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  津田大介
@tsuda



津田 大介 (津田大介)
tsudacchi
 
  ジャーナリスト。早稲田大学文学学術院教授(任期付)、有限会社ネオローグ代表取締役、一般社団法人インターネットユーザー協会代表理事。
大阪経済大学情報社会学部客員教授、早稲田大学大学院政治学研究科ジャーナリズムコース非常勤講師、朝日新聞社論壇委員、新潟日報特別編集委員も兼任している。関西大学総合情報学部特任教授、京都造形芸術大学芸術学部文芸表現学科客員教授、東京工業大学リベラルアーツセンター非常勤講師、上智大学文学部新聞学科非常勤講師等を歴任した。


   
   


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2016/04/17
13:00開場
13:30~16:30
早稲田大学大隈行動

早稲田大学メディア・シチズンシップ研究所
安保関連法の廃止を求める早稲田大学有志の会
立憲デモクラシーの会



第1部 13:40~15:00
上野千鶴子
長谷部恭男
中沢けい
津田大介
T-ns SOWL

休憩 15:00~15:10

第2部 15:10~16:25
市民連合からの報告 : ??
浜 矩子(はま のりこ)
島田雅彦
内田聖子
落合恵子
奥田愛基

16:25~
閉会の挨拶 : 山口二郎




06:52





11:13






14:46






   
   

週刊誌報道でネット上で大騒動になって、リンチ事件発覚以降、関係する文化人たちに問い合わせが殺到した。

2016年6月14日
footen810 のまとめ

しばき隊検証まとめ~津田大介さん&東浩紀さん
https://togetter.com/li/987396





   

   
2017/11/17(金)22:00~
TBSラジオ「荻上チキ・Session-22」
津田大介×荻上チキ


TBSラジオ
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【音声配信】「国連人権理事会の作業部会、日本への勧告を採択」
津田大介×荻上チキ
▼2017年11月17日(金)放送分(TBSラジオ「荻上チキ・Session-22」)


TBSラジオ『荻上チキ・Session-22』(平日22時~)
新世代の評論家・荻上チキが送る発信型ニュース番組

2017年11月10日(金)のニュースコーナー「Daily News Session」で、「国連人権理事会の作業部会、日本への勧告を採択」というニュースについて、ジャーナリストの津田大介さんに伺いました。



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2017/11/18 01:29




   



   



2018/02/28


外国人人権法連絡会
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声明文「朝鮮総聯中央本部への銃撃事件にたいして私たちは抗議の意を表明し、日本政府に厳正な対応を求めます」
カテゴリー: 声明
報道によれば、2月23日午前4時頃、東京・千代田区にある在日本朝鮮人総聯合会(朝鮮総聯)中央本部の前に、男2人が車で乗りつけ、建物に向かって拳銃の弾を数発撃ち込む事件が発生しました。犯人は右翼活動家の桂田智司容疑者と右翼関係者の川村能教容疑者であり、二人は建造物損壊容疑で逮捕され、容疑を認めているといいます。警視庁公安部によると、桂田容疑者は、「北朝鮮による相次ぐミサイル発射に堪忍袋の緒が切れた」と供述し、発砲後に中央本部に車で突入するつもりだったとのことです。

桂田容疑者は、2013年に日本最大の在日コリアン集住地域である大阪の鶴橋においてヘイトスピーチデモ・街宣を行なった団体の顧問として活動を主導し、「われわれ日本人はいかなる在日韓国、反日勢力、不逞鮮人どもの圧力に屈しない」とスピーチする(2016年12月25日の「韓国とは絶縁せよ!日本国民怒りの大行進」にて)など、南北を問わず朝鮮半島にルーツを持つ在日コリアンにたいするヘイトデモ・街宣においてヘイトスピーチを繰り返してきた人物であり、今回の事件は、在日コリアンにたいする差別意識・排外主義にもとづく「ヘイトクライム」(差別的動機に基づく犯罪)にほかなりません。

私たちは、あらゆる人びとの人権と尊厳が保障される社会を擁護し、またそうした社会を構成するメンバーとして、このようなヘイトクライムは決して許されないという抗議の意をここに表明します。

私たちは政府にたいして、以下のとおり、今回の犯罪行為に厳正に対応することを強く求めます。

1.今回の事件を非難する声明を直ちに公表すること

政府は今回の事件にたいして、在日コリアンへの差別意識・排外主義に基づくヘイトクライムとして、事件を非難する声明を公表すべきです。また、在日コリアンをはじめとするマイノリティ集団への差別意識・排外主義に基づく犯罪行為にたいしては厳格に対処していくことを、あわせて言明すべきです。

ヘイトスピーチ解消法は、ヘイトスピーチが被害者に多大な苦痛を強い、社会に深刻な亀裂を生じさせているとし(前文)、解消が喫緊の課題であることに鑑み(1条)、国は解消のための措置を講ずる責務を有すると定めています(4条1項)。今回の犯罪は、言動による攻撃よりさらに深刻な銃撃という究極の暴力による攻撃です。在日コリアンの受ける多大な恐怖、絶望感を伴う苦痛と、在日コリアンを同じ社会の構成員としてみず、殺傷してもいい対象だというメッセージのもたらす社会の亀裂の深刻さを踏まえ、同法の責務としても直ちに非難の態度を明確にすべきです。

2.今回の事件をヘイトクライム事件として捜査し、差別的動機が認められる場合には厳罰を科すこと

欧米等多数の国においては、特定のマイノリティ集団への差別的動機に基づく犯罪であるヘイトクライムにたいして、通常の犯罪よりも加重に処罰するヘイトクライム法制が整備されており、本件のような特定のマイノリティ集団への差別意識に基づくことがうかがわれる犯罪については、動機についても詳しい調査を行ない、通常の犯罪よりも厳格に処罰しています。日本においては、ヘイトクライム法が制定されていませんが、政府は国連人権監視諸機関にたいし、動機が悪質な場合には斟酌して重く処罰できる、と報告しています。本件においても、在日コリアンへの差別的動機を認定した場合には、通常の建造物損壊事件に比べて、ヘイトクライムとして刑罰を加重すべきです。

3.排外主義団体によるヘイトクライム再発の防止

日本社会には、朝鮮総聯がテロを準備しているかのような言説が流布されていますが、実際に近年連発しているのは、日本の排外主義団体あるいは排外主義思想を持つ者によるヘイトクライムです。1990年代、朝鮮学校の生徒たちにたいするヘイトクライムが続発したため、生徒たちが民族衣装の制服を着ることができなくなってしまいました。さらに2000年代にヘイトデモが行なわれるようになって以降、2009年12月から2010年3月にかけての京都朝鮮学校襲撃事件、2014年1月の神戸朝鮮高級学校襲撃事件、2015年3月の新宿の韓国文化院放火事件、2017年5月のイオ信用組合名古屋市大江支店放火事件等と頻発しています。また、今年に入ってからも、福岡県直方市にある在日本大韓民国民団の施設でのガラスが割られるなどのヘイトクライムをうかがわせる事件が発生しています。

今回の事件は、排外主義団体あるいは排外主義思想を持つ個人によって引き起こされる犯罪の危険性を端的に示すものであり、警察は、特定の民族への憎悪や排外主義的な思想を表明する個人・団体の活動の取り締まりを強化し、ヘイトクライムの発生防止に努めるべきです。

4.人種差別禁止法およびヘイトクライム法の制定

今回のヘイトクライムはヘイトスピーチを連発していた人により起こされたものであり、ヘイトスピーチを放置するとヘイトクライム、暴力へ直結することを如実に示しました。またヘイトスピーチ解消法には禁止規定、制裁規定がなく、実効性が弱いとの問題点が浮き彫りになりました。

日本には人種差別それ自体を禁じる法律はなく、人種差別は許されないという社会的認識も低く、また、日本における人種差別の実態について、教育現場で教えられることはほとんどありません。今回の事件の背景、および事件後に「在日朝鮮人による自作自演」「総聯だから仕方ない」といった反応が散見される背景には、「人種差別を禁止する」という社会規範が弱いことにも原因があります。今後のヘイトクライムの発生を防止するためにも、政府は、ヘイトスピーチ解消法を実効化し、さらに人種差別禁止法およびヘイトクライム法を速やかに制定すべきです。

また、私たちは、報道機関においても、排外主義的な思想が実際の銃撃にまで至った今回の事件が、南北を問わず多くの在日コリアンや朝鮮半島にルーツをもつ人びとを恐怖や不安に陥れていることを踏まえ、その背景を取材、報道し、ヘイトクライムを決して容認しないという立場をいっそう明確にすべきだ、と考えます。

