→ 人物図鑑詳細情報 津田大介


  津田大介
@tsuda



津田 大介 (津田大介)
tsudacchi
 
  ジャーナリスト。早稲田大学文学学術院教授(任期付)、有限会社ネオローグ代表取締役、一般社団法人インターネットユーザー協会代表理事。
大阪経済大学情報社会学部客員教授、早稲田大学大学院政治学研究科ジャーナリズムコース非常勤講師、朝日新聞社論壇委員、新潟日報特別編集委員も兼任している。関西大学総合情報学部特任教授、京都造形芸術大学芸術学部文芸表現学科客員教授、東京工業大学リベラルアーツセンター非常勤講師、上智大学文学部新聞学科非常勤講師等を歴任した。


   

週刊誌報道でネット上で大騒動になって、リンチ事件発覚以降、関係する文化人たちに問い合わせが殺到した。

2016年6月14日
footen810 のまとめ

しばき隊検証まとめ~津田大介さん&東浩紀さん
https://togetter.com/li/987396





   
2017/11/17(金)22:00~
TBSラジオ「荻上チキ・Session-22」
津田大介×荻上チキ


TBSラジオ
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【音声配信】「国連人権理事会の作業部会、日本への勧告を採択」
津田大介×荻上チキ
▼2017年11月17日(金)放送分(TBSラジオ「荻上チキ・Session-22」)


TBSラジオ『荻上チキ・Session-22』(平日22時~)
新世代の評論家・荻上チキが送る発信型ニュース番組

2017年11月10日(金)のニュースコーナー「Daily News Session」で、「国連人権理事会の作業部会、日本への勧告を採択」というニュースについて、ジャーナリストの津田大介さんに伺いました。



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2017/11/18 01:29




   



   




2018/05/30(水)15:30~17:00
参議院議員会館 B107会議室

津田大介
金尚均
川口泰司
ハン・トンヒョン

主催
外国人人権法連絡会
移住者と連帯する全国ネットワーク
人種差別撤廃NGOネットワーク
のりこえねっと
ヒューマンライツナウ
連絡先
外国人人権法連絡会(RAIK内)




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移住連 Solidarity Network with Migrants Japan -SMJ
2018年5月7日 ·
5月30日に院内集会「解消法施行から2年 ネットはヘイトにどう向き合うべきか」を開催します。ぜひご参加ください。
参加希望の方は、以下サイトに記載のフォームから申し込みをお願いいたします。
http://migrants.jp/news/meeting20180530/
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2018/05/31の東京新聞掲載





 


   


2018/05/31放送分












   

2018/12/15(土)13:30~17:00
HRCビル5階ホール、大阪市港区波除4丁目1−37、JR弁天町駅

13:30 開会行事/基調報告 松村元樹(公財)反差別人権研究所みえ
14:00 シンポ「ネット社会と人権確立」
ゲスト 谷口真由美、荻上チキ、津田大介、川口泰司





