主水リンチ事件、年表、2025年


       
 2025/04/05
 




2025/04/05(土)13:00~
東大阪市文化創造館
問い合わせは事務局の桐生隆文さん(携帯電話番号)

「東大阪でヘイト問題を考える会」の結成集会

「東大阪でヘイト問題を考える会」の共同代表につく李信恵と清水悦子


13:00〜第一部映画「もっと真ん中で」上映
出演者 (梁千賀子(ヤン・チョナジャ) 、李信恵(リ・シネ)トーク
オ・ソヨン監督ビデオメッセージ

15:00〜第二部スタートアップの集い

丁章(チョン・ジャン)(喫茶美術館経営、雑誌『抗路』編集委員)「東大阪の多文化共生」

参加者交流など

fusaeの「studiofate」出店


FACEBOOK「東大阪でヘイト問題を考える会 (@dong.da.bandeheito.wen.tiwo.kaoeru.hui)」
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イベント主催者: 東大阪でヘイト問題を考える会
東大阪市文化創造館
時間: 4時間
公開 · Facebook利用者以外を含むすべての人
この度、東大阪で有志による「東大阪でヘイト問題を考える会」を立ち上げる運びとなりました。2025年4月5日には東大阪文化創造館で「東大阪でヘイト問題を考える」スタートアップの集い&映画「もっと真ん中で」上映会を開催します。ぜひご参加ください。
日時/2025年4月5日(土)
時間/開演 13:00(開場 12:30)
場所/東大阪市文化創造館 創造支援室C
(東大阪市御厨南二丁目3番4号)
参加費/1,000円(二部のみは500円)障がい者、中学生未満無料
【プログラム】
13:00〜第一部映画「もっと真ん中で」上映/出演者 (梁千賀子・李信恵)トーク/オ・ソヨン監督ビデオメッセージ
15:00〜第二部スタートアップの集い/丁章「東大阪の多文化共生」/参加者交流など


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このFACEBOOKのアカウントが、李信恵ベッタリのいつもの臭い活動家だらけ。




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2025/03/18午後、東大阪市役所で、「東大阪でヘイト問題を考える会」の共同代表につく李信恵さんと清水悦子さん


22:26






朝日新聞
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「ヘイト禁止」罰則付き条例制定目指す 東大阪で「考える会」結成へ
有料記事

編集委員・中島隆
2025年4月3日 15時00分



「東大阪でヘイト問題を考える会」の共同代表につく李信恵さん(右)と清水悦子さん=3月18日午後、大阪府東大阪市役所、中島隆撮影


 大阪府東大阪市で4月5日、市民の有志が「東大阪でヘイト問題を考える会」の結成集会を開く。行政が多文化共生を掲げている市内でも差別的な言動で傷つけられる人は後を絶たず、罰則付きのヘイト禁止条例の制定をめざして活動するという。

 参加を広く呼びかけている結成集会は2部構成。第1部では、ヘイトスピーチと闘う在日朝鮮人でフリーライターの李信恵(リシネ)さん(53)や、李さんを支える在日コリアンらの姿を描く記録映画「もっと真ん中で」を上映する。上映時間は83分で出演者のトークイベントもある。第2部では東大阪の現状の解説と参加者の交流が予定される。

 結成後は5月から2カ月に一度のペースで、講師を招いてヘイトについての学習会を開く。また、約10人の事務局メンバーを中心に、条例制定を訴えるビラを配ったり、市や市議会に働きかけたりしていくという。

 映画にも登場している李さんが、会の共同代表として加わる。李さんは「私は公立の小中学校に通い、民族学級で自分のルーツを確認できました。でも、ルーツを隠し、不安の中で生きている人もいる」と話す。

 もう1人の共同代表になる清水悦子さん(50)は中学生の母親で、市教育委員会に過度な競争や規律に走る教育になっていないかを問いただしてきた。「人任せにしてはだめだと思った。この街は今、多文化共生の色が薄れた灰色だと思います。彩り豊かな街に戻したい」と話す。

 結成集会の「スタートアップの集い」は5日午後1時から、東大阪市御厨南2丁目の「東大阪市文化創造館」で。参加費は1千円(第2部だけの場合は500円)で障がい者、中学生未満は無料。問い合わせは事務局の桐生隆文さん(090・4288・3982)へ。

「共生の街」の現実


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2025/04/05 09:52
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松尾 和子

4月5日 9:52 ·

写真の最後は、「東大阪でヘイト問題を考える会 結成宣言」です。
時間が前後しますが、
東大阪でヘイト問題を考える会
スタートアップ集会
参加しました~
東大阪、せかいの真ん中へ~
ヘイトを許さない世界
イスラエルを許さない世界への途と思う~



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1枚目
李信恵

3枚目
清水悦子

5枚目
仲村一成(いるそん)

6枚目
丁章(チョン・ジャン)(喫茶美術館経営、雑誌『抗路』編集委員)

8枚目
梁千賀子(ヤン・チョナジャ)



