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      上野 千鶴子          
 



 のりこえネット共同代表
認定NPO法人WANの会長


慰安婦問題

 
       
               
               
     


2012/09/29(土)開場 午後1時 開会 午後1時半
場所◆東京・在日本韓国YMCA9階ホール、東京都千代田区猿楽町2-5-5、JR水道橋駅徒歩6分、御茶ノ水駅徒歩9分、地下鉄神保町駅徒歩7分

講師◆パネリスト
○韓国・女性インターネットジャーナル「イルダ」編集部 ユン・ジョンウンさん
○非営利インターネット放送局「OurPlanet-TV」 白石草さん
○くらしと教育をつなぐミニコミ雑誌『We』 稲邑恭子さん
○ふぇみん婦人民主新聞編集スタッフ 柏原登希子
○ビデオメッセージ WAN 上野千鶴子さん
○コ―ディネーター 赤石千衣子(前編集長)

「ふぇみん婦人民主新聞」3000号記念イベント



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藤木 直実
2012年9月27日 ·
「ふぇみん」3000号記念イベントのおしらせ。そもそも婦人民主クラブの機関紙ですからねー。長いですよ。充実のプログラム!
日時◆9月29日(土)開場 午後1時 開会 午後1時半
場所◆東京・在日本韓国YMCA9階ホール
東京都千代田区猿楽町2-5-5
JR水道橋駅徒歩6分、御茶ノ水駅徒歩9分、地下鉄神保町駅徒歩7分
講師◆パネリスト
○韓国・女性インターネットジャーナル「イルダ」編集部 ユン・ジョンウンさん
○非営利インターネット放送局「OurPlanet-TV」 白石草さん
○くらしと教育をつなぐミニコミ雑誌『We』 稲邑恭子さん
○ふぇみん婦人民主新聞編集スタッフ 柏原登希子
○ビデオメッセージ WAN 上野千鶴子さん
○コ―ディネーター 赤石千衣子(前編集長)
資料代◆参加費 読者800円 一般1000円
 当日参加もできますが、チケットをお持ちの方優先です。
●終了後、3000号記念パーティーがあります。ぜひご参加ください(参加費3000円)
 9月28日までに要申込
●チケット申込・問合わせ ふぇみん婦人民主クラブ
  tel03(3402)3244 fax03(3401)3453
<主催者から>
 2012年9月15日号で、「ふぇみん婦人民主新聞」は3000号を迎えます。創刊はなんと1946年! 「女の手による女のための新聞」がほしいという願いから発行されました。
以来、脱原発・反核、環境問題、ジェンダー、平和や基地問題、セクシュアリティーなど 大手メディアは伝えない情報を発信してきました。
 今、福島第1原発事故が起き、政府による情報隠しが次々に明らかになる中で、 オルタナティブメディアの役割が大きくなっています。またツイッターやフェイスブックなど、個人が瞬時に多くの人に情報を拡散するツールも広く利用されています。
 そんな中、新聞、雑誌、インターネットとさまざまな媒体で、独自の視点で情報を発信している人々と、 女性とオルタナティブメディアの役割、今後の可能性を考えていきたいと思います。 どのようにメディアを通して女性たちがつながっていけるのか? 私たちの欲しい情報はどこにあるのか?
会場からのたくさんのご発言もお待ちしています。



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辛 淑玉
· 2014年12月29日 ·

バトンをつないで。

私が、いま、息を吸い、仕事をし、生活ができるのは、国境や民族を超えた女たちの長い闘いがあったから。女子差別撤廃条約の批准からはじまって、さまざまな職場で、格差や差別に抗い生き抜いた女たちの人生の上にいまがあります。女性の貧困を前に、これからも、声を上げ続けなければ、と。

写真は、私の隣がフォックスさん(ドイツから)上野千鶴子さん、香山リカさん、信田さよ子さん。おおーーー、という大宴会でした。


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2018/07/20(金)16時〜
会場:衆議院第二議員会館第7会議室から、オンライン放送

登壇者(予定)
辛淑玉、
上野千鶴子、
北原みのり、
高里鈴代、
宇都宮健児、
田中宏、
鈴木邦男、
佐高信

【のりこえねっとTV】『沖縄ヘイトデマ放送「ニュース女子」TOKYO-MXが辛淑玉共同代表に謝罪。のりこえねっと報告記者会見』



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りこえねっと 

2018年7月18日 ·

【のりこえねっとTV】
7月20日16時〜 生放送します。
『沖縄ヘイトデマ放送「ニュース女子」TOKYO-MXが辛淑玉共同代表に謝罪。のりこえねっと報告記者会見』
会場:衆議院第二議員会館第7会議室
同日午前中TOKYO-MXが、謝罪。それを受けての報告、DHCについて、
登壇者(予定) 辛淑玉、上野千鶴子、北原みのり、高里鈴代、宇都宮健児、田中宏、鈴木邦男、佐高信