02:04
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細見 義博

2018年12月16日 ·

Borg Instruction
Stardate 181215
「ネットと部落差別」研究集会2018がHRCビルで開催されました。
150名の予約は埋まり当日参加ができなくなっていました。
基調報告として人権研究所みえの村松元樹さんが昨年結成された(一社)部落解放・人権研究所の「ネットと部落差別研究会」の公開研究会の内容を中心に報告しました。
6回の会合の内、10月が別のイベントで行けなかった以外参加をしていました。
その後のシンポジウムの内容が濃くて、一人ひとりからゆっくり話を聞きたいぐらいでした。
進行、問題提起は、山口県人権啓発センターの川口泰司さん、他のシンポジストは、ジャーナリストの津田大介さん、
大阪国際大学准教授の谷口真由美さん、評論家の萩上チキさんの4名でした。
ネット上での部落差別の課題について、大きな視点からのアプローチでした。
GAFA(巨大IT企業Google、Apple、Facebook、Amazon)等のプラットフォーム事業者への規制が欧州に比べて不十分。
コスト、人手不足。
ドイツでの行き過ぎた規制。表現の自由
検索サイトから「AIスピーカー」へ。質問のアンサーがデマ情報のWikipediaであったり、Yahoo!知恵袋からだったりする。
今後、動画が配信されていくだろう。
一方で今年5月の「ネトウヨ春のban祭り」でネトウヨ動画10万本が削除された。
若い世代だけでなく、シルバー世代がネット右翼化している。
曝し差別 鳥取ループへの対応
ネット上の個人情報保護をどうしていくのかが問われている。
メディアリテラシー教育では、差別はなくせない。形式てきなもの
専門性、倫理性、社会性が問われる。
例えば、法律を読むことができるが、何をいっているのかは学ばないとわからない。
科学やデーターも見極める力がなけれな、フェイクを見抜けない。
ネットの差別を見極めるのは、人権教育を受けなければ無理である。
教育によって耐性をつける。寝た子をおこすのではない。(すでに起きている)
関東大震災時のデマによる朝鮮人虐殺などの例を前もってシミュレーションしておくと、これまで震災があったときに同じデマがあっても繰り返さない。
人権教育で、普遍的人権と個別具体的な事例を学ぶ。
学校教育でルールをまもるという生徒が増えている。
権利をべースの教育より集団の秩序、管理を重点にみる教育がなされてきている。
権利を主張するグループを攻撃する。
国の辺野古の埋め立て工事でなく、道路を不当に占拠する住民を攻撃する。
新レイシズム(new racism)
マイノリティに既得権益があるとして、正義をふりかざす。
自分たちは差別主義者ではなく、むしろ不正を正しているという意識
間違った認知をしている。
賢い主権者教育を
「公正世界仮設」という心理の作用の理解。被害者の方を不当に避難してしまう。
個人でできること
エディター 良質なコンテンツをつくる
サポーター LINEでの相談
カウンター 通報
チェッカー 市民がブロッキング
企業には、SDGs。吉本興業はモデルとして表彰されている。
 笑いでいじめが入ってないか
包括的な差別禁止 概念ができると意味がある
#スマイルひろば


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Borg Instruction Stardate 181215 「ネットと部落差別」研究集会2018がHRCビルで開催されました。 150名の予約は埋まり当日参加ができなくなっていました。 ...

細見 義博さんの投稿 2018年12月15日土曜日




1枚目
チラシ

3枚目
川口泰司
津田大介、
谷口真由美、
荻上チキ、


   


2018/12/15









示現舎の三品純から、徹底批判をされていた。

示現舎 
「「部落」にすがる活動家、学者、弁護士たちの「部落化」  投稿日: 2020年10月16日 | 投稿者: Jun mishina」

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2018年12月18日、大阪港区波除HRCビルで開催された「『ネットと部落差別』研究集会」にはやはりどこかで見た顔ばかりが集まってきた。掲載した写真はその打ち上げの模様という。同じ陣容が、同じ対象に、同じような話を説く。もちろんこの集会で弊舎のことが話題にならないはずがない。密室、仲間内で論敵を批判するわけで、啓発や教育というよりも活動家たちの「戦意高揚集会」だ。

さてこの部落解放同盟山口県連・川口泰司書記長が全国部落調査の原告であるのはご存知の方も多いだろう。同氏は反差別活動家の李信恵氏とも懇意にしている。李氏と言えば大学院生のリンチ事件にも関与した人物。


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注意。三品純のミス「2018年12月18日」というのはミスですね。



その写真のオリジナルの出展がどこかが分からない。

その写真に映ってる人物は、
眼鏡の女性、
男性は、松村元樹かな?、
津田大介、
さいとうなおこ、
谷口真由美
岸正彦、
川口やすじ、
李信恵、
上瀧浩子弁護士、
眼鏡の男性?





   





   
2020/02/16、立憲民主党の党大会の告知。

あの界隈の臭い人脈が集まってる。
立憲民主党は、特定の臭い活動家だよりになってしまったのでしょうね。





うっちー
津田大介
石川優実(靴のクーツー)


 
2020/08/08(土)14:00~16:00
津田大介の講演会
インターネット配信で行います。手話通訳・要約筆記が必要な方、ネット環境のない方などを対象に、とりぎん文化会館第1会議室を準備しております。

(公財)鳥取市人権情報センター





2020/07/30(木)13:30~16:00
李信恵 講演会
さざんか会館大会議室


鳥取市役所 総務部人権政策局 人権推進課
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2020年度 人権とっとり講座」受講申込

