→ 人物図鑑詳細情報 文聖姫(ムン・ソンヒ)、元朝鮮新報記者、週刊金曜日編集長

  文聖姫

ムン・ソンヒ

 
   
  1986年に総聯の機関紙「朝鮮新報」に入社。


 
   
  東京で生まれ育った在日2世の文さんは、在日本朝鮮人総聯合会(総聯)で活動した父親の影響で、高校まで朝鮮学校に通った。 


   
  「朝鮮新報」で20年勤務、平壌特派員も 

2006年に「朝鮮新報」退社


その後、東京大学で「北朝鮮経済」で博士号取得  


   
       
 
2016/03/01


植村隆が朝日新聞記者時代に慰安婦問題の報道で捏造だと非難抗議が殺到して。その後、北海道の北星学園大学に非常勤講師へと転職したら、慰安婦問題で抗議殺到で大騒動になっていた。その時代のことね。






05:41
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藤井 幸之助
2016年3月6日 ·
1週間前の3月1日(火)午後に、河合塾上本町校で、講師たちが続ける「日韓研」の招きで、植村隆さんの講演会があった。お話をうかがう。
日本軍「慰安婦」問題をひとり隆さんの“責任”にしてしまう日本のメディアのおぞましさに身が震える。日本政府の問題でもあるが、今を生きる日本人一人ひとりの課題でもあることは言うまでもない。
お話の最後を北天の中心でじっとしている北極星になぞらえて、こんな風になりたいとしめくくられた。
終了後、近くの「猪飼野セッパラム文庫」にも寄っていただく。韓国カトリック大学校(京畿道富川市/부천시/プチョンシ)の学生にも「大阪に行ったら、ここに寄るように」と紹介してくださるとのこと。この2日後、隆さんは1年間の任期で客員教授として赴任された。

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05:41
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藤井 幸之助
2016年3月7日 ·
左から長谷川綾さん(北海道新聞)、隆さん、こうのすけ、文聖姫(문성희/ムンソンヒ)さん(東京大学大学院)。撮影:朴勝憲(박승헌/パクスンホン)さん(河合塾)


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6枚目
長谷川綾(北海道新聞)
植村隆(元朝日新聞記者、北星学園大学非常勤講師、慰安婦問題で抗議殺到)、
藤井 幸之助、
文聖姫(문성희/ムン・ソンヒ)(東京大学大学院)。


 
   
 
2017/09/09(土)14:00~16:30
会場 : カフェギャラリー南風(みなみかぜ) 蔵の家、4埼玉県さいたま市中央区本町西2丁目2-24、埼京線与野本町駅西口から徒歩7分


文聖姫(ムン・ソンヒ)(研究者(東京大学・博士))

「リアル北朝鮮 ~核・ミサイル・拉致問題を考える~」

主催団体 
埼玉市民ジャーナリズム??実行委員会
埼玉新聞サポーターズクラブ
???
NPO法人埼玉情報センター 
さきたま新聞

連絡先 埼玉新聞社・文化部 ????


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雛元昌弘
2017年9月5日 ·
文聖姫さん『リアル北朝鮮~核・ミサイル・拉致問題を考える~』のご案内
 9月9日14~16時30分、近くのカフェギャラリー南風(さいたま市中央区本町西2-2-24:埼京線与野本町駅徒歩7分)において、埼玉市民ジャーナリズム講座実行委員会主催の講演会、『リアル北朝鮮~核・ミサイル・拉致問題を考える~』(文聖姫さん講演:1000円、コーヒーorジュース、090-2173-2591)が開かれます。
 忙しくてなかなか参加できていませんが、朝鮮危機については4月以来、取り組んできましたので、参加したいと思います。
 大学2年生の時、「トンキン湾事件(アメリカのでっち上げ)」後にアメリカがベトナム北爆を開始した時、クラス討論を行ってクラススト決議をあげて初めてデモに参加した時のことを思いだしますが、反戦運動が広がらないのが不安になります。まずは、北朝鮮のことを知りたいと思います。


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2018年に韓国国籍を取得


 
   
 


河出書房新書
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単行本

キタチョウセンオドロキノダイテンカン

北朝鮮 おどろきの大転換
KBS〈だれが北朝鮮を動かしているのか〉制作班 著

リュ・ジョンフン 著

すんみ 訳

小山内 園子 訳

文 聖姫 訳

単行本 46 ● 224ページ
ISBN:978-4-309-24890-5 ● Cコード:0031
発売日:2018.10.23



この本の内容

核による危険な賭けに身を投じた独裁国家はどこへ向かうのか。パワーエリートの台頭、外貨を稼ぐ労働者の実態など、緻密な調査と分析によって浮かびあがる、知られざる北朝鮮の真実。

経済再建こそが金正恩の目標だ!
三代世襲の独裁国家でいまなにが起きているのか。

1年半におよぶ関係者への綿密な取材と、最新のネットワーク分析によって、北朝鮮の知られざる「真実」をえぐりだす衝撃の書。

台頭するパワーエリート、外貨を稼ぐドルヒーローズ、にぎわう公認市場チャンマダン……。
2回目の米朝首脳会談が11月にも開催されるといわれるなか、
金正恩をイカれた若造、核をもてあそぶガキだと見くびる失敗を犯してはならない。

韓英独テレビ局による共同取材を経て、世界70カ国以上で放映された
渾身のドキュメンタリーをいちはやく書籍化!


