→ 人物図鑑詳細情報 松村 元樹(motoki.matsumura)(まつむら もとき)、(公益財団法人反差別・人権研究所みえ常務理事兼事務局長)

         松村 元樹
motoki.matsumura

まつむら もとき

   


 
       李信恵と友達。その他、あの界隈の人脈だらけ。

2018年10月27日「黙らない女たち 出版記念イベント」ロフトプラスワンWEST、招待済み(248人)」の一人。
彼女らや企画幹事の性格からして、「味方以外は敵」って発想だから。やばいことには絶対つっこまない安パイの人として安心されてるんだ。


http://www.pref.osaka.lg.jp/jinken/work/souzou4103.html
http://archive.fo/Yql80
平成29年12月13日
(公益財団法人反差別・人権研究所みえ常務理事兼事務局長)

http://www.kenkyu-mie.or.jp/soshiki/yakuin.html

李信恵が、リンチ事件発覚後も堂々と人権の講演会をしていて、平日の三重県で人権講座で300席というのが謎だったけど。三重の解同系の人権講座(企業や役所等に指導するというやつか)らしい。











  李信恵と友達。  
         

2011/04/08


http://archive.is/B3uzm


2011/05/26


http://archive.fo/FbtBr




2011/06/01
https://www.narabunka.ed.jp/news_topics/ids/000051.html
http://archive.fo/ZiLSY


2015/02/08
http://jinken-h.org/gaku/gaku2014.html
http://archive.fo/t9plN



2017/12/07
http://www.isenp.co.jp/2017/12/07/11270/
http://archive.fo/5y4Kd



http://www.pref.osaka.lg.jp/jinken/work/souzou4103.html
http://archive.fo/Yql80
平成29年12月13日
(公益財団法人反差別・人権研究所みえ常務理事兼事務局長)




https://gold.ap.teacup.com/wtti/2473.html
「2018年6月15日に堺市立人権ふれあいセンターで開催された松村元樹さん(公益財団法人 反差別人権研究所みえ)の講演「インターネットと部落問題」」

https://gold.ap.teacup.com/wtti/2475.html
http://archive.fo/q9T7l
「松村元樹さん(公益財団法人 反差別人権研究所みえ)の講演「インターネットと部落問題」の要点おこし② 」

   
       


2019/01/27(日)OPEN 12:00 / START 13:00






Loft PlusOne West
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私たちの部落問題vol.4
ブラトーーク!

OPEN 12:00 / START 13:00

前売り¥1,000 / 当日¥1,300(共に飲食代別)※要1オーダー¥500以上(中学生以下、介助が必要な方の介助者無料)
前売券はイープラス、ロフトプラスワンウエスト店頭&電話予約にて12/22(土)10時〜発売開始!
■購入ページURL(パソコン/スマートフォン/携帯共通)
http://sort.eplus.jp/sys/T1U14P0010843P006001P002282542P0030001
ロフトプラスワンウエスト電話→0662115592(16~24時)
※ご入場はプレイガイド整理番号順→ロフトプラスワンウエスト店頭&電話予約→当日の順 となります。

総合司会 齋藤直子(大阪市大大学人権問題研究センター特任准教授)

第1部 部落のいま ~基本の「き」から裁判まで~

登壇者 
川口泰司( (一社)山口県人権啓発センター事務局長)、
沢田レモン(関西カウンター)、
どぅーどぅる(C.R.A.C.WEST)

第2部 ABDARCの中の人たちのブラトーーク!
登壇者 
松村元樹(部落解放同盟三重県連合会)、
上川多実(BURAKU HERITAGE)

第3部 関西の部落の若者たちのブラトーーク!
登壇者 
関西の部落出身の若者たち

部落ってヤバいとこ?表立って話したらダメなこと?部落差別って昔の人がすること?私は差別する気ないから関係ないこと?
ぜ~んぶそんなことないんです。部落のおいしいもん食べながら、部落の人たちの話に耳を傾けてみませんか?