本市に、暮らし、働き、学び、集う全ての人の人権が尊重され、差別、偏見及び人権侵害のない人権尊重都市鳥取市の実現に向けて、さまざまな人権について学ぶ機会を提供する人権とっとり講座を開催します。
 多くの方の受講をお待ちしております。


【講義】
 第1回 7月6日(月) 13:30~16:00(予定)
      テーマ:被差別体験を「公」にするということ
           私たちにできることから
      講 師:坂根 政代さん(部落解放同盟鳥取県連合会書記長)

 第2回 7月30日(木) 13:30~16:00(予定)
      テーマ:「在日」と「出会う」
            在日として、日本を愛し、生きる
      講 師:李 信恵さん(フリーライター)

 第3回 8月25日(火) 13:30~16:00(予定)
      テーマ:障害者の傷、介助者の痛み
           介助と社会の未来に向けて
      講 師:渡邉 琢さん(JCIL日本自立生活センター事務局員)

 第4回 9月4日(金) 13:30~16:00(予定)
      テーマ:生きる力の回復を目指す
           虐待してしまう親の回復プログラム
      講 師:森田 ゆりさん(MY TREEペアレンツプログラム代表理事)

 第5回 9月16日(水) 13:30~16:00(予定)
      テーマ:恥でないものを恥とするとき、本当の恥になる
      講 師:黄 光男さん(ハンセン病家族訴訟原告団副代表)

 第6回 10月8日(木) 13:30~16:00(予定)
      テーマ:「罪」と向き合うこと 被害者・加害者の負の循環をなくすために
      講 師: 坂上 香さん(映画監督・NPO法人 out of frame代表)

                    ※ 会場は各回とも「さざんか会館大会議室」です。

※以下の8月8日(土)の講演会については、電子申請では受付いたしません。
別途、(公財)人権情報センターへメールで申し込みください。
 日 時:8月8日(土)14:00~16:00
 テーマ:「被害者救済のための『他力(組織・社会)』の醸成」
 講 師: 津田 大介さん(メディア・アクティビスト)
 インターネット配信で行います。手話通訳・要約筆記が必要な方、ネット環境のない方などを対象に、とりぎん文化会館第1会議室を準備しております。


(備 考)
・全部の講義を受講希望の方は、6月22日(月)までにお申し込みください。

・聴講されたい講義をいくつか選ばれる場合は、それぞれの開催日の前日までにお申し込みください。

・マスク着用へのご協力をお願いします。


・コロナウイルス感染症の拡大防止対策として、参加人数を制限させていただく場合がありますので、あらかじめご了承ください。


・コロナウイルス感染症の影響、あるいはなんらかの理由で、延期・中止が決まった際は、鳥取市ホームページ、または(公財)鳥取市人権情報センターホームページを随時お知らせします。 
                 
                       

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2020/10/06(火)19:00~
動画配信番組「ポリタスTV」
津田大介
岡野八代

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フェミ科研費裁判支援の会

2020年10月5日 ·

【番組情報】ジャーナリスト津田大介さんが主催する、動画配信番組「ポリタスTV」に原告の一人、岡野八代が10月6日午後7時の番組に出演します。番組は、7日午後7時までは、無料でご覧いただけます。
ポリタスTV の配信 https://vimeo.com/ondemand/politastv/
あるいは、YouTube にて、ポリタスTVと検索されるか、URL https://www.youtube.com/channel/UCNYWtRrq3KKVKNp9iXxJwAA から検索してください。
安倍政権を継承する菅政権は、「我が国の人文・社会科学、自然科学全分野の科学者の意見をまとめ、国内外に対して発信する日本の代表機関」である日本学術会議の新会員候補の任命を拒否するといった、極めて違法性の高い行為によって、「学問の自由」への介入に拍車をかけようとしています。
すでに、今回任命を拒否された研究者のお一人も言及されているように、日本学術会議の次は、まさに、私たちの裁判が問おうとしている、科学研究費の配分に対する政治的介入も視野にいれていると思われます。
こうした事態を受けて、あいちトリエンナーレの芸術監督を務め、公金による支援を受けたにもかかわらず、日本軍「慰安婦」問題をテーマとした平和の少女像の展示をしているということで非難され、一時展示の公開を中止に追い込まれた経験をもつ津田大介さんと共に、原告の一人である岡野が、現状における裁判の意義、表現の自由や学問の自由の重要について、議論します。
どうぞご視聴ください!