目次・収録作品

<目次>
プロローグ いまふたたび、私たちにとって北朝鮮とは何か
第1部 金正恩時代/局面を変える
 1 これまで知っていた北朝鮮は忘れよ
 2 金正恩の北朝鮮、さまがわりした権力の構図
 3 実利と効率を強調する若き政治
 4 教育改革で人材を育てる
 5 金正恩が夢見る経済強国へのロードマップ
第2部 北朝鮮の政治を動かすパワーエリート
 1 北朝鮮初のシステム型指導者
 2 北朝鮮の実権を握っているパワーエリートの世代交代
 3 金正恩の最側近を暴く
 4 北朝鮮の政治体制と金正恩のリーダーシップ
 5 金正恩が交渉のテーブルに出てこざるをえない理由
第3部 北朝鮮経済を支えるドルヒーローズ
 1 海外で働く北朝鮮労働者たち
 2 中国に行った北朝鮮の女性労働者たち
 3 ロシアにおける北朝鮮の労働者
 4 マレーシア炭鉱の素顔
 5 ポーランドのレッドシールド
第4部 朝鮮半島、新たな時代をひらく
 1 北朝鮮から韓国まで、たったの一歩
 2 北朝鮮の変化、経済に始まる
 3 朝鮮半島の変化、全世界が注目する理由
  謝辞/参考資料/訳者あとがき/解説





単行本

キタチョウセンオドロキノダイテンカン

北朝鮮 おどろきの大転換
KBS〈だれが北朝鮮を動かしているのか〉制作班 著

リュ・ジョンフン 著

すんみ 訳

小山内 園子 訳

文 聖姫 訳

単行本 46 ● 224ページ
ISBN:978-4-309-24890-5 ● Cコード:0031
発売日:2018.10.23

定価1,980円(本体1,800円)

×品切・重版未定

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この本の内容
目次・収録作品
<目次>
プロローグ いまふたたび、私たちにとって北朝鮮とは何か
第1部 金正恩時代/局面を変える
 1 これまで知っていた北朝鮮は忘れよ
 2 金正恩の北朝鮮、さまがわりした権力の構図
 3 実利と効率を強調する若き政治
 4 教育改革で人材を育てる
 5 金正恩が夢見る経済強国へのロードマップ
第2部 北朝鮮の政治を動かすパワーエリート
 1 北朝鮮初のシステム型指導者
 2 北朝鮮の実権を握っているパワーエリートの世代交代
 3 金正恩の最側近を暴く
 4 北朝鮮の政治体制と金正恩のリーダーシップ
 5 金正恩が交渉のテーブルに出てこざるをえない理由
第3部 北朝鮮経済を支えるドルヒーローズ
 1 海外で働く北朝鮮労働者たち
 2 中国に行った北朝鮮の女性労働者たち
 3 ロシアにおける北朝鮮の労働者
 4 マレーシア炭鉱の素顔
 5 ポーランドのレッドシールド
第4部 朝鮮半島、新たな時代をひらく
 1 北朝鮮から韓国まで、たったの一歩
 2 北朝鮮の変化、経済に始まる
 3 朝鮮半島の変化、全世界が注目する理由
  謝辞/参考資料/訳者あとがき/解説


著者
KBS〈だれが北朝鮮を動かしているのか〉制作班 (ケービーエスダレガキタチョウセンヲウゴカシテイルノカテレビセイサクハン)
韓国の公共放送局のテレビ制作班。イギリスBBC、ドイツZDFと協力して取材に当たった。

リュ・ジョンフン (リュ ジョンフン)
KBS企画制作局プロデューサー。高麗大学法学部卒業。「特別企画 金正恩」(2010年)制作をきっかけに、北朝鮮関連の番組を多数制作。報道をめぐる受賞多数。

すんみ (スンミ)
翻訳家。早稲田大学大学院文学研究科修了。訳書に、キム・グミ『あまりにも真昼の恋愛』など。

小山内 園子 (オサナイ ソノコ)
1969年生まれ。東北大学教育学部卒業。NHK報道局ディレクターを経て、延世大学などで韓国語を学ぶ。訳書にはイ・ミンギョン『私たちにはことばが必要だ』(共訳)、カン・ファギル『別の人』ほか多数。

