→ 人物図鑑詳細情報 りえこ (@dannpa) 元橋利恵



もとはしえり(@s_m_a_p_o_n )


りえこ
@dannpa 

RIE MOTOHASHI
rie.motohashi

元橋利恵



 
 


大阪大学の大学院生。
SADLの活動家。

共産党の選挙応援。

2016年のミナミダイバーシティフェスティバルでブースで天ぷらをあげていたとか。



元橋利恵は、牟田和恵(むた かずえ)の人脈。
そら、フェフェミ科研費裁判を支援するわな。





イトケンの声掛けリスト「もとはしえり(@s_m_a_p_o_n )」
「レイシャル・ハラスメント」をRT


セカンドリンチRT 

イトケンの声掛けリスト
「もとはしえり」(@s_m_a_p_o_n )


 
 








情報提供がありました。

要約ですが。
「関西の共産党系若手大学教員・大学院生組織(名称の公表は遠慮してほしい)のメンバー」とか。


===
早速ですが、貴殿が作成されたリストを読ませていただきました。

この中に出てくる数名についてですが、情報をご提供申し上げます。


・元橋利恵(同志社大学文化情報学部出身)⇒大阪大学大学院 
http://noranekonote.web.fc2.com/jinbutsuzukanriekodannpamotohashirie001.htm

・小野力(同志社大学法学部出身)⇒同志社 大学大学院中退

・森原康仁(立命館大学出身)⇒京都大学大学院⇒大阪経済大学で非常勤講師⇒三重大学
http://noranekonote.web.fc2.com/jinbutsuzukankama_yammoriharayasuhito001.htm

・上瀧浩子(立命館大学出身)


彼らは立命館を中心とした共産党系若手大学教員・大学院生組織のメンバーでした。
森原氏はその組織の責任者クラスでした。


(同志社大学、大阪市立大学、かつての京都大学(潰れた?)にも同盟関係にある同様のサークルがあり、小野氏・元橋氏は同志社サークルの出身)

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私の書いた共産党系サークルについても、そのまま載せることはご遠慮いただければと思います。
 というのも、

  ・サークルの現役学部生が就職等で不利益を被る可能性
  ・サークル自体は何ら違法行為はしていない(メンバーの思想信条に関しても不問でありました)
  ・当問題には関わっていない大学教員・大学院生も多い(むしろ森原達に反感を持っている教員・大学院生もいる)
  ・私の知人もこの大学院生組織にいたので、巻き込まれるのを避けたい。(←の彼は森原に反感を持っている一人であります)

 という理由からです。
 私の知人も当該サークルの出身でありますので、無関係の者に火が燃え移るのは出来る限り避けたいと思っています。

・載せるのではあれば、彼らの欄に『立命館を中心とした共産党系若手大学教員・大学院生組織のメンバー』というような
 ぼかした表現にするのはいかがでしょうか。


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情報提供
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また、これらに関連してぜひこの本をお読みになることをお勧め致します。
学びの一歩―大学の主人公になる  
http://amzn.asia/9YRQUi


 出版社は共産党系である新日本出版社(代々木の共産党本部の向かいに本社がありますw)であり、サークルの指定図書でありました。但し、洗脳というほどではありません。いい本です。知人によると、サークルでの文章訓練が、その後の仕事で役に立ったとか。
 ただ、著者の一人に注目してください。上滝真生。上滝教授がこの案件に関わっているかどうかは、不明です。



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ネット検索をしましたら、共産党系の活動家みたいですね。上滝真生が上瀧浩子とどういう関係なのか?分かりません。上滝真生と上瀧浩子とを一緒に検索をしたけどヒットしませんね。
これも情報として載せますね。
 

以下、時系列順


 



2015/05/31
【怒りたい女子会デモ!】



 

2015/08/14








 




2015/08/23










 



2015/09/13







 

2015/09/19のイベント


2016/9出版


『S/N×ガールズ・アクティビズム記録集』(同実行委員会[菅野優香、ブブ・ド・ラ・マドレーヌ、堀あきこ]企画編集、2016年9月) 1000円+送料180円





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日本女性学研究会
· 2016年10月26日 · 編集済み ·

