Kazuko Ito 伊藤和子 @KazukoIto_Law Kazuko Ito ito.kazuko |
| ========= 国際人権NGOヒューマンライツ・ナウ事務局長。 ヒューマンライツ・ナウは、女性や子どもたち、ビジネスで置き去りにされた人々のため、そして日本を物が言えない社会にしないために活動しています。是非、ご寄付で活動を支えてください。 http://hrn.or.jp/donation/2017_summer/ 東京都世田谷区 ========= ======= 東京在住の弁護士。女性の権利やお困りごと全般、ビジネスと人権、エンターテイメント案件等、幅広く対応。国際人権NGOヒューマンライツ・ナウ事務局長として国内外の人権問題の解決を求めて活動。 Human Rights Now - Global Secretary General 元Center for Constitutional Rights Lawyer 以前の勤務先: 司法研修所 出身校: NYU School of Law visiting scolar (Hauser) 出身校: Waseda University Law 東京都世田谷区在住 交際中 東京都 新宿区出身 ヒューマンライツ・ナウ、Human Rights Now - Global、ミモザの森法律事務所を管理 ============= FACEBOOKで、辛淑玉の釈明に「いいね」 → 人物図鑑詳細情報 伊藤和子弁護士、HRN事務局長、(@KazukoIto_Law)(Kazuko Ito) |
| 田口道子はPAPS(ポルノ被害と性暴力を考える会 事務局長) アメリカのフェミニストのドゥオーキンやマッキノンが中絶反対のキリスト教右派団体と組んだように。 日本のフェミニストが、反日の朝鮮半島系の慰安婦問題と組み、さらにゴリゴリのポルノ反対団体と組むようになってる。その動きに注目。 北原みのり、仁藤夢之は、田口道子、paps(ポルノ被害と性暴力を考える会)事務局長とも組んで講演会。 伊藤和子は、paps(ポルノ被害と性暴力を考える会)事務局長とも組んで講演会。 辛淑玉が、反日の朝鮮半島系のキリスト教団体を支持基盤とし、婚前交渉も中絶も避妊も反対のキリスト教団体とも組んで講演会をする動きと同様。注意。 |
【賛同を!】石破発言に対する自民党と石破幹事長への抗議声明/「秘密保護法」廃案へ!実行委員会 2013-12-03 13:14:51 | 社会 =========== 石破発言に対する謝罪と処分及び特定秘密保護法案の白紙撤回を求める 2013年12月2日 自由民主党 御中 (中略) 賛同人 (2013年12月2日時点) 宇都宮健児(弁護士) 五野井郁夫(政治学者) 火炎瓶テツ(ミュージシャン) 村上ダミアン勝(ミュージシャン) マエキタミヤコ(デモクラTV) 小島延夫(弁護士) 武井由紀子(弁護士) 河崎健一郎(弁護士) 井堀哲(弁護士) 島昭宏(弁護士) 花澤俊之(弁護士) 井手実(内装業/怒りのドラムデモ/首都圏反原発連合) 津田浩一(会社員) 高健一(会社員 C.R.A.C) 松田カンポウ(会社員) 小林雄二(会社員) 大塚大(行政書士・社会保険労務士) 竹川宣彰(美術作家) 佐藤哲朗(仏教活動家) 木野寿紀(C.R.A.C) イルコモンズ(現代美術家) 原田學植(弁護士) こぐれみわぞう(ミュージシャン) 吉田理佐(版画家) 大熊ワタル(ミュージシャン) 宮鍋匠(会社員) 伊藤大介(会社役員) 伊藤知子(会社役員) 伊藤智雅子(主婦) 北村栄(弁護士) 松崎健一(会社員) 金原徹雄(会社員) 鈴木孝弥(文筆家) 竹内美保(ライター) 萩尾健太(弁護士) 大野友也(大学教員) 宋惠燕(弁護士) 久保木亮介(弁護士) 中川重徳(弁護士) 太田伸二(弁護士) 杉本朗(弁護士) 田井勝(弁護士) 小池拓也(弁護士) 毛利倫(弁護士) ECD(ラッパー) 久保憲司(カメラマン) 山口祐二郎(作家) 石田昌隆(フォトグラファー) 大久保綾乃(会社員) 上山勤(弁護士) 仲松大樹(弁護士) 西田美樹(弁護士)西晃(弁護士) 齋藤裕(弁護士)伊須慎一郎(弁護士) 増本一彦(弁護士)折本和司(弁護士) 小賀坂徹(弁護士) 穂積匡史(弁護士) 鈴木麻子(弁護士) 阪田勝彦(弁護士) 神原元(弁護士) 小谷成美(弁護士) 原和良(弁護士) 山本匠一郎(建築家) 今泉義竜(弁護士) 畑地雅之(弁護士) 松沢呉一(ライター) 諸富健(弁護士) 日下部将之(会社員) http://www.mklo.org/20131202/ ========== |
| 発売日 : 2014/10/8 AMAZON ========== 世界 2014年 11月号 [雑誌] 雑誌 – 2014/10/8 岩波書店 ◆特 集 ヘイトスピーチを許さない社会へ 【座 談 会】 私たちの社会は何を「憎悪」しているのか──「差別の煽動」と闘う覚悟と希望 有田芳生 (参議院議員)、北原みのり (ラブピースクラブ) 山下英愛 (文教大学) 【対策の具体化へ】 包括的人種差別禁止法制定に向けて──国連人種差別撤廃委員会勧告の意義 師岡康子 (弁護士) 【対 談】 人間と社会を傷つけるヘイトスピーチ 李信恵 (フリーライター) 安田浩一 (ジャーナリスト)【執筆者からのメッセージ】 【正義の回復】 日本軍「慰安所」制度はなぜ、軍事的「性奴隷制」であるのか──問われる現在の民主主義 岡野八代 (同志社大学) ◆世界の潮 ・スコットランド住民投票の普遍的意義 山崎幹根 (北海道大学) ・NATOウェールズ首脳会議──6つの謎 谷口長世 (国際ジャーナリスト) ・国連人権活動トップによる日本への警告──「慰安婦」問題の本質とは 伊藤和子 (弁護士) ◆原発賠償の行方 インタビュー 原発避難者のさらなる分断はゆるされない──浪江町・ADR集団申立ての意味 馬場 有 (浪江町長) 被害者が求めるものは何か──賠償と復興をめぐる2つの焦点 除本理史 (大阪市立大学) ◆「再稼働候補」 川内原発「穴だらけの避難計画」が突きつけるもの 杣谷健太 (毎日新聞) ◆メディア・バッシングの陥穽 溶解するメディア公共圏と「朝日新聞」問題 石田英敬 (東京大学) 融合一体化する政府権力とメディア 西山太吉 (ジャーナリスト) 朝日バッシングの背景と本質──「本気の覚悟」問われるジャーナリズム 青木 理 (ジャーナリスト) 日本はあの時破滅の淵に瀕していた──朝日新聞バッシングがもたらす物言えぬ社会 海渡雄一 (弁護士) ◆来るべき自己決定権 沖縄 南のエッジから日本を揺さぶる変革の波 (上) 仲里 効 (批評家) ほか ====== |
| =============== Kazuko Ito 2014年11月27日 · 投票率アップのSNSキャンペーン 選挙バトンリレー こんにちは。みなさま #選挙br に参加します。さて、このバトンは、日本おばちゃん党代表代行の谷口 真由美さん、弁護士の寺町東子さん、上智大学の三浦まりさん(依頼中です!)にお渡したいと思います♪ 私はこの国に生まれてよかったと思えるような未来を子どもたちの世代に残したいんですね。それが大丈夫かな? と心配な今日この頃。日本はこれまでいろいろあっても戦地で人を殺したり殺されたりしたことはなかった。それがいま、他国の紛争に人を送る国になろうとしている。これまで、日本は一応いろんな意見の人が尊重されてきたと思う。でも政府の意見と違うことを少しでもいうと非国民や国賊と罵倒される社会になろうとしている。そんなところで自由にのびのびと自分らしい考えを抱いたり、発言したりする若者たちが育っていけるのか本当に不安。そんな日本の曲がり角にある選挙なので、みんなが本当によく考えて、選挙権を有効に行使してほしい~自分の考えで投票してほしいです。そんなわけで本日、私が選挙について語り合った方は、まず、元防衛庁エリート官僚の柳澤 協二さん。「集団的自衛権行使、とっても心配です」(伊藤)、「今度の選挙は大切ですね。ぜひ、若い方たちにこそ、よく考えて投票に行ってほしいと切に願っています」(柳澤さん)。その後、とある飲み会で、「世界が100人の村だったら」の池田香代子さんからも選挙に向けた熱い想いを語っていただきました。いろんな問題について、それぞれ意見が違うところもある、でも、まずはちょっと今の政治の流れについて立ち止まって考えてみる、そして、関心を持ち、投票率をUpさせようということでつながっていけるといいですね。行こうよ、投票!! http://youtu.be/0qOR6C6EPgU ============== |
| 2015/04/05の講演会の告知 中野 敏男 |