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2021/04/15(木)19:00

国会前スタンディング&リレートーク

主催 : 入管法改悪に反対する緊急アクション





note
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入管法改悪に反対する緊急アクション


入管法改悪に反対する緊急アクション

2021年4月7日 07:57

【ステートメント】
3月6日、スリランカ人女性のウィシュマさんが、名古屋にある出入国在留管理局(入管)の収容施設で亡くなりました。収容施設は、日本での在留資格を持たない人々が収容されている入管の施設です。その収容が無期限であること、また収容環境の劣悪さなど日本の入管行政は多くの問題を抱えており、国連人権理事会の作業部会から「国際人権規約に違反している」という指摘を受けています。そのような状況の中、閣議決定され、近日中にも審議が始まろうとしている入管法改定案は、有識者・支援者から「史上最悪の改悪」と評され、さらに3月31日には、国連人権理事会の作業部会並びに特別報告者から日本政府への共同書簡という形で、国際人権法に違反し得る法案であり再検討が必須である、とまで指摘される事態となっています。明らかな人権侵害を含む法改定をこのまま許してしまってよいのでしょうか。今にでも通りそうな入管法改悪をこのまま見過ごすわけにはいきません。

【入管法改悪に反対する緊急アクション】

【呼びかけ人】

福井周(一般社団法人Voice Up Japan)、元「未来のための公共」(SEALDSの後継、IMADR-反差別国際運動-)

山本和奈(一般社団法人Voice Up Japan)

長島結 (#FREEUSHIKU) セカンドリンチ加担

荒木祐一(#FREEUSHIKU)

宮下萌(弁護士、IMADR-反差別国際運動-)

明戸隆浩(社会学者) セカンドリンチ加担

福田和香子(元SEALDs、大学生)

#FREEUSHIKU 一同

安田浩一(ジャーナリスト)  セカンドリンチ加担

高谷幸(社会学者、移住連)

崔洙連(移住連)
安藤真起子(移住連)
町田彩夏(政治アイドル、大学院生)

津田大介(ジャーナリスト、メディア・アクティビスト)

金朋央(コリアNGOセンター)

高橋済(弁護士)

師岡康子(弁護士) 李信恵と懇意、セカンドリンチ加担

キム・ミョンファ(SaveImmgrantsOsaka)  金明和(朝鮮学校の美術講師で、李信恵と懇意、セカンドリンチ加担)

高砂俊治(SaveImmigrantsOsaka)

チャー・ヨンジ(SaveImmigrantsOsaka) 元『凡どどラジオ』の凡の相方、どぅーどぅる、李信恵と懇意、セカンドリンチ加担

中野里佳(SaveImmigrantsOsaka)

三浦英章(SaveImmigrantsOsaka)

SaveImmigrantsOsaka一同

伊藤健一郎(SaveImmigrantsOsaka) セカンドリンチ加担

児玉晃一(弁護士)

fusae(SaveImmigrantsOsaka) セカンドリンチ加担

(参加順)

【賛同人】

望月衣塑子(新聞記者)

福田和子(#なんでないのプロジェクト)
長田杏奈(ライター)
佐藤信行(外国人住民基本法の制定を求める全国キリスト教連絡会)

ハン・トンヒョン(大学教員) 李信恵と懇意

山口初穂(個人事業主)
黒部エリ(著述業)
宮嶋みぎわ(音楽家)
稲葉奈々子(移住連・上智大学教員)
ゆっきー舎 小柳(ライター)
筒井雪江(無職)

指宿昭一(弁護士)

駒井知会(弁護士)
木村知(医師・文筆人)
杉原浩司(武器取引反対ネットワーク代表)
井上淳一(脚本家・映画監督)
鮫島浩(ジャーナリスト)
盛田隆二(小説家)
西村カリン(ラジオ、新聞記者)

笛美(#検察庁法改正案に抗議します 呼びかけ人)

佐藤康宏(美術史家、東京大学名誉教授)
志田陽子(武蔵野美術大学教授)
高橋美穂(オリンピアン)

永田浩三(ジャーナリスト・武蔵大学教授)

小島慶子(エッセイスト)

志葉玲(ジャーナリスト)

三上智恵 (映画監督)
松本歩純(国際基督教大学 学生)
初沢亜利(写真家)
望月宣武(弁護士)
平井美津子(子どもと教科書大阪ネット21事務局長)
坂手洋ニ(劇作家・演出家)
北角裕樹(フリージャーナリスト)
小川たまか(ライター)

山口二郎(法政大学教授)

想田和弘(映画作家)

菱山南帆子(許すな!憲法改悪市民連絡会事務局次長)

矢内裕子(エディター&ライター) 
ぼうごなつこ(漫画家)

上野千鶴子(社会学者・認定NPO法人WANウィメンズアクションネットワーク理事長)

茂木健一郎(脳科学者)
立岩陽一郎(ジャーナリスト)
矢部宏治(著述業)

