→ 人物図鑑詳細情報 崔江以子(チェ・カンイジャ)、ふれあい館職員、2015年
2015/11/22(日)には、ヘイトスピーチ反対活動家界隈にとって重要なイベントが重なっていた。 2015/11/22(日)12:45 阿倍野区民センター大ホール、大阪市 森達也、金城実の講演会で。 前座の名前にはなぜか、李信恵。その他の前座のゲストには、パギやんとかあの界隈の人脈だらけ。 2015/11/22(日)集合13:00~ 集合場所桜本保育園、川崎市 桜本の祭りの日 川崎市のふれあい館の職員主導で、鈴木健、崔江以子 2015/11/22(日)集合14:00、出発14:30、終了予定は16:00ごろ 集合場所:新宿中央公園水の広場 差別撤廃 東京大行進2015 Tokyo Democracy March 凡、李信恵、エル金らが主賓クラスで参加。 |
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2015/11/22(日)の桜本の祭りの日告知 22日当日のながれ 13:00~ 桜本保育園集合 きがえ 13:00~ 児童公園でマダンノリ 14:00~ 桜本商店街パレード 15:00~ 集合予定 ========= 鈴木 健 2015年11月15日 · 来週の日曜日、11月22日は桜本の祭りの日! 先週のヘイトデモに心を寄せていただいた方々への感謝をこめて、おもてなしします!合言葉は「共に生きる」です。11時30分~12時の間に地図上の虎二食堂に来ていただき、私、鈴木健か、崔江以子さんか、三浦さんに合言葉を言っていただけたら、なんと、お店では決して食べれないハルモニの味のタルケジャン(鳥の煮込みスープ)を一杯ごちそうします! このお祭りの僕たちのハイライトは、1時過ぎに桜本のさくら小学校の前にある公園に来ていただくと、韓国朝鮮の太鼓とかを使ったプンムルノリのパレードに合流することができます!希望する方は1時に桜本保育園に来ていただければ、韓国朝鮮の民族衣装を着て一緒にパレードに参加できます!もうこの行列、日本一のコリアンパレードの規模です!(って調べたことないからわからないけど) で、僕は何をやってるかというと。午前中から中学生とルガウ(フィリピンのおかゆ)売って、高校生以上の若者とタコス売って、ステージで超へたくそなチャンゴ(韓国朝鮮の太鼓)たたいて、トラジ食堂でおもてなしして、午後はパレードでプク(韓国朝鮮の太鼓)たたきながら、走って、飛び跳ねて、やってます! もう一日てんてこ舞いなんで、いったいどうなってるのかさっぱりわからないのですが。ともかく、僕はへたくそです!今日も中高生にステップの指導を受けながら、僕がどうしてできないのか、中高生に研究されるという始末です。 でもね、楽しんでいるんですよ。普段一緒にいる中高生とこうしてできること。なかなかハッピーですよ!絶対に来てくださいね! =========== |
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| 2015/12/22 |
2015/12/22(火)11:30 「川崎市ふれあい館」(川崎区桜本) フィールドワーク 2016/02/06(土)13:00 「川崎市ふれあい館」(川崎区桜本) フィールドワーク
神奈川新聞 ===================== フィールドワークを企画した三浦知人さん(61)は 「その歴史は差別や弾圧、無理解といった反感の年譜がある一方、地域の日本人との協調、共感の歩みでもあった」と語る。 (略) 主に在日1世のハルモニの生活史に的を絞り、実体験や思いを学んでいく。 「朝鮮学校の弾圧やどぶろく造りの摘発をはじめとする苦難の歴史がある一方、そこでどっこい生きてきたハルモニたちの生活史は面白く、意義深い。工業の街川崎に記された密度の濃い現代史を学び、交流を深められたら」と話している。 ================== 「朝鮮学校の弾圧や「どぶろく造りの摘発をはじめとする苦難の歴史」なんて言うから、日本人の反感をかうんでしょうに。 一方的に偏った歴史観を披露するものだから、日本人と在日との間の分断と対立とを扇動しているし問題でしょうに。 日本は敗戦後、日本から独立した在日がやりたい放題をしても、治外法権で、敗戦国の日本の警察には一切手出しができない状態で。 これは従来のように農家の自家消費用としての密造酒ではなく、販売を目的とする大掛かりな密造で在日朝鮮人集落が密造の巣窟であった。 終戦後の食糧難という時代背景もあり、単に酒税収入の激減のみならず、米が酒用に転用される分、主食用の米が減ってしまうので、飢餓が起こる可能性が高かった。またこれらの酒の品質も劣悪で、中には有害なメチルアルコールを薄めたものまであったため、税務当局は健康上の観点からも厳しく取締りを行った。 当時の在日朝鮮人は、行政府職員への脅迫により米の配給を二重三重に受けることによって密造酒を醸造して闇に流すなどしており、深刻な問題となっていた。 これらを取り締まろうとする税務署に対しては大勢で押し掛け、取締を行わないよう要求するなど組織的な妨害活動を繰り広げていた。 治安維持のために動いた税務署職員を集団リンチ殺人をして。 しかもその殺人犯は7年で出所という優遇措置で。 それを在日の悲劇の歴史に変更するのは異常でしょう。 川崎市が税金で運営する「ふれあい館」は、指定管理人として「社団法人 青丘社(せいきゅうしゃ)」に管理を依頼していて、そこの団体が独占的に長期間管理運営をしている。 古参の大物の在日一族の令嬢、崔江以子(チェ・カンイジャ)が職員から管理人まで関与している。 「社団法人 青丘社」は、思想的に反日活動として異常に偏向し、在日と日本人との対立と分断とを煽っている。「社団法人 青丘社」には誹謗中傷や脅迫状が殺到していて、崔江以子が警察に被害届、民事訴訟で勝訴。こういう風に、在日と日本人との対立との永遠に続くループをなくせないかとウンザリする。 この石橋学(神奈川新聞の記者)ってのも、程度の悪い活動家で、なんでこんなやつを使うのか疑問。 WIKIPEDIA「神奈川税務署員殉職事件」 1947年(昭和22年)6月23日に神奈川県川崎市桜本町(現川崎市川崎区桜本)で発生した密造酒製造の取締りを発端とする在日朝鮮人による暴動と税務職員への襲撃、それによる職員の殉職事件である。 12:22
ネット掲示板「2ちゃんねる」で、青丘社の反日に偏向した異常な説明に対して、大勢の日本人たちが猛反発をしていた。それを、誰かがまとめサイトでまとめをしていた。 こうやって、在日と日本人との間の対立と憎悪とが扇動されているのね。 |