→ リンチ事件加害者側の人脈と、日本基督教団人脈、時系列順 2013

 「ヘイトスピーチ反対」活動が盛り上がってきた


 辛淑玉が「のりこえネット」を立ち上げた。その理事たちの基準が意味不明で。
初期のころからリアリティをもって「ヘイトスピーチ」問題に立ち向かってたのは、中沢けいぐらい。
その理事たちは、日本基督教団人脈、部落解放同盟人脈でしょうね。







 → 李信恵らの講演会の後ろ盾 2013年4月~2013年6月


   






2013/04/06(土)15:00
在日韓国基督教会館(KCC会館)4階、大阪市生野区中川西2-6-10、地下鉄今里南へ10分
報告「済州4・3平和財団による在日遺族調査について」 
   文京洙(ムンギョンス)さん(立命館大学教授、済州4・3事件を考える会大阪)
講演「「4・3犠牲者」再考」
   高誠晩(コソンマン)さん(京都大学大学院文学研究科博士後期課程)

共 催:在日本済州4・3事件犠牲者遺族会/済州4・3事件を考える会・大阪
連絡先:大阪市生野区小路3-11-19 06-6754-4356 fax06-6224-7869 070-6926-1948


連絡先の住所が、聖公会生野センター。呉光現(表記は、オ・クァンヒョン、オ・グァンヒョンなどゆれがある) (聖公会生野センター総主事、在日本済州4・3犠牲者遺族会会長) 







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呉 光現

2013年4月5日 ·

このテーマは滅多に聴けない学習会です。多くの方の参加お願いします
済州4・3事件 65周年を迎えて〓第2回 公開学習会のご案内
 2月17日に第一回学習会を開催し、多くの方々にご参加いただきました。引き続き第2回学習会を開催します。済州4・3平和財団の在日遺族調査の開始の概要と済州4・3研究所専従として済州空港遺骸発掘調査のリーダーを務め、現在日本で済州4・3事件について研究を進めている高誠晩さんの講演を持つことになりました。多くの方の参加をお待ちしています。
日時:2013年4月6日(土)午後3時(受付開始 午後2時30分)
場所:KCC会館4階(大阪市生野区中川西2-6-10)地下鉄今里南へ10分
報告:済州4・3平和財団による在日遺族調査について 
   文京洙教授(立命館大学教授、済州4・3事件を考える会大阪)
講演:「4・3犠牲者」再考
   高誠晩氏(京都大学大学院文学研究科博士後期課程)
済州4・3事件の「過去清算」の一環として、公的領域で「死についての意味づけ」が試みられ、死者たちは「4・3犠牲者」として公式化され、事件を表象・代弁するものとして位置づけられた。それは平和への証人として非体験世代に継承されていく。一方、近代国家が正統性を事後的に主張し国民共同体を維持するために死者・犠牲者を「利用」してきたとの批判もある。これまでの議論にたって、内部の線引き問題、排除された人々の話しなどを資料とともに説明しながら「4・3犠牲者」についてもと考え直ししたいと思います。
参加費:1000円
共催:在日本済州4・3事件犠牲者遺族会/済州4・3事件を考える会・大阪
連絡先:大阪市生野区小路3丁目11番19号
℡ 06-6754-4356 fax 06-6224-7869  当日連絡先070-6926-1948


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     2013/06/03(月)13:15〜14:45(S4限)
場 所:国際基督教大学 本館 262号室(定員180名)
講 師:師岡康子(大阪経済法科大学アジア太平洋研究センター客員研究員)



国際基督教大学ジェンダー研究センター
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R-Week特別講演会
わたしたちの人権
ジェンダー/セクシュアリティ/エスニシティの課題と世界人権宣言

講 師:師岡康子(大阪経済法科大学アジア太平洋研究センター客員研究員)

日 時:2013年6月3日(月)13:15〜14:45(S4限)

場 所:国際基督教大学 本館 262号室(定員180名)

対象者:ICU生、学外希望者(無料・予約不要)

共 催:GES077 J「日常生活とジェンダー」/ジェンダー研究センター

ICU生が入学時にサインする世界人権宣言。しかし、そこに書かれた人権とは、大学そして社会で生きるうえで、どのような意味を持つのでしょうか。人権を守るために、具体的に何が求められるのでしょうか。
 講師の師岡康子さんは、性や人種をはじめとする日本社会の人権課題について、弁護士・研究者として精力的に発言してこられました。ジェンダー/セクシュアリティの視点からキャンパス内の多様性を再考する「R-Week」に、師岡さんのお話を聞きながら、人権の意味と意義を改めて考えてみましょう。