中野晃一(政治学者)

太田啓子(弁護士)

渡辺真美(会社員、小金井市民)
木村愛子(元日本ILO協議会理事長・元日本女子大学教授)
森山至貴(大学教員)

稲葉剛(一般社団法人つくろい東京ファンド、立教大学教員)

上西充子(大学教員)
中島岳志(東京工業大学教授)
畠山理仁(フリーランスライター)
古賀茂明(フォーラム4・元経産省官僚)
大畑惣一郎(ピースボート)
明石順平(弁護士)

森達也(映画監督、作家)

鈴木みのり(ライター、クィア)

福井洋一(画家・壁画家)
宿谷昌則(東京都市大学名誉教授)
宮島百合(介護士・野菜食堂そらまめ店主)
山田厚史(ジャーナリスト)
石田多叡子 (自営業)
西谷文和(ジャーナリスト)
鮫島浩 (新聞記者)
松宮孝明 (立命館大教授)
武市正人 (研究者)

せやろがいおじさん(お笑い芸人)

奥谷禮子 (ザ・アール創業者)

ラサール石井 (俳優・演出家)

伊田浩之(週刊金曜日企画委員、WEB編集長)

池田香代子(ドイツ文学翻訳家)

辛淑玉 (のりこえねっと代表)

金賢一 (団体諸君)

元山 仁士郎 (「辺野古」県民投票の会 元代表/大学院生)

山口一臣 (会社経営)
杉山聖子 (社会福祉士・精神保健福祉士)
西川千花子(主婦)

宮越里子(NEW ERA Ladies)

マーティン・ファクラー (テンプル大学の招聘研究員)
中島京子 (作家)

石川優実 #KuToo署名発信者・アクティビスト

白田佳子(東京国際大学特命教授)

北原みのり(ラブピースクラブ代表)

大矢英代(ジャーナリスト)
前川喜平(元文部科学事務次官)
沼田健(無職)
渡瀬夏彦(ノンフィクションライター)
平野健(大学教員)
大多和 琴(アーティスト)
浦城知子(弁護士)

藤井誠二(ノンフィクションライター)  

笠間直穂子(国学院大学教員)
高田健(戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会共同代表)

徐台教(ジャーナリスト)

中村 恵介(会社員)
原文次郎(移住連会員、反貧困ネットワーク)
白石直也(国際基督教大学 大学院生)
おおたとしまさ(教育ジャーナリスト)
岡本ゆうこ(松戸市議会議員、ダイバーシティまつど副代表)
山岸素子(移住連)
星野恭子(無職)
米持匡純(社会福祉士・精神保健福祉士)
岡本 鷹幸(行政書士・ダイバーシティまつど代表)
春日みわ (医師)
光武鮎 (医師)
羽鳥亜紀子(クリエイター)
鎌田 奈緒美(社会福祉士・会社員)

崔江以子(ヘイトスピーチを許さない川崎市民ネットワーク)

瑞慶覧紗希(社会福祉士、精神保健福祉士)
田中喜美子(牛久入管収容所問題を考える会)
BARBARA DARLINg (アーティスト / クルドを知る会)
畠山澄子(ピースボート)
中野智幸 (任意団体 With the Small)
チェオン・ナターシャ(国際医療福祉大学 学生)
おざわじゅんこ(助産師)

ウーマンラッシュアワー村本(芸人)

寺脇研(京都芸術大学客員教授)
山田孝雄(元予備校講師)
小暮宏(脚本家)
大沼千尋(金工作家)
山田和也(ドキュメンタリーディレクター)
ヴィラーグ・ヴィクトル(社会福祉学者・大学教員)
西中誠一郎(ジャーナリスト)

柴洋子(台湾の日本軍性暴力被害者・阿嬤たちを記憶し、未来につなぐ会)

中島由美子(全国一般労働組合東京南部)
鈴木惠美子(鍼灸師)
新谷洋子(ライター)
比良恵子(会社員・武器取引反対ネットワークNAJAT)
赤坂珠良(国会議員秘書)
高木珠里(俳優)

仁藤夢乃(一般社団法人 Colabo 代表

奥貫妃文(相模女子大学准教授)
中河原達真(にんげん)
齊藤幸子(写真家)
長谷川真実(社会福祉士・精神保健福祉士)
丸岡真吾(会社員)
石川美紀子(地方公務員退職者)

瀬戸大作(反貧困ネットワーク事務局長)

若林直子(PRコンサルタント)
是恒香琳(文筆家)
高橋一(思い出野郎Aチーム)
仲原達彦(カクバリズム)
鈴木江里子(国士舘大学教員・移住連)
蛯名啓太(Discharming man)
俵谷恭子(Discharming man)
橋詰俊博(Discharming man)
西野みちか(Discharming man)
二宮友和(PANICSMILE, uIIIn)

松尾貴史 (俳優)

