→ 人物図鑑詳細情報 太田啓子、フェミニスト弁護士、神奈川県弁護士会所属。
| 太田 啓子 |
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======== 弁護士 太田啓子 「これからの男の子たちへ」(大月書店) @katepanda2 法律相談https://bengo4.com/kanagawa/a_14205/l_128436/ http://voicy.jp/channel/2878 緩く移行⇒ https://threads.net/@keikoootage ⇒ @keiko -ota-551.bsky.social lit.link/bengoshiootake …2012年9月からXを利用しています ========= 太田 啓子 oota.keiko =========== 自己紹介 弁護士(神奈川県)。憲法カフェご依頼はhttp://www.asuno-jiyuu.com/ 「これからの男の子たちへ 『男らしさ』から自由になるためのレッスン」(大月書店)韓国台湾タイで翻訳されました プロフィール・デジタルクリエイター 2002年弁護士登録 弁護士 以前の勤務先: 弁護士 ICU High Schoolに在学していました 出身校: 国際基督教大学 独身 ========= |
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慰安婦問題の「希望のたね基金」の役員 Colabo・仁藤夢乃さん代理人弁護士 【弁護士101人VS音無ほむら】 入管法改定案(政府案)の廃案を求める |
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=========== 太田 啓子 · フォローする 2017年6月10日 · 週末の街頭宣伝や集会で是非活用して下さい。 著名なビジネスロイヤー含む弁護士と経済学者有志により、ここまで正面から政権の体質を批判する怒りの声明が出されたというのは 異例のことだと思います。会社員のお友達にも、読むよう勧めて下さい! 【弁護士と経済学者有志による緊急声明】 今国会で何度となく取り上げられた森友学園問題や加計学園問題などから明らかな通り、今や日本では首相官邸そのものによって、行政や司法の公平性が著しく歪められてしまい、その結果、法の支配が脅かされ、「人による支配」というべき状況が生じている。政権と近い者、政権と縁故を持つ者に対し恣意的に利益が誘導されるという状況は、客観的な予測可能性が乏しくリスク管理が機能しなくなるため、ビジネスにとっても重大な悪影響を及ぼす。 そもそも資本主義社会において何より重要なのは、公平、公正、平等な競争が確保されていることにある。これが確保されず、縁故による優遇が入り込めば、新規参入は行いづらく、海外企業の参入も阻まれ、ビジネスの健全な発展が阻害されることは明らかである。安倍政権がここまでコンプライアンス遵守の精神が乏しいというのは、極めて由々しき事態である。また、ビジネスにおいては、計画したプロジェクトの実行についてその結果及びリスクの予測可能性が不可欠であるが、金融商品取引法や税法違反の罪についてまで要件のあいまいな共謀罪が創設されると、ビジネス計画の立案の過程における議論に重大な悪影響を与え、ビジネス活動に対する萎縮効果が大きい。 これほど政治家の質が下がり、政治が乱暴に、政府が横暴になったことはいまだかつて例がない。わが国の民主政治の危機はまさに頂点に達しており、三権分立の原則、立憲主義(法の支配)は政府と国会多数派の数の横暴で蹂躙されていると言わねばならない。この政権が今、市民の自由を脅かし監視社会をもたらす組織犯罪処罰法改正案(「共謀罪」法案)を成立させようとしていることは、戦慄すべき事態である。 振り返ってみれば、1990年代以降、「政治主導」によって官僚支配や政官業の癒着を打破することを標榜し、政治改革や行政改革が勧められ、小選挙区制の導入や中央省庁再編などを通じて、首相権限(官邸機能)の強化が進められてきたが、現在の安倍政権で現実のものとなってしまったのは、政治主導でも政官業の癒着打破でもなく、首相個人そして首相夫人による、公権力と公有財産の私物化ではないのか。 法の支配や行政の公平性など、近代国家の土台そのものが、首相官邸によって蝕まれているのではないかという疑惑が国民の間に広がる根強いなかで、強引に国会を閉じて事態の幕引きを測ることは許されない。まずは、共謀罪審議を停止し、森友学園・加計学園問題に関する公権力と公有財産私物化の疑惑を、国会で徹底的に究明することを求める。 