→ 人物図鑑詳細情報 鳥井一平 移住連代表理事
| 鳥井一平 Torii Ippei @IppeiTorii 2018年11月からXを利用しています |
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| 移住連(特定非営利活動法人 移住者と連帯する全国ネットワーク)代表理事、 全統一労働組合 外国人技能実習生権利ネットワーク ============= 鳥井一平 Torii Ippei @IppeiTorii 移住連 移住者と連帯する全国ネットワーク SMJ 全統一労働組合 ZWU 日本 東京 2018年11月からXを利用しています ============= |
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2011/03/21日(月・休)午後1時半-4時 東京麻布台セミナーハウス2階大会議室 (講演)師岡康子、(シンポ)金朋央、鳥井一平、大津恵子、庄司洋加、鈴木江理子
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2015/09/02 15:00~の集会の告知 http://korea-ngo.org/event/event15.html ============== 院内集会★Part3★ STOP HATE SPEECH ! ~今こそ人種差別撤廃基本法の実現を~ 「人種差別撤廃施策推進法案」の国会審議が始まりました。6月、7月に続き、人種差別撤廃に関する基本法制定を求める3回目の院内集会を開きます。 ・日時:2015年 9 月 2 日(水) 15:00~16:00 ・会場:衆議院第一議員会館 地下1階大会議室 (東京都千代田区永田町2-2-1) * 14:30から同会館1階ロビーで通行証を配布します/ ・発言者:申惠丰さん(青山学院大学教員) / 金明秀さん(関西学院大学教員)、国会議員など ・主催:外国人人権法連絡会、移住労働者と連帯する全国ネットワーク、人種差別撤廃NGOネットワーク のりこえねっと(ヘイトスピーチとレイシズムを乗り越える国際ネットワーク) ⇒お問い合わせは、移住連事務局 http://migrants.jp *この集会の賛同団体を集めています! =========== 郭 辰雄のFACEBOOKより ======= 「国連・人権勧告の実現を!」ーすべての人に尊厳と人権をーさんが写真2件を追加しました。いいね! 2015年9月2日 · 【本日開催】 9月2日(水) 15:00~ 院内集会 part3 STOP HATE SPEECH! ~今こそ人種差別撤廃基本法の実現を~ http://imadr.net/stophatespeech3/ ヘイト・スピーチをはじめとする人種、民族などに対する差別の撤廃をめざして、日本ではじめて、人種差別撤廃条約上の義務を実施するための人種差 別撤廃施 策推進法案が5月22日、民主党、社民党議員らにより国会に提出されました。審議入りを求めて6月26日、7月22日と2回の院内集会を開いてきました が、ついに参議院法務委員会で8月4日趣旨説明、6日に審議が行われました。 http://mainichi.jp/select/news/20150803k0000m010109000c.html http://www.asahi.com/articles/DA3S11898935.html http://www.webtv.sangiin.go.jp/webtv/index.php 審議では各党とも、国が深刻な人種差別に取り組む必要性を前提としての前向きな姿勢でした。しかし、同委員会での今後の審議予定は未定であり、棚上げにされて廃案とされる危険性もあります。 差別デモ・街宣は現在も毎週末各地で行われています。また、差別の現場は路上に限定されず、就職差別、賃金差別、教育の場での差別、入店差別、入 居差 別、結婚差別など、社会のあらゆる分野に存在し、ヘイト・スピーチと相まって、マイノリティ当事者に沈黙、絶望と恐怖をもたらしています。国が人種差別撤 廃政策に取り組んでこなかったことが、ここまでの差別の蔓延を引き起こしています。障害者差別に関しては障害者基本法、女性差別については男女共同参画基 本法があるのに、人種差別については基本法すらないのです。 国連人種差別撤廃委員会からも、包括的に差別撤廃に取り組むことを求めています。今回の法案は国と社会が人種差別撤廃に取り組む確実な第一歩となりま す。私たちは、今国会で人種差別撤廃基本法を制定することを求めて、第3回院内集会を開きます。多くの皆さんの参加をよびかけます。 ◆日時◆ 2015年 9月2日 (水) 15:00~16:00 *14:30から1階ロビーで入館証を配布します。事前申し込み不要です。 ◆会場◆ 衆議院第一議員会館 地下1階 大会議室(東京都千代田区永田町2-2-1) -最寄駅:東京メトロ「国会議事堂前」駅、または「永田町」駅 〔地図〕http://www.shugiin.go.jp/…/itdb_…/html/statics/kokkaimap.htm ◆プログラム◆[発言者] 申惠丰(シン・ヘボン)さん(青山学院大学教員/国際人権法学会理事・事務局長) 金明秀(キム・ミョンス)さん(関西学院大学教員) 佐藤聡さん(DPI(障害者インターナショナル)日本会議事務局長) 国会議員、ほか ◆参加費◆ 無料 ※事前申し込みは必要ありません。 ◆お問い合わせ先◆ 移住連 http://migrants.jp ◆主催◆ 外国人人権法連絡会 移住労働者と連帯する全国ネットワーク(移住連) 人種差別撤廃NGOネットワーク(ERDネット) のりこえねっと(ヘイトスピーチとレイシズムを乗り越える国際ネットワーク) ◆賛同◆(あいうえお順、8/28現在 64団体) アジェンダ・プロジェクト/アフリカ日本協議会/Anti-Racism Project (ARP)/ 「慰安婦」問題解決オール連帯ネットワーク/ええじゃん(Asian) /海老名解放教育研究協議会/エラスムス平和研究所/おかやま日本語プラザネットワーク/教えてニコンさん!*ニコン「慰安婦」写真展中止事件裁判支援の 会*/外国人学校・民族学校の制度的保障を実現するネットワーク・埼玉/外国人住民基本法の制定を求める全国キリスト教連絡協議会(外キ協)/外国人住民 との共生を実現する広島キリスト者連絡協議会/外国人との共生をめざす関西キリスト教代表者会議/外国人との共生をめざす関西キリスト教連絡協議会 /Counter-Racist Action Collective (C.R.A.C.)/カトリック聖心侍女修道会社会司牧チーム/かながわみんとうれん/韓国民団人権擁護委員会/関東大震災朝鮮人虐殺の国家責任を問う 会/『記憶と生きる』上映委員会/樹花舎/京都府・京都市に有効なヘイトスピーチ対策の推進を求める会/キリスト教事業所連帯合同労働組合/「高校無償 化」からの朝鮮学校排除に反対する連絡会/神戸国際キリスト教会/国賠ネットワーク/「国連・人権勧告の実現を!」実行委員会/子どもの人権埼玉ネット/ コリアNGOセンター/在日韓国基督教会館/在日韓国人法曹フォーラム/在日韓国青年会/在日コリアン弁護士協会(LAZAK)/在日本朝鮮人人権協会/ 在日無年金問題関東ネットワーク/差別・排外主義に反対する連絡会/自由人権協会 (JCLU)/すべての人に尊厳と人権を!ヘイトクライムをなくそう神戸連絡会/生活と権利のための外国人労働者行動実行委員会(東京労働安全衛生セン ター/神奈川シティユニオン/全統一労働組合/APFS労働組合/全国一般労働組合東京南部)/世界女性会議岡山連絡会/全国キリスト教学校人権教育研究 協議会/全国在日外国人教育研究協議会/全国在日ブラジル人ネットワーク (NNBJ)/多民族共生人権教育センター/長生炭鉱の水非常を歴史に刻む会/朝鮮学校生徒を守るリボンの会/朝鮮・韓国の女性と連帯する埼玉の会/東北 アジア情報センター/なくそう戸籍と婚外子差別・交流会/難民を支援し連帯する会/日本カトリック難民移住移動者委員会(JCaRM)/日本キリスト教会 人権委員会/日本キリスト教協議会在日外国人の人権委員会/日本国籍のなしくずし剥奪を許さない会/日本と南北朝鮮との友好を進める会/日本バプテスト連 盟日韓・在日連帯特別委員会/排外主義にNO!福岡/反差別国際運動日本委員会 (IMADR-JC)/東アジアのYASUKUNISM展/ビジネス・人権資料センター/ヒューマンライツ・ナウ/フォーラム平和・人権・環境(平和 フォーラム)/部落解放同盟中央本部/靖国・天皇制問題情報センター ※賛同団体を募集しています。賛同団体の申し込みは8/30(日)までに、e-mail:tokyo@korea-ngo.org、またはFAX:03-6457-6155までご連絡ください。(当日配布資料にも団体名を記載します。) ===========
