→ 部落解放同盟関係の人物図鑑の時系列順 2016年

2016年のGW前に、週刊実話から李信恵界隈のリンチ事件がリークされて、ネット上では大騒ぎになって。
その翌日には、週刊実話のネットサイトから訂正謝罪。

李信恵界隈が被害者ぶってたけど。
その後、主水側の支援者たちから、リンチ事件のリークが相次いで、ネット上では大騒ぎ。

主水が、李信恵達5人組を集団訴訟。



 

     



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sangnam_lefty
部落解放1月号。リンダさん @rinda0818 がSADLのことを書いてくれてた。ありがとうございます!
2016年1月6日


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CiNii
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部落解放 (719), 82-91, 2016-01
解放出版社
「反ヘイトスピーチ裁判、提訴から一年が過ぎて。」

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凡どどラジオ
2016年1月18日(月) 23:59




https://archive.ph/wip/Br9ih

凡、

その他は判別が難しい

?黒木愛子(凡の妻)?
?齋藤直子(岸政彦の妻。大学教授、部落差別問題研究)?
?島崎ロディか?
かすみけいすけ(三木幸美の夫)
?灰色セーターの女性?
ピョン・リョンナ


潟見陽(カタミ・ヨウ)(LGBT活動家)
山縣真矢(やまがたしんや)(TRP共同代表)



 
 
   

2016/01/21













金星姫弁護士による今日の期日の概要説明。
共同代表の1人、大阪市立大学名誉教授で労働法の専門家である、西谷敏さんのご挨拶。
部落解放同盟大阪府連合会から連帯のメッセージをいただきました
1984年に郵便外務職国籍条項を撤廃する取り組みが闘われた時、当事者として奮闘された李昌宰さんのメッセージ
泉南地区教職員組合から連帯のメッセージ
関西学院大学の金明秀さんからのメッセージ
ヘイトスピーチ裁判原告・李信恵さんからのメッセージ


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(略)

続いて、支援に駆けつけていただいた様々な団体、個人の皆様から支援のアピールをいただきました。
部落解放同盟大阪府連合会の村井副委員長、
泉南地区教職員組合書記長(部落解放岸和田貝塚共闘会議議長)の西野さん、
関西学院大学教授の金明秀さん、
反ヘイトスピーチ裁判の原告でフリーライターの李信恵さんが力強いメッセージを語っていただきました。

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事務局 文公輝(ムンゴンフィ/多民族共生人権教育センター)








 
 
    2016/2/15(水)15:30~
(2016年度のカレンダーをチェックしたら、2016/02/15は月曜日だけど? 公益財団法人住吉隣保事推進協会側の事業報告側の記入ミスか?

大阪市立住之江小学校 講堂(大阪市住之江区)

人権全体公演会 (御崎地域 PTA共催)

パンソリ公演と講演「パンソリに魅せられて~伝統文化の持つ力~ 」出演:安聖民さん(パンソリ唱者)


公益財団法人住吉隣保事推進協会が主催で。
隣保事業として2016年度の事業報告として掲載。
敷津浦小・住之江小・住之江中・真住中PTA共催



公益財団法人 住吉隣保事業推進協会 2016 年度 事業報告


隣保事業、隣保館は同和、部落の利権。税金での部落差別反対活動。


 
 
   



2016/04/09


http://korea-ngo.org/event/event16.html
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シンポジウム 『外国籍者・民族的マイノリティの人権を保障する法制度の構築に向けて』

外国人人権法連絡会が結成されてから10年。連絡会は、「人種差別撤廃法」と「外国人・民族的マイノリティの人権基本法」「国内人権機関」の実現をめざしてきた。現状を共同代表3名が語る。
 ・日時: 2016 年 4 月 9 日(土) 14:00~16:30 (開場13:30)
 ・会場: 在日本韓国YMCA 9階 国際ホール (東京都千代田区猿楽町2-5-5)
 ・資料代: 1000円 ※新刊『外国人・民族的マイノリティ人権白書2016』1冊
 ・一部: 人種差別実態調査研究会からの報告   金明秀さん(関西学院大学教授)
 ・二部: 特別シンポジウム   <進行> 師岡康子さん(弁護士)
   <パネリスト> 田中宏さん(一橋大学名誉教授)、丹羽雅雄さん(弁護士)、渡辺英俊さん(移住連)
 ・主催: 外国人人権法連絡会
 ・お問合せ先:在日韓国人問題研究所(RAIK)、または移住連まで
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反差別国際運動(IMADR)
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【記念シンポジウム】外国籍者・民族的マイノリティの人権を保障する法制度の構築に向けて(4/9、東京)
IMADRが賛同団体になっている
外国人人権法連絡会が、
結成10年を記念するシンポジウムを開催します。
以下詳細です。多くの皆様のご参加をお待ちしております。

2005年12月、弁護士・NGO・研究者が中心になって
「外国人人権法連絡会」が結成された。
連絡会は、「人種差別撤廃法」と「外国人・民族的マイノリティの人権基本法」
「国内人権機関」の実現をめざしてきた。

この10年の歩みは、外国人・民族的マイノリティにとって過酷な10年でもあった。

2015年5月、議員立法として「人種差別撤廃施策推進法」案が参議院に提出された。それが実現するかどうか、
日本の政治、日本の市民社会が問われている。

◆日時◆
2016年4月9日 (土) 14:00~16:30(開場 13:30)

◆場所◆
在日本韓国YMCA 9階 2.8記念国際ホール
〔地図〕https://www.ymcajapan.org/ayc/jp/
(JR・水道橋駅東口徒歩6分、地下鉄・神保町駅徒歩7分)

◆資料代◆ 1,000円
(新刊『日本における外国人・民族的マイノリティ
人権白書2016』〈外国人人権法連絡会編〉1冊)

◆主催◆
外国人人権法連絡会 https://gjinkenh.wordpress.com

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プログラム
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●人種差別実態調査研究会からの報告
金 明 秀さん(関西学院大学教授)

●特別シンポジウム
『外国人の人権をめぐるこの10年、これからの10年』
<パネリスト>
田中 宏さん(一橋大学名誉教授)
丹羽雅雄さん(弁護士)
渡辺英俊さん(移住者と連帯する全国ネットワーク)

<コーディネーター>
師岡康子さん(弁護士)

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【お問合せ先】
◆在日韓国人問題研究所(RAIK)
〒169-0051 東京都新宿区西早稲田2-3-18
日本キリスト教会館52号室
TEL 03-3203-7575  FAX 03-3202-4977  raik@kccj.jp
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問合せ先が、西早稲田2丁目! 日本キリスト教会館! 又!その人脈かよ!





