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二見元気
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二見元気
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ふたみ げんき






           





 
 リンチ事件後も、リンチ事件加害者側の人脈と懇意。

セカンドリンチRT



     
   
 




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自己紹介

Twitter @yataragenki

出身校: Waseda Law School


出身校: 国際基督教大学 教養学部社会科学学科政治学専攻

都立武蔵高校に在学していました
.

2017年6月に参加しました
.

twitter.com/yataragenki


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人脈分析



FACEBOOKの友達には、あの界隈だらけ
野間
尾辻かなこ
神原
金正則
李信恵
木下 ちがや
Suguru Uchida
清水 直子
Gakuue Harada
大袈裟 太郎
神田 英紀
石野 雅之
加藤 梅造
島崎 ろでぃー
葛西 映子
小塚 類子
タカスギ ダイチ
山本 匠一郎
浦野 さとみ
刀根安広
大川 直樹
岩下 結
永田 亮
長島 結
木村 夏樹
山下 泰幸
Chodya Ha
Misao Shinoto
松城 かずみ
Tatanga Rani
竹川 宣彰
李 炯麒
谷山 廣
佐川 敏章
潟見 陽
日下部 将之
小林 雄二
加藤 剛士
Minoru Ide
Yuiko Shibata
マツモト エイイチ
Jun Yokoyama
本間 信和
吉橋 瞭
Lark Chillout
牛田 悦正
青木 竜馬
山口 祐一朗



首都圏青年ユニオン


ジェンダー研究所

LGBT活動家


一般社団法人 News for the People in Japan





認定特定非営利活動法人CALL4(コールフォー)
代表責任者名 谷口太規(弁護士)
所在地 〒103-0007
東京都中央区日本橋浜町二丁目20番6号 花岡ビル4階
協力会社・団体
株式会社TKC(運営協力)、株式会社ジード(システム開発協力)、
株式会社現代人文社(広報協力)、サーモメーター株式会社(デザイン協力)

そのメンバーは知らないのだらけだけど、唯一知っているのが、二見元気。


合同会社新しい箱 代表社員
「NPOや自治体の広報をサポート」

 
           
               
 
一般社団法人 News for the People in Japan

NPJ デモリポート 
パパママぼくの脱原発ウォーク 2011.11.6 吉祥寺
二見元気


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2011.11.6(日) 13:00-15:00
場所:吉祥寺
デモコース:井の頭公園~吉祥寺駅前商店街~吉祥寺駅前~井の頭公園(解散)
主催:実行委員会
参加人数:700人(主催者発表)、約400人(二見目測)
警備状況:制服(武蔵野警察署)約20名、私服公安及び撮影係は見た限りなし。

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一般社団法人 News for the People in Japan


NPJ デモリポート 脱原発と平和を求める市民デモ 2011.11.27 武蔵野市 二見元気


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2011.11.27(日) 13:00-15:00
場所:武蔵野市
デモコース:市民公園~武蔵野中央通り~東電武蔵野支店前~三鷹駅北口付近~市民公園
主催:脱原発と平和を求める市民の会
参加人数:50人前後
警備状況:制服警官5名程が交通整理


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さよなら原発!三鷹アクション

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2011.12.10.Sat

さよなら原発!三鷹アクション12.11パレード
賛同人439名、賛同団体33団体となりました。

多くの方々にご賛同いただきました。本当にありがとうございます!

日曜日、いよいよパレード当日です。
この日、12月11日は、ご存知の通り3.11の震災からちょうど9ヶ月目です。
私たちはここ三鷹の町から、原発のない社会を目指し声をあげますが、
この日は日本全国各地で同じ目標に向かって多くのアクションが行われます。
それぞれの場所からあげられる声が、
社会の大きな方向転換のきっかけとなりますように。
そして自分たちの町から声をあげつつ、
福島からの声につねに耳を傾けていきたいと思います。


より大きな地図で さよなら原発!三鷹アクション 12.11パレード を表示

集合場所の万助橋は最寄り駅の吉祥寺駅からも三鷹駅からも1km弱、歩いて10〜15分です。
バスを利用する場合は、吉祥寺駅南口から調布方面に向かう小田急バスで3つ目の停留所、
「万助橋」でお降り下さい。
スタートは14:00、万助橋から吉祥寺通りを南下⇒狐久保から連雀通りを西行⇒
連雀コミセン手前から中央通りへ⇒スーパー手前で赤鳥居通りへ入り北上⇒
さくら通りを東行⇒いずみ通りに入り最初の路地を北上⇒下連雀児童公園で解散となります。
約4km1時間のコースです。

それでは皆さん、日曜日にお会いしましょう!


