→ 部落解放同盟関係の人物図鑑の時系列順 2023年
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・「Colaboと仁藤夢乃さんを支える会」賛同メッセージ一覧(2022年12月10日現在82名、9団体) 「Colaboを支える会」にも参加していた。 → 「Colabo と仁藤夢乃さんを支える会」 人脈分析 鳥取ループが「部落解放同盟の系列で講演会をしていた顔ぶれだらけ」と批判していた。 16:20
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========== Colaboと仁藤夢乃さんを支える会のリストを見た感想 宮部龍彦 みやべたつひこ 川崎市長選 2023/01/11 神奈川県 ↓こちらです https://colabo-official.net/mamorukai/ Twitter / k_jinken オンラインサロン https://www.chatwork.com/g/jk 公式グッズ https://k-jinken.booth.pm/ 在日通名大全 https://www.amazon.co.jp//dp/4908348111/ ハッカーミミ https://www.amazon.co.jp/dp/490834809X/ ======== 20:15
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==== rinda0818 rinda0818のプロフィール写真 どうげんぼうずの辛そばシバキ、今日も美味しかったでーす! 2023/02/01 ==== |
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2023/02/07(火)14:00~15:30(受付13:30) 三重県人権センター 有田芳生 21世紀の差別問題と解消への道〜『水平社宣言』100年からの出発」 主催 : 部落解放同盟三重県連合会 お問い合わせ : 部落解放同盟三重県連合会
あの界隈がよう利用している店 三重県人権センター、 指定管理者が「公益財団法人 反差別・人権研究所みえ【 愛称:ヒューリアみえ 】」 所在地が、三重県人権センター2階 三重県人権センター、三重県の税金で運営されてるのね。そこの2階に事務所を任せられてるのね。税金利権やね。 李信恵の二冊目の本の出版記念講演会に招待されてたのが、松村元樹、松岡克己 。三重県の部落解放同盟の関係者ね。 人権問題の講師として活躍しているのが、 松村 元樹(公益財団法人反差別・人権研究所みえ 常務理事兼事務局長、一般社団法人部落解放・人権研究所 理事、ネットと部落差別研究会 研究員、公益社団法人三重県人権教育研究協議会 理事、伊賀市障がい者福祉計画策定委員) 鳥取ループによると、実質、部落解放同盟 三重県人権センター、三重県が税金で運営。 三重県が税金で運営している県立の人権センターに、その2階に部落解放同盟の系列の団体が事務所として居住していて指定管理団体として運営しているって構図か。 李信恵界隈がよく講演会とかをしている。 |
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21:33 ======================= チームおもちゃん(表西貴文市政研究会) 2023年3月27日 · 北野たえこ市長候補とともに、東淀川区内の街宣活動に。駅前やスーパー前、住宅街、商店街、大阪市の経済政策、子育てを政策、IRカジノ計画の問題点など多くの方々にお話をお聞きいただきました。 北野たえこさんと一緒になって、大阪をアップデートしていきたい!!強い気持ちで取り組みます。 #おもにし貴文 #北野たえこ #東淀川区 #アップデートおおさか ================== |
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写真には、文字の書かれた垂れ幕で ええまち東淀川 北口末広 おもにし貴文 久保敬 |
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(2023年04月09日) 表西貴文(おもにし たかふみ) 大阪市議会議員選挙 NPO法人代表 落選 |
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17:48 ================== 門川大作 2023年4月22日 · 【楽只小学校150周年等を記念し「ラクシノクラシ」発刊記念報告会及び後藤重義氏を偲ぶ会が関係者のご尽力で厳粛かつ盛大に。地域の皆さんの長年にわたる人権文化の確立、多様性と包摂性を大切に、福祉のまちづくりへのお取り組みに改めて感銘、深謝。その先頭に立ち続けられた元楽只社会福祉協議会 後藤重義会長の多大なご貢献、敬意を表し感謝申し上げます。(@元楽只小・北いきいき市民活動センター)】 地域の皆さんと協議を重ね、楽只小学校は紫野小学校と統合。そして、2019年に児童館・保育所、北いきいき市民活動センター、ツラッティ千本、天才アート京都などの「子育て・人権・文化芸術の拠点」となる複合施設として生まれ変わった元楽只小でご開催。 また本日は「きたけん」 50周年、千本水平社100周年、楽只小学校創立150周年を機に、千本の歩まれた歴史「ラクシノクラシ」発行のご報告も。 京都は1922年、日本初の人権宣言と称される「全国水平社創立宣言」が発せられたまち。人権文化の確立と深く関わり発展してきました。 「誰一人取り残さない」SDGsの達成へ!あらゆる主体が多様性を認め合い、寛容性・包摂性のある社会の醸成、世界平和にも貢献する京都のまちの実現に向け、これからも市民の皆さんと共に力を尽くすことを改めて胸に刻みました。 発行記念報告会実行委員長 後藤直様はじめ皆さんに敬意と感謝。 ================= |
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日時:2023年5月27日(土)午後1時30分~4時30分 場所:大阪市東成区民センター 小ホール プログラム: ・開会あいさつ フォーラム2023がめざすもの 佐藤信行(在日韓国人問題研究所『RAIK通信』編集長) <第1部> 国連自由権規約委員会の勧告と現状の課題 ・民族的マイノリティの教育権(民族学級)の否認 郭 辰 雄(カクチヌン・NPO法人コリアNGOセンター代表理事) ・朝鮮学校の制度的・社会的排除 李 承 現(リスンヒョン・弁護士・在日本朝鮮人大阪人権協会理事) ・公務就任権(地方公務員・公立学校教員)の否認 大石文雄(かながわみんとうれん) ・高齢者・障害者の年金制度からの排除 鄭 明 愛(チォンミョンエ・年金制度の国籍条項を完全撤廃させる全国連絡会) ・ヘイトスピーチ・ヘイトクライム 金 尚 均(キムサンギュン・龍谷大学教員、京都府・京都市に有効なヘイトスピーチ対策を求める会) ・地方参政権からの排除 李 圭 燮(イキュソプ・前在日本大韓民国民団兵庫県本部団長) <第2部>討論シンポジウム「歴史の反省と総括を踏まえた移民政策のために」 師岡康子(もろおか やすこ)(弁護士/外国人人権法連絡会事務局長) 韓 雅 之(ハンアジ・弁護士/在日コリアン弁護士協会理事(前代表) 朴 君 愛(パククネ・一般財団法人アジア・太平洋人権情報センター) 早崎直美(すべての外国人労働者とその家族の人権を守る関西ネットワーク事務局長) 丹羽雅雄(にわ まさお)(弁護士/外国人人権法連絡会共同代表 進行:郭 辰 雄(NPO法人コリアNGOセンター代表理事) <緊急報告>入管法の2023年改悪案反対の取り組み 佐藤信行(在日韓国人問題研究所『RAIK通信』編集長) ・閉会あいさつ 小森恵(反差別国際運動) DSC_0221開催報告.JPG 第2部 討論シンポジウム ●共催団体● NPO法人 コリアNGOセンター/在日韓国人問題研究所(RAIK)/かながわみんとうれん/横浜市国籍条項撤廃連絡会/兵庫在日外国人人権協会/年金制度の国籍条項を完全撤廃させる全国連絡会/一般財団法人 アジア・太平洋人権情報センター(ヒューライツ大阪)/反差別国際運動(IMADR)/在日コリアン弁護士協会(LAZAK)/ ●賛同団体● 外国人人権法連絡会/移住者と連帯する全国ネットワーク(移住連)/朝鮮学校「無償化」排除に反対する連絡会/外国人住民基本法の制定を求める全国キリスト教連絡協議会(外キ協)/在日大韓基督教会社会委員会/日本バプテスト連盟日韓・在日連帯特別委員会/外国人住民との共生を実現する九州・山口キリスト者連絡協議会(九州・山口外キ連)/日本自由メソヂスト教団/外国人住民基本法の制定を求める北海道キリスト教連絡協議会(北海道外キ連)/外国人との共生をめざす関西キリスト教代表者会議(関西代表者会議)/外国人との共生をめざす関西キリスト者連絡協議会(関西外キ連)/日本基督教団北海教区平和部門委員会/札幌キリスト教連合会在日韓国・朝鮮人との共生を目指す委員会/ほか 反日の北朝鮮系、部落解放同盟の国際展開の組織、反日の北朝鮮系のキリスト教団体、その他、被差別利権のコテコテやね。 ヒューライツ大阪 =================== 「在日コリアン人権フォーラム2023~国連自由権規約委員会と民族的マイノリティの権利」を共催しました(5/27) NPO法人コリアNGOセンターと在日韓国人問題研究所の呼びかけで、ヒューライツ大阪など関西と関東の9つのNPOが協力し、5月27日に大阪市内で「在日コリアン人権フォーラム2023~国連自由権規約委員会と民族的マイノリティの権利」を開催しました。 