→ 人物図鑑詳細情報 中沢けい(@kei_nakazawa)


    中沢けい
@kei_nakazawa

FACEBOOK
中沢けい

「エル金は友達」

 セカンドリンチ


「リンチなんてなかった」と主張。


 
 






鹿砦社『反差別と暴力の正体』(2016/11)で、徹底批判された。


主水へのリンチ事件の二次加害者をランク付けしたらもう間違いなくA級戦犯レヴェル。こいつをA級戦犯にしなくくて誰をする。



FACEBOOK 中沢けい







 
   










 
   



2013/09/22
秋山 理央













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阿志賀宏員
2013年9月25日 ·

「 ヘイトスピーチに反対 」

 南朝鮮の聯合ニュースがヘイトスピーチに反対市民団体発足として報道している。
 他国に対しては要求・批判はするが自国のヘイトスピーチは寛容な姿勢を貫く状況下で問題の解決には繋がらない。
 今回発足した「ヘイトスピーチとレイシズムを乗り越える国際ネットワーク」は国際ネットワークと命名しているが南朝鮮でのヘイトスピーチには提言しているのであろうか?
 彼らの主張は常に日本国内の是正のみを提言し、問題の根底にある他国による影響には目を閉じてきたのではないか?
 護憲を叫びながら他国の軍事力強化には及び腰ではないのか?この状況が南朝鮮や支那を彼らの国民性からも間違った方向へ突き進み友好から敵国(南朝鮮が宣言)へと叫ぶ結果となっていないのか?
 先ごろ、日本が正しかったと話された90代のお年寄りが殴り殺されるとの悪阻まじい事件があったが年長者を敬うと思われていた朝鮮はすでに、反日が上位に立ち言論の主張さえも危機的状況にある。

 日本での発言・行動には自由がまだあるかもしれないが南朝鮮のヘイトスピーチには何も語らない団体は何らかの意図があると思われても当然だ。

ヘイトスピーチに反対市民団体発足=村山元首相ら参加

特定の民族や外国人へのヘイトスピーチ(憎悪発言)などに反対する市民団体「ヘイトスピーチとレイシズムを乗り越える国際ネットワーク(のりこえねっと)」の発足会見が25日、東京・大久保で行われた。団体は日本が多様な集団と共存・共生するよう、全国で行われているヘイトスピーチなど差別主義的なデモに反対し、対応策を模索する。

 在日コリアン3世の辛淑玉(シンスゴ)人材育成技術研究所長ら21人が共同代表を務める。村山富市元首相、和田春樹・東京大学名誉教授、宇都宮健児・日本弁護士連合会前会長らも名を連ねている。右翼団体「一水会」の鈴木邦男顧問も参加した。

 団体は設立宣言で、「在日韓国・朝鮮人を標的とするヘイトスピーチが各地で凄まじい勢いで拡大している」として、女性やウチナーンチュ、被差別部落の出身者、婚外子、障害者、性的少数者などの社会的少数者にも攻撃を加える実態を批判した。また、「ヘイトスピーチは、国籍も、民族も、性別も、出自も関係なく、すべての人間には普遍的な尊厳と人権があると考える人々の信念、そして、なによりも平和に生きようとする人々の精神に対して、言葉と物理的な暴力で憎悪を投げつけ、侮辱し、傷を負わせる」と指摘。「この暴力に決然と対決することは、単なるマイノリティ集団の利益のための行動ではない。民族や国境の壁を超えて、人権の普遍的価値を擁護し、防衛する行動でもあるのだ」と強調した。

 団体は今年3~8月に日本国内で161回に上るヘイトスピーチデモが行われたとして、市民社会を中心に全国的な対応に乗り出す方針を示した。ホームページ(http://www.norikoenet.org)を通じ、賛同者を募り、ヘイトスピーチの問題点を訴えるとともに訴訟、差別禁止法の立法などを進める計画だ。


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NO! RACISM 日韓友好 ソウルパレード - 2014年4月20日
秋山理央