私たちは、この社会に暮らすすべての人びとの人権と尊厳が保障され、誰もが安心して暮らせる社会の構築にこれからも力を注いでいく所存です。

2018年2月28日
外国人人権法連絡会
移住者と連帯する全国ネットワーク
人種差別撤廃NGOネットワーク
のりこえねっと
ヒューマンライツ・ナウ

※2018年3月31日に賛同を締切りました。ご賛同いただいたみなさま、ありがとうございました。

賛同者一覧(2018年4月1日10:30現在・順不同):個人412筆、団体42筆 計454筆

【個人】
平井美津子
岩脇 彰
Megumi Komori
武藤一羊
佐々木玲子
小池 洋子
崔江以子  ←(チェ・カンイジャ)(川崎市ふれあい館館長)
花村健一
中村一成 ←(なかむら いるそん)
長谷川和男
kannari ayako
山本薫子
田中雅子
坂元ひろ子
青木有加
佐野通夫
高賛侑  ←(コウ・チャニュウ)(ノンフィクション作家)
阿部太郎
尾澤邦子
金 尚均
矢﨑暁子
渡辺美奈
松本浩美
金 千佳
森千香子
林明雄
西川小百合
榎本 譲
寺田 晋  ←(てらだ くにゆき)(C.R.A.C.NORTH)代表、大学講師
橋本 至
成尚旗
旗手明
木村友祐
柴崎温子
前田朗
馬場詩織
呉山 美貴
宮下萌  ←弁護士、IMADR、部落解放同盟
郭基煥
北川かおり
金 栄
平野恵子
東城輝夫
大橋史恵
木下啓子
西千津
尾内達也
金翔賢
伊藤 
朝日太郎
朴貞任  ←(パク・チョンイム)京都第1初級襲撃事件当時、同校オモニ会会長で、裁判の原告
李純怜
金 福出
松田葉子
井上雅文  ←元友達守る団、元男組、
李漢相
樋口直人
尾池 誠司
中川慎二
李正守
菅原 眞
橋本みゆき
金秀煥  ←(キム・スファン)(ウトロ平和祈念館 副館長)
山口智也  
岩柳美子
朴 錦淑
山内英子
金京美
ムン青ヒョン  ←(ムン・チョンヒョン)(建築士。反日の親北の活動家)
橋谷 雅
遠藤正敬
岡本朝也  ← @lematin、慰安婦問題の「未来のための歴史パネル展」
池田幸代
森田和樹
Kono Yuko
李鎮和
稲田朗子
池田幹子
藤永 壯
温井立央
庵逧由香
本山央子
朴美香
清田美喜
東 晃司
阿久澤麻理子
小野政美
平田なぎさ
Little Hands
粥川ひろみ
稲葉奈々子
呉永鎬
福井昌子
田井英子
福島博子
森久智江
古屋哲
石田正人
田中むつみ
高橋哲哉
澤田 真美
森本孝子
長崎由美子  ←社民党からの立候補者。反日の親北の活動家
奥村よしみ
福嶋常光
金朋央  ←(コリアNGOセンター東京)
松谷満
小川竜弥
山岸 素子
鄭文哲
寺尾光身(てらおてるみ)
三嶋あゆみ
青木初子
安藤真起子
朴栄致
恩地いづみ
増岡広宣
平田賢一
北澤尚子
服部光太
吉田絵理子
井口博充
リ ウォルスン
増井潤一郎
山本かほり
城山大賢
田中俊
土井桂子
田中利幸
鈴木徹一
YOUNG-SHIN, SONG
奥村 弘
池永記代美
橋本 真
新船 海三郎
山中啓子
鶴田雅英
七尾寿子
木村幸雄
松下一世
竹佐古真希
金泰崇
青木茂
高谷幸  ←(たかや さち)(移住連貧困対策PT/大阪大学教員)
西村直登
五郎丸聖子
金子なおか
Kyung Hee Ha  ←河庚 希 (ハ・キョンヒ)
柏木美恵子
杉原浩司
藤本伸樹
佐藤信行
佐竹眞明
原 信雄
竹内宏一
金性済  ←(キム・ソンジェ):日本キリスト教協議会総幹事,在日大韓基督教会元総会長,在日韓国人問題研究所(在日大韓基督教会付属の研究所)理事
西岡由紀夫
韓守賢
藤井純子
西岡由紀夫
師岡康子  ← 弁護士、反日の親北の活動家、外国人人権法連絡会運営委員
古賀清敬
金明秀  ←(キム・ミョンス)(関西学院大学教授、慰安婦問題「未来のための歴史パネル展」)
海津正和
石川治子
KYUNG HEE HA  ←河庚 希 (ハ・キョンヒ)
中村啓二
中島純
朴 陽子
大賀あや子
佐々木 祐
阿部寛
前田かおる
小林知子
下田由子
中村証二
野上幸恵
中川龍也
原めぐみ
藤本美枝
金秀一
金 成元
大島康治
申 嘉美
馬場昭
山本眞理
金昌浩
柳田由紀子
伊東 千恵
久朗津泰秀  ←浄土真宗本願寺派札幌組副組長
小野寺ほさな
鄭和瑛
琴岡 康二
takagi atuko
秋葉正二
松尾和子・哲郎
加藤武士
リョギョン
冨田 杏二
李 栄
山の手緑
今田 ゆうさく
青木理恵子
申惠手  ←(シン・ヘボン)青山学院大学法学部法学科教授、反差別国際運動(IMADR)理事、ヒューマンライツ・ナウ理事(2021年7月時点)等歴任。
野田祥
徐栄錫
鶴岡めぐみ
富山徳之
松浦悟郎
鄭守煥 赤
井吉雄
外山理佳
野々村 耀
佐々木克己
鄭康烈
栗本知子
藤井隼人
役重善洋
乾喜美子
緒方貴穂
一戸彰晃
徐阿貴
伊藤勤也
楠木裕樹
李貴絵
竹林 隆
山田彩子
佐藤正己
沢村和世
河合知義 大下
富佐江
watanabe kenji
藤井郁子
大石忠雄
金麻衣
池允学
西村由美子
伊藤明彦
ひぐちのりこ
長谷川 清
張教之  ←(チャン・キョジ) 、民団岡山本部青年会会長
三輪力也
軽部哲雄
田代雅美
朱 文洪
申容燮
Tsukasa Yajima
佐藤正人
田中ひろみ
斉藤日出治
鈴木まり
佐々木 香澄
安部竜一郎
柴田智悦
竹森真紀
伊藤智樹
武者小路公秀
笹田参三
藤岡美恵子
奥村悦夫
田中潤一
川本良明
趙明淑
小川玲子
安炳鎬
池田宜弘
熊谷茂樹
文優子
伊藤るり
NOMURA; OSAMI
金迅野
Hirano Kazumi
松坂克世
古賀滋
魯孝錬
青木信也
伊藤哲寛
田中 泉
oohashi takeshi
葛 斗英
田中進
伊藤 敦
林 哲(リム チョル)
渡辺麻里
YAJIMA Tsukasa
梶村道子
高見元博
ノリス恵美
田太植
安原邦博
河添 誠
姜孝裕
吉川哲治
高森裕司
盛田容子
石川美加
Anne Michinori Mano
井上博之
桑原康平
松本篤周
田巻紘子
小寺隆幸
森本 孝子
岡本茂樹
中谷雄二
矢野恭子
山本すみ子
いむぼんぶ  ←林範夫(イム・ボンブ)(弁護士、コリアNGOセンター理事)
松浪孝史
鄭光珠
三木 譲
白充 長沼 
宗昭
具良鈺  ←(ク・リャンオク)(弁護士)
竹村雅夫
清水 晴好
姜文江
宮野吉史
沢井功雄
冨田 正史
田中信幸
近藤 學
外山喜久男
村田浩司
樽井直樹
今本陽子
藤守義光
西崎雅夫
増田都子
高井弘之
田口純
高秀美
田村 ゆかり
漆原 芳郎
福井文子
師岡武男
梁英子
高橋進
朴金優綺
池田恵理子
岩木俊一
yokoi yasuo
今井和江
KEN-NYE
臼井盾
冨田 弥生
雨宮 靖行
Daiyu Suzuki
KAWAMURA Tomoharu
リャンデリュン
ソンヘヨン
梶村美紀
藤本泰成
Masashi Sugimoto
今井貴美江
横地明美
Hiroshi Fukurai
Aki Kurosawa
Paul Arenson
Mark Ealey
愼 民子
古賀 典夫
石橋学  ←(いしばし がく)(神奈川新聞記者)
木村竜太
小林はるよ
倉田徹
上野さとし
宮川緑
古澤 亨
守道子
藤井智子
Hasegaw, Sumi
金みんぢぇ
Michiko Inoue
趙貞淑
馬場 昭
朴在和
山内覚
依岡 桂美
有住航
佐藤 雅一
竹本 昇
清重 伸之
吉田勉
Shiki Tomimasu
Frank S. Ravitch
鄭幸子
北井大輔
宇野田尚哉  ←(うのだ しょうや) 大阪大学文学部教授
丹羽 雅代
伊崎裕之
木暮 浩
齋藤 真由美
OOKUBO masaaki
中根寧生
Yasuo YOKOI
福地一義
斎藤紀代美
影浦峡 李洋秀
山口智美  ← 大学教授、慰安婦問題の活動家
LEE Sugyong
觜本郁
澤智子
本橋哲也
川上直子
申知瑛
粟井利彦
船戸輝久
藤堂かほる
和氣康子
金 明浩

【団体】
(特活)コリアNGOセンター
エラスムス平和研究所
神戸国際キリスト教会
C.R.A.C.    ←野間易通
Little Hands
未来のための歴史パネル展
ヘイトスピーチと排外主義に加担しない出版関係者の会(BLAR)  ←岩下結(大月書店)
外国人住民との共生を実現する広島キリスト者連絡協議会
アプロ・未来を創造する在日コリアン女性ネットワーク  ←李月順(関西大学非常勤講師)
カチカジャ!いばらき
在日韓国人問題研究所
外国人住民基本法の制定を求める全国キリスト教連絡協議会
第九条の会ヒロシマ
公益社団法人自由人権協会(JCLU) 「高校無償化」からの朝鮮学校排除に反対する連絡会
日本と南北朝鮮との友好を進める会 法および言語研究室(3L) 四国 労働者・民衆センター
在日大韓基督教会西南地方会社会部
日本キリスト教会 人権委員会
外国人住民との共生を実現する九州・山口キリスト者連絡協議会
すべての外国人労働者とその家族の人権を守る関西ネットワーク
マイノリティ宣教センター
在日大韓基督教会関東地方会社会部
兵庫県精神障害者連絡会
差別・排外主義に反対する連絡会 NAJAT(武器輸出反対ネットワーク)
靖国・天皇制問題情報センター
キリスト教事業所連帯合同労働組合
ふぇみん婦人民主クラブ
ヨハンナ比較文化研究所
日本カトリック難民移住移動者委員会
日本軍「慰安婦」被害女性と共に歩む大阪・神戸・阪神連絡会
全日本建設運輸連帯労働組合
中小労組政策ネットワーク
日本キリスト教協議会(NCCJ)
在日外国人の人権委員会
Peace Philosophy Centre
外国人住民基本法の制定を求める神奈川キリスト者連絡会
ベルリン 女の会
日本バプテスト連盟日韓・在日連帯特別委員会
Anti-Racism Project(ARP)
京都府・京都市に有効なヘイトスピーチ対策の推進を求める会

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外国人人権法連絡会
◆共同代表:
田中 宏(一橋大学名誉教授)
丹羽雅雄(弁護士)
■運営委員
師岡康子(弁護士)


移住者と連帯する全国ネットワーク
共同代表理事
鳥井 一平  全統一労働組合/外国人技能実習生権利ネットワーク
鈴木 江理子 移住連入管・共生施策会議/国士舘大学教員
理事
有川 憲治  NPO法人アルペなんみんセンター 理事/事務局長
大川 昭博  外国人医療・生活ネットワーク
甄 凱    岐阜一般労働組合/NPO法人労働相談.com外国人救済支援センター
佐藤 信行 在日韓国人問題研究所(RAIK)/福島移住女性支援ネットワーク(EIWAN)  外国人住民基本法の制定を求める全国キリスト教連絡協議会(外キ協)
鈴木 雅子  NPO法人JFC ネットワーク/全国難民弁護団連絡会議/弁護士
高谷  幸  移住連貧困対策PT/大阪大学教員
西 千津  カトリック札幌司教区難民移住移動者委員会
丹羽 雅雄 すべての外国人労働者とその家族の人権を守る関西ネットワーク(RINK)/弁護士
早崎 直美  すべての外国人労働者とその家族の人権を守る関西ネットワーク (RINK)
プラー ポンキワラシン NPO法人CHARM
山岸 素子  カラカサン〜移住女性のためのエンパワメントセンター 日本カトリック難民移住移動者委員会(JCaRM)
監事
飯田 勝泰  東京労働安全衛生センター
藤林 美穂  行政書士
顧問
岩本 光弘  移住労働者と共に生きるネットワーク九州
村山 敏  神奈川シティユニオン
渡辺 英俊  カラバオの会
事務局長  山岸 素子


人種差別撤廃NGOネットワーク
実質、IMADR、部落解放同盟が国連に進出した奴やね。

人種差別撤廃NGOネットワークの概要
==========
人種差別撤廃NGOネットワークの概要

(略)


人種差別撤廃 NGO ネットワークの構成
代表世話人: 武者小路公秀(反差別国際運動日本委員会(IMADR-JC)理事長)
ネットワーク参加者(50 音順・2012 年 4 月 10 日現在、84 団体 29 個人):
団体
ARC(Action for the Rights of Children)/
I 女性会議/アイヌ資料情報室/
アイヌの女の会/
アクティブ・ミュージアム「女たちの戦争と平和資料館」
アジア女性自立プロジェクト/
アジア女性資料センター
アプロ女性実態調査プロジェクト
アムネスティ・インターナショナル日本/
移住労働者と連帯する全国ネットワーク/
インターネット上の差別に反対する国際ネットワーク(INDI)/
うさちゃん騎士団SC/ウトロを守る会/「枝
川裁判」支援連絡会/
江戸川ユニオン日本語教室/海老名解放教育研究協議会/
沖縄市民情報センター/外国人
人権法連絡会/
外国人の子どもの教育と人権ネットワーク/
外登法問題と取り組む全国キリスト教連絡協議会(外キ協)/
社団法人 神奈川人権センター/かながわみんとうれん/
カラカサン―移住女性のためのエンパワメントセンター/
特定非営利活動法人 監獄人権センター/
関西沖縄文庫/
旧植民地出身高齢者の年金補償裁判を
支える全国連絡会/共住懇 (外国人と共に住む新宿区まちづくり懇談会)/
コリア渡来人協会/
NPO 法人京都コリアン生活センターエルファ/
国賠ネットワーク/
特定非営利活動法人 コリア NGO センター
「婚外子」差別に謝罪と賠償を求める裁判を支援する会/
在日外国人「障害者」の年金訴訟を支える会/
在日外国人の年金差別をなくす会/
在日韓国人問題研究所(RAIK)/
在日韓国・朝鮮人高齢者の年金裁判を支える会京都/
在日韓国民主女性会/
在日コリアン青年連合(KEY)
「在日」女性の集まり「ミリネ」/
在日朝鮮人・人権セミナー/
在日本朝鮮人人権協会/在日無年金問題関東ネットワーク/
差別禁止法の制定を求める市民活動委員会/
狭山事件を考える青森県住民の会/
市民外交センター/
障害年金の国籍条項を撤廃させる会/
特定非営利活動法人人権センターとちぎ/
人材育成技術研究所/すべての外国人労働者とその家族の人権を守る関西ネットワーク
(RINK)/世界人権宣言大阪連絡会議/
CCS 世界の子どもと手をつなぐ学生の会/
全国大学同和教育研究協議会/
全国同和教育研究協議会/戦後補償ネットワーク/
先住民族の権利ネットワーク/先住民族の 10 年市民
連絡会/
NPO 法人 多文化共生センター北九州/
NPO 法人 多民族共生人権教育センター
中国帰国者の会/
朝鮮人強制連行真相調査団/
『同和問題』にとりくむ宗教教団連帯会議/
日本カトリック正義と平和協議会/
日本カトリック難民移住移動者委員会/
日本カトリック部落問題委員会/
日本キリスト教協議会在日外国人の人権委員会/
年金制度の国籍条項を完全撤廃させる全国連絡会/
反差別国際運動(IMADR)
反差別国際運動日本委員会(IMADR-JC)
(財)反差別・人権研究所みえ
反差別ネットワーク人権研究会/
ピースボート/ピープル
フォーソシャルチェンジ/
フォーラム平和・人権・環境/
社団法人 部落解放・人権研究所
部落解放同盟中央本部
社団法人 北海道アイヌ協会/
民族差別と闘う大阪連絡協議会/
ヤイユーカラの森/
ゆいまーる「琉球の『自
治』」―万人のもあい/
琉球弧の先住民族会(AIPR)/
琉球センター・どぅたっち/
レラ・チセ/レラの会/
和歌山市子ども会連絡協議会

