→ 人物図鑑詳細情報 齋藤直子(Osai)(@osai) 大阪市立大学 人権問題研究センター 特任准教授


 


さいとう なおこ(Osai)
osainao


 twitterアカウントは、
おさい
(@osai)
鍵かけてる。


 イトケンの声かけリストの「おさいさん」

FACEBOOKの「さいとう なおこ(Osai)(osainao)」
twitterアカウントは、おさい(@osai)鍵かけてる。


岸政彦の妻。

大阪市立大学 人権問題研究センター 特任准教授

















2015/10/10







2015/10/10



http://archive.is/DLm26


谷山廣(ひろし)、2015/10/10アップ


?キム・ミョンファ?(イトケンの声かけリストの連絡係りの一人)(朝鮮学校の美術教師)?
OK(「エル金は友達」祭り)、
三木幸美(イトケンの声かけリスト)(とよなか国際交流協会)、
帽子被った男性不明、
女性不明、
奥山裕介(イトケンの声かけリスト)

花嫁二人

齋藤直子(大阪市立大学 人権問題研究センター 特任准教授)(解同人脈、『結婚差別の社会学』)、
李信恵、
横縞の服をきた女性は不明



金明和(キム・ミョンファ)のFACEBOOKで「2016/04/05」とあるけど、その日にアップしたということでしょうね。
実際の撮影日は、2015/10/10のレインボーフェスタでのことでしょうね。




http://archive.is/W7eEo


?細井小百合?、
猫屋敷(イトケンの声かけリストの連絡係りの一人)(「エル金は友達」祭り参加)、
パク・アユ(あらい商店の娘)(SEALDS関西、SADL)、
ピーコ(SADL)(反原発デモ)(関西市民連合)(イトケンの声かけリスト)(「エル金は友達」祭り参加)
傘下傘(SADL)(反原発デモ)(イトケンの声かけリスト)(「エル金は友達」祭り参加)、
河本マチコ(共産党の活動家)(NON STOP KYOTO)(イトケンの声かけリスト)、
うっちー(SADL)(反原発デモ)(LGBT活動家、DISTA、HIV予防啓発)(イトケンの声かけリストの連絡係り)、、
黒木愛子(凡の妻。コリアNGO主催の2018年4月のダイバーシティパレードの運営の一人)、
あらい商店の女性、
パク・ミニョン(あらい商店)(イトケンの声かけリスト)(「エル金は友達」祭りの扇動者)、
奥山裕介 (イトケンの声かけリスト)、
李信恵、
三木幸美(みきゆきみ)(イトケンの声かけリスト)(とよなか国際交流協会職員)(解同人脈)
上野やで、
サンナム(SADL)(反原発デモ)(イトケンの声かけリスト)(同じSADLの活動家、橋本まなと結婚し子供もできた)、、
凡、
OK(反原発デモ)(SADL)(SEALDS関西)(「エル金は友達」祭り参加)、、
レイジ(SADL)(反原発デモ)(イトケンの声かけリスト)(「エル金は友達」祭り参加)、、
茶色の帽子の女は金明和(キム・ミョンファ)(朝鮮学校の美術教師)(イトケンの声かけリストの連絡係り)か?
?もしもしピエロ(アンティファ京都)(イトケンの声かけリストの連絡係り)か?
?齋藤直子(岸政彦教授の妻、大学教授)(解同人脈)(イトケンの声かけリスト)か?
?森川暁夫(LGBT活動家)か?
?谷山廣(ひろし)(LGBT活動家)か?