このフォーラムは、国連自由権規約委員会が自由権規約(市民的及び政治的権利に関する国際規約)の実施状況に関する日本政府報告書の審査を行い、2022年11月に在日コリアンをはじめ外国籍者の基本的人権の保障に関わる懸念と勧告を盛り込んだ総括所見を採択したことを受けて企画されたものです。 同総括所見は、包括的差別禁止法の整備など人権政策全般に関わる課題、およびヘイトスピーチや朝鮮学校に対する差別処遇問題、地方参政権、無年金問題、難民認定制度・入管収容制度の問題など多岐にわたる課題の解決を求める勧告からなり、過去の審査や人種差別撤廃委員会など他の条約機関からも再三にわたりとりあげられてきた課題を含んでいます。 フォーラムでは、審査に先立ち自由権規約委員会に日本における規約(条約)違反の現状を伝える「NGOレポート」を提出した団体の代表者を中心に、課題ごとに現状および解決に向けた提起を行いました。 会場には120人が集まり、オンラインで30人視聴しました。 開催概要 日時:2023年5月27日(土)午後1時30分~4時30分 場所:大阪市東成区民センター 小ホール プログラム: ・開会あいさつ フォーラム2023がめざすもの 佐藤信行(在日韓国人問題研究所『RAIK通信』編集長) <第1部> 国連自由権規約委員会の勧告と現状の課題 ・民族的マイノリティの教育権(民族学級)の否認 郭 辰 雄(カクチヌン・NPO法人コリアNGOセンター代表理事) ・朝鮮学校の制度的・社会的排除 李 承 現(リスンヒョン・弁護士・在日本朝鮮人大阪人権協会理事) ・公務就任権(地方公務員・公立学校教員)の否認 大石文雄(かながわみんとうれん) ・高齢者・障害者の年金制度からの排除 鄭 明 愛(チォンミョンエ・年金制度の国籍条項を完全撤廃させる全国連絡会) ・ヘイトスピーチ・ヘイトクライム 金 尚 均(キムサンギュン・龍谷大学教員、京都府・京都市に有効なヘイトスピーチ対策を求める会) ・地方参政権からの排除 李 圭 燮(イキュソプ・前在日本大韓民国民団兵庫県本部団長) <第2部>討論シンポジウム「歴史の反省と総括を踏まえた移民政策のために」 師岡康子(弁護士/外国人人権法連絡会事務局長) 韓 雅 之(ハンアジ・弁護士/在日コリアン弁護士協会理事(前代表) 朴 君 愛(パククネ・一般財団法人アジア・太平洋人権情報センター) 早崎直美(すべての外国人労働者とその家族の人権を守る関西ネットワーク事務局長) 丹羽雅雄(弁護士/外国人人権法連絡会共同代表 進行:郭 辰 雄(NPO法人コリアNGOセンター代表理事) <緊急報告>入管法の2023年改悪案反対の取り組み 佐藤信行(在日韓国人問題研究所『RAIK通信』編集長) ・閉会あいさつ 小森恵(反差別国際運動) DSC_0221開催報告.JPG 第2部 討論シンポジウム ●共催団体● NPO法人 コリアNGOセンター/在日韓国人問題研究所(RAIK)/かながわみんとうれん/横浜市国籍条項撤廃連絡会/兵庫在日外国人人権協会/年金制度の国籍条項を完全撤廃させる全国連絡会/一般財団法人 アジア・太平洋人権情報センター(ヒューライツ大阪)/反差別国際運動(IMADR)/在日コリアン弁護士協会(LAZAK)/ ●賛同団体● 外国人人権法連絡会/移住者と連帯する全国ネットワーク(移住連)/朝鮮学校「無償化」排除に反対する連絡会/外国人住民基本法の制定を求める全国キリスト教連絡協議会(外キ協)/在日大韓基督教会社会委員会/日本バプテスト連盟日韓・在日連帯特別委員会/外国人住民との共生を実現する九州・山口キリスト者連絡協議会(九州・山口外キ連)/日本自由メソヂスト教団/外国人住民基本法の制定を求める北海道キリスト教連絡協議会(北海道外キ連)/外国人との共生をめざす関西キリスト教代表者会議(関西代表者会議)/外国人との共生をめざす関西キリスト者連絡協議会(関西外キ連)/日本基督教団北海教区平和部門委員会/札幌キリスト教連合会在日韓国・朝鮮人との共生を目指す委員会/ほか ================== |
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2023/06/28(水)13:30頃 場所:東京高等裁判所 傍聴抽選 2023/06/28(水)午後2時~ 場所:東京高等裁判所 「全国部落調査」復刻版裁判(部落アウティング裁判)控訴審判決
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2023/08/11(祝・金)14時〜19時 入場は13時30分から 東京大学駒場キャンパス18号館ホール 第一部 「国連・人種差別に関する特別報告者からのメッセージ+飯山由貴《In-Mates》上映」 趣旨説明: 外村大(歴史学、東京大学) 基調報告: ドゥドゥ・ディエン(元国連特別報告者、国連人権理事会・ブルンジの人権状況に関する委員、International Coalition of Sites of Conscience 理事) 解題: 小森恵(反差別国際運動 事務局長代行) 座談会 登壇者: 鄭暎惠(チョン・ヨンヘ)(社会学)、 明戸隆浩(あけど たかひろ)(社会学、大阪公立大学)、 友常勉(ともつね つとむ)(日本思想史、東京外語大学) モデレーター: 小田原のどか(彫刻家、評論家) 上映:飯山由貴《In-Mates》2021年 26分50秒 解題:小田原のどか 第二部 「各地におけるアートとレイシズム・歴史否定の現状に対峙する:歴史の否定はどのように人々のレイシズムとメンタルヘルスに影響を与えるのか」 パネルディスカッション 報告: 庄ゆた夏(非営利建築事務所GAC代表建築家、シラキュース大学)、 Priya Basil(小説家、アクティビスト)、 マユンキキ(アーティスト)、 村上佳代(翻訳家)、 琴仙姫(クム・ソニ)(アーティスト)、 FUNI(詩人/ラッパー)・ 飯山由貴(アーティスト) モデレーター: 山本浩貴(文化研究、金沢美術工芸大学) 総合討論・質疑応答: (モデレーター:山本浩貴) パフォーマンス: FUNI 閉会に際して: 加治屋健司(美術史、東京大学) 主催:東京大学大学院総合文化研究科グローバル地域研究機構 韓国学研究センター 共催:東京大学芸術創造連携研究機構、東京大学大学院多文化共生・統合人間学プログラム、反差別国際運動(IMADR)、プレカリアートユニオン 東京大学芸術創造連携研究機構 “ACUT”[Art Center, The University of Tokyo] ======== シンポジウム「関東大震災の朝鮮人虐殺から100年 レイシズムと歴史否定を考える 〜国連特別報告者を迎えて」 2023年8月11日(祝・金) 東京大学駒場キャンパス18号館ホール 【日時】 2023年8月11日(祝・金) 14時〜19時(入場は13時30分から) 【会場】 東京大学駒場キャンパス18号館ホール 〒153―8902 東京都目黒区駒場3―8―1 【定員】100名(対面のみ) ※日英同時通訳あり・本シンポジウムの記録は後日オンライン配信予定です。 7月27日(木)より参加申込みを募らせていただきましたが、定員に達しましたので、参加申込みを締め切らせていただきました。 ただいま【キャンセル待ち】のお申込みを受け付けております。参加の可否は、8月8日(火)までに事務局よりご連絡いたしますので、ご希望の方は下記のフォームよりご登録ください。先着順でのご案内となります。 <詳細PDF> 【キャンセル待ち】 キャンセル待ち申し込みフォーム 本シンポジウムの記録を公開しました。末尾のリンクからご覧ください。 【主催】 東京大学大学院総合文化研究科グローバル地域研究機構 韓国学研究センター 【協力】 東京大学芸術創造連携研究機構、東京大学大学院多文化共生・統合人間学プログラム、反差別国際運動(IMADR)、プレカリアートユニオン 【開催趣旨】 1923年に起きた関東大震災では、朝鮮人への流言蜚語により、軍と警察、そして民間人によって作られた自警団の手で多くの朝鮮人が虐殺されました。朝鮮人のみならず、中国人、障害者、被差別部落出身者などの犠牲者も少なくありませんでした。 にもかかわらず、日本政府および東京都は本事件の調査を行っていません。 2022年に起きた東京都総務局人権部による飯山由貴《In-Mates》の検閲・上映禁止事件は、今年9月1日に100年の節目を迎える関東大震災の虐殺について、東京都の歴史否定を明らかにしました。また、本事件に関する東京都人権部による東京都議会での答弁は、日本社会に深く根を下ろす人権と差別への軽視をもあらわにしました。 これを受け、本シンポジウムでは、2002年から2008年まで、現代的形態の人種主義、人種差別、排外主義および関連する不寛容に関する国連特別報告者ドゥドゥ・ディエンさんに基調報告をいただきます。ドゥドゥ・ディエンさんの報告を基軸として、専門家と表現者による歴史認識・教育・世代間トラウマ・ヘイトスピーチ・ヘイトクライム・表現の自由・検閲などの現代的な考察や報告を行います。 歴史の否定は現在に生きる人々の尊厳を傷つけるとともに、偏見を煽動します。犠牲者への追悼を不可能にし、私たちが負の歴史から学び、正義と共生を実現することをも妨げるものです。100年前の出来事は現在を生きる私たちにとって、決して他人事ではありません。