郭 辰雄 2015年9月2日 · ... 本日、衆議院議員会館で反ヘイトスピーチの集会がおこなわれます。 ============ 「国連・人権勧告の実現を!」ーすべての人に尊厳と人権をーいいね! 2015年9月2日 · 【本日開催】 9月2日(水) 15:00~ 院内集会 part3 STOP HATE SPEECH! ~今こそ人種差別撤廃基本法の実現を~ http://imadr.net/stophatespeech3/ ヘイト・スピーチをはじめとする人種、民族などに対する差別の撤廃をめざして、日本ではじめて、人種差別撤廃条約上の義務を実施するための人種差 別撤廃施 策推進法案が5月22日、民主党、社民党議員らにより国会に提出されました。審議入りを求めて6月26日、7月22日と2回の院内集会を開いてきました が、ついに参議院法務委員会で8月4日趣旨説明、6日に審議が行われました。 http://mainichi.jp/select/news/20150803k0000m010109000c.html http://www.asahi.com/articles/DA3S11898935.html http://www.webtv.sangiin.go.jp/webtv/index.php 審議では各党とも、国が深刻な人種差別に取り組む必要性を前提としての前向きな姿勢でした。しかし、同委員会での今後の審議予定は未定であり、棚上げにされて廃案とされる危険性もあります。 差別デモ・街宣は現在も毎週末各地で行われています。また、差別の現場は路上に限定されず、就職差別、賃金差別、教育の場での差別、入店差別、入 居差 別、結婚差別など、社会のあらゆる分野に存在し、ヘイト・スピーチと相まって、マイノリティ当事者に沈黙、絶望と恐怖をもたらしています。国が人種差別撤 廃政策に取り組んでこなかったことが、ここまでの差別の蔓延を引き起こしています。障害者差別に関しては障害者基本法、女性差別については男女共同参画基 本法があるのに、人種差別については基本法すらないのです。 国連人種差別撤廃委員会からも、包括的に差別撤廃に取り組むことを求めています。今回の法案は国と社会が人種差別撤廃に取り組む確実な第一歩となりま す。私たちは、今国会で人種差別撤廃基本法を制定することを求めて、第3回院内集会を開きます。多くの皆さんの参加をよびかけます。 ◆日時◆ 2015年 9月2日 (水) 15:00~16:00 *14:30から1階ロビーで入館証を配布します。事前申し込み不要です。 ◆会場◆ 衆議院第一議員会館 地下1階 大会議室(東京都千代田区永田町2-2-1) -最寄駅:東京メトロ「国会議事堂前」駅、または「永田町」駅 〔地図〕http://www.shugiin.go.jp/…/itdb_…/html/statics/kokkaimap.htm ◆プログラム◆[発言者] 申惠丰(シン・ヘボン)さん(青山学院大学教員/国際人権法学会理事・事務局長) 金明秀(キム・ミョンス)さん(関西学院大学教員) 佐藤聡さん(DPI(障害者インターナショナル)日本会議事務局長) 国会議員、ほか ◆参加費◆ 無料 ※事前申し込みは必要ありません。 ◆お問い合わせ先◆ 移住連 http://migrants.jp ◆主催◆ 外国人人権法連絡会 移住労働者と連帯する全国ネットワーク(移住連) 人種差別撤廃NGOネットワーク(ERDネット) のりこえねっと(ヘイトスピーチとレイシズムを乗り越える国際ネットワーク) ◆賛同◆(あいうえお順、8/28現在 64団体) アジェンダ・プロジェクト/アフリカ日本協議会/Anti-Racism Project (ARP)/ 「慰安婦」問題解決オール連帯ネットワーク/ええじゃん(Asian) /海老名解放教育研究協議会/エラスムス平和研究所/おかやま日本語プラザネットワーク/教えてニコンさん!*ニコン「慰安婦」写真展中止事件裁判支援の 会*/外国人学校・民族学校の制度的保障を実現するネットワーク・埼玉/外国人住民基本法の制定を求める全国キリスト教連絡協議会(外キ協)/外国人住民 との共生を実現する広島キリスト者連絡協議会/外国人との共生をめざす関西キリスト教代表者会議/外国人との共生をめざす関西キリスト教連絡協議会 /Counter-Racist Action Collective (C.R.A.C.)/カトリック聖心侍女修道会社会司牧チーム/かながわみんとうれん/韓国民団人権擁護委員会/関東大震災朝鮮人虐殺の国家責任を問う 会/『記憶と生きる』上映委員会/樹花舎/京都府・京都市に有効なヘイトスピーチ対策の推進を求める会/キリスト教事業所連帯合同労働組合/「高校無償 化」からの朝鮮学校排除に反対する連絡会/神戸国際キリスト教会/国賠ネットワーク/「国連・人権勧告の実現を!」実行委員会/子どもの人権埼玉ネット/ コリアNGOセンター/在日韓国基督教会館/在日韓国人法曹フォーラム/在日韓国青年会/在日コリアン弁護士協会(LAZAK)/在日本朝鮮人人権協会/ 在日無年金問題関東ネットワーク/差別・排外主義に反対する連絡会/自由人権協会 (JCLU)/すべての人に尊厳と人権を!ヘイトクライムをなくそう神戸連絡会/生活と権利のための外国人労働者行動実行委員会(東京労働安全衛生セン ター/神奈川シティユニオン/全統一労働組合/APFS労働組合/全国一般労働組合東京南部)/世界女性会議岡山連絡会/全国キリスト教学校人権教育研究 協議会/全国在日外国人教育研究協議会/全国在日ブラジル人ネットワーク (NNBJ)/多民族共生人権教育センター/長生炭鉱の水非常を歴史に刻む会/朝鮮学校生徒を守るリボンの会/朝鮮・韓国の女性と連帯する埼玉の会/東北 アジア情報センター/なくそう戸籍と婚外子差別・交流会/難民を支援し連帯する会/日本カトリック難民移住移動者委員会(JCaRM)/日本キリスト教会 人権委員会/日本キリスト教協議会在日外国人の人権委員会/日本国籍のなしくずし剥奪を許さない会/日本と南北朝鮮との友好を進める会/日本バプテスト連 盟日韓・在日連帯特別委員会/排外主義にNO!福岡/反差別国際運動日本委員会 (IMADR-JC)/東アジアのYASUKUNISM展/ビジネス・人権資料センター/ヒューマンライツ・ナウ/フォーラム平和・人権・環境(平和 フォーラム)/部落解放同盟中央本部/靖国・天皇制問題情報センター ※賛同団体を募集しています。賛同団体の申し込みは8/30(日)までに、e-mail:tokyo@korea-ngo.org、またはFAX:03-6457-6155までご連絡ください。(当日配布資料にも団体名を記載します。) =========== 2015年 9月2日 (水) 15:00~16:00 会場 衆議院第一議員会館 地下1階 101号室(東京都千代田区永田町2-2-1) 師岡康子(弁護士) 小川敏夫(民主党議員) 申惠丰(シン・ヘボン)さん(青山学院大学教員/国際人権法学会理事・事務局長) 金明秀さん(キム・ミョンス)(関西学院大学教員) 佐藤聡さん(DPI日本会議事務局長) アジア・アフリカからの移住当事者 国会議員ほか 鳥井一平(移住連) 反差別国際運動(IMADR) ========== 院内集会★part3★ STOP HATE SPEECH! ~今こそ人種差別撤廃基本法の実現を~(9/2、東京) ヘイト・スピーチをはじめとする人種、民族などに対する差別の撤廃をめざして、日本ではじめて、人種差別撤廃条約上の義務を実施するための人種差別撤廃施策推進法案が5月22日、民主党、社民党議員らにより国会に提出されました。審議入りを求めて6月26日、7月22日と2回の院内集会を開いてきましたが、ついに参議院法務委員会で8月4日趣旨説明、6日に審議が行われました。しかし、その後審議はストップし、与党が採決見送りを決めたかのような報道もありました。しかし、すでに同法案はすでに審議を開始しており、まだ会期が1か月もあるのですから審議を継続し、採決をとるのが当然です。民主党も審議継続、採決を求めています。 差別デモ・街宣は現在も毎週末各地で行われています。また、差別の現場は路上に限定されず、就職差別、賃金差別、教育の場での差別、入店差別、入居差別、結婚差別など、社会のあらゆる分野に存在し、ヘイト・スピーチと相まって、マイノリティ当事者に沈黙、絶望と恐怖をもたらしています。国が人種差別撤廃政策に取り組んでこなかったことが、ここまでの差別の蔓延を引き起こしています。障害者差別に関しては障害者基本法、女性差別については男女共同参画基本法があるのに、人種差別については基本法すらないのです。 国連人種差別撤廃委員会からも、包括的に差別撤廃に取り組むことを求めています。