R-Weekとは:
 R-Week Projectは、ジェンダー/セクシュアリティを中心に、キャンパスで感じた様々な問題に対して、声を上げられる環境作りを目指し、イベント開催やパンフレットの制作などを行います。第1回となるR-Weekイベントウィークは、2013年6月3日(月)〜8日(土)の1週間。世界人権宣言を考える講演会や、ピクニックなど、さまざまなイベントを企画しています。



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 2013/06/29
 14:00

 

2013/06/29(土)14時/17時半
在日韓国基督教会館(KCC会館)5F、大阪市生野区中川西2丁目6-10. 今里 (地下鉄)駅2出口から徒歩約10分

映画『沈黙-立ち上がる慰安婦』上映会、朴壽南(パク・スナム)監督講演あり

主催:コリアNGOセンター/
共催:大阪平和人権センター/しないさせない戦争協力関西ネットワーク/日本軍「慰安婦」問題関西ネットワーク/在日コリアン青年連合






2013/06/29(土)14時/17時半
在日韓国基督教会館(KCC会館)5F、大阪市生野区中川西2丁目6-10. 今里 (地下鉄)駅2出口から徒歩約10分

映画『沈黙-立ち上がる慰安婦』上映会、朴壽南(パク・スナム)監督講演あり

主催:コリアNGOセンター/
共催:大阪平和人権センター/しないさせない戦争協力関西ネットワーク/日本軍「慰安婦」問題関西ネットワーク/在日コリアン青年連合









コリアNGOセンター
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映画「ぬちがふう(命果報)―玉砕場からの証言」 上映会


沖縄戦の生き証人たちが、沖縄戦、「玉砕」とは何であったのかを伝え、その責任を問いかけている作品。この島で「慰安婦」にさせられた少女たちの存在も証言される――当センター主催で上映会を開催します。朴壽南監督の挨拶もあります。
 ・主催:(特活)コリアNGOセンター  ※各回、共催団体と実施
 ・【大阪上映会】2013年6月29日(土) 14:00~ / 17:30~(2回上映)
 ・会場:KCC会館 5階ホール (大阪市生野区中川西2-6-10)
 ・【京都上映会】2013年6月30日(日) 17:30~
 ・会場:京都地域・多文化交流ネットワークサロン (京都市南区東九条東岩本町31)
 ・前売り 1000円、当日 1200円
 ・チケット購入、その他のお問い合わせは、当センター(大阪事務所)まで


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「ぬちがふぅ (命果報)-玉砕場からの証言ー」

2013年5月20日 · 神奈川県 茅ヶ崎市 ·


☆在日コリアンが呼びかけるー大阪・京都連続自主上映会です☆
【呼びかけ文より】
 いま日本では、いまだに東日本大震災の傷跡も癒えないなか、沖縄の普天間基地問題や原発再稼働、憲法改正など、「国家」の論理による市民生活への圧迫や犠牲の強要が強まっています。また、韓国、朝鮮民主主義人民共和国、中国など、東アジアの国々と日本は、いぜんと過去の歴史が清算されないまま、対立と軋轢が強まっています。
 この上映会を通じて、過去、国家によって犠牲を強いられた人々の声に真摯に向き合い、いまの時代を考える機会となればと思います。
http://korea-ngo.org/event/event13.html
〜シェアお願いします〜
●6月29日(土)午後2時~/午後17時半~
場所 KCC会館5Fホール●監督講演あり
主催 コリアNGOセンター
共催 大阪平和人権センター/しないさせない戦争協力関西ネットワーク/日本軍「慰安婦」問題関西ネットワーク/在日コリアン青年連合
●6月30日(日)18時~
場所 京都地域・多文化交流ネットワークサロン●監督講演あり
主催 コリアNGOセンター
協力 京都在日コリアン生活センター・エルファ/東九条マダン実行委員会/京都・東九条CANフォーラム
【主催者のコリアNGOセンターが橋下発言に対し抗議声明を発表しました】
http://korea-ngo.org/peace/peace01.html#130517_1