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2014年4月20日に韓国・ソウル市で行なわれた『NO! RACISM 日韓友好 ソウルパレード』の映像です。
日韓友好を願って日本人と韓国人がソウルの街を歩きました。
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桜井信栄(日韓仲良くしようぜ会会長)(南ソウル大学日本語科助教授)
中沢けい
植田ゆうすけ
金明秀
李信恵
高橋直樹(添田)(男組)

















http://archive.is/02tcM








高橋 英明
2014年8月31日 · 東京都Nakano-ku






















 
   
















 
   


2016/04/28、週刊実話からのリーク情報で、リンチ事件が暴露されてネット上で大騒ぎになった。



 
   



2016/05/05
有田 芳生

中沢けい
有田芳生議員





 
 
高橋 英明
2016年5月14日 · 東京都千代田区


2016/05/14(日)17:30開場 18:00開始
目取真俊 講演会
法政大学(市ヶ谷)ボアソナードタワー26階A会議室



高橋 英明
2016年5月14日 · 東京都千代田区









 
 
 
2016/06/05(日)、開場13:30~、 14:00~17:00の催しの告知
銀座教文館9階 ウエンライトホール

GINZA NO! HATE
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誰の笑顔も奪わないために〜反ヘイトスピーチ基礎講座@銀座


第一部
Ginza Against Racism
各回共通
「差別扇動行為とは何か」

 渡辺雅之(大東文化大学教授)

第二部
第1回反ヘイトスピーチ講座
第1回 2016.6.5
「ヘイトスピーチを放置してはいけない、そのために私たちができること」

中沢けい(法政大学教授・小説家)×池田香代子(ドイツ文学翻訳家)



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2016/06/20



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路上で抗議する表現者の会
2016年6月20日 ·

6月8日に立教大学で開催されました「ヘイトスピーチーーこれからの闘い方」の録画がIWJで配信されます。

「ヘイトスピーチ ――これからの闘い方」
出演:有田芳生、五野井郁夫、中沢けい、香山リカほか(敬称略)

<配信日時>
2016年6月21日(水)15:30~17:36

<配信チャンネル>
IWJチャンネル5
http://iwj.co.jp/channels/main/channel.php?CN=5

お見逃しなく!!

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2016/06/06











2016/06/17














2016/06/25








2016/06/26








 
   








2016/07/09
有田芳生 参議院議員


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有田芳生 参議院議員
2016年7月9日 ·

作家の中沢けいさんの応援。有田芳生は比例区なので東京だけでなく埼玉や千葉の皆さんも、全国のみなさんも投票用紙に有田芳生さんの名前を書いていただけます! #比例区は有田芳生ー 場所: 池袋駅 Ikebukuro Station


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https://rindashien.tumblr.com/
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【反ヘイトスピーチ裁判】 対「在特会・在特会元会長」判決言い渡し期日のお知らせ
2016年9月27日(火)11:30より 大阪地方裁判所大法廷にて。

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民団HP
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 【大阪】インターネット上の動画中継やSNS、さらには街宣で民族差別発言を受け、精神的打撃を受けたとして在日同胞の李信恵さん(45、東大阪市)が「在日特権を許さない市民の会」(在特会)と桜井誠・前会長に計550万円の損害賠償を求めた訴訟で、大阪地裁は9月27日、在特会側に77万円の支払いを命じた。原告側弁護士によれば、ヘイトスピーチについて、個人が訴えた裁判で、差別だと認められたのは初めてだという。裁判の行方を見守ってきた在日同胞は「価値ある勝利」と原告の勇気ある行動を称えている。

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【話題】李信恵、桜井誠氏を提訴し550万円請求 → 判決「桜井氏に77万円の支払い判決」 しばき隊員「少なすぎる」 @rinda0818 [無断転載禁止]©2ch.net
http://mint.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1474946777/-100