今回の法案は国と社会が人種差別撤廃に取り組む確実な第一歩となります。この法案は表現規制法ではなく、「表現の自由」の両立の問題は、国が人種差別撤廃に取り組むことから逃げる口実でしかありません。採決見送りを許さず、今国会で成立させるためには、世論が成立を求めていることを示すことが必要です。一人でも多くの皆さんが第3回院内集会へ参加してくださるよう呼びかけます。 ◆日時◆ 2015年 9月2日 (水) 15:00~16:00 *14:30から1階ロビーで入館証を配布します。事前申し込み不要です。 ◆会場◆ 衆議院第一議員会館 地下1階 101号室(東京都千代田区永田町2-2-1) -最寄駅:東京メトロ「永田町」駅1番出口、「国会議事堂前」駅 〔地図〕https://www.shugiin.go.jp/internet/itdb_annai.nsf/html/statics/kokkaimap.htm ◆主催◆ 外国人人権法連絡会 移住労働者と連帯する全国ネットワーク(移住連) 人種差別撤廃NGOネットワーク(ERDネット) のりこえねっと(ヘイトスピーチとレイシズムを乗り越える国際ネットワーク) ◆プログラム◆発言者 申惠丰さん(青山学院大学教員/国際人権法学会理事・事務局長) 金明秀さん(関西学院大学教員) 佐藤聡さん(DPI日本会議事務局長) アジア・アフリカからの移住当事者 国会議員ほか ◆参加費◆ 無料 ※事前申し込みは必要ありません。 ◆お問い合わせ先◆ 移住連 https://migrants.jp チラシのダウンロードはこちらから ===========
司会 師岡康子 小川敏夫 議連会長あいさつ 金明秀 シン・ヘボン 移住者からの発言 国会議員からの発言 連帯アピール 佐藤聡さん 集会宣言 鳥井一平さん【移住者と
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2018/02/28 外国人人権法連絡会 =============== 声明文「朝鮮総聯中央本部への銃撃事件にたいして私たちは抗議の意を表明し、日本政府に厳正な対応を求めます」 カテゴリー: 声明 報道によれば、2月23日午前4時頃、東京・千代田区にある在日本朝鮮人総聯合会(朝鮮総聯)中央本部の前に、男2人が車で乗りつけ、建物に向かって拳銃の弾を数発撃ち込む事件が発生しました。犯人は右翼活動家の桂田智司容疑者と右翼関係者の川村能教容疑者であり、二人は建造物損壊容疑で逮捕され、容疑を認めているといいます。警視庁公安部によると、桂田容疑者は、「北朝鮮による相次ぐミサイル発射に堪忍袋の緒が切れた」と供述し、発砲後に中央本部に車で突入するつもりだったとのことです。 桂田容疑者は、2013年に日本最大の在日コリアン集住地域である大阪の鶴橋においてヘイトスピーチデモ・街宣を行なった団体の顧問として活動を主導し、「われわれ日本人はいかなる在日韓国、反日勢力、不逞鮮人どもの圧力に屈しない」とスピーチする(2016年12月25日の「韓国とは絶縁せよ!日本国民怒りの大行進」にて)など、南北を問わず朝鮮半島にルーツを持つ在日コリアンにたいするヘイトデモ・街宣においてヘイトスピーチを繰り返してきた人物であり、今回の事件は、在日コリアンにたいする差別意識・排外主義にもとづく「ヘイトクライム」(差別的動機に基づく犯罪)にほかなりません。 私たちは、あらゆる人びとの人権と尊厳が保障される社会を擁護し、またそうした社会を構成するメンバーとして、このようなヘイトクライムは決して許されないという抗議の意をここに表明します。 私たちは政府にたいして、以下のとおり、今回の犯罪行為に厳正に対応することを強く求めます。 1.今回の事件を非難する声明を直ちに公表すること 政府は今回の事件にたいして、在日コリアンへの差別意識・排外主義に基づくヘイトクライムとして、事件を非難する声明を公表すべきです。また、在日コリアンをはじめとするマイノリティ集団への差別意識・排外主義に基づく犯罪行為にたいしては厳格に対処していくことを、あわせて言明すべきです。 ヘイトスピーチ解消法は、ヘイトスピーチが被害者に多大な苦痛を強い、社会に深刻な亀裂を生じさせているとし(前文)、解消が喫緊の課題であることに鑑み(1条)、国は解消のための措置を講ずる責務を有すると定めています(4条1項)。今回の犯罪は、言動による攻撃よりさらに深刻な銃撃という究極の暴力による攻撃です。在日コリアンの受ける多大な恐怖、絶望感を伴う苦痛と、在日コリアンを同じ社会の構成員としてみず、殺傷してもいい対象だというメッセージのもたらす社会の亀裂の深刻さを踏まえ、同法の責務としても直ちに非難の態度を明確にすべきです。 2.今回の事件をヘイトクライム事件として捜査し、差別的動機が認められる場合には厳罰を科すこと 欧米等多数の国においては、特定のマイノリティ集団への差別的動機に基づく犯罪であるヘイトクライムにたいして、通常の犯罪よりも加重に処罰するヘイトクライム法制が整備されており、本件のような特定のマイノリティ集団への差別意識に基づくことがうかがわれる犯罪については、動機についても詳しい調査を行ない、通常の犯罪よりも厳格に処罰しています。日本においては、ヘイトクライム法が制定されていませんが、政府は国連人権監視諸機関にたいし、動機が悪質な場合には斟酌して重く処罰できる、と報告しています。本件においても、在日コリアンへの差別的動機を認定した場合には、通常の建造物損壊事件に比べて、ヘイトクライムとして刑罰を加重すべきです。 3.排外主義団体によるヘイトクライム再発の防止 日本社会には、朝鮮総聯がテロを準備しているかのような言説が流布されていますが、実際に近年連発しているのは、日本の排外主義団体あるいは排外主義思想を持つ者によるヘイトクライムです。1990年代、朝鮮学校の生徒たちにたいするヘイトクライムが続発したため、生徒たちが民族衣装の制服を着ることができなくなってしまいました。さらに2000年代にヘイトデモが行なわれるようになって以降、2009年12月から2010年3月にかけての京都朝鮮学校襲撃事件、2014年1月の神戸朝鮮高級学校襲撃事件、2015年3月の新宿の韓国文化院放火事件、2017年5月のイオ信用組合名古屋市大江支店放火事件等と頻発しています。また、今年に入ってからも、福岡県直方市にある在日本大韓民国民団の施設でのガラスが割られるなどのヘイトクライムをうかがわせる事件が発生しています。 今回の事件は、排外主義団体あるいは排外主義思想を持つ個人によって引き起こされる犯罪の危険性を端的に示すものであり、警察は、特定の民族への憎悪や排外主義的な思想を表明する個人・団体の活動の取り締まりを強化し、ヘイトクライムの発生防止に努めるべきです。 4.人種差別禁止法およびヘイトクライム法の制定 今回のヘイトクライムはヘイトスピーチを連発していた人により起こされたものであり、ヘイトスピーチを放置するとヘイトクライム、暴力へ直結することを如実に示しました。またヘイトスピーチ解消法には禁止規定、制裁規定がなく、実効性が弱いとの問題点が浮き彫りになりました。 日本には人種差別それ自体を禁じる法律はなく、人種差別は許されないという社会的認識も低く、また、日本における人種差別の実態について、教育現場で教えられることはほとんどありません。今回の事件の背景、および事件後に「在日朝鮮人による自作自演」「総聯だから仕方ない」といった反応が散見される背景には、「人種差別を禁止する」という社会規範が弱いことにも原因があります。今後のヘイトクライムの発生を防止するためにも、政府は、ヘイトスピーチ解消法を実効化し、さらに人種差別禁止法およびヘイトクライム法を速やかに制定すべきです。 また、私たちは、報道機関においても、排外主義的な思想が実際の銃撃にまで至った今回の事件が、南北を問わず多くの在日コリアンや朝鮮半島にルーツをもつ人びとを恐怖や不安に陥れていることを踏まえ、その背景を取材、報道し、ヘイトクライムを決して容認しないという立場をいっそう明確にすべきだ、と考えます。 私たちは、この社会に暮らすすべての人びとの人権と尊厳が保障され、誰もが安心して暮らせる社会の構築にこれからも力を注いでいく所存です。 2018年2月28日 外国人人権法連絡会 移住者と連帯する全国ネットワーク 人種差別撤廃NGOネットワーク のりこえねっと ヒューマンライツ・ナウ ※2018年3月31日に賛同を締切りました。ご賛同いただいたみなさま、ありがとうございました。 