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鄭 甲寿

2013年6月30日 ·

ジャンヌ・ダルク

昨日、映画「ぬちがふう(命果報)―玉砕場からの証言―」大阪上映会は無事終了しました。
今日は京都であります。京都近辺の方は、ぜひご覧ください。
すばらしい、というより、すごい映画です。今年78歳になられる朴壽南さんが、20年の歳月をかけて完成された映画です。内容は、これから観る方のために、先日投稿した上映案内を見てくださればと思います。

今日の朴壽南さんのお話には、魂を揺さぶられました。
ぼくは、先日の上映案内で、以下のように書きました。

「学生時代、朴壽南さんの『罪と死と愛と』を読み、深く考えさせられたことがあります。
『罪と死と愛と』は、小松川女子高生殺害事件の犯人とされ、未成年でありながら「超法規」的に死刑にされた李珍宇君との往復書簡です。朴壽南さんと李珍宇君が、生と死、罪と罰を見つめ、苦しいほど、ギリギリと問い詰める内容でした。
(中略)
朴壽南さんは、李珍宇君を犯罪者、民族の恥として関心をもたない組織を離れ、独自に社会正義と人権擁護の活動を今日までして来られました。」

しかし、実際にお話を聞くと、その人生は、想像以上の壮絶な闘いの人生でした。
「李珍宇君を犯罪者、民族の恥として関心をもたない組織を離れ、独自に社会正義と人権擁護の活動を今日までして来られました。」というような生易しいものではありませんでした。
1948年、朝鮮学校への弾圧が日本全国で吹き荒れた時、中学2年生だった朴壽南さんの朝鮮学校にも棍棒をもって襲いかかってきた警察隊に、学生たちが逃げ回っていた時、突然、彼女は振り返り、警察隊に向いて、決然と抗議しました。
「豚を飼い、どぶろくを売って、皇民教育を受けてきた自分たちを、立派な朝鮮人にするために、親たちが作ってくれた学校だ、絶対に出ていかない」と。
その気迫に、それまで容赦なく中学生たちを殴っていた警察隊が気おくれし、たじろいで帰ったといいます。
朴壽南さんは、その時、逃げては負ける、立ち向かって闘わなければならないことを学んだと。か弱い少女が、ジャンヌ・ダルクになった瞬間だったと。しかし、そために彼女は、壮絶な闘いの人生を歩むことになりました。
組織の期待の星だった彼女は、組織から、李珍宇救命運動から手を引けと言われます。当時始まろうとしていた北朝鮮に帰る「帰国運動」の邪魔だと。それ以来、組織の妨害、嫌がらせとの闘いが始まったといいます。
朴壽南さんは、「朝鮮人被爆者」「朝鮮人軍属」「元従軍慰安婦」の問題を誰よりも先に取り上げ、告発してきましたが、そのたびに、組織と国家権力の妨害と闘ってきました。その内容は、とてもここでは書けないようなものです。
日本国家が隠蔽し、南北両国家が忌避してきた問題を、彼女は、何物にも屈することなく暴き続けてきたのです。それこそ、真の植民地主義との闘いだとぼくは思います。だからこそ映画の中でも朴壽南さんは、沖縄の「本土復帰」を、再び日本の植民地になったと、言い切れるのでしょう。話を聞きながら、ぼくは震えるほど感動していました。こんなすごい人が同胞の先輩におられることに誇りを感じました。
「ぬちがふうー玉砕場からの証言ー」は、韓国と朝鮮民主主義人民共和国から公式に招待されたといいます。ついに国家が彼女の闘いを認めたということです。中学2年生でジャンヌ・ダルクになって以来、彼女の「ペン」は、どんな「力」にも屈することなく立ち向かい、ついに正当な評価を勝ち取ったのです。
朴壽南先生、これからはお身体にも気をつけて、いつまでもお元気で、ますますのご活躍をお祈り申しあげます。
主催者としてだけでなく、一後輩として心よりお礼申し上げます。今日は本当にありがとうございました。

シェア、友達申請、大歓迎ですので、よろしくお願いします。


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 2013/06/29
17:00
 
 


2013/06/29(土) 14:00~ / 17:30~(2回上映)
会場:KCC会館 5階ホール (大阪市生野区中川西2-6-10)
映画「ぬちがふう(命果報)―玉砕場からの証言」 上映会
朴壽南(パク・スナム)監督の挨拶もあります。