これから100年後の人々にとっても重要な史実であり続けるでしょう。本シンポジウムでは、日本におけるレイシズムと歴史否定を国境を超えた人権の問題へと接続するとともに、これに抗うために、表現活動、教育、学術研究が何を行うべきか、その可能性を論じる場を作り出します。 【シンポジウム内容】 14:00〜 第一部 「国連・人種差別に関する特別報告者からのメッセージ+飯山由貴《In-Mates》上映」 趣旨説明:外村大(歴史学、東京大学) 基調報告:ドゥドゥ・ディエン(元国連特別報告者、国連人権理事会・ブルンジの人権状況に関する委員、International Coalition of Sites of Conscience 理事) 解題:小森恵(反差別国際運動 事務局長代行) 座談会 登壇者:鄭暎惠(社会学)、明戸隆浩(社会学、大阪公立大学)、友常勉(日本思想史、東京外語大学) モデレーター:小田原のどか(彫刻家、評論家) 上映:飯山由貴《In-Mates》2021年 26分50秒 解題:小田原のどか 16:25〜 第二部 「各地におけるアートとレイシズム・歴史否定の現状に対峙する:歴史の否定はどのように人々のレイシズムとメンタルヘルスに影響を与えるのか」 パネルディスカッション 報告:庄ゆた夏(非営利建築事務所GAC代表建築家、シラキュース大学)、Priya Basil(小説家、アクティビスト)、マユンキキ(アーティスト)、村上佳代(翻訳家)、琴仙姫(アーティスト)、FUNI(詩人/ラッパー)・飯山由貴(アーティスト) モデレーター:山本浩貴(文化研究、金沢美術工芸大学) 総合討議・質疑応答 モデレーター:山本浩貴 パフォーマンス:FUNI 閉会に際して:加治屋健司(美術史、東京大学) ポスター(QRコード付き) 国際シンポジウム「関東大震災の朝鮮人虐殺から100年 レイシズムと歴史否定を考える:国連特別報告者を迎えて」(2023年8月11日 東京大学) ============== 東京大学芸術創造連携研究機構のメンバーには、北田 暁大 教授、清水 晶子 教授。しばき隊界隈と組んでるわね。 反差別国際運動(IMADR)は、部落解放同盟の国際展開版。東大が同和利権と組んでいるわね。 それとプレカリアートユニオンは、清水直子。彼女も、しばき隊系活動家と組んでるしね。 |
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2023/08/22(火)13時~14時30分 会場:ZOOMにてオンライン開催 講師: 友永健三(IMADR顧問、部落解放・人権研究所名誉理事) 主催:反差別国際運動(IMADR) 反差別国際運動(IMADR)は、部落解放同盟が国連向けに展開をした系列組織。 反差別国際運動(IMADR) ============= 2023.07.24 IMADR学習会「朝鮮・衡平運動を学ぶ - 水平社運動の視点から」 IMADR学習会「朝鮮・衡平運動を学ぶ - 水平社運動の視点から」を開催いたします。 「衡平社は1923年4月24日、晋州で組織された、当時韓国でもっとも長く存続した社会運動団体であった。衡平運動は、白丁たちの身分解放運動であるとともに、伝統社会の差別克服のための人権運動でもあった。」(金仲燮、韓国・慶尚大学名誉教授 「衡平社(ヒョンピョンサ)」をご存知ですか?朝鮮の被差別民「白丁(ペクチョン)」をご存知ですか?日本で全国水平社が創立された1年後、日本の植民地支配下にあった朝鮮半島で、封建的な身分制度のもと最も抑圧されていた「白丁」の組織「衡平社」が現在の慶尚南道・晋州(チンジュ)で創立されました。その後両者は交流を始め、被差別民衆の解放と平等で公平な社会を目指して連帯関係を築きました。ともに100年を迎えた今、衡平社と水平社の関係をさらに明らかにする学術的な交流が行われています。 今年4月に衡平社100年の記念集会に招聘参加された友永健三さんを講師にお迎えして、衡平運動について水平運動の視点をまじえながらご報告いただきます。なお、部落解放・人権研究所は友永さんが所長当時の古くから、両者の運動のつながりを掘り起こす研究を続けています。ほとんど語られることのない歴史の一片について、ぜひこの機会を通して触れてください。 チラシはこちら 講師: 友永健三(IMADR顧問、部落解放・人権研究所名誉理事) 日時:2023年8月22日(火)13時~14時30分 会場:ZOOMにてオンライン開催 参加費:無料 申し込み:こちらのフォームよりお申し込みください 締切:8月21日(月)17時 主催:反差別国際運動(IMADR) ==================
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23:08 =================== 門川大作 2023年9月23日 · 【岡山県瀬戸内市にあるハンセン病療養所「長島愛生園」にお伺いしました。長年にわたり長島愛生園に通われ研究を深められている田中真美先生にご案内いただき、入所者自治会の中尾伸治自治会長(89歳)、石田雅男事務局長(87歳)、山本典良園長、野田裕司事務部長らと懇談させていただきました。感動です。また、長島愛生園の各施設を拝見、献花。歴史館では主任学芸員の田村朋久さんの丁寧なご説明。かつてのハンセン病患者の隔離収容の厳しい状況、写真・映像はじめ各種の記録資料、入所者の懸命な生きられ方、素晴らしい芸術作品等をじっくり拝見。許されない差別、偏見など、人権問題を学ばせていただきました。深謝し、未来に生かす決意を新たに。】 一昨年3月、京都でご開催の 「長島愛生園の人びと〜ハンセン病 隔離と希望〜」を拝見。献身的に研究されている田中真美先生とご縁を頂きました。 その後、田中真美先生を通じ、中尾会長から心のこもったお手紙もいただき、是非!と訪問させていただきました。 中尾様、石田様とお話をさせていただき、10歳から入所、筆舌に尽くし難い苦難を経験されてこられたにも関わらず、そんな話はされず、入所者が94名に、平均年齢が90歳近くに。何としても人間を大切にする、より良き世の中をつくるため、教訓として生かしてほしいとの趣旨のお話、胸に迫ります。 厳しい状況の中、懸命に生きられている入所者の生きられ方について改めて感銘。深く考えさせられました。 私自身、改めて学び、また、ここから教訓を得て、私の生き方に、京都市における人権啓発、誰一人取り残さないSDGsの達成も視野に取り組みを深める取り組みに生かしたい、との決意を新たに。 大切な機会をいただきました田中真美先生、丁寧なお手紙をいただきました中尾会長はじめ全ての皆さんに深謝。 京都は1922年、日本初の人権宣言と称される「全国水平社創立宣言」が発せられたまち。人権文化の確立と深く関わり、発展してきました。しかし、これからが極めて大切。 「誰一人取り残さない」SDGsの達成へ!あらゆる主体が多様性を認め合い、寛容性・包摂性のある社会の醸成、世界平和にも貢献する京都のまちの実現に向け、これからも市民の皆さんと共に力を尽くすことを改めて胸に刻みました。 ================== |
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| 一般社団法人 部落解放・人権研究所 ================== ヒューマンライツ2023年10月号(№427) ヒューマンライツ2023年10月号(№427) 障害者の政治参加 販売価格 (税込): 660 円 重さ係数: 101 関連カテゴリ: 出版物・DVD > 月刊「ヒューマンライツ」 サイズ A5判 発行年月 2023年10月10日 編集発行 (一社)部落解放・人権研究所 価格 660円(税込) 目次を表示(PDF) 特集:障害者の政治参加 現在、日本の障害者の割合は全人口の約9.2%で、障害のある議員の割合は全議員の約0.1%。 この少なさは何を意味しているのか。そしてまた障害者の政治参加が進むことによって何が変わるのか。 今号では当事者議員から声を届けていただき、これまでの取り組みの歴史をふりかえりながら課題を整理していく。 制度面、構造的な問題解決とともに、社会の側にある意識を変えるため何が求められているのか。 人権尊重社会の実現に不可欠な当事者参加と私たち自身の課題を考える。 『月刊ヒューマンライツ』の定期購読(年12冊、送料無料)は、下記からお申込み下さい。 定期購読はこちらから ==================== ============= 障害者の政治参加 障害者の政治参加に向けた取り組みの歴史 古庄和秀………2 重度障害者にとって就労は「一番遠い権利」 木村英子………9 当事者議員の歯ぎしりと遠吠え 平野みどり………15 有権者は障害者議員の夢を見るか 上保晃平………20 言葉と写真で世界をみつめる 第30回 ガバメントスピーチの必要性 ―歴史修正主義と差別 佐藤 慧………26 わたしの視点―メディアの現場から 第87回 七五年越しの小学校卒業証書―ハンセン病回復者・石山春平さんの手に 阿久沢悦子………32 シリーズ マイノリティの声 第60回 とげを抜く人 李 信恵………36 識字運動の担い手たちが語る 第34回 識字学級があったけん、親のことがわかった〔前編〕 中原サヲ江さん(市場・川崎識字学級) 編集:菅原智恵美………40 人権教育の実践の現場から 出会いから学んだこと(前編) 松原市立松原第三中学校 佐藤真智子………44 貧困・子ども・人権 第47回 活動記録を漫画に―『居場所をください 沖縄・kukuluの学校に行けない子どもたち』 金城隆一………48 私の沖縄問題 第52回 沖縄のハンセン病問題から問われて 長谷 暢………52 連載 企業経営の基盤に人権の尊重を 第7回 ―――同企連から人企連へ 山岡尚哉………56 連載 「困りごと」を抱えた人びと―鳥取県調査から見えてくるもの 最終回 谷川雅彦………61 泰司と元樹の書きたいざんまい 第22回 松村元樹………64―――スポーツと人権(後編) 連載 ライター社納葉子の迷子人生マゴマゴ月報 第10回 社納葉子………66―― 連載 走りながら考える 北口末広………70―――第266回 連載 本の道草 第115回 冠野 文………74―――それぞれの声が響く場所 連載 映画を通して考える「もう一つの世界」 映像のなかの在日 中村一成………76 連載 4コマまんが ガッツせんべい 水たまり くぼたかし……27 第3回 みんなの人権・映像フェスティバル【募集】……62 人権をめぐる動き……80 ============== 11:13
