→ 人物図鑑詳細情報 温又柔 おんゆうじゅう 、作家







     

温又柔
(小説家) 



     

リンチ事件後も李信恵界隈と懇意
 


 






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温又柔 おんゆうじゅう 온유쥬

@WenYuju

我用日語哭也用日語笑。#좋아요_한국 チューゴク語がへたでニホン語はぺらぺらのタイワン人。告知ブログ🕊温聲提示🕊 はhttps://wenyuju.hatenablog.com/

1 我住在日語

˜ wenyuju.hatenablog.com

 2014年5月に登録


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やたらと、反日の朝鮮半島系の人権活動家界隈とからんでるのが謎。台湾出身なのに。どういう人脈なのか?




     





     


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移住連 Solidarity Network with Migrants Japan -SMJ
2017年8月4日 ·
「国民」って何?「ふつう」って何?という疑問から、台湾と日本の関係、小説とエッセーの違い、日常と政治まで様々なお話をさせていただきました。小説家・温又柔さんのインタビュー、Migrants Network(M-net)12月号に掲載予定です!どうぞご期待ください!!



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2019/01/26
「トーク 温又柔(おんゆうじゅう) X 三木幸美(みきゆきみ) ここで暮らす」
グランフロント大阪、北館7階、ナレッジサロン・プレゼンーションラウンジ、
ヒューライツ大阪事務所、












2019/01/26
温又柔



2019/01/26
温又柔




2019/01/26
温又柔


温又柔
かすみけいすけ(三木幸美の夫)
三木幸美(イトケンの声かけリスト)
岸政彦(李信恵の支援者)(イトケンの声かけリスト)
齋藤直子(岸政彦の妻)(『結婚差別の社会学』)(イトケンの声かけリスト)


2019/01/27
尾﨑 誠嗣





2019/01/26
温又柔


温又柔
かすみけいすけ(三木幸美の夫)
ケビン きじぇろ(quiller0injpn)(LGBT活動家)
三木幸美(イトケンの声かけリスト)





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【おしらせ】温又柔さんとグランフロント大阪で対談することになりました!! 移住連のキャンペーン「ここにいる koko ni iru.」大阪企画の最終回です。 ぜひお越しください?? 申込フォーム:https://goo.gl/forms/xkOPso795N1wpxdZ2 さまざまな文化・ルーツを持ちながら多くの人が生きるこの社会で、だれもが自分らしく生きるにはどうすればいいのか? これまで私たちは“ダイバーシティ(多様性)”を考えるシリーズとして、3回の企画をおこなってきました。最終回は、海外にルーツを持つ2人の話し手によるトークセッションです。  テーマは「ここで暮らす」― 多様なルーツや文化を持った人間が「ここにいる」という当たり前のことをどう発信するのがよいか。それを考えるヒントは、平凡な日々の暮らしにあるのではないでしょうか。流れる日々のなかで交わされる幾多の「やりとり」。 そこで生まれる、自分や相手の日常を継続させるための工夫や葛藤。そんなとどまらない暮らしの視点から、だれもが自分らしく生きることができる社会について、考える機会にしたいと思います。 日時 2019.1.26(土)14:00-16:30 (開場13:30) 場所 グランフロント大阪北館ナレッジキャピタル7階プレゼンテーションラウンジ https://kc-i.jp/access/guide-04/ 参加費 1000円 | 定員100人 | 事前申込み制 申込フォーム:https://goo.gl/forms/xkOPso795N1wpxdZ2 問合わせ E-mail: osakakokoniiru@gmail.com , Tel: 06-6543-7003 (ヒューライツ大阪事務所) #温又柔 #三木幸美 #移住連 #ここにいる #ここで暮らす

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温又柔
2019年6月19日 ·




温又柔さんの投稿 2019年6月18日火曜日










     







     





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杉田 俊介
2019年11月7日 ·
【拡散希望】雑誌『対抗言論』1号とクラウドファンディングについて

 以前この場でもご報告しましたが、多くの方に助けられ、編集に力を尽くしてきた『対抗言論』1号が完成に近づきつつあります。ありがとうございます。

 本日より、クラウドファンディングのページも公開されました。拡散、ご支援など頂けましたら、ありがたく思います。

https://camp-fire.jp/projects/view/206457

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 【目次】

〈座談会〉日本のヘイト社会にいかに対抗しうるのか(中沢けい+川村湊+杉田俊介+櫻井信栄)

