→ 人物図鑑詳細情報 宋貞智(ソン・チョンヂ) 2014年以前
| 2013/07/10の時点での人種差別撤廃 NGO ネットワーク構成員 人種差別撤廃 NGO ネットワークの概要 ======= 人種差別撤廃 NGO ネットワークの構成 代表世話人: 武者小路公秀(反差別国際運動(IMADR)共同代表理事) ネットワーク参加者(50 音順・2013 年 7 月 10 日現在、85 団体 30 個人): 団体 ARC(Action for the Rights of Children)/ I 女性会議/アイヌ資料情報室/ アイヌの女の会/ アクティブ・ミュージアム「女たちの戦争と平和資料館」/ アジア女性自立プロジェクト/ アジア女性資料センター/ アプロ女性実態調査プロジェクト/ アムネスティ・インターナショナル日本/ 移住労働者と連帯する全国ネットワーク/ インターネット上の差別に反対する国際ネットワーク(INDI)/ うさちゃん騎士団SC/ ウトロを守る会/ 「枝川裁判」支援連絡会/ 江戸川ユニオン日本語教室/ 海老名解放教育研究協議会/ 沖縄市民情報センター/ 外国人人権法連絡会/ 外国人の子どもの教育と人権ネットワーク/ 外登法問題と取り組む全国キリスト教連絡協議会(外キ協)/ 社団法人 神奈川人権センター/ かながわみんとうれん/ カラカサン―移住女性のためのエンパワメ ントセンター/特定非営利活動法人 監獄人権センター/関西沖縄文庫/ 旧植民地出身高齢者の年金補償裁判を支える全国連絡会/ 共住懇 (外国人と共に住む新宿区まちづくり懇談会)/ 神戸国際キリスト教会/ コリア渡来人協会/ NPO 法人京都コリアン生活センターエルファ/国賠ネットワーク/ 特定非営利活動法人 コリア NGOセンター/ 「婚外子」差別に謝罪と賠償を求める裁判を支援する会/ 在日外国人「障害者」の年金訴訟を支える会/ 在日外国人の年金差別をなくす会/ 在日韓国人問題研究所(RAIK)/ 在日韓国・朝鮮人高齢者の年金裁判を支える会京都/ 在日韓国民主女性会/ 在日コリアン青年連合(KEY)/ 「在日」女性の集まり「ミリネ」/ 在日朝鮮人・人権セミナー/ 在日本朝鮮人人権協会/ 在日無年金問題関東ネットワーク/ 差別禁止法の制定を求める市民活動委員会/ 狭山事件を考える青森県住民の会/ 市民外交センター/ 障害年金の国籍条項を撤廃させる会/ 特定非営利活動法人 人権センターとちぎ/人材育成技術研究所/ すべての外国人労働者とその家族の人権を守る関西ネットワーク(RINK)/ 世界人権宣言大阪連絡会議/ CCS 世界の子どもと手をつなぐ学生の会/全 国大学同和教育研究協議会/全国同和教育研究協議会/ 戦後補償ネットワーク/先住民族の権利ネットワーク/ 先住民族の 10 年市民連絡会/ NPO 法人 多文化共生センター北九州/ NPO 法人 多民族共生人権教育センター/ 中国帰国者の会/ 朝鮮人強制連行真相調査団/ 『同和問題』にとりくむ宗教教団連帯会議/ 日本カトリック正義と平和協議会/ 日本カトリック難民移住移動者委員会/ 日本カトリック部落問題委員会/ 日本キリスト教協議会在日外国人の人権委員会/ 年金制度の国籍条項を完全撤廃させる全国連絡会/ 反差別国際運動(IMADR) / 反差別国際運動日本委員会(IMADR-JC) / (財)反差別・人権研究所みえ/ 反差別ネットワーク人権研究会/ ピースボート/ ピープルフォーソシャルチェンジ/ フォーラム平和・人権・環境/ 社団法人 部落解放・人権研究所/ 部落解放同盟中央本部/ 社団法人 北海道アイヌ協会/ 民族差別と闘う大阪連絡協議会/ ヤイユーカラの森/ ゆいまーる「琉球の『自治』」―万人のもあい/ 琉球弧の先住民族会(AIPR)/ 琉球センター・どぅたっち/ レラ・チセ/レラの会/ 和歌山市子ども会連絡協議会 個人 新井かおりんだ/ 有道出人/ 一戸彰晃/ 于保田/ 金子マーティン/ 北村聡子/熊本理抄/ 柴田文恵/島崎匡也/ 辛淑玉/ 鈴木ベロニカ/ 高嶺朝誠(高良勉)/ 車大仁/暉峻僚三/ 土井桂子/ 友岡雅弥/ 友永雄吾/ 丹羽雅雄/ 旗手明/ 東歩美/ 裵安/ 福岡安則/ 