→ 部落解放同盟関係の人物図鑑の時系列順 2017年


       
   




2017/01/21(土)午後2時~
HRCビル4階、大阪市港区波除4-1-37、弁天町駅

「部落差別解消推進法の意義と課題」奥田均(近畿大学教授)
「インターネット上における部落差別の実態」川口泰司(山口県人権啓発センター事務局長)











HRC(ヒューマン・ライツ・センター)ビルは、一般社団法人部落解放・人権研究所の活動拠点のビル。

一般社団法人部落解放・人権研究所(Buraku Liberation and Human Rights Research Institute)の住所が、
大阪市港区波除4-1-37 HRCビル8F


 





 
 
 
2017/02/02


   



2017/02/02(木)13:30~17:00
名古屋国際会議場、名古屋市熱田区熱田西町1-1

第31回 人権啓発研究集会 全体会
受付開始 12:00~ 
開会行事 13:30~14:00 主催者・来賓あいさつ
講演① 14:00~15:00 
 「愛知の部落解放運動」 山﨑鈴子(部落解放同盟愛知県連合会書記長)
講演② 15:15~16:45
 「私と部落とハンセン病」 林力(元九州産業大学教授、家族による「らい予防法」違憲国家賠償請求訴訟原告団長)



2017/02/03(金)9:00~14:45
名古屋国際会議場、名古屋市熱田区熱田西町1-1

第31回 人権啓発研究集会  分科会
受付開始 8:30~
①9:00~10:30 ②10:45~12:15 ③13:15~14:45

分科会1
①「障害者の差別と虐待を防止するために」 
 野澤和弘(毎日新聞論説委員)
②「部落問題入門/春の神社祭り~やっと実現した獅子舞~」
 林光宏(部落解放同盟鳥取県連合会谷山支部)
③「職場におけるメンタルヘルス~ストレスチェック制度義務化をふまえて~」
 渡辺洋一郎(一般社団法人日本精神科産業医協会共同代表、医療法人渡辺クリニック院長)

分科会2
①「出会いが世界を広げていく~トランスジェンダー生徒交流会からの発信~」
 土肥いつき(トランスジェンダー生徒交流会世話人、セクシャルマイノリティ教職員ネットワーク副代表)
②「認知症の私が伝えたいこと」
 佐藤雅彦(認知症当事者、日本認知症ワーキンググループ共同代表)
 永田久美子(認知症介護研究・研修東京センター研究部長)
③「Smiley Tomorrow 笑顔の明日へ~「見た目問題」当事者としての人生~」
 河除静香(Smiley Tomorrow代表)

分科会3
①「子どもの貧困とひとり親家庭の今」
 赤石千衣子(NPO法人しんぐるまざあず・ふぉーらむ理事長)
②「愛知の部落史」
 伊藤卓夫(津島市人権教育推進協議会)
③「企業の人権啓発への取り組み」
 愛知人権啓発企業連絡会

分科会4
①「スマホ・ネットと人権」
 黒田恵裕(奈良県立二階堂高等学校教員、奈良県外国人教育研究会事務局次長)
②「『家族幻想 ひきこもりから問う』ということ」
 杉山春(ルポライター)
③「ヘイトスピーチに対する法的規制の現状と問題点」
 在間秀和(弁護士)

分科会5
①「自死遺族等への差別的取扱い問題とは」
 田中幸子([一社]全国自死遺族連絡会代表)
②「水俣病60年 ”小さなこと”に耳を傾ける」
 高峰武(熊本日日新聞社論説主幹)
③「感染症と差別~HIV陽性者支援から見えるもの~」
 岡本学(大阪医療センター 医療ソーシャルワーカー)



2017/02/03(金)8:45~15:40
集合場所 名古屋国際会議場
解散場所 JR名古屋駅
[フィールドワークコース(事前申込制)] 2月3日(金)8:45~15:40(予定)
コース①「名古屋の食肉産業~南部市場と皮革業を学ぶ~」(定員40名)
コース②「小笠原登~ハンセン病隔離に抗った医師の足跡をたどる!~」(定員30名)
コース③「特例子会社『トヨタループス』の見学」(定員30名)





一般社団法人 部落解放・人権研究所
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2017年02月02日(木)~2017年02月03日(金)

第31回 人権啓発研究集会




(1.2 MB)

人権啓発研究集会

差別・貧困・社会的排除をテーマに行政、企業、宗教、教育関係者、NPO、労組、各種団体、被差別当事者、市民など幅広い人々を対象に、具体的な人権と人権啓発の実践について学習・交流・研究することを目的とした研究集会です。1987年、差別意識の解消を目的として大阪で第1回が開催されて以降、毎年開催地を変えて全国で開催されています。部落解放・人権研究所が企画運営事務局を担当し、開催地の各種団体が実行委員会を結成して2日間の日程で2~3月頃開催しています。

日時 2017年02月02日(木)~2017年02月03日(金) 2/2(木)13:30~17:00 2/3(金)9:00~14:45
参加費 6,000円(参加・資料代 税込)
内容 [全体会]2月2日(木)13:30~17:00
受付開始 12:00~ 
開会行事 13:30~14:00 主催者・来賓あいさつ
講演① 14:00~15:00 
 「愛知の部落解放運動」 山﨑鈴子(部落解放同盟愛知県連合会書記長)
講演② 15:15~16:45
 「私と部落とハンセン病」 林力(元九州産業大学教授、家族による「らい予防法」違憲国家賠償請求訴訟原告団長)

[分科会]2月3日(金)9:00~14:45
受付開始 8:30~
①9:00~10:30 ②10:45~12:15 ③13:15~14:45

分科会1
①「障害者の差別と虐待を防止するために」 
 野澤和弘(毎日新聞論説委員)
②「部落問題入門/春の神社祭り~やっと実現した獅子舞~」
 林光宏(部落解放同盟鳥取県連合会谷山支部)
③「職場におけるメンタルヘルス~ストレスチェック制度義務化をふまえて~」
 渡辺洋一郎(一般社団法人日本精神科産業医協会共同代表、医療法人渡辺クリニック院長)

分科会2
①「出会いが世界を広げていく~トランスジェンダー生徒交流会からの発信~」
 土肥いつき(トランスジェンダー生徒交流会世話人、セクシャルマイノリティ教職員ネットワーク副代表)
②「認知症の私が伝えたいこと」
 佐藤雅彦(認知症当事者、日本認知症ワーキンググループ共同代表)
 永田久美子(認知症介護研究・研修東京センター研究部長)
③「Smiley Tomorrow 笑顔の明日へ~「見た目問題」当事者としての人生~」
 河除静香(Smiley Tomorrow代表)

分科会3
①「子どもの貧困とひとり親家庭の今」
 赤石千衣子(NPO法人しんぐるまざあず・ふぉーらむ理事長)
②「愛知の部落史」
 伊藤卓夫(津島市人権教育推進協議会)
③「企業の人権啓発への取り組み」
 愛知人権啓発企業連絡会

分科会4
①「スマホ・ネットと人権」
 黒田恵裕(奈良県立二階堂高等学校教員、奈良県外国人教育研究会事務局次長)
②「『家族幻想 ひきこもりから問う』ということ」
 杉山春(ルポライター)
③「ヘイトスピーチに対する法的規制の現状と問題点」
 在間秀和(弁護士)

分科会5
①「自死遺族等への差別的取扱い問題とは」
 田中幸子([一社]全国自死遺族連絡会代表)
②「水俣病60年 ”小さなこと”に耳を傾ける」
 高峰武(熊本日日新聞社論説主幹)
③「感染症と差別~HIV陽性者支援から見えるもの~」
 岡本学(大阪医療センター 医療ソーシャルワーカー)

[フィールドワークコース(事前申込制)] 2月3日(金)8:45~15:40(予定)
 集合8:45 名古屋国際会議場  解散15:40 JR名古屋駅

コース①「名古屋の食肉産業~南部市場と皮革業を学ぶ~」(定員40名)
コース②「小笠原登~ハンセン病隔離に抗った医師の足跡をたどる!~」(定員30名)
コース③「特例子会社『トヨタループス』の見学」(定員30名)

1)各コースの内容等の詳細については、開催要項をご参照ください。
2)フィールドワークコースの参加申込は、11月1日(火)~12月16日(金)の期間で受付けます。この期間以外での申込については受付けません。また、各コース先着順で、定員になり次第、受付を終了いたします。
3)フィールドワークコースの参加については、大会参加費とは別に5,000円(参加費、税込)が必要です。支払方法等については、参加決定者に別途ご案内いたします。
お問い合わせ先 (一社)部落解放・人権研究所
(TEL 06-6581-8572 FAX 06-6581-8540)


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第31回 人権啓発研究集会  PDF


 


 
 
2017/02/03





   



2017/02/02(木)13:30~17:00
名古屋国際会議場、名古屋市熱田区熱田西町1-1

第31回 人権啓発研究集会 全体会
受付開始 12:00~ 
開会行事 13:30~14:00 主催者・来賓あいさつ
講演① 14:00~15:00 
 「愛知の部落解放運動」 山﨑鈴子(部落解放同盟愛知県連合会書記長)
講演② 15:15~16:45
 「私と部落とハンセン病」 林力(元九州産業大学教授、家族による「らい予防法」違憲国家賠償請求訴訟原告団長)