個人
新井かおりんだ/
有道出人/
一戸彰晃/
于保田/
金子マーティン/
北村聡子/
熊本理抄
柴田文恵/
島崎匡也/
辛淑玉
鈴木ベロニカ/
高嶺朝誠(高良勉)/
車大仁/
暉峻僚三/
土井桂子/
友岡雅弥/
友永雄吾/
丹羽雅雄
旗手明/
裵安/

福岡安則

藤本伸樹

藤本美枝/
杜真矢/
安原桂子/
山田健太/
山村淳平/
李淑子/
我彦実

世話人(50 音順)
阿部ユポ(社団法人 北海道アイヌ協会 副理事長)/
朴洋幸(NPO 法人 多民族共生人権教育センター 理事長)/
上村英明(市民外交センター 代表)/
当真嗣清(琉球弧の先住民族会(AIPR)代表)/
郭辰雄(特定非営利活動法人 コリア NGO センター 運営委員長)
喜久里康子(沖縄市民情報センター 代表)/金秀一(かながわ
みんとうれん 幹事)/
佐藤信行(在日韓国人問題研究所『RAIK 通信』編集長)/
宋貞智(民族差別と闘う大阪連絡協議会 代表)
友永健三(社団法人 部落解放・人権研究所理事)/
レニー・トレンティノ(カラカサン―移住女性のためのエンパワメントセンター)/
丹羽雅雄(弁護士)
河炳俊(コリア渡来人協会 代表)/
早崎直美(すべての外国人労働者とその家族の人権を守る関西ネットワーク(RINK) 事務局長)/
原由利子(反差別国際運動日本委員会(IMADR-JC) 事務局長)/
師岡康子(外国人人権法連絡会 運営委員)
和田献一(部落解放同盟 中央執行委員)/
渡辺英俊(移住労働者と連帯する全国ネットワーク 共同代表)

連絡先: 反差別国際運動日本委員会(IMADR-JC)事務局
〒104-0042 東京都中央区入船 1-7-1 松本治一郎記念会館 6 階
Tel:(03)6280-3101 Fax:(03)6280-3102
Email: imadrjc@imadr.org URL: http://www.imadr.org/japan

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のりこえねっと
共同代表
石井ポンペ(原住アイヌ民族の権利を取り戻すウコチャランケの会代表)
上野千鶴子(東京大学名誉教授)
宇都宮健児(前日弁連会長)
雁屋哲(漫画原作者・エッセイスト)
北原みのり(コラムニスト・ラブピースクラブ代表)
河野義行(松本サリン事件被害者)
佐高信(評論家)
辛淑玉(人材育成コンサルタント)
鈴木邦男(一水会顧問)
高里鈴代(平和市民連絡会共同世話人)
田中宏(一橋大学名誉教授)
田中優子(法政大学教授)
知花昌一(真宗大谷派僧侶)
中沢けい(作家)
西島藤彦(部落解放同盟中央書記長)
西田一美(労働組合役員)
前田朗(東京造形大学教授)
松岡徹(前部落解放同盟中央本部書記長)
村山富市(社会民主党名誉党首・第81代内閣総理大臣)
若森資朗(一般社団法人 協同センター・東京)
和田春樹(歴史家・東京大学名誉教授)


ヒューマンライツ・ナウ
これも、実質、部落解放同盟のフロント組織やね。

理事長新倉 修(弁護士)
副理事長伊藤 和子(弁護士)
副理事長後藤 弘子(千葉大学大学院社会科学研究院教授)
理事阿古 智子(東京大学大学院総合文化研究科教授)
理事石田 真美 (弁護士)   
理事伊藤 真(伊藤塾塾長)
理事紺野 貴子 (税理士)
理事申 惠丰(青山学院大学法学部ヒューマンライツ学科教授)
理事杉本 朗(弁護士)
理事ステファニー・クープ(青山学院大学准教授)
理事土井 香苗(ヒューマン・ライツ・ウォッチ日本代表)
理事野間 啓(弁護士)
理事藤本 晃嗣 (敬和学園大学人文学部国際文化学科准教授)
理事三浦 まり(上智大学法学部法律学科教授)
理事雪田 樹理(弁護士)
監事池田 充(税理士)
顧問
園部 逸夫(弁護士、元最高裁判所判事)
大石 進(日本評論社相談役)
須網 隆夫(早稲田大学法科大学院教授)
田瀬 和夫(SDGパートナーズ有限会社 代表取締役CEO)
宮澤 節生(青山学院大学名誉教授)
フランク・アップハム(ニューヨーク大学ロースクール教授)
運営顧問
池永 朝昭(弁護士、プロアクト法律事務所)
伊藤 茂昭(弁護士、シティユーワ法律事務所)
今枝 丈宜(弁護士、TMI総合法律事務所)
大橋 宏一郎(弁護士、GT東京法律事務所)
菊間 千乃(弁護士、弁護士法人松尾綜合法律事務所)
久保利 英明(弁護士、日比谷パーク法律事務所)
國谷 史朗(弁護士、弁護士法人大江橋法律事務所)
國廣 正(弁護士、国広総合法律事務所)
小池 振一郎(弁護士、南北法律事務所)
齋藤 宏一(弁護士、アンダーソン・毛利・友常法律事務所)
竹内 朗(弁護士、プロアクト法律事務所)
竹野 康造(弁護士、森・濱田松本法律事務所)
伊達 隆彦(弁護士、西村あさひ法律事務所)
種田 謙司(弁護士、スキャデンアープス外国法事務弁護士事務所)
西川 研一(弁護士、弁護士法人・響)
濱田 邦夫(弁護士、日比谷パーク法律事務所)
福原 あゆみ(弁護士、長島・大野・常松法律事務所)
森口 聡(弁護士、長島・大野・常松法律事務所)
アドバイザー
阿古 智子(東京大学教授)
鈴木 賢(明治大学教授)
高遠 菜穂子 (エイドワーカー)
髙橋 純司 (新渡戸文化高等学校 社会科教諭)
高橋 宗瑠 (大阪女学院大学教授)
津田 大介 (ジャーナリスト/メディア・アクティビスト/ポリタス編集長)
林 陽子 (弁護士)
堀 潤 (ジャーナリスト/NPO法人8bit News代表)
元山 仁士郎 (一橋大学)
渡邊 彰悟 (弁護士)
→詳しく見る
事務局
事務局長 小川 隆太郎 (弁護士)
関西事務局長 雪田 樹理 (弁護士)
事務局次長
馬場 龍行 (弁護士)
佐々木 亮 (聖心女子大学現代教養学部国際交流学科 専任講師)
佐藤 暁子 (弁護士)
髙橋 済 (弁護士)
元山 仁士郎 (一橋大学)
我妻 由香莉 (弁護士)




こんなもん、普通に刑事事件として警察は対処してくれますよ。わざわざ、「人種差別禁止法およびヘイトクライム法の制定」とか制定を声高にさけばんでもいい。
それでいて、在日の活動家で利用価値ある奴らに対しては甘い甘い対処をし、被害者の日本人には苛烈な対処をする顔ぶれだらけですね。

こんなもん、被差別を悪用する活動家の利権活動にしかならないですね。





   




2018/05/30(水)15:30~17:00
参議院議員会館 B107会議室

津田大介
金尚均
川口泰司
ハン・トンヒョン

主催
外国人人権法連絡会
移住者と連帯する全国ネットワーク
人種差別撤廃NGOネットワーク
のりこえねっと
ヒューマンライツナウ
連絡先
外国人人権法連絡会(RAIK内)




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移住連 Solidarity Network with Migrants Japan -SMJ
2018年5月7日 ·
5月30日に院内集会「解消法施行から2年 ネットはヘイトにどう向き合うべきか」を開催します。ぜひご参加ください。
参加希望の方は、以下サイトに記載のフォームから申し込みをお願いいたします。
http://migrants.jp/news/meeting20180530/
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2018/05/31の東京新聞掲載





 


   


2018/05/31放送分












   

2018/12/15(土)13:30~17:00
HRCビル5階ホール、大阪市港区波除4丁目1−37、JR弁天町駅

13:30 開会行事/基調報告 松村元樹(公財)反差別人権研究所みえ
14:00 シンポ「ネット社会と人権確立」
ゲスト 谷口真由美、荻上チキ、津田大介、川口泰司





02:04
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細見 義博

2018年12月16日 ·

Borg Instruction
Stardate 181215
「ネットと部落差別」研究集会2018がHRCビルで開催されました。
150名の予約は埋まり当日参加ができなくなっていました。
基調報告として人権研究所みえの村松元樹さんが昨年結成された(一社)部落解放・人権研究所の「ネットと部落差別研究会」の公開研究会の内容を中心に報告しました。
6回の会合の内、10月が別のイベントで行けなかった以外参加をしていました。
その後のシンポジウムの内容が濃くて、一人ひとりからゆっくり話を聞きたいぐらいでした。
進行、問題提起は、山口県人権啓発センターの川口泰司さん、他のシンポジストは、ジャーナリストの津田大介さん、
大阪国際大学准教授の谷口真由美さん、評論家の萩上チキさんの4名でした。
ネット上での部落差別の課題について、大きな視点からのアプローチでした。
GAFA(巨大IT企業Google、Apple、Facebook、Amazon)等のプラットフォーム事業者への規制が欧州に比べて不十分。
コスト、人手不足。
ドイツでの行き過ぎた規制。表現の自由
検索サイトから「AIスピーカー」へ。質問のアンサーがデマ情報のWikipediaであったり、Yahoo!知恵袋からだったりする。
今後、動画が配信されていくだろう。
一方で今年5月の「ネトウヨ春のban祭り」でネトウヨ動画10万本が削除された。
若い世代だけでなく、シルバー世代がネット右翼化している。
曝し差別 鳥取ループへの対応
ネット上の個人情報保護をどうしていくのかが問われている。
メディアリテラシー教育では、差別はなくせない。形式てきなもの
専門性、倫理性、社会性が問われる。
例えば、法律を読むことができるが、何をいっているのかは学ばないとわからない。
科学やデーターも見極める力がなけれな、フェイクを見抜けない。
ネットの差別を見極めるのは、人権教育を受けなければ無理である。
教育によって耐性をつける。寝た子をおこすのではない。(すでに起きている)
関東大震災時のデマによる朝鮮人虐殺などの例を前もってシミュレーションしておくと、これまで震災があったときに同じデマがあっても繰り返さない。
人権教育で、普遍的人権と個別具体的な事例を学ぶ。
学校教育でルールをまもるという生徒が増えている。
権利をべースの教育より集団の秩序、管理を重点にみる教育がなされてきている。
権利を主張するグループを攻撃する。
国の辺野古の埋め立て工事でなく、道路を不当に占拠する住民を攻撃する。
新レイシズム(new racism)
マイノリティに既得権益があるとして、正義をふりかざす。
自分たちは差別主義者ではなく、むしろ不正を正しているという意識
間違った認知をしている。
賢い主権者教育を
「公正世界仮設」という心理の作用の理解。被害者の方を不当に避難してしまう。
個人でできること
エディター 良質なコンテンツをつくる
サポーター LINEでの相談
カウンター 通報
チェッカー 市民がブロッキング
企業には、SDGs。吉本興業はモデルとして表彰されている。
 笑いでいじめが入ってないか
包括的な差別禁止 概念ができると意味がある
#スマイルひろば


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Borg Instruction Stardate 181215 「ネットと部落差別」研究集会2018がHRCビルで開催されました。 150名の予約は埋まり当日参加ができなくなっていました。 ...

細見 義博さんの投稿 2018年12月15日土曜日




1枚目
チラシ

3枚目
川口泰司
津田大介、
谷口真由美、
荻上チキ、


   


2018/12/15









示現舎の三品純から、徹底批判をされていた。

示現舎 
「「部落」にすがる活動家、学者、弁護士たちの「部落化」  投稿日: 2020年10月16日 | 投稿者: Jun mishina」

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2018年12月18日、大阪港区波除HRCビルで開催された「『ネットと部落差別』研究集会」にはやはりどこかで見た顔ばかりが集まってきた。掲載した写真はその打ち上げの模様という。同じ陣容が、同じ対象に、同じような話を説く。もちろんこの集会で弊舎のことが話題にならないはずがない。密室、仲間内で論敵を批判するわけで、啓発や教育というよりも活動家たちの「戦意高揚集会」だ。

さてこの部落解放同盟山口県連・川口泰司書記長が全国部落調査の原告であるのはご存知の方も多いだろう。同氏は反差別活動家の李信恵氏とも懇意にしている。李氏と言えば大学院生のリンチ事件にも関与した人物。


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注意。三品純のミス「2018年12月18日」というのはミスですね。



その写真のオリジナルの出展がどこかが分からない。

その写真に映ってる人物は、
眼鏡の女性、
男性は、松村元樹かな?、
津田大介、
さいとうなおこ、
谷口真由美
岸正彦、
川口やすじ、
李信恵、
上瀧浩子弁護士、
眼鏡の男性?