 
 
     


2016/04/17(日) 12時30分~16時00分の予定

2016/04/17(日) 集合)12:30、(出発)13:00
【集合場所】 大供公園(岡山市役所南側)
【第1部 拉致被害者奪還ブルーリボンデモ行進】


2016/04/17(日)
【集合場所】 ビックカメラ岡山駅前店前
【第2部 日本国民・領土奪還街宣活動】

【現場責任者】 よっしー




行動する保守 カレンダー
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2016年4月17日(日) 12時30分~16時00分の予定  
拉致被害者奪還ブルーリボンデモin岡山
アップロードファイル 78-1.jpg

  拉致被害者奪還ブルーリボンデモin岡山

 【開催日時】
平成28年4月17日(日)
【第1部 拉致被害者奪還ブルーリボンデモ行進】
(集合)12:30
(出発)13:00
【第2部 日本国民・領土奪還街宣活動】
(集合)15:00  (終了)16:00
【集合場所】
第1部 大供公園(岡山市役所南側)
第2部 ビックカメラ岡山駅前店前
 【現場責任者】
  よっしー
  ▼▼誰でも参加できますので、是非お越しください。▼▼
 【注意事項】
特別ゲストに自称ハリウッドスター(トムクルーズやブラッド・ピットに似てると自称)が来ます。
  雨天決行、日章旗、拡声器、主旨にそったプラカードなどの持ち込み大歓迎。
 ヘイトスピーチと誤解されるような発言はおやめください。
 人種・民族・国籍差別となるような言動はおやめください。
 抗議に来ているカウンターは無視し挑発行為はしないで下さい。
 趣旨に合わない旗物類、コスプレ、特攻服、チマチョゴリ、チャイナドレスなど
 現場に相応しくない服装はご遠慮ください。
 写真・動画・生放送の撮影入ります。
 撮影が入るため、顔を写されたくない方はサングラス、マスクなどご持参ください。
 現場責任者の指示には必ず従って下さい。
 またデモ参加中は一切の暴力行為は禁止とします
 注意事項を守らない参加者がいた場合デモ隊から外れて頂きます。
デモ・街宣初心者大歓迎。
 【問い合わせ】
 よっしー
 yosshiejapan@gmail.com




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「#0417岡山ヘイトデモを許すな カウンター画像集 2016/4/17
桜井誠・在特会元会長を呼ぶなど、ヘイトスピーチ連発になることが最初から明らかだったデモと街宣を、圧倒的数のカウンターが集結してほぼ無効化。」
three_sparrows
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https://togetter.com/li/963697


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【岡山】拉致問題をダシにしたヘイトデモに桜井誠ほか各地のレイシスト残党が小集合 2016/4/17【デモ編】
20~30名程度のヘイトデモ参加者をカウンターが終始圧倒。言い訳のように告知にひっそり書き加えられた
「ヘイトスピーチと誤解されるような発言はおやめください。
 人種・民族・国籍差別となるような言動はおやめください。」
という注意は、もちろん守られることがありませんでした。

(事前告知)
拉致被害者奪還ブルーリボンデモin岡山
http://www.koudouhosyu.info/chugoku/scheduler.cgi?mode=view&no=78

three_sparrows
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http://togetter.com/li/963748



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【岡山】拉致問題をダシにしたヘイトデモに桜井誠ほか各地のレイシスト残党が小集合 2016/4/17【街宣編】
ヘイトデモに続けて行なわれた街宣。拉致問題を訴えるより、監視に来ていた有田芳生・江田五月両議員やカウンターの悪口に一生懸命でした。

(事前告知)
拉致被害者奪還ブルーリボンデモin岡山
http://www.koudouhosyu.info/chugoku/scheduler.cgi?mode=view&no=78


three_sparrows

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https://togetter.com/li/963751


 



 
   




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cap0927baboyのプロフィール写真
cap0927baboy




cap0927baboyのプロフィール写真
有田議員による抗議のアピール

拉致問題をダシにヘイトスピーチをするな!

#0417岡山ヘイトデモをゆるさない
#0417岡山ヘイトデモをゆるすな


2016年4月17日



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有田芳生議員






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cap0927baboy

民進党最高顧問で岡山選出の

江田五月・元法務大臣もヘイトデモ反対の立場で来られてました。

岡山ヘイトデモ、カウンターの皆さん
お疲れ様でした!

#0417岡山ヘイトデモを許さない


2016年4月17日



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カピタン ばぶい(@cap0927baboy)、藤本篤哉、部落解放同盟の香川県支部のお偉いさん。李信恵界隈、野間界隈と友達。

江田五月議員






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cap0927baboy

cap0927baboyのプロフィール写真

岡山ヘイトデモの抗議に駆けつけた

民進党の有田芳生参議院議員

参議院法務委員会では、ヘイトスピーチ問題を
常に取り上げています。

#0417岡山ヘイトデモを許さない


2016年4月17日


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カピタン ばぶい(@cap0927baboy)、藤本篤哉、部落解放同盟の香川県支部のお偉いさん。李信恵界隈、野間界隈と友達。

有田芳生参議院議員

 
 
   
日時 2016年 5 月16日(月)14:00〜16:00 迄
會?? 大阪クリスチャンセンター(大阪女學院の隣・大阪市中央區玉造2丁目26-47)
講演 ??部落差別と狭山事件??
講師 鎌田  慧 (さとし) さん 【ルポライター・ジャーナリスト】

主催 : 部落問題に取り組むキリスト教連帯会議(部キ連・超教派)
議長 関  雅人?大津東教会(日本基督<キリスト>教団) 牧師?

問合せ先 : 日本基督<キリスト>教団 部落解放センター(〒574-0073 大東市緑が丘2丁目16-1)



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永田 惠めぐむさんの今の気分:ホンマに反差別&反原發そして反戰平和社會的實現 ― 友達: 安藤 眞一さん、松村 光司さん 場所: 大阪クリスチャンセンター

2016年5月14日 · 大阪市 ·

 アサッテ・大阪玉造[シェア(わけわけ)くださると幸いです] ”部落問題に取り組むキリスト教連帯会議(部キ連・超教派) 第33回 総会(午前中) 記念講演会~一般公開~”
 ※日本バプテスト連盟に連なる皆さん願わくは総会(10:30~開会礼拝<今年はカトリックが當番やのでミサ!?>)の陪席に出てください,宜しくお願い申しあげます.
 尚連盟からの代議員は古賀 昭範 北大阪キリスト教会(割愛)員・牧師&僕めですし・・・

 > ”部落問題に取り組むキリスト教連帯会議(部キ連・超教派)

第33回 総会(午前中) 記念講演会~一般公開~”

 ※キリスト教の集まりですけれども,鎌田  慧 さんを含めて(笑)キリスト者以外の皆さん是非ともお越しください.

日時 2016年 5 月16日(月)14:00〜16:00 迄
會?? 大阪クリスチャンセンター(大阪女學院の隣・大阪市中央區玉造2丁目26-47)
講演 ??部落差別と狭山事件??

講師 鎌田  慧 (さとし) さん 【ルポライター・ジャーナリスト】
 1938年 6 月12日(日曜日)生まれ,青森県出身. 早稲田大學卒業後,業界紙記者などをへてフリーとなる. みずから現場を体験し,労働者の立場から社会問題全般のルポをかく. 1973年「自動車絶望工場」を発表,1990年「反骨―鈴木東民の生涯」で新田次郎文学賞,翌年「六ケ所村の記録」で第45回 毎日出版文化賞. 他に,「狭山事件の真実」など多数.
 市民運動として,「さようなら原発」(10万人集会,1000万人署名を実施). 安保関連法案に反対する「マスコミ九条の会」,「戦争をさせない1000人委員会」「狭山事件の再審を求める署名」など多数の「呼びかけ人」.