『S/N×ガールズ・アクティビズム記録集』(同実行委員会[菅野優香、ブブ・ド・ラ・マドレーヌ、堀あきこ]企画編集、2016年9月) 1000円+送料180円

・記録集の刊行によせて(菅野優香)
・ごあいさつ(S/N×ガールズ・アクティビズム実行委員会)
・「S/N×ガールズ・アクティビズム」の始まり(ブブ・ド・ラ・マドレーヌ)
・ダムタイプについて、S/Nについて
【特別寄稿】
・同じということはわかりあえるということではなく、違うということは断絶ではない(竹田恵子)
【イベント・レポート】(岩川ありさ)
・トーク 9/19「これ!も!女の!運動」
・トーク 9/20「AIDSを生きる、看取る」
・トーク 9/21「ART・Life・Activism」
・イベントアンケートから
・1990年代の京都:時間軸による整理図
・資料:《S/N》プロジェクトメンバー、パフォーマンス《S/N》公演記録
・資料:パフォーマンス《S/N》各シーンの主な構成
・編集後記(堀あきこ)

本記録集は、2015年9月に、3日間にわたっておこなわれたイベント「S/N×ガールズ・アクティビズム」を記録したものである。このイベントでは、「ダムタイプ(dumb type)」というグループのパフォーマンス作品《S/N》(1994年初演)を扱っている。

《S/N》の制作については、古橋悌二さんが自らのHIV感染とゲイであることをダムタイプのメンバーにカミングアウトしたことの影響が大きかったため、《S/N》は、従来、「ゲイ男性」を中心とした表現として語られてきたという。しかし、実際には、《S/N》の制作には、多くのセクシュアルマイノリティを含む女性たちも関わっていた。そこで、このイベントでは、《S/N》をフェミニズムと女性という観点から捉えなおすことを試みたという。また、《S/N》を含む1990年代の京都のアクティビズムと現在の女性運動とのつながりについても考察されている。

この記録集では、まず、竹田恵子氏が、《S/N》における女性表象について論じている。

次に、3日間にわたって開催された、パネリストたちによるトークがそのままの形で、60ページを費やして収録されている。これが、この記録集の最大の特色だと言えるだろう。

第1日目は、あかたちかこさん(思春期アドバイザー)、對馬果莉さん(同志社大学院生)、元橋利恵さん(大阪大学院生)の3人による「これ!も!女の!運動」と題するトークである。進行は堀あきこさんだ。それぞれが、ご自分の経験をもとに、ウーマンズダイアリー・プロジェクト、京都96条の会、怒りたい女子会などにおける、女性の活動について語っている。けっして運動についての概説のようなものではなく、どうして運動に参加したのか、どのように運動を企画したのか、その中から自分自身が得たものは何か、今後どうするのか、といったことを述べておられるので、興味深く一気に読める。

2日目は、青木理恵子さん(CHARM)、岡野八代さん(同志社大学)の2人による「AIDSを生きる、看取る」と題するトークである。進行は、ブブ・ド・ラ・マドレーヌさん(美術家)である。最初にブブさんが、ダムタイプの中では古橋さんやHIVを持っている人々に対する看病がおこなわれていたことから、今日のテーマは「看取り」になったという経緯について語っている。次に、HIV陽性者や在日外国人に対する介護問題に取り組んでいる青木さんが、さまざまな「普通」でない看取りについて語る。岡野さんは、なぜ政治学は、家族や身体、性について語らないのかという話から始めて、政治学では語られない「時間」の捉え方や、LGBTだからこそ見えてくる「家族」を乗り越えた「共生」について語っておられる。

3日目は、アキラ・ザ・ハスラーさん(美術家)、ブブ・ド・ラ・マドレーヌさん(美術家)の2人による「ART・Life・Activism」と題するトークである。進行は、菅野優香さん(同志社大学)だ。このトークは、ARTとActivismとの関係を、Life(生命・生活)の切実さと向き合ってきた2人のアーティストが語るという趣旨である。お二人とも、1990年代にHIVエイズと共に生きるための情報を可視化する活動をなさった方であり、古橋悌二さんを看取った方でもある。お二人は、まず《S/N》と女性と関わりについて語ったのち、現在自らがおこなっているアクティビズムとアートや《S/N》とのつながりについて語っておられる。