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さよなら原発三鷹アクション
賛同人

山田真/小寺隆幸/木部有理/星野美登理/広野祐子/福島進/
島晃一/須藤健太/伊藤昇子/魯郁子/太田正子/米田容子/
島田美津子/杉田ゆかり/魯恩碩/木部紫/谷島光治/藤田美記代/
竹内きみ/小笠原俊文/夏海花澄/西山勲/関口梢/福島博子/
竹中哲也/山田和美/岡野米子/稲葉純子/山本アンナ/佐藤弓子/
相川郁子/小林志夫/中村久子/野村まり子/渡辺恵/平田一郎/
飯田チエ子/嶋崎公代/永井三恵/太田由季/佐藤寿/田島昌信/
田中頼子/野村羊子/塩路亮子/児玉千津子/小森谷慈子/中村香恵/
松井朝子/大堀富貴子/大城みゆき/江原佳子/駒林矩子/小森谷實/
中村明美/前田たま子/デレウゼ好子/前田吉春/北岡ゆり/森徹/
目黒薫/菅野千文/今井康之/高田文子/青木明子/嶋崎英治/
渡辺勝正/大谷内千秋/大友映男/長谷川茂雄/片岡通人/山田久仁子/
五十嵐信子/野宮圭子/片山文恵/太田敦之/川島幸子/杉山磨津子/
向井雪子/宮坂正寛/大谷内則道/菅原緑/斉藤隆/古賀悦子/
酒井修/栗山のぞみ/岩出嘉江/木部尚志/高橋友子/高鍋彰/
藤田桂子/中野京子/岩佐園子/松井雄一郎/高橋禮子/白井千菜/
川手晴雄/藤井智子/荻原栄美/鈴木建志/田口摂子/田仲康博/
関口詩織/松井エイ子/飯沼久美子/神田高/林千根/栗原健治/
阿部善子/両角宗明/山根サチイ/梅野幸子/岩田康男/今井多紀子/
花田敦子/出口雅子/岩下沙紀/富田恭子/須之内玲子/井上綾子/
栗原寿子/松村勝人/西島正樹/鈴木好子/山田ルイ/下條真理/
横井み帆/佐藤清子/西村まり/伊藤徳子/浜田泰果/舛田妙子/
早川芳夫/長谷川和男/色平卓郎/藤田琴子/仲井間健太/沼舘千佳子/
山本つむぎ/島木愛/加藤順子/梁田政方/外山理佳/
湯川順夫/菅原節子/久保田昌宏/荒木秀子/坂口博樹/鳥居靖/
清水田鶴子/喜原弥穂子/中島次郎/安部雅/大矢美穂子/有泉利菜/
藤本淑子/二見武/半澤順子/遠藤勝/山本憲一/土肥二朗/
紫野明日香/神谷信弘/川路茂/山口具音/中村一武/関川豊/
橋本昇/藤澤時雄/竹内碩子/大野浩一/八代俊長/大橋くるみ/
伊沢けいこ/山田征/川名ゆうじ/角掛富夫/秋山典子/西尾勝彦/
真壁巌/山下朋子/大川美紀子/中元則子/小澤稔/金子和代/
前田功/加室てつ/廣田恵介/宮本徹/岩坂聡子/谷保枝/
高木真紀子/伊藤みどり/東健郎/沢田偕子/木谷美和子/木谷章/
卯月栄子/高里正賢/石黒紀子/富岡史棋/ひろかわさえこ/関千枝子/
中島八重子/小柳喜美子/松崎文/清水喜美子/北村ヒロコ/藤堂かほる/
二見元気/熊井あきこ/工藤雄司/ナムーラミチヨ/松井麻衣子/森龍一/
一瀬百代/佐藤愛/阿部尚/渡辺己/石倉信子/中村三和子/
峰尾玉枝/小川秀男/小西八重子/赤羽佐康壽/藤波仙吉/楯直己/
木原弘一/河内洋祐/三上かおり/土屋初海/窪田澄子/高瀬香織/
木村珪子/成清一夫/河本美代子/林辺尚子/安部嘉一郎/濱野曉美/
安達尚男/土屋弘道/中澤和代/松村玲子/中澤健/布施涛雄/
廣松園子/小島陽子/兼重信子/黒部信一/沢崎郁夫/藤井悦郎/
川畠正雄/川畠麗子/森文男/石井達広/直井英剛/早川由美子
古山つね/岩田律子/高濱武司/沢崎和子/片岡輝/井上幸弘/
相崎伸子/山崎九里/宇佐美町子/菅原えり/丸原亜紀子/石井じゅん/
伊藤和子/松原信材/田村徳章/服部裕紀子/平野清子/高田恵美子/
ピーター・バラカン/中島信子/大谷寿一/髙﨑賢啓/齋藤みどり/齋藤孝明/
知名実/知名好子/知名克尚/知名竜一/福岡洋子/杉本富士/
大柴正寿/高橋広子/金野幸香/伊藤優奈/平瀬由季奈/平瀬州時/
平瀬青州/小林夏樹/本橋千枝子/平沼ひろ美/清水孝子/野津俊夫/
藤田和美/平沼荘司/平沼志穂/黒沢泰子/中村紀一/伊藤千恵/
たつの素子/村木治/長田正一/石井求/石井澄枝/後藤ひろみ/
中田正雄/大島盛二/梶雅子/伊東淳一/小川明弘/徳永真佐子/
市川はるみ/大山浩子/宮西いづみ /春橋哲史/加藤幸一 /大橋里佳/
若竹綾子/佐野哲也/尼子ゆり/大澤卓也/唐沢修/林正/
中山由美子/菊池繁行/豊田廣美/大塚大輔/高橋美智江/池田智栄/
武井ゆう子/金田顕一/木村貴美/栗山規子/田中かず子/定塚才恵子/
水戸洋子/新谷ちか子/高橋昇/水野勇悟/熊倉早苗/長原弘/
坂田昌子/中島利雄/山田洋子/宇田川順子/大竹茂/緒方久子/
黒崎裕子/鈴木正子/永島紘子/堀江宏昌/山本ひとみ/原直道/
大塚万紗子/村上フミ子/鈴木格/長谷川基行/伊東貴子/松永梨杏/
長沢俊夫/小川茜 /冨山普/赤井駒子/西原健二/馬場琴江/
福士敬子/館林明子/八木昭子/峯岸香代子/千葉むつみ/中山倫子/
布施哲也/富宮淳二/富宮倶子/高橋まゆみ/yukifumi maruo/村崎 恭子/
水野よし子/水野智恵子/望月恵子/古厩志津子/降矢とよ/ジョイ・ダンカン/
山口通/中山倫子/ちばむつみ/曾田定/市場靖秋/箕浦 洋之/
今藤巻絹子/大澤ユキ/冨田早紀/吉川邦良/小沢俊郎/矢部正和 /
菅原千夏/矢部康子/新間篤/木下

匿名33名
2011.12.10現在 439名(順不同)

賛同団体

三鷹いのちと平和映画祭/未来の福島こども基金/TwitNonukes/
ピナット/三鷹市消費者の会/麦っ子畑保育園/
放射能から子どもを守りたいパパママ会/パパママぼくの脱原発ウォーク/
ドイツ平和村をサポートする会/ごみ有料化。納得できない!三鷹市民の会/
新日本婦人の会三鷹支部/三鷹平和委員会/平和・民主・革新の日本をめざす三鷹の会
さよなら原発むさしのの会/原水爆禁止三鷹協議会/新川9条の会/
広河隆一非核・平和写真展開催を支援する会/三鷹民主商工会/
三鷹9条の会/はちのこ保育園/すぺーす・はちのこ/
青少年自立支援センター ビバの会 ビバハウス/沖縄を考える市民の会/
アンポをつぶせ!ちょうちんデモの会/虔十の会/プーの森/
東京YWCA武蔵野/るま・ばぐーす/たべもの村/やさい村 /
21世紀ハイツ/夢や/沙羅舎
2011.12.10現在33団体(順不同)



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一般社団法人 News for the People in Japan

NPJ デモリポート さよなら原発! 三鷹アクション 2011.12.11パレード 二見元気

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2011.12.11(日) 14:00-15:00
場所:三鷹市
デモコース:井の頭公園~下連雀~三鷹駅南口~下連雀児童公園(解散)
主催:サヨナラ原発三鷹アクション
参加人数:380人 (主催者発表)、390人 (二見目測)
警備状況:制服警官が20~30名程が路上で交通整理

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一般社団法人 News for the People in Japan

NPJ デモリポート  脱原発デモ@渋谷・原宿 2011.12.17 二見元気 
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脱原発デモ@渋谷・原宿


日時:2011.12.17(土曜日) 13:30ー14:00
場所:渋谷・原宿
デモコース:代々木公園(渋谷側)~渋谷駅前~宮益坂~国道246号~表参道~原宿駅前~代々木公園
主催:TwitNoNukes(ツイッター有志)


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> テレビ紹介情報
> テレビ東京
> ガイアの夜明け
> 2014年9月23日(火)
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「ガイアの夜明け」 2014年9月23日(火)放送内容

『もう泣き寝入りはしない!~立ち上がった“働く若者たち”』
2014年9月23日(火) 22:00~22:54 テレビ東京
【レギュラー出演】 江口洋介
【声の出演】 杉本哲太
【その他】 佐藤学 , 島田陽一 , 佐々木亮 , 神部紅 , 二見元気





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TVでた蔵

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2014年9月23日放送 22:00 - 22:54 テレビ東京
ガイアの夜明け
もう泣き寝入りはしない!〜立ち上がった“働く若者たち”


(略)




最低賃金を下回る若者たち 改善求め 企業と交渉へ…

警備会社で夜勤のアルバイトをしている二見元気さんは給料に疑問を抱いていた。二見さんが夜勤で務めているのは昼間の時間を勉強に当てるためで、二見さんは弁護士を目指し、司法試験の勉強を続けているのである。二見さんの日当は東京都の最低賃金を下回るものであった。数日後首都圏青年ユニオンに訪れた二見さんは現状を神部に話した。神部さんの言葉に勇気づけられた二見さん達は会社と団体交渉することを決め、早速会社に向け団体交渉の申入書を送った。

キーワード
豊島区(東京)首都圏青年ユニオン

8月5日、首都圏青年ユニオンの会議室で団体交渉が行われようとしていた。まずは社長に対し、これ以上の要求をしたら契約を切ると脅したことについて問いただした。そして過去分の請求額については、最低賃金を下回っていた事実を認め、過去2年分の差額の支払いを約束した。それから10日後、会社から正式に回答が届き、書かれていた金額は要求通りの金額を提示してきていた。弱い立場にいる労働者も声を上げれば労働環境を改善することができるのである。