| 2015/09/02 15:00~の集会の告知 http://korea-ngo.org/event/event15.html ============== 院内集会★Part3★ STOP HATE SPEECH ! ~今こそ人種差別撤廃基本法の実現を~ 「人種差別撤廃施策推進法案」の国会審議が始まりました。6月、7月に続き、人種差別撤廃に関する基本法制定を求める3回目の院内集会を開きます。 ・日時:2015年 9 月 2 日(水) 15:00~16:00 ・会場:衆議院第一議員会館 地下1階大会議室 (東京都千代田区永田町2-2-1) * 14:30から同会館1階ロビーで通行証を配布します/ ・発言者:申惠丰さん(青山学院大学教員) / 金明秀さん(関西学院大学教員)、国会議員など ・主催:外国人人権法連絡会、移住労働者と連帯する全国ネットワーク、人種差別撤廃NGOネットワーク のりこえねっと(ヘイトスピーチとレイシズムを乗り越える国際ネットワーク) ⇒お問い合わせは、移住連事務局 http://migrants.jp *この集会の賛同団体を集めています! =========== 郭 辰雄のFACEBOOKより ======= 「国連・人権勧告の実現を!」ーすべての人に尊厳と人権をーさんが写真2件を追加しました。いいね! 2015年9月2日 · 【本日開催】 9月2日(水) 15:00~ 院内集会 part3 STOP HATE SPEECH! ~今こそ人種差別撤廃基本法の実現を~ http://imadr.net/stophatespeech3/ ヘイト・スピーチをはじめとする人種、民族などに対する差別の撤廃をめざして、日本ではじめて、人種差別撤廃条約上の義務を実施するための人種差 別撤廃施 策推進法案が5月22日、民主党、社民党議員らにより国会に提出されました。審議入りを求めて6月26日、7月22日と2回の院内集会を開いてきました が、ついに参議院法務委員会で8月4日趣旨説明、6日に審議が行われました。 http://mainichi.jp/select/news/20150803k0000m010109000c.html http://www.asahi.com/articles/DA3S11898935.html http://www.webtv.sangiin.go.jp/webtv/index.php 審議では各党とも、国が深刻な人種差別に取り組む必要性を前提としての前向きな姿勢でした。しかし、同委員会での今後の審議予定は未定であり、棚上げにされて廃案とされる危険性もあります。 差別デモ・街宣は現在も毎週末各地で行われています。また、差別の現場は路上に限定されず、就職差別、賃金差別、教育の場での差別、入店差別、入 居差 別、結婚差別など、社会のあらゆる分野に存在し、ヘイト・スピーチと相まって、マイノリティ当事者に沈黙、絶望と恐怖をもたらしています。国が人種差別撤 廃政策に取り組んでこなかったことが、ここまでの差別の蔓延を引き起こしています。障害者差別に関しては障害者基本法、女性差別については男女共同参画基 本法があるのに、人種差別については基本法すらないのです。 国連人種差別撤廃委員会からも、包括的に差別撤廃に取り組むことを求めています。今回の法案は国と社会が人種差別撤廃に取り組む確実な第一歩となりま す。私たちは、今国会で人種差別撤廃基本法を制定することを求めて、第3回院内集会を開きます。多くの皆さんの参加をよびかけます。 ◆日時◆ 2015年 9月2日 (水) 15:00~16:00 *14:30から1階ロビーで入館証を配布します。事前申し込み不要です。 ◆会場◆ 衆議院第一議員会館 地下1階 大会議室(東京都千代田区永田町2-2-1) -最寄駅:東京メトロ「国会議事堂前」駅、または「永田町」駅 〔地図〕http://www.shugiin.go.jp/…/itdb_…/html/statics/kokkaimap.htm ◆プログラム◆[発言者] 申惠丰(シン・ヘボン)さん(青山学院大学教員/国際人権法学会理事・事務局長) 金明秀(キム・ミョンス)さん(関西学院大学教員) 佐藤聡さん(DPI(障害者インターナショナル)日本会議事務局長) 国会議員、ほか ◆参加費◆ 無料 ※事前申し込みは必要ありません。 ◆お問い合わせ先◆ 移住連 http://migrants.jp ◆主催◆ 外国人人権法連絡会 移住労働者と連帯する全国ネットワーク(移住連) 人種差別撤廃NGOネットワーク(ERDネット) のりこえねっと(ヘイトスピーチとレイシズムを乗り越える国際ネットワーク) ◆賛同◆(あいうえお順、8/28現在 64団体) アジェンダ・プロジェクト/アフリカ日本協議会/Anti-Racism Project (ARP)/ 「慰安婦」問題解決オール連帯ネットワーク/ええじゃん(Asian) /海老名解放教育研究協議会/エラスムス平和研究所/おかやま日本語プラザネットワーク/教えてニコンさん!*ニコン「慰安婦」写真展中止事件裁判支援の 会*/外国人学校・民族学校の制度的保障を実現するネットワーク・埼玉/外国人住民基本法の制定を求める全国キリスト教連絡協議会(外キ協)/外国人住民 との共生を実現する広島キリスト者連絡協議会/外国人との共生をめざす関西キリスト教代表者会議/外国人との共生をめざす関西キリスト教連絡協議会 /Counter-Racist Action Collective (C.R.A.C.)/カトリック聖心侍女修道会社会司牧チーム/かながわみんとうれん/韓国民団人権擁護委員会/関東大震災朝鮮人虐殺の国家責任を問う 会/『記憶と生きる』上映委員会/樹花舎/京都府・京都市に有効なヘイトスピーチ対策の推進を求める会/キリスト教事業所連帯合同労働組合/「高校無償 化」からの朝鮮学校排除に反対する連絡会/神戸国際キリスト教会/国賠ネットワーク/「国連・人権勧告の実現を!」実行委員会/子どもの人権埼玉ネット/ コリアNGOセンター/在日韓国基督教会館/在日韓国人法曹フォーラム/在日韓国青年会/在日コリアン弁護士協会(LAZAK)/在日本朝鮮人人権協会/ 在日無年金問題関東ネットワーク/差別・排外主義に反対する連絡会/自由人権協会 (JCLU)/すべての人に尊厳と人権を!ヘイトクライムをなくそう神戸連絡会/生活と権利のための外国人労働者行動実行委員会(東京労働安全衛生セン ター/神奈川シティユニオン/全統一労働組合/APFS労働組合/全国一般労働組合東京南部)/世界女性会議岡山連絡会/全国キリスト教学校人権教育研究 協議会/全国在日外国人教育研究協議会/全国在日ブラジル人ネットワーク (NNBJ)/多民族共生人権教育センター/長生炭鉱の水非常を歴史に刻む会/朝鮮学校生徒を守るリボンの会/朝鮮・韓国の女性と連帯する埼玉の会/東北 アジア情報センター/なくそう戸籍と婚外子差別・交流会/難民を支援し連帯する会/日本カトリック難民移住移動者委員会(JCaRM)/日本キリスト教会 人権委員会/日本キリスト教協議会在日外国人の人権委員会/日本国籍のなしくずし剥奪を許さない会/日本と南北朝鮮との友好を進める会/日本バプテスト連 盟日韓・在日連帯特別委員会/排外主義にNO!福岡/反差別国際運動日本委員会 (IMADR-JC)/東アジアのYASUKUNISM展/ビジネス・人権資料センター/ヒューマンライツ・ナウ/フォーラム平和・人権・環境(平和 フォーラム)/部落解放同盟中央本部/靖国・天皇制問題情報センター ※賛同団体を募集しています。賛同団体の申し込みは8/30(日)までに、e-mail:tokyo@korea-ngo.org、またはFAX:03-6457-6155までご連絡ください。(当日配布資料にも団体名を記載します。) ===========
郭 辰雄 2015年9月2日 · ... 本日、衆議院議員会館で反ヘイトスピーチの集会がおこなわれます。 ============ 「国連・人権勧告の実現を!」ーすべての人に尊厳と人権をーいいね! 2015年9月2日 · 【本日開催】 9月2日(水) 15:00~ 院内集会 part3 STOP HATE SPEECH! ~今こそ人種差別撤廃基本法の実現を~ http://imadr.net/stophatespeech3/ ヘイト・スピーチをはじめとする人種、民族などに対する差別の撤廃をめざして、日本ではじめて、人種差別撤廃条約上の義務を実施するための人種差 別撤廃施 策推進法案が5月22日、民主党、社民党議員らにより国会に提出されました。審議入りを求めて6月26日、7月22日と2回の院内集会を開いてきました が、ついに参議院法務委員会で8月4日趣旨説明、6日に審議が行われました。 http://mainichi.jp/select/news/20150803k0000m010109000c.html http://www.asahi.com/articles/DA3S11898935.html http://www.webtv.sangiin.go.jp/webtv/index.php 審議では各党とも、国が深刻な人種差別に取り組む必要性を前提としての前向きな姿勢でした。しかし、同委員会での今後の審議予定は未定であり、棚上げにされて廃案とされる危険性もあります。 差別デモ・街宣は現在も毎週末各地で行われています。また、差別の現場は路上に限定されず、就職差別、賃金差別、教育の場での差別、入店差別、入 居差 別、結婚差別など、社会のあらゆる分野に存在し、ヘイト・スピーチと相まって、マイノリティ当事者に沈黙、絶望と恐怖をもたらしています。国が人種差別撤 廃政策に取り組んでこなかったことが、ここまでの差別の蔓延を引き起こしています。障害者差別に関しては障害者基本法、女性差別については男女共同参画基 本法があるのに、人種差別については基本法すらないのです。 国連人種差別撤廃委員会からも、包括的に差別撤廃に取り組むことを求めています。今回の法案は国と社会が人種差別撤廃に取り組む確実な第一歩となりま す。私たちは、今国会で人種差別撤廃基本法を制定することを求めて、第3回院内集会を開きます。多くの皆さんの参加をよびかけます。 ◆日時◆ 2015年 9月2日 (水) 15:00~16:00 *14:30から1階ロビーで入館証を配布します。事前申し込み不要です。 ◆会場◆ 衆議院第一議員会館 地下1階 大会議室(東京都千代田区永田町2-2-1) -最寄駅:東京メトロ「国会議事堂前」駅、または「永田町」駅 〔地図〕http://www.shugiin.go.jp/…/itdb_…/html/statics/kokkaimap.htm ◆プログラム◆[発言者] 申惠丰(シン・ヘボン)さん(青山学院大学教員/国際人権法学会理事・事務局長) 金明秀(キム・ミョンス)さん(関西学院大学教員) 佐藤聡さん(DPI(障害者インターナショナル)日本会議事務局長) 国会議員、ほか ◆参加費◆ 無料 ※事前申し込みは必要ありません。 ◆お問い合わせ先◆ 移住連 http://migrants.jp ◆主催◆ 外国人人権法連絡会 移住労働者と連帯する全国ネットワーク(移住連) 人種差別撤廃NGOネットワーク(ERDネット) のりこえねっと(ヘイトスピーチとレイシズムを乗り越える国際ネットワーク) ◆賛同◆(あいうえお順、8/28現在 64団体) アジェンダ・プロジェクト/アフリカ日本協議会/Anti-Racism Project (ARP)/ 「慰安婦」問題解決オール連帯ネットワーク/ええじゃん(Asian) /海老名解放教育研究協議会/エラスムス平和研究所/おかやま日本語プラザネットワーク/教えてニコンさん!*ニコン「慰安婦」写真展中止事件裁判支援の 会*/外国人学校・民族学校の制度的保障を実現するネットワーク・埼玉/外国人住民基本法の制定を求める全国キリスト教連絡協議会(外キ協)/外国人住民 との共生を実現する広島キリスト者連絡協議会/外国人との共生をめざす関西キリスト教代表者会議/外国人との共生をめざす関西キリスト教連絡協議会 /Counter-Racist Action Collective (C.R.A.C.)/カトリック聖心侍女修道会社会司牧チーム/かながわみんとうれん/韓国民団人権擁護委員会/関東大震災朝鮮人虐殺の国家責任を問う 会/『記憶と生きる』上映委員会/樹花舎/京都府・京都市に有効なヘイトスピーチ対策の推進を求める会/キリスト教事業所連帯合同労働組合/「高校無償 化」からの朝鮮学校排除に反対する連絡会/神戸国際キリスト教会/国賠ネットワーク/「国連・人権勧告の実現を!」実行委員会/子どもの人権埼玉ネット/ コリアNGOセンター/在日韓国基督教会館/在日韓国人法曹フォーラム/在日韓国青年会/在日コリアン弁護士協会(LAZAK)/在日本朝鮮人人権協会/ 在日無年金問題関東ネットワーク/差別・排外主義に反対する連絡会/自由人権協会 (JCLU)/すべての人に尊厳と人権を!ヘイトクライムをなくそう神戸連絡会/生活と権利のための外国人労働者行動実行委員会(東京労働安全衛生セン ター/神奈川シティユニオン/全統一労働組合/APFS労働組合/全国一般労働組合東京南部)/世界女性会議岡山連絡会/全国キリスト教学校人権教育研究 協議会/全国在日外国人教育研究協議会/全国在日ブラジル人ネットワーク (NNBJ)/多民族共生人権教育センター/長生炭鉱の水非常を歴史に刻む会/朝鮮学校生徒を守るリボンの会/朝鮮・韓国の女性と連帯する埼玉の会/東北 アジア情報センター/なくそう戸籍と婚外子差別・交流会/難民を支援し連帯する会/日本カトリック難民移住移動者委員会(JCaRM)/日本キリスト教会 人権委員会/日本キリスト教協議会在日外国人の人権委員会/日本国籍のなしくずし剥奪を許さない会/日本と南北朝鮮との友好を進める会/日本バプテスト連 盟日韓・在日連帯特別委員会/排外主義にNO!福岡/反差別国際運動日本委員会 (IMADR-JC)/東アジアのYASUKUNISM展/ビジネス・人権資料センター/ヒューマンライツ・ナウ/フォーラム平和・人権・環境(平和 フォーラム)/部落解放同盟中央本部/靖国・天皇制問題情報センター ※賛同団体を募集しています。賛同団体の申し込みは8/30(日)までに、e-mail:tokyo@korea-ngo.org、またはFAX:03-6457-6155までご連絡ください。(当日配布資料にも団体名を記載します。) =========== 2015年 9月2日 (水) 15:00~16:00 会場 衆議院第一議員会館 地下1階 101号室(東京都千代田区永田町2-2-1) 師岡康子(弁護士) 小川敏夫(民主党議員) 申惠丰(シン・ヘボン)さん(青山学院大学教員/国際人権法学会理事・事務局長) 金明秀さん(キム・ミョンス)(関西学院大学教員) 佐藤聡さん(DPI日本会議事務局長) アジア・アフリカからの移住当事者 国会議員ほか 鳥井一平(移住連) 反差別国際運動(IMADR) ========== 院内集会★part3★ STOP HATE SPEECH! ~今こそ人種差別撤廃基本法の実現を~(9/2、東京) ヘイト・スピーチをはじめとする人種、民族などに対する差別の撤廃をめざして、日本ではじめて、人種差別撤廃条約上の義務を実施するための人種差別撤廃施策推進法案が5月22日、民主党、社民党議員らにより国会に提出されました。審議入りを求めて6月26日、7月22日と2回の院内集会を開いてきましたが、ついに参議院法務委員会で8月4日趣旨説明、6日に審議が行われました。しかし、その後審議はストップし、与党が採決見送りを決めたかのような報道もありました。しかし、すでに同法案はすでに審議を開始しており、まだ会期が1か月もあるのですから審議を継続し、採決をとるのが当然です。民主党も審議継続、採決を求めています。 差別デモ・街宣は現在も毎週末各地で行われています。また、差別の現場は路上に限定されず、就職差別、賃金差別、教育の場での差別、入店差別、入居差別、結婚差別など、社会のあらゆる分野に存在し、ヘイト・スピーチと相まって、マイノリティ当事者に沈黙、絶望と恐怖をもたらしています。国が人種差別撤廃政策に取り組んでこなかったことが、ここまでの差別の蔓延を引き起こしています。障害者差別に関しては障害者基本法、女性差別については男女共同参画基本法があるのに、人種差別については基本法すらないのです。 国連人種差別撤廃委員会からも、包括的に差別撤廃に取り組むことを求めています。今回の法案は国と社会が人種差別撤廃に取り組む確実な第一歩となります。この法案は表現規制法ではなく、「表現の自由」の両立の問題は、国が人種差別撤廃に取り組むことから逃げる口実でしかありません。採決見送りを許さず、今国会で成立させるためには、世論が成立を求めていることを示すことが必要です。一人でも多くの皆さんが第3回院内集会へ参加してくださるよう呼びかけます。 ◆日時◆ 2015年 9月2日 (水) 15:00~16:00 *14:30から1階ロビーで入館証を配布します。事前申し込み不要です。 ◆会場◆ 衆議院第一議員会館 地下1階 101号室(東京都千代田区永田町2-2-1) -最寄駅:東京メトロ「永田町」駅1番出口、「国会議事堂前」駅 〔地図〕https://www.shugiin.go.jp/internet/itdb_annai.nsf/html/statics/kokkaimap.htm ◆主催◆ 外国人人権法連絡会 移住労働者と連帯する全国ネットワーク(移住連) 人種差別撤廃NGOネットワーク(ERDネット) のりこえねっと(ヘイトスピーチとレイシズムを乗り越える国際ネットワーク) ◆プログラム◆発言者 申惠丰さん(青山学院大学教員/国際人権法学会理事・事務局長) 金明秀さん(関西学院大学教員) 佐藤聡さん(DPI日本会議事務局長) アジア・アフリカからの移住当事者 国会議員ほか ◆参加費◆ 無料 ※事前申し込みは必要ありません。 ◆お問い合わせ先◆ 移住連 https://migrants.jp チラシのダウンロードはこちらから ===========
司会 師岡康子 小川敏夫 議連会長あいさつ 金明秀 シン・ヘボン 移住者からの発言 国会議員からの発言 連帯アピール 佐藤聡さん 集会宣言 鳥井一平さん【移住者と
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| 2015/11/22 石坂 元一 タクヤマ 石野雅之 伊藤和子 ピーコ 李信恵 高橋 英明 2015年11月22日 有田議員 伊藤和子 池内さおり議員 山縣真矢(TRP共同代表) あぶ 石野雅之 上瀧浩子弁護士 ピーコ |
| 2015/11/23
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| 2016/05/10(火)15:00~16:00 会場:参議院議員会館 講堂 師岡康子弁護士 伊藤和子弁護士 金竜介 渡邉彰悟 主催:外国人人権法連絡会、移住者と連帯する全国NW、人種差別撤廃NGO NW、のりこえねっと、ヒューマンライツ・ナウ
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| 2016/07/23 (土) 17:00 - 20:30 レストラン アラスカ プレスセンター店、東京都千代田区内幸町2丁目2−1 日本プレスセンタービル10階、地下鉄三田線内幸町駅(出口A-7)徒歩1分、地下鉄千代田線霞ヶ関駅(出口C-4)徒歩2分 雨宮処凛 伊勢崎賢治 上川あや 安田菜津紀 伊藤和子 三浦まり 「世界と日本。これからの話をしよう」 NGOヒューマンライツ・ナウ
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| 2017/02/11(土・祝)13:30~16:30 場所】成城大学3号館311教室 〒157-8511 東京都世田谷区 成城6-1-20、(小田急線「成城学園前」駅 徒歩約3分) 【講演】 ◇世田谷区区長 保坂展人氏 【パネリスト】 ◇東京都議会議員(世田谷区選出 無所属) 塩村文夏氏 ◇世田谷区議会議員(無所属) 上川あや氏 ◇高千穂大学教授 五野井郁夫氏 ◇ヒューマンライツ・ナウ事務局長/弁護士 伊藤和子氏 <主催>認定NPO法人 ヒューマンライツ・ナウ(HRN) <後援>世田谷区