2017/02/03(金)9:00~14:45
名古屋国際会議場、名古屋市熱田区熱田西町1-1

第31回 人権啓発研究集会  分科会
受付開始 8:30~
①9:00~10:30 ②10:45~12:15 ③13:15~14:45

分科会1
①「障害者の差別と虐待を防止するために」 
 野澤和弘(毎日新聞論説委員)
②「部落問題入門/春の神社祭り~やっと実現した獅子舞~」
 林光宏(部落解放同盟鳥取県連合会谷山支部)
③「職場におけるメンタルヘルス~ストレスチェック制度義務化をふまえて~」
 渡辺洋一郎(一般社団法人日本精神科産業医協会共同代表、医療法人渡辺クリニック院長)

分科会2
①「出会いが世界を広げていく~トランスジェンダー生徒交流会からの発信~」
 土肥いつき(トランスジェンダー生徒交流会世話人、セクシャルマイノリティ教職員ネットワーク副代表)
②「認知症の私が伝えたいこと」
 佐藤雅彦(認知症当事者、日本認知症ワーキンググループ共同代表)
 永田久美子(認知症介護研究・研修東京センター研究部長)
③「Smiley Tomorrow 笑顔の明日へ~「見た目問題」当事者としての人生~」
 河除静香(Smiley Tomorrow代表)

分科会3
①「子どもの貧困とひとり親家庭の今」
 赤石千衣子(NPO法人しんぐるまざあず・ふぉーらむ理事長)
②「愛知の部落史」
 伊藤卓夫(津島市人権教育推進協議会)
③「企業の人権啓発への取り組み」
 愛知人権啓発企業連絡会

分科会4
①「スマホ・ネットと人権」
 黒田恵裕(奈良県立二階堂高等学校教員、奈良県外国人教育研究会事務局次長)
②「『家族幻想 ひきこもりから問う』ということ」
 杉山春(ルポライター)
③「ヘイトスピーチに対する法的規制の現状と問題点」
 在間秀和(弁護士)

分科会5
①「自死遺族等への差別的取扱い問題とは」
 田中幸子([一社]全国自死遺族連絡会代表)
②「水俣病60年 ”小さなこと”に耳を傾ける」
 高峰武(熊本日日新聞社論説主幹)
③「感染症と差別~HIV陽性者支援から見えるもの~」
 岡本学(大阪医療センター 医療ソーシャルワーカー)



2017/02/03(金)8:45~15:40
集合場所 名古屋国際会議場
解散場所 JR名古屋駅
[フィールドワークコース(事前申込制)] 2月3日(金)8:45~15:40(予定)
コース①「名古屋の食肉産業~南部市場と皮革業を学ぶ~」(定員40名)
コース②「小笠原登~ハンセン病隔離に抗った医師の足跡をたどる!~」(定員30名)
コース③「特例子会社『トヨタループス』の見学」(定員30名)





一般社団法人 部落解放・人権研究所
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2017年02月02日(木)~2017年02月03日(金)

第31回 人権啓発研究集会




(1.2 MB)

人権啓発研究集会

差別・貧困・社会的排除をテーマに行政、企業、宗教、教育関係者、NPO、労組、各種団体、被差別当事者、市民など幅広い人々を対象に、具体的な人権と人権啓発の実践について学習・交流・研究することを目的とした研究集会です。1987年、差別意識の解消を目的として大阪で第1回が開催されて以降、毎年開催地を変えて全国で開催されています。部落解放・人権研究所が企画運営事務局を担当し、開催地の各種団体が実行委員会を結成して2日間の日程で2~3月頃開催しています。

日時 2017年02月02日(木)~2017年02月03日(金) 2/2(木)13:30~17:00 2/3(金)9:00~14:45
参加費 6,000円(参加・資料代 税込)
内容 [全体会]2月2日(木)13:30~17:00
受付開始 12:00~ 
開会行事 13:30~14:00 主催者・来賓あいさつ
講演① 14:00~15:00 
 「愛知の部落解放運動」 山﨑鈴子(部落解放同盟愛知県連合会書記長)
講演② 15:15~16:45
 「私と部落とハンセン病」 林力(元九州産業大学教授、家族による「らい予防法」違憲国家賠償請求訴訟原告団長)

[分科会]2月3日(金)9:00~14:45
受付開始 8:30~
①9:00~10:30 ②10:45~12:15 ③13:15~14:45

分科会1
①「障害者の差別と虐待を防止するために」 
 野澤和弘(毎日新聞論説委員)
②「部落問題入門/春の神社祭り~やっと実現した獅子舞~」
 林光宏(部落解放同盟鳥取県連合会谷山支部)
③「職場におけるメンタルヘルス~ストレスチェック制度義務化をふまえて~」
 渡辺洋一郎(一般社団法人日本精神科産業医協会共同代表、医療法人渡辺クリニック院長)

分科会2
①「出会いが世界を広げていく~トランスジェンダー生徒交流会からの発信~」
 土肥いつき(トランスジェンダー生徒交流会世話人、セクシャルマイノリティ教職員ネットワーク副代表)
②「認知症の私が伝えたいこと」
 佐藤雅彦(認知症当事者、日本認知症ワーキンググループ共同代表)
 永田久美子(認知症介護研究・研修東京センター研究部長)
③「Smiley Tomorrow 笑顔の明日へ~「見た目問題」当事者としての人生~」
 河除静香(Smiley Tomorrow代表)

分科会3
①「子どもの貧困とひとり親家庭の今」
 赤石千衣子(NPO法人しんぐるまざあず・ふぉーらむ理事長)
②「愛知の部落史」
 伊藤卓夫(津島市人権教育推進協議会)
③「企業の人権啓発への取り組み」
 愛知人権啓発企業連絡会

分科会4
①「スマホ・ネットと人権」
 黒田恵裕(奈良県立二階堂高等学校教員、奈良県外国人教育研究会事務局次長)
②「『家族幻想 ひきこもりから問う』ということ」
 杉山春(ルポライター)
③「ヘイトスピーチに対する法的規制の現状と問題点」
 在間秀和(弁護士)

分科会5
①「自死遺族等への差別的取扱い問題とは」
 田中幸子([一社]全国自死遺族連絡会代表)
②「水俣病60年 ”小さなこと”に耳を傾ける」
 高峰武(熊本日日新聞社論説主幹)
③「感染症と差別~HIV陽性者支援から見えるもの~」
 岡本学(大阪医療センター 医療ソーシャルワーカー)

[フィールドワークコース(事前申込制)] 2月3日(金)8:45~15:40(予定)
 集合8:45 名古屋国際会議場  解散15:40 JR名古屋駅

コース①「名古屋の食肉産業~南部市場と皮革業を学ぶ~」(定員40名)
コース②「小笠原登~ハンセン病隔離に抗った医師の足跡をたどる!~」(定員30名)
コース③「特例子会社『トヨタループス』の見学」(定員30名)

1)各コースの内容等の詳細については、開催要項をご参照ください。
2)フィールドワークコースの参加申込は、11月1日(火)~12月16日(金)の期間で受付けます。この期間以外での申込については受付けません。また、各コース先着順で、定員になり次第、受付を終了いたします。
3)フィールドワークコースの参加については、大会参加費とは別に5,000円(参加費、税込)が必要です。支払方法等については、参加決定者に別途ご案内いたします。
お問い合わせ先 (一社)部落解放・人権研究所
(TEL 06-6581-8572 FAX 06-6581-8540)


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第31回 人権啓発研究集会  PDF


 


 
   


2017/02/05(日)13:30~15:30
辛淑玉
長野県東御市(とうみし)中央公民館3階 講堂

主催 : 長野県東御市 ・ 東御市男女共同参画のつどい実行委員会
共催 : 東御市男女共同参画推進会議 ・ 東御市女性団体連絡協議会
問合せ先 : 人権同和政策課 男女共同参画係(東御人権警察センター内) 電話番号XXXXX


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男女共同参画って、税金からの補助金がたんまりの利権やね。

人権同和政策課って、同和利権やね。
辛淑玉は、部落解放同盟との人脈があるってことやね。


 
 
     


FACEBOOK
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2017年2月18日土曜日14:30~16:30
「えん罪救済センター発足! 世界に広がるイノセンス運動」
兵庫県私学会館


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狭山事件の再審を実現しようさん、高橋 亮也さんのイベント
兵庫県私学会館
時間: 2時間
公開 · Facebook利用者以外を含むすべての人
と き:2017年2月18日14時30分より
    終了時間はアバウトです。
    (入力しないとFBイベント登録が出来ないため)
ところ:兵庫県私学会館2階(JR・阪神「元町」駅から北へ5分)
     兵庫県神戸市中央区北長狭通4丁目3−13
講演:笹倉香奈(えん罪救済センター(Innocence Project Japan)副代表・甲南大学法学部教授)
報告:狭山事件「万年筆は偽物だった!」
イノセンスプロジェクト×狭山事件のイベントを行います。
「イノセンス革命」と呼ばれた運動は世界各地に広がり、今年4月、日本でも「えん罪救済センター」(Innocence Project Japan)が発足しました。
副代表・甲南大学法学部教授の笹倉香奈先生のお話と、狭山事件の無実の新証拠「下山鑑定」についての報告も行います。
ぜひご参加ください



09:02
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金 洪仙えん罪救済センター発足!世界に広がるイノセンス運動

2017年2月1日 ·

この日は「ハンセン病問題を考える」集会と重なっています。そちらには行けませんが、強い関心を持っていますので、ご盛会をお祈りします。


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03:40
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古賀 滋

2017年2月18日 ·

同時刻に催しがあり参加できませんが、運動には参加させてください。裁判官が不当な捜索や逮捕の令状を自動発給し、無罪を示す証拠を弁護側が出しても「それでもお前は有罪だ」と不当判決を乱発する日本社会にくさびを打ち込みましょう。
狭山事件の再審を実現しよう



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2017/03/13



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上川 多実
2017年3月13日 ·

鳥取ループ裁判終わりで飲んでおります。盛り上がりすぎて、川口泰司は飛行機を逃して今日は帰れなくなりました(笑)ー 友達: 田村 貴紀、川口泰司

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田村貴紀(たかのり)(法政大学の講師)、
李信恵、
上川多実(部落差別を政治利用している人脈)、
川口泰司(解放同盟)、?女?