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14:01 ================= 門川大作 2023年10月12日 · 【「人権」「環境」「芸術」の融合!千年の歴史に学び、千年先を見通し、現在の社会を共に見つめ、あらゆる社会課題の解決、SDGsの達成にも貢献していく聖地に!(公財)世界人権問題研究センターが京都駅東隣・崇仁地域の京都芸大新キャンパス内「学外連携・政策連携スペース」へ移転。あらゆる差別のない真に豊かな社会へ!更に、京都議定書の誕生と共に創設された総合地球環境学研究所(地球研)の機能とも融合!人類の課題である「人権」と「環境問題」にしっかり向き合い、取り組みます。坂元茂樹理事長、京都芸大 赤松玉女学長はじめご尽力の全ての方々に深謝。】 京都芸大と共に、崇仁の地で市民、全国、世界の人々と力強い歩みを!!実に感慨深いです。 伝狩野永徳作の「雲龍図」(元崇仁小学校蔵)をバックに開所式をご開催。柳原銀行記念資料館 山内事務局長による元崇仁小学校 伊藤茂光校長の理念と実践も含めた解説に改めて感銘。 さらに、哲学者で京都芸大前学長の鷲田清一先生による「「多様性」という視点-その光と影-」をテーマにしたご講演。鷲田先生の深いお話にも感銘です! 世界的な広い視野から、人権問題に関する調査・研究・啓発等々、多岐にわたる活動をご展開の坂元理事長、歴代の林屋辰三郎元理事長、上田正昭元理事長、大谷實元理事長はじめ関係者の皆さんのご尽力に改めて敬意と感謝。 京都は1922年、日本初の人権宣言と称される「全国水平社創立宣言」が発せられたまち。昨年で100周年に! 人権文化と深く関わりながら発展し、1994年には多くの方々の高い志と情熱の下、平安建都1200年記念事業の一つとして、アジア初の人権問題研究機関「世界人権問題研究センター」が誕生。京都の誇り・宝です! 先日10/1には京都芸大が京都駅東隣・崇仁地域へ移転。そして新キャンパス内には、大学や研究機関・事業者等の皆さんとの分野を超えた連携や創造的な交流を生み出す「学外連携・政策連携スペース」を設置。 そのスペースに世界人権問題研究センターが移転、更に地球研の機能も。京都市、京都芸大、人権・環境・文化芸術の関係団体・地域団体・機関等が分野横断的に連携することにより、あらゆる社会課題の解決を目指します。実に意義深い移転です。 この度の移転・開所を契機に、機能を強化して全面的に移転した文化庁とも連携し、あらゆる主体が多様性を認め合い、寛容性・包摂性のある社会の醸成、世界平和にも貢献する京都のまちの実現へ、そして「誰一人取り残さない」SDGsの達成へ!世界を視野に共々に全力を尽くすことを改めて胸に刻みました。 https://khrri.or.jp/ ================== |
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解放新聞中央版10月15日付号
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2023/10/15(日)10:30~16:30(10時開場) HRCビル5階大ホール、大阪市港区、弁天町駅、部落解放同盟関係だらけのビル 形式 : 会場60人、オンライン形式300人 ハンセン病市民学会シンポジウム 主催 : ハンセン病市民学会 パネルディスカッション パネリスト 指宿昭一(弁護士)(ウィシュマさん死亡事件と入管法問題もやってて、しばき隊界隈とも懇意) 屋猛司(おく たけし)(全国ハンセン病療養所入所者協議会会長/ハンセン病市民学会運営委員) 豊福誠司(弁護士)(李信恵、上瀧浩子弁護士、従北勢力の在日の活動家界隈と懇意) 松村元樹(反差別・人権研究所みえ 常務理事兼事務局長) コーディネーター : 徳田靖之(弁護士、ハンセン病市民学会共同代表) 第二部(13:30~16:30) 秋桜忌 内田博文氏講演「憲法に基づく再審請求」を粗T馬手考える パネルディスカッション(Q&A方式) Qパネリスト 太田明夫(国民的再審請求人団) 金丸哲大(菊池事件再審請求弁護団) 北野隆一(朝日新聞記者) 鎌田慧(ハンセン病市民学会共同代表/ジャーナリスト) Aパネリスト 内田博文(九州大学名誉教授、ハンセン病市民学会共同代表) コーディネーター : 遠藤隆久(ハンセン病市民学会共同代表) ハンセン病市民学会の事務所 大阪市港区波除4-1-37 HRCビル 3階 ハンセン病市民学会共同代表 和泉眞藏(国立多摩研究所(現国立感染症研究所ハンセン病センター)生態防御部長、国立療養所大島青松園外科医長を経て、立行政法人国際協力機構シニア海外ボランティアとしてインドネシア共和国アイルランガ大学熱帯病センターハンセン病研究室勤務) 内田博文(九州大学名誉教授) 遠藤隆久(大学教授) 鎌田 慧(かまた さとし)(ジャーナリスト) 訓覇 浩(くるべ ひろし)(三重県三重郡菰野町(こものちょう)の真宗大谷派金蔵寺の住職) 志村 康(ハンセン病をめぐって国に損害賠償を求めた裁判で原告団の副団長を務めた国立ハンセン病療養所、「菊池恵楓園」の自治会長) 平良仁雄(たいら じんゆう))(沖縄ハンセン病回復者の会共同代表) 德田靖之(弁護士) 林 力(はやし ちから)(福岡県の同和教育運動の開拓者で、九州の大学教授。ハンセン病者である父を隠しつづけた過去を告白した書籍も発表) 運営委員 相川 翼(高校の社会科講師) 青木美憲(よしのり)(国立療養所邑久光明園長) 井上昌和(薬害HIV被害者、活動家) 大槻倫子(おおつきのりこ) (弁護士) 屋 猛司(おく たけし)(全国ハンセン病療養所入所者協議会会長/ハンセン病市民学会運営委員) 金丸哲大(かなまる てつひろ)(弁護士) 亀濱玲子(かめはま れいこ.) (元沖縄県宮古島市議会議員) 延 和聰(のぶ かずとし)(広島県福山市の盈進(えいしん)学園校長) 原田惠子(ハンセン病回復者支援センター、部落問題の活動家) 藤野 豊 (大学教授、被差別問題が主) 黄 光男(ファン・グァンナム)(ハンセン病家族訴訟原告団副団長、兵庫県尼崎市の在日の公務員第一号、活動家) 本田清悟 (熊本日日新聞社) 松下徳二(ハンセン病患者の訴訟を支える活動家) 宮坂道夫(新潟大学医学部教授、医学博士) 森川恭剛(琉球大学人文社会学部教授)
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2023/10/28 06:43
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解放出版社 ========== ハンセン病市民学会シンポジウム 第2回・第3回・第4回記録 ハンセン病問題の全面解決に向けた喫緊の課題に向き合うとともに、コロナ下におけるあらたな差別問題について検証する。 著者 ハンセン病市民学会 編 ジャンル 人権 > 病気・医療 シリーズ ハンセン病市民学会年報 出版年月日 2024/07/08 ISBN 9784759268188 判型・ページ数 A5・288ページ 定価 1,800円+税(税込1,980円) ハンセン病市民学会主催シンポジウム記録。「ハンセン病に関する公文書等の保存の在り方」についてや、「菊池事件」の再審請求に向けた取り組み、ハンセン病療養所の置かれている厳しい現状など、ハンセン病問題の全面解決に向けた喫緊の課題に向き合うとともに、新型コロナウイルス感染拡大下に惹起した新たな差別問題について、ハンセン病問題との照らし合わせの中で検証する。さらに、「差別されない権利」の意義とその活用の在り方について、をテーマに、2023年6月28日の東京高裁で出された、全国部落調査出版差し止めに関する原告勝訴判決の意義を、ハンセン病問題の今後の取り組みを見据えながら考える。 巻頭言 原点に立ち返り課題の検討を 内田博文 第2回 ハンセン病市民学会シンポジウム(2021年10月31日開催) 第一部 ハンセン病に関する公文書等の保存の在り方について ●基調報告 遠藤隆久 ●シンポジウム 「ハンセン病に関する公文書等の保存の在り方について」 藤崎陸安 高橋典男 原田寿真 周英煥/内田博文 遠藤隆久/德田靖之 第二部 新型コロナウイルス感染症とハンセン病 ~私たち市民はどう向き合っていくべきか~ ●シンポジウム 屋猛司 坂手悦子 知念正勝 小松裕子 青木美憲 小林洋二 内田博文/宮坂道夫 第3回 ハンセン病市民学会シンポジウム(2022年10月23日開催) 第一部 ハンセン病差別の解消に取り組む ●基調報告 和泉眞藏 ●シンポジウム 「ハンセン病差別の解消に取り組む」 藤崎陸安 尾上浩二 朴洋幸 川口泰司/谷川雅彦 第二部 菊池事件の再審請求の実現に向けて ●基調報告 志村康 大槻倫子 ●対談 「国民的再審請求の意義と市民一人ひとりの責務」」 内田博文 德田靖之 ●シンポジウム 「菊池事件の再審請求の実現に向けて」 黄光男 伊藤京子 鴨志田祐美 内田博文/德田靖之/大槻倫子 第4回 ハンセン病市民学会シンポジウム(2023年10月15日開催) 第一部 「差別されない権利」の意義とその活用の在り方について ~全国部落調査出版差止東京高裁判決を学ぶ~ ●基調講演 指宿昭一 ●シンポジウム 松村元樹 豊福誠二 屋猛司/德田靖之 第二部 秋桜忌 内田博文氏講演「憲法に基づく再審請求」を改めて考える ●シンポジウム 太田明夫 北野隆一 鎌田慧 金丸哲大 内田博文/遠藤隆久 ハンセン病市民学会規約 投稿募集 編集後記 バックナンバー のご案内 ========== |