   





   
2020/02/16、立憲民主党の党大会の告知。

あの界隈の臭い人脈が集まってる。
立憲民主党は、特定の臭い活動家だよりになってしまったのでしょうね。





うっちー
津田大介
石川優実(靴のクーツー)


 
2020/08/08(土)14:00~16:00
津田大介の講演会
インターネット配信で行います。手話通訳・要約筆記が必要な方、ネット環境のない方などを対象に、とりぎん文化会館第1会議室を準備しております。

(公財)鳥取市人権情報センター





2020/07/30(木)13:30~16:00
李信恵 講演会
さざんか会館大会議室


鳥取市役所 総務部人権政策局 人権推進課
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2020年度 人権とっとり講座」受講申込

本市に、暮らし、働き、学び、集う全ての人の人権が尊重され、差別、偏見及び人権侵害のない人権尊重都市鳥取市の実現に向けて、さまざまな人権について学ぶ機会を提供する人権とっとり講座を開催します。
 多くの方の受講をお待ちしております。


【講義】
 第1回 7月6日(月) 13:30~16:00(予定)
      テーマ:被差別体験を「公」にするということ
           私たちにできることから
      講 師:坂根 政代さん(部落解放同盟鳥取県連合会書記長)

 第2回 7月30日(木) 13:30~16:00(予定)
      テーマ:「在日」と「出会う」
            在日として、日本を愛し、生きる
      講 師:李 信恵さん(フリーライター)

 第3回 8月25日(火) 13:30~16:00(予定)
      テーマ:障害者の傷、介助者の痛み
           介助と社会の未来に向けて
      講 師:渡邉 琢さん(JCIL日本自立生活センター事務局員)

 第4回 9月4日(金) 13:30~16:00(予定)
      テーマ:生きる力の回復を目指す
           虐待してしまう親の回復プログラム
      講 師:森田 ゆりさん(MY TREEペアレンツプログラム代表理事)

 第5回 9月16日(水) 13:30~16:00(予定)
      テーマ:恥でないものを恥とするとき、本当の恥になる
      講 師:黄 光男さん(ハンセン病家族訴訟原告団副代表)

 第6回 10月8日(木) 13:30~16:00(予定)
      テーマ:「罪」と向き合うこと 被害者・加害者の負の循環をなくすために
      講 師: 坂上 香さん(映画監督・NPO法人 out of frame代表)

                    ※ 会場は各回とも「さざんか会館大会議室」です。

※以下の8月8日(土)の講演会については、電子申請では受付いたしません。
別途、(公財)人権情報センターへメールで申し込みください。
 日 時:8月8日(土)14:00~16:00
 テーマ:「被害者救済のための『他力(組織・社会)』の醸成」
 講 師: 津田 大介さん(メディア・アクティビスト)
 インターネット配信で行います。手話通訳・要約筆記が必要な方、ネット環境のない方などを対象に、とりぎん文化会館第1会議室を準備しております。


(備 考)
・全部の講義を受講希望の方は、6月22日(月)までにお申し込みください。

・聴講されたい講義をいくつか選ばれる場合は、それぞれの開催日の前日までにお申し込みください。

・マスク着用へのご協力をお願いします。


・コロナウイルス感染症の拡大防止対策として、参加人数を制限させていただく場合がありますので、あらかじめご了承ください。


・コロナウイルス感染症の影響、あるいはなんらかの理由で、延期・中止が決まった際は、鳥取市ホームページ、または(公財)鳥取市人権情報センターホームページを随時お知らせします。 
                 
                       

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2020/10/06(火)19:00~
動画配信番組「ポリタスTV」
津田大介
岡野八代

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フェミ科研費裁判支援の会

2020年10月5日 ·

【番組情報】ジャーナリスト津田大介さんが主催する、動画配信番組「ポリタスTV」に原告の一人、岡野八代が10月6日午後7時の番組に出演します。番組は、7日午後7時までは、無料でご覧いただけます。
ポリタスTV の配信 https://vimeo.com/ondemand/politastv/
あるいは、YouTube にて、ポリタスTVと検索されるか、URL https://www.youtube.com/channel/UCNYWtRrq3KKVKNp9iXxJwAA から検索してください。
安倍政権を継承する菅政権は、「我が国の人文・社会科学、自然科学全分野の科学者の意見をまとめ、国内外に対して発信する日本の代表機関」である日本学術会議の新会員候補の任命を拒否するといった、極めて違法性の高い行為によって、「学問の自由」への介入に拍車をかけようとしています。
すでに、今回任命を拒否された研究者のお一人も言及されているように、日本学術会議の次は、まさに、私たちの裁判が問おうとしている、科学研究費の配分に対する政治的介入も視野にいれていると思われます。
こうした事態を受けて、あいちトリエンナーレの芸術監督を務め、公金による支援を受けたにもかかわらず、日本軍「慰安婦」問題をテーマとした平和の少女像の展示をしているということで非難され、一時展示の公開を中止に追い込まれた経験をもつ津田大介さんと共に、原告の一人である岡野が、現状における裁判の意義、表現の自由や学問の自由の重要について、議論します。
どうぞご視聴ください!


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2021/01/16(土)20時
オンライン配信
【出演】
MC
津田大介(ジャーナリスト)

ゲスト
伊藤詩織(映像ジャーナリスト)

第一部
福井周      Voice Up Japan アドボカシーリーダー
蛭田ヤマダ理紗   Voice Up Japan 早稲田大学支部 共同代表
礒元メリッサ瑠奈 Voice Up Japan 明治学院大学支部 副代表
児玉実央    Voice Up Japan ICU支部代表

第二部
西村俊哉 Voice Up Japan 理事
古賀大地 Voice Up Japan青山学院大学支部 運営メンバー
伯野寧  Voice Up Japan マーケティングチーム/高校生
加藤舞  Voice Up Japan明治大学支部 代表

『冷笑の時代に、なぜわたしたち若者は声をあげるのか #VoiceUpJapan』










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1/16 冷笑の時代に、なぜわたしたち若者は声をあげるのか #VoiceUpJapan

Choose Life Project

2021/01/16 にライブ配信
2021年1月16日(土)20:00-

ジェンダー問題などの社会課題と向き合い発信を続ける学生らの団体「Voice Up Japan」のメンバーをゲストに迎え、冷笑の時代になぜいま、声をあげるのか?またこうした時代にどう抵抗していくのか、もしくはどう対話を見出していくのか?を考えていきます。

【出演】
MC
津田大介(ジャーナリスト)

ゲスト
伊藤詩織(映像ジャーナリスト)

第一部
福井周      Voice Up Japan アドボカシーリーダー
蛭田ヤマダ理紗   Voice Up Japan 早稲田大学支部 共同代表
礒元メリッサ瑠奈 Voice Up Japan 明治学院大学支部 副代表
児玉実央    Voice Up Japan ICU支部代表

第二部
西村俊哉 Voice Up Japan 理事
古賀大地 Voice Up Japan青山学院大学支部 運営メンバー
伯野寧  Voice Up Japan マーケティングチーム/高校生
加藤舞  Voice Up Japan明治大学支部 代表

★「Voice Up Japan」のHP
https://voiceupjapan.org/ja/about/
★「Voice Up Japan」が挑戦しているクラウドファンディング
https://camp-fire.jp/projects/view/35...

【Choose Life Projectのマンスリーサポーターになりませんか?】
Choose Life Projectは、広告に依らない、市民スポンサー型のメディアを目指します。皆さんのご寄付が、自由で公正な社会を共に作っていくための発信を、一つでも多く、一日でも長く、できることにつながります。
https://cl-p.jp/supporter/

【Choose Life Projectとは?】
「Choose Life Project」は、テレビの報道番組や映画、ドキュメンタリーを制作している有志で始めたプロジェクトです。理念を共有するデザイナー、また著名な方々などの協力を得て、国政選挙などに合わせた「投票呼びかけ動画」を配信することから始め、現在は、その時々のニュースに関する生討論番組、国会”解説”動画、裁判に関する記録、オンラインシンポジウムなど、多くの方のお力を得ながらお届けしています。
プロジェクトを立ち上げたメンバーは、テレビ報道の現場にいるにもかかわらず、政治や社会の問題について十分に時間を割いて伝えられないこと、多くの大切なニュースが日々の放送からこぼれおちてしまうことにジレンマを抱えていました。伝えたくてもテレビではなかなか伝えられない。だとしたら、それができる場所を自分たちで作ってみたい。そう思ったのが、プロジェクトを始めたきっかけでした。
コロナ禍で、今、ますます問われているのは、“自分さえ良ければ良い”という考えではない、「公共」の概念だと強く感じています。

元TBS局員で制作会社テレビマンユニオンを創設したひとりの今野勉さんに、「テレビにおいての公共性とは何か?」と尋ねたことがあります。今野さんは、「パブリック=公共は、いつもオープンであると同時に、コモンセンス=良識を持つことが大切」とお答えになりました。

オープンで誰もが参加(制作)できる一方で、参加者(制作者)に求められるコモンセンス=良識。それ以降「公共」という言葉を考えるヒントにしています。

Choose Life Projectが「公共のメディア」として、今後どのようにして持続していけるか、まだまだ挑戦が続くと思っていますが、今、「何を」伝えていくべきなのか、その軸はブレずに、“声なき声”を伝えていくメディアとして、メンバー一同、尽力して参ります。

自由で公正な社会のために。「私たちのメディア」を一緒に作っていけたら嬉しいです。


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2021/04/15(木)19:00

国会前スタンディング&リレートーク

主催 : 入管法改悪に反対する緊急アクション





note
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入管法改悪に反対する緊急アクション


入管法改悪に反対する緊急アクション

2021年4月7日 07:57

【ステートメント】
3月6日、スリランカ人女性のウィシュマさんが、名古屋にある出入国在留管理局(入管)の収容施設で亡くなりました。収容施設は、日本での在留資格を持たない人々が収容されている入管の施設です。その収容が無期限であること、また収容環境の劣悪さなど日本の入管行政は多くの問題を抱えており、国連人権理事会の作業部会から「国際人権規約に違反している」という指摘を受けています。そのような状況の中、閣議決定され、近日中にも審議が始まろうとしている入管法改定案は、有識者・支援者から「史上最悪の改悪」と評され、さらに3月31日には、国連人権理事会の作業部会並びに特別報告者から日本政府への共同書簡という形で、国際人権法に違反し得る法案であり再検討が必須である、とまで指摘される事態となっています。明らかな人権侵害を含む法改定をこのまま許してしまってよいのでしょうか。今にでも通りそうな入管法改悪をこのまま見過ごすわけにはいきません。

【入管法改悪に反対する緊急アクション】

【呼びかけ人】

福井周(一般社団法人Voice Up Japan)、元「未来のための公共」(SEALDSの後継、IMADR-反差別国際運動-)

山本和奈(一般社団法人Voice Up Japan)

長島結 (#FREEUSHIKU) セカンドリンチ加担

荒木祐一(#FREEUSHIKU)

宮下萌(弁護士、IMADR-反差別国際運動-)

明戸隆浩(社会学者) セカンドリンチ加担

福田和香子(元SEALDs、大学生)

#FREEUSHIKU 一同

安田浩一(ジャーナリスト)  セカンドリンチ加担

高谷幸(社会学者、移住連)

崔洙連(移住連)
安藤真起子(移住連)
町田彩夏(政治アイドル、大学院生)

津田大介(ジャーナリスト、メディア・アクティビスト)

金朋央(コリアNGOセンター)

高橋済(弁護士)

師岡康子(弁護士) 李信恵と懇意、セカンドリンチ加担

キム・ミョンファ(SaveImmgrantsOsaka)  金明和(朝鮮学校の美術講師で、李信恵と懇意、セカンドリンチ加担)

高砂俊治(SaveImmigrantsOsaka)

チャー・ヨンジ(SaveImmigrantsOsaka) 元『凡どどラジオ』の凡の相方、どぅーどぅる、李信恵と懇意、セカンドリンチ加担

中野里佳(SaveImmigrantsOsaka)

三浦英章(SaveImmigrantsOsaka)

SaveImmigrantsOsaka一同

伊藤健一郎(SaveImmigrantsOsaka) セカンドリンチ加担

児玉晃一(弁護士)

fusae(SaveImmigrantsOsaka) セカンドリンチ加担

(参加順)

【賛同人】

望月衣塑子(新聞記者)

福田和子(#なんでないのプロジェクト)
長田杏奈(ライター)
佐藤信行(外国人住民基本法の制定を求める全国キリスト教連絡会)