文 聖姫 (ムン ソンヒ)
1961年生まれ。東京大学大学院人文社会系研究科韓国朝鮮文化研究専攻博士課程修了。博士(文学)。著書に『朝鮮労働党の権力後継』(共著、アジア経済研究所)など。現在、『週刊金曜日』記者・編集者。
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2018/12/17


平凡社
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麦酒とテポドン
経済から読み解く北朝鮮

もはや厳格な社会主義計画経済ではなく、経済の市場化が止まらない北朝鮮。農民市場や工場などの実態を通して等身大の姿を描くルポ。

文 聖姫 著
シリーズ・巻次 平凡社新書 900
出版年月 2018/12
ISBN 9784582859003
Cコード・NDCコード 0233 NDC 332.21
判型・ページ数 新書 256ページ


この本の内容

市場経済への移行が起こり得ないケースとして、北朝鮮を挙げるむきがある。果たして本当にそうか。朝鮮新報記者、研究者としてたびたび訪朝し、農民市場や工場・企業の調査、市民からの聞き取りなどを行ってきた著者が描く、リアルな北朝鮮。

押し寄せる市場経済化の中で何が起きているか。

「大同江ビール」は改革・開放の象徴になるか。文在寅政権下の韓国との経済協力は進展するか。


目次

プロローグ
期待が絶望へ/二度の平壌特派員/平壌郊外に設けられた総合市場/記者から研究者へ

第一章 市場経済化の波は止められない
値引き交渉も/危機から生まれた経済改革/改革後退と「デノミ」の失敗
もう供給には頼らない/なくならない“必要悪”/バッタ市場からダニ市場に
動かない列車と“にわか市場”/「本当にコチェビ?」/インジョコギとイタリアン
地方で外食してみた/国定価格と市場価格

第二章 経済から読み解く金正恩体制のゆくえ
新興富裕層の台頭/一般市民に必要な路上商店/中国製品を追い出したいが
現場に経営権を委譲/金正恩は改革派?/進む農業改革/社会主義農業政策の崩壊
経済協力のパートナーは韓国から中国へ/経済特区は二四カ所もあるが……
労働力は貴重な外貨獲得手段/「冬季漁獲戦闘」と漂流船

第三章 北朝鮮の人々
取材の成否を握る案内員/運転手と案内員の壁/移動の自由
社会の変化表す女性のファッション/北朝鮮の人たちも「タイタニック」を見た
腕を組むカップルが増える/当局も黙認する副業/北朝鮮で最も有名なアナウンサー
間食として配給されるロッテのチョコパイ/学者はつらいよ/中国の改革・開放政策から学ぶ?

第四章 大同江ビールと改革・開放
ビールは南より北/スピード普及の背景にビアホール/平壌ホテルでカクテルを飲む
北朝鮮にも爆弾酒?/夏恒例になるか、ビールの祭典/缶ビールも登場、輸出を目指すが
幻に終わった米国への輸出/改革・開放のシンボルとなるか

第五章 ブラックアウト、消えた電力
消えた(?)北朝鮮/七〇年前、北朝鮮は韓国に電力を送っていた
国章に描かれた水力発電所/極秘資料から見えてくるもの/なぜ軽水炉を望んだのか
慢性的電力不足の“助っ人”/平壌専用の熙川発電所
中国は本当に石油輸出を中止したのか

第六章 南北経済協力と文在寅政権
七〇年代に逆転した南北の経済関係/きっかけは水害支援/二つの首脳会談と経済協力
金剛山観光と開城工業団地/保守政権下で後退/新「ベルリン宣言」
経済協力復活なるか?/鉄道・道路の連結が改革・開放へつながるか?
一五万平壌市民の前で演説した文大統領

第七章 核開発とミサイル
中国、最初の核実験/マッカーサーと核兵器/核とミサイルにこだわる理由
核開発は経済のため?/進化した核・ミサイル能力/映画にもなった「核実験」
非核化は実現するか?/史上初の米朝首脳会談/北朝鮮の本気度

あとがき
北朝鮮関連年表
参考文献



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  2019/04/27(土)13:00開場、13:30開演(15:30閉会)

かでる2・7 1060会議室、札幌市中央区北2西7

文聖姫(ムン・ソンヒ)