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ゆーすけ/유스케/Yusuke (@yoox960093)のこの岡山旅行のレポートは、人脈分析として重要! ★ 岡山県の「ももにじ岡山 @2020Okayama」 ★ 部落解放同盟 ★ 岡山市渋染一揆記念館。幕末に被差別部落の人にだけ渋染、藍染の服を着させるおふれに多くの村の人が嘆願書の提出、家老との話し合いで撤回させ、投獄された中心人物を釈放させたというもの。 岡山市公式HP 岡山市人権推進課人権啓発係。 「渋染一揆資料館見学の当日は、まず岡山市人権啓発センターへお越しください」 「4.当日の説明と見学 当日は、岡山市人権啓発センターの職員が渋染一揆について説明をさせていただいた後、渋染一揆資料館へご案内いたします。(資料館の「見学のみ」は原則として行っておりませんので、ご了承ください。)まず、岡山市人権啓発センターまでお越しください。 所用時間は渋染一揆についての説明50分、資料館見学30分で計1時間30分程度です」 部落解放同盟の利権やね。 ★ 長島愛生園、邑久光明園。ハンセン病患者の強制収容施設の跡地。これも被差別活動家たちがよう訪れている。政治家たちも。李信恵界隈も。 他にも、岡山県の観光旅行では、有名な名所を巡ってるけど、これは普通の一般市民でも普通に訪れそうな有名どころでしょうね。 ★ 栗柄神社|金太郎(坂田金時)が眠る静かな神社【岡山県勝央町】 ★ 倉敷の古いお屋敷 ★ 大原美術館 |
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12:09 ============ 植田 祐介 2023年10月19日 · 今週末は岡山に行くので、小学生のときに道徳の時間で習った渋染一揆の資料館に行くことに。その話を岡山出身の知人にしたところ、その背景にある山中一揆のことを知っておくといいと言われて本を購入。すると今度は明治初期の血税一揆(美作騒擾)のことにたどり着いた。「渋染一揆・美作血税一揆の周辺」「部落を襲った一揆」この二冊は岡山に行くまでに読み終えたい。 #山中一揆 #渋染一揆 #血税一揆 #美作騒擾 #被差別部落 ================= 部落を襲った一揆(新装版) 単行本 上杉 聰 (著) 解放出版社; 新装版 (2011/10/28) https://amzn.to/4bWa85d 渋染一揆・美作血税一揆の周辺: ある墓碑銘への注 単行本 – 1996/12/1 岩間 一雄 (著) 岡山部落問題研究所 (1996/12/1) https://amzn.to/3UZplvA |
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2023/10/21(土))15:00~16:30 渋染一揆資料館、岡山県岡山市 岡山市渋染一揆記念館。幕末に被差別部落の人にだけ渋染、藍染の服を着させるおふれに多くの村の人が嘆願書の提出、家老との話し合いで撤回させ、投獄された中心人物を釈放させたというもの。 岡山市公式HP 岡山市人権推進課人権啓発係。 「渋染一揆資料館見学の当日は、まず岡山市人権啓発センターへお越しください」 「4.当日の説明と見学 当日は、岡山市人権啓発センターの職員が渋染一揆について説明をさせていただいた後、渋染一揆資料館へご案内いたします。(資料館の「見学のみ」は原則として行っておりませんので、ご了承ください。)まず、岡山市人権啓発センターまでお越しください。 所用時間は渋染一揆についての説明50分、資料館見学30分で計1時間30分程度です」 部落解放同盟の利権やね。 22:10
========== 十月二十一日(土)15:00~16:30 東京都植田様 二階研修室 ============ 22:36 ================== 植田 祐介さんは岡山市役所人権推進課人権啓発センターにいます。 2023年10月21日 · 岡山市 · 今日は以前から行きたかった岡山市渋染一揆資料館へ。小学校の道徳の教科書「にんげん」で知った歴史だけど、「虐げられた可哀想な人々の抵抗」という単純な話ではない。 財政難に苦しんでいた岡山の池田藩は、被差別部落の人々(自称は皮多<かわた>百姓)にだけ渋染、藍染の服を着させるおふれを出した。藍染はおしゃれ着として人気で、部落の人々に着させることで、穢れたものというイメージをつけ、倹約させようとした藩の策略。 皮革産業ではなく農業に従事していた岡山藩の被差別部落の人々(自称は皮多<かわた>百姓)の中には他の村の農地を借りて大規模農業を営むほど豊か(≒身分制度の弱体化)で教育水準、情報収集能力も高く、平和的なやり方で家老に嘆願書を受け取らせ差別政策を撤廃に追い込む。 非武装とはいえ家老の家への強訴という強硬手段に出たにもかかわらず首謀者は死罪ではなく入獄で済まされコネを使って救命運動を行い一部を助け出すことに成功。 今も残されている当時の嘆願書には人々の教養の高さが現れている。1850年代の洗練された社会運動に、田中正造先生もびっくりかも。伊江島の反米軍基地闘争、公民権運動の血の日曜日、ワシントン大行進などを思い起こしつつ、内容の濃いレクチャーが1時間以上一人で聞けるという贅沢。もちろん質問もし放題。これは一人で行くのは勿体無い。 渋染一揆資料館は3日前までの予約で無料で見学可。こんな看板で歓迎してくださいました(ちょっと恥ずかしい)岡山駅バスターミナル11番乗り場から瀬戸駅方面行きの宇野バスで乙多見(おたみ)下車すぐ。強訴のあった虫明(むしあげ)、ハンセン病施設の邑久光明園と合わせて1日ツアーで来る人も多いそう。 (画像は記念館の方の許可を得てアップしています) (END維新のTシャツにすぐに気づいてもらえました) #岡山 #被差別部落 #反差別 #渋染一揆 #社会運動 #ダークツーリズム #okayama #antidiscrimination #darktourism #오카야마 #반차별 #천민계급 ================= |
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2023/10/22(日) 10:00 会場オープン、11:00 ステージ開始、14:00 パレードスタート 石山公園、岡山県岡山市北区幸町1 岡山レインボーフェスタ2023 ももにじ岡山 代表 市川明美 「ももにじ岡山」 ================ 岡山レインボーフェスタ2023 岡山レインボーフェスタ2023は、2023年10月22日に開催しました! ご来場の皆様、ならびに開催にあたってご協力いただいた皆様 誠にありがとうございました! 今年の開催場所 昨年「岡山レインボーフェスタ2022」は石山公園で開催しましたが、 今年「岡山レインボーフェスタ2023」は下石井公園にて開催します! 開催場所が昨年と異なりますのでご注意ください! 当日の時間 10:00 会場オープン 11:00 ステージ開始 14:00 パレードスタート 会場周辺は混雑が予想されます。 お時間に余裕を持ってご来場ください。 ================ 「ももにじ岡山」 ================== 「ももにじ岡山」について こんにちは!ももにじ岡山です。 現在、世界各地・日本各地にてレインボーパレードが行われています。 セクシュアル・マイノリティ当事者が「私たちはここにいる」「同じ社会で生活をしている」というメッセージを発信するためです。 この可視化のための活動は、世界各地で多くの人の心を動かしてきました。 わが街・岡山でもパレードを実施したいという熱い思いを持つメンバーたちが代表のところに集まり、2019年秋に実行委員会を立ち上げました。 コロナ禍で1年の延期を余儀なくされましたが、2021年11月28日に記念すべき1回目のパレード『ももたろう岡山 虹の祭典』を開催いたしました。 翌年からはイベントの総称を『岡山レインボーフェスタ』と改め、2022年10月16日に2回目、2023年10月22日に3回目のパレードを開催しました。 また、2022年度より研修事業にも取り組んでおります。岡山県内の学校や企業などを中心に、LGBTQ研修・講演を行いました。今後も継続していきます。 誰もが生活しやすい社会になるよう。 岡山県で安心して生活できるよう。 私たちは活動しています。 ももにじ岡山 代表 市川明美 Akemi Ichikawa 岡山県総社市出身、現在、岡山市在住。LGBTQのL。3人の子供を持つ。「プラウド岡山」運営委員。「どんな人も、自分らしく、明るく、楽しく、逞しく」をモットーに啓発活動を続ける。 ================== |
