リンチ事件 人物情報  松沢呉一 2017年

 

       
   


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山中 潤
フォローする · 日時: 2017年4月9日 場所: 東京都Nakano-ku付近

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山中 潤
· 日時: 2017年4月9日 場所: 東京都Nakano-ku付近 ·

一緒にいる人: 松沢呉一



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山中 潤
· 日時: 2017年4月9日 場所: 東京都Nakano-ku付近 ·

一緒にいる人: 松沢呉一



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山中 潤
· 日時: 2017年4月9日 場所: 東京都Nakano-ku付近 ·

一緒にいる人: 松沢呉一、金田 浩樹


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2017年



 ブログにまとめた。
 →「SWASHの活動家から「うちの顧問弁護士が民事と刑事とで訴訟する」ってきた

 SWASH要友紀子「カナブンは、貴方からの薄気味悪い粘着ストーカーぶりに恐怖を感じている。民事と刑事とで訴訟を起こすつもりだとか」
「貴方は、カナブンに対して『ろくでなし子のアムネスティ講演会に対して圧力かけてる』って粘着批判しているけど。不当ないいがかりで。松沢呉一も『カナブンの過去のツイッターを検証してみたけど、ろくでなし子のアムネスティ講演会にはいっさい圧力はかけてない』って言ってましたよ。貴方からの批判は不当ないいがかりです」って。

私の反論「じゃあ、逆に私がカナブンと同様のまねを東大に対してしたら、貴方たちは逆上して被害者ぶるでしょうが!」







後にSWASHから「SWAHの顧問弁護士が貴方を威力業務妨害で告訴するいうのを止めたから。以下の指摘する部分を削除してください」
「●●はろくでなし子のアムネスティ講演会に圧力なんてかけていない。松沢さんも『●●は圧力なんてかけていない』って」。
「松沢さんも、批判していましたよ。気の毒すぎるって」
それで押し問答になりました。色々ありました。
「顧問弁護士が、ヘイトスピーチ規制法で訴訟可能だと言ってました。ゲイへのヘイト、風俗業界へのヘイト、ホスト業界へのヘイト、在日へのヘイト、あらゆるジャンルへのヘイトで訴訟可能だというので。すべて削除してください。ブログからツイッターからHPまでヘイトスピーチ規制法で訴訟可能です」

削除に応じましたよ。

でも、訴訟をふりかざすのはどうかと。かたくなにしてしまいます。まずはメールで削除要請を出すとか、話し合いをするとか。どうも被害者意識が過剰ではないのか?

 
 
   


2017/04/09







リンチ事件発覚後も、リンチ事件隠ぺい工作や二次加害の戦犯らと一緒に東大で3万円で性風俗業者の人権セミナーの講演会をやってた。
後援がアジア女性センターで、李信恵に賞をあたえたところ。逆らえないのでしょうね。北朝鮮半島系キリスト教人脈らしい。過去に松井やよりが売買春反対で、松沢呉一が大喧嘩していたのに。手打ちか?
後援のDISTAの関係者に、うっちーで、凡どどラジオの応援支持してて、李信恵の熱烈信者でボディーガードをしてて。後援のDISTAの関係者に、げいまきまきで、彼女も李信恵の2014年12月16日の裁判後のあらい商店での飲み会に参加して、その後に李信恵、エル金、凡、伊藤大介、マツモトエイイチらが北新地のバーに主水を呼び出して集団リンチ事件発生をして、その後もげいまきまきは李信恵の裁判支持応援って濃い人脈。
ブブは李信恵の裁判の支援者で、主水へのセカンドリンチに加担と、イトケンの声カケリスト。
大成功で、今度は秋に関西でも権威ある大学で講演会を予定しているとか。逆らえないのね。



