→ 人物図鑑詳細情報 佐藤剛裕(@goyou )

 佐藤剛裕
@goyou  
問題人物。

主水リンチ事件ではA級戦犯扱いにしても十分でしょう。

過去から検証してみても、他の分野でもかなりの問題人物なのが分かる。

ろくでなし子アムネスティ講演会に、アムネスティに対して電話で30分も中止圧力の抗議をしたとか。
本屋への圧力等かかてるとか。
他にも色々と問題人物なのが分かる。

東京のパレードの運営スタッフ。

異常に偏狭。

twitter上の匿名女性アカウントからセクハラ被害を訴えられたけど、うやむやになった。「推定無罪の原則」をつらぬくというのも、それはそれで一つの見識ですけど。
市場ずしネットリンチでは、曖昧なネット上での噂だけでネットリンチに暴走した件はひどいのでは。


 「エル金は友達」


セカンドリンチ

野間も認める、C.R.A.C.のメンバー。

佐藤剛裕に対してセクハラの訴えがあっても、野間がかばった。


エル金がリンチ事件をおこしても、野間がかばいにかばった。被害者の主水への誹謗中傷を徹底的にやったので、主水から民事訴訟をおこされた。

ところが、ATSに対してセクハラの訴えがあったら、野間が切った。
ATSは社会的立場が弱くてメリットがなくって、佐藤剛裕もエル金も社会的な立場やメリットがかなりあるんだろうなってのがわかる。



 





















 
2010/10/31の催しの告知











 




 




 



 
「古本屋の殴り書き 」

 2011-10-08 「大田俊寛の中沢新一批判を「私怨」と決めつけた佐藤剛裕の言いわけ 」







 



 




2012年10月12日

ラダック・ラマユル寺の密教舞踊と来訪神儀礼
https://togetter.com/li/388646


 


作成日 : 2013-1-20


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東京外国語大学学術成果コレクション >

アジア・アフリカ言語文化研究所 >
フィールドプラス = FIELDPLUS >


タイトル : フィールドワーカーの鞄
著者 : 佐藤, 剛裕
別言語の著者 : SATOU, Gouyu
公開者・出版者 : 東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所
作成日 : 2013-1-20
言語 : Japanese (日本語)
収録種別 : 雑誌掲載論文
ISSN : 18834957
URI : http://hdl.handle.net/10108/74393
掲載雑誌 : Field+ : フィールドプラス : 世界を感応する雑誌 / 東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所 [編] no.9 p.[34] -[34]
出現コレクション : フィールドプラス = FIELDPLUS




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高橋 亜弓
2013年3月28日 ·

昨夜は下北沢、気流舎で行われたトーク《チベット・日本の自然に眠っているもの》坂本大三郎(山伏)×佐藤剛裕(在家密教行者)へ。

日本とチベットの共通点を、マンダラの表現構造や、土着自然宗教、儀礼の在り方などを通して浮かび上がらせていくもの。

ちょうど3年前にチベットへ行った際に見聞きしたモノやコトがありありと思い出される一方で、奥深いチベット密教のリアルには驚かされるばかり。生で聞けて本当によかった。

道教や天台宗などの星マンダラはかなり初期密教の本来的なもののひとつであり、今の山伏はかつて日知り(ひじり)と呼ばれ、天体運動の知識をもつ者として存在していたという件も大変興味深い。

山伏の祭事についても、もっと聞きたかったなぁ。

こじんまりした気流舎は情報を聞きつけた人々で熱気に満ち、超満員。
詰めて詰めて、わたしはなぜかお二人の目の前でお話を聞く形になり…
まるで異邦の物語を隣で語り聞かされるような気分で、すっかり世界に没入してしまった。

素晴らしい夜でした。ー 友達: 坂本 大三郎、小岩 秀太郎




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2013/05/28の催しの告知








 

2013/07/07の催しの告知





 








 







http://archive.is/vzlxW











http://archive.is/Vvo1E




















 

2014/08/09(金) 11:06


cracjpncs.tumblr.com

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C.R.A.C.メンバー、佐藤剛裕に対するセクシャル・ハラスメント被害の訴えについて

概要

 2014年6月25日、ある方からC.R.A.C.に対しクレームがありました。内容は、昨年6月のカウンター後の飲み会の場と次のカウンター現場において、当時レイシストをしばき隊で現C.R.A.C.メンバーである佐藤剛裕からセクシャル・ハラスメントの被害を受けたというものです。C.R.A.C.は女性の担当窓口を置き慎重に調査を行いましたが、該当する事実を確認することはできませんでした。