今年も「S/N×ガールズ・アクティビズム」は開催された。この記録集には「vol.1」と記されているが、今後も発行する予定のようだ。

このイベントのfacebookページは、以下である。
https://www.facebook.com/girlsactivism/

この記録集は、「girlsactivism@gmail.com」に購入希望数、住所、名前をご連絡すれば、送金先が送られてくる。そこに入金して、郵送していただいた。(遠山日出也)



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2015/11/08
「どーなるCHANNEL~マヨ凸撃インタビュー02~」
https://www.youtube.com/watch?v=atZ2nVgzsuI





「大阪どーなる」マヨ、元橋利恵

「共産党人脈同士のやらせやん!」と突っ込まれてた。



 



2016/04/24









 









 




http://archive.is/ejOjq



 







 

2016/05/17、朝日新聞の記事



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横山新聞舗


2016年5月17日 ·





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怒りたい女子会
このモヤモヤ•••社会の抑圧?
20〜30代 研究者でグループ
デモ・冊子「気持ち吐き出す」
【20160517朝日朝刊27面】ー 場所: 横山新聞舗


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牟田和恵
元橋利恵
荒木菜穂
對馬果莉(つしま)



 


2016/07/03







 



2016/9出版


『S/N×ガールズ・アクティビズム記録集』(同実行委員会[菅野優香、ブブ・ド・ラ・マドレーヌ、堀あきこ]企画編集、2016年9月) 1000円+送料180円





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日本女性学研究会
· 2016年10月26日 · 編集済み ·

『S/N×ガールズ・アクティビズム記録集』(同実行委員会[菅野優香、ブブ・ド・ラ・マドレーヌ、堀あきこ]企画編集、2016年9月) 1000円+送料180円

・記録集の刊行によせて(菅野優香)
・ごあいさつ(S/N×ガールズ・アクティビズム実行委員会)
・「S/N×ガールズ・アクティビズム」の始まり(ブブ・ド・ラ・マドレーヌ)
・ダムタイプについて、S/Nについて
【特別寄稿】
・同じということはわかりあえるということではなく、違うということは断絶ではない(竹田恵子)
【イベント・レポート】(岩川ありさ)
・トーク 9/19「これ!も!女の!運動」
・トーク 9/20「AIDSを生きる、看取る」
・トーク 9/21「ART・Life・Activism」
・イベントアンケートから
・1990年代の京都:時間軸による整理図
・資料:《S/N》プロジェクトメンバー、パフォーマンス《S/N》公演記録
・資料:パフォーマンス《S/N》各シーンの主な構成
・編集後記(堀あきこ)

本記録集は、2015年9月に、3日間にわたっておこなわれたイベント「S/N×ガールズ・アクティビズム」を記録したものである。このイベントでは、「ダムタイプ(dumb type)」というグループのパフォーマンス作品《S/N》(1994年初演)を扱っている。

《S/N》の制作については、古橋悌二さんが自らのHIV感染とゲイであることをダムタイプのメンバーにカミングアウトしたことの影響が大きかったため、《S/N》は、従来、「ゲイ男性」を中心とした表現として語られてきたという。しかし、実際には、《S/N》の制作には、多くのセクシュアルマイノリティを含む女性たちも関わっていた。そこで、このイベントでは、《S/N》をフェミニズムと女性という観点から捉えなおすことを試みたという。また、《S/N》を含む1990年代の京都のアクティビズムと現在の女性運動とのつながりについても考察されている。

この記録集では、まず、竹田恵子氏が、《S/N》における女性表象について論じている。

次に、3日間にわたって開催された、パネリストたちによるトークがそのままの形で、60ページを費やして収録されている。これが、この記録集の最大の特色だと言えるだろう。