2017/04/29
「セックスワーカーのためのアドボケーター養成講座」
東京大学本郷キャンパス
受講料30,000円
後援 : 特定非営利活動法人 アジア女性資料センター(李信恵に賞を与えた団体。慰安婦問題)

http://swashweb.sakura.ne.jp/file/kouza_tokyo.pdf












2017/04/29
「セックスワーカーのためのアドボケーター養成講座」
東京大学本郷キャンパス
受講料30,000円
後援 : 特定非営利活動法人 アジア女性資料センター(李信恵に賞を与えた団体。慰安婦問題)







http://archive.is/yFpge




前列左から、
ブブドラマドレーヌ(SWASHメンバー)(イトケンの声かけリスト、リンチ事件加害者側人脈)
松沢呉一(ライター)(リンチ事件加害者側人脈)
畑野とまと(ライター、トランスジェンダー活動家)
赤い傘で顔を隠している赤い靴の男性は、篠原久作、カナブン(ぶろっくやっちゃうよ君)(イトケンの声かけリスト、リンチ事件加害者側人脈)(ゲイ男性向け風俗店経営者)でしょうね。
山田創平(京都精華大学人文学部教授)(イトケンの声かけリスト)
後列左から、
要友紀子(SWASHメンバー)
あかたちかこ(大学講師)
青山薫(神戸大学国際文化学研究科所属)
げいまきまき(イトケンの声かけリスト、リンチ事件加害者側人脈)
宇佐美翔子(レイプクライシス・ネットワーク副代表)<BR>
岡田実穂(レイプクライシス・ネットワーク代表)
?宮田りりぃ(大学講師、トランスジェンダー活動家)?
?横向いてる女性?

 
 
       
   





16:30
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要 友紀子

2017年9月6日 ·

4年前のNHKでも、現在の大手新聞社でも、セックスワークを肯定するような報道の仕方はできないと、言われました。性の商品化をいかに防ぐかという報道をすることが社内で浸透しているそうです。メディアはまだこういう状況です。だからみなさんが日々目にするのはネガティブな報道ばかりなんです。
以下、朝日新聞Webにメールしましたが、いまできることはこれくらいしか。どうかこれからもお知恵を。
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朝日新聞はここ数年、セックスワーカー当事者らが不快な思いをするセックスワークに関する報道ばかりが目につきます。
例えば、貧困、奨学金、シングルマザー、非正規、福祉の問題を社会問題として際立たせるため、セックスワーカーという負のアイコンを用いる、あるいは、セックスワーカーへの人々の差別的なまなざしを利用して、社会問題を考えさせるというやり方です。
このほか特徴的な報道としては、セックスワークに関する記事と思わせておきながら実は、セックスワーカーなんかしたくない一般婦女子をセックスワークから守るという差別的文脈の記事もよくあるパターンです。
こうした報道では大概、いやいやだろうと何だろうとこれからもできれば安全に健康に風俗で働き続けようと思っている大半の現場の人々のことは無視されているか、ないことになっています。
だからいつまでたっても正しい考え方にたどり着かず、労働問題として労働環境を改善しようとか、安全に健康に働けるようにするとか、稼げない人への再分配といった現場改善の視点が人々に生まれない→風俗から足洗って訓練させて他の仕事に就かせるのがベストという考えを促す→現場は変わらずよくならない、差別もなくならない(むしろ強化される)、当事者の自己肯定感も低いままでいさせられる、まわりに仕事のこと言えない→被害にも遭いやすくなる、の悪循環なのです。
とくにここ数年というのは、よく採用される論客やフェミニストは若手は仁藤夢乃さん、上は北原みのりさんといった、反・性の商品化、反セックスワークを明確に掲げる人ばかりです。
朝日新聞社にとってフェミニストというのは、性の商品化批判をする方々だけなのでしょうか?
これでは安倍の御用新聞と言われる読売に対し、正しいメディアの在り方をしてる新聞社はあるの?と危機感を抱きます。
今日またうんざりしたきっかけは、朝日新聞女子組という名前のツイッターアカウントをみつけたからです。
そこでは、「女性と男性のパートナーシップを阻む性の商品化を考えます。 」とはっきり書かれていました。
さすがにこのような断定的な決めつけ(=スティグマ化)を大手の新聞社が堂々としていいはずがなく、意見を書かせてもらいました。@kanameyukiko
セックスワークに関するネガティヴな報道ばかりで、記事を書く人は、それが、現場・働く人々・法律・支援・社会の見方にどういう影響を及ぼすかわかってほしいです。




