉の会は中止、チラシ、写真帖 2019年10月20日(日)12:00、追悼集会&焼肉の会、チラシ、写真帖 2018年10月21日(日)12:00、追悼会と焼肉の会です。チラシ、新聞記事、写真帖 2017年10月15日(日)、追悼集会と焼肉の会です。チラシ、写真帖、追悼文 2016年10月16日(日)12:00、追悼集会と焼き肉の会です。チラシ。写真帖です。 2015年10月18日(日)12:00、追悼集会&焼肉の会を開きます。チラシ 2014年も第3日曜日ではありませんが、10月26日(日)に開催します。チラシ 2013年は第3日曜日ではありませんが、10月27日(日)に開催します。チラシ 2012年は、10月21日(日)です。チラシ 2011年は、10月16日(日)午後0時、モニュメント前です。チラシ 2011.10.16の記録を作りました。記録 2010年は、10月17日(日)午後0時です。チラシ 2009年は、10月18日(日)午後0時です。チラシ 終了しました。追悼文です。 2008年は、10月19日(日)午後0時です。案内チラシです。 2007年は、10月21日(日)午後0時、追悼集会を開きます。案内チラシ 2006年は、<案内はこちら> モニュメントの場所 (神戸電鉄湊川駅より徒歩10分、神戸市兵庫区会下山(えげやま)町1丁目、 東山小学校南を神戸電鉄に沿って西に200メートル。 2つ目のガードを南にくぐると掲示板がある) ニュースは、六甲アーカイブ https://ksyc.jp/rokko-archive/ に移動しました。 https://ksyc.jp/rokko-archive/kd/kd-news1-5.pdf 犠牲者名簿|フィールドワークの記録|更新記録 神戸電鉄敷設工事朝鮮人犠牲者を調査し追悼する会 (代表・徐根植/事務局長・飛田雄一) 〒657-0051 神戸市灘区八幡町4-9-22 神戸学生青年センター内 TEL 078-891-3018 FAX 078-891-3019 メールの送り先:hida(a)ksyc.jp (a)を@に変更してメールをお願いします。 ========== |
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| 2009 |
11/28 |
http://www.msm-japan.com/topic/wp-content/uploads/2009/11/gakkai_panf.pdf http://www.ryochans.com/report2009.html =========== 去る平成21年11月26日(木)から28日(土)に名古屋国際会議場で行われた第23回日本エイズ学会(大会テーマ「HIV/AIDS:予防とケアへの協働」)に参加しましたので報告いたします。 初日:特別講演「HIV陽性患者の肝移植―米国における現状と問題点」(コロンビア大学外科加藤友朗氏)と、サテライトシンポジウム「HIV合併症対策について」においても「血液製剤によるHIV/HCV重複感染患者への肝移植」(長崎大学移植・消化器外科教授兼松隆之)があったため、肝移植について考える機会となりました。 治療成績については、米国では年間6000件以上、日本では500件以上行われ、5年生存率が75%と日米に大きな差異はありませんでした。ただ、ドナーについては、米国は脳死肝移植が普及しており、日本では生体肝移植が99%というところが大きく違いました。 手術後は、拒絶反応とHCVの再発が課題となり、ここにHIV陽性が加わると、免疫抑制剤の使用と抗HIV薬の相互作用による管理や、HCVが再発すると進行が早いと言われ、さらに血友病が加わることで止血管理まで加わり、難しい問題が多いようです。 私自身の問題として「移植しなければ半年、移植すれば免疫抑制剤の使用プラス抗HIV薬」となったとき、どう判断できるか、どう判断するか、考えさせられました。 二日目:シンポジウム「HIVは本当に慢性疾患になったのか?~長期療養時代の陽性者支援の課題~」 今回6名のシンポジストとして、医療は潟永氏(国立国際医療センター戸山病院・ACC)、行政は大井氏(東京都福祉健康局)、福祉は岡本氏(国立病院機構大阪医療センター)、陽性者は真野氏(LIFE東海)、長谷川氏(ジャンププラス)、大平氏(社会福祉法人はばたき福祉事業団)から報告があり、それぞれの立場から、HIVに対するそれぞれの取り組みを聞くことができました。 私が思うことは、HIVが慢性疾患になったと答えたいのですが、言い切れないのが正直なところです。確かに治療を取り上げれば、抗HIV薬により安定した状態が続けば、社会参加や今までどおりの生活を続けられると思います。