キーワード
豊島区(東京)首都圏青年ユニオン


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ジェンダー研究所


CGSニューズレター 004号

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CGSニューズレター 004号

NL004.png

発行:2005年11月30日

CGSニューズレター 004号をダウンロード
CGSニューズレター 004号目次

CGSジャーナル『Gender &Sexuality』発刊にむけて センター長:田中かず子
CGSからのニュース

 報告:第2回CGS国際ワークショップ 国際ワークショップ2005コーディネーター: 生駒夏美
 報告:上野千鶴子講演会「ジェンダー/セクシュアリティ研究に何ができるか?」 ICU大学院 : 鈴木直美
 レポート:山内俊雄氏講演会「性同一性障害を通して性を考える」 ICU学部生 : 津島祥
日本からのニュース

 第14回東京国際レズビアン&ゲイ映画祭 ICU学部生 : 二見元気
 日本女性学会 ICU学部生:金子活実
 報告:東京レズビアン&ゲイパレード2005 匿名
 大阪府議がレズビアンであることをカミングアウト! ICU学部生 : 清水雄大
アジアからのニュース

 報告:アジア太平洋HIV会議&アジアクィア学会 首都大学大学院 : 大河原麻衣
 報告:CGSが第9回国際的学際女性会議に参加しました! ICU大学院生 : 平野遼
 映画評:イ・ジョンファ監督作品『結婚の贈り物』 ICU学部生 : 外山容子
コラム

 コラム:『法曹とジェンダーのあいだ』 ~ロースクール・インサイドレポート~ 明治大学法科大学院 : 名取克也
 往復書簡:「タイ・フィリピンの旅行産業と性産業」をめぐる議論 編・CGS編集部 著・小林成生(フィリピン在住)、吉成愛子(ICU卒業生)




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2016/06/05(日)10時~
中原平和公園、神奈川県川崎市
【6.5 ヘイトデモ反対アクション in 川崎】







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2016.6.5川崎ヘイトデモへのカウンター

2016/06/06



noxxx710


2016年6月5日(日)
神奈川県川崎市中原区で行なわれたヘイトスピーチ・デモに対するカウンター(反対行動)の記録映像です。

在日コリアンに対するヘイトスピーチを繰り返している男性が普段のデモで使用している公園の使用を川崎市に不許可にされ、横浜地裁川崎支部にデモ禁止の仮処分決定を出され、今回は普段と違う中原区でデモを行なうことになりましたが、数百人のカウンターに取り囲まれ阻止され結局デモは中止となりました。

午前10時頃からカウンターは中原平和公園前に集まり、ヘイトデモ参加者を叱り続けました。
カウンターから歓声が上がったのは11時30分頃で、警察が「デモは中止になりました」とアナウンスしたのが11時40分頃でした。
デモは解散となり参加者は警察に囲まれて駅へ向かっていたのですが、途中でシュプレヒコールをあげはじめ、警察官から警告を受ける場面がありました。
ヘイト集団が街から消えたのは12時30分過ぎでした。

今回は「ヘイトスピーチ対策法」が施行されてから初のヘイトスピーチ・デモでしたが、デモ中止の理由としては警察の中止の説得に主催者が応じたとのことです。
ヘイト法が多少なりとも神奈川県警察の行動指針に影響していたのかもしれません。

川崎にも日本にも差別主義者の居場所はありません。
JAPAN AGAINST RACISM !!!

撮影・編集:秋山理央
機材:SONY HDR-PJ790V、Hague Mini Motion-Cam

秋山理央
http://ar-journal.tumblr.com/
http://twitter.com/RIO_AKIYAMA
http://rfourth.jp/demo/shushi.html
メールフォーム
http://form1.fc2.com/form/?id=698764
通知
年齢制限があります(コミュニティ ガイドラインに基づく設定)




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kanaloco

在日コリアンをおとしめ、殺害までもあおるヘイトスピーチデモを繰り返す男性を対し、県警が許可した道路使用。6月5日、抗議の市民がデモスタート地点の川崎市中原区の中原平和公園に集合。声を上げた。

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竹内美保
崔江以子 @choikangija(川崎の泣き女)の息子
玉蟲
松球
島崎ロディ
野間
有田議員
崔江以子 @choikangija
崔江以子 @choikangijaの夫
畑野 君枝 (はたの きみえ)(共産党)衆院議員


https://togetter.com/li/983712
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【2016/6/5】 カウンター700名に囲まれて10mも進めず、ヘイトスピーチが行われて中止になった川崎ヘイトデモ
ヘイトスピーチ解消法施行後初のヘイトデモが川崎で行われました。カウンター700名が集まり、デモ中止を訴えました。予定時刻を30分以上すぎてデモが開始されましたが、カウンターのシットインで10mも進めず、デモは中止になりました。

告知情報
http://www.koudouhosyu.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=1000

※本題と関係ない話題やデマなどをコメント欄に書き込んだ場合、まとめ主の判断で削除することがあります。

odd_hatch


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有田芳生 @aritayoshifu
掘削機 @yamamotokou2
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tatanga @tatangarani
ゆーすけ/Fully vaccinated @yoox5135
ひいらぎ @hiiragixxxxx
小田原かまぼこ映画館行こうぜ @kamabokoantifa
明戸 隆浩 @takakedo
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片柳進(かたやなぎ すすむ)(日本共産党川崎市議会議員団)
畑野 君枝 (はたの きみえ)(共産党)衆院議員
大山奈々子(神奈川県議会議員)(日本共産党)
椎葉 寿幸(しいば かずゆき)共産党からの参議院立候補者
後藤 まさみ(ごとう 真左美) @gotou_masami
鈴◯智◯子 @pale_antifa
福島みずほ議員
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市古(いちこ) 次郎(川崎市議会議員)(日本共産党)
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K2 @k2gtr
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弁護士ドットコム




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2018年03月07日 21時44分
クルド人女性の入管収容「彼女は悪いことをしていない」解放求め渋谷駅前で抗議行動
クルド人女性の入管収容「彼女は悪いことをしていない」解放求め渋谷駅前で抗議行動
抗議行動のようす

トルコの少数民族「クルド人」の若い女性が、東京入国管理局の施設に不当に収容されているとして、彼女の解放をうったえる抗議行動が3月7日夜、東京・JR渋谷駅前でおこなわれた。SNS上の呼びかけで集まった約50人が「入国管理局は人権を守れ」などと書かれたプラカードを掲げた。

収容されているのは、メルバン・ドゥールスンさん(22)。彼女の両親は2001年、トルコで迫害されたとして日本に逃れてきた。メルバンさんも翌年、6歳で来日。以来ずっと日本で過ごしている。ところが、メルバンさんは昨年11月、在留資格がないとして、突然収容された。クルド難民弁護団の弁護士によると、「彼女は何も悪いことをしていない」という。

もともとメルバンさんはパニック障害の持病があり、普段はトルコで販売されている薬品を使っていたが、収容施設ではその使用が認められておらず、発作に苦しんでいる。この日の抗議を呼びかけたハンドルネーム「swep」さん(42)は「私もパニック障害をもっている。薬が適切にもらえず、不自由な状況のおかれていることは、他人事ではない」と話す。

メルバンさんの解放を求めるキャンペーンは、ネット署名サイト「change.org」でも3月6日から立ち上がっている。この署名をはじめた会社員、二見元気さん(33)は「日本は、正規滞在じゃないと、人権がない状況で、犯罪者以下のあつかいを受けている。一般の人にも、おかしいということを知ってもらいたい」と語った。

この日の抗議行動は、拡声器をもつ人以外は無言で立っている「スタンディング」という形式で、特に顔見知りというわけでもないという。抗議行動に賛同するかたちで眺めていた男性は「クルド人はトルコで弾圧されている。自分もいつ、マイノリティとして迫害されるかわからない。身につまされる思いがした」と話していた。

(弁護士ドットコムニュース)




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3月22日(木)緊急抗議@品川東京入管【#FREE MEHRIBAN】東京入管はメルバンさんに対する非道な扱いをやめろ!