賛同者一覧(2018年4月1日10:30現在・順不同):個人412筆、団体42筆 計454筆 【個人】 平井美津子 岩脇 彰 Megumi Komori 武藤一羊 佐々木玲子 小池 洋子 崔江以子 ←(チェ・カンイジャ)(川崎市ふれあい館館長) 花村健一 中村一成 ←(なかむら いるそん) 長谷川和男 kannari ayako 山本薫子 田中雅子 坂元ひろ子 青木有加 佐野通夫 高賛侑 ←(コウ・チャニュウ)(ノンフィクション作家) 阿部太郎 尾澤邦子 金 尚均 矢﨑暁子 渡辺美奈 松本浩美 金 千佳 森千香子 林明雄 西川小百合 榎本 譲 寺田 晋 ←(てらだ くにゆき)(C.R.A.C.NORTH)代表、大学講師 橋本 至 成尚旗 旗手明 木村友祐 柴崎温子 前田朗 馬場詩織 呉山 美貴 宮下萌 ←弁護士、IMADR、部落解放同盟 郭基煥 北川かおり 金 栄 平野恵子 東城輝夫 大橋史恵 木下啓子 西千津 尾内達也 金翔賢 伊藤 朝日太郎 朴貞任 ←(パク・チョンイム)京都第1初級襲撃事件当時、同校オモニ会会長で、裁判の原告 李純怜 金 福出 松田葉子 井上雅文 ←元友達守る団、元男組、 李漢相 樋口直人 尾池 誠司 中川慎二 李正守 菅原 眞 橋本みゆき 金秀煥 ←(キム・スファン)(ウトロ平和祈念館 副館長) 山口智也 岩柳美子 朴 錦淑 山内英子 金京美 ムン青ヒョン ←(ムン・チョンヒョン)(建築士。反日の親北の活動家) 橋谷 雅 遠藤正敬 岡本朝也 ← @lematin、慰安婦問題の「未来のための歴史パネル展」 池田幸代 森田和樹 Kono Yuko 李鎮和 稲田朗子 池田幹子 藤永 壯 温井立央 庵逧由香 本山央子 朴美香 清田美喜 東 晃司 阿久澤麻理子 小野政美 平田なぎさ Little Hands 粥川ひろみ 稲葉奈々子 呉永鎬 福井昌子 田井英子 福島博子 森久智江 古屋哲 石田正人 田中むつみ 高橋哲哉 澤田 真美 森本孝子 長崎由美子 ←社民党からの立候補者。反日の親北の活動家 奥村よしみ 福嶋常光 金朋央 ←(コリアNGOセンター東京) 松谷満 小川竜弥 山岸 素子 鄭文哲 寺尾光身(てらおてるみ) 三嶋あゆみ 青木初子 安藤真起子 朴栄致 恩地いづみ 増岡広宣 平田賢一 北澤尚子 服部光太 吉田絵理子 井口博充 リ ウォルスン ← 李月順(リ・ウォルソン)(関西大学講師、「アプロ・未来を創造する在日コリアン女性ネットワーク」代表、民族教育ネットワーク) 増井潤一郎 山本かほり 城山大賢 田中俊 土井桂子 田中利幸 鈴木徹一 YOUNG-SHIN, SONG 奥村 弘 池永記代美 橋本 真 新船 海三郎 山中啓子 鶴田雅英 七尾寿子 木村幸雄 松下一世 竹佐古真希 金泰崇 青木茂 高谷幸 ←(たかや さち)(移住連貧困対策PT/大阪大学教員) 西村直登 五郎丸聖子 金子なおか Kyung Hee Ha ←河庚 希 (ハ・キョンヒ) 柏木美恵子 杉原浩司 藤本伸樹 佐藤信行 佐竹眞明 原 信雄 竹内宏一 金性済 ←(キム・ソンジェ):日本キリスト教協議会総幹事,在日大韓基督教会元総会長,在日韓国人問題研究所(在日大韓基督教会付属の研究所)理事 西岡由紀夫 韓守賢 藤井純子 西岡由紀夫 師岡康子 ← 弁護士、反日の親北の活動家、外国人人権法連絡会運営委員 古賀清敬 金明秀 ←(キム・ミョンス)(関西学院大学教授、慰安婦問題「未来のための歴史パネル展」) 海津正和 石川治子 KYUNG HEE HA ←河庚 希 (ハ・キョンヒ) 中村啓二 中島純 朴 陽子 大賀あや子 佐々木 祐 阿部寛 前田かおる 小林知子 下田由子 中村証二 野上幸恵 中川龍也 原めぐみ 藤本美枝 金秀一 金 成元 大島康治 申 嘉美 馬場昭 山本眞理 金昌浩 柳田由紀子 伊東 千恵 久朗津泰秀 ←浄土真宗本願寺派札幌組副組長 小野寺ほさな 鄭和瑛 琴岡 康二 takagi atuko 秋葉正二 松尾和子・哲郎 加藤武士 リョギョン 冨田 杏二 李 栄 山の手緑 今田 ゆうさく 青木理恵子 申惠手 ←(シン・ヘボン)青山学院大学法学部法学科教授、反差別国際運動(IMADR)理事、ヒューマンライツ・ナウ理事(2021年7月時点)等歴任。 野田祥 徐栄錫 鶴岡めぐみ 富山徳之 松浦悟郎 鄭守煥 赤 井吉雄 外山理佳 野々村 耀 佐々木克己 鄭康烈 栗本知子 藤井隼人 役重善洋 乾喜美子 緒方貴穂 一戸彰晃 徐阿貴 伊藤勤也 楠木裕樹 李貴絵 竹林 隆 山田彩子 佐藤正己 沢村和世 河合知義 大下 富佐江 watanabe kenji 藤井郁子 大石忠雄 金麻衣 池允学 西村由美子 伊藤明彦 ひぐちのりこ 長谷川 清 張教之 ←(チャン・キョジ) 、民団岡山本部青年会会長 三輪力也 軽部哲雄 田代雅美 朱 文洪 申容燮 Tsukasa Yajima 佐藤正人 田中ひろみ 斉藤日出治 鈴木まり 佐々木 香澄 安部竜一郎 柴田智悦 竹森真紀 伊藤智樹 武者小路公秀 笹田参三 藤岡美恵子 奥村悦夫 田中潤一 川本良明 趙明淑 小川玲子 安炳鎬 池田宜弘 熊谷茂樹 文優子 伊藤るり NOMURA; OSAMI 金迅野 Hirano Kazumi 松坂克世 古賀滋 魯孝錬 青木信也 伊藤哲寛 田中 泉 oohashi takeshi 葛 斗英 田中進 伊藤 敦 林 哲(リム チョル) 渡辺麻里 YAJIMA Tsukasa 梶村道子 高見元博 ノリス恵美 田太植 安原邦博 河添 誠 姜孝裕 吉川哲治 高森裕司 盛田容子 石川美加 Anne Michinori Mano 井上博之 桑原康平 松本篤周 田巻紘子 小寺隆幸 森本 孝子 岡本茂樹 中谷雄二 矢野恭子 山本すみ子 いむぼんぶ ←林範夫(イム・ボンブ)(弁護士、コリアNGOセンター理事) 松浪孝史 鄭光珠 三木 譲 白充 長沼 宗昭 具良鈺 ←(ク・リャンオク)(弁護士) 竹村雅夫 清水 晴好 姜文江 宮野吉史 沢井功雄 冨田 正史 田中信幸 近藤 學 外山喜久男 村田浩司 樽井直樹 今本陽子 藤守義光 西崎雅夫 増田都子 高井弘之 田口純 高秀美 田村 ゆかり 漆原 芳郎 福井文子 師岡武男 梁英子 高橋進 朴金優綺 池田恵理子 岩木俊一 yokoi yasuo 今井和江 KEN-NYE 臼井盾 冨田 弥生 雨宮 靖行 Daiyu Suzuki KAWAMURA Tomoharu リャンデリュン ソンヘヨン 梶村美紀 藤本泰成 Masashi Sugimoto 今井貴美江 横地明美 Hiroshi Fukurai Aki Kurosawa Paul Arenson Mark Ealey 愼 民子 古賀 典夫 石橋学 ←(いしばし がく)(神奈川新聞記者) 木村竜太 小林はるよ 倉田徹 上野さとし 宮川緑 古澤 亨 守道子 藤井智子 Hasegaw, Sumi 金みんぢぇ Michiko Inoue 趙貞淑 馬場 昭 朴在和 山内覚 依岡 桂美 有住航 佐藤 雅一 竹本 昇 清重 伸之 吉田勉 Shiki Tomimasu Frank S. Ravitch 鄭幸子 北井大輔 宇野田尚哉 ←(うのだ しょうや) 大阪大学文学部教授 丹羽 雅代 伊崎裕之 木暮 浩 齋藤 真由美 OOKUBO masaaki 中根寧生 Yasuo YOKOI 福地一義 斎藤紀代美 影浦峡 李洋秀 山口智美 ← 大学教授、慰安婦問題の活動家 LEE Sugyong 觜本郁 澤智子 本橋哲也 川上直子 申知瑛 粟井利彦 船戸輝久 藤堂かほる 和氣康子 金 明浩 【団体】 (特活)コリアNGOセンター エラスムス平和研究所 神戸国際キリスト教会 C.R.A.C. ←野間易通 Little Hands 未来のための歴史パネル展 ヘイトスピーチと排外主義に加担しない出版関係者の会(BLAR) ←岩下結(大月書店) 外国人住民との共生を実現する広島キリスト者連絡協議会 アプロ・未来を創造する在日コリアン女性ネットワーク ←李月順(関西大学非常勤講師) カチカジャ!