それでも、長期・短期と副作用が起きるかもしれない不安や、性感染症であるために、人に感染させるリスクや、差別・偏見をうむ要素は続くからです。そのあたりが、一般的にいわれる糖尿病や高血圧症のようなものと違うように感じます。 それでも、今回のパネリストの皆さんのように、それぞれの役割を持って、医療現場では最善の治療を目指し、行政は体制整備、福祉の現場でも患者の状態にあわせて介護施設や長期療養施設の確保に努力されていることや、HIV陽性者自らが問題を提起しながら、取り組んでいけば、本当の意味でも慢性疾患に向かっていけると思います。 三日目:NPO法人りょうちゃんず主催による「HIV/エイズと共に生きる-1995年、そのときのエイズを思う」(イベントホール)、「陽性者支援」では「NPO法人りょうちゃんずにおけるピア相談事業からの考察」、「検査相談」のセッションでは「広島県におけるHIV検査イベントとNPO法人りょうちゃんずの役割についての考察」を発表しました。 私は「広島県におけるHIV検査イベントとNPO法人りょうちゃんずの役割についての考察」を担当しましたので報告いたします。これは平成21年6月6日(土)にNPO法人りょうちゃんずのメンバーと、行政、医師、看護師、心理士、検査技師、市民・学生ボランティアが一緒に行った迅速検査イベントを紹介し、多くの受検者(とくに初めて受検した方が多かった)に検査機会を、提供できたことを報告しました。 また、NPO法人りょうちゃんずが参加したことが、スタッフの方に対する私たちの活動を理解してもらい、広島でのネットワーク作りにもつながりました。今学会でも、HIV抗体検査について、迅速検査か通常検査か、検査の評価、行政とNGOの役割、連携など様々な議論がされていましたが、地域の特色をもったやり方を今後もアピールしていきたいと思います。 イベントホールでは「HIV/エイズと共に生きる-1995年、そのときのエイズを思う」(NPO法人りょうちゃんず主催)を行い、藤原理事長と桃河モモコさんがトークイベントを行いました。藤原理事長自身のお話しや、桃河さんの友人で1995年に亡くなったFさんの話題と1995年当時のお話しやHIVとの関わり、そしてHIV陽性者の性についての話題について話し合いました。 性の話題については、あまり語りたくない、話せないなどネガティブなイメージが先行しがちですが、HIVが性感染症である以上、避けて通れない話題であり、病気のコントロールと共に、性についても語ることは重要と思います。「愛があれば大丈夫」とよく聞きますが、本当の愛を語るのであれば、HIVや性について真剣に語る場面必要があると思いました。藤原理事長が取り組んでいる「ケースマネージメントプログラム(CMP)を用いたHIV陽性者支援及びHIV感染予防のための研究」でも、課題のひとつとしています。HIVをもっていても、幸せをめざすことは大切ですので、人とのかかわりや性的かかわりを大切できる機会を、今後も作っていきたいと思います。会場に多くの方にご参加いただき感謝を申し上げます。 「全国HIV陽性者交流会」に、初めて参加しました。真野さんを始めとしたLIFE東海のメンバー、また他団体に所属する皆さんや、いつも会える方、懐かしい方、初めての方と様々にお会いできて、うれしかったです。近況をお聞きしたり、自分のことを話したり、安心して話しすることができました。運営準備にあった皆さん、お疲れさまです。参加者の皆さんには、またお会いすることを楽しみにしています。ありがとうございました。 最後に、今回の学会長である市川誠一先生の配慮により参加証をいただき、またスカラシップ委員会の皆様に、ご支援いただきありがとうございました。また、学会でお会いした皆様、大変お世話になりました。いつかお会いできる日まで元気でいたいと思います。 ========== 桃川モモコ、ブブ・ド・ラ・マドレーヌ 『売る売らないはワタシが決める』人脈 ゲイリブ人脈(朝鮮半島、創価人脈) 後に反ヘイトスピーチ活動 特定非営利活動法人りょうちゃんず 広島市 定款に記載された目的 「本会は、HIV(エイチアイヴイ)に感染した人々に対し、治療等の情報提供及び介助支援等具体的なサポート活動を実践し、同時に我が国の人々に対し、正しい感染症及び疾患知識の普及を図ることを目的とする。」 役員の氏名 藤原良次,太田裕治,橋本謙,佐々木健二,藤原正 https://www.pref.hiroshima.lg.jp/site/npo/1237163719146.html |
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