ハン・トンヒョン(大学教員) 李信恵と懇意

山口初穂(個人事業主)
黒部エリ(著述業)
宮嶋みぎわ(音楽家)
稲葉奈々子(移住連・上智大学教員)
ゆっきー舎 小柳(ライター)
筒井雪江(無職)

指宿昭一(弁護士)

駒井知会(弁護士)
木村知(医師・文筆人)
杉原浩司(武器取引反対ネットワーク代表)
井上淳一(脚本家・映画監督)
鮫島浩(ジャーナリスト)
盛田隆二(小説家)
西村カリン(ラジオ、新聞記者)

笛美(#検察庁法改正案に抗議します 呼びかけ人)

佐藤康宏(美術史家、東京大学名誉教授)
志田陽子(武蔵野美術大学教授)
高橋美穂(オリンピアン)

永田浩三(ジャーナリスト・武蔵大学教授)

小島慶子(エッセイスト)

志葉玲(ジャーナリスト)

三上智恵 (映画監督)
松本歩純(国際基督教大学 学生)
初沢亜利(写真家)
望月宣武(弁護士)
平井美津子(子どもと教科書大阪ネット21事務局長)
坂手洋ニ(劇作家・演出家)
北角裕樹(フリージャーナリスト)
小川たまか(ライター)

山口二郎(法政大学教授)

想田和弘(映画作家)

菱山南帆子(許すな!憲法改悪市民連絡会事務局次長)

矢内裕子(エディター&ライター) 
ぼうごなつこ(漫画家)

上野千鶴子(社会学者・認定NPO法人WANウィメンズアクションネットワーク理事長)

茂木健一郎(脳科学者)
立岩陽一郎(ジャーナリスト)
矢部宏治(著述業)

中野晃一(政治学者)

太田啓子(弁護士)

渡辺真美(会社員、小金井市民)
木村愛子(元日本ILO協議会理事長・元日本女子大学教授)
森山至貴(大学教員)

稲葉剛(一般社団法人つくろい東京ファンド、立教大学教員)

上西充子(大学教員)
中島岳志(東京工業大学教授)
畠山理仁(フリーランスライター)
古賀茂明(フォーラム4・元経産省官僚)
大畑惣一郎(ピースボート)
明石順平(弁護士)

森達也(映画監督、作家)

鈴木みのり(ライター、クィア)

福井洋一(画家・壁画家)
宿谷昌則(東京都市大学名誉教授)
宮島百合(介護士・野菜食堂そらまめ店主)
山田厚史(ジャーナリスト)
石田多叡子 (自営業)
西谷文和(ジャーナリスト)
鮫島浩 (新聞記者)
松宮孝明 (立命館大教授)
武市正人 (研究者)

せやろがいおじさん(お笑い芸人)

奥谷禮子 (ザ・アール創業者)

ラサール石井 (俳優・演出家)

伊田浩之(週刊金曜日企画委員、WEB編集長)

池田香代子(ドイツ文学翻訳家)

辛淑玉 (のりこえねっと代表)

金賢一 (団体諸君)

元山 仁士郎 (「辺野古」県民投票の会 元代表/大学院生)

山口一臣 (会社経営)
杉山聖子 (社会福祉士・精神保健福祉士)
西川千花子(主婦)

宮越里子(NEW ERA Ladies)

マーティン・ファクラー (テンプル大学の招聘研究員)
中島京子 (作家)

石川優実 #KuToo署名発信者・アクティビスト

白田佳子(東京国際大学特命教授)

北原みのり(ラブピースクラブ代表)

大矢英代(ジャーナリスト)
前川喜平(元文部科学事務次官)
沼田健(無職)
渡瀬夏彦(ノンフィクションライター)
平野健(大学教員)
大多和 琴(アーティスト)
浦城知子(弁護士)

藤井誠二(ノンフィクションライター)  

笠間直穂子(国学院大学教員)
高田健(戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会共同代表)

徐台教(ジャーナリスト)

中村 恵介(会社員)
原文次郎(移住連会員、反貧困ネットワーク)
白石直也(国際基督教大学 大学院生)
おおたとしまさ(教育ジャーナリスト)
岡本ゆうこ(松戸市議会議員、ダイバーシティまつど副代表)
山岸素子(移住連)
星野恭子(無職)
米持匡純(社会福祉士・精神保健福祉士)
岡本 鷹幸(行政書士・ダイバーシティまつど代表)
春日みわ (医師)
光武鮎 (医師)
羽鳥亜紀子(クリエイター)
鎌田 奈緒美(社会福祉士・会社員)

崔江以子(ヘイトスピーチを許さない川崎市民ネットワーク)

瑞慶覧紗希(社会福祉士、精神保健福祉士)
田中喜美子(牛久入管収容所問題を考える会)
BARBARA DARLINg (アーティスト / クルドを知る会)
畠山澄子(ピースボート)
中野智幸 (任意団体 With the Small)
チェオン・ナターシャ(国際医療福祉大学 学生)
おざわじゅんこ(助産師)

ウーマンラッシュアワー村本(芸人)

寺脇研(京都芸術大学客員教授)
山田孝雄(元予備校講師)
小暮宏(脚本家)
大沼千尋(金工作家)
山田和也(ドキュメンタリーディレクター)
ヴィラーグ・ヴィクトル(社会福祉学者・大学教員)
西中誠一郎(ジャーナリスト)

柴洋子(台湾の日本軍性暴力被害者・阿嬤たちを記憶し、未来につなぐ会)

中島由美子(全国一般労働組合東京南部)
鈴木惠美子(鍼灸師)
新谷洋子(ライター)
比良恵子(会社員・武器取引反対ネットワークNAJAT)
赤坂珠良(国会議員秘書)
高木珠里(俳優)

仁藤夢乃(一般社団法人 Colabo 代表

奥貫妃文(相模女子大学准教授)
中河原達真(にんげん)
齊藤幸子(写真家)
長谷川真実(社会福祉士・精神保健福祉士)
丸岡真吾(会社員)
石川美紀子(地方公務員退職者)

瀬戸大作(反貧困ネットワーク事務局長)

若林直子(PRコンサルタント)
是恒香琳(文筆家)
高橋一(思い出野郎Aチーム)
仲原達彦(カクバリズム)
鈴木江里子(国士舘大学教員・移住連)
蛯名啓太(Discharming man)
俵谷恭子(Discharming man)
橋詰俊博(Discharming man)
西野みちか(Discharming man)
二宮友和(PANICSMILE, uIIIn)

松尾貴史 (俳優)

サトマキ (スナック社会科)
岡千世(会社員)
山本薫子(東京都立大学教員 )
久間綾佳 (修復業 兼 音楽家)
諏訪敦彦 (映画監督)
藤井光(アーティスト)
永山淳子(反貧困ネットワーク埼玉)
田邊のぞみ (学生)
田中雅子(上智大学教授)
早川雄大(3.5 magazine オーガナイザー)
山田正紀(SF、ミステリー作家)
長谷部倫子(市民)
魚住公成(介護福祉士)
服部マリ(ビルマを知る会)
安藤直樹(反原発西武線沿線連合)
ティファニー・シー(社会福祉士)
中島万紀子(早稲田大学非常勤講師)
山田碧(the hatch)
内海潤也(石橋財団アーティゾン美術館学芸員)
Oto(音楽家)
東健太郎(ROCK CAFE LOFT is your room 店長)
石原龍介(会社員)
藤井光(大学教員)
高橋雄一郎(獨協大学教員)
継田理恵(美容家・ライター)

(4/17 現在)
(賛同順)

※賛同人は随時追加していきます。

※こちらの賛同人に加わっていただける方は〈お名前・肩書き・お名前のローマ字表記〉を以下のメールアドレスまでお伝えください。
その際、メールの件名は[賛同人希望]としていただくようお願いいたします。
メールアドレス:emergencyaction.immigration@gmail.com


【今後の活動】

▶︎オンラインイベント『彼女が生きていけた社会を目指して #JusticeForWishma 〜入管収容所の問題と法改悪〜』
▷日時:4月10日土曜日 20:00-21:30
▷場所:Voice Up JapanのYoutube上での配信
▷登壇者:
司会:町田彩夏(政治アイドル・大学院生)
高橋若木(#FREEUSHIKU)、長島結(#FREEUSHIKU)、蛭田ヤマダ理紗(Voice Up Japan Waseda) 、福井周(一般社団法人Voice Up Japan)、べへザード・アブドラヒ(イラン出身・#FREEUSHIKU)、山本和奈(一般社団法人Voice Up Japan)
▷内容:入管法改悪問題解説、当事者によるコメント、今後のアクションの取り方

▶︎国会前スタンディング&リレートーク
▷日時:4月15日木曜日 19:00-
▷場所:国会議事堂前南庭側
▷内容:国会議事堂に対するスタンディング、リレートーク
▷リレートーク登壇者(予定):
福島瑞穂議員(社民党)
藤野保史(共産党)
石橋通宏議員(立憲民主党)
山添拓(共産党)
石川大我議員 (立憲民主党)
宮下萌(弁護士・IMADR-反差別国際運動-)
鳥井一平(移住連代表理事)
明戸隆浩(社会学者)
福田和香子(元SEALDs、大学生)
福井周(Voice Up Japan)
安田浩一(ジャーナリスト)
荒木祐一(#FREEUSHIKU)


スタンディング当日の注意事項
当日スタンディングに参加される方は、以下の注意事項をご確認の上、ご協力をお願いいたします。

*このスタンディングに関して、新型コロナウイルス感染予防の観点から以下に当てはまる方は参加をお控えください。

・平熱よりも明らかに高い発熱がある方(平熱より1度以上、もしくは37.5度以上の発熱のある方)
・咳、発熱、息苦しさ、その他胃腸の症状等がある方
・過去2週間以内に新型コロナウイルス感染症陽性とされた方との濃厚接触がある方
・上記に限らず、体調の優れない方
・指定された地域から日本への入国後14日間経過していない方(厚労省: 新型コロナウイルスに関するQ&A参照)

*当日参加する方はマスクの着用、咳エチケットの励行、こまめな手指の洗浄・消毒、の徹底とご協力をお願いします。

*スタンディングはサイレントで行いますので、リレートーク参加者以外は距離を取って、ご参加ください。

*スタンディング当日、現場では撮影禁止エリアを設定いたします。
当日もアナウンスいたしますので、撮影禁止エリアの写真/動画の撮影はご遠慮ください。

*メディア以外の方は参加者の顔のわかるような写真/動画撮影はお控えください。
撮影しているところを発見した場合こちらからお声掛けさせていただきます。

*差別団体・差別主義団体関係者の方はアクション参加をお断りします。
アクションの主旨にそぐわない方の参加が確認された場合、退出をお願いする場合があります。

*抗議場所へのアクセスは以下の地図をご参照ください。
▷最寄駅
・永田町駅:東京メトロ有楽町線、半蔵門線、南北線
・桜田門駅:東京メトロ有楽町線
・霞ヶ関駅:東京メトロ丸の内線、千代田線、日比谷線
・国会議事堂前駅:東京メトロ丸の内線、千代田線

▶︎国際人権機関への公開レター
▷日時(未定)

取材や報道に関しては、 emergencyaction.immigration@gmail.com 
(Voice Up Japan 山本)までお願いします。
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2021/07/14(水)20:30~
野間易通、
津田大介
安田浩一








[失敗中断] #NoHateTV Vol.128 不自由の犯人
2021/07/14 にライブ配信
野間易通、
津田大介
安田浩一





#NoHateTV Vol.128 - 不自由の犯人/フジ住宅ヘイトハラスメント裁判控訴審
2021/07/16
CRACtube
機材トラブルにより生放送できなかった回のアップロード版です。
[内容]
名古屋では爆発物で不自由展が中断、そして大阪では地裁の命令に府知事が抵抗。さてこのあたりで、「表現」を著しく不自由にしている真の犯人がいよいよはっきり見えてきたのではないだろうか。過去10年の「犯人」たちの行状を洗い出すことで、この国が抱える最大の問題に迫る。ゲスト=津田大介、ホスト=安田浩一、野間易通


 
   
 2021/10/19 (火)
衆議院議員選挙、公示

2021/10/31
投票日、
投票時間  午前8時30分から午後8時までです。

開票は20:00から選挙速報
   

2021/11/01





   

2021/12/08
安田菜津紀、Twitter投稿で誹謗中傷、人種差別をされたとして、師岡康子弁護士、神原元弁護士を原告代理人に立てて、書き込んだ匿名の人物を特定し、2021年12月8日、東京地裁に民事提訴した[22]。






2021/12/08(水)19:00~
オンライン放送「ポリタスTV」
津田大介
フォトジャーナリスト安田菜津紀
神原元弁護士、
師岡康子弁護士



16:49




17:21






17:22




19:00




   23:32



https://archive.ph/wip/O2i9o
   


2022年2月9日(水)の19時から、
ポリタスTV ライブ配信
https://www.youtube.com/watch?v=b17L0ZZZ22k


元SEALDs女性メンバーの名誉毀損訴訟の高裁判決で賠償額が増加した裁判に関する報告会を行います。
ヒューマンライツナウ×ポリタスTV | 元SEALDs女性メンバーの名誉毀損訴訟の高裁判決で賠償額が増加。「声を上げられる社会」への6年半のたたかい
➀ヒューマンライツ・ナウ×ポリタスTV
②元SEALDs女性メンバーの名誉毀損訴訟の高裁判決で賠償額が増加
③「声を上げられる社会」への6年半のたたかい

【出演】
福田和香子(元SEALDsメンバー)
伊藤和子(弁護士/ヒューマンライツ・ナウ事務局長)
神原元(弁護士)
津田大介(MC)




国際人権NGOヒューマンライツ・ナウ
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【2月9日19時~ライブ配信!】ヒューマンライツ・ナウ x ポリタスTV

2022/02/08

女性に対する暴力、女性の権利市民的・政治的権利日本イベント




2022年2月9日(水)の19時から、ポリタスTV にて、
元SEALDs女性メンバーの名誉毀損訴訟の高裁判決で賠償額が増加した
裁判に関する報告会を行います。

視聴は無料ですので、ぜひご覧ください!