その記者会見に、李信恵以外にも、伊藤大介、コリアNGOセンターの金光敏も報道陣の前に出ていた。


https://rindashien.tumblr.com/
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【反ヘイトスピーチ裁判】対「在特会・在特会元会長」 一審勝訴!
去る9月27日に対在特会と元会長桜井誠を相手取った裁判の一審判決が下されました。裁判所は李さんに対する桜井からの名誉棄損を認め、裁判費用を含め77万円の支払いを命じるとともに、桜井側より起こされていた反訴をすべて棄却しました。
みなさまのご支援のおかげでございます。この場をお借りしてリンダの会よりお礼申し上げます。
その後10月6日正式な控訴が決まりました。二審も頑張ってまいりますので、今後ともご支援どうぞよろしくお願いいたします。

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【反ヘイトスピーチ裁判】原告・李信恵さん、桜井誠/在特会に完全勝訴 2016/9/27
https://togetter.com/li/1032022






 
 
 



2016/09/27



「BIAS」
shintayabe photography
 → 「2016.9.27 大阪十三あらい商店前にて / 多様性を祝おう
http://archive.is/wip/KMxQ4


李信恵
ミヒョン
大杉光子弁護士
パク・ミニョン(あらい商店店主)
中沢けい
崔江以子(チェ・カンイジャ)(川崎市のふれあい館職員)
上瀧浩子弁護士
OK
あらい商店のスタッフの女性
サンナム(在日四世、SADL)
猫屋敷(イトケンの声かけリストの声掛け係りの一人)
キム・ミョンファ(朝鮮学校の美術教師)(イトケンの声かけリストの声掛け係りの一人)、
元橋利恵(関西の共産党系若手大学教員・大学院生組織(名称の公表は遠慮してほしい)のメンバー、SADL)(イトケンの声かけリスト)
松本エイイチ
ヒアデス松村





2016/10/14




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Minyong Park
2016年10月14日

一緒にいる人: マツモト エイイチ、李 信恵、中沢 けい、金 明和、崔 江以子、川口泰司

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http://archive.is/Uyscv

李信恵、ミヒョン、
大杉弁護士、(パク・ミニョン(あらい商店)
中沢けい、
金 明和(キム・ミョンファ)(朝鮮学校の美術教師)、
崔 江以子(チェ カンイジャ)(社会福祉法人青丘社が運営する「ふれあい館」の職員)、
上瀧浩子(弁護士)、
あらい商店の女性、
OK
マツモトエイイチ、川口泰司、元橋利恵







2016/11/18




http://archive.is/tEQ0t


李信恵、
ミヒョン、
大杉弁護士、
パク・ミニョン(あらい商店)、
中沢けい、
崔 江以子(チェ カンイジャ)(社会福祉法人青丘社が運営する「ふれあい館」の職員)、
上瀧浩子弁護士、
OK、
あらい商店の女性
サンナム、
猫屋敷、
金明和(キム・ミョンファ)(朝鮮学校の教師)、
マツモトエイイチ、
元橋利恵












Shinta Yabe
2019年12月12日





 
 
   


2016/09/28



http://archive.is/aejui



 
   

2016/10/14




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Minyong Park
2016年10月14日

一緒にいる人: マツモト エイイチ、李 信恵、中沢 けい、金 明和、崔 江以子、川口泰司

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2016/11/18




http://archive.is/tEQ0t








 
 





GINZA NO! HATE


2017.2.19(日)14:00~17:00 開場13:30~
銀座教文館 9階 ウエンライトホール
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誰の笑顔も奪わないために〜反ヘイトスピーチ基礎講座@銀座


第一部
Ginza Against Racism
各回共通
「差別扇動行為とは何か」

 渡辺雅之(大東文化大学教授)


第2回 2017.2.19
「食べよう!笑おう!手をつなごう!胃袋で考える、多様性と共生と」

中沢けい×平松洋子(エッセイスト)


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GINZA NO! HATE


2017.10.18(水)19:00~21:00 開場18:15~
銀座教文館 9階 ウエンライトホール
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誰の笑顔も奪わないために〜反ヘイトスピーチ基礎講座@銀座


第一部
Ginza Against Racism
各回共通
「差別扇動行為とは何か」

 渡辺雅之(大東文化大学教授)


中沢けい×加藤直樹(「9月、東京の路上で」著者)