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2023/11/05(日)11:00~19:00 いくのコーライブスパーク(いくのパーク)、大阪府大阪市生野区桃谷5丁目5−37、桃谷駅、桃谷コリアンタウンの御幸森小学校跡地 【プレイベント開催!】ダイバーシティフェスティバル2024 - なにわNO BORDER - 主催は、コリアNGOセンターの郭辰雄(カク・チヌン)だけど。彼以外にも、どぅーどぅる(元「凡どどラジオ」)(C.H.A.R. 、チャ・ヨンジ)なのね。 宣伝用のイラストは、金明和(キム・ミョンファ)(朝鮮学校の美術講師) それら以外にも、リンチ事件加害者側ベッタリの臭い反日人脈が佃煮のように集まってる。狭い世界やね。 11:00~(所要時間50分) いくのパーク入口にて受付、先着30名まで(参加無料) 大阪コリアタウンを実際に歩きながら、日本最大の在日コリアン集住地域である生野区と朝鮮半島の歴史やコリアタウンの歩みについて案内します。 (12:30〜) 会場:いくのパーク内 2F IKUNO・多文化ふらっと(クロスベイス) ▶️Talk1 希望へつなぐ多文化共生教育の実践 登壇者:榎井縁(大阪大学大学院特任教授/NPO法人IKUNO・多文化ふらっと代表理事、コリアNGOセンターの役員)/Ryan(Moving Beyond Hateメンバー/ゲストスピーカー) (14:10〜) ▶️ミニトーク&ダンス ミャンマーの現状について (14:50〜) ▶️Talk2 トランスジェンダーとともにある社会へ 登壇者:堀あきこ((財)大阪府男女共同参画推進財団)、西田彩ゾンビ(にしだ さや)(音楽家、モジュラーシンセアーティスト、ディレクター、デザイナー、大学講師) 17:00-19:00 DJ C.H.A.R. どぅーどぅる(元「凡どどラジオ」)(C.H.A.R. 、チャ・ヨンジ) SANgNAM (サンナム)(元SADLの活動家で、妻が立憲民主党の橋本まな) Ryan 【展示】 会場:いくのパーク内 1F 多目的室 ▶️未来のために日本と朝鮮半島の歴史を学ぶパネル展示 ▶️ネットヘイトと部落差別 -鳥取ループ裁判とは- ABDARC 「全国部落調査」復刻版出版・ネット掲載差し止め裁判 ▶️基地問題と沖縄、平和への思い -豊里友行写真展- ▶️ウトロ放火事件 -憎悪と偏見が生むヘイトクライム- and more... 🏬 【出店・ブース】 ▶️Studio FATE(雑貨・Curry・Vegan焼き菓子) ふさえ ▶️MoMoBooks(書籍) ▶️ミャンマー支援ブース ▶️性差別撤廃部会 in 関西(書籍・雑貨等) ▶️田中正造没後110年・足尾銅山閉山50年記念 大阪集会(グッズ販売) ============ 2023年11月5日日曜日11:00~19:00 【プレイベント開催!】ダイバーシティフェスティバル2024 - なにわNO BORDER - いくのコーライブスパーク(いくのパーク) Diversity Festival OSAKAさん、Yongjik Jwaさんのイベント いくのコーライブスパーク(いくのパーク) 時間: 8時間 公開 · Facebook利用者以外を含むすべての人 ダイバーシティフェスティバル2024 -なにわNO BORDER- プレイベントを開催します! 日本有数の多民族都市である大阪で多様性を祝う祭りを行おうと有志が集まったのが2016年。なんば湊町リバープレイスで第1回目のダイバーシティフェスティバルが開催されました。そして1000人が参加した2018年の御堂筋パレードを経て、2024年に第2回目となるダイバーシティフェスが復活します。今年はダイフェス2024「なにわNO BORDER」のプレ企画を、大阪コリアタウンのど真ん中、いくのコーライブズパークにて開催します。多様な背景と文化を抱き、今も変化し続ける街、生野(いくの)で多様性を祝いましょう! // 詳細は👉WEB:https://www.osakadiversity.com/ \\ 日時:11月5日(日)11:00〜19:00(予定) 会場:いくのコーライブズパーク 地図:https://maps.app.goo.gl/dLr9mHzXD5B2eDWA7 🦄 【トーク・ダンス・アピール】※手話通訳があります 会場:いくのパーク内 2F IKUNO・多文化ふらっと(クロスベイス) ▶️Talk1 希望へつなぐ多文化共生教育の実践(12:30〜) 登壇者:榎井縁/Ryan ▶️ミニトーク&ダンス ミャンマーの現状について(14:10〜) ▶️Talk2 トランスジェンダーとともにある社会へ(14:50〜) 登壇者:堀あきこ/西田彩ゾンビ 👩🏽🎤👨🏽🎤 DJ 🧑🏼🎤👨🏿🎤 C.H.A.R. /SANgNAM /Ryan 👾🐉TIME:17:00-19:00🪐🦄 📜 【展示】 会場:いくのパーク内 1F 多目的室 ▶️未来のために日本と朝鮮半島の歴史を学ぶパネル展示 「未来のための歴史パネル展」 ・共同代表 岡本弘二(大学非常勤講師・社会学)、これは別名で本当は「るまたん」(岡本朝也)でしょうね。 能川元一(大学非常勤講師・哲学) ・顧問 伊地知紀子(大阪市立大学教授) 林範夫(弁護士) 金明秀(関西学院大学教授) 文京洙(立命館大学教授) ▶️ネットヘイトと部落差別 -鳥取ループ裁判とは- ▶️基地問題と沖縄、平和への思い -豊里友行写真展- ▶️ウトロ放火事件 -憎悪と偏見が生むヘイトクライム- and more... 🏬 【出店・ブース】 ▶️Studio FATE(雑貨・Curry・Vegan焼き菓子) ▶️MoMoBooks(書籍) ▶️ミャンマー支援ブース ▶️性差別撤廃部会 in 関西(書籍・雑貨等) ▶️田中正造没後110年・足尾銅山閉山50年記念 大阪集会(グッズ販売) 🚁 【フィールドワーク】 大阪コリアタウン周辺 大阪コリアタウンを実際に歩きながら、日本最大の在日コリアン集住地域である生野区と朝鮮半島の歴史やコリアタウンの歩みについて案内します。(所要時間50分) ※参加は先着30名で、午前11時からいくのパーク入口にて受付を行います(参加無料) 主催:ダイバーシティフェスティバル実行委員会 大阪市 ================= 21:55
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20:57 ============ 金 明和 2023年11月2日 · ダイバーシティフェスティバル2024 -なにわNO BORDER-のプレ企画を5日日曜日に開催します! 場所は生野区にある多文化共生まちづくり拠点「いくのパーク」で、展示やトーク、ブース出店などがあります。どうぞお越しください〜 場所:いくのコーライブズパーク 日時:11月5日(日)11時~19時 #DiverstyFestival2024 https://www.facebook.com/events/1096417268014289 =========
13:52 ========= 金 和子 2023年11月3日 · 11/5㈰、いくのパークで行われるダイバーシティフェスティバル(2024プレイベント)のスケジュールは、こちらのページに掲載されてます。皆さんチェック👍 https://www.osakadiversity.com/?fbclid=IwAR0wS-G88CSrloXxe5mHLKVbI8dgkd5elbQjJXxoCWihOUsjUmlb-qOUnVw ========
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22:06 ========= Diversity Festival OSAKA【プレイベント開催!】ダイバーシティフェスティバル2024 - なにわNO BORDER - 2023年11月3日 · ダイバーシティフェスティバル - なにわNO BORDER - について https://osakadiversity.com/about 🌈 大阪には在日コリアンをはじめとする外国人や、被差別部落、沖縄出身者、障がい者、性的少数者(セクシャル・マイノリティ)など多様な人たちが暮らしており、その多様な文化が大阪らしさでもあります。 しかし、この大阪でもヘイトスピーチ(差別・憎悪の扇動表現)が広がり、多くのマイノリティがその被害を受けてきました。それのみならず、日本社会のなかで「ちがい」を排除し、対立をあおるような動きが広がってきました。こうした差別に対抗する人たちの声が広がり、2016年には「ヘイトスピーチ解消法」が成立、他にも障がい者、部落差別など人権に関わる法制度が整備されつつあります。 しかし果たして課題は解決されているでしょうか。最近だけを見ても宇治市の在日コリアン集住地域のウトロでおこった放火事件、コリア国際学編への放火、川崎ふれあい館や民団施設への脅迫ハガキなどヘイトクライムが相次いでいます。そして鳥取ループ裁判など被差別部落への差別やLGBTQへの差別、沖縄の人々の声を無視して進められる基地建設など、マイノリティの人権状況はいまも大きな課題を抱えています。 いまでは「共生」「ダイバーシティ」はさまざまなところで語られる言葉となってます。私たちは「ダイバーシティ」あふれる社会のためには、何よりもマイノリティの人権が尊重され、対等な存在として多様性が尊重されることが何よりも大切だと考えています。 ダイバーシティフェスティバルは大阪で広がるヘイトスピーチに抗して声をあげてきた人たちが企画し、すべて手作りの市民イベントとして行われてきました。2016年にナンバで開催し、2018年にはダイバーシティパレードとして大阪御堂筋で約1000人が参加してパレードをおこないました。 2024年は大阪コリアタウンと隣接する多文化共生のまちづくりのための拠点施設であるいくのコーライブズ―パーク(旧大阪市立御幸森小学校)を舞台に、さまざまなマイノリティと出会い、その思いを表現し「ちがい」への理解を深め合えるイベントとして、「ダイバーシティフェスティバル2024 なにわ NO BOADER」の開催を計画中です。 今年、11月5日はそのプレイベントを開催します! 皆さんのご参加をお待ちしています! ======= 12:18