発信者:二見 元気 宛先:法務省入国管理局 、

【メルバンさん面会&入管への署名提出を行う抗議スタンディングのお知らせ】

以下の日程で、現時点であつまった分の署名を入管に渡して、メルバンさんの即時解放と処遇改善を求める抗議スタンディングを行います。

[概要]

日時:2018年3月22日(木曜日)

 ①14:30~15:30メルバンさんと面会(要身分証、混雑状況により人数制限、時間の前後あり。面会を希望される方は13:30までに入管前に集合してください。14時までに面会受付を済ませるためです。)

 ②15:30 署名提出

 ③18:00~19:00 入管前での抗議スタンディング

場所: 東京入国管理局(品川)

 アクセス: http://www.immi-moj.go.jp/soshiki/kikou/map/tokyo_tokyo.html

 ※品川港南口からバスで約13分「東京入国管理局前」下車


急な呼びかけとなり誠に恐縮ですが、ご署名いただいた方の多くに集まっていただき、メルバンさんを激励し、そして入管当局にメルバンさんの即時解放と処遇改善を働きかけたいと思います。

面会と署名提出については人数を制限される可能性が高いため、また、平日の開催ということもありますので、③の抗議スタンディングからのご参加も大歓迎です。


なお、こちらの署名のことは支援者の方を通じてメルバンさんにもお伝えいただいており、メルバンさんご本人も、こんなにも多くの人が関心を持ってくださっていることについて喜んでくれているとのことです。

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1.メルバンさんを今すぐに解放しろ

メルバン・ドゥールスンさんは6歳の頃からずっと日本で暮らしてきた22歳の女性です。メルバンさんはの両親はトルコで弾圧されていた少数民族のクルド人でした。

メルバンさんはその両親に連れられて6歳の頃に来日しました。メルバンさんの両親は難民認定の申請をしましたが認定されませんでした。メルバンさんはそれ以来仮放免という扱いで日本に適法に滞在し続けて、現在まで日本で暮らしてきました。メルバンさんは昨年(2017年)、適法な在留資格を有する外国人男性と日本で結婚し、幸せに暮らしていました。

メルバンさんは今まで何らの犯罪に関わったこともなく、また、仮放免として日本に適法に滞在するための手続も全て入管の指示に従って履践してきました。

ところが、入管当局は昨年(2017年)11月に、突如としてメルバンさんを拘束し、入国管理局の収容施設に強制収容したのです。

入管当局のこのような対応には合理性がなく、強制収容は違法です。したがって、法務省入国管理局及び東京入国管理局はメルバンさんを直ちに解放すべきです。



2.メルバンさんに対する非道な取り扱いを今すぐにやめろ

東京入国管理局の職員は以下のような非人道的、非道な取り扱いをしています。

パニック障害の持病を有するメルバンさんに薬の持ち込みを禁止しています。そのためメルバンさんはパニック障害に適切に対処することができず発作を度々起こしています。
パニック障害の発作を起こして吐血、痙攣を起こしているメルバンさんを独房に押し込め、助けを求めても放置しています。
メルバンさんの解放と待遇改善を求める人が入管にFAXや電話で要請を行っていることに対して、「あなたの解放を求めるFAXや電話をやめさせなさい。さもなければ、家族や友人との面会も出来なくするし、自由時間に共同スペースに行くことできず、ずっと独房にいることになりますよ」と脅迫しています。これによりメルバンさんのパニック障害が悪化しています。

収容者に対するこのような非人道的取り扱いは日本が批准する国際条約及び国内法に違反するものです。直ちにメルバンさんを非人間的に、非道かつ残酷に取り扱うことをやめるよう求めます。

3.最後に

メルバンさんを苦しめている入管当局及び職員の残酷な対応は、私達日本国民の大部分の無視、無関心、あるいは、あきらめによってここまで支えられてきたのではないでしょうか。

これは入管行政の問題ではない。それを見過ごして許してきた「わたしたち」の問題です。しかし、私達はこれ以上黙って見過ごすことはしません。立ち上がりましょう。声をあげましょう。メルバンさんを救いましょう。

今すぐ、メルバンさんを解放しろ!

今すぐ、メルバンさんに対する非道な取り扱いをやめろ!

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2018/08/05(日)15~17
東京労働会館地下会議室




https://archive.vn/wip/uEsSk









 
           
 

2019/09/07

平野太一監督の反原発ドキュメンタリー映画の上映会
栃木県仲町のレンタルスペース「STUDIO P5」


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mainichi.jp › articles › ddl
2019/09/04 - 今回の上映会は北関東で初めてといい、企画した宇都宮市の会社員、二見元気さん(35)は「原発事故前に市民運動に関わっていた人にも、事故後に関心を持った人にも見てもらって、両者がつながれる場にしたい」と話し ...

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脱原発、安保反対 市民運動を記録 デモ当事者が映画製作 7日、宇都宮で初上映 /栃木

会員限定有料記事 毎日新聞2019年9月4日 地方版

社会一般
栃木県

 2011年の東京電力福島第1原発事故後、脱原発や安保関連法への反対といった声を政治に届けようとした大規模な市民運動を当事者が記録した映画「STANDARD」(2018年)が7日、宇都宮市仲町のレンタルスペース「STUDIO P5」で上映される。脱原発デモの呼び掛け人の一人で監督した平野太一さん(34)=東京都=らのトークショーもある。【林田七恵】

 会社員でもある平野さんは政党やデモと無縁だったが、原発事故に衝撃を受けてツイッターで脱原発デモへの参加を呼び掛けた。「あの事故で意見を表明しなきゃいけないと思った人は多かったし、自分もその一人だった」と振り返る。


この記事は有料記事です。

残り776文字(全文1058文字)


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上映会チラシ

2019/09/07(土)
12:45 開場
13:15 映画『STANDARD』上映(120分)
15:30 トークショー(90分)
平野太一(映画『STANDARD』監督)
AKIRA THE HUSLER(美術家)

STUDIO P5(スタジオ・ピーファイブ)
宇都宮市仲町1-19
JR宇都宮駅


 
           
2022/04/11






 
 



法人.INFO
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合同会社新しい箱とは
合同会社新しい箱(アタラシイハコ)は、法人番号:3011003014479で東京都渋谷区道玄坂1丁目10番8号渋谷道玄坂東急ビル2F-Cに所在する法人として東京法務局渋谷出張所で法人登録され、2022年04月11日に法人番号が指定されました。法人番号公表サイトでの最終更新日は2022年04月11日です。
インボイス番号:T3011003014479については、2023年10月01日に適格請求書発行事業者として登録されています。
この地域の労働局は東京労働局。渋谷労働基準監督署が所轄の労働基準監督署です。



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合同会社新しい箱 代表社員
「NPOや自治体の広報をサポート」


「ケースサポーター・イベントオーガナイザー 二見元気 Genki Futami」」
ピンク眼鏡ゴリラ(@yataragenki)
しばき隊界隈と懇意
立憲民主党を応援

           
 