第1日目は、あかたちかこさん(思春期アドバイザー)、對馬果莉さん(同志社大学院生)、元橋利恵さん(大阪大学院生)の3人による「これ!も!女の!運動」と題するトークである。進行は堀あきこさんだ。それぞれが、ご自分の経験をもとに、ウーマンズダイアリー・プロジェクト、京都96条の会、怒りたい女子会などにおける、女性の活動について語っている。けっして運動についての概説のようなものではなく、どうして運動に参加したのか、どのように運動を企画したのか、その中から自分自身が得たものは何か、今後どうするのか、といったことを述べておられるので、興味深く一気に読める。

2日目は、青木理恵子さん(CHARM)、岡野八代さん(同志社大学)の2人による「AIDSを生きる、看取る」と題するトークである。進行は、ブブ・ド・ラ・マドレーヌさん(美術家)である。最初にブブさんが、ダムタイプの中では古橋さんやHIVを持っている人々に対する看病がおこなわれていたことから、今日のテーマは「看取り」になったという経緯について語っている。次に、HIV陽性者や在日外国人に対する介護問題に取り組んでいる青木さんが、さまざまな「普通」でない看取りについて語る。岡野さんは、なぜ政治学は、家族や身体、性について語らないのかという話から始めて、政治学では語られない「時間」の捉え方や、LGBTだからこそ見えてくる「家族」を乗り越えた「共生」について語っておられる。

3日目は、アキラ・ザ・ハスラーさん(美術家)、ブブ・ド・ラ・マドレーヌさん(美術家)の2人による「ART・Life・Activism」と題するトークである。進行は、菅野優香さん(同志社大学)だ。このトークは、ARTとActivismとの関係を、Life(生命・生活)の切実さと向き合ってきた2人のアーティストが語るという趣旨である。お二人とも、1990年代にHIVエイズと共に生きるための情報を可視化する活動をなさった方であり、古橋悌二さんを看取った方でもある。お二人は、まず《S/N》と女性と関わりについて語ったのち、現在自らがおこなっているアクティビズムとアートや《S/N》とのつながりについて語っておられる。

今年も「S/N×ガールズ・アクティビズム」は開催された。この記録集には「vol.1」と記されているが、今後も発行する予定のようだ。

このイベントのfacebookページは、以下である。
https://www.facebook.com/girlsactivism/

この記録集は、「girlsactivism@gmail.com」に購入希望数、住所、名前をご連絡すれば、送金先が送られてくる。そこに入金して、郵送していただいた。(遠山日出也)



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2016/09/28



http://archive.is/aejui



 


2016/11/17




2016/11/18




http://archive.is/tEQ0t







 



2016/12/17



http://archive.is/WAy7D




 





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中村彰さんはウィングス京都 京都市男女共同参画センターにいます。
2016年12月19日 · 京都市 ·
私のアソコには呼び名がない!ー中国版「ヴァギナモノローグ」から私たちへ―
https://www.facebook.com/events/

カ セイテイ 柯倩婷さん(中国 中山大学教授)から、報告していただきました。

学生たちが演劇で演じることから、フェミズム運動を拡げる力になっている。

演じ手と観客とが交流して、互いの経験を共有することで深まり、新しい劇が始まる。

*********************

ゲスト:
柯倩婷 KE qianting カ セイテイ

コメンテーター:
あかたちかこ(大阪市保健センター派遣カウンセラー、思春期アドバイザー)
遠山日出也(立命館大学客員研究員)

通訳&コーディネーター:
熱田敬子(早稲田大学ほか非常勤講師、ゆる・ふぇみカフェ運営委員)

司会:
元橋利恵(大阪大学大学院)

プログラム
◆ドキュメンタリー上映
『来自阴道~The VaChina Monologues~』
邦題:ヴァギナ×チャイナ~まんこ語っちゃいな~
協力:東アジアクィア映画祭

◆ゲストによる解説
通訳:熱田敬子

◆コメント
◆質疑応答
◆ヴァギナ・モノローグスをやってみよう!
ファシリテーター:あかたちかこ

*********************

――自分の身体のことを大切にできていますか?
自分の性を誇りに思えていますか?

私たちは自分の女性器の名前すらまともに口にすることができません。それ以前に、なんて呼べば良いかすらわからない。「まんこ」って呼び方、好きになれますか?どうしても呼ばないといけないなら「アソコ」でごまかす??