主催 部落問題に取り組むキリスト教連帯会議(部キ連・超教派)< http://www.geocities.jp/bukiren/ >

議長教団 日本基督<キリスト>教団(2期目・~2016年度)
議長 関  雅人?大津東教会(日本基督<キリスト>教団) 牧師?
お問い合わせ先 2015年度&2016年度・部キ連事務局
日本基督<キリスト>教団部落解放センター(〒574-0073 大東市緑が丘2丁目16-14 
TEL..…072-875-8470 FAX.…072-875-8471 
Mail Address… blc@nyc.odn.ne.jp  
HomePage… http://www.h2.dion.ne.jp/~kaihou/

 ※部落問題に取り組むキリスト教連帯会議(1983年結成)に加盟する教団・教派
(各個別教會運營主義のバプテストと教團組織は矛盾する)…近畿福音ルーテル教会・在日大韓基督<キリスト>教会・日本カトリック司教協議会・日本キリスト教会・日本基督<キリスト>教団・日本自由メソヂスト教団・日本聖公会・日本ナザレン教団・日本バプテスト同盟・日本バプテスト連盟・日本福音ルーテル教会;協賛する団体…日本キリスト教協議会・日本キリスト教保育所同盟



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 アサッテ・大阪玉造[シェア(わけわけ)くださると幸いです] ”部落問題に取り組むキリスト教連帯会議(部キ連・超教派) 第33回...

永田 惠めぐむさんの投稿 2016年5月14日土曜日


 
 
2016/06/09





 
   
2016/06/09(木)13:00~16:50 、受付開始12:0

A会場:高知県県民文化ホール オレンジホール

「話題の事件の背景をさぐる」 香山リカ(精神科医)
「LGBTって何?」 エディ(レインボープライド愛媛代表)

B会場:高知県県民文化ホール オレンジホール 高知市本町4丁目3-30
A会場の映像を中継します

C会場:高知市文化プラザかるぽーと 高知市九反田2-1
「子育ち支援~いま高知の現場で」 塚地和久(高知新聞社編集委員)
「高知県における部落解放運動のあゆみ」 吉田文茂(高知県部落史研究会)


2016/06/10(金)9:00~12:15

A会場:高知県県民文化ホール オレンジホール
「部落問題入門」 奥田均(近畿大学教授、部落解放・人権研究所代表理事)
「京都朝鮮学校襲撃事件~その被害と回復の歩み」 朴貞任(パク・ジョンイム、パク・チョンイム、表記の揺れあり)(旧京都朝鮮第一初級学校オモニ会会長)

B会場:高知県県民文化ホール オレンジホール 高知市本町4丁目3-30
映画:「人間みな兄弟~部落差別の記録」
映画:「もういいかい~ハンセン病と三つの法律」

C会場:高知市文化プラザかるぽーと 高知市九反田2-1
「部落差別の実態と差別禁止法」 谷川雅彦(部落解放・人権研究所所長)
「障害者差別解消法とインクルーシブ教育」 一木玲子(筑波技術大学准教授、障害者権利条約批准・インクルーシブ教育推進ネットワーク事務局、障害児を普通学校へ・全国連絡会運営委員)

フィールドワーク:「赤岡の地を訪ねて」




部落解放・人権研究所
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2016年06月09日(木)~2016年06月10日(金)

第41回 部落解放・人権西日本夏期講座




(567 KB)

西日本夏期講座

部落問題を学ぶ場として1976年、西日本部落解放夏期講座の名称で高知県で開催、1980年から部落解放西日本夏期講座と名称変更、1996年から部落問題だけではなく幅広く人権問題を学ぶ場とするため現在の名称に変更されました。岡山県以西の西日本の各県で毎年開催地を変えて開催しています。部落解放・人権研究所が企画運営事務局を担当、開催地の各種団体が実行委員会を結成して6~7月頃、2日間の日程で県内外の行政や企業はじめ人権問題に関心を持つ方々を対象に開催しています。

日時 2016年06月09日(木)~2016年06月10日(金) 9日(木) 13:00~16:50 10日(金)9:00~12:15
会場 A会場:高知県県民文化ホール オレンジホール
B会場:高知県県民文化ホール オレンジホール 高知市本町4丁目3-30
C会場:高知市文化プラザかるぽーと 高知市九反田2-1
参加費 4,000円(参加・資料代、税込み)
内容 6/9(木)受付開始12:00 開始13:00~16:50

A会場:「話題の事件の背景をさぐる」 香山リカ(精神科医)
    「LGBTって何?」 エディ(レインボープライド愛媛代表)
B会場:A会場の映像を中継します
C会場:「子育ち支援~いま高知の現場で」 塚地和久(高知新聞社編集委員)
    「高知県における部落解放運動のあゆみ」 吉田文茂(高知県部落史研究会)

6/10(金)開始9:00~12:15

A会場:「部落問題入門」 奥田均(近畿大学教授、部落解放・人権研究所代表理事)
    「京都朝鮮学校襲撃事件~その被害と回復の歩み」 朴貞任(旧京都朝鮮第一初級学校    オモニ会会長)
B会場:映画:「人間みな兄弟~部落差別の記録」
    映画:「もういいかい~ハンセン病と三つの法律」
C会場:「部落差別の実態と差別禁止法」 谷川雅彦(部落解放・人権研究所所長)
    「障害者差別解消法とインクルーシブ教育」 一木玲子(筑波技術大学准教授、障害者    権利条約批准・インクルーシブ教育推進ネットワーク事務局、障害児を普通学校へ・全    国連絡会運営委員)

フィールドワーク:「赤岡の地を訪ねて」

お問い合わせ先 TEL:06-6581-8572((一社)部落解放・人権研究所)





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2016/06/10




 
   
2016/06/09(木)13:00~16:50 、受付開始12:0

A会場:高知県県民文化ホール オレンジホール

「話題の事件の背景をさぐる」 香山リカ(精神科医)
「LGBTって何?」 エディ(レインボープライド愛媛代表)

B会場:高知県県民文化ホール オレンジホール 高知市本町4丁目3-30
A会場の映像を中継します

C会場:高知市文化プラザかるぽーと 高知市九反田2-1
「子育ち支援~いま高知の現場で」 塚地和久(高知新聞社編集委員)
「高知県における部落解放運動のあゆみ」 吉田文茂(高知県部落史研究会)


2016/06/10(金)9:00~12:15

A会場:高知県県民文化ホール オレンジホール
「部落問題入門」 奥田均(近畿大学教授、部落解放・人権研究所代表理事)
「京都朝鮮学校襲撃事件~その被害と回復の歩み」 朴貞任(パク・ジョンイム、パク・チョンイム、表記の揺れあり)(旧京都朝鮮第一初級学校オモニ会会長)

B会場:高知県県民文化ホール オレンジホール 高知市本町4丁目3-30
映画:「人間みな兄弟~部落差別の記録」
映画:「もういいかい~ハンセン病と三つの法律」

C会場:高知市文化プラザかるぽーと 高知市九反田2-1
「部落差別の実態と差別禁止法」 谷川雅彦(部落解放・人権研究所所長)
「障害者差別解消法とインクルーシブ教育」 一木玲子(筑波技術大学准教授、障害者権利条約批准・インクルーシブ教育推進ネットワーク事務局、障害児を普通学校へ・全国連絡会運営委員)