2022/07/05(火)18:30-19:30
新宿駅西口地下

つじもと清美
参議院選挙の活動














18:36






 
           
 














 
           
 2024/09/27

 

おかげさまで5周年『CALL4フェス!』9/27-28に開催in SHIBAURA HOUSE(東京港区)

2024/09/27(金)

2024年9月27日(金)18:30〜20:00
特別対談「市民社会と司法はどう響き合えるか 〜法律界の知性が語る展望〜」
(千葉勝美 元最高裁判事×佐藤岩夫 東大教授)

2024/09/28(土)

2024年9月28日(土)11:00〜12:30
ポリタスTV『月刊公共訴訟 #5』公開収録「弁護団長に聞く“同性婚”と“夫婦別姓”の今」
(寺原真希子弁護士ほか×MC 津田大介)


2024年9月28日(土)14:00〜15:00
対談「小説家ふたり、はじめての裁判傍聴へゆく」
(小説家 山内マリコ×関かおる)

2024年9月28日(土)15:00〜16:00
座談会「働きながら、学びながら、NPOで社会貢献ってありですか? 〜プロボノで越境して見えたもの〜」
(CALL4プロボノメンバー×藤澤理恵)

2024年9月28日(土)17:00〜18:30
座談会「100年先の私たち 〜三淵嘉子の時代から現代までの司法の系譜〜」
(清永 聡×能條桃子×早坂由起子)

2024年9月28日(土)19:00〜20:30
祝!最高裁違憲判決リレートーク「司法を動かした人びとの、ストーリー」(海外でも国民審査を訴訟/オペなしで!戸籍上も「俺」になりたい裁判/旧優生保護法訴訟)
◾️旧優生保護法訴訟
新里宏二(優生保護法被害全国弁護団共同代表/弁護士)
北 三郎(旧優生保護法訴訟 原告)
MC:月形沙瑛(CALL4)
◾️オペなしで!戸籍上も「俺」になりたい裁判・既婚を理由に法的性別取扱い変更を認めないのは違憲!「なんでうちらが離婚せなあかんの?」裁判
水谷陽子(弁護士)
鈴木げん(オペなしで!戸籍上も「俺」になりたい裁判 申立人)
申立人A (既婚を理由に法的性別取扱い変更を認めないのは違憲!「なんでうちらが離婚せなあかんの?」裁判 申立人)
MC:井上絢菜(CALL4)
◾️海外でも国民審査を訴訟
吉田京子(弁護士)
木下昌彦(神戸大学大学院法学研究科 教授)
MC:井桁大介(弁護士/CALL4副代表)


全体MC:向井佑里(CALL4)

SHIBAURA HOUSE、東京都港区芝浦3-15-4、JR 田町駅芝浦口、地下鉄 都営三田線・浅草線 三田駅
オンライン放送「ポリタスTV」

おかげさまで5周年『CALL4フェス!
CALL4共同代表 谷口太規、丸山 央里絵


CALL4
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おかげさまで5周年『CALL4フェス!』9/27-28に開催
in SHIBAURA HOUSE(東京港区)

日本初の“公共訴訟”を支援するウェブプラットフォームCALL4は、この秋、正式リリース5周年を迎えます。そこで5周年を記念して、9月27日(金)・28日(土)に東京で『CALL4フェス!』を開催いたします(11月30日に関西開催を予定しています)。

5周年だからこそ実現した法律界の知性が語る特別対談、『虎に翼』の時代から100年の司法の系譜を振り返る座談会、小説家による裁判傍聴トーク、最高裁での法令違憲判決をお祝いしての当事者リレートークなどなど、見逃せないトークライブがめじろ押し。もちろん、司法や公共訴訟について詳しくない方にも楽しんでいただけるよう、わかりやすくお話いただく予定です。

ほかにも会場では公共訴訟に気軽にふれていただける常設展示や、フード&ドリンクバー、グッズ作りワークショップなどお楽しみいただけます。
参加無料、出入り自由です。ぜひご友人お誘い合わせの上、気軽に足をお運びください。

◽️日時
2024年9月27日(金)17:00〜21:30
     28日(土)10:30〜21:30
参加無料/出入り自由

◽️場所
SHIBAURA HOUSE
〒108-0023 東京都港区芝浦3-15-4
JR 田町駅芝浦口より徒歩7分/地下鉄 都営三田線・浅草線 三田駅A4出口より徒歩10分
※お車の場合は近くのコインパーキングをご利用ください

※常設のキッズスペースあり。お子さま連れの方も気軽にお越しください
※2日目は終日、キッズスペースに保育士がいます。ご希望あれば会場内をお楽しみの間、託児可能です(対応年齢:3才以上)

◽️トークライブ
トークライブ席は無料、先着順です。席は埋まり次第、立ち見となります。
各回20席の予約観覧席(寄付チケット)をご用意していますので、前列でご覧になりたい方は、各トークライブ下のボタンをクリックしてご購入ください。
⚠️ご予約の寄付チケットがなくても、ご来場いただければ観覧できます!

【現地観覧ができない皆さまへ】
9/28(土)17:00より『100年先の私たち』はYouTubeライブ配信を行います(アーカイブはされません)。
また、『弁護団長に聞く「同性婚」と「夫婦別姓」の今』はポリタスTVにて、『小説家ふたり、はじめての裁判傍聴へ行く』、『働きながら、学びながら、NPOで社会貢献ってありですか?』、『司法を動かした人びとの、ストーリー』の3本はCALL4公式YouTubeにて、それぞれ10月上旬に配信を予定しています。よろしければぜひご視聴ください。

=========








認定特定非営利活動法人CALL4(コールフォー)

代表責任者名 谷口太規(弁護士)
所在地 〒103-0007
東京都中央区日本橋浜町二丁目20番6号 花岡ビル4階

協力会社・団体
株式会社TKC(運営協力)、株式会社ジード(システム開発協力)、
株式会社現代人文社(広報協力)、サーモメーター株式会社(デザイン協力)


メンバー

魚拓
https://archive.md/YQKIM


知らないのだらけ。

唯一、あの界隈と関りがあるのが、「ケースサポーター・イベントオーガナイザー 二見元気 Genki Futami」」
ピンク眼鏡ゴリラ(@yataragenki)
LGBT活動家
           
2024/09/28



 
 

おかげさまで5周年『CALL4フェス!』9/27-28に開催in SHIBAURA HOUSE(東京港区)

2024/09/27(金)

2024年9月27日(金)18:30〜20:00
特別対談「市民社会と司法はどう響き合えるか 〜法律界の知性が語る展望〜」
(千葉勝美 元最高裁判事×佐藤岩夫 東大教授)

2024/09/28(土)

2024年9月28日(土)11:00〜12:30
ポリタスTV『月刊公共訴訟 #5』公開収録「弁護団長に聞く“同性婚”と“夫婦別姓”の今」
(寺原真希子弁護士ほか×MC 津田大介)


2024年9月28日(土)14:00〜15:00
対談「小説家ふたり、はじめての裁判傍聴へゆく」
(小説家 山内マリコ×関かおる)

2024年9月28日(土)15:00〜16:00
座談会「働きながら、学びながら、NPOで社会貢献ってありですか? 〜プロボノで越境して見えたもの〜」
(CALL4プロボノメンバー×藤澤理恵)

2024年9月28日(土)17:00〜18:30
座談会「100年先の私たち 〜三淵嘉子の時代から現代までの司法の系譜〜」
(清永 聡×能條桃子×早坂由起子)