「北朝鮮を経済から読み解く -たくましくしたたかに生きる人々-」


20:24

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小泉 章夫
2019年4月27日 ·
歴史的な朝鮮半島「南北首脳会談」からちょうど1年。
自由学校「遊」の公開講演会「北朝鮮を経済から読み解く」に行ってきた。
お話は15回の訪朝経験を持ち、「麦酒とテポドン」の著者である文聖姫さん。
経済制裁の中でもしたたかに生きる北朝鮮の人々、社会主義体制の中においても進展する市場経済、文化や服装の大きな変化・・・・・等々、興味深いものであった。
「北朝鮮」と聞いただけでイメージする固定観念とは大きく異なるもの・・・そこには我々と同じ「人々」が住んでいる、と認識することがまずもって大切なことのはず。
2月27、28日の米朝首脳会談が「物別れ」に終わったことを揶揄するような論調が多い日本の現状、そこには南北分断に関する日本の歴史的責任を感じさせるものは何もない。また、東アジアの平和と安定をどう確保していくかという視点は何も感じられない・・・・・・この状況はどうすれば変わっていくのか?外部状況の変化にしか期待をかけるものがないのだろうか?




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2019/05/17発売
『週刊金曜日』


『週刊金曜日』の表紙に、亀石倫子 (かめいし みちこ)(弁護士)
インタビュー、文聖姫(ムン・ソンヒ)(元朝鮮新報記者、週刊金曜日記者)



週刊金曜日
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週刊金曜日
5月17日発売 600円(税込)

5月17日
(1232)号


公安警察の闇
この国の思想信条の自由と市民的権利を脅かし続けているのが、政府に反対する政党や団体、市民を監視している公安警察だ。戦前の天皇制ファシズムの時代の特高警察が何の反省もなく戦後改編された組織だけに、常に憲法の精神とかけ離れた動向を露わにしている。集会場に大挙してマスク・サングラス姿で押しかけて市民を威圧し、目を付けた市民を「転び公妨」等の手口を使い公務執行妨害で検挙して長期勾留するやり方は珍しくはないが、もはや独裁国家の政治警察そのものだ。記者クラブ制度で警察と癒着した大手メディアが取り上げないことをいいことに、その無法行為は何の歯止めもないまま繰り返されている。改めて、「現代の特高警察」が野放しにされている現状を問う。

「私は日常的に市民を監視していました」
ある元警備公安警察官の告白
公安警察が日常的に何をしているのか、ほとんどの市民は知らない。だが、監視の目は確実に私たちの身近にまで迫っている。その隠された実態を、元公安警察官が語る。

64人が逮捕された関生労組らへの攻撃
労組の破壊を狙う「特高型弾圧」が始まった
成澤宗男
大阪府警と滋賀県警による組合つぶしが、猛威をふるっている。政治的意図を露骨にし、通常の営業活動を「犯罪」として関生労組に対する長期に及ぶ逮捕・再逮捕を繰り返すやり方は、戦前・戦中の特高警察そのものだ。

ノンフィクションライター・森功氏に聞く 公安警察出身のコンビによる「警察支配」の実態とは
官邸を牛耳る杉田・北村の「公安人脈」
「安倍一強」を演出しているのは、疑いなく首相官邸の力だ。政敵や政府に批判的なメディアを監視し、不利な情報を流すといったやり方の裏には、杉田和博内閣官房副長官と北村滋内閣情報官の公安警察出身のコンビが絡んでいるとされるが、実態はどうか。

警視庁での証拠保全手続が実施された
公安の集団暴行事件
西村正治
新潟知事選挙で尾行や逮捕
原発反対派への圧力か
佐々木寛
沖縄・米軍辺野古弾薬庫で大規模な「機能強化」工事
核持ち込み密約は「現在も有効」 新藤健一
STOP!9条改憲(36)
窮地に立たされた安倍改憲発議 高田 健
人権がないがしろにされやすい人だからこそ、守らなければ
闘う弁護士 亀石倫子氏ロングインタビュー 文 聖 姫
スマートメーターの正体 (3)
ねらいは産業振興 岡田幹治
たとえば世界でいま
ビルマ/恩赦で記者釈放も弾圧続く 北角裕樹
スペイン/総選挙で国民党が壊滅的大敗 童子丸開
サケと人をめぐる新しい物語chapter 5
人とサケの未来図 平田剛士

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ふぇみん 新聞

2019年8月20日 ·

#ねこ と #ふぇみん 8月5日号。
1面は、#麦酒とテポドン 著者、文聖姫さん。北朝鮮の美味しい #ビール #大同江ビール を題材に、庶民の暮らしや経済から、私たちが知らない北朝鮮を伝えてくれています。
2面から4面は、7月に岡山で行った、ふぇみん主催のシンポジウムの報告。メインゲストの政治学者、#岡野八代 さんの講演にしびれます!なぜ、戦争したい国は、ここまで家族家族とウルサイく介入したがるのか、なぜ私たちは政治から疎外されているのかーそのカラクリがわかります!
映画は、インドで、安価な #生理用パッド を地元女性たちの力で製造し販売するプロジェクトをめぐるドキュメンタリー映画「ピリオド 羽ばたく女性たち」。映画「パッドマン」で製造機を開発したのは、1人の男性だけど、そこから地域にどう導入され、地域の女性たちにどのような変化をもたらしているかが、描かれます。
✴︎ふぇみん泊まってシンポin岡山 にご参加いただいた方で、この報告号をご希望の方は、
femin@jca.apc.org
まで!お送りします!!