藤本伸樹/ 藤本美枝/ 杜真矢/安原桂子/ 山田健太/ 山村淳平/ 李淑子/ 我彦実 世話人(50 音順) 阿部ユポ(社団法人 北海道アイヌ協会 副理事長)/ 朴洋幸(NPO 法人 多民族共生人権教育センター 理事長)/ 上村英明(市民外交センター 代表)/ 当真嗣清(琉球弧の先住民族会(AIPR)代表)/ 郭辰雄(特定非営利活動法人 コリア NGO センター 運営委員長)/ 喜久里康子(沖縄市民情報センター 代表)/ 金秀一(かながわみんとうれん 幹事)/ 佐藤信行(在日韓国人問題研究所『RAIK 通信』編集長)/ 宋貞智(民族差別と闘う大阪連絡協議会 代表)/ 友永健三(社団法人 部落解放・人権研究所理事)/ レニー・トレンティノ(カラカサン―移住女性のためのエンパワメントセンター)/ 丹羽雅雄(弁護士)/ 河炳俊(コリア渡来人協会 代表)/ 早崎直美(すべての外国人労働者とその家族の人権を守る関西ネットワーク(RINK) 事務局長)/ 原由利子(反差別国際運動日本委員会(IMADR-JC) 事務局長)/ 師岡康子(外国人人権法連絡会 運営委員)/ 和田献一(部落解放同盟 中央執行委員)/ 渡辺英俊(移住労働者と連帯する全国ネットワーク 共同代表) ======
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| 2014/09/26(金)14:00〜16:30 会場:HRCビル5階ホール(大阪市港区波除4-1-37)、JR弁天町駅 講師:伊地知紀子(大阪市立大学) テーマ「在日コリアンにとっての民族名・日本名」 HRCビルは、部落解放同盟のビル 多民族共生人権教育センターの文公輝(ムン・ゴンフィ)が企画か。 彼も部落解放同盟の人脈やし。 「大阪市立大学と近畿大学は、部落解放同盟にのっとられてる」という噂が濃厚やね。その人脈でしょうね。
============= Noriko Ijich 2014年8月7日 · 【2014年度第3回 多民族共生人権啓発セミナーのお知らせ】 多民族共生人権教育センターの文公輝さんから依頼をいただき、 在日コリアンの名前についてお話しさせていただくことになりました。 参加費がやや高いのと平日昼間の開催ということで、ちょっと行きにくい かもしれません。在日コリアンとともに働く人びとへの学びの場となる よう、行けそうな周囲の方へお知らせいただければと思います。 テーマ「在日コリアンにとっての民族名・日本名」 講師:伊地知紀子(大阪市立大学) 日時:2014年9月26日(金)14:00〜16:30 会場:HRCビル5階ホール(大阪市港区波除4-1-37) セミナーの主旨(多民族共生人権教育センターより) 在日コリアンの9 割前後が、日常生活で使用しているといわれる日本名(通称名)。多くの国ぐにでは、移民の2 世、3 世代以降であっても、その名前に民族のルーツが残されています。世界の民族的マイノリティのなかでも希有な、日本名を使用する在日コリアンの現状は、どのような歴史的、社会的背景のなかでつくられてきたものなのでしょうか?名前の違い、名前に関係した法制度の違いなど、在日コリアンがもつ多様性を尊重した組織マネジメントのために、どんなことを知っておけばよいのでしょうか?専門の講師から学びましょう。 <問い合わせ先> 多民族共生センター ☎06−6715−6600 FAX06−6715−0153 E-mail : info@taminzoku.com =============
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| =========== 長谷川 秀和 2014年12月6日 · 今朝の京都新聞 : 争点化されないヘイトスピーチ =========== |
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| 2014/12/17、エル金、凡、李信恵、伊藤大介、松本エイイチらが、主水に集団リンチ |
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