 
   

12:20






 
 
    12:22






 
 
    2017/03/25(土)午後1時~(受付12時30分)
兵庫県川西市文化会館 大集会室、兵庫県川西市丸の内町5
講演 石川一雄さん 石川早智子さん
報告 福島みずほさん(狭山事件弁護団)
「石川一雄さんは無実だ! 狭山事件を考える市民集会」



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北上 哲仁

2017年3月21日 ·

石川一雄さんは無実だ! 狭山事件を考える市民集会
3月25日(土)午後1時~(受付12時30分)
川西市文化会館大集会室(丸の内町5-1)
参加無料
講演 石川一雄さん 石川早智子さん
報告 福島みずほさん(狭山事件弁護団)
是非ご参加ください。よろしくお願いします。



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石川一雄さんは無実だ! 狭山事件を考える市民集会 3月25日(土)午後1時~(受付12時30分) 川西市文化会館大集会室(丸の内町5-1) 参加無料 講演 石川一雄さん 石川早智子さん 報告 福島みずほさん(狭山事件弁護団) 是非ご参加ください。よろしくお願いします。

北上 哲仁さんの投稿 2017年3月20日月曜日


 
 
       
    14:43






 
 
       
   



2017/04/08のネット放送の報告

FACEBOOK
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ABDARC ~対鳥取ループ裁判支援サイト~
2017年5月15日 ·


部落問題のことをあまり知らない人はこちらのラジオもチェック!!!💁‍♂️💁
大変勉強になります🎓


第11回 C.H.A.R.ラジオ
ゲスト:
角岡伸彦さん(「ふしぎな部落問題」著者 )
川口泰司さん(山口県人権啓発センター事務局長)
三木幸美さん(とよなか国際交流協会)
齋藤直子さん(大阪市立大学教員)
部落問題について在日と一緒にしゃべくりまくり。
http://bondoodle.tumblr.com/post/159713282531/第11回-charラジオ
第1部60分
 導入(約5~10分♬~♪)
・部落問題との出会い、
・同和教育、立場宣言、
・アイデンディティ、隠すのか、名乗るのかなど。
休憩10分
 3分クッキング(サイボシ試食)
第2部120分
 鳥取ループ事件と部落地名総鑑の公開
 ネット上の部落差別
 恋愛・結婚差別の現実
 部落差別解消法
 寝た子はネットで起こされる!?
 カウンター投稿による新たな展望
 反差別メッセージの出し方
 その他(いろんな告知)
 終わりに・・・




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2017/04/12(水)18:30開会、18:00開場
さくらホール(国立商協ビル2階)、東京都国立市
「許すな!「全国部落調査・復刻版」出版差別事件 4・12くにたち集会」

主催:4.12〈にたち集会実行委員会
後援:国立市



18:30 主催者あいさつ 国立市長あいさつ
18:45 購演…大西聡さん(部落解放同盟中央本部I
19:30 DVD「ふるさとへの思い」
19:40 国立支部長・宮瀧順子さんからの鯨え
19:55 賛同団体。賛同者からの応援メッセージ
20:20 宮瀧さんの歌
20:25 終わりのあいさつ
20:30 終了




 → 「許すな!「全国部落調査・復刻版」出版差別事件 4・12くにたち集会」PDF


鳥取ループに対しての部落解放同盟抗議集会で、その支援者らが賛同者になったのね。







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(2017.4.2現在)


<団体>

部落解放同盟東京都連合会、
部落解放同盟国立支部、
清掃・人権交流会、
府中緊急派遣村、
府中緊急派遣;
村労働組合、
就学時健康診断を考える府中市民の会、
特定非営利活動法人いつぽ、
フリーター全般労働組合、
’'・20天皇制いらないデモ実行委員会、
夜まわり三鷹、
APFS労働組合、
チマ,チヨゴリ友の会、
憲法の使い方講座(府中)、
多摩島喚地区教職員組合、
江東部落解放研究会、
自治労東京都本部、
自治労国分寺市職員労働組合、
全国一般三多摩労働組合、
三多摩護憲ネット、
キムーンフイルム、
やしほ映画社、
練馬全労協、
原水禁練馬委員会、
東京平和運動センター、
三多摩平和運動センター、
絵と音楽の綿帽子、
自治市民2’三鷹、
高句麗(ノレの会)、
東京清掃労働組合、;
海老名解放教育研究協議会、
市民活動広場たま、
全国一般全芝浦屠場労働組合、
自治労武蔵野市職員労働組合、
部落解放同盟品川支部、
東京都学校事務職員労働組合、
部落解放同盟練馬支部、
部落解放同盟荒川支部、
全国一般三多摩写
労組日本ヒューレットパッカード分会、
立川市職員労働組合、
自治労。東京都保健医療公社職員労働組合、
人権の21§
世紀をつくる文化の集い実行委員会、
基準該当事業所あたらしい空、
カフェひょうたん島、並木道の会、
府中菖歩記、
2017年多摩地域メーデー準備会実行委、
部落解放同盟葛飾支部、
東京都同和教育研究協議会、
全水道東京水道労働組合、
自治労公共サービス清掃労働組合、
たべ・のみ・スペースかけこみ亭、
世田谷市民運動いち、
世田谷市民講座、:
世田谷地区労働組合協議会、
立川自衛隊監視テント村、

(スペースの関係でさらに賛同団体がいらつしやいます);


<個人>(あいうえお順)

青木郁夫(解放同盟品川支部)、
青木初子(沖縄のたたかいと連帯する東京南部の:会)、
青山雄三(都職員)、
赤嶺菊江(北埼地区狭山裁判を支援する市民の会)、
秋山良一(元教員)、
朝倉玲子(全国:
一般三多摩労組)、
朝吹エマ(カフェ・れら)、
東浩一郎(教員)、
安部成里(全国一般三多摩労組)、
阿部ひろみ(辻:
つじ反戦流し)、
阿部美沙(国立)、
天野誠一郎(国立)、
池田弓子(なんかやろう多摩)、
石川早智子(狭山)、
一ノ瀬;清美(福島菊次郎写真パネル保存会)、
伊藤光隆(京浜ユニオン)、
岩下雅裕(立川自衛隊監視テント村)、
岩野浩昭(全労協)、

上村和子(国立市議)、

鵜飼哲(教員)、
氏家章雄(全国一般三多摩労組)、
江上正(会社員)、
遠藤良子(女性の居場所JIKKA)、
太田裕生(所沢)、
大橋克哉(国立)、
大橋鍛也(国立)、
大橋奈穂子(11.20天皇制いらないデモ実行委)、
大場晴男(府中市民連合)、
大森直樹(東京学芸大教員)、
大山早苗(府中)、
岡崎耕史(府中緊急派遣村労組)、
岡田嘉久(国立)、
岡本伊津子(キノ・キュッヘ)、
小川ひろみ(くにたち上原景観基金1万人の会)、
押田五郎(清掃・人権交流会)、
押田美代子(針灸師)、
小野崎篤(解放同盟荒川支部)、
小野崎佳代(解放同盟荒川支部)、
片写山かおる(小金井市議)、
亀倉順子(国分寺)、
亀山照美(障碍者を普通学校に1全国連)、
軽部哲雄(差別・排外主義に反対する連絡会)、

川口泰司(解放同盟山口県連)、

神田香織(講談師)、

神林成光(狭山事件にとりくむ東葛住民の会)、
岸田静枝(練馬)、
岸本佐恵子(解放同盟江東支部)、
北川京子(解放同盟墨田支部)、

北口学(大阪芸術大教員、

国連人権NGO)、
金聖雄(映画監督)、
熊谷陽子(就学時健診を考える府中市民の会)、
栗津秀明(秋田)、
黒尾和久(国立ハンセン病資料館)、
郡司寅(清掃・人権交流会)、
郡司理江子(就学時健診を考える府中市民の会)、
小泉敏之(解放同盟荒川支部)、
小島正次(解放同盟国立支部)、
後藤めぐみ(なかま保育園)、
小林智香子(武蔵野)、
小林直美(大分)、
小宮豊(解放同盟荒川支部)、
斎藤孝之(全国一般三多摩労組)、
坂井えつ子(小金井市議)、
佐々木健正(キノ・キュッヘ)、
さつちやん(ミュージシャン)、
重松朋宏(国立市議)、