2017年6月9日 [呼びかけ人] 久保利英明(弁護士 日比谷パーク法律事務所) 木村庸五(弁護士 日比谷南法律事務所) 濱田邦夫(弁護士 日比谷パーク法律事務所 元最高裁判所判事) 伊藤真(弁護士 法学館法律事務所) 小口幸人(弁護士 元株式会社キーエンス勤務) 武井由起子(弁護士 元伊藤忠商事株式会社勤務) 内山宙(弁護士 元最高裁判所勤務) 上田裕(弁護士 元あさひ銀行勤務) 北神英典(弁護士 元一般社団法人共同通信社勤務) 田中篤子(弁護士 元裁判官) 笹泰子(弁護士 元株式会社国際協力銀行勤務) 岡田知弘(京都大学教授 地域経済学) 平野健(中央大学教授 アメリカ経済論) 永島昴(立命館大学准教授 産業技術論) 水野和夫(法政大学教授 マクロ経済学) 森原康仁(三重大学准教授 国際経営論) 新井大輔(名城大学准教授、金融論) 関耕平(島根大学准教授、地方財政論) 田中幹大(立命館大学教授、中小企業論) 恒木健太郎(専修大学准教授、経済思想史) 永田瞬(高崎経済大学准教授、経営学) 中村真悟(立命館大学准教授、産業技術論) 中本悟(立命館大学教授、経済学) 戸室健作(山形大学准教授、社会政策論) 小堀聡(名古屋大学准教授、経済史) 河音琢郎(立命館大学教授、財政学) ※この声明についてのお問い合わせなどは、太田宛に下さって結構です。 kkotokr@gmail.com ======== |
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2021/04/15(木)19:00 国会前スタンディング&リレートーク 主催 : 入管法改悪に反対する緊急アクション note =============== 入管法改悪に反対する緊急アクション 入管法改悪に反対する緊急アクション 2021年4月7日 07:57 【ステートメント】 3月6日、スリランカ人女性のウィシュマさんが、名古屋にある出入国在留管理局(入管)の収容施設で亡くなりました。収容施設は、日本での在留資格を持たない人々が収容されている入管の施設です。その収容が無期限であること、また収容環境の劣悪さなど日本の入管行政は多くの問題を抱えており、国連人権理事会の作業部会から「国際人権規約に違反している」という指摘を受けています。そのような状況の中、閣議決定され、近日中にも審議が始まろうとしている入管法改定案は、有識者・支援者から「史上最悪の改悪」と評され、さらに3月31日には、国連人権理事会の作業部会並びに特別報告者から日本政府への共同書簡という形で、国際人権法に違反し得る法案であり再検討が必須である、とまで指摘される事態となっています。明らかな人権侵害を含む法改定をこのまま許してしまってよいのでしょうか。今にでも通りそうな入管法改悪をこのまま見過ごすわけにはいきません。 【入管法改悪に反対する緊急アクション】 【呼びかけ人】 福井周(一般社団法人Voice Up Japan)、元「未来のための公共」(SEALDSの後継、IMADR-反差別国際運動-) 山本和奈(一般社団法人Voice Up Japan) 長島結 (#FREEUSHIKU) セカンドリンチ加担 荒木祐一(#FREEUSHIKU) 宮下萌(弁護士、IMADR-反差別国際運動-) 明戸隆浩(社会学者) セカンドリンチ加担 福田和香子(元SEALDs、大学生) #FREEUSHIKU 一同 安田浩一(ジャーナリスト) セカンドリンチ加担 高谷幸(社会学者、移住連) 崔洙連(移住連) 安藤真起子(移住連) 町田彩夏(政治アイドル、大学院生) 津田大介(ジャーナリスト、メディア・アクティビスト) 金朋央(コリアNGOセンター) 高橋済(弁護士) 師岡康子(弁護士) 李信恵と懇意、セカンドリンチ加担 キム・ミョンファ(SaveImmgrantsOsaka) 金明和(朝鮮学校の美術講師で、李信恵と懇意、セカンドリンチ加担) 高砂俊治(SaveImmigrantsOsaka) チャー・ヨンジ(SaveImmigrantsOsaka) 元『凡どどラジオ』の凡の相方、どぅーどぅる、李信恵と懇意、セカンドリンチ加担 中野里佳(SaveImmigrantsOsaka) 三浦英章(SaveImmigrantsOsaka) SaveImmigrantsOsaka一同 伊藤健一郎(SaveImmigrantsOsaka) セカンドリンチ加担 児玉晃一(弁護士) fusae(SaveImmigrantsOsaka) セカンドリンチ加担 (参加順) 【賛同人】 望月衣塑子(新聞記者) 福田和子(#なんでないのプロジェクト) 長田杏奈(ライター) 佐藤信行(外国人住民基本法の制定を求める全国キリスト教連絡会) ハン・トンヒョン(大学教員) 李信恵と懇意 山口初穂(個人事業主) 黒部エリ(著述業) 宮嶋みぎわ(音楽家) 稲葉奈々子(移住連・上智大学教員) ゆっきー舎 小柳(ライター) 筒井雪江(無職) 指宿昭一(弁護士) 駒井知会(弁護士) 木村知(医師・文筆人) 杉原浩司(武器取引反対ネットワーク代表) 井上淳一(脚本家・映画監督) 鮫島浩(ジャーナリスト) 盛田隆二(小説家) 西村カリン(ラジオ、新聞記者) 笛美(#検察庁法改正案に抗議します 呼びかけ人) 佐藤康宏(美術史家、東京大学名誉教授) 志田陽子(武蔵野美術大学教授) 高橋美穂(オリンピアン) 永田浩三(ジャーナリスト・武蔵大学教授) 小島慶子(エッセイスト) 志葉玲(ジャーナリスト) 三上智恵 (映画監督) 松本歩純(国際基督教大学 学生) 初沢亜利(写真家) 望月宣武(弁護士) 平井美津子(子どもと教科書大阪ネット21事務局長) 坂手洋ニ(劇作家・演出家) 北角裕樹(フリージャーナリスト) 小川たまか(ライター) 山口二郎(法政大学教授) 想田和弘(映画作家) 菱山南帆子(許すな!