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2020/11/21(土)





14:18
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鄭 甲寿さんは洪 敬義さん、他2人(洪 敬義、高 東林)と一緒です。
2020年11月22日 ·
昨日は、東京から来られた『週刊金曜日』編集部の本田雅和さん、文聖姫さん、崔善愛さんを囲む懇親会がありました。
本田さんは、朝日新聞記者の時にワンコリアフェスティバルを取り上げてくれたことがあり、久しぶりの再会でした。
崔さんはピアニストで、人権活動家でもあります。
東京でお会いしたことがあり、やはり久しぶりの再会でした。
文さんは、元『朝鮮新報』の記者であり、初対面でしたが、共通の知人が何人もいました。
二次会、三次会と続き、楽しい時間を過ごしました。
みなさん、大変お疲れ様でした。
下の写真、撮影は本田さん。
本田さん、写真を送ってくださり、ありがとうございます。


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昨日は、東京から来られた『週刊金曜日』編集部の本田雅和さん、文聖姫さん、崔善愛さんを囲む懇親会がありました。 本田さんは、朝日新聞記者の時にワンコリアフェスティバルを取り上げてくれたことがあり、久しぶりの再会でした。 崔さんはピアニストで、...

鄭 甲寿さんの投稿 2020年11月21日土曜日


1枚目
前列に、
洪敬義(ホン・ギョンウイ)(元NPO法人コリア人権生活協会理事長、朝鮮総連人権協会近畿地方本部会長、コリアNGOセンター理事)
文聖姫(ムン・ソンヒ)(元朝鮮新報記者、週刊金曜日記者)
崔善愛(チェ・ソンエ)(在日韓国人のピアニスト。市民活動家。 指紋押捺を拒否の活動家。植村裁判を支える市民の会の共同代表。父は牧師で人権活動家の崔昌華)

後列に、
鄭 甲寿(表記は、表記は、チョン・カプス、チョン・ガプス、など色々あり)(ワンコリアフェスティバル代表)(リンチ事件後の李信恵界隈と懇意)
?眼鏡の男性?
郭辰雄(カク・チヌン)(NPO「コリアNGOセンター」(大阪市)の代表理事)
林範夫(弁護士)(コリアNGOセンター)(未来のための歴史パネル展)(リンチ事件被害者の主水から相談されて最初はいい顔をしてたけど後に手のひら返しで裏切った))
?男性?
髙東林(こうとうりん)(コウ国際行政事務所 代表)


漢松(ハンソル)、大阪市、鶴橋駅





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鄭 甲寿
2020年11月22日 ·
— 友達: 洪 敬義さん、他2人(高 東林、郭 辰雄)


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鄭 甲寿さんの投稿 2020年11月21日土曜日



林範夫弁護士








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鄭 甲寿
2020年11月22日 ·
— 友達: 洪 敬義さん、他2人(高 東林、郭 辰雄)


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鄭 甲寿さんの投稿 2020年11月21日土曜日



林範夫弁護士





 
   

 
 
週刊金曜日
2021年11月、文聖姫(元朝鮮新報記者)が編集長に就任。28年続く同誌で在日コリアンが編集長になったのは今回が初めて。任期は3年、中間評価もある。



   
 


ハンギョレ新聞
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在日コリアン2世「週刊金曜日」新編集長「日韓、理解する人が減って遠ざかっている」
登録:2021-11-19 09:58 修正:2021-11-19 12:19
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[インタビュー] 文聖姫「週刊金曜日」編集長

11月15日、東京の「週刊金曜日」事務所で会った文聖姫編集長=写真「週刊金曜日」//ハンギョレ新聞社
 「私もマイノリティです。どんな気持ちなのか、誰よりもよくわかります。言いたいことがあっても言えない人々の声を伝えたいです」

 2日、日本の進歩派雑誌「週刊金曜日」は、興味深い人事を発表した。「朝鮮新報」の記者出身で「北朝鮮経済」博士でもある文聖姫(ムン・ソンヒ)さん(59)を編集長に任命するという内容だった。28年続く同誌で在日コリアンが編集長になったのは今回が初めて。任期は3年、中間評価もある。