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2021/01/16(土)20時
オンライン配信
【出演】
MC
津田大介(ジャーナリスト)

ゲスト
伊藤詩織(映像ジャーナリスト)

第一部
福井周      Voice Up Japan アドボカシーリーダー
蛭田ヤマダ理紗   Voice Up Japan 早稲田大学支部 共同代表
礒元メリッサ瑠奈 Voice Up Japan 明治学院大学支部 副代表
児玉実央    Voice Up Japan ICU支部代表

第二部
西村俊哉 Voice Up Japan 理事
古賀大地 Voice Up Japan青山学院大学支部 運営メンバー
伯野寧  Voice Up Japan マーケティングチーム/高校生
加藤舞  Voice Up Japan明治大学支部 代表

『冷笑の時代に、なぜわたしたち若者は声をあげるのか #VoiceUpJapan』










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1/16 冷笑の時代に、なぜわたしたち若者は声をあげるのか #VoiceUpJapan

Choose Life Project

2021/01/16 にライブ配信
2021年1月16日(土)20:00-

ジェンダー問題などの社会課題と向き合い発信を続ける学生らの団体「Voice Up Japan」のメンバーをゲストに迎え、冷笑の時代になぜいま、声をあげるのか?またこうした時代にどう抵抗していくのか、もしくはどう対話を見出していくのか?を考えていきます。

【出演】
MC
津田大介(ジャーナリスト)

ゲスト
伊藤詩織(映像ジャーナリスト)

第一部
福井周      Voice Up Japan アドボカシーリーダー
蛭田ヤマダ理紗   Voice Up Japan 早稲田大学支部 共同代表
礒元メリッサ瑠奈 Voice Up Japan 明治学院大学支部 副代表
児玉実央    Voice Up Japan ICU支部代表

第二部
西村俊哉 Voice Up Japan 理事
古賀大地 Voice Up Japan青山学院大学支部 運営メンバー
伯野寧  Voice Up Japan マーケティングチーム/高校生
加藤舞  Voice Up Japan明治大学支部 代表

★「Voice Up Japan」のHP
https://voiceupjapan.org/ja/about/
★「Voice Up Japan」が挑戦しているクラウドファンディング
https://camp-fire.jp/projects/view/35...

【Choose Life Projectのマンスリーサポーターになりませんか?】
Choose Life Projectは、広告に依らない、市民スポンサー型のメディアを目指します。皆さんのご寄付が、自由で公正な社会を共に作っていくための発信を、一つでも多く、一日でも長く、できることにつながります。
https://cl-p.jp/supporter/

【Choose Life Projectとは?】
「Choose Life Project」は、テレビの報道番組や映画、ドキュメンタリーを制作している有志で始めたプロジェクトです。理念を共有するデザイナー、また著名な方々などの協力を得て、国政選挙などに合わせた「投票呼びかけ動画」を配信することから始め、現在は、その時々のニュースに関する生討論番組、国会”解説”動画、裁判に関する記録、オンラインシンポジウムなど、多くの方のお力を得ながらお届けしています。
プロジェクトを立ち上げたメンバーは、テレビ報道の現場にいるにもかかわらず、政治や社会の問題について十分に時間を割いて伝えられないこと、多くの大切なニュースが日々の放送からこぼれおちてしまうことにジレンマを抱えていました。伝えたくてもテレビではなかなか伝えられない。だとしたら、それができる場所を自分たちで作ってみたい。そう思ったのが、プロジェクトを始めたきっかけでした。
コロナ禍で、今、ますます問われているのは、“自分さえ良ければ良い”という考えではない、「公共」の概念だと強く感じています。

元TBS局員で制作会社テレビマンユニオンを創設したひとりの今野勉さんに、「テレビにおいての公共性とは何か?」と尋ねたことがあります。今野さんは、「パブリック=公共は、いつもオープンであると同時に、コモンセンス=良識を持つことが大切」とお答えになりました。