嶋崎英治(三鷹市議)、

島田あけみ(チャシ・アン・カラの会)、
下元たか子(世田谷市民運動いち)、
白石孝(プライバシーアクション)、
陣内直行(プロデューサー)、

SwingMASA(JazzSax奏者)、

杉山弘(ネットワーク市民アーカイブ)、
鈴木圭子(杉並)、
鈴木朋恵(でめてる)、
瀬川均(教員)、
関口博(国立市議)、
関口美樹(国立)、
高城順(解放同盟品川支部)、
高橋篤子(NPOじんけんウ-ブ)、
瀧柳洋子(基準該当事業所あたらしい空)、
田代尚子(練馬)、
田中昭(兵庫)、田中稔(社会新報記者)、
谷口滋(人権の21世紀をつくる文化の集い実行委員会)、
丹羽雅代(国分寺)、
塚本秀男(高校教員)、
辻田慎一(三多摩合同労組)、
丁弘之(府中)、
土田綾子(解放同盟荒川支部)、
鶴田美江子(解放同盟国立支部)、
寺嶋豊(東京全労協)、:
十松弘樹(ギヤラリービブリオ)、
栃木裕(全芝浦屠場労組)、
直江登志子(全国一般三多摩労組)、
永井栄俊(高校教員)、
長尾由美子(今、憲法を考える会)、
中田展宏(国際食品労連)、
なんぱだいすけ(市民)、
難波広(地獄のロックンロール愛好家)、
西荻南(武蔵野)、
根本善之(世田谷地区労)、
野島美香(FB狭山事件の再審を実現しよう)、
野田浩二(府中緊急派遣村労組)、
野本均(狭山。人権・葛飾ネットワーク)、
服部一郎(一橋大学大学院)、
綴綴あや(映画監督)、
馬場泉(腹話術師)、
原田富弘(就学時健診を考える府中市民の会)、
伴はるみ(国立)、
平井明(解放亨同盟国立支部)、
平山広秋(全国一般三多摩労組)、
福島進(元教員)、
福田健一(全国一般三多摩労組)、
藤田貴裕(国立市議)、
藤本忠義(解放同盟墨田支部)、
藤森洋子(特定非営利活動法人いっぽ)、
船越哲也(中野)、
船越わかな(中野)、
星埜恵(くにたちゼロ円ショップ)、
星野千恵(カフェひょうたん島)、
堀純(解放同盟練馬支部)、
前川浩子(府中)、
前田弘子(就学時健診を考える府中市民の会)、
松島幸洋(狭山・人権・葛飾ネットワーク)、
松田誠一(国立)、
松田隆夫(武蔵野)、
松野哲二(チマチョゴリ友の会)、
松元千枝(ジャーナリスト)、
水由章(やしほ映画社)、
溝田ぼけまる(かけこみ亭)、
宮崎竜一(府中緊急派遣村)、
宮沢賢二(のんしやらん食堂)、
宮沢ゆい(府中)、
宮瀧義弘(国立)、
宮瀧龍弘(国立)、
宮瀧龍(国立)、
宮瀧龍太(国立)、
宗像充(ジャーナリスト)、
村上らつば(11.20天皇I制いらないデモ実行委)、
望月健一(国立市議)、
八木努(墨田解放共闘)、
矢島重治(立川)、

山本ひとみ(武蔵野市議)、

山家利子(国立)、
結城翠唱(ミュージシャン)、
行光誠治(府中緊急派遣村労組)、
柚木康子(昭和シェル石油労組)、
横山五郎(元国立)、

よれざわいずみ(トランスジェンダー)、
入力ミスで、本当は「よねざわ いずみ」でしょうね。

米田千佳(解放同盟国立支部)、
和田安里子(子どもと教科書を考える府中の会)、
渡辺香織(全国一般三多摩労組)、
渡なべ浩一郎(元衆議院議員)、

渡辺雅之(東京学芸大教員)


係でさらに賛同者がいらっしゃいますがご了承ください)

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2017/04/19(水) 午後1時30分~午後3時30分
人権問題研究センター 共同研究室
話題提供: 齋藤 直子 先生  
   (大阪市立大学 人権問題研究センター 特任准教授)
結婚差別問題と家族—部落問題研究と家族社会学の視点からー







「大阪市立大学女性研究者支援室」→「Vol.8 齋藤直子 先生
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1973年生まれ。2007年、奈良女子大学大学院人間文化研究科にて博士(学術)取得。専門は、社会学。部落問題研究と家族社会学の観点から、部落出身者への結婚差別問題について研究している。
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FACEBOOK
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大阪市立大学人権問題研究センターいいね!
4月4日 ·
****第131回サロンde人権****

4月19日 (水) 午後1時30分~午後3時30分
人権問題研究センター 共同研究室
話題提供: 齋藤 直子 先生  
   (大阪市立大学 人権問題研究センター 特任准教授)
結婚差別問題と家族—部落問題研究と家族社会学の視点からー

 結婚を決意したカップルに対し、その一方が部落出身者であるという理由で、親や周囲がその結婚に反対することを、部落出身者に対する結婚差別という。
 2016年12月に「部落差別の解消の推進に関する法律」が施行されたが、その成立の背景には、根強く残る結婚差別問題と、インターネット上の身元暴きの問題が大きく横たわっている。
  本報告では、『結婚差別の社会学』(2017年5月発行予定)と、「結婚差別問題と家族」[永田夏来・松木洋人編『入門 家族社会学』収録(2017年4月発行予定)]の内容をもとに、現代の家族のあり方と結婚差別の関係について考えていきたい。
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18:34
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福島 みずほ

2017年5月23日 ·

本日、狭山事件の再審を求める日比谷野外音楽堂での市民集会に参加し、挨拶をしました。再審開始、無罪をめざします!



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本日、狭山事件の再審を求める日比谷野外音楽堂での市民集会に参加し、挨拶をしました。再審開始、無罪をめざします!

福島 みずほさんの投稿 2017年5月23日火曜日






 
 
   







齋藤直子『結婚差別の社会学』勁草書房 (2017/5/27)






 
 
   

ETV特集
「沖縄を叫ぶ ~彫刻家・金城実~」
放送 2017年6月3日(土) 午後11時00分(60分)
再放送 2017年6月8日(木) 午前0時00分(60分)




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貞末 麻哉子

2017年6月4日 · 東京都杉並区 ·

金城 実さんのドキュメンタリー「沖縄を叫ぶ ~彫刻家・金城実~」
お見逃しの方ぜひ!
 金城さんは「ぼくは写真で世界とつながる」の中で、「自分の人格形成は、夜間中学の教師や高校の非常勤講師をしながら、多くの在日韓国朝鮮人、被差別部落の出身者、そして障害者だった生徒たちと関わったからこそ培われた」と語ってくださいました。そして「それが反権力闘争の側にも立つということになった」と。
 今回のETV特集では、若かりし頃の金城さんの姿や活動を丁寧に追っていて、金城さんの当時の思いがとても理解できる番組になっていました。
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ETV特集
「沖縄を叫ぶ ~彫刻家・金城実~」
放送 2017年6月3日(土) 午後11時00分(60分)
再放送 2017年6月8日(木) 午前0時00分(60分)
https://www.nhk.or.jp/docudocu/program/20/2259580/index.html
http://freeokinawa.hatenablog.com/entry/2017/06/02/114414
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(以下、観てから読んでね)
memo1
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■インタビューより『「沖縄には”かわいそう”という言葉はない「肝苦(ちむぐる)さん」という。この”肝苦さん”と”かわそう”という言葉はどこが違うのかということを分析すると、”かわいそう”というのは「かわいそう」と言う人間が「かわいそう」と言われる人間を上から見ているということなのだ。”肝苦さ(ちむぐりさ)”というのはそうではなくて、相手の苦しみの中に自分も溶け込んでいって、ともに苦しみを味わうというのが”肝苦さ”の意味になる。水平思考なのだ。あなたと私はともに苦しむ、苦しんでいるという・・・そこに、沖縄の言葉の”肝苦さ”がでてくるわけなんですよ。』
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 「ぼくは写真で世界とつながる」の沖縄ロケの際、金城さんのアトリエで「水平社宣言」を朗読したことを思い出した。この番組をみてあらためて「水平社宣言」を読みたくなった。その宣言の志の深さをあらためて思い知った。
http://www.asahi-net.or.jp/.../kiso/suiheisya_sengen.html
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■金城 実 著「神々の笑い」より『悲しみをのり越える方法のひとつに、肝苦さをくぐってきた者のみが勝ち得た「笑い」というのがある。わが念仏。わが沖縄。人類普遍の文化である「笑い」をたぐっていくと、屈辱の日々をなめつくし、肝苦さをかいくぐってきた者たちが、限りなく、にんげんの優しさというやつに近づこうとしてはじかれていく。くるりと向きを変えた笑いが毒気をおびて逆転を狙う。まさにそのときである。にんげんに誇りが見えてくる。』
そしてインタビューが続く『だから「泣くなよ沖縄」と言うんだよ俺はいつも、抵抗の遺伝子は進化する、だから泣くなと。俺が死んでも必ず次のこどもたちが「抵抗の遺伝子」を受け継いでいく。』
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memo2
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
日本国憲法
The Constitution of Japan
第二章 戦争の放棄
CHAPTER II. RENUNCIATION OF WAR
第九条 Article 9.
日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。
Aspiring sincerely to an international peace based on justice and order, the Japanese people forever renounce war as a sovereign right of the nation and the threat or use of force as means of settling international disputes.
前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。
In order to accomplish the aim of the preceding paragraph, land, sea, and air forces, as well as other war potential, will never be maintained. The right of belligerency of the state will not be recognized.