Human rights now ================ 【イベント】世田谷区×人権 保坂区長とともに人権・ダイバーシティについて語ろう 世田谷区×人権 ~保坂区長とともに人権・ダイバーシティについて語ろう~ 多様性が尊重されるはずの21世紀。それなのに、 ヘイトスピーチ、セクシュアル・ハラスメント、LGBTの方々の訴え、障がい者の方々 をめぐる問題など、 いま私たちの身近なところで、「人権」という考え方の大切さを考えさせられる出来事が相次いでいます。 2017年、世界をみわたしても、「違い」を認め合って大切にしあうのでなく、「違い」を理由に差別したり、 排斥する動きが心配な時代となっています。 そんななか、この世田谷区では、人権についてどんな取り組みが進もうとしているでしょうか。 自治体から社会全体にどんなメッセージを伝えることができるでしょうか。 そして市民ひとりひとりは何ができるでしょうか。 私たちの目に見えないところで実は困っている人がいるのではないでしょうか。 世田谷区長と、人権をめぐって活動や発言を続ける方々をお招きして、 大いに語り合いたいと思います。 どなたでも是非ご参加ください。 【日時】2017年2月11日(土・祝)13:30~16:30 【場所】成城大学3号館311教室 〒157-8511 東京都世田谷区 成城6-1-20 (小田急線「成城学園前」駅 徒歩約3分) 【参加費】1,000円 資料代として (中・高生は500円) 【講演】 ◇世田谷区区長 保坂展人氏 1955年、宮城県仙台市生まれ。高校進学時の内申書をめぐり16年にわたる内申書裁判を たたかう。その後、教育ジャーナリストになり、80年代半ばから、故・牟田悌三氏(09年没) とともに、チャイルドラインの開設など「いじめ」問題に奔走。96年より09年まで衆議院議員 を3期11年(03~05年を除く)務め、「児童虐待防止法」の制定などに深く関わる。 2011年4月より現職(現在2期目)。住民参加と協働の場づくりを進めるとともに、子どもや 若者支援に精力的に取り組む。「88万人のコミュニティデザイン」(2014年・ほんの木)、 「闘う区長」(2012年・集英社新書)ほか、著書多数。 【パネリスト】 ◇東京都議会議員(世田谷区選出 無所属) 塩村文夏氏 「制度改革」「待機児童」「女性の復職問題」「いじめ」「子供達の教育」「動物殺処分問題」 をはじめとする問題に取り組み、「世界に誇れる魅力的な都市・東京」を目指し、活動を 行っている。東京みんなの改革 代表、厚生委員会 副委員長(2013~2014)、公営企業 委員会委員、動物愛護管理審議会委員(2013~)などを務める。 ◇世田谷区議会議員(無所属) 上川あや氏 2003年4月、日本で初めて性同一性障害を公表の上、世田谷区議会議員選挙に立候 補し、当選。現在4期目。2012年6月、在日アメリカ大使館より「国際勇気ある女性賞 (Woman of Courage Award)の日本代表に選ばれた。文教委員会委員、公共交通機関 対策等特別委員会委員を務める。 ◇高千穂大学教授 五野井郁夫氏 1979年東京生まれ。政治学者・国際政治学者。民主主義を研究。「立憲デモクラシーの 会」呼びかけ人。朝日新聞WEBRONZA、『現代用語の基礎知識』等で政治分野の執筆 者を務める。差別主義とたたかい、2013年に新語流行語大賞トップテン受賞。『リベラル 再起動のために』(毎日新聞出版、2016年)ほか、著書多数。 ◇ヒューマンライツ・ナウ事務局長/弁護士 伊藤和子氏 1994年弁護士登録。女性、子どもの権利、えん罪事件など、人権問題に関わって活 動。米国留学後の2006年、国境を越えて世界の人権問題に取り組む日本発の国際人権 NGO・ヒューマンライツ・ナウを立ち上げ、事務局長として国内外で現在進行形の人権 侵害の解決を求めて活動中。著書に「人権は国境を越えて」など。 <参加申込> ■参加申込・事前お支払い Peatix(下記URL)から申込み・チケット購入をお願い致します。 http://ptix.co/2jfp1Zd 販売期限: 2017/02/11 13:30:00 ※コンビニ / ATM でのお支払いは、2017/02/10 で締め切られます。 ■参加申込・当日お支払い 参加申込フォーム goo.gl/Wi7Pzk 上記URLよりアクセスし、必要事項をご記入の上、お申込み下さい。 上記から申し込みが出来ない場合は、お手数ですが、HRN事務局(info@hrn.or.jp)宛に、 件名を「2/11世田谷区×人権イベント参加希望」として、お名前、ご連絡先を明記の上、お申し込みください。 資料代は当日受付にてお支払お願い致します。 <お問い合わせ> 認定NPO法人 ヒューマンライツ・ナウ(HRN)事務局 Email:info@hrn.or.jp Tel:03-3835-2110 <主催>認定NPO法人 ヒューマンライツ・ナウ(HRN) <後援>世田谷区 本イベントのチラシ ============== |
| 2017/05/22 |
| 2018/02/28 外国人人権法連絡会 =============== 声明文「朝鮮総聯中央本部への銃撃事件にたいして私たちは抗議の意を表明し、日本政府に厳正な対応を求めます」 カテゴリー: 声明 報道によれば、2月23日午前4時頃、東京・千代田区にある在日本朝鮮人総聯合会(朝鮮総聯)中央本部の前に、男2人が車で乗りつけ、建物に向かって拳銃の弾を数発撃ち込む事件が発生しました。犯人は右翼活動家の桂田智司容疑者と右翼関係者の川村能教容疑者であり、二人は建造物損壊容疑で逮捕され、容疑を認めているといいます。警視庁公安部によると、桂田容疑者は、「北朝鮮による相次ぐミサイル発射に堪忍袋の緒が切れた」と供述し、発砲後に中央本部に車で突入するつもりだったとのことです。 桂田容疑者は、2013年に日本最大の在日コリアン集住地域である大阪の鶴橋においてヘイトスピーチデモ・街宣を行なった団体の顧問として活動を主導し、「われわれ日本人はいかなる在日韓国、反日勢力、不逞鮮人どもの圧力に屈しない」とスピーチする(2016年12月25日の「韓国とは絶縁せよ!日本国民怒りの大行進」にて)など、南北を問わず朝鮮半島にルーツを持つ在日コリアンにたいするヘイトデモ・街宣においてヘイトスピーチを繰り返してきた人物であり、今回の事件は、在日コリアンにたいする差別意識・排外主義にもとづく「ヘイトクライム」(差別的動機に基づく犯罪)にほかなりません。 私たちは、あらゆる人びとの人権と尊厳が保障される社会を擁護し、またそうした社会を構成するメンバーとして、このようなヘイトクライムは決して許されないという抗議の意をここに表明します。 私たちは政府にたいして、以下のとおり、今回の犯罪行為に厳正に対応することを強く求めます。 1.今回の事件を非難する声明を直ちに公表すること 政府は今回の事件にたいして、在日コリアンへの差別意識・排外主義に基づくヘイトクライムとして、事件を非難する声明を公表すべきです。また、在日コリアンをはじめとするマイノリティ集団への差別意識・排外主義に基づく犯罪行為にたいしては厳格に対処していくことを、あわせて言明すべきです。 ヘイトスピーチ解消法は、ヘイトスピーチが被害者に多大な苦痛を強い、社会に深刻な亀裂を生じさせているとし(前文)、解消が喫緊の課題であることに鑑み(1条)、国は解消のための措置を講ずる責務を有すると定めています(4条1項)。今回の犯罪は、言動による攻撃よりさらに深刻な銃撃という究極の暴力による攻撃です。在日コリアンの受ける多大な恐怖、絶望感を伴う苦痛と、在日コリアンを同じ社会の構成員としてみず、殺傷してもいい対象だというメッセージのもたらす社会の亀裂の深刻さを踏まえ、同法の責務としても直ちに非難の態度を明確にすべきです。 2.今回の事件をヘイトクライム事件として捜査し、差別的動機が認められる場合には厳罰を科すこと 欧米等多数の国においては、特定のマイノリティ集団への差別的動機に基づく犯罪であるヘイトクライムにたいして、通常の犯罪よりも加重に処罰するヘイトクライム法制が整備されており、本件のような特定のマイノリティ集団への差別意識に基づくことがうかがわれる犯罪については、動機についても詳しい調査を行ない、通常の犯罪よりも厳格に処罰しています。日本においては、ヘイトクライム法が制定されていませんが、政府は国連人権監視諸機関にたいし、動機が悪質な場合には斟酌して重く処罰できる、と報告しています。本件においても、在日コリアンへの差別的動機を認定した場合には、通常の建造物損壊事件に比べて、ヘイトクライムとして刑罰を加重すべきです。 3.排外主義団体によるヘイトクライム再発の防止 日本社会には、朝鮮総聯がテロを準備しているかのような言説が流布されていますが、実際に近年連発しているのは、日本の排外主義団体あるいは排外主義思想を持つ者によるヘイトクライムです。1990年代、朝鮮学校の生徒たちにたいするヘイトクライムが続発したため、生徒たちが民族衣装の制服を着ることができなくなってしまいました。さらに2000年代にヘイトデモが行なわれるようになって以降、2009年12月から2010年3月にかけての京都朝鮮学校襲撃事件、2014年1月の神戸朝鮮高級学校襲撃事件、2015年3月の新宿の韓国文化院放火事件、2017年5月のイオ信用組合名古屋市大江支店放火事件等と頻発しています。また、今年に入ってからも、福岡県直方市にある在日本大韓民国民団の施設でのガラスが割られるなどのヘイトクライムをうかがわせる事件が発生しています。 今回の事件は、排外主義団体あるいは排外主義思想を持つ個人によって引き起こされる犯罪の危険性を端的に示すものであり、警察は、特定の民族への憎悪や排外主義的な思想を表明する個人・団体の活動の取り締まりを強化し、ヘイトクライムの発生防止に努めるべきです。 4.人種差別禁止法およびヘイトクライム法の制定 今回のヘイトクライムはヘイトスピーチを連発していた人により起こされたものであり、ヘイトスピーチを放置するとヘイトクライム、暴力へ直結することを如実に示しました。