 15日、東京の古本屋街のある東京・神保町の「週刊金曜日」の事務所で文編集長にインタビューした。

日本社会の進歩派雑誌「週刊金曜日」 
創刊28年で初の在日コリアン編集長 
発行人の植村隆氏、韓国メディアの事例から「直接選挙」導入 
 
「朝鮮新報」で20年勤務、平壌特派員も 
2006年に退社後、東京大学で「北朝鮮経済」で博士号取得 
「マイノリティとして、言いたいことを伝えたい」

 「在日コリアンであることもそうですが、今回初めて編集長を選挙で選んだんです。最終候補は一人でしたが、メンバーの信任で80%の賛成を得ました。肩の荷が重いです」

 元朝日新聞記者で「週刊金曜日」の社長兼発行人である植村隆氏が、韓国で主なマスコミの編集局長を記者や構成員の選挙で選ぶ事例を知り、民主的な制度だとして導入したという。

 東京で生まれ育った在日2世の文さんは、在日本朝鮮人総聯合会(総聯)で活動した父親の影響で、高校まで朝鮮学校に通った。ジャーナリストを夢見て1986年に総聯の機関紙「朝鮮新報」に入社。20年間勤め、平壌特派員を二度も務めた。

 文さんは記憶に残る記事の一つとして、1996年に書いた北朝鮮の水害被害報道を挙げた。「かなり揉めました。何人死んだなど、北朝鮮に否定的な記事にならざるを得ず、最初は(北朝鮮で)協力を得るのが難しかったです。でも、状況をちゃんと知らせなければならないと説得しました」。水害現場を歩き回って書いた生々しい記事は、読者の心を動かし、国連や日本のNGO、在日同胞の支援が続いた。その時「記事のおかげ」だと北朝鮮で称えられたと満足げに語った。

 文さんは2002年9月の日朝首脳会談で思いがけない人生の転換点を迎えた。金正日(キム・ジョンイル)国防委員長が会談で、予想を裏切り、日本人拉致問題を正式に認めたことを見て、「朝鮮新報」を辞めなければならないと思った。「中学生だった横田めぐみさんまで拉致したという事実は衝撃的でした。これまで北朝鮮の言葉を信じて、拉致はなかったという記事を書いてきたんです。私にジャーナリストとしての資格があるのかと、あまりにも恥ずかしかったです。ずっと誤報を書いていたわけですから」。ただ、諸事情によって退職は2006年になった。

 しかし、文さんが選んだ新しい人生の道においても、北朝鮮から離れることは難しかった。文さんは東京大学大学院に入り、北朝鮮経済をテーマに博士論文を書いた。難しい理論よりも、北朝鮮の日常を通じて経済を見つめた。「2500万人の北朝鮮の人々が朝鮮労働党ばかり考えているのではなく、恋愛もし、貧富の格差もあるという平凡な日常を見せたかったんです」。日本では『麦酒とテポドン:経済から読み解く北朝鮮』(2019年韓国語版発刊)という題で本も出版した。

 文さんはより自由に各国を訪問するために、2018年に韓国国籍を取得し、「週刊金曜日」で勤務も始めた。同年2月の平昌(ピョンチャン)五輪から2019年2月のハノイ朝米首脳会談まで行われた「朝鮮半島平和プロセス」をめぐる激変の時間を、どう評価するかを尋ねた。「ずっと繰り返している、という印象です。これまで北朝鮮核問題を解決する機会は少なくとも3回ありました」。文さんが挙げた3回とは、朝米枠組み合意(1994年)や6カ国協議による9・19合意(2005年)、2007~2008年に北朝鮮が核開発を凍結し米国との関係改善を進めた時だ。

 「北朝鮮と米国が考える非核化は異なり、米中両国の利害関係が複雑に作用するため、解決は難しいと思います。悲劇です」。最近論議されている終戦宣言に対しても「北朝鮮は反対はしないが、考える内容が異なるため、容易ではなさそうだ」と語った。

 日本社会から見た韓日関係についても尋ねた。文さんは「韓日いずれも互いを深く理解しよくわかっている人が減っているようだ」とし、「冷戦時代には韓日協力が絶対的に必要だった。今はなぜ重要な関係なのか、互いに理解が浅くなっている」と述べた。


「週刊金曜日」最近号//ハンギョレ新聞社
 「週刊金曜日」最新号は「野党共闘の展望」という記事を載せた。先月31日の衆議院選挙で、5野党が候補一本化に乗り出したが、議席数がかえって減るなど惨敗した。「個人の意見でありますが、野党の共闘が失敗したとは思いません。共闘の問題というより、野党がどんな政策を作るのか、政権を握れば有権者の生活がどのように良くなるのかという希望を与えなければならなかったのに、それが足りなかったと思います」。文さんは来年7月の参院選でも野党共闘が続けられるべきだと主張した。