インターネットの普及とともに部落問題は今新たな局面を迎えています。差別や偏見にまみれた書き込みがあったり、それを信じ込んでしまう人がいたり…。
部落の場所をさらす行為も横行しており、インターネット上で部落の場所や関係者の個人情報をばら撒き、部落の地名一覧を書籍にして販売しようとしていた人物たちに対し2016年からは裁判も行われています。

第1部ではそんな現在の部落問題の基本のきのレクチャーを、第2部、3部では、実際に部落出身者として暮らしている人びとの生の声をトークセッション形式でお届けします。

もっともっとちゃんと知って、どんどんみんなで話していこ~!

※当日は部落めしの販売あり!12:00の開場と共に販売開始です。

※鳥取ループ、示現舎の関係者や差別目的での参加者はお断りいたします。
主催者の判断で退出いただく場合があります。

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反差別人権研究所みえ(ヒューリアみえ)の松村元樹事務局長

鳥取ループによると、「実質、部落解放同盟」とか。


稲垣昭義議員は、部落解放同盟ベッタリなのね。



 
   
       

14:00



 
   
       






 
   
       

2023/10/15(日)10:30~16:30(10時開場)
HRCビル5階大ホール、大阪市港区、弁天町駅、部落解放同盟関係だらけのビル
形式 : 会場60人、オンライン形式300人

ハンセン病市民学会シンポジウム
主催 : ハンセン病市民学会

パネルディスカッション
パネリスト
指宿昭一(弁護士)(ウィシュマさん死亡事件と入管法問題もやってて、しばき隊界隈とも懇意)
屋猛司(おく たけし)(全国ハンセン病療養所入所者協議会会長/ハンセン病市民学会運営委員)
豊福誠司(弁護士)(李信恵、上瀧浩子弁護士、従北勢力の在日の活動家界隈と懇意)
松村元樹(反差別・人権研究所みえ 常務理事兼事務局長)
コーディネーター : 徳田靖之(弁護士、ハンセン病市民学会共同代表)

第二部(13:30~16:30)
秋桜忌 内田博文氏講演「憲法に基づく再審請求」を粗T馬手考える
パネルディスカッション(Q&A方式)

Qパネリスト
太田明夫(国民的再審請求人団)
金丸哲大(菊池事件再審請求弁護団)
北野隆一(朝日新聞記者)
鎌田慧(ハンセン病市民学会共同代表/ジャーナリスト)

Aパネリスト
内田博文(九州大学名誉教授、ハンセン病市民学会共同代表)

コーディネーター : 遠藤隆久(ハンセン病市民学会共同代表)


ハンセン病市民学会の事務所
大阪市港区波除4-1-37

HRCビル 3階

ハンセン病市民学会共同代表
和泉眞藏(国立多摩研究所(現国立感染症研究所ハンセン病センター)生態防御部長、国立療養所大島青松園外科医長を経て、立行政法人国際協力機構シニア海外ボランティアとしてインドネシア共和国アイルランガ大学熱帯病センターハンセン病研究室勤務)
内田博文(九州大学名誉教授)
遠藤隆久(大学教授)
鎌田 慧(かまた さとし)(ジャーナリスト)
訓覇 浩(くるべ ひろし)(三重県三重郡菰野町(こものちょう)の真宗大谷派金蔵寺の住職)
志村 康(ハンセン病をめぐって国に損害賠償を求めた裁判で原告団の副団長を務めた国立ハンセン病療養所、「菊池恵楓園」の自治会長)
平良仁雄(たいら じんゆう))(沖縄ハンセン病回復者の会共同代表)
德田靖之(弁護士)
林 力(はやし ちから)(福岡県の同和教育運動の開拓者で、九州の大学教授。ハンセン病者である父を隠しつづけた過去を告白した書籍も発表)