いばらき 在日韓国人問題研究所 外国人住民基本法の制定を求める全国キリスト教連絡協議会 第九条の会ヒロシマ 公益社団法人自由人権協会(JCLU) 「高校無償化」からの朝鮮学校排除に反対する連絡会 日本と南北朝鮮との友好を進める会 法および言語研究室(3L) 四国 労働者・民衆センター 在日大韓基督教会西南地方会社会部 日本キリスト教会 人権委員会 外国人住民との共生を実現する九州・山口キリスト者連絡協議会 すべての外国人労働者とその家族の人権を守る関西ネットワーク マイノリティ宣教センター 在日大韓基督教会関東地方会社会部 兵庫県精神障害者連絡会 差別・排外主義に反対する連絡会 NAJAT(武器輸出反対ネットワーク) 靖国・天皇制問題情報センター キリスト教事業所連帯合同労働組合 ふぇみん婦人民主クラブ ヨハンナ比較文化研究所 日本カトリック難民移住移動者委員会 日本軍「慰安婦」被害女性と共に歩む大阪・神戸・阪神連絡会 全日本建設運輸連帯労働組合 中小労組政策ネットワーク 日本キリスト教協議会(NCCJ) 在日外国人の人権委員会 Peace Philosophy Centre 外国人住民基本法の制定を求める神奈川キリスト者連絡会 ベルリン 女の会 日本バプテスト連盟日韓・在日連帯特別委員会 Anti-Racism Project(ARP) 京都府・京都市に有効なヘイトスピーチ対策の推進を求める会 =============== 外国人人権法連絡会 ◆共同代表: 田中 宏(一橋大学名誉教授) 丹羽雅雄(弁護士) ■運営委員 師岡康子(弁護士) 移住者と連帯する全国ネットワーク 共同代表理事 鳥井 一平 全統一労働組合/外国人技能実習生権利ネットワーク 鈴木 江理子 移住連入管・共生施策会議/国士舘大学教員 理事 有川 憲治 NPO法人アルペなんみんセンター 理事/事務局長 大川 昭博 外国人医療・生活ネットワーク 甄 凱 岐阜一般労働組合/NPO法人労働相談.com外国人救済支援センター 佐藤 信行 在日韓国人問題研究所(RAIK)/福島移住女性支援ネットワーク(EIWAN) 外国人住民基本法の制定を求める全国キリスト教連絡協議会(外キ協) 鈴木 雅子 NPO法人JFC ネットワーク/全国難民弁護団連絡会議/弁護士 高谷 幸 移住連貧困対策PT/大阪大学教員 西 千津 カトリック札幌司教区難民移住移動者委員会 丹羽 雅雄 すべての外国人労働者とその家族の人権を守る関西ネットワーク(RINK)/弁護士 早崎 直美 すべての外国人労働者とその家族の人権を守る関西ネットワーク (RINK) プラー ポンキワラシン NPO法人CHARM 山岸 素子 カラカサン〜移住女性のためのエンパワメントセンター 日本カトリック難民移住移動者委員会(JCaRM) 監事 飯田 勝泰 東京労働安全衛生センター 藤林 美穂 行政書士 顧問 岩本 光弘 移住労働者と共に生きるネットワーク九州 村山 敏 神奈川シティユニオン 渡辺 英俊 カラバオの会 事務局長 山岸 素子 人種差別撤廃NGOネットワーク 実質、IMADR、部落解放同盟が国連に進出した奴やね。 人種差別撤廃NGOネットワークの概要 ========== 人種差別撤廃NGOネットワークの概要 (略) 人種差別撤廃 NGO ネットワークの構成 代表世話人: 武者小路公秀(反差別国際運動日本委員会(IMADR-JC)理事長) ネットワーク参加者(50 音順・2012 年 4 月 10 日現在、84 団体 29 個人): 団体 ARC(Action for the Rights of Children)/ I 女性会議/アイヌ資料情報室/ アイヌの女の会/ アクティブ・ミュージアム「女たちの戦争と平和資料館」/ アジア女性自立プロジェクト/ アジア女性資料センター/ アプロ女性実態調査プロジェクト/ アムネスティ・インターナショナル日本/ 移住労働者と連帯する全国ネットワーク/ インターネット上の差別に反対する国際ネットワーク(INDI)/ うさちゃん騎士団SC/ウトロを守る会/「枝 川裁判」支援連絡会/ 江戸川ユニオン日本語教室/海老名解放教育研究協議会/ 沖縄市民情報センター/外国人 人権法連絡会/ 外国人の子どもの教育と人権ネットワーク/ 外登法問題と取り組む全国キリスト教連絡協議会(外キ協)/ 社団法人 神奈川人権センター/かながわみんとうれん/ カラカサン―移住女性のためのエンパワメントセンター/ 特定非営利活動法人 監獄人権センター/ 関西沖縄文庫/ 旧植民地出身高齢者の年金補償裁判を 支える全国連絡会/共住懇 (外国人と共に住む新宿区まちづくり懇談会)/ コリア渡来人協会/ NPO 法人京都コリアン生活センターエルファ/ 国賠ネットワーク/ 特定非営利活動法人 コリア NGO センター/ 「婚外子」差別に謝罪と賠償を求める裁判を支援する会/ 在日外国人「障害者」の年金訴訟を支える会/ 在日外国人の年金差別をなくす会/ 在日韓国人問題研究所(RAIK)/ 在日韓国・朝鮮人高齢者の年金裁判を支える会京都/ 在日韓国民主女性会/ 在日コリアン青年連合(KEY)/ 「在日」女性の集まり「ミリネ」/ 在日朝鮮人・人権セミナー/ 在日本朝鮮人人権協会/在日無年金問題関東ネットワーク/ 差別禁止法の制定を求める市民活動委員会/ 狭山事件を考える青森県住民の会/ 市民外交センター/ 障害年金の国籍条項を撤廃させる会/ 特定非営利活動法人人権センターとちぎ/ 人材育成技術研究所/すべての外国人労働者とその家族の人権を守る関西ネットワーク (RINK)/世界人権宣言大阪連絡会議/ CCS 世界の子どもと手をつなぐ学生の会/ 全国大学同和教育研究協議会/ 全国同和教育研究協議会/戦後補償ネットワーク/ 先住民族の権利ネットワーク/先住民族の 10 年市民 連絡会/ NPO 法人 多文化共生センター北九州/ NPO 法人 多民族共生人権教育センター/ 中国帰国者の会/ 朝鮮人強制連行真相調査団/ 『同和問題』にとりくむ宗教教団連帯会議/ 日本カトリック正義と平和協議会/ 日本カトリック難民移住移動者委員会/ 日本カトリック部落問題委員会/ 日本キリスト教協議会在日外国人の人権委員会/ 年金制度の国籍条項を完全撤廃させる全国連絡会/ 反差別国際運動(IMADR) / 反差別国際運動日本委員会(IMADR-JC) / (財)反差別・人権研究所みえ/ 反差別ネットワーク人権研究会/ ピースボート/ピープル フォーソシャルチェンジ/ フォーラム平和・人権・環境/ 社団法人 部落解放・人権研究所/ 部落解放同盟中央本部/ 社団法人 北海道アイヌ協会/ 民族差別と闘う大阪連絡協議会/ ヤイユーカラの森/ ゆいまーる「琉球の『自 治』」―万人のもあい/ 琉球弧の先住民族会(AIPR)/ 琉球センター・どぅたっち/ レラ・チセ/レラの会/ 和歌山市子ども会連絡協議会 個人 新井かおりんだ/ 有道出人/ 一戸彰晃/ 于保田/ 金子マーティン/ 北村聡子/ 熊本理抄/ 柴田文恵/ 島崎匡也/ 辛淑玉/ 鈴木ベロニカ/ 高嶺朝誠(高良勉)/ 車大仁/ 暉峻僚三/ 土井桂子/ 友岡雅弥/ 友永雄吾/ 丹羽雅雄/ 旗手明/ 裵安/ 福岡安則/ 藤本伸樹/ 藤本美枝/ 杜真矢/ 安原桂子/ 山田健太/ 山村淳平/ 李淑子/ 我彦実 世話人(50 音順) 阿部ユポ(社団法人 北海道アイヌ協会 副理事長)/ 朴洋幸(NPO 法人 多民族共生人権教育センター 理事長)/ 上村英明(市民外交センター 代表)/ 当真嗣清(琉球弧の先住民族会(AIPR)代表)/ 郭辰雄(特定非営利活動法人 コリア NGO センター 運営委員長)/ 喜久里康子(沖縄市民情報センター 代表)/金秀一(かながわ みんとうれん 幹事)/ 佐藤信行(在日韓国人問題研究所『RAIK 通信』編集長)/ 宋貞智(民族差別と闘う大阪連絡協議会 代表)/ 友永健三(社団法人 部落解放・人権研究所理事)/ レニー・トレンティノ(カラカサン―移住女性のためのエンパワメントセンター)/ 丹羽雅雄(弁護士)/ 河炳俊(コリア渡来人協会 代表)/ 早崎直美(すべての外国人労働者とその家族の人権を守る関西ネットワーク(RINK) 事務局長)/ 原由利子(反差別国際運動日本委員会(IMADR-JC) 事務局長)/ 師岡康子(外国人人権法連絡会 運営委員)/ 和田献一(部落解放同盟 中央執行委員)/ 渡辺英俊(移住労働者と連帯する全国ネットワーク 共同代表) 連絡先: 反差別国際運動日本委員会(IMADR-JC)事務局 〒104-0042 東京都中央区入船 1-7-1 松本治一郎記念会館 6 階 Tel:(03)6280-3101 Fax:(03)6280-3102 Email: imadrjc@imadr.org URL: http://www.imadr.org/japan ========== のりこえねっと 共同代表 石井ポンペ(原住アイヌ民族の権利を取り戻すウコチャランケの会代表) 上野千鶴子(東京大学名誉教授) 宇都宮健児(前日弁連会長) 雁屋哲(漫画原作者・エッセイスト) 北原みのり(コラムニスト・ラブピースクラブ代表) 河野義行(松本サリン事件被害者) 佐高信(評論家) 辛淑玉(人材育成コンサルタント) 鈴木邦男(一水会顧問) 高里鈴代(平和市民連絡会共同世話人) 田中宏(一橋大学名誉教授) 田中優子(法政大学教授) 知花昌一(真宗大谷派僧侶) 中沢けい(作家) 西島藤彦(部落解放同盟中央書記長) 西田一美(労働組合役員) 前田朗(東京造形大学教授) 松岡徹(前部落解放同盟中央本部書記長) 村山富市(社会民主党名誉党首・第81代内閣総理大臣) 若森資朗(一般社団法人 協同センター・東京) 和田春樹(歴史家・東京大学名誉教授) ヒューマンライツ・ナウ これも、実質、部落解放同盟のフロント組織やね。 