【特集①】 日本のマジョリティはいかにしてヘイトに向き合えるのか

 〈われわれ〉のハザードマップを更新する──誰が〈誰がネットで排外主義者になるのか〉と問うのか (倉橋耕平)
 あらゆる表現はプロパガンダなのか?──汎プロパガンダ的認識の世界のなかで (藤田直哉)
 〈小説〉二〇一三年 (櫻井信栄)
 分断統治に加担しないために──星野智幸氏インタビュー(聞き手・杉田俊介)
 被差別者の自己テロル──檀廬影『僕という容れ物』論 (赤井浩太)
 「ネオリベ国家ニッポン」に抗して──テロ・ヘイト・ポピュリズムの現在 (浜崎洋介)
 差別の哲学について (堀田義太郎)
〈紀行文〉アジアの細道──バンコク、チェンマイ、ハノイ、ホーチミン市 (藤原侑貴)

 【特集②】 歴史認識とヘイト──排外主義なき日本は可能か

 歪んだ眼鏡を取り換えろ (加藤直樹)
 戦後史の中の「押しつけ憲法論」──そこに見られる民主主義の危うさ (賀茂道子)
 沖縄の朝鮮人から見える加害とその克服の歴史 (呉世宗)
 『わたしもじだいのいちぶです』をめぐって (康潤伊)
 われわれの憎悪とは──「一四〇字の世界」によるカタストロフィと沈黙のパンデミック (石原真衣)
 アイヌのこと、人間のこと、ほんの少しだけ (川口好美)
 ヘイト・スピーチの論理構造──真珠湾とヒロシマ、加害者と被害者のあいだで (秋葉忠利)
 やわらかな「棘」たち (温又柔)

 【特集③】 女性/LGBT/在日/移民/難民

 不寛容の泥沼から解放されるために──雨宮処凜氏インタビュー(聞き手・杉田俊介)
 フェミニズムと「ヘイト男性」を結ぶ──「〈生きづらさ〉を生き延びるための思想」に向けて (貴戸理恵)
 黄色いベスト運動──あるいは二一世紀における多数派の民衆とヘイト (大中一彌)
 収容所なき社会と移民・難民の主体性 (高橋若木)
 LGBTの現在──遠藤まめた氏インタビュー (聞き手・杉田俊介)
 NOT ALONE CAFE TOKYOの実践から──ヘイトでなく安全な場を

 『対抗言論』1号のためのブックリスト (協力:ヘイトスピーチと排外主義に加担しない出版関係者の会)

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 『対抗言論』1号

 巻頭言

 私たちは今、ヘイト(差別扇動)の時代を生きている。

 現在の日本社会では、それぞれに異なる歴史や文脈をもつレイシズム(民族差別、在日コリアン差別、移民差別)、性差別(女性差別、ミソジニー、LGBT差別)、障害者差別(優生思想)などが次第に合流し、結びつき、化学変化を起こすようにその攻撃性を日増しに強めている。

 さらにデマや陰謀論が飛び交うインターネットの殺伐とした空気、人権と民主主義を軽くみる政治風潮などが相まって、それらの差別や憎悪がすべてを同じ色に塗りつぶしていくかのようである。

 こうしたヘイトの時代はきっと長く続くだろう。

 SNSや街頭でヘイトスピーチ(差別煽動)を叫ぶ特定の者たち以外に、ヘイト感情や排外主義的な傾向をもった人々がこの国にはすでに広く存在する。私たちはその事実をもはや認めるしかない。

 在日外国人や移民を嫌悪し、社会的弱者を踏みつけにしているのは、日々の暮らしのすぐ隣にいるマジョリティのうちの誰かなのだ。いや、私たちの中で差別加害を行っていないと断言できる者など、どこにいるだろう。

 本誌『対抗言論』は、ヘイトに対抗するための雑誌である。ここでいう「ヘイト」とは、歴史的な差別構造に基づく差別扇動、憎悪表現、そしてマジョリティの無意識に根ざした侮蔑的な感情、そして無関心や沈黙の総体が作り出すものである。