2024年9月28日(土)19:00〜20:30
祝!最高裁違憲判決リレートーク「司法を動かした人びとの、ストーリー」(海外でも国民審査を訴訟/オペなしで!戸籍上も「俺」になりたい裁判/旧優生保護法訴訟)
◾️旧優生保護法訴訟
新里宏二(優生保護法被害全国弁護団共同代表/弁護士)
北 三郎(旧優生保護法訴訟 原告)
MC:月形沙瑛(CALL4)
◾️オペなしで!戸籍上も「俺」になりたい裁判・既婚を理由に法的性別取扱い変更を認めないのは違憲!「なんでうちらが離婚せなあかんの?」裁判
水谷陽子(弁護士)
鈴木げん(オペなしで!戸籍上も「俺」になりたい裁判 申立人)
申立人A (既婚を理由に法的性別取扱い変更を認めないのは違憲!「なんでうちらが離婚せなあかんの?」裁判 申立人)
MC:井上絢菜(CALL4)
◾️海外でも国民審査を訴訟
吉田京子(弁護士)
木下昌彦(神戸大学大学院法学研究科 教授)
MC:井桁大介(弁護士/CALL4副代表)


全体MC:向井佑里(CALL4)

SHIBAURA HOUSE、東京都港区芝浦3-15-4、JR 田町駅芝浦口、地下鉄 都営三田線・浅草線 三田駅
オンライン放送「ポリタスTV」

おかげさまで5周年『CALL4フェス!
CALL4共同代表 谷口太規、丸山 央里絵


CALL4
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おかげさまで5周年『CALL4フェス!』9/27-28に開催
in SHIBAURA HOUSE(東京港区)

日本初の“公共訴訟”を支援するウェブプラットフォームCALL4は、この秋、正式リリース5周年を迎えます。そこで5周年を記念して、9月27日(金)・28日(土)に東京で『CALL4フェス!』を開催いたします(11月30日に関西開催を予定しています)。

5周年だからこそ実現した法律界の知性が語る特別対談、『虎に翼』の時代から100年の司法の系譜を振り返る座談会、小説家による裁判傍聴トーク、最高裁での法令違憲判決をお祝いしての当事者リレートークなどなど、見逃せないトークライブがめじろ押し。もちろん、司法や公共訴訟について詳しくない方にも楽しんでいただけるよう、わかりやすくお話いただく予定です。

ほかにも会場では公共訴訟に気軽にふれていただける常設展示や、フード&ドリンクバー、グッズ作りワークショップなどお楽しみいただけます。
参加無料、出入り自由です。ぜひご友人お誘い合わせの上、気軽に足をお運びください。

◽️日時
2024年9月27日(金)17:00〜21:30
     28日(土)10:30〜21:30
参加無料/出入り自由

◽️場所
SHIBAURA HOUSE
〒108-0023 東京都港区芝浦3-15-4
JR 田町駅芝浦口より徒歩7分/地下鉄 都営三田線・浅草線 三田駅A4出口より徒歩10分
※お車の場合は近くのコインパーキングをご利用ください

※常設のキッズスペースあり。お子さま連れの方も気軽にお越しください
※2日目は終日、キッズスペースに保育士がいます。ご希望あれば会場内をお楽しみの間、託児可能です(対応年齢:3才以上)

◽️トークライブ
トークライブ席は無料、先着順です。席は埋まり次第、立ち見となります。
各回20席の予約観覧席(寄付チケット)をご用意していますので、前列でご覧になりたい方は、各トークライブ下のボタンをクリックしてご購入ください。
⚠️ご予約の寄付チケットがなくても、ご来場いただければ観覧できます!

【現地観覧ができない皆さまへ】
9/28(土)17:00より『100年先の私たち』はYouTubeライブ配信を行います(アーカイブはされません)。
また、『弁護団長に聞く「同性婚」と「夫婦別姓」の今』はポリタスTVにて、『小説家ふたり、はじめての裁判傍聴へ行く』、『働きながら、学びながら、NPOで社会貢献ってありですか?』、『司法を動かした人びとの、ストーリー』の3本はCALL4公式YouTubeにて、それぞれ10月上旬に配信を予定しています。よろしければぜひご視聴ください。

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認定特定非営利活動法人CALL4(コールフォー)

代表責任者名 谷口太規(弁護士)
所在地 〒103-0007
東京都中央区日本橋浜町二丁目20番6号 花岡ビル4階

協力会社・団体
株式会社TKC(運営協力)、株式会社ジード(システム開発協力)、
株式会社現代人文社(広報協力)、サーモメーター株式会社(デザイン協力)


メンバー

魚拓
https://archive.md/YQKIM


知らないのだらけ。

唯一、あの界隈と関りがあるのが、「ケースサポーター・イベントオーガナイザー 二見元気 Genki Futami」」
ピンク眼鏡ゴリラ(@yataragenki)
LGBT活動家
 
           
 
10:42




 
           
 

2025/03/25

06:32






 
           
 

CALL4
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2025.7.21

初回期日レポート 「人質司法に終止符を!訴訟」
2025年7月9日@東京地裁

今年3月に提起された「人質司法に終止符を!訴訟」の第1回期日が、7月9日、東京地裁で行われました。原告の意見陳述から「人質司法」の厳しい現実が伝わってきた期日の模様と、その後に行われた報告会、そしてパネルディスカッションについてレポートします。

着席できないほどの傍聴人。関心の高さがうかがえる第1回期日
現在の日本では、罪を認めない人については、証拠を隠したり、逃げたりなどする可能性があることを理由に、逮捕後の勾留が認められたり、起訴後も保釈が認められなかったりして、結果として長期間にわたって身体拘束されてしまう運用がなされています。身体の拘束は究極の人権制約であるにもかかわらず、否認や黙秘をしているだけで、身体の自由が簡単に奪われてしまっているのです。そんな「人質司法」を終わらせるべく、「人質司法に終止符を!」訴訟が提起されました。

第1回期日が行われる626号法廷には、傍聴を希望するたくさんの人たちが足を運び、開廷時には着席できない人がいるほどでした。希望するすべての人が傍聴できなかったのは残念でしたが、それだけこの訴訟が関心を集めていることの現れでもありました。また、次回期日は東京地裁でもっとも大きい103号法廷で開かれることになりました。

証拠や答弁書の提出後、まず、弁護団長の高野 隆弁護士が訴状などに関する陳述を行いました。「80年前、この国は戦争に負けました」という印象的な一文から始まると、戦後公布された憲法には刑事手続きに関する人権規定を定められていること、そして1948年に公布された現行の刑事訴訟法では勾留はあくまで例外的なものとされていたことなど、被告人の権利を守ろうとしてきた戦後の歩みを述べました。

それが、80年近くを経た現在では真逆の状態になり、「人質司法」がまかり通っています。「被告人が罪証を隠滅すると疑うに足りる相当な理由があるとき」という条文の文言は、誰が見ても罪証隠滅をするに違いない、その要件を言語化する修正案として提案されたものと説明をしたうえで、高野弁護士は続けました。

「実際には全く逆です。この文言によって、否認している被告人は勾留され、いつまでも保釈が認められません。逆に、自白した被告人は、すぐさま保釈されます。つまり、この条文は、実質的には、自白を強要する文言として機能しています」

どうしてこんなことになってしまったのか。高野弁護士の陳述に耳を傾けていると、「人質司法」が容認されてしまっているまかり通っている現在の状況が不思議でなりませんでした。

最後に高野弁護士は、正面にいる裁判長らに向かって強く訴えかけました。

「裁判長、そして両陪席裁判官、まずこの現状を理解してください。知ってください。そしてそのうえで、この国の刑事司法が、80年前の人々、憲法を制定した人々、新しい刑訴法を議論し制定した人々、その意図どおりに、そして、文明国の基準に則ったものに改善する、その道筋を我々に与えてください」