私たちのアソコに呼び名のない状況は、私たちの社会が女性や性をどのように扱っているかを反映しています。

フェミニズムの古典といえる、女性たちが自らの女性器(=ヴァギナ)について語った『ヴァギナモノローグ』。本イベントでは、現代中国の女性たちが、自らの女性器にまつわる経験をもとに中国版を創り出す『ヴァチャイナ・モノローグス』運動や、中国の若い 世代の女性運動を牽引されてきた、広州中山大学の柯倩婷先生をお招きします。

中国のヴァギナをめぐるユニークな女性運動の経験から、私たちも自分が自由になるために身体や性について、楽しく考えてみませんか。


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2017/01/23


イクピー
もとはしりえ




 



2017/02/04







http://archive.is/jKVQ4

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遠矢 家永子


フォローする · 2017年2月4日 ·





..
一緒にいる人: Rie Motohashi、森球美子、藤井裕之、武田 緑、上田 和希、酒井 玉恵、志水 紀代子、正路 怜子、鶴谷光子


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http://archive.fo/uCKPZ
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遠矢 家永子


フォローする · 2017年2月4日 ·





..
一緒にいる人: 瀬川 菜月、上田 和希、武田 緑、Rie Motohashi、酒井 玉恵



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2017/03/18
Movie Iwj
【大阪】安倍政権に反対するデモ記者会見2017.3.18


大野至、景山佳代子、弘川欣絵、黒島めぐみ、元橋利恵、浦田沙緒音、湊隆介


浦田沙緒音
shion (@shionurata)
https://twitter.com/shionurata/status/990898937694273536

黒島めぐみ(森山めぐみ)
megumi.kuroshima.9





大野至、景山佳代子、弘川欣絵、黒島めぐみ、元橋利恵、浦田沙緒音、湊隆介




大野至、景山佳代子、弘川欣絵、黒島めぐみ、元橋利恵、浦田沙緒音、湊隆介







 





2017/03/25
イエローケーキ
「3.25安倍政権に反対するデモ」「2017年3月25日に大阪市で開催された、「3.25安倍政権に反対するデモ」の動画です。」




傘が車上でコール。
00:44~ 傘
01:39~ リエ、
02:26~ マエダマエダ
02:33~ イクピー
02:34~ キム・ミョンファ
02:45~ ソウルフラワーユニオン、nuho
03:02~ 傘、あぶ、
03:06~ キム・ミョンファ
03:45~ リエ、バルサンがチラシ配り。


2017/03/25
Movie Iwj
170325 【大阪】3 25安倍政権に反対するデモ(大阪市)


デモ車上に、フサエ、傘、あぶ、
01:06~ マエダマエダ
01:32~ イデクボ
01:36~ イクピー
03:15~ レイジ
03:20~ nuho
03:24~ イクピー
03:39~ ソウルフラワーユニオン
04:07~ キム・ミョンファ?
04:15~ イデクボ
04:33~ 白川ブタマン王子



2017/03/25
noxxx710 秋山理央
「3.25安倍政権に反対するデモ - 2017.3.25 大阪市」



車上に、若い子たち。傘、あぶ、ふさえ。
00:00~ りえ
24:41~ イクピー
24:42~ イデクボ、キム・ミョンファ
24:47~ キム・ミョンファ
24:49~ キム・ミョンファ、イデクボ、
24:45~ イデクボ、イクピー
25:48~ レイジ、
26:35~ レイジ
27:04~ キム・ミョンファ、
27:17~ 闇夜のカラス、白川(豚マン王子)、うっちー
27:38~ 山下晋平、湊(「STAFF)、
28:09~ 白川(豚マン王子)、

 







 




2017/07/09




2017/07/09
林耕一
「7.9 安倍政権に退陣を求める緊急デモ大阪」「2017年7月9日 雨の中「安倍政権に退陣を求める緊急デモ大阪 デモ終了後は、マルイ前での野党合同街宣に集結!!」