サトマキ (スナック社会科)
岡千世(会社員)
山本薫子(東京都立大学教員 )
久間綾佳 (修復業 兼 音楽家)
諏訪敦彦 (映画監督)
藤井光(アーティスト)
永山淳子(反貧困ネットワーク埼玉)
田邊のぞみ (学生)
田中雅子(上智大学教授)
早川雄大(3.5 magazine オーガナイザー)
山田正紀(SF、ミステリー作家)
長谷部倫子(市民)
魚住公成(介護福祉士)
服部マリ(ビルマを知る会)
安藤直樹(反原発西武線沿線連合)
ティファニー・シー(社会福祉士)
中島万紀子(早稲田大学非常勤講師)
山田碧(the hatch)
内海潤也(石橋財団アーティゾン美術館学芸員)
Oto(音楽家)
東健太郎(ROCK CAFE LOFT is your room 店長)
石原龍介(会社員)
藤井光(大学教員)
高橋雄一郎(獨協大学教員)
継田理恵(美容家・ライター)

(4/17 現在)
(賛同順)

※賛同人は随時追加していきます。

※こちらの賛同人に加わっていただける方は〈お名前・肩書き・お名前のローマ字表記〉を以下のメールアドレスまでお伝えください。
その際、メールの件名は[賛同人希望]としていただくようお願いいたします。
メールアドレス:emergencyaction.immigration@gmail.com


【今後の活動】

▶︎オンラインイベント『彼女が生きていけた社会を目指して #JusticeForWishma 〜入管収容所の問題と法改悪〜』
▷日時:4月10日土曜日 20:00-21:30
▷場所:Voice Up JapanのYoutube上での配信
▷登壇者:
司会:町田彩夏(政治アイドル・大学院生)
高橋若木(#FREEUSHIKU)、長島結(#FREEUSHIKU)、蛭田ヤマダ理紗(Voice Up Japan Waseda) 、福井周(一般社団法人Voice Up Japan)、べへザード・アブドラヒ(イラン出身・#FREEUSHIKU)、山本和奈(一般社団法人Voice Up Japan)
▷内容:入管法改悪問題解説、当事者によるコメント、今後のアクションの取り方

▶︎国会前スタンディング&リレートーク
▷日時:4月15日木曜日 19:00-
▷場所:国会議事堂前南庭側
▷内容:国会議事堂に対するスタンディング、リレートーク
▷リレートーク登壇者(予定):
福島瑞穂議員(社民党)
藤野保史(共産党)
石橋通宏議員(立憲民主党)
山添拓(共産党)
石川大我議員 (立憲民主党)
宮下萌(弁護士・IMADR-反差別国際運動-)
鳥井一平(移住連代表理事)
明戸隆浩(社会学者)
福田和香子(元SEALDs、大学生)
福井周(Voice Up Japan)
安田浩一(ジャーナリスト)
荒木祐一(#FREEUSHIKU)


スタンディング当日の注意事項
当日スタンディングに参加される方は、以下の注意事項をご確認の上、ご協力をお願いいたします。

*このスタンディングに関して、新型コロナウイルス感染予防の観点から以下に当てはまる方は参加をお控えください。

・平熱よりも明らかに高い発熱がある方(平熱より1度以上、もしくは37.5度以上の発熱のある方)
・咳、発熱、息苦しさ、その他胃腸の症状等がある方
・過去2週間以内に新型コロナウイルス感染症陽性とされた方との濃厚接触がある方
・上記に限らず、体調の優れない方
・指定された地域から日本への入国後14日間経過していない方(厚労省: 新型コロナウイルスに関するQ&A参照)

*当日参加する方はマスクの着用、咳エチケットの励行、こまめな手指の洗浄・消毒、の徹底とご協力をお願いします。

*スタンディングはサイレントで行いますので、リレートーク参加者以外は距離を取って、ご参加ください。

*スタンディング当日、現場では撮影禁止エリアを設定いたします。
当日もアナウンスいたしますので、撮影禁止エリアの写真/動画の撮影はご遠慮ください。

*メディア以外の方は参加者の顔のわかるような写真/動画撮影はお控えください。
撮影しているところを発見した場合こちらからお声掛けさせていただきます。

*差別団体・差別主義団体関係者の方はアクション参加をお断りします。
アクションの主旨にそぐわない方の参加が確認された場合、退出をお願いする場合があります。

*抗議場所へのアクセスは以下の地図をご参照ください。
▷最寄駅
・永田町駅:東京メトロ有楽町線、半蔵門線、南北線
・桜田門駅:東京メトロ有楽町線
・霞ヶ関駅:東京メトロ丸の内線、千代田線、日比谷線
・国会議事堂前駅:東京メトロ丸の内線、千代田線

▶︎国際人権機関への公開レター
▷日時(未定)

