→ 人物図鑑詳細情報 星野智之 

  星野智幸Tomoyuki Hoshino
@hoshinot

FACEBOOK
星野智幸 
 
 

星野智幸はtwitter上で、2010年ぐらいから既に凡とやりとりをしていた。

 






 彼はゲイリブ人脈ですね。



星野智幸はtwitter上で、李信恵とのやりとりは、2014年10月15日が初めてだけど、この時点から既に愛想良くしてた。彼女のことは既にかなりの問題人物だと分かる人には分かっててたとは思いますが。










李信恵とのやりとり。それにしても、臭い台詞やのお~。なんで、こんな臭い媚びへつらいをせなあかんのん?





2014年12月に、エル金、李信恵、凡、伊藤大介、マツモトエイイチが主水に集団リンチ事件をおこした。その後、一般には内緒で、エル金、李信恵、凡は公開での活動を自粛してたけど。2015年春ごろから復帰したけど、なぜ活動停止をしていたかは一般には内緒にしてて。2016年4月以降に過去のリンチ事件が発覚して大騒動になった。


凡はリンチ事件後にいったんは自粛期間を設けていたが、リンチ事件被害者の主水への自粛の約束を破って活動を再開。

2015/10/03 上京し高円寺パンディットで星野智幸とイヴェント開催。星野智幸はこの人脈で。
















2015/10/02


















2016年4月に週刊誌報道以降、2014年12月のリンチ事件が発覚してネット上で大騒動になってて、その事後処理が醜悪だったのに。

主水リンチ事件を傍観せずに、加害者側に対して何か言わんとあかんのんちゃうん?






凡どどラジオをやってたけど。凡がリンチ事件発覚後、主水から裁判をおこされたのでTWITTERや凡どどラジオにはでなくなって。でもFACEBOOKでは、他の人々のコメント欄で主水への二次加害には追随してるけど。
どぅーどぅるがソロでやるようになって。
2017.4.8 C.H.A.R ラジオ「部落問題について在日と一緒にしゃべくりまくり。」
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--ゲスト--
角岡伸彦さん(「ふしぎな部落問題」著者 )
川口泰司さん(山口県人権啓発センター事務局長)
三木幸美さん(とよなか国際交流協会)
齋藤直子さん(大阪市立大学教員)

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星野智幸と三木幸美との共演。
2017/05/13に明治大学で「5/13 星野智幸さんx三木幸美さん<コトバから考える「ダイバーシティ・ニッポン」>!(English available)」
日本人とフィリピン人とのハーフで無国籍児童で苦労した体験談を語ってた。とよなか国際交流協会。この協会は、被差別利権として重要みたい。





















2017/06/25 上智大学で「私たちの部落問題」に出演。

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◆ Lecture
「初めての部落問題」齋藤直子(大阪市立大学特任准教授)
「ネットと部落差別」川口泰司(山口人権啓発センター)

◆Talk Event 「私と部落と反差別」
 【ゲスト】
三木幸美(とよなか国際交流協会)
上川多実(BURAKU HERITAGE)
C  (BURAKU HERITAGE)
李 信恵(ライター)
ゆーすけ(C.R.A.C)

【コメンテーター】香山リカ(精神科医)

【コーディネーター】内田龍史(尚絅学院大学准教授) 
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この企画を、星野智幸が絶賛って。そら、あいつらの人脈やし(苦笑)


ABDARC(鳥取ループ裁判支援サイト)関係人物一覧



















http://archive.is/p4Imk



星野智幸(作家)(李信恵に媚び、凡、三木幸美、など臭い人権派とやたらと共演する、うさんくさい言論人)
石原燃(ねん)(慰安婦問題の劇作家、祖父が太宰治!)
 
  
 
 





 
 





 
 





 

孤高の山猫藤木中務大輔凪沙 @NaGiSa_FJ
王立海難救助隊提督兼6年おばさん組クラス委員長兼差別カキコぶっ飛ばし隊大隊長。 ◎アイコン引用元 http://togetter.com/li/545148


石廼つぶて ☮️ 🧷 @tobi_masu
麻醤麺なら毎日食べられる。一日二回でもたぶんOK。



MASAHITO SATO @MASAHITOSATO1
著作『世界のサンドイッチ図鑑』。クッキング、フライフィッシング、旅行らのライター/エディター、日本語家庭教師。今でもサッカーを楽しむ。Editor/writer of cooking, fly fishing, travel and so on. Japanese tutor. I still play soccer.