またヘイトスピーチ解消法には禁止規定、制裁規定がなく、実効性が弱いとの問題点が浮き彫りになりました。 日本には人種差別それ自体を禁じる法律はなく、人種差別は許されないという社会的認識も低く、また、日本における人種差別の実態について、教育現場で教えられることはほとんどありません。今回の事件の背景、および事件後に「在日朝鮮人による自作自演」「総聯だから仕方ない」といった反応が散見される背景には、「人種差別を禁止する」という社会規範が弱いことにも原因があります。今後のヘイトクライムの発生を防止するためにも、政府は、ヘイトスピーチ解消法を実効化し、さらに人種差別禁止法およびヘイトクライム法を速やかに制定すべきです。 また、私たちは、報道機関においても、排外主義的な思想が実際の銃撃にまで至った今回の事件が、南北を問わず多くの在日コリアンや朝鮮半島にルーツをもつ人びとを恐怖や不安に陥れていることを踏まえ、その背景を取材、報道し、ヘイトクライムを決して容認しないという立場をいっそう明確にすべきだ、と考えます。 私たちは、この社会に暮らすすべての人びとの人権と尊厳が保障され、誰もが安心して暮らせる社会の構築にこれからも力を注いでいく所存です。 2018年2月28日 外国人人権法連絡会 移住者と連帯する全国ネットワーク 人種差別撤廃NGOネットワーク のりこえねっと ヒューマンライツ・ナウ ※2018年3月31日に賛同を締切りました。ご賛同いただいたみなさま、ありがとうございました。 賛同者一覧(2018年4月1日10:30現在・順不同):個人412筆、団体42筆 計454筆 【個人】 平井美津子 岩脇 彰 Megumi Komori 武藤一羊 佐々木玲子 小池 洋子 崔江以子 ←(チェ・カンイジャ)(川崎市ふれあい館館長) 花村健一 中村一成 ←(なかむら いるそん) 長谷川和男 kannari ayako 山本薫子 田中雅子 坂元ひろ子 青木有加 佐野通夫 高賛侑 ←(コウ・チャニュウ)(ノンフィクション作家) 阿部太郎 尾澤邦子 金 尚均 矢﨑暁子 渡辺美奈 松本浩美 金 千佳 森千香子 林明雄 西川小百合 榎本 譲 寺田 晋 ←(てらだ くにゆき)(C.R.A.C.NORTH)代表、大学講師 橋本 至 成尚旗 旗手明 木村友祐 柴崎温子 前田朗 馬場詩織 呉山 美貴 宮下萌 ←弁護士、IMADR、部落解放同盟 郭基煥 北川かおり 金 栄 平野恵子 東城輝夫 大橋史恵 木下啓子 西千津 尾内達也 金翔賢 伊藤 朝日太郎 朴貞任 ←(パク・チョンイム)京都第1初級襲撃事件当時、同校オモニ会会長で、裁判の原告 李純怜 金 福出 松田葉子 井上雅文 ←元友達守る団、元男組、 李漢相 樋口直人 尾池 誠司 中川慎二 李正守 菅原 眞 橋本みゆき 金秀煥 ←(キム・スファン)(ウトロ平和祈念館 副館長) 山口智也 岩柳美子 朴 錦淑 山内英子 金京美 ムン青ヒョン ←(ムン・チョンヒョン)(建築士。反日の親北の活動家) 橋谷 雅 遠藤正敬 岡本朝也 ← @lematin、慰安婦問題の「未来のための歴史パネル展」 池田幸代 森田和樹 Kono Yuko 李鎮和 稲田朗子 池田幹子 藤永 壯 温井立央 庵逧由香 本山央子 朴美香 清田美喜 東 晃司 阿久澤麻理子 小野政美 平田なぎさ Little Hands 粥川ひろみ 稲葉奈々子 呉永鎬 福井昌子 田井英子 福島博子 森久智江 古屋哲 石田正人 田中むつみ 高橋哲哉 澤田 真美 森本孝子 長崎由美子 ←社民党からの立候補者。反日の親北の活動家 奥村よしみ 福嶋常光 金朋央 ←(コリアNGOセンター東京) 松谷満 小川竜弥 山岸 素子 鄭文哲 寺尾光身(てらおてるみ) 三嶋あゆみ 青木初子 安藤真起子 朴栄致 恩地いづみ 増岡広宣 平田賢一 北澤尚子 服部光太 吉田絵理子 井口博充 リ ウォルスン 増井潤一郎 山本かほり 城山大賢 田中俊 土井桂子 田中利幸 鈴木徹一 YOUNG-SHIN, SONG 奥村 弘 池永記代美 橋本 真 新船 海三郎 山中啓子 鶴田雅英 七尾寿子 木村幸雄 松下一世 竹佐古真希 金泰崇 青木茂 高谷幸 ←(たかや さち)(移住連貧困対策PT/大阪大学教員) 西村直登 五郎丸聖子 金子なおか Kyung Hee Ha ←河庚 希 (ハ・キョンヒ) 柏木美恵子 杉原浩司 藤本伸樹 佐藤信行 佐竹眞明 原 信雄 竹内宏一 金性済 ←(キム・ソンジェ):日本キリスト教協議会総幹事,在日大韓基督教会元総会長,在日韓国人問題研究所(在日大韓基督教会付属の研究所)理事 西岡由紀夫 韓守賢 藤井純子 西岡由紀夫 師岡康子 ← 弁護士、反日の親北の活動家、外国人人権法連絡会運営委員 古賀清敬 金明秀 ←(キム・ミョンス)(関西学院大学教授、慰安婦問題「未来のための歴史パネル展」) 海津正和 石川治子 KYUNG HEE HA ←河庚 希 (ハ・キョンヒ) 中村啓二 中島純 朴 陽子 大賀あや子 佐々木 祐 阿部寛 前田かおる 小林知子 下田由子 中村証二 野上幸恵 中川龍也 原めぐみ 藤本美枝 金秀一 金 成元 大島康治 申 嘉美 馬場昭 山本眞理 金昌浩 柳田由紀子 伊東 千恵 久朗津泰秀 ←浄土真宗本願寺派札幌組副組長 小野寺ほさな 鄭和瑛 琴岡 康二 takagi atuko 秋葉正二 松尾和子・哲郎 加藤武士 リョギョン 冨田 杏二 李 栄 山の手緑 今田 ゆうさく 青木理恵子 申惠手 ←(シン・ヘボン)青山学院大学法学部法学科教授、反差別国際運動(IMADR)理事、ヒューマンライツ・ナウ理事(2021年7月時点)等歴任。 野田祥 徐栄錫 鶴岡めぐみ 富山徳之 松浦悟郎 鄭守煥 赤 井吉雄 外山理佳 野々村 耀 佐々木克己 鄭康烈 栗本知子 藤井隼人 役重善洋 乾喜美子 緒方貴穂 一戸彰晃 徐阿貴 伊藤勤也 楠木裕樹 李貴絵 竹林 隆 山田彩子 佐藤正己 沢村和世 河合知義 大下 富佐江 watanabe kenji 藤井郁子 大石忠雄 金麻衣 池允学 西村由美子 伊藤明彦 ひぐちのりこ 長谷川 清 張教之 ←(チャン・キョジ) 、民団岡山本部青年会会長 三輪力也 軽部哲雄 田代雅美 朱 文洪 申容燮 Tsukasa Yajima 佐藤正人 田中ひろみ 斉藤日出治 鈴木まり 佐々木 香澄 安部竜一郎 柴田智悦 竹森真紀 伊藤智樹 武者小路公秀 笹田参三 藤岡美恵子 奥村悦夫 田中潤一 川本良明 趙明淑 小川玲子 安炳鎬 池田宜弘 熊谷茂樹 文優子 伊藤るり NOMURA; OSAMI 金迅野 Hirano Kazumi 松坂克世 古賀滋 魯孝錬 青木信也 伊藤哲寛 田中 泉 oohashi takeshi 葛 斗英 田中進 伊藤 敦 林 哲(リム チョル) 渡辺麻里 YAJIMA Tsukasa 梶村道子 高見元博 ノリス恵美 田太植 安原邦博 河添 誠 姜孝裕 吉川哲治 高森裕司 盛田容子 石川美加 Anne Michinori Mano 井上博之 桑原康平 松本篤周 田巻紘子 小寺隆幸 森本 孝子 岡本茂樹 中谷雄二 矢野恭子 山本すみ子 いむぼんぶ ←林範夫(イム・ボンブ)(弁護士、コリアNGOセンター理事) 松浪孝史 鄭光珠 三木 譲 白充 長沼 宗昭 具良鈺 ←(ク・リャンオク)(弁護士) 竹村雅夫 清水 晴好 姜文江 宮野吉史 沢井功雄 冨田 正史 田中信幸 近藤 學 外山喜久男 村田浩司 樽井直樹 今本陽子 藤守義光 西崎雅夫 増田都子 高井弘之 田口純 高秀美 田村 ゆかり 漆原 芳郎 福井文子 師岡武男 梁英子 高橋進 朴金優綺 池田恵理子 岩木俊一 yokoi yasuo 今井和江 KEN-NYE 臼井盾 冨田 弥生 雨宮 靖行 Daiyu Suzuki KAWAMURA Tomoharu リャンデリュン ソンヘヨン 梶村美紀 藤本泰成 Masashi Sugimoto 今井貴美江 横地明美 Hiroshi Fukurai Aki Kurosawa Paul Arenson Mark Ealey 愼 民子 古賀 典夫 石橋学 ←(いしばし がく)(神奈川新聞記者) 木村竜太 小林はるよ 倉田徹 上野さとし 宮川緑 古澤 亨 守道子 藤井智子 Hasegaw, Sumi 金みんぢぇ Michiko Inoue 趙貞淑 馬場 昭 朴在和 山内覚 依岡 桂美 有住航 佐藤 雅一 竹本 昇 清重 伸之 吉田勉 Shiki Tomimasu Frank S. Ravitch 鄭幸子 北井大輔 宇野田尚哉 ←(うのだ しょうや) 大阪大学文学部教授 丹羽 雅代 伊崎裕之 木暮 浩 齋藤 真由美 OOKUBO masaaki 中根寧生 Yasuo YOKOI 福地一義 斎藤紀代美 影浦峡 李洋秀 山口智美 ← 大学教授、慰安婦問題の活動家 LEE Sugyong 觜本郁 澤智子 本橋哲也 川上直子 申知瑛 粟井利彦 船戸輝久 藤堂かほる 和氣康子 金 明浩 【団体】 (特活)コリアNGOセンター エラスムス平和研究所 神戸国際キリスト教会 C.R.A.C. ←野間易通 Little Hands 未来のための歴史パネル展 ヘイトスピーチと排外主義に加担しない出版関係者の会(BLAR) ←岩下結(大月書店) 外国人住民との共生を実現する広島キリスト者連絡協議会 アプロ・未来を創造する在日コリアン女性ネットワーク ←李月順(関西大学非常勤講師) カチカジャ!