取材や報道に関しては、 emergencyaction.immigration@gmail.com 
(Voice Up Japan 山本)までお願いします。
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       2023/03/14(火)20:00~
ネット放送
望月衣塑子(Arc Times キャスター/ 東京新聞記者)
尾形聡彦(Arc Times 編集長)

ゲスト
上野千鶴子(社会学者・東京大学名誉教授 / NPO法人ウィメンズアクションネットワーク(WAN)理事長)







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2023/03/14 にライブ配信
毎週火曜 20時〜 LIVE配信!Arc Times The News



今週のゲストは…
上野千鶴子さん(社会学者・東京大学名誉教授 / NPO法人ウィメンズアクションネットワーク(WAN)理事長)


他出演者は…
望月衣塑子(Arc Times キャスター/ 東京新聞記者)
尾形聡彦(Arc Times 編集長)


チャンネル登録をよろしくお願いいたします。


2023.3.14. 20:00〜 LIVE


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ArcTimesのホームページができました!
https://arctimes.com

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Hanadaプラス
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2023年05月05日 公開

共同親権(7) 単独親権(7) 赤いネットワーク(2)

「共同親権」を潰す赤いネットワークと北朝鮮の家族法|池田良子
「共同親権」を潰す赤いネットワークと北朝鮮の家族法|池田良子
日本共産党や社民党に近い「赤いネットワーク」はなぜ、離婚後共同親権制に反対するのか。彼らの本当の目的は、「離婚後も男性による女性と子供の支配が継続することを断固阻止する」ことにある――。(画像は駒崎弘樹氏twitterより)

目次
● 政府内には危険分子が数多く潜り込んでいる
● 共同親権制に反対する本当の理由
● 完全に骨抜きにした「エセ共同親権案」
● 戒能民江と赤石千衣子らの筋書き
● 「養育費受け取り31年40%」目標の内幕
● 「子どもの貧困問題解決」は単なるレトリック
● 北朝鮮憲法と酷似している駒崎弘樹案
● 上野千鶴子「みんな平等に貧しくなろう」
著者略歴



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日時 2023年6月19日(月)16時~17時
場所 参議院議員会館講堂【オンライン同時中継】


主催 公益財団法人 あすのば/アフターケア事業全国ネットワーク えんじゅ/認定特定非営利活動法人 キッズドア/特定非営利活動法人 自殺対策支援センター ライフリンク/認定特定非営利活動法人 自立生活サポートセンター・もやい/認定特定非営利活動法人 しんぐるまざあず・ふぉーらむ/シングルマザーサポート団体全国協議会/公益社団法人 セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン/認定特定非営利活動法人 全国こども食堂支援センター・むすびえ/一般社団法人 全国子どもの貧困・教育支援団体協議会/一般社団法人 全国食支援活動協力会/認定特定非営利活動法人 D×P/認定特定非営利活動法人 豊島子どもWAKUWAKUネットワーク/「なくそう!子どもの貧困」全国ネットワーク/一般社団法人 日本若者協議会/一般社団法人 ひとり親支援協会(16団体・50音順)
共催 子どもの貧困対策推進議員連盟

【子どもの貧困対策法成立10周年記念 院内集会を開催】

プログラム(司会 田代 光恵 公益社団法人 セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン 国内事業部 プログラム・マネージャー)
○主催団体代表あいさつ 小河 光治 公益財団法人 あすのば 代表理事
○共催者あいさつ 田村 憲久 子どもの貧困対策推進議員連盟 会長
○永岡 桂子 文部科学大臣(自民党 母子寡婦福祉対策議員連盟 会長)あいさつ
○渡辺 由美子 こども家庭庁長官あいさつ
○若者・国会議員による子どもの貧困対策法成立10周年記念のケーキ入刀
○子ども・若者の声
認定特定非営利活動法人 キッズドア「学習会」に参加している高校生・大学生/公益財団法人 あすのば「子ども・若者委員」の大学生/髙山 優樹 こどもまんなか静岡 代表(静岡大学2年)

○支援者からみた子ども・若者の現状報告-リレートーク-
高橋 亜美 アフターケア事業全国ネットワーク えんじゅ 代表理事/根岸 親 特定非営利活動法人 自殺対策支援センター ライフリンク 副代表/

大西 連 認定特定非営利活動法人 自立生活サポートセンター・もやい 理事長/

小森 雅子 認定特定非営利活動法人 しんぐるまざあず・ふぉーらむ 理事/鳥塚 早葵 公益社団法人 セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン 国内事業部/花岡 洋行 認定特定非営利活動法人 全国こども食堂支援センター・むすびえ 経営企画部門統括責任者/栗林 知絵子 認定特定非営利活動法人 豊島子どもWAKUWAKUネットワーク理事長/今井 紀明 認定特定非営利活動法人 D×P 理事長