ヒューマンライツナウ×ポリタスTV | 元SEALDs女性メンバーの名誉毀損訴訟の高裁判決で賠償額が増加。「声を上げられる社会」への6年半のたたかい

➀ヒューマンライツ・ナウ×ポリタスTV
②元SEALDs女性メンバーの名誉毀損訴訟の高裁判決で賠償額が増加
③「声を上げられる社会」への6年半のたたかい

裁判の報告会をライブ配信でお届けします。視聴は無料です。

【出演】
福田和香子(元SEALDsメンバー)
伊藤和子(弁護士/ヒューマンライツ・ナウ事務局長)
神原元(弁護士)
津田大介(MC)

【日時】
2月9日(水)19時~

【視聴・詳細はこちら】
https://www.youtube.com/watch?v=b17L0ZZZ22k
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2022/03/05(土)12時半-til sunset
会場 新宿駅南口
NoWar0305








当日、東京では山添拓議員、岡田じゅん子議員、ひわき岳(立憲民主党杉並区議会議員)。
津田大介、五ノ井いくお教授、木村夏樹(写真家)、さくら(TQC)、大阪からもキム・ミョンファも参加、その他あの界隈の人脈が結集。


















 2022/07/06

DAY1:
2022年7/6(水) 19:00~21:30【配信】
オンライン配信のみ
【青木理×阿部岳×与那嶺一枝×津田大介】本土復帰50年の節目に沖縄と本土の温度差と今秋の県知事選を語る

ポリタスTV「報道ヨミトキMONDAY」でおなじみ青木理・津田大介コンビが県知事選を目前に控えた沖縄を訪問し、現地のメディア人と徹底議論。1日目は沖縄タイムスの阿部岳編集委員と、与那嶺一枝前編集局長と第2次安倍政権以降の沖縄と本土の関係と、9月に投開票が行われる沖縄県知事選について語ります。

[出演]
青木理(ジャーナリスト)
阿部岳(沖縄タイムス編集委員)
与那嶺一枝(沖縄タイムス前編集局長)
津田大介(ジャーナリスト/メディア・アクティビスト)





DAY2:
2022年7/7(木) 19:00~21:55

【配信・来場】
コミュニティー・パーク coconova -ココノバ-(名護)、沖縄県名護市宮里 1004番地

【青木理×三上智恵×津田大介】三上智恵が見つめた辺野古の25年と沖縄本土復帰50年から考える沖縄の未来

ポリタスTV「報道ヨミトキMONDAY」でおなじみ青木理・津田大介コンビが県知事選を目前に控えた沖縄を訪問し、現地のメディア人と徹底議論。2日目はジャーナリストで映画監督の三上智恵さんを迎えて三上さんが長年取材されてきた辺野古の反基地運動と、沖縄から発信することの可能性を探ります。

[出演]
青木理(ジャーナリスト)
三上智恵(ジャーナリスト・映画監督)
津田大介(ジャーナリスト/メディア・アクティビスト)


ポリタス
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青木理・津田大介コンビが県知事選を目前に控えた沖縄で現地のメディア人と徹底議論【7/6(水)・7/7(木)】 #ポリタスTV



2022年07月06日 (水) 19:00 – 07月10日 (日)
JST
【DAY1】7/6(水) 19:00~ (配信のみ) 【DAY2】7/7(木) 19:00~ (配信&来場) 《アーカイブ期間》DAY1: 7/9(土)まで / DAY2: 7/10(日)まで
イベントタイプ

その他
出演者

津田大介
津田大介

会場

コミュニティー・パーク coconova -ココノバ-(名護)

名護市宮里 1004番地
DAY1【青木理×阿部岳×与那嶺一枝×津田大介】本土復帰50年の節目に沖縄と本土の温度差と今秋の県知事選を語る【7/6】#ポリタスTV
配信
配信日時

2022年07月06日 (水) 19:00
JST
アーカイブ終了日時(最大)

2022年07月09日 (土) 23:59
JST
DAY2【青木理×三上智恵×津田大介】三上智恵が見つめた辺野古の25年と沖縄本土復帰50年から考える沖縄の未来【7/7】#ポリタスTV
配信
配信日時

2022年07月07日 (木) 19:00 – 21:55
JST
アーカイブ終了日時(最大)

2022年07月10日 (日) 23:59
JST
ポリタスTVプレミアム第2弾イベント開催!

ポリタスTV「報道ヨミトキMONDAY」でおなじみ青木理・津田大介コンビが県知事選を目前に控えた沖縄で現地のメディア人と徹底議論! 7月6日(水)・7月7日(木)の2夜連続でお届けします。

※ DAY1・DAY2両日のライブストリーミングをご視聴されたい場合は、「DAY1-2 両日通し配信視聴チケット ¥2,500」をご購入ください。

※ DAY2は現地会場の入場チケットを販売しております。沖縄県名護市コミュニティーパーク「coconova」にご来場いただける方のみご購入ください。入場チケットでは配信はご視聴いただけません。



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DAY1:7/6(水) 19:00~21:30【配信】
【青木理×阿部岳×与那嶺一枝×津田大介】本土復帰50年の節目に沖縄と本土の温度差と今秋の県知事選を語る

ポリタスTV「報道ヨミトキMONDAY」でおなじみ青木理・津田大介コンビが県知事選を目前に控えた沖縄を訪問し、現地のメディア人と徹底議論。1日目は沖縄タイムスの阿部岳編集委員と、与那嶺一枝前編集局長と第2次安倍政権以降の沖縄と本土の関係と、9月に投開票が行われる沖縄県知事選について語ります。

[出演]
青木理(ジャーナリスト)
阿部岳(沖縄タイムス編集委員)
与那嶺一枝(沖縄タイムス前編集局長)
津田大介(ジャーナリスト/メディア・アクティビスト)

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DAY2:7/7(木) 19:00~21:55【配信・来場】
【青木理×三上智恵×津田大介】三上智恵が見つめた辺野古の25年と沖縄本土復帰50年から考える沖縄の未来

ポリタスTV「報道ヨミトキMONDAY」でおなじみ青木理・津田大介コンビが県知事選を目前に控えた沖縄を訪問し、現地のメディア人と徹底議論。2日目はジャーナリストで映画監督の三上智恵さんを迎えて三上さんが長年取材されてきた辺野古の反基地運動と、沖縄から発信することの可能性を探ります。

[出演]
青木理(ジャーナリスト)
三上智恵(ジャーナリスト・映画監督)
津田大介(ジャーナリスト/メディア・アクティビスト)

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2022/07/07
 
 
DAY1:
2022年7/6(水) 19:00~21:30【配信】
オンライン配信のみ
【青木理×阿部岳×与那嶺一枝×津田大介】本土復帰50年の節目に沖縄と本土の温度差と今秋の県知事選を語る

ポリタスTV「報道ヨミトキMONDAY」でおなじみ青木理・津田大介コンビが県知事選を目前に控えた沖縄を訪問し、現地のメディア人と徹底議論。1日目は沖縄タイムスの阿部岳編集委員と、与那嶺一枝前編集局長と第2次安倍政権以降の沖縄と本土の関係と、9月に投開票が行われる沖縄県知事選について語ります。

[出演]
青木理(ジャーナリスト)
阿部岳(沖縄タイムス編集委員)
与那嶺一枝(沖縄タイムス前編集局長)
津田大介(ジャーナリスト/メディア・アクティビスト)





DAY2:
2022年7/7(木) 19:00~21:55

【配信・来場】
コミュニティー・パーク coconova -ココノバ-(名護)、沖縄県名護市宮里 1004番地

【青木理×三上智恵×津田大介】三上智恵が見つめた辺野古の25年と沖縄本土復帰50年から考える沖縄の未来

ポリタスTV「報道ヨミトキMONDAY」でおなじみ青木理・津田大介コンビが県知事選を目前に控えた沖縄を訪問し、現地のメディア人と徹底議論。2日目はジャーナリストで映画監督の三上智恵さんを迎えて三上さんが長年取材されてきた辺野古の反基地運動と、沖縄から発信することの可能性を探ります。

[出演]
青木理(ジャーナリスト)
三上智恵(ジャーナリスト・映画監督)
津田大介(ジャーナリスト/メディア・アクティビスト)


ポリタス
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青木理・津田大介コンビが県知事選を目前に控えた沖縄で現地のメディア人と徹底議論【7/6(水)・7/7(木)】 #ポリタスTV



2022年07月06日 (水) 19:00 – 07月10日 (日)
JST
【DAY1】7/6(水) 19:00~ (配信のみ) 【DAY2】7/7(木) 19:00~ (配信&来場) 《アーカイブ期間》DAY1: 7/9(土)まで / DAY2: 7/10(日)まで
イベントタイプ

その他
出演者

津田大介
津田大介

会場

コミュニティー・パーク coconova -ココノバ-(名護)

名護市宮里 1004番地
DAY1【青木理×阿部岳×与那嶺一枝×津田大介】本土復帰50年の節目に沖縄と本土の温度差と今秋の県知事選を語る【7/6】#ポリタスTV
配信
配信日時

2022年07月06日 (水) 19:00
JST
アーカイブ終了日時(最大)

2022年07月09日 (土) 23:59
JST
DAY2【青木理×三上智恵×津田大介】三上智恵が見つめた辺野古の25年と沖縄本土復帰50年から考える沖縄の未来【7/7】#ポリタスTV
配信
配信日時

2022年07月07日 (木) 19:00 – 21:55
JST
アーカイブ終了日時(最大)

2022年07月10日 (日) 23:59
JST
ポリタスTVプレミアム第2弾イベント開催!