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櫻井 泰斗
まあ職業差別ですね。貧困と関連性があったとしても、問題はセックスワーカーそのものではなく、貧困を生み出す社会構造なんですけれどね。。


今 一生
べつに仕事があろうとなかろうと、貧困であろうとなかろうと、セックスワークという仕事をしたい人はいる。この現実から目を背けるばかりで、「売春、絶対反対!」という自分の考えを押し付けることで正義の味方を気取る人が本当に多くて困る。


Sei Naito
ヘアメイクという仕事をしていると、当たり前のようにセックスワークの人と接する。貧困も確かにあるけど、誇りをもって仕事をしている人もいます。普通の仕事と一緒です!彼女達のおかげで性犯罪も減ります。実際に働いてる人の目線で色々なことを判断してもらいたいですね。


輝野 洪瑞
これは編集部の判断なのか、上層部の判断なのかで対応が分かれて来ると思います。おそらく上層部の判断かもしれません。


小林 由紀子
セックスワークを肯定する報道はできないと、決定しているであろう、上層部の人間が、風俗店の客なんだけどね・・・


伊藤 敬
セックスワークを肯定してしまうと「従軍慰安婦に謝罪しろ」という論理が成り立ちにくくなります。
ネトウヨふうに言うと、ゆえに朝日新聞はセックスワークを肯定するような報道はできないのだ。
今夜20時50分から、渋谷シネマヴェーラで鷹森立一監督の「従軍慰安婦」という映画が上映されますが、
この映画で三原葉子扮する先輩娼婦などは、一種の「聖性を帯びた存在」として描かれていますね。


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反日の親北朝鮮系、リンチ事件加害者側ベッタリの派閥でも、セックスワーカーの人権問題では割れるのね。

★ 反日の親北朝鮮系、リンチ事件加害者側ベッタリの派閥(松沢呉一、要友紀子界隈)

★ 反日の親北朝鮮系、リンチ事件加害者側ベッタリの派閥で、セックスワーカー反対が、仁藤夢乃、北原みのり界隈。
フェミニストって言っても、「女性は被害者」意識過剰、「セックスワーク反対」、性表現規制反対派の集まりバッカリ。


 どちらについていいかオロオロ風見鶏が、李信恵界隈。

ブブ、げいまきは、李信恵信者で、慰安婦問題信者やから、当然仁藤夢乃は女神様やけど。でもセックスワーカーの人権問題の活動家でもあって。オロオロ。





 
 「シェア」

松沢呉一
2017年9月8日



川奈 まり子
2017年9月7日

今 一生
2017年9月6日


清水 直子
2017年9月6日 ·
   




07:42
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松沢呉一

2017年9月8日 ·

NHKにも新聞社にも、「これではいけない」と感じている人たちはいて、奮闘している人たちも少数ながらいるのですが、なかなかそのままでは通らず、没にされたり、いつの間にか中身が変わっていたり、セックスワーカーの言葉はカットされたりします。
法律的にグレーなところから、それを改善しようとしているセックスワーカーよりも、猥褻物の展示をやって逮捕され、国家権力に服従し、刑法175条を肯定し、セックスワークを否定するようなフェミニストの意見をありがたがる。言うまでもなく北原みのりのことね。
「かわいそうな人たち」とか「性の商品化反対」というようなステロタイプな切り口は頭を使わずに簡単にできるということもおそらくありそうです。道徳に乗ればいいだけ。読者や視聴者も同じです。ボーッとしていてもわかった気になります。
対して「セックスワークの非犯罪化」となると、急に難しくなってどうとらえていいのかわからなくなる。調べたり、考えたりしなければならない。法律のことを知らなければならない。海外の動きも知らなければならない。歴史も知った方がいい。面倒臭いですわね。
でも、読者や視聴者がそれをやっていくことで、放送局や新聞社の中で奮闘している人を支援するしかないと思います。もっと興味を持つしかない。わかった気になっているだけでなく、調べて考えましょう。


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渡辺雅之
同意!