高野 隆弁護団長(記者会見時)

原告の言葉から伝わる「人質司法」の恐ろしさ
それから、4人の原告による意見陳述が行われました。最初の陳述は、天野さんです。天野さんは裁判中で、2018年11月に逮捕されて以来、6年以上勾留が続いており、この日も出廷がかなわなかったため、弁護士が代読しました。

逮捕前、天野さんは会社やレストランを経営していましたが、すべて閉鎖せざるをえず、収入はゼロになりました。「全身全霊をかけてやっていた事業を失った気持ちは言葉にすることが難しいです」と、たくさんのものを失った痛みを吐露しました。勾留中に家族や友人が亡くなっても葬儀に出席できず、劣悪な環境と粗末な食事で逮捕からわずか2ヶ月で体重が約25kg減少したという、心身ともに過酷な環境に、天野さんは現在も閉じ込められたままです。

受刑中の柴田さんの陳述も、弁護士によって代読されました。東京拘置所での2年以上にも及ぶ勾留中は、受刑中の現在とは比べられないくらい苦しく、「当時の暮らしは、箱に閉じ込められている状態です。しゃべることもできず、動くこともできないまま段ボールに入れられている、そんな感じでした」と振り返ります。

「未決勾留には終わりが見えず、絶望しか感じられなくなります」という柴田さんの言葉どおり、この瞬間も、未決勾留中で絶望に打ちひしがれている人がいることでしょう。そんな「人質司法」に一石を投じるために、柴田さんは原告となったのです。

次に盛本さんは、歩み出て裁判長の前に立つと、「人質司法」への怒りと、勾留中の過酷な経験、そして失われた時間への絶望感を、少し緊張した様子で語りました。「やってもいないのに、罪を認めてしまった方が楽なのではないかと何度も思いました」との言葉に、その過酷さが現れています。

「推定無罪の原則がどれほど重要かを、私は今、強く感じています。無実の人々が司法によって傷つけられ、時には人生を狂わせられる。その現実を目の当たりにし、私は何よりもその改善を求める気持ちが強くなりました」と、訴訟への思いを語りました。

最後に陳述したのは、看護師の浅沼さんです。トランスジェンダーであることから性自認などに関する執拗な質問を受け、「排泄や⼊浴の場⾯では、トランスジェンダーである私に対する無配慮な視線や対応が繰り返され、⼼⾝ともに深い屈辱と苦痛を味わいました」と、おそらく思い出したくもないであろうことを伝えました。

「誰もが、たとえ罪に問われたとしても、⼈権を持った⼀⼈の⼈間として扱われるべきです」という言葉は、そんな当然のことが守られなかった経験をした浅沼さんの心からの願いでしょう。誰ひとりとして、そんな扱いを受けてはならないはずなのです。

突然逮捕され、そのまま独房に勾留され、弁護士以外との接見を禁止されるなど、「人質司法」がどういったものかを情報として知る機会はあっても、実際に経験した原告の声で事実を耳にすると、改めて「人質司法」の残酷さが伝わってきました。

「人質司法」をなくしたいと声をあげた4人の原告の皆さんがいるからこそ、この訴訟は成り立っています。勾留中はずっと独りだった原告の皆さんを、今後の訴訟では決して孤独にさせないよう、たくさんの人たちと訴訟の行方を見守っていきたいと感じました。

原告の一人、浅沼智也さん(記者会見時)

訴訟が続くことで、「人質司法」の事実を明らかにする
期日後、日比谷コンベンションホールに会場を移し、期日報告会とパネルディスカッションが行われました。報告会では、事務局長の宮村弁護士からこの訴訟について改めて説明があり、第1回期日の報告、さらに今後の展開についても語られました。

さらに、国際人権NGOヒューマン・ライツ・ウォッチ日本代表の土井香苗弁護士をモデレーターに、高野弁護団長と、人質司法の違憲性を問う「角川人質司法違憲訴訟」を提起している角川歴彦さん、そして原告の浅沼さんが、「人質司法」についてディスカッションしました。

勾留中に受けてきたことは、精神的な拷問だと語る角川さん。家族とのコミュニケーションも絶たれ、助けてほしいという声をあげることさえできなかったという浅沼さん。このような人権侵害がなぜなくならないのでしょうか。

角川さんが言及したのは、「人質司法」はシステム化されており、検察官としてもマニュアルに従うしかないという、この問題の根の深さです。けれども、角川さん自身の訴訟に続いて、「人質司法に終止符を!訴訟」があり、さらにこの後も訴訟が続いていくことで事態が明らかになっていくのでは、という希望が感じられる話も出ました。

「人質司法に終止符を!訴訟」は、始まったばかりです。自由主義国家では日本だけとも言われる「人質司法」を終わらせるべく、ぜひご関心をお寄せください。第2回期日は、9月24日午前11時から、東京地裁103号法廷で行われます。ひとりでも多くの皆さまに足を運んでいただければと思います。

パネルディスカッションの様子(写真提供:一般社団法人LEDGE)

取材・文/村山 幸
撮影/雨森希紀


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認定特定非営利活動法人CALL4(コールフォー)

代表責任者名 谷口太規(弁護士)
所在地 〒103-0007
東京都中央区日本橋浜町二丁目20番6号 花岡ビル4階

協力会社・団体
株式会社TKC(運営協力)、株式会社ジード(システム開発協力)、
株式会社現代人文社(広報協力)、サーモメーター株式会社(デザイン協力)


メンバー

魚拓
https://archive.md/YQKIM


知らないのだらけ。

唯一、あの界隈と関りがあるのが、「ケースサポーター・イベントオーガナイザー 二見元気 Genki Futami」」
ピンク眼鏡ゴリラ(@yataragenki)
LGBT活動家
 
           
 

日時:2018年3月22日(木曜日)
 ①14:30~15:30メルバンさんと面会(要身分証、混雑状況により人数制限、時間の前後あり。面会を希望される方は13:30までに入管前に集合してください。14時までに面会受付を済ませるためです。)
 ②15:30 署名提出
 ③18:00~19:00 入管前での抗議スタンディング

場所: 東京入国管理局(品川)

二見 元気

「緊急抗議@品川東京入管【#FREE MEHRIBAN】東京入管はメルバンさんに対する非道な扱いをやめろ!」


Change.org
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3月22日(木)緊急抗議@品川東京入管【#FREE MEHRIBAN】東京入管はメルバンさんに対する非道な扱いをやめろ!

署名活動の主旨
【メルバンさん面会&入管への署名提出を行う抗議スタンディングのお知らせ】

以下の日程で、現時点であつまった分の署名を入管に渡して、メルバンさんの即時解放と処遇改善を求める抗議スタンディングを行います。

[概要]

日時:2018年3月22日(木曜日)

 ①14:30~15:30メルバンさんと面会(要身分証、混雑状況により人数制限、時間の前後あり。面会を希望される方は13:30までに入管前に集合してください。14時までに面会受付を済ませるためです。)

 ②15:30 署名提出

 ③18:00~19:00 入管前での抗議スタンディング

場所: 東京入国管理局(品川)

 アクセス:
http://www.immi-moj.go.jp/soshiki/kikou/map/tokyo_tokyo.html


 ※品川港南口からバスで約13分「東京入国管理局前」下車


急な呼びかけとなり誠に恐縮ですが、ご署名いただいた方の多くに集まっていただき、メルバンさんを激励し、そして入管当局にメルバンさんの即時解放と処遇改善を働きかけたいと思います。