経緯と検証結果

 ツイッターの匿名アカウントを利用したこの方(以下、Aさんとします)の訴えの内容は、昨年6月中旬にカウンターの後に開かれた飲み会において、佐藤に「体を触られ」、さらに「トイレの前で押し倒されかけ」たというものでした。Aさんのツイートに気づいた担当窓口が対応したところ、「飲み会に行かなければ大丈夫と思って行った」次のカウンターの現場で「去年の今日」、つまり6月30日に佐藤に「体を触られた」と訴えが加わりました。

 その後担当窓口は、記録のために録音することと詳細に質問することで不快感を持たせるかもしれないことをあらかじめ断ったうえで、Aさんから電話で聞き取りをおこないました。その際、二次的セクシャル・ハラスメント被害に気を配りました。佐藤はこのAさんの訴えを全面的に否認したため、C.R.A.C.は以下のとおり事実関係の整理と検証を行いました。

(1) Aさんが匿名であり担当窓口の知人でもなかったことから、C.R.A.C.はまず訴えのあった飲み会の出席者を特定して検証を行いました。その結果、Aさんの訴えにあてはまる条件、すなわち「6月中旬の飲み会に出席し次の30日の飲み会に出席していない女性」の全員が判明し、そのなかで佐藤にセクシャル・ハラスメントを受けたとする人はいませんでした。

(2) Aさんの思い違いである可能性もあるため、C.R.A.C.は次に条件を広げて、昨年6月におこなわれた2回のカウンターとその後の飲み会について、C.R.A.C.内外の女性を中心に聞き取りを行いましたが、ここでもAさんの訴えを裏づける証言は得られませんでした。

(3) セクシャル・ハラスメントはその性質上、単に目撃証言がないことによって被害を否定できません。そこでC.R.A.C.は、佐藤に押し倒されたと訴えのあった飲み会会場に行き、トイレ付近の状況を確認しました。また昨年6月の写真から、該当するトイレは通路をはさんで男女別に向かい合っており、その通路の入り口には透ける素材の暖簾がかかっていたことがわかりました。入り口前の通路と広い座敷席の間には腰壁と呼ばれる低い壁しかなく、立てば席からトイレ前の状況は伺うことができます。またトイレの前の通路にはお盆やピッチャーを置く棚があり、従業員が頻繁に行き交っています。トイレの前で従業員や参加者に気づかれずに相手を「押し倒」すことは建物の構造上困難に思われました。

 C.R.A.C.に対してセクシャル・ハラスメントの被害を訴えているAさんはいま現在も匿名で、この状況ではこれ以上の事実確認をすることは不可能です。

 最後に、この報告書がAさんのツイート上での記述以上にAさんのプライバシーについて言及していないことを明記しておきます。

2014年8月9日
Counter-Racist Action Collective
野間易通







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2015/02/08の催しの告知






 





Naked Loft
2015/02/10(火) 19:00~

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男組プレゼンツ「日本の路上からアジアを世界を考える」Vol.1
〜外国人労働者問題とISIS人質事件のリアル〜

OPEN 18:30 / START 19:00

予約¥1300 / 当日¥1500(飲食代別)
電話 03-3205-1556(18:00〜24:00)
※当日券あり。予約のお客様の後の入場となります。

【出演】安田浩一、清義明、佐藤剛裕、岩渕進

主催:反レイシズム集団「男組」

非暴力・超圧力トークショー@「男組」高橋直輝組長誕生日記念

これまで北朝鮮拉致問題やチベット侵略問題が歴史修正主義者や行動保守界隈に「利用」されてきたように、アジアと世界の諸問題はヘイトスピーチと排外主義に直結している。またISISによる人質事件は世界に大きな波紋を広げ、国内でもイスラムファビアを拡大している。かように激しく変動する状況の中で我々は何をすべきか?

【第一部】 外国人労働者の現況は?!
『ルポ 差別と貧困の外国人労働者』『ネットと愛国』の著者安田浩一氏が、現在もなお過酷な環境下に置かれている外国人労働者の現況について実例を上げて話る。

【第二部】 ISIS人質事件をどう考える?!
反レイシズム運動の一翼を担ってきた清義明氏(サッカージャーナリスト)をメインコメンテータとして展開する。パリ連続テロ事件とISISの人質事件に関連したイスラムフォビアの高まりと、それらを巡る政治的課題について議論する。

聞き手には男組からチベット・ウイグル問題に関わってきた佐藤剛裕と岩淵進が登壇。

現在、反差別運動の高まりと世論により、ヘイトデモは沈静化しつつある。しかし、世界とアジア、日本国内に差別と排外主義の根は広く深い。これからも世界とアジアの動向によっては、新たな困難と問題をもたらすだろう。

このような難しい情勢の中、新たなフェーズを迎えつつある反差別アクション。その展望を多角的な視点から考えあう参加型のイベント「日本の路上から『アジア』を『世界』を考える」Vol.1。

乞うご期待!