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反日の親北朝鮮系、リンチ事件加害者側ベッタリの派閥でも、セックスワーカーの人権問題では割れるのね。

★ 反日の親北朝鮮系、リンチ事件加害者側ベッタリの派閥(松沢呉一、要友紀子界隈)

★ 反日の親北朝鮮系、リンチ事件加害者側ベッタリの派閥で、セックスワーカー反対が、仁藤夢乃、北原みのり界隈。
フェミニストって言っても、「女性は被害者」意識過剰、「セックスワーク反対」、性表現規制反対派の集まりバッカリ。


 どちらについていいかオロオロ風見鶏が、李信恵界隈。

ブブ、げいまきは、李信恵信者で、慰安婦問題信者やから、当然仁藤夢乃は女神様やけど。でもセックスワーカーの人権問題の活動家でもあって。オロオロ。





 
 
       
     



2017/09/11

http://www.loft-prj.co.jp/schedule/naked/71467
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山口祐二郎プロデュース ヘイトスピーチ解消法施行1周年企画
『日本を撃て! 日本を考える爆裂トークイベント!』
ヘイトスピーチ団体送別会〜お前らを待っているのは地獄だ
『日本を撃て! 日本を考える爆裂トークイベント!』
OPEN 18:30 / START 19:30

予約¥1500 / 当日¥2000(飲食代別)


2016年6月のヘイトスピーチ解消法施行から1年。在特会をはじめとする人種差別団体を取り巻く環境は大きく変化し、前会長の桜井誠は離脱し選挙を出ても落選。もはや断末魔となりつつある状況だ。本イベントは、差別・排外主義へのカウンター、脱原発運動、米軍基地縮小闘争、フェミニズム運動、エロのあり方をまとめて総括し、同時に今後の展望について本音で語り合うものだ。

第1部 ヘイトスピーチ解消法施行から1年が経過し、今後どのように闘うのか
第2部 3・11から6年以上が経ち、原発はどうなっていくのか
第3部 日本の米軍基地縮小闘争はどこへ向かうのか
第4部 AV、風俗、キャバクラの今後を風俗とキャバクラのカリスマに聞く

【登壇者】
神里純平(「本当は怖い沖縄の話」、「沖縄裏の歩き方」著者)
清義明(ライター、「サッカーと愛国」著者)
ヒクソン☆高田(風俗に3000万円以上を使ったカリスマ風俗客)
山口祐二郎(「全日本憂国者連合会議」議長、「憂国我道会」会長、ライター)

他、登壇者交渉中! サプライズゲスト現る!?
※あいうえお順にて掲載
※動画撮影、録音禁止

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松沢呉一



それでいて、リンチ事件発覚後も懇意に写真を撮影をしていた。


元男組の山口ゆうじろう主催で、リンチ事件の釈明のトークショーに、松沢もゲスト出演。
その中には、タクヤマもいた。懇意な関係なのでしょうね。
タクヤマは、ゲイリブ人脈の超大物中の大物で、重要な支持基盤で遠慮としがらみがあるのでしょうね。





 
     





http://archive.is/gG4UA
 



2017/09/11



http://archive.li/mTYMV







 
     












2017/11/05




http://archive.fo/BpmEc




http://archive.is/GbsPG






ブブ・ド・ラ・マドレーヌ(イトケンの声かけリスト、セカンドリンチRT)
要友紀子(「顧問弁護士が貴方を民事と刑事とで訴訟するのを止めたから、指定する部分を全部削除してくれ」。どうもブラフらしい。その後の異常な二重基準)

宇佐美翔子
山田創平(イトケンの声かけリスト)
松沢呉一(リンチ事件後も凡を応援支持。リンチ事件への非難の声が大きくなると、ごまかし
畑野とまと
東優子
青山薫
要友紀子
篠原久作(ぶろっくやっちゃうよ君、イトケンの声かけリスト、セカンドリンチRT)

岡田実穂(敵対立候補の潰し)
げいまきまき(李信恵信者くさい)(イトケンの声かけリスト)
宮田りりぃ
あかたちかこ(リンチ事件後もイベント招待)