面会と署名提出については人数を制限される可能性が高いため、また、平日の開催ということもありますので、③の抗議スタンディングからのご参加も大歓迎です。


なお、こちらの署名のことは支援者の方を通じてメルバンさんにもお伝えいただいており、メルバンさんご本人も、こんなにも多くの人が関心を持ってくださっていることについて喜んでくれているとのことです。

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1.メルバンさんを今すぐに解放しろ

メルバン・ドゥールスンさんは6歳の頃からずっと日本で暮らしてきた22歳の女性です。メルバンさんはの両親はトルコで弾圧されていた少数民族のクルド人でした。

メルバンさんはその両親に連れられて6歳の頃に来日しました。メルバンさんの両親は難民認定の申請をしましたが認定されませんでした。メルバンさんはそれ以来仮放免という扱いで日本に適法に滞在し続けて、現在まで日本で暮らしてきました。メルバンさんは昨年(2017年)、適法な在留資格を有する外国人男性と日本で結婚し、幸せに暮らしていました。

メルバンさんは今まで何らの犯罪に関わったこともなく、また、仮放免として日本に適法に滞在するための手続も全て入管の指示に従って履践してきました。

ところが、入管当局は昨年(2017年)11月に、突如としてメルバンさんを拘束し、入国管理局の収容施設に強制収容したのです。

入管当局のこのような対応には合理性がなく、強制収容は違法です。したがって、法務省入国管理局及び東京入国管理局はメルバンさんを直ちに解放すべきです。



2.メルバンさんに対する非道な取り扱いを今すぐにやめろ

東京入国管理局の職員は以下のような非人道的、非道な取り扱いをしています。

パニック障害の持病を有するメルバンさんに薬の持ち込みを禁止しています。そのためメルバンさんはパニック障害に適切に対処することができず発作を度々起こしています。
パニック障害の発作を起こして吐血、痙攣を起こしているメルバンさんを独房に押し込め、助けを求めても放置しています。
メルバンさんの解放と待遇改善を求める人が入管にFAXや電話で要請を行っていることに対して、「あなたの解放を求めるFAXや電話をやめさせなさい。さもなければ、家族や友人との面会も出来なくするし、自由時間に共同スペースに行くことできず、ずっと独房にいることになりますよ」と脅迫しています。これによりメルバンさんのパニック障害が悪化しています。
収容者に対するこのような非人道的取り扱いは日本が批准する国際条約及び国内法に違反するものです。直ちにメルバンさんを非人間的に、非道かつ残酷に取り扱うことをやめるよう求めます。

3.最後に

メルバンさんを苦しめている入管当局及び職員の残酷な対応は、私達日本国民の大部分の無視、無関心、あるいは、あきらめによってここまで支えられてきたのではないでしょうか。

これは入管行政の問題ではない。それを見過ごして許してきた「わたしたち」の問題です。しかし、私達はこれ以上黙って見過ごすことはしません。立ち上がりましょう。声をあげましょう。メルバンさんを救いましょう。

今すぐ、メルバンさんを解放しろ!

今すぐ、メルバンさんに対する非道な取り扱いをやめろ!



【#FREE MEHRIBAN】Demand the Immigration Bureau of Japan to stop inhumane treatment of Mehriban Dursun

1. Free Mehriban Dursun Right Now

Mehriban Dursun is a 22 year-old woman who has lived in Japan continuously since she was 6 years old. Her parents are Kurdish, an ethnic minority group persecuted in Turkey.

Mehriban came to Japan with them when she was 6. Her parents’ applications for refugee status were summarily denied by the Japanese government. Since then, however, Mehriban has lived in Japan legally on a provisional release status. Last year, she has married her husband who is also from another country. He lives in Japan legally as well.

Mehriban has never been involved in any kind of crime. Moreover, she has meticulously followed all the procedures for maintaining her legal status in Japan according to the instructions of the Immigration Bureau.

Despite all this, the Immigration Bureau of Japan suddenly apprehended her in November 2017. They have forcibly detained her in the notorious detention center.

The detention of Mehriban is illegal and lacks rationality. The Immigration Bureau of the Ministry of Justice and its Tokyo regional branch must immediately free Mehriban Dursun.

2. Stop Inhumane Treatment of Mehriban Dursun Right Now

The Tokyo Regional Immigration Bureau has been subjecting Mehriban to a severe maltreatment in the dehumanizing condition of the detention center.

They have prohibited Mehriban to bring in her medications for her panic attacks. Consequently, Mehriban has suffered multiple panic attacks helplessly.

While she has convulsions and vomits blood, the Immigration Bureau keeps her in a solitary confinement and refuses to respond to her plea for a medical help.

While many people including her family have been requesting a humane treatment and the release of Mehriban, the Immigration Bureau staffs have threatened her by saying “we will no longer permit your meetings with the family and friends, and we will lock you in the solitary cell indefinitely without a chance to visit a common space in the detention center, unless you tell them to stop requesting things for you.” The threats have aggravated her panic disorder.

Such inhumane treatments of a detainee constitute a clear violation of the domestic laws of Japan and the international treaties Japan has ratified. We demand that the Immigration Bureau immediately stop this inhumanity and cruelty.

3. This is our problem.

The majority of Japanese people including ourselves have long neglected this problem. We did not pay enough attention, and assumed there is nothing we could do about it. We have allowed the Immigration Bureau and its staffs to inflict cruelty upon Mehriban Dursun.

So this is not just the problem of the Immigration Bureau. This is our problem, because we have allowed this to go on until now. But we will no longer remain silent. Let us stand up. Let up raise our voice. Let us save Mehriban Dursun.

Free Mehriban right now !

Stop inhumane treatment against Mehriban !



二見 元気


2018年3月6日に作成されたオンライン署名
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弁護士ドットコムニュース
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クルド人女性の入管収容「彼女は悪いことをしていない」解放求め渋谷駅前で抗議行動
2018年03月07日 21時44分

トルコの少数民族「クルド人」の若い女性が、東京入国管理局の施設に不当に収容されているとして、彼女の解放をうったえる抗議行動が3月7日夜、東京・JR渋谷駅前でおこなわれた。SNS上の呼びかけで集まった約50人が「入国管理局は人権を守れ」などと書かれたプラカードを掲げた。

収容されているのは、メルバン・ドゥールスンさん(22)。彼女の両親は2001年、トルコで迫害されたとして日本に逃れてきた。メルバンさんも翌年、6歳で来日。以来ずっと日本で過ごしている。ところが、メルバンさんは昨年11月、在留資格がないとして、突然収容された。クルド難民弁護団の弁護士によると、「彼女は何も悪いことをしていない」という。

もともとメルバンさんはパニック障害の持病があり、普段はトルコで販売されている薬品を使っていたが、収容施設ではその使用が認められておらず、発作に苦しんでいる。この日の抗議を呼びかけたハンドルネーム「swep」さん(42)は「私もパニック障害をもっている。薬が適切にもらえず、不自由な状況のおかれていることは、他人事ではない」と話す。

メルバンさんの解放を求めるキャンペーンは、ネット署名サイト「change.org」でも3月6日から立ち上がっている。この署名をはじめた会社員、二見元気さん(33)は「日本は、正規滞在じゃないと、人権がない状況で、犯罪者以下のあつかいを受けている。一般の人にも、おかしいということを知ってもらいたい」と語った。

この日の抗議行動は、拡声器をもつ人以外は無言で立っている「スタンディング」という形式で、特に顔見知りというわけでもないという。抗議行動に賛同するかたちで眺めていた男性は「クルド人はトルコで弾圧されている。自分もいつ、マイノリティとして迫害されるかわからない。身につまされる思いがした」と話していた。

(弁護士ドットコムニュース)
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