ポリタスTV「報道ヨミトキMONDAY」でおなじみ青木理・津田大介コンビが県知事選を目前に控えた沖縄で現地のメディア人と徹底議論! 7月6日(水)・7月7日(木)の2夜連続でお届けします。

※ DAY1・DAY2両日のライブストリーミングをご視聴されたい場合は、「DAY1-2 両日通し配信視聴チケット ¥2,500」をご購入ください。

※ DAY2は現地会場の入場チケットを販売しております。沖縄県名護市コミュニティーパーク「coconova」にご来場いただける方のみご購入ください。入場チケットでは配信はご視聴いただけません。



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DAY1:7/6(水) 19:00~21:30【配信】
【青木理×阿部岳×与那嶺一枝×津田大介】本土復帰50年の節目に沖縄と本土の温度差と今秋の県知事選を語る

ポリタスTV「報道ヨミトキMONDAY」でおなじみ青木理・津田大介コンビが県知事選を目前に控えた沖縄を訪問し、現地のメディア人と徹底議論。1日目は沖縄タイムスの阿部岳編集委員と、与那嶺一枝前編集局長と第2次安倍政権以降の沖縄と本土の関係と、9月に投開票が行われる沖縄県知事選について語ります。

[出演]
青木理(ジャーナリスト)
阿部岳(沖縄タイムス編集委員)
与那嶺一枝(沖縄タイムス前編集局長)
津田大介(ジャーナリスト/メディア・アクティビスト)

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DAY2:7/7(木) 19:00~21:55【配信・来場】
【青木理×三上智恵×津田大介】三上智恵が見つめた辺野古の25年と沖縄本土復帰50年から考える沖縄の未来

ポリタスTV「報道ヨミトキMONDAY」でおなじみ青木理・津田大介コンビが県知事選を目前に控えた沖縄を訪問し、現地のメディア人と徹底議論。2日目はジャーナリストで映画監督の三上智恵さんを迎えて三上さんが長年取材されてきた辺野古の反基地運動と、沖縄から発信することの可能性を探ります。

[出演]
青木理(ジャーナリスト)
三上智恵(ジャーナリスト・映画監督)
津田大介(ジャーナリスト/メディア・アクティビスト)

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11:07







14:38





19:15




   
2023/07/31(月)11:00

弁論 損害賠償請求事件
津田大介
有本香
令和2年






 2024/09/28


 

おかげさまで5周年『CALL4フェス!』9/27-28に開催in SHIBAURA HOUSE(東京港区)

2024/09/27(金)

2024年9月27日(金)18:30〜20:00
特別対談「市民社会と司法はどう響き合えるか 〜法律界の知性が語る展望〜」
(千葉勝美 元最高裁判事×佐藤岩夫 東大教授)

2024/09/28(土)

2024年9月28日(土)11:00〜12:30
ポリタスTV『月刊公共訴訟 #5』公開収録「弁護団長に聞く“同性婚”と“夫婦別姓”の今」
(寺原真希子弁護士ほか×MC 津田大介)


2024年9月28日(土)14:00〜15:00
対談「小説家ふたり、はじめての裁判傍聴へゆく」
(小説家 山内マリコ×関かおる)

2024年9月28日(土)15:00〜16:00
座談会「働きながら、学びながら、NPOで社会貢献ってありですか? 〜プロボノで越境して見えたもの〜」
(CALL4プロボノメンバー×藤澤理恵)

2024年9月28日(土)17:00〜18:30
座談会「100年先の私たち 〜三淵嘉子の時代から現代までの司法の系譜〜」
(清永 聡×能條桃子×早坂由起子)

2024年9月28日(土)19:00〜20:30
祝!最高裁違憲判決リレートーク「司法を動かした人びとの、ストーリー」(海外でも国民審査を訴訟/オペなしで!戸籍上も「俺」になりたい裁判/旧優生保護法訴訟)
◾️旧優生保護法訴訟
新里宏二(優生保護法被害全国弁護団共同代表/弁護士)
北 三郎(旧優生保護法訴訟 原告)
MC:月形沙瑛(CALL4)
◾️オペなしで!戸籍上も「俺」になりたい裁判・既婚を理由に法的性別取扱い変更を認めないのは違憲!「なんでうちらが離婚せなあかんの?」裁判
水谷陽子(弁護士)
鈴木げん(オペなしで!戸籍上も「俺」になりたい裁判 申立人)
申立人A (既婚を理由に法的性別取扱い変更を認めないのは違憲!「なんでうちらが離婚せなあかんの?」裁判 申立人)
MC:井上絢菜(CALL4)
◾️海外でも国民審査を訴訟
吉田京子(弁護士)
木下昌彦(神戸大学大学院法学研究科 教授)
MC:井桁大介(弁護士/CALL4副代表)


全体MC:向井佑里(CALL4)

SHIBAURA HOUSE、東京都港区芝浦3-15-4、JR 田町駅芝浦口、地下鉄 都営三田線・浅草線 三田駅
オンライン放送「ポリタスTV」

おかげさまで5周年『CALL4フェス!
CALL4共同代表 谷口太規、丸山 央里絵


CALL4
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おかげさまで5周年『CALL4フェス!』9/27-28に開催
in SHIBAURA HOUSE(東京港区)

日本初の“公共訴訟”を支援するウェブプラットフォームCALL4は、この秋、正式リリース5周年を迎えます。そこで5周年を記念して、9月27日(金)・28日(土)に東京で『CALL4フェス!』を開催いたします(11月30日に関西開催を予定しています)。

5周年だからこそ実現した法律界の知性が語る特別対談、『虎に翼』の時代から100年の司法の系譜を振り返る座談会、小説家による裁判傍聴トーク、最高裁での法令違憲判決をお祝いしての当事者リレートークなどなど、見逃せないトークライブがめじろ押し。もちろん、司法や公共訴訟について詳しくない方にも楽しんでいただけるよう、わかりやすくお話いただく予定です。

ほかにも会場では公共訴訟に気軽にふれていただける常設展示や、フード&ドリンクバー、グッズ作りワークショップなどお楽しみいただけます。
参加無料、出入り自由です。ぜひご友人お誘い合わせの上、気軽に足をお運びください。

◽️日時
2024年9月27日(金)17:00〜21:30
     28日(土)10:30〜21:30
参加無料/出入り自由

◽️場所
SHIBAURA HOUSE
〒108-0023 東京都港区芝浦3-15-4
JR 田町駅芝浦口より徒歩7分/地下鉄 都営三田線・浅草線 三田駅A4出口より徒歩10分
※お車の場合は近くのコインパーキングをご利用ください

※常設のキッズスペースあり。お子さま連れの方も気軽にお越しください
※2日目は終日、キッズスペースに保育士がいます。ご希望あれば会場内をお楽しみの間、託児可能です(対応年齢:3才以上)

◽️トークライブ
トークライブ席は無料、先着順です。席は埋まり次第、立ち見となります。
各回20席の予約観覧席(寄付チケット)をご用意していますので、前列でご覧になりたい方は、各トークライブ下のボタンをクリックしてご購入ください。
⚠️ご予約の寄付チケットがなくても、ご来場いただければ観覧できます!

【現地観覧ができない皆さまへ】
9/28(土)17:00より『100年先の私たち』はYouTubeライブ配信を行います(アーカイブはされません)。
また、『弁護団長に聞く「同性婚」と「夫婦別姓」の今』はポリタスTVにて、『小説家ふたり、はじめての裁判傍聴へ行く』、『働きながら、学びながら、NPOで社会貢献ってありですか?』、『司法を動かした人びとの、ストーリー』の3本はCALL4公式YouTubeにて、それぞれ10月上旬に配信を予定しています。よろしければぜひご視聴ください。

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認定特定非営利活動法人CALL4(コールフォー)

代表責任者名 谷口太規(弁護士)
所在地 〒103-0007
東京都中央区日本橋浜町二丁目20番6号 花岡ビル4階

協力会社・団体
株式会社TKC(運営協力)、株式会社ジード(システム開発協力)、
株式会社現代人文社(広報協力)、サーモメーター株式会社(デザイン協力)


メンバー

魚拓
https://archive.md/YQKIM


知らないのだらけ。

唯一、あの界隈と関りがあるのが、「ケースサポーター・イベントオーガナイザー 二見元気 Genki Futami」」
ピンク眼鏡ゴリラ(@yataragenki)
LGBT活動家
   
20:26






2025/06/16








 
 

新時代ピースアカデミー
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[コース08]メディアと社会運動Part8 ~ポポリの言葉と映像が紡ぐ革命~
¥9,000
※この商品の販売期間は2025年3月15日 06:00 ~ 2025年8月28日 00:00です。


※こちらの価格には消費税が含まれています。

※この商品は送料無料です。

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コースタイトル:メディアと社会運動 Patr8 ~ポポリの言葉と映像が紡ぐ革命~

コース概要:歴史のうねりの中で、社会や人々の心を動かしてきた言葉と映像。物語を紡ぎ、時に権力の道具となり、時に革命の火を灯してきました。本コースでは、映画、ジャーナリズム、オルタナティブメディアなど、ジャンルを超えて、メディアと社会の関係を読み解いていきます。社会構造、報道と国家の関係、記憶の語り方、まなざしと権力、ジェンダーの視線、そしてかつての理想と崩壊を描いた映画――メディアは誰のために、何のためにあるのか。社会構造と闘ってきた表現者、研究者、ジャーナリストたちの視点を通して考えます。新しい未来の景色を描くために。自身の言葉と視線で世界を捉え直し、思索を深め、さまざまな声が響き合う場となれば幸いです。

曜日:月曜 原則隔週
時間:19:00-21:00
開催方法:オンライン開催・定員50名
担当講師・ジェネレーター:ポポリ(元TVディレクター、映像作家)
講師プロフィール:元報道記者/TVディレクター/映像作家。文化庁新進芸術家海外派遣で渡米, CalArts MFA, UC,Irvine MFA/映像制作インストラクター, Laguna Art Museum, UCLA Hammer Museum of Art, REDCAT Theater, Los Angeles Contemporary Exhibitions, Art Chicago, Collectif Jeune Cinéma (Paris), Art Space (Sydney), Kino Pavasaris (Vilnius)など美術館/ギャラリー/映画祭で作品を発表。

◆第1回 観察映画の方法論 〜観ること、聴くことについて考える

開催日:2025年4月21日(月)19:00-21:00
講師:想田和弘(映画作家)
概要:「台本を持たず、撮れたものをそのまま肯定する」想田和弘さんの映画制作。その方法論は、表現や映画という枠にとどまらず、社会と向き合うためのまなざしを私たちに考えさせるものではないでしょうか。
想田和弘さんの映画制作のお話を通して、社会、メディア、表現、そしてこの世界での私たちそれぞれのあり方について、思索を深める時間となれば幸いです。

【講師プロフィール】
映画作家。1970年栃木県足利市生まれ。東京大学文学部宗教学・宗教史学科卒。スクール・オブ・ビジュアルアーツ映画学科卒。事前のリサーチや台本、ナレーションやBGMを排した「観察映画」の方法とスタイルで、これまでに11本の長編ドキュメンタリー映画を発表。2008年に『選挙』が米国のピーボディ賞を、『精神』が釜山国際映画祭とドバイ国際映画祭で最優秀ドキュメンタリー賞を、『Peace』が香港国際映画祭で最優秀ドキュメンタリー賞を、『精神0』がベルリン国際映画祭でエキュメニカル審査員賞、ナント三大陸映画祭でグランプリを受賞するなど、国際的に高い評価を受けている。フランス、ポーランド、韓国、イタリア、ベルギー、カナダ、中国、香港、台湾など、世界各地でレトロスペクティブ特集上映が組まれている。著書に『観察する男』、『The Big House アメリカを撮る』、『なぜ僕は瞑想するのか』、『なぜ僕はドキュメンタリーを撮るのか』(英語、中国語、韓国語にも翻訳)。最新刊はフォトエッセイ集『猫様』(2024年)。
2021年、27年間住んだニューヨークを離れ、岡山県牛窓に移住。

最新作『五香宮の猫』(観察映画第10弾)
https://gokogu-cats.jp/ 作家自身の物語であり、他者との共存を想うあなたの物語。


◆第3回 かつての未来のユートピア 〜旧ユーゴスラビア映画とユーゴ崩壊後の映画が私たちに問いかけるもの

開催日:2025年5月19日(月)19:00-21:00
講師:平野共余子 (映画研究家)
概要:ユーゴスラビア社会主義が目指した「未来のユートピア」には、多くの希望と矛盾が共存していました。数々の映画を通して詩情豊かに描かれた人々の心の機微、鋭い批評精神、そして理想の崩壊の様を見ていきます。また、ユーゴ解体後の映画は、民族主義やジェンダー問題、戦争のトラウマという現代に共鳴する叫びをも描き出しています。それらは、私たちが直面する分断や歴史の影、排外主義の暗い潮流を映し出し、現代が抱える課題をも問いかけてくることでしょう。

【講師プロフィール】
旧ユーゴスラビア政府給費留学生として1976年から1977年にかけてベオグラード大学大学院映画研究学科に留学。フルブライト奨学生として1979年からニューヨーク大学大学院映画研究科に留学し、1988年博士号取得。著書『天皇と接吻』(草思社)で日本映画ペンクラブ賞、川喜多賞を受賞。ニューヨークのジャパン・ソサエティーで1986年から2004年まで日本映画上映を担当と同時にニューヨーク大学、ニュー・スクール大学で講師。その後テンプル大学ジャパンキャンパス、明治学院大学などで講師を歴任。

◆第4回 メディア・アクティビズムの現在地:ポリタスTVと独立系ジャーナリズムの可能性

開催日:2025年6月16日(月)19:00-21:00
講師:津田大介(ジャーナリスト/メディア・アクティビスト)
概要:市民による発信が社会を動かす時代、メディアはどこまでアクティビズムとともに歩めるのか。本講義では、津田大介さんに、独立系メディア『ポリタスTV』での実践や模索を通して、情報環境と社会運動の現在地についてお話を伺います。
伝えることと変えることの間で、何を選び、どう届けるのか。SNS時代のジャーナリズムの役割、既存メディアでは拾えない声をどう伝えるか、そして分断が進む社会で情報をどう扱うか。現場から見えるメディアの力と限界、そして可能性について、実践に基づいた視点から語っていただきます。

【講師プロフィール】
ジャーナリスト/メディア・アクティビスト。ポリタス編集長/ポリタスTVキャスター。1973年生まれ。東京都出身。早稲田大学社会科学部卒。メディアとジャーナリズム、テクノロジーと社会、表現の自由とネット上の人権侵害、地域課題解決と行政の文化事業、著作権とコンテンツビジネスなどを専門分野として執筆・取材活動を行う。主な著書に『情報戦争を生き抜く』(朝日新書)、『ウェブで政治を動かす!』(朝日新書)、『動員の革命』(中公新書ラクレ)、『情報の呼吸法』(朝日出版社)、『Twitter社会論』(洋泉社新書)ほか。