オープンで誰もが参加(制作)できる一方で、参加者(制作者)に求められるコモンセンス=良識。それ以降「公共」という言葉を考えるヒントにしています。

Choose Life Projectが「公共のメディア」として、今後どのようにして持続していけるか、まだまだ挑戦が続くと思っていますが、今、「何を」伝えていくべきなのか、その軸はブレずに、“声なき声”を伝えていくメディアとして、メンバー一同、尽力して参ります。

自由で公正な社会のために。「私たちのメディア」を一緒に作っていけたら嬉しいです。


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NOTE
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入管法改悪に反対する緊急アクション


2021年4月7日 07:57 フォローする




目次
【ステートメント】
【入管法改悪に反対する緊急アクション】
▶︎オンラインイベント『彼女が生きていけた社会を目指して #JusticeForWishma 〜入管収容所の問題と法改悪〜』
▶︎国会前スタンディング&リレートーク
スタンディング当日の注意事項
【ステートメント】
3月6日、スリランカ人女性のウィシュマさんが、名古屋にある出入国在留管理局(入管)の収容施設で亡くなりました。収容施設は、日本での在留資格を持たない人々が収容されている入管の施設です。その収容が無期限であること、また収容環境の劣悪さなど日本の入管行政は多くの問題を抱えており、国連人権理事会の作業部会から「国際人権規約に違反している」という指摘を受けています。そのような状況の中、閣議決定され、近日中にも審議が始まろうとしている入管法改定案は、有識者・支援者から「史上最悪の改悪」と評され、さらに3月31日には、国連人権理事会の作業部会並びに特別報告者から日本政府への共同書簡という形で、国際人権法に違反し得る法案であり再検討が必須である、とまで指摘される事態となっています。明らかな人権侵害を含む法改定をこのまま許してしまってよいのでしょうか。今にでも通りそうな入管法改悪をこのまま見過ごすわけにはいきません。

【入管法改悪に反対する緊急アクション】
【呼びかけ人】
福井周(一般社団法人Voice Up Japan)
山本和奈(一般社団法人Voice Up Japan)

長島結 (#FREEUSHIKU)

荒木祐一(#FREEUSHIKU)

宮下萌(弁護士、IMADR-反差別国際運動-)

明戸隆浩(社会学者)

福田和香子(元SEALDs、大学生)
#FREEUSHIKU 一同

安田浩一(ジャーナリスト)

高谷幸(社会学者、移住連)

崔洙連(移住連)
安藤真起子(移住連)
町田彩夏(政治アイドル、大学院生)

津田大介(ジャーナリスト、メディア・アクティビスト)

金朋央(コリアNGOセンター)

高橋済(弁護士)

師岡康子(弁護士)

キム・ミョンファ(SaveImmgrantsOsaka)

高砂俊治(SaveImmigrantsOsaka)

チャー・ヨンジ(SaveImmigrantsOsaka)  ← 凡どどラジオ』、凡の相方のどぅーどぅる、

中野里佳(SaveImmigrantsOsaka)

三浦英章(SaveImmigrantsOsaka)

SaveImmigrantsOsaka一同

伊藤健一郎(SaveImmigrantsOsaka)

児玉晃一(弁護士)
fusae(SaveImmigrantsOsaka)
(参加順)

【賛同人】

望月衣塑子(新聞記者)

福田和子(#なんでないのプロジェクト)
長田杏奈(ライター)
佐藤信行(外国人住民基本法の制定を求める全国キリスト教連絡会)

ハン・トンヒョン(大学教員)

山口初穂(個人事業主)
黒部エリ(著述業)
宮嶋みぎわ(音楽家)
稲葉奈々子(移住連・上智大学教員)
ゆっきー舎 小柳(ライター)
筒井雪江(無職)
指宿昭一(弁護士)
駒井知会(弁護士)
木村知(医師・文筆人)
杉原浩司(武器取引反対ネットワーク代表)
井上淳一(脚本家・映画監督)
鮫島浩(ジャーナリスト)
盛田隆二(小説家)
西村カリン(ラジオ、新聞記者)
笛美(#検察庁法改正案に抗議します 呼びかけ人)
佐藤康宏(美術史家、東京大学名誉教授)
志田陽子(武蔵野美術大学教授)
高橋美穂(オリンピアン)

永田浩三(ジャーナリスト・武蔵大学教授)

小島慶子(エッセイスト)

志葉玲(ジャーナリスト)