他は不明、



















2016/09/28



http://archive.is/aejui








齋藤直子『結婚差別の社会学』勁草書房 (2017/5/27)




2017/06/25 上智大学で「私たちの部落問題」に出演。

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◆ Lecture
「初めての部落問題」齋藤直子(大阪市立大学特任准教授)
「ネットと部落差別」川口泰司(山口人権啓発センター)

◆Talk Event 「私と部落と反差別」
 【ゲスト】
三木幸美(とよなか国際交流協会)
上川多実(BURAKU HERITAGE)
C  (BURAKU HERITAGE)
李 信恵(ライター)
ゆーすけ(C.R.A.C)

【コメンテーター】香山リカ(精神科医)

【コーディネーター】内田龍史(尚絅学院大学准教授)  
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「大阪市立大学女性研究者支援室」→「Vol.8 齋藤直子 先生
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1973年生まれ。2007年、奈良女子大学大学院人間文化研究科にて博士(学術)取得。専門は、社会学。部落問題研究と家族社会学の観点から、部落出身者への結婚差別問題について研究している。
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https://www.facebook.com/osainao/posts/10203038456557704
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大阪市立大学人権問題研究センターいいね!
4月4日 ·
****第131回サロンde人権****

4月19日 (水) 午後1時30分~午後3時30分
人権問題研究センター 共同研究室
話題提供: 齋藤 直子 先生  
   (大阪市立大学 人権問題研究センター 特任准教授)
結婚差別問題と家族—部落問題研究と家族社会学の視点からー

 結婚を決意したカップルに対し、その一方が部落出身者であるという理由で、親や周囲がその結婚に反対することを、部落出身者に対する結婚差別という。
 2016年12月に「部落差別の解消の推進に関する法律」が施行されたが、その成立の背景には、根強く残る結婚差別問題と、インターネット上の身元暴きの問題が大きく横たわっている。
  本報告では、『結婚差別の社会学』(2017年5月発行予定)と、「結婚差別問題と家族」[永田夏来・松木洋人編『入門 家族社会学』収録(2017年4月発行予定)]の内容をもとに、現代の家族のあり方と結婚差別の関係について考えていきたい。
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2017/10/15
要 友紀子


http://archive.fo/u7O3p

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要 友紀子
2017年10月15日 ·

日本性科学会お疲れ様でした❤️ー 友達: Nayumi Tsuji、土肥 いつき、康 純、Cat Dinh、Ippo Tanaka

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齋藤直子(大阪市立大学人権問題研究センター特任教授、部落差別問題研究、『結婚差別の社会学』)(岸政彦の妻、イトケンの声かけリスト)
Nayumi Tsuji(辻奈由巳)(大阪の高校で養護教諭として働きながら、大学院で「男子への性教育」を研究している。)
土肥いつき(イトケンの声かけリスト)(京都府立高校教員(担当数学)、「不完全フルタイムトランスジェンダー」として『部落解放』はじめ色々な媒体で執筆活動、全国在日外国人教育研究協議会事務局員。トランスジェンダー生徒交流会世話人)
要友紀子(SWASH代表、セックスワーカーのための人権活動家、2017/04/29,30東大で3万円の講演会『セックスワーカーのためのアドボケーター養成講座』の講師の一人、『セックスワーク・スタディーズ』(2019、日本評論社))
Ippo Tanaka
Cat Dinh
岡田実穂(おかだみほ)(LGBT活動家、レイプクライシス・ネットワーク代表、2017/04/29,30東大で3万円の講演会『セックスワーカーのためのアドボケーター養成講座』の講師の一人、2018年10月に青森市議に立候補し落選、『セックスワーク・スタディーズ』(2019、日本評論社)
康純(こうじゅん)(大阪医科大学総合医学講座神経精神医学教室准教授、性同一性障害診療の専門家)
?女?






http://archive.is/rUeni





http://archive.is/Le79G





齋藤直子教授(イトケンの声かけリスト)
げいまきまき(イトケンの声かけリスト)