22:52




2022/05/24(土)18:15開場、18:30開演
東大阪市文化創造館 多目的室

18:30~ 第一部 仲村一成(いるそん)(ジャーナリスト)講演
19:30~ 第二部 鄭貴美(チョン・ギミ)


2025/06/28(土)
第2回NOヘイト講座 安田浩一(ジャーナリスト)

主催 : 東大阪でヘイト問題を考える会
連絡先 TEL(携帯電話番号)(桐生)




2025/04/06
00:27










 
 
   




2025/04/19(土)14:00~17:00
在日大韓基督教会(KCC会館)、大阪市生野区、地下鉄千日前線・今里駅(近鉄の今里駅とは違うから)
主催 : 民族教育ネットワーク
携帯電話番号と「李」って。






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松尾 和子
4月14日 15:57 ·
明日(4/15)は、『第612回 火曜日行動』です。
今週土曜日(4月19日)には、【4・24阪神教育闘争77周年記念集会 /午後2時~5時:KCC会館5階ホール/資料代1000円(主催:民族教育ネットワーク)】があります。藤永壯さんの講演やリレートークなどが予定されています。
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朝鮮高級学校無償化・朝鮮学校補助金復活、外国人幼稚園・保育園無償化、
を求める火曜日行動
12:00~12:30
大阪府庁南側路上にて
主催:朝鮮高級学校無償化を求める連絡会・大阪


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「4・24阪神教育闘争77周年記念集会」

リレートーク ー 私にとっての火曜日行動 ー 
大村和子(「城北ハッキョ学校(現・北大阪ハッキョ)を支える会」を立ち上げた)
森本忠紀(奈良県日朝親善友好協会共同代表で「ハッキョ支援ネットワーク奈良」幹事)
高己蓮((コウ・キリョン)(東大阪朝鮮初級学校や大阪朝鮮中高級学校で「オモニ会長」)

2025年4月19日(土) KCC会館

続いて集会では「私にとっての火曜日行動」と題してリレートークが行われました。
登壇したのは、毎週火曜日に大阪府庁前で行われているスタンディングアピール「火曜日行動」にゆかりのある三人です。
「城北ハッキョ学校(現・北大阪ハッキョ)を支える会」を立ち上げた大村和子さん
奈良県日朝親善友好協会共同代表で「ハッキョ支援ネットワーク奈良」幹事の森本忠紀さん
東大阪朝鮮初級学校や大阪朝鮮中高級学校で「オモニ会長」を務め、民族教育の権利を勝ち取るための活動を続けておられる高己蓮




2025/04/19 10:30
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松尾 和子

4月19日 10:30 ·

4・24阪神教育闘争77周年記念集会
行ってきました。
藤永壮さんのお話し。
つくづくと、朝鮮学校の問題は、日本人の問題と思います。
自分たちが・日本社会が変わらなければと
思いながら、ずっと変われない・・・・
今日の歌の資料には
「一緒に雨にふられることと」ありました。(写真)
藤永さん、「まとめにかえて」(資料より)
・朝鮮人の民族意識が日本社会にとって有害という植民地主義的認識の継承
・民族教育に対する治安対策的な発想(×教育的)
・朝鮮民族およびその国家を非理性的・非合理的、後進的+反日的な存在とみなすドグマ
・「民主主義」的秩序・価値観は民族教育に対する抑圧の根拠たり得る→「善意」「常識」の危うさ
これらのことを具体例を挙げて指摘して下さったと思います。
そして、 高己蓮さんのお話しで、「ずっと強くあらねば・・・・と思ってきたけれど、火曜日行動にやって来て、強くなくてもいいんだ~と思うようになった」 とおっしゃってたのが心に残りました。
そしてさらに、無償化裁判勝利判決の時の、裁判所内での叫び声
の話しをされました。地鳴りのような、わけのわからない勝った~😱という叫びだったそうです。
その話しを聞いて、よく知ってる話なのに、私も裁判所前にいたのに、なぜか今日も涙が出てとまりませんでした。
なざ、あの判決を維持することができないのか・・・・
己蓮さんたちの歓喜の叫びがずっとつづいてほしかった・・・・
追記:
いえいえ、実は、この叫びはずっとつづいているのだとおもいます~
若き人たちにうけつがれて・・・・
この叫びこそが人間の歓喜の叫びと思うので・・・・


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1枚目の写真
講演会の幕
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4・24阪神教育闘争77周年記念集会
講演 藤永壮さん
リレートーク ー 私にとっての火曜日行動 ー 大村和子さん 森本忠紀さん 高己蓮さん
2025年4月19日(土) KCC会館
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2枚目
藤永壮((ふじなが たけし)歴史学者、大阪産業大学教授。専門は朝鮮近現代史。