・主催:(特活)コリアNGOセンター  ※各回、共催団体と実施





2013/06/29(土)14時/17時半
在日韓国基督教会館(KCC会館)5F、大阪市生野区中川西2丁目6-10. 今里 (地下鉄)駅2出口から徒歩約10分

映画『沈黙-立ち上がる慰安婦』上映会、朴壽南(パク・スナム)監督講演あり

主催:コリアNGOセンター/
共催:大阪平和人権センター/しないさせない戦争協力関西ネットワーク/日本軍「慰安婦」問題関西ネットワーク/在日コリアン青年連合









コリアNGOセンター
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映画「ぬちがふう(命果報)―玉砕場からの証言」 上映会


沖縄戦の生き証人たちが、沖縄戦、「玉砕」とは何であったのかを伝え、その責任を問いかけている作品。この島で「慰安婦」にさせられた少女たちの存在も証言される――当センター主催で上映会を開催します。朴壽南監督の挨拶もあります。
 ・主催:(特活)コリアNGOセンター  ※各回、共催団体と実施
 ・【大阪上映会】2013年6月29日(土) 14:00~ / 17:30~(2回上映)
 ・会場:KCC会館 5階ホール (大阪市生野区中川西2-6-10)
 ・【京都上映会】2013年6月30日(日) 17:30~
 ・会場:京都地域・多文化交流ネットワークサロン (京都市南区東九条東岩本町31)
 ・前売り 1000円、当日 1200円
 ・チケット購入、その他のお問い合わせは、当センター(大阪事務所)まで


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2013/06/30(日) 17:30~
会場:京都地域・多文化交流ネットワークサロン (京都市南区東九条東岩本町31)
映画「ぬちがふう(命果報)―玉砕場からの証言」 上映会
朴壽南(パク・スナム)監督の挨拶もあります。

主催:(特活)コリアNGOセンター  ※各回、共催団体と実施
協力 京都在日コリアン生活センター・エルファ/東九条マダン実行委員会/京都・東九条CANフォーラム



コリアNGOセンター
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映画「ぬちがふう(命果報)―玉砕場からの証言」 上映会


沖縄戦の生き証人たちが、沖縄戦、「玉砕」とは何であったのかを伝え、その責任を問いかけている作品。この島で「慰安婦」にさせられた少女たちの存在も証言される――当センター主催で上映会を開催します。朴壽南監督の挨拶もあります。
 ・主催:(特活)コリアNGOセンター  ※各回、共催団体と実施
 ・【大阪上映会】2013年6月29日(土) 14:00~ / 17:30~(2回上映)
 ・会場:KCC会館 5階ホール (大阪市生野区中川西2-6-10)
 ・【京都上映会】2013年6月30日(日) 17:30~
 ・会場:京都地域・多文化交流ネットワークサロン (京都市南区東九条東岩本町31)
 ・前売り 1000円、当日 1200円
 ・チケット購入、その他のお問い合わせは、当センター(大阪事務所)まで


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「ぬちがふぅ (命果報)-玉砕場からの証言ー」

2013年5月20日 · 神奈川県 茅ヶ崎市 ·


☆在日コリアンが呼びかけるー大阪・京都連続自主上映会です☆
【呼びかけ文より】
 いま日本では、いまだに東日本大震災の傷跡も癒えないなか、沖縄の普天間基地問題や原発再稼働、憲法改正など、「国家」の論理による市民生活への圧迫や犠牲の強要が強まっています。また、韓国、朝鮮民主主義人民共和国、中国など、東アジアの国々と日本は、いぜんと過去の歴史が清算されないまま、対立と軋轢が強まっています。
 この上映会を通じて、過去、国家によって犠牲を強いられた人々の声に真摯に向き合い、いまの時代を考える機会となればと思います。
http://korea-ngo.org/event/event13.html
〜シェアお願いします〜
●6月29日(土)午後2時~/午後17時半~
場所 KCC会館5Fホール●監督講演あり
主催 コリアNGOセンター
共催 大阪平和人権センター/しないさせない戦争協力関西ネットワーク/日本軍「慰安婦」問題関西ネットワーク/在日コリアン青年連合
●6月30日(日)18時~
場所 京都地域・多文化交流ネットワークサロン●監督講演あり
主催 コリアNGOセンター
協力 京都在日コリアン生活センター・エルファ/東九条マダン実行委員会/京都・東九条CANフォーラム
【主催者のコリアNGOセンターが橋下発言に対し抗議声明を発表しました】
http://korea-ngo.org/peace/peace01.html#130517_1