憲法改悪市民連絡会事務局次長) 矢内裕子(エディター&ライター) ぼうごなつこ(漫画家) 上野千鶴子(社会学者・認定NPO法人WANウィメンズアクションネットワーク理事長) 茂木健一郎(脳科学者) 立岩陽一郎(ジャーナリスト) 矢部宏治(著述業) 中野晃一(政治学者) 太田啓子(弁護士) 渡辺真美(会社員、小金井市民) 木村愛子(元日本ILO協議会理事長・元日本女子大学教授) 森山至貴(大学教員) 稲葉剛(一般社団法人つくろい東京ファンド、立教大学教員) 上西充子(大学教員) 中島岳志(東京工業大学教授) 畠山理仁(フリーランスライター) 古賀茂明(フォーラム4・元経産省官僚) 大畑惣一郎(ピースボート) 明石順平(弁護士) 森達也(映画監督、作家) 鈴木みのり(ライター、クィア) 福井洋一(画家・壁画家) 宿谷昌則(東京都市大学名誉教授) 宮島百合(介護士・野菜食堂そらまめ店主) 山田厚史(ジャーナリスト) 石田多叡子 (自営業) 西谷文和(ジャーナリスト) 鮫島浩 (新聞記者) 松宮孝明 (立命館大教授) 武市正人 (研究者) せやろがいおじさん(お笑い芸人) 奥谷禮子 (ザ・アール創業者) ラサール石井 (俳優・演出家) 伊田浩之(週刊金曜日企画委員、WEB編集長) 池田香代子(ドイツ文学翻訳家) 辛淑玉 (のりこえねっと代表) 金賢一 (団体諸君) 元山 仁士郎 (「辺野古」県民投票の会 元代表/大学院生) 山口一臣 (会社経営) 杉山聖子 (社会福祉士・精神保健福祉士) 西川千花子(主婦) 宮越里子(NEW ERA Ladies) マーティン・ファクラー (テンプル大学の招聘研究員) 中島京子 (作家) 石川優実 #KuToo署名発信者・アクティビスト 白田佳子(東京国際大学特命教授) 北原みのり(ラブピースクラブ代表) 大矢英代(ジャーナリスト) 前川喜平(元文部科学事務次官) 沼田健(無職) 渡瀬夏彦(ノンフィクションライター) 平野健(大学教員) 大多和 琴(アーティスト) 浦城知子(弁護士) 藤井誠二(ノンフィクションライター) 笠間直穂子(国学院大学教員) 高田健(戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会共同代表) 徐台教(ジャーナリスト) 中村 恵介(会社員) 原文次郎(移住連会員、反貧困ネットワーク) 白石直也(国際基督教大学 大学院生) おおたとしまさ(教育ジャーナリスト) 岡本ゆうこ(松戸市議会議員、ダイバーシティまつど副代表) 山岸素子(移住連) 星野恭子(無職) 米持匡純(社会福祉士・精神保健福祉士) 岡本 鷹幸(行政書士・ダイバーシティまつど代表) 春日みわ (医師) 光武鮎 (医師) 羽鳥亜紀子(クリエイター) 鎌田 奈緒美(社会福祉士・会社員) 崔江以子(ヘイトスピーチを許さない川崎市民ネットワーク) 瑞慶覧紗希(社会福祉士、精神保健福祉士) 田中喜美子(牛久入管収容所問題を考える会) BARBARA DARLINg (アーティスト / クルドを知る会) 畠山澄子(ピースボート) 中野智幸 (任意団体 With the Small) チェオン・ナターシャ(国際医療福祉大学 学生) おざわじゅんこ(助産師) ウーマンラッシュアワー村本(芸人) 寺脇研(京都芸術大学客員教授) 山田孝雄(元予備校講師) 小暮宏(脚本家) 大沼千尋(金工作家) 山田和也(ドキュメンタリーディレクター) ヴィラーグ・ヴィクトル(社会福祉学者・大学教員) 西中誠一郎(ジャーナリスト) 柴洋子(台湾の日本軍性暴力被害者・阿嬤たちを記憶し、未来につなぐ会) 中島由美子(全国一般労働組合東京南部) 鈴木惠美子(鍼灸師) 新谷洋子(ライター) 比良恵子(会社員・武器取引反対ネットワークNAJAT) 赤坂珠良(国会議員秘書) 高木珠里(俳優) 仁藤夢乃(一般社団法人 Colabo 代表) 奥貫妃文(相模女子大学准教授) 中河原達真(にんげん) 齊藤幸子(写真家) 長谷川真実(社会福祉士・精神保健福祉士) 丸岡真吾(会社員) 石川美紀子(地方公務員退職者) 瀬戸大作(反貧困ネットワーク事務局長) 若林直子(PRコンサルタント) 是恒香琳(文筆家) 高橋一(思い出野郎Aチーム) 仲原達彦(カクバリズム) 鈴木江里子(国士舘大学教員・移住連) 蛯名啓太(Discharming man) 俵谷恭子(Discharming man) 橋詰俊博(Discharming man) 西野みちか(Discharming man) 二宮友和(PANICSMILE, uIIIn) 