5枚目
高己蓮

6枚目
大村和子
森本忠紀

7枚目
高己蓮
大村和子
森本忠紀

8枚目
森本忠紀


11枚目
高己蓮


12枚目
李信恵

14枚目
方清子(パン・チョンジャ) 韓統連、慰安婦問題



 無償化連絡会大阪
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私にとっての4・24」2025年4月21日

4・24阪神教育闘争77周年記念集会

去る4月19日(土)、在日大韓基督教会(KCC会館)において、「4・24阪神教育闘争77周年記念集会」が行われました。
「サ・イサ」と呼ばれ、民族教育の重要な歴史として在日同胞たちの胸に深く刻み込まれたこの闘争は、1948年4月、GHQの指令を受けた日本政府が発令した「朝鮮人学校閉鎖令」に抗い、民族教育を守ために神戸、大阪で巻き起こった教育闘争です。今年で77周年を迎えるこの日を民族教育事業の歴史を語り継ぐため「民族教育ネットワーク」が記念集会として主催し、開催しました。
集会では先ず講演に先立ち、ピアノによる「アリラン」の演奏や、朝鮮学校の成り立ちに寄せた深い想いを詩に託し、詩人・許南麒が作詞した「こどもたちよ これがウリハッキョだよ」の歌唱が披露されました。
主催者代表の挨拶の後、「私にとっての4・24(サイサ)」〜民族教育の歴史と今の課題〜と題して、藤永壯先生の講演がありました。講演では、1945年、植民地政策からの解放を機に、在日朝鮮人のアイデンティティを回復する機運の高まりと共に全国で立ち上げられた「民族教育事業=朝鮮学校設立」の運動を、日本政府が「ダブルスタンダード政策」のもと「人権問題」、「教育問題」としてではなく「治安維持問題」として武力を行使し激しく弾圧した事実が、具体的な証拠資料で丁寧に紐解かれ解説されました。そして、この日の凄惨な事件が、朝鮮高級学校の「高校無償化」除外や「幼保無償化」除外など連綿と続く民族教育差別につながっていると語られました。

続いて集会では「私にとっての火曜日行動」と題してリレートークが行われました。
登壇したのは、毎週火曜日に大阪府庁前で行われているスタンディングアピール「火曜日行動」にゆかりのある三人です。
最初に「城北ハッキョ学校(現・北大阪ハッキョ)を支える会」を立ち上げた大村和子さんが発言しました。大村さんは、2012年3月、ほんの数人から始まった「火曜日行動」の歴史とその意義について語られました。また、回を追うごとに活動の意義に賛同した参加者が増えてきた経緯を振り返りながら、決して望ましいことではないけれど「火曜日行動」は、すべての子どもたちが等しく学べる日が来るまで続くと宣言されました。
次に、奈良県日朝親善友好協会共同代表で「ハッキョ支援ネットワーク奈良」幹事の森本忠紀さんがマイクを取りました。「火曜日バンド」として毎回「火曜日行動」を賑やかに盛り上げている森本さんは、この日もご自慢の三線(さんしん)や自作の短歌をご披露され、これからも「火曜日行動」を楽しく続けて行くと語られました。
最後に発言したのは、東大阪朝鮮初級学校や大阪朝鮮中高級学校で「オモニ会長」を務め、民族教育の権利を勝ち取るための活動を続けておられる高己蓮さんです。高さんは朝鮮学校「オモニ会」について、その深い歴史と多岐にわたる活動内容を紹介しつつ「火曜日行動」を通じてつながった日本人支援者たちとの心の交流について語られました。また、「共に生きていくこと、共に生きていく素晴らしさ、和たちたちが目指すものを教えてくれた場所」であり「安心できる自分の居場所」がまさに「火曜日行動」だと仰いました。そして、共に声をあげ、共に歌い同じ時間を共有する大切な場である「火曜日行動」のバトンを次世代へつないで行こうと力強く呼びかけました。
質疑応答の後、数名の方々からアピールがあり集会は締め括られました。
民族教育を守り抜くために闘われた「4・24(サイサ)」の精神は「火曜日行動」をはじめとする民族教育支援の活動に今も脈々と受け継がれています。そして、その活動の中で連帯の輪が広がり続けてきました。参加者たちはこの日の集会を通してその大切なつながりを確かめました。
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2025/07/03(木)18:30~20:00(会場8:00)

深谷市民会館 2階 会議室、三重県桑名市大字下深谷部5074番地2、下深谷駅から徒歩16分

北野隆一(朝日新聞記者)

ふれあい人権講演会(第1回)
「人権・差別の問題を取材して~報道の現場から伝えてきたこと」

主催 : 桑名市・深谷市公共施設連絡会

協力 : 深谷市人権啓発連絡会







「深谷市民会館」をネット検索をしたら、埼玉県深谷市がヒットするけど。
でも三重県桑名市となんでつながるの?って不思議に思ったら。
三重県桑名市大字下深谷部にも深谷市民会館があるのね。

平日で、こんな辺鄙な場所で講演会なんて成立するのか?
部落解放同盟の人権利権でしょうね。
税金での講演会でしょうね。