フィールドワーク:「赤岡の地を訪ねて」




部落解放・人権研究所
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2016年06月09日(木)~2016年06月10日(金)

第41回 部落解放・人権西日本夏期講座




(567 KB)

西日本夏期講座

部落問題を学ぶ場として1976年、西日本部落解放夏期講座の名称で高知県で開催、1980年から部落解放西日本夏期講座と名称変更、1996年から部落問題だけではなく幅広く人権問題を学ぶ場とするため現在の名称に変更されました。岡山県以西の西日本の各県で毎年開催地を変えて開催しています。部落解放・人権研究所が企画運営事務局を担当、開催地の各種団体が実行委員会を結成して6~7月頃、2日間の日程で県内外の行政や企業はじめ人権問題に関心を持つ方々を対象に開催しています。

日時 2016年06月09日(木)~2016年06月10日(金) 9日(木) 13:00~16:50 10日(金)9:00~12:15
会場 A会場:高知県県民文化ホール オレンジホール
B会場:高知県県民文化ホール オレンジホール 高知市本町4丁目3-30
C会場:高知市文化プラザかるぽーと 高知市九反田2-1
参加費 4,000円(参加・資料代、税込み)
内容 6/9(木)受付開始12:00 開始13:00~16:50

A会場:「話題の事件の背景をさぐる」 香山リカ(精神科医)
    「LGBTって何?」 エディ(レインボープライド愛媛代表)
B会場:A会場の映像を中継します
C会場:「子育ち支援~いま高知の現場で」 塚地和久(高知新聞社編集委員)
    「高知県における部落解放運動のあゆみ」 吉田文茂(高知県部落史研究会)

6/10(金)開始9:00~12:15

A会場:「部落問題入門」 奥田均(近畿大学教授、部落解放・人権研究所代表理事)
    「京都朝鮮学校襲撃事件~その被害と回復の歩み」 朴貞任(旧京都朝鮮第一初級学校    オモニ会会長)
B会場:映画:「人間みな兄弟~部落差別の記録」
    映画:「もういいかい~ハンセン病と三つの法律」
C会場:「部落差別の実態と差別禁止法」 谷川雅彦(部落解放・人権研究所所長)
    「障害者差別解消法とインクルーシブ教育」 一木玲子(筑波技術大学准教授、障害者    権利条約批准・インクルーシブ教育推進ネットワーク事務局、障害児を普通学校へ・全    国連絡会運営委員)

フィールドワーク:「赤岡の地を訪ねて」

お問い合わせ先 TEL:06-6581-8572((一社)部落解放・人権研究所)





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17:43





 
   

2016/07/23


19:50



鎌田 慧(かまた さとし)(ルポライター)、部落解放文学賞の代表。

金時鐘(キム・シジョン)(詩人、済州島43事件の被害者を売りにしている人脈の神様みたいな人)
部落解放同盟との関係も濃厚なのね。


 
 
   
http://korea-ngo.org/event/event16.html
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集会 「みんなでつかおう! ヘイトスピーチ解消法・大阪市条例」

ヘイトスピーチ解消法の施行や大阪市条例に基づく審査会の設置・始動にともない、市民の立場より活用して、法律や条令を実のあるものにしていくことを目指します。
 ・日時:2016 年 8 月 7 日(日) 14:00~17:00
 ・会場:つるはし交流ひろば「ぱだん」 (大阪市生野区鶴橋2-15-28、最寄駅:JR・地下鉄・近鉄「鶴橋」駅)
 ・プログラム-1) 基調報告: 師岡康子さん(弁護士)、田島義久さん(弁護士)
 ・プログラム-2) 現場からの報告: カウンター行動、各地の条例制定を求める動き、学校教育
 ・プログラム-3) 質疑応答・意見交換  / ・資料代:500円
 ・主催:人種差別撤廃NGOネットワーク(ERDネット)、ヒューライツ大阪、ヘイトスピーチを許さない!大阪の会
 ・お問合せ:ヒューライツ大阪  電話:06-6543-7003、webmail@hurights.or.jp

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2016/08/20(土)13:30~17:00
大阪市立大学(梅田サテライト)文化交流センター ホール、大阪駅前第2ビル6階

・李 信恵さん(ヘイトスピーチ裁判原告・フリーライター)
 「私が告発に踏み切ったわけ」  
・中村 一成さん(大阪市立大学)
 「京都朝鮮学校襲撃事件を掘りさげる」
・川口 泰司さん(解放同盟山口県連書記長)
 「新たな『部落地名総鑑』と解放運動」
・文 公輝さん(多民族共生人権センター事務局次長)
  「大阪市ヘイト対処条例の意義と今後」
*司会:上杉總さん(大阪市立大学)




じんけんSCHOLA










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市民のための人権大学院「じんけんSCHOLA」

2016年8月14日 ·

今週の土曜日(8月20日)午後は、2016年度の開講シンポジウムです。
テーマは、「ヘイトスピーチに私たちはどう立ち向かうべきか?」です。
会場は、大阪駅前第2ビル6階、大阪市立大学(梅田サテライト)文化交流センター ホールです。

パネラーは、以下の方々。
・李 信恵さん(ヘイトスピーチ裁判原告・フリーライター)
 「私が告発に踏み切ったわけ」  
・中村 一成さん(大阪市立大学)
 「京都朝鮮学校襲撃事件を掘りさげる」
・川口 泰司さん(解放同盟山口県連書記長)
 「新たな『部落地名総鑑』と解放運動」
・文 公輝さん(多民族共生人権センター事務局次長)
  「大阪市ヘイト対処条例の意義と今後」
*司会:上杉總さん(大阪市立大学)

参加申込は、お早めにお願いします。
・メール jinken.schola@gmail.com
・ファックス 06-6353-3364
http://j-schola.net/?page_id=21

http://j-schola.net/?page_id=21&fbclid=IwAR3p63x1SHlIcb2yqWfZZnzGde6omlouJphxa3nawHxDst-z4oCs_aqDPko

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http://blog.zaq.ne.jp/toyonakajinken/article/697/
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8月20日、市民のための人権大学院 じんけんSCHOLA(スコラ)に参加しました。

この日はヘイト・スピーチがテーマのシンポジウムで
「ヘイトスピーチに私たちはどう立ち向かうべきか?」と題し、

司会に上杉聡さん、
パネリストに李信恵さん、中村一成さん、文公輝さん、川口泰司さん、松波めぐさんと
なんとも、贅沢なメンバーのお話でした。

人数が多いので一人ずつの持ち時間が25分ととても短く、
テーマは「ヘイトスピーチ」だったものの、一人ひとりが個人の取り組み報告を行い、なかなか全体的なまとまりがないように感じた。

もう少し司会者ではなく、コーディネーターがそれぞれのパネリストに質問をする形で
一つの問題を全体で共有できればよかったかなと感じました。

フィールドワークやLGBT、障害者問題、部落問題など
さまざまなテーマの講座があります。

興味ある方はどうぞご参加ください。

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2016/08/21



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嶋田 至
2016年8月21日 ·

昨日、じんけんSCHOA主催のシンポジウム「ヘイトスピーチに私たちはどう立ち向かうべきか?」を開催しました。
事務局としては、「大仕事」を無事終えることができて、ほっとしています。