大阪市大の人権問題研究センターは部落利権。
齋藤直子教授は部落解放同盟の「御用学者」
SWASHの人脈分析をしたら、笑っちゃうぐらい、日本基督教団人脈で。
日本基督教団は、朝鮮系、慰安婦問題、LGBT、沖縄独立問題、部落問題、反日の朝鮮系。
李信恵がリンチ事件発覚後も、日本基督教団の牧師らが堂々と講演会を企画幹事をしていたり、応援をしている。李信恵がリンチ事件発覚後も、解同人脈が、堂々と講演会のゲストに招致したり、応援をしている。
SWASHの講演会の支援者は、アジア女性資料センター。あの人脈。SWASHの要友紀子は、金明秀教授(関学教授)界隈におべんちゃらを書くし、解同側にたって擁護するし。日本基督教団、解同側の支援を受けてるな。


2019/01/26
温又柔


温又柔
かすみけいすけ(三木幸美の夫)
三木幸美(イトケンの声かけリスト)
岸政彦(李信恵の支援者)(イトケンの声かけリスト)
齋藤直子(岸政彦の妻)(『結婚差別の社会学』)(イトケンの声かけリスト)

 

齋藤直子『結婚差別の社会学』勁草書房 (2017/5/27)への批判


 齋藤直子 - 同和地区Wiki

【研究グループは同論文の作成に当たり科学研究費1820万円を獲得した】
【部落解放同盟の「御用学者」と言えよう】


部落や在日との結婚に躊躇する理由とは? アンケート調査と解決法
twitter上で大勢の方々の意見をまとめました。

要は、ほとんどの人々は、出自への穢れ思想ではなくて、反社会的勢力と繋がってるかどうかを気にしている。
でも齋藤直子は、部落批判はできないし、解同の川口やリンチ事件後の李信恵と組む時点でまともじゃないなというのがわかる。



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月清‏ @tsukikiyora · 7月15日

一族全員を呼ばれて糾弾会をやられるのではないか?
我々の風習文化信仰を差別主義呼ばわりされたり、先方の行事への参加を義務づけられるのではないか?
トラブルが起こった時に、一方的にこちらのせいにされる。
このように思うのは昔に起こったことなので、懸念は漠然と今でも残っています。

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そのトラブル例を例示した上で対策方法を提示してくれるならなんとか考え直してみようかな思うけど。
でも齋藤直子とかあの界隈は、解決方法を提示できんわね。李信恵や解同の川口と組む時点で、反ヘイトスピーチ界隈の在日や解同の悪行三昧とかやばい部分には絶対ふれへんし。駄作と分かるよ。

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月清‏
@tsukikiyora

昔からそうですわ。。。糾弾は一部の人がやったもので片付けて逃げますから。朝田理論に抗せなかった反省とかはないんで、意味ないですね。同和の人さえも、その話を語るのは禁句ですし、そこを批判してた共産党系かて野党連合優先で最近引込めて来て、LGBTに加担する始末ですしね。

19:49 - 2017年7月15日

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三浦十右衛門さんが齋藤直子『結婚差別の社会学』を徹底批判。そうだよね。





「大阪市立大学は解同に乗っ取られた」説と資料









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谷元昭信も辻本正教も大阪市立大学で教えています。解放同盟大阪府連はどうして大阪市立大学に食い込んでいるのかと思ったら、こんな経緯があったんですね。



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北口末廣、奥田均、熊本理抄といった解放同盟関係者を教員にしている近畿大学でも、同じころ同じような出来事があった模様。



社会運動標榜ゴロによる組織乗っ取りの常套手段ですな。



https://kindai.repo.nii.ac.jp/?action=repository_action_common_download&item_id=13026&item_no=1&attribute_id=40&file_no=1



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近畿大学教授Y氏を糾弾した浪速支部書記長の長谷川とは、長谷川初巳のことでしょう。社会運動標榜ゴロと呼ぶのは誇張でも何でもありません。



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1974年11月から12月にかけて、部落解放同盟大阪府連合会浪速支部で、同支部書記長の長谷川初巳とその弟の部落解放浪速生協専務理事長の長谷川睦男らを中心とする長谷川派が、浪速地区の同和地区施設からあがる利権に目をつけ、同和促進協議会(同促協)浪速地区会長の中林栄治を病気と偽り、勝手に作った辞任届を大阪市同促協に提出した。これに怒った中林派が長谷川派の私腹を肥やす乱脈ぶりを暴露し、山口組系暴力団白神組を使って実力行使に出た。