三上智恵 (映画監督)
松本歩純(国際基督教大学 学生)
初沢亜利(写真家)
望月宣武(弁護士)
平井美津子(子どもと教科書大阪ネット21事務局長)
坂手洋ニ(劇作家・演出家)
北角裕樹(フリージャーナリスト)
小川たまか(ライター)

山口二郎(法政大学教授)

想田和弘(映画作家)

菱山南帆子(許すな!憲法改悪市民連絡会事務局次長)

矢内裕子(エディター&ライター) 

ぼうごなつこ(漫画家)

上野千鶴子(社会学者・認定NPO法人WANウィメンズアクションネットワーク理事長)

茂木健一郎(脳科学者)

立岩陽一郎(ジャーナリスト)
矢部宏治(著述業)

中野晃一(政治学者)

太田啓子(弁護士)

渡辺真美(会社員、小金井市民)
木村愛子(元日本ILO協議会理事長・元日本女子大学教授)
森山至貴(大学教員)
稲葉剛(一般社団法人つくろい東京ファンド、立教大学教員)
上西充子(大学教員)
中島岳志(東京工業大学教授)
畠山理仁(フリーランスライター)
古賀茂明(フォーラム4・元経産省官僚)
大畑惣一郎(ピースボート)
明石順平(弁護士)

森達也(映画監督、作家)

鈴木みのり(ライター、クィア)
福井洋一(画家・壁画家)
宿谷昌則(東京都市大学名誉教授)
宮島百合(介護士・野菜食堂そらまめ店主)
山田厚史(ジャーナリスト)
石田多叡子 (自営業)
西谷文和(ジャーナリスト)
鮫島浩 (新聞記者)
松宮孝明 (立命館大教授)
武市正人 (研究者)
せやろがいおじさん(お笑い芸人)
奥谷禮子 (ザ・アール創業者)

ラサール石井 (俳優・演出家)

伊田浩之(週刊金曜日企画委員、WEB編集長)

池田香代子(ドイツ文学翻訳家)

辛淑玉 (のりこえねっと代表)

金賢一 (団体諸君)

元山 仁士郎 (「辺野古」県民投票の会 元代表/大学院生)

山口一臣 (会社経営)
杉山聖子 (社会福祉士・精神保健福祉士)
西川千花子(主婦)

宮越里子(NEW ERA Ladies)

マーティン・ファクラー (テンプル大学の招聘研究員)
中島京子 (作家)

石川優実 #KuToo署名発信者・アクティビスト

白田佳子(東京国際大学特命教授)

北原みのり(ラブピースクラブ代表)

大矢英代(ジャーナリスト)
前川喜平(元文部科学事務次官)
沼田健(無職)

渡瀬夏彦(ノンフィクションライター)
平野健(大学教員)

大多和 琴(アーティスト)
浦城知子(弁護士)


藤井誠二(ノンフィクションライター)


笠間直穂子(国学院大学教員)

高田健(戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会共同代表)

徐台教(ジャーナリスト)


中村 恵介(会社員)
原文次郎(移住連会員、反貧困ネットワーク)

白石直也(国際基督教大学 大学院生)

おおたとしまさ(教育ジャーナリスト)

岡本ゆうこ(松戸市議会議員、ダイバーシティまつど副代表)

山岸素子(移住連)

星野恭子(無職)

米持匡純(社会福祉士・精神保健福祉士)
岡本 鷹幸(行政書士・ダイバーシティまつど代表)

春日みわ (医師)
光武鮎 (医師)
羽鳥亜紀子(クリエイター)
鎌田 奈緒美(社会福祉士・会社員)

崔江以子(ヘイトスピーチを許さない川崎市民ネットワーク)

瑞慶覧紗希(社会福祉士、精神保健福祉士)

田中喜美子(牛久入管収容所問題を考える会)
BARBARA DARLINg (アーティスト / クルドを知る会)
畠山澄子(ピースボート)

中野智幸 (任意団体 With the Small)
チェオン・ナターシャ(国際医療福祉大学 学生)
おざわじゅんこ(助産師)
ウーマンラッシュアワー村本(芸人)
寺脇研(京都芸術大学客員教授)
山田孝雄(元予備校講師)
小暮宏(脚本家)
大沼千尋(金工作家)
山田和也(ドキュメンタリーディレクター)
ヴィラーグ・ヴィクトル(社会福祉学者・大学教員)
西中誠一郎(ジャーナリスト)