りえ
02:00~ 凡、りえ
02:05~ 凡、宮武のドラマー青野
02:14~ 凡、
02:21~ 赤い服の女装男性
02:27~ りえ、宮武のドラマー青野
02:33~ りえ、宮武のドラマー青野
02:53~ りえ、宮武のドラマー青野、凡






http://archive.is/VZPoG

凡、みなと、元橋りえ、





帽子かぶってて顔半分隠れてるの、凡?




http://archive.is/RjhNm






2017/07/09













2017/07/10






 



2017/07/23


http://archive.is/Rnf4a





 



2017/09/29
















 
 






 








https://www.facebook.com/events/738285993034955/



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多様な社会問題とフェミニズムの架橋2018
公開 · 主催者: Rie Motohashi

2018年3月3日土曜日 13:30〜16:30


ウィングス京都 京都市男女共同参画センター

多様な社会問題とフェミニズムの架橋2018

i

◆架橋って、そんなに簡単ではない…けど。
多元的アイデンティティの中で、一人のフェミニストが多様な運動にかかわることも多い
フェミニズムが多様な社会運動と連携することができれば、大きな力にもなるだろうけれど、
実際の運動においては、フェミニストとして葛藤・困難を抱えることもあるのでは?
みんなどうやって折合いをつける/乗り越えているんだろう?
その経験を分かち合い、フェミニズムと多様な社会運動の架橋の可能性を考えたい。

◆パネリスト:
・金明和さん(朝鮮学校美術講師、土偶、イラスト制作者)
・梁永山聡子さん(大学非常勤講師、アジア女性資料センター、ゆるふぇみカフェ運営委員)
・堀あきこさん(大学非常勤講師、シェアハウス運営)
◆司会:古久保さくら(大阪市立大学人権問題研究センター准教授)

※当イベントでは、保育、情報保障(PC通訳、手話)がございません。ご不便をおかけいたしますが、ご了承ください。

◆主催:科研費基盤(B)「ジェンダー平等社会の実現に資する研究と運動の架橋とネットワーキング」(代表:大阪大学 牟田和恵)



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リンチ事件の人脈だらけ。

「もとはしりえ」(イトケンの声かけリスト)(共産党人脈)(SADL)

金明和さん(朝鮮学校美術講師、土偶、イラスト制作者)
(イトケンの声かけリストの連絡係りの一人。李信恵の裁判の支援者で、支援のための同人誌『鶴橋安寧』の編集スタッフの一人。リンチ事件が発覚して非難が殺到した後も懇意)

梁永山聡子は、アジア女性資料センター。李信恵に賞を与えたwam(女たちの戦争と平和資料館)の姉妹団体。リンチ事件後も李信恵界隈と懇意j、リンチ事件に腰がひけてるのは、アジア女性資料センターの人脈、日本基督教団の人脈、反日の親北朝鮮人脈、反日の慰安婦問題人脈。

牟田和恵は、フェミ科研費問題の人脈。アカデミズムでフェミの支援者は、反日の親北人脈、慰安婦問題人脈。
古久保さくらは、フェミ科研費問題の人脈。アカデミズムでフェミの支援者は、反日の親北人脈、慰安婦問題人脈。
堀あきこは、リンチ事件後、セカンドリンチ加担。フェミ科研費問題の人脈。アカデミズムでフェミの支援者は、反日の親北人脈、慰安婦問題人脈。






 




2018/04/01

ダイバーシティパレードの「STAFF」のカードをつけていますね。



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河合 翔
4月1日 ·

一緒にいる人: Rie Motohashi、Kari Tsushima、福田 悠介、大熊 理恵子

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元橋利恵(イトケンの声かけリスト)(共産党系の活動家))(ダイバーシティパレードのスタッフの一人)
?女?
河本真智子(イトケンの声かけリスト)(共産党系の活動家)
黒木愛子(凡の妻)(ダイバーシティパレードの運営係りの一人)
KARI TSUSHIMA(立命館大学から同志社大学院生)
げいまきまき(イトケンの声かけリスト)(LGBTやHIVの活動団体DISTA、セックスワーカーの人権活動SWASHの活動家)
?白い髪の女?
?女?
金明和(キム・ミョンファ)(イトケンの声かけリストの連絡係りの一人)(朝鮮学校の美術教師)