いばらき 在日韓国人問題研究所 外国人住民基本法の制定を求める全国キリスト教連絡協議会 第九条の会ヒロシマ 公益社団法人自由人権協会(JCLU) 「高校無償化」からの朝鮮学校排除に反対する連絡会 日本と南北朝鮮との友好を進める会 法および言語研究室(3L) 四国 労働者・民衆センター 在日大韓基督教会西南地方会社会部 日本キリスト教会 人権委員会 外国人住民との共生を実現する九州・山口キリスト者連絡協議会 すべての外国人労働者とその家族の人権を守る関西ネットワーク マイノリティ宣教センター 在日大韓基督教会関東地方会社会部 兵庫県精神障害者連絡会 差別・排外主義に反対する連絡会 NAJAT(武器輸出反対ネットワーク) 靖国・天皇制問題情報センター キリスト教事業所連帯合同労働組合 ふぇみん婦人民主クラブ ヨハンナ比較文化研究所 日本カトリック難民移住移動者委員会 日本軍「慰安婦」被害女性と共に歩む大阪・神戸・阪神連絡会 全日本建設運輸連帯労働組合 中小労組政策ネットワーク 日本キリスト教協議会(NCCJ) 在日外国人の人権委員会 Peace Philosophy Centre 外国人住民基本法の制定を求める神奈川キリスト者連絡会 ベルリン 女の会 日本バプテスト連盟日韓・在日連帯特別委員会 Anti-Racism Project(ARP) 京都府・京都市に有効なヘイトスピーチ対策の推進を求める会 =============== 外国人人権法連絡会 ◆共同代表: 田中 宏(一橋大学名誉教授) 丹羽雅雄(弁護士) ■運営委員 師岡康子(弁護士) 移住者と連帯する全国ネットワーク 共同代表理事 鳥井 一平 全統一労働組合/外国人技能実習生権利ネットワーク 鈴木 江理子 移住連入管・共生施策会議/国士舘大学教員 理事 有川 憲治 NPO法人アルペなんみんセンター 理事/事務局長 大川 昭博 外国人医療・生活ネットワーク 甄 凱 岐阜一般労働組合/NPO法人労働相談.com外国人救済支援センター 佐藤 信行 在日韓国人問題研究所(RAIK)/福島移住女性支援ネットワーク(EIWAN) 外国人住民基本法の制定を求める全国キリスト教連絡協議会(外キ協) 鈴木 雅子 NPO法人JFC ネットワーク/全国難民弁護団連絡会議/弁護士 高谷 幸 移住連貧困対策PT/大阪大学教員 西 千津 カトリック札幌司教区難民移住移動者委員会 丹羽 雅雄 すべての外国人労働者とその家族の人権を守る関西ネットワーク(RINK)/弁護士 早崎 直美 すべての外国人労働者とその家族の人権を守る関西ネットワーク (RINK) プラー ポンキワラシン NPO法人CHARM 山岸 素子 カラカサン〜移住女性のためのエンパワメントセンター 日本カトリック難民移住移動者委員会(JCaRM) 監事 飯田 勝泰 東京労働安全衛生センター 藤林 美穂 行政書士 顧問 岩本 光弘 移住労働者と共に生きるネットワーク九州 村山 敏 神奈川シティユニオン 渡辺 英俊 カラバオの会 事務局長 山岸 素子 人種差別撤廃NGOネットワーク 実質、IMADR、部落解放同盟が国連に進出した奴やね。 人種差別撤廃NGOネットワークの概要 ========== 人種差別撤廃NGOネットワークの概要 (略) 人種差別撤廃 NGO ネットワークの構成 代表世話人: 武者小路公秀(反差別国際運動日本委員会(IMADR-JC)理事長) ネットワーク参加者(50 音順・2012 年 4 月 10 日現在、84 団体 29 個人): 団体 ARC(Action for the Rights of Children)/ I 女性会議/アイヌ資料情報室/ アイヌの女の会/ アクティブ・ミュージアム「女たちの戦争と平和資料館」/ アジア女性自立プロジェクト/ アジア女性資料センター/ アプロ女性実態調査プロジェクト/ アムネスティ・インターナショナル日本/ 移住労働者と連帯する全国ネットワーク/ インターネット上の差別に反対する国際ネットワーク(INDI)/ うさちゃん騎士団SC/ウトロを守る会/「枝 川裁判」支援連絡会/ 江戸川ユニオン日本語教室/海老名解放教育研究協議会/ 沖縄市民情報センター/外国人 人権法連絡会/ 外国人の子どもの教育と人権ネットワーク/ 外登法問題と取り組む全国キリスト教連絡協議会(外キ協)/ 社団法人 神奈川人権センター/かながわみんとうれん/ カラカサン―移住女性のためのエンパワメントセンター/ 特定非営利活動法人 監獄人権センター/ 関西沖縄文庫/ 旧植民地出身高齢者の年金補償裁判を 支える全国連絡会/共住懇 (外国人と共に住む新宿区まちづくり懇談会)/ コリア渡来人協会/ NPO 法人京都コリアン生活センターエルファ/ 国賠ネットワーク/ 特定非営利活動法人 コリア NGO センター/ 「婚外子」差別に謝罪と賠償を求める裁判を支援する会/ 在日外国人「障害者」の年金訴訟を支える会/ 在日外国人の年金差別をなくす会/ 在日韓国人問題研究所(RAIK)/ 在日韓国・朝鮮人高齢者の年金裁判を支える会京都/ 在日韓国民主女性会/ 在日コリアン青年連合(KEY)/ 「在日」女性の集まり「ミリネ」/ 在日朝鮮人・人権セミナー/ 在日本朝鮮人人権協会/在日無年金問題関東ネットワーク/ 差別禁止法の制定を求める市民活動委員会/ 狭山事件を考える青森県住民の会/ 市民外交センター/ 障害年金の国籍条項を撤廃させる会/ 特定非営利活動法人人権センターとちぎ/ 人材育成技術研究所/すべての外国人労働者とその家族の人権を守る関西ネットワーク (RINK)/世界人権宣言大阪連絡会議/ CCS 世界の子どもと手をつなぐ学生の会/ 全国大学同和教育研究協議会/ 全国同和教育研究協議会/戦後補償ネットワーク/ 先住民族の権利ネットワーク/先住民族の 10 年市民 連絡会/ NPO 法人 多文化共生センター北九州/ NPO 法人 多民族共生人権教育センター/ 中国帰国者の会/ 朝鮮人強制連行真相調査団/ 『同和問題』にとりくむ宗教教団連帯会議/ 日本カトリック正義と平和協議会/ 日本カトリック難民移住移動者委員会/ 日本カトリック部落問題委員会/ 日本キリスト教協議会在日外国人の人権委員会/ 年金制度の国籍条項を完全撤廃させる全国連絡会/ 反差別国際運動(IMADR) / 反差別国際運動日本委員会(IMADR-JC) / (財)反差別・人権研究所みえ/ 反差別ネットワーク人権研究会/ ピースボート/ピープル フォーソシャルチェンジ/ フォーラム平和・人権・環境/ 社団法人 部落解放・人権研究所/ 部落解放同盟中央本部/ 社団法人 北海道アイヌ協会/ 民族差別と闘う大阪連絡協議会/ ヤイユーカラの森/ ゆいまーる「琉球の『自 治』」―万人のもあい/ 琉球弧の先住民族会(AIPR)/ 琉球センター・どぅたっち/ レラ・チセ/レラの会/ 和歌山市子ども会連絡協議会 個人 新井かおりんだ/ 有道出人/ 一戸彰晃/ 于保田/ 金子マーティン/ 北村聡子/ 熊本理抄/ 柴田文恵/ 島崎匡也/ 辛淑玉/ 鈴木ベロニカ/ 高嶺朝誠(高良勉)/ 車大仁/ 暉峻僚三/ 土井桂子/ 友岡雅弥/ 友永雄吾/ 丹羽雅雄/ 旗手明/ 裵安/ 福岡安則/ 藤本伸樹/ 藤本美枝/ 杜真矢/ 安原桂子/ 山田健太/ 山村淳平/ 李淑子/ 我彦実 世話人(50 音順) 阿部ユポ(社団法人 北海道アイヌ協会 副理事長)/ 朴洋幸(NPO 法人 多民族共生人権教育センター 理事長)/ 上村英明(市民外交センター 代表)/ 当真嗣清(琉球弧の先住民族会(AIPR)代表)/ 郭辰雄(特定非営利活動法人 コリア NGO センター 運営委員長)/ 喜久里康子(沖縄市民情報センター 代表)/金秀一(かながわ みんとうれん 幹事)/ 佐藤信行(在日韓国人問題研究所『RAIK 通信』編集長)/ 宋貞智(民族差別と闘う大阪連絡協議会 代表)/ 友永健三(社団法人 部落解放・人権研究所理事)/ レニー・トレンティノ(カラカサン―移住女性のためのエンパワメントセンター)/ 丹羽雅雄(弁護士)/ 河炳俊(コリア渡来人協会 代表)/ 早崎直美(すべての外国人労働者とその家族の人権を守る関西ネットワーク(RINK) 事務局長)/ 原由利子(反差別国際運動日本委員会(IMADR-JC) 事務局長)/ 師岡康子(外国人人権法連絡会 運営委員)/ 和田献一(部落解放同盟 中央執行委員)/ 渡辺英俊(移住労働者と連帯する全国ネットワーク 共同代表) 連絡先: 反差別国際運動日本委員会(IMADR-JC)事務局 〒104-0042 東京都中央区入船 1-7-1 松本治一郎記念会館 6 階 Tel:(03)6280-3101 Fax:(03)6280-3102 Email: imadrjc@imadr.org URL: http://www.imadr.org/japan ========== のりこえねっと 共同代表 石井ポンペ(原住アイヌ民族の権利を取り戻すウコチャランケの会代表) 上野千鶴子(東京大学名誉教授) 宇都宮健児(前日弁連会長) 雁屋哲(漫画原作者・エッセイスト) 北原みのり(コラムニスト・ラブピースクラブ代表) 河野義行(松本サリン事件被害者) 佐高信(評論家) 辛淑玉(人材育成コンサルタント) 鈴木邦男(一水会顧問) 高里鈴代(平和市民連絡会共同世話人) 田中宏(一橋大学名誉教授) 田中優子(法政大学教授) 知花昌一(真宗大谷派僧侶) 中沢けい(作家) 西島藤彦(部落解放同盟中央書記長) 西田一美(労働組合役員) 前田朗(東京造形大学教授) 松岡徹(前部落解放同盟中央本部書記長) 村山富市(社会民主党名誉党首・第81代内閣総理大臣) 若森資朗(一般社団法人 協同センター・東京) 和田春樹(歴史家・東京大学名誉教授) ヒューマンライツ・ナウ これも、実質、部落解放同盟のフロント組織やね。 