『部落』1987年第39巻61ページ



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大学紛争中の 1969 (昭和 44 )年 6 月に商学部助教授の差別発言が起こり、続いて 11 月には文学部助教授による差別発言問題が起こった。このため、 12 月、本学は部落解放同盟大阪府連合会の糾弾を受けた。この 2 つの事件を受けて、商学部においては教養科目「部落問題論」、専門科目「部落産業論」を開講することとし、全学としては 1970 (昭和 45 )年 10 月に同和問題担当教員を専任化して体制を整え、 1971 (昭和 46 )年 5 月に同和問題研究会を発足させ、 1973 (昭和 48 )年 3 月から同和問題研究室研究員会議を開催した。



『大阪市立大学の125年: 1880-2005年』122ページ





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【解放同盟大阪府連による大阪市立大学乗っ取りの歴史】

*1969年6月 - 商学部助教授の「差別発言」。

*1969年11月 - 文学部助教授の「差別発言」。

*1969年12月 - 大阪市立大学が解放同盟大阪府連の糾弾を受ける。この結果「部落問題論」「部落産業論」の講座を開かせられる。

*1970年10月 - 同和問題担当教員を専任化させられる。

*1971年5月 - 同和問題研究会を発足させられる。

*1973年3月 - 同和問題研究室研究員会議を開催させられる。

*1973年11月 - 解放同盟大阪府連副委員長の泉海節一らが大阪市立大学に「同和地区の生徒の学力が低いのは差別の結果であるから、成績が悪くても入学をさせて、部落解放の立場で闘う医師や弁護士をつくるのが当然」と訴え、同大学の医学部と法学部に対して解放同盟関係者の子弟の優先入学(「委託学生制度」)を要求。

*1974年5月15日 - 大阪市立大学の森川学長が記者会見を開き、医学部における「委託学生制度」を受け入れる方向で検討すると発表。

教員の発言にイチャモンをつけるところから始め、解放同盟関係子弟の裏口入学枠を作らせるところまで話を持っていく。

この無茶苦茶な強引さと段取りの良さはプロですわ。

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学力の低い人が医学部や法学部に入っても国家試験に通るのは難しいと思うんですけどね。



僕は「黒人」に変装して医学部に合格した――アファーマティブ・アクションは「差別」なのか?

http://www.huffingtonpost.jp/asahiglobe/affirmative-action_b_9649686.html



「最近亡くなった連邦最高裁のスカリア判事が、アファーマティブ・アクションの恩恵に預かった者は「失敗する運命にある」と発言して話題になったけれど、僕はそのリビング・プルーフ(生き証人)だ。勉強はてんでだめだった」

「アファーマティブ・アクションが恵まれない人たちの利益になっているという神話が広がっているけれど、僕は、究極の人種差別だと思う。すべてのアフリカ系とヒスパニックが恵まれない人たちだと決めてかかっている。

僕自身のことをいえば、母親は医者で、マサチューセッツ州西部で最も裕福な街で育ち、高級車を乗り回していた。アフリカ系であると偽って医学部に出願したときに、僕はこうした事実をすべて開示した。にもかかわらず、大学は喜んで僕を優遇政策の枠内の志願者と認めた。当時のガールフレンドは白人の中流階級の女の子で、「なんで裕福なあなたがアファーマティブ・アクション枠なの?」とけげんな顔をしていたよ」

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単なる妄想ではないことを示すために出典があったほうが良いでしょう。

大阪市立大学125年史編集委員会『大阪市立大学の125年: 1880-2005年』(大阪市立大学, 2007)122ページと尾崎勇喜『差別事件―その怖るべき人権蹂躙』(文理閣, 1980)140ページです。

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