◆第2回 『ファンたちの市民社会』と社会運動

開催日:2025年6月23日(月)19:00-21:00 ※日程にご注意ください !※
講師:渡部宏樹 (映画メディア/表象文化研究者)
概要:誰もが何かの「ファン」であるこの時代。よりよい生と社会はいかにして実現できるのか?資本主義社会が作り出す欲望や快楽とうまく付き合う視座を見つけるために。

【講師プロフィール】
筑波大学人文社会系助教。南カリフォルニア大学にて映画メディア研究の博士号取得。専門は表象文化論、ファン研究。共著に『メディア論の冒険者たち』、共訳書にジェンキンズ『コンヴァージェンス・カルチャー』。

◆第5回 なぜ差別やヘイトを社会は手放さないのか 取材の現場から

開催日:2025年6月30日(月)19:00-21:00
講師:安田浩一(ジャーナリスト/ノンフィクションライター)
概要:関東大震災時のジェノサイドから現在に至るまで、デマや偏見に基づく差別扇動を、社会は一貫して手放していません。クルド人差別や在日コリアンへの差別などを取材してきた「風景」を通じて、なぜ今もなお暴力と排外主義が繰り返されるのかを見つめ直します。
メディアは何をしてきたのか。市民社会はどう応答できるのか。
差別が組み込まれた社会構造と闘い、現場取材を続けて来られた安田浩一さんのお話を伺い、私たち一人ひとりのあり方を改めて考えます。

【講師プロフィール】
ジャーナリスト。非正規雇用、外国人労働者、ヘイトスピーチ、ネット右翼など、差別と人権の問題を軸に取材・執筆を続ける。朝日新聞書評委員。
著書に『ネットと愛国』『地鎮と虐殺 1923-2024』『「右翼」の戦後史』『団地と移民』『沖縄の新聞は本当に「偏向」しているのか』『なぜ市民は“座り込む”のか―基地の島・沖縄の実像』など。共著に『外国人差別の現場』『この国を覆う憎悪と嘲笑の濁流の正体』などがある。日本ジャーナリスト会議賞、講談社ノンフィクション賞、大宅壮一ノンフィクション賞など受賞。

◆第6回 沈黙と可視化の狭間で〜性搾取の構造とメディア

開催日:2025年7月14日(月)19:00-21:00
講師:辻 麻梨子(探査報道専門メディア Tansa ジャーナリスト)
概要:オンライン上で性的画像をばら撒かれる「デジタル性暴力」。声なき声にどうアクセスし、社会をどう変えるか——報道の現場で向き合うジレンマと挑戦を、Tansaでの調査報道をもとに語っていただきます。警察、司法、プラットフォームなど、制度側が機能しない中で、なぜ記者が“加害の現場”にまで潜入する必要があるのか。沈黙させられる構造にどう光を当て、社会にインパクトを与えるかを考えます。

【講師プロフィール】
1996年生まれ。早稲田大学在学中の2016年、立ち上げ前のワセダクロニクル(現Tansa)に加わる。製薬マネーデータベースの制作や、インドネシアへの劣悪な石炭火力発電所の輸出を追ったシリーズ「石炭火力は止まらない」に取材協力。2019年~2022年は東洋経済の記者としても活動しながら、精神科医療の問題、コロナ地方創生臨時交付金の無駄遣いなどを報じた。2022年6月にTansaの専業リポーターとなり、現在シリーズ「誰が私を拡散したのか」を連載中。2023年ジャーナリズムXアワード大賞受賞。

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*開催日が過ぎてもアーカイブ視聴が可能です!
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コース08 メディアと社会運動Part8
単発での受講申込みはこちらから
https://apply.npa-asia.net/categories/2813808


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2025/08/11



 
 


ポリタスTV
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●DAY1:8/11(月)19:00-《「日本人ファースト」の罠を超えて──差別扇動とプロテストのあり方》
【平河エリ / 野間易通 / Ellie / 津田大介】

●DAY2:8/12(火)19:00-《失われた公認、得た自由――山尾志桜里×ミワタスTV 激アツ逆襲トーク》
【山尾志桜里 / 三輪記子 / 宮崎園子】

●DAY3:8/13(水)19:00-《フェミニズム大好き人間大集合! わたしの好きなフェミニズム/フェミニスト》
【上野千鶴子 / アルテイシア / 岡田麻沙 / 瀧波ユカリ /津田大介】

毎日、社会と政治を深掘りする独立系オンライン報道番組「ポリタスTV」。普段は硬派?にがんばっている私たちが年に数回熱気と笑いを帯びたエンタメ企画を「プレミアムトーク」としてお届けしているのですが、今年もこの時期恒例のポリタスTVお盆SP――通称 #ボンタス を配信いたします!

今年のお盆はヤバいです。何がヤバいって気温! 日本列島が記録的な酷暑に悲鳴を上げるなか、画面の向こうでは議論も情熱もさらに高温注意報の熱帯夜。冷房の効いた部屋でも汗だく必至の3夜連続トークフェスにぜひご参戦ください。無料配信では味わえないノーリミット&ノーカットの攻めた内容は〈プレミアムトーク〉だけ!

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●DAY1:《「日本人ファースト」の罠を超えて──差別扇動とプロテストのあり方》

普段は特定の問題の専門家を招いてじっくりお話を伺い形式の多いポリタスTVですが、DAY1は超久々にディスカッションモードの激論トークをお届けします。

参院選で勢力を伸ばした排外主義的な勢力と対峙する際にどのような態度で彼らと接するのがいいのか。政治の現場に持ち込まれた差別扇動へのプロテストはどうあるべきか。「日本人ファースト」という惹句に流され投票してしまう人が増えている日本で、ポピュリズムに駆動された排外主義にどう向き合うべきか、異なる立場をお持ちの野間易通さんと平河エリさんに議論していただきます。数年前ネットの影響で保守化していたものの徐々に変化――いまはそのときのことを後悔し、差別の問題と真摯に向き合われているラブタンバリンズのEllieさんに、議論のオブザーバーとして、また違った立場から2人の議論にコメントいただきます。Xから始まった罵倒(炎上?)は、実のある議論として昇華させることはできるのか。司会進行を務める津田大介の力量が問われます。要注目!

[出演]
平河エリ(ライター)
野間易通(C.R.A.C.)
Ellie(シンガー)

津田大介(ポリタスTVキャスター、MC)

[日時]
8/11(月)19:00-
※8/31(日)23時59分までアーカイブは視聴できます



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●DAY2:《失われた公認、得た自由――山尾志桜里×ミワタスTV 激アツ逆襲トーク》

元衆議院議員で今回の参院選に国民民主党から公認で立候補したものの、ネット上などでバッシングがあいつぎ公認が取り消され、無所属で東京選挙区から出馬された弁護士の山尾志桜里さんにポリタスTVの人気企画「ミワタスTV」のコンビ――宮崎園子/三輪記子が迫る! 議員ではない自由な立場だから語れる"女性政治家"のリアル。同世代の3人が議論することで、政治のみならず日本中のいたるところにまだ残っている「オッサン業界」をしなやかに自分らしく生き抜くためのヒントを探ります。

[出演]
山尾志桜里(弁護士・IPAC日本事務局長)
三輪記子(弁護士)
宮崎園子(フリーランス記者、MC)

[日時]
8/12(火)19:00-
※8/31(日)23時59分までアーカイブは視聴できます

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●DAY3:《フェミニズム大好き人間大集合! わたしの好きなフェミニズム/フェミニスト》

企画持ち込み人で漫画家の瀧波ユカリ待望の番組が実現! 「このフェミニストがすごい!」「私の人生を変えた一冊」「"男の子のためのフェミ"って?」──。さまざまな世代のフェミニストたちが硬軟自在に語り倒します! 笑って学べる真夏の夜の女子会を覗いてみませんか?

[出演]
上野千鶴子(社会学者)
アルテイシア(作家)
岡田麻沙(ライター、ポリタスTV MC)
瀧波ユカリ(漫画家)

津田大介(ポリタスTVキャスター、MC)

[日時]
8/13(水)19:00-
※8/31(日)23時59分までアーカイブは視聴できます

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2025/08/13



 
 


ポリタスTV
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●DAY1:8/11(月)19:00-《「日本人ファースト」の罠を超えて──差別扇動とプロテストのあり方》
【平河エリ / 野間易通 / Ellie / 津田大介】

●DAY2:8/12(火)19:00-《失われた公認、得た自由――山尾志桜里×ミワタスTV 激アツ逆襲トーク》
【山尾志桜里 / 三輪記子 / 宮崎園子】

●DAY3:8/13(水)19:00-《フェミニズム大好き人間大集合! わたしの好きなフェミニズム/フェミニスト》
【上野千鶴子 / アルテイシア / 岡田麻沙 / 瀧波ユカリ /津田大介】

毎日、社会と政治を深掘りする独立系オンライン報道番組「ポリタスTV」。普段は硬派?にがんばっている私たちが年に数回熱気と笑いを帯びたエンタメ企画を「プレミアムトーク」としてお届けしているのですが、今年もこの時期恒例のポリタスTVお盆SP――通称 #ボンタス を配信いたします!

今年のお盆はヤバいです。何がヤバいって気温! 日本列島が記録的な酷暑に悲鳴を上げるなか、画面の向こうでは議論も情熱もさらに高温注意報の熱帯夜。冷房の効いた部屋でも汗だく必至の3夜連続トークフェスにぜひご参戦ください。無料配信では味わえないノーリミット&ノーカットの攻めた内容は〈プレミアムトーク〉だけ!

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●DAY1:《「日本人ファースト」の罠を超えて──差別扇動とプロテストのあり方》

普段は特定の問題の専門家を招いてじっくりお話を伺い形式の多いポリタスTVですが、DAY1は超久々にディスカッションモードの激論トークをお届けします。

参院選で勢力を伸ばした排外主義的な勢力と対峙する際にどのような態度で彼らと接するのがいいのか。政治の現場に持ち込まれた差別扇動へのプロテストはどうあるべきか。「日本人ファースト」という惹句に流され投票してしまう人が増えている日本で、ポピュリズムに駆動された排外主義にどう向き合うべきか、異なる立場をお持ちの野間易通さんと平河エリさんに議論していただきます。数年前ネットの影響で保守化していたものの徐々に変化――いまはそのときのことを後悔し、差別の問題と真摯に向き合われているラブタンバリンズのEllieさんに、議論のオブザーバーとして、また違った立場から2人の議論にコメントいただきます。Xから始まった罵倒(炎上?)は、実のある議論として昇華させることはできるのか。司会進行を務める津田大介の力量が問われます。要注目!

[出演]
平河エリ(ライター)
野間易通(C.R.A.C.)
Ellie(シンガー)

津田大介(ポリタスTVキャスター、MC)

[日時]
8/11(月)19:00-
※8/31(日)23時59分までアーカイブは視聴できます



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●DAY2:《失われた公認、得た自由――山尾志桜里×ミワタスTV 激アツ逆襲トーク》

元衆議院議員で今回の参院選に国民民主党から公認で立候補したものの、ネット上などでバッシングがあいつぎ公認が取り消され、無所属で東京選挙区から出馬された弁護士の山尾志桜里さんにポリタスTVの人気企画「ミワタスTV」のコンビ――宮崎園子/三輪記子が迫る! 議員ではない自由な立場だから語れる"女性政治家"のリアル。同世代の3人が議論することで、政治のみならず日本中のいたるところにまだ残っている「オッサン業界」をしなやかに自分らしく生き抜くためのヒントを探ります。

[出演]
山尾志桜里(弁護士・IPAC日本事務局長)
三輪記子(弁護士)
宮崎園子(フリーランス記者、MC)

[日時]
8/12(火)19:00-
※8/31(日)23時59分までアーカイブは視聴できます

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●DAY3:《フェミニズム大好き人間大集合! わたしの好きなフェミニズム/フェミニスト》

企画持ち込み人で漫画家の瀧波ユカリ待望の番組が実現! 「このフェミニストがすごい!」「私の人生を変えた一冊」「"男の子のためのフェミ"って?」──。さまざまな世代のフェミニストたちが硬軟自在に語り倒します! 笑って学べる真夏の夜の女子会を覗いてみませんか?

[出演]
上野千鶴子(社会学者)
アルテイシア(作家)
岡田麻沙(ライター、ポリタスTV MC)
瀧波ユカリ(漫画家)

津田大介(ポリタスTVキャスター、MC)

[日時]
8/13(水)19:00-
※8/31(日)23時59分までアーカイブは視聴できます

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