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今日は熊本県部落解放研究会総会に参加しました。 講演では、山口県人権啓発センター事務局長・川口泰司さん 「寝た子」はネットで起こされる! 〜「部落差別解消法」施行と今後の課題〜のテーマで話しを聞きました。 川口さんとはFacebookでの友...

倉田 哲也さんの投稿 2017年6月18日日曜日


22:26
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倉田 哲也さんは川口泰司さん、花田 昌宣さんと熊本学園大学水俣学現地研究センターにいます。

2017年6月18日 · 熊本県 水俣市 ·

今日は熊本県部落解放研究会総会に参加しました。
講演では、山口県人権啓発センター事務局長・川口泰司さん
「寝た子」はネットで起こされる!
〜「部落差別解消法」施行と今後の課題〜のテーマで話しを聞きました。
川口さんとはFacebookでの友達でしたが、実際にお会いしたのは初めてでした。会場に入ると川口さんの方から駆けょって頂き写真を撮りました。
川口さんの話しではネット上の部落差別が増えてい事と部落差別解消法これからの運動について教えて下さいました。
川口さんのFacebookコメントより、
「ネットと差別」vs「リアルと反差別」の闘いから、「ネットと反差別」×「リアルと反差別」の包囲網を、これからどんどん広げて行きたい。
ここ数年では今日の参加者がいっぱいでした。


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三浦十右衛門さんが齋藤直子『結婚差別の社会学』を徹底批判。そうだよね。




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三浦 十右衛門

2017年7月9日 ·



革マル派と統一教会の拠点大学として有名な奈良女子大学で博士って…
(最近革マルもJR東日本商事からうじゃうじゃ資金支援されて使いみちに困っているんだろうね)

若い子たちにすれば結婚できるプラチナチケット持ちな人たちから”非婚を強要されている社会”についてむしろ言及して欲しがっているんだけれどね。
富裕化して結婚できる層の中でまだ差別されたの、不公正だの、不当だの、言葉狩りだのをやれるという感覚って年俸3000万円貰っても解放同盟に在籍して中核派へ出向する運動屋と同じで反国民的ですらありますよ。
どうせワシントン界隈から電波飛んでくるんでしょうな。

岡林信康の若気の至りで歌っていた時代のプロテスタントソングでまだ稼ぐつもりでいるんだから凄い。

潜水艦や戦闘機ばっかり話題にして間接侵略の防衛はぜんぜん語ろうとしない防衛職人さんたちと全く同じ。
コインの裏表。

メモ ✍ 》

Profile
1973年生まれ。2007年、奈良女子大学大学院人間文化研究科にて博士(学術)取得。専門は、社会学。部落問題研究と家族社会学の観点から、部落出身者への結婚差別問題について研究している。

メモ ✍ 》

◆齋藤直子(さいとう・なおこ)さん

 (勁草書房・2160円)

つながりが不安和らげる
 被差別部落問題の研究者が、「部落出身者との恋愛や結婚を巡る家族間の対立や説得、和解や破局のプロセスを具体的な例から分析しました」。結婚差別は、フォークソングの「手紙」(岡林信康)をはじめ、多くのルポや手記の題材となってきたが、数十の実例を元にした研究書は初とか。

 2010年の大阪府の調査では、2割が結婚のとき相手が同和地区出身かが気になると答えていた。こうした聞きとり調査などから数十例を集めた。

 結婚に、親が自らの差別的な部落観だけでなく、「将来、親戚らが差別される可能性」などを持ち出して反対し、子供は、相手の「人柄」など部落を脇に置いた面を説得材料にして……。だが、部落出身という属性を込みで、子供の結婚相手を認めてゆく親も少なくない。

 最近は、結婚を決意して初めて、差別を受ける例もあるとか。「インターネットを通じて、相手が部落出身だと知るという場合もあります」。02年の同和対策事業終了などで、学校での同和教育は縮小した。部落問題について、基礎的な知識さえ学ぶ機会が減っている。「同和教育に『建前論』との批判もありましたが、ネット上のあからさまな差別を見ると、『建前』が懐かしいほど」

 他方、最近の反ヘイトスピーチ運動などでは、「若い人が、他のヘイトと同列に部落差別も『あかんやん』と言う。従来は、さまざまな人権問題に関心があっても、部落問題にはあまり興味がないのかな、という印象もあったので、時代は変わったと感じます」。

 結婚差別を必ず越えられる決定打があるわけではない。ただ、同じ体験をした人や部落問題に関心のある人ら、「人とつながることが不安や衝撃を和らげます」。だからこそ、最終章は、結婚差別を受けた本人や周囲の人が読むことを前提に、当事者支援の実践例をあげた。

 在日コリアンら他のマイノリティーでも結婚差別はある。学歴や階層、国籍など、相手の属性を理由に親が結婚を反対する例は、マイノリティー以外でもある。「他分野にも同じような研究が出て、総体として日本社会の構造を問題化できれば。結婚は、本人たちが合意して決めることなのだから」<文と写真・鈴木英生>



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FACEBOOK

12:42
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ABDARC ~対鳥取ループ裁判支援サイト~私たちの部落問題

2017年6月25日 ·

打ち合わせやってます。「興味あり」にしてる人もどんどん来てね



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1枚目
齋藤直子(さいとう・なおこ) 大阪市立大学人権問題研究センター特任准教授
李信恵
白縁眼鏡の男性
川口泰司(かわぐち やすし) 一般社団法人山口県人権啓発センター事務局長
ケビン きじぇろ(quiller0injpn)(LGBT活動家、HIV予防啓発活動家、ハスラー・アキラ界隈と懇意)、
三木幸美 とよなか国際交流協会職員

?眼鏡の女性?
?眼鏡の女性?

2枚目
川口泰司(かわぐち やすし) 一般社団法人山口県人権啓発センター事務局長
白縁眼鏡の男性
李信恵
齋藤直子(さいとう・なおこ) 大阪市立大学人権問題研究センター特任准教授




 
 
   




2017/06/25(日)の講演会の告知



https://www.facebook.com/events/1766874646976410/

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私たちの部落問題
公開 · 主催者: ABDARC ~鳥取ループ裁判支援サイト~




■場所
上智大学 四谷キャンパス 6号館302室
〒102-8554 東京都千代田区紀尾井町7-1

JR中央線、東京メトロ丸ノ内線・南北線/四ッ谷駅 麹町口・赤坂口から徒歩5分

http://www.sophia.ac.jp/jpn/info/access/accessguide/access_yotsuya

■内容 上智大学「立場の心理」公開授業(出口真紀子)
・開場  13:00

・第1部 13:30 - 15:00 Lecture
 「初めての部落問題」齋藤直子(大阪市立大学特任准教授)
 「ネットと部落差別」川口泰司(山口人権啓発センター)

・第2部 15:15 - 16:45 Talk Event
 「私と部落と反差別」

 【出演者】
  三木幸美(とよなか国際交流協会)
  上川多実(BURAKU HERITAGE)
  C    (BURAKU HERITAGE)
  李 信恵(ライター)
  ゆーすけ(C.R.A.C)
  
 【ゲストコメンテーター】
  香山リカ(精神科医)

 【コーディネーター】
  内田龍史(尚絅学院大学准教授) 
入場無料


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★ 日本基督教団人脈
香山リカ
李信恵








★ 大阪市立大学人脈
齋藤直子(大阪市立大学特任准教授)
内田龍史(尚絅学院大学准教授) 
http://www.rchr.osaka-cu.ac.jp/workshop/
★大阪市立大学人脈で、たぶん、大阪市立人権問題研究センター 共同研究室の人脈だと思う。


★部落人脈
川口泰司(山口人権啓発センター)
内田龍史(BURAKU HERITAGE)
上川多実(BURAKU HERITAGE)
C    (BURAKU HERITAGE)

BURAKU HERITAGE


http://www.hurights.or.jp/archives/newsletter/sectiion3/2011/03/post-132.html
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シンポジウム「若者が語る多文化共生~外国にルーツをもつ子どもの権利を考える」
パネリスト
(略)
・三木幸美(みき ゆきみ)
父は日本人、母はフィリピン人
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無国籍児童問題で、李信恵、マツモトエイイチとつながりが?