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美学校 Bigakko
· 2015年1月23日 ·

当校の演劇講座講師・生西康典がキュレーターとして参加する《wwfes white 2015 不可視の身体》のプレイベントが明日24日から開催されます。

メイン企画である『アジア的身体について』では、全三回にわたって映像上映、レクチャー、パフォーマンス、トークを行います。

是非ご来場ください。
以下詳細です。会場は全て森下スタジオです。

▶アジア的身体について 1
1.24 sat 15:00-
● 映像上映・レクチャー:石井達朗
「祭祀とトランス ― バリ島村落の隠れた世界を探る」
● パフォーマンス(試演会):鯨井謙太郒、藤田陽介、鮫島圭代
「音・身体・墨― 共鳴からうまれる滲み」(仮題)
●トーク:石井達朗、鯨井謙太郒、藤田陽介、鮫島圭代、 生西康典、大倉摩矢子、大久保裕子 他

▶アジア的身体について 2
1.25 sun 13:00-
● 映像上映・レクチャー:武藤大祐
「踊る身体――呼吸・眼差し・政治」
● デモンストレーション:金宜伸(キムウイシン)
「ベリーダンスと韓国舞踊」
●トーク:武藤大祐、キムウイシン、生西康典、 大久保裕子 他

▶アジア的身体について 3
1.25 sun 17:30
● 映像上映・レクチャー:佐藤剛裕
「チベット密教舞踊における反スペクタクル」
● パフォーマンス(試演会):フルハシユミコ
「モンゴルの伝統音楽― モリンホール (馬頭琴)とオルティンドー(長い唄)」
●トーク:佐藤剛裕、フルハシユミコ、生西康典、 大倉摩矢子、大久保裕子 ほか

詳細・ご予約:http://bodyartslabo.tumblr.com/




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有田 芳生
フォローする · 2015年9月5日







 
 



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SunTrail カイラス山編
· 2016年5月6日 ·

皆様、

おはようございます。
この度のカイラス巡礼(詳細はこちら : https://greenfunding.jp/lab/projects/1463 )に同行してくださる佐藤剛裕氏から、読み応えのあるカイラス山概説/詳説… 兼、所信表明を頂きました! どうかお楽しみ頂けますよう。
なお、もう1人の同行者の方からのメッセージにつきましては、回を改めて掲載する予定ですので今しばらくお待ちください。

---------------以下、佐藤氏の文章になります---------------

 はじめまして。今回、カイラス山プロジェクトに参加することになりました佐藤剛裕と申します。ヒマラヤ一帯に残っている古い形のチベット仏教を長いこと研究しております。
 カイラス山の間近には行ったことがないのですが、私が調査に訪れていたネパールのドルポやムスタンといった地域は大まかに言うと西チベットにあたり、カイラス山の周辺と文化的にも政治的にも近い場所でした。ですから、西チベットに行けるというのは願ってもないチャンスでした。
 西チベットは現在チベット語でトー・ンガリ地方と呼ばれていますが、古い時代にはグゲ王国が勢力を持っていましたし、さらにチベットに仏教が伝わるよりももっと古い時代にはシャンシュン王国という国も存在していました。ボン教と呼ばれるチベットの神道のような宗教の起源はその地域なのです。
 
 チベットには、山の尾根や峠などの強い風の吹くところに掲げておくタルチョというお札の旗があります。その旗には風に乗って飛ぶという伝説上の馬(ルンタ)とともに祈りの文字が刷られていますが、それが雨風にさらされて消えていくことで祈りが天に届くと考えられているのです。このような素朴な自然に対する感覚は仏教のものというよりも仏教以前からの、宗教が宗教になる以前から伝わるとても古い感性だと思います。今回、クラウドファンディングにご協力いただいた皆さんのご希望される方にはカイラス山の巡礼路にある峠に代理でタルチョーを奉納してくることにしております。
 カイラス山という山はとてつもなく古い時代から宇宙の中心にそびえる須弥山として崇められてきました。仏教やボン教だけではなくヒンドゥー教やジャイナ教などインドの様々な宗教的伝統においても須弥山と同一視されており、様々な人々が巡礼にやってきます。多くの巡礼者は一生に一度のことで道中に死んでもよいという覚悟でカイラス山にやってきますし、実際に巡礼の途中で亡くなる方もたくさんいます。そのような人々はカイラス山の中腹で鳥葬にふされることになりますが、そうすれば必ず極楽浄土に往生できますから、むしろ喜ばしいことと捉えられてもいます。
 
