→ 中村純(jun.nakamura.777)、京都在住の編集者



JUN NAKAMURA
jun.nakamura.777

なかむら じゅん



中村純


一本の樹
@standupforchild
今はアカウント削除


 
 
2018年10月27日「黙らない女たち 出版記念イベント」ロフトプラスワンWEST、
「招待済み(248人)」の一人。
彼女らや企画幹事の性格からして、「味方以外は敵」って発想だから。やばいことには絶対つっこまない安パイの人として安心されてるんだ。


2016年に出版した、かもがわ出版の『憲法と京都』を企画と編集をしたのが、中村順って女性編集者なのでしょうね。それの共著者たちの人脈が、色々とつながっているのでしょうね。
http://www.kamogawa.co.jp/kensaku/syoseki/ka/0817.html
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中村 純 ナカムラジュン
詩人・編集者。東京で出版社勤務・教員を経て、2012年より京都在住。

西郷 南海子
安保関連法案に反対するママの会発起人

水谷麻里子キャロライン
米軍×バンドレーダー基地反対京都連絡会

中村 あゆ美
子どもたちへ宇治から平和を紡ぐ会

自由と平和のための京大有志の会
藤原 辰史

歌人
永田 和宏

論楽社
虫賀 宗博

京都三条ラジオカフェ理事
町田 寿二

弁護士
金杉 美和

元・京都市役所職員
村上 敏明


真宗大谷派僧侶・シンガー
鈴木 君代

障がい者施設代表・シンガー
川口 真由美

映画監督・脚本家
港 健二郎

同志社大学学生寮 寮母
蒔田 直子

元・京都市立小学校教員
本田 久美子
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そして2018年には、かもがわ出版から、李信恵、上瀧浩子の『黙らない女たち』(かもがわ出版)を編集したのが、中村純って女性編集者なのでしょうね。その縁なのでしょうね。



 



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自己紹介
Mirai design works代表 編集者・著述業・国家資格キャリアコンサルタント・大学講師

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https://www.miraidesign.website/
http://archive.is/zlDlT
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1993    慶応義塾大学文学部卒業

2000‐2005 早稲田大学ジェンダー研究所客員研究員

2008    育児休業中にCDA(career Development adviser)取得

2017 国家資格キャリアコンサルタント license 


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1993-2005
​Editor&Writer
文化出版局 Magazine Mrs.
三省堂出版局 

2005-2012
Teacher

​私立女子中学校高等学校国語科専任教員

2012‐Now

家族の転勤で東京から関西に転居を折に独立。

Mirai design works 代表

国家資格キャリアコンサルタント、CDA

キャリア教育、研修講師

業務は全国からお受けしています。

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2015/12/25




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『憲法と京都』の人脈

友達: 本田久美子、MarikoCaroline Greet、Naoko Makita、西郷 南海子、中村 あゆ美、川口 真由美、港 健二郎、鈴木 君代、金杉 美和、町田 寿二、山下 徹、村上 敏明

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2016/01/14



「 NPO京都コミュニティ放送/京ことばの会」
→ 2016/01/14 『ハロー!ラジオカフェーおはようさんどすー』
http://radiocafe.jp/200310002/episodes/2016-1-4oa/
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Jun Nakamura
ハロー!ラジオカフェーおはようさんどすー 2016年仕事初めでした。
京ことばの会の司会・金子さんと棚橋さんによる「京ことばカルタ」や、京ことばすごろくは、京ことばの佇まいと暮らしのに根付いた考え方を楽しく垣間見せていただきました。

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2016/01/16


http://archive.fo/0gOT6


2016/01/17






http://archive.fo/IYMAi






2016/02/04




2016/06/08



2017/10/11


http://archive.is/2pFRG








 
憲法で、「なかむら じゅん」だから、つい誤解をしてしまいます。

こちらは、別人です。



2018/05/01


http://archive.is/oigCP





 

その後、twitterのDMに、彼女の代理人を名乗る匿名アカウントから「明日までに削除しないと法的措置を取る」ときたので驚いて。反論と抗議、そして一般公開。

他の方々からの助言で、たぶん、その匿名アカウントの正体は中村純の経歴に近いとかで。たぶん、本人でしょうね。なんで、そんなまねをするかな~
直接本人が真正面から、懇切丁寧にお願いをしてきて、その言い分に理と情があれば削除要請にも応じるのに。


blogにもまとめました!
かもがわ出版、中村純編集者の代理人から「明日までに削除しないと法的措置を取る」ときた
http://noranekonote.blog.shinobi.jp/Entry/892/






















SWASHね。


































































 
























































 


しばき隊界隈ってのは、裏から運営に圧力かけて潰してもらうか。
勤務先か自宅の妻子に悪口吹聴か。
会社前で抗議街宣か。

直接でも、「おい消せよ」って偉そうな命令形か。

それか嘘の代理人か弁護士で脅すかやね。






リンチ事件のまとめサイトについて、次々と抗議やら、裏から運営に削除要請やらが届くけど。
これまで納得の行くようなのじゃないので、応じず拒否してきましたよ。


でも過去にHPの削除要請に応じた例はありますよ。

過去にホストクラブについてのまとめサイトをまとめて。
そして年表として、ホストクラブ事件年表として、新聞記事の見出しから、ホストクラブでの集団リンチ殺人事件とか女子高生売春斡旋とかをまとめたら。


加害者側のホストたちから次々と、運営を通じて、真正面から削除要請をしてきたのが届いたけど。
真正面からメールで事情説明をして、誠意が感じられたから。私も削除要請に応じましたよ。
刑務所から出てきたこと。反省と謝罪と、被害者の遺族に対しては再就職ができたら必ず賠償金を払う意志。


私が削除をしたら、ホストは「過去のキャッシュが消えるのを待って、再就職活動をして。生活の基盤をつくってお金を貯めて、被害者の遺族には必ず賠償金を払いますので」と。

加害者の元ホストが長々と過去の反省をして。
「出所後、再就職活動をしても、面接担当者が『ネット検索をしたら君の名前が事件とともに表示されるからどこでも採用拒否されるよ』って言われて。新聞各社にはお願いして削除してもらいました」


「再就職ができないと、ご遺族様たちへの賠償金も払えません。再就職をして、必ず賠償金も払い、出来る限りのことをしますので。どうか削除をしてください」とか。そこまで言われたら、私も削除に応じましたよ。

例え集団リンチ殺人事件でも、加害者側からの反省と誠意が感じられたら、忘れられる権利、再起の機会を与えるべきかと思いましたしね。


ただ、ヘイトスピーチ反対活動家たちは、自分らは過去に他人様には厳しかったくせに。
自分らやお仲間のことになると被害者意識を振りかざして「消せよ!」「消さないと(脅迫的)」の二重基準でしかなかったしね。
納得いかんしね。


真正面から誠意をもって、今後の反省と未来につながるのならいいけど。そうじゃないからね。

それとSWASHの活動家からの削除要請に応じていったん削除をしたけど。
その後、まだまだ、お仲間たちがえぐいまねを続けているので「二重基準じゃないか!」と抗議をしても返事ないし。
削除したやつの復帰はせんけど。又、まとめサイトを作りますよ。おかしいもん。