○共同提言の発表

赤石 千衣子 シングルマザーサポート団体全国協議会 代表/

綿貫 公平 「なくそう!子どもの貧困」全国ネットワーク 世話人/平野 覚治 一般社団法人 全国食支援活動協力会 専務理事/渡辺 由美子 一般社団法人 全国子どもの貧困・教育支援団体協議会 副代表理事/室橋 祐貴 一般社団法人 日本若者協議会 代表理事/末冨 芳 公益財団法人あすのば 理事


○子どもの貧困対策推進議員連盟役員・各党代表の国会議員からのご発言

下村 博文 衆議院議員(子どもの貧困対策推進議員連盟 顧問)
長島 昭久 衆議院議員(子どもの貧困対策推進議員連盟 事務局長)
古屋 範子 衆議院議員(公明党)
山井 和則 衆議院議員(立憲民主党)
一谷 勇一郎 衆議院議員(日本維新の会)
高橋 千鶴子 衆議院議員(日本共産党)
田中 健 衆議院議員(国民民主党)

福島 みずほ 参議院議員(社会民主党)

【ご出席いただいた国会議員】(ご登壇者を除く)

〈自由民主党〉たばた 裕明 衆議院議員、務台 俊介 衆議院議員、森 まさこ 参議院議員、上月 良祐 参議院議員/〈公明党〉福重 隆浩 衆議院議員、金城 泰邦 衆議院議員、河野 義博 参議院議員/

〈立憲民主党〉逢坂 誠二 衆議院議員、小宮山 泰子 衆議院議員、岡本 あき子 衆議院議員、早稲田 ゆき 衆議院議員、川田 龍平 参議院議員、牧山 ひろえ 参議院議員、水野 もと子 参議院議員、塩村 あやか 参議院議員、

打越 さくら 参議院議員

〈日本維新の会〉梅村 みずほ 参議院議員、東徹 参議院議員、岬 麻紀 衆議院議員(オンライン)/

〈日本共産党〉宮本 徹 衆議院議員、もとむら 信子 衆議院議員、

田村智子 参議院議員

〈国民民主党〉伊藤 孝恵 参議院議員、上田 清司 参議院議員/〈沖縄社会大衆党〉高良 鉄美 参議院議員/〈政治家女子48党〉齊藤 健一郎 参議院議員/〈参政党〉神谷 宗幣 参議院議員(オンライン)