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せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』

2019年06月30日 「60人以上の逮捕者・連帯労組」

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Q 報道しない自由について。昨年から関西生コンという組織が業務妨害などで50人以上の逮捕者を出しているが、どのテレビ局も報道していない。関西ローカルと産経新聞が報道しただけ。誰に、どこに忖度して報道しないのか。圧力でもあるんでしょうか #テレビ東京株主総会

 このツイートに対して1600人近くの人が拡散しています。それだけ多くの方が疑問に感じていることです。

 もしもこの事件が逆だったらどうだったか? 60人も逮捕される犯罪者集団が野党ではなく、与党がらみだったなら、今頃どうだったのか? テレビは連日連夜、報道していた事でしょう。

 北朝鮮を共和国と呼び、核開発やミサイル発射を支持してきた労組団体だからこそ、マスコミは書かないでいるのでしょう。政治家に忖度するというのではなく、これらの人が関生労組を支持しているから書かないのだと思います。

「大阪広域生コン協組に抗議する共同声明」
呼びかけ人(2018年5月1日現在)
(五十音順)
___________________________
青木 理(ジャーナリスト)
明戸隆浩(立教大学ほか非常勤講師)
魚住 昭(ジャーナリスト)
金澤 壽(全労協議長)
海渡雄一(弁護士)
鎌田 慧(ルポライター)
香山リカ(精神科医)
河合弘之(弁護士)
木下武男(労働社会学者、元昭和女子大学教授)
熊沢 誠(甲南大学名誉教授)
後藤道夫(都留文科大学名誉教授)
五野井郁夫(国際政治学者)
斎藤貴男(ジャーナリスト)
斎藤日出治(大阪労働学校・アソシエ学長)
佐高 信(評論家)
里見和夫(弁護士)
鈴木 剛(全国ユニオン会長)
高橋若木(大学講師)
竹信三恵子(ジャーナリスト、和光大学教授)
土屋トカチ(映画監督)
中川 敬(ミュージシャン、ソウル・フラワー・ユニオン)
中沢けい(作家)
中島光孝(弁護士)
永嶋靖久(弁護士)
棗 一郎(弁護士)
平賀雄次郎(全国一般全国協委員長)
藤本泰成(平和フォーラム共同代表)
松本耕三(全港湾委員長)
宮崎 学(作家)
宮里邦雄(弁護士)
安田浩一(ジャーナリスト)

以上

 これらの人が関西生コンを支持していたし、この方々はマスコミともベッタリです。




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GINZA NO! HATE


2018/05/13(日)14:00~17:00 開場13:30~

銀座教文館 9階 ウエンライトホール
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誰の笑顔も奪わないために〜反ヘイトスピーチ基礎講座@銀座


第一部
Ginza Against Racism
各回共通
「差別扇動行為とは何か」

 渡辺雅之(大東文化大学教授)


第二部

「私たちは何をわらうのか~日本の”笑い”の現場から」

中沢けい×清水宏(俳優・スタンダップコメディアン日本スタンダップコメディ協会会長)



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佐川敏章(元しばき隊)
玉蟲 @TAMA6SI. ネット上での噂では、「有田議員の秘書、北嶋直樹」 (LGBT活動家)(リンチ事件発覚後の李信恵と懇意)
中沢けい
竹内美保(イトケンの声かけリスト)







 
 





GINZA NO! HATE


2018/10/17(水)19:00~21:00 開場18:30~



銀座教文館 9階 ウエンライトホール
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誰の笑顔も奪わないために〜反ヘイトスピーチ基礎講座@銀座


第一部
Ginza Against Racism
各回共通
「差別扇動行為とは何か」

 渡辺雅之(大東文化大学教授)


第二部

「秋の夜長の読書のために。何を読む?どこで買う?」

中沢けい×参加者のみなさん



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 → リンチ事件人脈の異常な二重基準

「傍観も同罪」

 


 
   