松尾貴史 (俳優) サトマキ (スナック社会科) 岡千世(会社員) 山本薫子(東京都立大学教員 ) 久間綾佳 (修復業 兼 音楽家) 諏訪敦彦 (映画監督) 藤井光(アーティスト) 永山淳子(反貧困ネットワーク埼玉) 田邊のぞみ (学生) 田中雅子(上智大学教授) 早川雄大(3.5 magazine オーガナイザー) 山田正紀(SF、ミステリー作家) 長谷部倫子(市民) 魚住公成(介護福祉士) 服部マリ(ビルマを知る会) 安藤直樹(反原発西武線沿線連合) ティファニー・シー(社会福祉士) 中島万紀子(早稲田大学非常勤講師) 山田碧(the hatch) 内海潤也(石橋財団アーティゾン美術館学芸員) Oto(音楽家) 東健太郎(ROCK CAFE LOFT is your room 店長) 石原龍介(会社員) 藤井光(大学教員) 高橋雄一郎(獨協大学教員) 継田理恵(美容家・ライター) (4/17 現在) (賛同順) ※賛同人は随時追加していきます。 ※こちらの賛同人に加わっていただける方は〈お名前・肩書き・お名前のローマ字表記〉を以下のメールアドレスまでお伝えください。 その際、メールの件名は[賛同人希望]としていただくようお願いいたします。 メールアドレス:emergencyaction.immigration@gmail.com 【今後の活動】 ▶︎オンラインイベント『彼女が生きていけた社会を目指して #JusticeForWishma 〜入管収容所の問題と法改悪〜』 ▷日時:4月10日土曜日 20:00-21:30 ▷場所:Voice Up JapanのYoutube上での配信 ▷登壇者: 司会:町田彩夏(政治アイドル・大学院生) 高橋若木(#FREEUSHIKU)、長島結(#FREEUSHIKU)、蛭田ヤマダ理紗(Voice Up Japan Waseda) 、福井周(一般社団法人Voice Up Japan)、べへザード・アブドラヒ(イラン出身・#FREEUSHIKU)、山本和奈(一般社団法人Voice Up Japan) ▷内容:入管法改悪問題解説、当事者によるコメント、今後のアクションの取り方 ▶︎国会前スタンディング&リレートーク ▷日時:4月15日木曜日 19:00- ▷場所:国会議事堂前南庭側 ▷内容:国会議事堂に対するスタンディング、リレートーク ▷リレートーク登壇者(予定): 福島瑞穂議員(社民党) 藤野保史(共産党) 石橋通宏議員(立憲民主党) 山添拓(共産党) 石川大我議員 (立憲民主党) 宮下萌(弁護士・IMADR-反差別国際運動-) 鳥井一平(移住連代表理事) 明戸隆浩(社会学者) 福田和香子(元SEALDs、大学生) 福井周(Voice Up Japan) 安田浩一(ジャーナリスト) 荒木祐一(#FREEUSHIKU) 他 スタンディング当日の注意事項 当日スタンディングに参加される方は、以下の注意事項をご確認の上、ご協力をお願いいたします。 *このスタンディングに関して、新型コロナウイルス感染予防の観点から以下に当てはまる方は参加をお控えください。 ・平熱よりも明らかに高い発熱がある方(平熱より1度以上、もしくは37.5度以上の発熱のある方) ・咳、発熱、息苦しさ、その他胃腸の症状等がある方 ・過去2週間以内に新型コロナウイルス感染症陽性とされた方との濃厚接触がある方 ・上記に限らず、体調の優れない方 ・指定された地域から日本への入国後14日間経過していない方(厚労省: 新型コロナウイルスに関するQ&A参照) *当日参加する方はマスクの着用、咳エチケットの励行、こまめな手指の洗浄・消毒、の徹底とご協力をお願いします。 *スタンディングはサイレントで行いますので、リレートーク参加者以外は距離を取って、ご参加ください。 *スタンディング当日、現場では撮影禁止エリアを設定いたします。 当日もアナウンスいたしますので、撮影禁止エリアの写真/動画の撮影はご遠慮ください。 *メディア以外の方は参加者の顔のわかるような写真/動画撮影はお控えください。 撮影しているところを発見した場合こちらからお声掛けさせていただきます。 *差別団体・差別主義団体関係者の方はアクション参加をお断りします。 アクションの主旨にそぐわない方の参加が確認された場合、退出をお願いする場合があります。 *抗議場所へのアクセスは以下の地図をご参照ください。 ▷最寄駅 ・永田町駅:東京メトロ有楽町線、半蔵門線、南北線 ・桜田門駅:東京メトロ有楽町線 ・霞ヶ関駅:東京メトロ丸の内線、千代田線、日比谷線 ・国会議事堂前駅:東京メトロ丸の内線、千代田線 ▶︎国際人権機関への公開レター ▷日時(未定) 取材や報道に関しては、 emergencyaction.immigration@gmail.com (Voice Up Japan 山本)までお願いします。 ==================== |
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神原弁護士 太田啓子弁護士 伊藤和子弁護士 |