 保守的な日本社会で、進歩派の週刊誌を発行し続けるのは容易ではない。「週刊金曜日」は1993年の創刊時から企業広告に頼らず、購読料を中心に運営されている。聖域なく批判できるが、経営の負担は大きい。「こうした雑誌を守らなければならないという思いで購読する読者が多いです」。文さんは「今までそうしてきたように、自民党に反対する次元ではなく、人権を大事に考え、差別をなくし、言論の自由を守り抜く、そんな雑誌になるよう努力する」と語った。

東京/キム・ソヨン特派員 (お問い合わせ japan@hani.co.kr )
https://www.hani.co.kr/arti/international/japan/1019942.html
韓国語原文入力:2021-11-19 05:00
訳C.M


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Hankyoreh Japan
2021年11月19日 ·
「私もマイノリティです。どんな気持ちなのか、誰よりもよくわかります。言いたいことがあっても言えない人々の声を伝えたいです」
 2日、日本の進歩派雑誌「週刊金曜日」は、興味深い人事を発表した。「朝鮮新報」の記者出身で「北朝鮮経済」博士でもある文聖姫(ムン・ソンヒ)さん(59)を編集長に任命するという内容だった。28年続く同誌で在日コリアンが編集長になったのは今回が初めて。任期は3年、中間評価もある。


ハンギョレ新聞



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  2022/07/16(土)14時~16時
高麗博物館(地下鉄東新宿駅)/オンライン
講師:文聖姫(ムン・ソンヒ)(『週刊金曜日』編集部編集長)

「朝鮮新報記者から『週刊金曜日』編集長に―在日コリアン、私の生き方―」

申込は下記ホームページ、電話、FAX、メールからどうぞ。
https://kouraihakubutsukan.org/
TEL:03-5272-3510 
FAX:03-3207-0533 
E-mail :kh@kouraihakubutsukan.org







週刊金曜日
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7月16日(土)

在日連続講座|朝鮮新報記者から『週刊金曜日』編集長に 在日コリアン、私の生き方 14時~16時、高麗博物館(地下鉄東新宿駅)/オンライン。1000円。講師:文聖姫。問合せ(03-5272-3510)
岩波新書『学問と政治』出版記念シンポ|学術会議任命拒否問題とは何か 13時半~16時、全国町村会館(地下鉄永田町駅)。無料。基調講演:加藤陽子。要申込(http://forms.gle/NpfBgcvnRoZK7h616、定員100人)。オンライン試聴あり(申込不要)。実行委(shinsho@iwanami.co.jp)



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💃ポチャバル⭐️포차발🍖
Shigekuni Honda · 2022年7月5日 ·
高麗博物館「在日連続講座」開催のお知らせです。
「朝鮮新報記者から『週刊金曜日』編集長に―在日コリアン、私の生き方―」
講師は文聖姫さん(『週刊金曜日』編集部編集長)
開催日 7月16日㈯14時~16時
高麗博物館館内&オンラインともに参加費1000円
 高麗博物館では2001年開館以来、各界の在日韓国・朝鮮人の方々をお招きして「在日講座」を開催してきました。
今回はかつて朝鮮新報の記者として平壌特派員の経験もある文聖姫さんが講師です。
文聖姫さんはどのような人生を歩んできたのか、平壌での経験を交えてお話をうかがいます。
申込は下記ホームページ、電話、FAX、メールからどうぞ。
https://kouraihakubutsukan.org/
TEL:03-5272-3510 
FAX:03-3207-0533 
E-mail :kh@kouraihakubutsukan.org

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出版日 2022/11/15
『ジャーナリストたち ― 闘う言論の再生を目指して』(三Ⅰ書房)2022/11/15
前田朗 編著
新垣毅(アラカキツヨシ)(琉球新報社)
池田恵理子(元NHKディレクター、女たちの戦争と平和資料館)
朴日粉(パク・イルブン)(元朝鮮新報記者、朝鮮大学校朝鮮問題研究センター運営委員)
竹信三恵子(たけのぶ みえこ)(元朝日新聞編集委員、和光大学名誉教授)
安田浩一(ジャーナリスト)
文聖姫(ムン・ソンヒ)(週刊金曜日編集長)
永田浩三(元NHKプロデューサー、武蔵大学教授)
乗松聡子(のりまつ・さとこ))
石橋学(いしばし がく)(神奈川新聞記者)
(掲載順)
インタヴュアー:前田朗