表現の自由戦士@自由特殊戦団軍
@21jyou
中道右派で、自由主義。ちなみに、9条改正には、賛成。表現規制に反対立場から、憲法裁判所の設置を望みます。違憲審査立法権の活性化で表現規制問題の解決を目指します。パヨクとまなざし村とネトウヨが嫌い。



かずよ
@hisuinoobake
レイシズム嫌い。 ケビンエアーズ、ルイスフューレイ好き。どんがらがっしゃんドラム担当。



ぽんす
@ppponsu
チンピラとメガネのあいだをふらふらしている身の上/方向音痴/ガラケーユーザーにつき、通知が殆ど来ないのであしからず/ホットな冷笑と地べたからの俯瞰/ヒトの顔と名前が覚えられない二度寝フェチ/スラッシュ団/右も左もエロもある適当な日本人、ということで。基本的に鍵アカウントのフォローは受け付けていません。



えみぴょん
@emipondx
卑怯とたたかう同士でありたい



メリー三田
@RY9gFGYHdT5qPPA
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U∩edeD
@UdaD79273722
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TSUYOSHI GRIFFON(CV:林原めぐみ)
@GRIFFONTSUYOSHI
GRIFFONと畸人楽圓で活動中のハードロックギタリスト。 模型飛行機設計家。中途半端で不完全なMTX(普段はB面で生活、幼少時より性別違和あり)でありマスキュリスト左派、現在3/4身不随の母の介護中。 趣味は空手(沖縄剛柔流)・エイサー・料理



吉美駿一郎
@shunicirou
祖父は商売上手だったんですが「男は小金を持つと浮気するから」と儲けを寺に寄付していたそうです。ミステリと英語を勉強してます。当然ですがフォロー・リムーブはご自由に。



ayugoya68
@ayugoya68
アルコール、乳製品、小麦粉アレルギー、羊肉食い。 #語学 #児童学習支援 #発達障害支援 #韓国沼 超雑食



胡乱舎猫支店
@kittenbluenya



橋本修
@osamu_hashimoto



@tiharu4happy
書き仕事する書店員。2013年秋に無痛分娩。趣味は読書とミシンと料理。BUMP OF CHICKENが核。フリーランス幼稚園ママ。性教育するための知識が欲しい保護者の集会所 @seikyouikudaizi、育児関連 @yamamamatips 、お仕事ご依頼は saharatiharu@gmail.com まで。



katoa2c
@katoa2c
日常のこと、友達のこと。音楽好き、酒好き、食べるの好き。



佐々木ホゲット
@hogget1122
高知県須崎市とアニメとマンガを愛するヒツジ。ブログは須崎をメインに紹介(。╹ω╹。) 須崎市移住サポーター・AIR須崎運営メンバー好き♡山口勝平さん*大崎一番太郎ちゃん*しんじょう君*UNIZON SQUARE GARDEN*田淵智也さん*Fear, and Loathing in Las Vegas*吉田尚記さん



ココ渚
@tanrakoh
ほぼスケアカ



foresight1974@その紙に嘘を書くな
@foresight1974
【長期入院につきアカウント停止】【フォロー非推奨】ネトウヨへの毒舌とケンカが三度のメシより好きという男一匹ド阿呆博徒。座右の銘「にやけた王の犬どもを棍棒で叩きのめしてやれ」(写真:サンドリア・オカシオ・コルテスさん)



Soul Riot
@JpnRiot
レイシストは叱ります。



マッツボ
@matzboxx
行けたら行きます



17だい
@hitomifan
四国の片隅で数々の乗り物と暮らしています。器用貧乏なヒトです(苦笑)「はだしのゲン」と「ナニワ金融道」は人生のバイブル。



beshi もうやめようぜ!消費税
@beshi25_ex
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きょうもおちゃをのむ(2杯目)
@sarahreboned
🌺生き散らかしたいウチナーンチュ🌺辺野古新基地建設反対🌺よく知らない方からのDM返しません。