内田龍史
http://www016.upp.so-net.ne.jp/ryu_shi/page3/page3.html
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・大阪生まれの広島育ち。大学進学を機に大阪に戻ってきました。そして宮城に赴任しました。

1.学歴
・広島城北高校 卒業(1995年3月)
・大阪市立大学文学部人間関係学科 卒業(1999年3月)
・大阪市立大学大学院文学研究科社会学専攻 前期博士課程 修了(2001年3月・文学修士)
・大阪市立大学大学院文学研究科人間行動学専攻社会学専修 後期博士課程 修了(2007年3月・博士(文学))


2.職歴
・大阪市立大学文学部TA「社会学実習」担当(2002年4月~2003年3月)
・大阪市立大学大学院文学研究科「21世紀COEプログラム」COE研究員(2005年4月~2007年3月)
・大阪市立大学文学部TA「社会学実習」担当(2005年4月~2006年3月)
・大阪市立大学文学部TA「メディアの社会学」担当(2005年10月~2006年3月)
・社団法人部落解放・人権研究所研究員(2006年4月~)
・大阪市立大学「現代の部落問題」担当(2006年4月~2010年8月)非常勤講師
・愛知県立大学「現代(日本)社会論」担当(2006年4月~2011年3月)非常勤講師
・大阪市立大学大学院文学研究科都市文化研究センター研究員(2007年4月~2011年3月)
・大阪市立大学「現代の社会問題」担当(2008年4月~2008年7月)非常勤講師
・帝塚山学院大学「多文化共生論」担当(2009年4月~2011年3月)非常勤講師
・大阪市立大学「現代の社会問題」担当(2010年4月~2010年8月)非常勤講師
・尚絅学院大学総合人間科学部現代社会学科講師(2011年4月〜2014年3月)
・尚絅学院大学総合人間科学研究所研究員(2012年6月〜)
・尚絅学院大学総合人間科学部現代社会学科准教授(2014年4月〜)
・上智大学グローバル教育センター短期集中講座講師(現代の部落問題)担当(非常勤)(2016年4月〜8月)
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★在日の出自と差別とを悪用する被差別利権
李信恵
ゆーすけ


★ゲイリブと被害者意識
ゆーすけ
ゆーすけは、朝鮮半島系帰化人で、朝鮮語の翻訳の能力があるのと、ゲイリブの活動かでもあるので、韓国でのゲイパレードにキリスト教系の宗教団体がシットインで妨害をしたときに、韓国のゲイリブを応援支持した活動で、松沢呉一等は絶賛激賞した。これをきかっけに松沢呉一は恐る恐る「日本は異常な国だけど、それと同様に韓国もひどい状況ですね」と口に出せるようになった。
ジャックのブログで「ゲイリブと在日」で、「ゲイリブには、被害者意識過剰な在日や帰化人だらけ」と批判されている。
ゆーすけは、朝鮮半島系帰化人で、朝鮮語の翻訳の能力があるので、被害者意識過剰な朝鮮半島系のネットリンチに異常に加担しネット上で朝鮮語の翻訳をして発信する。市場ずし、京都のラーメン屋などのネットリンチに加担。



李信恵と仲間たち5人組が、主水を集団リンチし、主水から刑事で訴えられて、刑事では他2人が罰金刑で李信恵は不起訴。主水は民事で5人を民事訴訟で訴えた。
その件では鹿砦社でも本にまとめられて大ヒットした。
リンチ事件で係争後も、李信恵を人権の催しに招致するのが、
★大阪市立大学人脈で、たぶん、大阪市立人権問題研究センター 共同研究室の人脈だと思う。
★川口泰司(山口人権啓発センター)(部落解放同盟山口県支部)
★日本基督教団





イトケンの声掛けリスト人脈
★李信恵
★ユースケ
★三木幸美(とよなか国際交流協会) フィリピン人とのハーフでつながりのあるのだから、彼女でしょう。
★香山リカ



とよなか国際交流協会人脈
★三木幸美(とよなか国際交流協会)
★川口泰司(山口人権啓発センター)が出演。在日の人権活動家のハラミ一番(ムン・ゴンフィ)も出演。税金からの補助金。




2017/06/25(日)13:00~上智大学







部落差別は、今 ~TUBAME-JIROのブログ~
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プログラム
①日時:6月25日(日)13:30~16:45
②場所:上智大学(四谷キャンパス) 6-302

③内容:講演&シンポ

④主催:上智大学「立場の心理~マジョリティの特権を考える」 
                  公開授業(出口真紀子)

⑤協力:ABDARC
    HOME - ABDARC~鳥取ループ裁判支援サイト~

⑥プログラム

第1部 13:30 - 15:00 Lecture
「初めての部落問題」 齋藤直子(大阪市立大学特任准教授)
「ネットと部落差別」 川口泰司(山口人権啓発センター)

第2部 15:15 - 16:45 Talk Event
「私と部落と反差別」

【出演者】
  三木幸美(とよなか国際交流協会)
  上川多実(BURAKU HERITAGE)
  C    (BURAKU HERITAGE)
  李 信恵(ライター)
  ゆーすけ(C.R.A.C)
【ゲストコメンテーター】香山リカ(精神科医)

【コーディネーター】内田龍史(尚絅学院大学准教授) 



★会場
上智大学 四谷キャンパス 6号館302室
〒102-8554 東京都千代田区紀尾井町7-1

JR中央線、東京メトロ丸ノ内線・南北線/四ッ谷駅 
麹町口・赤坂口から徒歩5分

http://www.sophia.ac.jp/…/info/a…/accessguide/access_yotsuya



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2017/06/26(月)13:15
東京地裁
「全国部落調査」復刻版 出版差し止め事件裁判の傍聴は抽選になるので、13:15までに東京地裁前に集合


2017/06/26(月)14:00~
東京地裁103号法廷、霞ヶ関駅
「全国部落調査」復刻版 出版差し止め事件裁判






 → 「許すな!「全国部落調査・復刻版」出版差別事件 4・12くにたち集会」PDF

鳥取ループに対しての部落解放同盟抗議集会で、その支援者らが賛同者になったのね。







 
 
   

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浅井 真由美さんは神田 香織さんと一緒にいます。

2017年7月20日 ·

部落解放文学賞を受賞された
福田織姫福さんのお祝い会
講談サロン 香織倶楽部の二次会で
香織先生から織福さんに花束贈呈
ちなみに、審査委員長は、鎌田慧さん。
世間は狭いねって。


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部落解放文学賞を受賞された 福田織姫福さんのお祝い会 講談サロン 香織倶楽部の二次会で 香織先生から織福さんに花束贈呈 ちなみに、審査委員長は、鎌田慧さん。 世間は狭いねって。

浅井 真由美さんの投稿 2017年7月20日木曜日

 
 
   


2017/07/29、神戸市勤労会館での講演会の告知。
細見 義博

http://archive.fo/mBXYP

「主催 狭山再審を求める市民の会・神戸」

解同人脈か!!!!



2017/07/29、神戸市勤労会館
なかおかしゅん(弁護士、トランスジェンダー活動家)
主催 狭山再審を求める市民の会・神戸


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狭山事件の再審を実現しよう

2017年8月4日 ·

☆ つながろう ひろがろう -7.29講演集会-in 神戸
報告が遅れましたが、とても有意義な集いとなりました。
神戸の仲間の発案で企画が始まりましたが、狭山と性的マイノリティーの人権問題が繋がらない、イメージしにくいということでなかなか前に進めませんでした。そんな時仲間の一人が出会ったマイノリティの言葉
「人間の尊厳ということに尽きる、そう思うんですよね。望みは静かに暮らしたい、それだけです。それって当たり前のことじゃないですか」
演題は「自分が自分であるために―セクシュアルマイノリティの人権と多文化共生への道」というものでした。講師からは「『共生・連帯への道』にしよう。『多文化共生』という流行り文句を疑い、なぜ人が人を抑圧するのかを問おう。マイノリティ同士の分断を乗り越えるきっかけにしよう」という返答をいただきました。
今回の企画については、みんなのこだわる部分が多くて結構大変でしたが、ものすごく大きな学びとなりました。
前置きが長くなりましたが、メインの講演は大阪でマチ弁として活躍しているMTFトランスジェンダーの仲岡しゅんさんです。(先生という呼び方はご本人が嫌がるので、名前で)
LGBTの基本的なことから、差別の構造までわかりやすく話してくれました。多くの人は「差別はいけないこと」とわかっているんですね。しかし身近にセクシャルマイノリティが存在するということになると、強弱はあれど違和感があるようです。
わかりやすい例として、ある派遣会社に登録をお願いすると「うちはかまいません」と言っておきながら「でも取引先がわからないから申し訳ないけど・・・」と拒否されるそうです。見えにくい差別構造になっているんですね。そこに分断される構造が見えてとれると思いました。セクシャルマイノリティの生きづらさは、男社会における女性の、あるいは男性の生きづらさにもつながっています。その原因がなんなのかを考え続けていきたいです。
今回の集会では、すべての人が安心して参加できることを一つの目標にしてきました。
なので写真撮影はスタッフ以外はNGとさせていただきましたが、ありがたいことに参加された方々は、写真が無いので熱い文章で感想をアップしてくれました。
後半は私ノジマの「狭山再審の熱と光」と題しての報告でした。参加の予定のなかった石川早智子さんが始まる前に会場に来て、みんなびっくりでした。
「高裁前がみんなのひろばになっている」ことをアピールしてくれて、後半の私の話に続かせるという粋なお話でした。さっちゃん、ありがとう!!
狭山事件は司法問題ではなく、ましてや政治でもなく、人権問題なんだという事をベースに、背景の異なるマイノリティが高裁前に来てくれていること中心にお話させていただきました。
そして、私は多くはマジョリティ側の人間なのですが、差別と気づかずに差別してしまうのです。仲岡さんが冒頭で「この場での私に対する差別発言は大歓迎です。」と言ったのにはびっくりしました。要するに表面だけで終わらせないで、こわがらないで話そう、という事なのです。
例によって例のごとく(?)時間がおしてしまって、会場からの質疑もお一人だけになってしまいましたが、市民運動内での(意識/無意識両面での)精神障碍者に対する差別発言を強く批判される内容でした。これが集会の補足のような役割になって、いいまとめになりました。
本当に気づきの多い有意義な集会でした。
この企画はこれからも続けていきたいと多くの人が思いを共有しました。参加された皆さんに感謝です。