運営委員
相川 翼(高校の社会科講師)
青木美憲(よしのり)(国立療養所邑久光明園長)
井上昌和(薬害HIV被害者、活動家)
大槻倫子(おおつきのりこ) (弁護士)
屋 猛司(おく たけし)(全国ハンセン病療養所入所者協議会会長/ハンセン病市民学会運営委員)
金丸哲大(かなまる てつひろ)(弁護士)
亀濱玲子(かめはま れいこ.) (元沖縄県宮古島市議会議員)
延 和聰(のぶ かずとし)(広島県福山市の盈進(えいしん)学園校長)
原田惠子(ハンセン病回復者支援センター、部落問題の活動家)
藤野 豊 (大学教授、被差別問題が主)
黄 光男(ファン・グァンナム)(ハンセン病家族訴訟原告団副団長、兵庫県尼崎市の在日の公務員第一号、活動家)   
本田清悟 (熊本日日新聞社)
松下徳二(ハンセン病患者の訴訟を支える活動家)
宮坂道夫(新潟大学医学部教授、医学博士)
森川恭剛(琉球大学人文社会学部教授)









18:44





19:26





19:31






2023/10/28
06:43







16:17




16:22



19:14



 

解放出版社
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ハンセン病市民学会シンポジウム 第2回・第3回・第4回記録

ハンセン病問題の全面解決に向けた喫緊の課題に向き合うとともに、コロナ下におけるあらたな差別問題について検証する。

著者 ハンセン病市民学会 編
ジャンル 人権 > 病気・医療
シリーズ ハンセン病市民学会年報
出版年月日 2024/07/08
ISBN 9784759268188
判型・ページ数 A5・288ページ
定価 1,800円+税(税込1,980円)

ハンセン病市民学会主催シンポジウム記録。「ハンセン病に関する公文書等の保存の在り方」についてや、「菊池事件」の再審請求に向けた取り組み、ハンセン病療養所の置かれている厳しい現状など、ハンセン病問題の全面解決に向けた喫緊の課題に向き合うとともに、新型コロナウイルス感染拡大下に惹起した新たな差別問題について、ハンセン病問題との照らし合わせの中で検証する。さらに、「差別されない権利」の意義とその活用の在り方について、をテーマに、2023年6月28日の東京高裁で出された、全国部落調査出版差し止めに関する原告勝訴判決の意義を、ハンセン病問題の今後の取り組みを見据えながら考える。

巻頭言 原点に立ち返り課題の検討を 内田博文
第2回 ハンセン病市民学会シンポジウム(2021年10月31日開催)
第一部 ハンセン病に関する公文書等の保存の在り方について
 ●基調報告 遠藤隆久
 ●シンポジウム 「ハンセン病に関する公文書等の保存の在り方について」
藤崎陸安 高橋典男 原田寿真 周英煥/内田博文 遠藤隆久/德田靖之
第二部 新型コロナウイルス感染症とハンセン病
    ~私たち市民はどう向き合っていくべきか~
 ●シンポジウム
屋猛司 坂手悦子 知念正勝 小松裕子
青木美憲 小林洋二 内田博文/宮坂道夫

第3回 ハンセン病市民学会シンポジウム(2022年10月23日開催)
第一部 ハンセン病差別の解消に取り組む
 ●基調報告 和泉眞藏
 ●シンポジウム 「ハンセン病差別の解消に取り組む」
藤崎陸安 尾上浩二 朴洋幸 川口泰司/谷川雅彦
第二部 菊池事件の再審請求の実現に向けて
 ●基調報告 志村康 大槻倫子
 ●対談 「国民的再審請求の意義と市民一人ひとりの責務」」
内田博文 德田靖之
 ●シンポジウム 「菊池事件の再審請求の実現に向けて」
黄光男 伊藤京子 鴨志田祐美 内田博文/德田靖之/大槻倫子

第4回 ハンセン病市民学会シンポジウム(2023年10月15日開催)
第一部 「差別されない権利」の意義とその活用の在り方について
    ~全国部落調査出版差止東京高裁判決を学ぶ~
 ●基調講演 指宿昭一
 ●シンポジウム
松村元樹 豊福誠二 屋猛司/德田靖之
第二部 秋桜忌 内田博文氏講演「憲法に基づく再審請求」を改めて考える
 ●シンポジウム
太田明夫 北野隆一 鎌田慧 金丸哲大 内田博文/遠藤隆久

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