刊行記念イベントムービー◉
<ジャーナリズムの未来を語ろう ―『ジャーナリストたち』出版を記念して>
◉日時:2023年1月7日(土)
◉会場:渋谷勤労福祉会館
前半<ジャーナリズムの現在をどう見るか>
後半<ジャーナリズムの未来――私はこれから>
◉登壇者
池田恵理子(元NHKディレクター、女たちの戦争と平和資料館)
永田浩三(元NHKプロデューサー、武蔵大学教授)
文聖姫(ムン・ソンヒ)(週刊金曜日編集長)
竹信三恵子(たけのぶ みえこ)(元朝日新聞編集委員、和光大学名誉教授)
朴日粉(パク・イルブン)(元朝鮮新報記者、朝鮮大学校朝鮮問題研究センター運営委員)
前田朗(司会、東京造形大学名誉教授)、ほか


三一書房
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ジャーナリストたち


『ジャーナリストたち ― 闘う言論の再生を目指して』
前田朗 編著

定価:本体1,700円+税
四六判 ソフトカバー 192頁 (2022年11月発売)
ISBN978-4-380-22006-7  C0036

権力に忖度、翼賛し、まるで時の政権の広報機関と化したマスメディアが常態化。
そんな中、闘うジャーナリズムの再生を目指して活躍する9人のジャーナリストの煌めきを伝えるインタヴュー!
新垣毅
池田恵理子
朴日粉
竹信三恵子
安田浩一
文聖姫
永田浩三
乗松聡子
石橋学
(掲載順)
インタヴュアー:前田朗

逸脱し打たれ疎まれ弾圧され炎上する。嵐を呼び歴史に名を刻む。
性別も国境も飛び越え、言語も文化も宙空から睥睨し、難解な研究テーマを解きほぐし、わかりやすさの向こうに隠された真相を抉り出す。
本書は生きたジャーナリズム論であり、現代ジャーナリズム批判である。
ジャーナリズムは、伝える使命につき動かされるが、受け止める読者・視聴者の問題意識が洗練されていけば、ジャーナリストの射程も広がり、分析の鋭さが増す。
闘うジャーナリストとともに次代をいかに作り出していくかを考えながら読み進めてほしい。(はしがきより)

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<書評・紹介記事>

『琉球新報』2023年4月9日<本物の仕事拾い上げる力を>(三上智恵さん評)
『ふぇみん』2023年2月15日号
『週刊金曜日』2023年1月13日号<理不尽な現実に挑む時代の記録者 現状に風穴を開けるメッセージ>(田沢竜次さん評)
『人権と生活』2022年12月号<それぞれが語る歩んできた道、社会への視点、矜持……どれも深く考えさせられる>
『月刊 イオ』2022年12月号 <ジャーナリズムの死滅を待つだけでなく> 張彗純さん評


◉刊行記念イベントムービー◉

<ジャーナリズムの未来を語ろう ―『ジャーナリストたち』出版を記念して>

◉日時:2023年1月7日(土)
◉会場:渋谷勤労福祉会館
前半<ジャーナリズムの現在をどう見るか>
後半<ジャーナリズムの未来――私はこれから>
◉登壇者
池田恵理子(元NHKディレクター、女たちの戦争と平和資料館)
永田浩三(元NHKプロデューサー、武蔵大学教授)
文聖姫(週刊金曜日編集長)
竹信三恵子(元朝日新聞編集委員、和光大学名誉教授)
朴日粉(元朝鮮新報記者、朝鮮大学校朝鮮問題研究センター運営委員)
前田朗(司会、東京造形大学名誉教授)、ほか


▷ 注文チラシ



◉もくじ

はしがき   前田朗

01 沖縄ジャーナリズムの真価を発揮する 新垣毅

02 映像で記録する女性現代史 池田恵理子

03 生きて、愛して、闘って、書き続ける 朴日粉

04 日本株式会社の性差別を告発する 竹信三恵子

05 靴底を減らしてノンフィクションに挑む 安田浩一

06 反差別の週刊誌ジャーナリズムを 文聖姫

07 ドキュメンタリーの真の醍醐味を 永田浩三

08 植民地主義の現在を生きる 乗松聡子

09 差別と闘うジャーナリズム 石橋学

あとがき   前田朗




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21:21
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仁藤 夢乃

2023年6月27日 ·

週刊金曜日の社長の植村隆さんと編集長の文聖姫さんがいらっしゃり、Colabo攻撃に加担する雑誌の広告が掲載されたことについて謝罪していただきました。
6/30発売号で謝罪文も掲載されるとのこと。女性支援に対する攻撃についても今後も共に見つめてくださるとのこと。誠意ある対応で、差別や暴力に反対し人権を尊重する姿勢を確認させていただき安心しました。


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週刊金曜日の社長の植村隆(うえむら たかし)
週刊金曜日の編集長の文聖姫(ムン・ソンヒ)



21:24




22:45




 
   
   


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Ushio Fukazawa

2023年9月1日 ·

表紙なんです。
みなさん、ぜひ、買ってください!
文聖姫編集長によるインタビューもたっぷり5ページです。
女性差別、ミソジニーの話もできました。




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