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☆ つながろう ひろがろう -7.29講演集会-in...

狭山事件の再審を実現しようさんの投稿 2017年8月3日木曜日




 
 
   



14:17
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北野 聡子

2017年8月6日 ·

8.6「狭山事件の再審を求める県民のつどい」
(兵庫県私学会館)
午前中の兵庫県民共闘会議幹事会に続いて、午後からは県民のつどいです。
開始前に、石川一雄さんにご挨拶しました。
今までに何度も講演は聴いていますが、ご一緒の写真ははじめてでした。
温かい手でギュッと握ってもらい・・・応援の気持ちを伝えるつもりが逆に励まされました。



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8.6「狭山事件の再審を求める県民のつどい」 (兵庫県私学会館) 午前中の兵庫県民共闘会議幹事会に続いて、午後からは県民のつどいです。 開始前に、石川一雄さんにご挨拶しました。 今までに何度も講演は聴いていますが、ご一緒の写真ははじめてでした。 温かい手でギュッと握ってもらい・・・応援の気持ちを伝えるつもりが逆に励まされました。

北野 聡子さんの投稿 2017年8月5日土曜日


 

 
   



2017/08/16(水)22:00~23:55
TBSラジオ「荻上チキ・Session-22」
荻上チキ
齋藤直子
『結婚差別の社会学』の著者・齋藤直子さんに聞く、結婚差別の実態とは















https://togetter.com/li/1140920
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荻上チキ・Session-22『結婚差別の社会学』の著者・齋藤直子さんに聞く、結婚差別の実態とは #ss954
●2017.8.17 木曜日
Main Session
『結婚差別の社会学』の著者・齋藤直子さんに聞く、結婚差別の実態とは?
【スタジオゲスト】
大阪市立大学人権問題研究センター特任准教授の齋藤直子さん
■宛先
メールアドレス:ss954@tbs.co.jp
FAX:03‐5562‐9540
twitterのハッシュタグは #ss954 です
Facebookも活用中!
お葉書でも、テーマリクエストや番組感想などをお寄せ下さい。
〒107-8066 TBSラジオ「荻上チキ・Session-22」まで
★番組では月曜から金曜まで、その日のテーマについてなど、メールマガジンを配信中★
登録したい方はこちらからお願いします!
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「荻上チキ・Session-22」
TBSラジオで平日午後10時から生放送!
*ラジオはAM954/FM90.5
*パソコンorスマホで「radiko」でどうぞ
https://www.tbsradio.jp/173309

2017.8.16 水曜日
▼22時45分頃~ Main Session
時事問題や社会問題などをおよそ1時間にわたって特集します。
『結婚差別の社会学』の著者・齋藤直子さんに聞く 結婚差別の実態とは
【スタジオゲスト】
大阪市立大学人権問題研究センター特任准教授の齋藤直子さん
結婚差別の社会学
※皆さんからは、結婚差別についての疑問・質問、ご自身も結婚差別を受けたという方からのメッセージもお待ちしています。
■宛先
メールアドレス:ss954@tbs.co.jp
FAX:03‐5562‐9540
twitterのハッシュタグは #ss954 です
Facebookも活用中!
お葉書でも、テーマリクエストや番組感想などをお寄せ下さい。
〒107-8066 TBSラジオ「荻上チキ・Session-22」まで
https://www.tbsradio.jp/173309




kirikami

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2017/09/21(木)14:00~
HRCビル5階ホール、大阪市港区波除4-1-37
「ハンセン病と在日コリアン」
講師 : 金貴粉(キム・キブン)
国立ハンセン病資料館学芸員
主催 : 多民族共生人権教育センター

多民族共生人権教育センター
理事長 朴洋幸(パクヤンヘン)。理事の一人に、リンチ事件加害者側の人脈の文公輝(ムン・ゴンフィ)、宋貞智(ソン・チョンヂ)。部落解放同盟の大物の北口末廣。









HRCビル、部落解放同盟のビルですね。
平日の真昼にやる講演会って! 強制動員の強制受講か?



  
 
     





Loft9 Shibuya

2017/09/24(日) 13:00~
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私たちの部落問題vol.2 ―カミングアウトとアウティング―

OPEN 12:00 / START 13:00

前売/当日共に¥1,000(予約優先)
学生・子ども連れ500円
※すべて税込・要1オーダー500円以上
小学生以下無料・介助が必要な方の介助者は無料
当日券アリ! 開場後、店頭にて販売致します。

その他…ボランティアによるバリアフリー字幕あり、キッズスペースあり(字幕希望、お子さん連れ、車椅子入場など申込みの際にご記入ください)

※学生は学生証をご持参ください。
※鳥取ループ・示現舎の関係者や差別目的など、反差別のイベント趣旨に反する方の入場はお断りします。予約が完了していても入場は出来ません。一度入場されても、主催者の判断で退出いただく場合もあります。
※主催者の許可のない方の動画・写真撮影、録音はご遠慮ください。

このイベントの予約は締めきりました。

【ABDARCとは】
全国の部落の地名や関係者の個人情報をインターネット上に公開している鳥取ループ(示現舎)という集団があります。ABDARC(アブダーク:Anti-Buraku Discrimination Action Resource Center)~鳥取ループ裁判支援サイト~は、彼らにNOを突き付けるために起こされた裁判の情報を中心に、部落問題の基礎知識などを提供するために設立されました。
この問題を周知するために去る6月25日第1回目のイベントを上智大学の協力で行い、200名を超える参加者を得ました。今回、場所をLOFT9 Shibuyaに移しまして、2回めのイベントを開催いたします。

【プログラム】
第1部 レクチャー(50分+質疑10分)
「『全国部落調査』復刻版裁判って、なに?~部落(出身者)を暴き・晒す~」
河村健夫(弁護士 大正大学講師)

鳥取ループ・示現舎が同和地区の所在地を公開してきたこと、同和地区にルーツをもつ当事者を本人の同意を得ず、インターネット上に公開するという「アウティング(本人の同意を得ず、他人の属性を暴露する行為)」などの一連の行為は、何が問題なのかを河村健夫弁護士が解説します。

第2部(110分)
前半 レクチャー(50分)
「語ること/隠すこと/さらすこと」土肥いつき(京都府立高校教員・セクシュアルマイノリティ教職員ネットワーク副代表)

第2部では、力ミングアウトの意味や意義、アウティングの問題について、当事者の思いや差別の現実を踏まえ、土肥いつきさんがお話します。

後半 パネルトーク(60分 質疑込み)
阿久澤麻理子(大阪市立大学教員)
上川多実(BURAKU HERITAGE)
土肥いつき(京都府立教員)
川口泰司(山口県人権啓発センター)・・・コーディネーター

後半はパネラーの阿久澤さん、上川さん、土肥さんを交えて、鳥取ルーフ・示現舎の行為がいかに問題であるのか、反差別・人権運動は何を目指しているのかなど、参加者とともに考えたいと思います。

登壇者プロフィール(五十音順)

■阿久澤麻理子(大阪市立大学教員)
1963年大阪生まれ、現在、大阪市立大学教員。人権教育の視点からぜったい捨て置けない鳥取ループ・示現舎問題を考える研究者。

■上川多実(かみかわ・たみ)
1980年生まれ。関西の被差別部落出身の両親のもと、東京で生まれ育ち、現在二児の子育て中。2011年に友人らと「わたし」から始まる「部落」の情報発信サイトBURAKU HERITAGEを立ち上げる。

■川口泰司(かわぐち やすし)
1978年愛媛県の被差別部落に生まれる。中学時代、同和教育に本気で取り組む教員との出会いから解放運動に取り組むようになる。

■河村建夫(かわむら・たけお)
東京都八王子市の出身。東京大学法学部卒、2000年に弁護士登録(東京弁護士会)。駒場寮弁護団、狭山再審弁護団、日の丸君が代強制問題、ホームレス支援活動などに従事。社会福祉士と共同で事務所を運営し、成年後見や障害者の権利などの問題に取り組む。大正大学講師(福祉法学)。