理事長新倉 修(弁護士) 副理事長伊藤 和子(弁護士) 副理事長後藤 弘子(千葉大学大学院社会科学研究院教授) 理事阿古 智子(東京大学大学院総合文化研究科教授) 理事石田 真美 (弁護士) 理事伊藤 真(伊藤塾塾長) 理事紺野 貴子 (税理士) 理事申 惠丰(青山学院大学法学部ヒューマンライツ学科教授) 理事杉本 朗(弁護士) 理事ステファニー・クープ(青山学院大学准教授) 理事土井 香苗(ヒューマン・ライツ・ウォッチ日本代表) 理事野間 啓(弁護士) 理事藤本 晃嗣 (敬和学園大学人文学部国際文化学科准教授) 理事三浦 まり(上智大学法学部法律学科教授) 理事雪田 樹理(弁護士) 監事池田 充(税理士) 顧問 園部 逸夫(弁護士、元最高裁判所判事) 大石 進(日本評論社相談役) 須網 隆夫(早稲田大学法科大学院教授) 田瀬 和夫(SDGパートナーズ有限会社 代表取締役CEO) 宮澤 節生(青山学院大学名誉教授) フランク・アップハム(ニューヨーク大学ロースクール教授) 運営顧問 池永 朝昭(弁護士、プロアクト法律事務所) 伊藤 茂昭(弁護士、シティユーワ法律事務所) 今枝 丈宜(弁護士、TMI総合法律事務所) 大橋 宏一郎(弁護士、GT東京法律事務所) 菊間 千乃(弁護士、弁護士法人松尾綜合法律事務所) 久保利 英明(弁護士、日比谷パーク法律事務所) 國谷 史朗(弁護士、弁護士法人大江橋法律事務所) 國廣 正(弁護士、国広総合法律事務所) 小池 振一郎(弁護士、南北法律事務所) 齋藤 宏一(弁護士、アンダーソン・毛利・友常法律事務所) 竹内 朗(弁護士、プロアクト法律事務所) 竹野 康造(弁護士、森・濱田松本法律事務所) 伊達 隆彦(弁護士、西村あさひ法律事務所) 種田 謙司(弁護士、スキャデンアープス外国法事務弁護士事務所) 西川 研一(弁護士、弁護士法人・響) 濱田 邦夫(弁護士、日比谷パーク法律事務所) 福原 あゆみ(弁護士、長島・大野・常松法律事務所) 森口 聡(弁護士、長島・大野・常松法律事務所) アドバイザー 阿古 智子(東京大学教授) 鈴木 賢(明治大学教授) 高遠 菜穂子 (エイドワーカー) 髙橋 純司 (新渡戸文化高等学校 社会科教諭) 高橋 宗瑠 (大阪女学院大学教授) 津田 大介 (ジャーナリスト/メディア・アクティビスト/ポリタス編集長) 林 陽子 (弁護士) 堀 潤 (ジャーナリスト/NPO法人8bit News代表) 元山 仁士郎 (一橋大学) 渡邊 彰悟 (弁護士) →詳しく見る 事務局 事務局長 小川 隆太郎 (弁護士) 関西事務局長 雪田 樹理 (弁護士) 事務局次長 馬場 龍行 (弁護士) 佐々木 亮 (聖心女子大学現代教養学部国際交流学科 専任講師) 佐藤 暁子 (弁護士) 髙橋 済 (弁護士) 元山 仁士郎 (一橋大学) 我妻 由香莉 (弁護士) こんなもん、普通に刑事事件として警察は対処してくれますよ。わざわざ、「人種差別禁止法およびヘイトクライム法の制定」とか制定を声高にさけばんでもいい。 それでいて、在日の活動家で利用価値ある奴らに対しては甘い甘い対処をし、被害者の日本人には苛烈な対処をする顔ぶれだらけですね。 こんなもん、被差別を悪用する活動家の利権活動にしかならないですね。 |
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2021/04/15(木)19:00 国会前スタンディング&リレートーク 主催 : 入管法改悪に反対する緊急アクション note =============== 入管法改悪に反対する緊急アクション 入管法改悪に反対する緊急アクション 2021年4月7日 07:57 【ステートメント】 3月6日、スリランカ人女性のウィシュマさんが、名古屋にある出入国在留管理局(入管)の収容施設で亡くなりました。収容施設は、日本での在留資格を持たない人々が収容されている入管の施設です。その収容が無期限であること、また収容環境の劣悪さなど日本の入管行政は多くの問題を抱えており、国連人権理事会の作業部会から「国際人権規約に違反している」という指摘を受けています。そのような状況の中、閣議決定され、近日中にも審議が始まろうとしている入管法改定案は、有識者・支援者から「史上最悪の改悪」と評され、さらに3月31日には、国連人権理事会の作業部会並びに特別報告者から日本政府への共同書簡という形で、国際人権法に違反し得る法案であり再検討が必須である、とまで指摘される事態となっています。明らかな人権侵害を含む法改定をこのまま許してしまってよいのでしょうか。今にでも通りそうな入管法改悪をこのまま見過ごすわけにはいきません。 【入管法改悪に反対する緊急アクション】 【呼びかけ人】 福井周(一般社団法人Voice Up Japan)、元「未来のための公共」(SEALDSの後継、IMADR-反差別国際運動-) 山本和奈(一般社団法人Voice Up Japan) 長島結 (#FREEUSHIKU) セカンドリンチ加担 荒木祐一(#FREEUSHIKU) 宮下萌(弁護士、IMADR-反差別国際運動-) 明戸隆浩(社会学者) セカンドリンチ加担 福田和香子(元SEALDs、大学生) #FREEUSHIKU 一同 安田浩一(ジャーナリスト) セカンドリンチ加担 高谷幸(社会学者、移住連) 崔洙連(移住連) 安藤真起子(移住連) 町田彩夏(政治アイドル、大学院生) 津田大介(ジャーナリスト、メディア・アクティビスト) 金朋央(コリアNGOセンター) 高橋済(弁護士) 師岡康子(弁護士) 李信恵と懇意、セカンドリンチ加担 キム・ミョンファ(SaveImmgrantsOsaka) 金明和(朝鮮学校の美術講師で、李信恵と懇意、セカンドリンチ加担) 高砂俊治(SaveImmigrantsOsaka) チャー・ヨンジ(SaveImmigrantsOsaka) 元『凡どどラジオ』の凡の相方、どぅーどぅる、李信恵と懇意、セカンドリンチ加担 中野里佳(SaveImmigrantsOsaka) 三浦英章(SaveImmigrantsOsaka) SaveImmigrantsOsaka一同 伊藤健一郎(SaveImmigrantsOsaka) セカンドリンチ加担 児玉晃一(弁護士) fusae(SaveImmigrantsOsaka) セカンドリンチ加担 (参加順) 【賛同人】 望月衣塑子(新聞記者) 福田和子(#なんでないのプロジェクト) 長田杏奈(ライター) 佐藤信行(外国人住民基本法の制定を求める全国キリスト教連絡会) ハン・トンヒョン(大学教員) 李信恵と懇意 山口初穂(個人事業主) 黒部エリ(著述業) 宮嶋みぎわ(音楽家) 稲葉奈々子(移住連・上智大学教員) ゆっきー舎 小柳(ライター) 筒井雪江(無職) 指宿昭一(弁護士) 駒井知会(弁護士) 木村知(医師・文筆人) 杉原浩司(武器取引反対ネットワーク代表) 井上淳一(脚本家・映画監督) 鮫島浩(ジャーナリスト) 盛田隆二(小説家) 西村カリン(ラジオ、新聞記者) 笛美(#検察庁法改正案に抗議します 呼びかけ人) 佐藤康宏(美術史家、東京大学名誉教授) 志田陽子(武蔵野美術大学教授) 高橋美穂(オリンピアン) 永田浩三(ジャーナリスト・武蔵大学教授) 小島慶子(エッセイスト) 志葉玲(ジャーナリスト) 三上智恵 (映画監督) 松本歩純(国際基督教大学 学生) 初沢亜利(写真家) 望月宣武(弁護士) 平井美津子(子どもと教科書大阪ネット21事務局長) 坂手洋ニ(劇作家・演出家) 北角裕樹(フリージャーナリスト) 小川たまか(ライター) 山口二郎(法政大学教授) 想田和弘(映画作家) 菱山南帆子(許すな!憲法改悪市民連絡会事務局次長) 矢内裕子(エディター&ライター) ぼうごなつこ(漫画家) 上野千鶴子(社会学者・認定NPO法人WANウィメンズアクションネットワーク理事長) 茂木健一郎(脳科学者) 立岩陽一郎(ジャーナリスト) 矢部宏治(著述業) 中野晃一(政治学者) 太田啓子(弁護士) 渡辺真美(会社員、小金井市民) 木村愛子(元日本ILO協議会理事長・元日本女子大学教授) 森山至貴(大学教員) 稲葉剛(一般社団法人つくろい東京ファンド、立教大学教員) 上西充子(大学教員) 中島岳志(東京工業大学教授) 畠山理仁(フリーランスライター) 古賀茂明(フォーラム4・元経産省官僚) 大畑惣一郎(ピースボート) 明石順平(弁護士) 森達也(映画監督、作家) 鈴木みのり(ライター、クィア) 福井洋一(画家・壁画家) 宿谷昌則(東京都市大学名誉教授) 宮島百合(介護士・野菜食堂そらまめ店主) 山田厚史(ジャーナリスト) 石田多叡子 (自営業) 西谷文和(ジャーナリスト) 鮫島浩 (新聞記者) 松宮孝明 (立命館大教授) 武市正人 (研究者) せやろがいおじさん(お笑い芸人) 奥谷禮子 (ザ・アール創業者) ラサール石井 (俳優・演出家) 伊田浩之(週刊金曜日企画委員、WEB編集長) 池田香代子(ドイツ文学翻訳家) 辛淑玉 (のりこえねっと代表) 金賢一 (団体諸君) 元山 仁士郎 (「辺野古」県民投票の会 元代表/大学院生) 山口一臣 (会社経営) 