瑠奈
@LuNarcisse4450
Feminism trumps sexism 男性差別?は?知らんし(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎フォロバは96%しません。



dorokame
@dorokame104
草を結んで敵を遮る。 才能と多数を恃むのは、亡国の道。 無数の無名の人々が命にかえて静かに答えた「No」の声が歴史を動かしてきた。 其恕乎。己所不欲、勿施於人。 互いに対立しているという点において、どの説も相対的であり、絶対的真理ではない。 思い込みではなく、誰もが納得するデータを集めることが、新発見のポイント。   



中沢けい
@kei_nakazawa
こんにちは。小説家の中沢けいです。 詩人の伊藤比呂美さん、韓国の作家、姜英淑さんとHP「豆畑の友」を開いています。



ぐら
@GlamGOBErt
『ぐりとぐら』の大ファン/ Antifa / Protestant / Peace Not War / No Nukes / アムネスティ日本サポーター / もやい会員  情報共有を第一の目的としているためRTがかなり多いです。ねとうよしっし。





 
     
 



GINZA NO! HATE


2019/07/07(日)14:00~17:00 開場13:30~



銀座教文館 9階 ウエンライトホール
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誰の笑顔も奪わないために〜反ヘイトスピーチ基礎講座@銀座


第一部
Ginza Against Racism
各回共通
「差別扇動行為とは何か」

 渡辺雅之(大東文化大学教授)


第二部

「礫(つぶて)より花を。言葉の使い方が試される今を生きて」

中沢けい×温又柔(小説家)



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杉田 俊介
2019年11月7日 ·
【拡散希望】雑誌『対抗言論』1号とクラウドファンディングについて

 以前この場でもご報告しましたが、多くの方に助けられ、編集に力を尽くしてきた『対抗言論』1号が完成に近づきつつあります。ありがとうございます。

 本日より、クラウドファンディングのページも公開されました。拡散、ご支援など頂けましたら、ありがたく思います。

https://camp-fire.jp/projects/view/206457

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 【目次】

〈座談会〉日本のヘイト社会にいかに対抗しうるのか(中沢けい+川村湊+杉田俊介+櫻井信栄)

【特集①】 日本のマジョリティはいかにしてヘイトに向き合えるのか

 〈われわれ〉のハザードマップを更新する──誰が〈誰がネットで排外主義者になるのか〉と問うのか (倉橋耕平)
 あらゆる表現はプロパガンダなのか?──汎プロパガンダ的認識の世界のなかで (藤田直哉)
 〈小説〉二〇一三年 (櫻井信栄)
 分断統治に加担しないために──星野智幸氏インタビュー(聞き手・杉田俊介)
 被差別者の自己テロル──檀廬影『僕という容れ物』論 (赤井浩太)
 「ネオリベ国家ニッポン」に抗して──テロ・ヘイト・ポピュリズムの現在 (浜崎洋介)
 差別の哲学について (堀田義太郎)
〈紀行文〉アジアの細道──バンコク、チェンマイ、ハノイ、ホーチミン市 (藤原侑貴)

 【特集②】 歴史認識とヘイト──排外主義なき日本は可能か

 歪んだ眼鏡を取り換えろ (加藤直樹)
 戦後史の中の「押しつけ憲法論」──そこに見られる民主主義の危うさ (賀茂道子)
 沖縄の朝鮮人から見える加害とその克服の歴史 (呉世宗)
 『わたしもじだいのいちぶです』をめぐって (康潤伊)
 われわれの憎悪とは──「一四〇字の世界」によるカタストロフィと沈黙のパンデミック (石原真衣)
 アイヌのこと、人間のこと、ほんの少しだけ (川口好美)
 ヘイト・スピーチの論理構造──真珠湾とヒロシマ、加害者と被害者のあいだで (秋葉忠利)
 やわらかな「棘」たち (温又柔)

 【特集③】 女性/LGBT/在日/移民/難民

 不寛容の泥沼から解放されるために──雨宮処凜氏インタビュー(聞き手・杉田俊介)
 フェミニズムと「ヘイト男性」を結ぶ──「〈生きづらさ〉を生き延びるための思想」に向けて (貴戸理恵)
 黄色いベスト運動──あるいは二一世紀における多数派の民衆とヘイト (大中一彌)
 収容所なき社会と移民・難民の主体性 (高橋若木)
 LGBTの現在──遠藤まめた氏インタビュー (聞き手・杉田俊介)
 NOT ALONE CAFE TOKYOの実践から──ヘイトでなく安全な場を