柴洋子(台湾の日本軍性暴力被害者・阿嬤たちを記憶し、未来につなぐ会)

中島由美子(全国一般労働組合東京南部)
鈴木惠美子(鍼灸師)
新谷洋子(ライター)
比良恵子(会社員・武器取引反対ネットワークNAJAT)
赤坂珠良(国会議員秘書)
高木珠里(俳優)

仁藤夢乃(一般社団法人 Colabo 代表)

奥貫妃文(相模女子大学准教授)
中河原達真(にんげん)
齊藤幸子(写真家)
長谷川真実(社会福祉士・精神保健福祉士)
丸岡真吾(会社員)
石川美紀子(地方公務員退職者)
瀬戸大作(反貧困ネットワーク事務局長)
若林直子(PRコンサルタント)
是恒香琳(文筆家)
高橋一(思い出野郎Aチーム)
仲原達彦(カクバリズム)
鈴木江里子(国士舘大学教員・移住連)
蛯名啓太(Discharming man)
俵谷恭子(Discharming man)
橋詰俊博(Discharming man)
西野みちか(Discharming man)
二宮友和(PANICSMILE, uIIIn)

松尾貴史 (俳優)

サトマキ (スナック社会科)

岡千世(会社員)

山本薫子(東京都立大学教員 )
久間綾佳 (修復業 兼 音楽家)
諏訪敦彦 (映画監督)
藤井光(アーティスト)
永山淳子(反貧困ネットワーク埼玉)
田邊のぞみ (学生)
田中雅子(上智大学教授)
早川雄大(3.5 magazine オーガナイザー)
山田正紀(SF、ミステリー作家)
長谷部倫子(市民)
魚住公成(介護福祉士)
服部マリ(ビルマを知る会)
安藤直樹(反原発西武線沿線連合)
ティファニー・シー(社会福祉士)
中島万紀子(早稲田大学非常勤講師)
山田碧(the hatch)
内海潤也(石橋財団アーティゾン美術館学芸員)
Oto(音楽家)
東健太郎(ROCK CAFE LOFT is your room 店長)
石原龍介(会社員)
藤井光(大学教員)
高橋雄一郎(獨協大学教員)
継田理恵(美容家・ライター)

(4/17 現在)
(賛同順)
※賛同人は随時追加していきます。
※こちらの賛同人に加わっていただける方は〈お名前・肩書き・お名前のローマ字表記〉を以下のメールアドレスまでお伝えください。
その際、メールの件名は[賛同人希望]としていただくようお願いいたします。
メールアドレス:emergencyaction.immigration@gmail.com




(以下略)




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2021/07/14(水)20:30~
野間易通、
津田大介
安田浩一








[失敗中断] #NoHateTV Vol.128 不自由の犯人
2021/07/14 にライブ配信
野間易通、
津田大介
安田浩一





#NoHateTV Vol.128 - 不自由の犯人/フジ住宅ヘイトハラスメント裁判控訴審
2021/07/16
CRACtube
機材トラブルにより生放送できなかった回のアップロード版です。
[内容]
名古屋では爆発物で不自由展が中断、そして大阪では地裁の命令に府知事が抵抗。さてこのあたりで、「表現」を著しく不自由にしている真の犯人がいよいよはっきり見えてきたのではないだろうか。過去10年の「犯人」たちの行状を洗い出すことで、この国が抱える最大の問題に迫る。ゲスト=津田大介、ホスト=安田浩一、野間易通


 
   
 2021/10/19 (火)
衆議院議員選挙、公示

2021/10/31
投票日、
投票時間  午前8時30分から午後8時までです。

開票は20:00から選挙速報
   

2021/11/01





   23:32



https://archive.ph/wip/O2i9o
   



2022/03/05(土)12時半-til sunset
会場 新宿駅南口
NoWar0305








当日、東京では山添拓議員、岡田じゅん子議員、ひわき岳(立憲民主党杉並区議会議員)。
津田大介、五ノ井いくお教授、木村夏樹(写真家)、さくら(TQC)、大阪からもキム・ミョンファも参加、その他あの界隈の人脈が結集。