杉山聖子 (社会福祉士・精神保健福祉士) 西川千花子(主婦) 宮越里子(NEW ERA Ladies) マーティン・ファクラー (テンプル大学の招聘研究員) 中島京子 (作家) 石川優実 #KuToo署名発信者・アクティビスト 白田佳子(東京国際大学特命教授) 北原みのり(ラブピースクラブ代表) 大矢英代(ジャーナリスト) 前川喜平(元文部科学事務次官) 沼田健(無職) 渡瀬夏彦(ノンフィクションライター) 平野健(大学教員) 大多和 琴(アーティスト) 浦城知子(弁護士) 藤井誠二(ノンフィクションライター) 笠間直穂子(国学院大学教員) 高田健(戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会共同代表) 徐台教(ジャーナリスト) 中村 恵介(会社員) 原文次郎(移住連会員、反貧困ネットワーク) 白石直也(国際基督教大学 大学院生) おおたとしまさ(教育ジャーナリスト) 岡本ゆうこ(松戸市議会議員、ダイバーシティまつど副代表) 山岸素子(移住連) 星野恭子(無職) 米持匡純(社会福祉士・精神保健福祉士) 岡本 鷹幸(行政書士・ダイバーシティまつど代表) 春日みわ (医師) 光武鮎 (医師) 羽鳥亜紀子(クリエイター) 鎌田 奈緒美(社会福祉士・会社員) 崔江以子(ヘイトスピーチを許さない川崎市民ネットワーク) 瑞慶覧紗希(社会福祉士、精神保健福祉士) 田中喜美子(牛久入管収容所問題を考える会) BARBARA DARLINg (アーティスト / クルドを知る会) 畠山澄子(ピースボート) 中野智幸 (任意団体 With the Small) チェオン・ナターシャ(国際医療福祉大学 学生) おざわじゅんこ(助産師) ウーマンラッシュアワー村本(芸人) 寺脇研(京都芸術大学客員教授) 山田孝雄(元予備校講師) 小暮宏(脚本家) 大沼千尋(金工作家) 山田和也(ドキュメンタリーディレクター) ヴィラーグ・ヴィクトル(社会福祉学者・大学教員) 西中誠一郎(ジャーナリスト) 柴洋子(台湾の日本軍性暴力被害者・阿嬤たちを記憶し、未来につなぐ会) 中島由美子(全国一般労働組合東京南部) 鈴木惠美子(鍼灸師) 新谷洋子(ライター) 比良恵子(会社員・武器取引反対ネットワークNAJAT) 赤坂珠良(国会議員秘書) 高木珠里(俳優) 仁藤夢乃(一般社団法人 Colabo 代表) 奥貫妃文(相模女子大学准教授) 中河原達真(にんげん) 齊藤幸子(写真家) 長谷川真実(社会福祉士・精神保健福祉士) 丸岡真吾(会社員) 石川美紀子(地方公務員退職者) 瀬戸大作(反貧困ネットワーク事務局長) 若林直子(PRコンサルタント) 是恒香琳(文筆家) 高橋一(思い出野郎Aチーム) 仲原達彦(カクバリズム) 鈴木江里子(国士舘大学教員・移住連) 蛯名啓太(Discharming man) 俵谷恭子(Discharming man) 橋詰俊博(Discharming man) 西野みちか(Discharming man) 二宮友和(PANICSMILE, uIIIn) 松尾貴史 (俳優) サトマキ (スナック社会科) 岡千世(会社員) 山本薫子(東京都立大学教員 ) 久間綾佳 (修復業 兼 音楽家) 諏訪敦彦 (映画監督) 藤井光(アーティスト) 永山淳子(反貧困ネットワーク埼玉) 田邊のぞみ (学生) 田中雅子(上智大学教授) 早川雄大(3.5 magazine オーガナイザー) 山田正紀(SF、ミステリー作家) 長谷部倫子(市民) 魚住公成(介護福祉士) 服部マリ(ビルマを知る会) 安藤直樹(反原発西武線沿線連合) ティファニー・シー(社会福祉士) 中島万紀子(早稲田大学非常勤講師) 山田碧(the hatch) 内海潤也(石橋財団アーティゾン美術館学芸員) Oto(音楽家) 東健太郎(ROCK CAFE LOFT is your room 店長) 石原龍介(会社員) 藤井光(大学教員) 高橋雄一郎(獨協大学教員) 継田理恵(美容家・ライター) (4/17 現在) (賛同順) ※賛同人は随時追加していきます。 ※こちらの賛同人に加わっていただける方は〈お名前・肩書き・お名前のローマ字表記〉を以下のメールアドレスまでお伝えください。 その際、メールの件名は[賛同人希望]としていただくようお願いいたします。 メールアドレス:emergencyaction.immigration@gmail.com 【今後の活動】 ▶︎オンラインイベント『彼女が生きていけた社会を目指して #JusticeForWishma 〜入管収容所の問題と法改悪〜』 ▷日時:4月10日土曜日 20:00-21:30 ▷場所:Voice Up JapanのYoutube上での配信 ▷登壇者: 司会:町田彩夏(政治アイドル・大学院生) 高橋若木(#FREEUSHIKU)、長島結(#FREEUSHIKU)、蛭田ヤマダ理紗(Voice Up Japan Waseda) 、福井周(一般社団法人Voice Up Japan)、べへザード・アブドラヒ(イラン出身・#FREEUSHIKU)、山本和奈(一般社団法人Voice Up Japan) ▷内容:入管法改悪問題解説、当事者によるコメント、今後のアクションの取り方 ▶︎国会前スタンディング&リレートーク ▷日時:4月15日木曜日 19:00- ▷場所:国会議事堂前南庭側 ▷内容:国会議事堂に対するスタンディング、リレートーク ▷リレートーク登壇者(予定): 福島瑞穂議員(社民党) 藤野保史(共産党) 石橋通宏議員(立憲民主党) 山添拓(共産党) 石川大我議員 (立憲民主党) 宮下萌(弁護士・IMADR-反差別国際運動-) 鳥井一平(移住連代表理事) 明戸隆浩(社会学者) 福田和香子(元SEALDs、大学生) 福井周(Voice Up Japan) 安田浩一(ジャーナリスト) 荒木祐一(#FREEUSHIKU) 他 スタンディング当日の注意事項 当日スタンディングに参加される方は、以下の注意事項をご確認の上、ご協力をお願いいたします。 *このスタンディングに関して、新型コロナウイルス感染予防の観点から以下に当てはまる方は参加をお控えください。 ・平熱よりも明らかに高い発熱がある方(平熱より1度以上、もしくは37.5度以上の発熱のある方) ・咳、発熱、息苦しさ、その他胃腸の症状等がある方 ・過去2週間以内に新型コロナウイルス感染症陽性とされた方との濃厚接触がある方 ・上記に限らず、体調の優れない方 ・指定された地域から日本への入国後14日間経過していない方(厚労省: 新型コロナウイルスに関するQ&A参照) *当日参加する方はマスクの着用、咳エチケットの励行、こまめな手指の洗浄・消毒、の徹底とご協力をお願いします。 *スタンディングはサイレントで行いますので、リレートーク参加者以外は距離を取って、ご参加ください。 *スタンディング当日、現場では撮影禁止エリアを設定いたします。 当日もアナウンスいたしますので、撮影禁止エリアの写真/動画の撮影はご遠慮ください。 *メディア以外の方は参加者の顔のわかるような写真/動画撮影はお控えください。 撮影しているところを発見した場合こちらからお声掛けさせていただきます。 *差別団体・差別主義団体関係者の方はアクション参加をお断りします。 アクションの主旨にそぐわない方の参加が確認された場合、退出をお願いする場合があります。 *抗議場所へのアクセスは以下の地図をご参照ください。 ▷最寄駅 ・永田町駅:東京メトロ有楽町線、半蔵門線、南北線 ・桜田門駅:東京メトロ有楽町線 ・霞ヶ関駅:東京メトロ丸の内線、千代田線、日比谷線 ・国会議事堂前駅:東京メトロ丸の内線、千代田線 ▶︎国際人権機関への公開レター ▷日時(未定) 取材や報道に関しては、 emergencyaction.immigration@gmail.com (Voice Up Japan 山本)までお願いします。 ==================== |
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2023/06/06(火)21:30 オンライン配信 <一部 市民編> 21:30- 鳥井一平(移住連) 指宿昭一(いぶすき しょういち)(弁護士、ウィシュマさん遺族代理人) 瀬戸大作(反貧困ネットワーク) 長島結(FREEUSHIKU) ←「東京サバコ」、リンチ事件被害者を悪者にする「イトケンの声かけリスト」の仲間。 チャ・ヨンジ(Save Immigrants Osaka) ←元『凡どどラジオ』のどぅーどぅる、主水へのリンチ事件騒動の後、出自と差別問題を悪用したセカンドリンチ投稿多発して批判が殺到していた。 ※敬称略、一部変更可能性あり 今夜の配信『もう一度、廃案に。』の二部ゲストが決まりつつあります。 <二部 国会議員編> 22:00頃- 石川大我 ・参院議員(立憲) 鎌田さゆり・衆院議員(立憲) 福島瑞穂 ・参院議員(社民) 本村伸子 ・衆院議員(共産) ほか ※一部変更可能性あり #入管法改悪反対『もう一度、廃案に。市民・国会議員の声』