DSC_7388

元橋利恵(イトケンの声かけリスト)(共産党系の活動家))(ダイバーシティパレードのスタッフの一人)
FUSAE(イトケンの声かけリスト)







元橋利恵(イトケンの声かけリスト)(共産党系の活動家))(ダイバーシティパレードのスタッフの一人)
河本真智子(イトケンの声かけリスト)(共産党系の活動家)





元橋利恵(イトケンの声かけリスト)(共産党系の活動家))(ダイバーシティパレードのスタッフの一人)
金明和(キム・ミョンファ)(イトケンの声かけリストの連絡係りの一人)(朝鮮学校の美術教師)










白い髪の女?
元橋利恵(イトケンの声かけリスト)(共産党系の活動家))(ダイバーシティパレードのスタッフの一人)
金明和(キム・ミョンファ)(イトケンの声かけリストの連絡係りの一人)(朝鮮学校の美術教師)





車椅子の男性は、河合 翔、
車椅子を押してるのは、大熊 理恵子
元橋利恵(イトケンの声かけリスト)(共産党系の活動家))(ダイバーシティパレードのスタッフの一人)
ピーコ(イトケンの声かけリスト)
フサエ(イトケンの声かけリスト)、








げいまきまき(イトケンの声かけリスト)(LGBTやHIVの活動団体DISTA、セックスワーカーの人権活動SWASHの活動家)
元橋利恵(イトケンの声かけリスト)(共産党系の活動家))(ダイバーシティパレードのスタッフの一人)
フサエ(イトケンの声かけリスト)、







げいまきまき(イトケンの声かけリスト)(LGBTやHIVの活動団体DISTA、セックスワーカーの人権活動SWASHの活動家)
元橋利恵(イトケンの声かけリスト)(共産党系の活動家))(ダイバーシティパレードのスタッフの一人)



 


げいまきまき(イトケンの声かけリスト)(LGBTやHIVの活動団体DISTA、セックスワーカーの人権活動SWASHの活動家)
元橋利恵(イトケンの声かけリスト)(共産党系の活動家))(ダイバーシティパレードのスタッフの一人)
フサエ(イトケンの声かけリスト)(反原発運動など、古参の活動家)、













元橋利恵(イトケンの声かけリスト)(共産党系の活動家))(ダイバーシティパレードのスタッフの一人)
?女?
河本真智子(イトケンの声かけリスト)(共産党系の活動家)
黒木愛子(凡の妻)(ダイバーシティパレードの運営係りの一人)
KARI TSUSHIMA(立命館大学から同志社大学院生)
げいまきまき(イトケンの声かけリスト)(LGBTやHIVの活動団体DISTA、セックスワーカーの人権活動SWASHの活動家)
?白い髪の女は、たぶん、韓国からのDJ SELFIE(@__yooooooong)
?頭の両脇に長い飾りをつけている女は、たぶん、韓国からのDJ SEESEA(@uuuuman)、インスタグラムはmike litoris(@seesea_16echno)
金明和(キム・ミョンファ)(イトケンの声かけリストの連絡係りの一人)(朝鮮学校の美術教師)



シェアとコメントにnuho(イトケンの声かけリスト)(共産党系の活動家。反原発運動など、古参の活動家)






元橋利恵(イトケンの声かけリスト)(共産党系の活動家))(ダイバーシティパレードのスタッフの一人)
フサエ(イトケンの声かけリスト)(反原発運動など、古参の活動家)、


最高だったとしか言いようがない #ダイパレ2018

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元橋利恵(イトケンの声かけリスト)(共産党系の活動家))(ダイバーシティパレードのスタッフの一人)
フサエ(イトケンの声かけリスト)(反原発運動など、古参の活動家)、






 









牟田和恵(ムタカズエ)(大阪大学教授、フェミ科研費問題で批判殺到、WAN理事の一人)
ミナト(イトケンの声かけリスト)(共産党人脈、関西市民連合の代表、京大)
りえこ(イトケンの声かけリスト、セカンドリンチ加担)(関西市民連合、共産党人脈、大阪大学大学院で、ムタカズエ教授の人脈)