さて、シンポジウムでは、じんけんSCHOLA共同代表の上杉聰さんの司会進行で、5人のパネラーからお話を聴きました。

中村一成(イルソン)さんからは、京都朝鮮学校へのヘイトデモを取り上げ、差別が公然化し、攻撃性を増していることが説明されました。
「ダメなことはダメ」と声を上げ続けること大切さを感じました。
 
李信恵(イ・シンネ」さんは、かつてヘイトデモを取材したとき、「いい韓国人も悪い韓国人も殺せ!」と書かれたプラカードを笑いながら掲げているデモ参加者をみて、心臓が止まりそうに驚いたそうです。
そして、2年前にヘイトデモ主催者を告訴。「私が黙っていると、差別がなかったことになる」という責任感からの告訴だったそうです。
ただ、告訴してからがたいへんだったそうで、Twitterでの嫌がらせが、毎日5,000~2万件ほど届くそうです。
10kgほど痩せたとのこと。

川口泰司さんからは、ネットでの差別の問題が提示されました。
いま、「部落地名総監」がネットでオープンになり、たとえば、ある地域の氏名を入力すると、その人が部落出身者かどうかが特定できるようになっているそうです。
インターネットでの差別は、欧米では徹底されているとのこと。
日本でもそのような対処の必要性を感じました。

文公輝(ムン・コンフィ)さんは、生野区で民族差別に取り組んでおられます。
ヘイトスピーチをみて、地域のいろいろな団体に「私たちの町でこんなことが許されるのか?」を訴え、反対運動に巻き込んでいったそうです。
大阪で、ヘイトスピーチ禁止条例が制定されたのも、そんな広範囲の住民運動がベースになっているようです。

松波めぐみさんは、長年、障害者の支援運動に取り組んでこられました。
先日の相模原の事件を受け、とても戸惑っておられる様子を、私たちに伝えてくれました。
障害者が、地域から排除されている、その積み重ねが、今回の事件いつながっているのではないか...
相模原の事件の背景を、もっともっと深くとらえていく必要性を感じました。

司会進行の上杉さんからは、非差別部落の人に対する意識調査の結果が伝えられました。
若い人から高齢者まで、どの年代にも差別に肯定的な人が、5~10%程度はいるそうです。
今まで、この層の人たちは声を潜めていたのに、いま、声を出せる環境になったのではないかということを、問題提起されました。

たいへん内容の充実した3時間半でした。
  
マイノリティの生きづらさは、マジョリティにはなかなか理解されにくいのだと思います。
マジョリティの人たちは、「差別なんかないよ」「苦しんでいるのは努力が足りないのだ」などと、感じることも多いのではないでしょうか。
でも、差別はあるし、それは、本人の努力とは関係のないところで起きるし、ときには身の危険を感じさせるほどの暴力として迫っているものです。

それは、マイノリティの立場に立ってみないと、感じることができません。
自らすすんで、相手の立場にたってみること。
多様な人たちとの共生や協働は、そんな行動からスタートするのではないかと感じました。ー 場所: 大阪市立大学 梅田サテライト

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http://archive.li/IPDoR







http://archive.is/BRG2d



 
 
     








2016年10月29日(土曜日)PM2時~4時の講演会の告知
らいとぴあ21(大阪府箕面市)


テーマ【はじめての部落問題】
角岡伸彦さんの講演。第2回からのセミナーの前に聞いておきたい、他の差別とちがう部落問題のふしぎさ、特徴についての話。

角岡伸彦【かどおかのぶひこ】
1963年兵庫県加古川市生まれ、被差別部落に生まれ育つ。関西学院大学社会学部卒、神戸新聞社記者を経てフリーのノンフィクションライターに。著書に「被差別部落の青春」、「ホルモン奉行」、「『同和利権の真相』の深層」、「ゆめいらんかね やしきたかじん伝」、「はじめての部落問題」など。



らいとぴあ21
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2016年10月11日 16:42

フリージャーナリストの角岡伸彦さんが、このほど出版した『ふしぎな部落問題』(ちくま新書)

この出版を記念し、部落問題のふしぎ(あるときは隠し、あるときは出自を誇るという二面性)についてなぜそうなるのか、
差別をなくすために何が出来るのかを考えてみたいと思います。

『部落問題のことをよく知らない』
『知らないままでいたほうが、差別ってなくなるんちゃう?』

という人も現実を『知る』ことから、関わることから始めてみませんか。

<内容>
・全4回連続セミナー
・参加費 無料
・要申込み→072-722-7400までご連絡を
・一時保育あり ※ご希望の方は1週間前までに事前にご連絡ください。
・主催 らいとぴあ21

第1回
10月29日(土曜日)PM2時~4時 会場:3階 講座室
テーマ【はじめての部落問題】
角岡伸彦さんの講演。第2回からのセミナーの前に聞いておきたい、他の差別とちがう部落問題のふしぎさ、特徴についての話。

角岡伸彦【かどおかのぶひこ】
1963年兵庫県加古川市生まれ、被差別部落に生まれ育つ。関西学院大学社会学部卒、神戸新聞社記者を経てフリーのノンフィクションライターに。著書に「被差別部落の青春」、「ホルモン奉行」、「『同和利権の真相』の深層」、「ゆめいらんかね やしきたかじん伝」、「はじめての部落問題」など。


第2回
11月12日(土曜日)PM2時~4時 会場:3階 視聴覚室
テーマ【部落民であるということ】
部落のアイデンティティが薄れていることの意味を考え、次の世代の課題を熊本理抄さんよりお話いただき、角岡さんと対談します。

熊本理抄【くまもとりさ】
1972年、福岡県生まれ。反差別国際運動日本委員会(IMADR-JC)の専従職員事務局を経て、現在、近畿大学人権問題研究所准教授。

第3回
11月26日(土曜日)PM4時~6時 会場:3階 視聴覚室
テーマ【誇ること、暴かれること】
野口道彦さんと、「部落」や「部落民」の定義や、「部落問題の解決のあり方」について、角岡さんと対談します。

野口道彦【のぐちみちひこ】
1945年生まれ。大阪市立大学創造都市研究科教授を経て、同大学人権問題研究センター特任教授。著書に「批判的ディアスポラ論とマイノリティ」、「部落問題のパラダイム転換」など。

第4回
12月10日(土曜日)PM2時~4時 会場:3階 視聴覚室
テーマ【ふしぎな共同体とわたし】
多様な分野で活動している若い人たちの意見交換をとおして、「部落差別はどうしたらなくなるのか?」をテーマにしたパネルディスカッション。

パネラー
岡本工介さん(おかもと こうすけ)環境教育事務所Community Of Trees主宰
袈裟丸朝子さん(けさまる ともこ)部落解放同盟矢田支部書記次長
山本周平さん(やまもと しゅうへい)社会福祉法人あさか会理事


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https://rindashien.tumblr.com/
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【反ヘイトスピーチ裁判】 対「在特会・在特会元会長」判決言い渡し期日のお知らせ
2016年9月27日(火)11:30より 大阪地方裁判所大法廷にて。