 ヘイトに対抗し抵抗するための行動は、日本社会の皆が気負いなく行うべきことだろう。ゆえにそれはもちろん、差別を被る被害者やマイノリティの人々「だけ」の課題ではない。無関心・無感覚でいられる「私たち」=マジョリティこそが主体的に取り組むべきものであるはずだ。すでに様々な抵抗や対抗を積み重ねてきた人々の実践に学びながら。

 しかしマジョリティのうち少なくない人々は、このままではいけない、よくない、と感じつつも、差別反対の行動やリベラルな主張の「正しさ」に十分に乗り切れず、ある種の躊躇や無力感の中にとどまっているのではないか。様々な問題が複雑に絡み合った複合差別状況がすでに当たり前になり、その中で戸惑い、認識や感覚が追い付かなくなってしまっている、ということもあるだろう。

 とはいえ、そうした戸惑いや困惑をただちに消し去るのではなく、それらが自分たちの中にあることを認めながら、構造的に差別やヘイトを維持・強化してしまうマジョリティ=「私たち」が内在的に変わっていける取り組みが必要なのではないか。自分たちが内側から変わり続けていくことに喜びを感じていいのではないか。

 私たちはそのような形でヘイト的なものに「対抗」するための一つの試行錯誤の結果として、ここに、批評・歴史・文学・運動などを往還するための場を作ることとした。

 思えば私たちは、不要な「壁」を作ってしまっていないだろうか。

 たとえば現在、政治的な右派と左派、保守とリベラルの間に「壁」ができ、分断が生じているようにみえる。しかし「ヘイトを認めるべきではない」という点では、ほんとうは、お互いに課題や問いを共有できるし、協調していけるはずなのだ(共有可能なところを共有した上で、はじめて、本当に譲れない政治的立場の違いや差異が見えてくるだろう)。

 あるいは、学問的知性と現場感覚、言論人と大衆、有名と無名の間をたえず往還していく、ということも重要になってくるだろう(そのために本誌では、運動現場・支援現場の声も取材やインタビューなどによって取り入れていく。また「市井の生活者へいかに言葉を届けるか」ということを意識した誌面を目指す)。

 長期的には、レイシズム、性差別、障害者差別などが重なり合う場所において「複合差別社会」「複合ヘイト状況」に対抗していくような、反ヘイトのための統一戦線や総合理論が必要となり、横断的なプラットフォームが必要になってくるかもしれない。

 もちろん私たちのささやかな雑誌によって可能なことなど、たかが知れているだろう。しかし無力感や冷笑、諦観こそが私たちの内なる敵であり、最大の敵なのだ。

 「私たちが変わること」と「社会を変えること」、それは無力感や諦観に苦しめられつつも、多くの人々の取り組みや試行錯誤によって、漸進的に、少しずつかちとっていくべきものである。どんなに小さな歩みでも、どんなに時間がかかっても、それぞれの歩みをはじめるべきだろう。私たちのこのささやかな雑誌も、そのための小さな一歩である。

 私たちはこの小さな雑誌が、誰かに救いを求めたり現状を嘆くのではなく、またわかりやすい「敵」を批判して憎悪の連鎖を強化してしまうのでもなく、偽物の対立の枠組みそのものを解体し、外に向かって開かれた言論と実践の場となり、一つの共通基盤となっていくことを願っている。



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木村 友祐
2020年4月6日 ·
‪『すばる』5月号巻頭2回目。記事の時間と2か月のずれがあるのはご容赦ください。たくさんの人とお会いした2月のこと。次ページには星野智幸さんと温又柔さんと一緒の写真も! 思えば、仲間たちと集まって会食できたのはこの頃までだった…。‬コロナは人との交流を断つウィルスだ。



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?『すばる』5月号巻頭2回目。記事の時間と2か月のずれがあるのはご容赦ください。たくさんの人とお会いした2月のこと。次ページには星野智幸さんと温又柔さんと一緒の写真も! 思えば、仲間たちと集まって会食できたのはこの頃までだった…。?コロナは人との交流を断つウィルスだ。

木村 友祐さんの投稿 2020年4月6日月曜日











     