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原告 : 原告はフィショ麻依子氏。彼女は五輪の際、ハンストしたヴィンセント氏の妻。 原告側代理人の弁護士 : 神原元、太田啓子、斉藤秀樹、岡村晴美 被告 : SAKISIRU(サキシル)、西牟田靖
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2023/04/24
毎日新聞 ================ Colabo、川崎市議を提訴 「虚偽の動画で名誉を傷つけられた」 毎日新聞 2023/4/24 13:11(最終更新 4/24 18:40) 有料記事 502文字 浅野文直・川崎市議に損害賠償を求める訴訟を東京地裁に起こした 「Colabo(コラボ)」の仁藤夢乃代表(手前) = 東京都千代田区で2023年4月24日、小林努撮影 自治体からの業務委託費を不正に受領したなどとする虚偽の動画投稿で名誉を傷つけられたとして、若い女性の自立を支援する一般社団法人「Colabo(コラボ)」が24日、浅野文直・川崎市議(52)に330万円の損害賠償を求める訴訟を東京地裁に起こした。 訴状によると、コラボは性被害や虐待を受けた女性を保護する事業を東京都や川崎市などから委託されている。浅野市議は2022年12月~23年2月、「Colab… この記事は有料記事です ================= |
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| 原告側代理人弁護士 : 太田啓子、岡村晴美、神原元、斉藤秀樹 被告 : 牧野佐千子
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2023/09/11(月) 裁判所 名誉棄損訴訟の期日 原告:江藤貴紀(エコーニュース) 被告:Colabo他10名 =========== 2023.09.11裁判進捗報告(原告:江藤貴紀(エコーニュース)被告:Colabo他10名) 一般社団法人Colabo チャンネル登録者数 2360人 2023/09/11 2023.09.11 原告:江藤貴紀(エコーニュース)被告:Colabo他10名の裁判期日がありました。その報告です。 先日公開した裁判進捗状況のご報告(2023年8月21日) もご覧ください。 • 裁判進捗状況のご報告(2023年8月21日) 今年度から、東京都が妨害に屈したため、Colaboは補助金等に申請せず、みなさんからのご寄付のみで活動を続けており厳しい状況です。 活動を支えてください。 https://colabo-official.net/support/ 裁判費用カンパはこちら https://colabo-official.net/soshokihu/ ============ 18:45
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原告 : 原告はフィショ麻依子氏。彼女は五輪の際、ハンストしたヴィンセント氏の妻。 原告側代理人の弁護士 : 神原元、太田啓子、斉藤秀樹、岡村晴美 被告 : SAKISIRU(サキシル)、西牟田靖
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2023/10/16(月) 裁判所 名誉棄損訴訟の期日 原告 : Colabo 被告 : 「暇空茜」 2024/01/23(火) 裁判所 被告の「暇空茜」と原告であるColabo代表・仁藤夢乃の尋問 ============ 裁判進捗状況のご報告(2023年10月16日) 一般社団法人Colabo チャンネル登録者数 2360人 2023/10/24 #出産 #トー横 #虐待 2023年10月16日、Colaboに対するデマ拡散や誹謗中傷を繰り返している「暇空茜」こと水原氏(40代男性)をColaboが訴えた裁判の期日がありました。 被告の水原氏と原告であるColabo代表・仁藤夢乃の尋問が1月23日に行われることが決定しました。 1年以上にわたって繰り返されるデマ拡散・誹謗中傷により甚大な被害の影響が出続けているため、被告がどうしてこういうことをしたのかを本人の口から聞きたいと思っています。 また、数年以上にわたってX(Twitter)でColaboへ誹謗中傷を繰り返していた「やん」というアカウントの男性を発信者情報開示請求により特定し、提訴しました。 現在までにColaboは二十数件のアカウントについて発信者情報開示請求の手続きをとっており、すでに半数以上の16件は開示済・もしくは開示の心証が示されており、その他についても年内に結果がわかる予定です。これに限らず、追加で発信者情報開示の手続きを取る予定です。 同時に、Colaboに対して謝罪の申し出があった4アカウントについて解決金の支払い、投稿の削除、謝罪文の掲載などを条件として和解が成立しました。 