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民団HP
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 【大阪】インターネット上の動画中継やSNS、さらには街宣で民族差別発言を受け、精神的打撃を受けたとして在日同胞の李信恵さん(45、東大阪市)が「在日特権を許さない市民の会」(在特会)と桜井誠・前会長に計550万円の損害賠償を求めた訴訟で、大阪地裁は9月27日、在特会側に77万円の支払いを命じた。原告側弁護士によれば、ヘイトスピーチについて、個人が訴えた裁判で、差別だと認められたのは初めてだという。裁判の行方を見守ってきた在日同胞は「価値ある勝利」と原告の勇気ある行動を称えている。

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【話題】李信恵、桜井誠氏を提訴し550万円請求 → 判決「桜井氏に77万円の支払い判決」 しばき隊員「少なすぎる」 @rinda0818 [無断転載禁止]©2ch.net
http://mint.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1474946777/-100



その記者会見に、李信恵以外にも、伊藤大介、コリアNGOセンターの金光敏も報道陣の前に出ていた。


https://rindashien.tumblr.com/
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【反ヘイトスピーチ裁判】対「在特会・在特会元会長」 一審勝訴!
去る9月27日に対在特会と元会長桜井誠を相手取った裁判の一審判決が下されました。裁判所は李さんに対する桜井からの名誉棄損を認め、裁判費用を含め77万円の支払いを命じるとともに、桜井側より起こされていた反訴をすべて棄却しました。
みなさまのご支援のおかげでございます。この場をお借りしてリンダの会よりお礼申し上げます。
その後10月6日正式な控訴が決まりました。二審も頑張ってまいりますので、今後ともご支援どうぞよろしくお願いいたします。

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【反ヘイトスピーチ裁判】原告・李信恵さん、桜井誠/在特会に完全勝訴 2016/9/27
https://togetter.com/li/1032022







 
 
   



2016/09/28



http://archive.is/aejui



 
 
   





2016/09/27



「BIAS」
shintayabe photography
 → 「2016.9.27 大阪十三あらい商店前にて / 多様性を祝おう
http://archive.is/wip/KMxQ4


李信恵
ミヒョン
大杉光子弁護士
パク・ミニョン(あらい商店店主)
中沢けい
崔江以子(チェ・カンイジャ)(川崎市のふれあい館職員)
上瀧浩子弁護士
OK
あらい商店のスタッフの女性
サンナム(在日四世、SADL)
猫屋敷(イトケンの声かけリストの声掛け係りの一人)
キム・ミョンファ(朝鮮学校の美術教師)(イトケンの声かけリストの声掛け係りの一人)、
元橋利恵(関西の共産党系若手大学教員・大学院生組織(名称の公表は遠慮してほしい)のメンバー、SADL)(イトケンの声かけリスト)
松本エイイチ
ヒアデス松村





2016/10/14




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Minyong Park
2016年10月14日

一緒にいる人: マツモト エイイチ、李 信恵、中沢 けい、金 明和、崔 江以子、川口泰司

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http://archive.is/Uyscv

李信恵、ミヒョン、
大杉弁護士、(パク・ミニョン(あらい商店)
中沢けい、
金 明和(キム・ミョンファ)(朝鮮学校の美術教師)、
崔 江以子(チェ カンイジャ)(社会福祉法人青丘社が運営する「ふれあい館」の職員)、
上瀧浩子(弁護士)、
あらい商店の女性、
OK
マツモトエイイチ、川口泰司、元橋利恵







2016/11/18




http://archive.is/tEQ0t


李信恵、
ミヒョン、
大杉弁護士、
パク・ミニョン(あらい商店)、
中沢けい、
崔 江以子(チェ カンイジャ)(社会福祉法人青丘社が運営する「ふれあい館」の職員)、
上瀧浩子弁護士、
OK、
あらい商店の女性
サンナム、
猫屋敷、
金明和(キム・ミョンファ)(朝鮮学校の教師)、
マツモトエイイチ、
元橋利恵












Shinta Yabe
2019年12月12日












 
 
   
2016/11/06




 京都府・京都市に有効なヘイトスピーチ対策の推進を求める会
http://antiracismkyoto.wixsite.com/antiracism/osirase
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2016年11月6日

ヘイトスピーチ対策法成立! 効果と課題を考える
京都でつくる!! 有効なヘイトスピーチ対策は!?

5月24日、ヘイトスピーチ対策法が国会で成立しました。「不当な差別的言動を許さない」という理念
を示した法律が、差別を目的とする行為をいかに抑止できるのか。人種差別、部落差別、障害者差別が
繰り返されるなか、差別行為により危害・被害を受けている現場から具体的に見ていきます。
前半の話をふまえて、差別解消をめざす各運動と今日の法制化との共通項と相違点を確認し、自治体
での条例化の課題や、地域でできる取り組みについて考えます。また、複合差別の問題についても深め
たいと思います。

【内容】
●法制化を迎えて ~各差別の現場から「ともに生きる社会」の理念と現実~
   李信恵さん(フリーライター、反ヘイトスピーチ裁判原告)
   阿久澤麻理子さん(大阪市立大学教員)
   矢吹文敏さん(日本自立生活センターJCIL代表)
●ヘイトスピーチ対策法の歴史的な位置づけと課題
   板垣竜太(会共同代表)、金尚均(会共同代表)
●京都の市民条例案について


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【組織】以下のような組織、運営体制で運動を進めていきます。

発起人:私たちは京都の朝鮮学校で起きた事件への取り組みを、この運動の出発点としています。

上瀧浩子(弁護士、朝鮮学校襲撃事件裁判弁護団)

冨増四季(弁護士、朝鮮学校襲撃事件裁判弁護団)

金 尚均(朝鮮学校保護者、朝鮮学校襲撃事件裁判を支援する会(こるむ)共同代表、龍谷大学教授)

板垣竜太(朝鮮学校と民族教育の発展をめざす会・京滋(こっぽんおり)共同代表、同志社大学教授)
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京都府・京都市に有効なヘイトスピーチ対策の推進を求める会



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京都府・京都市に有効なヘイトスピーチ対策の推進を求める会
2016年11月10日 ·
2016.11.06 シンポジウムの様子です。
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http://archive.is/Rk2dA



 
 
 2016/11/07
(月)
 





15:47
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仁藤 夢乃
2016年11月9日 ·
昨日・一昨日は鳥取県の性暴力被害者支援研修でお話。来月から鳥取県には性暴力被害者支援センターができる予定で、被害者が警察に届け出なくても医療費が無料になるなどのサポートも。そこで支援員をされる方や、民生委員、人権委員会、保護司、生活保護のワーカーさんなど役所の方、福祉や心理を学ぶ学生さんなどがご参加くださいました。
鳥取では西から東まで3箇所まわったので、各日4時間前後の移動時間でしたが、鳥取の温泉や美味しいものも楽しめました。ありがとうございました。
今日は岡山経由で広島に向かっています。牡蠣食べたいな〜。

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写真の弾幕には、「倉吉市同和教育推進研修」!


2016/11/07(月)、2016/11/08(火)で平日って、強制受講の動員やね。

部落解放同盟の利権やね。


鳥取県倉吉市は役所が解放同盟の事務所みたいになっているとか!