 『対抗言論』1号のためのブックリスト (協力:ヘイトスピーチと排外主義に加担しない出版関係者の会)

*****

 『対抗言論』1号

 巻頭言

 私たちは今、ヘイト(差別扇動)の時代を生きている。

 現在の日本社会では、それぞれに異なる歴史や文脈をもつレイシズム(民族差別、在日コリアン差別、移民差別)、性差別(女性差別、ミソジニー、LGBT差別)、障害者差別(優生思想)などが次第に合流し、結びつき、化学変化を起こすようにその攻撃性を日増しに強めている。

 さらにデマや陰謀論が飛び交うインターネットの殺伐とした空気、人権と民主主義を軽くみる政治風潮などが相まって、それらの差別や憎悪がすべてを同じ色に塗りつぶしていくかのようである。

 こうしたヘイトの時代はきっと長く続くだろう。

 SNSや街頭でヘイトスピーチ(差別煽動)を叫ぶ特定の者たち以外に、ヘイト感情や排外主義的な傾向をもった人々がこの国にはすでに広く存在する。私たちはその事実をもはや認めるしかない。

 在日外国人や移民を嫌悪し、社会的弱者を踏みつけにしているのは、日々の暮らしのすぐ隣にいるマジョリティのうちの誰かなのだ。いや、私たちの中で差別加害を行っていないと断言できる者など、どこにいるだろう。

 本誌『対抗言論』は、ヘイトに対抗するための雑誌である。ここでいう「ヘイト」とは、歴史的な差別構造に基づく差別扇動、憎悪表現、そしてマジョリティの無意識に根ざした侮蔑的な感情、そして無関心や沈黙の総体が作り出すものである。

 ヘイトに対抗し抵抗するための行動は、日本社会の皆が気負いなく行うべきことだろう。ゆえにそれはもちろん、差別を被る被害者やマイノリティの人々「だけ」の課題ではない。無関心・無感覚でいられる「私たち」=マジョリティこそが主体的に取り組むべきものであるはずだ。すでに様々な抵抗や対抗を積み重ねてきた人々の実践に学びながら。

 しかしマジョリティのうち少なくない人々は、このままではいけない、よくない、と感じつつも、差別反対の行動やリベラルな主張の「正しさ」に十分に乗り切れず、ある種の躊躇や無力感の中にとどまっているのではないか。様々な問題が複雑に絡み合った複合差別状況がすでに当たり前になり、その中で戸惑い、認識や感覚が追い付かなくなってしまっている、ということもあるだろう。

 とはいえ、そうした戸惑いや困惑をただちに消し去るのではなく、それらが自分たちの中にあることを認めながら、構造的に差別やヘイトを維持・強化してしまうマジョリティ=「私たち」が内在的に変わっていける取り組みが必要なのではないか。自分たちが内側から変わり続けていくことに喜びを感じていいのではないか。

 私たちはそのような形でヘイト的なものに「対抗」するための一つの試行錯誤の結果として、ここに、批評・歴史・文学・運動などを往還するための場を作ることとした。

 思えば私たちは、不要な「壁」を作ってしまっていないだろうか。

 たとえば現在、政治的な右派と左派、保守とリベラルの間に「壁」ができ、分断が生じているようにみえる。しかし「ヘイトを認めるべきではない」という点では、ほんとうは、お互いに課題や問いを共有できるし、協調していけるはずなのだ(共有可能なところを共有した上で、はじめて、本当に譲れない政治的立場の違いや差異が見えてくるだろう)。

 あるいは、学問的知性と現場感覚、言論人と大衆、有名と無名の間をたえず往還していく、ということも重要になってくるだろう(そのために本誌では、運動現場・支援現場の声も取材やインタビューなどによって取り入れていく。また「市井の生活者へいかに言葉を届けるか」ということを意識した誌面を目指す)。