謝罪を申し出てきた一部のアカウントについて、どのような動機で誹謗中傷に至ったのか、そのときの心情などについて取材に応じることも条件としたため、今後報道でも動機等が次々と明らかになると思います。 今後、追加提訴も行っていく予定で、暇空と一緒に動画を作成している「なる」についても提訴を予定しています。 これらについて、記者会見を行いました。 ホームページからもご報告をご覧いただけます。 https://colabo-official.net/kaiken231... ------------------ Colaboは2023年度、深刻な妨害の影響により、みなさんからのご寄付のみで活動を続けることになりました。ぜひご支援をよろしくお願いいたします。 https://colabo-official.net/support/ #Colabo #仁藤夢乃 #性暴力 #高校生 #家出 #フェミニズム #フェミニスト #性売買 #性搾取 #虐待 #歌舞伎町 #トー横 #警察 #妊娠 #出産 # =========== ?眼鏡にマスクの男性? 太田啓子(弁護士) 仁藤夢乃 神原元(弁護士) ?黒マスクの男性? ?後列の四人? 18:04
colabo ============= 【ご報告】裁判進捗について記者会見を行いました。 2023年10月24日 「裁判進捗について記者会見」ご報告 10月16日、Colaboに対するデマ拡散や誹謗中傷を繰り返している「暇空茜」こと水原氏(40代男性)をColaboが訴えた裁判の期日がありました。 被告の水原氏と原告であるColabo代表・仁藤夢乃の尋問が1月23日に行われることが決定しました。 1年以上にわたって繰り返されるデマ拡散・誹謗中傷により甚大な被害の影響が出続けているため、被告がどうしてこういうことをしたのかを本人の口から聞きたいと思っています。 また、数年以上にわたってX(Twitter)でColaboへ誹謗中傷を繰り返していた「やん」というアカウントの男性を発信者情報開示請求により特定し、提訴しました。 現在までにColaboは二十数件のアカウントについて発信者情報開示請求の手続きをとっており、すでに半数以上の16件は開示済・もしくは開示の心証が示されており、その他についても年内に結果がわかる予定です。これに限らず、追加で発信者情報開示の手続きを取る予定です。 同時に、Colaboに対して謝罪の申し出があった4アカウントについて解決金の支払い、投稿の削除、謝罪文の掲載などを条件として和解が成立しました。 謝罪を申し出てきた一部のアカウントについて、どのような動機で誹謗中傷に至ったのか、そのときの心情などについて取材に応じることも条件としたため、今後報道でも動機等が次々と明らかになると思います。 今後、追加提訴も行っていく予定で、暇空と一緒に動画を作成している「なる」についても提訴を予定しています。 これらについて、記者会見を行いました。 記者クラブの席がいっぱいになり立ち見の方もでるほど多くの方に関心を寄せていただいています。 被害の影響の大きさ、誹謗中傷によって儲けている人たちがいることなど、これまでになかったことを私たちは今経験しているのだなと感じています。 女性支援を攻撃するとお金になる、そういう社会を変えるためにも裁判、そして、現場での活動も今後も頑張りたいと思っています。 ■会見動画をこちらからご覧いただけます。 https://www.youtube.com/watch?v=4ZTd1GLtgT4 ■メディア掲載 ・女性支援団体「Colabo」 名誉毀損で「暇空茜」名乗る男性ら4人提訴(神奈川新聞) ・ネット上の「Colabo」たたき、「娯楽」が生んだ深刻な被害(神奈川新聞) ・【暇アノン懺悔録】「暇アノンの姫」だった40代男性(1)~(4)(小川たまか) =============== |
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| 2023/10/24 |
2023/10/24 原告 : 原告はフィショ麻依子氏。彼女は五輪の際、ハンストしたヴィンセント氏の妻。 原告側代理人の弁護士 : 神原元、太田啓子、斉藤秀樹、岡村晴美 被告 : SAKISIRU(サキシル)、西牟田靖