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22:15 ======= FATE · 2023年11月4日 · 明日11/5(日)のイベント ダイバーシティフェスティバル2024-なにわ NO BORDER-プレイベント @ikuno_park にて、 🌈レインボーせっけんを販売します。 https://www.osakadiversity.com 9月頭に仕込んで、ちょうど2ヶ月熟成・乾燥させました。 が!気泡が入って個人的には不満な出来😒 使う分には特に問題ないのですが、1300円販売予定だったのを100円引きの1200円にprice down⚡️ そしてその30%を ダイバーシティフェスティバル2024運営支援金として、僅かですがお渡ししようと思います。 私を手ぶらで帰らせてね〜🫶 #studiofate #handmadesoap #diversityfestival2024 #なにわnoborder ========
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16:54 ========== 西村 和秋さんはいくのコーライブスパーク(いくのパーク)にいます。 2023年11月5日 · いくのパークのダイバーシティフェスティバルに来た♬ 道を間違えて、爆音のハーレーでコリアタウンに ぶつかってしまった😅 慌ててUターンした。 ミャンマーの難民キャンプの事とか、東大阪市の 人権の活動に関わっておられる方とか朝中高の ソンセンニムとか…色々と勉強になった!! 李信恵さん、足立先生ご案内ありがとうございました! と…一人、喫茶店でアイスコーヒーを飲みながら 綴ってる😅 =========== Suga Adachi ご来場場ありがとうございました。次は、猪飼野コリアタウントートバックを買ってくださいね🤗 =========== 西村 和秋 Suga Adachi 先生、ありがとうございます! 色々とご案内ありがとうございました。 承知致しました。 ===========
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10:11 ========== 郭 辰雄 2023年11月7日 · 11月5日、いくのコーライブズパークでダイバーシティフェスティバル2024プレ企画が無事終了しました。さまざまなマイノリティの課題に向き合ってきたたくさんの人たちの参加でとてもいいイベントとなりました。これからもさまざまな企画をおこなっていきますので、今後とも関心をお寄せください。 ***************************** 【実行委員会のFBコメントより】 ダイバーシティフェスティバル2024 -なにわNOBORDER- プレイベントが終了しました。たくさんの方にご来場いただき、また、多くの方々にご協力をいただけましたことに感謝いたします。本当にありがとうございました。 2016年に難波でフェスとパレードを、そして2018年に御堂筋パレードを行いました。その後、コロナ禍の影響もありなかなか思うような活動が出来ない中ではありましたが、今年こそはということで「もう一度つながる」というリスタートの目標をもってプレイベントを催しました。 その会場の様子から、展示やトーク企画、ブース出店などを通して、日頃さまざまな目的や思いをもって活動をされている方々がつながること、そして訪れた人同士がつながる場を作ることができたのではないかという手応えを感じました。 このつながりを大切にし、さらに連帯を強めて、社会課題に対し、そしてその皺寄せを受けているマイノリティの生活が希望につながるように一歩一歩取り組みを進めていきたいと思います。 次回のダイバーシティフェス2024でふたたび出会い、交流を深められることを楽しみに準備を進めてまいります。 ありがとうございました。 #DiverstyFestival2024 #なにわNOBORDER ==========
1枚目 李信恵の「ヘイトスピーチ反対」裁判の支援者の旗じゃないかな? 2枚目 「未来のための歴史パネル展」 ・共同代表 岡本弘二(大学非常勤講師・社会学)、これは別名で本当は「るまたん」(岡本朝也)でしょうね。 能川元一(大学非常勤講師・哲学) ・顧問 伊地知紀子(大阪市立大学教授) 林範夫(弁護士) 金明秀(関西学院大学教授) 文京洙(立命館大学教授) 3枚目 ABDARC 「全国部落調査」復刻版出版・ネット掲載差し止め裁判 4枚目 ミャンマーの民族舞踊か? 5枚目 チラシ 「だれもがいきいきと生きられる社会のために」 「在日朝鮮学校美術展」大阪展 東大阪市民美術センター 旗「ミャンマー(ビルマ)の民主化を支援する関西学生ネットワーク 6枚目 「九条の本屋 MOMO BOOKS」 7枚目 「ミャンマー国内の避難民支援物資」 「ミャンマーの人びとのために」 |
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| 23:27 =========== 城之内 庸仁さんは藤本 篤哉さんとTakamatsu Kagawa Japanにいます。 2023年11月6日 · 香川県 高松市 · 【20231106 部落解放香川県共闘会議 第31回総会 記念講演】 兄弟のように可愛がってくださっている藤本さんからの声かけであり、記念講演ということで、丁寧に、心を込めて精一杯お話をさせて頂きました。演題は「夜間中学の歴史と今~誰一人置き去りにしない教育を求めて~」、夜間中学の歴史を通じてこれからの夜間中学の課題と展望、そして、何よりも学習者中心の基礎教育の実現に何が必要か、参加者のみなさまと一緒に考えました。#夜間中学 #学びの多様化学校 #岡山自主夜間中学校 #三豊市立高瀬中学校夜間学級 =========== |
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| 【日時】 2023年12月8日(金) 19時00分〜21時30分 【場所】 オンライン(Zoom) 「第93回 教育カフェ~100回つづける対話マラソン~ 話題提供者:三木 幸美さん (とよなか国際交流協会)」 【参加費】 一般 700円、18歳未満は無料 【申し込み】 https://peatix.com/event/3736376/ 【主催】 NPO法人 コクレオの森 PR TIMES ================ 外国ルーツをもつ子ども・若者と関わる三木さんのお話を聞こう! 第93回 教育カフェ~100回つづける対話マラソン~ 話題提供者:三木 幸美さん (とよなか国際交流協会) NPO法人コクレオの森 2023年10月24日 07時00分 フィリピンと日本のハーフとして大阪の被差別部落で生まれ、無戸籍・無国籍児として育った三木さん。 大学生の頃から外国にルーツをもつ子ども・若者支援活動もされています。そんな三木さんにご自身のルーツのことや、現在の活動のお話をお聞きします。 ひとえに外国ルーツの方といっても、そのストーリーはお一人お一人違うもの。 三木さんのお話を聞きながら、多文化共生や自分のルーツについて考えてみませんか? ご関心のある方は、ぜひご参加ください。 話題提供者:三木幸美さん(とよなか国際交流協会) プロフィール(三木さんより) 1991年大阪出身。フィリピンと日本のハーフとして大阪の被差別部落で生まれ、無戸籍・無国籍児から8歳で「日本人」となる。大学生の頃から外国にルーツをもつ子ども・若者と関わりはじめ、子ども〜社会人までを対象にしたダンス教室を開講。若者支援事業コーディネーターを経て2016年度より同協会職員となる。イメージによって「切り取らせない」言葉を発信することにこだわりをもち、講談社現代ビジネスでの執筆や講演、NHK・Eテレ『バリバラ』出演など多方面で発信を続けている。 【日時】 2023年12月8日(金) 19時00分〜21時30分 【場所】 オンライン(Zoom) 【参加費】 一般 700円、18歳未満は無料 【申し込み】 https://peatix.com/event/3736376/ 【主催】 NPO法人 コクレオの森 教育カフェとは? 「対話の文化を育もう」そしてその先にある「子どもたちを豊かに育むことができる社会を創っていこう」という想いで2012年にスタートし、2020年6月、新たに「教育カフェ~100回つづける対話マラソン~」としてリニューアルしました! ※タイトルに「教育」とありますが、話題は教育に限りません。いろんなテーマで対話します。 ================= 2023/10/14 08:14