 
 
2016/11/08
(火) 
   





15:47
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仁藤 夢乃
2016年11月9日 ·
昨日・一昨日は鳥取県の性暴力被害者支援研修でお話。来月から鳥取県には性暴力被害者支援センターができる予定で、被害者が警察に届け出なくても医療費が無料になるなどのサポートも。そこで支援員をされる方や、民生委員、人権委員会、保護司、生活保護のワーカーさんなど役所の方、福祉や心理を学ぶ学生さんなどがご参加くださいました。
鳥取では西から東まで3箇所まわったので、各日4時間前後の移動時間でしたが、鳥取の温泉や美味しいものも楽しめました。ありがとうございました。
今日は岡山経由で広島に向かっています。牡蠣食べたいな〜。

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写真の弾幕には、「倉吉市同和教育推進研修」!


2016/11/07(月)、2016/11/08(火)で平日って、強制受講の動員やね。

部落解放同盟の利権やね。


鳥取県倉吉市は役所が解放同盟の事務所みたいになっているとか!

 
    2016/11/12(土)13:00~
公益財団法人 住吉隣保事業推進協会の2016年度の事業報告は、日付と曜日や回数が記載ミスだらけだったので、こちらで修正をしましたよ。


全体集会 大阪市立住吉小学校(大阪市住吉区)

「住吉・住之江 じんけんのつどい(第 24回)」

全体集会 住吉小学校

全体会:「『対話を通じてバリアをなくしていく』~障害者差別解消法と私たち~」 参加者 265 名
講師 松波めぐみさん(大阪市立大学非常勤講師ほか)

分科会:教育① 「忘れてはならない 忘れてはいけない」 参加者 48 名
講師 飯田清和さん(ヒロシマ被爆者 語り部)

教育② 「ヘイト・スピーチ解消法成立の意義と今後の課題」 参加者 58 名
講師 中村一成さん(フリージャーナリスト)

福祉① 「障がいのある子どもの不登校支援」 参加者 46 名
講師 橋本めぐみさん(こころの相談ネットふうが相談員・スクールソーシャルワーカー)

福祉② 「『介護予防総合事業いよいよ実施』~大阪市の制度と地域づくりを考える」 参加者 20 名
講師 武直樹さん(大阪市議会議員)

啓発① 「『避難所運営シュミレーション』~避難所で誰もが排除されないために」 参加者 30 名
講師 八幡隆司さん(認定 NPO 法人ゆめ風基金理事)

啓発② 「『部落問題入門』~住吉から感じる部落問題」 参加者 14 名

企画 部落解放同盟大阪府連合会住吉支部

主催が、公益財団法人 住吉隣保事業推進協会



公益財団法人 住吉隣保事業推進協会 2016 年度 事業報告
こちらの事業報告では、記載ミスだらけだった。
×第25回 → 〇第24回
×11/14(土)13:00~ → × 11/12(土)13:00~


公益財団法人 住吉隣保事業推進協会
「部落差別をはじめとするあらゆる差別の撤廃に向けた調査・研究・啓発を通して、地域住民の人権感覚や人権意識の向上を目的とする事業」って。
隣保事業、隣保館は、同和の利権、人脈やね。 



 
 
     




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cap0927baboy
サウスブリーズホテル


cap0927baboyのプロフィール写真

部落解放地方共闘四国ブロック交流集会で、講談師の神田香織さんによる記念講演。福島の出身として原発事故などを語られてます。


2016年11月19日




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サウスブリーズホテル
高知県高知市農人町5-29




カピタン ばぶい(@cap0927baboy)、藤本篤哉、部落解放同盟の香川県支部のお偉いさん。李信恵界隈、野間界隈と友達。



 
     



部落問題に取り組むキリスト教連帯会議 HPのキャッシュ

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部落解放講座のご案内

  講演

 「アンチ・ヘイト・クロニクル」

  講師:李 信恵さん

  日時:11月21日(月)

  会場:大阪クリスチャンセンター


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和をつくり出す人たちは、さいわいである。

(マタイによる福音書5章9節)





部落問題に取り組むキリスト教連帯会議

議長 関 雅人(日本基督教団)



【事務局】

〒574-0073 大阪府大東市緑が丘2丁目16?14

日本基督教団部落解放センター

Tel/Fax 072-875-8470

小林 明

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 2016/11/25
 




山口県人権啓発センター
HP
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第7回部落解放・人権確立をめざす県民のつどい(ご案内)


1,名称:第7回部落解放・人権確立をめざす県民のつどい
2,日時:2016年11月25日(金)13:30~17:00(13:00~受付)
3,会場:山口南総合センター (山口市名田島1218-1 ℡083-972-8333)
4,プログラム

▇メイン会場(ホール)
開会行事
講演1「新たな『部落地名総鑑』事件とネット公開」
部落解放同盟山口県連合会書記長 川口泰司
講演2「反ヘイトスピーチ裁判とカウンター
~私が在特会と『保守速報』を訴えた理由~」
ライター 李 信恵

▇サブ会場(多目的ホール)
映画1 「60万回のトライ」(特別上映)
映画2 「夜明けの旗 松本治一郎伝」

5,参加資料代:3500円(税込み)
6,主催:第7回部落解放・人権確立をめざす県民のつどい
7,後援:山口市、山口市教育委員会
8,事務局:部落解放同盟山口県連合会 ℡083-923-2303


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2016/11/28

 
   

https://twitter.com/VENOMIST666/status/779256032220491780


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李信恵氏 @rinda0818 ら5名による、私に対する傷害事件に係る損害賠償請求訴訟の次回口頭弁論期日も決定いたしましたのでご報告いたします。11月28日(月)11時開廷、法廷は大阪地裁第810号法廷です。引き続きのご支援、傍聴のご参加等、何卒よろしくお願い申し上げます。

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2016年12月10日(土曜日)PM2時~4時の講演会の告知
らいとぴあ21(大阪府箕面市)

テーマ【ふしぎな共同体とわたし】
多様な分野で活動している若い人たちの意見交換をとおして、「部落差別はどうしたらなくなるのか?」をテーマにしたパネルディスカッション。

パネラー
岡本工介さん(おかもと こうすけ)環境教育事務所Community Of Trees主宰
袈裟丸朝子さん(けさまる ともこ)部落解放同盟矢田支部書記次長
山本周平さん(やまもと しゅうへい)社会福祉法人あさか会理事




らいとぴあ21
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2016年10月11日 16:42

フリージャーナリストの角岡伸彦さんが、このほど出版した『ふしぎな部落問題』(ちくま新書)

この出版を記念し、部落問題のふしぎ(あるときは隠し、あるときは出自を誇るという二面性)についてなぜそうなるのか、
差別をなくすために何が出来るのかを考えてみたいと思います。

『部落問題のことをよく知らない』
『知らないままでいたほうが、差別ってなくなるんちゃう?』

という人も現実を『知る』ことから、関わることから始めてみませんか。

<内容>
・全4回連続セミナー
・参加費 無料
・要申込み→072-722-7400までご連絡を
・一時保育あり ※ご希望の方は1週間前までに事前にご連絡ください。
・主催 らいとぴあ21

第1回
10月29日(土曜日)PM2時~4時 会場:3階 講座室
テーマ【はじめての部落問題】
角岡伸彦さんの講演。第2回からのセミナーの前に聞いておきたい、他の差別とちがう部落問題のふしぎさ、特徴についての話。