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=========== 2024.01.24裁判勝訴報告(原告:仁藤夢乃 被告:デイリースポーツ判決報告) 一般社団法人Colabo 2024/01/24 デイリースポーツを提訴した裁判、判決が先ほど出て、勝訴しました。 安倍元首相が殺害された後、仁藤が政権批判をしたことに対して、「安倍の死は自業自得」と言ったかのような見出しで書かれたものです。 これについて、名誉棄損及び名誉声望保持権の侵害と認められ、22万円の損害賠償が被告に命じられました。 被告は「自業自得」と書いたのは要約だと主張していましたが、要約とは言えないこと、ネットニュースは見出しだけしか読まない読者もいることなどが考慮された判決となりました。 見出しだけしか読まない読者もいることはネットメディア自身がよくわかっていて、だからこそセンセーショナルな見出しをつけたのだと思います。 首相が殺害された翌日に、私が笑顔で写っている写真(女性の人権に関する賞を受賞をしたときのもの)と一緒に「自業自得」と言ったかのような記事を配信されたことの影響は大きく、その後仁藤やColaboに殺害や銃殺をほのめかす連絡が相次ぎました。 また、LINEなど多くの人が目にするSNSでも配信され、Colaboとつながる・つながりたい私たちが考えている若い女性たちもその記事を目にすることになりました。 見出しの《「女性の権利」軽視にも怒り》という言葉からも、モノいう女性に対する攻撃を煽り、犬笛を吹いているのとが明らかです。私が若い女性だから選ばれたのだと思います。私に対する取材なく、仁藤の発信が歪められ、見出しにされました。 このような記事をメディアが書いて、エンタメとして消費したこと。それによって、「何をしてもいい相手」「黙らせよう」とする人たちからの注目を浴び、その直後に始まった暇空茜こと水原清晃(40代男性)らによる深刻な攻撃にもつながっていったと考えています。 実際に暇空のノートでも、Colaboに対する誹謗中傷の最初にこのニュース記事について扱われています。 声を上げる女性に対してデマ拡散や誹謗中傷を行うことで、再生回数やPVを稼ぎ、お金儲けに繋げる、そうした人たちによる深刻な被害をColaboはこれ以降、1年半にわたって受け続けています。 この件では、大手メディアがそうしたことを扇動し、加担したことの影響が大きかったので、裁判所がまともな判断を下してよかったです。 しかし、この犬笛記事によって被告のデイリースポーツが得た収益はわかりません。損害賠償を命じられた金額よりも多くの利益を上げている可能性もあると思います。 このようなことが許される社会であってはいけないと考えています。 =========== ?眼鏡の男性? 太田啓子(弁護士) 仁藤夢乃 神原元(弁護士) 17:49
17:50 ============ 仁藤 夢乃さんは神原 元さん、太田 啓子さんと一緒にいます。 2024年1月24日 · デイリースポーツを提訴した裁判、判決が先ほど出て、勝訴しました。 安倍晋三元首相が殺害された後、私が政権批判をしたことに対して、「安倍の死は自業自得」と言ったかのような見出しで書かれたものです。 これについて、名誉棄損及び名誉声望保持権の侵害と認められ、22万円の損害賠償が被告に命じられました。 被告は「自業自得」と書いたのは要約だと主張していましたが、要約とは言えないこと、ネットニュースは見出しだけしか読まない読者もいることなどが考慮された判決となりました。 見出しだけしか読まない読者もいることはネットメディア自身がよくわかっていて、だからこそセンセーショナルな見出しをつけたのだと思います。 首相が殺害された翌日に、私が笑顔で写っている写真(女性の人権に関する賞を受賞をしたときのもの)と一緒に「自業自得」と言ったかのような記事を配信されたことの影響は大きく、その後私やColaboに殺害や銃殺をほのめかす連絡が相次ぎました。 また、LINEなど多くの人が目にするSNSでも配信され、Colaboとつながる・つながりたい私たちが考えている若い女性たちもその記事を目にすることになりました。 見出しの《「女性の権利」軽視にも怒り》という言葉からも、モノいう女性に対する攻撃を煽り、犬笛を吹いているのとが明らかです。私が若い女性だから選ばれたのだと思います。私に対する取材なく、私の発信が歪められ、見出しにされました。 このような記事をメディアが書いて、エンタメとして消費したこと。それによって、「何をしてもいい相手」「黙らせよう」とする人たちからの注目を浴び、その直後に始まった暇空茜こと水原清晃(40代男性)らによる深刻な攻撃にもつながっていったと考えています。 実際に暇空のノートでも、Colaboに対する誹謗中傷の最初にこのニュース記事について扱われています。 声を上げる女性に対してデマ拡散や誹謗中傷を行うことで、再生回数やPVを稼ぎ、お金儲けに繋げる、そうした人たちによる深刻な被害をColaboはこれ以降、1年半にわたって受け続けています。 この件では、大手メディアがそうしたことを扇動し、加担したことの影響が大きかったので、裁判所がまともな判断を下してよかったです。 しかし、この犬笛記事によって被告のデイリースポーツが得た収益はわかりません。損害賠償を命じられた金額よりも多くの利益を上げている可能性もあると思います。 このようなことが許される社会であってはいけないと考えています。 =============== 19:34