2021/05/06(木)15:30
ビジョンセンター日比谷3階、東京都千代田区有楽町
「入管法改悪案廃案を求める緊急記者会見」

登壇者
指宿昭一(弁護士)
駒井知会(弁護士)
高橋済(弁護士)
中島京子(小説家)
温又柔(作家)
星野智幸(小説家)
ラサール石井(タレント、俳優)
ヨハナ(高校生)、
福井周(一般社団法人Voice Up Japan、学生)
菊川奎介(BONDO~外国人労働者・難民と共に歩む会~、早稲田大学政治経済学部4年)、
松中権(NPO法人グッドエイジング・エールズ代表、プライドハウス東京代表、ゲイ・アクティビスト)、
千種朋恵(愛知県立大学3年)

※オンライン登壇
ワユミ(ウィシュマ妹、次女)
ポールニマ(ウィシュマ妹、三女)

ビデオメッセージ
宇都宮けんじ(弁護士)
高橋美穂(テコンドーオリンピアン)
いとうせいこう(作家、タレント)





呼びかけ人
指宿昭一(弁護士)
駒井知会(弁護士)
高橋済(弁護士)

問合せ・参加申し込み先 
若林直子










     
2023/07/14(金)18:00~19:30
場 所:岐部ホール4階404号室(東京都千代田区麹町6-5ー1 カトリック麹町聖イグナチオ教会敷地内)
※配信なし

温又柔((おん ゆうじゅう) X 三木幸美(みき ゆきみ)
温又柔著『私たちはここにいる』刊行を記念
主催 : 移住者と連帯する全国ネットワーク







昨日、四谷で移住連主催の対談イベント「私たちはここにいるー温又柔著『私のものではない国で』刊行を記念してー」が開催されました。 移住連にとっては久々の対面の対談イベントでしたが、参加者も主催者もそして登壇者の温さん、三木さんにとっても、そ...

山岸素子さんの投稿 2023年7月15日土曜日


18:25
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山岸素子さんは三木 幸美さん、他5人(Sooyeon Choi、福井 周、温又柔、高谷 幸、Makiko Ando)と一緒です。
2023年7月15日
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昨日、四谷で移住連主催の対談イベント「私たちはここにいるー温又柔著『私のものではない国で』刊行を記念してー」が開催されました。
移住連にとっては久々の対面の対談イベントでしたが、参加者も主催者もそして登壇者の温さん、三木さんにとっても、その場では消化しきれないほど濃厚な内容となり、みんなが元気と希望をもらえた時間になったのではないでしょうか。
台湾ルーツをもつ温さんとフィリピンルーツをもつ三木さんは、幼少時代にマイノリティへの差別や同化への抑圧を感じるなかで「安心して自分でいられる場所がなかった」という共通の経験をもって生きてきたこと。温さんは書くこと、三木さんはダンスや語りで表現することをつうじて、私は私のこのままでいいんだ、と気づいたこと。その気づきを自分だけのものでなく、他の多くの人にも伝えたいという思いをもち、マイノリティのなかでのマジョリティ性などさまざまな葛藤と揺らぎのなかで、それぞれの表現方法をつうじて発信を続けていることが強く伝わってきました。
お話を聞きながら私自身も力づけられ、「私がここにいる」というところから「みんながありのままでいられる社会」をめざして、働きかける主体になっていきたいなと改めて感じることのできた時間でした。温さん、三木さん、本当にありがとうございました!
Mネットの10月号に対談の詳しい内容が掲載されますので、みなさま楽しみにしていてください!


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写真1枚目
三木幸美(みき ゆきみ)((公財)とよなか国際交流協会の職員)
温又柔((おん ゆうじゅう)(作家)

2枚目
三木幸美(みき ゆきみ)((公財)とよなか国際交流協会の職員)
温又柔((おん ゆうじゅう)(作家)

3枚目

福井周(政治活動家)
眼鏡の女性?
白髪の男性?
三木幸美(みき ゆきみ)((公財)とよなか国際交流協会の職員)
ニット帽の女性はMakiko Ando
温又柔((おん ゆうじゅう)(作家)
高谷幸(東京大学文学部社会学科准教授)
山岸素子(移住連)
Sooyeon Choi

4枚目

?眼鏡の女性
?白髪の男性?
?福井周(政治活動家)?
山岸素子(移住連)
Sooyeon Choi
高谷幸(東京大学文学部社会学科准教授)
温又柔((おん ゆうじゅう)(作家)
三木幸美(みき ゆきみ)((公財)とよなか国際交流協会の職員)
?眼鏡の男性?



21:39




キリスト教人脈で。
部落解放同盟の人脈でもあるわね。