角岡伸彦【かどおかのぶひこ】
1963年兵庫県加古川市生まれ、被差別部落に生まれ育つ。関西学院大学社会学部卒、神戸新聞社記者を経てフリーのノンフィクションライターに。著書に「被差別部落の青春」、「ホルモン奉行」、「『同和利権の真相』の深層」、「ゆめいらんかね やしきたかじん伝」、「はじめての部落問題」など。


第2回
11月12日(土曜日)PM2時~4時 会場:3階 視聴覚室
テーマ【部落民であるということ】
部落のアイデンティティが薄れていることの意味を考え、次の世代の課題を熊本理抄さんよりお話いただき、角岡さんと対談します。

熊本理抄【くまもとりさ】
1972年、福岡県生まれ。反差別国際運動日本委員会(IMADR-JC)の専従職員事務局を経て、現在、近畿大学人権問題研究所准教授。

第3回
11月26日(土曜日)PM4時~6時 会場:3階 視聴覚室
テーマ【誇ること、暴かれること】
野口道彦さんと、「部落」や「部落民」の定義や、「部落問題の解決のあり方」について、角岡さんと対談します。

野口道彦【のぐちみちひこ】
1945年生まれ。大阪市立大学創造都市研究科教授を経て、同大学人権問題研究センター特任教授。著書に「批判的ディアスポラ論とマイノリティ」、「部落問題のパラダイム転換」など。

第4回
12月10日(土曜日)PM2時~4時 会場:3階 視聴覚室
テーマ【ふしぎな共同体とわたし】
多様な分野で活動している若い人たちの意見交換をとおして、「部落差別はどうしたらなくなるのか?」をテーマにしたパネルディスカッション。

パネラー
岡本工介さん(おかもと こうすけ)環境教育事務所Community Of Trees主宰
袈裟丸朝子さん(けさまる ともこ)部落解放同盟矢田支部書記次長
山本周平さん(やまもと しゅうへい)社会福祉法人あさか会理事


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20:56
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おかもと しげる
2016年12月11日 ·
— 友達: 袈裟丸 朝子さん、岡本 工介さん

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おかもと しげるさんの投稿 2016年12月11日日曜日

?男?
袈裟丸朝子、
岡本工介、
角岡伸彦






 
 
   

http://hrn.or.jp/news/9255/
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【関西企画】12/12世界人権デーイベント「ヘイト・スピーチ規制の到達点と課題~事件報告を中心に~」
2016/11/14
経済的・社会的権利日本国内の人権状況終了したイベント日本


  国際人権NGO ヒューマンライツ・ナウ
     世界人権デーイベント
  ヘイト・スピーチ規制の到達点と課題
    ~事件報告を中心に~
****************************************************
日本には人種差別を禁止する法律も、在日コリアンや被差別部落の人々といった不特定多数の人々に対する差別、
侮辱、憎悪の表明やその煽動を規制する法律もありませんでした。
「対象が多数なら、一人ひとりのこうむる被害は少ない」というのがその理由の一つとして挙げられていましたが、
2014年にヒューマンライツ・ナウ関西グループが行った在日コリアンへの聴き取り調査は、
それが事実でないことを明らかにしました。
それから2年。本年1月に大阪市ヘイト・スピーチ対処条例が成立し、さらに、本年5月に
「本邦外出身者に対する不当な差別的言動の解消推進法」(いわゆるヘイト・スピーチ解消法)という法律が成立しました。
この間に、ヘイト・スピーチにまつわる様々な事件の裁判例も集積されました。
ヘイト・スピーチ規制はどこまで進み、いま何が足りないのか。
イベントでは、事件報告を中心に、ヘイト・スピーチ規制の到達点と課題を振り返ってみます。
【登壇者】
 <大阪市ヘイト・スピーチ対処条例の活用と運用>
   田中 俊 さん
    (弁護士・ヘイト・スピーチを許さない大阪の会弁護団)
 <反ヘイト・スピーチ裁判報告>
   李 信恵 さん  (フリー・ライター)
 <フジ住宅ヘイト・ハラスメント裁判報告>
   村田 浩治 さん (弁護士・同裁判弁護団長)
日 時≫ 2016年12月12日(月)18時30分~20時30分 (受付開始18時15分)
参加費≫ 500円(資料代を含む)
会 場≫ エル・おおさか南館 7階734号室(540-0031 大阪府大阪市中央区北浜東3-14)
    < エル・おおさか 地図 >
    ・ 京阪・地下鉄谷町線「天満橋駅」より西へ300m
    ・ 京阪・地下鉄堺筋線「北浜駅」より東へ500m
    ・ 地下鉄御堂筋線「淀屋駅」より東へ1,200m
    ・ JR東西線「大阪天満宮駅」より南へ850m
【お申し込み・お問い合わせ】
参加を希望される方は、お名前、ご所属(任意)を明記の上、メールで下記HRN関西グループ宛にお申し込み下さい。
hrn-kansai@hrn.or.jp  ※当日午前中まで連絡可
主催/認定NPO法人ヒューマンライツ・ナウ(HRN)関西グループ
※チラシは以下よりご覧いただけます。
20161212humanrightsday-kansai-kikaku

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15:34







14:20





Térnod 🐽 テルノ
@Ternod
放大院(修・哲)修了。文人画。 反緊縮派。 ブラック・ミュージックをこよなく愛す。レコード/CD店、古本屋などで出没することが多いです。最近NISA・iDeCo開始。
Tokyokternod.wixsite.com/ternod誕生年: 1969年
2010年10月からXを利用しています
  
   




共産党は、被差別部落の人々の怒りや傷つきを煽ったことによって引き起こされた出来事について、「傷つける煽りがあった」ことを認め、反省、謝罪しデマの削除作業を! 八鹿高校事件って?「『解同』=『糾弾』=『暴力リンチ集団』」のデマと真相

要 友紀子さんの投稿 2016年12月21日水曜日




15:34
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要 友紀子
2016年12月22日
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共産党は、被差別部落の人々の怒りや傷つきを煽ったことによって引き起こされた出来事について、「傷つける煽りがあった」ことを認め、反省、謝罪しデマの削除作業を!
八鹿高校事件って?「『解同』=『糾弾』=『暴力リンチ集団』」のデマと真相


 「部落差別は、今 ~TUBAME-JIROのブログ~ 当事者の声、マイノリティの視点、差別の現実を踏まえた情報発信をしています。」


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Yasuko Nakatsuma
共産党って、立場的に弱い人側に立つ党だと思っていましたが、そうわけでもないんですね。自殺してしまった女の子の苦しみを思うと立ち上がらないと!という気持ちもよく理解できます。が、それを利用されてしまうなんて。デマを流した罪はとてつもなく重い。

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要友紀子のこの主張に対して、私は違和感を感じましたよ。
例え、共産党系の教員に問題があっても、そこまでの暴力をふるったのは悪い。

2014年12月におこった、「ヘイトスピーチ反対」活動での中心的な活動家たちが仲間にリンチ事件をおこした件でも、例え被害者の言動に問題があったしてもそこまで過剰な制裁は悪かったと判断しましたし。
要友紀子の仲間たち(ブブ、げいまき、etc)が加害者側とベッタリの関係だからかスルーしていたし。党派性でものを考える人だなというのがよく分かるよ。


 
 
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