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東京地裁 原告 : フランス人男性と親権を争った元妻の日本人女性、フィショ麻依子氏。彼女は五輪の際、ハンストしたヴィンセント氏の妻。 原告側代理人の弁護士 : 神原元、太田啓子、斉藤秀樹、岡村晴美 被告 : 運営会社のソーシャルラボ(新田哲史代表)と執筆者のノンフィクションライター西牟田靖氏 判決結果は、被告側の勝訴。 16:20
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2024/06/22(土)13:30~15:00(13:00開場) メイトム宗像(むなかた)、福岡県宗像(むなかた)市 講師 太田啓子さん(弁護士) 【男女共同参画週間講演会】 これからの男の子たちへ~「女らしさ」「男らしさ」からの卒業~ 申込・問い合わせ先 市男女共同参画推進センター「ゆい」
===================== 宗像市役所-Munakata City · フォローする 2024年5月17日 · 【男女共同参画週間講演会】 これからの男の子たちへ~「女らしさ」「男らしさ」からの卒業~ 子育てをテーマに、性別における無意識の偏見や、それらに縛られない自由な生き方の大切さについてお話いただきます。ぜひご参加ください。 ⭐️日時 6月22日(土)13:30~15:00(13:00開場) ⭐️講師 太田啓子さん(弁護士) ⭐️開催方法 ▽会場参加(メイトム宗像)=抽選で100人/6月3日(月)までに事前申込必要 ▽後日録画配信(7月上旬予定)=定員なし/6月21日(金)までに事前申込必要 ⭐️申込・詳細 https://logoform.jp/form/ij37/480531 ■申込・問い合わせ先 市男女共同参画推進センター「ゆい」 ☎0940-36-0250 ======================== |
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2024/06/30(日曜日)13時30分~15時15分 〔場所〕総合福祉会館 安藤記念ホール、静岡県富士宮市宮原7−1 〔講師〕太田啓子さん(弁護士) 男女共同参画フォーラム講演会 「『自分らしさ』を育む多様性時代の子育て」 〔問合せ〕男女共同参画センター 富士宮市 ================= ◇男女共同参画フォーラム講演会 「『自分らしさ』を育む多様性時代の子育て」をテーマに、実体験を交えて子育てのヒントや、こどもたちに伝えたいメッセージなどをお話しします。 〔日時〕6月30日(日曜日)13時30分~15時15分 〔場所〕総合福祉会館 安藤記念ホール 〔定員〕250人(先着順) 〔料金〕無料 〔講師〕太田啓子さん(弁護士) 〔申込み〕5月10日(金曜日)~6月11日(火曜日)に電話で 〔その他〕無料託児あり(要予約・先着6人・満1歳以上の未就学児) 〔問合せ〕男女共同参画センター TEL22-0341(日・月曜日、祝日除く) ==============
富士宮市 · フォローする 2024年6月21日 · ■男女共同参画フォーラム講演会■ 6月30日(日)に、TV出演や著書「これからの男の子たちへ」で話題の 講師 太田啓子さんによる講演会を開催します。 子どもたちの『自分らしさ』を育むためのヒント、 子育てで子どもたちに伝えたいメッセージなどお話しいただきます。 お子さま連れ・赤ちゃん連れでも構いません♪ バルーンアートのプレゼントもご用意していますので ぜひ、お気軽にご来場ください! http://www.city.fujinomiya.lg.jp/.../visuf80000027g2j.html =============== |
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2024/08/21(水) 東京高裁(木納敏和裁判長) 原告 : フランス人男性と親権を争った元妻の日本人女性 原告側代理人の弁護士 : 神原元、太田啓子、斉藤秀樹、岡村晴美 被告 : 運営会社のソーシャルラボ(新田哲史代表)と執筆者のノンフィクションライター西牟田靖氏 原告の訴えを全て棄却し、SAKISIRU側が再び勝訴した。
note ============ 「共同親権」報道訴訟、SAKISIRU・西牟田氏が二審も勝訴 SAKISIRU 2024年8月21日 13:20 ニュースサイト「SAKISIRU」で掲載した共同親権の関連記事で名誉を傷つけられたとして、フランス人男性と親権を争った元妻の日本人女性が、運営会社のソーシャルラボ(新田哲史代表)と執筆者のノンフィクションライター西牟田靖氏を相手取り、330万円の損害賠償や記事の削除を求めた訴訟で、東京高裁(木納敏和裁判長)は21日、原告の訴えを全て棄却し、SAKISIRU側が再び勝訴した。 ============== |
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