ポークチャップ☭ @porkchop0319
心は風の中。 人生探し中。RT多め。 最近ツイキャスはじめました。 政治家、政党、活動家等の発言・動画等をいいね/RTすることがありますが、いいね/RTが必ずしもそれらの支持/不支持を意味するものではありません。


栗田隆子_関西"ぼそぼそ声のフェミニズム"出版記念イベント企画中 @kuriryuofficial
女性の労働問題や貧困、不登校など経験を言葉にしてます。『ぼそぼそ声のフェミニズム』(作品社)。最近の人生の目標「祈る・寝る・食べる・散歩する」地味に仕事をし、折々文章など書き、休みには地味に自然の中を歩く人生を送りたい。思想としては左翼でカトリックでフェミニストという矛盾を抱えている。2019年5月より関東在住



たかはし まさひろ @BundHotel
おっさん。乾燥肌+腰痛持ち。諦めない。まだまだ脱原発の声を。 No Nuke,No War,I'm not Abe!


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もぐら @anti417okayama
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岩松結 @tokyo_sabako
人種差別撤廃基本法が必要/ #FREEUSHIKU / 在・西日本人(国籍不問)の白バラコーヒー購入特権を許さない市民の会



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有希。 @yukilundeberg

SG在住元上海ガイジンの華人風日系1世で根無し草。/国籍年齢性別不詳/メガネかけてない頃からメガネ顔/08年大卒即上海へ。以後全て海外。 カナダ&アイルランド&ベトナム愛。 #外から目線





 




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杉田 俊介
2019年11月7日 ·
【拡散希望】雑誌『対抗言論』1号とクラウドファンディングについて

 以前この場でもご報告しましたが、多くの方に助けられ、編集に力を尽くしてきた『対抗言論』1号が完成に近づきつつあります。ありがとうございます。

 本日より、クラウドファンディングのページも公開されました。拡散、ご支援など頂けましたら、ありがたく思います。

https://camp-fire.jp/projects/view/206457

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 【目次】

〈座談会〉日本のヘイト社会にいかに対抗しうるのか(中沢けい+川村湊+杉田俊介+櫻井信栄)

【特集①】 日本のマジョリティはいかにしてヘイトに向き合えるのか

 〈われわれ〉のハザードマップを更新する──誰が〈誰がネットで排外主義者になるのか〉と問うのか (倉橋耕平)
 あらゆる表現はプロパガンダなのか?──汎プロパガンダ的認識の世界のなかで (藤田直哉)
 〈小説〉二〇一三年 (櫻井信栄)
 分断統治に加担しないために──星野智幸氏インタビュー(聞き手・杉田俊介)
 被差別者の自己テロル──檀廬影『僕という容れ物』論 (赤井浩太)
 「ネオリベ国家ニッポン」に抗して──テロ・ヘイト・ポピュリズムの現在 (浜崎洋介)
 差別の哲学について (堀田義太郎)
〈紀行文〉アジアの細道──バンコク、チェンマイ、ハノイ、ホーチミン市 (藤原侑貴)

 【特集②】 歴史認識とヘイト──排外主義なき日本は可能か

 歪んだ眼鏡を取り換えろ (加藤直樹)
 戦後史の中の「押しつけ憲法論」──そこに見られる民主主義の危うさ (賀茂道子)
 沖縄の朝鮮人から見える加害とその克服の歴史 (呉世宗)
 『わたしもじだいのいちぶです』をめぐって (康潤伊)
 われわれの憎悪とは──「一四〇字の世界」によるカタストロフィと沈黙のパンデミック (石原真衣)
 アイヌのこと、人間のこと、ほんの少しだけ (川口好美)
 ヘイト・スピーチの論理構造──真珠湾とヒロシマ、加害者と被害者のあいだで (秋葉忠利)
 やわらかな「棘」たち (温又柔)

 【特集③】 女性/LGBT/在日/移民/難民

 不寛容の泥沼から解放されるために──雨宮処凜氏インタビュー(聞き手・杉田俊介)
 フェミニズムと「ヘイト男性」を結ぶ──「〈生きづらさ〉を生き延びるための思想」に向けて (貴戸理恵)
 黄色いベスト運動──あるいは二一世紀における多数派の民衆とヘイト (大中一彌)
 収容所なき社会と移民・難民の主体性 (高橋若木)
 LGBTの現在──遠藤まめた氏インタビュー (聞き手・杉田俊介)
 NOT ALONE CAFE TOKYOの実践から──ヘイトでなく安全な場を

 『対抗言論』1号のためのブックリスト (協力:ヘイトスピーチと排外主義に加担しない出版関係者の会)