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 → 李信恵らの講演会の後ろ盾 2013年7月~2013年9月


     



2013/07/20(土)18:30
地下鉄・今里駅2番出口から今里筋を南下、徒歩5分。
笑福亭銀瓶、パギやん
『ピビンバ寄席』













 
2013/09/01
 
   

クリスチャン新聞 2013/09/01
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第39回9・1集会は1日、在日韓国YMCAで開かれた。講師は人材育成コンサルタントで在日3世の辛淑玉氏。
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在日韓国YMCAは日本基督教団関係



 






 → 李信恵らの講演会の後ろ盾 2013年10月~2013年11月



       
   




2013/10/04(金)
集 会: 午後 6時30分~午後8時
交流会: 午後 8時~
会 場:  神戸学生青年センター
主催者:脱核アジア平和のための西日本原発地域日韓市民ツアー関西集会実行委員会

呼びかけ人(50音順)
岩城聰(日本聖公会司祭・日本聖公会原発と放射能に関する特別問題プロジェクト)

呉光現<オ・クァンヒョン>(特定非営利法人・聖公会生野センター総主事)/

川瀬俊治(ジャーナリスト)
金成元(在日韓国基督教会館館長)/
小林聡(日本聖公会司祭)/
佐藤大介(ノーニュークス・アジアフォーラム・ジャパン事務局長)/
崔勝久(No Nukes Asia Actions(NNAA) Japan事務局長、原発体制を問うキリスト者ネットワーク(CNFE)共同代表)/
寺本和泉(CNFE)/
中野充(福井県・農業)/
長田譲(正念寺住職)

飛田雄一(神戸青年学生センター館長)/

前岡義照(脱核世界の平和を考える会)/
山下国明(吹田朝祷会)弓場彬人(大阪朝祷会)      

賛同団体(募集中)
大阪宗教者平和協議会/
神戸学生青年センター/
美浜・大飯・高浜原発に反対する大阪の会
NNAA/
CNFE

(8月28日現在)

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呉 光現
2013年8月30日 ·
韓日の反原発交流集会です。10/4(金)
場所は神戸
脱核アジア平和のための西日本原発地域日韓市民ツアー
関 西 集 会 の ご 案 内
連帯 ―韓国側参加者と関西地域の市民との対話と交流―
日 時:  2013年10月4日(金)
集 会: 午後 6時30分~午後8時
交流会: 午後 8時~
会 場:  神戸学生青年センター
      住所: 〒657-0064 兵庫県神戸市灘区山田町3丁目1−1
電話:078-851-2760  (詳細案内、地図は下の通り)
参加費:  集 会  500円(会場費用など)
            交流会 2500円(飲食代など)
申し込み: 神戸学生青年センターまでお葉書、メールでお名前、御所属、ご住所、電話番号など連絡先を御表示の上、10月2日までにお申し込みください。
主催者:脱核アジア平和のための西日本原発地域日韓市民ツアー関西集会実行委員会
呼びかけ人(50音順)
岩城聰(日本聖公会司祭・日本聖公会原発と放射能に関する特別問題プロジェクト)呉光現<オ・クァンヒョン>(特定非営利法人・聖公会生野センター総主事)/川瀬俊治(ジャーナリスト)金成元(在日韓国基督教会館館長)/小林聡(日本聖公会司祭)/佐藤大介(ノーニュークス・アジアフォーラム・ジャパン事務局長)/崔勝久(No Nukes Asia Actions(NNAA) Japan事務局長、原発体制を問うキリスト者ネットワーク(CNFE)共同代表)/寺本和泉(CNFE)/中野充(福井県・農業)/長田譲(正念寺住職)飛田雄一(神戸青年学生センター館長)/前岡義照(脱核世界の平和を考える会)/山下国明(吹田朝祷会)弓場彬人(大阪朝祷会)      賛同団体(募集中)
大阪宗教者平和協議会/神戸学生青年センター/美浜・大飯・高浜原発に反対する大阪の会
NNAA/CNFE (8月28日現在)
【二つ目の案内】
   シンポジウム「世界から見た日本の原発問題―加害者としての日本」
日 時: 11月9日(土)  会 場:日本聖公会川口基督教会 
              (大阪市西区川口1-3-8 ☎06-6581-5061)
呼びかけ団体: (仮称)原発問題を考える関西キリスト者集会実行委員会
           賛同団体募集中(宗教/宗派/無宗教を問いません)



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