 長期的には、レイシズム、性差別、障害者差別などが重なり合う場所において「複合差別社会」「複合ヘイト状況」に対抗していくような、反ヘイトのための統一戦線や総合理論が必要となり、横断的なプラットフォームが必要になってくるかもしれない。

 もちろん私たちのささやかな雑誌によって可能なことなど、たかが知れているだろう。しかし無力感や冷笑、諦観こそが私たちの内なる敵であり、最大の敵なのだ。

 「私たちが変わること」と「社会を変えること」、それは無力感や諦観に苦しめられつつも、多くの人々の取り組みや試行錯誤によって、漸進的に、少しずつかちとっていくべきものである。どんなに小さな歩みでも、どんなに時間がかかっても、それぞれの歩みをはじめるべきだろう。私たちのこのささやかな雑誌も、そのための小さな一歩である。

 私たちはこの小さな雑誌が、誰かに救いを求めたり現状を嘆くのではなく、またわかりやすい「敵」を批判して憎悪の連鎖を強化してしまうのでもなく、偽物の対立の枠組みそのものを解体し、外に向かって開かれた言論と実践の場となり、一つの共通基盤となっていくことを願っている。



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2020 年 7 月 23 日 (木) 海の日 14 : 00 – 16 : 00の催しの告知

GINZA NO! HATE
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講座・セミナー
第7回 反ヘイトスピーチ基礎講座を開催します
Posted on 2020-06-30
銀座は差別を許さない
第7回 反ヘイトスピーチ基礎講座
「オリンピックの光と影 ~コロナが私たちに突き付けているもの~」
開催日時 : 2020 年 7 月 23 日 (木) 海の日 14 : 00 – 16 : 00
開 催 地 : Zoom配信
講 師 : 渡辺雅之(大東文化大学教授)・中沢けい(法政大学教授・小説家)
ゲスト : 木村元彦(ジャーナリスト・ノンフィクションライター)
参加費:無料

※ 今回は、Zoomにて開催します。
申し込まれた方には、当日の朝までにZoomのURLをメールでご連絡します。
お申し込みは、こちらよりお願いします。

【プログラム】
第1部:差別扇動行為とはなにか <渡辺 雅之>
第2部:オリンピックの光と影 <木村 元彦>
第3部:てい談〜コロナが私たちに突き付けているもの<木村 元彦×中沢 けい×渡辺 雅之>
この夏、東京オリンピック・パラリンピックは、ひとまず延期となりました。平和への願いが込められたスポーツの祭典がコロナによって吹き飛ばされた、その跡に残っているものはなんでしょうか。
コロナが露わにした私たちの社会がずっと抱えてきた問題を、この機会に一緒に考えてみませんか?

【講師紹介】
木村 元彦(ジャーナリスト・ノンフィクションライター)
東欧やアジアの民族問題を中心に取材、執筆活動を続ける。とりわけ、この視点から描き出されるスポーツ界の人物像は、人としての存在感に圧倒される。「オシムの言葉」「無冠、されど至強」「さらば、ヘイト本!」「13坪の本屋の奇跡」など著書多数。

木村 元彦
中沢 けい(法政大学教授・小説家)
1978年小説「海を感じる時」で第21回群像新人賞受賞。
1985年小説「水平線上にて」で第7回野間文芸新人賞を受賞。
著書に「麹町二婆二娘孫一人」「動物園の王子」「書評 時評 本の話1978-2008」「楽隊のうさぎ」など多数。共著に「ヘイトスピーチってなに?レイシズムってどんなこと?」など。対談集に「アンチ・ヘイト・ダイアローグ」

中沢 けい
渡辺 雅之(大東文化大学教授)
大東文化大学教職課程センター教授。Diversityに関する授業や教職志望の学生へのサポートを行っている。専門は道徳教育論。著書「いじめ・レイシズムを乗り越える道徳教育(高文研)」「ヒューマンライツ~人権をめぐる旅へ(ころから)」。
埼玉で中学教師を22年務め、その現職時代にはTV「3年B組金八先生」にいじめに関する脚本を提供した。



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