 私は体力にはそれほど自信がありませんが、フィールドワーク中に写真や映像を撮ったりすることもあるので、幸村さんの機材のセッティングなどのお手伝いもできるかと思っています。でも、ただの撮影旅行として行くのではよそ者が来たとしか思われず、チベットの人々だけでなく山の神様にも受け入れてもらうことができないでしょう。そうならないように、チベット語の能力を生かして、巡礼者の皆さんや現地の村の人々、お寺のお坊さんたちと交流を深めながら少しずつ敬虔な気持ちになって旅をしたいと思っております。
 帰ってきた際には撮影してきた写真などをお見せしながら旅の様子をお話しする報告会を開きますのでぜひお越しくださいませ。クラウドファンディングへのご協力、何卒よろしくお願い致します。

佐藤 剛裕



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佐藤 弥斗
· 2016年8月6日

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寺本 雅彦
· 2017年11月24日 ·

ブログ更新させてもらいました。

仲良くしてくださっているお客さんでもあり、文化人類学でネパールの奥深くに数年単位で研究のため滞在されていた佐藤剛裕さんがこの度ポレポレ東中野さんでエンサイクロペディア・シネマトグラフィカを上映されるそうです!

上映は12月8日、タイトルはチベット仏教の贈与儀礼と芸能だそうです。
アカデミックな内容ですが、貴重な映像とフィールドワークの話を聞くチャンスです。

他の日も世界各地のシャーマニズムやパプアニューギニアやスーダンの研究資料を大放出とのこと。ご興味のある方は是非!
http://ecfilm.net/



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Coto Language Academy
· 2017年11月27日 · 編集済み ·

Today we introduce our staff member Satou Gouyou.

Before joining Coto, Satou was conducting research on Himilayan traditional rituals. He will be our DJ during our Year End Party so feel free to give him your song requests!

Hometown: Kanagawa prefecture
Hobbies: cycling, hikking, dance music
Message to students: I hope that I can help you express yourself more confidently and clearly in Japanese!

今日はフルタイムスタッフの佐藤剛裕(さとうごうゆう)さんを紹介します。以前はチベットヒマラヤ地域の週休儀礼の研究をしていたそうです。CotoのYear End PartyではDJを担当します♫

出身地:神奈川県
趣味:自転車、山歩き、ダンスミュージックです。
みなさんへ:日本語ではっきりと自信を持って自分の意見を言えるようになれるよう、少しでもお手伝いできたらと思います!



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http://archive.vn/wip/Ck1vs




 


2017/12/08の催しの告知



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中植 きさら
· 2017年12月7日 ·

EC七夜上映、本日は立ち見が出る大盛況でした!ご来場ありがとうございました。

明日はいよいよ最終日!
チベット研究の佐藤剛裕さんをゲストにお迎えします。
お待ちしております!

▼12月8日(金)19時〜
踊るチベット
〈チベット仏教の贈与儀礼と芸能〉



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2019/03/16~04/07の催しの告知







 
2019/03/31

















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エンサイクロペディア・シネマトグラフィカ
· 2019年3月31日 ·

【本日開催】
▼映像の中のチベット人と一緒に踊ってみたら…。
ゲスト研究員 佐藤剛裕さん
(チベット僧院に弟子入りした研究者)
3月31日(日) 14時〜16時

まもなく始まります!
ぜひ、お立ち寄りください。


生活工房にて 絶賛開催中!
映像のフィールドワーク展 
20世紀の映像百科事典をひらく
毎日「観る、やってみる」の場が広がっています!
www.setagaya-ldc.net/program/441/



ポレポレ東中野にて
エンサイクロペディア・シネマトグラフィカ 劇場版
3000タイトルの中から選りすぐりの傑作を上映!
3.30sat - 4.5fri 映画館でECに浸れます。
https://youtu.be/UOFXSxOkS44





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他人からの批判

他人からの批判のための引用なので、オリジナルの原典の写真が不明











http://archive.vn/wip/fXP7M


やっぱ、こいつも慰安婦問題の人脈か。







 


 リンチ事件被害者へのセカンドリンチしている界隈で、モジャモジャ頭は目立つので二人いるので空目してしまいますのでついウッカリするので注意。

 ★ Takaaki K (@takaakik)  河上 隆昭(takaaki.kawakami )
 関西在住。豚マン王子白川と懇意。かなりの問題ある言動を動画に撮影されてアップされてた。


2015/06/14
 エル金、モジャモジャ頭、豚まん王子と一緒に、行動保守界隈に対して差別の当たり屋みたいなまねをして動画に撮影をされた。








 ★ 佐藤剛裕(@goyou )
 関東のチベット学者。





http://archive.is/vzlxW











http://archive.is/Vvo1E