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2023/12/13(水)12:15~14:00 参議院議員会館1階 101会議室 世界人権宣言75周年記念集会—包括的反差別法の実現をめざして『市民社会はなぜ包括的反差別法を必要としているのか』 共催 反差別国際運動(IMADR) WAN(ウィメンズアクションネットワーク) LGBT法連合会 外国人人権法連絡会 市民外交センター 女性差別撤廃条約実現アクション 人種差別撤廃NGOネットワーク DPI女性障害者ネットワーク DPI日本会議 ヒューマンライツ・ナウ 部落解放同盟中央本部 [賛同団体] 世界女性会議岡山連絡会、 女性参政権を活かす会、 貧困・女性・子ども・障害の資料室、女性グループ翼(ウィング)、 世界女性会議岡山連絡会、 一般社団法人メノコモシモシ、 男女共同参画みえネット、 男女共同参画すずかネット、I女性会議、 ジェンダー平等を考える宝塚の会、 ワーキング・ウィメンズ・ネットワーク(WWN)、 パリテ・キャンペーン、 (一社)部落解放・人権研究所、 (一財)アジア・太平洋人権情報センター、 在日韓国人問題研究所(RAIK)、 外国人住民基本法の制定を求める全国キリスト教連絡協議会(外キ協)、 沖縄国際人権法研究会、 NPO法人さっぽろ自由学校、 本門佛立宗、 ダイバーシティこおりやま、 SOSHIREN女(わたし)のからだから、 日本学術会議法学委員会、 京都女子大学ジェンダー教育研究所、 上智大学グローバル・コンサーン研究所 IMADR ================ 2023.12.16 【報告】世界人権宣言75周年記念集会—包括的反差別法の実現をめざして『市民社会はなぜ包括的反差別法を必要としているのか』 2023年12月13日、世界人権宣言75周年記念集会—包括的反差別法の実現をめざして『市民社会はなぜ包括的反差別法を必要としているのか』を、参議院議員会館101会議室にて開催しました。 [賛同団体] 世界女性会議岡山連絡会、 女性参政権を活かす会、 貧困・女性・子ども・障害の資料室、女性グループ翼(ウィング)、 世界女性会議岡山連絡会、 一般社団法人メノコモシモシ、 男女共同参画みえネット、 男女共同参画すずかネット、I女性会議、 ジェンダー平等を考える宝塚の会、 ワーキング・ウィメンズ・ネットワーク(WWN)、 パリテ・キャンペーン、 (一社)部落解放・人権研究所、 (一財)アジア・太平洋人権情報センター、 在日韓国人問題研究所(RAIK)、 外国人住民基本法の制定を求める全国キリスト教連絡協議会(外キ協)、 沖縄国際人権法研究会、 NPO法人さっぽろ自由学校、 本門佛立宗、 ダイバーシティこおりやま、 SOSHIREN女(わたし)のからだから、 日本学術会議法学委員会、 京都女子大学ジェンダー教育研究所、 上智大学グローバル・コンサーン研究所 会場・オンラインを合わせて160名ほどの方に、また、13名の国会議員・秘書の方にご参加いただきました。 共催団体を代表して、林陽子さん(弁護士、実践ガイド日本語版作成チーム代表)から開会挨拶をおこなった後、連帯のメッセージとしてOHCHR(国連人権高等弁務官事務所)から届いたビデオメッセージを上映しました。 続いて、フィリピンのSTD連合(Stop the Discrimination Coalition)からジング・クリストバル(Ging Cristobal)さん、反差別法制定韓国連合からリュ・ミンヒ(Ryu Minhee)さんにご登壇いただきました。 基調報告として内藤忍さん(労働政策研究・研修機構)から、イギリスの平等法について、その成立の背景や特徴をご報告いただきました。 共催団体のリレートークではそれぞれの団体が、取り組む個別の課題について触れた上でそれらの課題の解決に向かうためには、個別的な法整備や施策と同時に包括的反差別法が必要であると口々に語りました。 IMADRは今後もさまざまな団体と連帯、協力しながら、包括的反差別法の実現をめざして活動を進めてまいります。 ======================= 09:54
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2023/12/29 05:42
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2023/12/13(水)18:00~ 集会 新阿波座公園 2023/12/13(水)19:00~ デモ出発 新阿波座公園→難波方面 ジェンダー平等社会の実現を Womyn's Parede(ウーマンズ・パレード) 主催 : Womyn's Parede実行委員会 「Womyn」 生物学的女性以外にもトランスジェンダーも含めていますという新語
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2023/12/16(土) 第35回多田謠子反権力人権賞 金城実さんによる「水平社宣言の琉球語訳」 ============= Libertin Pepita 2023年12月15日 · 【金城実さんによる「水平社宣言の琉球語訳」の披露 第35回多田謠子反権力人権賞を祝って】 ちなみに受賞式は翌日の16日(土)。 いま、そちらの会場に別用を済ませてから向かうために家を出た。 久々の金城実さんに会うこと自体すごく楽しみ。終わった後の懇親会ももちろん出席する。他に実さんとつながってる知り合いとの再会も楽しみ。 先日のじみへんでの「やなぎをうたう2023」の様子を録音した音源を聴きながら。やなぎさんがその場にいるような気持ちを共有できた幸せの一瞬を再度噛み締めながら。 今夜は今夜でこちらでも生きる活力をもらおうと思う。 ★現地にいる。写真も追加。(18:57) 金城実さんが壇上に立って話し始めてる。 ==============
23:31 ============== 山口かおる 2023年12月19日 · 第35回多田謡子反権力人権賞の受賞発表会が先日行われ、お祝いに駆けつけました。 救援運動・反原発の闘いで水戸喜世子さん、 ホームヘルパー国家賠償訴訟原告団のみなさん、彫刻家の金城実さんが受賞🏅 金城さんに久しぶりにお会いでき、パワフルなエネルギーを分けてもらいました⚡️ 金城さんは、今年、水平社宣言100年で水平社宣言を琉球語に訳し、全国に発信して差別を問うなどしています。 これまでの反差別の活動だけでなく新たな取り組みを続けていらっしゃいます。 これからもぜひ、ご活躍を! #人権 #反差別 ============= 山口かおる(新宿区議会議員、立憲民主党) 金城実(彫刻家) |
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================== rinda0818 • 麺屋どうげんぼうず rinda0818 超久しぶりにどうげんぼうずで味玉辛そば、辛さはやっぱり「シバキ」!\(^-^)/めっちゃ美味しかった!\(^-^)/ 12月 23, 2022 ==================== 17:20
荊冠旗(けいかんき)は、全国水平社およびその後継団体の1つである部落解放同盟の団体旗。 どうげんぼうずの店主は、共産党人脈が濃厚なのに、不思議です。 過去に共産党と部落解放同盟とが対立していたけど。 最近は、野党共闘で対立構造が曖昧になってきて分かりにくくなってるけど。 |
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23:12 ==================== 門川大作 2023年12月25日 · 【(公財)世界人権問題研究センター 坂元茂樹理事長がお越しくださいました。淀野実常務理事もご一緒に。「人権」「環境」「芸術」の融合!千年の歴史に学び、千年先を見通し、現在の社会を共に見つめ、あらゆる社会課題の解決、SDGsの達成にも貢献していく聖地に!本年10月に、京都駅東隣・崇仁地域の京都芸大新キャンパス内「学外連携・政策連携スペース」へご移転。この間のお取り組みなどについてお聞かせいただきました。あらゆる差別のない真に豊かな社会へ!益々のご発展を心から祈念。】 京都は1922年、日本初の人権宣言と称される「全国水平社創立宣言」が発せられたまち。人権文化と深く関わりながら発展。 そして1994年に、多くの方々の高い志と情熱の下、平安建都1200年記念事業の一つとして、アジア初の人権問題研究機関「世界人権問題研究センター」が誕生。京都の誇り・宝です! 坂元理事長はじめ歴代の理事長、関係者が懸命なご尽力!そして世界的な広い視野から人権問題に関する調査・研究・啓発等々、多岐にわたるご活動を展開。関係者の皆さんのご尽力に改めて敬意と感謝。 この度の移転・開所を契機に、機能を強化して全面的に移転した文化庁とも連携し、あらゆる主体が多様性を認め合い、寛容性・包摂性のある社会の醸成、世界平和にも貢献する京都のまちの実現へ、そして「誰一人取り残さない」SDGsの達成へ!世界を視野に共々に全力を尽くすことを誓い合いました。 https://khrri.or.jp/ ==================== |