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子どもの貧困対策センターあすのばさんは参議院議員会館にいます。
6月22日 · 東京都東京都 新宿区 ·
【子どもの貧困対策法成立10周年記念 院内集会を開催】
子どもの貧困対策法の成立から満10年を迎えた2023年6月19日、参議院議員会館講堂で子ども・若者の貧困対策に取り組む16団体が主催し、超党派の「子どもの貧困対策推進議員連盟」が共催する院内集会「困難を抱える子ども・若者への恒久的な施策拡充を!」を開催。永岡桂子・文部科学大臣、田村憲久・子どもの貧困対策推進議員連盟会長(元厚生労働大臣)はじめ与野党37人の国会議員、渡辺由美子・こども家庭庁長官を含め120人が出席、オンライン参加231人をあわせて351人が参加しました。
異次元の少子化対策、子ども子育て予算倍増が国会で議論され、連日報道されていますが、子ども・若者の貧困対策の拡充が抜け落ちています。子ども・若者の貧困対策を最優先にした子ども予算倍増を、こども基本法のもとで子どもの貧困対策のさらなる拡充を、実効性の高い子どもの貧困対策法の改正を、コロナ禍・物価高騰などによる緊急支援・対策の継続を、など政府・各党に訴えました。
また、豊島子どもWAKUWAKUネットワークのこども食堂であすのばの若者たちも一緒に作った10周年記念のケーキを与野党議員と若者たちが入刀しました。これまでの10年の取り組みに感謝し、子ども・若者の貧困がなくなる社会を目指して対策をさらにすすめていくキックオフの集会となりました。
日時 2023年6月19日(月)16時~17時
場所 参議院議員会館講堂【オンライン同時中継】
出席者 351人(オンラインを含む)
主催 公益財団法人 あすのば/アフターケア事業全国ネットワーク えんじゅ/認定特定非営利活動法人 キッズドア/特定非営利活動法人 自殺対策支援センター ライフリンク/認定特定非営利活動法人 自立生活サポートセンター・もやい/認定特定非営利活動法人 しんぐるまざあず・ふぉーらむ/シングルマザーサポート団体全国協議会/公益社団法人 セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン/認定特定非営利活動法人 全国こども食堂支援センター・むすびえ/一般社団法人 全国子どもの貧困・教育支援団体協議会/一般社団法人 全国食支援活動協力会/認定特定非営利活動法人 D×P/認定特定非営利活動法人 豊島子どもWAKUWAKUネットワーク/「なくそう!子どもの貧困」全国ネットワーク/一般社団法人 日本若者協議会/一般社団法人 ひとり親支援協会(16団体・50音順)
共催 子どもの貧困対策推進議員連盟
プログラム(司会 田代 光恵 公益社団法人 セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン 国内事業部 プログラム・マネージャー)
○主催団体代表あいさつ 小河 光治 公益財団法人 あすのば 代表理事
○共催者あいさつ 田村 憲久 子どもの貧困対策推進議員連盟 会長
○永岡 桂子 文部科学大臣(自民党 母子寡婦福祉対策議員連盟 会長)あいさつ
○渡辺 由美子 こども家庭庁長官あいさつ
○若者・国会議員による子どもの貧困対策法成立10周年記念のケーキ入刀
○子ども・若者の声
認定特定非営利活動法人 キッズドア「学習会」に参加している高校生・大学生/公益財団法人 あすのば「子ども・若者委員」の大学生/髙山 優樹 こどもまんなか静岡 代表(静岡大学2年)
○支援者からみた子ども・若者の現状報告-リレートーク-
高橋 亜美 アフターケア事業全国ネットワーク えんじゅ 代表理事/根岸 親 特定非営利活動法人 自殺対策支援センター ライフリンク 副代表/大西 連 認定特定非営利活動法人 自立生活サポートセンター・もやい 理事長/小森 雅子 認定特定非営利活動法人 しんぐるまざあず・ふぉーらむ 理事/鳥塚 早葵 公益社団法人 セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン 国内事業部/花岡 洋行 認定特定非営利活動法人 全国こども食堂支援センター・むすびえ 経営企画部門統括責任者/栗林 知絵子 認定特定非営利活動法人 豊島子どもWAKUWAKUネットワーク理事長/今井 紀明 認定特定非営利活動法人 D×P 理事長
○共同提言の発表
赤石 千衣子 シングルマザーサポート団体全国協議会 代表/綿貫 公平 「なくそう!子どもの貧困」全国ネットワーク 世話人/平野 覚治 一般社団法人 全国食支援活動協力会 専務理事/渡辺 由美子 一般社団法人 全国子どもの貧困・教育支援団体協議会 副代表理事/室橋 祐貴 一般社団法人 日本若者協議会 代表理事/末冨 芳 公益財団法人あすのば 理事
○子どもの貧困対策推進議員連盟役員・各党代表の国会議員からのご発言
下村 博文 衆議院議員(子どもの貧困対策推進議員連盟 顧問)
長島 昭久 衆議院議員(子どもの貧困対策推進議員連盟 事務局長)
古屋 範子 衆議院議員(公明党)
山井 和則 衆議院議員(立憲民主党)
一谷 勇一郎 衆議院議員(日本維新の会)
高橋 千鶴子 衆議院議員(日本共産党)
田中 健 衆議院議員(国民民主党)
福島 みずほ 参議院議員(社会民主党)
【ご出席いただいた国会議員】(ご登壇者を除く)
〈自由民主党〉たばた 裕明 衆議院議員、務台 俊介 衆議院議員、森 まさこ 参議院議員、上月 良祐 参議院議員/〈公明党〉福重 隆浩 衆議院議員、金城 泰邦 衆議院議員、河野 義博 参議院議員/〈立憲民主党〉逢坂 誠二 衆議院議員、小宮山 泰子 衆議院議員、岡本 あき子 衆議院議員、早稲田 ゆき 衆議院議員、川田 龍平 参議院議員、牧山 ひろえ 参議院議員、水野 もと子 参議院議員、塩村 あやか 参議院議員、打越 さくら 参議院議員/〈日本維新の会〉梅村 みずほ 参議院議員、東徹 参議院議員、岬 麻紀 衆議院議員(オンライン)/〈日本共産党〉宮本 徹 衆議院議員、もとむら 信子 衆議院議員、田村智子 参議院議員/〈国民民主党〉伊藤 孝恵 参議院議員、上田 清司 参議院議員/〈沖縄社会大衆党〉高良 鉄美 参議院議員/〈政治家女子48党〉齊藤 健一郎 参議院議員/〈参政党〉神谷 宗幣 参議院議員(オンライン)


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ダイバーシティこおりやま

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●代表

 阿部 のり子

(地方公務員/ダイバーシティこおりやま代表/こおりやま女性ネットワーク*Hanaの会代表)



著書:「みんなで始めよう!公務員の脱ハラスメント~加害者にも被害者にもならないさせない職場を目指して」(公職研)

   「今さら聞けない!自治体係長の法知識」(学陽書房)

連載:月刊ガバナンス「誰もが自分らしく生きることができる街へ」(2019年4月~2023年3月)    



●サポーター

 上野 千鶴子 様(認定NPO法人ウィメンズアクションネットワーク理事長)

 鈴木 秀洋  様(日本大学危機管理学部准教授)

 二瓶 由美子 様(福島銀行社外取締役、元桜の聖母短期大学教授)

 藤野 美都子 様(福島県立医科大学医学部人間科学講座教授)

 西沢 桂子  様(弁護士)