尾辻かな子
金明和(キム・ミョンファ)
りえこ(イトケンの声かけリスト、セカンドリンチ加担)(関西市民連合、共産党人脈、大阪大学大学院で、ムタカズエ教授の人脈)
牟田和恵(ムタカズエ)(大阪大学教授、フェミ科研費問題で批判殺到、WAN理事の一人)












 






 



2018/09/14









安倍政権の退陣を求める緊急行動


IWJ_AreaCh1 @IWJ_AreaCh1
https://ssl.twitcasting.tv/iwj_areach1/movie/492990020

みなとが司会。「通りすがりの会社員」w(猫屋敷)、「大学院生のりえさん」、「うっちーさんは撮影不可」、「大阪市在住の石川さん。スピーチは今日初めて」(女性)、「大阪市在住のヒデさん」(眼鏡にキャップ帽子の男性)、その他撮影不可の男性たち、「大阪府にお住いのおがわさん」(女性)、岡野八代教授、






 











 

2019/05/25
フェミ科研費裁判支援の会


http://archive.is/Z17FX






元橋利恵は、牟田和恵(むたかずえ)の人脈。
そら、フェフェミ科研費裁判を支援するわな。

元橋利恵

古久保さくら(大阪府立大学准教授)
伊田久美子(大阪府立大学教授)
岡野八代(同志社大学教授)
牟田和恵(大阪大学人間科学研究科教授)


 

2019/05/25の共産党系主催のトークイベント。
共産党系の記事に掲載された




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佐藤貴志
5月27日 ·

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【大阪大学助教 元橋利恵さん 当たり前とはしないために】
 5月11日に東京のフラワーデモに参加しました。次々と「自分」を主語にスピーチする人がいて、どんな発言も受けとめる空気がありました。性被害に遭うと、自分の同一性を脅かされ、自分が自分でいられなくなる。体験を話すことは自分を取り戻す経験になります。

 「怒りたい女子会」で、自分の体験を話す活動をやっています。ルールは否定しない、アドバイスしない、自分を主語にして話すこと。一人では言えないことも、集まることで言えたりします。

 日常的に事件化していない被害がたくさんあります。電車でかばんの中に下着を入れられたことがありました。そういうことでも、私たちの自信や尊厳は傷つけられていると思います。そういうことを当たり前としないで声を上げていきたいです。

【弁護士 雪田樹理さん 同意なき性交 人権侵害問え】

 私は横山ノック元大阪府知事の強制わいせつ事件(1999年)で被害者の弁護を担当し、1100万円の損害賠償を勝ち取りましたが、そのうち強制わいせつへの賠償金はわずか200万円でした。

 最高裁で強姦(ごうかん)事件、強制わいせつ事件の無罪判決が相次いでいます。性犯罪には暴行・脅迫要件があり、多少の抵抗では犯罪が成立しません。女性の権利がなかった時代、「たやすく暴力に屈する女性は保護に値しない」とされていた名残です。同意のない性交がその人の人権を侵害する。そこが問われるべきです。いまは裁判官の裁量に判決が左右され、「同意はないけど、抵抗が弱い」と判断されてしまいます。

 刑法の改正と、被害者の支援制度をつくること、この二つが必要だと実現に取り組んでいます。

【参院議員 たつみコータローさん 暴行・脅迫要件 撤廃すべきだ】

 私は3月26日に、性犯罪の暴行・脅迫要件を撤廃すべきだと、予算委員会で取り上げました。

 無罪の判決には、加害者が鈍感であれば、被害者の抵抗に気づかなくても仕方ないという部分があり、理不尽で納得できないと思いました。そもそも同意してないから暴力を振るうわけで、そこが問われないのはおかしい。

 大阪府には性暴力被害者のための支援センターSACHICOがあります。しかし府は警察への届け出を推奨していると、SACHICOへは医療費支援をしていません。さらに、どこまでを被害者ととるかSACHICOと折り合わないと、言い訳しています。性暴力被害者支援センターへの国の予算はあまりにも少なく、抜本的に増額すべきだと思います。



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批判。

オリジナル不明。原典の正確な日時、場所が不明。
批判のために、オリジナル不明の写真が引用。