理事長新倉 修(弁護士) 副理事長伊藤 和子(弁護士) 副理事長後藤 弘子(千葉大学大学院社会科学研究院教授) 理事阿古 智子(東京大学大学院総合文化研究科教授) 理事石田 真美 (弁護士) 理事伊藤 真(伊藤塾塾長) 理事紺野 貴子 (税理士) 理事申 惠丰(青山学院大学法学部ヒューマンライツ学科教授) 理事杉本 朗(弁護士) 理事ステファニー・クープ(青山学院大学准教授) 理事土井 香苗(ヒューマン・ライツ・ウォッチ日本代表) 理事野間 啓(弁護士) 理事藤本 晃嗣 (敬和学園大学人文学部国際文化学科准教授) 理事三浦 まり(上智大学法学部法律学科教授) 理事雪田 樹理(弁護士) 監事池田 充(税理士) 顧問 園部 逸夫(弁護士、元最高裁判所判事) 大石 進(日本評論社相談役) 須網 隆夫(早稲田大学法科大学院教授) 田瀬 和夫(SDGパートナーズ有限会社 代表取締役CEO) 宮澤 節生(青山学院大学名誉教授) フランク・アップハム(ニューヨーク大学ロースクール教授) 運営顧問 池永 朝昭(弁護士、プロアクト法律事務所) 伊藤 茂昭(弁護士、シティユーワ法律事務所) 今枝 丈宜(弁護士、TMI総合法律事務所) 大橋 宏一郎(弁護士、GT東京法律事務所) 菊間 千乃(弁護士、弁護士法人松尾綜合法律事務所) 久保利 英明(弁護士、日比谷パーク法律事務所) 國谷 史朗(弁護士、弁護士法人大江橋法律事務所) 國廣 正(弁護士、国広総合法律事務所) 小池 振一郎(弁護士、南北法律事務所) 齋藤 宏一(弁護士、アンダーソン・毛利・友常法律事務所) 竹内 朗(弁護士、プロアクト法律事務所) 竹野 康造(弁護士、森・濱田松本法律事務所) 伊達 隆彦(弁護士、西村あさひ法律事務所) 種田 謙司(弁護士、スキャデンアープス外国法事務弁護士事務所) 西川 研一(弁護士、弁護士法人・響) 濱田 邦夫(弁護士、日比谷パーク法律事務所) 福原 あゆみ(弁護士、長島・大野・常松法律事務所) 森口 聡(弁護士、長島・大野・常松法律事務所) アドバイザー 阿古 智子(東京大学教授) 鈴木 賢(明治大学教授) 高遠 菜穂子 (エイドワーカー) 髙橋 純司 (新渡戸文化高等学校 社会科教諭) 高橋 宗瑠 (大阪女学院大学教授) 津田 大介 (ジャーナリスト/メディア・アクティビスト/ポリタス編集長) 林 陽子 (弁護士) 堀 潤 (ジャーナリスト/NPO法人8bit News代表) 元山 仁士郎 (一橋大学) 渡邊 彰悟 (弁護士) →詳しく見る 事務局 事務局長 小川 隆太郎 (弁護士) 関西事務局長 雪田 樹理 (弁護士) 事務局次長 馬場 龍行 (弁護士) 佐々木 亮 (聖心女子大学現代教養学部国際交流学科 専任講師) 佐藤 暁子 (弁護士) 髙橋 済 (弁護士) 元山 仁士郎 (一橋大学) 我妻 由香莉 (弁護士) こんなもん、普通に刑事事件として警察は対処してくれますよ。わざわざ、「人種差別禁止法およびヘイトクライム法の制定」とか制定を声高にさけばんでもいい。 それでいて、在日の活動家で利用価値ある奴らに対しては甘い甘い対処をし、被害者の日本人には苛烈な対処をする顔ぶれだらけですね。 こんなもん、被差別を悪用する活動家の利権活動にしかならないですね。 |
| 2018/03/22の講演会の告知 ============ Megumi Kitamura 2018年3月22日 · 今日です! ********************* 3月22日(木) ■□■ 日本軍「慰安婦」問題 「日韓合意」 は解決ではないー政府は加害責任を果たせ ■□■ ● スタンディング 12:15~12:45 参議院会館前 ● 院内集会 14:00 ~17:00 参議院会館講堂(通行証は13:30~) 講演:「 日韓合意を再考する」 阿部浩己さん(神奈川大学法科大学院教授 ) 声明提出までの経過:梁 澄子(全国行動) 全国共同行動の報告: 各地から 他団体からのアピール : 沖縄一坪反戦地主・関東ブロック 青木初子さん 安保法制違憲訴訟・女の会 亀永能布子さん ヒューマンライツ・ナウ 伊藤和子さん PAPS 事務局長 田口道子さん ● 主催 日本軍「慰安婦」問題解決全国行動 (TEL:090-6020-5677) Eメール i_zenkokukoudou@yahoo.co.jp ホームページ http://www.restoringhonor1000.info/ ● 外務省・内閣府に出席を求め、質問や署名の提出を予定しています。 声明への賛同署名は、3月20日で締め切りました。賛同署名をありがとうございました。 ************************** =========== Megumi Kitamura 阿部浩己 梁澄子 青木初子 亀永能布子 伊藤和子 田口道子 PAPS理事長 日本軍「慰安婦」問題解決全国行動 田口道子はPAPS(ポルノ被害と性暴力を考える会 事務局長) アメリカのフェミニストのドゥオーキンやマッキノンが中絶反対のキリスト教右派団体と組んだように。 日本のフェミニストが、反日の朝鮮半島系の慰安婦問題と組み、さらにゴリゴリのポルノ反対団体と組むようになってる。その動きに注目。 北原みのり、仁藤夢之は、田口道子、paps(ポルノ被害と性暴力を考える会)事務局長とも組んで講演会。 伊藤和子は、paps(ポルノ被害と性暴力を考える会)事務局長とも組んで講演会。 辛淑玉が、反日の朝鮮半島系のキリスト教団体を支持基盤とし、婚前交渉も中絶も避妊も反対のキリスト教団体とも組んで講演会をする動きと同様。注意。 |
| ============== femin_journal 一昨日、6月24日の性犯罪における刑法改正を求める署名提出後の、#フラワーデモ 東京 #フェミニズム #feminism 2019年6月26日 ============ |
| 2019/07/30(火)11:30~ 京都地裁大法廷 「フェミ科研費裁判」第2回期日および支援集会 原告側 牟田和恵(大阪大学) 岡野八代(同志社大学) 伊田久美子(大阪府立大学) 古久保さくら(大阪市立大学) 原告側弁護士 上瀧浩子弁護士 大杉光子弁護士 被告側 杉田水脈衆院議員 (1) 10:20~10:30頃、整理券交付(15分間) (2) 抽選→結果発表 (3) 30分前入廷手続き 閉廷後、原告側支援集会 京都弁護士会館地下会議室 ミニレクチャー・中野晃一(上智大学、本裁判呼びかけ人) フェミ科研費 ======== ・いま、慰安婦をはじめ歴史認識をめぐる議論をめぐって二つの裁判(本裁判と映画『主戦場』ミキ・デザキ監督)が起こされたことの政治的意味について、中野晃一さんにお話しいただきます。 ========== |
| 2019/12/13(金)15:00~ 京都地裁大法廷 「フェミ科研費裁判」、原告側支援集会 原告側 牟田和恵(大阪大学) 岡野八代(同志社大学) 伊田久美子(大阪府立大学) 古久保さくら(大阪市立大学) 原告側弁護士 上瀧浩子弁護士 大杉光子弁護士 被告側 杉田水脈衆院議員 (1) 13:50~14:00頃、整理券交付(15分間) (2) 抽選→結果発表 (3) 30分前入廷手続き 閉廷後、原告側支援集会 京都弁護士会館地下会議室 「フェミ科研費裁判支援の会」 |
| 2021/11/30(火)10:30~ 京都地裁大法廷 「フェミ科研費裁判」第4回公開弁論、原告側支援集会 原告側 牟田和恵(大阪大学) 岡野八代(同志社大学) 伊田久美子(大阪府立大学) 古久保さくら(大阪市立大学) 原告側弁護士 上瀧浩子弁護士 大杉光子弁護士 被告側 杉田水脈衆院議員 2021/11/30(火)16:30~ 閉廷後、原告側支援集会 京都弁護士会館地下会議室 「フェミ科研費裁判支援の会」 |
| 2022年2月9日(水)の19時から、 ポリタスTV ライブ配信 https://www.youtube.com/watch?v=b17L0ZZZ22k 元SEALDs女性メンバーの名誉毀損訴訟の高裁判決で賠償額が増加した裁判に関する報告会を行います。 ヒューマンライツナウ×ポリタスTV | 元SEALDs女性メンバーの名誉毀損訴訟の高裁判決で賠償額が増加。「声を上げられる社会」への6年半のたたかい ➀ヒューマンライツ・ナウ×ポリタスTV ②元SEALDs女性メンバーの名誉毀損訴訟の高裁判決で賠償額が増加 ③「声を上げられる社会」への6年半のたたかい 【出演】 福田和香子(元SEALDsメンバー) 伊藤和子(弁護士/ヒューマンライツ・ナウ事務局長) 神原元(弁護士) 津田大介(MC) 国際人権NGOヒューマンライツ・ナウ ================ 【2月9日19時~ライブ配信!】ヒューマンライツ・ナウ x ポリタスTV 2022/02/08 女性に対する暴力、女性の権利市民的・政治的権利日本イベント 2022年2月9日(水)の19時から、ポリタスTV にて、 元SEALDs女性メンバーの名誉毀損訴訟の高裁判決で賠償額が増加した 裁判に関する報告会を行います。 視聴は無料ですので、ぜひご覧ください! ヒューマンライツナウ×ポリタスTV | 元SEALDs女性メンバーの名誉毀損訴訟の高裁判決で賠償額が増加。「声を上げられる社会」への6年半のたたかい ➀ヒューマンライツ・ナウ×ポリタスTV ②元SEALDs女性メンバーの名誉毀損訴訟の高裁判決で賠償額が増加 ③「声を上げられる社会」への6年半のたたかい 裁判の報告会をライブ配信でお届けします。視聴は無料です。 【出演】 福田和香子(元SEALDsメンバー) 伊藤和子(弁護士/ヒューマンライツ・ナウ事務局長) 神原元(弁護士) 津田大介(MC) 【日時】 2月9日(水)19時~ 【視聴・詳細はこちら】 https://www.youtube.com/watch?v=b17L0ZZZ22k =============== |
| 2022年5月25日(水)14時30分~ 京都地裁大法廷 「フェミ科研費裁判」 原告側 牟田和恵(大阪大学) 岡野八代(同志社大学) 伊田久美子(大阪府立大学) 古久保さくら(大阪市立大学) 原告側弁護士 上瀧浩子弁護士 大杉光子弁護士 被告側 杉田水脈衆院議員 2022年5月25日(水)15時20分ごろ~ (かもがわ職員会館2F中会議室)、※京都地裁から東へ徒歩約10分 「フェミ科研費裁判」原告側支援者集会 「フェミ科研費裁判支援の会」 HP 判決は、原告側の訴えを棄却! |