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 『対抗言論』1号

 巻頭言

 私たちは今、ヘイト(差別扇動)の時代を生きている。

 現在の日本社会では、それぞれに異なる歴史や文脈をもつレイシズム(民族差別、在日コリアン差別、移民差別)、性差別(女性差別、ミソジニー、LGBT差別)、障害者差別(優生思想)などが次第に合流し、結びつき、化学変化を起こすようにその攻撃性を日増しに強めている。

 さらにデマや陰謀論が飛び交うインターネットの殺伐とした空気、人権と民主主義を軽くみる政治風潮などが相まって、それらの差別や憎悪がすべてを同じ色に塗りつぶしていくかのようである。

 こうしたヘイトの時代はきっと長く続くだろう。

 SNSや街頭でヘイトスピーチ(差別煽動)を叫ぶ特定の者たち以外に、ヘイト感情や排外主義的な傾向をもった人々がこの国にはすでに広く存在する。私たちはその事実をもはや認めるしかない。

 在日外国人や移民を嫌悪し、社会的弱者を踏みつけにしているのは、日々の暮らしのすぐ隣にいるマジョリティのうちの誰かなのだ。いや、私たちの中で差別加害を行っていないと断言できる者など、どこにいるだろう。

 本誌『対抗言論』は、ヘイトに対抗するための雑誌である。ここでいう「ヘイト」とは、歴史的な差別構造に基づく差別扇動、憎悪表現、そしてマジョリティの無意識に根ざした侮蔑的な感情、そして無関心や沈黙の総体が作り出すものである。

 ヘイトに対抗し抵抗するための行動は、日本社会の皆が気負いなく行うべきことだろう。ゆえにそれはもちろん、差別を被る被害者やマイノリティの人々「だけ」の課題ではない。無関心・無感覚でいられる「私たち」=マジョリティこそが主体的に取り組むべきものであるはずだ。すでに様々な抵抗や対抗を積み重ねてきた人々の実践に学びながら。

 しかしマジョリティのうち少なくない人々は、このままではいけない、よくない、と感じつつも、差別反対の行動やリベラルな主張の「正しさ」に十分に乗り切れず、ある種の躊躇や無力感の中にとどまっているのではないか。様々な問題が複雑に絡み合った複合差別状況がすでに当たり前になり、その中で戸惑い、認識や感覚が追い付かなくなってしまっている、ということもあるだろう。

 とはいえ、そうした戸惑いや困惑をただちに消し去るのではなく、それらが自分たちの中にあることを認めながら、構造的に差別やヘイトを維持・強化してしまうマジョリティ=「私たち」が内在的に変わっていける取り組みが必要なのではないか。自分たちが内側から変わり続けていくことに喜びを感じていいのではないか。

 私たちはそのような形でヘイト的なものに「対抗」するための一つの試行錯誤の結果として、ここに、批評・歴史・文学・運動などを往還するための場を作ることとした。

 思えば私たちは、不要な「壁」を作ってしまっていないだろうか。

 たとえば現在、政治的な右派と左派、保守とリベラルの間に「壁」ができ、分断が生じているようにみえる。しかし「ヘイトを認めるべきではない」という点では、ほんとうは、お互いに課題や問いを共有できるし、協調していけるはずなのだ(共有可能なところを共有した上で、はじめて、本当に譲れない政治的立場の違いや差異が見えてくるだろう)。

 あるいは、学問的知性と現場感覚、言論人と大衆、有名と無名の間をたえず往還していく、ということも重要になってくるだろう(そのために本誌では、運動現場・支援現場の声も取材やインタビューなどによって取り入れていく。また「市井の生活者へいかに言葉を届けるか」ということを意識した誌面を目指す)。

 長期的には、レイシズム、性差別、障害者差別などが重なり合う場所において「複合差別社会」「複合ヘイト状況」に対抗していくような、反ヘイトのための統一戦線や総合理論が必要となり、横断的なプラットフォームが必要になってくるかもしれない。

 もちろん私たちのささやかな雑誌によって可能なことなど、たかが知れているだろう。しかし無力感や冷笑、諦観こそが私たちの内なる敵であり、最大の敵なのだ。

 「私たちが変わること」と「社会を変えること」、それは無力感や諦観に苦しめられつつも、多くの人々の取り組みや試行錯誤によって、漸進的に、少しずつかちとっていくべきものである。どんなに小さな歩みでも、どんなに時間がかかっても、それぞれの歩みをはじめるべきだろう。私たちのこのささやかな雑誌も、そのための小さな一歩である。

 私たちはこの小さな雑誌が、誰かに救いを求めたり現状を嘆くのではなく、またわかりやすい「敵」を批判して憎悪の連鎖を強化してしまうのでもなく、偽物の対立の枠組みそのものを解体し、外に向かって開かれた言論と実践の場となり、一つの共通基盤となっていくことを願っている。



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