■土肥いつき
京都を中心にしてさまざまな性現象の理解を深める活動をしている「玖伊屋」(くいや) の活動に参加し、現在スタッフとして2ヶ月に1回京都駅南側で夜通しの宴会をしている。

主催/ABDARC イベント特設サイト

イベント用Twitter
Facebook イベントページ



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2017/09/24 12:27:03
rinda0818
私たちの部落問題vol2@ロフト9、開場したよ!
#ABDARC
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 2017/10/10

 
第48回衆議院議員選挙

公示日 2017年10月10日


投票日 2017年10月22日
   
 
   

部落解放同盟大阪府連合会.
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推薦候補 立憲民主党の勝利へ 必ず投票を
ニュース | 2017年10月14日

衆議院総選挙は投票日まであとわずか。府連は9人の選挙区候補と比例区では「立憲民主党」の勝利に向けて全力をあげたとりくみを展開している。

森友・加計学園問題の「疑惑隠し」の大義なき解散ではじまった今回の選挙は、民進党の事実上の解体による野党の分散によって与党の大勝が予想されている。ここで安倍政権の存続を許せば政治の私物化に有権者の承認を与えたことになりかねない。これ以上安倍政権の横暴を許してはならない。

選挙直前に結党された立憲民主党は急速に支持を広げており、枝野代表の「まっとうな政治を」「下からの民主主義」との訴えは広く市民に共感を広げている。

憲法を冒涜し、民主主義を破壊してきた安倍政権を退陣に追い込み、大阪で圧政を繰り返してきた維新政治にストップをかけるために「反自民・反維新」を徹底しすべての同盟員が必ず投票に行こう。ひとりでも多くの知人・友人に声をかけ推薦候補と立憲民主党の勝利をかちとろう。

比例区は「立憲民主党」
比例区の投票では必ず
「立憲民主党」もしくは
「民主党」もしくは
「りっけん」と書こう。

※「民主」だけでは他党に票が分かれる。

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1区 村上のりあつ
2区 尾辻かな子
5区 ながお秀樹
8区 松井博史
9区 服部良一
10区 辻元清美
11区 平野博文
13区 かん英紀
16区 森山浩行




14:31
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中山 貴洋

2019年10月6日 ·

部落解放同盟の推薦候補者。
立憲民主党ばかり。
利権だね。

http://www.hrn.gr.jp/news/2147/?fbclid=IwAR10M_0QYL1Jn9F6iXXn_rlNOuLCl9GSMrJngvSiO-Z_ph9WC6SThdsukZE


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https://archive.ph/wip/rXv07



  
 
 
 2017/10/22
 
第48回衆議院議員選挙

公示日 2017年10月10日


投票日 2017年10月22日
   
 
   




17:40



https://archive.md/wip/eKOgZ



 
 
   



2017/11/02(木)15:00~16:30
参議院議員会館 B107
鈴木江理子さん
ハン・トンヒョンさん
師岡康子さん



https://twitter.com/kageshobo/status/922381089775087617
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【11/2(木)】院内集会「今こそ人種差別撤廃基本法の実現を」Part 6
15:00~16:30 参議院議員会館 B107
事前申込み不要(要入館証14:30から配布)
鈴木江理子さん
ハン・トンヒョンさん
師岡康子さん
詳細⇒
https://gjinkenh.wordpress.com/2017/10/11/27/


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反差別国際運動(IMADR)
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11・2院内集会「今こそ人種差別撤廃基本法の実現を」Part 6  

ヘイトスピーチ解消法成立から1年半。「ヘイトスピーチは許されない」、「マイノリティ差別のない日本に」という考えが、日本社会でも広く共有されつつあります。しかし一方で、排外主義的な言動は公的場面やネット空間で続いています。ヘイトスピーチ解消法をより実効性あるものにし、人種差別撤廃基本法を成立させる必要性が明らかになっています。

今回の院内集会では、これまで各専門の立場で人種差別問題について発信してきたスピーカーの問題提起から、今後の方向を探ります。多くの皆さまの参加をお待ちし、ともに次の一歩を進めたいと思います。



・日時:2017年11月2日(木) 15:00~16:30

・会場:参議院議員会館 B107 (東京都千代田区永田町2-1-1)**

・事前申込み:不要

※入場には入館証が必要です。参議院議員会館1Fロビーで14:30から入館証を配布します。

・プログラム:

「法務省の外国人住民調査にみる差別」鈴木江理子さん(国士館大学教員)

「インターネット上におけるヘイトスピーチの状況」ハン・トンヒョンさん(日本映画大学教員)

「ヘイトスピーチ解消法の実効化を検証する」師岡康子さん(弁護士)



・主催:外国人人権法連絡会/移住者と連帯する全国ネットワーク/人種差別撤廃NGOネットワーク/のりこえねっと/ヒューマンライツナウ

・問合せ:外国人人権法連絡会(RAIK内) e-Mail: raik[@]kccj.jp ℡: 03-3203-7575



** 会場アクセス -地下鉄 有楽町線・半蔵門線・南北線「永田町駅」1番出口よりすぐ

-地下鉄 丸ノ内線・千代田線「国会議事堂前駅」1番出口より徒歩5分



くわしくはこちらのチラシをクリック↓


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福島みずほ
尾辻かな子







 
 
     





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倉田 哲也さんは川口泰司さんと人吉スポーツパレスにいます。

2017年11月18日 · 熊本県 人吉市 ·

今日は人吉に来ています。
部落解放第30回熊本研究集会に参加です。


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23:18
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仁藤 夢乃
2017年11月27日 ·
‪曹洞宗岐阜県宗務所人権学習会でお話させていただきました。お寺は地域コミュニティーの拠点になって来たところ。子どもたちが立ち寄れて、愚痴や悩みをこぼせる場所であってほしい。夏祭りで浴衣貸出コーナーが‬あるだけで気持ちが楽になる子がたくさんいることなどもお伝えしました。ありがとうございました!


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曹洞宗は、部落解放同盟から糾弾をされてから支配されている。

これはもう、部落解放同盟からの人権問題の講義の強制受講やろうなあ。
部落解放同盟の人権利権の一環やね。


曹洞宗の過去に、ハンセン病患者差別問題があったので公式謝罪をしたのと。

1979年当時に町田宗夫曹洞宗宗務総長(当時)が「日本には部落差別はない」と発言したことを解放同盟に糾弾され、宗教界が解放同盟に支配されることになったとか。
自主的にやると介入を突っぱねたのは日蓮宗くらいって。

 





 
 
     

2017/12/04







●シンポジウム
<部落差別>宮崎茂さん
<ヘイトスピーチ>李信恵(リシネ)さん
<障がい者差別>民谷渉(たみやわたる)さん
<LGBT>尾辻かな子さん

東本願寺・しんらん交流会館2階 大谷ホール


部落解放・人権政策確立要求京都府実行委員会


平日の月曜日のお昼って、まともな勤め人が来るような時間帯じゃない。
ひょっとして、解同が、市役所や企業にゆすりたかりで強制受講とかそういうやつじゃないか? 参加しない企業は企業名を公表するとかいう噂だし。






 
   



2017/12/09(土)13:30~16:00

龍谷大学深草学舎22号室202教室

演題 知っていますか? 部落差別をなくすための法律ができたことを ~暴かれ、弾き出される子どもたちを出さないために~

三木幸美


京都市伏見区役所地域力推進室 PDF

このチラシに、トップに「12月は人権月刊です」って。

解同が税金にたかる利権やろうなあ~。






 
 
       
     



公開 · 主催者: M君の裁判(主水裁判)を支援する会
https://www.facebook.com/events/1499353773505088/
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対李信恵氏ら5名裁判



2017年12月11日(月) 10:00 - 17:00

大阪地裁第810号法廷



公開法廷で原告と被告との双方の本人尋問です。
10時より傍聴券が交付されます。
1日がかりでの集中審理となり午前と午後をまたぎます。

尋問の順番は

10時30分から原告
M君(40分)

13時20分から被告
エル金氏 (40分)
凡氏 (15分)
李信恵氏 (20分)
伊藤大介氏(10分)

となっていmす。

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2017/12/25(月)10時30分ごろから
東京地裁
原告:部落解放同盟、被告:鳥取ループの裁判、傍聴券の抽選


2017/12/25(月)11時から
東京地裁103号法廷
民事裁判 原告 : 部落解放同盟、被告 : 鳥取ループ



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ABDARC ~対鳥取ループ裁判支援サイト~


2017年10月4日 ·

【対鳥取ループ裁判(全国部落調査復刻版事件裁判)第7回口頭弁論のお知らせ】
対鳥取ループ裁判、次回口頭弁論は12月25日11時から東京地裁103号法廷で開かれます。傍聴券の抽選は10時30分ごろからの予定です。傍聴という形でのご支援を是非お願いいたします。
https://www.abdarc.net/


ABDARC

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