| 19:44
神原弁護士 太田啓子弁護士 伊藤和子弁護士 |
| 入管法改定案(政府案)の廃案を求める弁護士たち ================ 駒井 知会 2023年5月27日 · 北海道から沖縄まで全国の弁護士582名が、入管法改定案(政府案)の廃案を求めて立ち上がりました!ぜひ御拡散下さい!! 【呼び掛け人(12名)】 児玉 晃一(東京)、駒井 知会(東京)、高橋 済(東京)、渡邉 彰悟(第一東京)、指宿 昭一(第二東京)、辻 慎也(千葉県)、飯田 学史(神奈川県)、大坂 恭子(愛知県)、空野 佳弘(大阪)、中井 雅人(大阪)、滑川 和也(広島)、稲森 幸一(福岡県) 【賛同人(570名)】 (札幌) 池田 賢太、尾崎 祐一、神保 大地、吉田 玲英、加藤 丈晴、秀嶋 ゆかり、佐藤 允、田中 貴文、齋藤 耕 (函館) 塚本 恒 (仙台) 藤田 祐子、高橋 拓、宇部 雄介、山田 いずみ、栄田 国良、菅原 健、松浦 健太郎、古川 真紀、伊藤 薫德、佐藤 由麻、太田 伸二、野呂 圭、髙橋 輝雄、佐藤 由紀子、長沼 駿、亀田 紳一郎、佐久間 敬子、佐々木 健次 (福島県) 倉持 惠 (山形県) 渡邊 大輔、犬塚 晴夫、土田 文子、渡部 洋江、長岡 克典、脇山 拓、本間 佳子 (岩手) 吉江 暢洋 (秋田) 川田 繁幸、有働 悠一 (東京) 金子 美晴、宮下 萌、藤井 博文、有園 洋一、俵 公二郎、林 純子、髙見 智恵子、橘高 真佐美、丸山 由紀、加藤 桂子、奈良 泰明、大江 修子、中井 信郎、荻野 明一、外山 太士、村上 芳文、古池 秀、皆川 涼子、青龍 美和子、室田 祐依、難波 満、岸 松江、眞珠 浩行、加部 歩人、津田 二郎、坂本 雅弥、本多 貞雅、泉澤 章、久保木 太一、滝沢 香、志村 新、船尾 徹、辻田 航、杉尾 綾、米谷 尚起、高橋 寛、伊藤 安奈、沼田 英久、並木 陽介、中川 勝之、川口 智也、 師岡 康子、 谷田 和一郎、東城 輝夫、板倉 由実、市橋 耕太、鈴木 雅子、寺町 東子、塚本 和也、 伊藤 和子、 山田 大輔、澤藤 統一郎、井上 聡、米倉 洋子、金 哲敏、浦城 知子、大谷 秀美、渡部 典子、関 聡介、山浦 誠治、朝倉 正幸、上野 格、徳岡 宏一朗、金谷 達男、宮城 知佳、田島 浩、白鳥 玲子、髙田 一宏、上田 貴子、山本 志都、本多 広高、尾家 康介、川合 順子、中西 一裕、舩尾 遼、河村 健夫、岡崎 敬、小川 隆太郎、中村 優介、深井 剛志、石田 武臣、梓澤 和幸、白神 優理子、林 治、山内 一浩、藤井 なつみ、野澤 裕昭、北村 聡子 (第一東京) 武井 由起子、髙井 信也、嶌 香苗、朴 将在、中島 広勝、小田川 綾音、川尻 恵理子、原田 學植、田代 夕貴、有岡 佳次朗、西山 温子、志賀 歩美、安田 まり子、三輪 記子、髙尾 栄治、佐々木 智仁、白水 真祐、鶴田 美恵、白木 麗弥、高橋 ひろみ (第二東京) 大村 俊介、山田 さくら、伊藤 朝日太郎、島村 洋介、李 桂香、山口 俊樹、岩本 拓也、吉田 朋弘、赤羽根 大輝、韓 泰英、平井 哲史、戸塚 悦朗、野口 景子、今泉 義竜、宮坂 浩、早田 由布子、緒方 蘭、山尾 柚子、張 界満、鈴木 悠太、鈴木 創大、加藤 健次、渕上 隆、大久保佐和子、伊藤 克之、高津 尚美、穂積 剛、和田 壮一郎、蓑島 弘明、永井 久楽太、小室 光子、戸舘 圭之、久道 瑛未、平松 真二郎、神田 安積、村松 暁、木下 徹郎、萩尾 健太、郷農 潤子、倉重 都、木村 庸五、今村 幸次郎、伊久間 勇星、金 思明、雪竹 奈緒、添田 庸子、本間 耕三、吉田 幸一郎、佐藤 諒一、半田 靖史 (神奈川県) 神原 元、 河西 拓哉、髙橋 瑞穗、山辺 直義、井上 啓、永田 亮、藤井 啓輔、大﨑 茉耶、有野 優太 、三木 恵美子、小島 周一、杉本 朗、小賀坂 徹、林 裕介、小花 和史、吉田 峻洋、鈴木 大樹、森 卓爾、青木 康郎、藤塚 雄大、池田 哲也、小林 芳郎、生江 富広、高岡 俊之、佐藤 克洋、彌重 仁也、村瀬 景子、穂積 匡史、佐々木 信夫、渡邊 佳代子、湯山 薫、髙橋 芳彦、金子 泰輔、水地 啓子、小林 俊介、金 正徳、中込 竜司、川口 彩子、井上 啓、長谷川 拓也、太田 啓子、橋本 尚子、佐藤 昌樹、桒野 庸司、牧浦 義孝、畑 福生、小林 展大、佐藤 直大、竹之内 宏将、馬奈木 幹、佐々木 敏尚、黒澤 知弘、石渡 絵理、村松 聡一郎、藤田 香織、安部 朋子、齊藤 道子、鈴木 繁次、村瀬 敦子、芝野 直樹、嵯峨 しのぶ、佐藤 利行、畔柳 秀勝、宋 惠燕、井澤 徹、青柳 拓真、広谷 渉、笠置 裕亮、田井 勝、芳野 直子、櫻井 みぎわ、齋藤 守、岡田 尚、幸 裕子、藤田 温久、鈴木 兼一郎、野口 杏子、佐藤 正知、山森 良一、飯田 伸一、岩村 智文 (埼玉) 深谷 直史、北川 浩司、渡邊 享子、樋川 雅一、白鳥 敏男、鈴木 満、坂下 裕一、伊東 結子、笠原 徳之、白根 心平、上田 裕、南木 ゆう、渡邉 祐樹、上田 月子、設楽 あづさ、仲里 建良、駒井 雅之、村木 一郎 (千葉県) 立花 朋、山田 悠、藤吉 彬、小川 款、宮腰 直子、舩澤 弘行、及川 智志、國松 里美、佐藤 健介、土居 太郎、玉真 聡氏、田久保 公規、佐々木 喬弘 (茨城県) 丸山 幸司、伊藤 しのぶ、松尾 索、尾池 誠司、大塚 喜封 (栃木県) 山下 雄大 (群馬) 船波 恵子、片亀 球王、平井 優一 (静岡県) 大多和 暁、富樫 早苗、河野 正、杉尾 健太郎、濱田 六法、小池 賢、小笠原 里夏、高貝 亮、荒井 摂子、岩本 輝尚、望月 彬史、妹尾 圭持、上村 拓夢 (山梨県) 花輪 仁士、田邊 護 (長野県) 出井 博文、藤原 寛史、福本 昌教、米山 秀之、小池 さやか、塚田 雅彦 (新潟県) 篠田 陽一郎、田中 淳哉 (愛知県) 河野 優子、大坂 恭子、伊藤 勤也、田巻 紘子、渥美 雅康、青木 信也、室 穂高、横地 明美、宮崎 亮、鬼頭 治雄、野田 葉子、池谷 昇、松本篤周、高森 裕司、郭 勇祐、山内 益恵、新山 直行、川口 直也、中谷 雄二、長谷川一裕、鵜飼 和史、岡村 晴美、亀井 千恵子、岩月 浩二、熊本 拓矢、北村 栄、中川 匡亮、稲垣 仁史、安井 一大、渥美 玲子、兼松 洋子、中島 万里、濵嶌 将周、田原 裕之、加藤 悠史、森山 文昭、小島 寛司、青木 有加、永井 康之、裵 明玉 、熊谷 考人、松尾 久美、吉川 哲治、森田 茂、久野 由詠、樽井 直樹 (三重) 田形 祐樹、金 銘愛、小貫 陽介、塚越 正光、森 一恵、木村 ナツミ (岐阜県) 小林 明人、岡本 浩明、川津 聡、神谷 慎一、山科 正太郎、山田 直実、倉知 孝匡、林 真由美 (福井) 市川 徹、吉川 健司、笠原 一浩 (大阪) 億 智栄、中村 ちとせ、小久保 哲郎、金 英哲、西川 満喜、太田 健義、有村 とく子、越尾 邦仁、牧野 幸子、堀川 智子、永田 順子、大畑 泰次郎、西谷 春平、三輪 晃義、岡本 英樹、谷 次郎、上林 惠理子、佐々木 正博、大前 治、国府 泰道、森本 智子、平方 かおる、田中 俊、位田 浩、小谷 成美、 仲岡 しゅん、 愛須 勝也、 林 範夫、 村角 明彦、今山 武、渋谷 元宏、村田 浩治、定岡 由紀子、安原 邦博、中島 ふみ、大山 弘通、康 由美、山室 匡史、養父 知美、岩田 研二郎、井上 洋子、長野 真一郎、杉島 幸生、西浦 克明、高山 良子、川村 遼平、松森 美穂、青木 克也、片田 真志、李 英実、阪口 徳雄、佐久間 ひろみ、清水 亮宏、川﨑 真陽、高山 巌、金 星玉、足立 毅、井上 賢、依田 高明、河原林 昌樹、片山 直弥、中森 俊久、新宅 正人、久堀 文、武村 二三夫、明賀 英樹、高江 俊名、橋本 智子、橋本 俊和、金 喜朝、具 良鈺、岸上 英二、山本 和人、野条 健人、茂木 鉄平、松村 直哉、岩佐 賢次、岩本 朗、 金井塚 康弘、 大森 景一、西 晃、亀井 宏寿、藤本 一郎、高尾 奈々、大橋 さゆり、四方 久寛、雪田 樹理、峯田 和子、松本 亜土、 弘川 欣絵、 足立 敦史、浦田 知温、小田 幸児 (京都) 仲 晃生、 上瀧 浩子、 豊福 誠二、 冨増 四季、 諸富 健、原 萌野、坂口 俊幸、藤井 豊、塩見 卓也、小笠原 伸児、 大杉 光子、 岡根 竜介、津金 貴康、中村 和雄、古家野 彰平、福山 和人、森田 浩輔、豊山 博子、小川 達雄、畑中 宏夫、秋重 実、橋本 弥江子、山下 信子 (兵庫県) 吉田 維一、相原 健吾、守谷 自由、亀井 尚也、西田 雅年、國富 さとみ、吉井 正明 (滋賀) 佐藤 正子、野田 隼人、樋口 真也、黒田 啓介、森 真子 (和歌山) 金原 徹雄、堀江 佳史 (広島) 端野 真、一久保 直也、依田 有樹恵、大住 広太、朝本 孝一、足立 修一、佐藤 真奈美、石口 俊一 (山口県) 田畑 元久 (鳥取県) 山田 啓 (徳島) 堀金 博 (高知) 高林 藍子 (福岡県) 辻 陽加里、中原 幸治、山本 晴太、朴 憲浩、細永 貴子、星野 圭、緒方 枝里、松井 仁、李 博盛、池上 遊、向原 栄大朗 (長崎県) 魚住 昭三、小泉 朋子 (熊本県) 久保田 紗和、石黒 大貴、清水谷 洋樹 (鹿児島県) 正込 健一朗、大毛 裕貴、竹山 真美 (宮崎県) 成見 暁子、山田 秀一、西田隆二 (沖縄) 白 充、小口 幸人 ================
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| 批判
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