 土屋 繁之  様(医療法人 慈繁会 理事長)

 佐久間 啓  様(社会医療法人 あさかホスピタル 理事長)

 桜井  秀  様(桜井産婦人科医院)

 高木  裕  様(一般社団法人 新潟・フランス協会会長、元新潟大学人文学部長)

 竹内 誠司  様(東邦銀行専務取締役)

 富樫 正典  様(一般社団法人郡山医師会事務局長、前郡山市代表監査委員)

 上川 あや  様(世田谷区議会議員)

 池上 千寿子 様(特定非営利活動法人ぷれいす東京 顧問/理事)

 鈴木 裕美子 様(福島大学特任教授)

 前川 直哉 様(NPO法人ふくしま学びのネットワーク理事兼事務局長/ダイバーシティふくしま共同代表)

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2023/12/13(水)12:15~14:00
参議院議員会館1階 101会議室

世界人権宣言75周年記念集会—包括的反差別法の実現をめざして『市民社会はなぜ包括的反差別法を必要としているのか』


共催
反差別国際運動(IMADR)
WAN(ウィメンズアクションネットワーク)
LGBT法連合会
外国人人権法連絡会
市民外交センター
女性差別撤廃条約実現アクション
人種差別撤廃NGOネットワーク
DPI女性障害者ネットワーク
DPI日本会議
ヒューマンライツ・ナウ
部落解放同盟中央本部

[賛同団体]
世界女性会議岡山連絡会、
女性参政権を活かす会、
貧困・女性・子ども・障害の資料室、女性グループ翼(ウィング)、
世界女性会議岡山連絡会、
一般社団法人メノコモシモシ、
男女共同参画みえネット、
男女共同参画すずかネット、I女性会議、
ジェンダー平等を考える宝塚の会、
ワーキング・ウィメンズ・ネットワーク(WWN)、
パリテ・キャンペーン、
(一社)部落解放・人権研究所、
(一財)アジア・太平洋人権情報センター、
在日韓国人問題研究所(RAIK)、
外国人住民基本法の制定を求める全国キリスト教連絡協議会(外キ協)、
沖縄国際人権法研究会、
NPO法人さっぽろ自由学校、
本門佛立宗、
ダイバーシティこおりやま、
SOSHIREN女(わたし)のからだから、
日本学術会議法学委員会、
京都女子大学ジェンダー教育研究所、
上智大学グローバル・コンサーン研究所







IMADR
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2023.12.16

【報告】世界人権宣言75周年記念集会—包括的反差別法の実現をめざして『市民社会はなぜ包括的反差別法を必要としているのか』

2023年12月13日、世界人権宣言75周年記念集会—包括的反差別法の実現をめざして『市民社会はなぜ包括的反差別法を必要としているのか』を、参議院議員会館101会議室にて開催しました。



[賛同団体]
世界女性会議岡山連絡会、
女性参政権を活かす会、
貧困・女性・子ども・障害の資料室、女性グループ翼(ウィング)、
世界女性会議岡山連絡会、
一般社団法人メノコモシモシ、
男女共同参画みえネット、
男女共同参画すずかネット、I女性会議、
ジェンダー平等を考える宝塚の会、
ワーキング・ウィメンズ・ネットワーク(WWN)、
パリテ・キャンペーン、
(一社)部落解放・人権研究所、
(一財)アジア・太平洋人権情報センター、
在日韓国人問題研究所(RAIK)、
外国人住民基本法の制定を求める全国キリスト教連絡協議会(外キ協)、
沖縄国際人権法研究会、
NPO法人さっぽろ自由学校、
本門佛立宗、
ダイバーシティこおりやま、
SOSHIREN女(わたし)のからだから、
日本学術会議法学委員会、
京都女子大学ジェンダー教育研究所、
上智大学グローバル・コンサーン研究所




会場・オンラインを合わせて160名ほどの方に、また、13名の国会議員・秘書の方にご参加いただきました。

共催団体を代表して、林陽子さん(弁護士、実践ガイド日本語版作成チーム代表)から開会挨拶をおこなった後、連帯のメッセージとしてOHCHR(国連人権高等弁務官事務所)から届いたビデオメッセージを上映しました。

続いて、フィリピンのSTD連合(Stop the Discrimination Coalition)からジング・クリストバル(Ging Cristobal)さん、反差別法制定韓国連合からリュ・ミンヒ(Ryu Minhee)さんにご登壇いただきました。

基調報告として内藤忍さん(労働政策研究・研修機構)から、イギリスの平等法について、その成立の背景や特徴をご報告いただきました。

共催団体のリレートークではそれぞれの団体が、取り組む個別の課題について触れた上でそれらの課題の解決に向かうためには、個別的な法整備や施策と同時に包括的反差別法が必要であると口々に語りました。

IMADRは今後もさまざまな団体と連帯、協力しながら、包括的反差別法の実現をめざして活動を進めてまいります。
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