部落解放同盟の人脈が濃厚 |
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| 2024/03/26 |
移住連オンライン連続入門講座 移住連オンライン連続入門講座 第1回 2024/03/26(火)19:00~20:30 講師:鳥井一平さん(移住連共同代表理事) テーマ「どうして奴隷労働と言われるのか?外国人技能実習制度〜どうなる?これからの受け入れ制度〜」 2024/05/20(月)19:00~20:30 移住連オンライン連続入門講座 第2回 【移住連全国ワークショップ2024in大阪のプレ企画として開催】 講師:郭辰雄(カク・チヌン)さん(特定非営利活動法人 コリアNGOセンター代表理事) テーマ「大阪・コリアタウンから考える多文化共生〜在日コリアンの歴史と現在〜」 コリアNGOセンター郭辰雄(カク・チヌン)は、リンチ事件被害者を裏切り、加害者側ベッタリの卑怯な活動家。でも運営能力はあるので、次々とマイノリティ利権の建物や活動を立ち上げていて、関西の在日活動家の超大物中の大物ではある。部落解放同盟と人脈がある。彼は韓国籍で韓国の投票権があるけど、関係者が朝鮮籍(実質、無国籍)で、外国籍に投票権を要求する活動の中心人物。関係者が朝鮮籍(実質、無国籍)で北朝鮮のパスポートを持ってる。従北勢力とは濃厚な人脈を持つ。 2024/07/30(火)19:00~20:30 移住連オンライン連続入門講座 第3回 講師:鈴木雅子さん(移住連理事・弁護士) テーマ「相次ぐ入管法の改定~移民・難民とこの国のゆくえ~」 2024/09/21(土)10:00~11:30 移住連オンライン連続入門講座 第4回 講師:藤本伸樹さん(移住連運営委員・ヒューライツ大阪研究員) ヒューライツ大阪は部落解放同盟の人脈。 2024/11/26(火)19:00~20:30 移住連オンライン連続入門講座 第5回 講師:富本潤子さん(移住連運営委員・かながわ国際交流財団) テーマ「ちがいを豊かさに 〜かながわの多文化の現場から〜」 2025/01/28(火)19:00~20:30 移住連オンライン連続入門講座 第6回 講師:村西優季さん(移住連運営委員・NGO神戸外国人救援ネット) テーマ「移民・難民の支援現場で考えたこと―多文化共生社会を目指してー」 主催 : 移住連 ヒューライツ大阪も、コリアNGOセンターも部落解放同盟の人脈。 移住連の山岸素子はキリスト教人脈やし。 キリスト教と部落解放同盟の人脈やね。 移住連 ================ 【2024年度】 ・(終了)第1回 3月26日(火)19:00~20:30 講師:鳥井一平さん(移住連共同代表理事) テーマ「どうして奴隷労働と言われるのか?外国人技能実習制度〜どうなる?これからの受け入れ制度〜」 ・(終了)第2回 5月20日(月)19:00~20:30 【移住連全国ワークショップ2024in大阪のプレ企画として開催】 講師:郭辰雄さん(特定非営利活動法人 コリアNGOセンター代表理事) テーマ「大阪・コリアタウンから考える多文化共生〜在日コリアンの歴史と現在〜」 ・(終了)第3回 7月30日(火)19:00~20:30 講師:鈴木雅子さん(移住連理事・弁護士) テーマ「相次ぐ入管法の改定~移民・難民とこの国のゆくえ~」 ・(終了)第4回 9月21日(土)10:00~11:30 講師:藤本伸樹さん(移住連運営委員・ヒューライツ大阪研究員) テーマ「人権条約を活用して移民の人権保障を!」 ・(終了)第5回 11月26日(火)19:00~20:30 講師:富本潤子さん(移住連運営委員・かながわ国際交流財団) テーマ「ちがいを豊かさに 〜かながわの多文化の現場から〜」 ・(終了)第6回 2025年1月28日(火)19:00~20:30 講師:村西優季さん(移住連運営委員・NGO神戸外国人救援ネット) テーマ「移民・難民の支援現場で考えたこと―多文化共生社会を目指してー」 ================= |
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2025/07/14
19:28
瀬戸大作(反貧困ネットワーク) |
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| 2026/01/24 |
川崎市ふれあい館 人権尊重学級 Part2 「境界をこえる人権」 [ふれあい館] 2026/01/16(金)18:30~20:30 会場 : 川崎市ふれあい館、川崎区桜本1-5-6、JR川崎駅からバスで10-15分。停留所「四っ角」で下車後徒歩約5分。 講師 : 神原元さん(自由法曹団常任幹事) 「差別と裁判」 2026/01/24(土)16:00~18:00 会場 : 川崎市ふれあい館、川崎区桜本1-5-6、JR川崎駅からバスで10-15分。停留所「四っ角」で下車後徒歩約5分。 講師 : 鳥井一平さん(移住連共同代表理事) 「外国人労働者と人権」 2026/02/27(金)18:30~20:30 会場 : 川崎市ふれあい館、川崎区桜本1-5-6、JR川崎駅からバスで10-15分。停留所「四っ角」で下車後徒歩約5分。 講師 : 飯山由貴さん(美術家) 「人権とアート ~記憶を辿る~」 主催 : 川崎市ふれあい館・川崎市教育委員会 社会福祉法人 青丘社 ふれあい館 ========= 川崎市ふれあい館 人権尊重学級 Part2 「境界をこえる人権」 [ふれあい館] 2025-12-25 13:38:58-901 PDF有 川崎市ふれあい館 人権尊重学級 講座チラシ 開催内容・日時 「差別と裁判」 講師:神原元さん(自由法曹団常任幹事) 日時:1月16日(金)18:30~20:30 「外国人労働者と人権」 講師:鳥井一平さん(移住連共同代表理事) 日時:1月24日(土)16:00~18:00 「人権とアート ~記憶を辿る~」 講師:飯山由貴さん(美術家) 日時:2月27日(金)18:30~20:30 会場 川崎市ふれあい館 川崎区桜本1-5-6 参加費 無料 申し込み・問い合わせ 電話またはメールで事前にお申込みください。 定員になり次第、締め切ります。 TEL:044-276-4800 E-Mail:fureaikan@seikyu-sha.com 担当:遠原 講座の趣旨 本講座は、人権尊重の啓発、民族差別の克服、共に生きる地域社会の創造を目的とした講座です。 趣旨をご理解のうえ、ご参加ください。 講座概要 社会には、制度や文化の違いによって形づくられる多様な「境界」が存在します。 本講座では、差別の裁判事例、外国人労働者の実態、アート表現の役割を通し、人権課題を多角的に学びます。 境界を理解し、その克服に向けた視点を身につけることをめざします。 主催 川崎市ふれあい館・川崎市教育委員会 ============ 川崎市ふれあい館は、川崎市の設立で、それを社会福祉法人青丘社が運営の委託を受けているという形式とか。 在日大韓基督教川崎教会を基盤として、 社会福祉法人青丘社(せいきゅうしゃ)が設立。その組織には大きく分けて3つの事業がある。 理事長と各3つの施設代表で構成。 ★ 桜本保育園 ★ 川崎市ふれあい館 ★ 生活サポートネットワーク ほっとライン 配下には、あちこちに細かい事業所があって、住所は別々だけど。系列の組織がたくさんあるということ。 在日大韓基督教会の表向きは「韓国」ですが、実際には北朝鮮の赤化工作機関らしい。 李信恵界隈と懇意。 国からの税金で運営 講師代も税金からの支出 その講演内容も講師も、特定の活動家に偏向している。 部落解放同盟を徹底批判してきた鳥取ループ(宮部龍彦)が、2025年に川崎市長選挙に立候補。その公約の一つに、「ふれあい館の中立化」! 川崎市の運営する「ふれあい館」は委託事業者として青丘社に依頼しているけど、長期独占的で一体化している。そのふれあい館は政治的に異常なほど変更していて反日で従北朝鮮的で、歴史の捏造もある。ふれあい館に対して誹謗中傷や脅迫状が届き、館長が被害届や裁判を起こしては勝訴して悲劇悲劇のヒロインぶるというい嫌な循環が続く。その嫌な循環を打破するにはどうしたらいいのか? その解決策として、鳥取ループ(宮部龍彦)が委託事業者のローテーション化! 一社に長期独占体制じたいをまずなくしてくことから始めるのね。すばらしい! でも鳥取ループ(宮部龍彦)に対して誹謗中傷や抵抗勢力がひどい。 |
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