『セックスワーク・スタディーズ』人脈分析

日本基督教団人脈が濃厚! 反日の朝鮮系、キリスト教フェミニスト人脈、反日の慰安婦問題。

東京大学 竹田恵子
FB、李信恵と友達、ハスラー・アキラ等、あの界隈の人脈だらけ
TWITTER、李信恵と相互フォロー、

大阪ドーンセンター
あの界隈の人脈

アジア女性資料センター
李信恵に賞を与えた松井やより賞の姉妹組織



ttp://archive.is/rjSlN


コミュニティセンターdista
ここのコアの活動家や関係者が李信恵信者だらけ
うっちー、げいまきまき、ブブ、カナブン、


特定非営利活動法人自立生活サポートセンターもやい大西連

NPO法人しんぐるまざあず・ふぉーらむ赤石千衣子

阿蘇ひまわり基金法律事務所森あい

(医)太融寺町谷口医院医院長長谷口恭

NPO法人いくの学園相談員

バザール・カフェ
日本基督教団


榎本てる子
日本基督教団

NPO法人ぷれいす東京



 
     




 
       
   




河出書房新社
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単行本

ニホンノフェミニズム

日本のフェミニズム
since1886 性の戦い編

北原 みのり 責任編集

単行本 A5 ● 136ページ
ISBN:978-4-309-24837-0 ● Cコード:0036
発売日:2017.12.25

定価1,320円(本体1,200円)

【目次】
はじめに 北原みのり

1.日本のフェミニズム――女性たちの運動を振り返る/三浦まり

2.廃娼運動――はじめての「性の戦い」/小野沢あかね

3.売春防止法――性の搾取から女性を守りたい/細金和子

4.リプロ運動――女性の身体にまつわる権利を考える/谷口真由美

5.レズビアン運動史――女と生きる女/沢部ひとみ

6. 性の自己決定をめぐる80年代の戦い/北原みのり

7.AVの中の性暴力を告発する/宮本節子

【フェミニスト図鑑】
矢島楫子/
佐々城豊寿/
林歌子/
森光子/
ガントレット恒子/
久布白落実/
早川かい/
市川房枝/
兼松佐知子/
森崎和江/
佐々木靜子/
若草の会/
リブ新宿センター/
ウルフの会/
松井やより
高里鈴代
柴原浦子/
加藤シヅエ/
志賀暁子/
高橋喜久江



【コラム】
避妊や中絶をめぐるタイムトンネル 大橋由香子

「慰安婦」問題と韓国のフェミニズム 古橋綾

「買われた」少女たちを支援する 仁藤夢乃

刑法性犯罪規定問題点と今後の改正について 太田啓子

【インタビュー】
「フェミニズム」から遠く離れて 笙野頼子

【エッセイ】
シスターフッドが信じられない人へ 柚木麻子

彼女たちに守られてきた 松田青子

【ブックガイド】
女性運動・フェミニズムをより知るためのブックガイド

略年譜
著者
北原 みのり (キタハラ ミノリ)
1970年神奈川県生まれ。作家。津田塾大学卒。96年フェミニズムの視点で女性のためのセックストーイショップ「ラブピースクラブ」設立。著書に『木嶋佳苗100日裁判傍聴記』『性と国家』(共著)など多数。

この本の感想をお寄せください


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この顔ぶれ!

フェミニストって言っても、「女性は被害者」意識過剰、「セックスワーク反対」、性表現規制反対派の集まりバッカリ。

だから、反日の親北朝鮮系、リンチ事件加害者側ベッタリの派閥(松沢呉一、要友紀子界隈)とは割れるのね。









松沢呉一が売買春が非合法化されていく歴史の検証をしていって、これは真っ当。(他が反日の親北朝鮮系の李信恵界隈に媚びるけど)。
松沢呉一のメルマガやウエブマガジンで歴史上の女性活動家を検証して徹底批判している。

矢島楫子/ ←松沢呉一が徹底批判していた。
佐々城豊寿/
林歌子/
森光子/
ガントレット恒子/
久布白落実/←松沢呉一が徹底批判していた。
早川かい/
市川房枝/←松沢呉一が徹底批判していた。
兼松佐知子/←松沢呉一が徹底批判していた。
森崎和江/
佐々木靜子/
若草の会/
リブ新宿センター/
ウルフの会/
松井やより/←松沢呉一が徹底批判していた。
高里鈴代
柴原浦子/
加藤シヅエ/
志賀暁子/
高橋喜久江 ←松沢呉一が徹底批判していた。